惑星外探査時代


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ファントム作製初期の、「ファントムによる地球外生命体の捜査」。
ラグナロクが有名どころだが、彼がヘブンに対して反逆行為を行ったため惑星探査用のファントムは全て地球外放棄処分となった。
アフターエイジを過ぎたころになって彼らをニューヘヴンズサーティンが覚醒させ、手を組んで蜂起する。