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+【GM】 1d
+【Dice】 bako_GM -> 1D = [5] = 5
+【GM】 いつもダイスに感謝を!
+【GM】 では、自己紹介からどうぞー!
+【千代】 はーい!
+【千代】  
+【千代】  
+【千代】  
+【千代】「天野・クロス・千代です…//」
+【千代】「私は色んな人たちのマゾ奴隷にもレズ奴隷にも便器奴隷にもされてきました…//」
+【千代】「いつも叩かれ辱められて犯されて…痛いのも恥ずかしいのも辛いのも嫌になって帰して欲しいと頼んだら何故かベアトリス様の所に送られそうになっています……帰りたいのはそこじゃないのにどうして…////」
+【千代】 元はクールな探偵さんだったのも過去の話、ベアトリスやメイド達に屋敷外の女性達からの度重なる調教と凌辱のせいですっかり弱気になった娘。
+【千代】 屋敷から追い出されて街の女性にお持ち帰りにされた後。徹底的に大きすぎる胸を虐められてから自らの母乳で回復と肥大をさせられ、左右から二人掛かりで勃起クリトリスへ硬い歯ブラシで磨かれて痛めつけられ、尿道から出る潮とおしっこを無理やり出すようにと直接利尿剤を入れられた後に玩具で弄られてから漏らす所を見られたり、一番弱くて開発が進んでいるアナルには太いバイブを纏めて二本入れこまれたり拡張器具で開きっぱなしのまま責めたてられたりと…
+【千代】 …。
+【千代】 別の日には専用のSM部屋をわざわざ貸切にして、全身に蝋を垂らされてから鞭で打たれ剥されたり、拘束されて身動き取れないまま無毛の処女マンコを靴の裏で踏まれてイかされたり、女性相手にクンニを強要されながら別の女性に豊かすぎる尻肉をパドルで叩かれ続けていたり、目隠しされて三角木馬に乗せられてアナルフックをぶち込まれて達した様を撮られていたりと……。
+【千代】 また別の日には首輪だけの全裸姿で外に出されて引っ張られながら露出徘徊され、道行く人に痴態を無理やり見せつけられた後、辿り着いた公園で尿道を手マンされ強制的に潮噴きお漏らしマーキングをさせられて、公衆トイレまで引っ張られて散々虐め尽くされてから洋式便器に固定拘束されて女性たちから一斉に尿をかけられて人間便器扱いを受けてから、自らの肥大した胸から出す母乳で洗われた後、帰りは露出しきったまま四つん這いで歩かされてブーツのヒール部
+【千代】 分でアナルを責めたて蹴られながらお持ち帰りされたりしていた……。
+【千代】 そんな生活で色んな女性たちからの性暴行を受けて弱みを吐いたところに元の家…と誤認されたベアトリスの屋敷へと送り込まれようとしていた、目隠しと全身拘束されて身体中の性感帯に玩具を取り付けてからモノのように郵送されて……。
+【千代】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%C5%B7%CC%EE%A1%A6%A5%AF%A5%ED%A5%B9%A1%A6%C0%E9%C2%E5%28%A4%AF%A4%E9%A4%AF%A4%E9%29 キャラシー
+【千代】 ▽いじょー、CC後も色々あったけれどベアトリスの所に戻らされる感じに!
+【GM】 fmfmf
+【GM】 とんでもなくエッチな日々を送っていたのですね・・・///
+【千代】 淫らすぎる日常を送ってました…//
+【千代】 すっかり奴隷生活が馴染みつつも郵送されるよ!
+【GM】 ☆淫らな日々:魔王城相当(その他):セッション開始時、PCは「CP+1~50/SP+1~50」を得る。 解説:調教されきった千代は、同性愛者を引き寄せ、彼女達に弄ばれ続ける。
+【GM】 千代の公衆レズ奴隷は(CP+50/SP+50)くらい、クライシスパワーが集まる過激さだったよ!
+【千代】 あひぃっっ//
+【GM】 うふふ~v
+【千代】 革の首輪の効果も増してCP・SP共に51受けとりました…!
+【GM】 では、パッケージされたメスオナホ・千代ちゃんが郵送された先は・・・!
