用語解説


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大日本帝国軍(日本帝国軍)

 −大日本帝国陸軍(帝国陸軍)

 −帝国陸軍東京方面軍(東京方面軍)

 −帝国陸軍第伍師団(第伍歩兵師団)

大日本帝国革命軍(革命軍)
 大日本帝国の反抗勢力、左翼ゲリラである。帝国軍内での呼称は正式名称から通称は革命軍。帝国内最大の反帝国武装組織であり、活動地域は東京のみならず、北陸、中部などの周辺地域へも広がっている。
 1980年代初頭までは勢力1,000人規模だったが、80年代半ばより日本帝国軍の暗部や反感を持つ多数の武器製造会社と協力関係を結び、秘密裏に軍の武器製造ルートを獲得。帝国軍の最新鋭の技術を用いた高性能の兵器を備えることで急速に勢力を拡大させた。
 その規模は1995年に北陸の中小のレジスタンスを吸収することで急成長し、95年当時4,000人規模だったのが2000年代には3倍の12,000人に膨れ上がった。一時は帝国の3分の1を実効支配下に置き、支配地域での武器製造、売買、要人誘拐による身代金で毎年推定100億円近くの活動資金を得ていた。

 −大日本帝国革命軍中部方面軍

対人兵器

 −K-00(カタナ)
  古来より日本に伝わる刀(Katana)の形状をイメージした刀型対人兵器で、大日本帝国軍の主兵装である。
  ゼノアルミ素材を利用した刀身部に、鉄(第一世代)や紅蓮合金(第三世代)から形成される刀が内蔵されて    いる。安全装置を解除することで、内蔵されている内部の刀身が現れるという仕組みになっている。
  現在は大日本帝国軍の全ての兵士にK-03(第三世代)が導入されている。

 −38-00(サンハチ)