第三話


※上記の広告は60日以上更新のないWIKIに表示されています。更新することで広告が下部へ移動します。

GM_ru) では全員そろったところではじめるよー
(R07_Ri-zu) おういえ
(GM_ru) プリプレイ  ギルドサポートの宣言と、装備更新やマテリアルの選択など宜しく!
(GM_ru)  
(R08_Ikuto) えー、飾郁人。レベル3になって、装備をスケイルアーマーと手入れ道具をゲットしました。マテリアルは、コア:ルクス、セル:タフネス、リラックスを選択。
(R07_Ri-zu) ■リーズ:買い物は特に今は無しで装備更新も無し。今回のレジェンドはフォースブリンガーのSLをあげておこう
(R06_Rami) ■ラミリ 装備更新なし、買い物なし
(R05_Vad) ■ヴァド 装備更新、買い物どちらもなし。
(R09_Alice) ■椎南 有栖 レベル5になって MPPを2個、ルビーを2個 買ったんだったかな。  成長で覚えたのはエチュード2、アレグロ2、プロテクション3 だね
(R08_Ikuto) ギルドサポートは、前回と同じく 《陣形》《蘇生》《祝福》…かな?
(GM_ru) はい! うけとりました!
(GM_ru) では、改めて行ってみましょうか!
(GM_ru)  
(GM_ru)  
(GM_ru) 本格的に旅を始める前に気がかりがある。
(GM_ru) ラミリにメダルをわたし、ルーブカリクスの入手を依頼した男。
(GM_ru)
(GM_ru) 彼はマテリアルについての情報について何かを知っているのは間違いない。
(GM_ru) 彼と会っておくことは、今後の旅に重要な役割を持つことであろう。
(GM_ru)
(GM_ru) ラミリが聞かされていた彼の居住地はカナンの地。
(GM_ru) その名もハーヴィ=バースデイ。
(GM_ru)
(GM_ru) ……調べてみたところ、カナンの町で錬金道具を作成する商社、ハーヴィコーポレーションの社長だという。
(GM_ru)
(GM_ru)
(GM_ru) カナンであれば、ランブレイからも程近い。
(GM_ru) それほどの危険も無く進むことが出来るだろう。 旅の始まりとしてはちょうどいいかもしれない。
(GM_ru) …そんなわけで、君たちは今、ランブレイを出発しカナンへの街道を歩いていた。 ……グランディートの侵攻中で世界においては、街道も安全とは言い切れない。 人通りはやはりまばらだった。
(GM_ru) (きゅー
(R07_Ri-zu) 【リーズ】「ラミリ殿がランブレイに訪れたのは偶然ではなかったのですね…それにしても蒼の魔剣の事を知っているとは…メダルの事も知っていましたし、何者なのでしょう?」その辺の事は聞きました?とかラミリに問うてみる試みである
(R06_Rami) 【ラミリ】「よくわかんない、そもそもあたしの所に来たのだって道具屋に10Gで売り飛ばしたメダルがきっかけみたいだしねぇ……金払いがいいのは確かだけど」
(GM_ru) 【ルクス】「は、現在にも少しは物事に目をつけてるヤツが居るらしいな。 面白いが、油断ならん相手だな。」
(R08_Ikuto) 【郁人】「この魔剣って、やっぱり欲しがられるものなんだ。どういう人なんだろうなぁ…」鞘に収めて背に背負った魔剣をちらりと見ながら、道中を進み
(R09_Alice) 【有栖】「…手探りって言っても私や郁人には結局伝手なんてないわけで…コネクションのある人間から芋づる式にいくしかないわけね、何を調べるにしても…。にしても…」 歩きながらも魔道書のページを繰る手を止めず… 「一言でマホウって言っても色々あるのね…神聖魔術に精霊魔術…元素魔術…。…音楽の魔術?こんなものもあるのね…」
(GM_ru) アリスはあの宝石を得てからというもの。 そういったものに関する理解の早さ、が、格段に上昇したように思える。 …勿論、その存在は未だ誰にも告げられては居なかったが。
(R08_Ikuto) 【郁人】「カナンって、どんな街なのかな。それに錬金道具ってどういうのなんだろ……カメラとかテレビとか?」
(R07_Ri-zu) 【リーズ】「メダルを10Gで売ったのですか!?」むしろラミリの言葉はそこがびっくりである、いや確かに魔剣が無ければ価値は無いものだが…「とはいえ、魔剣を抜けた者は郁人殿が初めてですから…それにメダルの事は基本的に知られてませんし」ラミリが売ったのも仕方ないんだろうか…とか
(R05_Vad) 【ヴァド】「それにしてもカナンか、神聖帝国の方でもかなりの機械技術は進んでるんだが…此処は、此処でまた独自の発展系を見せているんだよな、列車とか、この地域以外にも拡げる予定らしいし、珍しい場所だから楽しみにしていろよ?…ラミリ姐さんの依頼人、やたらと高い建築物に住んでそうだな、この会社名どこかで見たが。」
(R08_Ikuto) 【郁人】「…有栖も勉強家だよなぁ。この世界の知識は、俺なんかよりすっかり順応しちゃったんじゃないの?」ちらりと、どこか伺うように
(R07_Ri-zu) 【リーズ】「カナンというのは“機械の街”と言われています。錬金術を使った工芸品や鉄道があったりするんです――おそらくエリンディルにおいては最も機械文化の発達した街ですね」と説明を
(GM_ru) ハーヴィコーポレーションは、主に日用品に幅広いシェアを誇る錬金工学の会社だ。 カナンで上流の暮らしをするならかの開始矢に先ずお世話になっているだろう、というようなもの。
(R09_Alice) 【有栖】「…いや、初めてじゃないはずでしょ?過去にそういう伝説があったんだから、その伝説の創始者は少なくとも使えてたはずだもの。この世界にメダルとかそういうものが残ってるってのがその証拠でしょ?…さすがに何系統も扱うのは無理がありそうね…。」 顔を文字から上げて…「そうね、とりあえずこの数週間でエリンディル…っていうこの世界の文字はほぼ読めるようになったと思うわ。ドイツ語の医学書に比べたら文法も楽なものね。」
(R06_Rami) 【ラミリ】「使い道のわかんないマジックアイテムの市場価格なんてそんなもんだよ、……ついでにいえば骨董品を扱うような会社には見えないから、純粋に魔剣の事を知ってる感じだものね」
(R05_Vad) 【ヴァド】「カメラとか、テレビってのは何か知らねえな……俺が聞いた話だと、金属製の馬車が通りを走り始めたりとか、してるぐらいか。」
(R08_Ikuto) 【郁人】「機械文化ね……もしかしたら、俺の世界であったようなのもあるかもしれないな」新しい物を目にするのは、旅の醍醐味と気楽に。 「マジで!? …昔から勉強は出来たけど、すごいね有栖」はへーと感嘆と
(R07_Ri-zu) 【リーズ】「正確には“魔術”ですね――アリス殿は理解力がずば抜けていますね。異文化の文字をそんな簡単にマスターできるというのは中々居ませんよ?私もおそらく無理でしょうし」天才…むしろ神童の域ではないだろうか、と
(R07_Ri-zu) 【リーズ】「カナンへは何度か赴いた事はあります。鉄道というモノですね。ヴァルドロッド殿が言うのは、とても迫力がありますよ間近で見ますと」
(GM_ru) 【ルクス】「は、人間が何処まで進化したか、いい目安になる町ってわけだ。 面白そうじゃないか。」
(R07_Ri-zu) 【リーズ】「ルクス殿が眠る前の人間というのはどのくらいだったのですか?」文明のレベル
(R09_Alice) 【有栖】「…郁人はやれるのにやらないだけでしょ…。…ただ、理解できるのと順応できるのは別ってこと。…そこだけは誤解して欲しくないな。」 小さく頭振って  「…後、私は天才なんかじゃないから。そんな才能はないしね。」
(R05_Vad) 【ヴァド】「それは俺も知りたいな、まだ金属加工もまともに出来ないような時代だったりとか、するんだろうかね?…あんたが知らないものが、」あると面白いんだがな
(GM_ru) 【ルクス】「は。 もっと不便で面倒そうだったな。 が、人の死ぬ数じゃ今の時代も負けちゃいないぜ。 俺としちゃ、どれだけ足掻いてるかがみれりゃそれでいいしな。」
(R07_Ri-zu) 【リーズ】「アリス殿が先ほど言った歌の魔術というのは、呪歌の事でしょうか?コレは力のある言葉を発する事のできる者ですね、魔術に近い効果がありますが、魔術ではないんです――才のあるモノでないとコレばかりは難しいかと」
(R06_Rami) 【ラミリ】「触っても無いのに勝手に動く道具はあんまり好きじゃないなぁ……」
(R08_Ikuto) 【郁人】「才能が無いなら、魔法なんて使えないだろ? …まぁ、あんまり無理しないでって話」有栖に笑いかけて 「ルクス…お前も、本当に口が悪いなぁ。少しは感傷とかないわけ?」
(GM_ru) 【ルクス】「そうだな。 武器の質は確かに上がってやがる。 戦闘能力だけは確実に進歩してるぜ? 人間はよ。 ククッ。」
(R09_Alice) 【有栖】「つまり唄ってことよね…歌…。んんんん…。」 現代人の思考の中に浮かぶ歌…等と言えば 所謂まぁ、ライブとかそういう系のがぱっと浮かぶわけで… 「へぇ、鉄道…そういうのなら私達の世界にもあったけどね。多分原理は全然違うんだろうケド。」 
(R07_Ri-zu) 【リーズ】「歌、だけではなく音楽に力を込める者も居るので。一概に“歌”になるとは限らないようですね。私も嗜んでは居ますが呪歌は扱えないのですよね」そういえば曲を弾いたりでも効果がある事もあるんだった
(GM_ru) 【ルクス】「馬鹿かお前。 感傷に浸って何かいいことでもあるのかよ。  そういうのを無駄なことって言うんだ。」 と、郁人の意見をばっさり斬って捨てた。
(R07_Ri-zu) 【リーズ】「ルクス殿は…メダルを狩る事以外の目的というのは、無かったのですか?」
(R09_Alice) 【有栖】「郁人…あのね、無機物に感傷とかあるわけないでしょ。…まぁ喋ってるけど 蒼の魔剣なんて名前だけど、とりあえず道具は道具じゃない。」
(R08_Ikuto) 【郁人】「良い事はないけど、自分を見直すのは必要なことだろ。人間、無駄なことばっかりじゃないんだって」なんでそういう風に言うかとルクスを睨み
(GM_ru) 【ルクス】「は、道具が道具批判とは面白い台詞だよ。 笑っておいてやる。 俺は今も昔も、やつらを全て取り込んで完全になる以外に目的なんざない。」
(R07_Ri-zu) 【リーズ】「完全…?メダルを全て集めると何か起こるのでしょうか」魔剣を守ってた巫女としてもそんな伝承は知らないよねGM!
(R08_Ikuto) 【郁人】「会話できるなら、十分ナマモノだと俺は思うけどなぁ。すっごいむかつく奴だし」ほら聞いただろと、ルクスの言葉を指して
(R09_Alice) 【有栖】「ね?そもそも会話がかみ合ってない時点で成立してないよ。」 小さく肩すくめて 「…自分のことべらべら話すタイプでもなさそうだしさ。そういうの含めてコレに聞くのは無駄なこと、だと思うけどね。」 
(GM_ru) 勿論知らないよ!
