フレン・シーフォ / Flynn Scifo

「 人々が安定した生活を送るには」「帝国の定めた正しい法が必要だ」
「法が間違っているのなら、まずは法を正すことが大切だ!」「甘いよ?」
「僕らは騎士だ。その剣で市民を護る騎士だ!」
「なら、僕も消すか?ラゴウやキュモールの様に、君は僕も消すというのか?」
「ガ・・・フレン様、華麗に参上」「聖なる槍よ、敵を貫け! HOLE IN ONE☆」
「想いは全て、この剣に乗せる!」「やるようになったね・・・」
「実は一度、みんなと戦ってみたかったんだ」
「ここでお終いにするよ! はあぁぁぁ! 光龍、滅牙槍!!」
「炎よ、我が剣に宿れ・・・焼き尽くせ!炎覇!鳳翼翔ぉ!!燃えろぉおっ!!」
「行くよ!ユーリ!はああぁぁッ!決める!見せてやろう!貫け!武神、双天波!」
年齢:21歳  性別:男性
身長:180cm 体重:???
職業:帝国騎士(原作でのクラス)
称号:至上の親友 夜の帝王 ハンソデ王子
声優:宮野 真守高本めぐみ(幼少期:ボイノベ)
出身地:帝都ザーフィアス・下町エリア
趣味:掃除(特に風呂場のカビ取りが好き)
弱点:味音痴(もはや味覚障害の域)
好物:肉料理 苦手:イカ
『テイルズ オブ ヴェスペリア』に出演。
ヴェスペリアのもう一人の主人公であり、ユーリの親友でエステルの友人。
川´_ゝ`)「一応もう一人の主人公なのに、Xbox360版ではスポット参戦キャラだから影が薄い?・・・なに、気にすることはない。PS3版では出番がたくさんあるじゃないか」
  • 名前の由来は「Friend(友人)」…まんまである。部下の方が由来は凝っている(ソディア→sword(剣)、ウィチル→男だけど由来はwitch(魔女))。
    • ちなみに副官ソディア、補佐ウィチルの下には三剣刃、更にその下に獅子六将刃、八軍神、九太刀公が続き、その下が十翼衆、更にその下に十鎚隊長、帝下十一薙、八鬼弾、そしてその下に控えるのが十二本槍という部隊がフレン隊にあるらしい。
    • 一時期とある事情もあるが、闘技場のチャンピオンだった。
  • 当初は小隊長だが、自身の活躍とユーリの活躍でだんだんと出世していく(小隊長→隊長→騎士団長代行)。
    • その影響でストーリーが進むとコスチュームが変わる。小説版の挿絵・漫画では本来は小隊長の衣装なのに隊長服になっている間違いがあった。
      • というか、原作(PS3版)でもガスファロスト時は小隊長の衣装なのだがスキットでは隊長服。スキット絵を使い回しているせいなのだが…。
      • ED後はPS3版のサブイベどおり、騎士団長に就任。
    • 映画版で下級騎士の時の友情秘話が公開されている。
      • 騎士団に入団した際にユーリと再会、彼の父親(ファイナス・シーフォ)が騎士団にいたことが語られているが若干パラレル気味。
        • 一番ダメダメなのは、「ガリスタ・ルオドーの魔導器暴発による事故死の報告書、ユルギス副隊長は黙って受け取ってくれたよ。」とユーリと共に行ったナイレン隊長の仇討ちを隠蔽工作している。あれ、「個人の感覚で善悪を決め、人が人を裁いて良いはずがない!」という自身の台詞に反する行いだし。
  • 魔導器は隊長服では胸のところに付いている。小隊長の時にはどこに付けているかは不明。
  • 通常グラが鎧装備の為か、ガイのような機敏さは無い。
    • しかし、敵時はユーリよりも足が早かったりする。
    • しかし見た目はガイのそっくりさん、しかも年齢は同じ。レプリカか?
  • 美男子として騎士団では大人気らしく、「フレン親衛隊」という個人ファンクラブが作られている。会長はソディア。
    • ダングレストでのサブイベでは、レイヴンの所に女の子が寄っていかないほどの人気。ユーリはフレンが昔からもてる事を後でおっさんに教えた。
    • ユーリは戦闘中に「お前が余りにも良い男だから~」と茶化す有様。馬鹿な事言ってないで戦いましょう。
      • 「フレン……大好きだ…… こっちを見てくれ…… 一生、おまえが……」なんていう男兵士(inヘリオード)もいる…。フレン逃げてー!!

