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    <title>ランドリューフ戦記/獣欲の誘い</title>
    <link>http://www31.atwiki.jp/bmrog/pages/1110.html</link>
    <description>
      わんこ
準備はできているようだね、使うシートをはるといい！ 

http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A5%D5%A5%ED%A1%BC%A5%EA%A5%AB%A1%E1%A5%A8%A5%B9%A5%AF%A5%EA%A5%F4%A5%A1　いえあ！ 


わんこ
はーい、じゃあまずはじこしょーかいよろしくちゃん！ 

フロル
はあい！ 

フロル
【フロル】「初めまして。フローリカ＝エスクリヴァと申します」 

フロル
【フロル】「エスクリヴァ家より、”祝福されし乙女”として大迷宮の攻略に貢献するため遣わされました」 

フロル
【フロル】「我が家の者として、恥じぬよう働くつもりです。よろしくお願いします」 

わんこ
なるほどなるほど、お貴族様の娘さんというわけですなー 

わんこ
今回はチュートリアルみたいなものですから、敵はそんなに強くはない！ 

わんこ
でも油断したら後ろからバッサリだかんな！ 

わんこ
というわけで、ささーっとお話をハジメますよ！ 

フロル
はあい！ 

わんこ
いまフローリカは迷宮の入り口にたっております。これは女王陛下から下知を受けたためでございます！ 

わんこ
『迷宮浅層にて魔族の強力な反応有り、これを撃滅せしめよ』というわけですな！ 

わんこ
ちなみに文章が終わったら▽を付けましょう！まだかな？って思わせなくて便利です！ 

わんこ
▽ 

フロル
べんり！ 

フロル
▽・ω・▽ 

わんこ
いぬだこれ 

フロル
なにかちがった 

わんこ
いいのよ！ 

フロル
【フロル】「女王陛下直々のお達しとあれば、迷宮に向かわずにはいられないものね」 

フロル
来ることなく事が収束してくれればそれに越したことはなかったと、眼前の大口を見つめ、嘆息する。 

フロル
仕方のないことだと深呼吸をして、震える手を、迷宮に近付くにつれ大きくなる鼓動をなだめにかかる。 

フロル
【フロル】「……覚悟を決めるのよ、フローリカ。いつまでも子供ではいられないのだから」 

フロル
そう自分に言い聞かせ、彼女は迷宮へと足を踏み入れた。 

フロル
▽ 

わんこ
うむ！では洞窟のに入ってフロルは暫く進みます、じめじめしたり変な匂いがしたりするその迷宮はとっても居心地がよろしくないのです 

わんこ
何人ものメイデンたちが向かい、そして帰って来なかったり大変な状態になって帰ってきたりする恐ろしい場所…まさか自分もそうなってしまうのではないかと思わせるばしょだ！ 

わんこ
こわいね！ 

フロル
びくびく 

わんこ
それじゃあー、そうだなあー 

わんこ
▽ 

わんこ
とくになし！どーうぞ！ 

フロル
【フロル】「ひどい環境だわ。かの”蒼穹の魔王”とやらは随分と悪趣味であるか、さもなければ動物との間に生まれ落ちたのね」 

フロル
悪態をつきながら歩を進めるフロル。その声は少し震えています。精一杯の強がりのようです。 

フロル
時折漂ってくる匂いに顔をしかめながら、思わずその源泉を探ろうと視線を泳がせています。 

フロル
もしかしたらそこに何者かが潜んでいるのかもしれない……。未知の存在への恐怖から、過敏なほど周囲を警戒しています。 

フロル
▽ 

わんこ
ほう、きちんと警戒するともうしたか 

フロル
人並みにチキンです！ 

わんこ
であれば、魔力に＋４してダイスを振ってごらんなさい！　目標値は１０だ！ 

フロル
2d6+6 

ダイス
W7_flor -&gt; 2D6+6 = [5,5]+6 = 16 

フロル
めっちゃまわった 

わんこ
いいのよいいのよ！ 

わんこ
では…きちんと警戒していたかしこいフロルは、ダンジョンの少し奥…目に見える場所に、うごめくモノを発見したのである！ 

わんこ
色はピンク色、光を照り返してぬらぬらとひかる怪しいながっぽそい物体…皆知ってるテンタクルス（触手）がいるのだ！ 

わんこ
かれらは鼻先（？）をつきあわせ、なにやらにょろにょろとお話をしているのである。　今仕掛ければ遅れを取ることはない…通常のイニシアチブで戦闘を行うことが可能だ！ 

わんこ
▽ 

フロル
【フロル】「…………！！」 

フロル
思わずあがりかかった声を必死におさえつけ、少しずつ長く、ゆっくりと深呼吸をします。心臓が体内で鳴り響いていて、体から大気へと伝わってしまうのではないかと思ってしまうほどです。 

フロル
何度かそうしながら頭のなかでするべきことを整理し、意を決して、しかしできるだけ足音を殺しながらテンタクルスのもとへと歩いていきます。 

フロル
▽ 

わんこ
【触手１】「にょろ、にょろにょろーにょろー、にょろろ？」　【触手２】「にょろーｗｗ」いやいやマジでこの話ホントなんだって、すげえでしょ？　ウケルー！　みたいな話をしていたと思われる触手たちですが、フロルには当然触手語はわからない 

わんこ
そうしているうちに触手のいっぴき、触手３が１と２をつつきます「にょろ……ろ？」おい、見ろよアレ…と言いたげなジェスチャー。そう、彼らが気づいた時には、フロルは彼らに肉薄して攻撃の準備をととのえているのでありました！ 

わんこ
【触手１】「にょろ！？？にょろ！？」　【触手２】「にょろおおおおお！」　【触手３】「にょろ～！ニョロロニョロ！にょろ！」ナンデ！？メイデンナンデ！？　アイエエエエ！だの様々な悲鳴をあげつつも、３匹はフロルに向き直る！ 

わんこ
▽ 

フロル
【フロル】「ど、どこに頭あるかわかんないくせに、一人前に感情豊かにしてるんじゃないわよ！」 

フロル
文句を言いながら、自信をもって魔法を当てられる距離まで駆けていきます。 

フロル
▽ 

わんこ
ようし、では戦闘だ！ 

フロル
ばっちこい！ 

*_wanko Topic : [触手123・IV4][フロルIV7] 

わんこ
このようになっておる 

わんこ
フロルから、行動を選択して宣言したまえー！ 

フロル
開幕で《ストーンスキン》よいですか！ 

わんこ
了解です！＞すとーんすきん 

フロル
【フロル】「（1、2、3……なんでこんな群れてるのよ、まったく！）」 

フロル
心の中で詮ないことを言いながら、相手全員の動きが見えるところに移動します。 

わんこ
ラジャーラジャー 

フロル
近寄る前から準備していたおかげで、攻撃の手はずはばっちりです。増幅の魔術を重ねて、そのままテンタクルスのうちの一匹に向けて魔力の塊を放ちます。 

フロル
触手1さんに《マジックルーン》からの《プリズミックミサイル》で！ 

わんこ
OK、いってみよう！ 

フロル
ダイス3つと魔力2と装備補正7で 

フロル
3d6+9 

ダイス
W7_flor -&gt; 3D6+9 = [4,5,6]+9 = 24 

わんこ
しょくしゅたちは縦一列にならび一斉攻撃の構えをとっているところである　【触手１】「にょろ、にょろろ！にょろろーんにょろんにょろー！」「にょろー！」「にょろー！」　２，３！ジェットストリームアタックをかけるぞ！　了解！　了解ぃ！てきな会話をしている 

わんこ
【触手１】「にょろ…！？」思い切り強力になった魔力の塊がベコォっと触手１を直撃する。　大きく吹っ飛んで壁にぶつかった挙句ずり落ちてきた触手１は「にょろ…」かあさん…てきな事を言い残して絶命した！ 

*_wanko Topic : [触手23・IV4][フロルIV7] 

わんこ
いちげきだよ！そんなすごい攻撃くらったら死ぬしかないよお！ 

わんこ
▽ 

わんこ
適度に文章をはさんだら反撃ごーだ 

フロル
【フロル】「やった……！」 

フロル
縦一列になったテンタクルスの様子に不安を覚えながらも、敵を倒して湧き上がる感情に、思わず拳を握り締めます。 

フロル
前進を止め身構えて、少し緊張が抜けたのか、次に備えてすぐに姿勢を整えました。 

フロル
▽ 

わんこ
【触手２】「にょろ…にょろー！！」　【触手３】「にょろん！にょろにょろーっ！」　ちくしょうー！衛生兵ー！　やめろ、やつはもうダメだ！　みたいなコントを繰り広げた後に、おこった触手たちはしかけてくるぞ！ 

わんこ
こうげき２かいね！ 

わんこ
2d6+2 

ダイス
_wanko -&gt; 2D6+2 = [1,2]+2 = 5 

わんこ
2d6+2 

ダイス
_wanko -&gt; 2D6+2 = [4,5]+2 = 11 

わんこ
それぞれに防御するなりなんなりしてごらんなさい！ 

フロル
二個かあーじゃあ5に対して《ブロック》かけて11は他APで受けよう！ 

わんこ
いいのかい！？ 

フロル
一個目は《ストーンスキン》のって0にできるからこっちじゃないかなあっておもった！ 

わんこ
なーるほど！かしこいね！ 

わんこ
「にょろっ！」触手１はぺちんとぶつかってそのまま地面にころがったが、もう一匹はそうは行かなかった！ 

わんこ
【触手３】「にょろ…にょろーっ！」ぬるぬると体に絡みついたかと思うと鼻先？がくぱっと開いて、露出された皮膚のぶぶんに吸い付くのである。 

わんこ
そうするとすぐに異変が現れる…体の奥底がどくどくと疼いていくのだ。それこそ集中力を欠くほどに！ 

わんこ
というわけで、バッドステータス＜催淫＞をあげよう！ 

わんこ
▽ 

わんこ
あ、クライシスアクトを使うなら今宣言するといい！ 

フロル
んーーーまだいいかな！ ひっぱろう！ 

わんこ
OK! 

わんこ
とくに演出なければ次のターンへいくよ！ 

フロル
まだ経験のないフロルは、同時に襲い来る攻撃にとっさに対応できません。片方は手にした盾で防げましたが、もう片方は反応しきれずにその身に取り付かれてしまいました。 

フロル
【フロル】「やっ、嫌……っ！？」 

フロル
吸い付いた触手を振り払おうと、思わず手にしていた盾を取り落としてしまいます。 

フロル
そうしているうちに、体に異変が起こりました。心臓の鼓動が強く速くなってくるのです。 

フロル
それは今までの緊張とは違ったところから来るもので、逆説、かつて経験したことのある感覚です。 

フロル
急速に視界が狭くなっていきますが、それを自覚する余裕もありません。いま意識にあるのは、自分の体に吸い付いているテンタクルス、それだけです。 

フロル
▽ 

わんこ
ふっふっふ…雑魚だと思っていると、そうやって恐ろしいステータス以上に苛まれるのだ…！ 

わんこ
というわけで２ターン目にいきますよ！ 

フロル
はい！ 

わんこ
フロルの手番です、どーうぞ！ 

わんこ
開幕ありますか！ 

フロル
MPマイナスつかないんだよね　《ストーンスキン》使います！ 

わんこ
おう！ 

フロル
でもって手番かな！ 

わんこ
そうだぞ！ 

わんこ
どんどーんいっちゃってー！ 

フロル
【フロル】「さっさと、離れなさいっ……！」 

フロル
自分に張り付いているテンタクルスに向けて、魔力の塊をぶつけます。意識の集中を試みますが、体の奥底からこみ上げてくる疼きにかき乱され、増幅がうまくいきません。 

フロル
　 

フロル
《プリズミックミサイル》に《マジックルーン》乗せて＜催淫＞でマイナス乗ります！ 

わんこ
いえーす！どうぞどうぞぉ！　判定が１ｄへりますからね、要注意！ 

フロル
ダイス2個の1個ふえて1個減って固定値9で 

フロル
2d6+9 

ダイス
W7_flor -&gt; 2D6+9 = [2,6]+9 = 17 

わんこ
おお、よい一撃ではあるがぁ… 

フロル
残りそうだなあー！ 

わんこ
残念だったね、ギリギリ残った！ 

フロル
ひいい 

わんこ
【触手２】「にょろーっ！」バチーンてまりょくの塊をたたきつけられて転がる触手２！しかしぷるぷる震えながら起き上がるぞ！ 

わんこ
【触手２】「にょろ…にょろー！」おれはまだ触手１の仇を取ってないんだーっ！　そんな感じのことを触手語で言いながら、３と一緒に魂をかけたアタックをしかける！ 

わんこ
２かいイクヨー 

フロル
こいやー！ 

わんこ
2d6+2 

ダイス
_wanko -&gt; 2D6+2 = [6,5]+2 = 13 

わんこ
2d6+2 

ダイス
_wanko -&gt; 2D6+2 = [3,3]+2 = 8 

わんこ
すごい　２がホントに怒りの一撃だった 

フロル
ひいいｗ 

フロル
じゃあ2の攻撃に《ブロック》入れて同部位のAP飛ばそう 

わんこ
オウケーイ！　クライシスアクトはあるかなー？ 

フロル
腰とばします！ 

わんこ
腰飛ばしラジャー！ほかにはー？ 

フロル
＜魅惑の曲線＞＜秘密の花園＞つかいます！ AP12点あるから一個目を13-6の7におさえて両方受けられるはず！ 

わんこ
はーい、どっちもOKです！ 

フロル
アクトよいですか！ 

わんこ
アクトもOKです！ 

わんこ
では二手に別れた触手が、それぞれ左右の太ももを這い進むぞ！　足から膝へ、膝から太ももへ、そしてふとももからお尻、腰の方へ…ぬらぬらとしたそれが、催淫効果で敏感になった体の上を這いまわるのだ！ 

わんこ
▽ 

フロル
【フロル】「嘘っ……」 

フロル
集中を欠いての一撃では倒しきれませんでした。怒りに任せた攻撃が迫り来る！ 

フロル
身の危険を覚えたフロルは、本能的に頭のある上半身を守ります。それゆえに、下半身へと殺到した触手を、ほとんどなすがままに受けてしまいました。 

フロル
【フロル】「嫌っ、どこを触って……っ！ ぅ、ぁ……っ」 

フロル
ドレスの中へと侵入した触手に持ち上げられ、火照った腿と純白の下着が露にされてしまいます。思わず払いのけようとしますが、非力な女性の筋力ではどうにもなりません。 

フロル
思わず触手から逃れようと腰を引いてしまうと、今度はお尻の形がドレス越しにはっきりと浮かび上がってしまいます。 

フロル
羞恥に頬を染めているうちに、触手が体を這い回ります。ほんの少し内腿を擦られただけで、その場所が驚くほどはっきりと甘く疼いてきました。 

フロル
▽ 

わんこ
ぬちり、ぬちりと濁った水音を縦、腰に絡みつくように日本の触手は動く。スカートから足まで粘液まみれにしながら、快楽をもたらす粘液を摺りこんでいくのである 

わんこ
▽ 

わんこ
さて、そろそろターンをまわそうかな！ 

フロル
おうさ！ 

わんこ
では開幕どーうぞ！ 

フロル
《ストーンスキン》しまっす！ 

わんこ
どうぞ！ 

わんこ
ではフロルのターンだぞ！ 

フロル
【フロル】「いつまで、そうしてるの、よっ……！」 

フロル
束になってくれるのであれば、視界が狭かろうと関係ありません。目の前の状況にそのまま対応するだけです。 

フロル
快楽に喘ぎ、呼吸を乱されながらも、粘液を塗りたくってくる触手のうちの一本に魔力を叩きつけます。 

フロル
▽ 

フロル
《プリズミックミサイル》+《マジックルーン》-＜催淫＞！ 

フロル
あっ攻撃先はひきつづき2で！ 

フロル
2d6+9 

ダイス
W7_flor -&gt; 2D6+9 = [3,3]+9 = 15 

わんこ
おう、それは流石にたえられないね！ 

フロル
順当に打点落ちてるよーいいよー（……） 

わんこ
【触手２】「にょ…！」俺が…！？みたいなかんじの事をいって触手２はちぎれてたおれた！ 

*_wanko Topic : [触手3・IV4][フロルIV7] 

わんこ
【触手３】「にょろ…にょろ…にょろにょーろ、にょろっ…」いいやつはみんな先に死んじまう…ちくしょう！って言いながらアターック！ 

わんこ
2d6+2 

ダイス
_wanko -&gt; 2D6+2 = [3,4]+2 = 9 

わんこ
普通 

フロル
普通！ 

フロル
《ブロック》入れて6点減らして胸で受けます！ 

わんこ
らじゃー！ 

わんこ
アクトはいれますか？ 

フロル
がまんしましょう！ 

わんこ
わかった！ 

わんこ
【触手】「にょろー！にょろーっ！」ぺちぺちって必死の体当たりである。しかし大してきかない！ 

わんこ
▽ 

フロル
【フロル】「何、よっ、いい加減になさい！」 

フロル
相手が一匹となれば、あとはそれに集中するだけです。どうにかこうにか触手の攻撃をいなします。 

フロル
そのままテンタクルスを睨みつけ、魔力を集めていきます。 

フロル
▽ 

わんこ
OK！　じゃあー、開幕どーうぞ！ 

フロル
仕事あるかわかんないけど《ストーンスキン》！ 

わんこ
OKOK、そしてフロルのターンだよ！ 

フロル
さきほどはたかれた場所が熱を持ちじんじんと疼きますが、構わず魔力を叩きつけます。 

わんこ
あ、おすすめ！ 

フロル
《プリズミックミサイル》で《マジックルーン》で＜催淫＞！ 

フロル
はい！ 

わんこ
ぽてんしゃるでダイスを１増やすのはどうかな？ 

フロル
何回でもいけるんだっけ！ 

フロル
（CPのこってれば 

わんこ
うん！ 

フロル
じゃあつかいま！す！ 

フロル
一個ふやしまーす 

フロル
3d6+9 

ダイス
W7_flor -&gt; 3D6+9 = [6,3,4]+9 = 22 

わんこ
OKOK,さっすがー 

フロル
ちょうどよいっぽいくらいの値がでた 

わんこ
じゃあかっこ良く演出しよう！せっかく始めてクライシスアビリティつかったんだしね！どうぞ！ 

わんこ
▽ 

フロル
【フロル】「脳があるかもわからない生き物が、調子に乗るんじゃないわ……！」 

フロル
身体の上を這い回られてたまった鬱憤をのせて放つかのように、先ほどまでよりも大きな魔力を触手にぶつけます。 

フロル
光と魔力が爆ぜる音とが、迷宮の静寂を切り裂きました。砂煙が上がり、小石や力尽きた触手たちがフロルを中心に吹き飛んでいきます。 

フロル
▽ 

わんこ
【触手３】「にょろ…！にょろお！」ぺち、ぺちって体当たりを繰り返す。それに一生懸命で気づかなかったのだ、彼女の魔力収束に！ 

わんこ
「…！」断末魔すらあげる事もできずに、轟音と光、そして通常よりもはるかにエネルギーを蓄えた魔力で爆砕されたのである！ 

わんこ
おめでとう！勝利だー！ 

フロル
初勝利やー！ 

わんこ
まあ今日はこの辺りにしておきましょうか！ 

フロル
（完全に1時くらいまでいくつもりでいた 

わんこ
次回はボス戦行くのでね、CP/SP、HPと各部装甲については記録しておいてください！ 

わんこ
いまからだと１時間では終わらないので、まあきりがいいのでね！ 

フロル
ふぁい！ 

わんこ
えーと、じゃあ次の予定をキメましょう　いつがあいてますか！ 

フロル
火曜日の夜は比較的遅くまで遊びやすいかなー 

わんこ
ふむふむ、じゃあ火曜日の夜からにしましょう！ 

フロル
明日だと遅くからーにーなるかなー9時半過ぎあたりじゃないと時間があかなそう 

フロル
らじゃ！ 

わんこ
火曜日は２１じから開始しましょう、今日は始めてのシステムで疲れたでしょうし、このへんで終わります！ 

わんこ
おつかれさまでんた！ 

フロル
おつかれさまでしたー！ 

わんこ
いやー、始めてでしたがどうですか！中々苦労してたっぽいですけど！ 

フロル
どこでロール挟むのかとかどこで宣言するのかとかのタイミングがわからないのが 

フロル
むずかしかったかなあ、あとどこまで描写していいのかの距離感さぐりさぐりで 

わんこ
まあ最初はそうですよね！ 

わんこ
大体の流れとしては、判定・アクト処理が終わってからそれに対するロールプレイを入れるとか 

わんこ
今回みたいにはさみはさみやるって方法があります 

フロル
普段ロールするときは「相手にターンを渡す」ってかんじのやり方してるんですがTRPGでもやってよいのかなあーとおもったりとか　どこまでやってくれるのかなあドキドキとかおもったりとか 

フロル
そういう！ 

わんこ
なるほどなるほど！最初なのでね、ちょっとぬるぬるです！ 

フロル
判定終わったあとだと受け渡しタイミングがむずかしいかなあとおもって 

フロル
自分の手番あるうちに描写いれました！ 

わんこ
いいとおもいます！それでもわかりやすい！ 

わんこ
そのへんは最初にまとめて決めておくべきだったかもですね、すみません！ 

フロル
だいじょうぶです！ やってしまえばこっちのもの！ 

わんこ
イエスイエス！ 


わんこ
ぜんかいのあらすじ：初陣に気張るフロルであったが、3体の触手に手厚い洗礼をうける！ 

わんこ
なんとか3たいのしょくしゅをただの肉につくりかえてやったものの、その体は淫毒に汚染され、疼いているのであった… 

わんこ
というおはなし！ 

わんこ
お、早いね！ 

わんこ
というわけで再開しまーす、よよしくね！ 

フロル
はーい！ 

わんこ
ええとですね、というわけであらすじの通り 

わんこ
催淫にかかってます！ 

わんこ
解かずにすすむか、ひとりえっちをして解消するか、どちらかをえらびたまい！ 

フロル
とりあえずあたりを見回して物陰がないかどうか探します！ 

わんこ
ノーです！GMとして断言しよう、ここで自慰を行なっても不利益は発生しない！ 

わんこ
ふふふ…さあどうするね、どうくつのなかでひとりえっちかい！えっちっちかい！ 

フロル
してしまいましょう！ 隅っこに身を寄せて！ 

わんこ
ふふふ、適度に描写したまえ…！ 

フロル
テンタクルスを仕留めた高揚感もそこそこに、先ほど粘液を塗りたくられた場所の疼きが意識を乱しだしました。 

フロル
切なさすら訴える体を抱きしめるようにしながら周囲を見渡し、誰もいないことを確認します。 

フロル
……いないよね！ 

わんこ
いないぞ！ 

わんこ
遠慮無くやっていい！ 

フロル
誰にも見られていない安堵からか、その情欲を求める気持ちが強くなってしまい、ついに右手がスカートをめくり上げました。 

フロル
疼く場所を求め、探るように太腿を撫でてみると、下半身にやわらかな気持ちよさが広がります。 

フロル
【フロル】「……ふ、ぅっ」 

フロル
疼きはやがて熱を帯び、熱は身体を焦がして情欲の炎となります。下腹部の最奥……秘密の花園の向こう側が、どうしようもなく物足りない感覚に襲われました。

フロル
しばらく内腿をさすっていた手を、少し、また少しだけ付け根へと近付いてゆき……やがて、 

わんこ
ぴちょん、とどこからかたれてきたのであろう地下水が音を立てたりもする。もちろん誰もいないので安心して欲しい！（せっかくなので茶々をいれるGM 

フロル
【フロル】「は、ぁっ……」 

フロル
グローブも外すことを忘れて触れたそこからは、先ほどまででは考えられなかったほど鋭い快感をもたらしました。 

フロル
下着の上から秘芯をこねただけで、甘ったるい吐息が漏れ出てきました。ほころんだ秘唇からは粘着質な液体がこぼれ出て、下着を濡らしていきます。 

フロル
フロルはそのまま、滑りやすくなった布地をこすり合わせ、より強い刺激を求めていきます。そのさなか、不意に指が割れ目の中に吸い込まれてしまいました。 

フロル
【フロル】「あ、あぁっ！！」 

フロル
刺すような気持ちよさが、体を突き抜けていきました。心臓はもうはちきれんばかりに打ち鳴らされています。 

フロル
自らを慰めることへの恐ろしさと、もっとこの感覚を味わいたいという心のせめぎあいに、目が白黒していましたが……やがて、再び指が押し込まれました。 

フロル
【フロル】「あ、ふ、んんっ……」 

フロル
今度は指を止めません。下着はどんどんねばつく汁を吸い込んでいき、ついにはすっかり肌色を透き通すようになってしまいます。 

フロル
下着ごと強く押し込み、二度、三度と中を擦りあげると、生地と生地が擦れる振動で、体はすっかり快楽に浸されてしまいました。 

フロル
もう一度、先ほどまでよりも強く指を押し込んだ瞬間、身体の支配が気持ちよさに奪われました。 

フロル
【フロル】「は、あ、あぁぁぁっ……！」 

フロル
手足が痙攣し、下腹部で気持ちよさが暴れまわります。秘唇は開かれ、満足そうに蜜を吐き出していきました。 

フロル
▽ 

わんこ
うむ！ずいぶんときもちよさそうにしていたな…！ 

フロル
へへへ！ 

わんこ
そうしてフロルは己の中にある淫らな疼きを収めることに成功したのである、すすむとボス戦だぞ！ 

フロル
甘美な感覚のなかを漂い、しばらくしりもちをつくようにして呆けていたフロルでしたが、やがて我を取り戻すと、頬を朱に染めて立ち上がりました。 

フロル
下着やドレスのスカート部分はすっかり粘液と愛液でべとべとになってしまい、手持ちの道具ではどうすることもできそうにありません。 

フロル
仕方なく先ほど打撃を受けたドレスの胸部分へと魔力の粉を使い、わずかでも瘴気を払ってから先へと進むことにしました。 

フロル
[&gt;魔力の粉を使ってからすすむ 

わんこ
おおっと、魔力の粉はー、ちょっとまってね 

わんこ
AP回復ね、オッケーオッケー！ 

わんこ
いいの持ってるねえー 

フロル
へへへ 

わんこ
どこを回復するか宣言してからおつかいなさい！ 

フロル
胸で！ 腰回復させるつもり全くない状態で回したけど 

フロル
よくみたら非戦闘中だったら回復できたねテヘペロ 

わんこ
OK、つかっていいよ！ 

わんこ
１点でもいいから残しておくと相手の攻撃を１発は止められるので 

わんこ
べんりなことがおおいぞ 

フロル
胸AP9/12なので 

フロル
ファンブっても全快！ 

フロル
3d6　いちおうふる 


W7_flor -&gt; 3D6 = [2,1,5] = 8 

わんこ
OKOK、バッチリ回復ね！ 

わんこ
さてさて、ではそうだぬあー 

わんこ
では少し奥に進んだフロルであるが、妖しげな気配を感じ取る。　そう、まるで何者かに見られてるかのような、ねばっこい視線だ！ 

わんこ
辺りを警戒してもよいし、そうしなくてもよい！ 

フロル
気配に気付いたフロルは、先ほどまでの自分の行為もあってか、過敏なまでにあたりを気にします。ちょっと頬が赤いです。 

フロル
▽ 

わんこ
なるほどなるほど、それはよいね、じゃあ登場しよう 

わんこ
では警戒するフロルを見て奇襲はムダだとさとったのか、目の前に１人の女性が現れる。 

わんこ
スラリとしたボディなれど、その乳や腰にはむっちりとお肉がのっておりいかにも男が好みそうなシルエットである。彼女は挑発的な表情でフロルを見つめるぞ！

わんこ
【Unknown】「あら…さっきまでしてたのがそんなに恥ずかしいの？」大人びた声…おそらく年頃は２５歳くらいだろう。　長い紫紺の髪を手でかくその人物には、人ならざる部分がある…大きな蝙蝠の翼、そして獣の耳…そう、魔族である！ 

わんこ
▽ 

フロル
顔が羞恥で熱くなっていくのを感じながらも、フロルは相手を睨みつけます。 

フロル
【フロル】「……誰にでも見せたい行為ではありませんわ」 

フロル
吐き捨てるように言うと、体ごと向き直り、相手へ向かって構えました。人語を解する魔族に、緊張の面持ちをもって応えます。 

フロル
▽ 

わんこ
【ズフィリ】「わたくしは”獣欲の”ズフィリ。　そんな顔をしないで超大。さっきの貴女、すごく美しかった…。己の欲に従って動くその姿は、理性なんて言うくだらないものから解き放たれていて…」目を閉じてうっとりと表情を緩ませるのだ。 

わんこ
「そこでわたくしは考えたの。貴女もわたくしの仲間に加えて差し上げようってね。　全てのいきものは己に素直に生きるべき…そうある姿が最も美しいって思うから。　わかるかしら？」つまりはお前をえろえろにしてやる！という意味である。 

わんこ
▽ 

フロル
【フロル】「浅はかですこと。そんなもの、けだものどもと何も変わりありませんわ」 

フロル
嫌悪感を隠すこともなく言いました。「そう思っているのであれば一人でそうなさい」と突き放します。 

フロル
【フロル】「私は人間なりの感性を持ち合わせていますの。貴女に教授いただく必要などありません」 

フロル
▽ 

わんこ
【ズフィリ】「何も変わらない？　わたくしはそう言ってるのよ。　…まあいいわ、わたくしはこの時間も大好きなの。　自分には理性があるって信じてる子の心を折って、獣欲に沈める時間。　いいわ、楽しみましょうね」そういうとズフィリは悠然と立つ。 

わんこ
れっつ戦闘だー！ 

フロル
おー！ 

わんこ
そっちの速さはいくつだーい 

わんこ
こっちは６だ！ 

フロル
運動1知力6で7！ 

わんこ
よろしい、ではそちらからだ！ 

わんこ
開幕どーうぞっ 

フロル
《ストーンスキン》しまーす！ 

わんこ
うむ！ 

フロル
でもって今回はちょっと警戒して《プリズミックミサイル》単発でぶっぱします！ 

わんこ
よいよい、うってきなさい 

フロル
【フロル】「教養がないだけあって、趣味も悪いのね……っ！」全身が総毛立つ感覚を振り払うように、ズフィリへと魔力を叩きつけます。 

わんこ
だめーじおいでっ 

フロル
2d6+9 


W7_flor -&gt; 2D6+9 = [3,6]+9 = 18 

わんこ
お、いい目だなー 

フロル
期待値こえた！ 

わんこ
では１５点ほどくらいましたよ！　まだ涼しい顔だ！ 

フロル
防御あるのか！ そうか！ 

わんこ
【ズフィリ】「あらひどい。わたくしはこれでもインテリの穏健派で通っているのよ…？」手傷を受けても微笑絶やさずである。 

わんこ
ふふふ、こいつはボスだ、ポーンみたいな雑魚とは違うのさあー！ 

わんこ
では、そうだにゃーん 

わんこ
反撃いくぞ！ 

わんこ
＜マルチアタック＞だッ！２回攻撃！ 

わんこ
2d6+4 


GMwanko -&gt; 2D6+4 = [3,5]+4 = 12 

フロル
どきどき 

わんこ
2d6+4 


GMwanko -&gt; 2D6+4 = [4,3]+4 = 11 

わんこ
まあまあだな！ 

フロル
両方とも《ブロック》いれる！ ストーンスキンって両方のるよね？ 

わんこ
のる！ 

フロル
よっしゃ両方とも-6してー 

フロル
6の5　おお胸AP1のこりだ 

わんこ
くそっ、削りきれなかったか！ 

フロル
へへん！ 

わんこ
クライシスアクトはあるかな？あるなら宣言してね！ 

フロル
次ターンにまわす！ どういう攻撃きてるかわかるとうれしいなあ！ 

わんこ
ふーむ、そうか…では普通に攻撃しているということにしよう 

フロル
らじゃ！ 

わんこ
【ズフィリ】「じゃあ、わたくしの番」そう言うが早いか姿が掻き消える！否、高速で移動しているのだ！ 

わんこ
「ひとうつ、ふたつに…みっつに、よっつ…」爪が服越しに体を引っ掻いていく。　服こそ破れないものの、中の体にわざと刺激を与えるような、ほんの一瞬の動き。 

わんこ
あるときは太ももを、ある時は胸の先端を、あるときは足の間をと、まるで翻弄するように仕掛けるのである！ 

わんこ
▽ 

フロル
【フロル】「うっ……く、んっ……！」 

フロル
ズフィリの姿を完全に見失ったフロルは、腕で体をかばうしかありません。一方的に与えられる刺激に、思わず声が出てしまいます。 

フロル
▽ 

わんこ
【ズフィリ】「よいしょっと」ふたたびフロルの前に立ち、自分の腰に手を当てて満足気な顔。　「いい反応してくれるわね…でも、わかったでしょ？　わたくしはその気になれば、貴女を切り刻むことができた…そうしなかったのは、貴女の事を気に入ったから」細い、よくしなる尻尾をくねらせながら勝ち誇った顔である！ 

わんこ
▽ 

フロル
【フロル】「……そう言われても、貴女とは仲良くできるとは思えないわ」 

フロル
ほとんど形を保っているだけのドレスを腕で抱きしめるようにしながら、フロルは相手を睨みつけました。 

フロル
相手が見えている今のうちに攻撃をしかけようと、意識を集中して魔力を練り上げます。 

フロル
▽ 

わんこ
では次のターンだ！ 

わんこ
開幕ー 

わんこ
こちらは＜オートヒール＞！　６てんHPを回復するぞ 

フロル
なにい！ 

わんこ
にやーりにやり 

フロル
いつもどおり《ストーンスキン》！ 

わんこ
どうぞどうぞ！＞ストキン 

わんこ
ではフロルの手番ですな！ 

フロル
【フロル】「気に入ったというのなら、もう少し私の嗜好に合わせてみなさい！」 

フロル
言葉と共に、増幅をかけた魔力を放ちます。《マジックルーン》のせて《プリズミックミサイル》！ 

わんこ
こーいこい！ 

フロル
3d6+9 


W7_flor -&gt; 3D6+9 = [3,3,6]+9 = 21 

わんこ
お、いいねいいね、刺さるね！ 

フロル
とべとべ！ 

わんこ
１８てんいただこう！ 

わんこ
さすがにそれには顔をしかめるのだ「いたたっ…　貴女が「きもちよくなりたい」って言ってくれればそれでいいのに。わたくしは至上の快楽を与えてさしあげられるのよ？」んもう、ってちょっと残念そうにするのだ 

わんこ
▽ 

フロル
【フロル】「そうしたいなら、そう言わせるように努力するものでしょう？」 

フロル
どう言われようとそのつもりはないけれどと、敵愾心をあらわにします。 

フロル
▽ 

わんこ
ではそのことばににやりと笑うぞ　【ズフィリ】「では、そのように」 

わんこ
というわけでこっちの手番、疾風撃！ 

わんこ
2d6+6 


GMwanko -&gt; 2D6+6 = [6,6]+6 = 18 

わんこ
うはー！もったいねー！このタイミングででたかー！ 

フロル
わろた 

フロル
ガーディングもできないまま胸で受けよう！ しても通るし！ 

フロル
しないとなにかあるとかならするけど！ 

わんこ
貫通とかは持ってないからね！ 

わんこ
アクトはあるかな？ 

フロル
胸0になったので＜乳辱＞！ 

わんこ
おうけーい、他にはなし？ 

わんこ
１かいのセッションで８個まで使えるからね、あと１回のトリガーでそれに適合してる分は使えるからね 

わんこ
（まとめて） 

フロル
どういうことしてくるかにもよるなあー 

わんこ
ふーむふむ 

わんこ
むしろアレですよ！アクトを出してもらったほうが、えろいことをしやすい！ 

わんこ
（敵が）そこをいじめるってことだしね！ 

フロル
ほうほう！ 

フロル
＜罵倒＞と＜特殊な性感帯＞かな！ 

わんこ
ほう、特殊な性感帯はー 

わんこ
うなじか、いいね！ 

フロル
いえす！ 

わんこ
では書くぞ！ 

フロル
おう！ 

わんこ
するりとズフィリの姿が再び消えると、今度はフロルの真後ろに出てくる。ぎゅっと抱きつくようにして体を密着させてくるのだ。魔族の胆力とあらばそうそうに振りほどくことはできないぞ！ 

わんこ
【ズフィリ】「ねえ、貴女…名前は何ておっしゃるのかしら。　わたくしは名乗ったのに、自分だけ名乗らないだなんて失礼よね？　それとも名乗らないのが礼儀なのかしら…？」形の良い旨をぎゅっと揉みしだきながらささやくぞ！ 

わんこ
▽ 

フロル
またも姿をとらえることすらできないまま、しっかりと抱きしめられてしまいました。力ではかなわないと悟ったフロルは、その手を振り払うことを意識の外に追いやります。 

フロル
【フロル】「んっ！ ……フロル。フローリカ＝エスクリヴァ……よ」 

フロル
先ほど自分を慰めた余韻のせいか、胸に甘い痺れが広がります。身を震わせながら、名前を告げました。 

フロル
▽ 

わんこ
【ズフィリ】「フローリカ…とても綺麗な名前ね。　教えてくれてありがとう…」優しく優しく囁きながら、お礼とばかりにうなじにキスの雨を降らせる。ときおりちゅって吸い付いたりしながら、体をすりよせるのだ。 

わんこ
抱きしめている片手は胸の形を確かめるように優しく、そしてもう片方の手は腰からお尻へのラインを確かめるように動く。獣欲の名とは裏腹な、やさしい、相手を少しづつ確かめるような手である。 

わんこ
「ねえ…どうして快楽を嫌がるの？貴女、さっきしていたじゃない…？」掌で胸の先端を布越しに撫でさすりながら再びささやく。自分の問いかけを刻み付けるように、耳にかぷっと軽く噛み付いたりもするのだ！ 

わんこ
▽ 

フロル
【フロル】「はっ、あ……！」 

フロル
うなじを弄ばれるたびに、そこに甘美な電流が走りました。身をすくませ、おとがいを反らして身もだえてしまいます。 

フロル
【フロル】「人が喜ぶ、には……快楽以外でも、事足りる、から……よ……っ」 

フロル
胸を辱められ、耳を甘噛みされるたびに湿っぽい吐息を漏らしながらも、気丈に言い返します。「気持ち、いいっ、からと、腰を振って……そんなの、猿のっ、すること、よ！」 

フロル
▽ 

わんこ
【ズフィリ】「あら、あら…♪気持ちいいからと腰をふるのがサルのすることならば…貴女はサルより劣る存在ってことよねえ？」うなじ、耳たぶ、耳朶、そして耳の中…熱く湿った舌が這いまわり、言葉がフロルの心を揺さぶっていくのだ。 

わんこ
「この洞窟の中で自分を慰めていたのは誰？　こうやって魔族に抱きしめられ、嬉しそうな吐息を漏らしているのは？　胸の先端を尖らせているのはだれかしら？　雌の匂いを溢れさせているのは？　貴女のいう”快楽以外でも事足りる人間”は、貴女自身に当てはまるの？」 

わんこ
片手は足の間、そしてもう片方はつんと尖った胸の先端を攻める。　彼女の懸命な言葉をあざ笑うように言葉を返し、彼女の精神を折らんと吹き込むのだ！ 

わんこ
▽ 

フロル
うなじを、耳を、耳の中を犯されるたびに、フロルは悩ましげに体をくねらせます。まるで全身を舌に支配されてしまったかのようです。 

フロル
胸の先は硬くしこり、秘唇からは透明な液体がつたい、すっかり発情した姿を晒してしまっています。物足りなさげに喘ぎ、甘えるように啼き、目尻は垂れて涙が溜まっています。 

フロル
【フロル】「ぁっ、ひ、ぅっ……だ、黙り、なさい……！」 

フロル
耳まで真っ赤になりながら、なじる言葉に言い返すこともできず、反射的に拳を作りズフィリへと振るいました。 

フロル
▽ 

わんこ
よし、じゃあ次のターンにいこう！ 

フロル
ふぁい！ 

わんこ
【ズフィリ】「あら、こわいこわい」さっと素早くよけながらくすくす笑う。　とりあえず距離は保たれたようだ！ということでかいまくどーうぞ！ 

わんこ
＜オートヒール＞！ 

フロル
《ストーンスキン》！ 

わんこ
OK　ではフロルの手番どうぞ！ 

フロル
【フロル】「このっ……！」 

フロル
とっさのことで、増幅をかける余裕はありません。魔力の塊を生み出し、そのまま放ちました。 

フロル
《プリズミックミサイル》ピンで！ 

フロル
2d6+9 


W7_flor -&gt; 2D6+9 = [4,5]+9 = 18 

わんこ
１５点くらおうではないか！ 

フロル
おう！ 

わんこ
【ズフィリ】「いたたた…もう、やってくれるじゃない…！」ばちんと魔力の塊があたって顔をしかめる。大分痛い！ 

わんこ
では、しっぷうげきッ！ 

わんこ
2d6+6 


GMwanko -&gt; 2D6+6 = [1,5]+6 = 12 

わんこ
効きが悪いな… 

フロル
《ブロック》して6点通し！ 

わんこ
ウウーム！　アクトをどうぞ！ 

フロル
＜濡れ透け＞＜熱い蜜壺＞で！ 

わんこ
OK！ 

わんこ
【ズフィリ】「ねえ、そうやって攻撃してきているけど…」じーっと彼女を見ながらにやりと笑うのだ。　「濡れてる、わよね？」 

わんこ
そうして動揺をさそい、今度は正面から抱きつこうとするぞ！ 

わんこ
▽ 

フロル
【フロル】「な、何をっ……」思わず声を荒げ身を乗り出して、見事にひっかかってしまいました。今度は見えているのに、あっさりと捕まってしまいます。 

フロル
▽ 

わんこ
【ズフィリ】「あは、やっぱり…気にしてたのね？　わたくしは鼻がいいから、ぜーんぶわかっちゃう…あなたの大事なところの匂いも、汗と一緒に漂う女の子の匂いも、ぜんぶ…」片手でフロルを抱き寄せながら、もう片方の手を足の間に持っていく。 

わんこ
「その感じじゃあ他のものを入れた経験、なさそうよね…他の人にしてもらうのって、すごくいいのよ、おしえてあげる…」そういうとゆっくりと指を下着越しに押し込んでいくのだ 

わんこ
▽ 

フロル
必死に抵抗しようとしますが、所詮は女性の力です、なすすべもなく魔族の腕におさまってしまいました。 

フロル
浴びせられる言葉に羞恥を抱き、同時にひときわ大きく心臓が跳ねます。自分の身に起こっている恥ずかしいことが、すべて筒抜けになってしまっている……その事実は、抵抗を忘れるには十分すぎる衝撃でした。 

フロル
【フロル】「あ、あぁぁっ……！」 

フロル
秘所を襲う圧迫感に、全身をこわばらせながら喘いでしまいます。すっかり濡れ綻んだそこは、驚くほどあっさりとズフィリの指を受け入れました。 

フロル
▽ 

わんこ
【ズフィリ】「んっ、可愛い反応…♪　ねえ、体の中に指を入れられてるのわかるでしょう？　ヘタに動いたら…怪我、しちゃうかも」そういって彼女の抵抗を制限しながら、指を動かして奥へと進めていく。 

わんこ
「おんなのこが気持ちよくなるには、たった一本の指で十分…たとえば、ここ、とか」Gスポット…神経が集中する部分を、爪の先でかりかりっとやさしくかいてあげるのだ。 

わんこ
同時に尻尾の先端がくぱっとひらき、とろとろとした粘液を胸に塗りつけていく。片手でそれを塗り拡げてやると、地肌の色が、敏感になり尖った胸の先端が見えてしまうのだ。 

わんこ
▽ 

フロル
ズフィリの言葉に、あっさり自由を奪われてしまいました。抵抗できないまま、なすがままに膣内の陵辱を受け入れてしまいます。 

フロル
【フロル】「やっ、あ、はぁあ……っ」 

フロル
身をよじり、懇願するように体を拘束する腕を掴んだりするばかりで、抵抗らしい抵抗は何もできません。 

フロル
口からは喘ぐ声と吐息と端から涎が、全身からは汗が吹き出、あたりには衣擦れの音と発情した雌の啼き声と匂いが広がっています。 

フロル
敏感な場所を責め立てられた瞬間、全身を特別大きな喜悦が駆け巡りました。腰を跳ね上げ、あさましい声を上げてしまい、もはや感じている様子を隠すこともできません。 

フロル
【フロル】「ひ、ゃ、ああぁあ！」 

フロル
そうしていると、胸にねばつく何かの感触を覚えました。まるで獲物が逃れられぬようとらえるかのように絡みつくそれは、フロルの桃色に染まった肢体を暴いていきます。 

フロル
【フロル】「う、嘘っ……い、嫌っ！」 

フロル
その事実に思わず血の気が引いていきます。首を振り、自由な手でできる限りの抵抗をします。 

フロル
▽ 

わんこ
【ズフィリ】「きゃっ…！危ない危ない」するりと指を抜き、すばやくさがって。疼きが残るであろう彼女を目を細めて眺めるぞ！ 

わんこ
「ねえ…もっとしたくなってきたんじゃない？　そろそろ…我慢も限界に来ていると思うけど」って言いながら笑う！ 

わんこ
こんな感じで次のターンにいくかい！ 

わんこ
あ、あと時間大丈夫かい！ 

フロル
今日はよゆうなのだぜ！ 

わんこ
OK！ 

わんこ
宣言しよう… 

わんこ
このターンにしとめられなければ、ふろるは堕ちる！ 

わんこ
（ばばーん） 

フロル
まじで！ 

わんこ
たぶん！ 

わんこ
うそ！たぶんだめ！ 

わんこ
っていうかそろそろこっちがしぬ！ 

フロル
じゃあ普通になぐるぜ！ 

フロル
開幕《ストーンスキン》入れーの 

フロル
【フロル】「ま、まだまだ……！」 

フロル
そうは言いつつも、もう減らず口を紡ぐ余裕すらありません。 

フロル
素の《プリズミックミサイル》！ 

フロル
2d6+9 

だいす
W7_flor -&gt; 2D6+9 = [5,2]+9 = 16 

わんこ
おおっと、じゃあ１３てんくらおう！ 

フロル
おう！ 

わんこ
もうぎりぎりだ！こっちも憔悴しているぞ！ 

わんこ
はんげきのー 

わんこ
＜マルチアタック！＞ 

わんこ
2d6+4 

だいす
GMwanko -&gt; 2D6+4 = [6,2]+4 = 12 

わんこ
2d6+4 

だいす
GMwanko -&gt; 2D6+4 = [3,3]+4 = 10 

わんこ
ふるわねー！ 

フロル
両方《ブロック》入れてー 

わんこ
いれてー 

フロル
うーんどうしよう　一個目に《ポテンシャル》一個いれようかな！ 

フロル
6でませんように！ 

フロル
12-6-1d6 

だいす
W7_flor -&gt; 12-6-1D6 = 12-6-[4] = 2 

フロル
2+4で合計6てんもらう！ 

わんこ
うごごご！ 

わんこ
クライシスアクトはいかに！ 

フロル
＜汚された肢体＞！ 

わんこ
うむ！ 

わんこ
【ズフィリ】「まだまだ？　楽しいこと言ってくれるじゃない…まだ快楽がたりないってことでしょう？」そういうとすっと近づいて…唇を重ねようとするのだ！

わんこ
▽ 

フロル
【フロル】「だっ、誰がそんなっ……んむっ！？」 

フロル
快感で霞のかかった頭は、とっさの判断を鈍らせます。たやすく唇を奪われてしまいました。それからどうにか相手の体を引き剥がそうと抵抗を始めます。 

フロル
▽ 

わんこ
そのままぎゅうっと相手を抱きしめて、抵抗に耐えながら舌を押しこみ、Calamel。じっと相手の濡れた瞳と己の濡れた瞳、ふたつの視線を交差サせながら、己のものになれとばかりに熱のこもった視線を注ぎ込むのだ！ 

わんこ
▽ 

わんこ
からめる！ 

フロル
【フロル】「んっ、ふ、んぅ……ふぅ、んんっ」 

フロル
頭に直接響く水音に、むずがゆさを伴う心地よさに、意識を絡め取られていきます。ズフィリの舌が口内を愛撫するたびに、理性が削られていくのです。 

フロル
注がれる視線に恥ずかしさを覚えながらも、どうしてか目をそらすことができません。その瞳に、発情した匂いに、興奮した息遣いに、心を奪われてしまっています。 

フロル
そうしているうちにも、蹂躙者は上顎の天井を舐めあげ、歯茎を刺激し、舌に絡まって唾液を嚥下させてきます。 

フロル
▽ 

わんこ
【ズフィリ】「んっぷ、ふっんぐ…ふ、ぷはぁっ…♪」あたっぷりと口内を蹂躙してから、口唇を離す。とろとろとこぼれた唾液がフロルの服を汚していくのだ！

わんこ
▽ 

フロル
【フロル】「んっ、ん、んんっ……ぷは、ぁ……」 

フロル
唇と唇を、透明な糸がつなぎます。それはゆっくりと垂れていき、やがて胸の上に落ちました。 

フロル
すっかり脱力しきった体は魔族へと預けられ、蕩けて半開きのままの口の端から垂れた唾液がまたフロルの肢体を彩っていきます。 

フロル
酸素を求めて息を吸いこむと、むせかえるような雌の匂いが胸いっぱいに飛び込んでくる。それが相手のものなのか自分のものなのか、考える力はもう残っていませんでした。 

フロル
▽ 

わんこ
よし、そんな感じで次のターン！ 

わんこ
にいってもいいかな！ 

フロル
おう！ 

わんこ
かいまく！ 

わんこ
こっちはなし！ 

フロル
まじで！ 

フロル
《ストーンスキン》しとこう！ 

わんこ
うむ！ 

わんこ
じゃあフロルの手番になーるところーでー！ 

フロル
でー！ 

わんこ
＜調教刻印＞発動！　このターンのフロルの手番を待機にするぞ！ 

フロル
ひゃー！ 

わんこ
【ズフィリ】「ねえ、フローリカ……よく見てごらんなさい」ぱちんと指を鳴らすと、宙に浮かぶ大きな姿見が現れる。 

わんこ
それは今の、すっかりとろとろになってしまっているフローリカの表情、姿を余すところ無く写し、本人に魅せつけるのだ。 

わんこ
「快楽のみでどうの、って貴女は最初に言っていたわ。　今の姿を見てどうかしら。　わたくしから見たら、今の貴女はとても魅力的…その魅力を邪魔する理性のカーテンが除けられて、本当の貴女が見えてきているもの」とうそぶく。 

わんこ
自分とズフィリの視線が、自分を射抜くのだ！ 

わんこ
▽ 

フロル
【フロル】「ぇ……？ ……っ！」 

フロル
力なく声をあげて応え、すでに思考をピンクのもやに覆われきった彼女は、言われるまま姿見を見てしまいました。そこに映った自分の姿に、思わず言葉を失ってしまいます。 

フロル
晒され発情を主張する胸首、蜜を吸って透き通った下着、内腿を伝う透明な液体……。そこに貴族の娘の姿はなく、発情しきった二匹の雌のそれがフロルの目を奪いました。 

フロル
そして何より、いま自分を辱めている相手が、自分の淫らな姿を見ているのだという事実を認識してしまったのです。一時忘れていた羞恥が再び思考を停止させてしまいます。 

フロル
▽ 

わんこ
【ズフィリ】「ねえ、フローリカ。　鏡に写っているのはだあれ？」そっと彼女に近づいて、ぽんと肩を叩いていじわるくささやき、笑うのだ！ 

わんこ
▽ 

フロル
【フロル】「あ、あんな……もの……貴女が、幻を見せている……だけ……」 

フロル
もてるかぎりの理性を振り絞り言い返しますが、その唇は震えています。姿見に映る淫靡な様から目をそらすこともできません。 

フロル
▽ 

わんこ
【ズフィル】「この快感が幻覚？　貴女が自らを慰めていたこともかしら。　私が噛んだ跡が首筋にも耳にも残っているのに？　この手は貴女の匂いでいっぱいなのに？」そっと頬を撫でながら問いかける。彼女の逃げ道を少しづつ踏みつぶしていくかのように！ 

