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Ch.0 ゴースト事件に休みなし


GM : ではでは、いつもの通り、学校の朝礼受けてもらいましょうか。終業式中ですかね?
賽川・秋嗣 : どーせ学校来るし補修も受けるんだけどねー(ぼけーっときいてる
GM : 夏休みに入りますね。3年生は大変だねぇ。夏期講習に模試に以下略(にこにこ
高瀬・洋恵 : そっか、もう夏休みに入るんだったわね。はあ、暑い中校長のありがたいお話。良い拷問ね。
蓬莱寺・凪斗 : あっつー、しぬー・・・
那岐田・京 : あっつーい…
GM : 教室でクーラーガンガンに効いてますよ!www
GM : TV画面ですから 忘れないで!ww
蓬莱寺・凪斗 : 気分で熱い
那岐田・京 : 高校の教室にクーラーあるとかウソだー!!
賽川・秋嗣 : だよね!いつものTV画面でいいんですよね!
高瀬・洋恵 : 気分的に暑い2号!
GM : まぁ窓の外は気分的にすごく熱そうです
那岐田・京 : じゃあ暑い暑いと思いながら雑誌でもパラパラ
蓬莱寺・凪斗 : (机にへばって横目でテレビ見つつ)
GM : 校長先生の、夏休みはよく遊び、よく学び以下略…というセリフをぶった切り、画面が変わります。
  「ハロー、ハロー?暑さでだらけすぎてないでしょうね、能力者さん?」
賽川・秋嗣 : 翔が暇そうにしてらー
那岐田・京 : (なんか秋嗣、いっつも翔見てるw)
賽川・秋嗣 : む、だらけなんて過ぎて溶解人間ですわ!
GM : (実はすとーかー…!?/どきどき)
高瀬・洋恵 : あら、また校長の変声期? なんちゃって、聞き覚えのある声ですこと。
蓬莱寺・凪斗 : だらけてまーす
那岐田・京 : ん?(本から顔を上げてTVの校長とのギャップに若干イヤな顔)
賽川・秋嗣 : ちがうわぃ!割と仲いい奴で席が前だし<ストーカー
GM : 「とりあえず、眠くなるような終業式が終わったら、仁奈森キャンパスの1年B組に来て頂戴。ゴースト事件の運命予報を行うわ」
高瀬・洋恵 : やれやれ。終業式が終わっても休ませてくれないのね(でも楽しそう
那岐田・京 : 学校が休みになってもゴースト事件は休みなし、か
賽川・秋嗣 : やっぱりかー…仁奈森行く道も大体覚えたけど直射日光浴びると霧になるからなぁ私
賽川・秋嗣 : まぁ、どうのこうのいっても行くんだけども…
蓬莱寺・凪斗 : (・・・まっ、行くか・・・)
GM : 「ゴーストには、暑さも時間も関係ないわ。どうかよろしくお願いするわね」と、TV画面は終業式に切り替わりました。
GM : 高校3年生は最後の夏休みですね。
那岐田・京 : …………あ、この服かわいー(雑誌に視線を戻した)
賽川・秋嗣 : おっしゃるとおりで…退治するほうには関係あるんだけど…まぁしゃーないか
蓬莱寺・凪斗 : (また睡眠へ)
賽川・秋嗣 : 私は内職ー
高瀬・洋恵 : この校長の挨拶倍速モードつけてくんないかしら、ホント。
GM : とまぁ、てきとーに聞くもよし、聞かないもよし、って僕、ここでみんなが真面目に聞いてるところ見たことないよ?w
蓬莱寺・凪斗 : そうなのかw
GM : 倍速モードか脳みその神秘か、終業式は終了しました
GM : 3回目だけど毎回誰も聞いてないよ!w
那岐田・京 : いつも雑誌読んでるか寝てるかだった気がするw
蓬莱寺・凪斗 : あっ、叩いたらエアコン治った
賽川・秋嗣 : 私は常に内職!なんという勉学青年!
