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黒田・零夜 : お、翔先輩いらっしゃい。早速ですがお仕事ですよ(つい、とリビングデッド指さして
GM : もうやる気満々な敵がいらっしゃるよ~
高瀬・洋恵 : ヘイ、そっちも来たわね。一仕事頼むわよ。
立風・翔 : 悪い、待たせた!(辺りを見回し)…っと、タクマ君はどこだ?
GM : では、翔の補充が終わったら戦闘開始。洋恵どうぞ~
高瀬・洋恵 : おもてなしにお応えしないと探させてくんないみたいよ。 ひとまず、旋剣いくわ。
黒田・零夜 : とりあえずあれ倒してからじゃないと探せないみたいだから。
立風・翔 : 外れって事かよ!? ったく、面倒なもんだ。
GM : そういうこと。洋恵、どうぞ~
立風・翔 : それじゃ、さっさと片付けて戻るとするか!(ライフルを構え直して戦闘態勢に
高瀬・洋恵 : とりあえず、「往生」しな!(ゆっくりとカグツチを頭上で旋回させながら見栄を切り
【P】術式1 (No.51)
高瀬・洋恵 : 構えだけだからこれで終わりかな。
GM : うん、次からが非常に怖いけど…
高瀬・洋恵 : 願いを込めて調整ーーー!
GM : というか貴方の攻撃力は本当に怖いです。ボスでも…
高瀬・洋恵 : ミンナゴメンネ。
黒田・零夜 : どんまいだよう。
GM : こりゃこいつら結構もちそう?
立風・翔 : まあ、その、なんだ、頑張れ。
黒田・零夜 : 場のクリア忘れないでねー>GM
GM : 忘れがちでございまし…さぁ次は翔、どぞー
立風・翔 : さて、それじゃ行くぜ。俺だってやる時はやるって所を見せてやるさ!(と『口癖』を言いつつ魔弾の射手
【P】気魄2 (No.4)
立風・翔 : これで俺も終了だな。
GM : おおぅ二回攻撃できそうかな…零夜君のターン
立風・翔 : 緑っ!
GM : いいよ緑緑~まるでこの館の中みたい
高瀬・洋恵 : 何故だ……すでにこんなにも場が緑豊かだというのに!
黒田・零夜 : ではちょっと赤を回そうか。ロケットスマッシュでAに攻撃する。
黒田・零夜 : 忘れ物はありませんか?>GM
GM : ありました! はいな、4で当たります~
黒田・零夜 : 自分で当たるので、アシストは糸稼ぎしたい人だけどうぞ。
立風・翔 : 俺は今回は無しで。
高瀬・洋恵 : がんばりゃー!(出せないの意
黒田・零夜 : 『いくぞ!』と『鬨の声』を上げてハンマーをリビングデッドにむけてフルスイング。
【P】気魄1 (No.7)
黒田・零夜 : 57ダメージ+吹き飛ばしで
GM : では、零夜のハンマーは栗色の女性の端正な顔を頭蓋とともにぐしゃぐしゃに破壊して吹き飛ばす。だが10m向こうで、それはすわりの悪くなった首を引きずるようにして立ち上がった
GM : かなり痛いな…まぁ11Lvだもんな…
黒田・零夜 : うわー頭思いっきりやっちゃった。でもまだ消えないのか……。
黒田・零夜 : そして手札が青くなってきた件について。
高瀬・洋恵 : ぎゃふん。
立風・翔 : アシストでよろしく頼む。
黒田・零夜 : アシスト任せてw3までいけるからw
GM : で、こんどはこちらの番。
GM : うふふふふふうふ…みんな赤くなくなるがいい…
GM : で、Aの女の人だけど10m吹き飛ばされたんで再接近でターンエンド
GM : リビングデッドB、いきまーす
GM
【リ】(No.2)
GM : うふふ、ジャストアタック…で
GM
【リ】(No.4)
黒田・零夜 : 姉さんにジャストアタックか
高瀬・洋恵 : 来いやー
GM : や、二枚目が攻撃目標じゃなかったっけ?
立風・翔 : ん? Cって俺じゃね?
黒田・零夜 : …おおう失礼、久々で混乱してた Cですね!
