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<<Ch.2VSおヤンキー


Ch.3 廃病院


GM : では突入ー
賽川・秋嗣 : 了解ー
蓬莱寺・凪斗 : あい
那岐田・京 : 秋衛門、発信!(気に入ったらしい)
GM : 病院内は昼間でも薄暗く、床にはガラスやさまざまな破片が散乱し、壁には大量の落書きがされている…。
那岐田・京 : ×発信 ○発進
蓬莱寺・凪斗 : 発信でもまちがってないような気がする
GM : 同じく間違ってなくもないと思ってごめんねw<発信
那岐田・京 : みょんみょん(何かが発信される音)
賽川・秋嗣 : ふむ、面妖な場所よのう…瘴気がたちこめておるわ…(まだその気
賽川・秋嗣 : 電波系?!
那岐田・京 : なんだかセッション重ねるたびに秋嗣のキャラが増えてく…怪しい外人とか…
GM : 入った目の前には受付。紙がたくさん散らばっている。奥には診察室、そして階段がある。
賽川・秋嗣 : 私のキャラは108しk(ry
GM : 多過ぎるwww<108
高瀬・洋恵 : そいずれ秋嗣はキューティハニーかセーラームーンばりに毎回変身を披露するのか……
蓬莱寺・凪斗 : さーて次回の秋嗣は?
賽川・秋嗣 : ふむぅまっすぐに目的の部屋に向かってみる?
那岐田・京 : 女の子の憧れの的だね!!
高瀬・洋恵 : 散らばってるのってカルテとかかしら。入院記録みたいのないかな……(ごそごそ
賽川・秋嗣 : 見たいんですか変身…いっぺん服キャストオフしますよ…
那岐田・京 : ん、そだね。まずは目的の部屋もありだけど…ナースステーションとかだと記録あるかも?
GM : 一般判定値神秘3で何か発見できそうです
賽川・秋嗣 : 出せそうなはいる?
那岐田・京 : 神秘ならいけるよー
高瀬・洋恵 : よろしくお願い。
蓬莱寺・凪斗 : おねがいー
賽川・秋嗣 : お任せしますね
那岐田・京 : 『感じる………』そこのやつ怪しいっ!(ずびしっ)
那岐田・京 :【P】神秘2 (No.29)
GM : 指をさした先には棚。そこにファイルが1つ置いてあります。
高瀬・洋恵 : おお、今日の京は冴えてるわね。落ちてるものは拾ってみようじゃないの。
賽川・秋嗣 : 近づいて手にとって…大丈夫かな?
GM : 手に取ると、ファイルは日に焼けてくすんでいる。特に怪しいものではない、普通のファイルだ。
GM : 中には紙が数枚…誰かのカルテらしい。
賽川・秋嗣 : 私達が読んでわかる部分あるのかな…あきらならちったぁわかるのかもだけど…
那岐田・京 : ん、詳しく見てみよう
高瀬・洋恵 : 見てみるか。少年と言える歳で、足を悪くした子とかあるかな……
蓬莱寺・凪斗 : ドイツ語じゃないのを祈るのみ
GM :カルテの名前欄には「空野・カケル」と記名されている。
  読んでいくと、どうも入院していたようだ。部屋番号は日に焼けて見えなかった。
蓬莱寺・凪斗 : よめた!
高瀬・洋恵 : いい名前だね。病状はわかるかしら。
那岐田・京 : 日本語でよかったー
GM : 入院理由は、交通事故による両足の複雑骨折及び、両目の失明。
GM : その後のカルテは白紙。
高瀬・洋恵 : ふむ……
蓬莱寺・凪斗 : 目もか・・・
賽川・秋嗣 : あぉぅばーむくーへんしかわからなかったらどうしようかと思ってたとこです… なかなか、ひどいな…
賽川・秋嗣 : でも白紙ってのは…どういう意味だろ
高瀬・洋恵 : 入院中に、カルテをつけられなくなる何事かがあったんじゃないかしらね。
那岐田・京 : 先をつける必要がなくなった………ともかく、当たりみたいだね
賽川・秋嗣 : そういうことで、いいのかな…部屋番号がわからないから確証って訳じゃないけど
蓬莱寺・凪斗 : 病院に何かあってってのが妥当かー
GM : とりあえずそのカルテは持っていきますか?おいていきますか?