+【GM】  
+【GM】  
+【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら!「【奈落】天野・クロス・千代 対『魔性』大淫魔ベアトリス【3幕】」
+【GM】  
+【GM】 軍団「ストリーミング・ショウ」シナリオ開始です。
+【GM】 http://www.usagi-o.sakura.ne.jp/TRPG/wiki/wiki.cgi/HC?page=%A5%B9%A5%C8%A5%EA%A1%BC%A5%DF%A5%F3%A5%B0%A1%A6%A5%B7%A5%E7%A5%A6
+【GM】  
+【GM】 蔵鞍市:ベアトリスの屋敷
+【GM】  
+【GM】 鉄の柵で遮られた巨大な門は、向こう側にある百合の庭園・・・巨大な屋敷の中では治外法権とばかりに無数の美しく可愛らしい女性が互いの恥部を弄り、接吻し、自らの敬愛する主人へふさわしい淫売になるべく人格すら歪める交わりを続けている。
+【GM】 そんなお屋敷に届いた大きな荷物・・・台車に乗せられ運ばれるその中身は千代というかつて2度にわたりこの屋敷へ潜入を試みた女探偵。
+【GM】 だが、今の千代はそんな立派なモノではない・・・ガタガタとゆれる台車の上、布が敷き詰められた1メートル四方の木箱の中で、窮屈な形で四肢を拘束され、肥大化した胸を突き出し、股を開くような格好でつめこまれ、ありとあらゆる淫具が純潔のままの秘所を覗き、みっしりと詰め込まれている。
+【GM】 そんな「荷物」になった千代の箱は屋敷の最奥・・・もっとも奥まった場所にある立派な扉の中に運び込まれると、、その部屋に運んでいたメイドがそのまま幻術を解き、本来の姿に戻る。
+【ベアトリス】「ふふっ、ずいぶんみっちり遊ばれたみたいね・・・箱を開けてもいないのに、凄い匂い・・・それじゃぁ、開けるわよ?ふふ、きこえてるのかしら♪」すい、っと長手袋に包まれた指先を上に向けると、釘打ちされた木箱の蓋がメキメキっと凍りつき、霜柱でうきあがったあと、砕け散って消えていくーーー
+【GM】 砕けた氷はパラパラと箱の中に舞い降りーーー冷たく、それでいて触れれば熱差すら感じる瘴気の氷を地より降らせた。
+【GM】 ▽
+【千代】「(……今、私は何処に居て……暗くて何も見えない……)」狭い箱の中で何とか自我が残っているが自分が何処まで来ていて今の時間も解らずに運ばれていた。
+【千代】「んぅっ////(動けないのに玩具の刺激が……///)」箱の中で四肢を拘束されているが淫具が付けられていて快感を止める術がなく…前より2カップは増した胸を突き出して、開かされた股には純潔を保ったままの秘所があり…それぞれミルクと愛液が少しずつ溢れていた。
+【千代】 その状態でガタゴトと台車が揺れて移動している事しか解らないまま屋敷に入ったのにも気づかなかったけれど……冷たい空気と共に箱の蓋が開けられた。
+【千代】「っ!ベアトリス様……!ひうぅぅっっ/////」やっと見えた外の光、しかしそこにいたのは散々自分を痛めつけて変貌させた張本人のベアトリスがいるが……箱の中に氷が入ってきて冷たさを拘束された身体で受けてしまった、それでも敏感にマゾイキをしてしまったけれど。
+【千代】 箱を開けた中にいる千代が冷たい氷に身を虐められる中、中身を見てみるとベアトリスが察した匂いがむわりと広まった…強すぎるほどの雌の匂い・甘ったるい母乳の匂い・刺激が強そうな尿の匂いが、様々混ざりつつも不思議と女性を惹きつけるようで屋敷外で開けていたら間違いなく同性愛者に群がられていただろうと。
+【千代】 ▽
+【ベアトリス】「お帰りなさい、千代・・・ふふ、予想よりずっとずっと いやらしくなって帰ってきたわね?」開いた木箱の縁によりかかり、千代を見下ろしながら微笑む・・・その頬が普段よりほんのり朱にそまり、眉尻も下がっているのがわかる。
+【GM】 そのまま、すぅーーーはぁーーー 胸が上下するほど大きく深呼吸し、千代の立ち上らせる淫臭を胸いっぱいに感じると
+【ベアトリス】「ぁっはぁぁぁっ・・・♪いいわ、いいわよ・・・最初に見た時から、判っていたわ、貴方は、やっぱり、私にとって、特別な子よ・・・♪」
+【GM】 それまでの澄ましたような顔、千代に破れた時でさえみせなかった崩れきった笑みをきっかけに、どろりとした魔力をベアトリスから放出させる。
+【GM】 常人であれば発狂してしまうような色香と魔力を纏いながらほっそりとした腕を箱に突っ込み、千代を抱き上げる。
+【GM】 むにゅりと大きすぎる乳房同士が潰れる抱擁をかわし、くるいくるり、千代を抱きながらその場で回ればーー千代にその部屋の内装をみせつける。
+【GM】 豪奢な部屋のいたるところにあるのは「人家具」と呼ばれるおぞましいモノ達。
+【GM】 ブリッジの姿勢で巨大なガラス天板を乗せた少女の机。
+【GM】 5人の少女がくみあわさって出来たソファー。
+【GM】 壁際には天井からつるされた少女達の四肢にベアトリスのコートや、秘所につきたった淫具ガずらりと並ぶ
+【GM】 そんな光景をしっかりと見せつけるように回転していたベアトリスは千代を見つめてニコリと笑う。
+【ベアトリス】「最近、枕が「壊れて」しまったのよ・・・えぇ、貴方はとってもいい匂い、柔らかさ、治癒能力も高いし、きっといい仕上がりになるわ・・・さぁ、楽しみましょう・・・ここが貴方の新しい家になるのよ・・・♪」
+【GM】 その笑みは純粋で、まるで新しいぬいぐるみに喜ぶ少女の無垢さすら感じさせる…だが、為される事も、成そうとする者も、そのように可愛らしさなど欠片もなかった・・・
+【GM】 ▽(RP後 戦闘開始します!