わんこ
▽ 

フロル
【フロル】「あ、あぁ……」もう言葉を返すこともできません。自らの蜜が頬へと擦り付けられ、雌の匂いが脳を蕩かせていきます。快楽に曇りきった瞳は涙をたたえ、今にも泣き出しそうな表情です。 

フロル
▽ 

わんこ
というわけで、アタックをしかける！ 

わんこ
うおおおお＜マルチアタック＞だ！防御はしてもいいぞ！ 

わんこ
2d6+4 

だいす
GMwanko -&gt; 2D6+4 = [2,2]+4 = 8 

フロル
らじゃ！ 

わんこ
2d6+4 

だいす
GMwanko -&gt; 2D6+4 = [1,1]+4 = 6 

わんこ
でねええええ 

フロル
ひでえｗ 

フロル
とりあえず一個目にはブロックやー 

わんこ
おう！ 

わんこ
アクトはあるかい！ 

フロル
8個つかってもうたNe！ 

フロル
とおもったけど 

フロル
シーンかわってるからいいのか！ 

わんこ
だめよ！ 

わんこ
しーんはとくにかわってないからね！ 

フロル
前回の戦闘からは！ 

わんこ
せっしょんをつうじて８こだとおもうんだ！たぶんだけど！ 

フロル
あっシナリオ中だった 

わんこ
うん、いいのよいいのよ！ 

フロル
というわけでありません！ すきにして！ 

わんこ
そうしないとポテンシャル２０とかぶっぱなせるしね！ 

フロル
一応二個目もブロックかけてしまおうかー2点とおしかな 

フロル
もう1ターンがんばって（……） 

わんこ
【ズフィル】「ねえ、貴女がただ一言…「気持ちよくなりたい」って言ってくれれば、わたくしは貴女に、いままでのが冗談に思えるくらいきもちいい事を与えてあげられるのよ」ってささやきました！ 

わんこ
▽ 

フロル
【フロル】「そ、そんなこと……」消え入りそうな声でそう言い、顔を背けます。しかし、視線はどうしても姿見から外すことができません。 

フロル
▽ 

わんこ
【ズフィル】「ね？」とだめおし…しつつ！ 

わんこ
ふぁいなるたーん！（ばばーん 

わんこ
開幕！なんかあるひと！ 

フロル
いちおー《ストーンスキン》！ 

わんこ
いえす！そうだな…じゃあこっちも、せめてとおもって＜オートヒール＞だ！！ 

わんこ
HPが１２になった！ 

フロル
まじか！ もう1ターンいけるべ！ 

わんこ
いけないいけない！これはしんじゃうよ！ 

わんこ
ぽてんしゃるとかアビリティでバチーンしたらたおれるし！ 

フロル
【フロル】「い、嫌ぁ……！」魔法を使うことも忘れ、手にした杖を振り回します。まるで子供がだだをこねているようなものです。 

わんこ
かわいい！ 

フロル
あえての《武器攻撃》とばします！ 

フロル
白兵なので2d6+1 

フロル
2d6+1 

だいす
W7_flor -&gt; 2D6+1 = [5,6]+1 = 12 

フロル
ぶ 

フロル
のってしまった 

わんこ
まだだ、まだ防護点がある… 

フロル
そうだった！ 

わんこ
３のこった！つらい！ 

フロル
つらい！ 

わんこ
【ズフィル】「まだ自分の事を認めようとしないの？　貴女の中にいる本能を、そうやっていつあで覆い隠しているつもりなのかしら？」べちえち叩かれるけど諦めないで説得！ 

わんこ
▽ 

フロル
【フロル】「違うわ、こんなの、嘘よぉ……！」 

フロル
首を振り、必死になってズフィルの言葉を拒絶します。ですがその腕に力はなく、押さえつければ簡単に封じられそうです。 

フロル
▽ 

わんこ
混乱するフロルの肩をそっと抱きしめながら、手で頭を撫でてあげるのだ。「おちついて、ゆっくり考えましょう…ねえ、貴女はわたくしに全てを委ねるだけでいいの…そしたら、なんの枷もない、きもちいいことを楽しめるようになるのよ…」って落ち着かせるようにゆっくりと告げるぞ！ 

わんこ
▽ 

フロル
【フロル】「っ……」突然のことに、頭が真っ白になってしまいました。抵抗をやめ、それでもいまだズフィルへの恐怖が瞳の奥に見え隠れしています。しかし、今ならばさほど抵抗なく、その肢体を弄ぶことができるかもしれません。 

フロル
▽ 

わんこ
【ズフィル】「ねえ、フローリカ…」そっと名前を呼んで頬を撫でる。まだ怯えるかのじょににっこりと微笑んでから「いらっしゃお」と告げるのだ！ 

わんこ
▽ 

わんこ
というわけで次のターンでどうだ！ 

フロル
攻撃はないのか！ 

わんこ
あっ、してなかった！ 

わんこ
えーと、しっぷーげき！ 

わんこ
2d6+6 

だいす
GMwanko -&gt; 2D6+6 = [3,1]+6 = 10 

フロル
の、のらねえええ 

わんこ
フフフ…今回はいかんな！ 

フロル
そしたら抵抗せず受けます！ 

わんこ
おう！ 

フロル
それでものこりHP11点！ 

わんこ
ぐえーっ 

わんこ
つぎのたーん！ 

わんこ
開幕GO！ 

わんこ
かいまく…な、なし！ 

フロル
ま　まじか……！ 

わんこ
うむ！まるちあたっくじゅんびだ！ 

フロル
したら《ストーンスキン》しーてー 

わんこ
おう！ 

フロル
【フロル】「……っ！」反射的に、フロルは頬を撫でる手を払いのけました。息を荒げ、目を白黒させ、それでも彼女は拒絶したのです。全力をもってズフィルの腕から逃れようとします。 

フロル
▽ 

フロル
あえてノー攻撃！ 

わんこ
ほほう！ 

わんこ
ではいくぞ、まるちあたっく！ 

わんこ
2d6+4 

だいす
GMwanko -&gt; 2D6+4 = [3,1]+4 = 8 

わんこ
2d6+4 

だいす
GMwanko -&gt; 2D6+4 = [3,6]+4 = 13 

わんこ
とどかない… 

フロル
うむ 

フロル
両方《ブロック》のせてー 

フロル
2+7＝9点もらう！ 

フロル
2残り！ 

わんこ
【ズフィル】「そう…あなたの疼きは、きっともっとひどくなる。　今に自分で耐えられないほどにね。　自分の意思でわたくしと一緒になってくれると思えばよかったのだけれど…」悲しそうに笑うのだ！うひひ！ 

わんこ
▽ 

わんこ
たーんおわり！ 

フロル
はい！ 

わんこ
かいまくどーうぞ！ 

フロル
【フロル】「……私がそちら側へ堕ちたら、その時に貴女が貰いに来るといいわ」それは拒絶でしょうかか、それとも”祝福されし乙女”の末路を知るが故の諦観でしょうか。フロルは魔族へと向き直り、抵抗の意志とともに視線をもって射抜きます。 

フロル
開幕は《ストーンスキン》でー 

フロル
ズフィルの開幕はなしかな？ 

わんこ
なし！ 

フロル
おーらい！ 

フロル
3のこりだよねーえーと 

わんこ
【ズフィル】「…」寂しそうな笑顔を浮かべるぞ！おみみはへにゃりと垂れ、尻尾は太ももにくるくると巻き付いていかにも悲しそうだ！ 

わんこ
▽ 

フロル
【フロル】「私は、今はそちらへ行くつもりはないわ。……いずれ、その時が来るでしょう。それまで貴女が生きながらえてさえいれば、その時は――好きにしていいわ」 

フロル
そう言うと、ズフィルの両肩を掴み、引き剥がすように押し返します。果てしなく意味ないけど《武器攻撃》に《ファイナルストライク》のせます！ 

フロル
7d6+1 

だいす
W7_flor -&gt; 7D6+1 = [3,5,1,5,1,6,5]+1 = 27 

わんこ
うむ、それはアウトだ！ 

フロル
これでおとせなかったらはてしなくかっこわるいので 

フロル
全力だした！ 

わんこ
【ズフィル】「そう…貴女はきっと、もっとひどい目に会うわ。男や獣、正体のわからない連中…そういったものたちにその体を蹂躙されるのが好みなら、そうしなさいな。　早くしないとわたくしも飽きてしまうから、よろしくね」一撃食らうとそのままビターンて倒れて、起き上がってから一言、そしてふっと姿を消す！

わんこ
▽ 

フロル
気配と体温が消えたのを認めると、フロルは腰が抜けたように地面にへたり込みました。 

フロル
【フロル】「……まだ……そう、エスクリヴァの名誉のために……ヒトでなくては、いけないもの」 

わんこ
というわけでおめでとう！フロルの勝利である！ 

フロル
びっくりするくらいの出目のかたより具合だった！ あざます！ 

わんこ
というわけでフロルは無事に帰還することができました、ということでリザルトにはいっていいかな！？ 

フロル
はい！ 

わんこ
獲得CPと獲得SPを教えてくださいな！ 

フロル
CP	＜魅惑の曲線＞+1、＜秘密の花園＞+1、《ポテンシャル》-1、＜乳辱＞+1、＜罵倒＞+1、＜特殊な性感帯＞+1、＜熱い蜜壺＞+1、＜濡れ透け＞+1、《ポテンシャル》-1、《調教刻印》1、＜汚された肢体＞+1、《ファイナルストライク》-3	→9-5=4 

フロル
SP	＜乳辱＞+1、＜特殊な性感帯＞+1、＜熱い蜜壺＞+1	→3 

フロル
でした！ 

フロル
CP総獲得だから9かな？ 

わんこ
おーう、マイナス分はかなげ無くていいのよ！ 

わんこ
そうそう、９ね！ 

わんこ
９と３ね 

わんこ
で、るーく１のぽーん３なので経験点は１０点＋シナリオせいこうで４０＝５０点 

わんこ
ミアスマが5.5点、名声１点 

わんこ
あ、ちがうな、経験点は５９点だ！ 

わんこ
経験点５９　ミアスマ5.5　名声１　を獲得します！オメデトー！ 

フロル
わーい！     </description>
    <dc:date>2012-05-22T00:16:38+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www31.atwiki.jp/bmrog/pages/893.html">
    <title>裏切りのイシュタル</title>
    <link>http://www31.atwiki.jp/bmrog/pages/893.html</link>
    <description>
      「裏切りのイシュタル」ログページです。　　[[旧版wiki&gt;裏切りのイシュタル/旧wiki]]
----
*正規版プレイログ
※上が古く下が新しくなっています。
|CCタイトル・リンク|開催日|出演者等|
|[[ＣＣ　『分水嶺』&gt;裏切りのイシュタル/ＣＣ『分水嶺』]]|2010年10月4日|出演：夜蜘蛛冬香（lumi）敷島志摩子（ixy65535）|
|[[『―私は、確かに此処に居る―』&gt;裏切りのイシュタル/『―私は、確かに此処に居る―』]]|ＧＭ：木城修一/2010年10月04～5日|出演：七華（しのぎさん）、七菜（あきはるさん）、風亜（ごまみそさん）、理央（とりまさん）|
|[[『―返り咲く大輪の薔薇―』&gt;裏切りのイシュタル/『―返り咲く大輪の薔薇―』]]|ＧＭ：木城修一/2010年10月8日|出演：百合花（びゃくやさん）、セシル（るしさん）、理央（とりまさん）|
|[[ＣＣ　『地下プロレス』&gt;裏切りのイシュタル/ＣＣ『地下プロレス』]]|2011年4月23日|出演：月夜原えりは（ごまみそさん）、浜島夏輝（魔星Ｋ）|
|[[『じゃじゃ馬ならし』&gt;裏切りのイシュタル/『じゃじゃ馬ならし』]]|ＧＭ：Wat_chi／2011年11月28日|出演：叢雲ムジナ（choconaさん）、石動響（Ainselさん）|
|[[『フォールンエクス』&gt;裏切りのイシュタル/『フォールンエクス』]]|ＧＭ：Ninetteさん／2011年12月02日|出演：叢雲ムジナ（Choconaさん）、黒崎鏡花（きつねさん）、彼方屋代子（Wat_chi|
|[[『ケモノの森』&gt;裏切りのイシュタル/『ケモノの森』]]|ＧＭ：lumi_ＧＭ/2011年12月3日|出演：ムジナ(ちょこな) しのぶ(やよい) 小蝶(Liar) 敬称略|
|[[ＣＣ 『退魔士の日常、入浴編』&gt;裏切りのイシュタル/『退魔士の日常、入浴編』]]|2011年12月4日|出演：ムジナ(ちょこな) しのぶ(やよい) たま(kunashi) 小蝶(Liar) 敬称略|
|[[ＣＣ 『狐と狸の初体験』&gt;裏切りのイシュタル/『狐と狸の初体験』]]|2011年12月7日|出演：ムジナ(ちょこな)　たま(kunashi)　小蝶(Liar) 敬称略|
|[[『退魔士たちの違法闘技場』&gt;裏切りのイシュタル/『退魔士たちの違法闘技場』]]|ＧＭ：Chocona_GM/2012年12月8日|出演：冬香(りゅみ) 小蝶(Liar) 敬称略|
|[[『合同訓練における退魔士たちの様子』&gt;裏切りのイシュタル/『合同訓練における退魔士たちの様子』]]|ＧＭ：Liar/2011年12月9日|出演：ムジナ(ちょこな) 美鈴(白夜) 白那(にね) 敬称略|
|[[ＣＣ 『初めてのお見舞い』&gt;裏切りのイシュタル/『初めてのお見舞い』]]|2012年12月10日|出演：ムジナ(ちょこな) 小蝶(Liar) 敬称略|
|[[『氾濫する触手群』&gt;裏切りのイシュタル/『氾濫する触手群』]]|ＧＭ：Chocona/2012年12月12日|出演：小蝶(Liar)　たま(kunashi)敬称略|
|[[『退魔士は夢を見る』&gt;裏切りのイシュタル/『退魔士は夢を見る』]]|ＧＭ：Liar/2012年12月14日|出演：たま(kunashi) 響(Ainsel) 結愛(lancer) 敬称略|
|[[ＣＣ 『退魔士の宿命』&gt;裏切りのイシュタル/『退魔士の宿命』]]|2012年12月15日|出演：ムジナ(ちょこな) 小蝶(Liar) 敬称略|
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|[[ＣＣ 『戦闘任務（ラヴァーズチョーカー）』&gt;裏切りのイシュタル/戦闘任務（ラヴァーズチョーカー）]]|2012年2月28日|出演：上島渚(ろすとすたー) 藍羽セリカ(にね)|
|[[ＣＣ　初めての体験&gt;裏切りのイシュタル/初めての体験]]|2012/02/29　トークで行う|穂村まこと(HM3691)　陵辱するキャラ(nemutaiyatu)|
|[[『百合の花園』&gt;裏切りのイシュタル/『百合の花園』]]|ＧＭ：伊吹/2012年3月2日|出演：かおる(白夜) セリカ(にね) 渚(ろすとすたー) 那事(ちょこな) 敬称略|
|[[ＣＣ 『前髪姉妹 ～二人の休暇の過ごし方～』&gt;裏切りのイシュタル/『前髪姉妹　～二人の休暇の過ごし方～』]]|2012年2月19日～3月4日|出演：夜羽(lily) 虎徹(Liar) 敬称略|
|[[『頭上の悪魔』&gt;裏切りのイシュタル/『頭上の悪魔』]]|ＧＭ：ワ印/2012年3月4日|出演：詞埜美(のまま) 夜羽 (lily) 漣(にね) 陽菜(十夜)敬称略|
|[[『鏡の中のパラダイス運動会編～side：ミューリエル～』&gt;裏切りのイシュタル/『鏡の中のパラダイス運動会編～side：ミューリエル～』]]|ＧＭ：にねっと/2012年3月5日|出演：ミューリエル(ワ印) ルカ(伊吹)敬称略|
|[[『鏡の中のパラダイス運動会編～side：ルカ～』&gt;裏切りのイシュタル/『鏡の中のパラダイス運動会編～side：ルカ～』]]|ＧＭ：にねっと/2012年3月9日|出演：ルカ(伊吹) ミューリエル、ＮＰＣ(ワ印)敬称略|
|[[ＣＣ『死神の根源【前奏曲】』&gt;裏切りのイシュタル/『死神の根源【前奏曲】』]]|2012年3月11日|出演：ミューリエル(ワ印)ＮＰC(辛味) 敬称略|
|[[『【”エネミースレイヤー”The Movie】』&gt;裏切りのイシュタル/『【”エネミースレイヤー”The Movie】』]]|ＧＭ：のまま/2012年3月12日|出演：凜(ナイト) 風歌 (さいえんす) 漣(にね) エリン(ろぅげ)敬称略|
|[[ＣＣ『アイドルとお姫様の姉妹丼』&gt;裏切りのイシュタル/『アイドルとお姫様の姉妹丼』]]|2012年3月21日|出演：ユスティーナ(rouge) 舞(伊吹) イスマイル(NPC/no.marcy) 敬称略|
|[[ＣＣ『疼く心のご相談＆続く逢魔のご相談』&gt;裏切りのイシュタル/『疼く心のご相談＆続く逢魔のご相談』]]|2012年3月26、28日|出演：ルカ(伊吹)ＮＰC(辛味) 敬称略|
|[[『ビフレスト計画～退魔士拉致編～』&gt;裏切りのイシュタル/『ビフレスト計画～退魔士拉致編～』]]|ＧＭ：伊吹/2012年3月27日|出演：雪華(ナイト) 夜羽(lily) 結愛(lancer) レキ(no.marcy) 敬称略|
|[[ＣＣ『唯々月 有希　アイドル肛虐ライブ！』&gt;裏切りのイシュタル/唯々月 有希　アイドル肛虐ライブ！]]|2012年3月27日|出演：唯々月有希(わぢるし)　広山／NPC(にねっと) 敬称略|
|[[ＣＣ『甘えるには長く、監禁には短い逢瀬』&gt;裏切りのイシュタル/『甘えるには長く、監禁には短い逢瀬』]]|2012年3月29日|出演：ミュー(わぢるし)　城戸奈留／NPC(秋春) 敬称略|
|[[ＣＣ『星空の出逢い』&gt;裏切りのイシュタル/『星空の出逢い』]]|2012年3月29日|出演：アイリス（にねっと）　ミュー(わぢるし) 敬称略|
|[[ＣＣ『ホテル百合花　～アナル編～』&gt;裏切りのイシュタル/『ホテル百合花　～アナル編～』]]|2012年3月31日|出演：二ノ宮柚珠（べる）信貴宮永久（lily）敬称略|
|[[『ビフレスト計画～退魔士調教編～』&gt;裏切りのイシュタル/『ビフレスト計画～退魔士調教編～』]]|ＧＭ：伊吹/2012年3月31日|出演：綾乃(聖マルク) カグヤ(神楽坂) スヴェトラーナ(no.marcy) 玲奈(ろすとすたー) 敬称略|
|[[『スライムウェイブの脅威』&gt;裏切りのイシュタル/『スライムウェイブの脅威』]]|ＧＭ：ぼろっく/2012年4月1日|出演：蒼井ルカ(伊吹)テア(でうす)綾瀬希咲(Loststar)信貴宮永久(lily) 敬称略|
|[[ＣＣ『籠の猫と貴き姫（１）』&gt;裏切りのイシュタル/『籠の猫と貴き姫（１）』]]|2012年4月7日|出演：テア(でうす)信貴宮永久(lily)敬称略|
|[[ＣＣ『たまごサンドはやさしいおあじ』&gt;裏切りのイシュタル/『たまごサンドはやさしいおあじ』]]|2012年4月10日|出演：テア(でうす)　椿(伊吹)敬称略|
|[[ＣＣ『狂気まみれのお人形』&gt;裏切りのイシュタル/『狂気まみれのお人形』]]|2012年4月19日|出演：ルカ(伊吹) NPC(辛味) 敬称略|
|[[ＣＣ『先生とぼく』&gt;裏切りのイシュタル/『先生とぼく』]]| |出演：スヴェトラーナ(no.marcy) NPC(にね) |
|[[ＣＣ『児童ポルノ的な・・』&gt;裏切りのイシュタル/『児童ポルノ的な・・』]]| |出演：レキ(no.marcy) NPC(にね) |
|[[ＣＣ『始りの烙印』&gt;裏切りのイシュタル/『始りの烙印』]]| |出演：香田美羽(なぱてっく) NPC(にね)  敬称略|
|[[『エネミースレイヤーヴァーサス！Ｒ１』&gt;裏切りのイシュタル/『エネミースレイヤーヴァーサス！Ｒ１』]]|裁定：伊吹/2012年4月22日 　注：PvPテスト|出演：テア(でうす)信貴宮永久(lily)敬称略|
|[[『山荘の若者たち』&gt;裏切りのイシュタル/山荘の若者たち]]|ＧＭ：りゅみ/2012年5月12日|出演：レキ(no.marcy) やしろ子(Watch) 藍華(ixy65535)|
----
*旧版プレイログ
[[テストプレイ　『歩道橋の戦い』&gt;裏切りのイシュタル/テストプレイ『歩道橋の戦い』]]
ＧＭ：beemoon
出演：深山理央（Ainsel）・アルシェ（ごまみそ）・高梨　柚孝（りゅまこ）・馬ヶ原あざみ（M2O）
[[テストプレイ　『花と夢』&gt;裏切りのイシュタル/テストプレイ『花と夢』]]
ＧＭ：beemoon
出演：笠原風亜（ごまみそ）・月宮鈴奈（白夜）・篠原沙織（秋桜）
[[テストプレイ　『魔法少女メイプル　リベンジ編』&gt;裏切りのイシュタル/テストプレイ『魔法少女メイプル　リベンジ編』]]
ＧＭ：beemoon
出演：笠原風亜（ごまみそ）・深山理央（Ainsel）・イシュハラ・イノー（kunashi）・篠原沙織（秋桜）
[[テストプレイ　『千の瞳』&gt;裏切りのイシュタル/テストプレイ『千の瞳』]]
ＧＭ：beemoon
出演：イシュハラ・イノー（kunashi）・月宮鈴奈（白夜）・篠原輝（神楽坂）
[[テストプレイ　『ドキッ！スライムだらけの深夜学校』&gt;裏切りのイシュタル/テストプレイ『ドキッ！スライムだらけの深夜学校』]]
ＧＭ：白夜
出演：イシュハラ・イノー（kunashi）・イシュハラ・フィレア（X_kai）・マリアンヌ（りゅみ）
----    </description>
    <dc:date>2012-05-17T23:22:29+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www31.atwiki.jp/bmrog/pages/1109.html">
    <title>裏切りのイシュタル/山荘の若者たち</title>
    <link>http://www31.atwiki.jp/bmrog/pages/1109.html</link>
    <description>
      lumi_GM &gt;
  　
  　
  　
  はいではレポートの方から参りましょう
  レキ姐さんからお願い出来ますかー

L88_Reki &gt;
  はーい
  年増ぎりぎりでも性感の割りにおとなしいものだぜ
  【特別活動報告】
  ・路地裏でレイプ輪姦／監禁レイプ（一週間）／奴隷契約
  シード：１２＋レポート１　&lt;気品&gt;-9&lt;性感&gt;+1&lt;人脈&gt;+1&lt;誘惑&gt;+0
  【報告者：レキ】
  薄汚い街でのどうってことのないゴミ掃除であたしはそいつらと遭ったんだ・・。
  まあ、ガキのわりには根性はあったんじゃないの、三日目ぐらいまでは泣き入れなかったし。
  ストリートのセンパイからのしつけだよしつけ。・・ああ、一応登校日もあったから一週間ぐらいで帰ったよ。
  あとは報告なんているのかい。
  http://www31.atwiki.jp/bmrog/pages/1108.html　
  ↑そんな活動の詳細はこちら。
  ただし監禁していたのがどちらかはいうまでもない。
  いわゆるＣＣレポートでお茶を濁す・・以上であります
  　

lumi_GM &gt;
  おねしょただった……
  ではやしろ子さんどうぞ！

L20_Yashiroko &gt;
  やりおるわい
  
  【屋代子】「こんにちはぁ♪なんだか最近身体が軽いんです」
  【屋代子】「前まではお乳のあたりがいつもじんわりと重かったんですけれど、このブルーバレッタっていうものを作ってもらったお蔭でしょうか♪」
  【屋代子】「〜♪」
  http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/PW?page=%C8%E0%CA%FD+%B2%B0%C2%E5%BB%D2%2F%A5%EC%A5%DD%A1%BC%A5%C8
  ↑去ってゆくやし子さんがブルーバレッタ作ってもらった時の経緯はこちら
  
  ＜ペットプレイ（もう日常）＞＜寸止めプレイ＞＜神前肛姦＞
  ＜特別活動リザルト＞シード：４　気品：＋４　性感：＋４　人脈：−−　誘惑：＋１
  気品上げ特活だ！

lumi_GM &gt;
  やしろこさんがヘッドクリスタルで精神制御を……
  お二人とも素敵ですね！
  　
  では藍華さんは今回は省略ということですが
  一応選んだ特活だけ教えてね！

L20_Aika &gt;
  レポートが無いくらいの日常の範疇ということで内容も控えめに…
  毎晩オナニー　　シード+１　性感+１　誘惑+１
  クリオナニー　　シード+２　性感+１
  教師のセクハラ　シード+１
  http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/PW?page=%CF%BB%BE%F2%A1%A1%CD%F5%B2%DA

lumi_GM &gt;
  あらま、気にしなくてもよろしいところでしたのに

L20_Yashiroko &gt;
  オナ漬けだ……！

lumi_GM &gt;
  ではでは藍華さんも順調に性の衝動を抑えられなくなっておりますね
  　
  　
  ではでは今日も行きましょう
  〜裏切りのイシュタル〜
  〜山荘の若者たち〜
  　
  と、いうわけで超ベテランのレキさんをリーダーに、一人前の退魔士として成長してきました藍華さんやしろ子さんの退魔士チームは三恵市北東の山中を進んでいます。ＡＥウォールの光のカーテンにほど近い山の奥の山中。今回はそこからSOSの連絡がきたというのです。
  三恵市を始め、現在の日本はかなり個々人の自由が制限される管理社会といっていいものです。居住区を制限すれば自ずと資源の分配も制限される……まあムズカシイことを言うようですが息苦しい世の中というわけですね。そしてドロップアウトしかかったりあまり現実的にモノを考えられない若い連中がもう三恵市なんかエネミーにやられちゃえばいいのに、ああ内乱起こして呼び込みたい。などと考えることだってあるわけです。
  ですがそんなろくでもない連中といえど町中でPOPするエネミーに比べると人類に対する脅威としてはまったく問題がないもののように思えてしまいます。パイプ爆弾よりもグリテンの方が恐ろしいわけです。
  そういうわけで三恵市の官憲は過激派の学生やら活動家を放置して、あまつさえ革命のために武装訓練するぞってイッて伝統的に山梨の山中に入っていった連中を放置していたのですが……若い男女の集団であります。しかも隔離されたところで圧縮されるストレスと情念。町中でPOPするのと同じようにエネミーを呼び込み、まさか自分たちが襲われると思っていなかった彼らはあっという間に阿鼻叫喚のあっへあへにされて、公共のイ
  ンフラを使って機関に助けを求めるという臭歌いを晒す羽目になったわけですね。
  醜態を晒す羽目になったわけですね。
  ちょっと前置きが長くなりましたが、そんな感じの状況ですが、市民がエネミーに襲われているというかエネミーが湧いてしまったならば強大なものになる前に退治せねばなりません。みなさんは近くまで機関の車で移動して、今まさに山登りの最中です。
  　
  ▽

L20_Yashiroko &gt;
  【屋代子】「ふぅ、ふぅ……でもいいお天気ですねぇ〜♪」どっさりと荷物を背負ってゆっくりと登るやし子さんだ、なぜか荷物を背負う前と後でスピードが変わっていない

L20_Aika &gt;
  【藍華】「この時はまさかあのような悲劇が起こることなど知る由もない一行であった…！機関の三人の少女達は地獄を旅する。……はぁ。」おどろおどろしく言ってみせた後、自分で言い出したにも関わらずくだらねーっ、と言った表情を浮かべる藍華。

L88_Reki &gt;
  【レキ】「なあ、あんまり聞いてなかったんだけどそいつらってなんでこんな山の中でイチャってたんだ・・？」肉体的にはともかく単調な作業にみるみるテンションが下がっているのがありありとわかる顔で。

lumi_GM &gt;
  ハイキング日和ではありますね。なぜか力強いあしつきのやしろ子さんを戦闘に、みなさんおいしい空気の中を歩いていきます。いつもは遠くに見える光のカーテンが間近に見えますよ。カーテンと言うよりも吹き上がる……逆流する滝のようなＡＥウォール

L88_Reki &gt;
  【レキ】「少女・・まあ少女かなあ」そう汗で張り付いた・・肩まで伸びてきた髪を払う。タンクトップにジーンズだけの軽装ではとうていその熟れた身体は包みきれず。野暮ったい服装とは裏腹に歩くたびに胸元からはスイカップめいた乳房が揺れ、ベルトがはちきれそうな尻肉も震える・・がどうせ見ているのは連れと山の獣ぐらいだと気にもかけない

L20_Yashiroko &gt;
  【屋代子】「なんでも反社会ぶんしだから、山の中に隠れていたそうですよぉ〜？」反社会分子さんもたいへんです〜とか言ってるやし子さん

lumi_GM &gt;
  目標になる山荘は２，３棟あるそうです。５０人くらいいると言っていたそうですが……三恵市には人がいっぱいいますからね。そのくらい流されやすい連中がいてもいいよね。

L20_Yashiroko &gt;
  ザックのベルトが乳をしぼり起こし、たいへんなことになっているのだけれど本人はぜんぜん気づいていないのかかわらぬペースで「ふぅ、ふぅ…♪」とか言いながら登っていく

L88_Reki &gt;
  【レキ】「反社会ね・・それにしちゃずいぶん健康的じゃないの」そのまま帰ってこなけりゃ平和だったろうになあ、と思いながらも預かった医療キットの類が詰まったリュックを担いで山道を踏破していく

lumi_GM &gt;
  よーしではあまり歩かないで山荘は見えて参ります。

L20_Aika &gt;
  【藍華】「十代なら出っ張ってようがへこんでようが花も恥じらう乙女なのよ、わかってないねーこの子はさ！」やれやれと言った表情を浮かべながら、一定の足取りで淡々と歩を進めます。

lumi_GM &gt;
  SOSの通報からまだ２日。機関はエネミー対策に関しては本気です。革命なんか暴動なんか相手にもしやしませんが。
  一応最初は何か訓練するつもりもあったんでしょうか、外にはみんなで行動できそうな広い敷地もありますね。キャンプファイヤーヤッたりもできそうです。本当はそうやって使うんでしょうけど。
  んではみなさん山荘に近づくと……なかからはあんあんひんひん嬌声が聞こえてきますよ。窓にぶちゃっと触手らしいものが張り付いてずり落ちていくのも見えます。

L20_Yashiroko &gt;
  【屋代子】「んしょ、んしょ、見えてきましたねぇ〜」ざっくざっくと登るやし子さんも重装備の登山装備が汗でむんわりと乳の香りを振り撒いて
  【屋代子】「まぁ……まぁ……！」目をまんまるにしてその様子を見て、股間がきゅんきゅん、お胸がきゅぅうっ♪といじめられる準備し始める。でもブルーバレッタのおかげで面白いくらい無反応に武装を取り出すやし子さん
  【屋代子】「なんだか暑いですねぇ〜？」おむねパタパタ

L20_Aika &gt;
  【藍華】「…うっわー。ちょっと、藍華ここで帰っていい？正直ここで藍華が活躍してもギャラリーもダレもいないしさ。」館内の阿鼻叫喚っぷりを想像して、オーバーな素振りで天を仰ぎ見ながら深いため息をつく。こんなアウトサイダー達の為に貴重な時間を使わなければならない状況に辟易しながら、付近の様子を伺う藍華。

L88_Reki &gt;
  【レキ】「もう見ただけでどうなってるかわかるな・・」淫気に中てられたのかサボタージュ気味の魔鎧も起き上がりチョーカーから勝手に解放されてライダースーツ状の形態となり装着される

lumi_GM &gt;
  んじゃあーそうだなー　中を偵察するなら　【任意の能力値　目標２】でできますがどうしますか

L20_Yashiroko &gt;
  おおー
  （プロにお任せするかまえ

L20_Aika &gt;
  1d10+2d6 保体3でころころー

kuda-dice &gt;
  L20_Aika -&gt; 1D10+2D6 = [5]+[4,4] = 13

L20_Aika &gt;
  ダメダ

L88_Reki &gt;
  【レキ】「見て欲しいならあの連中に見せ付けてやれよ」と日差しは強いが体温調節までするスーツに包まれた肢体は先ほどとは打って変わって一部も露出されていない・・ものの全裸よりも卑猥なボディラインを浮かび上がらせている
  《名声（公衆便姫）》＋《才能：体育》で判定ってみよう。
  2d6+1d10　【体育】５

kuda-dice &gt;
  L88_Reki -&gt; 2D6+1D10 = [4,1]+[3] = 8

L88_Reki &gt;
  おっと３成功だだ

L20_Yashiroko &gt;
  【屋代子】「　だめですよ……？ （なぜか高揚したお顔でお止する）ほら、にんむなんですからぁ〜」あいかさんに偵察をお願いするやし子さんだ

lumi_GM &gt;
  ではレキさんがたたーっと中を覗いてくる！

L88_Reki &gt;
  【レキ】「あらよっとぉ――まあ救助はおいといていいって言われたしね」窓ガラス割ってていさつしてきたよ

lumi_GM &gt;
  中はもう乱交パーティーですが……男性１０名程度、女性１０名程度、触手エネミー数体。天井にも触手エネミーが張り付いてやがるのが確認されます。みんなで入ってたら降ってきてたかもね。あぶないあぶない。乱交しつつ男も触手に掘られたりして絞られております。全員好き嫌い問わずに強制的に快楽地獄に叩きこまれているのです。三恵市のあるべき姿でないかと思います。

L20_Aika &gt;
  【藍華】「どうせ街に戻ってきても即留置所送りでしょあんなの？何の宣伝にもなりゃしないわよ…っと、何アレ、うわぁ…っ」山荘内部の様子を気取られないようにちらと観察するものの、予想以上の乱痴気ぶりに思わず顔を赤らめて目を背けます。（…ドコ入ってんのあれ？うわ、ぁ…！？）

L20_Yashiroko &gt;
  【屋代子】「あらあら……！」ごくり！食い入るように見つめてしまっているけどテキパキと突入を準備する行動は止まらないやし子さんだ
  一方卑猥な乳肉はじっとりと溢れた汗でてらてらと被虐なぬめりを示し始め、股間は登山用パンツの中でむんわりと十分に蒸れて男根を咥えこむ準備を完了する

lumi_GM &gt;
  「お、おしりだめっ♪抜いて、いや、抜かないで抜いたら触手来る、触手すごすぎ、いぎぃっ♪」「うおおおっ、とまらなっ、射精止まらないっ、いっ、いっ、出るわけないのにでるっ、とまらないいいっ」「んほおおおっ♪こんなの、こんなの聞いてないいっ♪彼氏できるかもってきいてきただけなのに触手卵なんかっ、いや、あがっ♪」「んんんっ♪はぁっ、はぁっ♪ああああ、抑えられない、女、女ぁっ」中から聞こえる声の一例です。

L88_Reki &gt;
  【レキ】「そんなに面白いか・・？あれだけならすぐ終わりそうだけどね」ヘルメットを叩くと内臓端末が周囲の動体を探るも反応はない

L20_Yashiroko &gt;
  【屋代子】「すごいです……男のヒトも犯せるんですねぇ……」くりくりぃ♪と肉芽も皮から顔を出して勃起する。洗脳リングのせいか視点もおかしい「なんだか退治しちゃうのも悪い気がしますねぇ〜」ゴツい槍を構えながら

L20_Aika &gt;
  【藍華】「よくもそんな平然と…年齢詐称してんでしょあんた。」理解できないといった風な視線でレキを見咎めつつも、気恥ずかしげにきゅっと内股を閉じて動揺した様子を晒すことになる藍華。

lumi_GM &gt;
  ではよろしいかな
  みなさんがそんな感じで突入すると……

L20_Yashiroko &gt;
  よく見るとハァハァと息が荒くなってきているし、両乳首もふるぼっきのやし子さん、言動だけのんびりペースなのでちょっと異様

lumi_GM &gt;
  より美味そうなＰＷをむんむん放ってエネミーを誘うみなさんに触手が殺到してくるのでした

*lumi_GM Topic : [エッグボールABC/前衛][後衛]
  

lumi_GM &gt;
  隊列どうしましょう！

L20_Aika &gt;
  後列で！

L20_Yashiroko &gt;
  前列で！

L88_Reki &gt;
  【レキ】「詐称する前に誕生日も知らないよ」覗きの趣味はないってだけさ、と手のひらを振って・・おびき出されてきたエネミーの気配に魔鎧が反応し乳房が搾り出され陥没気味の二プルがきゅむ・・っとスーツ越しにも尖ってしまうのがわかる
  まあ前衛で。

*lumi_GM Topic : [エッグボールABC/レキ・やしろ子][藍華]
  

*L20_Yashiroko Topic : [エッグボールABC/レキ、やし子][藍華]
  

L20_Yashiroko &gt;
  おっとすみませぬ

lumi_GM &gt;
  いえいえ
  ではでは戦闘開始といきましょう……

L20_Yashiroko &gt;
  はいさ…！

lumi_GM &gt;
  開幕ある方！

L20_Yashiroko &gt;
  鬼打ち！

L88_Reki &gt;
  ないね！

lumi_GM &gt;
  鬼打ちどうぞ
  なお背景では余韻にとらわれてファック続ける人や、みなさんのことを救世主のように見つめる女の子もいますそんな感じ。

L20_Yashiroko &gt;
  お館様を招来、やし子さんはよつんばいで馬具が全身を包むよ！

lumi_GM &gt;
  藍華さんはどうかなー
  もともと無い感じだな

L20_Yashiroko &gt;
  ≪信じられない！俺たちの上をリボン付きが飛んでる！助かるぞ！≫

L20_Aika &gt;
  【藍華】「えーと……ああ今日は口上もいいやとにかくへんしぃーんッ！！ミ☆」若干やる気なさげにひらりと身を翻し、全身からきらめく星のPWエフェクトが飛び散る！ポーズと演出だけはキッチリ決めて「魔法少女藍華、見参！っと。はー…」

lumi_GM &gt;
  やし子さんがお馬さんになって藍華さんも変身したところで
  　
  EP1
  エッグボールたちがみなさんにたまらん！と殺到します

L20_Yashiroko &gt;
  【屋代子】「じゃ、じゃぁ突撃しますね……？と、突撃……しますね……！！」お目目がちょっとヘンだけどゆっくりと頭を下げて、背のお館様がひゅんと薙刀を一振り、「ふるぅううっ！！」ってボールさんたちを威嚇するよ！

lumi_GM &gt;
  [能動]《締め付け》：単体１/3d10+10 判定値６：命中時【体育or保険】で難易度２判定。失敗すると[屈服１]を得る。
  3d10+10 判定値６＞レキさん

kuda-dice &gt;
  lumi_GM -&gt; 3D10+10 = [3,5,2]+10 = 20

lumi_GM &gt;
  3d10+10 判定値６＞やし子さん

kuda-dice &gt;
  lumi_GM -&gt; 3D10+10 = [4,5,4]+10 = 23

lumi_GM &gt;
  3d10+10 判定値６＞藍華さん

kuda-dice &gt;
  lumi_GM -&gt; 3D10+10 = [3,6,10]+10 = 29

lumi_GM &gt;
  さあ受動をどうぞだ……

L20_Yashiroko &gt;
  ほいほい、23なら受動しない方が得だ、まるまる受けて……
  3d10 体育3

kuda-dice &gt;
  L20_Yashiroko -&gt; 3D10 = [9,8,7] = 24

L20_Yashiroko &gt;
  ぶ、拘束具外してあげたら不満だったようだ……

L88_Reki &gt;
  ３命中かー、まあジェネラルフォームならたいした問題ではない

L20_Aika &gt;
  【藍華】「出てきてっ、トワイライト☆スターバージョンスリーッ！」すらりと腕を水平に伸ばしながら一回転。普段と特に変わった様子のない戦闘杖がPW力を周囲に撒き散らしながら出現し右手に収まる！「スターダスト☆ステップッ！」足元に力を込めて、飛び跳ねるように上空に回避！
  空中舞踏っ

L88_Reki &gt;
  《亀甲》と盾で１７軽減、のち【体育】一般判定で抵抗。
  2d6+1d10　【体育】５

kuda-dice &gt;
  L88_Reki -&gt; 2D6+1D10 = [1,4]+[3] = 8

L20_Aika &gt;
  3d4 数理3

kuda-dice &gt;
  L20_Aika -&gt; 3D4 = [3,1,2] = 6

L88_Reki &gt;
  またまた抵抗しちゃったわ。ぶちぶちってひきちぎったねこれ

L20_Aika &gt;
  ファンブル2d10っ
  2d10

kuda-dice &gt;
  L20_Aika -&gt; 2D10 = [4,4] = 8

L20_Aika &gt;
  エネミーの体液を頭から浴びてしまい、全身粘液でドロドロになってしまった。
  判定は成功するが、ＢＳ[発情]を１段階得る。

L88_Reki &gt;
  【レキ】「雑魚は雑魚だけど組み付かれると厄介なのがくるね――」絡みつくそれをスーツに包まれた身体を振るわせただけで引きちぎるとステップを踏んで、だらりと腕を下げたまま目の前のエネミーを推し量る

lumi_GM &gt;
  では四つん這いのやし子さんにさっそくにちゃにちゃ絡みつき

L20_Yashiroko &gt;
  【屋代子】「ぁ……ああ……♪」ぞくぞくー「でも今回は、ひぅん♪それほど厄介な任務にはならなそうですねぇ〜」冷静に分析してるような表情じゃないけど本人はぜんぜん気づいてない

lumi_GM &gt;
  藍華さんに発情淫毒触手ザー汁をぶちまけて
  フェイズをかえましょうか
  PP超過した方いますか？

L88_Reki &gt;
  さすがにない

L20_Yashiroko &gt;
  ないのすー

lumi_GM &gt;
  よっしゃー
  　
  PP1　みなさん行動どうぞ！

L88_Reki &gt;
  あ、範囲とかないんでお先にどうぞｗｗ

L20_Yashiroko &gt;
  あ、範囲とかないんでお先にどうぞII！
  おっと、範囲ある人に退魔符はっつける仕事があった
  ではお先にですー、補助で藍華さんに退魔符
  そのままお館様と本体でタブルなぐり

L20_Aika &gt;
  【藍華】「ぐぅ…っ！」直接敵な攻撃の回避には成功するものの、不意打ち的に放たれた触手精液を全身にモロにかぶってしまい墜落する藍華。受け身を取りつつもべしゃぁっと音を立てて地面に身体を打ちつけながら、不覚を取った事に歯噛みをする。（この、生臭ぁい…っ！）鼻孔に充満したフェロモンに頭を痺れさせながらも、再度立ち上がって攻撃の体制を取る！

L20_Yashiroko &gt;
  4d10 国社4 +16

kuda-dice &gt;
  L20_Yashiroko -&gt; 4D10 = [9,3,6,6] = 24

L20_Yashiroko &gt;
  まず本体が1成功 40点
  4d10 国社4 +10+30

kuda-dice &gt;
  L20_Yashiroko -&gt; 4D10 = [7,5,4,3] = 19

L20_Yashiroko &gt;
  お館様が2成功 59点！

L88_Reki &gt;
  む、どいつをアレするのだ・・まあ同じ相手を殴るんか

L20_Yashiroko &gt;
  あ、そうか目標言ってなかった！
  全体攻撃あるので散らしたいとこだったけど、何にもいってなかったんでAに集中でー

lumi_GM &gt;
  Aでいい？
  はーい
  ではお次の方どうぞ

L20_Aika &gt;
  では範囲攻撃、マジックミサイル+重散弾ッ

L20_Yashiroko &gt;
  【屋代子】「んんぅうううーーーーっ！♪！」そんな触手さん達をむりやりにひきずる勢いで群れの中心にとつげきろんぐほーんトレインなやし子さんだ

lumi_GM &gt;
  退魔符の補正
  忘れないでね

L20_Aika &gt;
  1d4+1d6+5+33

kuda-dice &gt;
  L20_Aika -&gt; 1D4+1D6+5+33 = [2]+[3]+5+33 = 43

L20_Yashiroko &gt;
  退魔の方しか持ってないんで淫魔だといいな

L20_Aika &gt;
  2成功43っ

lumi_GM &gt;
  淫魔さ……！！

L88_Reki &gt;
  うむ避けはしないはず・・

L20_Yashiroko &gt;
  やったさ……！！

lumi_GM &gt;
  ダメージが＋１０される

L88_Reki &gt;
  まあＡは死んだよかん

*lumi_GM Topic : [エッグボールBC/レキ、やし子][藍華]
  

lumi_GM &gt;
  どがしゃーん！やし子さんの突撃を受けた触手がびちびちびちーっとなって藍華さんの追撃で塵になります

L88_Reki &gt;
  よし味方を当てにして補助で《練気》主行動で《龍眼》戦闘終了時まで、すべてのエネミーの〈装甲〉を公開、術者の〈アタック〉を＋５だ・・ベテランらしく様子を見る（いいわけ

lumi_GM &gt;
  ギャラリーの女の子の目が憧れの光を帯びてくる。こんなとこにのこのこついてくるくらいなんですぐ影響されちゃう

L20_Yashiroko &gt;
  【屋代子】「んんはぁぁあっ………！♪」滅茶苦茶な馬力で触手をひきしぼることになり、乳丘と股間がひきしぼられてやし子さんの牛ちち卑猥処女土手がみっちりと暴発寸前にしぼりあげられるね！

L20_Aika &gt;
  【藍華】「コメットシュートッ！ミ☆」無造作に発射されたPW散弾が触手の一群を射抜く！「こうかはばつぐんだ、って奴？すごいね強化付与。」感心したように攻撃の通り具合を観察しながらも、身を翻してポーズ混じりの残身を決める。

L20_Yashiroko &gt;
  ぶちんっと千切れたしょくしゅがやしこさのおしりにべちんっ！て当たって【屋代子】「ひぁん♪」て声がでる！

*lumi_GM Topic : [エッグボール(20)BC/レキ、やし子][藍華]
  

lumi_GM &gt;
  装甲はトピックの方に公開しました

L88_Reki &gt;
  おっけーです

lumi_GM &gt;
  ではではPPチェックだけどみんな大丈夫だよね

L20_Yashiroko &gt;
  おｋす！
  へいきさ！

lumi_GM &gt;
  大丈夫だね
  　
  では開幕は省略いたしまして
  　
  EP2

L20_Yashiroko &gt;
  【屋代子】「ふふ♪グラジオラスさん後で撫でてくれてもいいですよ♪」

lumi_GM &gt;
  さあ敵の中に突っ込んだやし子さんは全身触手にまとわりつかれ……産卵の構えを許してしまった
  [能動]《強制産卵》：単体１/3d10+40 判定値７：[屈服]の対象にのみ使用可。

L20_Yashiroko &gt;
  デター！

lumi_GM &gt;
  3d10+40 命中７＞やし子さん

kuda-dice &gt;
  lumi_GM -&gt; 3D10+40 = [2,2,8]+40 = 52

L88_Reki &gt;
  ごほうびですね　やしこさんのようなかしこいおかたにはけいさんずくだ・・

lumi_GM &gt;
  空いてる穴に産卵管がぶち込まれます
  そしてもう一匹の方は
  1d2

kuda-dice &gt;
  lumi_GM -&gt; 1D2 = [1] = 1

lumi_GM &gt;
  レキ姐さんにいきました

L20_Yashiroko &gt;
  も、もちろんさ！残り2点だったばりあがふっとんだだけだよ！けいさんどおり…！

lumi_GM &gt;
  [能動]《締め付け》：単体１/3d10+10 判定値６：命中時【体育or保険】で難易度２判定。失敗すると[屈服１]を得る。
  3d10+10　命中６＞レキさん

kuda-dice &gt;
  lumi_GM -&gt; 3D10+10 = [10,10,9]+10 = 39

lumi_GM &gt;
  アイエエ！！ビビリやがった触手の野郎！

L20_Aika &gt;
  【藍華】「いや結構、藍華女の子同士はシュミじゃないよ…っと、あー…」見てられないとばかりに目を覆うそぶりを取りつつ、無慈悲にも自分は安全なポジションへと宙を蹴って移動する藍華。

L88_Reki &gt;
  ウフフ、どうしたのボウヤ、締め付けたり絞ってもいいのよ

L20_Yashiroko &gt;
  【屋代子】「んんっふぉおおー？！？！？」藍華さんに振り返り、 にっこり！と微笑んだ姿勢のままお目目をまんまるにして産卵管の衝撃におどろきの声を上げてしまうね！

lumi_GM &gt;
  ではそんな感じで触手たちの行動は終わり
  　

L88_Reki &gt;
  【レキ】「ん、お・・？」首から伸びたマフラーがぺちんと触手を跳ね除けた光景に身構えていたレキはリアクションの機会を逸しましたね

lumi_GM &gt;
  PP2　みなさんの行動になりますね

L88_Reki &gt;
  じゃあチャージさせてもらったしイッパツ決めとくよ
  (場合によりＰＰ上昇を抑えられよう

L20_Yashiroko &gt;
  きゅぅうっ！！と括約筋が収縮して締め付け奉仕をぬっとりと返し、産卵管の与える快楽に従順すぎる反応を返してしまうね！
  やっちゃえ！

L88_Reki &gt;
  補助で《練気》《龍撃》でエッグボールＢにアタックです。《龍眼》と内気２修正が+10でー。

lumi_GM &gt;
  込み込みで振っちゃって！

L88_Reki &gt;
  あ、当たると思うが退魔符だけ貰うかな、安いしｗ

L20_Yashiroko &gt;
  お、
  ではお先になのです！C狙っとこう
  ……暴走するからショボくいこう
  まず藍華さんに退魔符

L88_Reki &gt;
  あれそっち？

L20_Yashiroko &gt;
  本人がレキさんに退魔符

L88_Reki &gt;
  なるなる

L20_Yashiroko &gt;
  で、お館様が馬上でナギナタ
  4d10 体育4 +40 えいえい！

kuda-dice &gt;
  L20_Yashiroko -&gt; 4D10 = [9,7,9,1] = 26

L20_Yashiroko &gt;
  1成功66点！

L88_Reki &gt;
  いいダイスだ・・つづくぜ

L20_Aika &gt;
  打ち漏らしたところで範囲攻撃いくよどふふ

lumi_GM &gt;
  妖怪１足りないが発動！　Bもまだ生きてる

L88_Reki &gt;
  2d6+1d10+65+5+5+10

kuda-dice &gt;
  L88_Reki -&gt; 2D6+1D10+65+5+5+10 = [1,5]+[8]+65+5+5+10 = 99

L20_Yashiroko &gt;
  （相変わらずろくに狙ってない
  あ！しまったそうか4点へらしてなかった！

L88_Reki &gt;
  ２命中９９点でＢをボゴォ

L20_Yashiroko &gt;
  これはたいへんなぼごぉだ

lumi_GM &gt;
  Bでよろしいですか？

L88_Reki &gt;
  あ、範囲行くかはちょっとお待ちを（まだ攻撃してない
  ですです
  あ、違うや

lumi_GM &gt;
  おおう？Cのがいいよね

L88_Reki &gt;
  補助は《点破》でした。ダメージが実質+15で１１４点。やし子さんはＣ攻撃でしたかな

L20_Yashiroko &gt;
  そうさ！

L88_Reki &gt;
  んじゃＢのままで。もうイッパツ範囲行けばそんな高くなくてもいけるはずだし
  あ、ダメージ違うや。装甲２０だから・・。

lumi_GM &gt;
  （どうしましょうの構え

L20_Yashiroko &gt;
  あ、そうか相手の装甲でダメージ増えるのか

L88_Reki &gt;
  Ｂに115+出目で１２９点でした。お待たせした

lumi_GM &gt;
  おおうＢはかわいそうなくらいのダメージを貰って塵に帰ります。レキさんかっこいい

*lumi_GM Topic : [エッグボール(20)C/レキ、やし子][藍華]
  

lumi_GM &gt;
  残ったのは瀕死のＣ

L20_Aika &gt;
  それではかるーくマジックミサイルっと
  2d4+1d6+5+33+10

kuda-dice &gt;
  L20_Aika -&gt; 2D4+1D6+5+33+10 = [1,4]+[3]+5+33+10 = 56

L20_Yashiroko &gt;
  Cさんの触手がまだ多分やし子さんに産卵をつづけているのだな

切断しました
  

入室しました
  

*Topic : [/レキ、やし子][藍華]
  

lumi_GM &gt;
  では触手たちをやっつけたみなさん。そのコテージでは全裸の若者たちが我に返ってアワアワしています。どうしようこれどうなんの私達的な。
  でもその中から女の子が一人出てきておそるおそる「あ、ありがとうございました」って感じでお礼を言いに来ますね。
  みたところこっちのコテージに指導者的な人物もおらず、あまり熱心な連中ではなかったようです。よくわかんないでついてきたのも多い。

