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<<Ch.3-b望遠鏡と手紙-戦闘


Ch.3-2 望遠鏡と手紙-2



GM : ではでは屋上へ。5階分ダッシュでいきましょー
那岐田・京 : よーい、ドン!(いきなり言って駆け出した)
賽川・秋嗣 : 疲れるからゆっくり行きましょうよー
高瀬・洋恵 : はあ、足が太くなりそう……(言いつつ京の後を追って
賽川・秋嗣 : まぁ、一応警戒しつつ急ぐかな
蓬莱寺・凪斗 : だーしゅ
GM : と、いうわけで屋上前の鉄扉前に到着
GM : 鉄扉もボロボロなんであってないようなもんですが
高瀬・洋恵 : 一応警戒しながら扉の向こうへ出ますかね。
那岐田・京 : もうゴースト出てきてもきっと驚かないよ(苦笑しつつ一応ゆっくりと扉開け)
賽川・秋嗣 : あんまり落ちるようなところには近寄らないようにね…
GM : 能力者一行は屋上へと足を踏み入れた。と、……どこからともなくメモ用紙が一枚、足もとに落ちてきた。
GM : ひらり、とちょっと日に焼けたメモ用紙です。拾いますか?
那岐田・京 : や、なんだろ?
賽川・秋嗣 : おぉう、ナースセンターで拾った奴の続きだったりするのかな?
那岐田・京 : 拾うしかないよねぇ
賽川・秋嗣 : まぁ一応警戒しながら拾おう
GM : では拾います。拾って良く見てみると、どうもメモ用紙ではなく便箋のようだ。
GM : 何か文字が書いてある。
蓬莱寺・凪斗 : おろ
賽川・秋嗣 : 読み上げようか
GM : 『早く元気……て、も…一度星が見…いで… 夜、10時…約束…れなか…た……めんなさ…』
GM : かすれてよく読めないが、最後に カケル、とサインが入っているようだ。
那岐田・京 : カケル君から、誰かへの手紙?
高瀬・洋恵 : ……? カケルの方が書いたなら、誰かとここで会う約束をしてたのかしら。
賽川・秋嗣 : で、守れなかった、かな。ただそれって転落のことなのかなぁ…?
高瀬・洋恵 : とりあえず、10時に目星をつけてみる?
那岐田・京 : うーん…転落してから書いたってことはないと思うよ
那岐田・京 : 早く元気になって、ってことは、夜10時に約束があって、そこに出かける途中で事故にあったんじゃないかな?
蓬莱寺・凪斗 : ふむ、十時でいきますかい?
賽川・秋嗣 : ですよねぇ、死んでしまってますし。でも守ろうとしてでてきて守れなかったというのもちっと変な気もするけど…
賽川・秋嗣 : む、運命予報でことが起こる場所は特定できてましたっけ?
那岐田・京 : 10時っていうのも条件かな…でもカップルもちゃんと止めないと
GM : ことが起こるっていうと、アベックが襲われるあれですか?
賽川・秋嗣 : あ、そうそう。
高瀬・洋恵 : リオンが見た風景はでかい窓のある病室じゃなかったっけ。
GM : 洋恵姉さんが望遠鏡を持っているので、アベックはそれに触りませんので、ことは防げてますよ。
GM : あ、窓はどの病室にもあります<でかい窓
賽川・秋嗣 : うん。で、窓から星…
蓬莱寺・凪斗 : 夜はアベック止めないとねえ
高瀬・洋恵 : アベックはどうする?発見次第追い返す?
賽川・秋嗣 : あ、そうだったのか…なんかPC的にいけない聞き方してしまった気がする。ごめんなさい
GM : そこは次から璃音に電話するといいかもしれませんwRP的に
賽川・秋嗣 : 了解、次あったら携帯番号きいておくw
GM : そうしてくださいw
蓬莱寺・凪斗 : 聞き出すのに達成値は?w
GM : その時の親密度によりますねwww<達成値
那岐田・京 : なんか違うゲームにw
蓬莱寺・凪斗 : 仲…いいの?
賽川・秋嗣 : えぇと、カップルへの対処は…どうするのがいいかな。この場所自体にできれば入ってほしくないんだけど
GM : なんというギャルゲー<違うゲーム
蓬莱寺・凪斗 : ま、夜まで外で待機してれば良いかも?
賽川・秋嗣 : (ピコーン)マサに頼んで追い返してもらうとか
那岐田・京 : マサ…家から出てきてくれるかな…
蓬莱寺・凪斗 : おお!マサ
高瀬・洋恵 : 除霊も終わってないのに来てくれないでしょ……
賽川・秋嗣 : あーそっか、あの怯えようじゃなぁ
高瀬・洋恵 : だから、秋嗣が霊能者のふりして脅かせばいいじゃない。
那岐田・京 : 教祖様だしねっ
高瀬・洋恵 : 京ちゃんなんか増えてるーv
賽川・秋嗣 : またかー!カップルの方を?それともまたマサを脅して使役する?
那岐田・京 : びくっ
GM : マサ可哀想に…w(ほろ
高瀬・洋恵 : 使役したいの?一生ついてこられるかもよ(笑
GM : エアライダー×マサですねわかります><
蓬莱寺・凪斗 : あり、おれだけなーんか真っ白
那岐田・京 : 使役ゴーストならぬ使役マサw
蓬莱寺・凪斗 : なんかエアライダーマサって言う通り名に聞こえるw
GM : 積極的にいろいろ拾ってみるといいよ!<真っ白
賽川・秋嗣 : まだ骨になってないのに使役になられても困るw
GM : 次の称号はそれですね?<エアライダーマサ
蓬莱寺・凪斗 : ですね
賽川・秋嗣 : 嫌じゃ!
GM : さておき。そろそろ夜の話題になったしチャプター切り替えていいかな?
那岐田・京 : 卒業生月のエアライダーマサ
高瀬・洋恵 : 秋嗣いぢめも済んだところでおっけーv
那岐田・京 : おっけーだよっ
賽川・秋嗣 : あ、一応カップルに対して対処方法は?
賽川・秋嗣 : 私が?
GM : ああ、じゃあそれが決まったらそこがスタート地点になりますね<対処法
那岐田・京 : そだね、ひとまず秋嗣中心に説得してみて、ダメなら
那岐田・京 : 怖いおねーさん再び
GM : こわいよー いえなんでもないでs…
賽川・秋嗣 : やっぱ最終兵器か!
高瀬・洋恵 : それが一番穏便ね>怖いおねーさん
那岐田・京 : GM,あとで体育館裏ね
GM : ひぃ(がくがく
賽川・秋嗣 : できればそれで一発でお願いしたいんだけど、とりあえず追い返すポイントはどこにしよう?
那岐田・京 : んー、病院の正面入り口かな?
高瀬・洋恵 : 入り口でいいんじゃない?現状だと一歩でも入られると面倒よ。
賽川・秋嗣 : …やっぱ完全に安全なためには入り口かな
蓬莱寺・凪斗 : まあ、それあ無難ですのう
賽川・秋嗣 : んじゃそれでいきますか~
GM : では、次のチャプター開始は病院正面入り口で。手札調整は必要なさそうなのでさくっと場面切り替えましょう~。
那岐田・京 : はーい

Ch.4 星の煌き、命の輝き