(R05_Vad) 【ヴァド】「……寄り道はすれど、目的を忘れる訳には行かないんだろうな、俺も。」とルクスの言葉を聞いて、何処か苦笑を浮かべつつ「……・完全体になれば、どう言う風になるんだ?」
(R06_Rami) 【ラミリ】「別に敵を倒せればなんでもいいけどさ、ふぁ……やっぱり歩きだと結構掛かるなぁ」
(R07_Ri-zu) 【リーズ】「仕方有りません、魔族がどこに潜んでるか分からない以上どうしても移動手段は限られてしまいますから」とラミリにちょっと苦笑して、ちなみに少しこっちは息が上がってきてるけど表に出してないのであった
(GM_ru) 【ルクス】「フン……」 と、アリスの言葉に悪態をつき。  「何でも知りたがるな、お前は。 ……案外貪欲なヤツなのかもな、お前は。」 と、ヴァドの言葉には応えずそう返した。     「……ほう、アレか。 中々のもんじゃないか、人間。」    …カナンの町らしきものが見えてくる。  そして、そこにあるのは一際高い…地上10階はありそうな建造物であった。
(R05_Vad) 【ヴァド】「俺達がこの前に着た時にはまだ、幕が掛かってたのに……でけえ建物建てやがったなあ。」と見上げ、ほう、と驚いて見せて。
(R08_Ikuto) 【郁人】「敵ねぇ…」倒す相手について、微妙にまだもやがかかっているのか言葉を濁し。 「へぇ……あれがカナン! すごい建物があるなぁ」
(R07_Ri-zu) 【リーズ】「(蒼の魔剣…伝承の中にもない事が多い…いったいどのような経緯で生まれた剣なのでしょうか。郁人殿にしか抜けなかった事とも何か関係が…?)」伝承にもない、何故伝えられずに終わったのか…何かしら意図があるのかちょっと考えて
(R09_Alice) 【有栖】「へぇ…結構私たちの世界に見かけはちかいね…近代的って言う感じ…だからこそ、伝承とかそういうのにはちょっと遠い印象があるかな。」
(GM_ru) あと一息だ。 もう直ぐで足を休めることができそうである…  そういえば、件のハーヴィコーポレーション、祖の本社があの巨大な建造物を有している、なんて話もうわさで聞いたことがある。
(GM_ru) …見えているのは、それに違いないだろう。
(R06_Rami) 【ラミリ】「さて、とついたのはいいけど。どこに行けばいいのやら……いちばんデカいアレ?」
(R07_Ri-zu) 【リーズ】「確かハーヴィコーポレーションでしたよね」場所は知ってていいのかしら
(GM_ru) うむ。 少し調べてみれば分かることだよ!
(R05_Vad) 【ヴァド】「おそらくは見えているアレだと思うが、カナンなら駅周辺で聞く方が最寄りの駅が分かりやすいからな……」
(R08_Ikuto) 【郁人】「街のことは、ヴァドさんやラミリさんたちの方が知ってそうだよね」案内はお任せしようと後から続いて
(R05_Vad) 【ヴァド】「と言うか、姐さん、依頼人の場所ぐらいちゃんと把握しておけよ?……相変わらず、杜撰な事になってるな、本当に。」と呆れてみせて。
(GM_ru) こうして君たちは、カナンの町へと足を踏み入れるのであった。
(GM_ru)  
(GM_ru)  
(GM_ru) ハーヴィコーポレーションは直ぐに見つかった。
(GM_ru) 錬金化学が発達したカナンの街中でも、ひときわ高い建物。
(GM_ru) ランブレイと比べても遥かに近代的な町の様子にも心惹かれるものはある。
(GM_ru) 町には鉄道が走り、見慣れぬ機械が所狭しと街に溢れる。 ランブレイ育ちのリーズにも、異世界から来た郁人と有栖に珍しいだろう。
(GM_ru) ヴァドは進歩振りに驚いたかもしれないし、ラミリは何時ものとおり…かもしれない。
(GM_ru) だが、今はハーヴィに会うのが先決だ。
(GM_ru)  
(GM_ru) (きゅー
(R08_Ikuto) 【郁人】「へぇー…! こりゃ凄いな。一昔前の…いや、もっと技術的にはもっと高度なのかな。錬金術、侮り難しって感じだね」うひゃーときょろきょろと街を見回し。ある意味おのぼりさんであった。
(R06_Rami) 【ラミリ】「……あうぅ、なんでヘンなのが街に溢れてるんだよ」 おっかなびっくり、時々物陰に隠れながら移動しつつ
(R09_Alice) 【有栖】「マホウ、がある分、微妙に私達の世界とは違うんでしょうけどね…それでも作りとかは…世界が違っても似る物なのね。」
(R07_Ri-zu) 【リーズ】「こう言う風に見渡すのは初めてですね」町並みをこうして眺めると技術のレベルが全然違う事を感じつつ――でもちゃんと脚は止めずについていこう「郁人殿やアリス殿から見ても珍しいのですか?」文明レベルは聞く限り向こうの方が上っぽいけど――って「ラミリ殿、大丈夫ですか?」あ、なんか怯えてる
(R05_Vad) 【ヴァド】「姐さんはこう言う絡繰り仕掛けには弱いからなあ……ほら、姐さん、そんな隠れてねーで普通に歩こうぜ。」と引っ張り出したりして、手を繋いだり。
(R07_Ri-zu) 【リーズ】「少々意外ですね。ラミリ殿はマイペースですから、こういうのに動じると言うのは」あらら、と口元を抑えつつビックリ
(R08_Ikuto) 【郁人】「珍しいなんてもんじゃないよ。というか、他の世界のものならなんでも珍しい」ひらひらと笑顔を作り 「ラミリさん、あんまり機械に慣れてないんだ。大丈夫大丈夫、慣れれば面白いから」
(R06_Rami) 【ラミリ】「うぅ、わかった、わかったけど……」 手を繋ぐと言うよりかはべったりと張り付いている感じではある、体型が貧相すぎるから危なくはないぞ
(R05_Vad) 【ヴァド】「魔法ってのも万能じゃねーからな?……この街では錬金術の機関が殆どだし、素養のない連中がホイホイ魔法使えたりしねーからな?」とアリスの言葉にそう答えつつ、ひょいと抱くようにラミリを引率して。
(GM_ru) 【ルクス】「ほう、こりゃ中々。 うまく使えば面白いことが出来そうなものが山ほどあるじゃないか。」 と、底意地の悪い声を上げたりしている。
(R07_Ri-zu) 【リーズ】「魔術も才覚に大きく左右される分野ですからね――、一般の方はほとんど使えませんし」使える人は大体冒険者になったり何かの機関に所属したりするだろうし
(R08_Ikuto) 【郁人】「悪そうな声して……お前、錬金なんとかの道具とかわかるの?」疑わしげにルクスに声をかけ 「魔法も難しいんだなぁ…」それを使えた有栖はなんなのだろうと、やや目を向けたりもして
(GM_ru) 【ルクス】「手にとって見なけりゃ細かいことまでは分からんがな。 おい、郁人、お前、あれ手に入れてこい。」  と、ルクスが指差したのはいかにも高そうな機械の展示品。
(GM_ru) お値段は物凄いとかしかいえなかった。
(GM_ru) そんな折である。  ……君たちの元へと、一人の女性が歩み寄ってくる。
(R06_Rami) 【ラミリ】「あたしは弓しか使えないからね、おや……さて、とどうしたもんかって、あれ?」 地面に足が付かないくらい抱きかかえられたまま視線をめぐらせつつ。
(R09_Alice) 【有栖】「うん?」 視線に気付いて首をかしげるように郁人に振り返りつつ  「…仕組みはともかく、ある程度の使い方くらいならマニュアル次第じゃあ使えるかもね…。」
(GM_ru) 【???】「……ランブレイのリーズフェルト女王に魔剣の勇者のご一行、ですね。」  長身に長い黒髪、切れ長の瞳の冷たい印象の女性。 「……ハーヴィコーポレーションのものです。  会長がぜひともあなた方にお会いしたいと。 ……ご案内してもよろしいでしょうか?」 と、君たちの前に立ち、告げる。
(R08_Ikuto) 【郁人】「高っ…!? お前、無茶いいすぎ!」貨幣価値はまだわからないところはあるが、ゼロの多さだけで目が飛びでそうだった。 「あ、あぁすみません、大きな声出しちゃって! お高いですよねーこれ」あはははーと近づいてきた女性に苦笑をしてみせて
(R08_Ikuto) 【郁人】「って……コーポレーションの人? えーと、これはご丁寧に」勇者のご一行というのにはひっかかりを感じたが、あえて口には出さずに頭を下げて
(R07_Ri-zu) 【リーズ】「貴女は…?」自己紹介も無しに名前を言い当てられて、若干の警戒…と思ったが、なるほど「ハーヴィコーポレーションの方でしたか――案内はありがたいのですが、我々が来る事を予測していたのですか?」
(R06_Rami) 【ラミリ】「こっちから来るって連絡はしてなかったはずなんだけどな、そもそも連絡先聞いてなかったし」
(R05_Vad) 【ヴァド】「此処に着いたって連絡を入れてたっけか?……俺達が来てるって、対応早いじゃねえか。」と女性に向けて、軽い口調でぼやいてみせて
(GM_ru) 【???】「申し送れました。 私、会長秘書を勤めております、サキと申します。」 と、一礼し。 「ええ。 ……失礼ながら、ラミリさんの動向をチェックさせていただいていたので。」 と、にこりともせずに答え。
(R07_Ri-zu) 【リーズ】「そこは聞いておきましょうよ!?」思わずラミリにツッコミせざるをえなかった
(R08_Ikuto) 【郁人】「へー、手際がよろしいんですね」動向チェックという言葉に感嘆としてみせて 
(GM_ru) キュイッ、キュイッ、と、機械がこすれる様な鳴き声が上空から響く。  ……赤い色で彩られた鷲を模ったような機械の鳥…としか言いようのないそれが上空から降りてきて、サキの肩へと止まる。
(R05_Vad) 【ヴァド】「まあ、姐さんだから仕方ねーって。」とリーズのツッコミに手を左右に振りつつ
(R07_Ri-zu) 【リーズ】「コホン、とにかく案内して貰えるのでしたら、是非。こちらもそちらに接触する為に訪れたのですし――」良いですよね?と皆を見渡してみよう
(R06_Rami) 【ラミリ】「まぁ、探す手間が省けたから問題は無いんだけどさ」
(R05_Vad) 【ヴァド】「ああ、問題ないね?……折角なんだし、動向を見守ってたならお茶ぐらいは用意して貰えると嬉しいね。」と頷き、ラミリを下ろし。
(R08_Ikuto) 【郁人】「じゃあ、案内お願いします。こちらとしても、色々話聞きたいですし」
(R09_Alice) 【有栖】「事情は把握されてるってことで話す手間も省けた感じだしね。」
(GM_ru) かしゅっ、とセル・マテリアルを吐き出したそれはまるで空き缶のような形へと変形しサキの手の中に納まった。  【サキ】「と、言うわけです。 動向を見守るな、という注意は受けておりませんしね。 それでは、参りましょうか。」
(R07_Ri-zu) 【リーズ】「(……一応、警戒はしておいた方が良さそうですね)」なんとも得体が知れない感じがするというか。若干心配になったなんとなく
(R08_Ikuto) 【郁人】「はぁ…やっぱり、錬金術って凄いんだなぁ。一匹でもあると助かりそうだよね、あれ」空き缶を目にしながら皆に言いつつ、後を追い
(R09_Alice) 【有栖】「はいはい、郁人、何でも欲しがらない(…疑うにしろ信じるにしろ…ソースが少なすぎるわ、ホント…。)」
(GM_ru) 【ルクス】「こいつら……まあいい。 お手並み拝見といこうか。」 
(GM_ru) こうして君たちは、一際高い建物… ハーヴィコーポレーションの中へと足を踏み入れるのであった。
(GM_ru)  
(GM_ru)  
(GM_ru)  
(GM_ru) そして、サキに案内され……通された社長室。
(GM_ru) 明るく広い内装。 派手すぎることはないがきらびやかな装飾の部屋。
(GM_ru)  
(GM_ru) そこでは、一人の男が一心不乱にケーキを作っていた。
(GM_ru)  
