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GM : では皆さんいつものように朝礼の時間ですよ~今日も校長が何か喋ってる
GM : 体育祭が近いけど読書の秋だ、本を読むことも忘れないようにーとか
高瀬・洋恵 : Zzz……
黒田・零夜 : (真剣に聞いてるような顔で実は寝てるっていう)
立風・翔 : (いつもの様に聞き流しつつボーっとしてる)
立風・翔 : 真面目な奴いねぇ!(笑
黒田・零夜 : イッツ 防衛部 クォリティ!(にっこり
GM : …こいつらw とかいってると…起きてる翔は分かるぞ!画面が乱れて
立風・翔 : お、何だ何だ?(画面を覗き込み
GM : おかっぱ黒髪の奴が現れる。明らかに校長じゃないよ念のため
高瀬・洋恵 : あれ、生き別れの妹?(※いません
立風・翔 : まず聞こう。野郎かお嬢さんか?
黒田・零夜 : (ノイズ音で目を覚ます)あれ、………まぁいいか。(とりあえず興味を引かれたので見てる)
GM : 不明でございます。一応男子制服は着てるけど「至急だ、この放送が聞こえてる者…いるんだろう?」
立風・翔 : む、一応保留か。とりあえず耳は傾けるぞ。
黒田・零夜 : いますよーって返事したら変な眼で見られるから黙って見ておくね。うん。
高瀬・洋恵 : (気配を察知してさっくり覚醒中
GM : 「4時までには放課後教室まで来てもらう。永輿宮キャンパス1-2だ」…すっげぇ事務的に喋ってぶつっと放送が切れます
GM : 画面が戻って後は校長が喋るばかり
黒田・零夜 : 事務的って言葉が服着て喋ってるみたいな人だったなぁ。……でも呼ばれたらいくしかないよねぇ。
立風・翔 : また急な話だな。って言っても、いつもの事か。
高瀬・洋恵 : 強制的な態度が気に入らんが仕事なら断るいわれはないわね。終わったらさっと準備せんと。
黒田・零夜 : とりあえず授業は寝てて問題ないですよね 校長の話含め。
高瀬・洋恵 : よし、放課後まで鋭気を養うとしましょう。うん。
GM : 校長はとことん無視されるなぁ…まぁ毒にも薬にもならん話ですわ
GM : っと、特に授業で暴れたりしなければ時間が放課後まですっ飛びますよ~
立風・翔 : さすがに暴れはしないな。席が空いてたりはするんだが。
黒田・零夜 : 暴れると余計な体力使うしねぇ。……図書室って最高だよね。
GM : 秋:サボりか!あんにゃろう!
立風・翔 : 屋上で絶賛モラトリアム中だ(笑
GM : んじゃ、なんか放課後とか関係ない有様だけど放課後ですよ~
高瀬・洋恵 : 寝る子は育ちました。では、いざさらば(さっと鞄を引っさげて教室を出て)……ああ、今日は仁奈森じゃないんだっけ(笑
黒田・零夜 : すれ違ったクラスメイトに挨拶しつつキャンパスを出ましたー えーと、永輿宮だっけ…
GM : 永輿宮キャンパスですよ~変換があれで申し訳ないです
高瀬・洋恵 : いつ見ても読めないキャンパス名ねえ。
立風・翔 : それじゃ、行くとするか。賽川も聞いてりゃ来るだろ。(教室にも戻らずに直行
GM : 「りょうごく」だ、覚えておけという声が聞こえた気がする
黒田・零夜 : なんだっけこれ あぁ、りょうごくかぁ……読めない(笑
黒田・零夜 : バスで行くのが早いかな、とバスに乗ってキャンパスへ向かいますー
高瀬・洋恵 : しばらくの間「おこしのみや?」とか適当に読んでたわ。とりあえずバスに……あら、れーやん(手を振り
GM : おこしの宮…おいしそうかもしれん…
黒田・零夜 : わ、姉さんだ。こんにちは。……おこしのみや?