賽川・秋嗣 : 病院のごたごたと、無くなった時期が一致しててカルテが失われたのかも…
高瀬・洋恵 : ん……一応持っていくわ。
那岐田・京 : んー…ひとまず借りておこっか?
蓬莱寺・凪斗 : ん、持っていきましょ
賽川・秋嗣 : む、じゃぁ私が預かっておきますね
蓬莱寺・凪斗 : 会計様よろしゅう
GM :了解です<持っていく   では、受付の壁に案内図がありますね。
  どうやら2Fにナースステーション、3Fから病室になっているようです。
賽川・秋嗣 : お任せを~両手自由利かなくても戦える武器ですしね
高瀬・洋恵 : ナースステーションはさぞかし看護婦のストレス怨念がたまってそうねぇ。
那岐田・京 : んー、ナースステーションって当直日記とかあるものなのかなぁ
蓬莱寺・凪斗 : 髪の尻尾か
蓬莱寺・凪斗 : じゃあ2F?
GM : 髪の尻尾というとハゲ散らかるを思い出してごめんね!
GM : では2Fへ行くなら奥の階段からいけますよ。
賽川・秋嗣 : 可能性はある…あんまり期待できないかもだけど<日誌 いってみます?
那岐田・京 : 同じくハゲ散らかる思い出してごめんね!!
高瀬・洋恵 : そのフレーズ聞くだけで笑ってしまうw
蓬莱寺・凪斗 : ???
賽川・秋嗣 : あれは素直に腕を掴んでればー!
GM : テストセッションをやったときに尻尾喪失の危機に見舞われたのですよ 秋嗣先輩が
蓬莱寺・凪斗 : おおう
賽川・秋嗣 : あ、えっとTRPGログ倉庫テストセッションを参照のこと…
那岐田・京 : 凪斗に簡単な説明:第一回セッションで秋嗣が危うく髪の毛を神秘判定で失うところだった
賽川・秋嗣 : 私のステ欄からどうぞ~
GM : まぁ暇があったら見てみると面白いかもね 秋嗣先輩がw
蓬莱寺・凪斗 : 今度みておこう
賽川・秋嗣 : うるさいやい!
GM : さておき!上へいくならいきましょう!
蓬莱寺・凪斗 : どんまい
那岐田・京 : ん、いってみよっか
高瀬・洋恵 : よし、ナース様に会いに行きましょうか。
賽川・秋嗣 : うん、何かを振り払うようにずんずん登る!
GM : 2階へあがると、やっぱり同じように破片が散乱し、足もとが若干不自由です。
蓬莱寺・凪斗 : ナース・・・注射器ありませんよーに
GM : 正面にナースステーションがありますね。扉は壊れて開きっぱなしです。
GM : ナース様…(遠い目
那岐田・京 : 黒ナース怖い…
賽川・秋嗣 : むぅ、中の様子は?やっぱ書類散乱してるのかな
GM : 書類がばらばら、棚が倒れてたりもしますね
高瀬・洋恵 : とりあえず覗き込んでみるか……
賽川・秋嗣 : (にゅ)
蓬莱寺・凪斗 : (ささ)
GM : 地道に調べるなら気魄3、丁寧に調べるなら術式3、勘で当てる神秘4
那岐田・京 : 今回はお任せしようかな
高瀬・洋恵 : じゃ、丁寧に。
賽川・秋嗣 : 私が地道に探しましょっか?
蓬莱寺・凪斗 : 術2でアシストできるー
GM : 2つ成功させる、もしくは1つを6以上で成功させると詳しい情報が手に入ります
賽川・秋嗣 : あら、かぶっちゃいましたね…どっちもやる?
那岐田・京 : 情報は多いに越したことないし、どっちもでいいんじゃない?
