<?xml version="1.0" encoding="UTF-8" ?><rdf:RDF 
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    <title>GingaX情報</title>
    <link>http://www31.atwiki.jp/gingax/</link>
    <description>GingaX情報</description>

    <dc:language>ja</dc:language>
    <dc:date>2012-05-07T21:07:58+09:00</dc:date>

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                <rdf:li rdf:resource="http://www31.atwiki.jp/gingax/pages/68.html" />
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    </items>
	
		
    
  </channel>
    <item rdf:about="http://www31.atwiki.jp/gingax/pages/63.html">
    <title>液晶の部屋</title>
    <link>http://www31.atwiki.jp/gingax/pages/63.html</link>
    <description>
      *高速1.77インチ液晶モジュール（128x160,SPI）[AD-128160-UART]
#image(IMG_0272.JPG)

1.77インチTFT（a-Si TFT）液晶モジュール、標準解像度：128x160
http://www.aitendo.co.jp/product/3119 で購入できます。
ARMベース高速32ビットMCU　STM32F103C8T6 マイコンが内蔵されているために利用価値は高そうです。

元になっているのは中国の &amp;link(こちら){http://www.mzdesign.com.cn/productshow.asp?id=1224} みたいです。
中国での製品名は、MzTH17V10　基板は違うのですが、サンプルの写真はまったく同じです。
資料もありました。当然中国語w 

----
**その他　　リンク
ドライバーのインストールに困ったら　　[[明日から本気出す( ´・ω・｀)のホームページ&gt;http://d.hatena.ne.jp/rinie/20111222/1324488961]]

mbedでコントロールするライブラリーにして戴きました。　[[たぶん駄文さんのホームページ&gt;http://javatea.blog.abk.nu/064]]

----
***画像、フォントを書き込むツール　MrsTool

-[[別ページで説明&gt;&gt;MrsTool]]



***　USBでパソコンと接続して表示
#image(IMG_0289.JPG)
VisualBasicでシリアル出力してCPUのパフォーマンスメーターを作りました。


***　漢字表示をmbedのライブラリーに追加しました。
 ファイルシステムから読みだしてドットで描いてます。
http://mbed.org/users/akira/libraries/AD128160/lzhrax
オープニングに画像を追加しました。
&amp;youtube(http://www.youtube.com/watch?feature=player_embedded&amp;v=S3zP0hv3nyM){425,350}


|ピン番号 | 信号名|説明|
|1|VCC|電源3.3V|
|2|RST|リセット  LOWでリセット|
|3|TX|UARTのデータ送信|
|4|RX|受信|
|5|BUSY|バッファ状態、Hiバッファフル、Low受信可能|
|6|GND|電源グラウンド|
 マイコンとは、最低VCC(3.3V)とGNDとRXだけ繋いだら表示しました。
 バックライトの回路も内蔵していて簡単です。

初期の通信スピードは9600bpsですが、結構高速にしても動きます。

***MrsToolというのを実行したらこんな表示がでました。
#image(IMG_0268.JPG)
Windows7では、エラーになり画像の転送ができませんでした。
漢字フォントも転送できますが、日本のフォントを作らないといけないみたいです。

**コマンドフォーマット
コマンドは、UART,USBにてシリアルで送ります。
パソコンとの接続時は、AccessPortというフリーソフトを使っています。　　　&amp;link(ダウンロード){http://www.sudt.com/en/index.html}
１６進で入力して送信ができるので便利です。
 コマンド実行後は、時間をあける必要もあります。

|開始コード|DATA数|コマンド|データー・・・|チェックサム|終了コード|
| 55 |03|89|01 2C|B6| AA |
バックライトの例

 開始コードと終了コードは、55とAA 固定
 文字数は、コマンドからデーターまでのバイト数
 チェックサムは、コマンドとデーターすべてを加算した1Byte 16進数

***初期化コマンド例
 　55 02 80 55 D5 AA     画面消去
 　55 03 89 01 2C B6 AA  バックライト明るさ調整

***表示コマンド例
 55 09 04 00 0A 00 0A 00 64 00 64 E0 AA　　　 四角
 55 03 84 F8 00 7C AA　　　　　　　　　　　　　　          色設定　F800=赤
 55 03 84 FF FF 82 AA　　　　　　　　　　　　　　          色設定　FFFF=白
 55 0D 0B 00 0A 00 80 47 49 4E 47 41 58 20 20 93 AA   文字表示　&quot;GINGAX  &quot;