(GM_ru) スポンジを重ね、クリームで彩りフルーツで飾っていく。 その様は豪快かつ繊細なものであった。
(GM_ru) 【ハーヴィ】「ハッピーバースディ! 新たなる勇者の誕生だよ!」
(GM_ru) その男… コーポレーション会長でもあるハーヴィ=バースディその人は開口一番にそう告げた。
(GM_ru) (きゅー
(R09_Alice) 【有栖】「(…ウザっ?!)」
(R05_Vad) 【ヴァド】「おう、郁人よかったな、ケーキのプレゼントだとよ。」と思わず笑うのを堪えて。
(R08_Ikuto) 【郁人】「……はぁ。ゆ、勇者?」誰のことだと、思わず周囲を見回し
(R07_Ri-zu) 【リーズ】「………」ポカーンとして居る。どうやら状況が把握デキテイナイヨウダ
(GM_ru) 【ルクス】「……なんだこいつ」
(R09_Alice) 【有栖】「…コレだけ大きいとバースディケーキっていうよりウェディングケーキよね…入刀でもしてくる?郁人。」
(R06_Rami) 【ラミリ】「ケーキ屋もはじめたのか」
(GM_ru) 【ハーヴィ】「よくきてくれたね!諸君! さあ、かけ給え! そして、食べたまえ!! 盛大に祝おうじゃあないか、新たなる門出を!」  と、君達に椅子を勧めケーキを勧める。
(R08_Ikuto) 【郁人】「っていうか、勇者ってやっぱり俺ですか」ヴァドの言葉に目を細め 「入刀って…誰と結婚するのさ」有栖には顔をしかめつつ
(R09_Alice) 【有栖】「さぁ?私はただの医者の卵だし。」 ツン、とした態度で投げて 「…正直状況が読めてないので、まず説明からお願いしたいですケド。」
(R07_Ri-zu) 【リーズ】「ハッ」ようやく我に帰った「あ、あの。唐突過ぎて状況に付いていけてないのですけど…」どうしよう、と反応できない姫様であった。
(GM_ru) 【ハーヴィ】「そのとぉーりっ!  蒼の魔剣を抜き放ち、結界のオルギステを倒してみせた! それが勇者でなくて、なんなのか!」
(R08_Ikuto) 【郁人】「あー…一応聞いておきたいんですけど。あなたが、ハーヴィさんでいいんですよね。それで、ラミリさんに魔剣を持ってくるように依頼した人」
(GM_ru) 【ハーヴィ】「そう、私がぁ、ハーヴィ!  ラミリ君にルーブカリクスの入手を依頼した男!  そしてごくごく簡単なお話だよ、リーズフェルト姫。 我々ハーヴィコーポレーションは、君達のたびに協力したいと考えている!」
(R08_Ikuto) 【郁人】「…勇者って響き。未だに慣れないなぁ」困ったように頭を掻いて 「協力……ですか?」
(R07_Ri-zu) 【リーズ】「協力の申し出はありがたいのですが…差し仕えなければければ理由を教えてもらってもよろしいですか?メダルの事を存じていた事も含めて」巫女である自分ですら知らなかった事を何故知っていたのか。と
(R05_Vad) 【ヴァド】「まあ、どちらかと言うと、勇者なんてあくまで他人視点から見たもんだしな、自覚するのは難しいだろうさ。」と郁人の様子に、くつくつくつと笑顔で。
(R09_Alice) 【有栖】「まぁ…その敵の大将を討ち取ったのは事実だし…その辺の人にとって見ればそうなんじゃない?つまり呼ばせたいのには呼ばせとけばいいじゃない。…けど…」 ジトっと横目でにらみ 「私が勇者様っとか黄色い声で呼ぶとかありえないから想像しないでね。」
(R06_Rami) 【ラミリ】「まぁ、これでいいんならいいんだけど。……まぁ、ケーキはいただくよ」 もぐもぐ
(GM_ru) 【ハーヴィ】「私は錬金学の新たなエネルギー源として、様々な物質を探して回っていたことがあってね。 …その際に見つけたのがメダル…! マテリアルと呼ばれるものだ! …あれはっ、素晴らしいっ!」
(R08_Ikuto) 【郁人】「他人事だと思っているでしょう、二人とも…」ヴァドと有栖にじと目で 「むしろ、呼ばないでくれて助かるよ」有栖には加えて素っ気なく返す。
(GM_ru) 【ハーヴィ】「まったくの未知の素材で作られたもの…! いや、作られたものかすらもわからない! まさに神秘、神秘としかいえない存在だ! 私は、その研究に夢中となった! …そして知った!  過去にマテリアルをめぐった大きな戦いがあったことを!」
(GM_ru) ちなみにケーキは絶品なのが少し悔しい。
(R08_Ikuto) 【郁人】「マテリアルを巡った戦い……?」意識をルクスの方にも向ける。ちなみにケーキには手をつけない。
(GM_ru) 【ルクス】「……ふん。 まあ間違っちゃ居ない。 6つのコアマテリアル、そのうち誰が完全なる存在になるか決めるための戦いだ。」
(R07_Ri-zu) 【リーズ】「……」郁人の言葉にはちょっと胸がチクリと痛い、最初に呼んだの自分だし…「伝承にも残っていない事を…そこまで解明できるのですか」過去にあった戦い…いったいどれほど昔の…?言われればやはり気になるものだ。ケーキには手をまだつけてない。体重もちょっと気になるし
(R09_Alice) 【有栖】「他人事か…半分半分だね。幼馴染がそんな風に呼ばれるの、複雑な気分じゃあ、あるし。…それって伝承になった元となる戦いってことよね?」
(GM_ru) 【ハーヴィ】「リーズフェルト姫。  金の力というものを舐めてはいけないな。」  【サキ】「いわば会長は道楽者なのです。 とんでもない額の研究資金を投入しておられます。」
(R07_Ri-zu) 【リーズ】あ、侮っては居ませんが…それにしても物凄いとしか言いようが」しかも道楽でとか普通の研究者涙目である
(R08_Ikuto) 【郁人】「すごい説得力がある言葉ですね」でもわかりますと頷く
(GM_ru) 【ハーヴィ】「世界の歴史は愚か者こそが切り開くのだよ! そして新たな知識が誕生だ! ハッピーバースディというわけさ!」
(R07_Ri-zu) 【リーズ】「いえ、その理屈はおかしいです」ハッピーバースディってなんでやねん「それでケーキまで用意するっていうのもよくわかりませんし…」凄いノリの人だなぁ、と思った。此処まで清々しいと疑念を持つのもちょっと馬鹿らしい気がする「その過去の戦いの結末などはわかったのですか?」
(GM_ru) 【ハーヴィ】「私は知りたいのだよ。この巨大なエネルギーを! ただ知りたい! このマテリアルという存在が、どのような進化を遂げていくのか! 魔王軍がどう進化するか、そして勇者、君がどう進化するか! それだけが、見たい!」
(R05_Vad) 【ヴァド】「6つのコアメダルをめぐって、戦いがあった…と言うのか、ルクスもそれに参加してた、と言う風に見てもいいみたいだな。」
(R06_Rami) 【ラミリ】「あいかわらずついていけないセンスだなぁ……とお金を出してくれるなら別になんでもいいけど。それで特に指定が無いならこっちで目標を決めて一つづつ始末していく方向になるよ?」
(GM_ru) 【ルクス】「……下らない結末だ。 勝者の居ない終結。 そういうことだよ。」
(GM_ru) 本当につまらなそうに、ルクスが告げる。
(R08_Ikuto) 【郁人】「はぁ……って、俺もですか? マテリアルと魔王はともかく、俺は普通の人間なんですけど」進化、という言葉に思わず
(GM_ru) 【ルクス】「だが、その結末を覆す。 ……再び目覚めた、今度こそな。」
(R09_Alice) 【有栖】「勝者がいない…?伝承じゃ世界は救われたんじゃなかったっけ?」
(R07_Ri-zu) 【リーズ】「六つ…一つは大魔王、一つはルクス殿…となると、残りは四天と見るのが妥当でしょうか」と、ちょっと推測しつつ。おそらくエリンディルで最も強大な力を持つ者を考えて「勝者の居ない終結…相打ちで終わってしまったと言う事でしょうか?そして、今、再びコアメダルが目覚めて戦いが始まった…?」
(GM_ru) 【ハーヴィ】「本気で行っているのかね郁人くん!! ブレイブ郁人くん! …君がなした所業を考えて、誰が普通と告げるか!」
(GM_ru) 【ルクス】「ふん。 ……人間からみりゃ、救われたにゃ違いないだろうよ。 邪魔者が消えたんだからな。」
(R07_Ri-zu) 【リーズ】「いえ、アリス殿。あくまで伝承は“蒼の魔剣を引き抜けるのは世界を救う事の出来る勇者”というモノなのです。」簡単に言えば、と「そして郁人殿は魔剣を引き抜きオルギステの結界を切り裂いた――その伝承を現すように。」
(R07_Ri-zu) なので過去にあった戦いとかの記録はなかったのであった
(R08_Ikuto) 【郁人】「…どうも、まだすっきりしていなくて。どうして、俺が剣を抜けたのか。ついでに言えば、どうしてこの世界に来ることになったのか。だから、あまり実感がないんです」ハーヴィの剣幕に威圧されながらも、しっかりと返して
(R09_Alice) 【有栖】「ただ…人間にとって世界が終わってない以上世界は救われてるはずでしょう?」
(R07_Ri-zu) 【リーズ】「いえ、そうとは限らないのがエリンディルなんです――そもそも、その過去の戦いがヒューリンの居ない時代に行われた可能性も否定できませんし」どれだけ昔なのだろうか
(R05_Vad) 【ヴァド】「出来ない事が出来てしまった、のだから…その成果は、偉業になっちまうのは仕方ねえ事さ、その因果関係がはっきりしないのは、あんたには気持ち悪いだろうけどな。」
(GM_ru) 【ハーヴィ】「それに関しては分からない! 分からないということはぁ、素晴らしい!!  そして私は、君たちの行く先の中にこそ祖の答えがあると信じている! ゆえに私は、君たちを手助けすることで、自らの知識欲を満たしたいのだ! 分かるかね、この取引は!」
(R08_Ikuto) 【郁人】「この世界、ややっこしい事情が積み重なっていそうだね」リーズの言葉に腕を組んで 「…手助けっていうのは美味しい話に聞こえるんですけど、具体的にどういう援助をしてくれるんですか?」軽い調子で聞いてみよう。
(R06_Rami) 【ラミリ】「わかんない、さっきからなにもかもわかんないことだらけであたまがこんがらがってきたし…」 ケーキの食べ方はいい加減だ
(R07_Ri-zu) 【リーズ】「(私は…郁人殿が世界を救ってくれる、私の願いを叶えてくれる勇者。だと思ってた…ううん、今でも思ってる。この人は私の希望…でも、この戦いの本質はどこにあるのか…)」それも解明しなければならない、のだろう。もしかしたらそれが郁人やアリスを元の世界に帰る手段にも繋がるかもしれない。少し思考して悩み、聞こうと思ったら郁人が聞いてくれたので少し様子見
(R09_Alice) 【有栖】「私個人的には内容次第だけど、援助受けてもいいと思うな。…私としては今の段階で彼が持ってる知識、これから解明されるであろう事実、元の世界に戻るための助力にはなると思うし。何も無い、よりは 胡散臭くてもある、ほうがいいと思うのよね。…最悪どうしても信用できない、ってことになればそこまで、で切ってもいいと思うし?」
(R08_Ikuto) 【郁人】「大丈夫。俺もよくわかってないから、ラミリさん」あまりうれしくない同意だった。「ケーキおいしいなら、お土産でもらってこうか」
(GM_ru) 【ハーヴィ】「先ずは、金だ。 これは分かりやすいね!  そして……マテリアルドロイドだ! …先ほど、サキ君が使っていたのを、君たちも見ただろう?」
(R07_Ri-zu) 【リーズ】「先ほどの錬金鳥(仮)ですね――マテリアルロイド…まさか、メダルを実用段階にしているのですか?」魔剣が無くても、と。そういえばマテリアルはいてたし
(R08_Ikuto) 【郁人】「お金は大事ですよね。わかりますよ」うんうんと頷き 「…さっきの機械の鳥かぁ。偵察とかにも使えそうで、便利ですよね。俺たちの動向を見ていたって話だし」
