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Ch.2-2 白き守護者2


GM : では秋嗣先輩のターン!
賽川・秋嗣 : まずはアシスト状況きいておこうかな…達成値は+5が現実的として11で、結構少なくていいんで頼めます?
高瀬・洋恵 : 術式だと手持ちにないわ……。
久郷・景 : 4/5が緑なので出来れば避けたい所ですね…。
立風・翔 : 手札の状況が変わってないからな…一応2まで。
立風・翔 : って、行けるのは俺だけか。なら行こう。
賽川・秋嗣 : むむ、ではごめんですが翔のその2でお手伝いしてくれると嬉しい…
立風・翔 : ん、了解だ。
GM : では判定どうぞー
賽川・秋嗣 : 此処で術式吐き出したらサポートへ移行かなっと
賽川・秋嗣 : 速いには速いが動きが直線的じゃ意味が無い…動きは読めた、切り込むっ!
【P】術式3 (No.22)
【P】術式3 (No.19)
賽川・秋嗣 : あ、クレセントファングで
GM : はいはい了解
立風・翔 : 『今、確かに――見えた!』 賽川、そこだっ!
【P】術式2 (No.16)
立風・翔 : っと、2でアシストだ。
賽川・秋嗣 : さらにそこから斬撃の嵐!
【E】猛攻 (No.29)
GM : 6+4で10でガード失敗!ダメージどうぞ!
【リ】(No.3)
【リ】(No.19)
GM : 恐ろしい攻撃だ(ほろり
賽川・秋嗣 : 117!ズタズタになれっ!!
GM : 虎の懐へと飛び込んだ秋嗣が、喉元めがけて蹴り上げる。その弧が三日月を描き、ぼしゅ、と喉からどす黒い血が流れ、ゴーストは叫ぶ。しかしそれでも、眼光は失われない…。
GM : まだ元気ですね。
GM : では手札補充でターン終了お願いします
賽川・秋嗣 : ですよねー
GM : 気魄型なめんなですよ というわけで洋恵姉さんのターン!
高瀬・洋恵 : その気魄型が参ります。糸引くよ!3本ね。
賽川・秋嗣 : 洋恵、当たる?
GM : どうぞー
高瀬・洋恵 : うーん、アシストがあった方が安心だけど……誰か出る?
賽川・秋嗣 : 2でますぜー
立風・翔 : 俺も2なら出るな。
久郷・景 : 私は無しですね。
高瀬・洋恵 : じゃ、出る人はお願いするわね。
GM : では判定どうぞー
高瀬・洋恵 : 大した迫力ね……カグツチの血が騒ぐわ!一撃必殺、紅蓮撃
【P】気魄3 (No.11)
【P】気魄3 (No.8)
GM : アシストどぞー
賽川・秋嗣 : くっ、相変わらずの威圧感と破壊力…ちょっと負けてるだけですからね(と『強がり』
【P】気魄2 (No.3)
立風・翔 : おらおらおら! 高瀬の姐さんのお通りだ! とっととそのでかい図体をどけやがれ!
【P】気魄2 (No.10)
GM : 達成値、14?すごー こっちは9+2で11です。
【リ】(No.20)
【リ】(No.15)
GM : ではダメージorエフェクトどうぞー
高瀬・洋恵 : むう、美味しいエフェクトがなかったのが哀しい。とりあえずの153ダメ+魔炎をば。
GM : 頂きました ぐふぅ
賽川・秋嗣 : 相変わらず凄まじいダメージ量…さて、立ってくるだろうがどんな感じかな?
GM : 炎を纏ったカグツチが血を流しながらも向かってくる虎へと吸い込まれる…よけられなかったのか、避けることを知らぬのか。虎はそれを正面から受け、紅蓮に包まれ崩れ落ちる…しかし、ぎらぎらと目を輝かせながらも再び立ち上がる。
GM : 大分辛いけどまだまだー!
GM : では翔先輩のターンで。
立風・翔 : さて、まずは手札補充だな。一気に引きに行くぞ。まずはエフェクトからだ。
GM : どうぞどうぞ
立風・翔 : その瞬間、不意に走る『直感』 次の敵の動きが、見える!