#image(IMG_0271.JPG)

**コマンド一覧　　(全て１６進にて通信します)
|コマンド|意味|データー数|データー|
|0x01|ドット描画|CENTER:4|X上位Byte&amp;br()X下位Byte&amp;br()Y上位Byte&amp;br()Y下位Byte|
|0x02|線描画|CENTER:8|X開始上位Byte&amp;br()X開始下位Byte&amp;br()Y開始上位Byte&amp;br()Y開始下位Byte&amp;br()X終上位Byte&amp;br()X終下位Byte&amp;br()Y終上位Byte&amp;br()Y終下位Byte|
|0x03|矩形&amp;br()塗無し|CENTER:8|X開始上位Byte&amp;br()X開始下位Byte&amp;br()Y開始上位Byte&amp;br()Y開始下位Byte&amp;br()X終上位Byte&amp;br()X終下位Byte&amp;br()Y終上位Byte&amp;br()Y終下位Byte|
|0x04|矩形&amp;br()塗有り|CENTER:8|X開始上位Byte&amp;br()X開始下位Byte&amp;br()Y開始上位Byte&amp;br()Y開始下位Byte&amp;br()X終上位Byte&amp;br()X終下位Byte&amp;br()Y終上位Byte&amp;br()Y終下位Byte|
|0x05|円&amp;br()塗り無し|CENTER:6|X開始上位Byte&amp;br()X開始下位Byte&amp;br()Y開始上位Byte&amp;br()Y開始下位Byte&amp;br()半径上位Byte&amp;br()半径下位Byte|
|0x06|円&amp;br()塗り有り|CENTER:6|X開始上位Byte&amp;br()X開始下位Byte&amp;br()Y開始上位Byte&amp;br()Y開始下位Byte&amp;br()半径上位Byte&amp;br()半径下位Byte|
|0x07|ASCII文字表示|CENTER:6|X開始上位Byte&amp;br()X開始下位Byte&amp;br()Y開始上位Byte&amp;br()Y開始下位Byte&amp;br()ASCII|
|0x08|漢字表示(中国?)|CENTER:6|X開始上位Byte&amp;br()X開始下位Byte&amp;br()Y開始上位Byte&amp;br()Y開始下位Byte&amp;br()漢字上位コード&amp;br()漢字下位コード|
|0x09|BMP表示　事前転送要|CENTER:6|X開始上位Byte&amp;br()X開始下位Byte&amp;br()Y開始上位Byte&amp;br()Y開始下位Byte　&amp;br()登録番号|
|0x0A|数字表示|CENTER:10||
|0x0B|位置指定ASCII文字表示|CENTER:5~68||
|0x0C|位置指定漢字表示|CENTER:5~68||
|0x0D|矩形指定透明化表示|CENTER:8||
|0x80|画面消去|CENTER:2|0x55=消去、0xAA=表示色で消去|
|0x81|ASCIIフォントの変更?||ファーム・ウエア選択?|
|0x82|ASCIIタイプ設定?|||
|0x83|漢字タイプ設定?|||
|0x84|表示色設定|CENTER:2|色RGB:565の2Byte|
|0x85|文字装飾設定|CENTER:3|形式0か1&amp;br()色2Byte&amp;br()?|
|0x88|バックライト変更スピード設定|CENTER:1|5~100|
|0x89|バックライト明るさ設定|CENTER:2|光度0~500(2Byte)|
|0x8A|バックライト設定?|CENTER:2||
|0x8B|UARTスピード設定|CENTER:4|115200bps=0x00、0x01、0xC2、0x00|
|0x8C|省電力設定|CENTER:1|0x5A固定?|

*mbed用サンプル
 基本的なところですが、このプログラムで楽に使えるようになりました。

|初期化|s_Lcdinit();|
|色設定|color(int rgb);|
|点|pixel(int x0,int y0);|
|矩形|box(int x0,int y0,int x1,int y1,int paint);| 
|線|line(int x0,int y0,int x1,int y1);|
|円|circle(int x0,int y0,int r,int paint);|
|文字|lcdprint(char data[98],int x0,int y0);|