(GM_ru) 隣でマテリアルを投入した道具が、鷹へと変形して部屋中を飛び回り始める。  【ハーヴィ】「コア・マテリアルをエネルギー源にするのは無理だった。 しかし、セル・マテリアルをエネルギー源とした機械の開発には成功している、これが試作段階だ! これは探索の役に立ってくれるだろうと自負している!」
(R05_Vad) 【ヴァド】「マテリアルを使用して動く、便利な機材を貸してくれるって感じかな……確かに便利なもんだし、援助としては助かるかもな。」
(R06_Rami) 【ラミリ】「びくっ」 明らかに警戒した様子で上をみあげつつ
(GM_ru) 【ハーヴィ】「がっ!! 私にも欲望というものがある!  ひとつだけ条件を加えさせてはもらえないだろうか!」
(R07_Ri-zu) 【リーズ】「その条件というのは?」
(GM_ru) 【ハーヴィ】「私はっ! 実際に君たちの闘っているところを見たい!! ブレイブヒストリーをこの目に収めたいのだよ、姫君!!  …そのための相手も既に用意してある!!  それを見せてさえくれれば! 私は君達に援助を約束することを誓おう!」
(R07_Ri-zu) どうしましょうって眼で皆を見回す(
(R09_Alice) 【有栖】「実際について行きたい!っていわれるよりずっとマシだと思うんだけど。その…」 目を逸らして …邪魔って言うより…ウザくて。 目で語っていた
(R08_Ikuto) 【郁人】「腕を見せてみろ、っていうんですね。…あー、驚いた。もっと高利貸しみたいなこと言われるのかと思ったよ」
(R06_Rami) 【ラミリ】「まぁ、いいんだけど…それを潰したらお金くれるの?」
(GM_ru) 【ルクス】「これにかんしては好きにしろ。 ……面倒な類の人間だ。 係わり合いになりたい類じゃないが、うまく使えば有用だ。  扱いきれる自身がないならさっさと回れ右したほうが得策だぜ。」
(GM_ru) 【サキ】「そういう事になりますね。 身もふたもないい方をすれば。」 と、ラミリに頷く。
(GM_ru) 【ハーヴィ】「さあ、返答を聞かせてくれ!」
(R05_Vad) 【ヴァド】「俺は面白そうだから構わないぜ、やるなら郁人次第って感じかね?……」と楽しそうに様子を見送りつつ。
(R09_Alice) 【有栖】「私達の経験がまだ少ない事も踏まえて、訓練感覚でも悪くないんじゃない…ね、郁人?」
(R06_Rami) 【ラミリ】「他に予定もないし…あたしはやってもいいかな」
(R07_Ri-zu) 【リーズ】「私は郁人殿の言うとおりにしますよ」
(R08_Ikuto) 【郁人】「……じゃあ、俺からも一つだけ。俺とこの子は、別の世界から来たんですけど」有栖の方をちらりと見て 「元の世界へ戻る方法。ついででいいので調べてくれるのなら、ハーヴィさんの提案に乗ります」皆を伺いながら、そう答えよう
(GM_ru) 【ハーヴィ】「ほぉう、別の世界!! すばらしぃ!!  それは未知! ゆえに幸福!!  …任せておきたまえ!!  知らないことを調べるのは、私のライフワークだからねえ!!」
(GM_ru) 【サキ】「…」  また会社のお金が使われるなぁ、って顔をしていた。
(GM_ru) 【サキ】「……では、皆さん此方へ。  …会長はモニタールームへ。  例のものを、起動させればよろしいのですね。」
(R07_Ri-zu) 【リーズ】「あ、あっさり信じるのですね」そこにはびっくりであった
(R09_Alice) 【有栖】「…うん、その提案はありがたいかな。…けど郁人、…私だけ返す、とか言ったら今度は拳骨かますからね。」 目に掛かる邪魔な髪をかきあげつつ… 「さて、どこまでやれるかな…」
(GM_ru) 【ハーヴィ】「でなければ、説明の付かないことが多すぎるのだよ。 あったことはあったこととして受け入れることが探求の始まりだ! ハツピィ、バースディ!! 新たな契約の誕生だよ!」
(R07_Ri-zu) 【リーズ】「(……もし、郁人殿やアリス殿が元の世界へ帰る時がきたら…私は…)」どうするのだろう、それまでという約束はしていた。でも、実際そうなったら…いや、今は考えるべきではないか…「この方のノリに付いていくのは大変そうですね」うーん、と困った笑顔であった
(R08_Ikuto) 【郁人】「ありがとうございます、会長さん」ぺこりと笑顔で頭を下げて 「俺だって、故郷には帰りたい。それだけだよ」有栖の言葉には、今はまだ苦笑いで済ますのであった。
(R05_Vad) 【ヴァド】「……本当に調子のいいオッサンだな、まあ、決まった事だし、実力を見せる為に暴れるのも」
(R05_Vad) 【ヴァド】「悪くねえな。」と首を慣らすようにして、肩を鳴らし。
(GM_ru)  
(GM_ru)  
(GM_ru)  
(GM_ru) ……君たちはコーポレーションの地下へと通され…
(GM_ru) ……そこに鎮座していたのは、一体のゴーレムであった。
(GM_ru) 【サキ】「これは、セル・マテリアルを動力源としたゴーレム兵器です。  …通常のゴーレムよりも高い出力を誇ります。 …稼働時間の短さから、実用化には遠いですが、一戦程度なら問題ないですので。」
(GM_ru) 一つ目にいかにも鋼鉄といった手足。 …頑健なデザインのそれを目の前にサキが解説を始める。
(GM_ru) 【サキ】「戦いはどちらかが戦闘不能になるまで……。 時間は無制限。 よろしければ起動させます。 …準備の程は?」
(GM_ru) と、君たちを見回す。
(GM_ru) (きゅー
(R06_Rami) 【ラミリ】「あたしはいつでもおっけーなのさ」 あまりやる気の感じられない緩慢な動作で、弓を取りつつ
(R05_Vad) 【ヴァド】「こっちは何時でも臨戦態勢さ、さて…ゴーレムか、あいつ固いんだよな…」
(R09_Alice) 【有栖】「…どうぞ。」 カムフラージュに魔道書を広げ…如何にもそれを媒体としているかのように見せかける。 胸元で握った指で ピン、とリングを弾き 小さく宝石に唇を付ける。
(R08_Ikuto) 【郁人】「ゴーレム……まさにロボットって感じだな。ここは、やってみるしかないでしょ」魔剣を抜いて、そのギミックにメダルを三枚装填。カシャンと音を鳴らして、刃を構えて
(GM_ru) 【ルクス】「は、マテリアルをこう使うかよ。 人間か、これが。」
(R07_Ri-zu) 【リーズ】「私もいけます、何時でも――」杖を握り一つ呼吸をして――今は、考える時じゃない。郁人達が…もし帰ったら。それは今は考えるな、と自分に言い聞かせて
(GM_ru)  
(GM_ru)  
(GM_ru)  

GM_ru topic : 【Mゴーレム】5m 【ディブレイク】

(GM_ru) ○ セットアップ
(GM_ru) 此方はなし。

GM_ru topic : 【Mゴーレム】5m 【ディブレイク】 GIv:7

(R06_Rami) ランナップ宣言、1m後退
(R07_Ri-zu) うちももなっしん

R06_Rami topic : 【Mゴーレム】5m 【ディブレイク】 1m【ラミリ】GIv:7

GM_ru topic : 【Mゴーレム】5m 【ディブレイク】 1m 【ラミリ】 GIv:7

(GM_ru) おっと!
(R08_Ikuto) 郁人もセットアップは無し!
(R05_Vad) こっちもなしー
(GM_ru) では、通常行動行きましょうか!
(GM_ru) ○9 有栖
(R09_Alice) 【有栖】「…じゃあ試してみますか。」 カチリ、と銃の撃鉄を下ろす
(R09_Alice) では、マイナーなし。 メジャーで エチュードをこちらのPCエンゲージに
(R09_Alice)  
(R09_Alice) カチリ、と上方へ銃口を向けて照明弾のように打ち上げる。
(R09_Alice) 宝石を通して周囲に拡散した魔力が周囲を塗りつぶしていく。
(R09_Alice) 現代人たるアリスにとって 歌とは…音楽とは、ここの世界で言うような 奏でるものではなく…
(R09_Alice) 【有栖】「パワーオブラブ!」
(R09_Alice) それはライブ。
(R09_Alice) 言葉に、歌に、ただ想いを詰め込んだモノ。
(R09_Alice)  
(R09_Alice) 周囲に浮かぶのは幻影だろう。幾年か若い姿のまま、浮かび上がった彼女達は、間違いなく当時、学園祭というものの中での本人達の映像であった。
(R09_Alice) 呪歌判定ー
(R09_Alice) 2d6+6
(GM_ru) R09_Alice -> 2D6+6 = [2,1]+6 = 9
(R09_Alice) +4だから13だな!
(R09_Alice) ファンブルじゃなきゃいいんだよォ!
(R09_Alice) エンゲージ内のキャラクターの行う 攻撃ダメージ、魔法攻撃ダメージに+6で! 合ってるかな?
(GM_ru) ○8 郁人
(GM_ru) 【ハーヴィ】「……ほう。」 と、部屋の外、安全な場所で君たちの戦いを見ている。
(R08_Ikuto) 【郁人】「うぉぉぉ……な、なんか、かつての青春が胸の内に…! っていうか、それ、有栖の魔法!?」胸元をおさえつつ、改めて魔剣を構えて
(R07_Ri-zu) 【リーズ】「コレは…まさか“呪歌”?(まだほとんど習っても居ないはずなのに…まるで熟練の…アリス殿、貴女はいったい…)」神聖魔術、精霊魔術、そして呪歌。会得が早すぎる、いったい何時訓練をしていたのか…いや、少なくとも呪歌の存在を知ったのはついさっき。いったいこの人は何者なのか…
(GM_ru) 【ルクス】「ハン、なるほどな。 使えるようになってるじゃねえか。」
(R08_Ikuto) では、ムーブアクションでMゴーレムに突撃。マイナーでルクスのコアを使い、メジャーでゴーレムにバッシュ!

R08_Ikuto topic : 【Mゴーレム・郁人】5m 【ディブレイク】 1m 【ラミリ】 GIv:7

(R05_Vad) 【ヴァド】「才能なのか、別のものが作用しているのか……あんたの成長も、怖ろしいもんだぜ……」とその呪歌の効果を受けて、ありがとよ、とお礼だけ言いつつ。
(GM_ru) マテリアルカウンター 特殊 対象:特殊 射程:0m
(GM_ru) 対応部位:腕
(GM_ru) 自身にエンゲージしたエネミーから受ける攻撃の際発動。
(GM_ru) その攻撃が自動的に命中する。 対象に10点のHPロスを与える。
(GM_ru) とー
(R08_Ikuto) なにぃ!?
(R07_Ri-zu) まさかのカウンター、だと
(GM_ru) ゴーレムの目が妖しく輝き、郁人が飛び込むに合わせてカウンター気味の拳を繰り出す!
(R09_Alice) 【有栖】「一途にハートにクロスファイア~~~っ!♪」 一息に歌いきり… 「こんな風になるのね…。うん、後はしばらく幻影さんお任せッ…!」  続いての状況に対応すべく… 宝石を指で弾き、魔力の質を切り替える
(GM_ru) では、クリティカルするかどうかの判定の後ダメージどうぞ!
(R08_Ikuto) 3d6+9 と、とりあえず命中は振るぜ
(GM_ru) R08_Ikuto -> 3D6+9 = [6,2,2]+9 = 19
(R08_Ikuto) クリティカル無しっ。そして火魔法攻撃のバッシュ!
(R08_Ikuto) 2d6+13+1+5d6
(GM_ru) R08_Ikuto -> 2D6+13+1+5D6 = [4,5]+13+1+[3,1,4,2,4] = 37
(GM_ru) だめーじかもんっ
(R08_Ikuto) 【郁人】「こいつ、見かけより凄腕……!? こんのぉぉーっ!!」魔剣で拳を受けながら、コアのギミックをガシャコンと起動。魔力を灯した刃をゴーレムに振るう!
