※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

<<Ch.0ゴースト事件に休みなし

Ch.1 VSおヤンキー

サブタイトルは秋衛門と使役マサ

GM : じゃあ現地へ直行ということで、交通費つかってばびゅーんといきましょう。
賽川・秋嗣 : んじゃ早速電車でゴーかな。定期定期…
那岐田・京 : ばびゅーん
高瀬・洋恵 : ほら、秋嗣もばびゅーん(薦めてみる
蓬莱寺・凪斗 : キセルはいけません
賽川・秋嗣 : ば、ばっびゅーーん!!
蓬莱寺・凪斗 : かっくいいー
賽川・秋嗣 : 県外まで飛び出んばかりの勢いでw
高瀬・洋恵 : わーメガネのお兄ちゃんが飛んでるーw
GM : ではよろしいかな?ばびゅーんと廃病院前へ到着。辺りに人影はありませんね。
那岐田・京 : こら、見ちゃいけません
蓬莱寺・凪斗 : はーいママー
GM : ナイスコンビネーション b
高瀬・洋恵 : はーい
賽川・秋嗣 : はっはっは飛ぶが如くー!って普通に電車乗ってるだけよ~
蓬莱寺・凪斗 : さて・・・本当にヒトいねえなあ
那岐田・京 : 有名な肝試しスポットだったら昼間でも人はいても良さそうだけど…(あたり見回し)
GM : 駅前通りに戻ることも可能です。そこには交番もありますが…廃病院は本来立入禁止なので、うまい言い訳を考えないとまずいですね。
高瀬・洋恵 : さあどうしましょうか。1.問答無用で現場家捜し 2.物陰のヤンキーふんじばって吐かせる 3.その他。
那岐田・京 : ここはやっぱり力づくが得意な人が二人も居るし…
賽川・秋嗣 : むー…もうちょっと穏便に2とかいかまいか…
蓬莱寺・凪斗 : 2って穏便か?w
賽川・秋嗣 : いや、穏便に2を遂行する感じ?
那岐田・京 : 穏便にヤンキーをふんじばる?
賽川・秋嗣 : そこは飴と鞭で!
蓬莱寺・凪斗 : あーら、おヤンキーさんふんじばるわよ?
GM : 1ならそのままするっと入れます。2だったら一般判定値で気魄8かな。
GM : おヤンキーさんに思わず噴いたwww
賽川・秋嗣 : うおおおヤンキー強い!!
蓬莱寺・凪斗 : むふう
GM : まぁ4人全員で脅しにかかるなら気魄チェック全員成功でOKですけどw
高瀬・洋恵 : 一般で8はキツイw
賽川・秋嗣 : 凪斗があっちな人で女王様に…
蓬莱寺・凪斗 : さて、どーしよ
那岐田・京 : ちなみに最終手段は王者の風です
蓬莱寺・凪斗 : 私一人で一応5までだせるけど
賽川・秋嗣 : けっこうありだと思うけどなぁそれ
那岐田・京 : 私は気カードが一枚も…
高瀬・洋恵 : こんなところで本業能力に日の目が!……って、アレは人払いじゃなかったっけ?
GM : 30人エスパー依頼でお世話になりましたっていうかなります<王者の風
賽川・秋嗣 : 私は3アシできます~いけそう?
GM : いや、虚脱状態にして脅して吐かせるのも可能ですよ 確か<王者
GM : うん、正直に質問に答えてくれるって。
蓬莱寺・凪斗 : かいてあるね
高瀬・洋恵 : 気魄1だけどアシストできるわよ。でもそれなら王者の風のほうが効率いいかな?