　　&amp;link(ダウンロード){http://www31.atwiki.jp/gingax?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=63&amp;file=AD128160.zip}

&amp;youtube(http://www.youtube.com/watch?v=zL4FJPCBsn8&amp;feature=mfu_in_order&amp;list=UL){425,350}


#comment(,nsize=50,vsize=2)




----    </description>
    <dc:date>2012-05-07T21:07:58+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www31.atwiki.jp/gingax/pages/71.html">
    <title>Interface2012年６月号付録基板　富士通FM3　Cotex-M3</title>
    <link>http://www31.atwiki.jp/gingax/pages/71.html</link>
    <description>
       ARM Cortex-M3 アーキテクチャを採用し，CPU コアの最高動作周波数は144MHz，内蔵フラッシュROM は1M バイトという，強力なCPUパワーと大容量メモリを内蔵したマイコンです
*リンク
[[インターフェース特設ページ&gt;http://www.kumikomi.net/interface/contents/fm3.php]]

*シリアル通信で液晶表示
#image(IMG_0447.JPG,center)
シリアル通信が出来たので、液晶表示しました。

**接続
最低３本で表示できます
||マイコンFM3 |(CN2)|--液晶 AD-128160-UART ||
||||||
|| SOT4_2|(14pin)|-- RX|(4pin)|
|| VCC +3.3v|(39pin)|-- VCC|(1pin)|
|| GND |(40pin)|-- GND |(6pin)|








----    </description>
    <dc:date>2012-05-06T07:32:03+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www31.atwiki.jp/gingax/pages/2.html">
    <title>メニュー</title>
    <link>http://www31.atwiki.jp/gingax/pages/2.html</link>
    <description>
      **メニュー
-[[トップページ]]
-[[電子工作]]
--[[富士通FM3&gt;Interface2012年６月号付録基板　富士通FM3　Cotex-M3]]
--[[カメラ]]
--[[XBee]]
--[[音楽サーバー]]
--[[液晶の部屋]]
--[[mbed]]
--[[MARYKIBAN]]
--[[ColdFire]]
--[[SH-2A]]
--[[RX62N]]
--[[Arduino]]
---[[MBeeDuino]]
---[[Duino-V]]
--[[ハードディスク]]
--[[ライントレースカー]]
--[[3x3x3ＬＥＤキューブ]]
-[[ダウンロード]]
-[[掲示板]]

-[[ラジコン情報]]
-[[パソコン情報]]

----
***カウンター
&amp;counter(total)
----
更新
#recent(10)
----
**リンク
[[ＳＥ組込人さん&gt;http://blogs.yahoo.co.jp/carcon999]]
[[odawaraはてなdeメモ&gt;http://d.hatena.ne.jp/odawara/]]
[[SpiralRay&gt;http://spiralray.rakusei.net/]]
[[給水塔のカラス&gt;http://blog.livedoor.jp/jinnki/]]
[[たぶん駄文&gt;http://javatea.blog.abk.nu/]]
----

----
&amp;bold(){おすすめです。}

#amazon( B0063HDHY,image)

#amazon2(120x600)


&amp;link_editmenu(text=edit)    </description>
    <dc:date>2012-05-06T06:55:54+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www31.atwiki.jp/gingax/pages/1.html">
    <title>トップページ</title>
    <link>http://www31.atwiki.jp/gingax/pages/1.html</link>
    <description>
      *&amp;italic(){ＧｉｎｇａＸ}へようこそ

#image(twitter.jpg,width=50,height=50,title=twitter,left)
[[Twitterは　@gingaxx &gt;http://twitter.com/#!/gingaxx]]
ご意見、ご感想、ご質問が有りましたらツイッターか掲示板でお知らせください。
----
*[[Interface2012年６月号付録基板　富士通FM3　Cotex-M3]]
今一番人気のCotex-M3をコアにもつマイコンが付属してます。
#amazon(B007SWLNZ4)
↑↑↑　　Amazonなら送料無料で買えます　(アフリエイトにご協力お願いします)