賽川・秋嗣 : お互い術気の札落としたいし
蓬莱寺・凪斗 : 気も1でアシスト可
高瀬・洋恵 : じゃ、両方やる?術3出せるから、秋嗣次第で6も達成できそうだけど。
賽川・秋嗣 : あ、アシは要らないようにしか出せないかな…
賽川・秋嗣 : 私は術札が1二枚しかないんで…
蓬莱寺・凪斗 : しょんぼり
高瀬・洋恵 : じゃ、それぞれやろうか。
賽川・秋嗣 : ごめん世ラッキーは一枚手元に置いときたいの…
GM : では判定者が決まったところで判定どうぞー
高瀬・洋恵 : それでは、丁寧に丁寧にどっちらかしつつ……『先読み』できるだけの知識を仕入れとかないとね?
【P】術式3 (No.19)
賽川・秋嗣 : あーまったく誰ですかこんなに散らかしたのはもー!(とちょっと『怒り』ながらもがさがさ捜索
【P】気魄3 (No.11)
高瀬・洋恵 : ごめんそっちに飛ばしてるのあたしw
賽川・秋嗣 : どこが丁寧じゃ!
蓬莱寺・凪斗 : 流れ作業
GM : 成功ですね。がさがさごそごそやったおかげで、数枚のメモ用紙を発見しました。ナースの手書きなようです。
GM : 1枚目
那岐田・京 : 秋嗣の努力が報われたw
GM : 重傷の男の子が運ばれてきました…両足と、両目がひどい状態。交通事故にあったみたい…
賽川・秋嗣 : いらいらした甲斐があったもんです。読みますよー
GM : 2枚目
賽川・秋嗣 : ふむ、空野くんか(手元のカルテと照らし合わせつつ
GM : どうやら、夜中にどこかへ行こうとして大型トラックにはねられたみたい。どうして夜中に… 同じ筆跡らしい。
高瀬・洋恵 : 夜中に子供が出歩こうとするって相当よね……
GM : 3枚目 その子のご両親がお見舞いに。手には天体望遠鏡。でも、その子はそれを二度と使うことはできない…。
賽川・秋嗣 : これは同じ人がかいたのか…運ばれた当直看護婦か、あるいはこの子の担当か…
那岐田・京 : 星を見るのが、好きだったのかな
GM : 4枚目 目が治ったら、また星を見に行きたい。と笑うカケル君を見ていられない…私はどうしたらいいのでしょう。(水が垂れたような跡
GM : 5枚目 カケル君、どうして… (小さな新聞記事が貼ってある 『入院中の子供が屋上から転落?即死』
GM : メモ用紙はこれで全部だ
高瀬・洋恵 : …………。
那岐田・京 : ……(沈痛な面持ちでメモを何度も見返している)
蓬莱寺・凪斗 : さって・・・
賽川・秋嗣 : ……星…地縛霊のパジャマも星、星空…どうやら、この子の変わったモノに間違いは無いみたいですかね
高瀬・洋恵 : 事情は少しだけわかったわね。さて……どう動く?
那岐田・京 : やっぱり病室、かな
GM : 病室へ行くなら、さっきの階段から更に上へいけます
蓬莱寺・凪斗 : 天体望遠鏡が・・・あんのかね
GM : メモは持っていきますか?
賽川・秋嗣 : カルテの間に挟んでおこうか
那岐田・京 : ん、そうだね
GM : 了解です。 では、階段を上がって上へどうぞ。
GM : 3F。さっきよりもいくらか落書きは減っている、が。やはり踏み荒らされたような跡は多い。
高瀬・洋恵 : 目当ての部屋は……すぐ目星がつくかしら。
GM : 上がって右側に5つ、左側に5つ病室が並んでいる。
那岐田・京 : やっぱり人気の心霊スポットなだけはあるね
賽川・秋嗣 : 部屋番号なんかはまだ残ってるかな?
GM : うっすらとですが、よく見ると残っていますね。
GM : 右側の一番近い病室に303と書いてあります
蓬莱寺・凪斗 : すぐだなあ
那岐田・京 : じゃあ305室だっけ?
GM : 病院に4の付く病室はないので、隣ですね
蓬莱寺・凪斗 : 行きやすかい
高瀬・洋恵 : はいな。扉は……あんのかね。覗き込んでみるけど。
GM : 扉はついていますが、鍵は壊れています
那岐田・京 : あれ、そういえば3階の一番奥なんだっけ?