+【千代】「ベアトリス様の予想以上にいやらしく……?///」氷も落ち着いてきてから…こちらを見下ろすベアトリスを見ていた、微笑んでいるけれどいつもより様子が違うのに怖さと不思議さが出てくる。
+【千代】「ひうっ!!//ベアトリス様……?」こっちに向けて深呼吸した後に…いつも余裕を持って澄ましていた顔が崩れきった笑みになって肌に感じるほどの魔力に威圧されつつ見る事しか出来なかった…。
+【千代】 そのまま箱から抱きあげられて、大きな胸同士潰れる抱擁で感じつつ、部屋の内装を見せつけられた……異様な部屋の内装を。
+【千代】「ひっ…何なんです、これ……//」部屋のあらゆる場所で少女が家具の様に扱われていてのに恐れていた、机・大型ソファー・ハンガー…あらゆるものが少女で代行されていた。
+【千代】 それらを抱かれながらクルクルと回るベアトリスに見せつけられて……震えが出るが、それは怖さより期待が上回りだしているのに気付かず……
+【千代】「枕、壊れる?……私の新しい家にされちゃう……?///」純粋な少女の様な笑みをベアトリスから向けられながら抱き付かれている、しかしこれからされる異常な事で無垢さも愛らしさも皆無だろう…
+【千代】 以前の千代なら抵抗しただろうけれど…今の千代では何も出来ずに変身すらしなかった……ただ抱かれたままで果たしてどうなるか……。
+【千代】 ▽
+【ベアトリス】「うふふっvそうよ・・・コレから仲良くずっと一緒よ♪」混乱する千代の額にオデコをあわせ、猫のようにすりよりながら囁く……そしてそのまま二度と人にもどれなくするキスを落とす。
+【GM】  
+【GM】  
+【GM】  
+【GM】 戦闘開始!『魔性』大淫魔ベアトリス (Qu/IV10)が相手だ!開幕宣言後、行動どうぞ!
+【千代】 開幕も特殊も無しでー!
+【千代】 まずは抑え目の武器攻撃単品でー
+【GM】 はぁいv
+【千代】 2D6+3+3-4
+【Dice】 B12_Chiyo -> 2D6+3+3-4 = [4,5]+3+3-4 = 11
+【GM】 うひんv
+【防御点】11 でぴったりはじくv
+【千代】 拘束もあるから減って威力は下がり気味…!
+【千代】 まったく効かない!
+【千代】 身じろぎしてるけれど無駄無駄…//
+【GM】 雷属性ならきいたかもしれない・・・w
+【GM】 では、暴れる枕ちゃんに 無邪気なベアトリス様の抱擁愛撫w
+【GM】 1d6+16+2+1+2+3 [氷]白兵/単体/5回攻撃 ダメージ+(魔物刻印*3)&致命表+1《能:ヘイルストーム:4~》(MP20)
+【Dice】 bako_GM -> 1D6+16+2+1+2+3 = [4]+16+2+1+2+3 = 28
+【GM】 1d6+16+2+1+2+3 [氷]白兵/単体/5回攻撃 ダメージ+(魔物刻印*3)&致命表+1《能:ヘイルストーム:4~》(MP20)
+【Dice】 bako_GM -> 1D6+16+2+1+2+3 = [4]+16+2+1+2+3 = 28
+【GM】 1d6+16+2+1+2+3 [氷]白兵/単体/5回攻撃 ダメージ+(魔物刻印*3)&致命表+1《能:ヘイルストーム:4~》(MP20)
+【Dice】 bako_GM -> 1D6+16+2+1+2+3 = [2]+16+2+1+2+3 = 26
+【GM】 1d6+16+2+1+2+3 [氷]白兵/単体/5回攻撃 ダメージ+(魔物刻印*3)&致命表+1《能:ヘイルストーム:4~》(MP20)
+【Dice】 bako_GM -> 1D6+16+2+1+2+3 = [1]+16+2+1+2+3 = 25
+【GM】 1d6+16+2+1+2+3 [氷]白兵/単体/5回攻撃 ダメージ+(魔物刻印*3)&致命表+1《能:ヘイルストーム:4~》(MP20)
+【Dice】 bako_GM -> 1D6+16+2+1+2+3 = [5]+16+2+1+2+3 = 29
+【GM】 わ~
+【GM】 氷だめーじ 28/28/26/25/29 の順番に処理どうぞw
+【千代】 ふむふむー
+【千代】 まずは最初の28の二回をスウェーで半分まで減らしつつ拘束とミルクの効果で+8してそれぞれ22!これを胸と腰で受けてー
+【千代】 後の26と25をそのまま受けて胸と腰が吹っ飛ぶ!