[[--続きはこちら&gt;Interface2012年６月号付録基板　富士通FM3　Cotex-M3]]

*[[カメラ]]
トランジスター技術２０１２年３月号に特集が載っています。
#image(IMG_0399.JPG ,width=200,height=200)
[[--続きはこちら&gt;カメラ]]

*[[MBeeDuino]]
 Aruduino + XBee + モータードライバー　でコンパクトにできていますので動く物を作るときに便利です
 入手は、作者である中谷寿洋さんにツイッター@naka_at_kureで連絡してみてください。
[[スイッチサイエンスで販売されました&gt;http://www.switch-science.com/products/detail.php?product_id=873]]
#video(http://www.youtube.com/watch?v=z6RtyE7t8aE&amp;feature=youtu.be&amp;a,width=400,height=270)

[[--続きはこちら&gt;MBeeDuino]]
----
*[[音楽サーバー]]
お風呂で音楽を聞くためにDLNAシステムを構築しました。
----
*[[マイコンでおしゃべり]]
 AquesTalk picoは、音声合成LSIです。
 簡単にマイコンをおしゃべりにできます。
音量が小さくてすみません
&amp;youtube(http://www.youtube.com/watch?v=ANdSbhvpUiY&amp;feature=youtu.be&amp;a){425,350}

[[--続きはこちら&gt;マイコンでおしゃべり]]
----
*[[液晶の部屋]]を作りました
高速1.77インチ液晶モジュール（128x160,SPI）[AD-128160-UART]の情報を追加しました。
#image(http://www31.atwiki.jp/gingax?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=63&amp;file=IMG_0272.JPG,width=300,height=200)

----
*トラ技増刊誌「超小型ARMマイコン基板」-[[MARYKIBAN]]を追加しました。
 CPUにARM　Cortex-M0を使用したマイコン基板です 
 詳しいことは　専用Wiki で　　http://www45.atwiki.jp/marykiban/pages/14.html 
 買ったよという人は、是非参加してください。
 １組で遊べるBrakOutゲームを公開しています。

*[[Arduino]] パソコンガジェット用　USB白黒液晶ディスプレイ「ちびモ」を作ってみました
#image(http://www31.atwiki.jp/gingax?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=22&amp;file=%E3%81%A1%E3%81%B3%E3%83%A2.jpg,width=300,height=200)

----
*[[RX62N]] Interface2011/5月号の付属マイコン基板のページを追加しました
----
*[[mbed]]も始めました。こちらはネットワークが簡単に繋がるマイコンです。
-[[BluetoothでMbedをコントロール]]
-[[mbed ホームページから家電をコントロール]]
        
----
*[[SH-2A]]今回の雑誌付属基板です。 
性能が良いので色々出来ます。 
特に液晶を直接コントロール出来るのがすばらしい。 
----
*[[mbed ホームページから家電をコントロール]]
mbedを使いネットワーク経由で家電を動かしてみました。

　&amp;link(　続きはこちらから){mbed ホームページから家電をコントロール}
#image(IrRimocon.jpg,width=400,height=300)

*[[Duino-V]]
#image(http://www31.atwiki.jp/gingax?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=57&amp;file=DuinoV.jpg)

　Arduinoとソフト互換でUSB直結できるボードです。
　部品点数少なく安くできます。
　Twitterで基板を分けてくれるというので８枚も買いました。
　　　－－[[続き &gt;Duino-V]]

*[[SH2Aで動画再生]]
こんな小さい基板で動画できるもんですね
　　　－－[[続き &gt;SH2Aで動画再生]]


*[[ＳＨ－２Ａの時計を使う]]
水晶発振子を追加して時計機能を追加しました。
　　　－－ [[続き&gt;ＳＨ－２Ａの時計を使う]]
#image(http://www31.atwiki.jp/gingax?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=53&amp;file=time2.jpg,width=400,height=300)

*[[スピーカー搭載]]
壊れたヘッドホンのスピーカーを取り出して付けてみました。
やはり音が小さすぎたのでＩＣによるアンプを作りました。
　　　--  [[続き&gt;スピーカー搭載]]
*[[音楽再生]]
MP3の再生も出来ました
#image(http://www31.atwiki.jp/gingax?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=50&amp;file=music.jpg,width=300,height=200,title=ＭＰ３再生)

