※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

GM : 舞台はいつも通りの朝です。季節は今よりもうちょっと秋で10がつ下旬くらい
那岐田・京 : よし!クリスマスが遠のいた!(笑
高瀬・洋恵 : そこ喜ぶところなのか!w
GM : 例によって校長のお話…今日は喋るネタが無いのか昔話しだした。私の若い頃にはもっとマナーとモラルを持って~とか
高瀬・洋恵 : 焼き芋食べたいなー……あのテレビ燃してたき火でもできないかしら
那岐田・京 : とりあえずピンク色な街の空気はやだ!w  //  (つまらなそうにトマトジュースを飲んでいる)
立風・翔 : (机に突っ伏している)
七瀬・北斗 : いつも思うけど卒業生には朝礼メールでもくるのかな(笑)
GM : TVから催眠音波が駄々流れてる状況です。みょんみょん~
GM : それは今後のサプリに期待することにw
那岐田・京 : みょん……みょん………(ばっちり受信中らしい)
久郷・景 : (一見真面目そうに聴いているが興味なし)
高瀬・洋恵 : (就寝
GM : が、その催眠音波発生装置の画面がざざっと切り替わって、おかっぱのツリ目がみんなを見下ろしてる
那岐田・京 : みょんm……ハッ!?(Σびくーん)ん!?校長が若返った!?
GM : 「今日の話は輪をかけて眠いが、聞こえてたら注目だ」
立風・翔 : うおぁっ! ピンクの食いしん坊が口を開けてっ…!(うわ言言いつつ飛び起きた
七瀬・北斗 : むにゃ?誰か呼んだか?(きょろきょろ)
那岐田・京 : 翔…なんで星のアレの夢を…w
久郷・景 : おっと、今日も来ましたか
高瀬・洋恵 : (もさっと顔を上げた)
七瀬・北斗 : 吸い込むんかいっ(笑)
GM : 呼んでますよ~…洋恵と翔は知ってるかな?「この放送を聞いている能力者、何人かわからんが…」
七瀬・北斗 : (とりあえず注目してみた)
GM : 「永輿宮キャンパス1年2組 まで来てもらいたい。…ゴースト事件だ。」
立風・翔 : 危うく夢の世界で美味しく頂かれちまう所だった…っと、何か見た顔が。
那岐田・京 : むむ…予報士さん、か。
高瀬・洋恵 : ああ、読めないキャンパスの子か……やっと退屈とおさらばできるわ。
久郷・景 : さてさて、今回はどんな事件なのでしょうかね
GM : 「教室は空けて待っておく。よろしく頼むぞ」終始事務的な口調で告げると当然ながら一方的にぶつっと画面が切れます
GM : 「りょうごくだ、りょうごく!」とか去り際に聞こえたような気がする
那岐田・京 : ………………………では…さっそく。(神妙に寝る準備を始めた)
七瀬・北斗 : 聞こえとんかい(笑)
高瀬・洋恵 : OK、りょうごく。次回までに忘れるようにしとくわ。
GM : 再び催眠電波発生~ キャンパス盟ってこの校長が考えてるんだろか…
GM : うん、キャンパス名なんだ…
立風・翔 : 誤字2。
久郷・景 : いただきました
那岐田・京 : カウントはいりまーっす
高瀬・洋恵 : 最後にはいくつかしらね。 さあ、放課後までコールドスリープといくわよ。
GM : うるさいやいっ! 「あんまり細かいことに目くじら立てず寛容な精神を持つことが~」と校長が話を締めるよ
那岐田・京 : さすが校則超ゆるい学校の校長。言う事違うねっ
GM : 聞いてたんだ一応w  んじゃ、時は加速だかふっとばしだかして放課後になっていいかな
久郷・景 : 校長の場合は寛容過ぎる感じもしますがね…(苦笑
七瀬・北斗 : つか毎日よく話すことあるよな校長(笑)
立風・翔 : それじゃ、その寛容な精神に感謝しつつ、放課後まで屋上でサボタージュしてよう。
GM : 正直今日のはネタ切れって感じだったけどね…  おおらかな学校だことw
GM : んじゃそんな時間はあっという間にしてやろう。キーンコーンカーンコーンと放課後開始
