桑島 法子(くわしま ほうこ)

担当キャラ


ネタ

  • 通称「ミス死亡フラグ」。この人が演じたキャラは高確率で死ぬとか何とか。勿論プレセアはそんな事無いのでご安心を。
    • ただしこの人の演じたキャラが死なない場合、身内などの親しいキャラがガンガン死ぬのでミス死亡フラグかも。プレセアも身内全員死んでるし。
  • 復讐に身を焦がす絶世の美女でリヒターと行動していたところにフレン達が合流する。ちなみに兄はカイルである
    • 飛翔球(レイヴンオーブ)と呼ばれる術を使って戦う
    • 若干クセのあるキャラだが熟練度補正MAX、攻撃限界強化、弱点武器によるギャラクシィはフレンの最強奥義3~4発分ぐらいの破壊力がある
    • その正体は古の契約によって魂を古代人の体に転移したパスカルであり正体を知られると消滅してしまう
    • カイルとバルバトスがパーティーにいればパスカルに戻ることも可能でこちらはヒロインと同レベルの回復術とリヒターと同レベルの攻撃術が使えるため最強の術士と言われている
  • プレセア「関係者、ダストシュート!」
    • モルモを蹴ってコンボを繋げるのが趣味
    • きっとコングマンより強い
    • プレセア「私は生徒会長でありチャンピオンだっ」
    • 共演者にゲーデ(劇場版)、エステル、シャーリィ、リムル、モルモ、ディムロス、フィリア等がいる。
    • 後に別な中の人で「プレセアアフター」なる彼女主役の番外編が作られた。
  • プレセア、スパーダ、スタンのパーティーを作ってもディストーションフィールドも無ければダブルゲギガンフレアーもない。
    • 若干20歳の艦長。一見ちゃらんぽらんだけど戦技シミュレーションでは無敗を誇る。
    • ちなみにメルディも副艦長として働いていた。
    • 記憶力も抜群に高い。10人近い同時注文も一瞬で覚える。超絶天才配膳人様の配膳ゲームも余裕でこなせるはず。
    • 後に全裸で人間演算機として演算ユニットに接続されてしまう。
  • セネル、キールと同じパーティにすると空気が悪くなるかもしれない。
    • プレセア「セネル…プレセア、守るって」
      • ステラァァァァァァァァァ!!!
    • 色々兼用している。しかし、最後には必ず死亡フラグが立つ…
      • ある時は暴走したヴェイグに拳銃で体を撃たれ、エクスシアの陽電子砲でヴェイグ諸共死亡。「撃てーーーーッ!エクスシアーーーーッ!」
        • 機械大戦では中の人ネタでナデ○コに異様に敵意を持っている。
          「あの目障りな艦を沈めろ!」
          ヴェイグ「何か私情が入っていませんか?」
      • またある時はキールに守ってもらえたと思ったらロニの端末に撃たれて死亡。
      • そしてまたある時は、セネルの目の前でキールに胸を貫かれて死亡。
        • 機械大戦では作品によってはこれらのフラグをぶっ壊せます。
  • 別世界ではプレセアがリーガルにいろいろと解説してくれる。
    • プレセア「リーガル、バジリスクをキャプチャしたのね?バジリスクは凶暴で石化攻撃を使うから気をつけて、もし石化したらアイテムのすぐにキュアボトルを使ってね。」
    • リーガル「わかった、で?」
    • プレセア「味?」
    • リーガル「あぁ」
    • プレセア「主食が蛇だったのはあなたみたいね。」
  • 上の世界の別の時代でもリーガルをサポートする。周波数は140.96。
    • 後々海軍大佐になる。
    • 「ってー!」
    • 同じ名前でも、湖のほとりに建つ館の門番だったり、セネルと同じ軍に所属してたりはしない。
  • カイルという短パンショタ坊ちゃまから想いを寄せられている。寝ている間に勝手にキスまでされてしまった。
  • ジェイドの恋人。ダイモス事件に巻き込まれ、命を落とす。
    • 巨大人型ロボットだった時はコングマンに股間に乗り込まれた。
      • 狂気に囚われたジェイドと対峙し、憎しみから解放する。
      • 最期はエルレインによってコングマンの輸送艦に搭載された。
  • 某魔法学校では生徒一の巨乳である
    • そしてクロエに睨まれるのである。