蓬莱寺・凪斗 : 王者の風がいいねえ
賽川・秋嗣 : 拷問によって口を割る程度の秘密であれば、か~
GM : 今手札を使って回すか、温存するかってとこですかねー
那岐田・京 : ついに青龍拳士にも光がっ!(嬉しそう)
GM : ヤンキーが拷問に耐えうると思っているのですか…!ヤンキーすごいw
蓬莱寺・凪斗 : まあ、気温存したいしいいかも
賽川・秋嗣 : 怖いおにーさんか怖いおねーさんか…
那岐田・京 : ←怖いおねーさんの顔
高瀬・洋恵 : じゃ、バンドのおねーさんにいってもらいましょう。
賽川・秋嗣 : 実行犯の凪斗がそういうならおねーさんの出番かな
GM : では王者の風で判定はOK。物陰に隠れているヤンキーを見つけましょう。誰か神秘チェックお願いします。
賽川・秋嗣 : 私はヤンキー怖いから離れたところで見てるね
蓬莱寺・凪斗 : オカシイおにーさんの顔
那岐田・京 : 神秘ならお任せあれー
蓬莱寺・凪斗 : 神秘まかせろ
蓬莱寺・凪斗 : ありゃw
賽川・秋嗣 : 王者の威厳が減衰するからやめれい!>オカシイ
高瀬・洋恵 : 後ろで腕組みして見てよう。普通のおねーさんだから。
GM : 緑は枯渇してないんですねw じゃあまぁ、温存したいかどうかで相談して誰か出して下さいw
賽川・秋嗣 : 私も神秘あるけど?
那岐田・京 : あ、このメンツなら神秘メインで行動する人いないんだね
賽川・秋嗣 : 凪斗がどうかな?
賽川・秋嗣 : あ!!
蓬莱寺・凪斗 : いちおうメイン神秘
那岐田・京 : あ、そだった!
賽川・秋嗣 : アビ表明してませぬ!
那岐田・京 : あ、!
蓬莱寺・凪斗 : まあ、あるならお願いしたい
GM : そうでした!じゃあ今やっちゃう?
蓬莱寺・凪斗 : 術アシストは真面目にさせてください、いらないw
賽川・秋嗣 : 私が出しますわ~神秘は完全に腐る札だし
那岐田・京 : ん、それじゃあ秋嗣にお任せでっ
賽川・秋嗣 : いっまやっちゃいましょう、だけど凪斗、白燐奏甲ある?
那岐田・京 : アビはシーンの切れ目とかのがいいかな?
蓬莱寺・凪斗 : あるよー
賽川・秋嗣 : アビ表明ね
GM : じゃあ、とりあえずヤンキー締め上げた後にやりましょうか<アビ
賽川・秋嗣 : じゃぁ今回はギンギンいらないなっと
那岐田・京 : きゅぴーん(締め上げる気満々)
GM : とりあえず締め上げるのにアビいらないだろうしw
高瀬・洋恵 : えーと、結局神秘チェックは凪斗でいいのかしら?
蓬莱寺・凪斗 : いやめがねのおにーさん
賽川・秋嗣 : あ、私ー
GM : では神秘チェックどうぞ秋嗣先輩
GM : 多分その辺の影でいけない袋吸ってると思う 多分
賽川・秋嗣 : 私昔良く絡まれたからわかるんですよ、『勘』で…多分あそこの影…
賽川・秋嗣 :【P】神秘2 (No.31)
那岐田・京 : 絡まれたんだw
蓬莱寺・凪斗 : 絡もうか?
高瀬・洋恵 : カレーパンでも買いにいかされたの?
GM : 発見しました!ガラの悪い3人組ですね。たばこを吸ったりいろいろしてます。
GM : カレーパン…w
賽川・秋嗣 : いじめられっこですもの…凪斗は怖くないもん!
高瀬・洋恵 : ではいじめられっこじゃない京ちゃん、よろしく頼むわ。
賽川・秋嗣 : そんなアーダンだったらどんなにいいか…あ、私はこの辺にいるね(こそこそ
蓬莱寺・凪斗 : まあ、ほら俺背は高いけどプリチーだし
那岐田・京 : ん、がんばる!それじゃあ最初は普通に…こんにちはー
GM : その声に、邪魔をされたと感じたのかギロっと振り返ります
  「あぁ゛ん?なんだよ…見ねぇ顔だな…何か用かよ」
賽川・秋嗣 : あ、男衆は物陰かー
那岐田・京 : あら…やっぱ排他的。 や、ちょっと聞きたいことがあるだけなんだけどねっ。お兄さんたち良くここ来るの?
蓬莱寺・凪斗 : まあ、隠れてましょーや
賽川・秋嗣 : こうやって資格を警戒するのも大事ですしね!
高瀬・洋恵 : 何の資格??