黒田・零夜 : 攻撃方法+JC決定が1枚目ですねorz
GM : んではリビングデッドは翔に向かって汚い歯をむき出しにして噛み付いてくる。気魄4くらいで
立風・翔 : おいおい、足元がふらついてるぜ。『貧血』なんじゃないか? と、達成値5で軽々回避。
【P】気魄3 (No.11)
立風・翔 : アシストしたいなら自由に。無いとは思うが。
高瀬・洋恵 : (←ものほしげ
黒田・零夜 : 虎の子に気魄3なので…
GM : …なさそう、かな…;;
黒田・零夜 : あ、うん。アシストはなしでお願いします。
GM : では翔は鮮やかに回避、リビングデッドは無様にぶっ倒れる
GM : でもCがいくよ!
【リ】(No.7)
GM
【リ】(No.11)
GM : 今度は洋恵にリビングデッドが掴みかかる!気魄6くらいで!
高瀬・洋恵 : うふふふふ、来た来た来たぁー!
【P】神秘1 (No.35)
高瀬・洋恵
【E】詠唱変化 (No.39)
GM : かわせないと20ダメと毒が…っておぉぅ!
黒田・零夜 : キ、キター!  こうですね、わかります。
立風・翔 : これはキター!(笑
GM : キターーーー!けど詠唱変化を使わせてやったわ…
黒田・零夜 : アシストは出来ないのでしませんー
高瀬・洋恵 : どうせ次のターンで放出する気だったから(笑
GM : では、大柄な男のリビングデッドを軽くあしらって回避成功。洋恵のターンに戻ります
黒田・零夜 : 折角だから回避の前に運命の糸使って手札回せばよかったのにとも思いつつがんばれー(ぐ
GM : っと、枚数戻してね
GM : あ、ごめんミス。回避後か
高瀬・洋恵 : おう、気づかなかった! 悔しいから殴ってやる。Bに紅蓮撃ぼーん。
GM : ぎゃああああああああーーーーーー!宣言だけで死亡確定とかいいたいけど、カードどぞです…
高瀬・洋恵 : (謎の声に向かって)おもてなしだぁ? 何を言ってるんだてめぇは! 何かメッセージ欄がバグってるし!
【P】気魄1 (No.14)
GM : 当たるに決まっている!ダメージをおくんなまし…
高瀬・洋恵 : あ、これも回しておくわ。
【E】クリティカルアタック (No.1)
黒田・零夜 : (姉さんだけは怒らせたくないなぁと思っている)
立風・翔 : 何というオーバーキル…これは間違いなく粉微塵…!
GM : 先生、皆まで聞くまい。三桁ですか?
高瀬・洋恵 : えーと……352になったんだけど、計算間違ってないわよね?
黒田・零夜 : ……獅子はウサギを狩るのにも全力で、というアレを思い出しました…
GM : 紅蓮の炎をまとったヒノカグヅチが一閃、リビングデッドは真っ二つになった後、その残骸から現れた蔦ごと赤々と炎上する。
立風・翔 : 蔦…か。なるほど。
GM : 「ふふふ、すごい力。やはりおもてなしした甲斐がありましたわ…その力はきっと花を美しく咲かせるでしょう。」…洋恵の声にこたえるように、またどこからか声がするね
GM : ってことでBは消し炭になりました。翔どうぞ~
立風・翔 : GM、場を。
GM : すまぬです…
立風・翔 : それじゃ改めて。動きがなっちゃいないな。『適当』過ぎだ! と、高瀬にあしらわれてふらついてるCに向けてクロストリガーをぶっ放す。
【P】術式1 (No.25)
立風・翔 : アシストも『適当』に。
GM : 翔のは素で普通に当たりますこのこたち…アシストと、無ければダメージどうぞ
高瀬・洋恵 : じゃ、出しておこうか。「余裕」のよっちゃんて感じね?
