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ある厳島に火災が発生した。毛利元就は、武将達をスムーズに海へ飛び込ませるために、
上杉謙信には 「紳士はこういうときに飛び込むものです」
浅井長政には 「規則では海に飛び込むことになっています」
明智光秀には 「さっき織田信長が飛び込みました」
伊達政宗には 「海に飛び込んだらヒーローになれますよ」
猿飛佐助には 「真田幸村が流されてしまいました、今追えば間に合います」
竹中半兵衛には 「海に飛び込まないで下さい」
北条氏政には 「みんなもう飛び込みましたよ」
前田利家には 「おいしそうなカジキマグロが泳いでますよ」
捨駒「元就様!まだ長曾我部殿が残っていますが!」
元就「ほっておけ。」
捨駒「なぜですか!」
元就「生き残られると迷惑だ。海水で肌が荒れたと賠償請求されてしまう。」

元ネタ:乗客を海に飛び込ませるガイドライン