GM : 「はぁ?よく来るのかって?ここら一帯は俺らのシマだっつーの!余所もんはさっさと立ち去りなァ!」
   一番下品そうな顔した男2がぎゃははと笑ってます。
那岐田・京 : そう、ちょうど良かった。じゃあ…
賽川・秋嗣 : はぅっ!(汚い言葉にビビッてる)//簿記…じゃなくて死角死角ー
那岐田・京 : ちょっと聞きたいことがあるんだけど?(王者の風発動)
GM : 風に気圧されたのか、表情に気圧されたのか。下品な笑いの男は冷や汗をたらして黙り、
  もう1人もじりじりと後ろへ下がろうとしています。
  その中、リーダー格の男が、か細い声で「な、んだよ…」と聞き返しました。
那岐田・京 : 顔…こわいかな…(ショックを受けている)
GM : 怖いよー(がたがた←
高瀬・洋恵 : 普段の京はかわいいわよ。さて、ここいらがシマっつったわね。あっちの病院にもよくお邪魔してるのかしら?
GM : 風の所為できっとすげーおっかない顔に見えてるだけですよ!可愛いから大丈夫!
那岐田・京 : OK、GM後でおしおきしよう
GM : ぎゃふー!
那岐田・京 : 冗談冗談w
蓬莱寺・凪斗 : (どっどきどき)
GM : 「びょ、病院?ああ、あそこか…よくムカつく連中を締めに、いってるが、それがなんだよ?」
賽川・秋嗣 : (気圧されてます)
GM : 対男の王者の風なんだろうか(がたぶる
那岐田・京 : 物陰の男の子たち、なんであっちも気おされてるんだろ
賽川・秋嗣 : む、だ、大丈夫ですよちょっと下っ腹辺りにこう、力が入らないだけで!えーと、そこでこの人たちはゴーストにあってないのかな…
高瀬・洋恵 : ちょっと風が強すぎたんじゃないかしら?(笑 ちょいと肝試しにでも行こうと思ってるだけよ。
      何か、妙な噂とか、実際何か見たとかそんなことなかった?
那岐田・京 : なんか友達とかで噂になってる話とか、ないかなっ?
賽川・秋嗣 : てかまぁ霊現象みたいなへんなものか、遭遇してるとしたら
GM : 「妙な噂…?…ああ、マサのやつがなんか子供の幽霊見たとか、…言ってたような。
   俺たちは出入り口で待ち伏せして、カップル共に嫌がらせしてるだけだぜ…」
賽川・秋嗣 : それって車椅子の、なのかな…見たというならそのときの状況を知っておきたいものだけど
那岐田・京 : 子供の幽霊、か。その話もっと詳しくわかる?
高瀬・洋恵 : わざわざあんなトコで待ち伏せてカップル冷やかしとか、微妙にかわいいわね(笑
GM : 「さ、さぁ。俺たちはよくわかんねー…詳しく聞きたいならマサに聞いてくれ。
   マサはそこのコーポ24の204にいる。なぁもういいだろ?!」(早く立ち去りたいような雰囲気で涙目
賽川・秋嗣 : あ、なんか怖くなくなったかも(そろそろ出てきた
高瀬・洋恵 : あら、もうちょっと遊んであげようかとか思ってたのに。 ま、そういうんならコーポに行く?
那岐田・京 : ん、ありがとっ。もういいよっ!
那岐田・京 : (ヤンキー兄ちゃんの肩をポンポンしつつ)あんまりカップルいじめちゃだめだよー
GM : ヤンキー達は逃げるように立ち去ろうとして捕まってコクコク頷いて脱兎の如く逃げ出しました
賽川・秋嗣 : 京が大物のにおいだ…
GM : なんかヘタレになってしまった…王者の風すごい
蓬莱寺・凪斗 : ・・・ふう、かわいかった
那岐田・京 : わっはっは
高瀬・洋恵 : 本業能力ってこうやって使うのねw
賽川・秋嗣 : 有効利用したつもりだったんだけどなぁ前回…
那岐田・京 : 前回秋嗣も使ってたよ!…つぶれたけど
高瀬・洋恵 : え、使ってたっけーけー(忘れたフリ
賽川・秋嗣 : ああ、優雅な私は完全になかったことに…
GM : とりあえず次の行動はどうしますよ?マサの家はすぐそこですね。看板が見えてます。ぼろいです。
高瀬・洋恵 : ……急激にマサという子に親近感が>ボロ
賽川・秋嗣 : まぁいいです(ぷい)見えてるところに手がかりがあるし、お邪魔させてもらいます?