【P】術式1 (No.24)
黒田・零夜 : その方が『都合』がいいよね
【P】術式1 (No.15)
立風・翔 : 追撃は要らないだろ。81ダメージ+自分にアンチヒールで。
GM : 胸に十字、その後打ち込まれる必殺の弾丸が風穴…男の身体はがっくりと崩れ落ち、そこから灰でタツタが逃げるように床に這う蔦と同化してゆく…追撃いりませぬ
GM : これで最後になるかな…零夜君どうぞ~
黒田・零夜 : では止めと参ろうか。ハンマーでAを殴り飛ばす。気魄通常攻撃。
黒田・零夜 : 『頼む(お願い)』から、そこをどいてくれ。俺達は急いでるんだ。
【P】気魄3 (No.9)
GM : それで終わりだろうなぁ、カードどぞ
黒田・零夜 : 44ダメージのみですよっと
GM : 願いに返る言葉も無く、振るわれた鎚が女の首をちぎり飛ばし、身体はもんどりうって動かなくなる…その首から蔦が這い出て緑の壁に帰っていく…
GM : ってことでとりあえず片付きました…先を急ぐのももちろんですが決め台詞で糸をどうぞ
立風・翔 : 悪いな、迷わず成仏してくれよ。
高瀬・洋恵 : 残念ながら、まだ終わっちゃないのよね(どこともなく謎の声の先を睨むように
黒田・零夜 : 何の未練かは知らんが、とっととお帰り頂こうか。
GM : 頂きました、糸をどうぞーっと。では、引き続いて特殊空間。間取りは全く変わってないけどあたりは先ほど言ったようにジャングルしてます
黒田・零夜 : さて、結構僕の地が出てきたのは気にしない方向で…… 匂いってまだここでも追えるのかな?
立風・翔 : やってみなきゃ分からないが、とりあえずやってみるか。
GM : では、翔は大分薄くなってるのがわかる。術式判定8で完全追跡。無理なら途中までしかわかりませんです
黒田・零夜 : 術は3アシストいけるよー
高瀬・洋恵 : アシストはとりあえず1かな。
立風・翔 : 自力でも行けるんだが、アシストはしたかったりするか?
黒田・零夜 : うーん、エフェクトとっておきたい感じだから自粛させてもらおうかな。
高瀬・洋恵 : んじゃ、旋剣用で見送るわね。がんば。
立風・翔 : 良し、任せとけ。余裕で行けるさ。と『見栄』を張りつつ追跡。
【P】術式1 (No.50)
【P】術式3 (No.22)
GM : 吐き出せ術式(ぼそ)では、、かすかな人間の匂いをたどると…どうやら階段を上ってるみたいです
GM : 階段は部屋を出て左ですね
立風・翔 : (匂いを辿って)こっちか…階段なんてあったのか。さっきは気が付かなかったな。
GM : 会う、ごめんなさいさっき描写し忘れました…見取り図をアップできればいいのに
黒田・零夜 : ん、階段…か。上にいるみたいなんだよね?行ってみよう。
黒田・零夜 : 階段も蔦だらけ?
立風・翔 : いやいや、別に問題無し。むしろ気付かない方がそれっぽい。
高瀬・洋恵 : ま、そりゃしゃーないってもんよ。速攻で行きましょう。
GM : うん、階段にも同じように蔦が絡んでジャングルしてる…
黒田・零夜 : じゃあのぼって行ってみようかー。
GM : 全員登る?
立風・翔 : まだ特殊空間が消えないって事は、元凶はまだ残ってるって事だしな。優君の方も気になるんだが…行くしかないか。
高瀬・洋恵 : はっはっは、止まる理由がないもんでな!(あたしは昇るの意
黒田・零夜 : 僕ものぼるよー。
GM : 先頭は誰でござんしょ?
立風・翔 : まあ、俺だろうな。追跡してるのは俺だし。
GM : じゃぁ翔が階段を登ってると…足元の蔦が急に動いて足をつまづかせる!気魄判定5を目標に踏ん張ってくださいな
立風・翔 : ですよね^!
GM : ですです!さぁ階段落ちを見せてくれー ちなみに糸は可、アシスト不可でよろしゅ
立風・翔 : 赤いのが無いんで、とりあえず糸3。
立風・翔 : 出しても1本足りねぇ! 失敗で…
黒田・零夜 : 赤枯渇中…!
高瀬・洋恵 : 何故だ-! あの山札に眠っているというの!?
GM : では洋恵と零夜…上から翔が降ってきます。受け止めるか、避けるかで
黒田・零夜 : 受け止めるのは判定?
立風・翔 : もう緑は要らん!
高瀬・洋恵 : あたしがあんなに捨てたのにまだあんのか緑orz 能力による!>避けか受け
GM : 受け止めは気魄判定。今回はアシスト可(二人で受け止める)
GM : …避けるなら術式チェックでOK
立風・翔 : これはどうみても赤温存の為に避けられて俺涙目フラグ…!
高瀬・洋恵 : どっちでもいいけど、れーやんはどうする?