*SH-2Aブートメニュー
#image(http://www31.atwiki.jp/gingax?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=1&amp;file=SH2ABootMenu.jpg,width=300,height=200,title=SH2ABootMenu)
[[SDカードブート]]
[[動画&gt;http://www.youtube.com/watch?v=6_5PfY-vq1s]]
*SH-2AでＳＤカードアクセス
[[ＳＤカードアクセス]]
#image(http://www31.atwiki.jp/gingax?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=48&amp;file=text.jpg,width=300,height=200)

&amp;youtube(http://www.youtube.com/watch?v=kpaxuokqi7I){425,350}

----
**Interface編集部ブログ シリアル・ダウンローダをアップデート＆補足説明
USB対応シリアル・ダウンローダは、2010年5月24日に最初のバージョンを公開していますが、割り込み周りに問題が残っていたため、修正版を用意しました。
 とのことです。とりあえずダウンロードしてみました。
----
***ＳＤカードブートに液晶表示出来るようにしました。
　プログラムも公開しました。
　ＳＤカードを入れると自動で実行されます。[[SDカードブート]]
　メニュー選択ブートも作りました。
#image(http://www31.atwiki.jp/gingax?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=45&amp;file=SD_menu.jpg,width=300,height=200,title=ＳＤブートで液晶表示)

[[SH-2A]]で液晶表示
PSP液晶とSH-2Aの接続を更新しました。



#image(http://www31.atwiki.jp/gingax/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=SH-2A&amp;file=CIMG0589.JPG,width=300,height=200,title=SH-2A LCD 表示)
&amp;youtube(http://www.youtube.com/watch?v=8GkiSBh9ixI){425,350}


----
[[電子工作]]
*Interface６月号付属のＳＨ－2Ａを使う
-[[SH-2A]]
--[[コンソールディスプレイの作成]]
--[[SDカードブート]]
--[[仮想シリアルダウンローダーを使う]]
--[[PSPのケース]]に入れました
--[[アナログジョイスティックを繋ぐ]]
--[[スイッチ入力のプログラム]]
--[[プログラム公開]] 
--[[グラフィックと文字の重ね合わせ]] 
--[[グラフィックテスト]] 
--[[ＰＳＰの液晶にＳＨ－２Ａを接続]] 
--[[ＲＯＭ化]] 
--[[ＰＳＰ液晶の入手方法]]
-[[Arduino]]
-[[ライントレースカー]]
-[[3ｘ3ｘ3　ＬＥＤキューブ]]
-[[ブレッドボード]]
----
[[ラジコン情報]]
-[[ドリフトしようよ]]
-[[電飾でかっこよく]]
-[[ラジコンヘリ]]

----
[[パソコン情報]]
-[[Web プログラミング]]
-[[ＷｉｎｄｏｗｓＸＰのカスタマイズ]]
-[[メモリーを追加して快適に]]
-[[ギカビットＬＡＮ]]

----

足跡でもどうぞ
- blog:給水塔のカラスの主です。 &amp;br()コメントありがとうございました。 &amp;br()こちらにリンクさせていただいても構わないでしょうか？ &amp;br()今後もblog,twitterにてよろしくお願いします。  -- jinnki  (2010-11-09 03:37:16)
- Twitterのフォローありがとうございます。 &amp;br()ホームページのリンクはフリーといたします。 &amp;br()よろしくお願いいたします。  -- GingaX  (2010-11-09 13:00:55)
- katigarasuと申します。あなたの工作は素晴らしい  -- katigarasu  (2011-03-21 19:59:43)
- ありがとうございます。のんびりですが楽しんでます  -- GingaX  (2011-03-21 22:05:52)
- アルゴソリューションズの菅原と申します。  -- 名無しさん  (2011-10-19 19:32:30)
- 失礼しました。アルゴソリューションズの菅原と申します。8/18付けで弊社のArgo Embeticsに触れて頂きありがとうございます。もしご使用いただけるならサポートいたしますので、argo-embetics@argo-s.comまで御一報ください。  -- Argo菅原  (2011-10-19 19:35:40)
#comment(,vsize=100)    </description>
    <dc:date>2012-04-30T20:12:38+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www31.atwiki.jp/gingax/pages/70.html">
    <title>ColdFire</title>
    <link>http://www31.atwiki.jp/gingax/pages/70.html</link>
    <description>
       Interface (インターフェース) 2008年 09月号に付属したマイコン基板です。
 SirentCというインタプリタを内蔵し、ネットワークに対応しています。
 簡単なネットワークマイコンが欲しくて引っ張り出してきました。