L88_Reki &gt;
  【レキ】「とりあえず服とか探しておきな・・そらよ」と持たされた水や医療品が詰まったリュックを預けて身軽になる

L20_Yashiroko &gt;
  【屋代子】「ひぁっ……♪ひぁ……お、奥まで、届いてますぅ……！？」そして攻撃でふきとぶエッグボールさん、ぬぼぼっ！！と抜け落ちた触手に合わせて「くぅうんっ！？♪」って声が出るのだけれど……「まぁ……♪お礼だなんて、私達は任務をすいこうしているだけですからぁ♪」四つん這いの姿勢が当然のことと言わんばかりに普通の反応を示すやし子さん
  いっぽうお館様はまだ殺り足りないのか窓から見える他のコテージに興味深々さ！
  二人とも全くおなかの中の卵に反応しないのだけれど、やし子さんの身体の方はエッグボールの粘液まみれの卵に腸をあつくやかれ、煮えくり返るような淫熱でしきりに膣にくが収縮を繰り返してお館様印のお札をねっとりと透けさせているね

L20_Aika &gt;
  【藍華】若干緊張感が薄れた空気の中、不機嫌そうな表情を浮かべて一群から距離を取る藍華「世の中イヤで好き好んでこんな場所まで来たクセに、イザとなったら助けてもらってこの態度とか…ホント、都合いい奴等よねー。」露骨に見下したような態度でそうひとりごちながら、やってられねーといった素振りで軽く手をひらひらさせる。

lumi_GM &gt;
  「あ、ありがとうございました」ぽつぽつと他の連中もお礼を言って、バツが悪そうに服を着たりします。自分たちがしょっぴかれたりはしないのかなって不安そうだったり、あとはまあ鮮やかなみなさんの手際にキラキラと憧れ熱視線も多少は。
  ではもちろん藍華さんに言い返せるわけもない彼らは救助したということで、隣のコテージを覗いてみましょう。
  こちらからは禍々しいＰＷが漏れでています。中の若者もある意味才能のある連中が残されたのでありましょう。
  また偵察するならば　任意の能力値で難易度２であります。

L20_Aika &gt;
  1d10+2d6 うなれ保体3！

kuda-dice &gt;
  L20_Aika -&gt; 1D10+2D6 = [6]+[4,5] = 15

L20_Aika &gt;
  ダメダー

L88_Reki &gt;
  2d6+1d10　【体育】５

kuda-dice &gt;
  L88_Reki -&gt; 2D6+1D10 = [5,2]+[4] = 11

L88_Reki &gt;
  今日は身体が軽い・・もうなにも（ｒｙ
  ちょっとマッハでカカッと見てきた感じかなかな

L20_Yashiroko &gt;
  [お館様]「（にっこり♪）」まだ食べ甲斐のあるのがありそう♪お館様が足でがつっと身重のお腹に拍車をかけると、若者さん達を安心させよう（？）と最後まで残っていたやし子さんもにっこり顔のまま鼻先をそっちのコテージに向けるよ！

lumi_GM &gt;
  ではレキさんがかかっと見たものは……

L20_Aika &gt;
  【藍華】「…なんか藍華今日あんまり仕事してなくない？」手慣れた様子で調査をこなすレキの様子に気圧されながら、タイミングが悪かっただけと自分を納得させつつ後に続きます。

lumi_GM &gt;
  向こうもこちらと同じく触手まみれの乱交状態ですが……

L20_Yashiroko &gt;
  【屋代子】「（ああ……本当にこのブルーバレッタという物はすごいです…♪こんなにたくさんの人に四つん這いを見られているのに私、全く動じてないどころか、何時もより幸せな気分ですぅー♪）」

lumi_GM &gt;
  コテージの奥、フロアの壁際中央に異様な風体の人物がおりますよ。
  四つん這いの男女を二人並べて椅子にした、巫女……。長くつややかな黒髪で色白の巨乳お姉さん。コテージ内の乱交で発生させたＰＷを吸い上げているようです。
  触手は床から生えていてどうもそいつに操られているようですね。

L88_Reki &gt;
  【レキ】「今から思い切り働いてもらうよ」手数を増やすとＰＰもあがるよ！だからね・・範囲はありがたいます

L20_Yashiroko &gt;
  【屋代子】「（のっそり）あのひとが悪いヒトですねぇ〜」ぞくぞくー！とドMセンサーに感アリだ、イラついたようにお館様がもう一回拍車をかける

lumi_GM &gt;
  んではそっちに動いてもらってもよろしいかな
  ちなみに藍華さんはよく見覚えがあるかも知れないね

L20_Aika &gt;
  ※なんかそんな気がするのでロールを控えている

L20_Yashiroko &gt;
  何もなければやし子さんトツゲキするよー

lumi_GM &gt;
  では移動お願いしますー

L20_Yashiroko &gt;
  では何の工夫もなくドアを突き破ってトツゲキだー！

L88_Reki &gt;
  【レキ】「ヒトかどうかはともかく殴らないとシゴト終わらないんだろうね」抑え目に戦ってはいるがはやくも活発になってきた魔鎧がしっとりと水気を帯びた股間の恥丘や乳房をねぶるようにそそけ立ち、仲間が突撃するのを尻目に内股が弛み、尻肉は吊りあがるように緊張する

lumi_GM &gt;
  　
  　

L20_Yashiroko &gt;
  【屋代子】「（あの二人を助けなきゃあの二人を助けなきゃあの二人を助けなきゃうらやましあの二人を助けなきゃ）皆さんをはなしなさいぃいー！」づごぉん！！ひたいで扉を打ち破って突入だ！「（うらやましうらやましうらやまし）貴女が悪いヒトですね！やっつけちゃいます……！！（ああ……！！下の男のヒトあんなにぎゅぅって座られて……！！女のヒトもハァハァ言って……）ゆるしませんっ……！！」
  

lumi_GM &gt;
  ではではこちらはさっきのコテージよりもはるかにヤバいけはいというか瘴気、ＰＷが充満しております。犯されまくる男女も悲鳴を上げることもできないくらいの触手漬けですね。
  四つん這いになっている２人がおそらくこの団体の指導者だったのでしょう。頭を丸ごと触手にくわえ込まれ、搾精穴責め的な感じで下半身もやられております。

L88_Reki &gt;
  【レキ】「・・なあ最初から思ってたけどお前薬でも配布されてる？火星まですっ飛んでいく系の」ガンギマリ状態のやし子さんからちょっと距離をとってしまいますな

lumi_GM &gt;
  【オクニ】「ほれほれ、もっとがんばらんか。もっと出るじゃろ？」ＰＷを全員から吸い上げながら、心地よさそうに目を細めるエロい巫女さん。裾の破れた緋袴から白い素足をのぞかせ、白い襦袢はおへその上まではだけて微巨乳の谷間を全て顕にしています。

L20_Aika &gt;
  【藍華】「っ…！！！？こ…い…つぅぅぅーッッッ！！！！！」最後列に控えていた藍華が、PW力を漲らせた足裏で地を蹴り、弾丸のような勢いを乗せながら戦闘杖を振り被りながら急接近する！怒りを漲らせた肢体が軋むほどの音を立てて筋力を振り絞り、細腕を唸らせて眼前の魔女に鉄槌を振り下ろしに掛かる藍華！

lumi_GM &gt;
  【オクニ】「ん？ほう……これは食いでがありそうな……」レキさんを見て舌なめずりします。「お！ええと、この前の……なんと言ったかの？お主も少しは育ったようじゃ……フフフ。」
  藍華さんを見て満足そうにうんうんうなづき……

L20_Yashiroko &gt;
  【屋代子】「え？ひとつぶ100M的な何かですか？（はぁあぁ……あのヒトに座られたいああでも座ってもみたいですぅ…！！）」言動の調子はフツーなんだけど瞳孔ひらきっぱのやし子さんだ、しきりに床をひづめ訂正前足訂正お手手で掻いて、さしずめ興奮しすぎたバッファローだ！

lumi_GM &gt;
  【オクニ】「申し分ないのう。お主らの魂、耳から触手を差し込んでちゅーちゅーすってやろうかの。ホホホ」
  ということで戦闘開始しましょう
  隊列はそのままでいいかな

L20_Yashiroko &gt;
  うちはいいよ！

L88_Reki &gt;
  【レキ】「ぇ――エネミーって人間も喰ったっけね」怪訝な様子で仲のよさそうなやし子さんとオクニを眺めながら、胸をそらすとぶるん・・っとブラもない代わりに魔鎧に支持されてこぼれ落ちることもないバストが天を突くように震える
  オッケー

*lumi_GM Topic : [オクニ(20)/レキ、やし子][藍華]
  

*lumi_GM Topic : [オクニ(20)バリア有/レキ、やし子][藍華]
  

L20_Yashiroko &gt;
  おお、バリア持ちだ、ボスっぽい！（指摘

lumi_GM &gt;
  では開幕からどうぞ！

L20_Aika &gt;
  ナイヨ！

L88_Reki &gt;
  開幕はないない

L20_Yashiroko &gt;
  あ、じゃぁ鬼打ちも継続？

lumi_GM &gt;
  鬼打ちも継続！

L20_Yashiroko &gt;
  わかりわちた！

lumi_GM &gt;
  親方様出っぱなしだし！
  　
  EP3
  【オクニ】「ふふふ、ええのうええのう、ウマそうじゃ」座ったまま腕を動かすと……うじゅうじゅうじゅーっと床から触手大盛りイボマシマシで追加されます。
  [能動]《サモン・テンタクル》：戦場∞/3d10+25 判定値７ 命中時【国社or数理】の一般判定に失敗すると発情＋１。
  3d10+25 判定値７＞みんな

kuda-dice &gt;
  lumi_GM -&gt; 3D10+25 = [1,8,4]+25 = 38

lumi_GM &gt;
  ２命中３８でどうぞ！

L20_Yashiroko &gt;
  戦場攻撃か、防符散じゃ無理だ

lumi_GM &gt;
  前衛か後衛かは守れるけどね！

L88_Reki &gt;
  軽減は出来るし《白翼》回避にかけようか。

L20_Yashiroko &gt;
  2命中なら藍華さんはよけると踏んだ
  （仲間を信じる真摯なこころ

L20_Aika &gt;
  よけるさ！

L20_Yashiroko &gt;
  防符散！9点軽減してくだしあ！

L88_Reki &gt;
  ん・・なら問題ねーな。今日はジェネラルフォームを信じて内気１《亀甲》で１８軽減。支援でさらに９で２７止めて１１貰います

L20_Aika &gt;
  3d4 空中舞踏ッ！！

kuda-dice &gt;
  L20_Aika -&gt; 3D4 = [1,4,3] = 8

L20_Aika &gt;
  2d10

kuda-dice &gt;
  L20_Aika -&gt; 2D10 = [6,3] = 9

L20_Aika &gt;
  エネミーに吹き飛ばされるが、仲間が受け止めてくれた。胸に宿る熱い感情。
  判定は失敗するが、〈シード〉１点を得る。（このシードはＥＸＰに加算される）

L88_Reki &gt;
  【数理（３）】で抵抗の一般判定と言う
  3d10

kuda-dice &gt;
  L88_Reki -&gt; 3D10 = [2,7,2] = 11

L88_Reki &gt;
  ウホッ成功ｗｗ
  ジェネラルの加護で受けても暴走しなかったがどうにか堪えたぜ

L20_Yashiroko &gt;
  ではふっとんできたところをお背中キャッチ？

lumi_GM &gt;
  レキさんはチンポなんかに負けない

L20_Aika &gt;
  1d10+2d6 今日一度も成功していない一般判定！

kuda-dice &gt;
  L20_Aika -&gt; 1D10+2D6 = [6]+[2,2] = 10

L20_Aika &gt;
  ガッチャ！

lumi_GM &gt;
  藍華さんもチンポなんかに負けない

L20_Yashiroko &gt;
  3d10 国社4

kuda-dice &gt;
  L20_Yashiroko -&gt; 3D10 = [2,1,10] = 13

L20_Yashiroko &gt;
  おっと珍しい耐えた

lumi_GM &gt;
  やし子さんまで負けなかった

L88_Reki &gt;
  あたしをころせるのはいいオトコかかわいい娘ときつくて甘い酒だけさあ（いい気になる

lumi_GM &gt;
  ではみなさんチンポ触手まみれになりますが発情フェロモンには耐えました

L20_Yashiroko &gt;
  お館様のお札がやし子さんに負けるなと囁きかけてくれている…！

lumi_GM &gt;
  　
  　
  ＰＰチェックがあった！
  ぼうそうだいじょうぶですか

L88_Reki &gt;
  ギリギリです
  【レキ】&lt;バリア&gt;67/70&lt;アーマー&gt;70/70&lt;ＰＰ&gt;10/11&lt;シード&gt;13/13&lt;ＢＳ&gt; &lt;ＧＳ&gt;[内気１][暴走：]

L20_Yashiroko &gt;
  CPを3点使ってギリギリにおさえます

L88_Reki &gt;
  よし御札を予約！バリアどのぐらいかわからんがイッパツいくよ！
  でもここは二人に頑張ってもらってみてからでもいっか・・(日和る

L20_Yashiroko &gt;
   【やし子】バリア0/25 アーマー91/120 PP13/14 シード1/4 BS[拘束1] 暴走0

L20_Aika &gt;
  いかりじゃ　いかりがあやつをつよくするのじゃ

lumi_GM &gt;
  じゃあみんなだいじょうぶかな
  　
  　
  PP3　行動どうぞ！

L20_Aika &gt;
  ライトニングオーラしてマーキング+補助詠唱ッ

L20_Yashiroko &gt;
  ここから一気にみんな暴走しまくると見た

L88_Reki &gt;
  タイミング的になー

L20_Aika &gt;
  1d10+2d6 数理4

kuda-dice &gt;
  L20_Aika -&gt; 1D10+2D6 = [2]+[5,5] = 12

L20_Yashiroko &gt;
  では最初いきますどかーん！
  おっと（戻る

L20_Aika &gt;
  意志の力ッ
  1d10+2d6

kuda-dice &gt;
  L20_Aika -&gt; 1D10+2D6 = [3]+[3,5] = 11

L20_Yashiroko &gt;
  意志きた！

L20_Aika &gt;
  2命中、そして暴走！

L20_Yashiroko &gt;
  収めた！

L88_Reki &gt;
  藍華さんは狙いを定めてるゆえやし子さんお先にだな

L20_Yashiroko &gt;
  あ、これ攻撃じゃないやつか！
  では座る巫女さんが立ち上がらざるを得ない勢いで攻撃して椅子のお二人を救うっていうかそこかわれ！
  先ず退魔符をれきっさに

L88_Reki &gt;
  ほいほい、思うさまいくといい・・！

L20_Yashiroko &gt;
  4d10 国社4 +16 まず本体

kuda-dice &gt;
  L20_Yashiroko -&gt; 4D10 = [6,10,7,4] = 27

L20_Yashiroko &gt;
  巫女さんに1成功 44点！

lumi_GM &gt;
  2d10　回避３

kuda-dice &gt;
  lumi_GM -&gt; 2D10 = [2,10] = 12

L20_Yashiroko &gt;
  4d10 国社4 +40 次にお館様！

kuda-dice &gt;
  L20_Yashiroko -&gt; 4D10 = [8,8,6,2] = 24

lumi_GM &gt;
  見えないパワーで攻撃がそらされちゃう

L88_Reki &gt;
  やはり厳しいなコレ

L20_Yashiroko &gt;
  1成功64点！

lumi_GM &gt;
  １せいこうでだいじょうぶかい

L20_Yashiroko &gt;
  刃の乙女にふりなおしはない！（ぎらり！

L20_Aika &gt;
  【藍華】「ッ、おのれぇっ！！」振り下ろした杖先が巫女の眉間に到達するよりも速く、触手による防壁に阻まれて弾き返される藍華。空中で身体をしならせながら、強引な体制から星型のマーカーを無数に射出する！「照準セット、ッ！ぜ、絶対仕留める、こいつは…ッ！」残身を決める間もなく、魔鎧の暴走も気にせず貪欲にPW力をその身に溜め込み始める！

lumi_GM &gt;
  2d10 回避３

kuda-dice &gt;
  lumi_GM -&gt; 2D10 = [6,5] = 11

L20_Yashiroko &gt;
  それこそ狂牛のいきおいでとっしんしまくる

lumi_GM &gt;
  あたった！　だがまだバリアは破れないぞ！

L88_Reki &gt;
  前のめりだ・・でも当たった！サスガ！
  まあどっちみち暴走だし堅実に愚直に行っておきます
  ・補助で《点破》《龍撃》でオクニにアタックです。
  ダメージに対象の装甲Ｘ２で+40。《龍眼》+5と内気1で+5。《退魔符》により淫魔ならさらにダメージ＋１０。

lumi_GM &gt;
  突進するやし子さんに触手壁がたちはだかった！
  退魔符以外込み込みでどうぞ
  （せいれいです

L20_Yashiroko &gt;
  お化けはニガテだ！（巫女の言う台詞じゃない
  【屋代子】「んうぅううっ！？こ、このぉっ！！そのヒトたちを、放しなさいぃいい……っ！！」みちみぎみぎぃいいっ！！触手の群れにむりやり身体をねじこむやし子さんだ。しょうがないので退魔符はお館様が打った（

L88_Reki &gt;
  ・補助で《点破》《龍撃》でオクニにアタックです。
  ダメージに対象の装甲Ｘ２で+40。《龍眼》+5と内気1で+5。《退魔符》により淫魔ならさらにダメージ＋１０

lumi_GM &gt;
  さあこい！
  性霊なので退魔符以外を込み込みでどうぞ

L88_Reki &gt;
  【レキ】「ああ、こいつをぶっちぎってもそれなりに痛いのか・・」と龍眼で敵の痛点を察して責めて来るその触手をむしる様にこそぎ取るのだ
  2d6+1d10+65+10+40

kuda-dice &gt;
  L88_Reki_ -&gt; 2D6+1D10+65+10+40 = [6,5]+[6]+65+10+40 = 132

L88_Reki &gt;
  流石に意思の力だな・・いくぜ
  2d6+1d10+65+10+40

kuda-dice &gt;
  L88_Reki_ -&gt; 2D6+1D10+65+10+40 = [6,2]+[6]+65+10+40 = 129

L88_Reki &gt;
  同じだった・・一命中で！

lumi_GM &gt;
  2d10 回避３

kuda-dice &gt;
  lumi_GM -&gt; 2D10 = [9,1] = 10

L88_Reki &gt;
  惜しいわー、ともあれ暴走です

lumi_GM &gt;
  避けおった……　一発目は見えない力場にそらされます
  はいよう
  では藍華さんどうぞ

L88_Reki &gt;
  あ、マーキングじゃなかったかな

lumi_GM &gt;
  あ、そうだった

L20_Aika &gt;
  モウオワッテルヨ！

L88_Reki &gt;
  #イシュ暴走３

kuda-dice &gt;
  L88_Reki：【33】『乳首ブラシ』〈気品〉２点減少／【19】『膣内ブラシ』／【47】『媚薬投与』

lumi_GM &gt;
  すまぬすまぬ

L20_Yashiroko &gt;
  では暴走だー！
  #イシュ暴走３

kuda-dice &gt;
  L20_Yashiroko：【24】『腸内ピストン』〈肉障〉１つ獲得／【44】『スライム（全身覆い）』／【4】『観衆を誘惑』

lumi_GM &gt;
  みんな暴走チェックどうぞネ！

L20_Aika &gt;
  #イシュ暴走３ 怒りの力が耐える心をくれるのだ…！

kuda-dice &gt;
  L20_Aika：【49】『いやらしい匂い』〈気品〉２点減少／【15】『自慰』／【21】『悲鳴』

L20_Yashiroko &gt;
  お、性感はセーフ

L20_Aika &gt;
  よし耐えた。

lumi_GM &gt;
  やし子さん藍華さんはセーフ
  レキさんは気品にダメージですね
  ではみなさんのロールを待ちつつ
  　
  EP4
  オクニも先に攻撃だけしておきます。
  [能動]《ＰＷシンクロ》：単体２/3d10+5 判定値８：２回攻撃：命中時【任意/難度２】の一般判定に失敗するとＰＰ＋１０。

L20_Yashiroko &gt;
  おにくアタック……！PP増やすのいくない！

lumi_GM &gt;
  2d3

kuda-dice &gt;
  lumi_GM -&gt; 2D3 = [1,3] = 4

lumi_GM &gt;
  レキさん藍華さんに指先から走る怪しいオーラ
  3d10+5 命中８＞レキさん

kuda-dice &gt;
  lumi_GM -&gt; 3D10+5 = [10,9,4]+5 = 28

lumi_GM &gt;
  3d10+5 命中８＞藍華さん

kuda-dice &gt;
  lumi_GM -&gt; 3D10+5 = [2,5,10]+5 = 22

lumi_GM &gt;
  １命中２８　２命中２２　良心的エヘヘ　そういうことでここまでで受動とロールをしばらくお待ちしておりますね

L20_Aika &gt;
  今回避ってできますっけ？

lumi_GM &gt;
  できますよう

L20_Yashiroko &gt;
  ええと、今はPP0になってるのか

L88_Reki &gt;
  《白翼》で回避といこう。
  2d10　【体育】5+2　

kuda-dice &gt;
  L88_Reki -&gt; 2D10 = [2,10] = 12

L88_Reki &gt;
  きっかりぎりぎり避けました

lumi_GM &gt;
  レキさん回避成功

L20_Aika &gt;
  即席遮断ッ！12減少！

L20_Yashiroko &gt;
  じゃぁ防符欲しい人は言ってね！その分使うから！
  7点減らしていいよ

lumi_GM &gt;
  藍華さんはダメージを更に減らしつつ一般判定をお願いね

L20_Aika &gt;
  1d10+2d6

kuda-dice &gt;
  L20_Aika -&gt; 1D10+2D6 = [5]+[2,3] = 10

L20_Aika &gt;
  よし成功ッ

lumi_GM &gt;
  セーフ
  ではみなさんのロールをリュミさんはお待ちしています。
  　

L20_Aika &gt;
  【藍華】膨れ上がるPW力に歓喜するように魔鎧が鳴動し、極薄魔法少女服の布地が藍華を責め立てるようにみっちりと肌に食い込む。そこに更に眼前の巫女からの得体の知れないPW攻撃を受け、痛々しくショーツに苛まれる膣口が突如ふつふつと物欲しげに熱気を帯び始め、ぶしゅっと音を立てて地面に愛液が撒き散らされる。
  【藍華】「く、うぅぅぅっ！！こ、これくらい、で…っ！！」じんじんと心地良く痺れる頭を左右に振り乱しながら、突き立てた杖にすがりつくような格好になりながらも官能の波に蕩ける腰を支える藍華。内股に押し付けられた金属製のシャフトが熱気を帯びた肌に心地よく、不意にぎゅうっと足で締め付けてみると多幸感を伴った性感が背筋をびりびりと駆け上る。
  【藍華】「ふ、うぅぅんっ！あっ、あん、んんぅっ！！！ｖ」悔しげな表情を浮かべながら、ショーツ越しに物欲しげな腰使いでクリトリスと陰唇を丹念に押しつぶし、こね回しはじめる。濃密な匂いを立ち上らせる愛液が硬い杖を滴り、地面に欲情の証ともいえる淫猥な水たまりが生まれはじめ、その香りによって更に頭の痺れを加速させることになる。
  「くひゃぁぁっ！！あ、っ！いいっっ！！くぅぅぅーッッ！！！」自らの秘裂を欲望の赴くままに自ら蹂躙しつつも、まるで自らを強姦する相手に対して怨嗟の念をぶつけるがごとき視線を眼前の巫女に対して投げかけ、身体の火照りを必死で鎮めながら反撃の機会を伺う藍華！

L88_Reki &gt;
  　
  【レキ】「ちぇ。手を借りた時ほど当たらないもんだ――んくっ！？」渾身の一撃はバリアに逸らされて。
  しかし囚われた味方の姿を目にし、さらには魔鎧の・・勃起しきった乳首を激しく嬲る肉ブラシの感触に尻が跳ねて、スーツに包まれて張り詰めていくたわわな乳房・・ハムのように絞られていくその乳圧はいや増して。
  瞬時に発情に反応する黒い魔鎧・・もはや覆っているのは乳房と四肢だけの姿で見えない何かに犯されているようにわななく。
  【レキ】「この――玩具みたいに暴れちゃってさ」魔鎧の支配を緩めたレキに容赦なく牙を剥いた魔鎧と触手は先を争うように既にとろとろにほぐれた膣内に侵入して　ごりゅ、ごりゅっと子宮をノックしては主人を奪い合うように彼女に――絶え間ない膣内ピストンと子宮へのノックバックを与えては正気に戻そうとするが・・
  【レキ】「あ、うぷ・・は、胎がやぶけ――んぐううっ！！」子宮性感を覚えこまされたその肉体は意思とは裏腹に頼りなく固めていた拳が開き、あっと言う間に魔鎧と触手のより合わさった複数の男根の同時挿入に長い脚も地に着かないほどにペニス触手でリフトアップされる。
  【レキ】「う・・おぷっ・・」えづきながらがくがくと尻を震わせながら高く掲げられるごとに脚が開きアナルまでぱっくりと晒されたありさまでだらりと揺れる脚が震えるごとにその体重でめりめりと子宮の天井まで肉槍の束がめりこむたびにレキの表情は歪み白眼を剥きかけるが堪え・・そのたびにはじまるピストンに肺から息を吐き出すことになる・・。
  【レキ】「え・・ぇうぇっ・・！かふ・・っ！！こ、ほのやろぉっ・・！こんなもんじゃあたしはぁ――あ、っくうっ♪」
  睨みつけるその顔もいまや暴力とともに強いられている快楽に歪み全身は発情したように桃色に染まり、吊りあがっていたまなじりもさがり口元が弛むと徐々に言葉も吐き出せなくなっていく・・。
  　
  【レキ】「あ――かは・・ッ、ひゃ、めろっての・・こんなもんじゃぜんぜん・・ひぐっ・・、イけねえよ――ッ☆」
  笑って見せているかのようなレキではあったが開発されきった肉体はもはや自ら肉槍の束を求めるように尻をうねらせ、その鍛えられた身体の腹部に異形の男根の形を浮かせながら、宙吊りのままがくがくと全身をわななかせていた・・
  　
  　

L20_Yashiroko &gt;
  【屋代子】「はぁ、はぁ、ど、どきなさいぃ…！！そのヒトたちの上から、どくのぉおおっ………！！！」爛々とオカシなお目目で椅子にされる代表達を見つめてめりめりと音がするほど床に蹄を立てるやし子さん、しかしオクニさんが攻撃に移った途端
  【屋代子】「ひぉおおぉっ！？」ごろり！やし子さんの四つん這いの胴体を身重にしていた卵達が強力になりすぎた周囲のPWを吸収して蠕動を開始します、「おっ！？奥っ！？おっくでぇえぇ……！？」背が勝手に弓なりに反り曲がり、何とか快楽衝撃を少しでも反らそうと勝手に反応してしまう……
  [お館様]「……。」ぴしゃり！！しかし目の前でとても美味しそうにPWをすするオクニさんを見せられたまま自分に捧げた筈の処女マンコヒクつかせて馬が停止してしまったお館様はお怒りです、イラつきを隠そうともしない手のひらがやし子さんのお尻を打ち据えます、そもそもやし子さんの胎内に一番近くで強力なPWを照てているのは魔鎧であるご自身なのですが。
  【屋代子】「おひぃっ！？」びぐぅっ！！一瞬でやし子さんの姿勢が直り、その動きで腸の中の卵がやし子さんの調教されきったアナルまんこをえぐります。最早子宮性感さえ産みだし始めたその部位は、ブルーバレッタの洗脳で（意識の上では）えろい空気をスルーさせられていたやし子さんにでもはっきりとわかるほどの発情しきった、卑猥に卑猥なねっとりした蠕動で優しくキツく食みしめてとびきりのしめつけ奉仕を卵に送る
  [卵]「もぞもぞり……！！！」まるでそのことを褒めるように卵は全体を包む発情粘液を活性化させ、びりびりとローターじみた振動を開始しながらやし子さんの腸をさらに育ちやすい安定した被虐苗床へと屈服させていきます
  【屋代子】「んっきぃいぃい……！？そ、そのひとたひぉ、かいひぉうひなひ、ふひぃいいいぃい……ん！♪？！？♪！」しかしバレッタの洗脳はそのことにすらやし子さんに気づかせません、
  「（ああああああ……！？！？なんなの！？なんなのぉおっ！？！？何にもされてないのに、何にもされてないのにお尻マンコきゅんきゅんしていますぅっ……！！？イっ……！？イってるぅうう………！？！？私またイってぇ…！？ああ、あのエネミーさんが、こっちみてるぅ……！！座ってる、オトコのヒトと女のヒトに、あんなに当然のように座ってる悪いエネミーさんが、こっち見ているにぃい……！！すぐそこに、手の届くところに居るのにぃい……！！）」
  

lumi_GM &gt;
  みなさんにシードを２点さし上げつつ
  満足そうにオクニがみなさんの身体から漏れでたサイコパワーを啜りますよ。ああ美味しい。
  　
  　
  PP4　みなさん行動どうぞ

L20_Aika &gt;
  バリアがあるのでまずはマジックミサイルッ！

lumi_GM &gt;
  さあこーい

L20_Aika &gt;
  3d4+2d10+5+33

kuda-dice &gt;
  L20_Aika -&gt; 3D4+2D10+5+33 = [3,3,4]+[7,7]+5+33 = 62

L20_Aika &gt;
  2成功62！

lumi_GM &gt;
  2d10 回避３

kuda-dice &gt;
  lumi_GM -&gt; 2D10 = [9,8] = 17

L88_Reki &gt;
  かなりイエスな感じね！

L20_Yashiroko &gt;
  スイートでぷりっきゃーな感じですね！

lumi_GM &gt;
  命中！　力場を突破していきます。

*lumi_GM Topic : [オクニ(20)/レキ、やし子][藍華]
  

L20_Yashiroko &gt;
  やったぁ！

lumi_GM &gt;
  バリアが消滅しました

L20_Yashiroko &gt;
  では例によってレキっさにお札を投げつつ

lumi_GM &gt;
  オクニは四つん這いの男女から立ち上がると……皆さんにも見える、もやのような紫がかったピンク色のオーラを纏いますね。

L20_Yashiroko &gt;
  4d10 国社4 +16 ふぉおおおっ！？たった！！たちあがったー！！

kuda-dice &gt;
  L20_Yashiroko -&gt; 4D10 = [4,9,10,3] = 26

L20_Yashiroko &gt;
  2成功42点！

L20_Aika &gt;
  【藍華】「…っっ、あぁあぁぁッッッ！！！！」はしたなく愛液のしたたる戦闘杖を大きく振りかぶってPW光条を叩き込む藍華。「あ、あんたは…っ、絶対、藍華が倒す…っ！」

L20_Yashiroko &gt;
  4d10 国社4 +40 おやかたさま！

kuda-dice &gt;
  L20_Yashiroko -&gt; 4D10 = [2,8,7,6] = 23

lumi_GM &gt;
  2d10 回避３

kuda-dice &gt;
  lumi_GM -&gt; 2D10 = [9,2] = 11

L20_Yashiroko &gt;
  1成功 63点！

lumi_GM &gt;
  2d10 回避３

kuda-dice &gt;
  lumi_GM -&gt; 2D10 = [6,10] = 16

L88_Reki &gt;
  お、これ両方当たった？やるう

lumi_GM &gt;
  両方命中だ！桃色オーラが削ぎ取られてゆく

L88_Reki &gt;
  ・補助で《点破》《龍撃》でオクニにアタックです。
  ダメージに対象の装甲Ｘ２で+40。《龍眼》+5と内気1で+5。《退魔符》でダイスのみ修正。
  2d6+1d10+65+10+40

kuda-dice &gt;
  L88_Reki -&gt; 2D6+1D10+65+10+40 = [4,4]+[6]+65+10+40 = 129

L20_Yashiroko &gt;
  完全に大リーグのホームランバッター系ですね

L88_Reki &gt;
  ２命中、後は運だな

lumi_GM &gt;
  2d10 回避３

kuda-dice &gt;
  lumi_GM -&gt; 2D10 = [3,2] = 5

L88_Reki &gt;
  ２成功１２９点でーってこりゃしかたないな

lumi_GM &gt;
  やりおった……
  フフフ　そういうわけで暴走チェックどうぞ

L88_Reki &gt;
  あいにく攻撃ではほぼ暴走しないね

lumi_GM &gt;
  【オクニ】「ホホホ、よいよい。儂はいつでも待っておるぞ……」藍華さんに微笑みかけつつ
  　
  開幕初略しまして
  EP5
  [能動]《サモン・テンタクル》：戦場∞/3d10+25 判定値７ 命中時【国社or数理】の一般判定に失敗すると発情＋１。
  触手がみなさんの身体を再び責めますよ

L20_Yashiroko &gt;
  【屋代子】「（立った！！？あのヒト立った！！！あの二人から！あの二人からあのエネミーのヒト取り返してやったんだわ……！！）」すらっと立ち上がったえねみーさんの姿に引き込まれちゃうやし子さん、お館様がやし子さんの手綱をギリリと音をたてて握りしめるよ！

lumi_GM &gt;
  3d10+25 判定値７＞みんな

kuda-dice &gt;
  lumi_GM -&gt; 3D10+25 = [2,3,8]+25 = 38

L20_Yashiroko &gt;
  （誰もエネミーのひとをやし子さんから取り上げていないのはお分かりだろうか

lumi_GM &gt;
  ２命中３８だよ！受動よろしくお願いします

L88_Reki &gt;
  ２命中か。《亀甲》と盾で１８軽減して《クリスタルオーラ》３点で受けるのはあら２点。

lumi_GM &gt;
  なんというディフェンス力　あたった人は一般判定もおねがいしますね

L20_Yashiroko &gt;
  今回は支援受動要らなそうと見て自分に防符禁！

L88_Reki &gt;
  3d10　数理３

kuda-dice &gt;
  L88_Reki -&gt; 3D10 = [3,2,4] = 9

L88_Reki &gt;
  すげえな。命中しないのにガードはかたい

L20_Yashiroko &gt;
  2d10

kuda-dice &gt;
  L20_Yashiroko -&gt; 2D10 = [7,2] = 9

lumi_GM &gt;
  レキさん脅威のチンポ耐性

L20_Yashiroko &gt;
  何点ダメージでも9点にへんかんだ！

L20_Aika &gt;
  コワイけど舞踏しておくか…！
  3d4

kuda-dice &gt;
  L20_Aika -&gt; 3D4 = [3,1,4] = 8

L88_Reki &gt;
  情緒のない触手やチンポなど・・(作法なき陵辱に揺れる尻なし

L20_Aika &gt;
  2d10

kuda-dice &gt;
  L20_Aika -&gt; 2D10 = [7,8] = 15

L20_Aika &gt;
  ぞくり、と身体が甘く震える。それがエネミーの罠だと分かっていても、あなたは甘い吐息を漏らしてしまう。
  判定は失敗し、この戦闘中、〈性感〉＋１０として扱う。

L20_Yashiroko &gt;
  3d10

kuda-dice &gt;
  L20_Yashiroko -&gt; 3D10 = [10,1,1] = 12

L20_Aika &gt;
  1d10+2d6 そして一般判定ッ！

kuda-dice &gt;
  L20_Aika -&gt; 1D10+2D6 = [2]+[4,3] = 9

L88_Reki &gt;
  スゲーファンブルまつりだ

L20_Yashiroko &gt;
  あれぇ、珍しい全然しっぱいしない

L20_Aika &gt;
  成功ッ

L20_Yashiroko &gt;
  Σあそうかこれファンブルか！

L88_Reki &gt;
  やし子さんはふぁんぶるやね・・
  だがセカンドチャンスさ

L20_Yashiroko &gt;
  2d10

kuda-dice &gt;
  L20_Yashiroko -&gt; 2D10 = [2,2] = 4

L20_Yashiroko &gt;
  ぎゃ！？
  4 魔鎧が不意に蠢き、勢い余ってエネミーに体当たりしてしまう。
  判定は成功するが、ＢＳ[拘束]を１段階得て、ＰＰを＋４する。

L88_Reki &gt;
  ファンブル成功・・だが・・(重いなおまけが
  (発情のがましじゃねーか！

L20_Yashiroko &gt;
  暴走2個目！

lumi_GM &gt;
  では暴走チェックどうぞ！

L88_Reki &gt;
  あ、暴走はしないんだ（えへ

L20_Aika &gt;
  ナイヨ！

L20_Yashiroko &gt;
  #イシュタル暴走３
  #イシュ暴走３

kuda-dice &gt;
  L20_Yashiroko：【40】『触手（大量）』〈気品〉３点減少／【13】『見られる快感』／【30】『乳肉責め（乱暴）』

L20_Yashiroko &gt;
  こうか
  Σひぎぃ気品減らされそうだったコワイ！

lumi_GM &gt;
  セフセフ　ではロールを準備くださいましね

L20_Yashiroko &gt;
  どうしたらいいんだってくらいドストライクな3点セットだ

lumi_GM &gt;
  そういうことでお願いしつつ
  　
  　
  PP5　みなさん行動どうぞ

L20_Aika &gt;
  【藍華】這い寄る触手が次々に地面から足元を伝い、藍華の両脚をがっちりと拘束して腰下あたりで鎌首をもたげはじめる。「く、ぁ…これ、やだぁ…っ！！」あの夜自分の純血を奪い、性感帯を散々にねぶり開発した魔手のシルエットが藍華の頭にフラッシュバックし、自らの意志とは関係無い本能的な何かによって熱い吐息を吐き出してしまう。
  極太極彩砲イクヨー！

L88_Reki &gt;
  【レキ】「こんなんじゃものたりないって言ってんだろ――・・・っ」バリアが消えたことで弛んだ触手を?ぎ離し、飛んできた札で多少熱も引く。反撃の時間さ
  おっとどうぞう

L20_Aika &gt;
  4d10+2d10+66

kuda-dice &gt;
  L20_Aika -&gt; 4D10+2D10+66 = [7,4,3,10]+[7,9]+66 = 106

L88_Reki &gt;
  一命中でええはずだな

L20_Aika &gt;
  回避不可106点！

L88_Reki &gt;
  (ナイスなダイス

lumi_GM &gt;
  回避不可ですね
  光の束が桃色オーラを吹き飛ばしていきます
  半分行った！
  次の方どうぞ

L88_Reki &gt;
  まあここは普通に行って置くか（やし子さんいそがしそうだ
  ・補助で《点破》《龍撃》でオクニにアタックですーン
  1d6+2d10+65+10+40

kuda-dice &gt;
  L88_Reki -&gt; 1D6+2D10+65+10+40 = [5]+[6,2]+65+10+40 = 128

L88_Reki &gt;
  ２命中１２８、やったねと言いつつあたるも八卦

lumi_GM &gt;
  2d10 回避３

kuda-dice &gt;
  lumi_GM -&gt; 2D10 = [3,1] = 4

lumi_GM &gt;
  なんという……！！

L88_Reki &gt;
  ダメだこりゃｗ
  三回とも当たらないとかふざけてんの？と言いつつ暴走はしません

L20_Yashiroko &gt;
  こりゃすげぇ

lumi_GM &gt;
  レキさんの行動が触手にはばまれまくる！

L88_Reki &gt;
  (ダイスなげる

lumi_GM &gt;
  ではやし子さんどうぞ
  ロール終わってからかな。ちょい待ちます

L20_Yashiroko &gt;
  もうしわけないロールにアレしていた

lumi_GM &gt;
  いえいえー

L20_Yashiroko &gt;
  先に攻撃解決しちゃうよ
  仕方ない、自分にお札投げよう
  1d6+2d10 国社4 +16 本人

L20_Aika &gt;
  【藍華】頭を甘く痺れさせる情欲を振り払おうとかぶりを振り、一拍置いて覚悟を決めた後戦闘杖を自らを拘束する触手の一群めがけて突き立てる！「これでっ、どうだぁぁ味わえぇぇーッッッ！！！！！」ひときわ太い触手に深々と突き立てた矛先にチャージしたPW派を一気に流し込み、本体に対する直接攻撃を狙う藍華！

kuda-dice &gt;
  L20_Yashiroko -&gt; 1D6+2D10 = [5]+[1,4] = 10

L20_Yashiroko &gt;
  1d10 ダイスいっこたりなかった

kuda-dice &gt;
  L20_Yashiroko -&gt; 1D10 = [4] = 4

L20_Yashiroko &gt;
  お、3成功 30点
  4d10 国社4 +40 お館様

kuda-dice &gt;
  L20_Yashiroko -&gt; 4D10 = [2,7,4,2] = 15

L20_Yashiroko &gt;
  3成功55点

lumi_GM &gt;
  回避できませんので当たりますよう

L88_Reki &gt;
  これ当たってもあんまとおらないとか切ないな

L20_Yashiroko &gt;
  ぐぁぬぅ……また4点多くしてる

L88_Reki &gt;
  （だがゼロよりは多い・・

L20_Yashiroko &gt;
  26点と51点だよー

lumi_GM &gt;
  だいぶ効いております
  だがまだ倒れないぜ

L20_Yashiroko &gt;
  防御低い子にはそれなりによいのがいくのだけれどね！
  ではロール書きにもどるよ！

lumi_GM &gt;
  はーい
  　
  　
  ではロールはまた後でということで
  EP6
  《ＰＷシンクロ》：単体２/3d10+5 判定値８：２回攻撃：命中時【任意/難度２】の一般判定に失敗するとＰＰ＋１０。
  2d3

kuda-dice &gt;
  lumi_GM -&gt; 2D3 = [1,3] = 4

lumi_GM &gt;
  レキさん藍華さんに
  3d10+5 判定値８

kuda-dice &gt;
  lumi_GM -&gt; 3D10+5 = [1,4,9]+5 = 19

lumi_GM &gt;
  3d10+5 判定値８

kuda-dice &gt;
  lumi_GM -&gt; 3D10+5 = [4,5,7]+5 = 21

lumi_GM &gt;
  ２命中１９＞レキさん　３命中２１＞藍華さん

L88_Reki &gt;
  術法なしで《クリスタルオーラ》だけ３点使いますね

L20_Yashiroko &gt;
  防符欲しい人は言ってね、7点止めます

L88_Reki &gt;
  体育で判定だだ

lumi_GM &gt;
  手にした杖から、触れた力場から、お二人のＰＷを暴走させに来る
  どうぞ！

L88_Reki &gt;
  2d6+1d10　【体育】５

kuda-dice &gt;
  L88_Reki -&gt; 2D6+1D10 = [1,6]+[4] = 11

L20_Aika &gt;
  当たるとバリアが破壊されて暴走。回避出来ればバリアは無事で暴走…　空　中　舞　踏

L88_Reki &gt;
  これまた・・堪えるほうだけにダイスが！

L20_Yashiroko &gt;
  すげぇｗ

lumi_GM &gt;
  鉄壁のレキねえさん

L20_Aika &gt;
  …うん？PP+10は一般判定か！あ、素直に受けます（しれっと
  1d10+2d6 ころり！！！

kuda-dice &gt;
  L20_Aika -&gt; 1D10+2D6 = [3]+[2,4] = 9

L88_Reki &gt;
  【レキ】「効かないってんだろ・・ああ、邪魔だっ・・！」攻撃を阻む触手の檻がその力場をも阻害しているのだ

L20_Aika &gt;
  ウォォッ！

L88_Reki &gt;
  ファンブルはちょっと痛いからなー

lumi_GM &gt;
  ではお二人ともセーフですね
  　
  　
  PP6で行動どうぞ！

L20_Aika &gt;
  それではマジックミサイル！

L20_Yashiroko &gt;
  やちゃえ！

L20_Aika &gt;
  3d4+2d10+5+33

kuda-dice &gt;
  L20_Aika -&gt; 3D4+2D10+5+33 = [4,1,3]+[9,7]+5+33 = 62

L20_Aika &gt;
  2命中62！

L88_Reki &gt;
  ファンブル以外はあたるな、いいのう

L20_Aika &gt;
  あ、3か。ブロッケンロッド持ってるんだ

lumi_GM &gt;
  回避できない！あたるます

L20_Yashiroko &gt;
  あたれませ！

lumi_GM &gt;
  もうかなり防護壁が削れてきている
  さあお次の方！

L20_Yashiroko &gt;
  はいさ退魔符レキさんに！

L88_Reki &gt;
  まあ暴走は確定ゆえ支援貰ってまいります

L20_Yashiroko &gt;
  暴走しつつ二連こうげきー

L88_Reki &gt;
  補助で《黒麒麟》でシード４点、《龍撃》でアタックです。《退魔符》でダイスのみ修正。

L20_Yashiroko &gt;
  4d10 国社4 +16

kuda-dice &gt;
  L20_Yashiroko -&gt; 4D10 = [3,9,5,5] = 22

L20_Yashiroko &gt;
  4d10 国社4 +40

kuda-dice &gt;
  L20_Yashiroko -&gt; 4D10 = [2,10,4,3] = 19

L88_Reki &gt;
  2d6+2d10+50+64+5+10

kuda-dice &gt;
  L88_Reki -&gt; 2D6+2D10+50+64+5+10 = [6,2]+[10,6]+50+64+5+10 = 153

L88_Reki &gt;
  ダイス仕事しねえ。意思の力だ・・
  2d6+2d10+50+64+5+10

kuda-dice &gt;
  L88_Reki -&gt; 2D6+2D10+50+64+5+10 = [2,3]+[7,6]+50+64+5+10 = 147

L20_Yashiroko &gt;
  1成功 38点と 3成功 59点さ！

L88_Reki &gt;
  ２命中１４７、これで！

L20_Aika &gt;
  【藍華】「させないっ！」襲いかかるカウンターPW力の対象を自分から戦闘杖にバイパスして、オクニの放つ魔力をそのまま光弾に変換して打ち返す！天才ッ！

L20_Yashiroko &gt;
  サクラギクンッ！

lumi_GM &gt;
  2d10 回避３＞やし子さん

kuda-dice &gt;
  lumi_GM -&gt; 2D10 = [2,6] = 8

lumi_GM &gt;
  2d10 回避３＞おやかたさま

kuda-dice &gt;
  lumi_GM -&gt; 2D10 = [6,1] = 7

lumi_GM &gt;
  2d10 回避３＞レキねえさん

kuda-dice &gt;
  lumi_GM -&gt; 2D10 = [6,8] = 14

L20_Yashiroko &gt;
  あたった！

L88_Reki &gt;
  【レキ】「そろそろおネンネの時間だよぉ・・！」
  股座に触手を捻じ込まれたまま内股を閉じ溢れ出すＰＷに任せて拳を作りながら敵に迫るぜ。今度はパーよ・・ただし包むのではなく握り潰す握撃・・！
  【レキ】「おまえの魂（タマ）はそこかぃ――！」とCFSよろしくタマ掴んでぶちぶちといきますね。

lumi_GM &gt;
  では天才の攻撃でレキさんの目の前が切り開かれ……！！
  レキさんの握撃が炸裂する…………！！！！脇腹がえぐれる巫女さん。

*lumi_GM Topic : [レキ、やし子][藍華]
  

L20_Aika &gt;
  あ、暴走。

L88_Reki &gt;
  同じく。

L20_Yashiroko &gt;
  おなしくだ！
  #イシュ暴走３

kuda-dice &gt;
  L20_Yashiroko：【15】『自慰』〈心障〉１つ獲得／【49】『いやらしい匂い』／【7】『涎（よだれ）』

L20_Yashiroko &gt;
  ウボアー、3個目キター

L88_Reki &gt;
  #イシュ暴走３

kuda-dice &gt;
  L88_Reki：【43】『スライム（ゼラチン）』〈気品〉２点減少／【29】『乳肉責め（ソフト）』／【20】『膣内ピストン』

L20_Aika &gt;
  #イシュ暴走３ 今ファンブルの効果で目標値32（最初の特活分足し忘れてた）…！

kuda-dice &gt;
  L20_Aika：【5】『エネミーに陵辱懇願』〈心障〉１つ獲得／【16】『鋼鉄の意志』／【11】『必死の抵抗』

L20_Aika &gt;
  おほーっ

lumi_GM &gt;
  【オクニ】「ぐっ……やるのう……まだ、勝てぬか。」地面から出てきたぶっとい触手がばくりとオクニさんを飲み込み、そのまま床下へと潜って消えていきます。周辺の触手も消滅して……
  はい、そういうことでみなさん
  最後にロールして締めましょうか。

L20_Yashiroko &gt;
  はいさ！

L88_Reki &gt;
  はーい

lumi_GM &gt;
  こっちのコテージの若者たちは解放後もぐったりしてますね。椅子にされてた二人は触手漬けすぎてもうかえって来れなくなってるようです。脳みそが触手汁いろというかあへおほで自立できないほどに精神を壊されてしまっております。他の人はそんなことないけど。この団体も頭を失っておしまいですね。
  そういう感じのアナウンスをしつつ、みなさんの暴走ロールをお待ちしております。