黒田・零夜 : むしろ赤引きたいから運命の糸使って受け止めてもいいかなぁ?(相談ね)
黒田・零夜 : 今手札、緑と青しかいないし☆
GM : ダメだったら二人とも巻き込まれて落ちるんで~
GM : 頑張るとよいよb
黒田・零夜 : 落ちた時にダメージ発生するんだよね?
高瀬・洋恵 : あたしは受け止めOK。てか、目標値いくつ?
GM : 6でお願いします。実は翔が先頭だったのが不幸だったって言う
高瀬・洋恵 : ならあたしはそのまま出せるわ。
GM : ダメージ発生しますよ30ばかし。自然回復するほど休んでる暇があるかな?
黒田・零夜 : ん、この判定って2人とも6出さなきゃだめなのかな?
GM : いや、どっちかで大丈夫
黒田・零夜 : うーん、じゃあ糸引いてダメだったら姉さんにバトンタッチとかはあり?
GM : ただ、アシストしたら避ける術式チェックはできませんよってだけで
GM : ありですよ~
黒田・零夜 : じゃあちょっと先に糸3本使って試させてもらって、ダメだったらお願いしますー>姉さん
高瀬・洋恵 : おっけーい。
黒田・零夜 : というわけで糸3本使います
GM : おうさ!
黒田・零夜 : もう嫌だこの手札orz
黒田・零夜 : 姉さんお願いします…
GM : …洋恵頑張って?
高瀬・洋恵 : おかしい! 気魄はいったいどこにあるの! とりあえず踏ん張る!
高瀬・洋恵 : (翔を支えると、腰を入れて両足でしかと踏みとどまり)翔! ここで諦めたら試合「終了」ですよ!
【P】気魄1 (No.44)
GM : この場合洋恵先生、何がしたいですになるんだろ…
黒田・零夜 : 洋恵先生…!手札に気魄が引きたいです…!
高瀬・洋恵 : 安心なさい、それは先生もですよ……ぐすん。
立風・翔 : (落ちそうになったのを何とか受け止められ)っと、状況が状況でなかったら喜ぶべきシチュエーションなんだろうが、今はそんな事言ってられないぜ…! 助かった!
GM : っと、洋恵の力でもって重量何キロかわからんけど翔の落下は阻止されました。ちっ
立風・翔 : 一応そんなに重くはないはず…
黒田・零夜 : とりあえず足場に気をつけながらまた昇ろう。……外がどうなってるかわからないけど、どれくらい時間が経ったのか不安だし。
立風・翔 : そうしよう。ったく、油断も隙もありゃしないな。
GM : うん、時々ちょっかいは出してくるけど足場を選んで注意してれば登っていけるね
高瀬・洋恵 : うん、急がば回れとは言わないけど、時間をとられてる場合じゃないわね。
GM : で、階段を上がったら正面に扉、左右に廊下が分かれててその先にも扉がある。においは左の方に向かってるね
高瀬・洋恵 : ふむ……ひとまずは、翔の鼻を信じて匂いの方を優先しようか?
立風・翔 : とりあえず匂いの方に向かうのが先か。左で。
黒田・零夜 : だね。左に行こう。
GM : では長くない廊下を通って左の扉の前に。
黒田・零夜 : 中から何か音は聞こえる?扉に鍵はかかってそう?
GM : ノブに手をかけると鍵はかかってなさそうだ。中からは…がさがさと、少しだけ音が聞こえるような
黒田・零夜 : なんかガサガサ音がする。…鍵かかってないけど、いってみる?
立風・翔 : 匂いがちゃんと続いて来てるなら、とりあえず入ってみよう。
高瀬・洋恵 : んー。あまり良い予感がしないけど、迷ってる暇はないもんね。いきますか。
黒田・零夜 : では慎重に開けて中を確かめながら入ります
GM : では、中は書斎のようで本棚があったり書き物の机があったり…そのなかに蔦が塊のように巻きついたものがいくつもある。
GM : 音のもとはそのなかの一つだね。抵抗をする子供の足がばたつく音と、蔦が巻きついていく音と…
黒田・零夜 : あ、あれ、もしかして…!(音を立てる蔦の塊を指さして
立風・翔 : 今度は当たりか! どっちだ!?
