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黒田・零夜 : 未知の扉の前で耳を澄ませるよ。何か聞こえる?
GM : おいでなさいな?と声が聞こえるよ
黒田・零夜 : わぁ、おいでなさいな。だって。呼ばれてるよ。どうする?
立風・翔 : それじゃ、お邪魔するか。俺達は来客みたいだしな。
高瀬・洋恵 : そりゃあご招待にあずかるってもんよ(剣を握り直して
黒田・零夜 : では行こうか(ハンマー握りしめ、扉を勢いよく開け放つ)
GM : んじゃとびらを開けると…大きな窓の向こうの昇りかけた月をバックに、部屋の中でも日傘を持った女が一人、たたずんでる。「ようこそ、素敵な肥料たち…」
GM : その言葉に呼応してうねうねと蔦が立ち上がる。ロマンチックなこの部屋には酷く不似合いだけど…
高瀬・洋恵 : ご招待どうも。……花は好きだけど。肥料になるのはちょっと無理なご相談ね。
立風・翔 : 歓迎してくれて何よりだ。待ちくたびれて飽きられちまったんじゃないかと心配してた所だったんでな。
黒田・零夜 : 招待、ね。花は見て愛でるものだ。俺達が身を削って育てるものじゃないね……。
黒田・零夜 : 神秘10だって……
黒田・零夜 : GM、蔦の能力値もお願いね。
高瀬・洋恵 : 大丈夫!捨て札に神秘カードが山ほど眠ってるわコンチクショウ!
GM : 「身を削って育てねば、花はこたえてくれません。人間など…生きていたら真っ黒なだけ。花の肥料になる方が有意義ですわ」
GM : さて、規定枚数セットして、洋恵からどうぞです
黒田・零夜 : 1枚多いんだけど、捨てた方がいい?
GM : 神秘型~ちとやわいけど、やらしいよ~
黒田・零夜 : それとも自分のターンの最後に調整すればいい?
GM : ごめ、確認してなかった…今回は1枚捨てで…
黒田・零夜 : 調整完了。行動どうぞー。
高瀬・洋恵 : 歪んだ考えで花を育てたら、花だって歪むのよ! ……とりあえず、あたしは初手は旋剣で行くわ。
GM : はいな、カードどうぞ~
高瀬・洋恵 : 今ここに「正解」があるとすれば、それはあんたを眠らせる事よ(いつもより鋭い目つきと共に、カグツチを頭上に掲げ
【P】術式1 (No.49)
GM : 気攻プラスを忘れないよう…洋恵は調整してエンドかな
GM : 翔のターン
立風・翔 : 札が悪いんで、糸3から射手で。
GM : どうぞ~
立風・翔 : 確かに、肥料にもならない様な、『嫌悪』したくなる連中もいるさ。でも、だからって人間やめちまった様な奴を、放っとく訳にはいかないんでね。(ライフルを構え直し、魔法陣を展開
【P】気魄1 (No.13)
GM : 汚い人間が何を言っても、泥以下の意味しか持たないのよっ!貴婦人のターン!!
GM
【リ】(No.19)
GM : 攻撃方法が…うふふふふ。範囲爆発の攻撃なので…
GM
【リ】(No.17)
GM
【リ】(No.1)
GM : HとX以外だから全員かな、どの道。
GM
【リ】(No.6)
GM
【リ】(No.8)
立風・翔 : うおっ、危ぶね!
GM : 目標値が神秘13…さぁ、避けてもらいましょうか
高瀬・洋恵 : 幸運度回避アリですか?
黒田・零夜 : えーと、あとダメージとBSもらえる?
GM : 幸運度回避は無しです。ダメージは100ジャスト、BS無し
高瀬・洋恵 : なしか。ガードはあり?
GM : そこまでは否定しませんぜ~…神秘ダメージだから減らしづらそうだけど
立風・翔 : それは喰らっとこう。回避失敗でダメージ来い!