+【GM】 はぁいv
+【GM】 最高ダメージの29点は どうするかな?w
+【千代】 後の29はー…スウェーしても足りないしセービンググレイスしても固定値で倒れるから…
+【千代】 BS二つが辛い…!
+【GM】 自家製だもんね・・・w
+【千代】 うんうんー、取りあえずは丸ごと受けつつ致命表いこうか…
+【千代】 BS計算入れ忘れてたから一気にピンチ…!
+【GM】 あはぁv
+【GM】 では致命表+1でどーぞw
+【千代】 あーっとこれは確定で倒れそうな予感//
+【千代】 1d6+9+1
+【Dice】 B12_Chiyo -> 1D6+9+1 = [6]+9+1 = 16
+【GM】 うわあw
+【千代】 最大値//
+【千代】 11~    ふらふらとモンスターの中へ歩き出し、行方不明になる。
+【千代】 モンスターに拉致され、肉奴隷や苗床、孕み袋として飼われる。あるいは奴隷として売られる。
+【SP】+2され、即座に+4の修正で全滅表を振ってその効果を適用する。
+【千代】 あひぃっ!
+【GM】 んふふ~v
+【千代】 アクトだけでも全開放しておこうかな…//
+【GM】 4かいめまでのじてんで 条件みたしてればOKよ!
+【GM】 >あくと
+【千代】 淫魔ピアスで条件など無い…!
+【GM】 (そうだった
+【GM】 であ 8~10個アクトの宣言とCPSPどーぞw
+【千代】 それじゃあ夢魔イヤリング使用しつつ…尻穴奴隷・いぢめてください・射乳・ゆるい尿道・肉便器・隷属の喜び・堕ちた身体・尿道快楽・視姦の檻・淫らなる緊縛、全部!
+【GM】 えっちv
+【千代】 ふふふ///
+【千代】 CP+22とSP+17にー
+【GM】 はあい では ぜんめつひょうのまえにーw
+【千代】 ふむふむー?
+【GM】 ☆敗北ヒロインを更に&徹底的に貶めるスレ:調教室&責め具一式相当(捕縛):[▼] 敗北したPCのSP+4。解説:敗北ヒロイン対しての責めが書き込まれるスレ。
+【GM】 ☆MCで肉壷化を目指すスレ:洗脳部屋相当(捕縛):[▼]全滅表の出目を+1する。他の▼効果と同時に使用できる。解説:マインドコントロールでヒロインを淫らにしようと試みるスレ。
+【GM】  どーぞv
+【千代】 ひゃぁっ//
+【GM】 壊れるくらい いっぱいやるv
+【千代】 全滅表が+5…//
+【GM】 はんていはー 1d6+9+4+1 かな?w
+【千代】 1d6+9+4+1
+【Dice】 B12_Chiyo -> 1D6+9+4+1 = [2]+9+4+1 = 16
+【千代】 11~    大迷宮の奧層のどこかで、彼女は今日も肉の玩具として生かされていることだろう。
+【SP】+5する。
+【千代】 [ロスト]する。
+【GM】 確定ロストだった・・・w
+【GM】 ではーv
+【GM】 ☆完堕ちヒロイン丸晒しチャンネル:刑場相当(捕縛):[●]侵略点5を得る。この施設は[淫乱症][ロスト]になったPCにしか使用できない。解説:完全に屈服したヒロインの痴態を専門に配信するチャンネル。
+【GM】 ☆敗北ヒロインオークションch:奴隷市場相当(捕縛):[●]敗北したPCの「名声」×2だけミアスマを獲得する。(ただし最低2点、最高10点)他の[●]効果と同時に使用できる。 解説:捕獲したヒロインが人気者の場合開催されるオークション。ヒロインと痴態を収めた動画をセットで競売にかけて売り渡す。
+【千代】 徹底的に搾り出された//
+【GM】 これをつかいつつ 総獲得CPSPアクト数の宣言願う!
+【千代】 はーい!
+【千代】 CP73・SP+73・アクト10!
+【千代】 SPは今回の+で合計163になってたり…!
+【GM】 ひどいはなしだw
+【千代】 浸食度が酷い事になるw
+【千代】 あっでも最大10だしそこまでは…高いか//
+【GM】 では、枕と化した千代ちゃんはお屋敷のなかで晒されながら過ごし、ベアトリスの匂いしみこみまくり枕としてメイドたちに争奪戦の末、毎回激しく犯されいじめられるのです!
+【千代】 貴重な枕なのにメイド達にも使われまくる!
+【千代】 でも悦んじゃう//
+【GM】 いじめておーらがすごすぎたんだ・・・
+【GM】 では、りざるとー!