高瀬・洋恵 : ! 生きてるか!?(慎重に剣で蔦を破ろうと試みる)
黒田・零夜 : 手でひっぱったら蔦はどうなる?びくともしない?(ぐ、と蔦をつかんで引き)
GM : 最初に蔦に危害を加えようとするのは洋恵かな?本能的なものなのかターゲットを変更してくる!
高瀬・洋恵 : 変更してくれた方がむしろいいわさ(剣を強く握り
GM : というわけで一応子供は離してくれるよ。…蔦は生き物のように立ち上がり向かってくるけど
GM : ということで軽く戦闘
黒田・零夜 : じゃあ、一番近くにいた僕が子供を抱えて一度離れるよ。1ターン消費で出来る?
GM : じゃぁ零夜はそれでOKです
黒田・零夜 : じゃあ1ターン目は子供を抱えて離脱。子供の様子は?
GM : やや衰弱してるみたいだけど、見た感じ命に関わることはないみたい
GM : さて、立ち上がったツタに対して、戦闘開始。どこかで見たステータスだけど
GM : まず手札を規定枚数に調整したうえで洋恵から、どうぞ。
立風・翔 : エンチャントするか…それとも一体だけなら押し切れるか…?
高瀬・洋恵 : れーやんさんきゅ。さて、コッゲコゲにしてやんよ! とりあえず紅蓮撃でいいか。
GM : 来るならこいやぁ!
高瀬・洋恵 : ならいったるわ! オラオラオラオラ(以下略
【P】気魄2 (No.10)
GM : ぶち当たるからダメージくださいな
GM : 特に中ボスでもないし
高瀬・洋恵 : 131点で。
GM : …雑魚が生き残れるわけもないです…
GM : 蔦は一瞬で両断され、燃え尽きる…
黒田・零夜 : その辺の壁にでも寄り掛からせておこうかと思ったけど、そのまま抱えてるね<子供
立風・翔 : さすが紅蓮撃…瞬殺か。
GM : タクマくんを絡め取っていた蔦は燃え尽きました…他にも同じような塊があったりするけども…
黒田・零夜 : 他の塊は動きがないのかな。…触ったらやっぱり襲ってくるんだろうな。
立風・翔 : だろうな。危害を与えてくる者を攻撃する、って所か。
GM : 塊の他にも書架や窓の周りにも蔦がびっしり…
黒田・零夜 : とりあえず、予報されてたであろう2人は見つけたし、一度優君とこの子を外に連れ出した方がいいかも、とか思った。
黒田・零夜 : 抱えた状態だとうまく戦えないし、かといって置いといたらまた蔦にからめとられそうだし…。
高瀬・洋恵 : そうね……何とか安全を確保したいけど。でも今特殊空間にいるのよね? 外に出られるかしら……
立風・翔 : 館の別の場所に飛ばされたって事なら、出口があるのかもしれないが…どうだろうな?
黒田・零夜 : そうだった。出られるかはわからないんだよね。…どうしようか、この子。
黒田・零夜 : ここの蔦をとりあえず一掃して……うーん、でもキリがないか。
GM : む、今までの部屋の中ではここが一番ジャングルしてないかな。壁の本棚や机がが使えるようになってるし
黒田・零夜 : うーん……最悪この部屋だけど、その前に。この部屋に窓はある?そこから外は見える?
GM : あ、窓は見えます。外は普通に見えるみたい
GM : ここは南側だからさっきに子供達の姿も確認できる
黒田・零夜 : ふむ。……ハンマーの武器覚醒で壁ぶち破ってもいいかな。
GM : いいですよ~
GM : 二階だからそこから降ろす手段があれば、だけど…
立風・翔 : エアライダー! エアライダーはどこだ!?
高瀬・洋恵 : ああもう、肝心なときにいないわねエアライダー!
黒田・零夜 : エアライダー折角の見せ場だったのに……
GM : どこかからくしゃみが…はさておき落下ダメージをどうにかできるのはエアライダーだけじゃなくってよ
黒田・零夜 : 旋剣の構えでもいけるけどね
黒田・零夜 : でも上がってくるのが手間かなぁと思うと、さ。ここ片付けた方が早いかなとも思ったんだよね。
GM : その辺はお任せで。
立風・翔 : むしろ一回降りて、優君の方も保護して来てもらうってのもありか。
高瀬・洋恵 : まあ、優くんだっけ? あの子も逃がしてやらないといけないから、行って帰ってくるでも良いんだけど……どうしようか。
黒田・零夜 : 姉さんがOKならいつでもぶち抜くよー、壁。
高瀬・洋恵 : よし、れーやんデストロイ。
黒田・零夜 : ですとろいしまーす あ、タクマくんお願いしていい?(抱いてた子を差し出して)
立風・翔 : ん、任された。
高瀬・洋恵 : あ、この子意識ある?