GM : がらんとした病室。簡素なベッドが1つ。その横に小さな棚と、見舞客用の丸椅子が1つ。
賽川・秋嗣 : 開かないか…ん?さっきのマサはどうやって入ったんだろ?
GM : 鍵は壊れてかからないって意味ですすいませんw
賽川・秋嗣 : あ、ごめん勘違いでしたー
高瀬・洋恵 : じゃ、そっとお邪魔しますかね。よいしょ。
GM : 端から、300・301・302・303・305で端っこですね
那岐田・京 : あ、なるほどー
高瀬・洋恵 : パッと見、棚に何かあるかな?
那岐田・京 : ん、それじゃあお邪魔しますー・・・って洋恵、よいしょはまずいと思う(苦笑
GM : 上の棚にはいくつかのコップ…かけたり割れてるものもある。そして下には扉がついた棚。
高瀬・洋恵 : 口癖なんよ(笑
蓬莱寺・凪斗 : つっこんではいけないw
賽川・秋嗣 : 何かに触って、襲われた…星に関連するものかな(遠めに目を凝らして
那岐田・京 : 棚をいじって…がしゃんって音…うーん
高瀬・洋恵 : (扉のついた棚を見つつ)……まだ昼間。さて、触るべきか、否か?
賽川・秋嗣 : すぐ座るのは若さ無いですぜ~(ぼそり
GM : ふむ では、その棚の扉を開けますか?開けませんか?
那岐田・京 : 逆に今の時間だし、空けちゃってもいいかもね
高瀬・洋恵 : じゃ、開ける。てい
賽川・秋嗣 : んじゃ警戒しつつ…ってぇ
GM : あけましたね?中には、子供用の天体望遠鏡。そして…
GM : 背後に沸く、気配
那岐田・京 : ん
高瀬・洋恵 : …………
蓬莱寺・凪斗 : ああ望遠鏡か・・・
GM : 『ソレ……ダメダヨ…ダメ…』『カケルガ オコルヨ…』『カワイソウ カワイソウ…』
GM : 子供が3人
那岐田・京 : カケル君の、友達かな?
高瀬・洋恵 : ……ここで会った友達……かしら?
賽川・秋嗣 : 敵意はあるんでしょうね、やっぱり
GM : 『トモダチ……』『ソウダヨ…』『デモ キミタチハ チガウヨネ ?』
蓬莱寺・凪斗 : ま、来るならやるしかないわな・・・
GM : 子供たちが取り出すのは間違いなく凶器。とがったガラス、木の棒
賽川・秋嗣 : まぁ、ナック手もどの道、そうなってしまったものはいなくなってもらううより他はない
GM : よく見ると血の気の失せた顔に、異様な敵意
賽川・秋嗣 : 無くてもどの道、ね
GM : 間違いなくゴーストです イグニッションお願いします
那岐田・京 : ん、やるしかないみたいだね
那岐田・京 : 終わらせてあげる。イグニッション!(カードを高く掲げて叫ぶ)
蓬莱寺・凪斗 : まっ、最後に遊んでやるさイグニッション!
高瀬・洋恵 : これを盗みに来たんじゃないわ、と言っても信じてもらえないかな……(静かにカードを取り出し、高く掲げて)――イグニッション
GM : ポジションはさっきのでいいですか?
那岐田・京 : ん、さっきのでだいじょぶ
高瀬・洋恵 : あたしは異論なし。>ポジション
賽川・秋嗣 : 子供だったモノであれ、そうなってしまったからには消すしかない(す、とポケットからカードを取り出し)イグニッション!
