ユミル・エッダ


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製造:エクジコウ
所属:トゥ・チェンジ・ザ・ワールド
武装:アームホーン・ラタトスク・フレズベルグ・ニーズヘグ・フェンリルファング・ヨルムンガンドウイング(標準武装)グングニル・ミョルニル・レーヴァティン・ヘルへイム・レーザーライフル・ガルム・ゲイボルグ・フラガラッハ・ブリューナク・エクスカリヴァー・カリヴァーン・アヴァロン・オグマ・ミディール(第2形態追加武装)
調和:トゥ・チェンジ・ザ・ワールド(調和)

エクジコウの力を得て蘇ったユミル
既にアームヘッドではなくなっている。

質量保存の法則を無視し、自身の分身であるスルードゲルミルを生み出す。
それらからさらにベルゲルミルが発生し、単機で軍団を作ることが可能。

ラタトスクは人間型ファントムに類するモノであるが人型をしていない。
ユミル・エッダが人間に変身しているときには、護衛として引き連れている。

戦闘時には、木の根にオオカミの首と羽が生えた第1形態へと変貌する。
その際には防衛用にニーズヘグを、防空用にフレズベルグを生成する。
さらにラタトスクに表面を徘徊させ、この二体をすり抜けてきたものを迎撃させる。

さらに第2形態に入ると、木の根の上からさらにラグナロクの上半身が現れ、その背中から巨大な世界樹が生える。
枝の一本一本には、ケルトシリーズアースガルドシリーズの武装が生えている。

最終形態である第3形態になると、頂上部に巨大な花が出現。
その中に、本体であるユミル・ユグドラシルが眠っている。
ユミル・ユグドラシルが分離した後も単機で活動可能だが、本体がアームキルされれば全体も崩壊する。