黒田・零夜 : 気絶してるのか、朦朧としてるのかなと自己判断してたけどGMさんいかがですか
GM : まだ回復してはいないです…
高瀬・洋恵 : 了解-。
黒田・零夜 : では、参る。(ひゅ、と一呼吸の後、ハンマーで思い切り壁を叩き) ばこーんと大穴完成。
黒田・零夜 : スッキリ(にこり
立風・翔 : 外から見てたら何事かって絵になってそうだな。
GM : どこかから悲鳴が聞こえたような気がするけど、ハンマーが振るわれたら壁は大人しくぶち抜かれるしかなかった…
GM : ってことで外の月明かりが見えます
黒田・零夜 : うわ、もしかして人が下にいたとか?!……いないか。空耳かな。ってもう夜…?
GM : 日は完全に沈んでるね
GM : 別行動?な洋恵はやることを申告お願いします~
高瀬・洋恵 : じゃ、旋剣振り回しながら降りて、優君も迎えに行って逃がしてくるわ。ok?
GM : OKです~落下ダメージが軽減済みで15はいるけど。
立風・翔 : っと、それじゃよろしく頼む。(タクマ君受け渡し
黒田・零夜 : お願いするよー気をつけてね。
GM : 残った二人は大人しくしてるでいいかな?
高瀬・洋恵 : はいな(受け取り)まあそれなら、れーやんの歌で癒してもらえる傷だし。
黒田・零夜 : 戻ってきたらいくらでも歌うよー いってらっしゃい。
立風・翔 : それじゃ、俺達はひとまずここで待機だな。
高瀬・洋恵 : よし、では輸送してくるわ。「そういうことで」旋剣人間ヘリコプター! くぅ、一弥には見せられない姿……
【P】術式1 (No.26)
GM : いや、かっこいいと思うのに!落下の衝撃でちょっとタクマくんが「ううん…」とか呻いたりするけど大丈夫、庭に無事着地しました
黒田・零夜 : 穴から顔出して見守りつつよかったーとか呟いてようかな。
高瀬・洋恵 : 子供らに近いなら、さっき入ってきたテラス、すぐ見つかるかしら? 辿って優君が見つかった部屋へ探しに行くわ。
GM : というかテラス脇に着地するんで目の前です
GM : 優君のもとへも特に障害なく。通常空間ですし
立風・翔 : (月を見上げて一息)伊豆の月は綺麗なもんだなぁ。
GM : 感傷に浸ってる…
高瀬・洋恵 : 上だけ特殊空間になってんのかしら? まあいいや、とにかく彼も無事かな? この子がタクマかどうかも確認します。
GM : まぁ蔦がうねうねと動いて穴を塞ごうとしたりするんだけど
黒田・零夜 : うわっ(穴から顔出してて蔦にはたかれそうになった子)…うん、顔出してるのは危なそうだ。
GM : 優君はその子を見ると顔を輝かせます。「ありがとうおねえちゃん!大丈夫だった?」
立風・翔 : (慌てて下がって)ととっ、何だこりゃ? まるで建物自体が意思を持ってるみたいだな。
高瀬・洋恵 : 姉ちゃんは大丈夫よ。よく一人でおとなしく待ってたわね、偉いわ。さ、一緒に出ましょう?みんなも心配して待ってるわ(タクマをかかえた
高瀬・洋恵 : まま、空いた手で手を引いて)
黒田・零夜 : 建物というか……蔦が何か意思に基づいて動いてるの、かな…?
GM : 手をひかれれば素直についていく。特に障害もなく外までいけるよ
立風・翔 : 誰か他の奴の意思でって事か。となれば、大方見当は付くな。
高瀬・洋恵 : それじゃ、待ってた子供らに二人を預けます。 皆、ここは危ないから、すぐにお家に帰りなさい。もう絶対に近づいちゃだめ。いいわね?
黒田・零夜 : うん…… 姉さんが特殊空間側に戻ってきた時、大丈夫かな。またリビングデッドが出たりとか……。
GM : 「お、おぅ…なぁ、ねーちゃんはどうすんだ?」
高瀬・洋恵 : 姉ちゃん、ちょっと中の掃除をしなきゃいけないの。心配ないから、二人を家まで送ってあげて頂戴ね。いい男は、女性のお願いをきくものよ?
