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Ch.1 教室集合


GM : 今回はTVシーンを飛ばしていきなり教室集合のシーンから始まります。もう教室に入ってる人、入ってくる人って感じの始まりでお願いします。
那岐田・京 :: (璃音と紅茶なぞたしなんでおります)
高瀬・洋恵 :: ふう、夏休みだけど居場所は学校ね。リオン、元気?
賽川・秋嗣 :: じゃぁ抜け駆けして先に入っていよう。この前借りた巾着返してます~
蓬莱寺・凪斗 : (その紅茶を淹れております)
GM : (紅茶にお茶菓子出しつつ)少しぶりね、私は元気よ。ちゃんと戻ってきてくれてうれしいわ(巾着受取り)
久郷・景 : (扉を開けて中を確認し)このクラス…で間違い無さそうですね
GM : も、もちろん巾着がよ!(照れ)
賽川・秋嗣 :: そりゃ、こっちも死にたくないんで
賽川・秋嗣 :: ありゃ、まぁ巾着のおまけでも喜んでおいて下さいな
GM : あら、初めての人かしら?いらっしゃい、ようこそ仁奈森キャンパス1-Bの教室へ。
GM : 私は運命予報士の桐原・璃音よ、よろしくね。あなたは?
GM : お、おまけじゃなくてちゃんとうれしいわよ…(ぼそり
那岐田・京 :: デレた…!
高瀬・洋恵 :: リオンにツンデレフラグが……
久郷・景 : 初めまして、璃音さん…ですね。私は久郷景です。宜しくお願いしますね。
蓬莱寺・凪斗 : あねさんなんかおもしろくないっす
賽川・秋嗣 :: わがライバルである!(びしっと景指差した
GM : で、でれてないっ! 景先輩ね、よろしくお願いするわw …ライバルなの?
久郷・景 : いえいえ、仲良しさんですよ(微笑)
高瀬・洋恵 :: 凪斗も何かがんばってデレさせなさい!
GM : そう、仲がいいのはいいことね(笑)
蓬莱寺・凪斗 : うん、がんばる
賽川・秋嗣 :: むきゅきゅ…まぁそんな感じであるときもある!
GM : さて、じゃあちょっと急ぎ…というか、結構危ない話だから、さくっと予報にいくわよ。
高瀬・洋恵 :: ヘイ、よろしく。
賽川・秋嗣 :: ん、お願いします
那岐田・京 :: ん、どうぞ(居住まいを正す)
GM : とりあえず、ここから5分くらいの場所にある空き地に、変な館ができたらしいの
高瀬・洋恵 :: 5分?また随分近場だこと。
GM : 予報では、あるのを「見た」んだけど……
那岐田・京 :: やや、近いね
GM : 実際には見えなかったのよねー
久郷・景 : それはまた不可解な
賽川・秋嗣 :: ってかもう銀誓館の隣って感じじゃないですか…
高瀬・洋恵 :: 予報じゃ館の姿かたちは見えなかったってこと?
GM : 多分私が能力者ではないからだと思うのよ 予報では見えたから
蓬莱寺・凪斗 : ほむ
賽川・秋嗣 :: むぅ、私達なら見える…かも?
GM : その空き地の場所は地図に起こしてあるから、とりあえずいってみて頂戴
高瀬・洋恵 :: 勘違いー(笑 予報では見えたけど、現場に行っても見えなかったてことね?
GM : そうなの。現場にはただの空き地しかなかったわ。
久郷・景 : ふむ、まずは現地を見てみないと何とも言えないという訳ですか
那岐田・京 :: 何か他に見えたものはあるかな?
GM : で、予報で見た時には、なんだかすごく、危なくて大きな気配があったわ…
GM : ゴーストの気配なんだけれど、大きすぎて、1匹なのか、複数なのか、どれくらいの強さなのかわからなかったわ…
賽川・秋嗣 :: GTとか、あるいはそれ以上の警戒を要すると…
高瀬・洋恵 :: 5分の割には急ぎって言ったわよね。差し迫った危険があると思って良いのかしら。
GM : そうね… 今までのとは桁が違うと思っていいと思う
GM : 危険といえば、それが一番かしら
GM : 館からそいつらが出てきたら、まっさきに狙うのは、どこだと思う?