高瀬・洋恵 : (飛び起き)よし、体力充填。さくっと向かおうかしらっと(鞄をひっさげ、堂々と教室を出てバス停へ
那岐田・京 : (クラスメイトに別れを告げつつバス停へ。途中の自販機でココア買ってたり)
立風・翔 : 夕日が綺麗なもんだなぁ。さて、ぼちぼち行くとするか。(おもむろに腰を上げて
七瀬・北斗 : 今日も一日お疲れさんっと。んじゃいくとすっかね(ふわあと欠伸をしててくてく)
久郷・景 : 相変わらず感じる時間が短いですね。光陰矢の如しとはこういう事を言うんでしょうかね…(ささっと身支度をしてバス停へ)
GM : 勉強時間が早く感じる稀有な学校ですw
立風・翔 : 勉強してないからな!(笑
高瀬・洋恵 : 何しに来てん(笑
GM : 授業で見かけないくせに成績は結構よかったような気がするんだけど、とは秋嗣の弁…
立風・翔 : 勉強スタイル:【テスト勉強だけは頑張る】
七瀬・北斗 : え?勿論遊びに。
七瀬・北斗 : 勉強なんて一夜漬けで充分っ!
久郷・景 : 暇を潰しに…ですかね
立風・翔 : 学校は豊かな(遊び)心を養う場です。
GM : こやつら…ちゃんと日頃から勉強してるキャラもいるのに…
高瀬・洋恵 : この清々しい野郎どもめ(笑 さて、バスに乗り込んで……知ってる顔が何人いるやら、っと。
那岐田・京 : (iP○d聴きながらノリノリ)
那岐田・京 : inバス
高瀬・洋恵 : まずひとり、と(京ちゃんの頭を後ろからつん
那岐田・京 : を!?洋恵だっ!
久郷・景 : (若干意味が違うか…等とつまらない事を考えていた所で洋恵さんと京さんに気付く)
七瀬・北斗 : (最近悪友と試作した原動機付きスケートボードで向ってる奴)
高瀬・洋恵 : 二人目発見(景ちゃんに手をひらひら) 目的地が同じ予感がひしひしとするから、潔くご一緒しましょ。
立風・翔 : (途中止まったバス停で乗り込み)よっと。…お、見知った顔が何人か。
那岐田・京 : ちょっ!バスの横を猛スピードで知り合いがっ!?
高瀬・洋恵 : 何か今窓の外をスケボーと知った顔が爆走してったけど……気のせいかしら
久郷・景 : (ひらひらと手を振り返し)やあ、奇遇ですね。お二人…と翔さんも放送を見て…ですか?
高瀬・洋恵 : イエス。翔ちゃんも目的地は同じ……っぽそうね。
那岐田・京 : えーと、なんだっけ、キャンパス名、うーんと…(字面だけが頭に浮かんでいるらしい)
立風・翔 : そうらしいな。…ん? どうした、変な顔で外なんか見て。
GM : 「つぎは~りょうごくー永輿宮キャンパスです。お降りの方は…」とか京に助け舟が出る
高瀬・洋恵 : えーと……両国じゃなかったっけ?>キャンパス いや、深まる秋の蜃気楼が見えただけよ……たぶん>外
久郷・景 : そうですか、お疲れですかね。それにしても体育館に土俵でもありそうな名前ですよね(笑
七瀬・北斗 : おっとと。こりゃいいやっ♪…あ。ブレーキのケーブルとれた(どんがらがっしゃん!)あ、あっぶねーっ!?(ごろごろと転がって脱出。原動機付きスケボ、走行時間20分でご臨終)
那岐田・京 : おおっ!そうそう、りょうごく!次降りなきゃだねっ!(ボタンを押しつつ)
高瀬・洋恵 : これから会う予報士は力士見習いってか。さあ、降りましょ降りm……北斗何やってんの!?
GM : ぴんぽーんと間の抜けた音が鳴って、しばらく走った後バスは停車するよ~
七瀬・北斗 : ちと工作部の試作品の試乗を。(破片拾って鞄に詰め込み)
那岐田・京 : さっき見たのやっぱり北斗だったんだ(汗)怪我はなさそうで良かったねっ
立風・翔 : (続いて降りて)どうした? …って、何だ、知り合いか?
高瀬・洋恵 : まー無事で良かったというか無事と言うべきなのか……危険がなくなるまで一弥には試乗させないでよね?
七瀬・北斗 : うい、心配さんくす♪って京までこんな所でどしたんだ?
久郷・景 : (停車したバスから降りて惨状を見やり)これはまた派手に壊れていますね…とお二人のお知り合いでしたか。