立風・翔 : (発車間際のバスに駆け込んで)あ、危ねぇ、間に合った…
高瀬・洋恵 : 独り言よー(笑 ……あら、翔ちゃん。寝癖がとれてなくてよ。
黒田・零夜 : あ、翔先輩もこんにちは。……ところで2人はどこ行き?僕は永輿宮だよ。
高瀬・洋恵 : あら数奇な運命。あたしも同じところへ向かうつもりよ。見慣れない予報士だったわね。
立風・翔 : 生憎と癖っ毛なんでな。っと、わざわざこのバスに乗ってるって事は、どうやら目的地は同じか。
黒田・零夜 : あ、やっぱり?……あの予報士さん、僕も初めて見たよ。どんな仕事かなぁ。
立風・翔 : さてな。どうも急ぎだったみたいなんだが。まあ、行ってみれば分かるさ。
高瀬・洋恵 : 見た目通りの堅苦しい仕事かもよ-。堅苦しくない仕事があるかは知らないけど!
黒田・零夜 : (バス停が見えたので、ボタンをさりげなくパチと押し込んで)
GM : 運命予報士はくしゃみ連発している
黒田・零夜 : もうつくみたいだね。…急ぎなら、急いであげないと。堅苦しいのはいやだなぁ(笑)
高瀬・洋恵 : バスは人間の生んだ宝ね。さて、どこだっけ。1-2だっけ?(一年の教室を探してすたすた
黒田・零夜 : 一年生の教室かー1-2ってことは高校生だよね。……同い年かな(同じく教室を探してついていき
立風・翔 : 俺達からすれば年下だな。っと、ここか?(教室の前で立ち止まり
GM : 「ん、お前達か、運命の糸で結ばれたのは。入っていいぞ?」中から声が聞こえます。ちょっとえらそうだ
黒田・零夜 : なんかえらそうな人がいるねぇ。でも入らないと話が始まらないから……失礼しまーす。(中に入り)
高瀬・洋恵 : 腹が立つが妙な親近感もわく、主に髪型とか(笑 お初ね。あんたが予報士?
立風・翔 : それじゃ遠慮無く。邪魔するぞっと。(扉を後ろ手で無造作に閉めつつ中に
GM : 身長160cmに届かないちっちゃい子が一人、バインダーを広げて教室の机に座ってる「うむ、その通りだ」
GM : 「…でかいな(ぼそ))」
高瀬・洋恵 : TVで見たより小さいわね。本題をさっさと聞きたいけど、まずは名前を伺おうかしら。
黒田・零夜 : (思い切り小さいって言っちゃった!と思いつつ)あ、僕は黒田零夜ですよー。よろしくね。
立風・翔 : (意外と小さい、とは口に出さず)こっちは普通なつもりだけどな。っと、初めましてだな。立風だ。
GM : ん、さき名乗りをもらえるとは重畳だな。俺は二条朱雀という。運命の糸が繋がって何よりだよ
黒田・零夜 : よろしくね、二条くん。それで今日はどんな用件で僕らを呼んだのかな?
高瀬・洋恵 : 朱雀ね。あたしは卒業生の洋恵よ。よろしく。
立風・翔 : なに、隠し事は好きじゃないんでね。(大嘘
高瀬・洋恵 : あ、卒業生じゃないんだった、3年ね;;
GM : 「なにやら時空が歪んだ女がいるな…と、早速話に入ってもらえるのはありがたい。自体は緊急を要する。」(ごほんと大仰に咳払いしてバインダーのメモを見ながら話し出す
GM : 君達は伊東市、という場所を知ってるか?事件はこれから、そこにある異様な屋敷で起こるんだ
高瀬・洋恵 : どこ?
立風・翔 : 残念なんだが、地理には詳しくなくってな…
GM : ふん、中学でちゃんと勉強したはずだぞ!伊豆半島だ(何か得意げです
高瀬・洋恵 : せいぜい都道府県と県庁所在地しか覚えなかったよ(笑 ……そしたら少し遠出になるかしら?