L20_Aika &gt;
  【藍華】拘束触手も同時に消滅し、ぷっつりと緊張感が切れ地面に投げ出される藍華。勝利の余韻に酔う暇もなく、先程まで自分を絡めとっていたおぞましい淫肉の事だけが頭の中を埋め尽くす。「…足りない、あんなんじゃ…っ……！？」不意に脳裏をよぎった自らの考えに驚愕する。と同時に、満ち足りない情欲をはっきりと認識した身体がぶわっと甘ったるい気配を帯び、いつかの感触を求めるように物欲しげに秘唇が蠢きはじめて真っ赤に赤面
  する藍華。
  【藍華】「…あ、藍華…ほんとは、あいつに…犯されたがって、る…っ？」子宮口を野太い触手で抉られる感触や、Gスポットを撫で上げるぬめついた熱い感触、そして菊座を激しく焼き付かせるような肛虐触手の感触を思い出し、思わず自らの指をショーツ越しに深くヴァギナに突き立てる。「んぅぅッ！！」自らが嬲られ、犯される妄想を浮かべながら、少女は戸惑うように自らの身体を慰めて――

lumi_GM &gt;
  　
  では次の方どうぞ

L20_Yashiroko &gt;
  【屋代子】「んひぅぅっ…！え、エネミーさんんんっ……！！かくごしなさいいいっ……！」どしっ！！工夫も何も無くオクニさんにトツゲキして前足で蹴倒しにゆくやし子さん、しかしピンクのオーラがそれを許しません。簡単に反らされてお館様のバランスを崩させてしまう。無表情のままひらりと降りるとそのままオクニさんを攻撃するお館様
  【屋代子】「ひっ……！？」軽い軽い少女の体重を失ったお背中が恐ろしい程すぅすぅしてしまいます。「お屋……きゃぁっ！？！？」そこに多量の触手が襲い掛かり、鈍重な動きのやし子さんをがんじがらめに拘束する。
  【屋代子】「あああっ……！？」急に覚めるやし子さんの興奮状態、気づけば仲間の強化のために投げなければいけない筈の自分のお札は殆ど減っていません「た、大変わたし夢中になってしまったわ……！？」しかし時すでに時間切れ、乳肉が卑猥に引き絞られて形を変えればたちまち雌牛ハナ子の発情乳汁が先端に集まって行きます
  [お館様]「………。（ふいっ）」冷たい目で一瞬流し見たやし子さんをぷいっと無視してそのままオクニさんへの攻撃を続けていたお館様【屋代子】「あっ………！！！」びくぅっ！！おそろしい後悔がやし子さんを包みますね！！しかしそれは同時に前後穴をねらうしょくしゅに強烈な締め付けを返してしまうという事でもあり
  【屋代子】「ひんうぅううっ！？！？！？駄っ……ダメぇええっ！！そこはお館様の場所ですっ！！御誓いしたんですっ！！私はお館様の騎馬としｔ」みっちぃいいっ！！！黙れとでも言うように乳肉が引き絞られ、この1週間溜めに溜めていたエロミルクが一気に限界点を突破します
  【屋代子】「んんっおっほおおっーーーーーーーー！？！？！？！？！？」射乳絶頂で背をひっくんひっくんさせながら天井を仰ぎ見るやし子さんの股間で のぶぅっ！！前後同時にお館様の印が刻まれたフダを巻き込んだまま一気に触手が、お館様のための穴を蹂躙してやし子さんの処女血をたらりと垂らします
  椅子調教の命令が残ったままの触手達ががくんっ！！とやし子さんを四つん這いに戻し、まさに搾乳される牛そのままの姿勢で何度も何度もえぐいイボやら回転するドリルちんこ触手やらでやし子さんの甘ったれた前穴と、今まで掘り返されまくった後ろ穴を平らに均すような強烈なピストン
  【屋代子】「ほひぃいいっ！？お、お見捨てにならないで下さいお館さまぁっ！？わ、わらひ、わらひぃいっ……ひぉっ！？」びくーんっ！！完全にめすの家畜を見るような目でちらりとだけやし子さんを振り返ったお館様
  その目を見た瞬間にブルーバレッタの洗脳さえ一気に乗り越えてやし子さんのドM性がお館様の騎馬としての誇りも、今まで戦いエネミーさんを倒してきた栄誉もブチ破って、触手快楽を踏み台にしてやし子さんを被虐ハナ子牛絶頂に放りあげて……
  【屋代子】「嫌いやイヤ嫌いやぁあああっ！！私雌牛ではないのっ！！私ハナ子じゃないんで……ほぉおおおお……っ！！！ふぅモほぉおおおーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーっ！！！！！！！！！！！！？！？！？！？♪♪♪♪♪」どじゅぅうううっーーーーー！！！と両乳からエロミルク噴乳してえげつない射乳＆処女サヨナラ絶頂
  を極めてしまう
  

lumi_GM &gt;
  やし子さんは３回目なので
  ５０ダメージよろしくね

L88_Reki &gt;
  　
  【レキ】「はぁ、は――てこずらせてくれちゃって。」スランプと言うにも根が深い不調は立っているのも辛いほどに疼く身体のせいもあり・・触手が抜けた股間の恥丘からは淫液と粘液の混合物がしたたり、濡れそぼったそこはひゅくん、ひゅくんと名器のごとくひくつきもの欲しそうに口をあけている。
  【レキ】「まあ思ったよりはなんとかな――ぇあ？」ぎょくん、っと膝からまろび倒れたレキの背後にうつろな目の男たちが群がり、その尻を掴み・・あるいは乳房をもげそうなほどに強く腕を絡め握り締めている。

L20_Yashiroko &gt;
  あれ？へいきだ

L88_Reki &gt;
  【レキ】「・・・っ、んだお前ら、さっさと離れ・・ぅや！」ぐるん、と力の抜け始めた四肢・・太ももをつかまれると抱えられあっけなく・・発情した肉体、股座はだらしなくぱくぱくと呼吸するように蠢きそれを・・男の反り返ったものをぢゅるんっと呑みこんで。
  【レキ】「あ、あっ、うぁっ、待て――待って、ってぇ――ひぃっ♪」どちゅ、どちゅっと股座を打つように伴奏を始める男の腰がリズミカルに、触手とは違う緩急ある律動でヴァギナを穿り、先端はぞりぞりと男のペニスと精液で磨かれ開発された膣内をこそぎ、やがて子宮へと至り・・そこを激しくノックし始めるとレキの尻が掲げられ、地に着いた足が伸ばされ背が反り返り・・。
  【レキ】「こ、この――あたしは乱交しに着たんじゃな――ひぁ！！」ぐぶ、ぐぶぶっと両手を掴まれて尻を掲げたまま垂直にピストンを送られると尻がおのずから男の腰に添えられむっちりしたその尻肉が柔らかくその律動を受け止める。
  その間にも男たちは本能に従いレキの、子宮を小突かれ尻肉を叩かれるたびに揺れる・・いまやメートルも越えたバスト・・乳肉をもぎ取るように腕で掴み、指ほどある二プルに吸い付いてむしゃぶりつくようにちゅうちゅうと吸いながら、それだけで己のものを勃起させては・・
  びゅる、びゅるっと固形物のような精液を放ち・・乳房を弄ぶだけで濃厚な精液を射精しながら、自由を奪われたレキの乳房をひたすらに舐り続ける・・。
  【レキ】「こいつらぁ・・ぜ、ったいシラフだろ・・この・・すぐに離れないと・・ンぅっ・・・！」ぴいんと脚をカモシカのように伸ばして尻を押し付けながら男のチンポを受けいれてしまうからだとは裏腹に口では悪態をつくが・・その表情は牡が自分を求めてくることの悦び・・。
  本能に従う雌のものになっていくのは開発された身体のためだけではなく・・。
  【レキ】「お――おぼえてろよ・・・っ、全員、いっかいやにかいじゃすまさなぁ――あぅっ・・・♪」
  尻を掲げた途端そのだらしない尻肉を叩かれながら、びゅぶぶ・・っ！！と咳き込むような射精を受けて声のトーンが上がり・・同時に顔や背中、捻られた腕の腋にも射精が浴びせられて、面積が水着より少なくなった魔鎧から露になった鍛えられた身体を白く染めていく・・。
  　
  　
  【レキ】「ぜ――全員、さいてい、さんかいは、ぶちまけてもらうからひゃ・・かくごしと・・ふぇええっ・・！」
  口約するまでもなくぶちまけられていく立て続けの射精に悲鳴とも嬌声ともつかない声を漏らしながらレキはだらしなく尻を揺すり、群がってくる男たちに身を委ねるように・・その手を男の指に絡めて床にその乳房を押し付けるように這い蹲っていった・・。
  　
  　

lumi_GM &gt;
  ではエネミーを退けたものの余韻乱交だったりオナニーだったりでしばらくうごけないみなさん
  レキさんと藍華さんはシード２点を
  やし子さんは４点おうけとりくださいね

L20_Yashiroko &gt;
  ありがとうますー

lumi_GM &gt;
  　
  そういうことで結果として過激派も解体され、エネミーの陰謀も未然に防ぐことができました。
  あれが致命傷になったかはまた別の話ではありますが、作戦は成功したのです……
  何かやらかしたわけじゃないってわけで無罪放免になった、サークル合宿感覚の調子のいい若者たちの尊敬の眼差しを受けつつ、ヒロインたるみなさんは機関本部に戻ってゆきました。
  　
  　
  〜裏切りのイシュタル〜
  〜山荘の若者たち　おしまい〜
  お疲れ様でした！ながくなったすまん！
  応報表をどうぞ！
  勝ち表ね！！

L20_Yashiroko &gt;
  よかった、誰の頭の横にも○つき数字はなかったんや

L88_Reki &gt;
  いやよかったよお。盛り上がったとはおもう
  （まあダイスだ・・
  ６ターンももったとかひさしぶりだわ

L20_Yashiroko &gt;
  2d10

kuda-dice &gt;
  L20_Yashiroko -&gt; 2D10 = [8,10] = 18

L88_Reki &gt;
  2d10　勝利

kuda-dice &gt;
  L88_Reki -&gt; 2D10 = [9,10] = 19

L20_Yashiroko &gt;
  やし子さんがあんまりつよくないからなー

L88_Reki &gt;
  19 あなたの活躍が退魔士協会に評価され、新しい魔鎧の試験運用を依頼される。
  受けるなら〈性感〉＋２、増幅器１つ（〈容量〉＋５）を得る。断るなら〈気品〉＋２、ＥＸＰ５点を得る。

lumi_GM &gt;
  18 あなたの活躍に目を留めた名士があなたを招き、一夜の関係を要求する。
  はねつけるなら〈気品〉＋３する。受けるなら〈人脈〉＋１、ＥＸＰ１０点を得る。
  受けた場合、次回のセッションで「隷属系」特別活動の条件を無視できる。

L20_Yashiroko &gt;
  18 あなたの活躍に目を留めた名士があなたを招き、一夜の関係を要求する。
  はねつけるなら〈気品〉＋３する。受けるなら〈人脈〉＋１、ＥＸＰ１０点を得る。
  受けた場合、次回のセッションで「隷属系」特別活動の条件を無視できる。
  おっとすみません

lumi_GM &gt;
  めずらしい目ですね両方とも

L88_Reki &gt;
  まあ受けるなー。もう何もこわくな（ｒｙ

L20_Aika &gt;
  …最後の暴走的にここは敗北時表を降るぜ…！

L20_Yashiroko &gt;
  死ぬほど恐ろしがって拒否するな……！

lumi_GM &gt;
  いいよ　ふっちゃえ

L20_Aika &gt;
  2d10

kuda-dice &gt;
  L20_Aika -&gt; 2D10 = [6,8] = 14

lumi_GM &gt;
  14 エネミーから命からがら逃げ出した所を浮浪者に捕らわれ、性欲のはけ口にされる。
  〈気品〉?２、〈誘惑〉＋１し、ＥＸＰ１０点を得る。
  次回のセッションで「性交渉系」特別活動の条件を無視できる。

L20_Yashiroko &gt;
  あ、敗北振ってもよかったのか

lumi_GM &gt;
  装具「侵蝕」を持つ場合は[ロスト]する。

L20_Yashiroko &gt;
  ひどいｗ

L88_Reki &gt;
  あ、侵食はいるなこれ。まあよし

lumi_GM &gt;
  藍華さんは帰り道盛ってたらレイプですかね

L20_Aika &gt;
  というコースで！

L20_Yashiroko &gt;
  まちがいなくソレですね

lumi_GM &gt;
  マゾマゾしいのう

L20_Yashiroko &gt;
  のう

lumi_GM &gt;
  では今回の経験点は

L20_Aika &gt;
  そして心障：被虐願望を入手

lumi_GM &gt;
  ２０＋性感＋総獲得シード＋応報表ボーナス
  以上でみなさん計算してくださいね

L20_Yashiroko &gt;
  はぁい

L88_Reki &gt;
  経験点は『２０＋性感（最大50）獲得シード（17）』で87点かな

lumi_GM &gt;
  そういうことで本日はありがとうございました

L88_Reki &gt;
  おつかれさまー

lumi_GM &gt;
  山梨が舞台ということでいつかやりたいネタだったのでリュミさんもまんぞく

L20_Yashiroko &gt;
  20+20+10+気品3かな

L20_Aika &gt;
  おつでしたー！

L88_Reki &gt;
  そろそろ次の活動を練ろう・・

L20_Yashiroko &gt;
  おつりゅみっさー

L20_Aika &gt;
  0d6+20+22+8+10

kuda-dice &gt;
  L20_Aika -&gt; 0D6+20+22+8+10 = []+20+22+8+10 = 60

lumi_GM &gt;
  気品３じゃなくてEXP+10＞わっちさん
  気品は気品に足してくださいね

L20_Yashiroko &gt;
  お、はねつけても経験値得る？

lumi_GM &gt;
  あ、ごめんごめん　そういうことか

L20_Yashiroko &gt;
  いやこれはアレか、はねつけないよねっていう方向……！

lumi_GM &gt;
  はねつけて気品にしてください　経験点と別なのわかってたのね　ごめんよなんか混じったかと

L20_Yashiroko &gt;
  あ、そういうことか！

lumi_GM &gt;
  どっちでもいいのよのよ　そこはお好きに　えへへごめんね

L20_Yashiroko &gt;
  でもしんちょうにケントウを重ねてきめたいとおもいました！

L88_Reki &gt;
  うひゃー容量１９０になった

lumi_GM &gt;
  

L88_Reki &gt;
  コレはリビルドで精術がらみにしてもいいかもわからんね（もう龍気はいいや・・

L20_Yashiroko &gt;
  Σそりゃすげぇ

L88_Reki &gt;
  （まあｖｒ1．0まで現役もてだな・・    </description>
    <dc:date>2012-05-17T23:17:05+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www31.atwiki.jp/bmrog/pages/1108.html">
    <title>裏切りのイシュタル/『児童ポルノ的な・・』</title>
    <link>http://www31.atwiki.jp/bmrog/pages/1108.html</link>
    <description>
      【にねっ子】
よしよし。少しだけ書き出しますのでおまちくださりましな 

【レキ】
ゆっくりしましょう・・ 

【にねっ子】
もーちょいまってくだしね…！ 

【にねっ子】
　 

【にねっ子】
　 

【にねっ子】
　 

【にねっ子】
三恵市双葉区の外れ。中央に程近い所であればまだしも、その中でも電磁壁に程近い場所ともなれば移民や不法な滞在者などか集まり一種のスラムを形成している。 

【にねっ子】
その為にろくに開発も進んでおらず旧来の住宅や施設の廃墟が立ち並び、使用年数が経過していようが撤去もされていないような状態だ。 

【にねっ子】
もっともその為、物事を内々に処理するのに都合が良いと機関や軍によってあえて放置されている……なんて噂も密やかに流れていたりもする。実際の所は末端の退魔士には聞こえては来ないが、少なくとも以前の、退魔士の人権もなにもなかったような頃ならば別として現在ではそのような事は無いだろうというのがそれを聞いた殆どの人間の感想ではありますが。 

【にねっ子】
　 

【にねっ子】
……さて、こんな所にレキがやって来たのは別段彼女の故郷に雰囲気が似ているからという訳でもなく……単純に機関からの任務の事だ。 

【にねっ子】
低級エネミーの処理といった新米の退魔士でも十分に勤まる仕事ではあるが、彼女の生い立ち故かこういった掃除屋的な仕事もままにあるものだ。 

【にねっ子】
ガレキの街に一人。エネミーを探り一匹、また一匹と狩り取る姿はまさにハンター染みているともいえるかもしれませんね…。 

【にねっ子】
▽（そんな訳でお仕事シーンからどうぞ！ 

【レキ】
「たまらないねこりゃ――まるで草むしりだ」街の片隅で荒い息をつくのは灰色の髪を雨に濡らした長身の――少女と言うには生まれてからの歳月とその肉体の発達はかけ離れている。その身体は既に女で、何年も前から男を知っている・・が、そんな彼女を性的な目で見るためにはけだもののような・・ 

【レキ】
その激しい躍動する肉体は女として以上に野生の動物のような美を備えている 

【レキ】
呼吸を乱してこそいるが繰り出す手刀はエネミーを一撃で討ち、蹴りは朽ちかけた壁ごとオーガを吹き飛ばすが・・いかんせん彼女は多勢を相手にするに向いていない。少なくとも今は・・そう。 

【にねっ子】
また一匹、哀れなエネミーはＰＷに還る……ここに潜んでいると思われるエネミーが一辺に襲い掛かってくれば別であろうが畜生以下の知性の化け物どもは哀れにも各個撃破されていくカンジですね…。 

【レキ】
退魔士として戦ってきた歳月は彼女の肉体と精神を蝕み常人以上に官能に敏感で脆い、雌へと変えている・・ライダースーツ状の魔鎧を身につけているだけで気まぐれな責めに煽られいまも発情したように荒い呼吸が喘ぐように喉を鳴らす 

【レキ】
「やめやめ―――どうせ餌がいるだけ幾らでも湧いてくるんだ、適当なところで――」メットをはずすと肩まで伸び放題になった灰色の髪がこぼれる。くせが強く、濡れると銀色に輝いても見える・・だが同時に、臨戦態勢である証明の碧にかがやく瞳は敵の存在を察してもいた 

切断されました． 

チャンネルに入りました． 

【にねっ子】
エネミーが多く潜んでいると視られるその建物。病院のようにも思えるが果たしてなんだったのか……ともあれ大体は狩りつくしたし、だれに監視をされている訳でもない。最後にわずかにＰＷが感じられるその扉の向こうへと向かいかけたとき…・・・その奥でガタタッ！　何かの物音がするのでしたね。 

【にねっ子】
『……うわっ、またでたぞ！』『にーちゃんこれで……ヤベ、弾ギレかよ！？』声は随分と若い…いっそ幼いようにも聞こえます。何か切羽詰まっているようであって…。 

【レキ】
「うん？――猫か？」長身と広い肩に見合わぬ抜き足で忍び寄ると実を丸める姿は滑稽だが・・続く行動は素早く、扉を蹴り飛ばし大声を張り上げた「動くなよ、頭かタマ吹っ飛ばされたくなきゃ両手を床について―― 

【レキ】
と部屋が震えるような声で威嚇したのでした 

【にねっ子】
「グガアアアアッ！！」そのレキさんに真っ先に反応したのは……一際大きなオーガの姿。残念ですが今の声の主にしては残念すぎますね。しかしその奥から―――…。 

【レキ】
「あいにく猫じゃなさそうだね――ん？」 

【にねっ子】
「ッ、な、なんだなんだよぉっ！？」「……あ！　なんかチャージされてきてる……？」　今度こそ当りのようですが伏せる様子もない。ボロ気味の衣服をまとった幼い兄弟のように見えますが片方の手には大きな銃口を備えたハンドガン状の武器が握られていて……それを確認するかしないかというところで、急激にレキさんに脱力感が襲います。 

【にねっ子】
オーガは危険と見て即座に反転、レキさんに襲い掛かりますが……それこそ、暴走したときのように全身の魔鎧が脈動し、そのくせ立っているのも辛いほどに力は抜けていく……。 

【レキ】
「なんだこりゃ、また誤作動か・・」と膝から力が抜けてしりもちをつく・・がそれが逆にエネミーから体をかわすことになった 

【レキ】
しかしスーツに包まれている肢体は全裸以上にボディラインを浮き出し、床についた尻ときたら顔が埋まりそうで押しつぶされそうな肉圧・・それがひしゃげて肉の弾力を示しているが、見上げると圧迫感さえ覚えるほどただただでかい乳房もだらしなくはなく、腰が落ちると肉感を備えたまま上向きにぶるンっと揺れる。 

【にねっ子】
「うわ、おいねーちゃんあぶないぜ！」「……よし、いくぞぉ――――っ！」危いところで回避したレキの眼に映ったのははじけ飛ぶオーガの身体と……それをして尚、レキを吹き飛ばすほどの衝撃だ。 

【レキ】
「危ないのはどっちだい――妙なもの振り回しやがって」と素性の知れないガキをへたりこんだまま睨みつけていますね 

【にねっ子】
「なにいってんだよ、俺達がいなきゃあぶなかっただろー」だめだなーって事の本質を見抜けないお子様だ。たしかにお前達にはすぎた玩具と言った感じですが……そんなレキの身に脱力感と共に眠気まで襲って来て。適性のなさそうな彼らにはわかりませんが少年の持つ銃にＰＷ的なパワーが吸い取られていくようですね…！ 

【レキ】
「こんなところにいるほうがよほど危ないよ・・おまけになんだそりゃ」落ちかけるまぶたに抗いながらどうにか腰を上げようとするが・・ 

切断されました． 

チャンネルに入りました． 

【レキ】
「こんなところにいるほうがよほど危ないよ・・おまけになんだそりゃ」落ちかけるまぶたに抗いながらどうにか腰を上げようとするが・・ 

【にねっ子】
「……それにしてもエロいカッコーのねえちゃんだね。にーちゃん……こないだおっちゃんが読んでたエロ本よりもさー」「う、うるせぇ！　……あ、おい、おいねーちゃん？」 

【レキ】
まだエネミーがいたとしてこのバカどもは弾が切れる事も気付かないまま逃げそびれるのだろうか 

【レキ】
そんなコトを頭の隅にかけながら、外で振り続ける雨音に小さな東欧の国の故郷・・陰鬱な灰色の空・・と同じ色の髪を額に貼り付けたまま、頭を床に落としするりと意識を手放した・・。 

【にねっ子】
　 

【にねっ子】
　 

【にねっ子】
　 

【にねっ子】
『こ、こうか……？』『大丈夫大丈夫だって。ちょっとボロだけどねーちゃんの力じゃ……』　不意にそんな声と共に意識が浮かび上がる。 

【レキ】
目は覚めていない。ただ灰色の空を眺めているのに　まぶたは目覚めを拒むように閉じられているのだけは判る。 

【レキ】
頭だけが動いて灰色の雨が降り続ける小さな国の――独裁者、周りからすれば吹けば飛ぶような小さな軍隊だけを頼みに更に弱いものから搾取する――そう、子供を集めてはろくでもない大人、金だけはある奴らの娯楽に売り飛ばし国庫、と称する財布に詰め込む――。 

【にねっ子】
すこし身じろぎをすれば判るだろう。手首には手錠がかけられ、頭の上で組むようにして拘束されていて……。しかし、それだけのように感じる。張り付く魔鎧の感覚も一緒だ……しかし、眼を開けねばそれが夢なのか現実なのかも判断のしようがない。 

【レキ】
そんなことが行なわれていたのを理解したのはこの国に着てからだ。銃もナイフも効かない化物がほんの数匹、たまたま少女たちが集められていた宮殿、を襲い抵抗した軍隊を呑みこんで――そこにいた姉妹、なのだろう一緒に連れてこられた娘たちがもうどこにもいないと知ったのはたしか十五の――ああ、そうだ。 

【レキ】
あの時も雨が降っていて、あたしは区外で暮らしていたところを機関の・・あの辛気臭い顔の士官に捕まって・・。 

【レキ】
そこまで考えたところで、半眼だった目がゆっくりと開き、しかし色は元のままだ。 

【レキ】
「ぅあ、だる――ん、なんだ――こりゃ」ぎし、っと力を入れれば弾ける筈の玩具のようなそれがじゃらじゃらと鳴るばかりで自由にならない。ついでに目の前には声の主らしい人影がある 

【レキ】
「おいはずせよバカ。面白い手品が見たきゃ金か飯を持ってきな」つかまっているとは思えない言葉を吐くと、ひゅう・・っと大きく息を吸い込んで。失神していたことに気付くと喉の渇きを覚える 

【にねっ子】
「―――あ、ねーちゃんおきたみたいだよ」「……お、おう……っ！　おいあんた、さっきは危ない所だったなーって……な、なんでそんな偉そうなんだよ！」 

【レキ】
とは言うものの身体は鉛のように重く、まるで機関に捕まった後飲まず食わずで実験されて――性感の反応だとか抜かして薬ばかり飲ませて輪姦されて・・もう何も感じなくなっても、薬で起こされて――あの時は起き上がるのも息をするのも面倒なぐらい疲れた・・とどうでもいい記憶がよぎる 

【にねっ子】
霞む視線に映るのは小柄な二人の少年だ。１０代ではあるだろうが前半もいい所だろう…。鎖は魔鎧の力を持ってすれば容易く砕ける。そう思ったのだが……どうにもそうもいかないようだ。不思議と退魔士としての力は行使できない。 

【レキ】
「危ないところにいる相手になんで手錠をしてるんだい。ついでにさっきから――」と腕を掲げて拘束されているということは　その魔鎧でも包みきれないようなはちきれそうなバスト・・障りでメートルをゆうに越えてしまったそれは、少年たちの頭よりも大きいが・・長身に見合ったそれはむしろ相応しいとも言えるサイズで。身じろぎするたびに揺れるそれは幼いながら男である彼らの視線を面白いほど左右に誘導している・・ 

【にねっ子】
【弟】「しどろもどろじゃん……あ、ねーちゃんおはようさん～。……助けたんだから少しぐらいお礼してもらってもいいよねーってそういう……？」　【兄】「べ、べつにおまえの乳に興味があるとかそんなんじゃねーんだからな！」そういうことらしい…。 

【レキ】
「――なに乳ばっかり見てるんだよ、なりばかりでかくておっぱい欲しい年頃か、ん？」状況からすれば焦るべきかもしれないがこのガキどもがおかしな玩具を持っている限りはどうもなりそうにない・・とあたりをつけて。 

【レキ】
「あ、っそう・・やだねぇ色気づいちゃって。縛り上げた女のおっぱい揉んだよって仲間に自慢すんのか」キモーイ、とは言わないがその年頃特有の反応に冷笑を浴びせる・・その表情がいやにはすっぽいというか大人の女・・というように彼らには見えたかもしれない 

【にねっ子】
【弟】「ったく……。まぁおっぱいもいいけどねーへへへ……」弟は割りと欲望に素直な様子で拘束されたまま揺れる乳房を手のひらで掬い取り。「……おお、すっげぇ重いぜ……おっさんのエロ本でもこんなすげーのぶらさげてるのっていなかったよね。自慢してもいいんじゃん？」レキの悪口をまったく聞いていないかのようなそぶり。割り切っているとみられる。 

【レキ】
「――いいよ。乳でも尻でも揉んで、したらこっから出てけ、あたし一人なら別になんとでもなるからね」あとこいつは外せ、と得体の知れないガキ二人にとっとと家にけぇれ、と変わらない要求を突きつけながら取引をもちかけるのだった・・。 

【にねっ子】
【弟】「え、やだ。ねーちゃんデケーし暴れられたら逃げられちゃうでしょ？」　【兄】「だっ、だから別にオレ達はなんだ……うぅ……」 

【にねっ子】
おにーさんは興味はあるが、表には出せないようだ……。一方で生意気なほうはそれも気にせずどんどんと進めていくね。 

【レキ】
「まあいいや。――っていうかお前らここに済んでんのか」歯切れの悪い様子に呆れたように・・僅かに反応した魔鎧は胸元をジッパーが降りるように緩めていくと少年たちの視界に谷間がくっきりと・・指も入りそうに無いほど弾ける乳肉が詰まった乳房は少年の手では掴みきれないが指が沈むほどには柔らかい 

【にねっ子】
【弟】「んじゃあ、よいっしょーっ！」いい覚悟だなって感じでレキさんに正面から抱きつくね。体格差もあって頭は完全に乳房の中に埋まって…。へへへっと悪戯っぽい笑いと共にその間からレキさんの顔を見上げて。 

【レキ】
「――いいかげんにしな。遊びのつもりならこんなざまでもお前らの耳ぐらいはね――」乳房に顔を埋めてくる子供の顔のあまりの幼さに　余計に腹が立って。 

【レキ】
その耳を食みながらんいいいいってひっぱってみますね 

【にねっ子】
【弟】「そんなとこだよ。……まぁおっさんの世話になってたけど沸いた化け物にさー……いちちちちっ」もぎゅんもぎゅんと張りのあるマシュマロを揉みしだき、ニプルをぎゅむっと掴んでしまいますね。 

【レキ】
「ひゃ――なんだ、本当に吸う気かい」顔を埋めて乳房にしがみ付く少年の耳に喘ぎのような吐息が浴びせられて。 

【にねっ子】
【兄】「おっ、おいばかやめろって……」にーちゃんの方も噛まれた弟を心配してかいい理由をみつけてかおっぱいに突貫してくるのでしたねこれ。 

【レキ】
手錠に繋がれた腕が振るえ、しりもちをついたままのお尻から伸びた脚は開脚するように・・ちょうど股布の部分が盛り上がったパーツと、尻をくっきりと写し取ったようなスーツのスキンごしにたわむ尻肉が伺える 

【レキ】
「はぁ、まあいいや・・ほらよ、おっぱいで満足かいボーヤ・・ママは帰ってこないんだね」と反応し尖っていく二プル・・埋もれていたそれがスーツ越しに穿られるたびに尻を震わせるが、先ほどの戦いで幾度も達した後の・・それも身体のけだるさのためか性感もどこか鈍い 

【にねっ子】
【弟】「んあー……。大丈夫だってにーちゃん。……吸ったほうがいいのかな…・・・んはぁムッ！！」歯は立てぬように。片側の乳房にしゃぶりつくと……唇と舌で揉み転がして。 

【にねっ子】
【兄】「っ、わ……ッ！？」一方でお兄さんは近づくと感じる女の香り。股を開けばそれがさらに濃くなったようで……ズボンの前をギンギンにして股肉と尻タブを凝視し、無意識にかそこへと顔を寄せてしまう。 

【レキ】
「ン・・ほんとに吸うの、はっ・・ぁ…♪」語尾が僅かに跳ねて素顔を晒しているレキの唇・・リップも何もないそれは気のせいかひどく紅く・・きゅ、と閉じられては吐息を吐き出すだけの仕草が、彼女には似つかわしくないセクシャルさで視線を誘う・・ 

【にねっ子】
【兄】「……すげぇ……エロい匂いほんとにすんだな……」ジッパーをさらに降ろしてゆくと……灰色の陰毛とぷりぷりと弾けるように張りのある恥丘がぷりんと外へと。無意識に鼻を寄せ、鼻を鳴らしその匂いを嗅いでしまう。 

【レキ】
「お、っぃ、ばか・・もうそんなにしてそんなとこだけは大人だな――」と顔を寄せてくる少年に　尻を浮かせるようにして・・薄笑いを浮かべたまま、汗で、淫水で濃厚なにおいを秘めている股間・・スーツのスキン越しに湯気が立つように蒸れている股座を押し付けるようにして――おのずから子供の鼻先に匂いをかがせるようにすると・・ 

【レキ】
これまでにない、なにか独特な恥辱・・のような刺激を覚えて、ほんのわずかだが活力が戻ってきたような気はする。同時に――魔鎧はスーツをマットブラックの極薄スキン・・から密度を更に薄れさせてほぼ透明といえるほどに透過していき・・。 

【にねっ子】
【弟】「んあっ、んあむっ　……へへ、やっぱこういうのがイイんだよな。いないっていったら、ねーちゃんがママになってくれるの？　んべろっ、んぶちゅ、ぢゅ、ぢゅぶっ♪」両手に乳房を掴み揉みたくり、両乳首をこりこりと擦りあわせながら同時に唇で噛みつき、舌で嘗め回す。腹には勃起した肉棒がずりりと擦り付けられ、若い牡の匂いがレキの鼻にも届いてしまう。 

【レキ】
先ほどまで全裸よりも卑猥に見えた、などというのが過ちであることを悟らせるほどくっきりと。愛液と尿や汗でぐちょぐちょにふやけた性器・・だけは下着状のそれで隠れているが。それ以外はほぼ卑猥な水着とも呼べないパーツだけを局部につけたようなありさまで・・それでいてスキン自体はそのままで第二の皮膚があるかのようだ 

【にねっ子】
【兄】「っ、うわぁ……っ！　あ、汗のせいか？なんかこれ透けて……」透けて見えるとなると……両手で尻肉を掴み、その大きな果実を指でかきわって。ジューシーなアケビにひっそりとヒクつくセピアの窄みまでが薄いスキン越しに眼前に現れると頭がくらくらとしてしまいそうで……。指で恐る恐る、なぞり弄っていく。 

【レキ】
「冗談だろ――拾った女を縛ってこますような色ガキにはね」左右の乳房を言いように弄ばれ見る見るうちに勃起しきった二プルがぶつかってはじけるたびに、腰がうねり股間と尻肉が震えるのがいまやはっきりと見える・・それは視覚から少年たちの性感を刺激し既に勃起している彼らの竿が放ちかねないほどだ 

【にねっ子】
【弟】「オレだって……オレたちはママじゃなくってオンナが欲しいんだからな！」何処かの誰かの言葉を借りてるのか、似合わない事を言いながらズルンッ！！　ズボンを脱ぎ捨て幼いながらも立派に勃起したペニスを反り立たせ。 

【レキ】
「…、指で、どうする気だい…そんなんじゃ全然だね――」興味を示した少年をいざなうように、身をよじると尻肉がたわんでぶるん・・っと彼の目の前で太ももを掲げると、ちょうど脚で性器だけを隠すようなありさまで――「あたしの尻やまんこで・・気持ちよくなりたいって・・？こりゃ、とんだ色ガキだ――ね」既にその気の弟、と追従する兄を誘うように。 

【レキ】
カキン・・っと秘所を覆う最後のパーツが外れスキン・・脱げこそしないが通気もするし液体も染み込む・・独特の肌と変わり無い魔鎧の素材・・のままで。 

【にねっ子】
【弟】「へへへ……ほら、にーちゃん。ねーちゃんもこういってるしさあ……」ギンギンのソレはたらりと涎を垂らして……。裏筋を合わせた乳首にズリズリと擦り付ける。 

【レキ】
幾度と無く使い込まれたにしては鮮やかな色合いの石榴を断ち割ったような朱い媚肉を示して、その胎盤さえ性器と化した子宮へと少年たちを誘う・・ 

【レキ】
「ぁは・・どうせ、エロ本で見たんだろ・・パイズリだの、フェラだとか・・いいよ。好きにしてみな――ただし」 

【にねっ子】
【兄】「っ、そ、そうかよ！　それじゃあコッチだって……っ！！」こちらもズボンを脱ぎ捨て……ごぽりと白濁したカウパーを垂らすと突進するかのようにレキの下半身を抱き締めて。そのままペニスを真っ赤なアケビへと擦り付ける。 

【レキ】
「そんなガキのチンポじゃ二本まとめても――あたしの穴が埋められないかもねぇ…っ」必死に腰を押し付けてくる少年から逃れるように股を閉じ、弱弱しいとはいえ女の股の力でそれを制して・・彼がより激しく求めてくるのを促しながら、幼い少年を誘っている己にひどく。心が昂ぶり頭が真っ白になっていく・・。 

【にねっ子】
【兄】「ッ、はぁ……――――っ！？　なんだこれ、すっげぇ……っ」裏筋を擦り付けるだけに見えたが触れさせているとまるで飲み込まれる様に媚肉の密林に誘い込まれて……ごちゅんっ！！　奥までは全然届かないものの、幼い陰茎は完全に埋まってしまう。 

【にねっ子】
（↑は少し修正で 

【にねっ子】
【兄】「ばっ、馬鹿にしやがってぇ……っ！　っ、オラっ、こ、こうか……っ！？」股の間で必死に腰を擦り付ける。締め付ける股に上手くいかず……徐々に乱暴に。亀頭が時折クリトリスを押し潰したりなどはするが、それだけでも興奮した少年の欲望は爆発しそうなまででありまして。 

【にねっ子】
【弟】「へへ……あとはこんなとこだかんな。その辺でヤってるのを覗いたりしたしさ。……にーちゃん焦っちゃねーちゃんの思う壺だぜ？　おちついてさー……」そういうと腰を落とし、自分の肉棒もまた秘裂へと近づけるが……入れようとはせず、むしろ積極的にクリトリスを狙い堅く滾るイチモツを押し潰し揉みこませ。牡と牝の匂いが混じった卑猥な香りが部屋全体を染めつける。 

【レキ】
「あ、ははっ・・本当に入ってるのかい・・ん、くぅ・・っ」とは言うものの戦いのあとで発情しきっている肉体はスキン越しに――理屈の上ではセックスも可能・・な魔鎧を介して二重の皮膚で感じる少年のペニスは細くとも独特の感触で膣内をぞりゅ、ぞりゅっとこそいでいく 

【レキ】
「ん――ぁ＿＿かふっ…、そこぉは・・っ」淫核への小さなペニスならではの繊細な責め・・すりあわせるその感覚はクリトリスとその付近を同時に攻め立て浅く膣内の入り口を穿られるもどかしい感覚に震えるレキを徐々に・・自由な挿入を阻んでいる太もも・・股の力を緩めさせていく・・。 

【にねっ子】
【弟】「二本でもっ、ね……。よぉし、そこまで言うンならぁ……ッ」股の緩みを見逃さず、さらに腰を落し身体を滑り込ませ。そうすると既に一本の肉棒を飲み込む媚肉に強引に自分のペニスもねじ込んで行く……ズリッ、ズムッ、ギュブッ！　奥から蜜が押し出され、魔鎧越しとは言え二本ペニスが並び沿うように挿入さえて。 

【レキ】
じゃらり、と手錠が鳴り顔をゆがめてきつく目を閉じるレキのおもざしは涎の糸を引いてはいても凄艶で・・成熟し、育ちきった女そのものの肉体、の彼女が乱れていくのを少年たちに実感させるには十分だった・・そう、彼らの行為でこの女を好きに弄り回し快楽を与え、得られるのだという事実は二人のものをより勃起させていく・・ 

【レキ】
「は・・あ、はは・・ほんとに、ふぁ・・りがかり、なんてれ・・っ」ちゅる、と涎をこぼしながら捻じ込まれてくるものに喜悦にも似た表情を浮かべながら、浅ましく腰を浮かせて二人が挿入しやすいように大きな尻を振り・・だぷんっ、だぷんっと揺れる尻は少年たちのチンポが捻じ込まれるたびにがくがくと大きく痙攣して・・徐々にレキの肉体にはうしなわれた力が満ちていき、ついには 

【にねっ子】
【兄】「なんっ、だよ……！　やっぱそんなエロい顔して……ッ！」甘い声と表情に気を大きくして腰を震わせる。ゴリッ、ヂュパンッ！！　腰を打ち付けると子宮口にはとても届かないものの、丁度Ｇスポットを集中攻撃するような位置に陣取って……しがみ付き腰だけを奮わせる。若さだけにまかせた腰使いでレキを攻め立てていく。 

【レキ】
ぐい――っと手錠を引いて弛んだその隙間に・・少年の兄のほうの頭を掴み「ぜんぜんだね・・そんなんじゃ、壷どころか、子宮まで・・届かないよ、ボーヤ・・」 

【レキ】
そう言いながらどろりと熱く淀んだ瞳で少年を見つめ、その生意気な唇を食むように・・ 

【レキ】
息が詰まり、オンナのにおいで窒息しそうな深いキスを与えながら舌を貪り唾液を啜り流し込むと、膣肉は蠕動するように少年のものを絡めとりスキンは挿入している側にもナマのセックス以上の独特の快楽を与えていく・・。 

切断されました． 

チャンネルに入りました． 

【レキ】
「こどものチンポじゃ――ぜんぜん、だめっ・・二本でも足りないよ・・だからさお前ら――あたしを、犯しなよ。」もっと――熱くてどろどろに精液吐き出して、汗も小便もぶちまけるぐらいさー―、と少年たちにかわるがわるキスをしてその乳房の谷間に抱きながら、必死に腰を振る彼らを・・いとしそうに、脚を絡めてそのペニスが抜けないように二人ともまとめてホールドして。 

【にねっ子】
【兄】「んふっ！？」快楽に歯を食いしばりながら。突然唇を奪われると眼をまんまるとさせる。目の前にはレキの蕩けた瞳と甘い香り。吐息が顔に掛かるとゾクゾクと肉棒と一緒に背筋が痙攣する。 

【レキ】
ゆさ、ゆさっとついにはでかい尻を基点に自ずから尻を振ってはスキンスーツとペニスの二重の刺激に膣内どころか子宮まで自ら子供のチンポを迎え入れ抜けないほどにどろどろにその天井で熱く迎え入れながら。それだけで子宮性感に至りびゅぐ、びゅぐっとマン汁を溢れさせていくのを見せ付ける・・ 

【レキ】
「ほら――犯していいなりにして・・オンナにするんだろ・・してくれよ、ボーヤ・・あたしはさあ」こんな風に弱いやつに犯されるのは・・と吐息を漏らしながら、言葉とは裏腹に懇願するというより、強請るように歯をぶつけながら少年にケダモノのような接吻を教え込んで・・。 

【レキ】
「おっぱいでもお尻でもおまんこでも・・好きにして、な・・？お前らさっき・・そう言ってたよな…？」くちゃりとふやけてほぐれたアケビ・・のような肉壷で兄弟を文字通り穴兄弟にしながら、陶然と蕩けた笑みを浮かべて。 

【にねっ子】
【弟】「ちゅ、ぢゅるぅ……ッ♪　はぁ……言われなくってもさっ！」剥きになるように交互にペニスをピストンさせ、お互いのペニスに擦りあい一突きごとにその責める場所を変え快楽に慣れさせない。競い合うようにキスをし、レキの唇を涎でべっとりと汚し、マーキングさせる。 

【にねっ子】
【兄】「弱い弱いって……ッ！　ぜ、絶対にお前をオレ達のオンナにしてやんだからなぁッ、ハッ、イクッ、うぅぅ――――ッ！！♪」 

【レキ】
「ん、ふ・・そうそう、オトコは口より行動で・・この場合チンポで・・か？」躍起になる少年の与えるキスをベロで受け止めてはその顔をなめずり・・教えられたことも無いが奴隷のように丹念に男をそそけ立たせるような愛撫を舌と唇だけで与えて。 

【にねっ子】
【弟】「っ、へへ……ねーちゃんの身体でエロくねーところのほうがねーしぃ……ッ！！　お礼なんだ、全部味あわせてもらうんだからなぁッ！」 

【レキ】
「弱いよ――だってさ、あんたたち、あたしを――」欲しがってるだろ・・とその身をくねらせながら、ことさらに体重を預けてしなだれるように、二人にその乳房を押し当てオンナの肉のやわらかさを伝えながら、力を抜いて・・ 

【にねっ子】
……ドビュッ、ドブッ、ドビュルドブドブドブドブゥッ！！！　二本のペニスが同時に射精をし白濁したマーブルを媚肉に撃ち込んでいく。しかし、そのピストンはそんなモノで止まる様子も見せず……。 

【レキ】
「いいよぉ――あンたたちが。チンポ痛いって啼いてずるむけになるまで・・あたしのおま・・んこっと・・しきゅうに、精液・・あは、こどもチンポじゃ孕まないかっ・・♪オンナは孕ませられて一人前のオトコ・・んぷむう・・☆」乳房に吸い付き、キスを強請るというより苛むように二人揃ってレキの頬を、唇を奪い合い・・そのたびにレキは家族にするようなキスを、あるいはほっぺへのキスを返しては二人の苛立ちを誘い・・。 

【にねっ子】
【兄】「だぁッ、からぁ……テメコノっ、馬鹿にすんなって……ッ！！」ギュムッ！指を乳房に埋め…というよりもワシ掴みにしてしがみ付き。疲労で全身汗だくになりながら腰を突き動かす。目の前のオンナをはらませねば勘弁ならんというほどに、動物染みた若さに任せたガムシャラなセックスで…。 

【レキ】
「あ、あはっ、元気よくなってきたじゃないかボーヤ・・、そ、そのぐらい、ずんずんぐちゃぐちゃにすりゃあどんなオンナでも、さっ・・ん、きゅっ♪」膣内でよじれ時に片方が子宮に至るそれを入り口で締め付けると・・二人のものが拉ぎあい兄弟ともに切なげな顔を見せるが・・レキ自身もそれを見ながらアクメスイッチに達しては、口をだらしなく開いて涎をこぼしながら・・二人が吸い付く乳房に・・唇に、顔に食いついてくるようなキッスを繰り返す彼らにだらしない笑みを晒して。 

【レキ】
「あ、あは・・ッ♪ドーテーの・・粋がったセックスなんて・・サルとかわんな・・、ふぃいいっ…☆」二プルを責められながらそれを陥没させられるときつく目を閉じながら・・弾力ある乳房で指を押し返しながらも勃起したそれと、それを乳肉に埋められる感触だけで絶頂を迎えるほどに全身は暖まっていて・・既に二人ともの交互の射精も幾度ととなく受け止めながら精液は溢れる様子もない・・同時に通常よりも力が増していくのさえ感じられる・・。 

【にねっ子】
【弟】「ったくぅ……熱くなりすぎで、オレまで釣られてさ……そこまで言うんならもう、全部中でぶちまけてぇ――――ッ！！」体を開かせ、レキにしがみ付き乗るように二人はピストンと射精を繰り返す……乳房にぶら下がりシャブリ、媚肉の感触をただ味わいはらませる為だけのセックスで……いつしかニプルには噛み跡が残るほどに荒々しく。寝食を忘れ犯しながらお漏らしまでしていて……。 

【にねっ子】
……――――ドビュルッ、ボビュボビュボビュゥゥゥ――――――ッッ！！！ 

【にねっ子】
何度目かの射精か……飽きる事無く、萎える事無く続いた三人のセックスは結局淫蜜の呼び水に枯れることすらなく、疲労で二人が失神するまで続くのだった……。 

【にねっ子】
　 

【にねっ子】
　 

【にねっ子】
　 

【レキ】
「あ、はは、は―――お漏らしばっかりだねボーヤ・・あ、あたしがママになったらさあ・・おむつばっかり変えなきゃら、らめかもね・・っ♪」そんな言葉とは裏腹に背筋を逸らし、精液と汗にまみれてイキ顔を晒しながら、つま先を伸ばしわななくレキ。ついに精液は溢れ出し討ち捨てられたように寝そべる姿は犯され続け股間からは湯気さえ立てて・・だらしなく二人にされるがままに官能を貪るばかりになっていた・・ 

【にねっ子】
レキのムチ肉にしがみ付き寝息を立てる二人。……ザーメンが溢れかえる床にころりと何時の間にか何かのスイッチのような小さなボックスが落ちていて……。 

【レキ】
いつしか二人のものも肉壷と淫水に磨かれ、女を犯すに足る逸物へと扱かれていくのだが・・そんなことも充足したようにレキに身を預ける今の彼らには些細なことだろう・・。 

【にねっ子】
ぢゅぱ、ちゅう……それこそ赤ん坊のように口寂しさを乳首で補う様子。本当にママにでもなったんじゃないかと錯覚しかけますが……スイッチは恐らく、後ろの手錠のモノなのでしょう。足で届きますので簡単に解除もできましょう…。 

切断されました． 

チャンネルに入りました． 

【レキ】
「ふぁ・・あ？」だらしなく伸ばしたつま先がそれを偶然踏んで。唐突に戻った力に手錠は粘土のようにはじけて。 

【レキ】
乳房を吸っている二人の頭部を軽く掠めただけで失神させてしまい・・。 

【にねっ子】
【弟】「うあっ」【兄】「ングっ」　ぐてり。ちょっと大丈夫か心配する勢いで首を振った二人はそのままバウンドするように頭を戻し、乳房に埋めたまま失神する始末…。 

【レキ】
「ありゃあ・・でもまあしかたないね、これじゃあ――」失神した二人を見下ろして視界の隅にぼろ縄を認めると 

【レキ】
「もう少しだけなら――かまわないだろ、ボーヤ・・」気絶した二人に顔を寄せると交互にキスをして。 

【レキ】
縛り上げた己の腕をそのままに魔鎧を首輪に戻すと・・失神してもなお勃起したままの少年たちのモノに顔を埋めて・・先ほどの己がされたように、目覚まし代わりの・・ 

【レキ】
「ほら、はやくおきなよ、でないと――」食いちぎって皮を剥いちまうよ、と尻を掲げて充血した淫唇・・膣口から精液を漏らしながら二人のチンポの余った皮を同時に食んで顔面と唇を駆使して扱きたてていく姿は、少年たちの望んだ隷属する女・・とはまた違う淫靡さを醸し出していた・・。 

