アースガルドシリーズ


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菊田重工の社長菊田 武蔵が考案したアームヘッドシリーズ。
実用性や戦闘能力などを重点に置いた兵器としてではなく、アームヘッドの生物的能力を目標として作成されている。

武蔵が酒に酔った勢いでアームコアを枕にして寝た際、炎の剣を手に鹿の角を持つ青年と戦う男の夢を見て以来、何かに憑かれたかのように開発を進めていた。
その後完成した一号機のスルトは、息子の菊田 言左右衛門に他のアームコアと設計図と共に奪われる。