那岐田・京 : んー、もちょっと話聞いてみたいし、行こっか
蓬莱寺・凪斗 : いきますかー
高瀬・洋恵 : したらば該当の部屋に行って、ピンポン……はあるのか?なけりゃドンドン。
GM : じゃあぼろアパートコーポ24へ。普通のアパートです。ピンポンは一応ありますね。鳴るだけだけど。
那岐田・京 : おねーさん行動派w
蓬莱寺・凪斗 : ぴんぽーん
賽川・秋嗣 : むー集金とかじゃないのに…(どんどん
GM : がちゃっと扉が薄く開いて、中からやっぱりガラの悪そうな男が見ています。
  「……な、なんだ。何の用だ」何もしていないのにおびえているようです。
那岐田・京 : いきなりおびえてるw
賽川・秋嗣 : もう王者の風…じゃないよね?
高瀬・洋恵 : ナチュラル王者の風?(そっと京を見て
那岐田・京 : 私!?
蓬莱寺・凪斗 : 常時発動に・・・
GM : 「何の用もないならさっさと帰ってくれ…」と、ドアを閉めようとするマサ
賽川・秋嗣 : 道行く人みんな道を空けるww
高瀬・洋恵 : 待ちな坊主。用があるから来たのよ。
那岐田・京 : あ、ちょ、ちょっと待って!話を聞きたいだけだからっ
GM : 姉さんかっけぇー(思わず
賽川・秋嗣 : っとまったぁ!(ドアの間に滑り込み)貴方のお友達から幽霊を見たことがあるって聞いたんだけど…
那岐田・京 : ドア閉まる→ドアの間に滑り込む→さぁどうなる
賽川・秋嗣 : 洋恵、多分そんな歳変わらん…
GM : 幽霊、という言葉を聞いて明らかに顔色が変わる。青白く、ガタガタと震え始めるマサ。小声で何かをつぶやいている。
高瀬・洋恵 : 秋嗣今度は無機物に潰される!w
蓬莱寺・凪斗 : ・・・はくか
GM : 「わ、わるかった、あんなとこに、はいってわるかった、なにもさわってない、俺はなにも、とってない。
   ごめんなさい、ごめんなさいごめんなさいごめんなさい……!」
那岐田・京 : あら…これはそうとう参ってるみたいだね
賽川・秋嗣 : (べちん)折り畳み男だぞ~~~っと!…あんまり勢い良く閉じられはしなかったけど…
       さっきのヤンキーな人と比べて随分な態度の違いだな…
高瀬・洋恵 : 心当たりがあるようね。大丈夫よ、一緒に来いとか言わないわ。あそこで怖い思いをするまでに何をしたのか、教えてもらえるかしら?
GM : 自失状態で頭を抱えて座り込んでしまいました。ドアの隙間から部屋を見ると、カーテンも閉め切って真っ暗です。
高瀬・洋恵 : ……こりゃ重症ねぇ。
那岐田・京 : (ちょっと考えたあと、ポンと手を叩き)
賽川・秋嗣 : とってない?っていうからには何か行動を起こしたんですよね?
賽川・秋嗣 : なに京?
那岐田・京 : ね、マサ君。私たちね、あんま見えないかもだけど除霊師なの
賽川・秋嗣 : おぉう!ナイスかも!
高瀬・洋恵 : 秋嗣、何かそれらしいお経唱えなさい!
那岐田・京 : あの病院に悪い霊がいるって聞いたから、その除霊に来たんだけど、何か知ってることがあったら教えてくれないかな?
GM : 「おれ、あの廃病院に、入ったんだ。3階の、奥の、病室に、棚が、それで、あいつが うぁ…………じょ、除霊師…?」まだ半信半疑ですね。
賽川・秋嗣 : 御行し奉る!オンキリキリバダラクザン!!
賽川・秋嗣 : ていうまんが知識~(ぼそん
那岐田・京 : ぶっ(背後噴出
高瀬・洋恵 : 見て御覧なさい、この胡散臭さ!これが霊能者じゃなくて何に見える!?
GM : 「あれを、消してくれるのか?絶対だな?絶対消してくれるんだな?!」何で信じたのかはわからないが、藁にもすがるように秋嗣へ詰め寄るマサ
賽川・秋嗣 : これは稲荷大明神より授かった力なり…怪力乱神排して候…(厳かに~
那岐田・京 : うさんくさいww
蓬莱寺・凪斗 : ・・・(白燐で後光ダソウカ・・・
GM : 「……知ってる情報………3階の、一番奥。たしか、305号室だ…。そこの、ベッドの横の、棚に触ったら…(ひ、と息をのんで黙った」
高瀬・洋恵 : 京が鈴を鳴らせばさらに雰囲気が出るかも。 あたしは……紅蓮撃で火でも起こす?
