セイントメシアアブソリュートオメガ


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型番:MRI-∞
製造:村井菊田アームズ
所属:不明
武装:アームホーン×21・アンデッドシステム・ハーモニーキャンセラー・レイラピッドドライブ・ヘヴンアンカー
パイロット:秋那・テーリッツ(未完成時)
調和:ネクロドネイト

村井菊田アームズの開発したアームヘッド
アビススカージへのアンチアームヘッドとして開発された、アームヘッドの機械としての側面を究極に突き詰めた機体。
未完成の状態で出撃しアビススカージと相打ちになるが、光皇歴35000年頃にアビススカージと共に発掘された。

究極の神を意味する名の通り、全アームヘッドの中でも最強級の性能を誇る。
明らかになっているだけでも、アームキルされても自壊せず活動を続けるアンデッドシステム、調和を無効化するハーモニーキャンセラー、光速移動を可能にするレイラピッドドライブなどがある。

ヘブンアンカーの力により、惑星ヘブンから脱出する事はできない。

技術系統としては、セイントメシアをベースにしたイースターの発展系とされている。