    • 同級生にヴェイグ、ジェイド、カーチス、ゼロス、リオン、シャーリィ、ヒルダ、エステルがいる。
    • 先生はバルバトス、ノーマ、プロネーマ、トーマ、フィリアがいる。
    • OVAではヴェイグ共々問題児であった。
  • ベルモンドじゃないけどドラキュラを倒す人
    • よりにもよって感情があまり無い状態で…
    • ロニが血の繋がらないお兄さん。
      • 師匠であるドバルに「この! ドヴァカ弟子がぁー!」と折檻を喰らう
        • そしてラスボスは恒例の穴子・ツェペシュ(息子はディムロス(最近はフレン))
  • ロイドが顧問の剣道部に所属、彼氏はどんぐりなリッドである シンフォニアだけにSに目覚めた
    • 「ブラックプレプレ」と言われることもしばしば
      • 部員にはシャーリィとモルモもいる
  • 巨大ブーメランがメインウェポンの妖怪退治屋。ティトレイやリムルやカロル先生と共に親の敵・宿敵ダオスをだおす
    • 何気にジーニアスとアルベールも敵だった
  • 某国でスタン、リオン、ヴェイグ、ダオスらイケメソ軍団に囲まれていたりする。
    • そして親戚のおじさんはハスタである
    • 周囲の根回しがすごい。
  • バルバトスを作ったマッドサイエンティスト 青龍刀片手に持った眼鏡でロン毛でナイスバディ
    • 基本的に怪盗ウィルに乳パンツを盗まれる
    • こちらの世界でも見た目と実年齢が一致しない戦前生まれ。
  • テンプルソードを扱うシスターさん、パン屋の売れ残りを買い占めるのが毎日の日課
    • 人柄を的確に当てる人物眼は優秀
    • ミミー、ルキウス、ジェイド、ファラとも知り合う
  • 全身タイツのバイクに乗る弓使い。幼馴染なクラスメイトのエステルを振ってクロエと旅をしている。
    • ちなみにエステルとは進級できたら××する約束までしていたらしい。
    • 一応全身タイツになるのは終盤。普段はマントと改造した制服を着ている。
    • クロエと出会ったことで戦士として覚醒し、モンスターの戦うための旅に出る。
      • 鳴り響け、僕のメロス!
      • 主なモンスターにはイバル。加担する敵にはマリー、ジュディス、ディムロス、バティスタなどもいる。
      • 戦士にだけパライバが見えるらしい。
    • この作品は基本設定のみを踏襲した別作品なので混同しないように。
  • 最強の暗殺者。相方はアニメ限定仕様だが何、気にすることはない。元々空気みたいなもんだし
    • ちなみにこれにも「クロエ」ってキャラが居る。しかも全身タイツ…
  • カイルやセネル。エステルらと巨大ロボに乗って戦う。お父さんは空気王
    • 空気王「合神せよ!」
  • 「逝っときますよ。一度は死んだ身ですから。」
    • 序盤死んだはずだが、セネルとワルターのおかげで死なずに済んだ
      • しかし2人が死ねば共倒れ
    • バイト先(自給500円)の社長は、アニメではダオス ドラマCDではジェイド
      • 昼食は、節約のためパン屋でタダでもらえるパン耳
    • いつも、セネルとワルターと行動している
    • 戦闘能力は無いけれどピンチになると大胆な行動に出る
      • 空間を捻り切るという未知の能力も持っており、それによってアリエッタを消滅させた。人間なのにヴァーツラフ(アレクセイ)の言葉が分かる。
    • かわいい物が好き
    • 一時期チェスターと付き合う。しかし簡単に別れた。
    • 同会社の負債者にゲテ食いのチェスター・グロ好きパンク服のハリエット・ナナリー(ハリエットに同じ)・ほかの人格を持つクロエがいる
      • 理事長は慰安旅行で助けたシングを番犬として飼う。 ヴァーツラフ(アレクセイ)の元で働く口の悪いグリューネもいる。
    • 非合法団体にルーク(アッシュ)とアリエッタがいる
  • 大抵幸薄ヒロインばかりに思えて仕方が無い中の人…
  • 勇者王ヴェイグの後番組としてビー玉を発射するロボットに乗り込む。「プラネットエンブレム編」「ビーダシティ編」「V(ビクトリー)編」三つの物語の主人公を務めた。仲間は主にコーダ・ハスタ・ロニなど。