黒田・零夜 : (そういえばこの間の試験、、地理が散々だったなぁと思いつつ)伊豆半島かー…海かー。
GM : うむ、海とか綺麗だし、熱海や下田、修善寺なんかも近くにあってな、よくじいと一緒に
GM : …じゃない、そうだ、若干遠出になるぞ高瀬。しかも急ぎの用事だ
立風・翔 : お、海沿いか。季節はちょっと外れてるが、気分転換には良さそうだな。
高瀬・洋恵 : 意外とほほえましいわね……とは口に出さず、もう少し詳しく伺いましょうか?
黒田・零夜 : だねー空気が良さそう。で、そこにある洋館で何か起こるんだよね?
GM : ああ、ここからは断片的な幻視になるが…赤レンガの洋館の表面をびっしりと蔦が覆ってる…そのなかに入っていったんだ、俺と、誰かもう一人の子供がな。
高瀬・洋恵 : あんたが??
GM : 被害者目線だったんだよ。
立風・翔 : ああ、なるほど。つまり本当は、二人の誰かがって事か。
高瀬・洋恵 : ああ、そういうこと。失礼、続けて。
GM : ああ、実際は二人の子供が入っていったってことなんだろう…そこの奥である女に出会うんだ。黒髪の日傘を指した女…とても優雅に笑い、俺とその子供を奥に誘った。その腰には鎖が付いてるのにな
黒田・零夜 : ふぅん…その女の人が地縛霊みたいだね…。あ、続けてくれていいよ。
GM : そこからは、よく思い出せない。何かが身体にまきついて、隣の奴はからからに干からびて死んでたよ。たぶん、俺の方もそうなってしまうんだろう。だんだん意識が消えていくのがわかったからな
GM : (ぎゅ、と腕をつかんで)「…と、ざっと直接見たのはこんなところだ…だけど、これは未来に起こる出来事。これを変えるのがお前達の仕事だ」
高瀬・洋恵 : 今から考え得る一番早い移動手段で現地に向かったとして、間に合うレベル?
GM : ああ、どうやら日は落ちていたからな。新幹線なんかを使えば、多分
黒田・零夜 : ふぅん。犠牲になるのは2人か。……赤レンガの洋館に入る前に見たり、聞いたり、感じたことは特になかった?
黒田・零夜 : あ、見てなかったら見てないでいいから。
GM : いや、残念ながら。
GM : ただ、やたらと中も外も草が生い茂ってたのは覚えてるな
高瀬・洋恵 : ……芝刈り機でも持って行った方が良いのかしら。
黒田・零夜 : ふぅん……そっか。…洋館の外に絡んでた蔦も、なんか関係ありそうだねぇ。
黒田・零夜 : 鎌でも持ってく?
立風・翔 : 洋館を捜す時間込みで考えるとギリギリかもな…確かに急ぎになりそうだ。特徴はあるみたいだし、すんなり見つかってくれれば良いんだが。
GM : その辺はお任せするよ。まぁ、子供でも歩くのには不自由しなかったが
高瀬・洋恵 : 紅蓮撃で「焼き払え-!」をやってみてもいいけどね! 焼けたら。
GM : あんな変な洋館はそう無いから安心しなよ…どこにあっても浮くだろ
黒田・零夜 : 浮くくらいに変だったら、現地で聞いたほうが場所の特定は出来るかな。
GM : ……被害者が中にいるかもしれないときにやったら通報するからな
GM : かも知れないな…
高瀬・洋恵 : 冗談よ。 大まかな場所さえわかれば、後は現地で聞けるかしらね。
黒田・零夜 : 近くにお店とかはなかったかなぁ。閑散とした住宅街っぽい感じだった?
GM : そうだな、住宅街っていうのが近いだろう。庶民にはちょっと高そうな家が並んでたな
高瀬・洋恵 : 敵さんの能力に関してわかるのは、何か巻き付いて生気吸い取る(っぽい)ってところだけ?