[[サイレントシステム]] http://www.silentsystem.jp/

[[ユーザーマニアル&gt;http://www.silentsystem.jp/download/OS-1_UsersManual.pdf]]

[[プログラミングマニアル&gt;http://www.silentsystem.jp/download/OS-1_Programing_06.pdf]]

[[サンプルプログラム&gt;http://www.silentsystem.jp/down_os-1sample.htm]]
 メールの送受信からゲームまであります。

[[新適当マイコン電子工作研究所&gt;http://noritan-micon.blog.so-net.ne.jp/archive/c2300285606-1]]
 詳しい方ですね。LEDチカチカから、メモリーダンプして拡張されています。素晴らしいです。


*SirentC
**ポート制御
 GPT3 = 56pin(+)--|&gt;|--57pin(GND) にLEDを接続

DoCgi(&quot;PCHKTA3=1&quot;);　　　//　LED点灯
DoCgi(&quot;PCHKTA3=0&quot;);　　　//　LED消灯











----    </description>
    <dc:date>2012-04-11T21:39:43+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www31.atwiki.jp/gingax/pages/47.html">
    <title>ダウンロード</title>
    <link>http://www31.atwiki.jp/gingax/pages/47.html</link>
    <description>
      **ダウンロードする場合は、コメントをお願いします。

----

*ＳＨ－２Ａ
***液晶表示　+　ＳＤカードローダー
[[説明&gt;SDカードブート]]
HEWで作っています。
-[[ソース　ダウンロード&gt;http://www31.atwiki.jp/gingax/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=%E3%83%80%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%83%AD%E3%83%BC%E3%83%89&amp;file=LCD_SDloader.zip]]

***メニュー付きＳＤカードブートローダー
-[[ダウンロード&gt;http://www31.atwiki.jp/gingax/?cmd=upload&amp;act=open&amp;page=SD%E3%82%AB%E3%83%BC%E3%83%89%E3%83%96%E3%83%BC%E3%83%88&amp;file=SDloadMenu.zip]]

- 当方WKLCD-2A（若松）を購入し、奮闘しています。  -- ikech  (2010-10-24 11:02:16)
- 最近は触っている人が減ってきたなと思っていたところでした &amp;br()まだ私はＳＨ２Ａで遊びますよ  -- Gingax  (2010-10-24 12:03:41)
- グラフィックバージョンまだアップしてないけど &amp;br()良かったのかな  -- GingaX  (2010-10-24 20:12:19)
- マイコンいじりはやっぱり楽しい  -- hyawa  (2012-03-11 18:17:38)
- 久しぶりのコメントw &amp;br()ありがとう  -- gingax  (2012-03-13 21:21:43)
#comment(,size=40,vsize=3)
----
http://www.sparkfun.com/datasheets/LCD/GDM12864H.pdf#search=&#039;GDM12864H&#039;

http://cpu.jpn.org/contents/elec/experiment/gdm12864h.html    </description>
    <dc:date>2012-03-13T21:21:43+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www31.atwiki.jp/gingax/pages/69.html">
    <title>カメラ</title>
    <link>http://www31.atwiki.jp/gingax/pages/69.html</link>
    <description>
      *マイコンに接続できるカメラモジュール

以前より興味を持っておりましたが、資料を見るだけで終わっていました。
トランジスター技術２０１３年３月に特集が組まれました。
やっと組み上げ動かしましたが、思ったより設定が難しい。
逆にいえば設定で写りが変えれるといえます。
詳しくはもう少しプログラムを組み込んでから書きます。

#image(IMG_0397.JPG,width=400,height=600)