+ 同一人物説浮上

  • ユーリと同じく爪竜連牙斬の習得者。ヴェスペリアの続編が出たら真っ先に死ぬ可能性が高い(職業的にポジション的に)…。
    • 実際に、原作でも本来はザギに殺される予定だった。そしてユーリが代わりに殺されかけた。
      • 他にはまいたけビームを胸に直撃されるなど何度か死亡フラグが立つ。やはり爪竜連牙斬の呪いか?
  • ユーリを絶対に許さない!と言っているが、EDで「君は僕の誇りだよ、親友」とツンデレ発言(Xbox360版)。
    PS3版では展開が変化したためカットされてしまった。
    • ちなみにヘラクレスとの海上戦での「僕に命を預けてくれ!」という台詞もソディアと指揮官が交代したためカット。その代わりに「僕らは騎士だ。その剣で市民を護る騎士だ!」のイベントが追加。
    • 二人の対比はどこへ行った?と突っ込みたいほど、フレンは責められることが多くなっている。そこ、なんでもユーリが正しいと思うな。
      • ついには公式からフレン(というかユーリ以外のパーティキャラ)はユーリの引き立て役という事実が明かされた。フレンもユーリを引き立てるために必要なライバルであり、始めからユーリより下の扱いだった…
      • 結局汚れ役はユーリが(勝手に)引き受けちゃって、ユーリの行動が物語を展開するようにできてるからね。
      • また設定書には「成功の陰にはユーリの存在」とあたかもユーリがいなかったら出世できないとでもいいたげ…
    • だが4代目「チョロあま」の称号を手にする(ユーリ「ちょろいぜ!」パティ「甘いぜ!」フレン「ちょろ甘だね!」)。
  • 秘奥義名伝承の系譜『龍虎滅牙斬』(リッド他)→『蒼龍滅牙斬』(カイル)→『光龍滅牙槍』(フレン)。まぁ、フレンのはほぼ別物だけど・・・。
    • しかし、内容はむしろ光龍槍の系列だと思われる。
      • 鳳凰天駆→緋凰絶炎衝みたいに、光龍槍→光龍滅牙槍な感じ。しかし、残念、光龍槍が使えない・・・orz
        • ちなみに光龍槍はアレクセイが使ってくる ただしこちらのは光『竜』槍(性能は同じ)。
  • 中の人繋がりの新世界の神とは性格が真逆である。「悪人は法によって裁かれるべきなんだ!」
    • むしろユーリが新世界の神思想(法が裁かないなら俺が裁く!)
      • ユーリ=クレイジーな大量殺人鬼?
        • しかしユーリは自分のしていることを「悪」と認識しており、「裁きを受ける覚悟もある」と語っているのでそれはないが、本編でそんな描写は無かった。
          • しかし自分の事を棚に上げて執拗にフレンを責めているので、疑問が残る。特にエステルの誘拐を許したときのユーザーの評判は非常に悪い。反論しないのを良い事に、パーティキャラは総じてフレンやヨーデルの事を叩いている。何様だよ。
          • それにユーリの暗殺がばれれば、首領カロルもフレンもただではすまない自覚が無いのだから(どうしようもない屑を殺したと言っても、執政官と騎士団の隊長では問題が大きい)お前が言うなである。特にフレンは騎士団の隊長でもあり兄弟同然の幼馴染なのだから、尚更である。
            • 結局ユーリの必殺仕事人は自分たちと世界を救ったことでヨーデルとエステルに恩赦を受けた。もし仮に続編が出るのならばちゃんとユーリの罪に対する落とし前を描いてほしいものである。
        • 余談だが、繋がりの新世界の神の人は何事もなければフレンの様になると作者が明言している。
  • 天下一の堅物(裏を返すと他のメンバーが不真面目で礼儀が無いともいえる)。PS3版で彼に関わるスキットはどれもかなり空気が重い。
    • カロルはその影響をもろに受けている。フレンに対し何故か敬語。頑張れ先生。
      • と思いきや、意外とお茶目な一面(夜の帝王イベントなど)もある。さすがはユーリの親友といったところか。
  • ユーリと違い、魔神剣・虎牙破斬・秋沙雨・獅子戦吼などの歴代主人公の剣術と一部の魔術を使いこなすバランス型。使用できる武器は剣のみで大体ユーリと共用だが、フレン専用もちらほら。
    • 「二人で半分こ」と渡されたクラウ・ソラスはユーリ専用になっており、なんでか共用できない。何故に。
      • 苦しいフォローだが、フレンが「まずは君が使っていいよ」と言っているので自分は意地でも使わないと拒否しているとか?
