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Ch.1 迷子のふわふわ大捜索

那岐田・京 : (電車を降りつつ)横須賀初めて来たーっ
賽川・秋嗣 : 道中はガイド開いちゃってるかもだけどw 近場だけどアミーゴ横渚しか縁が無いなー
観月・咲夜 : 戦艦、…楽しみだ
賽川・秋嗣 : 何だこの漢字…横須賀横須賀
GM : (グーグル先生の地図で「横須賀市西逸見町1丁目」って検索するとイメージしやすいかもです)
賽川・秋嗣 : うむ、キティは平べったいよ多分思ってるより。戦闘機飛んでないかなー
GM : 駅前は昼間にも関わらず、あんまり人はいませんね。まばらって感じです。
賽川・秋嗣 : おお、凄くわかる!臨海公園はあっちみたいだけど売店とかに聞いてみる?モーラットのこと
那岐田・京 : うわー、海が近いねっ。モラのこと聞くっていうかお菓子被害調査?
GM : 駅の売店では、パートっぽいおばちゃんが眠そうにしてます。ぼー
観月・咲夜 : そうだな。 どう聞こうか……近所の店でこういう噂を聞いたけど、とか?
賽川・秋嗣 : そうそう。一般的には知らない間になくなってるとかになるのかな
GM : 力づくで聞くなら気魄8、丁寧に聞くなら術式5ッて感じで。何か提示したいやり方があればどうぞー。
那岐田・京 : うーん、何て聞くのが一番自然だろ。
那岐田・京 : おばちゃんに力づくなんて悪い子っ
賽川・秋嗣 : それはできれば避けたいかな…
GM : 術式の場合はうまい聞き方考えないとぺナつくかもーと言ってみる
観月・咲夜 : (力ずくとか、まるでカツアゲだ…)無難に、普通に聞き出すのがいいかな
賽川・秋嗣 : まず何か一つ買うのが礼儀かな… みんな術式どんな感じ?
観月・咲夜 : アシストはそれなりに出来そうかな、…アクトワードが微妙だけど
那岐田・京 : 1ならアシスト可かな
観月・咲夜 : やるなら2まで出来るぞ
賽川・秋嗣 : 私は2出せる…
賽川・秋嗣 : 後は聞き方だよなぁー
賽川・秋嗣 : ちっと私がいってみてもいいかな?
観月・咲夜 : (頑張れ という目)
那岐田・京 : おまかせしますっいいの思い浮かばないっ
GM : ではどうぞー
賽川・秋嗣 : んじゃま、特に万全の『戦略』じゃないけどうまくいくように祈ってて
賽川・秋嗣
【P】術式2 (No.52)
那岐田・京 : 『予定』通りなんか飲み物でも買おっか!
【P】術式1 (No.26)
賽川・秋嗣 : ってことで近づいてペットボトルのお茶をカウンターに出し…
賽川・秋嗣 : すみません~これと、いちごミルク味の飴っておいてます?
観月・咲夜 : あと1でいける…?よな、うん
賽川・秋嗣 : いけるいける
観月・咲夜 : ……これも、自然に見せるための一つの『裏工作』か(ついでにポッ○ーも手に取ってみる)
【P】術式1 (No.25)
GM : おばちゃんはちらっとボトルに目をやって「120円だよ」、と言います。そして「いちごみるく飴はあいにくと品切れなんだ。すまないね」とぼんやりと答えてくれました。
GM : 判定成功ですー
賽川・秋嗣 : (120円払い)ありゃ残念。他の飴は結構残ってるのに…最近良く皆買っていくんですか?
GM : 「いんや?そりゃあ多少は売れるけど…最近は勝手になくなるんだよねぇ。万引き小僧もおらんのに。おかげで一つもなくなっちまったよ」
GM : 毎度、とお金を受け取りボトルにぺたっとシールを貼り、やっぱりぼんやりと答えてくれました。
観月・咲夜 : (あの大きさでそんなに食べたら虫歯になるぞ、とこっそり思ってる)
那岐田・京 : うーん、やっぱりモラで間違いないみたいだね
賽川・秋嗣 : こんな目の届くような場所で万引きしたらわかりますよね…でも、こうのんびりだと眠くなってる間にってこともありますから、気をつけてくださいね~
GM : 「普通は気付くんだけどねぇ…ありがとね。気をつけるよ」と、おばちゃんは新聞に目を落としました。
那岐田・京 : (秋嗣の横からひょこっと顔を出して)飴って毎日なくなってるんですか?