    • ジェイドとは色んな意味で因縁がある
  • 銃と剣が交差する痛快娯楽復讐劇で第1話に童貞相手にお嫁さんになってあげると言った。
    • 通称「コロネヘアー」もしくは「エビフライ」
    • 兄はキール。未だに妹離れが出来ないお兄ちゃん
    • フィリア99と空気の読めないチャットと家事手伝いアリエッタと根暗アスベル等と行動を共にする
    • 名前を略すと「ウギャー」になるため略さないでねと言っていた。
  • とある村の聖女。前世は天使
    • 兄貴はゲーデとフリオ、祖父はダイク
    • 色んな因縁のある相方は時たまクロエ、あとリオン
  • 韓国の将軍の娘。邪剣や霊剣を巡って度々旅に出る。4作目ではキャスト変更
    • 弟分がユーリ。一応弟分を連れ戻すため…だが他の目的が最優先なのは当然である
    • ちなみにアイグレッテの子供、ユアン、ナタリアとは初代から出演し続けている仲
      • 他には霊剣の持ち主であり、3作目からの主人公である騎士ヴェイグや、女忍者キャシーもいる
        • 東南アジア出身の風の巫女エトスや、棒術の達人であるキール、中国剣術の使い手であるジュディスもいる
          • 義賊の侍バルバトス(3作目まではヴェイグ)もいたりする
            • このように、4作目で一部のキャラのキャスト変更を入れれば、テイルズの声優が割と多い
  • ディムロスの遺伝子を元に造られたクローン。
  • 漫画的模写とは思えないほどに口が裂ける。
  • 某世紀末無双ゲーでは世紀末救世主ロイドの恋人であり、南斗最後の将。アルベールにより連れ去られ、その後投身自殺をするも南斗最後の将を守る五車星により助けられる。しかし世紀末覇者クラトスによりまた連れ去られ、その時から病にかかっていることが判明し、クラトスによりその短い命がさらに縮んでしまった。ロイドがクラトスを倒した後は残る余生をロイドと共に静かに過ごした
    • プレセア「ロイド・・・あなたとの約束を守れなかった・・・・」
  • 「陽の光浴びる一輪の花…キュアサンシャイン!」
    • 初期の頃から登場し、物語中盤でオープンマイハートしました。
    • 武道を学んでおり、(素の状態で)レイヴンから称賛を受けるほどの戦闘能力を持つ。
    • かわいいもの好きで、それが武道の邪魔になると我慢していたが、そこに付け入られてコランダームに変えられてしまった。
      • コレットたちに浄化されてからは、好きなものは好きと言えるように。
    • 彼女の武器はタクトではなく、タンバリンである。(なぜこれにしたし)
    • 防御技をふたつ(地精陣ではない)搭載しており、ミトスの技を跳ね返すほどの性能を誇る。
    • だが最近はレイヴンおよびその仲間たちに攻略されまくっている模様。いったいどうしたんだ?
    • ゲオルギアスとの戦闘では防御技の隙を狙われてしまっている。ほんとにどうしたんだ?
    • ちなみに、こちらも中の人のせいで死んでしまうかもしれないと噂されている。すごく不安だ…。
      • 事実、ジュディスのパートナーだったリッドは敵の攻撃を受けて死んでしまっている。ものすごく不安だ…。
    • 男装していてボク少女である。女性であるということは周知の事実であるが転校生のコレットは最初少年だと勘違いしてときめいていた。
  • 聖女の生まれ変わりである神風怪盗。ピンで悪魔を封印する。
    • 相棒はマリアだが後に裏切られる。
    • ライバルはウィルで彼の相棒はアニー。
    • 前世で部下だったティトレイに思いを寄せられていて、現世で彼は悪魔騎士となり今の彼女を狙ってくる。
  • 地の龍・7人の御使いのひとり。コンピュータに愛されている。
    • 頭はとてもいい。テニスをした時は、ボールに届くのに足りない筋力と部位、パーセンテージまで言い当てた。
    • 愛されているあまり、乗っているマシンに嫉妬され、取り込まれてしまった。
  • 鬼副長ミルハウストの小姓になった男装少女。しかし、バレバレ。そして人間じゃない。
    • 3番隊はユーリ、10番隊はクロアセラフ、同族にクリノセラフ。
    • 洋装姿を披露するシナリオはミルハウストとクリノセラフだけ。