(R08_Ikuto) これに+6して、火魔43!
(GM_ru) ルーブカリクスの一撃はゴーレムの装甲に確かなダメージを刻む。 だが、その巨体はまだ揺らがない!
(GM_ru) まだまだ! どんどんこい!
(GM_ru) ○7 リーズ
(R07_Ri-zu) 【リーズ】「郁人殿、大丈夫ですか!?」
(R07_Ri-zu) まずはエンチャントウェポンをお約束としてヴァドにれっつごー
(R07_Ri-zu) 3d6
(GM_ru) R07_Ri-zu -> 3D6 = [3,4,3] = 10
(R07_Ri-zu) よし、発動!
(R08_Ikuto) 【郁人】「まだまだ平気! でも、近づくと危ないから……リーズたちは下がってた方がいいかも!」
(R07_Ri-zu) 【リーズ】「風の精霊よ、彼の者の刃に宿って。エンチャントウェポン!」ヴァドの剣に風が渦巻く!
(R07_Ri-zu) 【リーズ】「わ、わかりましたっ!」
(R07_Ri-zu) 以上さ!
(GM_ru) ○7 Mゴーレム
(GM_ru) マテリアルビーム メジャー  対象:範囲選択  射程:20m
(GM_ru) 対応部位:頭  
(GM_ru) 対象に魔法攻撃を行う。
(R05_Vad) 【ヴァド】「ありがてえな……さて、これでお膳立ては出来たって事か、思い切りぶん殴ってやるぜ。」と大剣に宿ったその魔力を横目に、ゴーレムを睨んで。
(GM_ru) では、その単眼が輝いたかと思えば…!
(GM_ru) 胸部から赤い熱線が吐き出される!
(R07_Ri-zu) フェイントかよ!(
(GM_ru) 対象はヴァド、リーズ、有栖!
(R09_Alice) モノアイ…!
(GM_ru) 3d6+9
(GM_ru) GM_ru -> 3D6+9 = [2,3,2]+9 = 16
(R07_Ri-zu) 2d6+2
(GM_ru) R07_Ri-zu -> 2D6+2 = [6,2]+2 = 10
(R07_Ri-zu) 無理!
(GM_ru) しょっぱい! 命中値16!
(R05_Vad) 4+2d6
(GM_ru) R05_Vad -> 4+2D6 = 4+[6,5] = 15
(R09_Alice) んー…あんまりもらいたくはない、か?
(R09_Alice) 《インターセプト》 狙ってみようか。 射撃、魔法にしか使えないしな
(GM_ru) 魔法攻撃だね間違いなく
(R09_Alice) 《ギフト》にフェイト1点入れる。 成功すれば 《インターセプト》攻撃を失敗にできる。
(GM_ru) カモン!
(R09_Alice) 5d6+4
(GM_ru) R09_Alice -> 5D6+4 = [6,4,6,3,5]+4 = 28
(R09_Alice) クリ!
(GM_ru) 地味に面倒なものもってやがるわ…!
(GM_ru) では、迎撃された!
(R09_Alice) 地味にガンスリンガーよぉおおお!(
(GM_ru) 【ルクス】「は、随分と使えるようになってるじゃねえか。 おい郁人、お前も絞れよ。」
(GM_ru) ○ 6 ラミリ
(R07_Ri-zu) 【リーズ】「アリス殿…凄いです…」本当に驚いた瞳――それは今までの自分の努力と見比べての才の違いを感じてか…
(R08_Ikuto) 【郁人】「いやいや、使えるとか使えないとかのレベルじゃないから! 有栖……凄いけど、どうしちまったんだ…?」
(R06_Rami) ではでは
(R09_Alice) 【有栖】「…狙い…撃つ!」 半身身をずらし、スコープ越しにワンハンドで構えて… 赤く輝いたモノアイ…に釣られ…なかったりしてその真下の穴へと弾の軌跡は伸びて
(R06_Rami) ディスアピア、サプライザルで攻撃!
(R06_Rami) 5d6+5 命中判定
(GM_ru) R06_Rami -> 5D6+5 = [1,5,6,2,5]+5 = 24
(R06_Rami) 【ラミリ】「まぁ、どこを狙ったらいいのか良くわかんないし……適当にいくよぉ」 そのまま矢をつがえ。射撃開始
(R09_Alice) 【有栖】「…うん?あぁ、…これだけは一応全国大会レベルだしねー…。…呆けてる場合じゃないと思うんだけど、リーズフェルト…っ。」 
(GM_ru) 2d6+4
(GM_ru) GM_ru -> 2D6+4 = [4,5]+4 = 13
(GM_ru) ダメージどうぞ!
(R06_Rami) 10d6+10 物理ダメージ
(GM_ru) R06_Rami -> 10D6+10 = [5,6,1,1,2,1,5,5,5,5]+10 = 46
(GM_ru) 攻撃をはじかれ、体勢を崩したゴーレムにラミリの矢が迫る…!
(GM_ru) その攻撃は堅牢な装甲に阻まれかけるも、貫通力はラミリの矢が勝った!
(GM_ru) 装甲を超え、確かなダメージを与える!
(GM_ru) ○5ヴァド
(R05_Vad) 【ヴァド】「何と言うか、此処までサポートされると負けてられねーな……さて、ガンガン行くぜ!」
(R06_Rami) 【ラミリ】「やっぱり硬いなぁ、なんだか隙間がありそうな雰囲気もあるけど…」
(R05_Vad) バッシュのみ、接近してなぐる!
(R05_Vad) 3d6+10 命中
(GM_ru) R05_Vad -> 3D6+10 = [1,1,6]+10 = 18
(GM_ru) かもん!

R05_Vad topic : 【Mゴーレム・郁人・ヴァド】5m 【ディブレイク】 1m 【ラミリ】 GIv:7

(GM_ru) カウンター発動させます!
(R07_Ri-zu) 【リーズ】「そ、そうですね。すみませんっ」アリスに指摘されて――駄目だ、迷ってる場合じゃないのに一度考えると…か
(GM_ru) 10点のHPロスをくらえー!  そしてだめーじこいっ!
(R05_Vad) 15+7d6 では風の魔法ダメージ
(GM_ru) R05_Vad -> 15+7D6 = 15+[3,1,3,4,6,2,1] = 35
(GM_ru) 魔法の力を付与されたヴァドの剣は、容易く装甲を切り裂く!
(GM_ru) だが、ヴァドの間合いに合わせるようにゴーレムもカウンター気味に的確な拳を決めてくる!
(GM_ru) ここまでの戦いは郁人たちに優勢…しかし!
(GM_ru) ○セットアップ
(R07_Ri-zu) ないよ!
(R09_Alice) なし!
(GM_ru) マテリアルヒーリング セットUP 対象:自身 射程:なし
(GM_ru) 対応部位:体
(GM_ru) 自身のHPを25点回復させる。
(GM_ru) 眼が怪しく輝いたかと思えば、傷をつけたはずの部分が徐々に修復を始めていくではないか…!
(R05_Vad) 【ヴァド】「反撃してくるだけじゃなく、面倒な機能までついてやがるじゃねーか…!」
(GM_ru) 他にセットアップが無ければ  ○9 有栖
(GM_ru) 【サキ】「当社の技術の粋を集めておりますので。 …実力は、高いですよ?」
(R08_Ikuto) 【郁人】「自己修復機能!? えぇ、ゴーレムって、ああいうのもアリなの!?」そういう高さはいらないのに、と指を指しつつ
(R09_Alice) 【有栖】「完治ってわけじゃなさそう。…傷を与える速度の方が速ければ十分に勝算はあるわよ、ヴァドさん?」 カチリ、と銃から薬莢を排出。 「…次!」 ピン、ともう一度宝石を弾いて…チュ、と銃身に口付け 魔力を銃へと漲らせ
(R09_Alice) マイナーなしで メジャーで《スレノディ》
(R09_Alice) 郁人、ヴァドも巻き込んじゃうがごめんね!!
(R05_Vad) あ、エチュード分忘れてた…+6なので、合計41だった。
(R05_Vad) 大丈夫さー。
(R09_Alice) 相手の攻撃に今のとこ属性は無いから大丈夫だとは思うが!
(GM_ru) あ、加算しとくー>ヴァド
(R09_Alice) 2d6+6+4
(GM_ru) R09_Alice -> 2D6+6+4 = [6,6]+6+4 = 22
(R09_Alice) クリった( 
(GM_ru) 2d6
(GM_ru) GM_ru -> 2D6 = [2,2] = 4
(GM_ru) むり!
(R09_Alice) では属性を 水に変更するが良い!
(GM_ru) ひぎぃ
(GM_ru) では属性変わった!
(R09_Alice) 乾いた音とともに 放たれた弾丸がゴーレムに着弾、その本質、構成、属性を書き換えて
(GM_ru) 【ハーヴィ】「中々高度な呪いを使いこなす! すばらしぃ!」
(R05_Vad) 成る程、これでイクトが素通しか!…でも最初から0だったら笑うね!
(R09_Alice) だね!(
(GM_ru) ○8 郁人
(R09_Alice) ちなみに私の攻撃魔術の属性も火なんだ…(
(R08_Ikuto) ちなみに、調べないと部位への攻撃はできないのかしら(
(GM_ru) もう少しゴーレムの行動が出揃えば分かるかもしれない…?
(GM_ru) ではカモン!
(R08_Ikuto) 了解、ではここは普通にアタックにいくのだっ
(R08_Ikuto) というわけでマイナーでルクス効果で火魔攻撃化。メジャーでバッシュをゴーレムに!
(GM_ru) かもん!
(GM_ru) 殴り返すけどな!  カウンターでHPロス10点をくらえー!
(R08_Ikuto) げふぅ!
(GM_ru) クリティカル判定後ダメージどうぞ!
(R08_Ikuto) 3d6+9 といいつつ、命中ジャッジ!
(GM_ru) R08_Ikuto -> 3D6+9 = [1,3,6]+9 = 19
(GM_ru) 【ルクス】「チッ、正確さじゃ人間より上かよ!」
(R08_Ikuto) 【郁人】「真っ向から殴り合うっていうのは、ちょっと分が悪すぎかな……感心してる場合じゃないぞ、ルクス!」と、再び魔剣に魔力を灯し、刃を振り払う!
(R08_Ikuto) 2d6+13+1+5d6+6
(GM_ru) R08_Ikuto -> 2D6+13+1+5D6+6 = [3,4]+13+1+[1,4,3,1,4]+6 = 40
(GM_ru) 40素通し!
(GM_ru) だが、その炎の刃は何の抵抗も無く装甲を通り抜け、確かなダメージを与える!
(GM_ru) ○7 リーズ
(R07_Ri-zu) 識別してみる試みゴーレムを
(R07_Ri-zu) フェイト3使ってっと
(R07_Ri-zu) 5d6+7
(GM_ru) R07_Ri-zu -> 5D6+7 = [5,1,4,1,5]+7 = 23
(R07_Ri-zu) 23と出る!出し過ぎた気がしないでもない
(GM_ru) マテリアルゴーレム
(GM_ru) 分類 :機械 識別値:14 属性:無
(GM_ru) レベル:17
(GM_ru) 能力:筋力:9 器用:9 敏捷:3 知力:4 感知:4 精神:7 幸運:4
(GM_ru) 命中判定 3d6+9
(GM_ru) 物理攻撃 6d6+20
(GM_ru) 魔法攻撃 12d6
(GM_ru) 特殊部位:頭 手 足 体 の特殊部位を持つ。
(GM_ru) 特殊部位がある限り、対応した特技を回数制限なしで使用できる。
(GM_ru) ※各部位の耐久力は50 宣言することで部位を狙うことが出来る。 
(GM_ru) 範囲攻撃の場合、宣言部位と本体の両方にダメージを与えられる。
(GM_ru) マテリアルビーム メジャー  対象:範囲選択  射程:20m
(GM_ru) 対応部位:頭  
(GM_ru) 対象に魔法攻撃を行う。
(GM_ru) マテリアルカウンター 特殊 対象:特殊 射程:0m
(GM_ru) 対応部位:腕
(GM_ru) 自身エンゲージしたエネミーから受ける攻撃の際発動。
(GM_ru) その攻撃が自動的に命中する。 対象に10点のHPロスを与える。
(GM_ru) マテリアルカッター メジャー 対象:単体 射程:0m
(GM_ru) 対応部位:足
(GM_ru) 対象に2回物理攻撃を行う。
(GM_ru) マテリアルヒーリング セットUP 対象:自身 射程:なし
(GM_ru) 対応部位:体
(GM_ru) 自身のHPを25点回復させる。
(GM_ru) こうなっております!