  • Xbox360版 では、特定のイベント戦のみ仲間になる一時加入キャラ(リオン、レイス、アッシュ、リヒターと同じスポット参戦)。装備・スキル変更不可能、バーストアーツ&秘奥義無し、FS発動不可能、横と下通常攻撃が一回しか出せない、OVL3は発動可能だがスキル『スペシャル』がないため秘奥義を出そうとすると全ての攻撃を通常攻撃でキャンセルしてしまう、と性能が悪い。使いたくてもムーンセレクタを予め合成していないと使用不可能。
    • 次に会うときは敵として1対1のバトル。SMはフレンに全ての術技を使わせてから勝つというMな内容。1回だけ秘奥義なんぞ(ryとばかりにカウンターで秘奥義を返してくる。
      PS3版では新規技が大量に増えた&ハイパーキャンセラー、リカバリング等のスキルで強くなったのでSMの条件がさらに面倒に・・・。
      • 夕日の中での 剣と剣の語り合い 。拳で語り合った誰か誰かを思い出す・・・。
      • やはり下町育ちということでユーリと同様、戦闘バカな一面があるのだろう。光翔戦滅陣の掛け声とか「恒久なる彼方より現れ、闇を滅せよ!ディバインストリーク(別名フレンレーザー)!」の詠唱短縮版の「ぶっ飛べ!」とか。
      • 真夜中の特訓での仲間との模擬戦を欠かさなかったり闘技場では「実は一度、みんなと戦ってみたかったんだ」と戦闘バカな面が多々ある。
      • ドラマCDではユーリ以外のブレイブヴェスペリアの面々ともタイマンする話もある。エステルには戦う前から「参りました!」と降参したが。
        • ちなみに、フレンレーザーという通称がツインブレイヴのスタッフコメントにて公式認定された。また、原作では軸補正がないが今作ではついたとのこと。
          • フレン以外にはミラとローエンも習得する。が、フレンレーザーと呼ばれているのでツインブレイヴではミラは習得しない?
          • ミラは習得せずフレン専用。ちなみにエフェクトの一部がルビアのディバインレーザーに流用。
      • 専用BGMは「火花散らして」V戦闘曲で1.2を争う神曲。PS3版では闘技場でユーリが出てきた時にもかかる。何故RM2のユーリ戦をこれにしなかった・・・。
        http://www.youtube.com/watch?v=6krGh7-hy38
        • フレンがいなかったからだろう。フレンのいるRM3、ツインブレイヴではちゃんとあるし。
        • ちなみに、フレンはいないがTOX2ではユーリコスで低確率で流れる。
        • 余談だが、歌詞のつけやすいBGMから創作歌詞をつけられている。 http://www.nicovideo.jp/watch/sm4394352
  • PS3版 にて活躍の場が増え、加入回数増加に伴って術技も増えた。しかも最終決戦にもちゃんと連れて行けるようになった。
    • 追加技は紅蓮剣、剛・紅蓮剣、散沙雨、光翔翼、ルミナンサイス、飛天翔駆、鳳凰天駆、烈震天衝、光破旋衝陣、武神双天波(秘奥義)など。さらに、隠し技として「緋凰絶炎衝」が使える(鳳凰天駆からの派生技・エターニアと同じ発動の仕方)。
      • 魔神剣の最上位技の魔皇刃と魔神連牙斬が両方使える(Xbox360版では敵時のみ)。でも、 上位技の魔神剣・双牙と剛・魔神剣は使えない
    • 魔術はファーストエイドやホーリーランス(Vではホーリ“ィ”ランス)等が使えるのでまさに聖騎士っぽい。
      PS3版ではキュア(単体HP75%回復)も使えるので回復役としてもばっちり。
      • ただし、魔法攻撃力は高くない(エステル、リタ、レイヴンなどには劣る)ので基本は前衛。
    • PS3版でのフレンを正統派剣士と思って軽い気持ちで触ると痛い目を見る。何故なら、多くの技にダウン効果が付いてるからだ。
      • 獅子戦吼は当然だが虎牙破斬もダウン技と化し、散沙雨も当て方次第でダウンさせる為、慣れないと全くコンボが出来ないと言うこともある。が、実際の所は「ダウンを絡めたコンボが出来るキャラ」と言う感じになっており、使い込んだりしっかりと知識を持って扱えば寧ろキャラ操作の難易度はそう高くは無い。
        • ダウン効果を持つ技が豊富=敵をダウンさせて動きを封じ易いと考えるもよし。コンボブレーカーにはなるが、面倒だと思った敵を次々に転倒させていくと言う戦法も取れる。