----    </description>
    <dc:date>2012-03-04T22:12:18+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www31.atwiki.jp/gingax/pages/67.html">
    <title>MBeeDuino</title>
    <link>http://www31.atwiki.jp/gingax/pages/67.html</link>
    <description>
      *MBeeDuinoとは
Twitter [[@naka at kura&gt;https://twitter.com/#!/naka_at_kure]] さんが作っているArduino互換のマイコンです。
入手は、作者である中谷寿洋さんに連絡してみてください
新バージョンの基板が出来上がっています。
ホームページはこちら　--&gt;  http://www38.atpages.jp/~nakakure/pukiwikiplus/index.php?MBeeDuino

Arduinoの部分はDuino-Vとほとんど同じでUSBの形状の違いぐらいです。
無線通信にXBee、モータードライバーを３つ搭載されています。
それでいて５ｃｍ四方と小型にできています。

**マイコンカー
車は、１０００円以下の玩具ラジコンカー、赤外線距離センサー2Y0A21をフロントガラスに取り付け
前方の障害物を検知して走ります。現在はスピードが上がったら止まりきれずにぶつかってしまいますww
小さな物体や、正面以外の検知ができません。
せめてスピード検知は欲しいですね

#image(IMG_0330.JPG ,width=200,height=200)
#image(IMG_0395.JPG )

&amp;youtube(http://www.youtube.com/watch?v=z6RtyE7t8aE&amp;feature=youtu.be&amp;a){425,350}


----
*無線通信モジュール　[[XBee]]
以前よりマイコンで無線通信する標準とも言えるモジュールですが
高価格な為、敬遠していましたが、最近１７００円ほどに値下げされたので
利用してみました。
英語のマニアルは３行が限界なため、ホームページをさまよい動くようになりました。
[[XBeeについてはこちらのページにします。&gt;Xbee]]















----    </description>
    <dc:date>2012-02-29T18:41:01+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www31.atwiki.jp/gingax/pages/68.html">
    <title>Xbee</title>
    <link>http://www31.atwiki.jp/gingax/pages/68.html</link>
    <description>
      *　ZigBeeと共通の無線規格（IEEE802.15.4）

 モジュールも色々ありますが、用途別にファームウェアを入れ替えて使用します。
 透過モードとAPIモードの2種類とコーディネータ（親）、ルータ（中継）、エンドデバイス（子）を組み合わせます。
 最低構成は、コーディネーターとエンドデバイスになります。
 XBeeは、新旧があり設定も違います。ここの情報は新でXBeeにはS2と書いてあります。

----
**コーディネーター　[[aitendoのUSB-UART変換モジュールを利用&gt;http://www.aitendo.co.jp/product/2890]]
USB-USRTは、３．３Vの物を使用してください。
#image(IMG_0344.JPG,width=200,height=200)

接続
|　UART　　　|　XBee　 |(pin)|
|　3.3V  |　VCC  　|(1)|
|　RXD   |　DOUT 　|(2)|
|　TXD   |　DIN  　|(3)|
|      |　RSSI 　|(6) 1KΩ-LED-GND 通信時光ります|
|　GND   |　GND  　|(10)|

２mmピッチの変換基板を買い忘れたので必要なピンだけを2.5mmのボードにハンダしましたw
----
**設定　Digi社が提供しているツールX-CTU
[[ダウンロード&gt;http://www.digi.com/support/productdetl.jsp?pid=3549&amp;osvid=0&amp;s=384&amp;tp=5&amp;tp2=0]]
#image(XBeeSetting.jpg,width=1000,height=400,http://www31.atwiki.jp/gingax?cmd=upload&amp;act=open&amp;pageid=68&amp;file=XBeeSetting.jpg,blank,left)
今回は簡単なATモードで通信しました。

***コーディネーターを設定
   FunctionSetは、ZIGBEE COORDINATOR ATを選択
   Show Defaults を押してデフォルト設定にする
               ID - PANID                     -&gt; ネットワーク共通のIDを設定します
               DL - Destination Address High  -&gt; 子機の裏に書いてある上位６桁
               DL - Destination Address Low   -&gt; 子機の裏に書いてある下位８桁 
   Always Update Fimware にチェックを入れて　Write のボタンで書き込みます。
 