黒田・零夜 : 高級住宅街か……。ま、なんとかなるかなぁ。
GM : 他にもあるかも知れないが一般人にはそれで十分なのかもしれない…あまり力があるようでもないし、素早く複雑な動きをするわけでもないようだが
立風・翔 : さすがにその辺は、戦ってみないと分からないか。まあ、仕方無いな。それじゃ、さっさと準備するか。
高瀬・洋恵 : 鈍いのか。そうか。 よし、とにかく一番早い新幹線手配しましょ。
黒田・零夜 : だねぇ。出発した方がよさそうだ。犠牲者が出る前に着かないとだしね。
GM : よろしく頼む。ここから先はお前らの仕事だからな…チケットはもう用意した、いってこい(グリーン車指定席ひらひら
高瀬・洋恵 : ほんじゃ、さくっと出発しましょ。成果は期待してくれてOkよ。弁当代は経費でよろしく。
GM : (ということでまっすぐ学校出るならチャプター終了しますよ~)
黒田・零夜 : グリーン指定とは豪華な。では、ゴーストバスターと洒落込みましょーか。
GM : ふん、できて当然くらいには思っておくぞ。帰りは好きなものを食ってこい、土産も頼む
立風・翔 : おお、豪勢だな。感謝感謝。土産は憶えてたらな。
GM : 覚えてろっ!覚えてろよー!!…とわめく子を後にして出発、でいいかな?
高瀬・洋恵 : うぃ。車窓を眺めながら駅弁食うぜ。
GM : んでは新幹線の中で忘れてた自己紹介とアビ表明をお願いします
立風・翔 : はいはいとばかりに手を振りつつ、教室を後にしよう。
黒田・零夜 : 駅弁っていいよねぇ。出発でいいと思いますー。と出発。
黒田・零夜 : そういえばしてなかったねぇ自己紹介。僕からでいいのかな?
高瀬・洋恵 : 上から順でいこー。
立風・翔 : じゃあそれで。
GM : じゃ、上から。自己紹介→アビ表明でいいかな?
GM : と、表明の前に相談してからがいいけども
黒田・零夜 : 相談?
GM : あ、活性化してくアビの…あんま必要ないかもしれないな、他者回復ないし
立風・翔 : 何持ってくか~って事か。
GM : そそ
黒田・零夜 : ああ、そういうことかー。僕はロケスマとブラヴォとヒーリングで行く予定だよ。
立風・翔 : そういやそうだ。何て個人主義。
高瀬・洋恵 : あたしはあまり選択の余地がないからなぁ。紅蓮撃メインの予定よ。
黒田・零夜 : 唯一他者回復になるかも。というわけで一応あります他者回復。
GM : ってか零夜君のジョブがまだ明らかになってないのよ…なんだろ?
立風・翔 : お、本当だ。地味に助かるかもな。っと、俺はクロストリガーと魔弾の射手になるか。
黒田・零夜 : だから自己紹介してからの方がいいかなーと思ったんだけど…ゾンハンフリッカーですよ。
GM : あ、ごめん…その通りでございました
高瀬・洋恵 : ほんじゃ、改めて自己紹介といくのがいいかな?
黒田・零夜 : でも28しか回復しないから、あんまり大けがしないでね(笑)
GM : うん。ごめんよ~先に自己紹介零夜君からお願いしていい?
立風・翔 : なぁに、当たらなければどうという事はない。(当たるフラグ
高瀬・洋恵 : 努力はするわ(笑
黒田・零夜 : お願いします。では自己紹介いきまーす。
GM : ばっちこーい
黒田・零夜 : ゾンビハンター×フリッカースペードの黒田零夜だよ。判定値とiniは一般【1/1/1】戦闘【3/2/2】ini 14。面白い事を言うのは先輩たちに任せます。よろしくねー。
黒田・零夜 : 攻撃力も提示した方がいいのかな? 攻撃力 44/26/14
GM : あ、無しでもいいかなーと思った。そのつど自己申告してもらったほうが楽ですわ
GM : と、楽がしたいGMでした。ありがとうございますー
立風・翔 : それじゃ二番手、魔弾術士×クルースニクの立風翔だ。一般判定が1/2/0。戦闘判定が2/4/1。武器が詠唱ライフル二挺持ちになったんで、Iniは18だ。ってな所で、皆よろしくな。
GM : ありがとうございます~二丁ライフル…狙撃を捨てたか(何
高瀬・洋恵 : あ、GMどん。戦闘判定値ってアクセ込みでOK? の前に、アクセ3つ装備してOK?