        • ダウン効果を持つ技も使い込めば追加攻撃で叩き起こしてコンボを繋げることが出来るようになる。
        • ようは少し根気と愛が要るキャラ。ダウンさせまくるからと言って離れてはいけない。
    • 第二秘奥義は「炎覇鳳翼翔」。字的にガイと被ってる気がするのはオレだけでいい。
      • ただ、技の内容は魔王炎撃波で数回薙ぎ払い、光龍滅牙槍の要領で炎の鳥を打ち出すという技。
        • 火属性のせいで望郷の墓所では無効化されることも。光竜滅牙槍も軽減されるし、秘奥義的には不遇である…。
        • 最も、下記のチート防御があるので秘奥義的にも優遇されていたらとんだチートキャラだが。
    • 敵専用時の技も使えるようになった(魔神連牙斬、魔皇刃、爪竜連牙斬など)。
    • 防御系のスキルが豊富で盾も装備できるので防御力はエステルをも凌ぐ。サブウェポンはエステルと大体共通。
      • エナジーコート(TP消費で被ダメージ大幅減少)やパリィ系(一定確率でダメージ1)があるのでエステル以上に鉄壁。
        • ファイナルバングル装備でHPもTPも減らなくなるので公式チートと化すw
          • メンタルシンボルでは一定時間ごとにTPのみ回復。まあそれでもライフリバースで受けたダメージを回復できるし治癒術で回復できるので問題はない。
          • ライフリバースで受けたダメージを回復し、TPが万が一なくなってもリミッツボーナス2で完全回復し、仮に死んでもリコールで確率復活…あまりにもチートである。
      • ライバル系のスキルはユーリが活躍するとフレンに強化効果を及ぼすスキルで、ユーリとのライバル関係が強調されているスキル。
      • また、スキル「ディボーション」(近くにいる味方のダメージを肩代わりする)のせいでカロル先生やリタに擦り寄られる羽目に…。
        • ディボーションの他にもフレンの近くにいる仲間が恩恵を受けられるスキルが多数ある。上記の硬くて死なない、サポートスキルも多数とパーティに入れているだけで恩恵がでかい。
  • スキットにも参加するようになったので新しくフレンのフェイスチャット絵も作られた。
    • Xbox360版ではフェイス絵が戦闘時にしか存在しなかった。スキットに登場することもない。
    • 歴代キャラのコス称号はルーク(予約特典とDLCでは髪色が違う)とクレス、ルキウス(DLC)の服。クレスコス称号による新技は「次元斬」。でもガイじゃなくてちょっと残念?
    • クレスはクレスでかなり似ている。RM3では衣装交換するスキットも存在。
    • クレスと違い金髪(クレスは茶髪)な以外はほぼクレスそのままである。
      • 次元斬は相変わらずの高性能。フレンの特技では貴重な広範囲攻撃。
    • しかしナム孤島の女性には「次はガイの衣装もお願いしますね」と頼まれるあたり公式でイジリにかかったようだ。
    • 2010年1月中旬には「トラスティベル ~ショパンの夢~」からショパン衣装のDLCも登場。
  • 味音痴で、 レシピ通りに料理すれば最高の料理を作れる がオリジナリティを発揮して料理すると破滅的な出来になる(ワンダーシェフ曰く「料理の冒涜」)。つまり、アーチェやリフィルみたいに全く作れない訳ではない。
    • 男の公式殺人料理キャラとしては2代目(初代はリヒター)。
    • Xbox360版では少しスキットやサブイベントで触れられる程度だったが、PS3版でははっきりと味音痴が表現(料理成功率・フレンだけ0.5、料理回復量・フレンだけ2倍)されている。
    • ユーリも「お前はレシピ通りに作れば…」とぼやいている。
      • PS3版では魚鍋のレシピイベントで「僕が味付けを…」と言うがユーリに「魚捌くの手伝え」とフォローされる。そうでもしないと悲惨なことになっただろうが。
      • その味覚はカラミティシェフトリオの料理さえも美味しく食べられる脅威の味覚である。
        • そして、RM3ではフレンの味覚を信じては見事に撃沈したキャラが3いる。
          • テイフェス2012ではジェイドの持ってきた料理をフレンが美味しく食べる姿につられてエリーゼが食べて撃沈しアンジュに治療されるシーンも。ちなみにフレンが美味しく食べていたのはポイズンクッキング王女のもの。
  • 恐らく全テイルズキャラで加入・離脱がもっとも多い(PS3版)。騎士団の忙しさは伊達じゃない!