(GM_ru) リーズはこれまでの行動パターンから、ゴーレムのデータを割り出した…!
(R07_Ri-zu) 【リーズ】「ゴーレムの行動パターンからデータは割り出せましたっ」という事で教えるよ!
(GM_ru) ○7 ゴーレム
(GM_ru) では、ゴーレムはマテリアルカッターで郁人を攻撃だー!
(R06_Rami) 【ラミリ】「なるほどなるほど、そこも装甲が薄くなってるみたいだね…じゃあ、あたしはそっちからいこうか?」
(GM_ru) 3d6+9
(GM_ru) GM_ru -> 3D6+9 = [6,5,4]+9 = 24
(R08_Ikuto) 【郁人】「部位ごとに分かれてるのか……よく見切ったね、リーズ」
(GM_ru) 3d6+9
(GM_ru) GM_ru -> 3D6+9 = [4,6,4]+9 = 23
(R08_Ikuto) ってこっちにきたー!
(GM_ru) 24命中、23命中! くらえー!
(R08_Ikuto) とりあえず回避ー!
(R08_Ikuto) 2d6+5
(GM_ru) R08_Ikuto -> 2D6+5 = [3,5]+5 = 13
(R08_Ikuto) 2d6+5
(GM_ru) R08_Ikuto -> 2D6+5 = [1,1]+5 = 7
(R08_Ikuto) 無理だー!
(R08_Ikuto) しかも二発目はファンブルだし!
(GM_ru) ではダメージいくよー!
(R05_Vad) 取り敢えずは1発目をカバーするようー
(R08_Ikuto) お願い!
(GM_ru_) 6d6+20
(GM_ru_) GM_ru_ -> 6D6+20 = [6,3,1,1,6,6]+20 = 43
(GM_ru_) 43物理!
(GM_ru_) そして2発目をうけろー!
(R05_Vad) アイアンクラッドー
(GM_ru_) 6d6+20
(GM_ru_) GM_ru_ -> 6D6+20 = [4,2,1,3,6,4]+20 = 40
(GM_ru_) 40物理!
(R05_Vad) 13+3d6
(GM_ru_) R05_Vad -> 13+3D6 = 13+[3,2,2] = 20
(R05_Vad) 23点貰いますさー
(GM_ru_) ゴーレムの足からじゃきん、とカッターが飛び出し腕へと装着される。
(GM_ru_) そして鋭利な刃物を装備したゴーレムが器用にそれを振り回す!
(R08_Ikuto) では、郁人は《ウェポンガード》を使って受ける! 防御に+6して、24ダメージもらうっ
(GM_ru_) プロテクトアラクネをまってもいいのよ!
(R07_Ri-zu) ちょっと相談!
(R07_Ri-zu) ヴァドにアラクネ!
(R07_Ri-zu) 3d6  【リーズ】「防いで…アラクネ!」糸の障壁がカッターの邪魔をする!
(GM_ru_) R07_Ri-zu -> 3D6 = [2,2,2] = 6
(R07_Ri-zu) 6軽減!
(R05_Vad) 【ヴァド】「……ったく、危ねえシロモノだなあ、そんなもの仕込んでるんじゃねえよ!」郁人の間に割り込むようにして、大剣でカッターを受け止めながら
(R09_Alice) 【有栖】「間に合わないか…リーズ、ヴァドさんをお願いします!(回路切り替え…)緩衝。」 ピン、と宝石を指で弾いて魔力の循環回路を切り替える。 銃口を座標へと合わせる 「…シュート!」 プロテクショーン
(R08_Ikuto) 【郁人】「やる気満々だな、こいつ……!」迫る刃に対して魔剣を構え、受け切ろうとする…!
(R09_Alice) フェイト1点 入れようかネー
(R09_Alice) 4d6
(GM_ru_) R09_Alice -> 4D6 = [3,5,6,2] = 16
(GM_ru_) ヴァドの言葉を拾ったか、奥に見えるハーヴィ社長がぐっと親指を立てて見せた。 無駄にいい笑顔と共に。
(R08_Ikuto) それなら郁人は8ダメージかな。ありがとうっ
(R07_Ri-zu) 【リーズ】「人の手でこれほどのモノを…!」
(GM_ru_) ○6 ラミリ
(GM_ru_) 【サキ】「社長は、道楽者ですから。」 仕方ないのです、と首を振った。
(R07_Ri-zu) 【リーズ】「私の知ってる道楽者と何かが違います…」漫画汗一つ
(R06_Rami) 【ラミリ】「さぁって、と今の武器じゃ装甲を抜くのは難しそうだ…まずやっかいなところから潰そうかな」
(R08_Ikuto) 【郁人】「やはり世の中は金…!」
(R06_Rami) ディスアピア、サプライザルで攻撃、腕を狙う!
(GM_ru_) カモン!
(R06_Rami) 5d6+5
(GM_ru_) R06_Rami -> 5D6+5 = [6,3,1,4,6]+5 = 25
(R06_Rami) ようやくクリティカルでた!
(GM_ru_) 2d6
(GM_ru_) GM_ru_ -> 2D6 = [4,3] = 7
(GM_ru_) だめだ! だめーじおいで!
(R06_Rami) 11+10d6+2d6 物理ダメージ。
(GM_ru_) R06_Rami -> 11+10D6+2D6 = 11+[2,5,6,6,5,4,6,3,3,6]+[5,5] = 67
(R09_Alice) 【有栖】「…それに集中して打ち込むって言う意味じゃ正しい趣味人じゃあるかも…ね!…ごめんね郁人、少し抜けちゃったっぽいね。…リーズ、さんきゅ。正直手が足りなかったわ…」 
(R06_Rami) 【ラミリ】「さぁって、とこんなもんかな?」 のんびりとしている間にフェイト気味にすでに矢を放ってしまいつつ
(GM_ru_) なんだこれぇ!
(GM_ru_) 流石に一撃で腕破壊されちゃうな
(GM_ru_) 鋼鉄…いやそれ以上の強度を持つ腕を矢が貫く。
(GM_ru_) 腕を動かした攻撃はできるようだが、その腕からは煙を吐いており、もはやこれまでのような精密なカウンターはできない。
(GM_ru_) ○5 ヴァド
(R07_Ri-zu) 【リーズ】「いえ、こちらも防ぎきれていません…すみません…っ」ヴァドに謝罪しつつ、その攻撃力の高さに冷や汗一つで
(R05_Vad) 此処は本体殴っておこうかな、普通にバッシュのみでー
(R05_Vad) 10+3D6
(GM_ru_) R05_Vad -> 10+3D6 = 10+[3,2,6] = 21
(GM_ru_) かもん!
(GM_ru_) 2d6+3
(GM_ru_) GM_ru_ -> 2D6+3 = [3,6]+3 = 12
(GM_ru_) むりです! だめーじを!
(R05_Vad) 15+7d6 風魔法!
(GM_ru_) R05_Vad -> 15+7D6 = 15+[2,4,6,6,6,4,2] = 45
(R05_Vad) さあ、跳ね返って10点だろ、貰うよ!
(R09_Alice) カウンターハドウシタァ!
(GM_ru_) カウンターなど
(GM_ru_) らみりんがぶっこわした!
(GM_ru_) (腕壊されたので以後カウンターできません
(GM_ru_) というわけでかなり受けた!
(R05_Vad) よしよし
(GM_ru_) ゴーレムはヴァドの一撃を受けてよろめく…も、まだその鋼のボディは十分に稼動領域にある。
(GM_ru_) ○ ねくすとらうんど
(GM_ru_) ○ セットアップ
(GM_ru_) マテリアルヒーリング セットUP 対象:自身 射程:なし
(GM_ru_) 対応部位:体
(GM_ru_) 自身のHPを25点回復させる。
(R09_Alice) ■アリスなしー
(GM_ru_) そして魔力を掛けた金属…それはうにょうにょとうごめき自己再生を始めているようにも見える…!
(R08_Ikuto) 郁人もセットアップは無い!
(R05_Vad) こっちもないね
(GM_ru_) では 次の行動に移るぜ!
(GM_ru_) ○ アリス
(R09_Alice) さて…と
(R09_Alice) 郁人とヴァドはまとまってるから…
(R09_Alice) マイナーでマジックブラスト(5) メジャーでヒール(強制結合治癒概念魔法)使用と逝きますかー!
(GM_ru_) どうぞ!
(R05_Vad) わーい、回復ありがとさー
(R08_Ikuto) ありがたしっ
(R09_Alice) 【有栖】「…強制治癒結合<リカバリー>…!」 異常を正常化する概念を込めた糸を飛ばし、傷口を“外科的”に繋ぎ 自己治癒力を強化する 人体の仕組みを知り、理解しているからこそ…どう繋げば良いか、組織を殺さずに接合していく…
(R09_Alice) ※注 リカバリーという魔法はアリアンロッド上存在しませんはず、あしからず!
(R09_Alice) 3d6+5
(GM_ru_) R09_Alice -> 3D6+5 = [6,5,6]+5 = 22
(R09_Alice) あ、まわったデス
(R09_Alice) 回復量アップだったかしらね
(GM_ru_) 2d6ぷらすだね!
(R09_Alice) 5d6+15
(GM_ru_) R09_Alice -> 5D6+15 = [3,4,6,4,6]+15 = 38
(R09_Alice) 38回復ですねー
(R05_Vad) 【ヴァド】「……俺の知ってる回復魔法とは違うんだが、姫さん、何を学習したら……こんな回復魔法、使えるんだ?」と傷口を修復する様子に若干、不安を漏らしつつ。
(R09_Alice) 2以下が出てないな!さっきから
(GM_ru_) なんという回復力…!
(GM_ru_) 【ルクス】「ほう…? なるほどな。 こいつは使える。」
(R08_Ikuto) 【郁人】「サンキュー、有栖。かなり楽になった…!」とはいえ、幼馴染がこんな魔法を使えるようになっているとは…と何だか言い知れぬものを感じたり。
(R07_Ri-zu) 【リーズ】「私の知る神聖魔術とは…それにシームルグとも違いますし……」つまりは、分からんという事であった
(R05_Vad) 【ヴァド】「まあ、あんたも異世界から来たせいか、普通じゃねえのかもな……」とアリスの方に向いて、考えるようにして「でも助かったぜ、これで殆ど支障なく動けるぜ。」
(GM_ru_) ○8 郁人
(R07_Ri-zu) 【リーズ】「(これも、異世界の…いえ、異世界には魔術は無いと言う話し……)」原理がわからない、郁人は魔剣を扱うが故、だがアリスは違う――本人の資質?やはり考えても答えは出ないか
(R08_Ikuto) 【郁人】「ラミリさんのおかげで、でかい腕を気にする必要は無くなったな。なら、魔剣の力……一発試してみますか!」
(R08_Ikuto) では、マイナーはルクスで火魔法化。メジャーでバッシュを本体に!
(GM_ru_) かもんかもん!
(R08_Ikuto) 3d6+9 
(GM_ru_) R08_Ikuto -> 3D6+9 = [3,2,6]+9 = 20
(GM_ru_) 【ルクス】「は、そう言って振り回されるなよ!」
(GM_ru_) 2d6+3
(GM_ru_) GM_ru_ -> 2D6+3 = [5,5]+3 = 13
(GM_ru_) いいかんじだけど! だめです! だめーじを!