賽川・秋嗣 : 私もOK。ACね
GM : では最速の秋嗣先輩からどうぞ
蓬莱寺・凪斗 : ってゆーか今更気づいた、俺INTって何w
(GMのところに凪斗くんの発言をコピペしたものがあったのですが、iniがINTになっていました)
GM : ホントだw
那岐田・京 : かしこさ?w
賽川・秋嗣 : インテリジェンス?(結構前から気付いてたり
高瀬・洋恵 : てか、このGMメモどうしたらいいの!シリアスな場面なのに、見ると笑っちゃうのよ!(笑
(オフレコの自己紹介時、一弥大好き高瀬洋恵と言ったばかりにGMメモに書き留められていましたw)
賽川・秋嗣 : 自分が悪いと思うw
那岐田・京 : あ、消えたw
GM : じゃあ一時撤去w
那岐田・京 : 一時なんだw
高瀬・洋恵 : ありが……一時? まあいいわよ!
蓬莱寺・凪斗 : 一時w
GM : 気づいたらまたそこにあるというね<一時
蓬莱寺・凪斗 : あれ、秋嗣さんにはつかないんだねさっきの
那岐田・京 : 教祖様?w
GM : じゃあそっとあとでつけたしとくね!
賽川・秋嗣 : いらんことをををを
蓬莱寺・凪斗 : おっけ!
GM : 秋嗣先輩子供ゾンビ待ってるよー
高瀬・洋恵 : ふ、一人だけさらし者になってたまるもんですか。
賽川・秋嗣 : あ、枚数回復しなくていいの?
GM : あ、忘れてた。全員手札5枚にしてくださいーorz
GM : 指摘感謝
那岐田・京 : 了解っ、って気きたあああああ
GM : キタ━━━━━━(゚∀゚)━━━━━━!!!!
蓬莱寺・凪斗 : よかったよかった
GM : さておき。秋嗣先輩からじゃんじゃかどーぞー
賽川・秋嗣 : では…風は川波、石積む暇も無く彼岸へ送ってやりますよ…
  (『演劇』の役者のように詠うように言い放つと気流の流れを身にまとう
  【P】術式1 (No.20)
賽川・秋嗣 : というわけで本邦初公開インフィニティエアです~
那岐田・京 : おぉっ
高瀬・洋恵 : 初だったのか……ちょっと意外。がんば
賽川・秋嗣 : これで攻撃力は基本74に!
GM : おおー では強化の管理はそっちでお願いしますね…ぎゃー(あわわ<74
GM : では次洋恵姉さん
GM : あ、手札引いてネ
賽川・秋嗣 : 了解。普通に術出せば当たる相手ですしねこの子達
那岐田・京 : ボス戦以外だと攻撃失敗はほとんどないし、強いね、インフィニ
GM : 外れなければどうということは(ry ですねわかります
高瀬・洋恵 : 術式がなくて旋剣使えないでござる。というわけで、すかーんと殴らせてもらうわ。黒影剣使ってみるかな。
賽川・秋嗣 : ボスでも能力次第でクレセントが有効だし、ダメそうなら待機するまで!では次どうぞ~
賽川・秋嗣 : 気魄はアシスト2できます~
GM : 洋恵姉さん、カード1枚なんでもあれば当たるんだぜ…(がたがた<気魄
那岐田・京 : むしろこの敵のステなら、全員1出せれば当てられるね
GM : ですよねー(ごふふ<1出せば
賽川・秋嗣 : あ、そういえば。みんな3はあるんだった
高瀬・洋恵 : うん(笑 なので、アシストは糸が欲しいか回したい人お好みでお願い。
那岐田・京 : フラット型の強みが活かせる…!
GM : 戦闘アシは制限なしだから活かして運命の糸をとるんだー
那岐田・京 : 今回は見送りでー
賽川・秋嗣 : 私も手元においておきたいんで
蓬莱寺・凪斗 : 気はみおくりw
GM : ではメイン1名でどうぞー
高瀬・洋恵 : はいな。それじゃ、最初の一撃は『まかせて』?黒影剣……!
