2009 > 9 > 1


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世間ではもう夏休みが終わり、運動会やら文化祭の季節だと思います。

うちの大学は9月下旬まで休みがあるのでおおよそまだ一か月ある感じですね

特に書くことないか・・・・・
いや待て、高校の親友たちと横浜で遊んだな。8月23日のことです。
徹カラする予定でしたが門限規制によりあえなく帰還。

またカラオケ行きたいなみんなと・・(自分は歌わない)




考えてたこと↓










基本的に幽霊やらを信じてないのですが、もし人が死ぬとその精神はどうなるかについて考えてました。(肝試しの話題から派生)
人の人格、記憶などは脳で管理されているが死ぬと脳も機能停止して人格記憶などは消えてなくなる
と思っています。早い話パソコンの基盤みたいなもんです(PCのしくみとかよく分からないので突っ込みせずに・・・)
人が死ぬのが怖いのは二度と復活しないからなんじゃないかと思います
基盤を壊すともう治らないように。

では幽霊があるとしたらどうすればいいのだろうか、と考える
幽霊は死んだ人の恨みとかで出てくる・・・というようだが、死んだのだから元の人の
パーソナルデータ(記憶、性格とか)は脳とともに消し飛び、再生することはない。
だったら幽霊のパーソナルデータはどこから来ているのかとなる。
そこで仮定を立てる
実は生きている時からどこかに常にデータが保存、更新されていたのではないか。
まあ保存先は現世だろうが天国だろうがパラレルワールドでもどこだってかまわない。
その保存先からがんばって(苦笑)こっちの世界にきて恨めし屋・・・

おっと、いま思いついた。エヴァにあった人類補完計画(アニメのほう25辺り)で
「私の中のシンジ君」のように他人の脳に記憶されていてそこから再生され幽霊となるというのもありか・・・?
しかしそれだと二次元キャラも幽霊になれるってことだ。

話をひとつ前に戻すがパラレルワールドから見たこっちの世界ももちろんパラレルワールドである
つまりこっちの世界こそがデータ保存先であるかもしれない
まぁこんなことを考えたり、だらしないことをして夏をすごしています。私の夏休みはまだまだこれからだ!!!w




続き・・
もしこっちの世界が保存先だったらあっちの世界にとってのメモリーカード的ものかもしれませんね
この世界、宇宙は。

しかし、それを確認することも私たちにはできず、せいぜい悔いのないように生きることくらいしか
抗うことはできない。
仮にゲームの世界だったにしろそうじゃなくても、人はやらなかったことに対する悔いの方が大きいらしいので
精一杯生きることを推奨。   
(閻魔様とかも信じていません。人間の考えたものだと思うから、叱られるから生きるとかはこれっぽちも考えてない私)