高瀬・洋恵 : っと、3Fの305号室ね。よく話してくれたわ。
那岐田・京 : 携帯ストラップ化してる鈴をどうしようか迷っている
賽川・秋嗣 : 何があったのじゃ?*恐れずに話してみるがよい。貴殿のみは必ずや大明神の加護で守ろうぞ
高瀬・洋恵 : まさに胡散臭いw
那岐田・京 : ん、ありがとっ!話してくれたからにはもう安心!この平成の大除霊師、賽の川・秋衛門にお任せアレ!
賽川・秋嗣 : あ、もうここまででいいのねw
高瀬・洋恵 : (背後がリアルにコーラ噴出した>賽の川・秋衛門
GM : 「触ったら、いつの間にか、後ろに子供がいて、それで…それで…(思い出したくない、と頭を振って)
   ……頼む、じゃないと、また、俺は、殺される…!」
那岐田・京 : (あぁっ、洋恵のパソコンがっ(笑)
高瀬・洋恵 : (パソは平気だけど呼吸がヤバかった(笑
賽川・秋嗣 : 安心するがよい、怪力乱神除くが賽之川の勤めなり…貴殿はこの護符を鬼門の方角にはり、神仏に祈るがよいぞ
高瀬・洋恵 : 護符なんか持ってたの!?
賽川・秋嗣 : お布施要求しちゃっていいかなぁ?
GM : 「あ、あ、ありがとう…ございます…(受け取っちゃった」 信者増えるからやめてwwww
那岐田・京 : 賽之川教誕生の瞬間…!
蓬莱寺・凪斗 : ありがたやありがたや
GM : さぁ情報も手に入れたしもうマサを開放してやってくれ なんか洗脳されそうだwww
賽川・秋嗣 : この前稲荷神社で見た護符を見様見真似で筆ペンでかいてみたw それっぽくは見える
高瀬・洋恵 : いたいけなヤンキーから金まで巻き上げたらうちらが極悪人だってばw
GM : おきつねさんに油揚げお供えしないとちょさくけんで訴えられるよ!w
賽川・秋嗣 : 賽之川の名をゆめゆめ忘れることなかれ…さらばじゃ(ばっと服を翻してカッカッ)
那岐田・京 : さらばじゃー(秋嗣の後ろをてくてく)
賽川・秋嗣 : うーこりゃまたお参りしないとなぁ
蓬莱寺・凪斗 : さらばじゃー(後光がかり
高瀬・洋恵 : ……今更嘘だとも言えぬ……ま、期待してゆっくり休みなさいね(肩ぽんして出て行く
GM : マサは秋衛門(w)一行を呆然と見送り、護符を嬉しそうに持って部屋に帰りました。
GM : チャプターの題名は秋衛門とマサですか?
那岐田・京 : 入信しちゃったー!!
那岐田・京 : 平成の大除霊師とかでもいいね
高瀬・洋恵 : ……何故だろう、あの無邪気な喜ぶ姿……心が痛い……
GM : いいねぇ じゃあそっちにしようかなw
蓬莱寺・凪斗 : なんっだろうこのピュアなおヤンキー達
那岐田・京 : …ヤンキーん家の玄関で妄言を叫ぶメガネ
GM : おヤンキーですからw  またかwww<妄言を叫ぶメガネ
賽川・秋嗣 : よきかなよきかな、これで一人の青年の心が救われたのじゃから…じゃない!救われたんですから~
那岐田・京 : もはや原型なくなったw
GM : さておき!
高瀬・洋恵 : 陰陽師は大変な入信者をゲットしていきました?