【レキ】
　 

【レキ】
　 

【にねっ子】
ビクリと跳ね起きた兄弟、飽きる事無く交わる三人……レキが街へと帰る頃には連絡が途絶え探索部隊が編成される直前だったといいます。 

【にねっ子】
　 

【にねっ子】
　 

【にねっ子】
　 

【にねっ子】
【おしまい！】 

【にねっ子】
　 

【にねっ子】
　 

【にねっ子】
　 

【にねっ子】
おつかれさまでした！　れきさんはつよいな…！ 

【にねっ子】
そんな訳でＣＣ点を配布しつつ…！（じゃらじゃらん 

【レキ】
チンポなんかに屈したりはしない・・！ 

【レキ】
ただだらしなく咥え込んでガッツガッツするばっかりですすまん 

【レキ】
（体力任せに獣のようにアレするのばかりだ 

【レキ】
でもぶっ倒れる頃にはなんでもさせてくれるよ 

【にねっ子】
しない…！ 

【にねっ子】
まぁいろいろっつーけど少年ふたりにはな…（わはは 

【レキ】
尻ズリとか顔面騎乗とか（それはじぶんのしたいことだ 

【にねっ子】
（まぁエロシーンになった途端ねちっこいおっさんみたいな責めする主人公もおるのだ 

【レキ】
ともあれごちそうさまでした。またつかまってもいいかも・・ね 

【にねっ子】
またあそびにきてねってそんなハートフルな別れをしたにちがいありませんね。うむ 

【レキ】
（手錠をしてボーヤたちを尻で押さえ込みにくるって言うね 

【にねっ子】
（ターミネーターのＢＧＭかけるレベルΣ 

【レキ】
ともあれおつさまでしたー     </description>
    <dc:date>2012-05-12T20:59:46+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www31.atwiki.jp/bmrog/pages/1107.html">
    <title>裏切りのイシュタル/『Please・Eat・Me！』</title>
    <link>http://www31.atwiki.jp/bmrog/pages/1107.html</link>
    <description>
      &gt;CC_Uduki&lt; 　 
&gt;CC_Uduki&lt; 【卯月】「ううーん・・・」 
&gt;CC_Uduki&lt; 前回の任務後、何故か卯月の所にイシュタル機関からの差し入れが続いていた。 
&gt;CC_Uduki&lt; 【卯月】「貰えるのは嬉しいけど、流石にこれだけ続くとねー。なんか自分だけ貰ってるみたいだし・・・」 
&gt;CC_Uduki&lt; ちょっと罪悪感を感じて、誰かにお裾分けでも、ついでになにかいい事あれば良いかなー、と思いながら携帯を弄る。 
&gt;CC_Uduki&lt; 【卯月】「誰を呼ぼうかな？　あ、そうだ・・・」 
&gt;CC_Uduki&lt; 【卯月】「あ、もしもしー？　日野だけど、今ヒマ？　それなら・・・」 
&gt;CC_Uduki&lt; という事で、美也子さんを招待することになりました。 
&gt;CC_Uduki&lt; ▽ 
&lt;CC_Miyako&gt; では待つこと数十分（具体的にどれくらいかは想像にお任せする）。ぴんぽーんと玄関のチャイムが鳴り、ドアのレンズから覗けば、そこには挙動不審な美也子の姿が。服装は地味なブラウスにジーンズとかかな……。 
&lt;CC_Miyako&gt; ▽ 
&gt;CC_Uduki&lt; 【卯月】「いらっさー、みゃーこさん♪　わざわざ来てもらってー。んじゃ、上がっていいですよ」 
&gt;CC_Uduki&lt; こちらはそんな美也子さんの様子にあまり来にせず、笑顔で迎えます。 
&gt;CC_Uduki&lt; 部屋はきちんと片付けてありますが。よく見ると、本棚にエロ本が積んであったり、部屋のかごにオナホや、ローションが入ってたりします。 
&gt;CC_Uduki&lt; ▽ 
&lt;CC_Miyako&gt; 【美也子】「あ、ああ、うん、どうも、おじゃまします……。え、えーっと、その、あたしが最初っスか？　他の人は？」とか落ち着かなさそうにきょろきょろして、座らずに部屋の真ん中で立ったまま。自分だけが呼ばれているとは思っていないようで。 
&lt;CC_Miyako&gt; ▽ 
&gt;CC_Uduki&lt; 【卯月】「あ、ケーキ２つだから、みゃーこさんしか呼ばなかったよ？」 
&gt;CC_Uduki&lt; と言ってケーキを用意。ホールのケーキが２つ、運ばれてきます。 
&gt;CC_Uduki&lt; 【卯月】「それに、私とみゃーこさんって似てるところあるし」 
&gt;CC_Uduki&lt; 魔鎧とか、巫術使いなこととかですが、ちょっと誤解されそうな言い方を。 
&gt;CC_Uduki&lt; ▽ 
&lt;CC_Miyako&gt; 【美也子】「ふたつ……、え、そういう数え方……？」とさすがにちょっとあっけにとられた表情。 
&lt;CC_Miyako&gt; ちょっと余計に緊張しつつとにかく座れるところを探して腰を下ろして。 
&lt;CC_Miyako&gt; 【美也子】「似てる……っスかね？　でもあたしはかわいくないし、友達もいないし……、戦い方はちょっと近いところもあるかもしんないスけど」 
&lt;CC_Miyako&gt; ▽ 
&gt;CC_Uduki&lt; 【卯月】「いや、流石にこれは食べきれないから、他の人にもって。余ったら持って帰ってくれると嬉しいかなー？」 
&gt;CC_Uduki&lt; 豪快に切り分けてお皿に乗せると、美也子さんに渡す。飲み物は、ジュースとかお茶のペットボトルを並べるだけです。 
&gt;CC_Uduki&lt; 【卯月】「うん、巫術系統でしょ？　私もそうだし。可愛くないことは、無いと思うんだけど・・・」 
&gt;CC_Uduki&lt; ▽ 
&lt;CC_Miyako&gt; 【美也子】「いやいやいや、お世辞を言っても手土産とかは持ってきてないっスよ」都神経質そうに眼鏡を直して。「学校でもぶっちゃけ女として見られてないし……って、暗い話をしに呼んだわけじゃないっスよね。なんであたしなんスか？」他にも友達多そうなのに、とちょっと不思議そうな表情だ。 
&lt;CC_Miyako&gt; ▽ 
&gt;CC_Uduki&lt; 【卯月】「そうかなぁ、割といい線行ってると思うよ？」 
&gt;CC_Uduki&lt; 美也子の反応に首を傾げながら、ケーキをぱくりと一口。 
&gt;CC_Uduki&lt; 【卯月】「いやこのケーキ、この前の任務成功の差し入れみたいだから、みゃーこさん誘ってみたんだけどね」 
&gt;CC_Uduki&lt; 流石に一番最初に出てきた名前が、都さんだったとは言えない。 
&gt;CC_Uduki&lt; 【卯月】「それに、さ。任務の時も、『コレ』に興味あったぽいし」 
&gt;CC_Uduki&lt; スカートを捲り上げると、不自然な膨らみが股間にあって。 
&gt;CC_Uduki&lt; ▽ 
&lt;CC_Miyako&gt; 【美也子】「ああ、それなら……、ケーキは生ものっスもんね」他の人は都合がつかなかったんだろうと納得して。 
&lt;CC_Miyako&gt; 【美也子】「興味？　って……っ！」卯月がスカートを捲りあげれば目を見開き、耳まで一気にゆでだこのように真っ赤になりながら、視線は卯月の股間のふくらみから離れず。「そ、それは、その、まあ、確かに、気にならなかったわけじゃないっスけど……」 
&lt;CC_Miyako&gt; ▽ 
&gt;CC_Uduki&lt; 【卯月】「やっぱり♪　ん、まあ、私も見られて嬉しいって訳じゃないんだけど」 
&gt;CC_Uduki&lt; 一旦スカートを元に戻すと、美也子さんの方ににじりにじりと擦り寄ってくる。 
&gt;CC_Uduki&lt; 【卯月】「魅力的な女の子じゃなかったら、私のコレも反応しないと思うから、もっと自信持ってもいいんじゃない？」 
&gt;CC_Uduki&lt; ▽ 
&lt;CC_Miyako&gt; 【美也子】「だ、騙されないっスよ！　これで『あたしってかわいかったんだきゃはっ☆』とか完全に勘違い女じゃないスか！」とやけに抵抗を見せて。 
&lt;CC_Miyako&gt; 【美也子】「……それに、男の下半身は穴さえあればー、とか言うし。まあ、男ではないっスけど……」ちょっとにじり寄ってくる卯月に気圧されるように上半身を引いて。 
&lt;CC_Miyako&gt; ▽ 
&gt;CC_Uduki&lt; 【卯月】「そ、そこまで一気に変わらなくてもいいんじゃない？　というか、いきなりそんな事言い出したら、私も引くと思う」 
&gt;CC_Uduki&lt; 都さんの反応にちょっとびっくりしながら。ちょっと宥めて。 
&gt;CC_Uduki&lt; 【卯月】「否定は、出来無いかな・・・」 
&gt;CC_Uduki&lt; 穴だけ、という言葉に下心がなかったとは言えず。ちょっとショボンとして。 
&gt;CC_Uduki&lt; 【卯月】「でも！　身体から発展する関係も、有りとか思わない？」 
&gt;CC_Uduki&lt; ▽ 
&lt;CC_Miyako&gt; 【美也子】「加減とかもよくわかんないし……。え、ああ、まあ、確かにそういうゲームとか、最近は少女漫画でもたまにあるけど……、って、その、それ、も、もしかして、誘ってるとかそういう……？」とここでようやく自分が今そういう対象として見られていることに思い至り。 
&lt;CC_Miyako&gt; 【美也子】「いやっ、えーと、こ、後悔するんじゃないスか？　あ、その、あたしがじゃなくて！　あたしはどうせ相手もいないんだし別にいいっスけどいやなに言ってるんだその、本気っスか？」急にあたふたしはじめる。 
&lt;CC_Miyako&gt; ▽ 
&gt;CC_Uduki&lt; 【卯月】「（ここで冗談だよ、って言ったら、みゃーこさん立ち直れないんじゃないかな？）」 
&gt;CC_Uduki&lt; 少し真面目な顔をして、美也子さんの上に伸し掛かる。 
&gt;CC_Uduki&lt; 【卯月】「一緒に戦った仲間なんだから、本気で言ってるに決まってるじゃない。私は美也子さんを守りたくなるように、そういうおまじないをしたいの」 
&gt;CC_Uduki&lt; スカートを脱ぎ、既に臨戦態勢のペニスを見せ付ける。 
&gt;CC_Uduki&lt; ▽ 
&lt;CC_Miyako&gt; 【美也子】「あ……、うぅ、その……、こ、こういうとき、どうするのかとか、全然、わかんないんスけど……、そ、それで、よければ……」緊張しているのか体を固くするものの、抵抗はせず。「は、入ることは、入ると、思う……」と卯月の屹立を見つめて。つまり指とか道具とかは入れた経験があるのだ。 
&lt;CC_Miyako&gt; ▽ 
&gt;CC_Uduki&lt; 【卯月】「解んなくても、何とかなるとは思うから。もうちょっと力抜いて、ね」 
&gt;CC_Uduki&lt; 美也子さんの胸に手を置き、リラックスさせるように言葉を囁く。 
&gt;CC_Uduki&lt; 【卯月】「ふふっ、柔らかい・・・自分で揉んだりしてるの？」 
&gt;CC_Uduki&lt; 軽く手を動かし、ゆっくりと胸を揉みながら。 
&gt;CC_Uduki&lt; ▽ 
&lt;CC_Miyako&gt; 【美也子】「う、っ、ん、は、ぁ……っ、う、卯月ちゃんほどじゃ、ないっスよっ……、く、んっ、じ、自分、以外に、触るやつなんてっ、は、ぅんっ……」筋肉が余りついていない分余計に柔らかい感触、触られる初めての感覚に声が上ずり、されるがままに、卯月の手の中で乳首もぷっくりと勃起してきて。 
&lt;CC_Miyako&gt; ▽ 
&gt;CC_Uduki&lt; 【卯月】「少し硬くなってるね、みゃーこさん♪　もっと硬くなるかな？」 
&gt;CC_Uduki&lt; ブラウスの中に手を入れると、ブラのホックを外して直に乳首を指で転がす。 
&gt;CC_Uduki&lt; 【卯月】「どう？　自分でするのと、他の人にされるの、どっちが好き？」 
&gt;CC_Uduki&lt; 意地悪く聞いてみて。その間も手を止めることはしない。 
&gt;CC_Uduki&lt; ▽ 
&lt;CC_Miyako&gt; 【美也子】「そ、それは、っ、ふ、くううぅっ……♪　ん、じ、自分で、するのとっ、全然、違って、っ、こ、こんなっ、ふ、ああぁっ……♪」喋ろうとするとどうしても甘い声が漏れてしまい、卯月の下で敏感に愛撫に反応して。ぷっくりと自己主張する乳首、美也子が感じている様子は手に取るようにわかる。 
&lt;CC_Miyako&gt; ▽ 
&gt;CC_Uduki&lt; 【卯月】「んふふ、可愛いなー。それじゃ、今度はこっちも・・・♪」 
&gt;CC_Uduki&lt; 胸を揉んでいた手を下に伸ばし、ジーンズの上からお尻を掴む。少し強めにお尻を刺激して。 
&gt;CC_Uduki&lt; 【卯月】「ここも、柔らかいけど・・・ん？　あれー？　ちょっとジーンズ、脱いでくれるかな？」 
&gt;CC_Uduki&lt; 実の所、こういった感じの愛撫は慣れてない卯月だったりします。なので、ジーンズを上手く脱がせることが出来ず。 
&gt;CC_Uduki&lt; ▽ 
&lt;CC_Miyako&gt; 【美也子】「あ、う、うん、いいっスよ……」ついでにブラウスも脱いじゃおう。少し恥ずかしそうにしつつ、ベルトをはずしてジーンズを脱げば、飾り気のないシンプルなショーツ一枚の姿になって。「そ、その、そっちは、脱がないんスか？」自分だけ脱いでいると余計恥ずかしいのです。スカートだけですよね今のところ脱いだのは！ 
&lt;CC_Miyako&gt; ▽ 
&gt;CC_Uduki&lt; 【卯月】「あ、うんうん。脱ぐ脱ぐー♪　それじゃ、こっちに来てね」 
&gt;CC_Uduki&lt; 何故か嬉しそうに全裸になると、ベッドに移動してもらって。しっかりとしたダブルベッドです。少々動いたくらいじゃ、音を立てたりしません。 
&gt;CC_Uduki&lt; 【卯月】「ここ、少し湿ってきてるねー。あ、私のも手で触っていいから♪」 
&gt;CC_Uduki&lt; ショーツのクロッチを指でなぞると、湿り気が伝わってきて。そして、美也子さんの手を自分の股間に誘導する。 
&gt;CC_Uduki&lt; ▽ 
&lt;CC_Miyako&gt; 【美也子】「おっきいベッドっスね……。……他の人もこうやって連れ込んでるんスか？」とちょっと顔をしかめて少し嫉妬してしまいつつ。 
&lt;CC_Miyako&gt; たしかに触れられれば既にしっとりと湿っているそこ、びくっと震えて。 
&lt;CC_Miyako&gt; 【美也子】「そ、それは、その、あんな、胸触られたら、当たり前っスよっ……」恥ずかしそうに、誘導されるがままに卯月の屹立に触れる指。何か知らない動物を扱うようにそっと、しかし興味はある様子で、探るようにたどたどしい指使いでペニスを撫ではじめて。 
&lt;CC_Miyako&gt; ▽ 
&gt;CC_Uduki&lt; 【卯月】「んっ、も、もうちょっと力入れても・・・うん、その位まで、んぁっ！　ん、大丈夫・・・んっ、んっ」 
&gt;CC_Uduki&lt; 美也子さんに手コキのレクチャーをしながら、こちらもゆっくりと手の動きに合わせて、腰を動かしていく。 
&gt;CC_Uduki&lt; 【卯月】「あんまり、連れ込んだりは、してないんだけどね。どっちかって言うと、寝相が悪いからおっきいベッドのほうがいいかなって」 
&gt;CC_Uduki&lt; 何か言い訳っぽく聞こえたかもしれないが、気にしないことにして。美也子さんのショーツに指を差し込んで、クリトリスを探してみる。 
&gt;CC_Uduki&lt; ▽ 
&lt;CC_Miyako&gt; 【美也子】「う、うー、こ、こんな感じで、スかね……」誘導されるがままに素直に、卯月を、男の器官を悦ばせる手法を少しずつ身に着けてゆき。 
&lt;CC_Miyako&gt; 【美也子】「……信じるから、裏切ったらダメっスよ？」恥ずかしそうに、卯月の言葉に答え、ショーツの中に這いこまされた指、強くなる刺激に体を跳ねさせて。「っち、直接は、っ、や、優しくっ、あ、ああぁ、っ……♪」と思わず卯月にしがみつくように抱きしめれば、乳房同士が押し付けられてむにっと形を変えて。 
&lt;CC_Miyako&gt; ▽ 
&gt;CC_Uduki&lt; 【卯月】「んっ、そ、そこ、を・・もうちょっと、んひっ！　あ、それ♪　いいっ♪」 
&gt;CC_Uduki&lt; 亀頭の辺りを擦られると、卯月も甘い声を出して。こちらもしがみつくようになり、更に胸を押し付けあう。 
&gt;CC_Uduki&lt; 【卯月】「みゃーこさんは、クリと、こっちの中を弄られるのって、どっちが好きなの？」 
&gt;CC_Uduki&lt; あまり強い刺激にならないように注意しながら、クリトリスを爪で刺激して。そして指を膣口のあたりに伸ばし、愛液を塗りたくるようにしながら聞いてみる。 
&gt;CC_Uduki&lt; ▽ 
&lt;CC_Miyako&gt; 【美也子】「んっ、く、こ、ここが、気持ちいいんスか……？」卯月の反応を見ながら、カリの辺りを擦り、裏筋をくすぐり、竿を扱いてゆき、こちらもだんだん卯月の身体に夢中になって。 
&lt;CC_Miyako&gt; 【美也子】「くぅん、っ、は、さ、最近は、っ、中の、ほうがっ……」快感に翻弄されてか素直に答えてしまいつつ、入口を擦れば、ひくつくそこ、指を飲み込もうとするかのように蠢き、挿入したときの快感を想像させて。 
&lt;CC_Miyako&gt; ▽ 
&gt;CC_Uduki&lt; 【卯月】「うん、あっ、それっ、好きっ♪　わたしも、自分でするより、きもちっ、いい♪」 
&gt;CC_Uduki&lt; 先走りが溢れてきて、美也子さんの手を濡らしていき、それによって滑りも良くなっていく。 
&gt;CC_Uduki&lt; 【卯月】「んっ、んじゃ、中に指入れてるね・・・これだけ濡れてるんなら、大丈夫、よね？」 
&gt;CC_Uduki&lt; つぷ、と人差し指を入れてみると。 
&gt;CC_Uduki&lt; 【卯月】「う、うわ・・・何これ・・・す、すっごいザラザラしてるっていうか・・・これだけでも、気持ちいい・・・も、もう一本指入れてもいいよねっ」 
&gt;CC_Uduki&lt; ▽ 
&lt;CC_Miyako&gt; 【美也子】「は、っ、じゃあ、これ、もっとしてあげる、っ……」卯月が感じてくれていることに嬉しそうに笑みを浮かべ、最初の遠慮もなくなり、積極的に刺激を与えていって。秘所に指が挿入されれば、ぴくんと軽く震えて。 
&lt;CC_Miyako&gt; 【美也子】「そ、そんなに、っ、普通じゃない、スかね……っ？　んっ、は、指っ、も、もちろんっ、もっと、大丈夫っスよっ……」卯月の言葉にうなずきながら、なにしろ自分対自分以外の経験がないので他人のサンプルはなく。もっと刺激を求めるように腰を揺らしてしまい。 
&lt;CC_Miyako&gt; ▽ 
&gt;CC_Uduki&lt; 【卯月】「うんっ、もっとしてくれたら、私もかき回してあげるからっ♪　はぁ、はぁっ！　んんんっ！」 
&gt;CC_Uduki&lt; こちらも指を２本に増やして、奥まで入れる。そしてわざと音を立てるようにしながら、かき回していく。 
&gt;CC_Uduki&lt; 【卯月】「ここまで凄いのって、普通じゃありえないよ。チンポ入れたら、絶対病み付きになっちゃいそう・・・（ごくっ）もう、我慢出来ない・・・みゃーこさん、ゴメンっ！　入れちゃうよ！」 
&gt;CC_Uduki&lt; 扱かれるペニスと、指でかき回している美也子の秘所の心地よさに、ついに我慢ができなくなり。美也子さんを押し倒して、ギンギンになったペニスを押し当てる。 
&gt;CC_Uduki&lt; ▽ 
&lt;CC_Miyako&gt; 【美也子】「ひゃっ……！　う、うん、い、いいっスよっ、あ、あたしも、奥っ、疼いて……、っ」押し当てられる肉棒、ごくりと唾を飲み。初めての性交に備えるように少し足を開き、迎え入れる準備をして。 
&lt;CC_Miyako&gt; 【美也子】「は、始めてだから、あ、あんまり、激しくし過ぎたら、だめっスよっ……」とくぎを刺すように。 
&lt;CC_Miyako&gt; ▽ 
&gt;CC_Uduki&lt; 【卯月】「んんんっ！　やば、な、何これぇ・・・気持ち、いいとか、そーゆーの、超えて・・・♪」 
&gt;CC_Uduki&lt; まだ先っぽが入っただけなのに、射精しそうになって。 
&gt;CC_Uduki&lt; 【卯月】「んくっ、あ、あ、締め付け、だけじゃないし・・・ほんとに、とろけちゃいそ、でぇ・・・」 
&gt;CC_Uduki&lt; 何とか堪えながら、ようやくペニスの根本まで押しこむが。これ以上動かすことが難しくなってしまう。それくらいの心地よさで。 
&gt;CC_Uduki&lt; ▽ 
&lt;CC_Miyako&gt; 【美也子】「ん、っ、あ、入ってるっ……、こ、こんな、熱かった、っスか……っ？」手で刺激していたときとは全く違う熱さと硬さを感じ、思わず卯月を抱きしめ。膣肉はまるで別の生き物のようにひとりでに蠢いて絡み付き、精液を搾り取ろうとするかのように締め付けて。 
&lt;CC_Miyako&gt; 【美也子】「っ、あ、あ、っ、なにもしてないのにっ、ぞくぞくして……っ♪」当然締め付ければ美也子にも刺激は伝わり、甘い声をあげ、身を震わせ。 
&lt;CC_Miyako&gt; ▽ 
&gt;CC_Uduki&lt; 【卯月】「動かしたいけど、これだと・・・んひっ！　で、でも、しかた、ないよねっ♪」 
&gt;CC_Uduki&lt; 動かすにしろ、動かさないにしろ、どっちにしても美也子さんの膣内にたっぷりとザーメンを射精してしまうのは確実で。それなら、という事で自分から腰を動かし出す。 
&gt;CC_Uduki&lt; 【卯月】「んひっ、あ、あっ、スゴッ♪　ほんとに・・・こっちもゾクゾクしちゃう♪　んじゃ、まず一回目・・・♪」 
&gt;CC_Uduki&lt; 美也子さんには射精を告げず。ピッタリと子宮口にペニスを押し付けると、今まで溜まっていたものを一気に放出する。 
&gt;CC_Uduki&lt; 【卯月】「んんんんっっっ！！！　い、イクっっっ！！！」 
&gt;CC_Uduki&lt; ▽ 
&lt;CC_Miyako&gt; 【美也子】「うっ、あ、あああぁっ、すごいっ♪　中、擦れてっ、る、っスぅっ……！」腰を進め、引き、その動きだけでびくびくと身体が跳ねてしまい。子宮口に亀頭を押し付けられ、何が起こるのかすぐにはわからず。 
&lt;CC_Miyako&gt; 【美也子】「っ、はああぁぁぁぁっ♪　熱いのっ、これ、っ、し、しゃせ、いっ……！？」初めての行為で子宮に精液を注がれ、ちょっと驚いた声。しかしその声は快感に染まっていて、卯月を押しのけたりしようとはせず。 
&lt;CC_Miyako&gt; ▽ 
&gt;CC_Uduki&lt; 【卯月】「んんっ、はぁーっ、はぁー・・・ご、ごめんね、みゃーこさん♪　我慢できなかったから、出しちゃった♪」 
&gt;CC_Uduki&lt; 射精が終わって少し落ち着いてくると、謝罪の言葉を口にする。ただ、口調は済まなそうだが、表情は快楽にとろけていて。 
&gt;CC_Uduki&lt; 【卯月】「一回、膣内で出したんだから、二回も三回も同じ、だよねっ♪　んあっ！　イイっ、気持よくて、おかしくなっちゃいそう♪」 
&gt;CC_Uduki&lt; 再び腰を動かし出す。先程より少し余裕が出てきて、美也子さんの弱点を探るようにペニスを動かしながら。 
&gt;CC_Uduki&lt; ▽ 
&lt;CC_Miyako&gt; 【美也子】「っ、あ、ああぁっ、ち、ちょっと、っ、待っ、んうううぅぅぅっ♪」一度性交の快感を覚えた秘所は、卯月の肉棒を離すまいとするかのように締め付けてきて。 
&lt;CC_Miyako&gt; 【美也子】「に、二回も、三回もっ、あんなに、気持ちいいの、出すんっスかっ……？」と期待したような表情、射精のなにがまずかったのかも初めての感覚に翻弄されて思い浮かばず、先ほどのまっすぐなつき込みとは違う、角度を変え、ごりごりと膣壁を擦ってくる卯月の責めに、軽く何度も達し、断続的に締め付けが強まり。 
&lt;CC_Miyako&gt; ▽ 
&gt;CC_Uduki&lt; 【卯月】「だ、だって、みゃーこさんのオマンコ、出せなくなるまで、離してくれなさそうだしぃ♪　三回どころか、もっと沢山出さないと、イケナイかも♪」 
&gt;CC_Uduki&lt; 美也子さんをなじるように、言葉責めをしながら、腰を突き込みからグラインドに変えると、また締め付けが変化して。 
&gt;CC_Uduki&lt; 【卯月】「そ、んなに、締め付けたらぁ、また出ちゃうから、あひっ♪　あっ、ああぁ・・・ほ、ほらぁ・・・にかいめ、だしちゃったぁ♪」 
&gt;CC_Uduki&lt; 少し暴発気味に射精したのを隠すように、深く腰を使って子宮を揺さぶる。 
&gt;CC_Uduki&lt; ▽ 
&lt;CC_Miyako&gt; 【美也子】「ち、ちがっ、あたし、別に何も、ぉっ♪　は、くうぅんっ！　それっ、中っ、ごりごりってするのが、すごっ……♪」快感に蕩けた声でびくびくと体を跳ねさせ、何度も軽く達して。 
&lt;CC_Miyako&gt; 【美也子】「あ、ああああぁぁぁっ！　またっ、や、優しくって言ったのに、っ、こんな、は、激しすぎるっスよぉっ……♪」射精され、深く奥を突き上げられ、大きな絶頂。惚けた表情で卯月を見上げ、更なる刺激をねだるように、自分からも無意識に腰を揺すって。 
&lt;CC_Miyako&gt; ▽ 
&gt;CC_Uduki&lt; 【卯月】「ここ、ゴリゴリしたらぁ・・・んんっ♪　やっぱりヒクヒクしてる♪　今度は、ここ重点的に、コスってあげるからぁ、ね♪」 
&gt;CC_Uduki&lt; 美也子さんの弱点の一つを見つけると、腰を動かしながらはっきり分かるように説明して。 
&gt;CC_Uduki&lt; 【卯月】「みゃーこさんが、こんなエロマンコ持ってるのが悪いのよぉ♪　激しくしてるのは、私のせいじゃないもん！　その証拠に・・・♪」 
&gt;CC_Uduki&lt; 少し腰を引いてみると、卯月のペニスを追いかけるように美也子さんも腰を動かして。 
&gt;CC_Uduki&lt; 【卯月】「ね？　みゃーこさんだって、激しくして欲しいんでしょ？　正直にぃ、なっちゃったらぁ♪」 
&gt;CC_Uduki&lt; ▽ 
&lt;CC_Miyako&gt; 【美也子】「あ、っ、あああぁぁっ♪　な、し、知らないっスっ、卯月ちゃん以外とは、したことないんっスからぁっ……！」エロマンコと言われて、恥ずかしそうに眉をひそめ、思わず引かれる腰を追ってしまった自分にさらに赤面し。 
&lt;CC_Miyako&gt; 【美也子】「き、気持ちよくはなりたいけど、っ、は、初めてだから、怖くて……。て、手、っ、握ってくれたら、激しくても、いい……、だめ、っスか？」そっと自分の手を卯月の手に重ね、上目遣いで伺って。 
&lt;CC_Miyako&gt; ▽ 
&gt;CC_Uduki&lt; 【卯月】「ん、分かったよ。これで、いい？　んちゅ、んんんっ、んん・・・♪」 
&gt;CC_Uduki&lt; 美也子さんの手をぎゅっと握ると、覆いかぶさるようにしてキスを繰り返す。 
&gt;CC_Uduki&lt; 【卯月】「んっ、はぁ・・・♪　それじゃ、そろそろぉ、三回目・・・射精してあげるね♪」 
&gt;CC_Uduki&lt; さっき見つけた弱点をゴリゴリ擦って、絶頂に追いやって。それに合わせるようにして、卯月も射精をする。 
&gt;CC_Uduki&lt; 【卯月】「はっ、はっ、い、イクよ！　んんあああぁぁぁっっ！！！　で、出るっっっ！！！」 
&gt;CC_Uduki&lt; ▽ 
&lt;CC_Miyako&gt; 【美也子】「う、うん、これなら、っ……は、んっ……！」思わず目をつむってキスを受けて。「き、キスも、っ、これ、初めて、っスよっ……」ちょっと責めるように……しかし嫌がる様子はなく、自分からキスに応じ。 
&lt;CC_Miyako&gt; 【美也子】「あ、あっ、ん、あたしもっ、また……来てっ、来てほしいっスっ、いっぱい、熱いの出してぇっ！」卯月に合わせるように腰を使い、自分だけでなく卯月にも大きな快感を与えようとして、抱きしめて体を寄せ、奥を突き上げられると同時に達し、痙攣する雌膣は卯月の剛直を舐めしゃぶるように襞が絡み付き、精液を搾り取ろうとしてきて。 
&lt;CC_Miyako&gt; ▽ 
&gt;CC_Uduki&lt; 【卯月】「んんんっ！　あっ、ああっ、ま、まだ出てる・・・」 
&gt;CC_Uduki&lt; 三回目と思えないくらいの大量の精液を、美也子さんの膣内に流しこんで。荒い息のまま、今度は繋がったままくるりと体勢を変えて後ろから、ずんっと突き上げる。 
&gt;CC_Uduki&lt; 【卯月】「あはぁ・・・後ろから見たら、凄いことになってるね、みゃーこさんのエロマンコ♪　私のザーメンと混ざってドロドロだし♪」 
&gt;CC_Uduki&lt; ▽ 
&lt;CC_Miyako&gt; 【美也子】「え、えろとか、っ、意地悪、言わないで……、は、恥ずかしいんスからっ……」姿勢を変えさせられ、卯月の顔の見えない姿勢にちょっと不安を覚えるものの、言葉攻めされて恥ずかしい一方ちょっと安心して。 
&lt;CC_Miyako&gt; 【美也子】「み、見せたことなんてないんスからっ、そ、そんなのわかるわけないじゃないっスか……、うぅ、はあぁっ……♪」獣のような姿勢、獣のように荒い息をつき、卯月が声をかけるたびにきゅ、きゅっとそこは締め付けを増し、自分から腰を突き出すようにして。 
&lt;CC_Miyako&gt; ▽ 
&gt;CC_Uduki&lt; 【卯月】「なら、あとで見せてあげる、ねっ♪　みゃーこさんのエロマンコ、隠し撮りしてるから♪　これ見たら、絶対納得してくれると思うし♪」 
&gt;CC_Uduki&lt; 実際は撮影なんかしてないのだが、美也子さんの言葉責めに対する反応が楽しくて、つい言ってしまう。 
&gt;CC_Uduki&lt; 【卯月】「自分で腰も動かすようになってきたし、セックスにどんどん慣れちゃってるね♪　このまま、私専用の肉穴になってくれたら、嬉しいんだけど、ね」 
&gt;CC_Uduki&lt; むっちりとしたお尻を掴んで腰を動かし、時折気合を入れるかのように、スパンキングをしながら。 
&gt;CC_Uduki&lt; ▽ 
&lt;CC_Miyako&gt; 【美也子】「へっ……！？　だ、だめっ、やだやだっ、絶対に撮っちゃだめっスっ、け、消して、ええぇっ♪」隠し撮りしている、と言われ、自分の痴態を想像し、きゅううっと締め付けが強くなって。 
&lt;CC_Miyako&gt; 【美也子】「こっ、これはっ、違、ぁっ、だって、っ、こ、こんな気持ちいいなんて、知らなかったからっ、は、ああぁっ、叩いたら嫌っスっ、こんなっ、あ、あっ、あああぁぁぁっ♪」ぱちん、と軽く尻を叩かれれば、媚びるように腰を揺すり、何度も絶頂していて。理性はともかく、肉体的にはすっかり卯月に逆らえなくなっていて。 
&lt;CC_Miyako&gt; ▽ 
&gt;CC_Uduki&lt; 【卯月】「冗談だってば。でも今度スルときは、ビデオで撮ってあげるから♪　こんなに締め付けてくるんだし、悦んで、くれるよね♪」 
&gt;CC_Uduki&lt; Ｍっ気全開の美也子さんに言葉で囁くと、また新しい反応を見せてくれて。そんな次のことを考えてるうちに、また射精感が高まって来る。 
&gt;CC_Uduki&lt; 【卯月】「んぁっ、また出すけど・・・後ろからって、１番妊娠しやすいんだって♪　もしかしたら、みゃーこさん・・・♪」 
&gt;CC_Uduki&lt; グリグリと子宮口をペニスで刺激しながら、またしても膣内にぶちまけて。 
&gt;CC_Uduki&lt;
&gt;CC_Uduki&lt;
&gt;CC_Uduki&lt; そして、そのまま絡み合いはは延々と続いていき・・・ 
&gt;CC_Uduki&lt; 日が暮れて、帰ろうとした美也子さんでしたが、腰が抜けて上手く歩くことが出来ず。 
&gt;CC_Uduki&lt;
&gt;CC_Uduki&lt; 結局、卯月の部屋に泊まることになったのですが。 
&gt;CC_Uduki&lt; その夜、卯月の部屋から嬌声が途切れることはありませんでした・・・ 
&gt;CC_Uduki&lt; 　 
&gt;CC_Uduki&lt; 　 
&gt;CC_Uduki&lt; 　 
&gt;CC_Uduki&lt; 裏切りのイシュタルＣＣ　「Please・Eat・Me！」 
&gt;CC_Uduki&lt; おしまい！　    </description>
    <dc:date>2012-05-05T20:42:30+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www31.atwiki.jp/bmrog/pages/1106.html">
    <title>裏切りのイシュタル/ＣＣ【肛姦リラクゼーション】</title>
    <link>http://www31.atwiki.jp/bmrog/pages/1106.html</link>
    <description>
      【カメラマン】「ああ、いいね～～～……もうちょっと上目遣いに……そうそうそれ！　いいよいいよ――――」
パシャ！！　フラッシュがプールサイドに瞬き被写体である少女の白い肌を一層美しく引き出しフィルムに収めていく。
春日ニューシティホテル。昨年完成したばかりの真新しい高級ホテルのプールを貸し切り新鋭ティーンズアイドル、三川龍姫のグラビアの撮影だ。
本来、新人アイドルの単独撮影に使用するには若干コストが掛かりすぎるところもあるのかもしれないが、それもプールサイドの端で撮影を見守るマネージャーでプロデューサーでもある広山氏のゴリ押しもあっての事。
事実、ＣＭ露出等も増えて来て今だ知名度は低いものの同年代指折りの有望株と目されている彼女なのですね。
……さて、そんなプールサイドでデッキチェアに横たわり若干……いやかなり挑発的かつ刺激的なポーズを言われるがままカメラに向ける彼女。
しかし、どこか落ち着かない。集中が続かずどこか上の空で……という事がここ最近の仕事で続いており、今回の撮影でも……。
▽

【龍姫】「我が似姿を斯様に映すか（こんな感じでいいですか？）」
独特、と言える以上に言葉が中二病かかった少女は、カメラマンの言うとおりに素直にポーズをきめていく。
それはプールサイドに座りバタ足を行うものや、プールサイドに寝るものだったり。
着ている水着が広山氏が用意した真っ白のワンピースタイプであったが、背中のチャックを下ろすことで脱皮するように脱ぐ事ができるために一度はその半脱ぎしている格好でお尻まで見せつけながらの撮影も行って。
その様子は割とノリノリに見える、が…
【龍姫】「…ん。暫し休息の時。」
手をあげ、休憩の依頼を口に出し。これもさっきから30分…短くて10分おきであるためカメラマンも困惑している様子。
▽

【カメラマン】「あ―――……うん、そうだね。んじゃ丁度いいし次の準備も交えて……おーい！　集合！」
カメラから外したカメラマンは温厚そうな顔を少し困ったようにさせていて……彼女の中二染みた言い回しに胸の古傷を抉られているから、というだけではない。
ワガママな新人とも取られかねない頻度の休憩ではありますが、レンズ越しにも彼女の不調や戸惑いが伝わってくるのも同じ事で……とん。ふいに後ろから手を置かれ。振り向くと―――。
【広山】「やぁ――――すんませんなぁ。大丈夫、プールは延滞分も考えて取ってありますわ」太い指に腹の出た丸いシルエットのマネージャーだ。プロデューサーも兼任していて、この撮影一番の発言力を持っているといっても過言ではなく……。
【広山】「すこぉし調子が悪ぅての。龍姫ちゃん。……ちょい時間長めに別室で休憩させるよって、スタッフの皆さんにもよろしくお願いしますわ」脂ぎりながらも人の良さそうな笑顔で。カメラマンとしても頷くしかなく……各所に支持を飛ばしていきます。
【広山】「やぁ―――龍姫ちゃん。少し疲れてもうたかなぁ……休憩お願いしといたよって、休憩室で少しゆっくりなぁ」腹を揺らしながら近づくと自然な感じで肩にタッチして、そっと手に持っていたジュースを差し出すのでしたね。
▽

【龍姫】「…ぅ。む…」
自分のお願いを聞いて、さらに広山さんの声もかけて一時休憩所へ撤収していく男性カメラマンやスタッフたち。
女性はスタイリストやメイクの人だけで、撮影現場には男性しかおらず…それゆえ、先ほどから視線がちらちらと『その場所』を往復するのが止められないでいて。
【龍姫】「ごめん、なさい。」
近づき、優しく休憩の言葉をかけてくれるプロデューサーで社長な広山さんに、珍しく素直に謝る言葉をかけて。ジュースをうけとると、その場でストローに口をつけてちゅぅ、と吸い込み。
【龍姫】「…ん。我、暫し瞑想の時にて新たなる生を得る。（ちょっと目を閉じて気分一新してきます）」
一度彼の顔を青金のオッドアイでみあげてから、頷いて休憩室にとぼとぼと歩いていきます。
▽

【広山】「うんうん。せやなぁ……」自然にそのままとぼとぼ歩く龍姫さんと連れ添って休憩室へ。休憩室といっても客室を借り切ったものでベッドメイクまでしっかりとされている感じではありますね！
【広山】「しかし、最近はどうも……何か悩みっちゅーか困っとるコトでもあるんかいのぉ？」ガチャリ。扉を閉め部屋に入ると椅子に腰掛けて……。
【広山】「こういっちゃなんやけど最近は他の仕事でもこういう事が多いし……たしかそう、二週間程前からかのぉ……？」顎を指で撫で付けながら首をかしげる……。本当のところ、機関から全て報告は受けており彼女の不調の原因も大体は予想がついてはいるのですけどね！
▽

【龍姫】「ん、ん…」
連れ添い、同じ客室に入ってきた広山さんに少しばかりもじもじとした様子で赤面を浮かべ、どう切り出そうか悩み。
とりあえず立ったままなのも何かと思ってベッドに腰かけ。ぎし、と音をたてて顔を前にむければ…そこには椅子に座った広山さんの姿。
そうなればやはり、視線は…
【龍姫】「退魔の業にて不覚を得たりなば…（退魔士のお仕事でちょっと失敗しちゃって…）」
思い返すのは仮想現実で3年もの間1日欠かさず肉孕み便器調教を受けた記憶。もう一人と一緒に負けてしまい、現実でたった1時間程度の事ではあるがゲーム内時間で3年間経過しており、心がすっかり肉におぼれてしまっていて。
そのせいで体は疼き、何かと集中が途切れてしまう始末。このアイドルの仕事だけでなく、勉強にもいまいち身が入らないで…最近では毎日一人で慰めていた。
更には調教の傷痕…という言い訳でか、通販で無線ローターを5個ほどと浣腸とローションを購入し、それでアナルオナニーにハマってしまう日々。
流石にアイドルの仕事中にはしないようにしているが…先ほどから視線が『雄』へと向かい、体が疼いてしまっているのだった。
【龍姫】「瞑想し、一新せん。（ちょっと寝ていいですか？）」
どうしても顔の向きが広山さんの股間から外せず、欲求不満も高まってきていると気づきながら上目遣いに彼の顔をみてそうお願いし。
▽

【広山】「はぁ―――……そういう事かいの……いや、そういう子もおらんっちゅう訳じゃあなかったけど、の……」物分りのいいオトナという風を装って。もちろん、報告の他にもしっかりと盗撮で彼女の若干アブノーマルな自慰行為は把握済み。
【広山】「（グヒヒヒヒ……ッ♪　そやけど、さすがに開発しきれとらん感はあったからのぉ……体験はあるのに身体はついていってないのか、そこまでイクんが怖いんか……まぁここはワシのお仕事やなぁ……♪）」見られている事もあってズボンの中の隆起を必死に押さええるように腰をモゾ付かせ、内心じゅるりと舌を舐めずる。
【広山】「……ああ、そんじゃあちょいとマッサージでほぐしたろか。なぁに、こう見えてキチンと資格もなぁ」持ってません。スーツを脱ぎ、ネクタイを緩めるとベッドにうつ伏せに龍姫さんを寝そべらせて……近づくと柑橘系の香水に紛れていますが中年の濃い加齢臭、濃厚に過ぎる牡の香りが鼻腔を撫でて。
【広山】「そや、リラックスできるように……ヒヒヒ……ッ」アロマキャンドルに点火……ふんわりと部屋中を甘い香りが包みます。……まるで筋肉を弛緩させ深くモノを考えられなくさせるエネミー成分由来の媚香のようでもある……のかもしれませんね！
【広山】「さあって、まずはや……このかわいいお尻からぁ――――……♪」背中でねちょ、べちゅっ！　粘液音が聞こえます。アロマに混じって媚液ローション染みた香りもまざった気もしますが…ともあれ手揉みでローションを一肌に温め、べちゃりと両尻を鷲づかみ。そのままリズミカルに揉みこんでいきます。二つのかわいいお尻が擦れあい、その奥のセピアの窄みが歪み、皺も擦れ合ってもどかしい感覚を伝えますね。
▽

【龍姫】「共に歩みし者との痛恨の極み。応報の術も無し。（一緒にいた人と、凄く悲しい目にあって…それに、ゲーム自体は消えたけどゲーム作ってた人たちは分からなくて…）」
広山さんの相談に乗ってくれるような言葉に、ぽつぽつと悔しそうな…だけど、どこか恍惚の色も含まれているような言葉が口からあふれ。
一度寝てスッキリしたら元通り仕事できるかな…と考えたが、彼からのマッサージという言葉に少し興味をひかれ。
前に広山さんの案内で受けたエステが気持ちよかった事を思い出し、それでもいいかな…と10秒ほど躊躇った後、頷いて。
【龍姫】「我が身体、汝に預ける。（じゃあ、マッサージお願いします）」
そのままベッドにうつ伏せに転がってみる。すると、広山さんも立ち上がって、何かお香を炊き…その甘い香りに少しぼーっとして、あぁ疲れていたのかな…と他人事のように考えて。
薬の経験がなく、故にそういったものへの抵抗性がまったくない龍姫の身体は、広山さんの雄臭とアロマの香りだけで頬を染めてベッドの上で太ももをもじもじと摺合せ…
そして、ベッドがきしむ音で広山さんがベッドに乗った事だけを理解したところで…ずにゅる、と小ぶりな尻肉全体を揉みこむ刺激に、頭の中に電流が走り。
【龍姫】「んにゃぁぁああっっっ…！！」
ねちゃ、にちゃ、と音を立てて尻を揉まれる、それだけではっきりとした発情牝の声を上げてしまい…
▽

【広山】「辛いコトも多かろうなぁ……ワシには戦うなんぞできやせんわ。こうやって助けなるぐらいが精々だわいのぉ……おほっ！（おぉ……水着越しにもぷりぷりとしおってぇ……）」ねぶっ、ねちゅうぅっ！　忽ち白い水着に薄っすらと紅が指すのが見えてきて…。
【広山】「……んひひひィ……っ♪　おお、やっぱりこの辺が良さそうかの？　ンなぁに、ワシに全て任せてもらっときゃあ……」指を尖らせ、水着の薄布越しにも谷間に食い込ませぐりぐりと指を突き立てる。すでに下半身はローションでねっとりと、水着も半透明に透け幼い四肢を卑猥に引き立たせますね。指はギリギリ窄みに届くかどうか。その辺ど指がくいくいと泳ぐとかすかに掠めて…。
【広山】「（じぃっくりとタイミングを見計らうつもりやったがぁ……ヒヒ、退魔の仕事がええ具合に転がってくれたのぉ……♪　おほっ、さっきのエロ声だけでもうとう堪らんワ……）」ギンギンと隠す必要がなくなり、ズボンのファスナーを弾き飛ばさん限りに勃起させていますね。
【広山】「あぁ―――……こりゃあファスナー降ろして直に揉みこんだほうがぁ良さそうやなぁ！　ああ、後ろむいとるから、みえやせんわい。安心してぇなぁ……♪」指をそういうとファスナーに……龍姫さんの水着のそれと、自分のズボンのそれと同時に掴んで聞いてみるのでしたね。
▽

【龍姫】「ふにっ、ひぁ、っぁひぅっっ」
広山さんの手がわずかに龍姫の尻肉や太ももを撫でるだけで体は過敏に反応し、その声を漏らし。両手はベッドのシーツをぎりっ、と握りしめて何かに堪えるような仕草を見せていて。
脚も硬直したりゆるんだり、まるで神経を直接弄られているカエルのようにびくんびくんと動き、シーツをくしゃりと歪ませていく。
時折腰がかくっ、かくっ、と空腰を使うように反応もみせ、白い水着のクロッチ部分は水ではない液体に反応してか、色を透けさせ13歳の経験薄い膣口を少しずつ透けさせていく。
【龍姫】「ひあ、ああっっ、ぁ、ぃ？わ、かた、我、っの、脱がせ、ってっ」
アロマで頭がぽーっとしているためか、吸収がよいため塗りこまれたローションの成分が頭に染みてきたからか。尋ねられた言葉を吟味もせずに頷き、がくがくと生まれたての小鹿のように震える手足で、
僅かに四つん這いに近いポーズをとって脱がされやすい格好をとり。
▽

【広山】「ヒヒッ！　了解さんやぁ……っ♪」自ら腰を掲げだした龍姫さんに口元のスケベな笑みを隠しもせず。ジジジジジ……二つのジッパーを降ろしきる。
ローションと汗にまみれた少女の芳しい香りにビクリと大きく肉棒は跳ね、ジッパーを跳ね除けると今度は据えた濃厚な。その辺の男のモノとはモノが違う牡ににおいを発散して…。
当然水着も降ろしきれば見えない、なんてことはカケラもない。薄っすらと白のクロッチに浮き出ていたピンクの媚肉も真空パック染みた有様になっていた双尻も完全に露出して……。肌にぬり込まれているだけで四肢を痙攣させるほどに敏感化させていたローションがあろうことか、粘液に直接……。
【広山】「……っ、そぉらぁッ！！♪」ギュムッ！！　秘裂にローションまみれの指が埋まり、野太い指が擦りたて、クリの包茎をねちっこく穿り露出させ、媚薬をぬり込んで行く。
一方で、既にローターによる産卵オナニーを出来るまでに開発されたアヌスにもねっとりと粘液爛れる指を突きいれ入り口を穿り回し、きゅうっと噛み付く入り口の感触に息を荒くする。
【広山】「おっほぉ……ッ♪　ええねええねぇ……でももうすこぉしほぐしたほうがもっとええわ。よしよし、そしたらなぁ……」ふいに、お尻にねっとりとした吐息が掛かる。すぐ傍に広山の顔が近づいているのだ。……そしてあろうことか……ぶにゅっ！！　割れ目に顔を埋め、その分厚い唇。唾液に塗れた舌ををアヌスへと潜りこまでねちゅねちゅと内壁を穿り始める！
▽

【龍姫】「ふあ、っはひ、っは、っぅっ…」
頭の芯までアロマの香りでいっぱいになり、自分が今どんな格好で今この状況を人に見られたらどう思われるか…といったことも考えることができないままに水着のジッパーを下ろされ。
汗まみれの身体を包んでいたキツい布地が取れる解放感に、どこかうっとりとした声をあげつつ…そのまま水着は左右にわかれ、かといって脱がぬままであるために両肘、両膝に絡まり簡易拘束具となってしまい。
部屋に漂いだした広山さんのペニスの臭いに、ゲームの中で何本も口で、膣で、尻で相手させられた魔物たちの事を思い出し、ぞくりと背筋を震わせ…とろりと膣から蜜をこぼし。
【龍姫】「っふぁれ、っひぁ…ぁ…？我、ぁ、ぇ…っっあっひぃいいいいいいいいいいっっっ♪」
内から溢れていた蜜でねっとりと張り付いていたクロッチ部分も剥がれてしまい、糸を引きながら一本の産毛すら生えていない筋割れ目と、包茎クリ。ピンク色の菊門まで晒した格好で、わずかに首をかしげるが…
媚薬ローションが膣割れ目をなぞり、その穴と包茎クリを剥かれ、牝芯を扱かれた瞬間に簡単に絶頂へと上り詰めてしまい。処女だというのに孔からぷしゅ、っと潮までふいて本気絶頂した事をしめしつつ、尻穴をひくひくとヒクつかせ。
その場所に指を入れられ、ぐりぃ…と弄ると…
【龍姫】「はひゃっっ！？ぁっき、っぃんんっ！？っひ、んっぃっっ！！」
週に1度くらい行っている産卵オナニーのせいか指程度は軽く飲み込み。さらに今朝そのオナニーをして仕事にきたため、浣腸効果で汚物もなく、ただ腸液が絡みつくきゅっきゅとした若い牝肉の感触を味あわせ。
それはもちろん舌で味わっても変わりない。13歳の発情アナル汁が溢れ、広山さんの舌にたっぷりと味あわせながら膣からとろとろと処女本気汁が溢れてシーツをよごしていく…
▽

【広山】「んぶぢゅる、ぞぶぞぶぞぶぞぶゥ……ヂュパッ！　ぞちゅっ、ぞちゅぞちゅゾブゥゥゥゥ――――～～～～っっ♪」年季の入った舌遣い。元々開発の進んだアヌスを一気に開拓するかのような濃厚なキスに下品なまでのチュパ音が部屋中に響き渡る程。顔と、鼻を密着させ浮き痙攣するお尻を押さえつけるように固定し逃げもできませんね。
今だ処女の秘部。ピンクのヒダをかきわけリズミカルなノックはそれだけで膣全体を蕩かせ子宮まで疼かせるほど。淫蜜の水溜りをシーツにつくり雫が集まるクリトリスも揉みしだき勃起させ、もう包茎も指を離してももどらない程。
【広山】「ンブチュルッ♪　ふひひ……ッ♪　ほれ、リラックスリラックスやぁ……ワシに身を預けて、辛いことも忘れてしまいいなぁ……♪」龍姫さんの媚声にカウパーを滴らせる肉棒の匂いはそれこそ媚香を覆い隠そうかと言うほどにまでなって。まるで広山に抱かれてしまっているかの様子……たとえ龍姫さんが何度絶頂を迎えようがその動きは止む事がないのですね。
▽

【龍姫】「っはひ、っはっやぁっっ！？っひぃん、っひ、んっぃぅんっっっ♪」
尻穴、膣孔、クリトリス。下半身の3つの感じる場所…肉体的にはまだ性的開発がセルフで雑に行われていただけだった場所が、広山さんの手でしっかりと『牝』のものへと目覚めさせられていき。
今まで自慰に耽っていた時にはたどり着けなかった高みを何度も超えて連続で絶頂しながら、腰をぷるぷると震わせて。
ぎんぎんに勃起しきった仮性包茎クリトリスと同じように、触られてすらいないAAカップの桜色の乳首は充血し、やや紅色を増しながらツンと尖りきっていて。その場所から汗を滴らせつつ、ぴく、ぷる、と何度も胸をゆらしていて。
【龍姫】「っふぁん！またイくっっ！イくっっっ！イってるっっっっ！！」
既に仮想現実で『イク』という言葉を教えられ、魔物たちを悦ばせるためだけに連続絶頂させられた記憶を思い出してその時のように狂ったようにイきまくり、膣内や尻内の、特に性的に弱い場所を広山さんの舌と指で開発されながら…ちょろろろ、とベッドの上でおもらしまでしてしまい。
【龍姫】「っぁ、ちん、ぽの、臭い、するぅ…」
震えながら漏らしたその声は、きっと広山さんの耳にも届くだろう。
▽

【広山】「……――――はぁ……あぁぁ……ッ♪　なんや龍姫ちゃん、そんなエロぉい言葉まで覚えとるんか？　悪い子やなぁ……♪」もはや隠そうともしない怒張で戦慄くクリトリスをコジりと軽く押し潰して。野太く凶悪なカリが軽く腰を動かすとひっかかりますね。
【広山】「そんな悪い子には……んおっ、おほっ♪　もぉ大分解れとるわこれ……♪」指を二本アヌスに差し込んで。ピンクだったそれもいまや真っ赤に火照りきって。柔らかな肛門を引き伸ばすとぽっかりと美少女のお腹の中が覗けてしまう。
【広山】「そろそろええなぁ……♪　ほな、今度はお腹の中からリラックスしてみよかぁ……♪」取り出したるは……もし眼にすれば見覚えのある、ピンクのローター群だ。広山の手のひらの上でそれらがジャラリとぶつかり合い硬質な音を響かせて。
【広山】「そらっ、ひとーつ……ふたーつ……♪」肛門にそれを押し当てると見る見る間に蠢き、飲み込んで行く。まるで自ら望んでいるかのようで……。腰を掲げさせ肉の花瓶と貸したアイドルの肛唇に次々と押し込んでいって……。
【広山】「ほほほッ♪　まさかこんだけとはのぉ……ほれ、みてみぃ龍姫ちゃん。こいつをやな……」一つを残し全部を飲み込ませ終わると、最後の一つを目の前に差し出して。ぽちりとベッドにおいたスイッチを入れる。すると……。
ヴヴヴヴヴヴヴヴヴヴッ！！　目の前で激しく振動し始めるローター。それと連動しお腹の中もシェイクし始める。ここまでは彼女が自らでやってしまっていた行為と同じだが……。
【広山】「ここからや……おっ、きたきた……♪」めこっ、ぼこッ！！　目の前でポップコーンが弾ける様にローターの表面に突起が浮き上がり始める。無数に、疣だらけの鉄球のを思わせるような姿に変わってしまったそれは恐らく産卵の際には酷く、肛門を掻き毟ることでしょう……。
▽