+【GM】  
+【GM】 PCリザルト:千代
+【GM】 [経験点]基礎:20 + モンスター:0(20+0) + CP:73 + 戦略:0 + 軍団:0 + 装備効果:-10=83
+【GM】 [ミアスマ]基礎:8 + SP上昇分:0.0(SP60上限) = 8 [SP] 73 [名声] 0 [BS] ロスト
+【GM】 [魔物刻印] ストリーミング・ショウ [人脈/任意] 奈落衆(NPC/任意) 
+【GM】  
+【GM】 軍団リザルト(掟:法令&回状)
+【GM】 [ミアスマ]基礎:15 + タッグ:0 + アクト:10 + 敗北:0 + 軍団施設:53+5+5+2 = 90
+【GM】 [侵略点]基礎:4 + アクト:5 + 勝利:0 +  軍団施設:2+9+5 + ロスト:10 = 35
+【GM】 [その他]ポーン兵3体+ルーク兵3体+再生用ミアスマ+0
+【GM】  
+【GM】 こうなった!
+【千代】 遂にロスト!千代の身体は屋敷にありがたく使われて軍団強化にも…!
+【GM】 たっぷり稼げましたw
+【GM】 ではでは うらでそうだんしつつえろーるじゃーw
+【GM】  
+【ベアトリス】「うふふっvそうよ・・・コレから仲良くずっと一緒よ♪」混乱する千代の額にオデコをあわせ、猫のようにすりよりながら囁く……そしてそのまま二度と人にもどれなくするキスを落とす。
+【GM】 今までのテクニック優先のキスではなく、執着心をむき出しにした「求める」ディープキスは、千代の魂を吸い出そうとしているかのようにねっとりと激しく口内を蹂躙する。
+【GM】 濃厚な淫魔の唾液を存分に与え、逆に千代の唾液をじゅるると下品な音を聞かせるように啜る・・・多感な少女であればその音だけで快楽に打ち震えるほどの淫らな女性同士のキスをもって、千代の中から人間性をすいだしていくーーー
+【GM】 ▽
+【千代】「ずっと…ベアトリス様と一緒……?///」混乱してよく解らないまま額にオデコ寄せられて、擦り寄られながら囁かれて……
+【千代】「……んぅっっ////」そのまま唇を塞がれてキスをされて……舌を無理やり絡めとられて吸いだしてくる激しいキスにイかされ続けてしまった。
+【千代】 お互いの唾液を交換しまくられて水音も激しくいやらしく鳴っていて…段々と頭がぼんやりとしながら呆気なく潮噴いていた千代……。
+【千代】 ▽
+【GM】 ずじゅじゅぞvぶちゅvれろvあむちゅるvちゅるるるるvれろん、ぷちゅぷちゅv 千代を酸欠寸前まで追い詰める10分間無呼吸ディープキス。
+【ベアトリス】「っ・・・ふぅ、だらしないわね?千代。まだほんの挨拶よ?それとも、、、無防備に口を開いて、おねだりのつもりなのかしら?うふふっ///」ちろり、千代の顎に垂れ落ちた唾液をなめあげながら笑うと、、千代の下唇を甘がみし、ハムハムと自らのぷっくらリップで挟み込んでむにむに擦り合わせる。そのままひっぱった下唇と歯茎の間に、れろんvっと長い舌を伸ばし、溝をなぞるようにれろvれろvぞりぞりv往復させて唾液をなじませると、そのままれろん!っと上唇まで舐め上げる。
+【GM】 左右に分かれる上唇の間もぐりぐりぐりvっと舌でねぶり、ほじくりかえし、唾液を泡立てたうえでぷちゅぷちゅv潰して音を立てる。そんな唇遊びですっかり千代の唇をふやかせたあとは、ぷるぷるの唇同士を絡めて覆い尽くし、一気に奥歯や喉まで舌を伸ばして上あごまでぐるぐると円を描くように舌でなぶり、千代の舌を巻き込んで絡めあう。
+【GM】 ▽
+【千代】「んっ……ぅぁっ////」呼吸する間もなく酸欠しそうな程に長くディープキスされて…潮だけではなく小水も垂らして顔がトロンと蕩けている。
+【千代】「ぁぁ……そんな、つもりは……////」ちゃんと喋れる事も出来ずに途切れつつ……口を閉じれないで開けたままでいると、顎から舐め上げられて下唇を甘噛みされ、ベアトリスの唇で挟まれて擦られる。舌も伸ばしてきて下唇の蹂躙が増して快感も増えていった……。
+【千代】 それから上唇も舐め上げられてから下唇と同じように挟み込まれて舌でねぶられ、ほじくり返されて唾液で泡立ててから音を立てて弄ばれる…唇で遊ばれている間もずっとイキ続けていてベアトリスの腕の中でビクビクと痙攣する事しか出来ずに、再び唇同士を絡め合わされて、奥歯や喉に舌を伸ばされて口内全てを嬲られつつ、舌も巻き取り絡めとられて…思考が途切れそうになるほどキスアクメが抑えられずにいた。
+【千代】 ▽