GM : 次の行動はどうしますか?下見するか、夜になるのを待つか。
GM : ごっすんごっすんごすんくぎー
賽川・秋嗣 : わが秘術をそのようなものと一緒にするでない!じゃなくて…305ってことは3階か。すぐに見つかるような場所なのかな
GM : 病院だったのでそんなに入り組んでないと思いますよ
那岐田・京 : んー、一番奥って分かってるし、場所については問題ないと思うよ
高瀬・洋恵 : うーん……できれば、早めにことを済ませたいのはあるわね。カップルを巻き込まない段階で何とかしたいし。
賽川・秋嗣 : ふむ、ただいまからいっても本命にあえない可能性もあるけども…まぁそのときはその時、出直せばよいかな
蓬莱寺・凪斗 : ま、いっちゃいますかー
高瀬・洋恵 : 下見するだけしてみる?余計なゴーストと戦うことになるかもだけど。
蓬莱寺・凪斗 : で、アビ宣言はよいのかしらんw
那岐田・京 : そだね、逆に今行っておけば、夜迅速に動けるかもだしっ
那岐田・京 : (あ、あと今日はどれくらいまでやる感じかな?)
賽川・秋嗣 : 洋恵の言うように巻き込まないようにってのを第一に考えたいしね
GM : じゃあ下見する方向で。チャプター切り替えるので手札の調整とアビ宣言お願いします。
GM : (えーと、みなさんどれくらいまでお時間OKですか?
蓬莱寺・凪斗 : 俺は何時でも
賽川・秋嗣 : (個人的には今朝が早かった以外の夜更かしを否定する理由はどこにも無いのでまだまだ平気)
那岐田・京 : まだしばらく大丈夫だけど、明日の楽しみにとっとくのもいいかなーとかw
GM : とりあえず昼間のチャプターは終わらせたいかなーと思っております
高瀬・洋恵 : まだまだ平気>時間
賽川・秋嗣 : では、とりあえず病院に入る、は進行していいかな
GM : そうですね。じゃあ秋嗣先輩はカード1枚引いてもらって、全員アビリティ活性化の宣言お願いします。
賽川・秋嗣 : わーい青だー
那岐田・京 : 龍顎拳基本4回 龍尾脚基本4回 ブラヴォ基本4回 ヒュプノ基本4回 の万能セットでございます
GM : では今日は明日の決戦に向けての準備終了までということで<終了時刻
GM : 万能すぎるなw ヒュプノこわーいこわーい…
賽川・秋嗣 : 私のアビはクレセントファング基本4回*2、インフィニティエア基本4回、と
那岐田・京 : そしてふと気付いた、洋恵。「GMメモの中心で愛を叫ぶ」
高瀬・洋恵 : 黒影剣、紅蓮撃、旋剣の構え、いずれも基本4回。ダークハンドギリギリCP足らないorz
高瀬・洋恵 : はいー!?;;
GM : 洋恵姉さんは今回の冒険でレベル上がるから、CPも少し上がるかな?楽しみだね。
賽川・秋嗣 : 惜しむらくはGMメモがログに残らないこと…編集の段階でOPになにか加筆して…
蓬莱寺・凪斗 : 白燐奏甲8回 白燐拡散弾4回 獣撃拳4回ですなあ
GM : じゃあその辺は入れときますよw<GMメモ補足
那岐田・京 : わーい
GM : ではそれでアビを決定しますね。
賽川・秋嗣 : 凪斗がいると安心だなぁ白燐奏甲~♪
GM : あとこれはPL情報かな。結構戦闘多めにするつもりだから がんばって☆
高瀬・洋恵 : ああああ言い訳が浮かぶ前に流された!!orz
那岐田・京 : うわぁ…
蓬莱寺・凪斗 : ふっふー明りもまかせてね☆(黙れ
賽川・秋嗣 : あ、凪斗の白凛8回ってのは4回×2
賽川・秋嗣 : ?
蓬莱寺・凪斗 : だね
蓬莱寺・凪斗 : 初期でつくってるし
那岐田・京 : 確かに今まで戦闘2回だったし、そろそろ増やしてくるかと予想してたけども…!
高瀬・洋恵 : 明かりがあるのはホントありがたいわ。本番夜だしね。
GM : というわけで準備ができたられっつ探索ロールで開始ですよ!
賽川・秋嗣 : 結構意味違ってくるんで(猛攻とか)ばらしてかいた方がいいですよ~
GM : 夜だから明かりなかったらペナルティ発生させようと思ったのに…!(ちっ
蓬莱寺・凪斗 : はーい
賽川・秋嗣 : んじゃ、まずは明るいうちに病院内へ、と!
GM : まぁ、その辺はPLさんがわかってるならいいんじゃないかな。自己管理だし<アビ
GM : あ、回数とか自己管理なんでお願いしますねw
高瀬・洋恵 : おっけーい。
那岐田・京 : ん、了解っ


>>Ch.2廃病院