【E】奮起 (No.35)
GM : 2枚ですね
立風・翔 : 良し、札は来た。当たるかどうかは怪しいんだが、糸で3枚引きつつクロストリガーだ。
GM : どうぞー
賽川・秋嗣 : あ、アシは?
立風・翔 : 相手を11と見るなら、あれば頼みたい所だな。
賽川・秋嗣 : 私からは1が限界…
高瀬・洋恵 : トリガーは術式?1なら出るわ。
立風・翔 : まあ、大丈夫だろ。それで頼む。
GM : では判定どうぞー
立風・翔 : さ~て、今度は全開で行くぜ! 耐えれるもんなら耐えてみな!
【P】術式2 (No.18)
【P】術式3 (No.23)
賽川・秋嗣 : どうにもさっきから読みやすい相手のようですね…そこっ!
【P】術式1 (No.26)
高瀬・洋恵 : 翔ちゃん頑張ってー!止めをさしたら褒美をしんぜよう!(←『嘘』っぽい
【P】術式1 (No.15)
GM : 6+3で9なのでガード失敗!ダメージorエフェクトどうぞ!
GM
【リ】(No.10)
【リ】(No.18)
立風・翔 : 褒美と聞いちゃ出し惜しみは無しだ! こいつで墜ちろ!
【E】クリティカルアタック (No.1)
GM : ぶっはー クリティカルの回り良すぎると思うw
賽川・秋嗣 : これで決めれるか?! あ、なんかデジャヴなクリティカルの周り
GM : ではダメージどうぞ
立風・翔 : それじゃ、おまけの連撃行くぞ。
GM : そういえば連撃www どうぞ
立風・翔 : よっと。2枚で+40。合計で202だ。
【E】Lucky! (No.14)
【E】Lucky! (No.21)
GM : もらいましたよっと ごふぅ
高瀬・洋恵 : おお、さすがトリガー半端ない!
賽川・秋嗣 : これで倒れてくれればいいんだけど…
GM : 撃ちだされた輝く十字架が正確に血染めの白虎を穿つ!しかし、それでも構わず突進してこようとする虎は未だ健在だ”
GM : まだまだー
立風・翔 : ちっ、仕留め損ねたか!?
久郷・景 : これで落ちないとは流石ですね…。
GM : では手札4枚引いてターン終了お願いします
賽川・秋嗣 : 手負いの虎ほど怖ろしいものはないな…くる!
GM : ずっと俺のターン! 嘘です。 白虎のターン行きます!
GM : 攻撃方法は 白き弾丸!近接150ダメージ!超強力な突進攻撃です。標的はCの洋恵姉さん!
【リ】(No.7)
【リ】(No.12)
高瀬・洋恵 : はい?
GM : 達成値は気魄10+4で14!
【リ】(No.17)
【リ】(No.5)
GM : 今回のシナリオの目玉アビリティをくらえーですよ!
賽川・秋嗣 : これが璃音の見た奴か!
高瀬・洋恵 : …………引くだけ引くか(笑
立風・翔 : ヤバいのが来るか!
GM : ですねー その姿はまるで大砲の弾!
久郷・景 : これはまた手厳しい。
高瀬・洋恵 : 3本引くわね。
GM : どうぞ
高瀬・洋恵 : おほほほほ……ラッキー狙いだったがこらあかん(笑 ガードします。
GM : ではガードどうぞ!そのままダメージ宣言も。
高瀬・洋恵 : ちょっと!いくらなんでもまずいんじゃないのこんなのくらったら!
【E】ガード (No.31)
高瀬・洋恵 : 減らせる「攻撃力の分」ってのは構えで上がってる分も足していいの?
GM : いいですよー
高瀬・洋恵 : じゃ、73点引けるから77くらったわね。うーん、無駄肉をごっそりもってかれた?