    • ガスファロスト、バクティオン、ヘラクレス、ザウデ不落宮、ヒピオニア大陸北東(後のオルニオン)でスポット参戦、ラストダンジョン前で正式加入。360版はヒピオニアのみ。
  • RM2は残念ながらユーリとエステルの会話でのみ存在が確認できる。RM2に出演しなかった理由はおそらくXbox360版ではフェイス絵のバリエーションが少なかったからだと予想。スポット参戦の戦闘の分だけだし。
    • ヴェスペリアとマイソロ2の発売間隔的に、単にヴェスペリアからは無難に主人公とヒロインだけ採用しただけな気が。
  • RM3参戦決定。堅物なので軍関係者や王族と言ったキャラが多い中でどう立ち回るかが見物か。
    • エステルを迎えにきたはずなのにギルドに引き込まれ、かつ何故か他の国の王族であるルークに振り回されているスキットがあるため、原作でもあったような「振り回され体質」は変わっていない(ルークの無茶ブリとエステルの話題のコンボで物凄く困っている)。ルークと絡ませるあたり、ガイ似の前提を公式は狙っているとしか…。
      • さらにはツインブレイヴのフリーモード紹介でガイとフレンで組んでいる。魂の双子、公式認定か?
        • さらにルーク編では、ガイと入れ替わりながら「似てない似てないw」と言う場面が存在。いや、どうみても似て(ry
    • あるスキットで、フレンは行き過ぎた妄想をしている。購入した人はアスベル加入後に発動するスキットを隈なく探してみよう。
      • アスベルは「フレン隊長」と呼んでいるので、立場としては彼の方が上。アスベルにエステルを迎える真意を話している。
        • でもなぜか称号は「騎士団団長」、実際にはまだ団長じゃないから誤植なんだろうか?
          • アスベルが隊長時代からの部下だから未だに「隊長」呼びが抜けていない説もある。マリク「教官」しかり。
          • だがスキットのタイトルとかでは一貫して「騎士団隊長」と言われている。やっぱり誤植かも。
    • 王族という事で堅い姿勢が抜けない点をウッドロウに指摘されている。
    • ガイと一緒に「互いに苦労する」と呟いている。まぁ、友人が我儘王子と皮肉屋ニートじゃなぁ…
    • 出演した際の装備はホワイトナイトソード&ホワイトナイトシールド、秘奥義は「光竜滅牙槍」。
    • パスワードによる特殊ミッションではユーリとタッグ。BGMは「火花散らして」と空気読んでいる。因みに報酬は「ホワイトナイトソード」。
      • ここでもヒロイン差し置いて、ユーリと一緒。
    • 公式サイトの動画で、光竜滅牙槍が「こうりゅっ!めつがそっ!」と変な発音になっている。
    • 主人公じゃないけどリバーシブルジャケットを飾る。因みに1位のユーリと2位のアスベルは後ろ、フレンは5位のルークと一緒に前…どっちが主人公なのやら。
      • 店頭ポスター人気投票は4位。原作キャラかつ主人公じゃないキャラとしては1位、原作キャラでは3位となる。従来のジャケットでも彼だと思われるシルエットはある(マントの形が、フレンのそれ)。
      • ちなみに、他のメンバーはアンジュ・マルタ・ジェイ。それぞれの絵師からキャラを選んでいるそうだが、ユーリを差し置いて代表扱い。
      • まぁ、北米360版のジャケットでも、ユーリ差し置いて堂々と前面飾っているけど…。
    • マイソロのPVで公開されたムービー内に ガイと一緒に戦うシーン がある。ガイの紹介動画では一緒に戦っている。今まで避けていた分の反動か、はてさて。
    • またOPでは共闘しているシーンが見られる。
      • 「夢のコンビ部門」の2位だったからじゃないだろうか(1位は同作品のユーリだし)
        • さらにはガイと一緒に公式サイトに登場。スタッフ狙いすぎw。
          • ちなみに原作でやったクレスとフレンのソックリさんネタもスキットにある。もはや確信犯w