賽川・秋嗣 : どうしよ、もうちょっと詳しく聞いてみたほうがいいかな?
賽川・秋嗣 : (小声で)あ、さんくすー
GM : 「ん?毎日… ここ数日だったら毎日だね。その前まではそんなことはなかったよ」
観月・咲夜 : じゃあ、今日はもうここに来た後ってことになる…のかな(小声)
GM : おばちゃんはふと気づいたように3人の後ろに視線をやります。
賽川・秋嗣 : (小声)…多分ね……ん?(おばちゃんの視線追っかけて振り向き
GM : 「ほら、ああやって……飴の包み紙だけ時々おっこちてるんだ。たどったら何かいるかと思って一度行ったことがあるんだけどね」
GM : 後ろでは風にいくつかいちごみるく柄の包装紙が舞っています かさかさ
那岐田・京 : あら、これはあからさまに…
観月・咲夜 : なんて解りやすい……まるでパンくずだな
賽川・秋嗣 : とりあえず、ゴミを捨てるな!(ぼそ)  で、行った先に何かあったりは?
GM : 「でもねぇ、おかしいんだよ。だーれもいないのさ。人っ子一人ね。…ああでも、忘れものがあったからもしかしたらその持ち主が食べたんかね」
那岐田・京 : わすれもの?
観月・咲夜 : (モーラットの忘れ物…なんか和やかだ)
GM : 「白いぬいぐるみだよ。公園の近くのベンチに置いてあったよ。犯人のかわからんかったから、とりあえず交番に言っといたよ」
賽川・秋嗣 : 変な話ですね…ちっちゃな女の子がたまたま目を盗んでしまったんでしょうかね…おばさんには迷惑な話でしょうけど
賽川・秋嗣 : ぬいぐるみって、まさかモーラットそのもの…?(ぼそ
那岐田・京 : ぬいぐるみ…それってどこの公園でしたっ?
GM : 「かねぇ…でも毎日毎日だよ?まったく…」とぶつぶつ言ってます。
観月・咲夜 : ……だとしたら、あまり宜しくない状況だな(小声で
GM : 「公園?この先の臨海公園だよ。広場よりは手前の、遊歩道みたいなとこのベンチさ」
那岐田・京 : いきなり臨海公園ビンゴ、か。うーん…
賽川・秋嗣 : まぁ、それらしい子を見っけたら叱っときますよ。 …と、これくらいでいい?(小声)
那岐田・京 : ん、そだね。ちょっと作戦会議かな(ぼそぼそ)
賽川・秋嗣 : っと、それじゃ私達はこれで~お仕事の邪魔になったかも、すみませんでした
観月・咲夜 : (おばさんに軽く会釈)
GM : 「叱るなら私がやるから連れてきてほしいね…まったく。いやいや、毎度ー」とそそくさと新聞に目を落としてしまいました。
那岐田・京 : うーん、さて、これからどうしよ?
GM : では作戦会議かな? とりあえず臨海公園付近でぬいぐるみ目撃情報ゲット。あと、点々と落ちてる飴の包み紙情報も。
那岐田・京 : 他のお店を探すか、臨海公園に行くか…
観月・咲夜 : 今から急いだら間に合うかな… 移動するの、遅そうだし
賽川・秋嗣 : むー…他の店でもここと同じような感じじゃないのかなぁ…と思う。お店の人に偶然能力者がいましたーとかでない限り
観月・咲夜 : もし居なかったら二手に分かれる、とか。 待ち伏せするのと、他で足取りを探るのと… それはそれで手間かな
那岐田・京 : んー。どうせなら包み紙をおっかけてくと、いずれ追いつきそうな気もするね
賽川・秋嗣 : うん、それがいいかな。それでいなかったら包み紙の転がってない店に張り込んでみたりで
GM : じゃあ包み紙を追いかける方向で?いいのかな?
賽川・秋嗣 : 追跡捜査で!
観月・咲夜 : ん、それで
那岐田・京 : ん、いこっか!
GM : では追いかけましょう。今落ちてる包み紙は確実に公園の方へ向かってぱらぱらと落ちています。
賽川・秋嗣 : むぅ、毛玉生命体め…毛玉だけじゃなくゴミまで散らかすか
GM : 日付の古そうな、ちょっと汚れが目立つものも落ちていますが、時々真新しいものも落ちているのでまだ近くにいるみたいです。
GM : ではここで誰か神秘チェック!