那岐田・京 : ヒントは朝礼のテレビ!もしかして北斗も一緒かなっ?
七瀬・北斗 : あー確かに和也も面白がりそうだな確かに(笑)ああ、そっちか。てっきり防衛部の集まりか何かかと。
高瀬・洋恵 : あれ、景ちゃんたち会ったことなかったっけ。彼、居合道部の北斗よ。
久郷・景 : ふむ、居合道部の方でしたか。確か私は初めてお会いしたかと。
立風・翔 : ああ、そう言えば見た覚えは。桐生の所の団員か。…っと、ここに居るって事は、目的地は同じって事か。
七瀬・北斗 : んじゃ改めて自己紹介…以下略っ(笑)
久郷・景 : えぇ、宜しくお願いしますね。私は…(以下略
高瀬・洋恵 : 言われれば防衛部の集合率高いけど深くは気にしない。目的地が同じとわかったとこで、予報士の所へ行きましょうか。
GM : 省略ありがとうございまっすb
立風・翔 : 同じく以下略~っと、それじゃ行くか。
GM : 1-2ですね。
那岐田・京 : えーと、1年2組だっけ?(構内案内図を見つつ)あ、そだ。誰か場所知ってたりする?
高瀬・洋恵 : あたし前に一回行ったわ。確かこっち。……(ずかずかと入り込み)こんちー。
GM : では…力士見習いっていってたとこ悪いけど、ドアを開けると160cm弱のおかっぱ野郎が箒をもって野球のスイングの真似事して…こっち向いて固まってる。
GM : 洋恵と翔は見覚えがあるね、割とあんまし愛想よくない少年だ
久郷・景 : (洋恵さんに続いて教室へ)お邪魔しますね。
高瀬・洋恵 : …………。
立風・翔 : 俺達はこの前の依頼で世話になったしな。で、何してるんだ、二条。箒野球なら受けて立つぞ?(笑
GM : しばらく沈黙した後「………いや、これは…その、仕事というか、関係あるんだっ!」
那岐田・京 : おじゃましまーっす!………
高瀬・洋恵 : 一から百まで説明して頂こうか。
GM : 「…ほ、箒じゃなくってもいいからな!」(ごにょごにょ
GM : げふんげふんと咳払いして「あ、ああもちろんだ…こさっきのもその為の一環だったからして…」
七瀬・北斗 : 入るぜ~♪(がらり)
GM : ようやく落ち着きを取り戻してきたらしい少年ははじめてみる顔を確認して「お初お目にかかるものもいるな…運命予報士、二条朱雀だ。よろしく頼むぞ能力者達。」堂々と胸を張って挨拶する。
七瀬・北斗 : …ボール要るか?(鞄から取り出してみる)
GM : 「えぅ…全部終わったら打ち返してやるよ」
那岐田・京 : んと、初めましてだねっ。私は那岐田・京、よろしくねっ
久郷・景 : 私は久郷景です。今回は宜しくお願いしますね、朱雀さん。
GM : 口空けて見上げてた。「あ、あぁよろしく頼むぞ」
七瀬・北斗 : 七瀬北斗だ。宜しくな二条。
GM : 「む、よろしく頼む。五人か…十分だな。」挨拶した後ぼそっと呟き「…では、話に入ろうか」とバインダーを開く
GM : 「今回の依頼は、リビングデッド討伐だ。俺が見たのは明日の夜、とある高校のグラウンドだ」
那岐田・京 : ふむふむ(うなずきつつメモを取る)
GM : 「およそ季節はずれなで時代錯誤な話なんだがな…そこでは二人の男がお互い大事なものをかけて一打席勝負をしていた」
GM : 「二人は随分親しそうだったんだが…一人は気付いていなかったんだ。バッターの方がもう、この世にあらざるものになっていたことを」
那岐田・京 : 大事なものって、何だろ?プライドとか?
GM : 「さぁ、それが何で会ったかはわからないが…リビングデッドになってしまった奴にとってそれは相手の血肉だったようだ…」
GM : 「勝負はバッターが特大のホームランを放ち、二人は健闘をたたえあって…直後ピッチャーの方は食い殺された」
七瀬・北斗 : 犠牲者が出た後か…
GM : 「いや、以上は俺が見た未来だ。これを変えるべくあんたらに動いてもらう」
高瀬・洋恵 : 明日の夜って言ったわね。その学校はこっから近い?