+【GM】 箱の中から抱き上げたままの姿勢で既に30分、千代の下半身を箱の中に残したままのキス責めの成果は木箱の中を満たし千代の濃密な性臭を立ち上らせる・・・だが、そんな濃厚なメスフェロモンすら無数の家具少女達の一つであり、部屋の主である大淫魔が本気で立ち上らせる興奮した汗や潤んだ蜜の一滴で上書きされる。
+【GM】 そして、たらりと秘所から淫蜜が垂れた段になって、はじめて千代を抱き上げたままだったことに気付き
+【ベアトリス】「あら・・・ふふ、新しい枕に舞い上がってしまったわね、はずかしい///」羞恥に頬染め、はにかむような笑顔は、見るものの理性を簡単に砕き、隷属させてしまう美貌と庇護欲の塊・・・だが、この私室以外では滅多に見せない無防備な笑顔のままにっこりほほえむと。
+【ベアトリス】「さぁ、千代・・・貴方の新しいお家、、、私が選りすぐり、手ずから組み上げた自慢のベッドにご招待してあげるわ♪」千代をお姫様抱っこして、スキップするように数歩の距離を進めば 広い室内の約半分を占める巨大なキングサイズダブルベッド・・・天蓋つきのそれは、何かがしみこんだような暗い木材のフレームを覗き・・・千代のような少女達で埋め尽くされていた。
+【GM】 人並みはずれた美貌や可憐さを備え、なおかつその肉付きは人としてのフォルムを失わないギリギリまで媚肉を盛られ、肥大化した胸や知り、太ももを複雑に絡み合わせて横たわりーーー「マットレス」として身じろぎすらせず上気した肌をふるわせていた。
+【GM】 ▽
+【千代】 30分ほど抱き上げられたままキス責めされて…息も荒げたまま濃い雌の匂いが千代の足元の箱から漏れ出していた。
+【千代】「……ベアトリス様……恥ずかしがってる……?///」そうして抱き上げられたままキス責めからは解放されて……頬を染めて無防備な笑顔を晒すベアトリスに心を掴まれていく……散々好き勝手してきた相手なのに。
+【千代】「私の新しい家……ベッド……っ!?///」お姫様抱っこもされてドキドキするが……大きなキングサイズダブルベッドを見ていくと少女達が埋め尽くされていたのに驚いた。
+【千代】 自分と同じように肥大化した胸や尻を持っていて、それでも美貌も可憐さも備えたままの少女達がマットレスになるように組み合わせて横たわっている姿に……何処か恐怖だけではない期待も出てきていた。
+【千代】「ここで……枕に……////」
+【千代】 ▽
+【ベアトリス】「えぇ、そうよぉ・・・本当は、彼女が枕だったんだけど、、、他の子と同じ様に、全部私が仕込んだらね?同調が強すぎてうまっちゃって「マットレス」になっちゃったのよ・・・ふふ、困った子よね?///」そういって一人の少女を愛おしそうに撫でたあと、その少女の上に千代を横たえて、ベアトリスはそのまま一緒に横になる。
+【ベアトリス】「だから、千代ちゃんは最初だけ私がしっかり仕込んで、あとはメイド、そして外の女性にしっかり、仕上げさせたのよ・・・まったく、手間をかけさせてくれるわよね?貴女って子は・・・ふふv」たゆんvっと肘を突いてうつ伏せになった胸をゆらしながら、つんvっと千代の鼻先をつつく、無邪気なベアトリスは「だから、期待しているわよ?半分までは埋っちゃうかもしれないけれど・・・きちんと、私の枕として残り続けてほしいわ・・・お願い♪」
+【GM】 無意識でも加減もしていない、あざとさふりまく魅了の魔力を、これでもかというほど篭めた「お願い」をちよにぶつける。
+【GM】 抗えば死を願うほどの苦痛と罪悪感が襲い掛かり、従えばあの老木翁の幸福薬に迫るほどの多幸感を与える大淫魔の本気のチャーム、その余波は動かず耐えるだけの家具少女達がびくん!っと震えて小さく喘ぐほどだった。
+【GM】 ▽
+【千代】「枕だった娘が他の娘みたいに埋まって……//」ベアトリスが撫でた娘をジッと見ていたら…お姫様抱っこから横たえられてすぐ横にベアトリスもいた。
+【千代】「それであんなに……その、ごめんなさい//」ベアトリスが揺らした胸を見つつ、鼻先を突かれて謝った……。
+【千代】「っっっ/////// ……はい、私…天野・クロス・千代はベアトリス様の枕として残れるように頑張ります//////」ベアトリスにお願いされつつ掛けられた強力すぎるチャームで持ちうる反抗心もプライドも崩されて……身震いしてイキそうになりながら服従もしきった。
+【千代】 ▽
+【ベアトリス】「ふふっ・・・期待してるわ、可愛い千代♪」すりすりと肌を重ねて覆いかぶさると、千代の手付かずの処女膜をなぞり、言葉を送る。