  • 某リアルドライビングシミュレーターの第5作目とPSP版ではナレーションもしている
    • 第5作目ではライセンス担当でクルマ紹介のナレーションはローレライ。ちなみにナレーションのプレセアやローレライだけでなく、N○SCARドライバーにW○Cドライバー、果ては地上最速のクルマのテストドライバーを務めたレッド○ル所属のF○ドライバーまで出演している。
  • デジタルな世界で弟のためにアレクセイの手駒となっていた。後にミトスたちの軍の仲間となる。それまでのヒロインを蹴落し正ヒロインになるとの噂も。
    • ちなみにミトス軍のウサギみたいなデジモンでもある。アスベル曰く「オレのプレセアを怪我させたら、誰でもただではすまさねぇぞ!」。
  • 霧幻天神流忍術党首の娘のくのいち。兄にリオン、異父妹にカウフマンがいる。
    • とある事件がきっかけで昏睡状態に陥った上、行方不明となった兄を探すために抜け忍となり、妹でありながら身分が違うことでなにかとわだかまりのある異父妹に命を狙われることになる。
      • しかもその兄は記憶を失ってドイツの空手少女に拾われた挙句、記憶を取り戻してちゃっかり里に戻って頭首の座を継ぐ。つまるところ抜け損。
  • 滅びの道を歩む地球を救う為、異世界に流出した元素を回収する少年少女のチームの頭脳労働担当。
    • 異世界に干渉する能力を持つ少年少女を集めるコロニーからは、生まれついての心臓疾患のために捨てられた過去を持つ。
      • CV桑島で心臓疾患・・・と生存が危ぶまれていた(?)が、最終回まで無事生存。アイドルになっていた生き別れの妹の付き人となって一緒に暮らせるようになった。
    • 養父はハウス教授である。
    • チームメイトにはマルタのそっくりさんが(キャラデザ的な意味で)
  • おっとりした性格の人格と、強気な性格の人格を身体に宿している美少女パイロット。
    • 普通の二重人格とは違い「二つの魂が身体に存在している」状態らしい。互いの人格は意思疎通ができ、自由に入れ替われる。
      • プレセア曰く「どちらが主人格なのかわからない」とのこと。
    • こうなったのは義父の実験の影響であり、そのことにキレた義兄に連れ出される形で南極から抜け、傭兵業をすることになった。
  • 父親を探して巨大機巧・炎(ほむら)で旅をする少年。泣き虫で「べんべらぼー!」が口癖。
    • 仲間にノーマやカーレル、アニーがいる。旅の途中でクラースや双子のティポとメルディに出会う。
    • 故郷を襲ったミルハウストがライバル。
  • ある5の2の生徒(OVA版)。同級生にはルビア、パライバ、キュッポ、パスカルらがいる。
    • 主人公だが、冤罪で酷い目に合いやすい。またルビアとは幼馴染である。またある状況から逃れるため名言を言い放つ。「女ってのは・・・その・・・鎖骨じゃないかな。」
    • 乳歯が抜けかけのパライバ曰く、人差し指がすごくいいらしい。(噛んでて落ち着く、と言う意味で。)
    • こっちのプレセアは猫嫌い。肉球についても「足の裏なんか触ると水虫が移る」とまで言っていた。そのため、ルビア、キュッポ、パライバから肉球の素晴しさを勧められるが、その方法が完全に彼女たちによるセクハラと化していた。その後、本物の猫が出たため触ろうとするが顔面を引っかかれてしまい、更に猫嫌い犬好きになってしまった。
  • ある島の学校の保険医。大の美少年好きで何人もの生徒を毒牙にかけたらしい。
    • 自身もロボの操縦者で、銀河美少年のフレンと対決。彼の肉体を見てうっとりするが、その隙にフレンの十文字斬りを喰らって敗北した。なおフレンの肉体を見ている時の台詞はもはや変態である。
  • 三國最新作・拡張版から参戦した女性武将で極度の酒豪(酒豪はオリジナル設定)。
    • 一族を滅ぼされた敵軍閥の有力武将・TOSマクスウェルに復讐を誓い、その実現のためイメージカラーが青の国の所属武将となった。
  • 機械大戦のジョーカージェイドのファミリア。姿は一見すると青い文鳥。
    • 機関銃の如くペラペラペラペラ良く喋る。会話する為にジェイドに許可が要るほど。
      • PSP版でようやく声が付いた。その分甲高い声で五月蝿い。