黒田・零夜 : まずいなぁ。…では僕はガードで。そう『悲観』することはないけど、これは痛いね。
【E】ガード (No.20)
黒田・零夜 : -14ダメージで、86ダメージもらいました。
高瀬・洋恵 : あたしも一応。ここで「逃げ腰」になっちゃあおしまいよ。てい
【E】ガード (No.6)
立風・翔 : まともに貰って100ダメージか…まあ、まだ何とか。
GM : では、種を放り投げたのち、優雅に傘を地面に打ち付けると小さな光の木が発芽し…それが爆発的に成長し能力者たちの手足を刺し貫く 。
GM : ぶすぶす、100引くガードダメよろしくです
黒田・零夜 : 結構痛いなぁ、これ。
立風・翔 : ちっ! 厄介なもんを…!
高瀬・洋恵 : 78点くらった。痛いなぁ……速攻でいくしかないかな。
GM : ……いきなり3引いて正直凍ってる…
黒田・零夜 : ま、これで3は減ったし連続はないと信じて。…僕のターンでよろしいかな?
GM : うん、零夜君どうぞです…
黒田・零夜 : ではまずは。ちゃんと『先読み』して動いてるんだから大丈夫、とエフェクト発動。
【E】根性 (No.19)
黒田・零夜 : 20回復します
GM : あぁ、どんどん3引いていいな!
黒田・零夜 : そしてヒーリングヴォイス。運命の糸3本使うよ。
GM : どんどん3を引くべきだな、うん
黒田・零夜 : さっきのは『痛』かったよね。でも、これですぐに癒えるから大丈夫(と、優しいワルツテンポの曲を奏で)
黒田・零夜
【P】神秘2 (No.58)
GM : 回復量どうぞ~
黒田・零夜 : で、あとこれ。やっぱり歌には『愛』情こめないとね。
【E】猛攻 (No.29)
黒田・零夜 : 全員48回復です。
GM : 運命の糸は一本だけね、と一応。すごいなー半分回復されちまったい
高瀬・洋恵 : わーい、れーやん超癒し系!
立風・翔 : こいつは助かった。感謝。
黒田・零夜 : あ、FAQ見てもらうといいんだけど、これで各1本ずつ獲得していいんだって。
黒田・零夜 : エフェクトだから。
GM : そうだったのか!判定は判定、エフェクトは別なのですね…
黒田・零夜 : メイン判定の時に2枚出したカードパワーの分で重複させちゃいけないだけなんだってさ。
GM : なるほろ…
黒田・零夜 : というわけで僕のターンを終了させたいと思います。蔦の攻撃は頑張って避けてね。
GM : さて最後…蔦が動くよ。貴婦人の傘の指揮の下Aから!
GM
【リ】(No.15)
GM
【リ】(No.10)
GM : ポジAに術式4、薔薇の棘が生えた蔦が鞭のようにしなり洋恵に迫る!
GM : 当たると30ダメですぜ
高瀬・洋恵 : 来なさい! ……術式?
GM : ひゅるんぱっと術式で
高瀬・洋恵 : (とりあえず「激昂」しながら)これあり?
【P】全能0 (No.42)
高瀬・洋恵 : あ、自分の術式の数字間違えてたorz
黒田・零夜 : アシストしようか?
GM : おぉう普通にぶち当たる…ので避けるならがんばるんだ
高瀬・洋恵 : 余裕があったらお願いしまふ……
黒田・零夜 : ではアシスト。姉さんが攻撃受けるなんて『お断り』だよ。
【P】術式2 (No.52)
高瀬・洋恵 : 今日はれーやんが神様に見えます……
GM : では、ツルの鞭は空しく空をきった…まだBCがいるもの!