賽川・秋嗣 : さて、今日はもう学校お終いかな~
那岐田・京 : なんというロシア式修理術…>叩いたら
蓬莱寺・凪斗 : 内職って勉学っすか?w
GM : 勉学だったら偉いなぁw
高瀬・洋恵 : うし、最期の夏休みの感慨にふける暇もなく、バスに乗りますか(颯爽と教室を後に、仁奈森行きバスへ
GM : ま、さくさくバスなり徒歩なりで仁奈森に向かってくださいなー
賽川・秋嗣 : 無論!英単語とか覚えてるよ~
高瀬・洋恵 : 内職って言ったら前後左右と手紙のやりとりでしょw
那岐田・京 : ばいばーいっ(クラスメイトとカラオケの約束などをして、教室を後に)
蓬莱寺・凪斗 : 封筒の糊付けとかDM入れを想像してた俺何
賽川・秋嗣 : みんなにさよならいってまず購買!かち割り氷のアイス買ってバス停へ向かう~
GM : ホントに内職だwwww<封筒の糊つけ
賽川・秋嗣 : そこは張り傘でしょやっぱり!
高瀬・洋恵 : あと造花作ったりとか傘張ったりとかw
GM : 張り傘は流石に先生にばれると思うんだ(真顔
那岐田・京 : フルーツ缶カキ氷!結社【crime-clime】にて絶賛発売中!(宣伝)
GM : 宣伝してるwwww
蓬莱寺・凪斗 : ほーいおつかれー。また来期なー…おめー焼けすぎんなよー?(っとかるーくバスへGO
賽川・秋嗣 : あーんじゃそれ買った事にしようw
GM : まぁ、ここはご都合主義でみなさん同じバスに乗り合わせましたよ
蓬莱寺・凪斗 : 造花もガチですな
高瀬・洋恵 : うあっと、そういえば京ライブ行けなくてごめんorz  てことで、見覚えのある面子がおりますこと。
那岐田・京 : ふぅー…やっぱ外にちょっとでも出たら暑いなぁ…(とか言いつつバスに乗り込む)
賽川・秋嗣 : とっさにアイス全部流し込む!おぼぅぶーべんでづね(おー偶然ですね
那岐田・京 : やや、突然の誘いだったし全然気にしないでっ
蓬莱寺・凪斗 : お、先輩達じゃねーっすか・・・おいっす(のそっと
那岐田・京 : や、皆勢ぞろいなんて珍しいねっ…ってそんなに一気にいったらキーンって
GM : (最後の京を乗せ、バスは出発~)
高瀬・洋恵 : オホーツクぶーべん?? もの食べ終わってから喋ればいいのに。
蓬莱寺・凪斗 : オホーツクブルペン?
賽川・秋嗣 : 痛!頭イタっ!!…あら京も…ってなんか私ら璃音に目つけられてない?
那岐田・京 : なんか初めて会ったときに「がっちり運命の糸がつながった」って言ってたし、ほんとがっちりなのかもね
賽川・秋嗣 : あーそんな北国で投球練習してぇ…
GM : 空耳がすごいことにw<オホーツクぶーべん?ブルペン?
高瀬・洋恵 : まさしく運命の糸で結ばれてるのかもねー。(さりげなく自分もアイスもぐもぐ
那岐田・京 : あ、アイスいいなぁ(キラキラした目で見てみる)
GM : ま、そんな話をしてると仁奈森前のバス停に着きましたよ(仁奈森前~仁奈森前~お降りの方は以下略~
賽川・秋嗣 : いとっていうかしめ縄ぐらいで掴まれてる気がする…
蓬莱寺・凪斗 : おろ、そんなに受けてんすかー俺あの子初めてだわー
賽川・秋嗣 : たぁっ…っちぃぃぃぃーーー(急いで屋内にダッシュ
高瀬・洋恵 : そういえば、バスの下車ブザーを全部いっぺんに押すとバスが爆発するって噂が……ああ、着いたのね、降りますか。
賽川・秋嗣 : あったあったww<爆発
那岐田・京 : えぇっ!?爆発!?…やってみたい…(洋恵について降りつつ)
GM : ええ、その噂知らないなぁ。バスあんまり使わないからかな(むむ
蓬莱寺・凪斗 : ・・・そんなんあったのかw っとおりまーっす
GM : で、ぞろぞろと御一行は校舎内へ
賽川・秋嗣 : はやく…早く冷房の聞いた教室へ…(璃音のいる部屋へ向かうリビングデッド一名
GM : やっぱり廊下は暑いですねw
蓬莱寺・凪斗 : ・・・コレかついで行くべき?
高瀬・洋恵 : 引きずっていくべきね。(←
蓬莱寺・凪斗 : ラジャ!