***エンドデバイスの設定
   FunctionSetは、ZIGBEE END DEVISE ATを選択
   Show Defaults を押してデフォルト設定にする
               ID - PANID                     -&gt; コーディネーターと同一IDを設定します              
   Always Update Fimware にチェックを入れて　Write のボタンで書き込みます。
----
**Arduinoでループバックテスト
X-CTU　の　Range Test　でループバックテストが出来ます。
本来はエンドデバイスのdinとdoutをショートさせてテストしますが、簡易的に行うためにエンドデバイスのArduinoに
下記のプログラムを入れてテストしました。
通信スピードをどこまで上げれるかは試していません。
Badの数字が失敗した事になります。

 int var;
 void setup() {                
   // initialize the digital pin as an output.
   Serial.begin(9600);	// 9600bpsでポートを開く
 }
 void loop() {
   var = Serial.read();
 if (var&gt;0)
   Serial.print(var,BYTE);
 }
 







----

 











***参考リンク
[[Arduino XBee　ネットワーク実験キット説明書&gt;http://www.techand.jp/Digital/Arduino/Sensor-Net/Sensor-net.html]]
[[PS3とLinux、電子工作も&gt;http://todotani.cocolog-nifty.com/blog/2010/12/xbee-f604.html]]
[[ボクにもわかるZigBee方式 - XBee&gt;http://www.geocities.jp/bokunimowakaru/std-zigbee.html]]






----    </description>
    <dc:date>2012-01-29T12:54:28+09:00</dc:date>
  </item>
    <item rdf:about="http://www31.atwiki.jp/gingax/pages/64.html">
    <title>MrsTool</title>
    <link>http://www31.atwiki.jp/gingax/pages/64.html</link>
    <description>
      *高速1.77インチ液晶モジュール（128x160,SPI）[AD-128160-UART]
*STM32F103C8T6 マイコンが内蔵され4MBのフラッシュメモリを搭載

 そのフラッシュメモリーに画像や漢字フォントを書き込むツールについて説明します。

液晶についての情報はこちら&gt;&gt;[[液晶の部屋]]

***MrsTool
[[ダウンロード&gt;http://www.mzdesign.com.cn/NewFile/201151018234677.rar]]
中国語ですw 文字も化けますが使えます。簡単に説明すると赤文字のようになります。
Windows7だと強制終了する場合もあります。日本語のフォルダーやファイル名を嫌っているのかもしれません。
#image(tool.jpg)

①で液晶タイプを選択して　③でCOMポートの設定をします。

④画像ファイル　⑤で漢字ファイルを選択して

⑥で書き込み　⑦終了となります。

漢字ファイルは、fontフォルダーに16x16ドットの中国漢字ファイルがありますので

それに日本語フォントを書きこむことに成功しています。東雲フォントを利用させてもらいました。

　※　公開して良いかわからないため欲しい人は連絡ください。( public domainとなっているので良いと思ってますが )

#video(http://www.youtube.com/watch?v=5uB5nq5DVb0)

*フォント形式
 リクエストに答えて、わかっている範囲ですが、MrsToolV22/fontフォルダーにあるフォントをバイナリーエデッターで
 編集します。私が使ったのは東雲フォントのFontx2フォーマット 16x16ドットです。
 東雲フォントの漢字部分を中国語のフォントの漢字の部分に上書きすることにより、漢字コマンドで表示できました。
 後は、S-JISコードとフォントを関連付けをプログラムする必要があります。
 中国フォントの最初と最後は消さないように、またファイルサイズも変更しないことが必要です。
[[Fontxの参考ページ&gt;http://hp.vector.co.jp/authors/VA007110/technicalworkshop/fontxstudy/]]


- フォントのファイル形式を教えてください &amp;br()よろしくお願いします  -- 605e  (2011-12-25 23:03:37)
- 上記に記載しているのでわかってくれるのでしょうか? &amp;br()東雲のFontx2も最近探しましたが、見つからなかったので難しいのかもw  -- gingax  (2011-12-26 21:09:02)
- 返信が遅れてすいません。 &amp;br()上記の記載で理解できました。 &amp;br()どうもありがとうございました！  -- 605e  (2012-01-21 07:08:57)
#comment(,nsize=100,size=100,vsize=3)












----    </description>
    <dc:date>2012-01-21T07:08:57+09:00</dc:date>
  </item>
  </rdf:RDF>