GM
【リ】(No.13)
GM
【リ】(No.9)
黒田・零夜 : みんなのためならいくらでも ところで今度は手札が真赤で恐ろしいんですが……
GM : Bが…巻きついてくる。標的は零夜、神秘6でうねうねうね
黒田・零夜 : 神秘6か ちなみにダメージは? あ、糸3本使うね。
GM : 20ダメですが…足止めされます
GM : (※近接不可ね)
立風・翔 : 足止めは厄介だな…
黒田・零夜 : ふむ、では避けようか。そんなもんで僕を『突破』することなんて不可能だよ。
【P】全能4 (No.41)
GM : 翔はあんま関係ないけどね
黒田・零夜 : 2+4=6で回避ですよ
GM : では絡みつく蔦をするりと華麗に回避する。
立風・翔 : 他2人はもろに影響を喰らうからな…
GM : Cがいるもの
【リ】(No.12)
GM
【リ】(No.12)
GM : ふむ攻撃方法がこれで…相手が
【リ】(No.3)
GM : 洋恵に食虫攻撃…モウセンゴケのような粘ついたツルが張り付こうとする
高瀬・洋恵 : 来いやー!
GM : ダメージ20の吸収攻撃、術5で避けてね
高瀬・洋恵 : 糸引いていいですか。
GM : どうぞどうぞ
高瀬・洋恵 : 3ぼーん。てい
黒田・零夜 : 山札きれたね
GM : サンクス
黒田・零夜 : いえいえ
高瀬・洋恵 : うーん。20か……吸収ってダメージ分だけ回復するんだっけ?
GM : 黒影剣と一緒。レベル分回復しますのだ
高瀬・洋恵 : どうせ無傷なんだからいいか。20ならくらっておこう。
GM : じゃぁ、ベタっと貼りつき…そこから粘液が皮膚を溶かし血をすする…けどこの子はもうお腹一杯なので回復しません
黒田・零夜 : お腹いっぱい(笑
高瀬・洋恵 : 食い過ぎは体に毒よ!
GM : 胸焼けされても業腹だと思うけどw
GM : っと、吸われた洋恵です。どうぞ~
高瀬・洋恵 : ヘイ。どうすっかな……ラッキーにも限りがあるんで、封術を避けてダークハンドで蔦Aに攻撃。
GM : む、こいつらは目標値変わらんのでさくさくどうぞ~
高瀬・洋恵 : あたしの血を吸ったのは貴様かー!!
【P】気魄2 (No.46)
GM : 蔦違い!吸ったのはCですーっ!ダメージおくんなまし
高瀬・洋恵 : 83+ポイズンでどうぞ。
GM : 黒い腕につかまれた蔦はしおれるようにして茶色く変色していき、その活動を止めた…一撃か!
GM : 吸収なんて意味無いなー…
黒田・零夜 : 成長した能力者の火力ってすごいよねぇ。
高瀬・洋恵 : 強くなればなるほど楽になってくからねぇ。
GM : では、楽じゃない攻撃といこうか…貴婦人のターン
黒田・零夜 : あれ、翔先輩は?
GM : っとごめん、勘違いしてました。翔どうぞ~

※ここで一旦、一身上の都合で部屋がリセットされてます

GM : では、翔のターン、どうぞ~
黒田・零夜 : うん、なかなかいい感じーだけどためこんだラッキーはこなかったかな…(むう
GM : 地道に壁を倒してくれなさい~
高瀬・洋恵 : 前回あった使えそうなエフェクトがなくなったのが惜しいけど、よさげ。
立風・翔 : 了解だ。さて、まずは壁からだな…
黒田・零夜 : GMメモ更新お願いしますー>GM あれでてないの僕だけ?
高瀬・洋恵 : あたしもメモ出してもらえるとありがたいな。
GM : 一体しおれてるけど残りのは元気にうねうねしています
GM : あり?出てない??
黒田・零夜 : あ、今出た
立風・翔 : こっちも出たな。
高瀬・洋恵 : さんきゅー。
黒田・零夜 : ありがとー
GM : あるぇ?まぁいいや結果が全てだ許して使わすメガドラ
立風・翔 : 気を取り直して。射手はかかってるんでトリガーで。対象は蔦Bだ。
GM : はいはい~目標4でどうぞ
立風・翔 : やっぱり雑魚は雑魚か。この程度障害にもならないぜ!(と『嘲笑』しつつ引き金を引き絞る!