GM : それでも2ケタにされたのが悔しいGMだったりするのです(←
賽川・秋嗣 : 無駄多いな!次で回復とばしますんで埋めてやって
賽川・秋嗣 : いや、半分減らしても77ダメってナンデスカ
高瀬・洋恵 : 何ぞ言うたかね!(笑 えと、回避防御は札調整はいいんだっけ?
GM : その姿、まるで大砲。血染めの身体を丸めての突進を日本刀で受け止める洋恵。腕にびりびりとした衝撃を感じ、相手の実力を悟る…!
GM : 札調整はしなくておっけーです!
GM : では景先輩のターン
久郷・景 : では、糸を3本消費してドローです。
賽川・秋嗣 : いえいえいえいえその、経営のスリム化!(こんらんした)割と元気で何より
GM : どうぞー
高瀬・洋恵 : おっけ。己れ乙女の柔肌に。景ちゃんやっておしまい!
久郷・景 : では、炎の魔弾で攻撃します。
GM : アシストは如何程?
賽川・秋嗣 : こっちからは最大1でー
高瀬・洋恵 : 術式の数字は出ないわね……
立風・翔 : 悪いがさっき撃ち切っちまった。
賽川・秋嗣 : ったぁ!魔炎ってカウントしました?
GM : そういえばしてないですね ダメージ入れときますね!
賽川・秋嗣 : や、私の指摘もタイミング的に遅いからどっちでもいいけど
立風・翔 : ん? 幸運度チェックはしないのか?
GM : 死なないから大丈夫です(にこり  GMが忘れたのでペナルティ!<チェックなし
GM : というわけで引き続きどうぞ
久郷・景 : では、念を入れて秋嗣さんのアシストお願いしますね。
賽川・秋嗣 : おうさ!まぁ華をもたせてやりましょっか
GM : では判定どうぞー
久郷・景 : 見えました、そこです!
【P】術式1 (No.24)
【P】術式2 (No.17)
賽川・秋嗣 : 頼みますよ…此処で外したら…危険、さっきの攻撃が続いたら…
【P】術式1 (No.20)
久郷・景 : 念を入れて、貴方の考えている事は全部お見通しです!
【E】後の先 (No.25)
GM : 6+3で9!AWがまるで心を読まれたようだ!(笑)攻撃成功です!ダメージどうぞ!
【リ】(No.11)
【リ】(No.16)
高瀬・洋恵 : 待った!これ他の人にも出せる?
【E】《術式》ジャストアタック (No.30)
GM : 出せます!
賽川・秋嗣 : OKいけるb>洋恵
立風・翔 : さすがに落ちたかな、これは。
GM : さてダメージおいくらでしょう
久郷・景 : ダメージは64+魔炎ですね。
GM : ふふはー!まだ生きてる!かろうじて!
高瀬・洋恵 : げっほい。
立風・翔 : おいおい、勘弁してくれよ…
久郷・景 : おやおや、随分頑張りますね。
GM : 気魄型なので長生きなんです。というわけで生存。
賽川・秋嗣 : や、辛うじてならばあとは…回さずにやれるはず
GM : 眷属を襲った魔弾が主へと迫る…!巨大な眼を焼かれながらも、殺意は侵入者たる能力者から離れようとはしない…
GM : では秋嗣先輩のターン!
賽川・秋嗣 : では、最初は洋恵に回復かなと思ってたけどこのターンでやるならあたり目のあるほうを強化しようかな…翔と洋恵、どんな感じ?
高瀬・洋恵 : まあ、ひとまず攻撃のアテはあるわよ。
賽川・秋嗣 : ちなみに当たりそうにないなら無策で切りかかり…たくなるのは我慢して洋恵回復かな
賽川・秋嗣 : お!翔のほうは?