(R09_Alice) 【有栖】「医者の卵だしね。…まぁ、そういうわけ。…(…異世界の人間でも身体構造は大きな違いはないみたいで…。…よかったぁああああ…ッ。)」 実は内心ひやひやものだった。
(R08_Ikuto) 【郁人】「振り回されるのも、もう大分慣れてきたかな……いくぞっ!!」ルクスに応えながら、魔力の灯った刃を振り下ろす!
(R08_Ikuto) 2d6+13+1+5d6
(GM_ru_) R08_Ikuto -> 2D6+13+1+5D6 = [6,3]+13+1+[2,3,5,6,6] = 45
(R08_Ikuto) 火魔45!
(GM_ru_) くっ……!
(GM_ru_) 7リーズ
(R07_Ri-zu) エンチャント風をらみりんに!
(R07_Ri-zu) 2d6
(GM_ru_) R07_Ri-zu -> 2D6 = [4,4] = 8
(R07_Ri-zu) 【リーズ】「ラミリ殿、これで本体にもいけます…!」風の魔力がラミリの弓矢に宿る!
(GM_ru_) アリスの手により火に対する相性を破壊されたそのボディは、やすやすと魔剣の一撃を受け入れ、大きく亀裂が走る!
(R06_Rami) 【ラミリ】「おっけー、じゃあ今度はまとめていっちゃおうかなぁ?」
(GM_ru_) ○7 ゴーレム
(R07_Ri-zu) 以上さ!
(R08_Ikuto) 【郁人】「良い感じに手応えがあった……ラミリさん、ヴァドさん。あとよろしく!」
(GM_ru_) くそう、ならば! アリスにリーズめがけてまてりあるびーむっ!
(R05_Vad) 【ヴァド】「色々と危ないからな、出来ればさっさと片付けちまおうぜ?……ああ、俺も全力でぶっぱなしてやるよ!」
(GM_ru_) 再びゴーレムの瞳が輝き…
(GM_ru_) 胸部から光線が発射される!
(GM_ru_) 3d6+9
(GM_ru_) GM_ru_ -> 3D6+9 = [3,6,2]+9 = 20
(GM_ru_) 命中値20で対象はリーズとアリス!
(R07_Ri-zu) 2d6+2
(GM_ru_) R07_Ri-zu -> 2D6+2 = [3,1]+2 = 6
(R07_Ri-zu) まぁ、無理だね!
(R09_Alice) 2d6+3
(GM_ru_) R09_Alice -> 2D6+3 = [1,3]+3 = 7
(R09_Alice) 仲良く出目が…(
(R05_Vad) リーズ庇っておこう、カバームーブ
(R09_Alice) アラクネお願いー 自分のはプロテクで耐える
(GM_ru_) かばーむーぶ…! そうきたか!
(R07_Ri-zu) アーラクネー!
(GM_ru_) ではだめーじいくぜ!
(R05_Vad) ダメージ出してからな!
(GM_ru_) 12d6
(GM_ru_) GM_ru_ -> 12D6 = [2,4,6,4,4,1,2,3,1,1,1,2] = 31
(GM_ru_) 31魔法ダメージ! 二人に!
(R07_Ri-zu) フェイト2残りぶっこんでしまおう
(R07_Ri-zu) 5d6
(GM_ru_) R07_Ri-zu -> 5D6 = [2,6,4,6,3] = 21
(R07_Ri-zu) 21軽減だオラー!(
(R09_Alice) プロテクション!緩衝ー!
(R09_Alice) 3d6
(GM_ru_) R09_Alice -> 3D6 = [2,1,5] = 8
(R09_Alice) 21+8軽減して 魔法防御が6で35! 弾いたぜぇええ!
(R07_Ri-zu) 【リーズ】「あ、アラクネ…!」糸の障壁が光線をほとんど防ぐ!
(R05_Vad) あれ、これってうちも軽減でいいんだっけ。
(R07_Ri-zu) アラクネは範囲だぜ!
(R05_Vad) 25軽減するので、6ダメージ!
(R07_Ri-zu) 【リーズ】「だ、大丈夫ですか!?」
(R05_Vad) 【ヴァド】「平気平気、って言うか……こんなのを姫さんに喰らわせてる訳にはいかねーからな。」
(R08_Ikuto) 【郁人】「凄い…ビーム、殆ど弾き飛んだんじゃないのか、今の」
(R09_Alice) 【有栖】「…こっちきたって…!」 カシャ、とバイザーをおろし、その奥から来る光を見つめる。  「せぇえええい…っ」 物理では対処しようのないモノ。なら対処する方法は 物理手段以外の”ナニカ”しかないわけで  見えない力場をぶつけ、相殺していく
(GM_ru_) すごいなくそう!
(GM_ru_) ○ 6 らみりん
(R07_Ri-zu) 【リーズ】「すみませんっ…」少し申し訳なさそうに言いながら――しかし、もう一度同じレベルの障壁は張れそうにない。汗と疲労が出始めていた
(GM_ru_) 部屋の外を見れば立ち上がり拍手を投げる社長の姿があった。
(GM_ru_) すばらしいっ! と、唇の動きが言っていた。
(R06_Rami) では
(R06_Rami) ディスアピア ワイドアタックで足と本体を攻撃
(R06_Rami) 命中にレジェンド一回目
(R06_Rami) 5+1+4d6+1d6
(GM_ru_) R06_Rami -> 5+1+4D6+1D6 = 5+1+[3,6,5,4]+[4] = 28
(GM_ru_) 2d6
(GM_ru_) GM_ru_ -> 2D6 = [4,2] = 6
(GM_ru_) むりだ! だめーじかむ!
(R06_Rami) 【ラミリ】「……次はやっかいな攻撃を抑えなきゃ、うまくいくかな?」 風の魔力を帯びた矢をつがえ、そのまま連続射撃!
(R06_Rami) ダメージにフェイト3点!
(GM_ru_) なん・・・だと・・・
(R06_Rami) 5d6+11+3d6 風魔法ダメージ
(GM_ru_) R06_Rami -> 5D6+11+3D6 = [6,3,6,5,4]+11+[2,6,1] = 44
(R06_Rami) 微妙にとどかない
(GM_ru_) 足は損壊寸前だ…! 本体にも相当なダメージ。  すでにあちこちから紫煙が上がり始めている。
(GM_ru_) ○ 5 ヴァド
(R05_Vad) 【ヴァド】「そろそろ限界は近いみたいだが、此処で手を抜くような奴は三流だからな………思いっきりぶち込んでやるぜ!」
(R05_Vad) 本体にバッシュで攻撃さー
(R05_Vad) 10+3d6
(GM_ru_) R05_Vad -> 10+3D6 = 10+[2,3,1] = 16
(R05_Vad) 手を抜いたな…
(GM_ru_) 2d6+3
(GM_ru_) GM_ru_ -> 2D6+3 = [4,5]+3 = 12
(GM_ru_) だがむりだ・・・!だめーじこいっ
(R05_Vad) フェイト2点どーぞ。
(R05_Vad) 2d6+2d6+5d6+15 風魔法ダメージ
(GM_ru_) R05_Vad -> 2D6+2D6+5D6+15 = [4,3]+[3,2]+[5,3,6,3,5]+15 = 49
(GM_ru_) ぐふっ……! だ、だがまだだ…!
(R09_Alice) ほう、しぶとい…!
(GM_ru_) セットアップでもう一度ヒーリング発動!  自動修復機能を持つ装甲が少しずつ修復を行っていくが明らかに追いついていない。
(GM_ru_) ここが、正念場とも言える。
(GM_ru_) ○セットアップ
(R09_Alice) なしー
(R07_Ri-zu) 【リーズ】「もうひと押しですね…っ」明らかに限界が近いのはわかる――これなら
(R07_Ri-zu) なっしん!
(R08_Ikuto) なし!
(R06_Rami) なし
(GM_ru_) ○9 アリス
(R09_Alice) さて、ろくにダメージもうけてないようだし
(R09_Alice) バーサクヒーラー逝くとしようか
(R09_Alice) ならMP温存の意味も兼ねて 回復分削らせてもらおう
(R09_Alice) 本体に対して…あ、温存にならねーや、これ
(R09_Alice) マイナー:ブーストマジック メジャー:ファイアボルトォ!ー
(R09_Alice) 3d6+6
(GM_ru_) R09_Alice -> 3D6+6 = [3,2,4]+6 = 15
(GM_ru_) 2d6
(GM_ru_) GM_ru_ -> 2D6 = [6,4] = 10
(GM_ru_) ちぇ!
(GM_ru_) だめーじこい!
(R09_Alice) マテリアルコンポーネント  ルビーを指で弾いて
(R09_Alice) 2d6+10+2d6+6+6
(GM_ru_) R09_Alice -> 2D6+10+2D6+6+6 = [3,1]+10+[5,6]+6+6 = 37
(R09_Alice) 37火魔法
(GM_ru_) 火なら素通し…!
(GM_ru_) ○8 郁人
(R09_Alice) 【有栖】「狙うまでもないか…」 キャリバーを反転させて 片手でカチリ、と撃鉄を上げて銃口を向ける。 「…発射<シュート>!」   パン、と爆ぜるように 内部から爆発するようにゴーレムの一部を弾き飛ばして
(GM_ru_) だが、修復する前にそのボディは高熱により融解を始め…!
(R08_Ikuto) では、マイナーでルクス効果。メジャーでバッシュをゴーレムに。ボルテクスアタックもここで使う!
(R08_Ikuto) 一応フェイト一点使って、命中を!
(GM_ru_) カモン!
(R08_Ikuto) 3d6+9+1d6
(GM_ru_) R08_Ikuto -> 3D6+9+1D6 = [5,1,5]+9+[3] = 23
(GM_ru_) 2d6
(GM_ru_) GM_ru_ -> 2D6 = [2,4] = 6
(GM_ru_) クリティカルなんて幻想だった!
(R08_Ikuto) (ほろろ
(R08_Ikuto) では、ダメージ!
(R08_Ikuto) 【郁人】「有栖の後に続いていきますか……力を貸してくれよ、ルーブカリクス!」マテリアルの嵌め込まれた魔剣の装飾をガシャンと可動させる。刀身に灯すのは、剣とメダルの破壊の力!
(R08_Ikuto) フェイトも二点突っこむ!
(R08_Ikuto) 2d6+13+1+5d6+30+2d6
(GM_ru_) R08_Ikuto -> 2D6+13+1+5D6+30+2D6 = [4,2]+13+1+[4,3,2,2,6]+30+[3,6] = 76
(R08_Ikuto) 火魔76!
(GM_ru_) ひどいんじゃないかな かな!
(GM_ru_) 22点オーバーキル…! 撃破!
(R08_Ikuto) 【郁人】「これで、どうだぁぁぁっ!!」魔剣を脇に構え、力が漲ったと同時に……横一文字に斬り払う!
(R08_Ikuto) やったか!