【龍姫】「らって、ゲームで、我、ざーめんと、おしっこだけで、生きて、ったっっか、っら、朝ごはん、守衛のちんぽ、だったのっっ」
意識が混濁しているようで、自分が何を言っているかもわかっていない様子で。皐姫と共に言うまいと秘密にしていたゲーム内3年間の生活の事も話してしまいながらただ喘ぎ悦び。
すっかり指2本入るようになってしまったアナルをくぱぁ、と開かれ覗きこまれながらクリトリスをペニスに転がされて腰がくいくいと淫らにくねり。
半ば、ゲームの中だと誤認識しているままにただ快楽に溺れ。
【龍姫】「おな、きゃの中から、リラックス…？わ、れの、お腹、中ぁ…？っっぃあんっっ！ったま、卵、はいって、くりゅっっ…！」
広山さんの指で広げられた尻穴に、何か当てられる感触。それは何だかよく知っているような感覚があり…ぞくりと期待に震えた所、やはり期待通りに尻に丸い塊がぽこ、ぽこ、と押し込められ。
自分で入れているのとは違う、入れられる感覚に1個入れられるたびに腰をびくん！びくん！と過敏に反応させていき。
やがてそれでお腹がいっぱいになると、どこかうっとりした様子で腰を∞の字のようにくねくねと振り。それでクリトリスをペニスに時折おしつけ、広山ペニスにも少しの快感刺激を与えながら…
目の前に転がってきたローター、それが振動すると。
【龍姫】「んっひぃいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいいっっっっ！！！」
今までで一番大きな声をあげて一瞬で絶頂へ上り詰め。肛門の中で暴れるローターが外に出ようとするのをまるで止めるように括約筋がきゅきゅっと収縮を繰り返す様子を広山さんの目にも見せつけて。
だがそれも、イボだらけに形を変態させてしまうと振動もランダムになり、少しずつ尻穴をめりめり、と広げて産卵開始する様子を見せつけて…
【龍姫】「りゃめ、産む、産んじゃう、イっく、産んで、イくのぉぉっっっ！！」
すっかり産卵が癖になっているように、すぐにイボローターを産卵してしまい。その産卵時にアナルをかりこり、っと引っかかれて再び軽い絶頂を何度も味わってしまい。
▽

【広山】「おお、龍姫ちゃんのかわええケツ穴が広がってもっこりふくらんでぇ……ひひひッ♪　龍姫ちゃんは産むのがほんま好きやのぉ……♪」目の前でぼこんぼこんと産まれるローター。少女のお腹に力が入り、ひり出してその感覚で絶頂を迎える様は非常に刺激的で……最後の一つは指で軽く押し込んで。めこっ、ズブブ……何度も入り口で出し入れを反芻させて。ようやく吐き出させるのでしたね。
【広山】「ゲームん中とはいえ、そりゃあ酷い様だわいのぉ……？　その守衛とやらに比べりゃ大したもんじゃあなかろうがぁ……」そのまま腰を引き上げて、さかさまに抱き上げる。そうすると鼻先にねちょりと、カウパーに爛れる中年チンポと湿ったキンタマがあろうことか美少女アイドルに突きつけられて。
【広山】「どぉれ……ワシも一つ相伴に預かるかのぉ♪　　んぢゅぶっ、んぞぶぞぶぞぶるッッッ♪」そのまま足をＷ字に開かせ……大きく口を開くとぞぶるっ！　龍姫さんの股間をまるまる口に含むように食いつきシャブリはじめ。ぢゅぶぶぶぶう――――ッ！　激しいバキュームで美少女の愛液を舐め取り嚥下さえしていく。
▽

【龍姫】「はっひいいっっ！？産み、っぁ、っひあ、我っの、卵、出る、出ない、っひぁ、戻すの、だめ、ぇっ」
何度も何度も卵型のローターを生み落し、そして最後の１個を自分の肛門孔を改良しながら生み落そう…としたところで広山さんに押し戻され、それを産もうとして戻され、産もうとして戻されとして涙声をあげながら腰を切なそうに振り。
そしてようやくそれを生み落せると、ぐったりしたように全身の力が抜けてしまって。
僅かに痙攣する体は、素股するように当てられていた広山さんのペニスに蜜を塗り、広げるような動きをみせ…が、そこで体をぐい、っと持ち上げられ。
【龍姫】「っひ、っぁっ！？っは、っひあ、っぁっ、ちん、っぽ…」
上下逆転にされた世界で、目の前に移るのはゲームの中のものとは段違いの現実感を誇る男性の肉槍。蒸れた臭いのそれが顔につくたびに、嫌そうに顔をよじるが…その顔色は本気で嫌がっているとは思えないもので。
これをどうさせるつもりか…という疑問をあげることはない。ゲームの中では顔にペニスをつきつけられるということはしゃぶれという意味だったから。
なので、その時の本能に従い、小さな中学生のファーストキスすら未経験の唇を大きくあけて…あむ、と生まれて初めて生身でペニスを口内に含み。
【龍姫】「ふっぶ、ふ、っふっっ…！？」
余りの濃厚な牡味と臭いに脳が揺らされ。上下反転していることも相まって現実らしさを薄くさせながら、たどたどしい口腔奉仕を始め。だがそれも、広山さんが膣口に吸いついた衝撃で止まってしまい。
▽

【広山】「んぢゅっ、ぶちゅ、ぞぶぶぶぶぶッ！！　ンハァ……♪　ひひ、無理にすることは無いで、龍姫ちゃんに強いりたい訳じゃあないからのぉ……♪」そう、これはその、チンポが傷つけるものとかではないってそう示したいとかその為の行為であって決して性的なそういうのでは……とか言うでもないですが、止まった口奉仕にも責めるでも無く軽く口内に擦りつけるよう腰を動かして。
【広山】「んぞちゅッ、ゾブゾブゾブ……ッ♪　こっちもなァ……ンンン……ヒクついてええ匂いやのぉ……っ♪」唇で媚肉を舐めしゃぶりながら、身体を軽く丸ませると鼻先をお尻の割れ目。その奥のすっかりほぐれた肛門に。腸汁を爛れさせ、産卵後の開放感に戦慄くそれに鼻先を擦りつけ下品に鼻をひくつかせ匂いまで嗅いでしまい……ビクン、ビグゥッ！！　やがてそんな事で肉棒が脈動し……。
【広山】「オッ、オオオォ……ッ♪　散々我慢したからのぉ……軽ぅくだけ、イクでぇ……ッ♪」ビュグル、ドブドブドブドブブッ！！　口内の肉棒が跳ね、軽くという濃さと量でない黄濁したザー汁が炸裂する。息をするだけで匂いが鼻を抜け脳まで痺れそうな。仮想世界でなく現実に味あわさせられてしまう。
▽

【龍姫】「んっむ、ちゅ、んむっぅ、っっっ」
広山さんの声は聞こえたものの、ちゃんと口腔奉仕しないとお仕置きとして様々な魔物の玩具として弄ばれた記憶がよみがえり、バランスが悪い中必死にぺろぺろとペニスを舐め。
たどたどしさが溢れる、初々しい初フェラは広山さんのペニスに快感自体はあまり与えないかもしれない。しかしながら、だらしなく足を開き、膣孔を完全に明け渡しながら不自由な体勢でもペニスを離そうとしない様子には欲情をもたせるかもしれなくて。
【龍姫】「ふじゅ、っちゅ、っぁ！っふ、あ、っちゅっ」
しかし、いくら頑張ろうと口から偶にペニスは離れてしまう。鼻がアナル刺激した瞬間や、クリトリスを顎で潰された瞬間など。瞬間的に大きな快感がくると背中がどうしてものけぞってしまい、口から離れ…
が、すぐに貪欲にペニスにしゃぶりつき、喉までこつんと当てても半分までしか銜えられない口腔奉仕を必死に繰り返し。
そして、その瞬間が訪れる。ペニスがどくん、と震えて一瞬膨らんだかと思った瞬間に、その先端から大量の濃厚ザーメンが溢れて口内を埋め尽くしていく。
慌てて唇をすぼめ、口から精液が溢れる事を抑えるが…ぼこ、ぼこっ、と頬をぱんぱんにはらしても精液はとどまらず。そしてついに…
【龍姫】「んっぐっぅっ！？」
ぶびゅっ！とだらしない音をたて、鼻から精液を逆流させてしまった…
▽

【広山】「んふぅ、ふぅぅ――――……おお、いかんいかん……」一発で勃起が収まろうハズもありませんが、龍姫さんの様子にベッドに降ろすと抱き直し。ニヤニヤと鼻からザーメンを溢れさせた姿に頬を歪ませてしまいますね。飲みきれないそれが触れたという事は、零さんと頑張っていたことでもありますから……。
【広山】「（なかなか良いお膳立てをしてくれたものだわいなぁ……♪）」内心、件のゲームに感謝しつつ。玩具と弄ばれた記憶が根深く龍姫さんに根付いてしまっているのを再確認。しかし表向きはハンカチでその顔を綺麗に清めて。
【広山】「あんまり無理に飲み込まんでええてな、その気持ちだけで十分じゃてな……」ぶにりと脱力気味な身体がメタボ腹に埋まり、身体を預けるような形で……指は背中越しにお尻と背中に。おしりのほうは柔肉をかきわりフック状にした指で飽きる事無く穿り、リラックスといえるかもしれない今の脱力感とアヌスの快楽を結びつけて行くのでした……。
▽

【龍姫】「ん、んぁ、ぁぅ…」
ちゅぱっ、と音を立ててペニスが引き抜かれてベッドの上で再び抱かれ。勃起したままのペニスに腰をすりつけつつ、勃起乳首を広山さんの腹にこすり付ける甘えるような動きをみせつつ…
【龍姫】「ん…ぁ…」
口をぱかぁ、とあけてザーメンまみれになった口内を見せ。そして口を再び閉じると、くちゃくちゃと口内で味わう音をたて、ごきゅ、ごきゅ、と喉をならしのみ込んでいく様子をみせて。
どうやらその動きまでもゲーム内で魔物に躾けられたもののようで、無意識のうちにそんな仕草をみせてしまい。
【龍姫】「にが、ねば…」
味の評価を口にわずかにだしながら、そこで体力の限界となったか。目をとろんと眠たげにゆらしながら抱きついて。そのまま軽い寝息を立てていき。
その間にも尻を弄られているため足はだらしなく開き、シーツにとろりと蜜をこぼしていく。体に、心に、広山さんの味と臭いと、リラックスできるということと快感を刻み付けられながら…
▽