七瀬・北斗 : 明日の夜か、了解。ならなんとしても止めねえとな。

GM : 「いや、いい忘れたが学校のグラウンドには綾部総合と書かれていた…どうやら京都の学校のようだな」
高瀬・洋恵 : 京都-!?

那岐田・京 : 旅費は出ますかー!?
久郷・景 : おやおや、これまた随分と遠いですね
GM : 新幹線グリーン車と高給旅館のチケットをぴらっと。「今から向かって向こうで一泊、その後解決してもらう算段になるな」
高瀬・洋恵 : 高級旅館……京都の秋の味覚-!
七瀬・北斗 : おうあ。今から向かって夜到着ぐらいか。ここで誰か自宅に一度帰るのに二時間かかるとか言うボケを言う兵は居らぬか(笑)
那岐田・京 : ナイスーーーー!気が利いてるー!
GM : 「旅館は一応二泊でとってある…ボケを言う兵はそのまま向かってもらうぞもちろん」
久郷・景 : 紅葉も美しいでしょうね~。京都へ行くにはいい季節です。これで事件が無ければもっと楽しめるんですけどね
立風・翔 : ゴーストを無事倒せれば、次の日の午前中は京都観光が楽しめるさ。さて、準備が出来てるなら、まずはとりあえず向かった方が良さそうか?
高瀬・洋恵 : 充実した京都のために、いろいろ聞いておこうか。ピッチャーの子の動向はどうなってる?バッターと一緒にグラウンドまで来るわけ?
七瀬・北斗 : あとお互いユニフォームは着てるか?着てたら同じユニフォームかどうかと、できれば服に高校名が書かれてなかったかを確認してえ。
GM : 「浮かれるのは解決した後で頼むぞ。バッターの方とどうやら学校が違うようでな…バッターの方は【綾部】と書かれた汚れたユニフォームだったから…ピッチャーを待ち構えていたんだろう」
GM : 「ピッチャーの方は残念だが私服でわからなかった…」
那岐田・京 : 中学校からの知り合い、とかなのかな?高校がわかれば野球部の子から情報収集できるかもだねっ
GM : 「かもな。それから…気になった点をいくつか…」
高瀬・洋恵 : はいな。
GM : 「」
GM : 「まず…夜のグラウンドだというのに何人か守備についている奴がいた…待ち構えていたとすると、こいつらもゴーストである可能性が高いと思う。」
高瀬・洋恵 : やっぱし?キャッチャーいないと勝負にならないからどうかとは思ってたけど。
GM : 「自分で調達したのかも知れん…勝負のためか、食いたいためかどこまで人の形が残ってるか知らんが。」
GM : 「それともう一つ…リビングデッドになったとはいえホームランはとんでもない飛距離だった…と思う。専門家じゃないからわからんが。そういう打球が打てる奴はそう何人もいないだろう」
GM : …とバインダーを閉じてぐっぐっと不恰好にスイングのまねごとをしながら。
那岐田・京 : もし敵意を悟られたら遠くから一方的に攻撃されるかも、ってことか
GM : 「その辺から洗ってみるのもいいかもしれん」
高瀬・洋恵 : 稀代の高校球児ってことで情報があるかも知れないわね。現地に行ったら調べてみようか。
GM : 「どうだろうな、確かに遠距離攻撃も考えられるかもしれんが」<一方的
立風・翔 : なるほど。…ところで、その綾部総合って学校は、今もやってる所なのか?
久郷・景 : そうですね、図書館等で地元新聞の記事でも辿れば出てきそうですね
GM : 「ああ、一応こちらで少し調べてみたが廃校にも廃部にもなってない。どころか甲子園にも出たくらいのところらしいな」

七瀬・北斗 : 親しそうにしてたってとこからここ最近の奴かもな。今年の高校野球の記事とか洗ってみっかね。
立風・翔 : そんな名門校で、しかもそれだけの選手…ってなると、名はそれなりに知られてそうだな。確かに、記事辺りから調べてみれば出てきそうだ。
GM : 「ああ、地方紙とかだったら詳しいのもあるかも知れんな…と、こちらからは以上だ」
高瀬・洋恵 : 纏めると、バッター→リビングデッド。綾部総合のユニフォーム。HRの飛距離は相当。
高瀬・洋恵 : ピッチャー→犠牲者、所属高校不明……てとこ? 過去に綾部と対戦経験があるかもね。