賽川・秋嗣 : れいぼーーう
那岐田・京 : やー、まだ夏本番ってわけじゃないのにコレじゃあ、来月あたり大変そう…秋嗣、おいてくよ?
蓬莱寺・凪斗 : どっせーい!
賽川・秋嗣 : ぎゃああぁっぁぁぁーーー(ずるずるずる
那岐田・京 : あ、置いてかないでー(高速で視界から消え行く凪斗と荷物を追いかけ)
GM : そんなこんなで1-B教室前までずるずるてくてく 痛そうw<ずるずる
賽川・秋嗣 : もみじおろしができましたw でも床ひんやりだぁ…
高瀬・洋恵 : はっはははは。お待たせー、リオン、いるかしら?
GM : ドアを開けると中にはごく普通の中学生が、イスに座って本を読んでいました。
蓬莱寺・凪斗 : ちわー荷物の配達きやしたー
那岐田・京 : いつも思うけど何読んでるんだろ…こんにちはっ
賽川・秋嗣 : こんにちは冷房ー!!と璃音。
賽川・秋嗣 : はんこ押される?!
GM : 洋恵やみんなの声に反応し、ふと顔を上げます。璃音「いらっしゃい。よくきてくれたわ…ね?(秋嗣の様子に少し驚いてる模様」
高瀬・洋恵 : 冷房が先とか酷すぎる(ひんやりした目
蓬莱寺・凪斗 : 判子か蹴りコレに御願いします
那岐田・京 : (はんこ代わりに親指を秋嗣のおでこに押さえつけつつ)御気になさらずー
高瀬・洋恵 : 蹴り!?(笑
蓬莱寺・凪斗 : まいどー
GM : 「…ええと、じゃあ気にしないわ(さらっと)あら、はじめましての人がいるのね?はじめまして。
   中学生運命予報士の桐原・璃音よ。よろしくね。あなたは?」
賽川・秋嗣 : うぉぉ心胆寒からしめる!蹴りはやだ!
那岐田・京 : なんでそんなにキラキラw>洋恵
GM : 璃音がSキャラになってしまうwww<蹴り
賽川・秋嗣 : それはそれで寂しいな<気にしない  ま、夏ばてしてないみたいで何より~
高瀬・洋恵 : ←ちょうどいいアイコンがなかった! とりあえず、判子代わりに予報をお願いすべきかしら?
GM : 「予報士が倒れたら、誰がゴースト事件を感知するのかしら?つまりはそういうことよ(クスりと誇らしげに笑ってみせ」<夏バテ
蓬莱寺・凪斗 : やっ、お初やね。 鹿苑寺キャンパス高2の9組蓬莱寺凪斗っす、まあよろしゅうさ
GM : 「凪斗先輩でいいかしら?よろしくね。他の3人と同じように、あなたとも運命の糸が結ばれたみたい。
   ちょくちょく呼んだりするから、その時はお願いね」
蓬莱寺・凪斗 : おう、よろしくするぜ
那岐田・京 : 凪斗もごあんな~い、だね
賽川・秋嗣 : 貴方らが夏ばて余裕でできる世界にしたいですねぇ…っと、そのためにも、予報かな
GM : 「ハンコ代わりに運命予報…そうね、そうさせてもらうわ(笑)では、そろそろ本題に行くわ(きり、と表情をひきしめて」
蓬莱寺・凪斗 : 凪斗様とおよっ、すみません御話しどうぞ
GM : 「今回、場所はわかっているのでそこまで苦労しないと思うわ。
   見えた場所は神奈川県の廃病院。結構大きいわね。そこに地縛霊が出現するわ」
GM : 「…出現する、というよりは、そこに棲みついているというのが正しいかしら」
GM : 「厚木、っていう文字が見えたから、神奈川県の厚木で間違いないはずよ。」
賽川・秋嗣 : おぉぅ今回は大分近場かな…住み着いてるって、そこがGTみたいになってるとか?
高瀬・洋恵 : 病院に幽霊か。夏らしいわね。
蓬莱寺・凪斗 : 地縛霊か結構やっかいそうかな?
