ヘルメット


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アームヘッド初期は(一部例外もある)ただ単に頭部を衝撃から守るだけの存在だった。
しかしアームヘッド史の進行と共に、中期では小型機で5~10機編隊を組んで戦うことが増え、連携を取るためヘルメット内に無線機などを仕込むようになった。