第二共和軍団偵察隊


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出撃エリア:グロウベルグ
本国防衛戦出撃場所:F-9付近(ホームポイント前)

隊長: Adelheid (アーデルハイド)
学者タイプだが、 なぜか回復系魔法を使用しない 、頭を使うはずの学者のクセにある意味脳筋な隊長。
攻撃系・弱体系魔法・計略だけではなく、 設置場所から一定範囲内の敵を特定の状態にする、Paralyzing Tube(範囲麻痺)/Silencing Tube(範囲静寂)/Binding Tube(範囲バインド)を使用する 。が、麻痺・静寂はまだしも、バインドに関してはElseのバインガ同様、感知範囲内に敵が到達してからの使用のため、殆ど意味が無いどころか、 無駄に範囲内の敵のターゲットを集める事になるため、自分の寿命を縮めている
そこさえ気をつければ、精霊IV系を使用し、計略もPCよりもはるかに強い着弾ダメージを叩きだすため、火力としてはそこそこ。
本来、率先して回復を行うであろう学者でありならがら、乱戦で圧され気味になると PCからの支援が必須 となる妙な部隊。

兵員: 2nd Legion Scout
両手槍で敵をつつき、魔法を多用する。魔法は使うが 回復系の魔法はリジェネのみ のため (2008/07/30追記:いつのまにか ケアルIVも使う ようになっていました)、単体での持久力は乏しい。
高位強化魔法を使用するため、おそらく学者タイプと思われるが、外見も使用する武器も どうみても学者には見えない
魔法を多用することから、ターゲットが固定されにくく、連合軍側優位の乱戦時はそこそこの持久力を発揮するが、過信はできない。
学者タイプのためなのかヒュームという種族のためなのか或いは両方なのか、他と比べて少々やわらかく、HPも少ないようで、さらに火力で圧せるようなタイプでもないため、 PCからの支援は他の部隊へのそれよりも重要 になる

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