反特異点


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属性:ネクストエイジ

他次元干渉制限を破って人類戦争に参加し、エゼキエル・ルシファーの召喚を手伝い、さらには自身の最終形態であるディスタフィンを使ってニューヘヴンズサーティンを退け、結果日下 明日也は因子同士がばらばらになった。
その結果押し留められていた楔が緩み、さらに未来王(自我)の現在地が遠くなり、その加護が薄れたことで強大化したノーズィアから産まれたノーネームの上位種。
時間の特異点"特異点制御"特異点制御<シンギュラリティルーラー>を無効化する能力を持っている。

「彼らを倒せばますます歪みは進み、根本であるノーズィアを正すには時間の特異点自体が消滅するしかない」というディエゴ・パトリック・ラスターの仮説に大義名分を得たとして春暁 菫の抹殺を狙うアイリーン・サニーレタス未来王残滓から「特異点の発生自体も世界の摂理でだから特異点の消滅は世界崩壊を招く」という助言を受けたセリア・ローレライはアイリーンを止め、春暁を守るために活動し始める。
そんな中春暁はリヴド・ラスターという人物を探し始める。


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