【P】術式2 (No.18)
GM : 当たるのは当たり前で…ダメージどうぞ~
黒田・零夜 : 素の能力値で当たるのがうらやましいなぁ
GM : 魔弾の射手を忘れないようにね
立風・翔 : 追撃は入らないんだが射手がのって、81点+自分にアンチヒールだな。
立風・翔 : 今更ながら、落ちたかどうか不安になるダメージだと気づいた。足りないか?
GM : 翔がライフルの銃口を向けると轟音とともに蔦がはじける。千切れた先はトカゲの尾のようにうねうねと蠢くが、それもつかの間であった…
GM : 大丈夫、おっしゃるとおり雑魚です…でも
GM : ボスはそうはいかないよっと!永華の貴婦人のターン!
GM : みんなごめんね
GM
【リ】(No.7)
高瀬・洋恵 : いやだ、許さない。
黒田・零夜 : それってまた100ダメージだよねぇ…
立風・翔 : またあれか!
GM : 攻撃方法は…生命の樹。貴婦人が傘を構える
【リ】(No.14)
GM
【リ】(No.2)
GM : 私のかわいい草花が…いいわ、貴方達はその雑魚と、今から一つになるのよ…素敵な苗床になってもらうわ!
GM : 放たれた種が発芽し
【リ】(No.19)
GM : その枝があたりを位尽くす
【リ】(No.5)
GM : 神秘17とか無体な数値でございます。範囲は全体になりましたんで三人ともよろしくで~
高瀬・洋恵 : それ誰もよけらんないだろw 幸運度回避は相変わらず不可?
GM : 残念ながら…不可ですね
高瀬・洋恵 : はいよ。素のダメージは?
GM : JA無しなんで100であることは動かないです
高瀬・洋恵 : じゃ、あたしはガードで。焼け石に水とも言うが!
立風・翔 : 俺も一応ガードはしておくか。焼け石に一滴程度なんだけどな…
高瀬・洋恵 : 残念ながら肥料にはなりたくないわね。あたしにも人としての「意地」ってもんがあるわ
【E】ガード (No.59)
黒田・零夜 : うーんとりあえず回避のために糸3本使うね
立風・翔 : 『しかし、断る!』 こんな所で人生終わらせる気はないんでな…!
【E】ガード (No.52)
黒田・零夜 : わーい全部青とか何これorz
高瀬・洋恵 : こちらに一枚もない青はそちらにいったか……
GM : 粉塵爆発のおぼしめしかと…
黒田・零夜 : 青『キター』ってことでもう2枚追加!
【E】奮起 (No.35)
GM : キター羨ましい奮起…でどうでしょ?
黒田・零夜 : 『やれるものならやってみればいい』よ ってわけでガードします。
【E】ガード (No.5)
GM : では100-神秘攻撃分ダメージどうぞ~
黒田・零夜 : 86ダメージもらってちょっと残HPがまずいなぁ(むう
高瀬・洋恵 : 78もらって同じく後一発くらいしか耐えられないかな。
GM : 「うふふ、人の意地ね…意地汚いとはよく言ったものね。でも、貴方達の運命はこの館に入ったときから決定付けられてるのよ」貴婦人は傷つく能力者たちを見下ろしながら、狂気をはらんだ笑いを浮かべています
立風・翔 : 92点…同じの一発ならまだ耐えられるが…
GM : ズタボロか(あうあう)さて、零夜君です
黒田・零夜 : では僕のターンといきましょーか。さて回復か、攻撃か、だけど…
黒田・零夜 : じり貧になるのもあれだから、壁抜けさせてもらおうかな。
黒田・零夜 : 蔦Cにロケットスマッシュで攻撃
GM : む、目標4でばっちこい
黒田・零夜 : 草花は好きだが、人を食らって生きる草花なんて認めないね、と『嫌悪』するよ。
【P】気魄1 (No.13)
GM : ジャスト当たってダメージプリーズ
黒田・零夜 : で、これも追加。『今、確かに見えた――そこだ!』
【E】猛攻 (No.16)
黒田・零夜 : 57+20ダメージで77ダメージ
黒田・零夜 : よっし、抜けた!