GM : 「そうね。中には…リビングデッドと、地縛霊が結構多いわ。あまり強くはないけれど」
那岐田・京 : 神奈川ってことは近いね。病院ってやっぱり残留思念もたまりやすいし…
GM : 「でも、その運命予報で見た地縛霊は違うわ。結構力は強いと思う」
GM : 「そうね…廃墟になって長いし、古ければ古いほどいろいろたまりやすいと思うわ」
賽川・秋嗣 : ふむ、GTでたくさん遭うような有象無象じゃないと
GM : 「いわゆるボス級ってやつなのかしら。その地縛霊は、車いすに乗った少年の姿をしていたわ」
那岐田・京 : 少年…まだまだこれからって時に亡くなって、残念だっただろうにね…
賽川・秋嗣 : だからこそ心が残る、か…
GM : 「……そうね。でも、勘違いしないで。その地縛霊は、少年そのものじゃないわ。
    少年の思念を吸って、その姿になっただけの、ゴーストよ。…ためらわないでね」
蓬莱寺・凪斗 : ん、了解してるさー
賽川・秋嗣 : どっちであれ、躊躇いはしないつもりですよ
那岐田・京 : もちろん。ゴーストは悲しみしか生まない。
高瀬・洋恵 : そこはご心配なく。
GM : 「……なら、安心ね。予報を続けるわ」
GM : 「で、この通り場所はわかってるの。でも困ったことに、その地縛霊の出現条件があるみたいなのよね」
GM : 「普通に行っただけではただ他のゴーストたちに襲われるばかりで、本命には会えないみたい」
那岐田・京 : やっぱり特殊空間が生まれてるのかな?
賽川・秋嗣 : まぁ地縛霊にはよくある話だな…それについて手がかりは?
GM : 「特殊空間は見えなかったわね…でも、そこに身をかくしているのかもしれないわ」
GM : 「ええと…手掛かりというか…
蓬莱寺・凪斗 : ほむ?
GM : そこ、結構廃墟として有名なの。だから、アベックとかが肝試しがてら不法侵入してしまうのよ。
GM : そのうちの1カップルが襲われるところを見た、わ。たぶん彼らがカギを握ってる」
那岐田・京 : あー…肝試しスポットってあるよね…。私も中学校のときとか行ったなぁ…
高瀬・洋恵 : あら、前回と違って急ぎになりそうね。 ま、肝試しはあたしもやりたい……もごもご。
賽川・秋嗣 : ちょいまち!「カップルが襲われるところ」をみたでいいんですよね?
GM : 「襲われるまで待つか、自分たちで条件を探るか。それはあなたたちに任せるわ。でも、彼らの身の安全も、頼むわね…」
賽川・秋嗣 : あ、ごめん勘違い。忘れて~
GM : 「カップルが襲われるのは当然夜よ。途中でゴーストには会わなかったようね。あまりおいしくなさそうだったのかしら…」
那岐田・京 : カップルが襲われる直前に取った行動とか、そういうのは見えなかったかな?
GM : 「うーん…なんだか、病室?みたいなところで、ごそごそしてた…かな(難しい顔をしつつ」
蓬莱寺・凪斗 : ・・・
賽川・秋嗣 : えと、殺されたところを見たわけじゃないですよね?まだ助けられるかな?
GM : 「ボロボロだったけど、多分病室だと思う。あと、なんか、がしゃんって音がして、そこで映像が切れたわ」
高瀬・洋恵 : その病室がわかれば家捜し可能なんだけど……なんか、特徴的なもの見えなかったかしら。
蓬莱寺・凪斗 : 番号がわかればなあー
GM : 「未来視だから、これから起こるわ」<まだ助けられる
那岐田・京 : 病室の窓があったと思うんだけど、そこが1階かそうじゃなかったか、くらいの判断はついたかな?
GM : 「窓…大きな窓があったわ。結構高かったから、1階じゃないと思う」
賽川・秋嗣 : 了解、リビングデッドがいないってだけで幾分か気楽だ…
GM : 「特徴… 多分、どの部屋も同じようなつくりになってると思うからわからないわ…ごめんなさい」
那岐田・京 : (色々メモしつつ)ん、その窓から何か特徴的なものとか見えた?例えば遠くの建物とかっ
GM : 「…いえ、空しか見えなかったわ。星空」
GM : 「星といえば、少年のパジャマも水色に☆マークがついたものだったわね」
賽川・秋嗣 : その、地縛霊に元になった少年っていうのは特定の人物だったりはしないかな?わからなければいいのだけど
GM : 「うーん…多分その病院にかかわっていた子だと思うんだけど、特定はできないわね」
那岐田・京 : パジャマってことは入院してた子の可能性が高いね。現地でその病院のことに詳しいひとが居ればいいんだけど…
GM : 「薄気味の悪い廃墟だし、それに加えてガラの悪い連中がたまってるから、現地の人はあまり近寄らないみたいよ」
賽川・秋嗣 : まだ日は高い、ことが起こるまで聞き込むくらいの時間はあるんじゃないですか?