server*: [七瀬・北斗]がオフラインになりました

久郷・景 : そして守備についているリビングデッドと思われる者が数人ですか
GM : 「ああ、その通りだ…聡明だな」

server*: [七瀬・北斗]が復帰しました

那岐田・京 : ここの図書館やインターネットからも情報は得られるかな?
GM : おかえり~大丈夫です?
立風・翔 : バックに助けて貰うはずのピッチャーが孤立無援とは、確かに放ってはおけないな。
七瀬・北斗 : なぜ切断…ちとあせったけど大丈夫っす♪
GM : 「可能性はあると思う。新幹線にはまだ時間があるからやってみればいいさ」
高瀬・洋恵 : 無事おかえり。たまに接続不安定になったりするのよね。
七瀬・北斗 : まずはネットやらうちの野球部とか詳しい奴に聞いてみたりとかかねー。
GM : 「…そういう、ものなのか。とにかく、俺にできるのはここまでだ。頼むぞ」
高瀬・洋恵 : ま、大船に乗ったつもりでいてちょうだいよ。 ネット漁りと、野球部に当たるのもナイスアイディアね。
那岐田・京 : ん、わかった!ばっちり解決してくるよっ
久郷・景 : 任せて下さい。さっさと解決して秋の京都を満喫してきますよ
七瀬・北斗 : ん。任しときな。後味悪いことなんてさせねえよ。
GM : 「ふん、俺は出向を見守る立場だと思っていたけどな…楽しめるようにして、楽しんで帰ってくるといい
GM : ここで誤字かよ…出向⇒出港やねんorz
GM : ってぇことでまずはアビリティの表明と手札の補充を。その後京都につくまで1chとします
那岐田・京 : 手札は4枚だっけ?
GM : いぇす4枚
GM : そして相変わらず皆さん他者回復無しなのね
高瀬・洋恵 : うーん……【紅蓮撃×8、ダークハンド×8、旋剣×4】にしとこうかな。
那岐田・京 : 残念ながら(笑>他者回復ナシ
那岐田・京 : ん、私はいつもの万能セット、龍顎拳・龍尾脚・ヒュプノ・ブラヴォを基本4回だよっ
GM : 結構バランスきつめに作ってるんで!(爽笑
那岐田・京 : がくがく
久郷・景 : 武器の都合上、他者回復が機能しないんですよね(苦笑
立風・翔 : お手柔らかに。
七瀬・北斗 : 【フェニックスブロウ改×4、フレイムキャノン改×4】でいくぜい♪
GM : あ、そか景は巫女だった…  前回のみてもうちっといけるなー五人だし、と
七瀬・北斗 : 敵多そうだしな…(ごくり)
立風・翔 : 俺はクロストリガー×4、魔弾の射手×4だ。相変わらずクルースニクは重いぜ…
久郷・景 : 舞の回復量も焼け石に水でしょうし…
七瀬・北斗 : (つかいつも何時までしてるんだろうかと凄い気になった・笑)
GM : …ごめんなさいかなり遅いですっていう大事なことを伝え忘れてたけど…大丈夫?>北斗
久郷・景 : 私は炎の魔弾×4を3つと魔弾の射手×4としておきましょうかね
那岐田・京 : (んー今回はちょっと長引きそうだね、終わりの時間は決めておく?続きは後日でさっ)
GM : (ログをきっちり上げるんで次やるときはそれを読んできてね、みたいな感じでもいいかな…皆さんの意見もあればお願いします)
七瀬・北斗 : 朝には寝やすけど大丈夫っすか?(笑)
GM : (四時切くらいでいいかな?GMはできるだけ進行を速やかに行いたいと思います)
那岐田・京 : (うーんと、申し訳ないんだけど、2時か3時くらいでもいいかな?明日ちょっと早くて;)
GM : (了解、2~3時の間でキリのいいところで切りますね。後日同じメンバーに再募集かけます。年明けてでも)
高瀬・洋恵 : それで異論ないわ。ひとまずはさくっと進めるとこまで進めましょうか。
久郷・景 : (私は何時でも構わないので皆さんに合わせますよ。後日続きになる事も大丈夫です)
七瀬・北斗 : (やっぱりオンセは時間が一番の敵だなと実感…こっちもそれで問題ないっすよ♪)
立風・翔 : 俺も異論無しだ。適度に巻いて行くって事で。
GM : (すみませんでした、ではアビ表明…は終了かな。糸を7つ、それから手札をどうぞ)
高瀬・洋恵 : きゃっほう!青い!(笑
GM : 相変わらず洋恵の手札は燃え上がらないねぇ…
七瀬・北斗 : うおおっ!戦闘してえっ!(笑)
立風・翔 : さて、今日の事故は何人か…
那岐田・京 : 逆に青くないっ(笑
久郷・景 : まぁ、人数もいる事ですし、高速で回るでしょう(希望
GM : 平均なんてアテにしちゃダメだという…さ、新幹線発射まで色々どうぞ~