同調神話機関


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サイレント研究所が新たに興した最新動力機関。
神話機関同士を同調(実際はアームコア同士のケンカ)させて莫大なエネルギーを生み出す物。エネルギー生産量は二乗される(神話機関を多用する場合は足し算)。

サイレント重工はフィジカルライフルの発明で巨万の富を得てサイレントの息子に「資産を全て使い切る」ということを託した。その息子は父の遺志を継ぐべく豪遊し、残り資産も僅かとなったとき、未来王が勝手にサイレント重工の設計図を盗み出してアームヘッドを製造し、またフィジカルライフルは脚光を浴びてしまう。
泥酔していた酔いも醒め未来王への怒りで新たなる機体を開発。未来王を撲滅しようと考えるが豪遊時の楽しさが忘れられず金になる事業を考え始める。
それは傭兵事業だった。