那岐田・京 : やっぱり毎日決まったコースで動いてるみたいだね
観月・咲夜 : (包み紙ひとつ拾い)……本当にいつもここを通ってるんだな
那岐田・京 : 神秘は余ってるわけじゃないけど、このままだとヒュプノも撃てないし出せなくもないよっ
賽川・秋嗣 : 私は使わないアビだからガンガンだしたいかな
GM : チェックなので数値関係なく出ればOKですよー 1枚
観月・咲夜 : 神秘もともとゼロだけど、だいぶ余ってるかな
賽川・秋嗣 : ただ、もう糸2なんで咲夜次第
賽川・秋嗣 : じゃ、咲夜でお願いしよう。モーラット補正があるかもしれんし
那岐田・京 : ん、それじゃあお願いっ
観月・咲夜 : …あったら面白いな、それ(笑  じゃあ一枚出そうか
GM : モーラット補正w  ではアクトワードとロール次第でw(ぇ
那岐田・京 : モーラット補正…私もほしい…
賽川・秋嗣 : 所詮毛玉、そんなものなくたってできる(ぷい
観月・咲夜 : (辺りを見回しつつ、ふとカードの中の白いのに目をやり)同じモーラットとして、何か解ったりしないかな……こう、『電波』みたいなので
【P】神秘2 (No.29)
賽川・秋嗣 : わかったら貴方の脳味噌ももふもふしだしてるんじゃ…
観月・咲夜 : Σ
GM : 電波で感じたのかはわかりませんが、ふと道をゆくとちらりと眼の前を白いものが横切っていきました。植込みの中へ飛び込みましたね。
GM : あ、判定成功ですー
那岐田・京 : いまのって!
観月・咲夜 : 明らかにアレっぽいのが…!
賽川・秋嗣 : いたーー!ダイブしていい茂みの中?!
GM : どうぞー
GM : では飛び込む方向で。飛び込むのは秋嗣先輩だけですか?
観月・咲夜 : (キャリーバッグ開けて待機)
賽川・秋嗣 : 逃すかぁ!(茂みの中に頭から突撃
那岐田・京 : 秋嗣のしっぽ掴む役目はおまかせあれ!!
観月・咲夜 : (さすがエアライダー…アクロバットだな)
賽川・秋嗣 : 尻尾を掴むと飲み込んだモラを吐き出します
那岐田・京 : Σ飲み込っ…!?
GM : 飛び込んだその先、植え込みの中で秋嗣が見たのは…… ふしゃーと威嚇してくる白い猫!驚いたのか爪を振り上げて攻撃しようとしてきます。 避けますか?
賽川・秋嗣 : なーーーーー!!!待って待って話せばわかる…ぎゃぁぁぁぁーー!
GM : おとなしく引っかかれたんですか(笑)
那岐田・京 : 秋嗣ー!?
観月・咲夜 : …さすが賽川だ(深く頷き)
賽川・秋嗣 : (ごそごそ出てきた)さーくーやー?
GM : ひっかかれた反動でのたうちまわって(?)横を向いた秋嗣の視線の先、というか目の前にもふ、とあったかいものがひと固まり。そして一言。
GM : 「……もきゅ?」
賽川・秋嗣 : あ、GMダメージいい?
那岐田・京 : あ、そこ!!
GM : ダメージ? じゃあ2くらいでw
観月・咲夜 : (少し気まずそうにそっぽ向き)
賽川・秋嗣 : 今度こそいたーーー!!
GM : 「も、もきゅ~~っ!」秋嗣の剣幕に驚いたのか、びびって公園の方へ逃げ出しました!
那岐田・京 : おっかけなきゃ!
観月・咲夜 : (じと)
賽川・秋嗣 : ててて…すまんです…
GM : ほらほら、もう結構遠くに逃げちゃってますよー 追いかけないと
GM : まだ姿は見えてます
観月・咲夜 : お菓子で釣ろうとしたら、来るかな
GM : とりあえずすっげーびっくりして一目散に逃げてるので、まず近寄らないとだめかも<お菓子
那岐田・京 : とりあえず追いかけようっ!秋嗣、ほらっ、立って!
賽川・秋嗣 : ことここに至った以上追いかける!くそ、武器覚醒エフェクトがあればすぐ追いつくのに
観月・咲夜 : 視界から外すのはまずいな、追いかけるか
GM : 追いつくかどうかは気魄チェックしましょうか。全員成功で囲めます 2人だと前後を挟めます 1人だと追いつけるだけです。
賽川・秋嗣 : みんなごめんね~
観月・咲夜 : …一枚出せればいいか?