立風・翔 : どうだかな…でも、一応こっちからも迎えに行った方が良さそうか?
GM : 何かを悟ったみたいに「わかった…タクマんちよって帰るぞ。じゃーな、ねーちゃん。…ありがとな」
黒田・零夜 : とりあえず廊下の様子を確認してくるよ。扉の隙間からそっと廊下の様子を窺うよ。
GM : 相変わらず蔦がうねうねしてる廊下だよ。人影は見当たらないみたい
高瀬・洋恵 : (表情をゆるめて)ええ、暗いから気をつけて帰るのよ。
GM : ちょっとかっこつけて振り返らずに手を上げて去っていきましたよ…と
黒田・零夜 : ふむ…蔦以外はなーんもないか。どうする?迎えに行ってみる?>翔先輩
高瀬・洋恵 : ガキのくせに、まったく。さて、戻るには……さっきと同じように花ワープ使えばいいかな……とりあえずまた優を見つけた部屋へ戻るわ。
立風・翔 : 敵が出てくるなら下でだろうしな…とりあえず行ってみるか。
GM : 花はみずみずしく、何事もなかったようにたたずんでる
高瀬・洋恵 : 綺麗なんだけどね。それじゃ、失礼(花を花瓶から引っこ抜き
黒田・零夜 : じゃあ、僕らも階段に気をつけながら下に向かうよ。
GM : 再び特殊空間に移動できます…間取りは全く一緒の。
高瀬・洋恵 : (剣を構えながら辺りを注意深く見回し)何か気配があったりする?
GM : 零夜たちも問題なく降りられる
GM : 洋恵は今回は…2つばかり、気配というか足音というか
高瀬・洋恵 : ……そんなに何度もおもてなししてくれなくて良いのに(油断なく剣を握り
黒田・零夜 : 特に危険はない、か。……部屋の方に行ってみよう。さっきの出入り口になってる部屋。
GM : 洋恵はまっすぐここに向かってくる足音がどんどん大きくなるのがわかる
立風・翔 : そうだな。何もなければ、そろそろ高瀬も飛んで来てるだろ。
高瀬・洋恵 : ……誰だ!(鋭い声を飛ばしてみる
GM : 零夜と翔は誰だって聞かれるよ~
黒田・零夜 : うわぁびっくりした!僕らだよー。敵じゃないよ。
高瀬・洋恵 : (PL的にそんな気はしたが面白かったので)
立風・翔 : っとぉ!? いきなり紅蓮撃は勘弁してくれよ?(冗談言いつつ出てくる
GM : ガンガンに殺気とばしてくる洋恵と対面できます
高瀬・洋恵 : あら? あらやだ、迎えに来てくれたの? 上で調べてくれててよかったのに(何か恥ずかしそうに剣を納め
黒田・零夜 : (思わず挙げてた両手を下ろして)いやぁ、だって。なんか蔦で穴ふさがれちゃったし、こっちも危なかったら1人じゃ危ないかなと思って。
立風・翔 : まあ、そういう事だ。とりあえず、また上に戻るとするか。
GM : 上に戻って…さっきの部屋でいいのかな?
高瀬・洋恵 : あのでっかい穴塞がれたの? 何か屋敷自体が生き物っぽくてゾッとしないわね。 そうね、行きましょう。子供らも帰ったし。
黒田・零夜 : さっきの部屋ってまだなんか探せるような場所あったかな。とりあえず廊下まで戻る感じで?
GM : はいな、では再び3つの扉と廊下に戻りますね
高瀬・洋恵 : ふーむ。当面の被害者は救出したし、とりあえず蔦の部屋家捜ししてみる。
高瀬・洋恵 : (家捜ししてみる? って聞こうとしたのに間違えた……
立風・翔 : さて、左はさっきの部屋。右と正面は開けてない。…無難に行くなら、まずは右からか?