      • 攻撃後に剣を構えなおす為少し隙が大きかったり歴代技も他キャラと違いやたらダウンさせる。
        • ジャグリングで隙のでかいユーリ、詠唱→発動の遅いエステルとリタ、女性しか回復しないレイヴン、空中コンボできなくなったジュディスといいこんなんばっか…原作のスキルないせいだが。
  • エステル曰く「知り合ったのは2年か3年前くらい」(スキットより)
    • 親しいため、4コマ漫画や「ているずV」でリタの嫉妬の矛先にされている。フレンに特に非がある訳ではないのに…。リタのエステルに対する気持ちを誇張気味に描かれている一例。
    • 2年前の新人時代である劇場版では既に顔見知りだった。父親が騎士だったこと繋がりで王城に行ったことが何度かあるらしいが…。
  • 人気投票の実績。
    • 初登場の第4回の30位から第5回は13位と、脅威の17人抜きを成し遂げている。10位以上順位を上げたキャラとしては3人目。この時にエステル・ジュディスを抜かす事になった。
      • 第6回は16位と順位を落とすが、親友が殿堂入りを果たした後の第7回は7位と初めてベスト10内に浮上した。
    • 第5回で開催された「夢のコンビ部門」では1位(withユーリ)と2位(withガイ)に入っている。「理想の兄姉」部門は8位と、総なめだったユーリほどではないが、こちらも上位クラス。しかし「夢のコンビ部門」1位は既に本編で何度もやり取りあったのだから、夢とは言えないだろう。
      • というより、ユーザーは部門名の解釈を間違えていないだろうか。少しは考えてから投票できなかったのだろうか。
        • その反省からか、第6回は「理想のパートナー部門」となり、ここでも1位(withユーリ)と4位(withガイ)に入った。
      • RM3ではPV内にフレンとガイと共闘シーンがあったため、一応実現された。
    • 第7回の「ギャップが魅力的なキャラ部門」では、堅物キャラからの味音痴が理由なのか8位に入った。
    • 1番順位を伸ばしたキャラはロイド(3回目は24位→4回目は4位)。最初に10位以上伸ばしたキャラはガイ(2回目は20位→3回目は4位)。
  • ツインブレイヴでは肥沃なマナの大地ヴェルト・ルングを二分する二大強国である商業国家デストの騎士団に所属する騎士という設定。
    • 今作ではアスベルとは上司と部下ではなく同僚。
    • 全体的にPS3版で使える術技が主体で組まれている。ただし秘奥義はやはり光竜滅牙槍。
    • コミカルシナリオ担当。他のキャラクターを注意しようとするが隣のユーリのせいで説得力皆無という酷い有様。
      • とうとう最終章ではユーリに「いい加減にしてくれ!」とキレる。
        • シリアスでもコミカルでも結局最後はユーリVSフレンだったりする。
  • ユーリ、エステルに続いてPROJECT X ZONEに参戦決定。
    • 獅子戦吼→W虎牙破斬→鳳凰天駆→光竜滅牙槍のコンボが紹介されている。
      • 実際には獅子戦吼→秋沙雨→虎牙破斬→鳳凰天駆→光竜滅牙槍だったりする。
      • なぜかプロモーションビデオの光竜滅牙槍のボイスが「こうりゅうめつがそぉ↓」と気合が入ってない。
      • ちなみにあくまでもユーリとエステルがメインで戦う。フレンはメインで戦うユニット(ツインユニット)サポート攻撃する立ち位置(ソロユニット)である。
    • 他作品キャラとの掛け合いでは受けに回ることが多い。特にまともな騎士との面識が薄い現代系キャラとの掛け合いではよくいじられる。
    • PROJECT X ZONE2にも参戦決定。今度はユーリとタッグであり、必殺技として武神双天波を使うことが出来る。
    • ユーリともどもエステル救出のためせがた三四郎に投げられる。おいしい。


+ AA