立風・翔 : これで後は親玉だけだな。
GM : ハンマーを打ちつけられた蔦は根元からぶつっと音をたてて引きちぎられ、のたうち回った後動かなくなる…裸にされちゃった
GM : 零夜君のダメージでギリギリ抜けでした
GM : さて、ターン戻って洋恵でございます…来るんだろうな~
高瀬・洋恵 : どうすっかな……HPあと100ちょいしかないのよね(笑
黒田・零夜 : 気魄JCあるよー
黒田・零夜 : あ、CじゃなかったJAだった
高瀬・洋恵 : んー。一気に攻撃してまうか。その前にありあまる糸を3本ほど使わせてもらおう。何か出るかも。
GM : どうぞどうぞ…・どんなんくるんだろ…
高瀬・洋恵 : 微妙……まあいいや、殴ってしまおう。紅蓮撃で焼き払え-。
黒田・零夜 : アシストいる?3までいけるよ
GM : やっぱりかーまぁさすがに一撃はあるめぇ。来い!
立風・翔 : アシストは3まで。っと、JC出来るか?
高瀬・洋恵 : んー、たぶんなくてもいける……はず。
高瀬・洋恵 : JA系はあるならありがたい!
黒田・零夜 : ではJAしまーす
立風・翔 : っと、黒田の方にもあるのか。なら任せる。
高瀬・洋恵 : さて……お嬢様に見えて大層なものね。「血が騒ぐ」こと!
【P】気魄1 (No.7)
【P】気魄3 (No.11)
高瀬・洋恵 : 2枚出して片方にこれ使える?
【E】パワー反転 (No.53)
黒田・零夜 : まかされましたー。『そこだよ!』と隙を狙ってアドバイスを。
【E】《気魄》ジャストアタック (No.17)
GM : 使えますよー
高瀬・洋恵 : じゃ、1の方を引きます。4+3で7、合計12で。
GM : 達成値は12かな?
GM : くそ、おしい…4が…
【リ】(No.1)
【リ】(No.4)
GM : 直撃でございます、ダメージはどうなるんだろ?
高瀬・洋恵 : えーと……176ね。魔炎もよろしく。
GM : 紅蓮の剣は受け止めようとした傘を、腕を、次々とへし折り、焦がして貴婦人の身体を切り裂く…しかし炎に包まれながらも、彼女はまだ立ち上がり洋恵をにらみつける

server*: GMメモが更新されました

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高瀬・洋恵 : 次ターンからは役立たずです!皆頼んだ!(笑
GM : そっちも封術よろしゅうで~
高瀬・洋恵 : はいな。
GM : 次は翔だけど、アンチヒールかかってます
立風・翔 : そろそろ『遺言』でも残しておいた方が良いんじゃないか? まずは幸運度チェック、アンチヒール解除。
【E】Lucky! (No.37)
立風・翔 : で、トリガーを宣言しつつ糸3。
GM : 癒し系がきくようになりました~ 糸はもうじゃんじゃんと
立風・翔 : 『こんなこともあろうかと』次弾はとっくに装填済みだ! 続けて持ってけ!
【P】術式2 (No.21)
GM : アシストは大丈夫?
黒田・零夜 : 『いい』攻撃だよね、と評価(鑑定)して応援。
【P】術式3 (No.22)
立風・翔 : 絶妙の連続攻撃! これが今の俺に感じられた『天啓』! 達成値+5で。
高瀬・洋恵 : 術式はないので心だけ応援。がんばってー!
立風・翔 : カード忘れた…!
【E】運命の救い (No.33)
GM : ですよね…これで合計14かな?