賽川・秋嗣 : あらま…
GM : 「聞きこんだり、実際に足を踏み入れるのも手じゃないかしら?」
GM : 「昼間の方が閑散としていて、いろいろ探るにはちょうどいいと思うわよ」
高瀬・洋恵 : カップルが部屋で何をしたかわかれば手っ取り早いけど……そううまくもいかないわね。聞き込めることは聞き込んでいく?
賽川・秋嗣 : ですね…元病院関係者とか見つかればいいんだけど
那岐田・京 : 当時の病院関係者って探すのはちょっと大変そうだね
GM : 「まぁ、そこはいってみないとわからないわね。あ、これが現地までの地図と、交通費よ(小さな巾着を差し出し」
賽川・秋嗣 : それよりはその土地の人にこういう怪現象が、とかいう話を聞いたほうがいいかな
蓬莱寺・凪斗 : まあ、何か目的あって入ったんだろーし案外噂、あるかもな
賽川・秋嗣 : すっと前に出て当たり前のように巾着を預かる!
高瀬・洋恵 : あんがと。なんか年下からお小遣いもらってるみたいで恐縮ね。必ず結果は出すわ。
那岐田・京 : そういうところに溜まりそうな人を探して、お化けの噂として聞いたら多少は成果があがるかも、かな?
蓬莱寺・凪斗 : ・・・がめついっすよ先輩
賽川・秋嗣 : がめつくないの!会計管理なの!!
那岐田・京 : さすが会計(笑
蓬莱寺・凪斗 : ・・・了解(苦笑
GM : 「巾着、手作りなんだから…なくさないで持って帰ってきてね。じゃあ、よろしくお願いするわね」

ここでGMが今回の場所の元ネタを参考までに公開。

高瀬・洋恵 : あれ、出ない……
賽川・秋嗣 : :が全角
那岐田・京 : 「:」を半角にしたら出るよー
GM : 失礼しました!<:
高瀬・洋恵 : いや、いった先の絵が出ない(笑
GM : あくまで雰囲気・所在地・外観・内装のみです。噂話とかは準拠しませんw
賽川・秋嗣 : む、任務が一つ増えましたね(巾着を大事そうに胸ポケットへ
GM : だめか。http://home.f01.itscom.net/spiral/ の恵心病院です
GM : また:が全角だっ(くわっ
那岐田・京 : メガドラの仕様っぽいねw
GM : ですねー 見れたかな?
蓬莱寺・凪斗 : みれてるー
那岐田・京 : ん、見れるよー
GM : ま、そんな感じの場所です。把握できたら手札5枚引いてスタンバイしてくださいな。
高瀬・洋恵 : おー、おっけーおっけー。
賽川・秋嗣 : 私も見れてます~っと、五枚五枚
高瀬・洋恵 : orz
那岐田・京 : 気はいったいどこへ…
高瀬・洋恵 : こっちにあるよ!……数値1のやつだけ>気魄
GM : 今回、場所特定は運命予報でどうにかなったので、学園でのパートは任意で。やりたければやってもいいけど、現地直行を推奨気味です。
賽川・秋嗣 : 後一枚くらい青欲しかったなぁ…気ならここに二枚ほど~(ひらひら~
GM : 凪斗君準備どうですか?よければ手札5枚お願いしますねー
蓬莱寺・凪斗 : 失礼
GM : ありがとうございますw
賽川・秋嗣 : と、天の声が聞こえた気がするけど…どうしようか?
高瀬・洋恵 : そうねぇ……細かいことは行きながら、行ってから考えるのはどう?必要なら向こうにネカフェもあんべw
那岐田・京 : ん、ここで得られる情報もなさそうだし、あとは現地かな?
蓬莱寺・凪斗 : ですなあ
蓬莱寺・凪斗 : GO!ですな

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