GM : 一枚なんでもですー
GM : あ、気魄なら、ね!(抜けた
賽川・秋嗣 : くっそ、このまま取り逃がしたら私には『屈辱』しか残らんじゃないかー!!(涙と血を振りまきながらダッシュ
那岐田・京 : こんなんで逃げられたら『後悔』しようも無いよっ!(秋嗣に続いてダッシュ)
賽川・秋嗣
【P】気魄3 (No.48)
那岐田・京
【P】気魄1 (No.2)
GM : 血と涙…w とりあえず2人成功ー
観月・咲夜 : (追いかけつつ)そんなに全力で逃げられると悲しいものがあるな… 俺のことが嫌いなのかと
【P】気魄1 (No.13)
GM : 全員成功ですー!白いもふもふの回りを囲むことに成功しました。
GM : 「も、もきゅ?もきゅ?」とりあえずおびえたり混乱したりしてるので刺激でぱちぱちしそう。
観月・咲夜 : お菓子を差し出してみるとか…
那岐田・京 : あ、や、私たち怖くないよっ!ほらっ!(いちごみるく飴をとりだしてみる)
賽川・秋嗣 : 今更怖くないわそんなもん!…とおもったけどまた逃げられると困るので黙ってる
観月・咲夜 : (混乱してるのもそれはそれで面白いな と眺めてみる)
GM : 「…………もきゅ」じっといちごみるく飴を見つめています。まだ警戒しているようで、安易に手は出してきませんね。
那岐田・京 : ん、ほら、大丈夫。怖くないよ。(にっこり笑顔で飴を包み紙から取り出す)
GM : 「………きゅー」京の顔と飴を交互に見るようにしてから、飴にそっと手を出します。
賽川・秋嗣 : あんまりいうこと気かないと怖いことになるかもですけどね…
観月・咲夜 : (目線の高さが近くなるようしゃがんでみる)
那岐田・京 : か、かわいいっ…!
GM : 「もきゅー」飴もらって上機嫌に。秋嗣先輩のセリフは聞こえなかった模様w
那岐田・京 : な、なでてもいいかな…っ!いいかなっ…!
賽川・秋嗣 : っと、モーラットって人間の言葉理解するの咲夜?
観月・咲夜 : (単純だ…)あ、なんとなく解らなくもないみたい、かな。少しでも難しいことはよく解らないかもしれないけど
GM : とりあえず雰囲気が怖い感じだったら怖がられるんじゃないかなぁw
GM : 「もきゅー♪」飴を食べ終わってふわふわとどっかに飛んで行きそうな雰囲気です お構いなしだ!
賽川・秋嗣 : むぅ、とりあえずちょっとはなれて逃亡に備えるか…この場は咲夜と京に任せたほうがよさそうだ
観月・咲夜 : Σも、もう一個!
那岐田・京 : …もう一個飴を出します
GM : 「…もきゅ?もきゅー♪」とりあえず差し出されたら喜んで食べてます
観月・咲夜 : その間にキャリーバッグの中に数個、包みを開けて飴を置いてみようか
那岐田・京 : (こそこそ)キャリーバッグのなかとかにおいてみる?
賽川・秋嗣 : 咲夜、かごの中に誘導できないかな?
GM : 被りすぎww
那岐田・京 : 同じこと考えてたみたいだね(笑
観月・咲夜 : コンビネーションだ(ぐ
賽川・秋嗣 : b
観月・咲夜 : (モーラットの目の前に、そのキャリーバッグを扉を開けて置いてみようかと)
GM : では籠の中に飴を入れてみましょうか。京の手から飴がなくなったのに気づいて、においを頼りにか、目の前のバッグの中をのぞいてますね。
那岐田・京 : 籠の中の飴を一つとりだして、包み紙を取らずにモーラットの前に差し出してみる
賽川・秋嗣 : く、もっと食欲に忠実になれー
観月・咲夜 : 美味いぞ。要らないなら俺がもらうぞ
GM : 「もきゅう!」包み紙つきの飴にはしっとつかみかかりました
GM : 充分食欲に忠実なようなw
賽川・秋嗣 : かかったなアホが!
観月・咲夜 : ……単純だ
賽川・秋嗣 : 咲夜!急いでしめて!