黒田・零夜 : そうだねー
GM : どうにもならないところなので1ばっかは嬉しいな…でも直撃です
【リ】(No.9)
【リ】(No.16)
GM : ラッキー出せよ畜生っ
立風・翔 : 残念ながら追撃は無いが、ついでにドカンと。合計109だ。
【E】《術式》ジャストアタック (No.30)
【E】見切り (No.51)

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黒田・零夜 : あれ?そういえば姉さん、ターン終わって手札補充した?
高瀬・洋恵 : げ、してなかったかも……今引いても良い?
GM : いいですよー
GM : 銃弾は過たず心臓を撃ち抜き、胸には風穴が開く…しかし、その穴は壁を修繕するようにツルによって塞がれ、貴婦人は凄絶な笑みを浮かべて再び動き出した
高瀬・洋恵 : すまんこってす。
黒田・零夜 : うーんまだ落ちないってことは攻撃がくるよねぇ… むう
GM : ということで今度はこっちの番!引きに関しては祈ってるといいよ!
GM : 攻撃方法、てい
【リ】(No.15)
立風・翔 : ってか、アンチヒール解除した意味ねぇ! 俺の馬鹿!
黒田・零夜 : GM~
黒田・零夜 : 忘れ物はありませんかー
黒田・零夜 : あと翔先輩3枚引いてネ
GM : ありました~あらためて
【リ】(No.15)
黒田・零夜 : あ、失礼>翔先輩
GM : で、攻撃対象はH
【リ】(No.17)
立風・翔 : いやいや、忠告感謝だ。
黒田・零夜 : Hって僕じゃないですかね
高瀬・洋恵 : がんばってー!!
GM : うん、零夜君単体攻撃
黒田・零夜 : 死なない程度に頑張るー(えへ
GM : 「うふふ、若い子がいいわね…先に味見、させてもらうわ」折れた傘を構えると先端から弾丸が発射される!
【リ】(No.13)
【リ】(No.12)
黒田・零夜 : ダメージいくつになるのかなこれ
GM : 神秘15でダメージが80、バッドステ付きますよ~
黒田・零夜 : ふうん。なら大丈夫かな。とりあえず回避に糸3本使うね。
高瀬・洋恵 : 翔ちゃん!あたしたち卒業生ってだけで年寄り呼ばわりされてるわよ! 許すな!(笑
GM : OKです~  っと、その前に魔炎のチェック忘れ。慣例としてそのままくらいます。24でいいかな>洋恵
黒田・零夜 : いやだなぁ、1個しか変わんないよ僕。『完璧』に読めるような攻撃するなんて、老けてる自覚があるのかな?
【E】相殺 (No.48)
高瀬・洋恵 : いや、23。>魔炎
GM : 了解~
立風・翔 : 了解姐さん! でも俺の行動が回ってくる前に、紅蓮撃で灰になってそうな気がするのはなんでなんだぜ?(笑
黒田・零夜 : というわけでロケットスマッシュ基本4つ全部放出して80ダメージ相殺+BSも回避。

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GM : 零夜がハンマーを振るうと弾丸は見事打ち返され壁にめり込む…そこから力なくヤドリギが発芽して立ち枯れ、短い一生を終えた…
GM : 折角の回復手段が~
黒田・零夜 : そう簡単には回復させないよ~
GM : 頭に戻って洋恵です。もう紅蓮はこないかな…(びくびく
高瀬・洋恵 : ボスキャラが回復持とうとか百年早いわ。
黒田・零夜 : あれ、僕の攻撃ターンは?
高瀬・洋恵 : いや、次れーやん。
GM : あ、忘れてましたすんません。かっこよく回避したもんだから
黒田・零夜 : では攻撃いきまーす ロケットスマッシュで攻撃、の前に糸3本。
立風・翔 : JC無いなら飛ばすが、どうだ?
GM : ロケットって2スロット積みだっけ?