+【ベアトリス】「それじゃぁ、腰を上げて、足を開いて・・・可愛らしいケツマンコ、こっちに向けて頂戴v ふふ、ぬるぬるのおまんこで、十分濡らしたから、すぐ、入れてあげるわよv」そういいながらくちゅくちゅくちゅくちゅv飛沫を上げるほど激しく、ナノに処女膜を傷つけない連続手マンで、命令どおりにはしたないがに股姿にしてあげる。…肉芽をいじったのは本の気まぐれ、さーびすのようなものだ。
+【GM】 ▽
+【千代】「……はいっ///」すりすりと肌を重ねられつつ覆い被られて、処女膜までなぞる様に膣内へ指を入れられてしまった。
+【千代】「私の一番弱くて敏感で大好きなケツマンコ…好きなだけ使ってくださると嬉しいです……////」愛液だけで水飛沫が飛び散るくらい処女を破らない手マンをされて絶頂に導かれつつ…言われたとおりにがに股姿になりつつも、お尻を向けてから尻肉を掴みケツマンコを拡げて見せた…肉芽も弄られて更にイかされたけど。
+【千代】 ▽
+【GM】 ふふっv っと微笑むと、淫蜜滴る処女マンコからゆっくりと指を下ろし・・・くっぱりひらいたアナルにゆびをかける・・・けれど、直にはいるわね、っといったベアトリスの指は、先ほどの唇責めをおもわせるようにオマンコ側の肛門をすりすりなぞり、イキそうになればすぐに背中側へまわりこんでまたすりすりとなぞりだす・・・前後が終われば左右、左右がおわれば斜めに・・・皺を一本一本なぞるような低ないな愛撫で徐々に徐々に、皺を引き伸ばし、千代代
+【GM】 わり開いていた時より真ん丸く、うねる直腸すらのぞかせるほど、アナルを広げてしまう。
+【GM】 ▽
+【千代】「んっ……ひぅぅっっ///」処女マンコから指が離れた後に…開いたアナルに指をかけられたのに、軽く肛門をなぞられるだけで、イキそうになれば逆側の肛門をなぞられていく……それが上下左右斜めに、皺までなぞっていく愛撫でアナルが更に拡がっていた。
+【千代】 しかしイケずにいる千代には辛い事で、愛液をみっともなく垂らしながら後ろをチラチラと見て待っていた……。
+【千代】 ▽
+【ベアトリス】「ふふvすっかりひろがっちゃって・・・腕どころか、私の足も、入りそうね・・・うん、そうしましょうか♪」伸し掛かっていたベアトリスが腰を基点に上体を起こしそのまま腰を擦り付けながら立ち上がるとーーーがに股で腰を突き出す千代にむけてすっと上げた爪先を向ける。見下す笑みが無邪気さの奥にどうしようもないサディズムがにじみだしていてーーー
+【GM】 にゅるん・・・ 掌より大きく分厚いはだしの爪先が千代のアナルを真横に広げーーーそのままぐりぐりぐりvくるぶしまでねじこんでしまう。
+【GM】 無論爪先からかかとまで、キメ細やかなベアトリスの足は一切千代のアナルもねんまくも傷つけはしない・・・ただ、足蹴どころか、足をつっこまれることなど そうそうありえるわけもなくーーーのこった人間性をえぐり、踏み砕くように更に足をスタンピングさせてぐっぽぐっぽといじめはじめる。
+【GM】 ▽
+【千代】「足ですか…?……っ!?んぐぅぅぅぅぅっっっっっっっ/////////」腰を擦りつけながら立ち上がったベアトリスに……足の爪先をアナルを拡げながら踵まで捻じ込んできて悲鳴のような嬌声をあげた。
+【千代】 それでアナルが壊れる事は無かったが、足をぶち込まれた事は流石に無かった。しかしそれでも快楽として受け止められていて踏み砕くようにスタンピングされる度に潮と小水を噴きながら絶頂をしていてマットレスの娘達を汚していた。
+【千代】 激しい痛みと快楽に苛まれながら人以下の扱いにすっかりと悦びを得て……。
+【千代】 ▽
+【GM】 【ベアトリス】「ふふ、あははっvすごいわねv 試しにやってみただけなのにv踏まれるどころか、足をつっこまれて、喘いで、イキまくりなんて・・・♪」そのままぐりぐりぐりv力強く足を突きいれーーーぐぼんvっと大きなカカトとくるぶしもねじこんで、足首丸ごとのみこんだ貪欲淫乱ケツマンコを抉りぬき、更に犯しぬいてくーーー
+【GM】 そうやってイカせまり、マットレスの少女達を汚させると、じわじわと千代の淫蜜潮小水がしみこむほどに、千代の足が少女達の隙間にしずみこみーーーーがに股の姿勢のまま、膝までしずみこんでいく・・・その状態で50回ほどイカせても、沈み込む様子がないのをみて、満足げに頷くと、ご褒美とばかりに埋没した爪先を腸内でがくぶちゅv上下に揺り動かし、直腸から裏側子宮を蹴り上げるように刺激してあげる。
+【GM】 ▽
+【千代】「んぐぅぅぅぅっっ!!ひぅぅぅぅぅぅぅっっっっっっっ//////////」嬌声をあげてイキまくる中でも容赦なく脚で突き踏まれていき…大きなカカトとくるぶしもねじ込まれて足首全体をアナルで受け止めきった…それでも激しく犯されて絶頂も抑えられない