那岐田・京 : ほれほれー、と言うように籠の中へ誘導
観月・咲夜 : ん もう入ってるってことでいいのか、これ
観月・咲夜 : (入ったらすぐ閉めれるよう構えてる)
GM : 誘導に従い「もきゅー♪もきゅっ」すぽんっ(入った音
観月・咲夜 : (ぱたん)
GM : bΣ
賽川・秋嗣 : あ、まだ誘導中だったか…
観月・咲夜 : (がちゃ!)モーラット を てにいれた ……たぶん
GM : とりあえず籠の扉は透明になってるので中が見えますね。……飴むさぼってるので割愛していいかなぁ?w
賽川・秋嗣 : で今度こそ捕獲…と。てこずらせてくれましたねぇ
観月・咲夜 : ……でも、地縛霊と会う前に済んでよかったな
那岐田・京 : 愛らしすぎる…
GM : ではあとは地縛霊をブッ倒すだけですねw かわいがるのはそのあと!w
賽川・秋嗣 : まぁ、一番安全な形での捕獲はできた、と。消されちゃ寝覚めが悪いですからね
GM : でもモーラット捕まえちゃったので、入る条件はわかりませんでした。どうしましょう?
賽川・秋嗣 : あ……こいつをまた劣りに、何手のは二人が許さないだろうし…
那岐田・京 : うーん、確かに条件は分からないけど…モーラットが入れるくらいだから簡単な条件だろうけども…
賽川・秋嗣 : 囮ね
観月・咲夜 : 気ままに移動するモーラットが遭遇するくらいだし……とりあえず行ってみようか?
賽川・秋嗣 : モーラットのとりそうな行動をとってみるっての、どうでしょう?
那岐田・京 : そだね。公園まで行ってみよっか!(手元に残った飴を口にほおばりつつ)
賽川・秋嗣 : 了解、まずはいってみないとしょうがないか
観月・咲夜 : あ、俺も欲しい<飴
GM : では公園まで行ってみましょう キャリーバックの中ではもそもそ動いてますね
那岐田・京 : はい、どーぞ(飴を手渡し)
観月・咲夜 : ん、ありがとう(飴受け取って満足げ)
那岐田・京 : モーラットの取りそうな行動ってまさにコレとかだよね(自分の口を指差し)
賽川・秋嗣 : っと、こいつはどうしよう、持ってると特殊空間の中に連れてっちゃうんじゃ?
GM : 道中は遊歩道のような感じで、少し茶色がかった緑色の葉っぱが日を遮ってくれています。
観月・咲夜 : ……どこか、物陰に隠しておいたり出来ないかな。コインロッカーみたいなのがあれば便利そうだけど
賽川・秋嗣 : 駅まで戻れば確実だろうけど<ロッカー
那岐田・京 : んー、気持ちいいねっ。依頼じゃなければもっとゆっくり楽しみたかったかもっ
GM : 物陰に隠すと誰かが交番にもってっちゃうかもしれないので、隠すならロッカーかな……。
賽川・秋嗣 : んじゃ私がひとっ走りロッカーまでいってこようか?ちょっとの間でもこの辺見てもいいし
観月・咲夜 : じゃあ俺は、ここでゆっくり残りの飴を…
GM : 飴かw  では秋嗣先輩には別行動を。ロッカーは駅の改札口横にあります。
那岐田・京 : んー、秋嗣がいない状態で特殊空間に入っちゃってもいけないし、あまり動かないほうがいいかな?
賽川・秋嗣 : ついでになんか噂があるか耳傾けたりするといいのかもしれない…ってことおでいってきますー
GM : まぁまだ広場の入り口にすらいないので、この周辺なら大丈夫だと思いますよー
観月・咲夜 : そういえば、武人みたいな姿をしてるんだったか。詳しくは解らなかったらしいけど<地縛霊
賽川・秋嗣 : で、私はときどき中身を見たりしながら小走りに駅へ行くけど、何か引きずり込まれたりはしないですよね?
GM : 大丈夫大丈夫w そっちには何もないからw>秋嗣先輩
GM : ふむ、何か情報収集をするなら、神秘チェック成功すると風の噂が聞けるかも。
那岐田・京 : じゃあぶらぶら初秋の遊歩道を散歩だねっ
那岐田・京 : さっきと変わらず神秘は1枚だけだね
観月・咲夜 : …のんびり歩くには、なかなか悪くない場所だな
観月・咲夜 : (また今度遊びに来ようかと思ってる)
賽川・秋嗣 : んではロッカーに幽閉…じゃない保管?しておこう(ぎー
GM : うまく保護できましたのでモーラット捕獲依頼の方は完了ですーw あとは学園まで連れて忘れないでくださいねw
賽川・秋嗣 : ノー天気そうな顔しおって…あの二人が覚えておくことに期待して待ってなさいね(がちゃり)
GM : …忘れたら璃音が怒りますよ(ぼそ
那岐田・京 : (それは怖そうだ…)>璃音

>>Ch.2 霧纏う剣風の武人