立風・翔 : 通りやすいのは術式なんだが、俺の方は引く札によるな。なんせ青くない。
賽川・秋嗣 : じゃ、洋恵を回復、強化だな
GM : では神秘カードどうぞー
賽川・秋嗣 : ははははー立ってきたしぶとさは認めますがここから貴方に本当の地獄を見せてやりましょう!!…洋恵が(『嘲笑』しながら瓶をぽい
【P】神秘3 (No.34)
賽川・秋嗣 : 回復量は50、でさらに全攻撃力が+22、構えじゃないので重複せずで
GM : +44か おそろしい(ヒィ
高瀬・洋恵 : (頭にガションと当たって浴びて回復)おほほほほ……何だか力が漲ってくるわぁぁ!(←地味に攻撃が痛かったことに腹が立っていたらしい
GM : では4枚引いてターン終了どうぞ  …後で部室の裏に呼び出されそうw
賽川・秋嗣 : え、私への怒り?!ってか受け取って飲みなさいよ
GM : では洋恵姉さんのターン!
高瀬・洋恵 : いや虎への怒りだってば、安心して(笑
高瀬・洋恵 : とりあえず3本引いていい?
GM : どうぞどうぞ
高瀬・洋恵 : これはひどい。
高瀬・洋恵 : いや、ひどくない(どっち
GM : 緑化?それとも海面上昇?(なにそれ
久郷・景 : 殺ってしまう方向で酷いとかですかね。
高瀬・洋恵 : うん、鎮火?
賽川・秋嗣 : 気魄ってなんなのさ…<海面上昇とか
GM : いや海色になる的な意味で<海面上昇
立風・翔 : 炎上じゃないか?<気魄
高瀬・洋恵 : 大炎上かしらね。 誰か気魄出してもらえる人いるかな?
久郷・景 : 残念ながら0ですね…。
賽川・秋嗣 : 私は1が限界
立風・翔 : 1までだな。数字がとことん悪い。
高瀬・洋恵 : ん、じゃ二人にお願い。何とかなると信じる。
GM : では判定どうぞー
賽川・秋嗣 : っと洋恵、封術いいの?
GM : そういえば忘れてた!ラッキーあります?
高瀬・洋恵 : あ、いかん、忘れるところだった。てい
【E】Lucky! (No.21)
GM : では解除 何事もなかったかのように判定どうぞー
高瀬・洋恵 : では、あんたにうらみはないけd……いや、ある!乙女の柔肌に傷をつけた罪は重いわ! 紅蓮撃で燃やしつくしたる!
【P】気魄3 (No.9)
【P】神秘2 (No.30)
高瀬・洋恵
【E】集中 (No.36)
【E】詠唱変化 (No.39)
GM : アシストどうぞー
高瀬・洋恵 : 神秘を気魄に変えます。でもって紅蓮撃を余分に消費して1点上昇。
賽川・秋嗣 : 負けるわけにはいかない、そんな私の意地も乗っかってるんだから、当てるんですよ!
【P】気魄1 (No.12)
立風・翔 : 当たるか? いや、当たる!(『疑問』を振り払い
【P】気魄1 (No.13)
GM : ふっふっふ 気魄型に気魄があたるとおもうなー!というわけで9+6で15!
【リ】(No.7)
【リ】(No.19)
高瀬・洋恵 : よりによって6を引くかw
GM : ちょっと勿体ないw
久郷・景 : 何と、これは驚きですね。
賽川・秋嗣 : あちゃ…相当に低確率なハズなんだけど…
GM : ではマイナス100ダメージで
立風・翔 : さすがに6出されちゃな。
高瀬・洋恵 : へ?回避じゃないの?
GM : 回避じゃなくてガードの判定なのでー 攻撃力分マイナスでガード
GM : 完全に避けるのはシステム上無理w
高瀬・洋恵 : あれま。でもガードされたんじゃJCは無理なのよね?
GM : ですね
GM : あ、でもJCさせて攻撃力分引くから出るっちゃ出るのか
GM : JCはできるけど、全部のダメージ-100です
高瀬・洋恵 : ん?出していいの?
GM : いいですよー
高瀬・洋恵 : じゃ、出しまーす
【E】《気魄》ジャストアタック (No.17)
GM : では全部合わせて100引いてダメージくださいー
立風・翔 : さて、何点抜けるか…
賽川・秋嗣 : む、特にガードとかの縛りはエフェクトにはないっぽい、と。サマリーだけど
賽川・秋嗣 : ガードの上からぶち破れ!