GM : あ、確認しました
黒田・零夜 : ロケットはあと2発残ってます~
黒田・零夜 : そろそろ『突破』させてもらおうか。もう、無理に生きるのも疲れただろう?
【P】気魄3 (No.9)
【P】全能4 (No.41)
GM : アビ見るとすごく芸達者だな零夜…
GM : アシは入らない?
黒田・零夜 : で、後これ。『全部お見通し』だよ。そんな動きはね。
【P】術式1 (No.25)
GM : エフェクトでかな?達成値どぞ
黒田・零夜
【E】後の先 (No.25)
黒田・零夜 : 失礼しました
黒田・零夜 : えーと、達成値が12で、ダメージが通れば57だね。
GM : 打ち返したハンマーをそのまま振りかぶり、突進の勢いも足して叩きつける。その衝撃は貴婦人の左肩をえぐりとばす凄まじいものだった…が、その足は根を張ったように倒れない
【リ】(No.6)
【リ】(No.20)
黒田・零夜 : むー やっぱり2ケタダメージじゃ落ちないかぁ

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GM : うん、まだまだこんなものでは…といいたいところだけどまぁ、辛い辛い
GM : 今度こそ洋恵の番かな、さっきのをもう一発とか来ないよね…
高瀬・洋恵 : まずは封術を回復させてもらおう。火にでも炙られて「反省」なさい!
【E】Lucky! (No.38)
高瀬・洋恵 : そして大したカードがないので糸引かせておくんなせえ。
黒田・零夜 : アシストは2までいけます<気魄
GM : 封術回復!糸は先に行動宣言してくれると嬉しいかな、強制じゃないけど
立風・翔 : アシストは3までだな。
高瀬・洋恵 : ああ、一つ覚えだけど紅蓮撃の予定。では3本。
GM : どぞ~
高瀬・洋恵 : うむ、負担にならない範囲でアシストくだされ。二人とも2くらいもらえると確実。
黒田・零夜 : 了解~2でいきますー
立風・翔 : それじゃ、宣言通りに。
高瀬・洋恵 : いっちょ、「ここはまかせて」もらおうかしら……っと!
【P】気魄1 (No.6)
【P】気魄2 (No.47)
黒田・零夜 : 子供たちを肥料にしようとしたのは、聞くまでもないけどお前だな?と、『詰問』する。
【P】気魄2 (No.46)
立風・翔 : 向こうも『必死』だが、そいつが決まればさすがに落ちるはずだ。叩き込んでやれ!
【P】気魄3 (No.8)
高瀬・洋恵 : さらにドン。
【E】猛攻 (No.44)
GM : 目標値は10で達成値が…13?直撃です
立風・翔 : ついでにドドン。+20で。
【E】クロスアビリティ (No.42)
GM : 念のためにダメージを聞いておこうか…
高瀬・洋恵 : ひゃっほーい。翔ちゃんレベルいくつ?
立風・翔 : まだ20なんだよな、これが。
高瀬・洋恵 : あ、見落としたごめん;; てことで、197+魔炎がレッツファイア。
GM : 紅蓮の剣は女の身体を右袈裟に切り下ろし、その傷口を炎が焦がす…どうしようもない一撃。
GM : 「いや、消える…消える…私が消えたら……あぁ…ずっと、一緒に…永遠にこの子たちと…」
GM : 彼女はよろめきながらも歩き南側、花壇に面した窓にすがるようにして崩れ落ちる …
GM : その体はぼろぼろと崩れ、銀色の霧になって消えていく…それとともに屋敷にびっしりと張り巡らされていた蔦もその形を失っていく
GM : そして、零夜には特にわかるけど、辺りを覆っていたゴーストの気配が消える
黒田・零夜 : そういえば死人嗅ぎがありました。…ゴースト、これで全部倒せたみたいだよ。
GM : ゴーストタウンではすごく嫌な能力だと思うんだw
GM : 後には月明かりが刺す窓と、そこから覗く色とりどりの花が残るだけ…