【広山】「おぉぉ……っ」目の前でまるで見せ付けるように白濁…黄濁したザーメンを味わい飲み込んでいく様に、ビクンッ！！　肉棒が再度射精前のように脈動し、腫れてしまったかのような剛直を見せます。股座の下から盛り上げられてまるで丸太に跨っているかのようですが……。
【広山】「……寝てしもうたかいの……？　いやええ、今はこれで十分やぁ……」飽きることなく指でアヌスを穿り柔らかな感触を愉しみながら。身体を預け柔らかく甘い香りを少女の身体に満足げに。
【広山】「――――……ああ、どうも世話になっとります広山ですー……ええ、その件でひとつお願いがありましてなぁ……」片手で携帯を手に。声だけは申し訳なさそうなトーンを醸し出しながらも、今後の龍姫さんの活動への期待にニヤつく頬を押さえられない様子なのでした……。
▽
　
　
【裏切りのイシュタル　ＣＣ】
【肛姦リラクゼーション】
　
　
　
閉幕！　おつかれさまでした！    </description>
    <dc:date>2012-05-03T19:12:46+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www31.atwiki.jp/bmrog/pages/1105.html">
    <title>裏切りのイシュタル/『エネミースレイヤーヴァーサス！Ｒ１』</title>
    <link>http://www31.atwiki.jp/bmrog/pages/1105.html</link>
    <description>
      (GM_isui) PvPテストです！よろしくおねがいします！基本的なルールは砂場にあります！ 
(I37_towa) よろしくお願いしまーす！ 
(GM_isui) 今回はシード６点配布しますので、やりくりしてね！ 
(GM_isui) そしてLv差４無いのでステージはダイスで決めます、テアさんか永久さん、どちらか振ってください～1d5です！ 
(I37_towa) テアさん、よければどうぞ 
(I32_TEATAA) よろしくです！す 
(I32_TEATAA) 1d5 ふりふり 
(kuda-dice) I32_TEATAA -&gt; 1D5 = [1] = 1 
(GM_isui) １：淫液上の一本橋……[開幕]《飛び散る淫液》：戦場∞/【体育/難度２】の一般判定を行う、失敗するとＰＰ＋２ 
(GM_isui) 今回はこんなステージです！ 
(I37_towa) 死んだｗｗ 
(GM_isui) それでは、先攻、後攻のダイスをどうぞ！1d10です！ 
(I32_TEATAA) 1d10 
(kuda-dice) I32_TEATAA -&gt; 1D10 = [10] = 10 
(GM_isui) テアさんが１０……これは決まったかな…… 
(I37_towa) 1d10 
(kuda-dice) lily__ -&gt; 1D10 = [5] = 5 
(I37_towa) 決まったｗ 
(GM_isui) では先攻＝Aはテアさん、Bは永久さんで好きな位置に陣取ってくださいです！ 
(I37_towa) お互い後衛とかでもいいんですか？ｗ 
(GM_isui) 良いですよ～ｗ
淫液上の一本橋：()(テア)(永久) 
(I32_TEATAA) 【ティータ】「宜しくお願いしますっ…今日の魔鎧は最新機なので、ちょっと出力調整が不安ですけど…」 
(GM_isui) では…… 
(I37_towa) 【永久】「それはお互い様だよ。私も色々あって不安定でね……いや、それはいい」気怠げな動作に、今までとは違う色香が 
(GM_isui) 裏切りのイシュタルPVPテスト戦闘『エネミースレイヤーヴァーサス！Ｒ１』始まります 
(GM_isui) 　 
(GM_isui) 　 
(GM_isui) 試作ヴァーチャルリアリティゲーム、そのテストにキミ達は選ばれた。 
(GM_isui) なんでも電脳空間に自分そっくりのキャラクターを作り、快楽のみを伝達する格闘ゲームだそうだ。 
(GM_isui) 開発者の指示に従いキミ達は魔鎧を装着し、コードだらけの特殊ポッドに入る、魔鎧にコードが張り付くと急な眠気に襲われた…… 
(GM_isui) そんな眠気に襲われ目を瞑ったキミ達、そんなキミ達を起こす声がある。 
(GM_isui) それは顔は見えないが男達の歓声、そう今キミ達がいるのが電脳空間らしい。 
(GM_isui) 現実と変わらぬ空間、そして目の前には戦うべき相手が立っている。 
(GM_isui) 怪我も何も考えないでいいらしいが……それはともかく勝者にはご褒美もあるらしいし、敗者には簡単な罰ゲームもあるそうだ……遊びであろうとまけられないだろう。 
(GM_isui) ▽ 
(I32_TEATAA) 【ティータ】「…初運用の装備にもいきなり対応できるって、すごいですよね、このゲーム…」きょろきょろ。 
(I37_towa) 【永久】「相手にとって不足はない。全力できたまえ、テア君。……ちょうど、話したいこともあったしね」初めてのはずのゲームだが、何故か随分と落ち着いた様子。そして最後の言葉で、すっと目を細め 
(GM_isui) 【実況】「なみなみと注がれた淫液池にかかる一本橋……その上で二人の退魔士が相対する！　仲のよい二人の戦いの行方はいかに！！」 
(I32_TEATAA) 【ティータ】「…はいっ！」ざざ、っと構え。なんだか居合いっぽくなりました。 
(I37_towa) こちらも油断なく構えますよー 
(GM_isui) それでは１R開幕です！ 
(GM_isui) [開幕]《飛び散る淫液》：戦場∞/【体育/難度２】の一般判定を行う、失敗するとＰＰ＋２ 
(GM_isui) まずはステージがこれを使用！ 
(GM_isui) お二人とも一般判定どうぞ！ 
(I37_towa) これは、ステージ変更されない限り毎回起こるんですよね 
(GM_isui) ですです 
(I37_towa) 3d10 
(kuda-dice) lily__ -&gt; 3D10 = [8,10,6] = 24 
(I32_TEATAA) 3d10 ５！ 
(kuda-dice) I32_TEATAA -&gt; 3D10 = [1,5,6] = 12 
(I32_TEATAA) ２成功っ 
(I37_towa) しっぱーいｗ 
(GM_isui) では永久さんPP＋２してください～ 
(GM_isui) そしてお二人とも開幕はないですかな？ 
(I37_towa) 加算しました！薬はまだ使わないｗ 
(GM_isui) はい！では先攻側、テアさんのターンです！ 
(GM_isui) 　 
(GM_isui) 　 
(I32_TEATAA) 開幕もってなかったり！といいつつ…では様子見。 
(I32_TEATAA) 剛撃雷龍符。 
(I37_towa) そうか、遠距離攻撃増えたんですね 
(I37_towa) よしこい！ 
(GM_isui) どうぞ！ 
(I32_TEATAA) 1d6+1d10+5+28+5 【体育】５ 
(kuda-dice) I32_TEATAA -&gt; 1D6+1D10+5+28+5 = [1]+[6]+5+28+5 = 45 
(I37_towa) １成功？ 
(I32_TEATAA) ですね。 
(I37_towa) 3d10　飛翔　【数理】５　PP3 
(kuda-dice) lily__ -&gt; 3D10 = [7,10,7] = 24 
(I37_towa) !? 
(GM_isui) ０成功！？ 
(I37_towa) いや、ここは食らっておこう 
(I37_towa) PPは端数切り上げで５上昇？ 
(GM_isui) ですね、５点です 
(I37_towa) 了解でーす 
(I32_TEATAA) 【ティータ】「…むん！」伸ばした左手の前に、小窓が発生。「それぇっ！」その中に蒼光を打ち込むと、永久さんの眼前から光が飛び出す 
(GM_isui) 【実況】「おぉぉっと！シニネン・アンブジャ、ブラックサレナに先制の一撃！まずはお互い様子見と言った所か！？」 
(GM_isui) ではPPチェックです！ 
(I37_towa) 【永久】「おっと……！」不安定な足場の元、初見の攻撃をよけきれずに食らってしまう。痛みを覚悟したものの、実際に伝わってきたのは全身を駆け上がる快楽で「……なるほど、こういうことか」 
(I37_towa) 暴走はまだです、まだですが…… 
(I32_TEATAA) まだまだ余裕です！＜PP 
(GM_isui) では後攻、永久さんのフェイズです！ 
(GM_isui) 　 
(GM_isui) 　 
(I37_towa) 今回は重散弾の必要がない！ 
(I37_towa) 【永久】「私の手は、よく知っているね？……避けてみたまえ」 
(I37_towa) 4d4+30+65　魅惑のウインク　【保健】４　PP4　シード3　ファンブル表→成功でダメージ２倍 
(kuda-dice) lily__ -&gt; 4D4+30+65 = [4,3,2,2]+30+65 = 106 
(I37_towa) 問題なく４成功（どきどきしつつ 
(GM_isui) ４命中！？ 
(I32_TEATAA) 【ティータ】「お願いします！」ほう。 
(I37_towa) 扇を振るった瞬間、身体を侵す香気が吹き付ける！ 
(GM_isui) このままだと１１点PP増えますね！ 
(I32_TEATAA) 回避の意味は無いので、玄武(強化版) 
(I32_TEATAA) と、と。 
(I37_towa) この場合２５点軽減だから、１０６－２５を端数切り上げ？ 
(GM_isui) 【実況】「こ、これは……ブラックサレナのカウンター！！恐ろしい命中精度！！」 
(GM_isui) そうなのですよ…… 
(GM_isui) 実はあんまり防御術法が強くなくなっちゃって…… 
(I32_TEATAA) そうか、バリアに通らないから今のところ軽減してもPP削れるのか？ 
(I37_towa) どっちにしてもPPは上がる 
(I32_TEATAA) えーと、そっくらいでいいですか。 
(GM_isui) そうなっちゃいます…… 
(GM_isui) どうぞ～ 
(I32_TEATAA) ではでは11PP上昇 
(GM_isui) そして永久さんのフェイズが終わったのでPPチェックです 
(I37_towa) ダメージ軽減は、元の値を引き算してから端数切り上げってことですね（切り上げてから引き算じゃなくて 
(I37_towa) まだ暴走しません 
(I32_TEATAA) 【ティータ】「ひ、う…相変わらず、冴えてますね…♪」身を焼く情欲に耐えつつも、くすりと。 
(I32_TEATAA) なんと14/15。 
(GM_isui) おぉ！ 
(I37_towa) 同じですよこちらもｗ 
(I32_TEATAA) まだ耐える！ 
(GM_isui) そして開幕に戻るって流れが基本になります 
(I32_TEATAA) ふむ。 
(I37_towa) 【永久】「……君のそんな顔を、目にすることになるとはね」どこか憮然としたような表情……怒ってる？ 
(GM_isui) 防御術法についてはいろんな人の意見ききたい最大項目ですね 
(GM_isui) そして、次からハプニング表を振っていきますので！ 
(I32_TEATAA) はいーっ。 
(I37_towa) これはGMにお任せすればいいですか？　＜ハプニング表 
(GM_isui) ハプニング表を選択していると、本当は１Rの頭に振るのですけど、今回は最初は説明にまわしましたので 
(GM_isui) はい 
(I37_towa) 開幕術法の前に、最初のハプニング表？ 
(I37_towa) ＜本来は 
(GM_isui) 今回は私が振ります、もしPCだけの場合は好きに振ってくださいです 
(GM_isui) ですね、開幕前に振るのです 
(GM_isui) では… 
(GM_isui) 　 
(GM_isui) 　 
(GM_isui) 1D15　　　ハプニング表です！ 
(kuda-dice) isui -&gt; 1D15 = [13] = 13 
(GM_isui) 13 観客の卑猥な願望 PC全員は【任意/難度２】の一般判定を行う、失敗時にBS[呪詛]を１Lv獲得する 
(GM_isui) 任意判定どうぞ！ 
(I32_TEATAA) 3d10 体育５！ 
(kuda-dice) I32_TEATAA -&gt; 3D10 = [4,9,10] = 23 
(I37_towa) 1d6+2d10　【数理】５　才能：数字管理 
(kuda-dice) lily__ -&gt; 1D6+2D10 = [5]+[3,1] = 9 
(I32_TEATAA) おおう。 
(I37_towa) ３成功 
(GM_isui) おぉう？ 
(I32_TEATAA) １成功…！ 
(GM_isui) テアさんどうしますかい？ 
(I32_TEATAA) 振り直し！ 
(I32_TEATAA) 3d10 体育５！ 
(kuda-dice) I32_TEATAA -&gt; 3D10 = [5,3,9] = 17 
(I32_TEATAA) 辛うじて！ 
(GM_isui) 二人とも成功！ 
(I37_towa) そういえばGM 
(GM_isui) はい～ 
(I37_towa) 開幕でおもむろに、対戦相手に禁断の薬とかアンプロシアを投与してBSに陥れるとか 
(I37_towa) できませんよね？ｗ 
(GM_isui) そ、そうですね、今回は無しでｗ強いと思うのでｗ 
(I32_TEATAA) Σそのてがあるか 
(I37_towa) ずっとなしでいいと思うｗ（一応聞いてみましたが 
(GM_isui) では……ステージの攻撃をしつつ２Rの開幕どうぞ！ 
(GM_isui) [開幕]《飛び散る淫液》：戦場∞/【体育/難度２】の一般判定を行う、失敗するとＰＰ＋２ 
(I37_towa) 3d10　判定値１ 
(kuda-dice) lily__ -&gt; 3D10 = [8,8,6] = 22 
(I37_towa) 判定値以前にこの出目ｗ 
(I32_TEATAA) 3d10 体育５！ 
(kuda-dice) I32_TEATAA -&gt; 3D10 = [6,7,7] = 20 
(GM_isui) 永久さん…… 
(GM_isui) おや？ 
(I32_TEATAA) おおう、えーと。 
(I37_towa) おいでませ暴走ｗ 
(I32_TEATAA) 暴走チェックはこっちの行動後？ 
(GM_isui) あくまで暴走はPPチェックで、ですよ～ 
(GM_isui) ですからテアさん行動後ですね！ 
(I37_towa) ここでどっちみちPP超過だから、PP使い放題！ 
(GM_isui) なのでテアさんどうぞ！ 
(I32_TEATAA) 了解！ではこれで！ 
(GM_isui) 　 
(GM_isui) 　 
(I32_TEATAA) 【ティータ】「…別に倒す為に戦うわけじゃないですしね」淫猥と言うよりは、落ち着いた笑顔に戻りつつ。 
(I32_TEATAA) 腰リボンから、膨大な蒼光が吹き出す。前進、龍撃！ 
(I32_TEATAA) 1d6+2d10+5+28 【体育５】 
(kuda-dice) I32_TEATAA -&gt; 1D6+2D10+5+28 = [4]+[1,9]+5+28 = 47 
(GM_isui) 補助で移動、龍撃かな！ 
淫液上の一本橋：()()(テア／永久)
(I32_TEATAA) ２成功。ですです！ 
(GM_isui) ２成功PP＋５ですね 
(I37_towa) えっと、ちょっと待って 
(I32_TEATAA) はいなー。 
(GM_isui) はいな～ 
(I37_towa) そうか、これで同じエリアに入るわけか 
(GM_isui) なのですよ 
(I37_towa) 了解です、処理遅くてすみませんがそのまま喰らいます 
(I37_towa) （どうあがいても暴走
 (GM_isui) ではチェックですけど、お二人とも暴走ですねｗ 
(I32_TEATAA) ですっ。 
(I37_towa) #イシュ暴走３ 
(kuda-dice) lily__：【32】『乳首バサミ』〈気品〉１点減少／【47】『媚薬投与』／【31】『露出度アップ』 
(GM_isui) 暴走RPする時間取りたいと思います、どうぞ 
(I32_TEATAA) #イシュ暴走３ 
(kuda-dice) I32_TEATAA：【27】『淫核ブラシ』〈気品〉２点減少／【37】『触手（極太）』／【37】『触手（極太）』 
(I37_towa) Σテアさあああああん 
(GM_isui) 今回は気品とか無しなのでガツーンとどうぞ！ｗ 
(I37_towa) なんという触手祭り…… 
(I32_TEATAA) なんという…！！ 
(GM_isui) おぉ～ 
(GM_isui) 【実況】「一進一退の攻防！なんと二人同時に魔鎧の臨界に達したようです！さて……どんな淫猥な姿を見せてくれるのか！！楽しみですね～♪」 
(I37_towa) 【永久】「倒すためではない？……では、君は何のためにこの戦いを？実験のためか、それとも……」魔鎧の胸元を自ら緩め、上気した白い肌と豊かな胸、そしてその先端をぎりぎりと締め上げて腫らす魔鎧の触手を見せつけるようにして「……君自身の快楽のため、かね？」口の端を吊り上げ、いつもより少しだけ意地の悪い笑みを浮かべ 
(I37_towa) 乳首バサミ＆露出度アップで 
(GM_isui) はい！OKです！シードどうぞ！ 
(GM_isui) GM無しでPC同士の場合はお互いに確認してもらうって感じですかね 
(I37_towa) 読み終わったら「シードをくれてやるぜ！」みたいな 
(I37_towa) （フレアみたい 
(GM_isui) ですねｗ 
(I32_TEATAA) いきまーす！ 
(GM_isui) はい！ 
(I32_TEATAA) 　 
(I32_TEATAA) 【ティータ】「ひ──！？！」 
(I32_TEATAA) 【魔鎧の声】『お嬢様。ＰＷ出力の確保が必要です、しばらくご辛抱を』 
(I32_TEATAA) 　 
(I32_TEATAA) …魔鎧の制御ＡＩ〈リーヤ〉は、魔鎧としては極めて良識的な娘だ… 
(I32_TEATAA) …しかしいくら良識的でも、改良されても、魔鎧は魔鎧である… 
(I32_TEATAA) …故に、新調された陵辱用マニピュレータは、容赦なく股を擦る… 
(I32_TEATAA) 　 
(I32_TEATAA) ──ぶいぃぃぃぃぃぃ…！── 
(I32_TEATAA) 　 
(I32_TEATAA) 【ティータ】「んふぁあ…！？ふ、うぅ…自分自身の為というのはそうですけど…〈リーヤ〉」 
(I32_TEATAA) 【魔鎧の声】『──お嬢様、お疲れ様です。ですが確保量は十分ではありません、宜しいですか？』 
(I32_TEATAA) 【ティータ】「ふはぁッ！──ええ、快楽の為ではなくて、二人で向き合う時間が欲しいから」 
(I32_TEATAA) 　 
(I32_TEATAA) …しかし、その快楽を受けつつも、猫娘は些か真面目に微笑んでいた… 
(I32_TEATAA) 　 
(GM_isui) はい、ありがとうございます！……かな？ 
(I32_TEATAA) です！ 
(I37_towa) お疲れ様ですー　＞でうす様 
(GM_isui) シードどうぞ！ 
(GM_isui) そして永久さんのフェイズです！ 
(GM_isui) 　 
(GM_isui) 　 
(I37_towa) やることはさっきと一緒 
(I37_towa) 4d4+30+71　魅惑のウインク　【保健】４　PP4　シード3　ファンブル表→成功でダメージ２倍 
(kuda-dice) lily__ -&gt; 4D4+30+71 = [4,2,3,3]+30+71 = 113 
(I37_towa) ４成功、そしてアタック値が上がってます 
(I32_TEATAA) 相変わらずどうしようもないので素で受けます。PP12かな？ 
(GM_isui) ４命中PP＋１２点です！ 
(GM_isui) そしてチェック！暴走は・・・無いよねｗ 
(I32_TEATAA) はいー！ 
(I37_towa) ないですー 
(I32_TEATAA) 暴走はまだです！ 
(GM_isui) では、ハプニング！ 
(GM_isui) 1D15　　　ハプニング表です！ 
(kuda-dice) isui -&gt; 1D15 = [14] = 14 
(GM_isui) 14 観客の卑猥な野次 PC全員は【国社/難度２】の一般判定を行う。失敗するとBS[屈服]を１Lv獲得する 
(GM_isui) 国社どうぞ！ 
(I37_towa) 3d10　判定値３ 
(kuda-dice) lily__ -&gt; 3D10 = [7,10,7] = 24 
(I37_towa) さっきから出目ひどいｗ 
(I32_TEATAA) 3d10 国社３＋１／ライトニング！ 
(kuda-dice) I32_TEATAA -&gt; 3D10 = [2,5,10] = 17 
(I32_TEATAA) むむ、ふりなおし！ 
(GM_isui) おぉ！ 
(I32_TEATAA) 3d10 国社３＋１／ライトニング！ 
(kuda-dice) I32_TEATAA -&gt; 3D10 = [9,1,6] = 16 
(I32_TEATAA) むねん！ 
(GM_isui) シードの大盤振る舞いも……ダメですか、お二人とも屈服どうぞ！ 
(GM_isui) そして開幕！ステージのいつものです！ 
(I37_towa) 【永久】「その台詞は……君が“あんな所”に通っていると知る前に聞きたかったね」敵に対する時と同じ、容赦のないPW力の烈風を吹かせながら 
(GM_isui) [開幕]《飛び散る淫液》：戦場∞/【体育/難度２】の一般判定を行う、失敗するとＰＰ＋２ 
(I37_towa) 3d10　判定値１ 
(kuda-dice) lily__ -&gt; 3D10 = [2,10,8] = 20 
(I32_TEATAA) 3d10 体育５ 
(kuda-dice) I32_TEATAA -&gt; 3D10 = [6,8,6] = 20 
(GM_isui) あやや 
(I32_TEATAA) 振り直す！ 
(I32_TEATAA) 3d10 体育５ 
(kuda-dice) I32_TEATAA -&gt; 3D10 = [3,3,4] = 10 
(I32_TEATAA) OK! 
(I37_towa) シードの使い方が華々しい！ 
(GM_isui) はい！では開幕ですけど、飛ばして大丈夫かな～ 
(I37_towa) なしで 
(I32_TEATAA) いいですよー！ 
(GM_isui) あ、永久さんはお薬ありましたもんね！失礼！ 
(I37_towa) 今は使わないからいいですよ 
(GM_isui) ではテアさんのフェイズです！どうぞ！！ 
(GM_isui) 　 
(GM_isui) 　 
(I32_TEATAA) 【ティータ】「“招き猫”の事ですね？」笑顔は崩さず、『店名』を口に。 
(I32_TEATAA) 麒麟、朱雀！ 
(I37_towa) Σ何故朱雀!? 
(GM_isui) おぉぅ？ 
(GM_isui) ま、まぁどうぞです！ 
(I32_TEATAA) ダメージ量の違いですー。 
(I32_TEATAA) 1d6+1d10+10+28+1d10+(30*2) 【体育５】 
(kuda-dice) I32_TEATAA -&gt; 1D6+1D10+10+28+1D10+(30*2) = [5]+[7]+10+28+[3]+(30*2) = 113 
(I32_TEATAA) ２成功！ 
(GM_isui) ２成功PP＋１２です！ 
(I37_towa) 3d10　飛翔　【数理】５　PP3 
(kuda-dice) lily__ -&gt; 3D10 = [3,5,3] = 11 
(I37_towa) ３成功！ 
(I32_TEATAA) むむ。 
(GM_isui) 回避ですね！ 
(GM_isui) ではPPチェックどうぞ！ 
(I32_TEATAA) 暴走二回目！ 
(GM_isui) どうぞ！ 
(I32_TEATAA) #イシュ暴走３ 
(kuda-dice) I32_TEATAA：【3】『喘ぎ声』〈気品〉２点減少／【2】『失禁』／【44】『スライム（全身覆い）』 
(GM_isui) 【実況】「いや～、今のブラックサレナの回避は見事！これでシニネン・アンブジャ２回目の魔鎧臨界です！次からは更に乱れた姿を見せてくれるでしょう！！」 
(I37_towa) 【永久】「人のことを言えた義理かと、君は思うのかもしれないね」テアと自分は違う。彼女には両親の愛情があり、自分は――常に感じているその差異を、攻撃を避ける動作で示すようにして「だが……だからこそ、君には穢れなくあってほしかったのだよ。私にとっては、実に由々しき感情だがね」躊躇なく同年代の少女を堕落させてきた退魔士には似つかわしくない、眉を寄せた悩ましい表情 
(GM_isui) では、暴走を書いてもらいつつ永久さんのフェイズです！どうぞ！ 
(GM_isui) 　 
(GM_isui) 　 
(I32_TEATAA) 【ティータ】「ふうぅ…ッ」ぱっと見は先程の触手責めよりも大人しい身もだえで構えを取り直す。が、股間のショーツからはぽたぽたと蜜が、漏らした様にあふれ出る。 
(I32_TEATAA) 【ティータ】「…むしろそうあるために、と言ったらどうします？」くす。 
(GM_isui) はい！シードどうぞ！ 
(GM_isui) では改めて永久さんの行動です！ 
(I37_towa) 【永久】「いっそ私と同じ境地に、攫ってしまえばよかったのか……」ふうっと、気怠げな溜息を一つ。愛用の得物を畳み、一本橋の下に投げ捨てると。「……こんな風に」すぐ傍にいるテアの脚を、肉感的な腿で絡めとるようにして 
(I37_towa) まず、補助で親愛の接吻。自分の屈服解除を試みます 
(GM_isui) はい！ 
(I37_towa) 1d6+2d10　【保健】４　PP1　親愛の接吻　人付き合い　成功段階分［発情］［屈服］解除 
(kuda-dice) lily__ -&gt; 1D6+2D10 = [5]+[2,8] = 15 
(I37_towa) １成功なのでちょうど解除 
(I37_towa) そして能動で愛撫 
(I37_towa) 3d6+5+71　愛撫　【保健】４　PP3 
(kuda-dice) lily__ -&gt; 3D6+5+71 = [3,1,4]+5+71 = 84 
(I37_towa) ３成功 
(GM_isui) ３成功PP＋９です！ 
(I32_TEATAA) ここはライトニング白虎かな。 
(GM_isui) おぉ！ 
(I32_TEATAA) 2d6+1d10 【体育５＋１＋１】回避／【体育５＋５】点軽減 
(kuda-dice) I32_TEATAA -&gt; 2D6+1D10 = [4,1]+[8] = 13 
(I32_TEATAA) おおう！ 
(GM_isui) １……足りない…！？ 
(I37_towa) 惜しかった 
(I32_TEATAA) それ以前に屈服でファンブルの予感 
(GM_isui) 屈服は違いますね 
(I37_towa) 呪詛か 
(I32_TEATAA) ん？あ、呪詛だった 
(GM_isui) 屈服はアタック－Lv×４でございます 
(GM_isui) なのでワンちゃんあるよ！ｗ 
(I32_TEATAA) 2d10 
(kuda-dice) I32_TEATAA -&gt; 2D10 = [10,10] = 20 
(I32_TEATAA) あなたは強力な催眠によって、戦場で身も世もなく自慰を始めてしまう。 
(I32_TEATAA) 判定は失敗し、〈気品〉を１点減少させ、ＰＰを＋８する。 
(GM_isui) あれ？呪詛ってたっけ？ 
(I32_TEATAA) わお。 
(I37_towa) 開幕のハプニングは…… 
(I32_TEATAA) あ、れ？ 
(GM_isui) 呪詛は二人とも成功で回避してますね 
(I37_towa) 成功してたから、違うかな 
(I32_TEATAA) 未待ち型－！ 
(I37_towa) なので普通の２成功？ 
(GM_isui) なのでファンブルじゃないですな～ 
(GM_isui) ですです！ 
(GM_isui) 普通の２成功でございます 
(I32_TEATAA) 見間違えた。すみません、振り直しいいかしら！ 
(GM_isui) どうぞ！ 
(I32_TEATAA) 2d6+1d10 【体育５＋１＋１】回避／【体育５＋５】点軽減 
(kuda-dice) I32_TEATAA -&gt; 2D6+1D10 = [4,6]+[4] = 14 
(I32_TEATAA) よし！ 
(GM_isui) ３成功！ 
(I37_towa) よけたか！ 
(GM_isui) ではPPチェックでございます！ 
(I37_towa) 暴走はしない 
(I32_TEATAA) 大丈夫！ 
(I37_towa) 【永久】「淫欲を受け入れて、なお清く在れる者などないよ」戦いの、あるいは私生活の中で、既に何度も交わした濃厚な口付け。「もしも君がそう信じているというのなら、それはもう……君もまた堕ちている、ということだ」いつもと違い、そこにはテアの理性を蕩かしてしまおうという明確な意志が感じられたが…… 
(I32_TEATAA) 【ティータ】「…私はどこへ堕ちようとも、最後まで足掻きますよ」キスを受け入れ微笑むも、そこにまだ強い意志はあり。 
(GM_isui) 【実況】「おぉぉぉっ！シニネン・アンブジャ、なんとか踏みとどまります！一瞬ドキリとしましたが……二人の間の空気が変わってきています！」 
(GM_isui) ではハプニングいきます！ 
(GM_isui) 1D15　　　ハプニング表です！ 
(kuda-dice) isui -&gt; 1D15 = [2] = 2 
(GM_isui) ２ 媚薬散布 PC全員は【保健/難度２】の一般判定を行う。失敗するとBS[発情]を１Lv獲得する 
(I37_towa) 1d6+2d10　【保健】４　才能：人付き合い 
(kuda-dice) lily__ -&gt; 1D6+2D10 = [1]+[3,4] = 8 
(I37_towa) ３成功だ、問題ない 
(GM_isui) テアさんには厳しいか！？ 
(I32_TEATAA) 3d10 ３ 
(kuda-dice) I32_TEATAA -&gt; 3D10 = [4,9,9] = 22 
(I32_TEATAA) うむ！ 
(I37_towa) Σ 
(GM_isui) では発情どうぞ～ 
(GM_isui) そして開幕です！ 
(I37_towa) なしで 
(GM_isui) [開幕]《飛び散る淫液》：戦場∞/【体育/難度２】の一般判定を行う、失敗するとＰＰ＋２ 
(I32_TEATAA) 【ティータ】「…まだ信じる事がいけないというなら、私は退魔士になる前から堕ちていますからね」己の猫耳を撫でてそう告げる。頬が紅い辺り、劣情が皆無ではない、が…。 
(I32_TEATAA) 3d10 ５ 
(kuda-dice) I32_TEATAA -&gt; 3D10 = [8,1,9] = 18 
(I37_towa) 3d10　判定値１ 
(kuda-dice) lily__ -&gt; 3D10 = [5,9,5] = 19 
(I32_TEATAA) ざんねん！ 
(GM_isui) 二人とも失敗ですね！ 
(GM_isui) ではテアさんの攻撃どうぞ！ 
(GM_isui) 　 
(GM_isui) 　 
(I37_towa) こーい！ 
(I32_TEATAA) 剛撃龍撃！ 
(I32_TEATAA) 2d6+1d10+5+28+5 【体育５】 
(kuda-dice) I32_TEATAA -&gt; 2D6+1D10+5+28+5 = [5,2]+[6]+5+28+5 = 51 
(I32_TEATAA) ２成功６PP！ 
(GM_isui) ２成功PP＋６です！ 
(GM_isui) ですね！ 
(I37_towa) どうあがいても暴走なので、素通しで 
(GM_isui) はい！PPチェックであります！ 
(I37_towa) 暴走しまっす 
(I37_towa) #イシュ暴走３ 
(kuda-dice) lily__：【33】『乳首ブラシ』〈気品〉２点減少／【41】『絶頂を我慢』／【25】『淫核バサミ』 
(I37_towa) 何故かさっきに引き続き乳首祭り 
(GM_isui) 吸われたりしてるのかな…… 
(I37_towa) （RPいってきます 
(I32_TEATAA) まだかないっ。 
(GM_isui) では永久さんが暴走ですね～RP待ちましょうか～ 
(I37_towa) 【永久】「そんな言葉、君が言ってはいけないよ」いつもより少しだけ砕けた口調で瞳を見下ろす視線は、どこか悲しげにも見えた。恐るべき威力の一撃と、しきりに乳首を責め立てる魔鎧触手によって、脚ががくがくと震えて今にも崩れそうな快楽に苛まれながら「だって、それでは――私と、同じじゃないか」どうか自分と同じ境地には来ないでくれと訴える表情は、快楽などどうでもいいと言いたげな真摯なもので 
(I37_towa) 「乳首ブラシ」少々と「絶頂を我慢」にて 
(GM_isui) はい！ 
(GM_isui) シードどうぞです！ 
(GM_isui) そして永久さんの攻撃です！ 
(GM_isui) 　 
(GM_isui) 　 
(I37_towa) 【永久】「君は恵まれている。表沙汰にはされなくとも家族がいて、苦難を分かち合う友もいる。だからそのまま――」琥珀色の瞳が、見たこともないような光を帯びる。「――堕落の道になど進まず、安らかに微睡んでいたまえ」およそ人のそれとは思えない、魂まで吸い取ろうとするかのような視線が、テアの瞳の奥底までを覗きこみ 
(I37_towa) そんなわけで、本邦初公開 
(GM_isui) おぉ！？ 
(I32_TEATAA) ほう？ 
(I37_towa) 3d6+1d10+5+40+71　濡れた瞳+愛撫　【保健】４　PP6　シード4 
(kuda-dice) lily__ -&gt; 3D6+1D10+5+40+71 = [6,4,3]+[8]+5+40+71 = 137 
(I37_towa) ２成功137 
(GM_isui) PPは１４点ですね！ 
(I32_TEATAA) どう足掻いても暴走ですが、ここはRP的なモノを重視して白虎！ 
(GM_isui) おぉ！ 
(I32_TEATAA) 2d6+1d10 【体育５＋１】回避／【体育５＋５】点軽減 
(kuda-dice) I32_TEATAA -&gt; 2D6+1D10 = [5,3]+[8] = 16 
(GM_isui) 回避！！ 
(I37_towa) よけた！ 
(I32_TEATAA) ２回避、そしてコストで暴走！ 
(GM_isui) ではPPチェックを！！ 
(I37_towa) こちらは暴走なしで 
(I32_TEATAA) #イシュ暴走３ 
(kuda-dice) I32_TEATAA：【38】『触手（極細）』〈気品〉３点減少／【47】『媚薬投与』／【27】『淫核ブラシ』 
(GM_isui) テアさんは3回目かな！ 
(I32_TEATAA) です！ 
(GM_isui) 38 『触手（極細）』 〈気品〉３点減少 ８０ダメージ 
(I37_towa) 80ダメージか 
(GM_isui) ８０点！ 
(GM_isui) このダメージはバリアからどうぞ！貫通しますので気をつけてね！ 
(I32_TEATAA) バリア消滅、アーマーに５点！ 
(GM_isui) 【実況】「二人の間に流れる空気……変わってきました……二人の勝負は一体どうなってしまうのか！」 
(GM_isui) ではハプニングいきます！ 
(GM_isui) 1D15　　　ハプニング表です！ 
(kuda-dice) isui -&gt; 1D15 = [4] = 4 
(GM_isui) ４ 淫液スリップ PC全員は【体育/難度２】の一般判定を行う。失敗するとBS[屈服]を１Lv獲得する 
(I37_towa) さっきからハプニング表が永久に厳しいｗ 
(I37_towa) 3d10　判定値１ 
(kuda-dice) lily__ -&gt; 3D10 = [7,10,7] = 24 
(I37_towa) そして出目も厳しいｗ 
(GM_isui) ま、まぁ！らんだむですので！ 
(I37_towa) あっそうそう薬はなしで 
(GM_isui) はいですよ～ 
(GM_isui) テアさんのハプニング判定終わったら開幕のもやりますね 
(I37_towa) Σしまった先走った 
(GM_isui) いえいえ 
(I32_TEATAA) 暴走できましたと言いつつ、まずははんてい！ 
(GM_isui) はい！ 
(I32_TEATAA) 3d10 ５ 
(kuda-dice) I32_TEATAA -&gt; 3D10 = [9,10,9] = 28 
(I37_towa) Σ 
(GM_isui) Σ 
(I32_TEATAA) シード無いので、これは素通し。 
(I37_towa) この場合、さっきの暴走で得るシードは使えないんですか？（暴走のタイミング的に 
(GM_isui) 今回はありってことで 
(I32_TEATAA) ではお言葉に甘えてっ 
(GM_isui) 本番では他のPLさんにお任せしますですね 
(GM_isui) はい！ 
(I32_TEATAA) 3d10 ５ 
(kuda-dice) I32_TEATAA -&gt; 3D10 = [5,4,5] = 14 
(I32_TEATAA) おお、成功 
(I32_TEATAA) と言いつつ、RP張りますー 
(I37_towa) GO！ 
(I32_TEATAA) 　 
(I32_TEATAA) 【ティータ】「…大事な人達を悲しませない。最後まで奈落へ堕ちない」 
(I32_TEATAA) 【ティータ】「これは予防接種なんです。彼岸を、まだ通らない為の」 
(I32_TEATAA) 【ティータ】「でもその覚悟が悲しませるようじゃ…私もまだまだ若輩かな」 
(I32_TEATAA) 【リーヤ】『お嬢様、防御障壁の出力が落ちています。媚薬投与に入りますか？』 
(I32_TEATAA) 【ティータ】「──どうせならアドレナリンを。今は同じ敏感でも、その方がいいでしょう」 
(I32_TEATAA) 【リーヤ】『その場合、防壁の再構築は不可能ですが…畏まりました』 
(I32_TEATAA) 【ティータ】「─ん、ふぅっ。折角決意を固めてるんですし、ね…」 
(I32_TEATAA) 　 
(I32_TEATAA) という感じ！ 
(GM_isui) はい！シードどうぞ！ 
(GM_isui) そして開幕です！ 
(GM_isui) [開幕]《飛び散る淫液》：戦場∞/【体育/難度２】の一般判定を行う、失敗するとＰＰ＋２ 
(I37_towa) 3d10　判定値１ 
(kuda-dice) lily__ -&gt; 3D10 = [7,1,3] = 11 
(I37_towa) 1成功！……だからどうした！ｗ 
(I32_TEATAA) 3d10 ５ 
(kuda-dice) I32_TEATAA -&gt; 3D10 = [2,4,9] = 15 
(I32_TEATAA) ２成功！ 
(GM_isui) はい！永久さんPP２点どうぞ！ 
(I37_towa) くらいました！ 
(GM_isui) そしてテアさんの攻撃です！ 
(GM_isui) 　 
(GM_isui) 　 
(I32_TEATAA) よーし！ 
(I32_TEATAA) 剛撃龍撃 
(GM_isui) どうぞ！ 
(I32_TEATAA) 2d6+1d10+5+28+5-2 【体育５】 
(kuda-dice) I32_TEATAA -&gt; 2D6+1D10+5+28+5-2 = [5,6]+[6]+5+28+5-2 = 53 
(I37_towa) あれ 
(I32_TEATAA) １成功PP+6…ふうむ。 
(GM_isui) １成功…PP＋６かな？ 
(I37_towa) 3d10　飛翔　【数理】５　PP3 
(kuda-dice) lily__ -&gt; 3D10 = [4,10,10] = 24 
(I37_towa) こちらも１成功で回避 
(I32_TEATAA) ですねー。 
(GM_isui) ではPPチェックをどうぞ！ 
(I32_TEATAA) まだまだ！ 
(I37_towa) してません 
(GM_isui) はい！では永久さんの攻撃です！どうぞ！ 
(GM_isui) 　 
(GM_isui) 　 
(I37_towa) 屈服してるけど、解除すると暴走するので攻撃のみ 
(I37_towa) 3d6+5+71-4　愛撫　【保健】４　PP3 
(kuda-dice) lily__ -&gt; 3D6+5+71-4 = [3,5,1]+5+71-4 = 81 
(I37_towa) ２成功PP+9 
(I32_TEATAA) 白虎－！ 
(I32_TEATAA) 2d6+1d10 【体育５＋１】回避／【体育５＋５】点軽減 
(kuda-dice) I32_TEATAA -&gt; 2D6+1D10 = [1,5]+[3] = 9 
(I32_TEATAA) ２成功！ 
(GM_isui) おぉ！ 
(I37_towa) あ、待って 
(GM_isui) はいな！ 
(GM_isui) 振りなおしますな？ 
(I37_towa) 実は暴走しないことがわかったので、補助で屈服解除を試みます 
(I37_towa) （振り直すシードがない 
(GM_isui) はいな～ 
(I37_towa) 1d6+2d10　【保健】４　PP1　親愛の接吻　人付き合い　成功段階分［発情］［屈服］解除 
(kuda-dice) lily__ -&gt; 1D6+2D10 = [4]+[8,9] = 21 
(I37_towa) １成功で解除 
(GM_isui) はい！愛撫は回避ですね 
(GM_isui) ではPPチェックですね～ 
(I37_towa) ぎりぎり暴走はしない！ 
(I32_TEATAA) まだまだ！ 
(GM_isui) ではハプニングです！ 
(GM_isui) 1D15　　　ハプニング表です！ 
(kuda-dice) isui -&gt; 1D15 = [1] = 1 
(GM_isui) １ 魔器覚醒 PC全員は【任意/難度２】の一般判定を行う、成功時に好きなＢＳを選択する、このラウンドで行う攻撃は命中時にダメージと共にそのＢＳを対象に与えるようになる。 
(GM_isui) みなさん判定時に付与したいBSを書いてどうぞ！ 
(I37_towa) 1d6+2d10　【数理】５　才能：数字管理　発情（段階は１？ 
(kuda-dice) lily__ -&gt; 1D6+2D10 = [3]+[4,1] = 8 
(GM_isui) ですね、段階は１です 
(I37_towa) ＼３成功／ 
(I32_TEATAA) 3d10 体育５、発情ー 
(kuda-dice) I32_TEATAA -&gt; 3D10 = [5,5,5] = 15 
(I32_TEATAA) ３成功…！ 
(I37_towa) あらきれいなでめ 
(GM_isui) 二人とも発情ですな、では開幕！ 
(GM_isui) [開幕]《飛び散る淫液》：戦場∞/【体育/難度２】の一般判定を行う、失敗するとＰＰ＋２ 
(I32_TEATAA) なしっ！ 
(I37_towa) 薬はなし、そして 
(I37_towa) 3d10　判定値１ 
(kuda-dice) lily__ -&gt; 3D10 = [5,5,9] = 19 
(I32_TEATAA) 3d10 体育５ー 
(kuda-dice) I32_TEATAA -&gt; 3D10 = [4,3,1] = 8 
(I37_towa) うん失敗、これで暴走が確定する 
(I32_TEATAA) ３成功！ 
(GM_isui) おぉ～ではテアさんさえよければ暴走表先に振ってもらいましょうか？ 
(I32_TEATAA) いいですよー。 
(I37_towa) #イシュ暴走３ 
(kuda-dice) lily__：【44】『スライム（全身覆い）』〈気品〉３点減少／【41】『絶頂を我慢』／【33】『乳首ブラシ』 
(I37_towa) OKバリア消滅だけで済む 
(GM_isui) 攻撃すると損っぽいですかね……暴走確定だとｗ 
(GM_isui) 44 『スライム（全身覆い）』 〈気品〉１点減少 ４０ダメージ 
(GM_isui) セーフですね 
(I37_towa) でもこれ、PPチェックと同時に暴走表振ってれば発生しない選択肢ですよね　＜攻撃するだけ無駄？ 
(GM_isui) ではテアさんのターンですけど……相手は暴走確定状態ですね 
(GM_isui) ですね 
(I37_towa) 本来のタイミングで表振ってれば、今は何が出るか、相手が倒れるかわからない上体のハズ 
(I37_towa) 状態か 
(GM_isui) 開幕かハプニングで暴走になると起こりますのでそういう意味でも先行有利なゲームかと！ 
(I32_TEATAA) うむ。それに絵的におかしい。隠密符あればバックステップするんですが。(汗) 
(GM_isui) あ、でも発情付与がありましたね！このラウンド！ 
(I32_TEATAA) というわけで龍撃、発情付き！ 
(GM_isui) 相手の補助を削る……！ 
(I32_TEATAA) d6+2d10+5+28 【体育５】 
(kuda-dice) I32_TEATAA -&gt; D6+2D10+5+28 = [6]+[7,5]+5+28 = 51 
(I37_towa) !? 
(I32_TEATAA) １成功。 
(GM_isui) １成功！？ 
(I37_towa) 発情はイヤだー 
(I37_towa) 3d10　飛翔　【数理】５　PP3 
(kuda-dice) lily__ -&gt; 3D10 = [1,9,2] = 12 
(I37_towa) ２成功で回避！ 
(GM_isui) おぉ～！ 
(I32_TEATAA) おみごと！ 
(I37_towa) では暴走タイム 
(GM_isui) ではPPチェックどうぞ！永久さんは暴走表ふってますね！ 
(GM_isui) はい！ 
(I37_towa) （RPかきかき 
(I32_TEATAA) こっひはまだっ！ 
(I37_towa) ではでは 
(I37_towa) 【永久】「……ふふ」渾身の一撃をかいくぐってなお立っている猫耳少女を前に、どこか安らかな微笑を浮かべ。「もう少し出会うのが早かったら……私も、君のようになれたのかな」絶頂のぎりぎりで、どこか遠くに視線を彷徨わせながら「言ったところで、もう遅い、がね……」全身を粘液化した魔鎧に包まれ、細やかな繊毛で尖りきったニプルをこしゅこしゅと弄ばれながら……その暴走に巻き込むように、透ける裸身でテアを包み込もうと 
(I37_towa) ワード全部をつまみぐいで 
(GM_isui) はい！シードどうぞです！　そして永久さんの攻撃です！ 
(GM_isui) 　 
(GM_isui) 　 
(I37_towa) そんなわけで愛撫 
(I37_towa) 3d6+5+71　愛撫　【保健】４　PP3 
(kuda-dice) lily__ -&gt; 3D6+5+71 = [2,2,3]+5+71 = 83 
(I37_towa) ３成功８３！ 
(GM_isui) ３命中PP９点 
(I32_TEATAA) 白虎！ 
(I32_TEATAA) 2d6+1d10 【体育５＋１】回避／【体育５＋５】点軽減 
(kuda-dice) I32_TEATAA -&gt; 2D6+1D10 = [6,4]+[1] = 11 
(GM_isui) ３成功！？ 
(I32_TEATAA) ３成功回避！ 
(I37_towa) うぐぐ……！ 
(GM_isui) PPチェックです！ 
(I32_TEATAA) しかし暴走。 
(I32_TEATAA) 絵的な勝利の為に！ 
(GM_isui) どうぞ！ 
(I37_towa) BS回避のための白虎だったか 
(I32_TEATAA) #イシュ暴走３ 
(kuda-dice) I32_TEATAA：【29】『乳肉責め（ソフト）』〈肉障〉１つ獲得／【39】『触手（イボ）』／【39】『触手（イボ）』 
(GM_isui) 29 『乳肉責め（ソフト）』 〈肉障〉１つ獲得 100ダメージ 
(I37_towa) Σあああ 
(I32_TEATAA) うむ。(白旗 
(GM_isui) 試合終了！！ 
(GM_isui) ではエンディングは二人で絡み合うシーン！ 
(GM_isui) でいいですかね？ｗ 
(I37_towa) ですね、この流れだとｗ 
(I32_TEATAA) その前に一回離れてから向かいたいかも。(回避分のロール) 
(I37_towa) どうぞどうぞ 
(I32_TEATAA) 　 
(I32_TEATAA) 【ティータ】「ふっ…！」 
(I32_TEATAA) 蒼い防壁を作り出し、一端距離を取る…だが、そこまで。 
(I32_TEATAA) 【ティータ】「──ぅ、あ。アドレナリン、効き過ぎましたか…？」 
(I32_TEATAA) 【リーヤ】「はい、注入プロセスを停止しました。胸部カテーテルを格納します」 
(I32_TEATAA) 膝を折り、胸を押さえる猫娘。無理がたたったらしい。 
(I32_TEATAA) 【ティータ】「…意地の張り合いは、一端ここまでみたいです──はああっ！？」 
(I32_TEATAA)
(GM_isui) では……エンディングへ…… 
(GM_isui) 　 
(I37_towa) 【永久】「……」倒れ伏すテアの姿に、しばし何事かを考え込んだあと「……見事だったよ、テア君」彼女に近づき、よく戦ったと健闘を讃えると、姫君を舞踏会に誘うかのような優雅な所作で跪き、彼女の手を取って立ち上がらせようと 
(I32_TEATAA) 【ティータ】「ふぅ、ふぅ…ありがとうございます、そして一回だけ『ごめんなさい』…」片膝でその手を取り、少し申し訳なさそうな笑顔を。辛うじて正気──強固な決心で己を保っている状態だが…。 
(I32_TEATAA) 手はかわいそうな程火照って、顔も真っ赤、目も潤み。 
(GM_isui) 【実況】「勝者……ブラックサレナッ！！」 
(GM_isui) 実況の永久のコードネームを呼ぶ声が響き渡る、それと同時に湧き上がる歓声が二人をつつんだ。 
(GM_isui) ゲームとはいえ真剣勝負を繰り広げた二人、痛みは無く、与えられたのは快楽のみ、そんな二人はこの後…… 
(I37_towa) 【永久】「先にも言ったが、堕落を伴わない淫欲など私は信じていない」テアの有様に、見ていられないという様子で眉を寄せるも「だが、それでも君が歩みを止めないというのなら」彼女の腰に手を廻し、マイクには入らないよう耳元で囁く「……私が“きちんと”教えてあげるよ。他人の捌け口になるためではなく、君自身の意思で誰かを癒すための技巧をね」大人びた微笑とともに、魅惑じゃないウインク。いつもの永久さんです 
(I32_TEATAA) 【ティータ】「…はい」はっきりと頷くのです。凛々しくも蠱惑的な笑顔で。 
(GM_isui) 観客の声が少女達を包む中、再び睡魔が優しく襲い掛かる……これから現実世界に戻るのだろう。 
(GM_isui) 戦いを通じて距離の縮まった二人の行く末は……
(GM_isui) 　 
(GM_isui) 　 
(GM_isui) 裏切りのイシュタルPVPテスト戦闘『エネミースレイヤーヴァーサス！Ｒ１』……完 
(GM_isui) 　 
(GM_isui) 　 
(GM_isui) 　 
(GM_isui) お二人ともお疲れ様でした！ 
(I37_towa) 貴重な機会、ありがとうございました！ 
(I32_TEATAA) どうもなのですよー！ 
(GM_isui) テストプレイ協力本当に感謝ですよ～！ 
(GM_isui) お二人にはCC点を１点お渡しです！ 
(I37_towa) ありがとです（拝領 
(I37_towa) 今度、２対２で夜羽も使ってみたいですね（尖のデータ取り的な意味で 
(GM_isui) ですね～結構時間かかるかもですけど……うん、試してみたいですねｗ     </description>
    <dc:date>2012-04-23T20:14:52+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www31.atwiki.jp/bmrog/pages/1104.html">
    <title>裏切りのイシュタル/『始りの烙印』</title>
    <link>http://www31.atwiki.jp/bmrog/pages/1104.html</link>
    <description>
      (nineCC)
(nineCC)
(nineCC)
(nineCC) イシュタル機関退魔士研修棟。トレーニングルーム。
(nineCC) ＰＷ適性があるとは言え、誰しもが最初から退魔士として活動できる訳ではない。
(nineCC) 機関としてこうして研修制度を敷き最低限の教育を施すこともあるし、魔鎧も大量生産ができるという事もなく使用者に合わせた調整が必要なセミワンオフの物が殆どだ。
(nineCC) 今、トレーニングルームで活動している二人の退魔士志望もまた。自身の魔鎧の調整の最中の身……だったのだが。
(nineCC) 【天音】「こうやって美羽と訓練するのも最後になるわね。ふふん……」得意げに。しかしどことなく寂しげに少女は笑います。
(nineCC) ブロンドをツインテールにした碧眼の美少女。……しかし訓練用のレオタードに包まれた四肢は歳の割りには身体のほうは未発達にみえる……。
(nineCC) 朝凪・天音。美羽さんと同時期に研修に入ったがこの度、専用の魔鎧がロールアウトされ退魔士として実戦に配属される事になった。
(nineCC) もちろん、訓練自体は続けられるが場所は別のところとなるでしょう。研修棟での付き合いであったのであうことは少なくなりそうですが……。
(nineCC) ▽
(napateck_) 【美羽】「……ん」こくり、と頷く紅の長髪の少女。若干膨れかけではあるが、二人の身体に大した差はないだろう。一足先に一人前になり、二人の距離が遠くなることに、少しばかり寂しさを隠せない。▽
(nineCC) 【天音】「……もうっ　くやしーとかがんばってねーとかないのっ！？　……まぁ私も期待してた訳じゃないけどさあ……」ずずいっとはしたなく指差しして。ぷにりと頬に少し指が埋まって。
(nineCC) 【天音】「ふう……ま、まぁ……美羽だってそろそろって話あったし。向こうでまた嫌でも会えるわよ……」しかし捨てられた子犬の如き雰囲気に負け、少し何かフォローするようにそういって。
(nineCC) ▽
(napateck_) 【美羽】「ん……頑張って。追いつく、から」まだ寂しさが抜けないながら、柔らかな頬に指が刺さったまま、笑顔を返す。あと少し頑張れば、彼女と同じ舞台で立ち回れるのだから。▽
(nineCC) 【天音】「ふふん、まぁ退魔士になる頃には私も実戦でどんどんせいちょーして引き離しててやるんだから。ほんとに頑張りなさいよねー。……まってるから」笑顔を向かい合わせながら。こうして二人は別れて……。
(nineCC) 退魔士になった天音が作戦中に行方不明になったという事を知らされたのは、美羽が退魔士になったその日だったのでした。
(nineCC) 　
(nineCC) 　
(nineCC) 　
(nineCC) 夜２１時。遅くになりましたが正規の退魔士としての訓練を終え帰宅途中の美羽さん。機関春日支部周辺は街も近いこともあり人通りは少ないどころか多い程であります。もっとも人種として好ましいものではないのですが…。
(nineCC) ▽
(napateck_) 【美羽】「ふう……」訓練も終わって一息。とはいえ、帰ってもやっぱり一人暮らしではあるのだが。そう思うと、一緒に訓練していた天音のことをふと思い出してしまうが……。頭をふるふると振って、気持ちを切り替える。きっと彼女がこの場にいたら、またずずいっと指さされてしまうだろうから。▽
(nineCC) そんな思いもあったからか……不意に感じる視線に顔を上げると街を行く人の合間に一人の少女がこちらを見ていることに気がつくのですね。小柄な体躯にブロンドのサイドテール。何かを呟くように唇が動き、さっと身体を翻して人波のその奥へと姿を消していきます。
(nineCC) ▽
(napateck_) 【美羽】「……！？」ただ見つけただけならば、人違いだと思っていただろうか。しかし、明確に視線を絡め、人波の奥に消えていった……？　どうしても疑念がぬぐえず、彼女の後を追ってみることにする。もしかしたら、という気持ちもあったのかもしれない……▽
(nineCC) 背中は波間に見えましたが追いかけても追いかけても差は縮まらず……いつしかまわりの人が減ってきていることにも気づかない様子で。
(nineCC) 見れば見るほどに見覚えのある背中……不意に少しだけ背中越しに横顔が見えて。その視線は美羽さんに向き、口元が笑みの形へと……。しかし次の瞬間には路地裏へと滑り込み。背中すら視界からは外れてしまう。
(nineCC) ▽
(napateck_) 【美羽】「ぁ……っ！？」誘われているのだろうか？　だとしても、今の彼女には考える余裕すらなかった。見るたびに、記憶の姿とその背中が一致し、一瞬の視線……「ま、待って……っ！！」迷うことなく、その背中を追って路地裏に入り込む。▽
(nineCC) こんな夜遅くに路地に迷い込むものもいない。人通りが少ないこともありそこは街の死角とかして……気がつけば街のざわめきまで遠いものと思えます。暗いが奥は行き止りらしく……その奥になにかが蹲るような影が見える……気がします。
(nineCC) ▽
(napateck_) 【美羽】「……っ」迷わずその影に近寄り、何かを確認する……天音本人じゃなくても、手掛かりひとつさえあれば十分だとして……。▽
(nineCC) 「……ばぁーかねぇ……隙だらけ。訓練サボって訳じゃあないでしょうねー」不意に声が…背中からかかって。振り返るよりもはやく後ろから抱きつかれぷにりよ指が頬をつっつきます。
(nineCC) ▽
(napateck_) 【美羽】「……っ！」その声、頬に感じる感触。「……天、音……？」それは、彼女が待ち望んでいた声？　背中に感じる声、感触に、指と反対側のほうから振り向こうと……。▽
(nineCC) 【天音】「そういうコト……よかったわ。その様子だと無事に退魔士になれたみたいで……」少し肉付きがよくなったような…だかられると肌が柔らかで。見れば女性的なシルエットも強くなってる気がしますね。にっこりと満面の笑みは記憶の彼女以上に魅力的で…。そっと髪を払って向き合って。
(nineCC) ▽
(napateck_) 【美羽】「天音……！」明らかに喜色に溢れた声。生きていた、生きていてくれた……！ 零れる笑み、瞳からぽつりと零れ落ちる涙。「よ、かった……！」ぽつり、ぽつりと、拙いながら言葉を紡ぎ。感情が溢れに溢れて、何をどう先に言えばいいかわからない。▽
(nineCC) 【天音】「もう、何泣いてるのよ……ええ、私もよかったわー……見つけてくれたのが美羽でね」ぎゅっと抱き締める……それこそ身動きが出来ぬほどに。…… ぐぞ。うぞ、ずぞぞぞぞぞぞォ……。感動的な気分を害するような。ぐちゃぐちゃときたない。スライムでもふみつぶしているかのような音が路地に響く。みれはその奥……何かが蹲っているとおもったいたソレからの音だ。奥からあふれ出したＰＷがぞわりと肌をチリつかせる。
(nineCC) ▽
(napateck_) 【美羽】「……っ？」ぞわり、と背筋に走る悪寒。抱きしめる力が強すぎて、全く身動きもとれない。止まった涙が、一滴地面に流れ落ちる。「天音……はなし、て……」何かが来る。二人で、その得体の知れない何かに立ち向かわなければならない。本来は、そのはず、なのに。その先を、考えたく、ない。▽
(nineCC) 【天音】「だーめ……♪　暫く我慢なさいね……♪」顔を向きなおす。その瞳はいつのまにか滴る血のような真赤に染まりきって……。奥の存在が完全に姿を見せる。……姿といっていいのか……それは粘液にぬらつく肉の塊でできたスライムのようでぐぽり。表面が泡立ち流動して海面を飛び跳ねる魚のように触手が泳いでいるのがみえる。少なくとも美羽と天音どうこうできるようなエネミーではないように見えて……。しかし、それを見る天音の瞳は爛れ、息も酷
(nineCC) く荒く……興奮しているようで。
(nineCC) ▽
(napateck_) 【美羽】「や、やあっ、天音！？　ど、どうし、たの……どう、して……こんな……！」精一杯抗おうとするも、元々接近された時の行動は護身程度。後れをとった彼女が振り払えるはずもなく。スライムなのか、触手なのか。迫る異形を視界に捉え、喜悦を隠せない天音の姿……膨れ上がる嫌な予感、恐怖にもがこうとするも……。▽
(nineCC) 【天音】「だぁいじょうぶ～♪　さ、どうぞ……いらしてください……♪」気の強く大人びた少女からは考えられない甘ったるい声。目の前のエネミーに嫌悪どころか崇拝の念さえカンジさせて……。その言葉に答えるように。その肉塊が広がり二人を包み込んで……。
(nineCC) 　
(nineCC) 　
(nineCC) 　
(nineCC) 鼻に掛かる据えた牡の香り。湿気が酷く、全身がぐっちょりぬれてしまっているようだ。温度も高く亜熱帯のようだとさえ思う。……目を開ければそこは街ではない。少なくとも人の住む場所とは思えない……テラテラと粘液に濡れた内蔵染みた肉の壁に囲まれた部屋のようだ。
(nineCC) 起動させた覚えはないが、自分の身体をみおろせば魔鎧姿。しかし手足は生暖かい肉の孔に飲み込まれ身動き一つできずに……。指は動かせるが、まるでローション漬けの長靴や手袋の中に入れているような気色悪い、それでいてなにかゾクリと感じるもののある感触が襲ってくる……。
(nineCC) ▽
(napateck_) 【美羽】「ん、ぅ、ふぁ……っ」生臭い、生暖かい、気持ち悪い。ぬるぬるとした感触。肉塊に呑みこまれ、状況を把握してみれば、一人でこれを乗り越えるのは絶望的で……・手足の指に染み込んでくる粘液に、湧き上がる不快感、背筋がぞくりと震えて……それだけなのだろうか？　「あ、まね……っ」自身と一緒に呑みこまれたであろう天音の姿を探し、視線を泳がせる。彼女の様子からして、これに取り込まれでもしたのだろうか？▽
(nineCC) 【天音】「はぁいはぁい……♪　やっとお目覚めな訳なのね」声がして現れる彼女。魔法少女染みたその姿は以前見せて貰った魔鎧の姿のようですが……よくみればその魔鎧の表面はうぞめく細かな触手で編みこまれているようで。ざわざわと蠢く姿はその下で今もその身体を弄ばれ続けているのだと教えてくるようです。
(nineCC) 【天音】「っ、あっ♪　はぁ……ンッ♪　もう、ご馳走前にしてがっつきすぎ……ふふ、気持ちはわかるけど……」この空間に嫌悪のそぶりもない。むしろここが自分の世界だというふうに…。ねちゃりと肉床を踏みにじりながら近づいてきて。
(nineCC) 【天音】「まさか、まだわからない訳じゃないと思うけど……ここが今の私の居場所……♪　今日からは美羽にとってもそうなるんだけどぉ……んっ♪」まわりの壁から男性器を模した触手が何本も沸き、天音と美羽の身体を這い回る。先端から溢れるカウパーは白濁として並のザーメンを越える淫臭を放って。それをさも愛しげに手に取り、順に裏筋にキスをしていく様は仕草だけみれば花をめでる乙女ではありますが……。
(nineCC) ……頭の芯に熱が篭り、カァーっと淫液が触れた部分が燃えるように疼きだす。胸、腹、へそ、腋……そして下腹部。過剰なＰＷ汚染による強制的な発情であると気づけるかはわかりませんが、事実として未開発の美羽の身はただこれだけの挨拶で蕾が花開き始めてしまう…。
(nineCC) ▽
(napateck_) 【美羽】「や……そ、そんな、の……っ！？」天音の言葉。それは、彼女がエネミーに屈し、取り込まれてしまったことを意味しているのか。否定しようとするも、卑猥な形状の触手に這い寄られ、身体中に鼻をつくような臭いの液体を塗りたくられる……そのたび、触れたところが、身体中が。ひとりでに熱く、きゅう、と疼きだして。まるでその液体が、触れたところを性感帯に換えていくように……。「……ぁひ！？」突然上がる、あられもない声。こぷり
(napateck_) 、と自分の閉じきった蜜穴から、初めての女の蜜が湧き出たことに、気づく余裕すらない。▽
(nineCC) 【天音】「あはっ♪　もうそんな声出しちゃってさ……ふふ、なんだかヤる気すっごくでちゃったカモ……♪」野太い肉棒を踏み台に。身体が触れる程に近づいて手のひらで美羽の頬を挟んで。
(nineCC) ねっとりと身体中を爛れさす粘液。いつしか肉疣突起ブラシを供えた触手がタコ足が絡むように何本も美羽の身体に絡んでゴシゴシとブラッシングしてくる。未開発の乳首やクリトリスには兎角多くのブラシが殺到し、四方八方からもみくちゃにして……。
(nineCC) ▽
(napateck_) 【美羽】「ん……ぁ、く……っ」身体中に降りかかる粘液、触手。身体中に這いまわり、突起が押し付けられて、未だ雄を知らない身体を、燃えるような疼きで汚していく。「……ぁ、あっ！　ひ、ゃ、やめ、あま、ね……んっはあああああ！？」指の先から、付け根、関節まで、全てを呑みこみ擦り立てるような感覚だけでも、たまらないようにされてしまっているのに。太腿にも、背中にも。ひとつずつ、ねっとりと教え込むような感覚……そして、未だ責め
(napateck_) を受けていなかった、胸の先端。痛いほどに疼き始めた雌の器官の上の、小さな肉の突起も。「ひ、はひっ、つよ、つよす、ぎ、ぃひいいいっ！？」ブラシに揉みくちゃにされ、刷り込まれる粘液……驚きと恐怖にあがっていた声も、大して時間のしないうちに甘く潤んだものになり、気づけば舌すら突き出して初めての感覚に戸惑うばかりで。▽
(nineCC) 【天音】「何もう弱音はいちゃってるの？　もう、まだ手始めもすんでないっていうのにさ……♪　あむっ、ん、ちゅ、ぢゅっ、ちゅ―――っ♪」そういいながらも貌は牝をカンジさせる酷く妖艶なもので。垂れた舌を唇で噛み。ずるりと引き出すとそのままバキュームフェラをするように激しく吸い立て扱いて…。
(nineCC) 快楽に眩暈する美羽の目の前に不意に。穏便ではないものが目に入る。先端が尖り、注射針のようになった触手だ。その先からは謎の体液が球になって溢れ……ぴちゃん。垂れて肉床に始めると爆発が起きたと錯覚するほど多量のＰＷが放出される…。
(nineCC) 肌は真っ赤に染まり、勃起し上向きにそる乳首…そこにその注射触手の先端が添えられる。同時に舌先をそのまま吸い上げ、舌を全開までだされせられるとその舌にさえも……。
(nineCC) ▽
(napateck_) 【美羽】「んむうううっ！？　ん、ぁむ、ふ、ぅ……！？」舌さえも吸われ、引き出され……どうにかなってしまいそうな感覚の中、視界に入るそれは、本能的に危険を察するには十分で。小さいながらぷくりと膨れた乳首、限界まで引き出された舌。触手の先端が触れると、離れようともがくも……▽
(nineCC) ……つぷ。ぞ、ぞぞぞぞぞぞぉ……！　微細の針が乳首を、舌に埋まるが痛みは無く……それどころか打ち込まれる媚毒のせいで感度を何倍にも高められていく。つぷりと抜かれると、舌は感度が強すぎて喋るだけで痺れているかのように。乳首は真っ赤に腫れ上がり少し身悶えするだけで脳髄に電流を流すかのような快楽が走る。
(nineCC) 【美羽】「あら。逃げちゃだめだよぉ―――……♪　ぢゅぶっ、ぞぶぞぶ、ちゅぶっ♪」唇を交差させ深く舌を絡ませ。触手ブラシが馴らすように乳首をゾリゾリすりあげて。
(nineCC) 周り中触手の放つ淫臭で鼻腔も麻痺してしまいそうですが…。そんな時に、どびゅっ、ぞるんっ♪　何かが飛び出る音と共に、一期は大きくキツイチンポ臭が鼻を突き、それだけで意識を一瞬刈り取られてしまいそうに…。
(nineCC) 【天音】「ふっ、ふふふ……♪　そろそろ本気で美羽を味あわせてもらおっかなぁ……んっ、やだ、すっごい興奮しちゃう……」いつのまにか魔法少女の姿は自らの乳房を局部を露出した痴女としかいいようの無いモノに。髪もブロンドから銀に変色し、瞳には刻印染みた瞳孔が生まれて…。あふれるＰＷがなくとも、既にその姿はエネミーと感じてもおかしくないモノです。・・・・・・その下腹部、潤み淫汁をあふれさす秘裂の上から反り立つのはカリ高でまるで鬼
(nineCC) の金棒のような極太のイチモツ。小柄な少女にはアンバランスすぎるそれですが、さらには回り吸盤のような疣突起を供えて脈動している風で。
(nineCC) 【天音】「初めてって―――痛いとか不安？　こんなのだもんね―――だけど大丈夫、私にまかせて……ね」ごぽりっ　先走りの溢れる金棒の先端は恥丘に押し付け……火傷しそうなほどに熱く感じることでしょう。
(nineCC) ▽
(napateck_) 【美羽】「っ……ひぅ、ううう―――っ！？」腰が浮き上がる。背筋から脳髄に駆け上がる電流のような感覚に、腰が浮き上がる。身動きできない状態で、何かを求めて腰が揺れる……お腹が、下腹部が熱い……激しく疼き、止まらない……そんな中、唐突に吹き出る何かの臭い。鼻を衝くそれは、舌に何かを埋め込まれたせいか、頭の中さえ一瞬真っ白に埋め尽くして。
(napateck_) 【美羽】「ふ、ぅ、ぁ……？」気づけば、天音の姿は今までのそれとは変わり果てて。エネミーに取り込まれ、エネミーと化したのだろうか。見つめあう距離……触れるのは、本来女の身では持ちえない、それどころか、雄の器官を可能な限り凶悪にチューンしたような。「ゃ、だ……！」拒絶。色々な意味で、まずい。女同士なのに。こんなもので。エネミーと化した彼女に、犯される？　理解できない状況に必死に拒む理性―――身体のほうは従順で、熱く感
(napateck_) じるその剛直に、腰が擦り寄る。▽
(nineCC) 【天音】「身体の方はこんなに甘えてくるのに……。やっぱり一度リセットかけたほうがいい、かな。コレで……♪」優しく抱き止める様に……しかし、腰は完全に照準があっていて。ぞぷ、ぞちゅぞちゅぞちゅッ、ぞるるるるぅッ♪♪　胸同士がくっつくほどに密着すると同時に異形の肉棒が媚肉を割り処女膜をブチ抜き。ごちゅっ！！　子宮を押し潰す……しかし苦痛は一切なく、それらが全て快楽に変換されたかのように脳天まで肉棒の打ち上げの悦楽を叩き込ま
(nineCC) れる…。
(nineCC) 思考を全て放棄してしまうかのような強烈な強制絶頂。幹にそなわった吸盤が肉壁に吸い付くとピストンの度むりやりはがされ……それが膣全体で起ってしまう。
(nineCC) 【天音】「あっ、あ゛っ、はぁぁぁぁぁ――――……ッ♪　キツぅっくって……美羽のだから、また格別ぅ……っ♪　ああっ、こっちも忘れてた……」緩慢に腰を動かしながら、魔鎧の一部が注射触手になりクリトリスに……つぶっ！　同じように劇薬染みた媚毒を注ぎ込む。
(nineCC) 【天音】「ほっ……ら♪　退魔士とかばかばかしくなっちゃうぐらい気持ちいいよね……っ♪　頭の中まっしろにして、私と一緒にぃ……っ♪」やがて天音の魔鎧が解け、美羽の魔鎧と結びつく。強制的な侵食行為に血管染みたスジが何本も浮き出ますが、それに対抗しなければいけない美羽は……。
(nineCC) ▽
(napateck_) 【美羽】「―――っ、ぅ、あ」突き込まれる、異形の肉棒。割り入って、あっさりと、大事な場所を突き破り、子宮まで……「ああ……あ、あああああ ―――っ！！」叩き込まれた感覚。それら全てが快楽に書き換えられ、脳天にまで叩きつけられ、強制的に絶頂を処理される数瞬。真っ白になった頭に、雪崩れ込む感覚。突き抜ける絶頂感。初めて感じた甘く激しい感覚に、全てを吹き飛ばされ……
(napateck_) 【美羽】「あぁ、あおおっ、んぉおおおおっ！？　ひ、ひぃ、んゃあああああああ！！」壊れたように叫ぶしかできない。許容量を超え、全ての感覚を快楽としか感じられなくなったかのような。びく、びく、と大きく身体は跳ね、焦点のあわない瞳にはろくに何かを見る思考もおぼつかず。注射触手のさらなる侵蝕にも、心はそれ以上を許容できないのか、ただひたすらに喜悦の悲鳴を上げるばかりで。
(napateck_) 【美羽】「ぉ、おああっ、あおっ、お、ひいいいいいいんっ！？」甘い毒を注がれた肉芽は、ぷっくりと膨れ上がり、真っ赤になって止まらない疼きを表す。魔鎧の異常にも気づかない、自身のそれが浸食されていくことに。真っ白な頭に響き渡り、染み入るのは、天音の言葉……。▽
(nineCC) 【天音】「ッ、はぁッ♪　あはっ、フフ……ッ♪　ああ、やだ……美羽を他の子達みたいに壊したりしちゃだめなんだけど……ふうッ♪」腰の動き以上に、触手チンポは自らの動きでうねり動き媚肉を蹂躙して。やがてぷっくりと腫れ膨れて……もはや体験のなかた美羽にも明確に射精の前兆を伝えて。
(nineCC) 【天音】「でるっ、イクイクゥ……あっ、あ゛あああ……ッ♪　おねがい、壊れないでね美羽ぅぅぅッ、んおっ、おほぉぉぉぉぉぉぉぉぉ――――ッッ♪♪」ボビュ、ドルドルドルドルドルドブぅぅぅぅッ！！！　ゼリー状。半固形の特濃ザーメンを小さな子宮にブチ込み……したっぱらが出るほど容赦なく。しかもザーメン自身が意志を持つかのように内部でうねり、そのまま侵食し子宮をＰＷで犯していって……。うっすらと。天音の瞳の刻印と同じ刻印が下腹部の
(nineCC) 白い肌の上にうっすらと浮かび上がってしまう…。
(nineCC) 【天音】「んふっ、ふッ、あ゛あぁぁぁ――――～～～～……っ♪」余韻に尿道に残ったザーメンまで搾り出すように緩慢に腰を動かしながら浮き上がった刻印を指でなでなでと。子供を褒める親のような手つきで撫で付けて……。「いい子いい子……♪　ふふ、とりあえずはぁ……これで美羽も私の“子”よね……♪」その言葉に頷くようにぞろりと魔鎧が疼き、完全に侵食が完了したのを示すように、美羽の魔鎧もまた妖しく蠢くのでした。
(nineCC) ▽
(napateck_) 【美羽】「ぅああ、あ、は、ぅ、や、なにか、なにかく、りゅ、ぅあ、こわ、れ、こわれ、いく、イク、いぐぅ……」理性すら消し飛び、彼女の言葉を中途半端に復唱するくらいしかできない。それでも勝手に膨れ上がる感覚、絶頂の先の絶頂。膨れ上がる剛直に、どうしようもない予感を感じ、そして―――
(napateck_) 【美羽】「―――っくうううううううう！！ ぅあああああああっ、あ、あはあああああっ！！」凄まじい衝撃と、音を感じながら、自身に吐き出される濃厚な子種を受け止めて、膣中が、子宮が、白濁で満たされて、身体中に染み渡り―――白い肌の上に、浮かび上がる紅の刻印。身体が、彼女に結び付けられてしまった証。
(napateck_) 【美羽】「ぁ、ああ……ひ、ぃ……」もはや言葉すら出ず、降りられない絶頂が、快楽として脳裏に刻みこまれ、まだ見ぬ世界へと引きずり込まれていく。天音の『侵蝕』に染まりきった魔鎧が蠢くと、それに応じてまた大きく、びくん、と天音の腕の中で大きく身体が跳ねる。▽
(nineCC) 　
(nineCC) 　
(nineCC) 　
(nineCC) 【天音】「え――――……？　美羽帰さなきゃダメなの？　折角これから毎日抱っこして愉しもうって思ってたのに……」子供っぽい、ふてくされた声。近くにいるはずなのに何処か遠く聞こえる。
(nineCC) 「ええ、御免なさいね。でも大丈夫。このままでも問題ないでしょうけど……確実を期す為に。こうして調整もしているんだから……」こちらは聞いた事のない優しげな声ですが、どこか底冷えのする恐ろしさも含んでいる様子。
(nineCC) 【天音】「ふぅ―――ん……あ、美羽起きたかな？　美羽ーっ♪」　
(nineCC) 「半分だけ覚醒させてるから……大丈夫。もうすぐ済むから……カプセルから離れて。ね？」
(nineCC) ……肉の部屋に吊るされる透明で巨大な子宮を模したオブジェ。なみなみと白濁としたザーメン羊水の中にたゆたうのは裸の美羽でＨＭＤを被せられ、全身にチューブが接続されて……。
(nineCC) 「覚醒の状態は……ああ、そろそろいいみたい。それじゃ、はじめましょ」
(nineCC) 【天音】「まどろっこしいけど……ふふ、愉しそうだからいいかな♪　それじゃ、洗脳処理はじめまーすっ♪」
(nineCC) ▽
(napateck_) 【美羽】「……ぁ……まね……っ」未だ、時々震える身体。半覚醒の状態で、ぽつりとつぶやくのは、かつて友だった彼女の名前。▽
(nineCC) 翌日、何事も無かったかのように実室で目を覚ました美羽さん。しかしその中で起った自身の大きな変化に気づく日はまだ遠い……。
(nineCC) 　
(nineCC) 　
(nineCC) 　
(nineCC) 【おわり】
(nineCC) 　
(nineCC) 　
(nineCC) 　
(nineCC) おつかれさまでしたたー！
(napateck_) っ・・）っ　おつかれさまでしたー！    </description>
    <dc:date>2012-04-20T23:10:09+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www31.atwiki.jp/bmrog/pages/1103.html">
    <title>裏切りのイシュタル/『先生とぼく』</title>
    <link>http://www31.atwiki.jp/bmrog/pages/1103.html</link>
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      私立蓼品宮学園。戦前より続く貴人御用達の学園であり、それは現在をもってもいまだ変わることは無い。 
そのような学園であるので、当然の如く嗜みとして勉学ははじめとし各種芸能芸術を習得している学生も少なくは無く、特に芸術部と呼ばれる部活動の場においては各分野で大きな成績も残している。 
そんな芸術部の中の一つ。美術部の部室……日も傾きかけ薄暗い室内に二つの影がある。 
一つは芸術部顧問でもあるスヴェトラーナ・カミンスカヤ。もう一つは学園内でも珍しい男子生徒……扇野芳実（おうぎの・よしみ）だ。 
身長も低く中世的な顔立ち。自己主張も無い最近の草食系といった感じではありますが、事、絵画に関しては部内随一の成績を残している彼。 
【芳実】「す、すいません。部活も終わりなのに残って貰って……でも、これを見て欲しくって……」そんな彼に珍しく、どこか強い物の言い。 
彼の隣のキャンバスに描いているのは紛れも無くスヴェトラーナ・カミンスカヤその人ではありますが、何時もとは何処か様子が違い……。それは見る人が見ればわかりますが、いわゆる退魔士の彼女の姿なのでした……。 
▽ 
【すべ先生】 「いいのよ。それに――とてもよく描けているわ」そう呟く人影は彼と同じかそれ以上に小柄で。しかしクラスメイトでないのはその私服・・あつらえたサイズのブラウスとスカートのツーピースは子供服と言ってよく。 
【すべ先生】 うらはらに流れるような灰色の髪と透き通るような肌と独特の瞳は移民も相応にいる市外でも珍しい妖精のようなおもざしで・・それはキャンバスに描かれた退魔士としての彼女と酷似していた。 
【すべ先生】 【スヴェトラーナ】「でもそうね――本当によく描けているわ。まるで”見てきたような”――」年齢に見合わないというべきか　容姿に合わないというべきか。法的には何も問題はないが彼女はこの学園の教師・・養護教諭でもあるが美術部の顧問でもある。 
【芳実】「あ、ありがとうございます。スヴェトラーニャ先生。……――――そうです。僕、見たんです。この間、街で退魔士と一緒に化け物と戦う先生のこと……」なんとか喉を鳴らし必死に言葉を搾り出す。通常ジャマーで写真などは撮っても誰かわかりませんが……。 
【すべ先生】 もっとも妖精の娘のような幼い彼女が裸婦のモデルになっていることと、教師が生徒の前で肌を晒すことのどちらが問題かはともかく・・。 
【すべ先生】 【スヴェトラーナ】「そう。それはとても貴重な経験をしたわね――」そう言うといつもの喜びというでもなく諧謔でもない不思議な微笑を湛えてペイントナイフを握り。腕を振り上げるとキャンバスへと―――。 
ふわりと鼻を掠める甘い香り。夕焼けが薄っすらと銀髪を彩る景色に見蕩れる少年ではありましたが……。ぐっと拳を握って。 
【すべ先生】 乾いた音がしてキャンバスに描かれた少女の顔の前にナイフが止まる「――ここね。この表情は少し違うわ」とこつこつと画布をつつく。 
【芳実】「じゃっ……じゃあ、やっぱり先生はその……退魔士、なんですね……。僕は、これを次回の美術展へ出そうと思ってます」こつりとペイントナイフでキャンパスをつついての声をあえて聞かなかったかのように。自分の意見だけをずばりというのでした。 
【すべ先生】 【スヴェトラーナ】「あなた、この人にこんな顔をしていて欲しいの――？」すぐそばに絵に描いた彼女ではなく本物の・・せんせい、がいる。二十も半ばを過ぎているとも聞くが独特の少女臭まで・・香水にしてもそれは彼女によく似合っているが・・漂ってくる。なにか深みのある甘い香りが芳しい。 
【芳実】「ぼ、僕はその……先生に……っ！」有利に話を進めようとのもくろみを他所に。ギクリと図星を突かれた言葉に詰まる。上手く書けたと思ったその絵も、ホンモノの前ではまるで霞んでしまい…。 
【すべ先生】 【スヴェトラーナ】「そう。なかなか勇気があるのね。でも挑戦というのは好きよ」それがはかなく及ばずとも、そこには挑むものの意思を感じる。少年が思い描いたような展開・・願望も期待していた応答もなく彼女は羽織った白衣を翻すと少年に背を向けて。 
【すべ先生】 【スヴェトラーナ】「どうしたの？――”ハトに豆鉄砲を撃たれた”ような顔よ」そう呟いていつもの・・モデルをしているときのテーブルに小さなお尻を乗せると脚を組む・・その姿は妙にさまになっている 
【すべ先生】 彼女の全裸さえみたことはあっても・・二人きりでそのスカートの奥が伺え・・さらには普段から多感な少年たちの視線を吸い寄せるストッキングに包まれた細い脚はいやでも彼の目を捉えていく・・そして。いつしか・・またあの匂いがする。センセイがいつも漂わせている、あの甘くて深く飲み込まれそうな―――麝香とも違う女の　かおり　が―― 
【すべ先生】 それは既に芳実少年の男の幹をいきらせて、鼓動を昂ぶらせ血が煮えたぎりそうなほど・・草食系などといっても牡には違いない彼の獣性と欲望を解放していく――。 
【芳実】「そんな……先生がそんなだから、僕は……っ！」ただ座っているだけだというのに、その姿はそれだけで一枚の絵にもなってしまいそうな。既に少年の思い描いていた図は無く、吸い込まれるように白いキャンバスの前に座り……手を動かして。目は妙に血走り、先生の香りに哀れな程に…ズボンの前を大きく盛り上らせてしまっている。 
【すべ先生】 【スヴェトラーナ】「それとも”いいなりにしたい女が自分から脱いでくれないから”そんな顔をしているの・・？あまったれたсынок坊やね」そういうと脚を組み変えてそのスカートの奥の・・うっすらと茂みさえ覗けそうな、そう・・下着をつけていない　女のまたぐら・・というにはアンバランスな毛も生えていないヴァギナを　見せ付けて　バビロンの淫婦もかくやという蕩けた笑みを浮かべた　▼ 
【芳実】「くっ……っ！　くそっ！」手は動くが震え定まらず、書きとめ一生キャンバスの中に留めておきたいその光景にはにつかわしく無いモノしか出来上がらない。苛立ちエンピツを投げると、もっとよくみて。もっとよく観察して……そういうように。前へと歩み出て。 
切断されました． 
チャンネルに入りました． 
【芳実】「ずっと、僕は先生の事を……先生だってそれをわかっているくせに、そうやっていつも挑発して……っ」ごくりと、喉を鳴らす。スカートを奥にチラリと覗くのは下着などではなく……まるで鼻先にまでそれの熱が、香りが伝わって着そうで自らの体裁も気にせず、少年は座り込みローアングルで少女を見上げて……その様はまるで主人に機嫌を伺う駄犬といったありさまだ。 
【すべ先生】 【スヴェトラーナ】「あら。”絵筆と粗末なものを握って自分を慰めるだけ”のsonny（坊や）に、女が犯せて？」くすりと、いっそ憎らしいほどに余裕を感じる落ち着いた声色と、綺麗な発音で卑猥な情婦のような言葉を紡ぎ、その脚を少年の――いきり勃った股間に伸ばし踏み躙るように押さえつけその根元を靴を脱いだ指の股で挟む。 
【すべ先生】 見上げる少年の前で脚を動かして見せるたびに薄いストッキングに包まれた花びらはそよぐように蠢き、その足先は彼のへそまで反り返りそうなものを衣服越しにずり、ずりっと扱く。 
【すべ先生】 【スヴェトラーナ】「そう？―――こんな小さい女に発情するなんてこの国の男って変態ばかりなのね」そう言いながら少年が脚に触れようと、股間を覗こうととめだてはしない。 
【芳実】「せ、せんせ……ッ！？　んあッ、ん、ぐゥ……ッ！？」ズボンの中で反りあがった肉棒は足指での屈辱的な愛撫に今にも射精せんばかりにビクつき跳ねて。憎らしい程の余裕と言葉に男のプライドを傷つけられ……幼いとさえいえる美脚をぐいっと手で退け、似合わぬ乱暴な様でスベタ先生を押し倒す。 
【すべ先生】 【スヴェトラーナ】「――言わなかった？絵ばかり描いて頭の中でしか女を犯せない子供には――　組み敷かれ、ブラに包まれた薄い胸元を晒しながら彼女は少年を見上げてゆっくり目を細めるとその手を彼の首にまわして。 
【すべ先生】 ―――やさしく女の子をおしえてあげるわ。 
【すべ先生】 そんな言葉が聞こえたのは少年の願望なのかどうか、いずれにせよ・・ 
【芳実】「そこまで、そこまで言うんだったら僕だってもう……ッ！」片足を担ぐようにして、華奢な肩を押し倒せば片足を上げてスカートがまくれあがり。その奥もハッキリと見て取れる。少年の顔が興奮と苦悩に歪みますが…。 
【すべ先生】 彼の唇は　年端も行かない幼女にしか見えない教師に塞がれて、ちいさなくちびるでついばまれその呼吸を奪われていき・・。勃起したものは彼女のすべらかな手で取り出され晒されて。 
【すべ先生】 ストッキング一枚を隔てて勃起したチンポも上の口同様に　女教師のやや潤んだようなヴァギナにキッスして脈打っている 
【芳実】「ン――――っ、はっ、あッ」少年の味わう初めてのキス。柔らかな唇にのうみそが鷲掴みされてしまったかのように思考が停止して……。答えようとしますがそれは酷く不恰好で不器用なものにしかならず、いつしか任せるがままに……。 
【すべ先生】 【スヴェトラーナ】「――ん、僕だってもう・・なに？レイプは犯罪よ、sonny。」そう言いながら腰をくねらせて少年の挿入をいなしながら、彼の腰に脚を絡ませて捉えて行く・・また、あの香りがして・・少年のものは今にも放ちそうなほど猛っていく。おかしい・・彼女を前にして淫らな姿を見ているとはいえこんな、痛いほど・・弾けてずる剥けそうなほど勃起したことはいままでないのに▼ 
ズボンから開放された肉棒がつん、とストッキング越しで柔らかで熱をもった恥丘へと密着させられると、ゾクンと大きく跳ね腰が動くけれど……まるで見当違いで。ずっ、ずるっ！　ストッキングの上から素股でもしているかのように、秘裂の上を這い回ります。 
【芳実】「……っ、坊やとかいうのはもう……僕だって男なんです！　なのに先生はいつもそんな風にからかって……っ、く、くそ……ン゛ゥゥっ！？」擦っているだけでも快楽は尋常ではなく勃起はキツく、パンパンに腫れあがって……。今にも射精してしまうような 
【すべ先生】 【スヴェトラーナ】「でもこれなら合意ね―――と思ったけれど」じぶんから腰を絡ませ股を摺り寄せながら彼女は経験の浅い少年の竿を弄び。そっと絡ませた手をほどくと芳実の胸元をはだけ・・滑らかな指が彼の胸を、少年の乳首をなぞり愛撫する 
有様ですが、焦れば焦るほど彼の目的からは遠ざかり…。 
【すべ先生】 【スヴェトラーナ】「”まるで床に種付けしそうに暴れてるわ”、かわいらしいのね」そういうときゅ、っと脚を腰に絡めて挿入さえ封じたまま・・股間の柔らかい丘でにゅる、にゅると彼の竿を刺激しながらその少年の二プルがそそけ立つほど刺激して・・ちゅ、っとその胸元にキスを繰り返しまさぐる・・未熟な彼には知る由もない性感マッサージめいたてつきは　挿入もしていない彼の精巣をも刺激して　射精を促す 
【芳実】「……合意って……はっあッ！？」胸をはだけられなでられる指が思いの他に冷たく。自らの乳首が尖ってしまうのを押さえられもせずに……ぎゅっと唇を噛み締めますが快楽にそれも戦慄いていて。 
【すべ先生】 【スヴェトラーナ】「ええ、女の子への欲情を発散できないかわいそうなボクが　性犯罪者にならないように――という配慮よ」プライドを切り刻むような言葉を浴びせながら、その瞳は少年の煩悶する姿に愉悦を覚えたかのように揺らめき。凍てついたように冷たい肌はわずかにだが上気していく 
【芳実】「せん、せ……―――――あッ、あッ……うあ゛っ、あぁ……ッ」腰を固定されれば肉棒が完全に密着し、太腿と恥丘に包み込まれて……そのままでも何時爆発してもおかしくない程に肉棒は脈動し、睾丸までもズキズキと疼き張ってしまっていて。 
【すべ先生】 【スヴェトラーナ】「”彼を誘ったのはわたしなんです”・・ドラマみたいね。一度言ってみたいわ」そう言いながらうっすらとルージュを塗っているくちびるで、彼の胸に、首筋にキスマークをつけて・・。最後に、彼のまぶたを舐めるようにあさましく舌を伸ばすさまを見せ付けて・・嗤った。その瞳はたがいのぶざまで哀れな姿を蔑むようでもあり、年端もいかない肉体の女を求める子供、を愛でるようでもあり・・。 
スベタ先生の物の言いに男の矜持を酷く傷つけられながらも、油断をしてしまえばその甘ったるい誘惑に頭のてっぺんまでも飲み込まれてしまいそうな……。まるで甘やかされているかのような感覚まで覚えて。肌を通し伝わる鼓動の音が安心さえも誘います。 
【すべ先生】 【スヴェトラーナ】「ほら――”出しちゃいなさい”、わたしにぶちまけたかったんでしょう？」そう言うとふいに彼女の股間が・・少年の袋を揉みつぶすようにぐりぐりと押し付けられた 
【芳実】「ぼっ、僕はそんな……こんなこと、いえる訳がないですし……ッ！？　そっちはァッ！？　ングッ、クッ、ゥゥゥゥゥゥ―――――！？！？」ルージュの後を筋肉も脂肪も無い胸板に残されながら……後頭部をハンマーで小突かれているような感覚に目を回していると。ギュムッ！　今までは急所でしかありえなかった睾丸への責めは性感マッサージ染みた愛撫で全身を昂ぶらせた少年には強烈過ぎて。ドビュルドビュルドブッ！！　股の間の肉棒がポンプして 
あしの指が伸び上がりツンのめって……全身で撃っているかのような、大きな絶頂射精を迎えてしまう。 
【芳実】「――――はっ、かはっ、はっ、はぁ……――――ッ」荒く呼吸をし…強すぎる刺激に少年の身も心も散々に乱れ、じっとりと肌に汗が浮かんでしまいますね。 
【すべ先生】 びゅぶ、びゅぢゅぶっ・・！！と咳き込むような精通の痛みを伴う激しい感覚ののちに、スヴェトラーナのお腹と胸はおろかその顔にまで温かい精液が浴びせられて湯気さえ立ち昇り。 
【すべ先生】 【スヴェトラーナ】「やればできる子だったんじゃあない――と、言うべきなのかしら」ちゅる・・と鼻先から滴る精液をちいさなくちで舐めとるしぐさとその言葉はひどくアンバランスで。 
【すべ先生】 ゆっくりと脚を解くとテーブルの上で立ち上がり・・その精液で汚されたストッキングの股布を少年の顔に押し付けるようにして、彼の頭を抱いて。「それじゃあおかえしよ。おもらしsonny…」顔を押さえつけられた彼からは伺えないその表情は幼子を抱く母のようだったが・・。 
【芳実】「ッ、ふ、ン―――……せ、先生は、こんなことばかりしてるんですか……？」年頃の男の子らしく、ナイーブな風に。オトナの女というにもあまり刺激的で慣れた風なスベタ先生にあらぬ想像を働かせたり、しながらも肉棒は硬さを失ってはおらず。こんな所も年頃だった。 
【すべ先生】 精液で汚れふやけたように熱を帯びている彼女のヴァギナからはより濃い雌の、あまい匂いがして　そして・・・彼女のそこにおしつけられた芳実の口に。 
【すべ先生】 ぴゅ・・・ぴゅるる・・・っ、ぷしゅ・・ッ！！ 
【すべ先生】 潮のような、塩味を感じるそれが彼女の尿だとは注がれていく彼の味覚が感じたことで　芳実の頭は憧れている女性が己におしっこ・・を飲ませているなどとは到底追いつかない・・ 
【すべ先生】 【スヴェトラーナ】「こういうときはお口はこう使うものよ――ほら”女の股を嘗め回したくて絵ばかり描いて妄想していたんでしょう”？」おのぞみどおりよ、と・・微笑みながら彼の頭を撫でて、飲尿を強いる 
【芳実】「あ、先生――――……っ！」目の前に広がる毛一つない。彫刻か美術品かと思ってしまうほどのそれに暫し見蕩れ…。近づくそれを受け止めて。顔中に広がる体温と芳しい牝の香り……続いて降りかかる暖かな雨が何であるかなど問題にならぬほどにこうふんし、舌を垂らし舐め、鼻を埋めて臭いを嗅ぐようだ。 
【芳実】「せん……せいのッ、はあッ、んっ、ん゛――――ッ」犬に命じるように。そして命じられるままに顔中を汚しながらクンニして尿を舐めとって。想像の中のそれよりもずっと官能的で芳しいそこに夢中で武者ぶりつく…。 
【すべ先生】 【スヴェトラーナ】「いい子ね、それじゃあ――」けんめいに女のまたぐらを舐めおしっこを飲み干す少年の頭を撫でて、しばしその姿を眺めるとゆっくり身を離して。「ほら、こうしたかったんでしょう」どうぞ、とでも言うようにいつしかほつれていくストッキング越しにその花弁を、その下の蕾を晒しながら脚を広げてお尻を摺り寄せ・・彼のものを手に取りやさしく導くと。 
【すべ先生】 ぞぶり・・とでも言うような抵抗とともに食いちぎられそうな感触で彼を包み込んでいく・・広げた脚も少年のお尻に絡みその手も彼の背中に回り絡み付いて、ようやく彼の望みは叶うかに思えた、が・・ 
【芳実】「はっ、あぁ――――……ッ」そっと手ですくうように。クンニだけでも痛々しいほどに勃起したそれ赤い肉色の割れ目へと導かれていって・・・・。 
【すべ先生】 彼の鉄のようにがちがちに反り返ったペニスは　女の動きだけでそこに突き刺さるほどで・・そう、ココア色の蕾・・アナル、陰門へと　彼の竿は飲み込まれ抜けようもないほど噛み止められていく 
【すべ先生】 【スヴェトラーナ】「お友達に自慢できるわね――童貞をセンセイのお尻で食べられました、なんて――」一生ものよ、と嫣然と笑いながら、膣内よりも激しく絡みつききつく締め付けるそこは瞬く間に少年の怒張を更なる射精へと導いていった 
【芳実】「おし――――ッくはッ、ンッ、あ゛っ、あぁぁぁぁ――――ッ！」ゾブゾブとセピアの窄みへと飲み込まれていく。少年の知識の上で異常な性交だとわかっているが、キツい締め付けで生まれる快楽がそれをどこかへと吹き飛ばして……。絡みつき、腸内で捻られ扱かれ……動こうと意識的なものではなく、強すぎる快楽による反射で腰が跳ねロデオするかのように先生を揺らすのでしたね。 
【すべ先生】 【スヴェトラーナ】「”いいのよ”。・・もっとみっともなく腰を振って、女の穴で吐き出してよがるために――」けだものみたいになって、と彼自身の精液で穢れた身体でそのピストンのたびに腰が浮くほど抉られながらお尻を震わせて背を逸らし・・童貞だった彼にはたとえようもないほど快美で腰が蕩けそうな激しい肛門性交を繰り返して・・冷たい肌にもようやく朱が刺すほどに肌を晒してそのロデオに揺さぶられながら乗りこなすように身をよじり・・。 
【すべ先生】 【スヴェトラーナ】「おしっこを飲んだ女のしりあなで――孕ませられないとわかっているザーメンを吐き出してしまうと・・・いいわ」そんな少年を見下ろすように嗤う彼女の顔はひどく冷たく同時に・・歪んでいく彼のおもざしに昂ぶっているかのようで。絡めた脚は彼の腰をクラッチしてより深い交合を促して・・細い腕は彼のお尻をまさぐり、手袋をした指先はその硬く閉じたアナルを抉り、苛んでいく――。はじめてづくしの責めにもはや少年は精液を吐き出すために遮二無二暴れる荒馬のようで。 
【芳実】「……ッ、ヒッ、ングッ、先生ッ、センセ――――ッ！」手のひらでスベタ先生の腰を掴み、腰の動きと合わせて…とはいってもガムシャラに。圧倒的な快楽にいつ射精を迎えてもおかしくないが動かなければ、恐らくもっと早くに達してしまうでしょう。動かずとも甘やかすように絡み締め付ける暖かな肛膣にマドロミ蕩けてしまう……見上げれば仄かに妖精の肌も赤く染まり、視覚からさえも興奮と快楽をさそってくるようなのでした。 
【すべ先生】 妖精・・しかしその妖精の放つ香りは若者を誑かし、あるいは妖精境へと連れ去るたぐいのものだ。そうとわかっていても既に・・彼女に魅了されていくことはもはや留めようもないぐらい手遅れで。 
【芳実】「……ッ！！　ッ、そ……クソッ、クソぉ……ッ―――――～～～～～～ッッッ！！！？」見下し、プライドを逆撫でする言葉と視線。ですがまるでそれに後押しされるかのように奥から、尿道をコジ開き性液が昇り……ゴボッ！ドブッドブドブドブドビュゥッ！！ 
【すべ先生】 【スヴェトラーナ】「それとも――”きみが思っていたような女ではなくて”、残念――？」わたしをどんな女だと思っていたのかは興味があるわ、と薄く笑って。「ん・・そうよ、そう――君みたいな子供では・・わたしの穴に射精するだけで精一杯ですものね　　 
ぐいっ！　ブリッジするように腰を一際高く持上げるとそこで……激しく肉棒を暴れさせながら妖精のケツ穴へとザーメンを注ぎ込み……脳裏が真っ白に染まっていく。 
【すべ先生】 かすかに眉を潜めちいさなしりあなには濃厚で熱過ぎる大量の精液を受け止めて身をよじり・・わななくように背を逸らしながら、彼女は微笑む 
【すべ先生】 【スヴェトラーナ】「ほら――”思ったようにしてみなさい”。わたしを――犯したかったんでしょう」と足をほどき、手を離すと・・彼が尻を掴んでくるのに身を委ね、より荒々しくむさぼれるようにお尻を掲げて這い蹲り。 
【すべ先生】 浅ましい姿を見せ付けるようにしながら、その白い背中を晒して肩越しに微笑む顔は―――十代の前半にしか見えないその小さな女を妖婦のように魅せていた 
【芳実】「ッ、ふう゛っ、うおッ、おぉぉぉぉ―――――っっ！」イノシシのように鼻息も荒く。真っ白になり何も考えられなくなった頭で猛然と腰を突き動かす。尻肉に指を埋め、若さにまかせて……強い締め付けがただピストンしているだけで尿道の残りのザーメンを搾り出し、孕ませる卵もないというに次々に睾丸が新鮮な精子を作り出していって……。まるで獣。しかし、その上に跨る先生の微笑みはどこか余裕を崩さず、みえざる手綱で縛り付けられているよう 
でもあります。 
……しかし、少年はその中であってそれを何処か。心地よく思ってしまう自分を自覚するのでありました。 
【すべ先生】 【スヴェトラーナ】「は、あ―――っ。いっぱい、出るものね・・・」細い腹に浮き上がるほどのそれをくわえ込みながら、彼が射精するたびにヴァギナを見せ付けるように広げながらその手を導いて・・すでに直腸が溢れるほど精液漬けになってお腹の奥が暖まってくるような感覚とともに・・彼女はようやく鈍く達していくような感覚をもはやその機能もあるかわからない子宮から感じる。 
【すべ先生】 実験、と一言で括れはしないような行為の積み重ねとその身に投与された薬物の影響で彼女の抱えた障害は発達のみならず多岐に及んでいる・・性交による神経の解放が鈍いのもそのひとつだ 
【すべ先生】 放たれた精液でどろどろのアナルは潤滑を得て滑らかに出入りするようになりやや萎えてきた彼のものも時折抜けそうになるが・・ヴェトラーナからすればようやくウオーミングアップが終わったところだ 
【すべ先生】 【スヴェトラーナ】「いいわ――それじゃあ、君の大好きな―――」身をひねると向き合うような姿勢で赤く充血し始めたラヴィアを広げて見せつけて。キャンバスに描かれた自身の肖像を横名に「顔を見ながら、しましょう」 
【すべ先生】 その肖像の、己とは思えないような柔らかい微笑みをよそに――けだものとなった彼の欲望・・自分に向けられたそれを受け止めるように、手を伸ばし抱き上げられていく。 
【すべ先生】 程なく彼は倒れるだろうがそれまではもう少し――この冷たい身体をぬるく弛ませていく熱を感じていてもよい　と言うようにくすりと笑いながら、彼の吐き出す情熱を身体の奥で感じて――― 
【芳実】「フッ、あ゛ぁッ……せん、せ……ッ」肖像画と違わぬ。妄想の産物だとさえ思ったその微笑に抱かれて……。自分でもどうにもならない衝動に突き動かされるままに……。 
　 
後日の美術展において入賞した彼の描いた絵は少し変えられ、退魔士のそれでは無いですがスヴェトラーナ先生の微笑みが描かれていて……。 
 