      【P】気魄1 (No.6)
GM : 当たりです。ダメージお願いします。
GM : あ、あとどの子狙うかもお願いしますね
高瀬・洋恵 : +11点だから、合計51点ね。さすが最初期アビはショボイ……いや何でもない。
高瀬・洋恵 : っと、無難にABCのAで。
那岐田・京 : バイトも本業も初期の私…orz
賽川・秋嗣 : まぁまぁ、回復もありますし…
GM : 初期アビが好きで初期アビにこの間戻りましたが何か(ゾンスペ
高瀬・洋恵 : 正直すまんかったorz>京
蓬莱寺・凪斗 : (ぽむぽむ)
那岐田・京 : うう…凪斗の優しさが切ない…
GM : 影を纏う剣が子供ゾンビめがけて奔る!迷うことなく切り裂き、バランスを崩すが立ちあがろうともがく…
GM : 大分削られました… 子供だから弱いのよん…
GM : では姉さんは1枚引いてターン終了お願いします
賽川・秋嗣 : まぁ、TRPG版では京の初期ジョブは捨てたもんじゃないと思いますよー
那岐田・京 : あら、ヒュプノ行こうかと思ったけど、どうしよう
GM : TRPGだとヒュプノが怖い…
那岐田・京 : 凪斗、次のターンどうする予定ー?
賽川・秋嗣 : 個人的には攻め攻めでいいんじゃないかと思いますけども…
蓬莱寺・凪斗 : 拡散よていー
那岐田・京 : おっけぃ、それじゃあ普通に殴る!
那岐田・京 : 術式通常攻撃いきます
蓬莱寺・凪斗 : アシストするじぇ
那岐田・京 : ん、お願いっ
GM : はいはい。アシストはじゃんじゃかどぞー
賽川・秋嗣 : こっちもエフェクトでアシしますね
那岐田・京 : やや、攻撃力UP系ならA狙いはやめようかな?
賽川・秋嗣 : あ、JAがでるんですわ~
那岐田・京 : ん、それじゃあ
賽川・秋嗣 : 私自分じゃJいらんし
高瀬・洋恵 : お手伝いできませぬorz がんばれ!
那岐田・京 : 君たちがどんな動きをするか、『全部お見通しだからねっ』(布槍を短い呼吸に合わせて素早く繰り出す)
那岐田・京 : 【P】術式1 (No.25)
蓬莱寺・凪斗 : はんっ(嘲笑)【P】術式2 (No.18)
GM : 嘲笑www あたりです。Eどうぞ
賽川・秋嗣 : あの世というようなものがあるならば、神よ、どうかこの子達を安らかに…(『神頼み』
      【E】《術式》ジャストアタック (No.30)
GM : ではJA含むダメージお願いします
那岐田・京 : 攻撃対象は子供ゾンビBで、ダメージは60!
那岐田・京 : 手札補充して、凪斗がんばっ
GM : 素早く繰り出された布槍に穿たれ、子供ゾンビは膝を折る…しかし、がくがくと震えながらも立ち上がる『ソレ…ダメ…』
蓬莱寺・凪斗 : あいあーい
GM : では凪斗君のターン!
蓬莱寺・凪斗 : べっつに「後悔」なんざしねーが・・・消えろ
      【P】気魄1 (No.2)
那岐田・京 : 私はアシスト見送りー
蓬莱寺・凪斗 : っと白燐拡散弾
賽川・秋嗣 : 同じく~
高瀬・洋恵 : あたしも見送りかな。
蓬莱寺・凪斗 : あ、先にいやよかったすみませぬ
GM : それでもあたりですね ではダメージお願いします
GM : 全周だから全部に当たるので、ダメージだけでOKですよ
蓬莱寺・凪斗 : 25-
GM : ぎゃー
賽川・秋嗣 : これで落ちるかな…
那岐田・京 : おっ
賽川・秋嗣 : 後一体かー
那岐田・京 : b(ぐっとサムズアップ)
蓬莱寺・凪斗 : ぐっ
高瀬・洋恵 : ナイス拡散!
賽川・秋嗣 : っと油断大敵、一応攻撃がくる!
GM : 傷を受けた2人の子供ゾンビは蟲に食われ、今度こそ崩れ落ち、二度と立ち上がらない… 残った1人が悲しみに哭える
GM : く 落とされた…orz では子供ゾンビの攻撃
GM : 標的はA、攻撃方法はひっかき 回避達成値は神秘4です
  【リ】(No.2)
  【リ】(No.15)
那岐田・京 : あ、なぎーの手札調整
GM : あ、そうだった 凪斗君は2枚引いてね
蓬莱寺・凪斗 : あい
蓬莱寺・凪斗 : 同じのもどってきて涙目
賽川・秋嗣 : こっちか!神秘…アシスト1でる人います~?いなかったらガードで凌ぐけど
那岐田・京 : ん、贅沢に3出るよっ
高瀬・洋恵 : 1出せるわよー
賽川・秋嗣 : む、じゃぁ
那岐田・京 : あ、じゃあ洋恵にお願いしようかな?