高瀬・洋恵 :: ここでしょうね。
賽川・秋嗣 :: ここですよね…
GM : そういうことよ。だから、ちょっとがんばってきてほしいの。
那岐田・京 :: 能力者の宝庫…ゴーストにとっては絶好のエサ場ってことか…
賽川・秋嗣 :: そんなものが近所にあるってだけでいい気持ちはしないし、立地間違えたってことを思い知らせてきますかね
久郷・景 : 一般生徒も沢山いますしね、出てきたら大事ですね
高瀬・洋恵 :: ふむ。すぐに向かえる所だし、準備を済ませてさくっと行くべきかね。
蓬莱寺・凪斗 : ですな、ちゃちゃっとやっちゃいますか
GM : 気をつけてね、無理そうだったらすぐ戻ってきてね。…じゃあ、お願いするわ。
久郷・景 : でしょうね、能力者以外に見えないという事は、情報収集のしようもないですしね
GM : では移動チャプターという名のアビ活性化とポジション決定へぼちぼちいきましょうー。
高瀬・洋恵 :: 今回は5人でポジションは8つか。どうしようか。
那岐田・京 :: ん、それじゃあ単純に計算して【A】【B】が17%、【C&D】【E&F】【G&H】が22%で攻撃対象になるから、そんな感じで分ける?
賽川・秋嗣 :: それがよさそうですね~
蓬莱寺・凪斗 : できりゃ俺はAかBがありがたいかなあ
賽川・秋嗣 :: 個人的には京は2つ持ってくれると助かるかな?
那岐田・京 :: ん、それじゃあ私はレベルも上がったことだし、C&Dにしようかな
賽川・秋嗣 :: フラットですし
那岐田・京 :: 回避はお任せあれっ
高瀬・洋恵 :: それでOKよ。そしたらあたしは【E&F】でいこうかな。
賽川・秋嗣 :: 私も2つ持っておきますか。
GM : ポジション補足説明:敵ゴーストからの攻撃を受ける際に判定に用いられる記号です
賽川・秋嗣 :: G&Hでいきますね
久郷・景 : では、私と凪斗さんでA、Bですか
GM : わけちゃった(えへ これでよろしいですかー?
那岐田・京 :: OKだよっ
久郷・景 : 大丈夫です
賽川・秋嗣 :: 大丈夫ですー
GM : では行動順は秋嗣GH→京CD→洋恵EF→凪斗A→景Bで行きますよー
那岐田・京 :: ん、了解っ
GM : 次はアビリティ活性化宣言おねがいしまーす
那岐田・京 :: 龍顎拳基本4回・龍尾脚基本4回・ブラストヴォイス基本4回・ヒュプノヴォイス基本4回で行きますっ
高瀬・洋恵 :: 紅蓮撃×8、ダークハンド×4、旋剣×4かな。いずれも基本。
GM : うーんフラットが威力を最大限発揮するアビですね…>京さん
GM : 紅蓮撃が8回になってる…(うふ
高瀬・洋恵 :: うふ。
那岐田・京 :: むっふっふ、既に戦いは始まっているのだよワトソンくん(ヒゲさする真似)
蓬莱寺・凪斗 : 白燐奏甲×12 光の槍×4 白燐拡散弾×4 でござる
賽川・秋嗣 :: クレセント基本×4、インフィニ×4、ギンギン×4のつもりで、回復過多なら調整します
久郷・景 : 破魔矢×4、炎の魔弾×4、炎の魔弾×4、魔弾の射手×4、魔弾の射手×4いずれも基本です。
GM : 奏甲多いなー流石。お、秋嗣先輩が回復入れてきたんか。
賽川・秋嗣 :: あ、凪斗が祖霊持って無いなら私がギンギンで丁度いいかな
賽川・秋嗣 :: 凪斗⇒景ね
GM : 遠くから恐ろしいものが飛んでくるー(笑<魔弾とか破魔矢とか
那岐田・京 :: 景がまるで砲台のように…
久郷・景 : 祖霊は武器性能的にアウトでした(苦笑)舞の性能が微妙だったのが残念です。
GM : 射手とったらとれないものねー、他のアビ。
高瀬・洋恵 :: 砲台とかいうと景が弾丸になって飛んでいくのを想像してしまった。
GM : では活性化ありがとうでしたよー。
蓬莱寺・凪斗 : おらも
那岐田・京 :: ぶはっ(想像してしまったらしい)
賽川・秋嗣 :: あ、そかそか…  それはアビが違う…景神風…
蓬莱寺・凪斗 : もちろん点火はあっきー先輩
賽川・秋嗣 :: 尻尾に火をつけるんですねわかります
久郷・景 : どんな肉弾攻撃ですかw
高瀬・洋恵 :: 秋嗣はホームランで同時に飛ばすことも可能。
那岐田・京 :: 景がハゲ散らかされる!
賽川・秋嗣 :: やっぱりかー
久郷・景 : ハゲとは穏やかではない…。秋嗣さんに代役をお願いするしか
高瀬・洋恵 :: そういえばあたし以外皆尻尾持ち?
那岐田・京 :: つまりハゲ散らかしながら飛んでいく秋嗣?
賽川・秋嗣 :: そうですねー
那岐田・京 :: そういえば私も尻尾あった…
賽川・秋嗣 :: ハゲ散らかるのは景だー!!
GM : みんなハゲ散らかりの危機ですか<尻尾

>>Ch.1 空き地と館