裏切りのイシュタルＣＣ

【先生とぼく】    </description>
    <dc:date>2012-04-20T20:14:39+09:00</dc:date>
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    <item rdf:about="http://www31.atwiki.jp/bmrog/pages/1102.html">
    <title>裏切りのイシュタル/『狂気まみれのお人形』</title>
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    <description>
      (calm_CC) 裏切りのイシュタルＣＣ　『狂気まみれのお人形』　開始 
(calm_CC) 　 
(calm_CC) 【マエストロ】「こんばんは、ルカ。よく来たね。ほら、おいで。キスをしてあげよう。」言いつけ通り、いつもの制服姿ではなくいやらしく進化したチャイナ魔鎧に身を包んだルカに手招きをする、『チンポ恋人』… 
(CC_Ruka) 【ルカ】「あ……はい♪」と新たに配給された魔鎧“白地蒼龍衣”を纏った姿で自分の『アナル恋人』であるマエストロに近づく、その姿は以前と違う純白のホルターネックのチャイナドレス、背中は尻上まで大きく開き、スリットは腰まで、更にスカート部分は股下数cmと言う痴女めいたもの……最初は新しい魔鎧を拒否していたが、マエストロに喜んでもらえるなら、と深層意識で思い、結局受け取ってしまったのだ。 
(CC_Ruka) そんなルカがトレードマークの１つであるツインテールをぴょこぴょこ動かしマエストロの胸に飛び込む、90cmを越えたヒップは超ミニのスカートでは隠せずに、半ば露出し、同時に装備される極小の紐ショーツを覗かせていた。 
(calm_CC) 【マエストロ】「とてもいやらしいチャイナ服だね、ルカ。………ちゅ、くちゅ、じゅる……」そのほっそりとした甘い香りのする肢体を抱きしめると、容赦なく細身に見合わない93センチの巨尻を鷲掴みにして。ほぼ丸見えのムチムチケツ肉を手で揺らしながら、ぐちゅ・ぷちゅ・ぬちゅ、れろぉ………とても幸せそうに尻を振りたくるルカの可憐な唇を陵辱ディープキス。 
(CC_Ruka) 【ルカ】「ん、ちゅ、ぁぷ♪　んふ、ちゅぁ、んひぃ……♪」全身でマエストロを感じるように、激しく抱きつき、舌を味わうルカ。今のルカは幸せで一杯で『いやらしい』が褒められた事に思えて……「ん、ぷぁ♪　……よかったぁ、ん、ちゅ、いやらしくなれてよかったよぅ♪　ん、ふぁ、ぁっ♪」と唇を陵辱され、大きくなったヒップを揉みしだかれるのを甘受している。次は、次はと淫らにはみ出したヒップを踊らせながら。 
(calm_CC) 【マエストロ】「ああ、いやらしくなれたルカにはご褒美だ。……どんなご褒美が欲しいか、言ってごらん？」優しい笑顔なのに、どこかうそ寒いものを感じる笑顔を顔に張り付かせながら、紐パンティからむっちりはみ出した尻たぶを、暗示を深くするソフトスパンキング食らわせて…まるで、何をおねだりされるか分かっているかのように、デカ尻中央のひくひくすぼみを指先で軽く、つぷりっっ… 
(CC_Ruka) 【ルカ】「ん、ひゅぁ♪　んひぃ♪　は、はいぃ♪　わ、私ぃ、き、昨日もアナニーでイキましたぁ♪　ぽ、ポイントォ♪　貯まったのぉ♪　だ、だからぁ♪　マエストロさんのアナル恋人だからぁ♪　け、ケツ穴ァ♪　ケツ穴セックスでぇ、ケツ穴に射精して欲しいのぅぅぅぅ♪」とアナルへの指先挿入に軽く絶頂しながら激しく尻を振り、抱きつき、笑顔のマエストロを潤んだ瞳で見つめる、その動きでスカートが捲れ、紐パンからはみ出た尻肉にマジックで書かれた正の字を晒す 
(CC_Ruka) のだった。 
(calm_CC) 【マエストロ】「そうか、自分の家で朝アナニーしてきたのかい？それとも、学校でかな？」ちゅぱ、くちゅ、ちゅぱりゅ……ルカの小さな唇をぬちぬちとしゃぶりたて、捲り上がった圧倒的質感の喰い込みケツ肉を左右に……必然、布地がケツ穴に喰い込み、空気に思い切り晒される完全飼育寸前の恋人アナル 
(calm_CC) 【マエストロ】「では、しっかり文字を書き加えないとな？」満面の笑みで……ぷりゅ、ぷりゅっと揺れ跳ねるずっしり重い尻たぶに、最後の正の字を、ゆっくりと書き加え… 
(CC_Ruka) 【ルカ】「んんぁ、ぷあ、朝ぁ、し、しましたぁ♪　と、トイレでぇ♪　が、学校で、もぅ♪　ん、ちゅ♪　んひぃぃ♪　く、くいこ、んでぇ♪　イっちゃ……♪」激しい抱擁にキス、身体だけでなく心までトロトロに溶かして行く中、感度抜群のヒップを割られ紐ショーツを食い込まされれば、甘い嬌声をあげるしか出来ないルカ。それでも自分は彼のアナル恋人だからと、必死に好きになってもらおうと自分の恥ずべき情報を告げていく。そしてそんなルカに待望のポイントが書か 
(CC_Ruka) れれば「あ、あぁぁぁぁぁっ♪　け、ケツ穴ぁ、ケツ穴せっくすぅ♪」と甘く蕩けた声でこれから行われる淫らな行為に思いを馳せるのであった。 
(calm_CC) 【マエストロ】「ケツ穴ではしたなくアクメキメて、恥ずかしくないのかい？こんな変態チャイナ着込んで、ケツ穴でこんなにトロ顔になるなんて、本当にルカは変態だな。」―――そしてルカの眼前にさらけ出され、　びちんっっ！！と引き締まった腹部を叩く、ずしんと重い大人チンポ…… 
(calm_CC) 【マエストロ】「トイレで、誰かにバレなかったかい？ふふ、見つかったら、アナルオナニー魅せつけてやればよかったのにな…」そのまま、みちっっっとルカの桃爆尻を鷲掴みして、軽々と抱き上げて…… 
(calm_CC) …………　　　ぷちぅ………ｖｖ　露骨に脈打つ、待ち望み続けた恋人チンポが、アナルの入り口にセッティング。 
(CC_Ruka) 【ルカ】「は、恥ずかしい、けどぉ、で、でもぉ、私は、マエストロさんのア、アナル恋人だからぁ♪」とアナル恋人宣言を何度も繰り返し、マエストロの極太ペニスに視線を釘付けにする、過去に一度挿入されてからモノにされてしまったペニス、それが再び、腸液を垂れ流し、ヒクヒクと物欲しそうに蠢くルカのアナルに、近づき……「は、はや、くぅ、わ、私にぃ、ご褒美くださぃ！！　マエストロさんのおちんぽぉっ♪」とギュッと両手で抱きつき、大きく開いた胸元で谷間を 
(CC_Ruka) 作るDカップバストを押し付けて、おねだりをするのだった。 
(calm_CC) 【マエストロ】「胸も順調に成長しているね、ルカ。………ふふ…ミューほどではないが、こっちも立派になりそうだ……」後半は、掠れるように、ルカの耳に届くか届かないかといった声で…「ああ、ご褒美チンポやるぞ。さ………」しっかりと…まるで仔犬が親犬にじゃれつくかのように甘えてくるルカの、完全堕落寸前アナルに狙いを定めて…… 
(calm_CC) ――――――ズどンッッッッッッｖｖｖｖ　　　　　恋焦がれてた、ケツ穴快楽がぶち抜かれる。 
(calm_CC) 「　　　狂ってしまえ」にこ。 
(CC_Ruka) 【ルカ】「あっ♪　あんっ♪　――――――――ッ♪」ハッハッと愛犬よろしく抱きつき、潤んだ瞳でマエストロを見続けるルカ……そんなルカの待ちに待ったモノが……激しくルカを貫いた、それは声にならない程の凶悪な快楽で…… 
(CC_Ruka) 【ルカ】「あ……は、ひっ♪　ん、ぁぁっ♪」ビクビクと尻穴快感に震えるルカ、その顔はだらしなく舌を突き出し、白目をむきかけの目で天井を見つめ……しばらく声も出せずに震えるしか出来なかったルカだが、数秒の後に部屋中に響く嬌声を上げるのだった。 
(CC_Ruka) 【ルカ】「あああああああぁぁぁぁぁぁぁぁぁっ♪　ォほぉぉぉぉぉぉォォォォぉぉぉぉぉおおおおおおおおおおおおおおおおお♪」威厳も何もない狂った動物のような喘ぎ、それはルカの開発されたアナルが完全にマエストロのモノになった瞬間であった。 
(calm_CC) 【マエストロ】「ははははははは！！よぉしよぉし、いい鳴き声だァッッ！！！その声だけでも私の芸術品に相応しいぞ！ルカァっっっ！！」豹変。飼育が完成したことの悦びを隠さず表し、穏やかな笑顔だったそれはまるで蛮人めいたものになって…… 
(calm_CC) 【マエストロ】「ほらっ、ほらァッッ！！！ケツ穴いいかっ、良いのかぁっ！！？」ばんっっびぢゅっっっ！！！ぐちゃっっばぼっっっ！！！！痴女チャイナの風紀委員のアナルに凶悪なストロークで、先刻以上に硬くそそり立ったチンポを抜き出しし、尻たぶを本気でぱぢぃんっっっ！！！と叩きつけ、屈服の証の掌紅葉をつける… 
(CC_Ruka) 【ルカ】「ぉほぉ♪　ん、ぁぁぁぁんひぃぃ♪　イ、イグゥ♪　イってるぅぅ♪　ア、アナルッ♪　ケツマンコォ♪　イグゥゥゥゥゥゥゥゥッ♪」今までと違うマエストロの表情に態度、普段ならば変貌に気が付くだろうが、マエストロの芸術品になったルカにはもう関係の無い事で、激しいストロークにスパンキングを受けながら、自分の尻が生み出す魔性の快楽に飲まれていく、アナルはめくれ、戻りを繰り返し、ピッチリとマエストロの極太肉棒を締め付ける、その締め付けは今 
(CC_Ruka) までの調教の成果であり、二人に極上の快楽を与えていく。 
(CC_Ruka) 【ルカ】「お、おひりぃ♪　き、きもひぃぃ♪　おちんぽもぉ♪　たたくのもぉ♪　ぜ、ぜんぶがぁっ♪　ま、まらぁ♪　いぐぅ♪　いぐのぉぉぉぉぉほぉぉぉぉぉぉおおおおおお♪」と獣のような声をあげながら、必死にマエストロに抱きつき続けるルカ、そこにはケツ穴の奴隷と呼んだほうが相応しいモノであった。 
(calm_CC) 【マエストロ】「ケツ穴めくれ上がって、良い姿だなァ？ルカァ……ほら、スパンキングケツマンコ、まだまだ続けるぞっっ！！」紳士の顔から豹変し、野性味溢れるこってりファックをぐっぢょぐっぢょぐっぢょぐっぢょっっっ……魔性の腰使いで、ケツ奥をノッキングピストンして、唇もがっつりと奪い去る、『芸術家』 
(calm_CC) 【マエストロ】「これじゃあ、恋人だなんてもう言えないなぁ？ルカ…ケツ奴隷がお似合いだっっっ！！」ぐぢぼっっっ！！！！ｖｖｖｖｖ 
(CC_Ruka) 【ルカ】「ん、んんっ♪　んんんんっ♪　ぷぁ、んちゅ、んひゅ♪」激しく突き上げられ、腸壁の様々な場所を抉られるルカ、その上下運動で胸元からまろび出た胸を、尖りきった乳首をマエストロに擦りつけながら、涎を撒き散らしながらのキスを、口辱を甘受していく。そんなドロドロに蕩けたルカの心に染みわたるマエストロの言葉……「あ、あらひぃ、こ、こいび、とぉ♪　ど、どれいぃ♪　ん、ひゅぁぁぁぁぁぁぁぁ♪」魔性のケツ穴セックス、それは自分が何を言っている 
(CC_Ruka) かもわからない程の快楽の嵐で……今のルカは言われたままの言葉を虚ろげに紡いでいくだけだった。 
(calm_CC) 【マエストロ】「ケツ穴ペットか…愛奴で、十分だな。ルカ？」ばぢん…びぢんっっっ……尻たぶに叩きつけるてのひらと、上下にゆっさゆっさじゅっぶじゅっぶストロークされる逞しいチンポは、まるで自分の放つ言葉をすり込むように、甘くルカの心根に浸透していって… 
(CC_Ruka) 【ルカ】「ぺ、ペットぉ♪　あ、愛奴♪　わ、私ぃ♪　マエストロさ、んんぉぉぉぉぉ♪　あ、愛ぃぃぃぃぃ♪　奴にぃ、な、なりまふぅ♪　愛奴で、んひゅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅ♪」チュッ、チュッと必死にマエストロの唇に触れながらの宣告、ドロドロに蕩けたアナルは宣言をした瞬間にキュゥゥゥゥゥゥゥっと閉まりマエストロの極悪ペニスを絞り上げるのだった、そう、一度突き上げる毎にルカの身体が、心が、マエストロの望むままになっていくようだった。 
(calm_CC) 【マエストロ】「ちゅぶ、ちゅる、れる、ちゅぶ……いいのかい？そんな契約したら、もう一生、ルカは私から離れられなくなるよ？」にこにこと…若干の獣性は残したままで、大人の笑顔……ただし、ミッチリ大きくそそり立ったチンポ肉がミッヂミッヂュアナルに出し入れされ続け、揉み応え抜群の純白痴女チャイナ尻をねちっこく揉み続けながら、だが… 
(CC_Ruka) 【ルカ】「ん、ちゅ、い、イイぃ♪　あ、ひゅ♪　ん、ぷぁっ♪　イイよぉ♪　わ、わたしぃ♪　マエストロさんからぁ♪　は、離れないぃ♪　け、けいやくするぅ♪」笑顔のマエストロに、こちらも蕩けきったアクメ笑顔で奴隷宣言を行うルカ、ついに自ら尻を振りながらマエストロの極上テクニックが奏でる淫音にあわせて快楽を生み出していく、もはやルカの心も身体も一欠けらの隙も無く掌握した証だ。 
(CC_Ruka) 【ルカ】「わ、わたし、ぉぉ♪　マエストロさんのぉ♪　あい、ど、にぃぃぃ♪　してぇ♪　してぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇぇ♪」一際大きく奴隷宣言を告げるルカ、今まで以上に激しく抱きつき全身でマエストロの身体に奉仕しようと動くのだった、その秘所、ぷっくりと膨れた尿道からは潮とも尿ともつかない体液を漏らしながらの奉仕だった。 
(calm_CC) 【マエストロ】「よし、じゃあ今この瞬間から、ルカは私の愛奴で…所有物の、芸術品だ」今までで一番嬉しそうに微笑んで……ぱぢゅっっぐちゅっっっぬちゅっっっどちゅっっっ……清潔感溢れる診療所で、肉と肉のぶつかり合う音色……その宣言を終えると、更にルカとマエストロの肉交のつながりが強くなったように感じて。 
(calm_CC) ………マエストロのためになら、命を投げ出してもいい、とすら思えるほどに……甘い、尻穴愉悦が沸き上がってくる。 
(CC_Ruka) 【ルカ】「は、はひぃぃ♪　わ、わたしぃ♪　ん、ひぃぃぃぃん♪　マエストロさんのぉ♪　モノぉぉぉぉぉぉぉぉぉおおおおおお♪　あ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♪」キュウキュウとアナルでマエストロ……いや、自分の所有者の極太ペニスを締め付けながら、だらしない幸せケツ穴アクメを決め続けるルカ、その心は真っ白に塗りつぶされ、ただただマエストロの言葉に染まっていくだけ。開発されマエストロの肉棒を咥えるアナルから甘く、あまく、アマイ悦楽が、ルカを支配 
(CC_Ruka) していくのだ。 
(CC_Ruka) 【ルカ】「んほぉ♪　ひゅぁぁぁ♪　あんっ♪　あっ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ♪」甘いアナルファックに揺れるルカの身体、その自慢の美脚は先ほどからピクピクと震え、ルカの腸内はドロドロに蕩けており、マエストロが放つ刻印を今か今かと待ち受けている 
(calm_CC) 【マエストロ】「何回アクメするか、見ているのも楽しいが…従順なケツ穴便器には褒美もやらなければいけないな」ぱんっっぱんっっぶちゅっっぶちょっっっｖｖしっかり抱きついてくる巨尻チャイナ娘のケツマンコをねっちりピストンファックキメながら、とろとろのメス悲鳴を上げる唇を塞ぎ 
(calm_CC) 【マエストロ】「ちゅぶ、れる、くちゅ、れろぉ　　　…私の肉便器（しょゆうぶつ）なら、しっかりおねだりできなくてはならないが…できるね？ルカ。めいっぱいはしたなく、ケツザーメンおねだりするんだ。君に人権なんて無いのだから。」にっこり、紳士の顔のまま怖気のするほどの下種なセリフを放ち。ナカダシ準備するように、調律者の巨根がぶるるるっと震える… 
(CC_Ruka) 【ルカ】「んひぃ♪　ご、ごほうびぃ♪　んほぉ♪　んぐっ、んむぅ♪　んん～～～～♪」抱きつきながら腸の奥、Ｓ字結腸まで抉られる激しいアナルファックの快楽に朦朧としながら、マエストロの舌に必死に自らの舌を絡めて唾液の交換を行う、まるで極上の甘露を頂くように…… 
(CC_Ruka) 【ルカ】「は、はひぃ♪　お、おねだりします……ん、ふぁ♪」絡めていた舌を外し唾液の橋を作りながら蕩ける瞳でマエストロを見つめる。「わ、私の……マエストロさんのケツ穴肉便器の私に、私の、わた、しのぉ、ケツ、マンコにぃ♪　……マエストロさん、の……ご主人様のドロドロのザーメン、をくださいぃぃぃぃぃぃぃぃぃぃ♪」おねだりと同時にギュゥゥゥと全身を使いマエストロを抱きしめる、それと同時に腸内はうねり、爆発寸前のマエストロの極上の肉棒を舐め上 
(CC_Ruka) げ、極上のアナル括約筋でしごきあげるのだった。 
(calm_CC) 【マエストロ】「ああ、ご褒美ザーメンだ。恋人ケツマンコ穴のルカに、ね？」従順に洗脳された娘の尻たぶをたたきながら、ぱぐぱぐとケツ穴に極太をネジ入れて、感触を楽しみ。 
(calm_CC) 【マエストロ】「いいこだ、ルカ。よぉく我慢した事のご褒美も兼ねて……ケツマンコに、種付けしてあげよう―――――」だいしゅきほーるどしながらアヘ顔晒す風紀委員アナルに、ぢゅどぼっっっとより一層肉槍をねじりこみ、数度ズボズボコネ回し…… 
(calm_CC) ――――　　　びゅぶぶぶぶぶぶぶっっっっ♪♪♪ぶぼっっぶぽぽっっびゅぶぶぶぶぶびびぼぼ！！！！　　　　ごぷっごぽぽぷっっっｖｖｖｖｖ 
(calm_CC) ――――あっという間にケツ壺から溢れでて、ごぷごぷねっとり泡立つ調律者ザーメンが、ルカの疼く暢道を染め上げる。 
(calm_CC) ……それと同時に。ルカの尻たぶ近くの腰骨。その部分に、ボォ…っとうっすら紫に光る、どこか禍々しい刻印が刻み込まれてしまって… 
(CC_Ruka) 【ルカ】「あ、あはぁ♪　ご、ごほうびぃ♪　んほぉぉぉぉぉぉ♪」威厳も何も無いアヘ顔を晒しながら、待ちに待った瞬間を今か今かとマエストロの肉棒によるアナルファックを甘受する、そして……ついにその時が訪れたのだ、マグマのような熱さを持つ、主人のザーメンが調律中の肉便器の蕩けきった腸内に放たれたのだ。 
(CC_Ruka) 【ルカ】「き、きたぁぁ♪　あ、ぁぁぁ……あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁあああああああああああっっっ♪」部屋中に響く人とは思えない喘ぎを上げるルカ、その顔は先ほどのアヘ顔よりもさらに情けないアヘ顔を晒す、調律者を必死に抱きしめるルカの身体は絶頂の痙攣で激しく震え続ける……「あ、あひぃ……あ、あふぃ、のがぁ♪　お、ぉほぉぉぉぉぉ♪」腸内で暴れまわるザーメンの快楽に溺れながらマエストロの唇を目指し顔を近づけていく、その意識は快感によって朦朧として 
(CC_Ruka) いるのだった。そして自らに腰に刻まれた印……じわじわとルカの身体を蝕むそれは甘い、あまい悦楽を送り続けるのだった。 
(calm_CC) 【マエストロ】「ほら、ルカ。記念撮影だ。始めてのアナル種付けアクメ、しっかりと記録に残しておかないとな？ルカが一生、私のモノという証明にもなる…」ぱしゃっぱしゃっっとシャッター音…どうやら、そういった用途のロボが様々なアングルからルカのアナル、秘所、顔を撮影しているようだ……しかし、それはルカにとっては恥部になりえず、むしろマエストロとの、主人との愛の記憶として、刻印をぢくぢくと疼かせる。 
 (calm_CC) 【マエストロ】「しっかりと、すりこんで、おかなきゃな。」ぱぐっぶちゅっぱぐっっぶぢゅっっｖｖｖケツ穴にザーメンしっかり刷り込み犯して……キスをおねだりして顔を寄せる風紀委員の学生ケツマンコを、濃厚熱烈なディープキスで迎えてやる。 
(CC_Ruka) 【ルカ】「あ、あぁぁぁ……♪　は、ひぃ……♪　きねんしゃつぇぃ……♪　うれひぃ……♪」刻印が疼く身体、快感に震える淫らな身体、隙間から溢れ出る主人の白濁液を、舌を突き出し、白目をむいた情けないアヘ顔で幸せそうに、初めての待ち続けた腸内射精の快楽に溺れる姿。その全てを記録に残されながらマエストロに抱きつき、多幸感につつまれながら動けないでいた。 
(CC_Ruka) 【ルカ】「んひぃ♪　あぁぁぁ♪　ざーめぇん♪　おぼえひゃぅ♪　んほぉぉぉぉぉぉぉぉ♪　ん、んちゅ、んむぅ、ちゅぁ♪」完全に陥落した心と身体でマエストロ……自らの主人の舌を、唇を舐め上げ誓いのキスをするのだった。 
(calm_CC) 【マエストロ】「ぢゅる、ぢゅる、ちゅぼ、ちゅぼっ……ああ、しっかり覚えろよ？今後、何度もルカのマンコにも、ケツマンコにも注ぎ込まれる味なんだからな？」まるで従順な飼い犬のように尻を振りたくり甘えて抱きつくケツマン奴隷のほっそりした体を抱きしめ、尻たぶを撫でてやりながら 
(calm_CC) 【マエストロ】「そういえば、いつものショーツと違うんだな。ルカは。そういう気分だったのか？」ずらし挿入した黒の逆三角形紐ショーツを指先でくいっと持ち上げ。ケツマンコにぬちゅぬちゅザー汁すり込みながら、キスを続ける。肌がふれあい、肉棒がこすれる度に、ルカは妄信的なまでにマエストロへの愛情が高まっていく。 
(CC_Ruka) 【ルカ】「ん、じゅる、ん、ふぁ♪　お、おぼえまふぅ♪　わたしの……なんかいもぉ♪」快楽の海につかったルカの身体を優しく、そして再び昂ぶらせる後戯にトロトロにされながらマエストロの舌を必死に吸い、愛撫する。 
(CC_Ruka) 【ルカ】「こ、これはぁ……ま、魔鎧の……あ、あたらしぃ、恥ずかしぃ、けどぉ……ん、ちゅ、ぷぁ♪」羞恥心を煽る痴女そのままの黒紐ショーツを配布された事を話す。その間も触れ合った場所……特に肉棒が挿入されているアナルからジワジワとルカの心に、身体に染み渡る快楽と感情に、高まり続ける感情に再び、大きくなったヒップを淫らに踊らせながらマエストロの舌を啄ばむのだった。 
(CC_Ruka) 【ルカ】「ん、ふぁ……マエストロさんが……喜んでくれる、かな……ってぇ♪」と蕩けた顔で、舌を啄ばみながら告げるのだった。 
(calm_CC) 【マエストロ】「ああ、何回も何回もザーメンアナル覚えさせてやるからな？」ぱんっ…ぱんっ……細い体に見合わないほどボリューミィな尻たぶを楽器のように扱って、舌チンポをフェラさせる。 
(calm_CC) 【マエストロ】「私のために着けてきてくれたわけだね？ルカは」きゅううっと紐ショーツを引っ張り上げて、ムチィッッと五指を健康的な巨尻に食い込ませる「嬉しいよ、ルカ。ルカにぴったりの、まるで尻穴痴女のようなショーツがぴったりだ。」褒めているのか貶めているのか…両方なのだろう、ルカに対しての最大級に近い賛辞を与え 
(calm_CC) ―――ぱしゃっぱしゃっっ。　　　　尻たぶをぐぃいっとカメラのほうに向けさせ、撮影。ほぼゼロ距離で、ビデオカメラも同時に回し始める… 
(CC_Ruka) 【ルカ】「あ、んひぃ♪　に、にあってぇ♪　う、れしぃぃ、っぁ♪」踊りくねらせていたヒップを主人に揉みこみに、黒紐ショーツの食い込み愛撫が再びルカの性感を昂ぶらせ、身体を震わせていく。 
(CC_Ruka) 【ルカ】「う、うれ、ひぃ♪　あんっ♪　あぁぁっ♪」再びキツク括約筋で締め上げながらカメラのシャッター音での撮影アクメを迎える。アクメ痙攣でマエストロの胸に押し付けたルカのDカップバストをフルフルと震わせながら、ギュッっときつく抱きしめ撮影されるのだった。ぐぃと開かれた敏感ヒップの谷間、極太肉棒を咥え込んだアナルは、泡立つザーメンを少しずつ漏らす所も余すところなくカメラに収められていって…… 
(calm_CC) 【マエストロ】「こんなにしっかり似合うんだ。任務の時も、学校生活の時も…いつでも着けていたらどうだ？そのほうが私は嬉しいんだが」ルカを可愛がりやすくなるしな、と耳元で付け足し。ぶっぢぉぶっぢぉごっぶごっぶ、黒紐がより卑猥さを強調する淫らアナルのシワを拡げる、マエストロ。 
(calm_CC) 【マエストロ】「時々、私も学校に健康診断などで邪魔する時はある。…その時に時間が空けば、ルカとの時間も作れるかもしれない、な？」暗に、学校に来てるかを犯すという宣言。それは、今犯されてるルカにとって、凄まじく淫らな妄想を展開するに十分で… 
(CC_Ruka) 【ルカ】「あぁぁ……い、いつ……も……で、でも……うれしい……な、なら……い、いい……の、かな……いい……よね……ん、ふぁぁ♪」蕩けた瞳がゆらゆら揺れながらマエストロの瞳をじっくり見つめる、羞恥心に拒否する事も頭をよぎるのだが……その瞬間、腰に刻まれた印から甘い電流が走り、ルカの抵抗心を羞恥心を剥ぎ取っていく……まるで羞恥痴女黒紐下着を穿く事が『常識』であるように感じていると、そこにトドメの言葉がルカに届いた。 
(CC_Ruka) 【ルカ】「あぁぁぁぁぁぁぁ♪　う、うれしぃ♪　はき、ますぅ♪　い、いつでもぉ♪　だ、だからぁっ、が、がっこうでぇ♪　ケツ、穴ぁ♪　犯し、てぇ♪　ほしい、ですぅ♪　んん、ぁぁぁぁぁああああああっ♪」学校で犯す、それだけでルカの心と頭は沸騰し、ビクリと妄想アクメを極める、ビクビクと淫らなアクメダンスを、マエストロに抱きつきながら踊るのだった。 
(calm_CC) 【マエストロ】「よしよし、素直で言う事をきく子は好きだぞ。ルカ…」尻たぶをぱんぱんしてから、瞳を覗き込み……催眠凝視。ケツ穴を指先でオープンして、更に羞恥を極める撮影会を続け。 
(calm_CC) 【マエストロ】「学校でケツ穴ファックして欲しいなんて、悪い風紀委員だな。一緒にデートとかを想像しなかったのか？この、スケベケツ穴め。」にこやかに、ルカの品性をごりごりと貶める囁き。もう既に学校でもデートでなく、ケツマンコされることしかイメージできなくなってしまってるルカの刻印を指先で撫で回し、アヘ顔ペットをしっかり抱きしめてやって。 
(CC_Ruka) 【ルカ】「は、はひぃ♪　わ、たしもぉ、ひゅきぃ♪　んふぁぁ♪」軽いスパンキングに絶頂し、身体を震わせながら、蕩けきった心を差し出すようにマエストロの瞳に飲み込まれていく。その間にドロドロのザーメンで満たされた腸内から吐き出さないように、締め付けていたアナルを割られ、徐々に泡立つ白濁を漏らしていく……下品極まる音を響かせながら。 
(CC_Ruka) ぶびゅ、びゅるっ、ぶぶっ♪ 
(CC_Ruka) 【ルカ】「ら、らってぇ、わたひはぁ、あな、るぅ♪　こいび、と……だからぁ♪　ケツ穴ッ、はめられたひぃ♪」とデート等の甘い恋よりも、ケツ穴の快楽に溺れきった事を示す言葉を吐き出すルカ。その瞬間にジワ……と子宮が熱い熱を持つのをルカは感じブルリと身体を震わせ、マエストロの身体に、肌越しに子宮をこすりつける様に上下に動くのだった。それは刻印愛撫か、それとも、ケツ穴アクメに焦がれた子宮の要求か……ルカ自身も知らぬまま、アヘ顔でこすり続けるの 
(CC_Ruka) だった。 
(calm_CC) 【マエストロ】「とっても下品な音だね、ルカ。まるで脱糞するような音色で、最高に下品だよ。」品性を貶める言葉は続く。ケツ穴から真っ白い脱糞ザーメンを繰り返すルカアナルを更に大きく拡げ、チンポ肉でごちゅっごちゅっっ抉り突いてあげる。 
(calm_CC) 【マエストロ】「分かったよ、ルカ。ケツ穴ハメられ続けて、人に見つかっても私とのケツセックス魅せつけたいんだね？」にこにこと、ケツ穴越しに亀頭でズドン子宮キメて。衝撃がしっかり伝わり、逃げられないようにケツ肉越しにごづんっごづんっごぢゅぼっ！！！ 
(CC_Ruka) 【ルカ】「あぁぁぁ♪　き、きも、ひぃぃ♪　ざーめんだしひゃうのぉ♪　きもひいぃのぉぉぉぉぉほぉぉぉぉぉぉぉぉぉ♪」更に大きく拡げられたアナル、極太肉棒が上下する度にはしたない音を響かせながら、アナルアクメを再び極めるのだった。 
(CC_Ruka) ぶびゅりゅ、ぶぶっ、びゅぼりゅ♪　淫らに腰と尻を振りながら、カリで腸内からかき出された泡立つ白濁ザーメンを、カメラにむかって振りまいていく。 
(CC_Ruka) 【ルカ】「み、みせてぇ♪　だ、だめなのかも、だ、けどォ♪　みせ、たひぃぃぃぃ♪」とビクビク震える身体をマエストロに必死に押し付けながら露出願望を告げる、その瞬間、トロけきった腸壁越しに熱くなった子宮へ思いもよらない一撃が送られた。 
(CC_Ruka) 【ルカ】「あ、あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁああああああああああああああああっ♪　う、うそぉ♪　こ、こんなぁ♪　い、いって、るぅ♪　ま、またぁ♪　けつ、あなぁ♪　なのにぃ♪　ひきゅうぅぅぅぅぅぅぅぅ♪」外す事の無い子宮責めに言葉にならない喘ぎをあげるルカ、抱きつきは更に激しくなり、腸壁越しに子宮を抉られるたびに、ブシュブシュと激しく、潮と濃い白濁した本気愛液を秘所より噴き出し始めるのだった。 
(calm_CC) 【マエストロ】「こんな姿を学校のみんなが見たらどう思うだろうね？…ふふ、男子生徒はチンポ勃起させて、女子生徒からは思い切り蔑まれるんだろう、ね？」黒紐ショーツ尻をぐぃいいっっとカメラに向けて、ぶっぢゅぶっぢゅかきだしアナル現場をしっかり録画し続ける、ロボ達。 
(calm_CC) 【マエストロ】「風紀委員の癖に、ケツ穴セックス露出癖があるなんてね。じゃあ、手始めに今のセックス現場、AVにして市場に流通させてしまおうか？」穏やかなまでにゆったりと、だからこそ狂気を感じる声色で……ルカのアヘり狂う顔の耳元で、ささやいて。 
(calm_CC) 【マエストロ】「さて、ここで問題だ。ルカ……今、もう一度ケツ穴ザーメンをめいっぱい、ルカに注ぎたいと思っているんだが、果たしてルカはどうなってしまうんだろうね？」まるで他人ごとのように、垂直に杭打ちピストンアナルをキメながら。瞳にピンク色のハートを浮かべて飛ばしている完全従属高校生に、問題を投げかけて。 
(CC_Ruka) 【ルカ】「み、みられぇぇぇ♪　あ、あはぁぁぁぁぁっ♪　か、かんがえたぁ、だけ、でぇ♪　い、いっちゃぁぁぁぁぁああああっ♪」マエストロの言葉に今現在の姿を友人達に見せるシーンを想像してしまい、子宮アクメに加えて妄想アクメを極める。それはルカの背徳感を煽り、更なる高みへと羽ばたいていく。 
(CC_Ruka) 【ルカ】「え、えーぶい……う、うそ……み、みられ……みんなに……あ、あぁぁぁぁぁぁぁぁ♪」妄想と違い現実に起こりうる事態、普段のルカならば蹴り上げてでも拒否するのだが……現在ルカを犯しているのはマエストロ……ルカの主人にして調律者である、そんな人物からの妄想を、視られる事の喜びを形にしてもらえる事を告げられるだけで……「で、でるぅ♪　わ、わたしぃ♪　ふうきいいんだけ、どぉ♪　えーぶいにぃ、でますぅ♪」と悦びの声をあげ、再び絶頂の階段 
(CC_Ruka) を駆け上がり始める、そんなルカにマエストロからの……とどめの一撃が放たれようとしていた…… 
(CC_Ruka) 【ルカ】「ま、またぁ♪　な、なかにぃ♪　くれ、るぅ♪　わ、わかんなくなっちゃぅ♪　わた、しがぁ、わたしじゃ、なくなるぅ♪　も、もどれなくなっちゃぅ♪　で、でもぉ……こわ、いのにぃ♪　ほしくてぇ♪　こ、こわれる……よぉっ♪」と再びやってくるであろう腸内射精の快楽に怯える姿を晒している最中も、腸壁越しの子宮調教は続き、アナルに続き子宮まで陥落しつつあった。絶頂に震えながら、壊れそうになる恐怖と射精が与える快楽の間で揺れながら、怯える姿は 
(CC_Ruka) 嗜虐心をそそるものだ。 
(calm_CC) 【マエストロ】「はは、とってもだらしない顔だな。ルカ…じゃあ、みんなに見てもらうために、健康診断中にチンポくわえ込むようにしようか」長髪をくしゃくしゃ撫でながら、ルカの学生生活をどん底に叩き落す算段を平気で耳元で囁き、妄想アクメ少女のアナルをこぢゅこぢゅ嬲り続ける、キチガイ研究者 
(calm_CC) 【マエストロ】「しっかり自己紹介しないとな？春日四高で風紀委員をしてる、蒼井ルカです、って。アナルを拡げながら…ほら、言ってごらん？」まるで恋人の睦事のように甘い口調で、最悪の淫売おねだりをやらせようとする調律者。その間も、瞳は見つめ合って、ルカの精神汚染深度を段違いに跳ね上げていき… 
(calm_CC) 【マエストロ】「なら、新しいルカになるんだろう。…ケツ穴狂いの、淫乱の、AV女優のルカ。とても、楽しみだ―――」本当に、とても楽しそうな狂気のほほえみを浮かべ…… 
(calm_CC) 　　　　　ぶぢゅぢゅぢゅぢゅっ　　　ごぶっごぶっっぶぢょちょっごぽぷぷぷぷぷ♪♪♪♪ 
(calm_CC) 一回目にも勝る、快楽が限界を振り切り消し飛んでしまうような、ケツ穴越しの子宮ノックザーメン。ケツナカダシ現場も、先刻以上に数多くのカメラが、様々なアングルから撮影していて…… 
(calm_CC) それは、AVとして出荷される。拡がる、妄想　　　　たくさんのチンポが…このアナル種付けをみて、ぐちゅぐちゅシゴかれて…… 
(CC_Ruka) 【ルカ】「ぁぁぁぁぁっ♪　う、うれひぃ♪　おちんぽぉ♪　おちんぽぉ♪」だらしないアヘ顔で未来の淫獄学生生活を夢見るルカ、もはや正常な判断など行えるわけもなく、ただひたすらに舌を突き出し淫語を垂れ流すのだった、そこに届いたマエストロの甘い言葉、それに答えて……「は、はひぃ♪　かすがぁ、よん、こぉぅ、のぉ♪　んふぃぃん♪　ふうぅぅ、きぃぃぃんんぁ♪　あお、い、るかぁですっ♪」淫ら極まる自己紹介を部屋中に響かせるながら、ケツ穴アクメで蕩け 
(CC_Ruka) る顔をはっきりとカメラに晒すのだった。 
(CC_Ruka) 【ルカ】そんな自己紹介が終わった瞬間……激しい射精音と共に燃え滾るザーメンが腸内に、そして腸壁越しに子宮に放たれる。もともと腸内を満たしていた白濁は奥へ、外へと激しく動き、奥へと吐き出されたザーメンは、ルカの引き締まったお腹を妊娠初期の妊婦のように膨らませ。外へと吐き出されたザーメンはアナルの隙間から下品な音を響かせながら、鉄砲水のように激しく排泄される。その快楽は体験した事の無いもので…… 
(CC_Ruka) 【ルカ】「あ、が……ぃひ、ぁは……ん、ぁあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああああっっっっ♪」無数にあるカメラの前で引き裂かれそうな嬌声をあげる、それは苦痛によるものに似たものだがルカの表情は蕩け、緩み、幸せそうなアヘ顔だった……腸内で吐き出されるたびにルカの身体は激しく痙攣し、股間からは暖かな小水が漏れだす、しかしその小水も絶頂の痙攣でピュッピュッと断続的なもので、 
(CC_Ruka) 放尿による開放感を無限に味わう事になるものだ。 
(CC_Ruka) 【ルカ】「んひぃ♪　い、いいいっへぇぇぇぇぇ♪　いきゅのぉ♪　とまら、なぁ、いぃぃ♪　まひゃぁ♪　いっへぇ♪　こ、われはぁ♪　わたしぃ♪　こわれひゃのぉぉぉぉぉぉほおおぉぉぉぉぉっ♪」終わる事の無い絶頂、それによる痙攣、止まる事の無いお漏らし絶頂に溢れる本気汁、そして大量のザーメンを吐き出し、また飲み込むアナルをカメラに晒しながら、今、真に調律者の望むケツ穴奴隷としてのルカが誕生したのだった。 
(calm_CC) 【マエストロ】「よし、これできっとテレビの前のみんなに顔覚えてもらって、実際に学校に覗きに来るストーカーもいるかもしれないな。ルカのケツマンコでシコり抜いた変態ストーカーが…な？」既に前後不覚に陥ったルカを、どこまでも落とす言葉。よだれをぼたぼたたらして腰を振りたくる高校生は、娼婦顔負けの淫猥っぷりをさらけ出していて… 
(calm_CC) 【マエストロ】「壊れちゃったな、ルカ。けど、壊れたスケベアクメルカも、私は好きだがね。」幸せアクメでびっぐんびっぐんカラダを跳ねさせるケツ穴奴隷に、とても嬉しそうに。貪欲アナルをヒクつかせるルカの刻印は輝きを増して……… 
(calm_CC) 『わたしは　まえすとろさまの　めす。』　　そんな言葉が、ルカの脳裏、奥深くにしっかり、キザミコマレル。 
(CC_Ruka) 【ルカ】「あ、ん、ふぁ……あ、へぇ♪　ひゅとーかーぁぁ♪　ひゅぁぁぁ♪」もはや瞳に光などなく、腸内で暴れる白濁による蹂躙アクメを繰り返すのみ。そんなルカにそそがれる調律者の一言一言が催眠を深く、確実なものにしていく。それはマエストロの言葉全てがルカにとっての『常識』であり『世界』であるように……それを示すようにルカの腰にある刻印がサザメク…… 
(CC_Ruka) 【ルカ】「は、ひ……しゅきぃ♪　あはははは♪」ガクガクと身体を痙攣させながら虚ろな瞳でマエストロだけを見つめる、そんなルカに刻印は容赦なく精神改造を施していき……最後、刻印が一際激しい輝きを見せると……ルカの全てを書き換えた……『ハイ……ワタシハ……マエストロ……サマノ……メス……デス……』感情の読み取れない言葉がルカの口から流れ出る、未だにアクメを極めながら繰り返される言葉はルカの心の終焉を告げるものだった。 
(calm_CC) 【マエストロ】「もし出会ったら、ストーカーさんのオナホールになってあげるんだぞ？ルカ。たっぷりシゴき抜いて、変態共を満足させてあげるんだ。」レイプ目従属ペットに、新たな『世界』を書き加え、黒紐ショーツの覗く美尻チャイナを数回ピストンチンポミキシング。 
(calm_CC) 【マエストロ】「―――――よし、今後もいい子にしていればいくらでも可愛がってやるからな、ルカ…」穏やかな、とても穏やかな……狂気。華麗な蝶を完全に蜘蛛の糸に絡めとり、その上で完全捕食したモノは、さも満腹そうにルカの尻穴からチンポをぶぼっっっっと引きぬいて。 
(calm_CC) 【マエストロ】「さ、ルカ。最後の仕上げだ…ルカの便器アナルに突っ込んだチンポをしっかり綺麗にしながら、みんながヌイてもらえるよう、変態挨拶するんだぞ？」隆起するチンポで擬似妊婦ボテ腹を打ちながら、頭を撫でて指示して。 
(calm_CC) …今の高校生活に別れを告げさせる、破滅の一歩を踏み込ませる。自らの、足で。 
(CC_Ruka) 【ルカ】「は、ひ……」フルフルと震えながらゆっくりと抱きつきの体勢から、大きくがに股で屈み、白く濁った極太のペニスを顔の前……震える小さな口の前で捉える。おおきく開かれた尻穴からはブビュル、ブブッ、ボビュビュッと下品な音をたてて白濁排泄を繰り返し続ける、それは終わる事の無い排泄アクメそのもので光を失った瞳のまま、排泄快楽に震える身体を使い主人の肉棒にお掃除フェラを、全身全霊をこめて行う、排泄音にバキューム音が重なり淫猥極まる二重奏が 
(CC_Ruka) 始まった。 
(CC_Ruka) 【ルカ】「んじゅ、じゅるるるっ♪　んぷぁ、ビデオ……見てる、み、んな……ドスケベケツ穴便器風紀委員なルカで、んぷぁ♪　みんなの、くっさいザーメン、いつでも、出して、ね……いつで、もいいから、ね♪　ケツ穴開いて、まってる、からね♪　ん、ぉほぉぉ♪」自らケツ穴を拡げ腸内に残ったドロドロのザーメンをカメラに向かって排泄していく、その間も下品なバキュームフェラを主人の肉棒に行い尿道に残った精液を吸いだしていく。そんな淫語にまみれた変態挨拶を 
(CC_Ruka) 終えようとしたとき、緩んだアナルから今まで以上に大量のザーメンが溢れ、排泄絶頂を迎えた。ルカ自身によって拡げられたケツ穴はドロドロに蕩けており、マンコもケツマンコも奥の奥……ヒクヒクと開閉する子宮口に、ザーメン塗れの腸奥までカメラに晒したのだった。 
(calm_CC) 　 
(calm_CC) 　 
(calm_CC) 裏切りのイシュタルＣＣ　『狂気まみれのお人形』　 
(calm_CC) ■終劇■ 
(calm_CC) おつかれさまでしたー（つやつや 
(calm_CC) 良い堕落っぷりを見せていただきました（ 
(CC_Ruka) お疲れ様でした～(ほくほく     </description>
    <dc:date>2012-04-19T23:40:41+09:00</dc:date>
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