高瀬・洋恵 : では、197-100で97点通します。てい
久郷・景 : JC○○の効果が無いだけですね。
GM : ガードされて怖いのは秋嗣先輩のハイスピと魔弾術士の雷弾くらいじゃないかなぁ。
GM : それでも100点近くもらうのかorz ガードしといてよかった!
賽川・秋嗣 : 何か気魄同士の殴り合い、怖い…
GM : 頂きましたがまだ生きてます 気魄VS気魄ってすごいw
高瀬・洋恵 : うおりゃああこのウスラでかい虎がぁぁ!  ……みたいな?
立風・翔 : まさに血戦だな…おっかないから俺は後ろから狙い撃ちで。
GM : 再び奮われたカグツチ、しかし今度はその鋭い牙で受け止め、虎がにやりと笑ったような錯覚さえ感じる。しかし纏った炎は無関係に虎をあぶる。
賽川・秋嗣 : がるるるるー(この小生意気な仏頂面女子がぁー
GM : 虎役w
GM : では手札3枚補充してターン終了してくださいね。次は翔先輩のターン!
高瀬・洋恵 : なんぞぬかしたかケダモノぉぉ!(くわ←乗ってみた
立風・翔 : という訳で、糸で3本引きつつクロストリガーだ。さあ来い術式!
GM : クロトリはアンチヒールかかりましたよね 解除します?
立風・翔 : そうだった。でも放置で。
GM : 了解wではカードどうぞw
久郷・景 : 洋恵さんのドローがまだでしたね…。
賽川・秋嗣 : ぐるるぅ~(すんませんでしたー)
GM : わぁお 今引いちゃえですよ>姉さん
高瀬・洋恵 : はっ、虎に気を取られてすっかり!い、今から引けます?
立風・翔 : っと、悪い。早まったか。
高瀬・洋恵 : 引きますー
GM : 翔先輩はお気になさらず 引いちゃってー
GM : では何事もなかったかのように(ry)
賽川・秋嗣 : あう、ごめん。翔はアシスト1でますよ~
高瀬・洋恵 : 3出るよ!
久郷・景 : 1なら何とか
立風・翔 : 引いた札が良かったんで、出せるならって所で。
GM : では判定どうぞで
高瀬・洋恵 : これでトドメってほしいんで、出しておくわ。
賽川・秋嗣 : じゃ、私も1ながら
立風・翔 : ったく、『嘘』でも良いからいい加減に倒れろっ!
【P】術式3 (No.23)
GM : アシストどうぞー
高瀬・洋恵 : うん、クロストリガーはいいものだわ
【P】術式3 (No.22)
賽川・秋嗣 : いや、『嘘』で倒れられも困るから本当にやっちゃってくださいって!
【P】術式1 (No.15)
立風・翔 : 任せとけ! 同じ魔弾術士の久郷には負けてられないんでな!
【E】運命の救い (No.33)
【E】猛攻 (No.3)
久郷・景 : いつ出せばいいのか判らないので今出しておきますね。
【E】コンビネーション (No.28)
GM : 6+4で10!ガード失敗!ダメージどうぞー
GM : 術6じゃ避けられんorz
【リ】(No.13)
【リ】(No.9)
立風・翔 : 81に追撃で+20で、101点だな。
【E】Lucky! (No.14)
賽川・秋嗣 : これでダメでも景が始末つける感じですね…さて…
GM : ちゅどーん(爆
GM : というのはまぁ冗談ですが、撃破されましたorz
久郷・景 : まぁ、流石に耐えられないでしょうね。
高瀬・洋恵 : きゃっほいー! 翔ちゃんお手柄!
立風・翔 : 良し! 今度こそ決まった!
GM : 幾度も血を流し、炎に焼かれた虎がついに、その身を自らの血の池に沈める…ぱちぱちと炎がはぜる音だけが廊下に響いた…
GM : というわけで撃破ですー
賽川・秋嗣 : ーーーっしゃ!タフな相手だったー
GM : タフ&パワーを目指してましたから
賽川・秋嗣 : HP700…もっと?

>>Ch.3 黒と赤の先