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■敵から
伊達政宗「このオレを斬りたいか? 高くつくぜ…!」

真田幸村「すさまじい冷気が…背を駆け抜ける…!」

前田慶次「だめだ、あんたは人に恋できない…」

武田信玄「斬るだけが喜びとは…ある意味、哀れな男よ」

猿飛佐助「うひょー! こりゃ本物だね」

豊臣秀吉「十一日だ…
        十一日待っただけでもありがたく思え」

竹中半兵衛「君はもはや常軌を逸している
        制御できない人間は、僕には不要だ」

長曾我部元親「なんだァその態度は? 腹から笑え、腹から!」

毛利元就「下衆が…貴様との馴れ合いなどいらぬ!」

織田信長「フハハハ! 愚か者が…ここで死ね」

濃姫「光秀…お前を許さない」

森蘭丸「おい、光秀…金は持ったのか?
      何って、三途の川の渡し賃だよ」

明智光秀「(なし)」

上杉謙信「よるをまようか…ひとのこにあらざるものよ」

かすが「外道な技を…謙信様に見せてたまるか!」

島津義弘「そうやって空ば仰いで笑うがよか」

本多忠勝「(なし)」

前田利家「お前の裏切り…それがしには解せん」

まつ「裏切りなど、もってのほか…!」

いつき「おら…おめえさんが怖くてしかたねえ」

ザビー「素直に愛表現するコト、大事デスヨ?」

宮本武蔵「うわー、へびだー! へびがでたー!」

片倉小十郎「薄気味悪い笑いをするくせに、なぜだ?
       その目、油断ならねえ光に満ちている…」

徳川家康「(なし)」

浅井長政「貴殿はとにかく悪だと言わせてもらおう」

お市「ああ…いっそ市が…あなただったら…!」

今川義元「」

北条氏政「」

本願寺顕如「」


■敵へ
伊達政宗「お預けの末の獲物としては極上ですね」

真田幸村「やれやれ、貴方の相手はとても疲れる 
       少し壊したら黙るでしょうか」

前田慶次「いいでしょう、恋とやらを語ってみなさい」

豊臣秀吉「貴方の覇道に私の居場所はなし…ククク」

竹中半兵衛「仮面をはずしなさい…私には見えています
       腹の底では生を渇望している貴方がね!」

長曾我部元親「いい宴ですね…貴方の部下を肴にしましょう」

毛利元就「貴方と私の故郷は同じ…
       同じ腸から生まれた腐肉の香りだ」

織田信長「貴方がここにいる…我が目を疑いそうですよ」

濃姫「貴方の血は、まるで夕焼けだ
     私をとても、悲しくさせる」

武田信玄「残念ながら、虎の皮には興味はありません」

上杉謙信「貴方を土に埋める…想像すると愉しいですよ」

かすが「なるほど…貴方もまたよくできた玩具だ」

猿飛佐助「おや、私など及びもつかない血の香りが」

森蘭丸「早く大人になりなさい…立派な大人に、ね」

明智光秀「(なし)」

前田利家「あいかわらず単純ですね、貴方は」

まつ「安心なさい、貴方がたが別れるわけではない
       ただ生きる場所が変わるだけ…クク」

いつき「震えているのは寒さだけではないようですね」

島津義弘「貴方のその目が気に入らない…
       いっそえぐって、取替えましょうか」

ザビー「素晴らしいですね、さっさと消えなさい」

宮本武蔵「美味しく育つまで待ちましょうか…それとも…」

片倉小十郎「右眼を名乗るのなら、左眼はいりませんね」

浅井長政「貴方の絶望は広くて浅い…ククク」

お市「…貴方があの方の血族とは、悪い冗談です」

徳川家康「やれやれ、子供のお守りは疲れるものだ」

本多忠勝「貴方からは何ももらえそうにありません」

本願寺顕如「その下品な笑いが癪にさわります」

北条氏政「貴方、誰でしたっけ?」

今川義元「貴方は本当に…馬鹿なのですね」