黒田・零夜 : だねぇ。とりあえず右からいってみようかー。
高瀬・洋恵 : じゃ、右ね。……物音する? れーやん。
GM : では右の部屋。物音も何もしないね…鍵は相変わらずフリーパスだけど
立風・翔 : それじゃ、とりあえず開けてみるか。
黒田・零夜 : 音はしないねーいってみようー
黒田・零夜 : (とドアノブつかんであけた
GM : 中には園芸の道具がたくさん入ってる。図鑑とか、スコップとか、肥料とか、種とか…禍々しさは何にもない、普通の品々。
GM : その中で一冊、手書きのノートがあるね。
黒田・零夜 : 蔦はやっぱりジャングルしてる?
立風・翔 : ここの家に住んでた人の物か…
GM : いや、この部屋は完全に普通の空間になってる。普通の物置
高瀬・洋恵 : ノートがあったら読む! それが宿命。
黒田・零夜 : ふぅん……ここは普通なのか。何か書いてあった?(姉さんの横から覗きこみ
GM : ノートには丁寧に、花の日誌がつけられてるよ…毎日様子を見ていないとここまで詳細なものはつけられないだろうが…しかし最近のものは花のことしかかかれていない
黒田・零夜 : 花のことしか、ってことは……その前は違うことも書いてあったの?
GM : さかのぼると日記のように、日々思ったことも少しだけ書かれてるね。
高瀬・洋恵 : その辺はどんなもん?
GM : 最初の方はごく普通の出来事を書いた日誌だけど…
GM : 祖父の死からしばらくは、周りの親戚に対する感謝の言葉 。そしてその後、ぐしゃぐしゃの恨み言が汚く書かれてる
GM : それでも、花の日誌だけはきちんとつけてるね
黒田・零夜 : おじいさんが死んで、周りの人がやさしくしてくれて、その中でだまされて…って感じなのかな。
高瀬・洋恵 : よほど人の小汚い面を見せつけられたんでしょうね……
黒田・零夜 : 莫大な財産があったなら、小競り合いの1つや2つじゃ済まないだろうしねぇ……
GM : その後は、ひたすら花に傾倒していったのか花壇をどうしよう、次は何を植えようと…そればかりかかれるようになる。
立風・翔 : 日付はいつ頃まで続いてる?
GM : 二年前、病気にかかったけど医者も信用できない、親戚の手が回ってるかも…とか苦しんでいる様子があり…
GM : そして日付は……今日までです。「新しい肥料が届いた。これできっともっと美しく、力強い花が咲くはずね…楽しみ、楽しみ」インクが滲んでるね
GM : っと、かぎかっこの位置間違えた
黒田・零夜 : ……2年前から、音沙汰ないって言ってたよね。おばちゃん。
黒田・零夜 : っていうか、今日の日付ってことは、……さっきまでここに、いた?
高瀬・洋恵 : 今日? 今年の今日?(変な聞き方だけど
GM : ええ、今年の今日でございます
立風・翔 : …ついさっき書いたって感じの字だな。新しい肥料、ねぇ…
高瀬・洋恵 : 肥料が何なのかは考えるべくもないかね……。 とりあえず、他にめぼしいものはないかしら?
GM : うーん、園芸に興味のない人間ならめぼしいものはないかな…
GM : あと、窓がある。
黒田・零夜 : ふむ……とりあえず、ここには蔦もないし…次の部屋に行ってみる?
GM : 小さなものだけど、、そこからはちらと、南側の花壇が見られるってくらいかな
高瀬・洋恵 : 南側の花壇て、入ってきたところにあったやつ?
GM : そうそう。どうやら2Fの部屋は全部南側に窓を作ってるみたいだね
高瀬・洋恵 : ……うーん。
立風・翔 : (窓から視線を落とし)どこからでも花壇が見える様に、か。にしても、月光に映える夜の花壇ってのも、悪いもんじゃないな。
高瀬・洋恵 : そうねぇ……こんな状況でなかったら、ロマンチックに語り合えたでしょうに(もそもそ
立風・翔 : まあ、それはまた別の機会にって事で。今は依頼を終わらせるのが第一だしな。
黒田・零夜 : でも肥料が肥料だしなぁ、とさらにロマンの欠片もないことを言いつつ。……僕は何も見つけられなかったなぁ(置いてあるものを
高瀬・洋恵 : ふむ。じゃ、廊下に戻って階段正面の扉に突撃してみる?
立風・翔 : 残るはそこだけだしな。もう夜も更けて来てるし、さっさと行ってみるか。
GM : では、廊下にでます。今度は右手に未知の扉、奥にさっきの書斎らしき扉
立風・翔 : それじゃ、右手の扉にGOだ。