蘇らせてはならないとされる五つのプライベート・ハンドメイド・アームヘッドについて


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菊田 武藏が個人的な趣味で開発したアームヘッドは数多くあるが、その中でも起動してはならないとされる、五体の封印されたアームヘッドが存在する。
それらは全て、世界のどこかに隠されているという。

まずは、大御蓮帝国の領海内に封印されたブラック・ピロウ
危険度は低いが、バイオニクルフレームの基礎能力値が高すぎたため廃棄に至った。
それを拾った御蓮正規軍でさえ当初は破棄することを検討していたが、能力の高さから保有を決定した。

次に、北ゴレンの山中に封印された
余りに高いスペックと絶対原子破壊超音波の能力により、北ゴレンの山中に凍結された状態で封印された。
元々人間好きだった翼だが、自分のパイロットに騙され封印された事をきっかけに、人を憎むようになる。

残りの三体は今だ謎のベールに包まれているが、三体は一貫した称号『エッダ』を持つ。