蓬莱寺・凪斗 : みおくりさん
賽川・秋嗣 : うん、京はいざって時のヒュプノシンガーだし
高瀬・洋恵 : ほいさ。じゃアシストするわ。
GM : ではメインが秋嗣先輩、アシスト洋恵姉さんでどうぞー
賽川・秋嗣 : こういうことは、普通の人にとっては『悪戯』じゃすまないってこと、わからなくなってるんだろうな(余裕をもって回避しつつ
     【P】神秘1 (No.32)
高瀬・洋恵 : 『秋嗣にキタ――!?』がんばれ避けろ!(神秘のAW何とかならんのかw
     【P】神秘1 (No.35)
那岐田・京 : 電波を選ぶ、勇気。
賽川・秋嗣 : 私も相当悩んだw 電波や愛入りはヤバい…
GM : よく見ると血がしみこんだその爪を、優雅に、そして軽やかに避ける秋嗣。子供はぎょろりとそっちを見やり、純粋な憎しみをぶつけてくる…
GM : 電波は楽しいカードだよね 見てて←
那岐田・京 : こ、こわ…
GM : では先頭に戻って秋嗣先輩のターン!
賽川・秋嗣 : この世にあらざるべき『嘘』偽りの存在になってしまったモノは、消えてもらうしかないんだ!
     【P】術式1 (No.15)
賽川・秋嗣 : エアシューズッで術攻、達成値5のダメージ74です
GM : そんなダメージは1撃で死にます しんでるけど!
賽川・秋嗣 : そうだったのか!私も強くなったなぁ…(なんかしみじみ
GM : 正確に蹴りだされたそれは人体の弱点を確実にえぐる…!断末魔の悲鳴を上げて、子供ゾンビは倒れ伏した…
GM : 戦闘終了です。最後に決め台詞をどうぞ
GM : (運命の糸1本獲得します
那岐田・京 : せめて、安らかに…
賽川・秋嗣 : 普通の世界のために、だ…
高瀬・洋恵 : ……あんたらの友達も、きっと同じ天国に行かせてあげるから。待ってなさいね。
蓬莱寺・凪斗 : ・・・別に壊したりはしねえよ
賽川・秋嗣 : 手札補充かな?
GM : 手札補充ですね
GM : 洋恵姉さんも5枚にしてね~
高瀬・洋恵 : うお、失礼。
賽川・秋嗣 : ……びみょん…
GM : いえいえありがとう
高瀬・洋恵 : でんぱでんぱでんぱでんぱ……
GM : では、ここで選択。探索を続けますか?夜にチャプターをうつしますか?
那岐田・京 : みょんみょん
那岐田・京 : ん、何か他に気になるものある?
賽川・秋嗣 : とりあえず他に探すべき場所はあるかな…
蓬莱寺・凪斗 : んー
高瀬・洋恵 : さてね……本命はこの部屋なわけだけど。望遠鏡はどうする?触らずこのまま?
賽川・秋嗣 : 強いて言えば転落した屋上、だけど璃音の運命予報には無い要素だったし無視してもいいかな…
高瀬・洋恵 : あ、そうだ、あたし屋上行きたかったんだ。
蓬莱寺・凪斗 : 星なら屋上だし一応?
GM : じゃあまず 望遠鏡を持っていきますか?おいていきますか?
賽川・秋嗣 : ん?では折角だ、向かってみます?
那岐田・京 : ん、それじゃあ屋上かなっ
那岐田・京 : 今は何も見えないと思うけど…
蓬莱寺・凪斗 : 置いていきたいか
賽川・秋嗣 : うーん…このアイテムに触ろうってだけであの有様だしなぁ
賽川・秋嗣 : 洋恵はどう思う?