(GM_ru_) 【ルクス】「は、まあまあだな」   …その言葉が終わると同時に…  ずるり、と、ゴーレムの体が二つに分かれ、横滑りして地面に落ちる。
(R07_Ri-zu) 【リーズ】「倒し、ました…?」肩で息をしながら――思った以上に消耗しながらもその瞬間を見て
(R05_Vad) 【ヴァド】「ようやくか……全く、ただの金持ちの道楽だと思ってたら、洒落にならなかったな……結界がないオルギステよりも苦労した気分だぜ。」
(R06_Rami) 【ラミリ】[]
(GM_ru_) そのままゴーレムは再生能力を発揮することなく、高熱で溶け落ちて行った…
(R06_Rami) 【ラミリ】「ふぅ、やっぱりゴーレムは硬くて苦手だよ」
(GM_ru_) 【ハーヴィ】「すばらしい! 新しい英雄の誕生だよ!」
(GM_ru_) ぱちぱちぱち、と、過剰な拍手と共に部屋外で見学していた社長が入ってくる。
(R08_Ikuto) 【郁人】「やったか!? ……やれたみたい、だね。良かったぁ」軽く魔剣を払い、両断したゴーレムを見て安堵の息を吐き出し。
(R07_Ri-zu) 【リーズ】「ふぅ…なんとかなったようですね」ほっと一安心。そしてやたら満足そうな社長「ご満足いただけましたか?」と息を整えて
(R05_Vad) 【ヴァド】「其処でやったか、は倒せてない時に落胆が激しいからどうかと思うぜ?……」と冗談のように言いつつ、大剣を鞘に戻していき
(R09_Alice) 【有栖】「今のは言わない方がよかったと思うけどね…。…はぁぁぁぁー…。」 肩から力が抜けて…「緊張したー。」
(GM_ru_) 【ハーヴィ】「君たちの将来性はよくわかった! 私も全力で支援させてもらおうじゃないか!」
(GM_ru_) 【ハーヴィ】「サキ君、あれを。」  そばに控えた秘書が一歩前に出て、先に見せた缶型の錬金機械を手渡してくる。
(R08_Ikuto) 【郁人】「言いたくなるでしょ、やったやらないって」苦笑を浮かべつつ、剣を杖代わりにして屈み。 「じゃあ、これで契約成立ってことですね」
(R05_Vad) 【ヴァド】「まあ、これで……協力体制はとれそうな感じだな。」とハーヴィの言葉に、はは、と笑いながら。
(GM_ru_) 【ハーヴィ】「資金関係はそうだな。 サキ君に一任しよう。」  【サキ】「まずは当座の資金として5000Gの援助を。 それで問題ないでしょうか?」
(GM_ru_) 【ハーヴィ】「あまり多すぎても活動に支障が出るだろうからね! 若いときの苦労は買ってでもしろ! 苦労が勇者を強くする!」
(R07_Ri-zu) 【リーズ】「こちらとしては充分すぎる程です――とはいえ、その言い方は流石にどうかと」漫画汗一つに複雑そうな笑み一つである
(R08_Ikuto) 【郁人】「5000G! …いやぁ、やっぱり財力は偉大ですね。1円でもあれば世の中嬉しいものですよ、本当」
(R07_Ri-zu) <若い時は以下略
(GM_ru_) 【ハーヴィ】「このマテリアルドロイドの使い方はサキ君に聞いてくれたまえ。  それでは私は、新たなるドロイドの開発にとりかかろうじゃないか! はぁーっはっはっはっ!!」
(GM_ru_) そして、彼は満足したように踵を返して歩み去っていく。
(R05_Vad) 【ヴァド】「まあ、金は入り用になるだろうしな――幾らでもあった方が嬉しいのは事実だが、5000Gも援助してくれるんだ、有り難いぜ。」
(R07_Ri-zu) 【リーズ】「な、何と言いますか。本当に自分のペースで動く方ですね…」ハーヴィが去っていくのを見て
(R06_Rami) 【ラミリ】「ふぅ、疲れるけど儲かるなら別にいいかな…と、そんでこの妙な道具はどうやってつかおう?」 少し警戒しつつ
(R08_Ikuto) 【郁人】「まだ新しい機械、作れるんだ。やっぱり凄いんだなぁ…あの会長さん」
(GM_ru_) 【サキ】「…道楽者ですから。」  いい加減それで片付けすぎだが。  「簡単ですよ。  ここに、マテリアルを入れれば。」   がしゃこん、と、タカ型のマシンへと変形する。
(GM_ru_) 【サキ】「戻すときは、こうして…」 ぱっ、ぱっ、と、手で単純な印をきってみせれば、マシンは手の中に戻りもとの形に戻る。
(R09_Alice) 【有栖】「まぁ商売人である以上 “契約関係”には誠実だと思うけどね。…偵察とか、連絡手段には使える感じかしら?」
(R08_Ikuto) 【郁人】「へー、やっぱり面白いですね。この機械って、魔法とか使えなくても扱えるんですか?」
(GM_ru_) 【サキ】「そうですね。 連絡手段や偵察などが主目的でしょうか。 後は、物品回収なども。」
(GM_ru_) 【サキ】「すべての力をマテリアルでまかなっていますからね。 使用者の魔力量による差はありません。」
(GM_ru_) というわけで
(R07_Ri-zu) 【リーズ】「使用者の適正に関係なく扱えると言うのは便利ですね…これほど便利に扱えるモノとは」一つ考えるような仕草。やはりこういう一つの技術の産物に関しては一国を背負う者としては興味深いのであった
(GM_ru_) Mドロイド:ホーク  装身具
(GM_ru_) レベル:1 重量:1 価格:非売品
(GM_ru_) 効果:プリプレイ時に、セル・マテリアルを一枚使用することで発動。(そのシナリオ中使用不能になるだけで消費はされない。)
(GM_ru_) 装備した対象の行うトラップ探知、ドロップ判定の達成値に+2する。
(GM_ru_) こいつが手に入ります。 余ったセルを突っ込むことで使える装備品ですね。
(R08_Ikuto) 【郁人】「電池みたいなもんか……それでさっき戦ったロボットも動かせるんだから、凄いよね」手持ちのセルを指で弾いてみせる。鳴った小気味い音に、やや表情を緩めて。
(GM_ru_) 【ルクス】「は、相変わらず小器用なやつらだ、人間ってのは。 ま、だからこそ…」
(GM_ru_) その言葉に何が続いたのかは判らない…
(GM_ru_) ともあれ、君達はハーヴィ・コーポレーションの協力を得た。
(GM_ru_) これで、君たちの旅にも少し光明が見えただろうか。  …新たなる力を得て、君たちの行く先は明るい。
(GM_ru_) ……そう感じられたはずだった。
(GM_ru_) ハーヴィ=コーポレーションの屋上に、一人の男が立っていた。
(GM_ru_) 白い髪、赤く鋭い眼光。 鍛えこまれた長身の肉体。 それに反して病的なまでに白い肌。
(GM_ru_) 【???】「……さて。 どれほどのものか。 ……試させてもらおうか。 炎の。」
(GM_ru_) 男は何の気なしに、屋上から身を投げ出す。
(GM_ru_) 常人なら即死必至のその高度。
(GM_ru_) 何の減速措置もなしに、微動だにせず地面へと降り立つ。
(GM_ru_) ……ちょうど、君たちがハーヴィ・コーポレーションの玄関先を出たときだった。
(GM_ru_) 君たちの目の前に、尋常ならざる気配をまとった白い男が降り立ったのは。
(GM_ru_) 矢のような速度で地面に降り立った男。 地面はえぐれているも、男に応えた様子はない。
(GM_ru_) 【???】「俺は四天の一、ダイガルド。  …オルギステを破った貴様らに、興味がある。」
(GM_ru_) 獰猛さと冷静さが同居したその男は、開口一番君たちにそう告げた。
(GM_ru_) △
(R06_Rami) 【ラミリ】「街中に堂々と単騎で突っ込んでくるとは強気な奴……」 油断なく弓を取り、すばやく身構えつつ
(R07_Ri-zu) 【リーズ】「な、何…今の音――」轟音とそして何かが降り立ったような…そして目の前に居るのは…男?「――…ダイガルド…まさか“月天”の…!?」その名前に対するは驚愕――そして青ざめる表情…
(GM_ru_) 月天のダイガルド。  魔王軍の四天王として広くその名を知られる存在。
(GM_ru_) 強者ぞろいの魔王軍の中でも頂点を争うほどの武を有する。
(GM_ru_) ……人類の共通認識はこうだ。
(GM_ru_) やつを見かけたら、逃げろ。
(R09_Alice) 【有栖】「最初はスライムから、がお約束のはずなんだけどなー…キツいのが来たね。」 正面から見据え… 「つまり大幹部ってことよね。興味も何も…正直レベル差がありすぎると思うんだけどな。一体何に興味もったんだか…」 
(GM_ru_) 【ルクス】「……またずいぶんとたいそうな姿をもらったじゃねえか。 ……ち。 マテリアルの数が、違いすぎるな。 こいつもまだつかいもんになるか…」  ルクスでさえ、旗色の悪そうな声を上げている。
(R05_Vad) 【ヴァド】「……冗談でも、出会いたいとは思わない奴がきやがったな……メインディッシュのつもりだったんだが、来るのが早すぎるぜ。」
(R08_Ikuto) 【郁人】「か……飾 郁人です」反射的に出たのは、短い自己紹介の言葉だった。 
(R09_Alice) 【有栖】「郁人!…名乗られたからって…。…、もう、椎南 有栖。…武人って感じの相手よね。」
(GM_ru_) 【ダイガルド】「ふ、ふっ、ハハハ!!  …いいぞ。  久しぶりに、名乗り返された。」 
(R07_Ri-zu) 【リーズ】「……郁人殿が目的…ですか?」今、此処で戦えばまず間違いなく勝てない――ならば、私の役目は…と郁人の前に出て立ちふさがるように
(R09_Alice) 【有栖】「っていっても貴方にとって覚えておくに値する価値があるかどうかを見極めに来たって感じの言い方に見えなくもないんだけど、ね。…その辺、どうかしら?」
(R08_Ikuto) 【郁人】「まぁ、礼儀は大事だし……えーっと、話があるなら、どこかでお茶でもどうですか? できれば、なるべく人のいないところでとか」内心動揺しながらも、頬を掻き
(GM_ru_) 【ダイガルド】「……度胸はある。 だが、緊張感はしらぬようだな。 貴様には荷が重い相手なのかもしれんな?」  【ルクス】「……チッ。 口上垂れてる暇があればさっさと要件を告げたらどうだ。」
(R07_Ri-zu) 【リーズ】「い、イクト殿…」四天相手に茶をって…一瞬こけかけたのであった「イクト殿の命が狙いなのでしたら――やらせるわけにはいきません…っ」
(GM_ru_) ダイガルドはゆっくりと手を開く。 その指からは鋭利な爪が伸びていた。
(R06_Rami) 【ラミリ】「さぁてっと、単純にまっすぐ走って逃げられる相手でもないしどうしたもんかなぁ……」
(GM_ru_) 魔剣は黙り込み、今にも死線の幕は開かれようとしていた…。
(R09_Alice) 【有栖】「(…私たちは帰るんだ…)…終わり、にするつもりはないけど…。引き下がってくれそうな相手でもなさそうよね…!」 
(R05_Vad) 【ヴァド】「……さすがにコイツはオルギステのように上手くいくとは思えねえな。」と大剣を引き抜き、冷や汗を掻いて。
(R08_Ikuto) 【郁人】「(こいつが魔王軍…この世界で脅威になっている存在だっていうなら、言葉でどうこうできる相手じゃないのはわかる。俺だってそれくらいは、実感できる)」ダイガルドと視線を合わせながら、冷や汗を滲ませ。
(R07_Ri-zu) 【リーズ】「(私よりも…イクト殿とアリス殿を――最悪逃げてもらうしかありません)」いざとなれば、お願いします。とヴァドに小さく呟いて――この二人はせめて…と
(R08_Ikuto) 【郁人】「(……どうすればいい? 今、後悔しないために。目の前の存在に対して……勇者って呼ばれてる俺は、どう挑んでいけばいいんだ)」未だに、心の何処かには不確かなものがある。煮え切らない思いは、今の郁人を鈍らせていくのだった。
(GM_ru_) いま、この街は静かに死線に立ちつつあった。  その最前線は、間違いなくここである。
(GM_ru_) ……彼らの運命や、いかに。
(GM_ru_)  
(GM_ru_)  
(GM_ru_)  
(GM_ru_) 経験点は40 お金は5000G!  獲得アイテムはタカ:マテリアルロイドです。
(GM_ru_) と、言うわけで今回はこんなところで!  お疲れ様でしたっ
(R08_Ikuto) お疲れ様でしたーっ
(R06_Rami) おつかれさまでした
(R09_Alice) 上納5点か
(GM_ru_) というわけで、次回はいついけそうかというのをまた教えてね!
(R07_Ri-zu) ・・) おういえ
(R06_Rami) ギルドに5点入れて累計100点、と
(R08_Ikuto) いえっさいえっさ(