GM : アクセは5個まで、アクセ込みでOKです
立風・翔 : たとえダブルトリガーでも、詠唱ライフルなら3列目まで狙撃出来るのが能力者クオリティ。
GM : 銃の射程としては拳銃以下だけどね…
立風・翔 : GMが3列目は100m後ろに居ますって言えば届くんだぜ! きっと!
GM : あいにく今回はそんな広い場所じゃなく~
立風・翔 : まあ、演出の域を出ない話ではあるけどな。っと、話を切っちまったんで次どうぞだ。
高瀬・洋恵 : っと、じゃ次あたしでいいかな? 魔剣士×土蜘蛛の高瀬洋恵よ。一般判定【1/1/1】、戦闘判定アクセ込みで【5/3/2】、Ini22、一弥への愛∞。こんな感じでよろしいか。
黒田・零夜 : ついついGMメモを更新したくなります。みんなよろしくね~。
立風・翔 : 今回は突っ込みはいないぜ? ニヤニヤしながら眺めるのは居るが。
黒田・零夜 : 改変せずに載せるのが醍醐味なのに!(ぇー
GM : なんとなく思い浮かんだんだーでも醍醐味を味わっとく
高瀬・洋恵 : どっちでもええがな!(恥 とにかく、よろしく頼むわ。
黒田・零夜 : で、アビリティの表明だよね?ロケスマ基本4を2つ、ブラヴォ基本4、ヒーリング基本4でよろしく。
立風・翔 : っと、改めて、皆よろしくな。
GM : うん、そう…一応先ほど大まかに入ってもらってたけどアビ表明をお願いします
立風・翔 : アビはクロストリガー基本×4、魔弾の射手基本×4だ。
高瀬・洋恵 : 紅蓮撃×8、ダークハンド×4、旋剣の構え×4かな。全部基本ね。
GM : はいなーでは、最後にポジションの方お聞かせ願えます?
GM : とりあえず暫定で、でもいいんで
黒田・零夜 : AB CDE FGH これで均等だった様な気がする
GM : それで均等です~
黒田・零夜 : ちなみに僕のHPは214です。
GM : ただ、自己回復の有無とかもあるんで
高瀬・洋恵 : だっけ。あたしはHP233の自己回復持ち。ABに名乗り出ておこうか。
立風・翔 : じゃあそれで行こう。俺のHPは266だな。自己回復は無いよりましって所か。
GM : 翔はアンチヒールもあるしねぇ…じゃぁAB洋恵でいいんかな?
黒田・零夜 : じゃあ僕はFGHにするよー
立風・翔 : じゃあ俺はCDEで。
黒田・零夜 : 姉さんのini22が抜けてるよー>GM
GM : ではとりあえずこれで。戦闘中もターン開始時に受け渡しできるんで臨機応変にねーっと
GM : あぅ、すまぬです
高瀬・洋恵 : 自分のことなのに気づいてなかったぜ!(笑
GM : …とってもゆったりなメンバーだな、Ini的に
立風・翔 : 普段最速の賽川が居ないからなぁ。
高瀬・洋恵 : 日頃のあんたが速すぎるのよと言ってやる。
黒田・零夜 : ゆっくりしていってね!!! ですね。まぁ、こういうメンバーも時にはありでしょう。
GM : ゆっくりした結果がこれだよ、にならないようにお願いします
GM : でも新幹線は急ぐのでした、車内販売とかありつつも