高瀬・洋恵 : んー……持ってくと黄金の爪のごとくわらわらよって来る可能性もあるわね。一応触らずにおいてみる?
那岐田・京 : 黄金の爪w
GM : では触らないで屋上へ向かいましょうか。階段からいけます。8階分なのであと5階分頑張って登ってくださいね☆
賽川・秋嗣 : うん、とても嫌な良くわかる例えです…洋恵の屋上計画に必要でないものなら置いていきますか
那岐田・京 : わはー;
賽川・秋嗣 : なんか私達登ってばっかな気がする…
高瀬・洋恵 : 不必要でもないんだけどって、廃墟はエレベーターが動かないのが欠点なのよ!
GM : 山登り~ビル登り~
GM : エレベーター動いてたとしたらそれこそゴースト疑わないと…w
賽川・秋嗣 : 肉体派GMめw
那岐田・京 : さすがに建物に近道ないしなぁ…
GM : 登らせるのが好きです 向上心!(違
蓬莱寺・凪斗 : 多分まあ、望遠鏡壊せば出てきそうだがねえ本命
GM : まぁ、現在イグニッションしたまんまなのでサクサク登って着きましたよ
高瀬・洋恵 : ダイエットだと思ってやるわ!
蓬莱寺・凪斗 : ダイエットっすか!w
GM : では到着。コンクリート打ちっぱなしのただの屋上です
賽川・秋嗣 : やはり重量が気になったのか
那岐田・京 : 秋嗣…つぶされないようにね
GM : 柵がないので、どうやら人がそこに出るように想定されてなかったようですね?
高瀬・洋恵 : 何ぞおっしゃったか大教祖。
賽川・秋嗣 : 何でもござりません我が神よ(平伏
蓬莱寺・凪斗 : これなら軽く飛べるか
那岐田・京 : 飛んだのか…事故だったのか…
GM : イグニッション状態でも8階からおちるのは少し辛いかもね?
蓬莱寺・凪斗 : そちの二人なら!
賽川・秋嗣 : 目が見えなかったから…自己なんじゃないのかなぁ…
那岐田・京 : 秋嗣ならエアライドで大丈夫だろうけど…また登ってくるのは大変だよね(笑顔)
GM : 8階もう一回登るのは大変だw
高瀬・洋恵 : ふんだ、一弥には軽いって言われたもん! さて……床に落書きでもあればな……(丹念に見て周り
那岐田・京 : ちゃっかりノロケられてる気がします…
蓬莱寺・凪斗 : ごちそうさまです
GM : とりあえず、全員入っても、何も起こりませんでしたね。上までは来ないのか、ヤンキー達の落書きはないですね。
賽川・秋嗣 : オンエア中にも入りました~
那岐田・京 : デスICおそろいですね(現実逃避)
GM : 床には子供の落書きも見当たりません
GM : GMは淡々とこなすのです ノロケなど耳にはいって…いません…よ…
賽川・秋嗣 : これじゃさすがに飛び降りた痕跡なんかも無いんだろうなぁ…
GM : ないですねぇ 霊媒師とか木刀とかあれば面白かったんですg(ごふごふ
高瀬・洋恵 : やっぱり変化を求めるなら望遠鏡でも持ってこなきゃダメか……つーか皆回復してよ!(笑
那岐田・京 : ぅ。あ、ただいま
賽川・秋嗣 : む、何ならもう一回持って戻る?個人的には星のほうにこだわりがあるみたいだから時間が大事な気もするけど…
賽川・秋嗣 : でも、やってみるのも悪くない。
蓬莱寺・凪斗 : はっ逃避しすぎた
蓬莱寺・凪斗 : んーまあキーはあれだろうし
高瀬・洋恵 : 確かにね。夜に望遠鏡もってここに来られたら一番何かありそうかなって。……持ち出せるようなら持ってきてみる?
蓬莱寺・凪斗 : 予報のガシャンって音がなあ
GM : 時間がそろそろ押してきてるかな?
GM : じゃあ明日は昼の屋上のシーンからやりますか。ここで一度切りましょう。

>>Ch.3-1 望遠鏡と手紙-1