+【千代】「ひぐぅぅぅぅっっっっっっっっっっっ//////////////」そうしてイキまくって淫蜜も潮も小水も漏らし続けて、自分の足がマットレス少女達の間に沈んでいるのに気付かないまま…膝まで沈んでいた。その状態でも何十回とイカされていて、何かに満足したベアトリスに機嫌よく爪先で腸内を激しく揺り動かされて、直腸から子宮を蹴り上げられて……千代自身も動けない身を仰け反れ切る様に激しくイった。
+【千代】 ▽
+【ベアトリス】「ふふ、すっかり気に入ったのね・・・貴女のお尻、私の足をのみこんだままきゅうきゅううねってはなしてくれいわ・・・vでも、ダメよvつぎは、こっちねv」脛の半ばまで潮で濡れた足を、ゆっくりねじってひきぬいていく・・・ぷっくりもりあがる肛門周りの肉をいとおしげにながめながら最後はいっきにひきぬいて ぐぽんvっと卑猥な音をひびかせた。
+【GM】 そのままがに股でベッドに密着するまで下がった腰に手を伸ばす為千代の開いた足の間に座り込みーーーほっそりとした長い中指を潮でべとべとになった尿道にぞぶんvット1本突き入れる。
+【GM】 そのまま左右にグリグリ捻り、じゅぼじゅぼvぱんぱんvリズミカルに尿道を指でえぐりながらゆるめてーーー指を増やしていく。
+【GM】 ▽
+【千代】「んぎぃっっ////」散々踏んでくれた足がねじりながら引き抜かれようとしていて、きゅうっと締めてしまうが…結局卑猥な音を鳴らして引き抜かれきって堪らず強い絶頂をした
+【千代】「つぎ……っ!ひぁぁっっっ/////」もうマトモに喋れる余裕も無く足の間から尿道を指で虐めてくるベアトリスに喘がされてしまった。。
+【千代】 そのまま捻られ、リズミカルに指で尿道を責めたてられる…指の本数も増えて圧迫感が強くなるけれどそれでも指の隙間から潮も小水たらす二人だった。
+【千代】 ▽
+【ベアトリス】「ふふ、気持ち良さそうね・・・大丈夫、ここでならどんな粗相も大丈夫よ、私は千代の全てを奪ったんだもの、欠片も逃がしはしないわ・・・存分に、漏らして私を汚しなさい・・・その分だけ、貴女から奪って上げられるんですもの♪」3本に増えていた指が、さらに小指を咥えて4本になり、窄めていた指先を掌を伸ばしてぐいぃっとのばしていく・・・もはやオマンコよりひろがった尿道に遠慮もなにもなく、ごりvごりvじゅぶ、ぐぶ
+【GM】 ぶぶぶっv 手を思い切り突き入れねじっていくーーー
+【GM】 掌が半ばまで挿入されたところで、尿道をなぞるように指を波打たせて意地悪に笑い、手首を返してえぐり、最後には、手首までねじこんで、膀胱に掌をつっこんでしまうーーー
+【GM】 ▽
+【千代】「全部奪われる…ベアトリス様に私の全てが……//////」三本・四本と尿道に入る指の数を増えていって、拡げられたりもして伸びていく…処女マンコ以上に尿道がすっかり拡がって性器の様にピストンされていく。
+【千代】「んぎぃっっっっ/////////」そのまま手を思い切り突きこまれていき、尿道をなぞったり指で波打たれて、手首を返されて抉り拡げられたり、手首ごとねじこまれて膀胱にまで届かせられて……それでも尿道だけでイキ続けていった千代。
+【千代】 ベアトリスが言うようにお漏らし粗相をたくさんして入っている手を汚しまくりながら……
+【千代】 ▽
+【ベアトリス】「あら、、、まだイケるわよね?全部を奪われる幸福、しっかり味わってほしいんだもの・・・ふふ♪」尿道と膀胱の境目に手首を埋めて、ぐりぐりとねじりながら笑うと、何倍にも広がる膀胱の中で、閉じていた手を一気に開く。
+【GM】 五指がひろげた大きな膀胱を女性を篭絡させた手業がもみほぐし、えぐり、つまみ、ねじりーーー果ては膀胱越しに子宮を直に掴み、小刻みに揺らしてシェイクしてあげる、膣を一度も使われること無く、直腸での度重なる開発で十分な快楽発生器官へと作り変えた子宮への鷲掴み尿道フィスト・・・
+【GM】 腕を丸ごと震わせ、尿道から子宮をひきずりだすのではないかとおもえるほど無慈悲で激しい鷲掴みピストンフィストは尿道をめくりあげ、潮と小水が泡立つほど激しく繰り返し、千代の腕を肩まで一気にマットレスに飲み込ませる。
+【GM】 ▽
+【千代】「奪われる幸福……っ!!ひぎぃっっっっ///////」尿道と膀胱の境に手首を埋め込まれて、ねじられながら笑い話されていると…拡がりきった膀胱を更に拡げていくように閉じた手を開かれた……凄まじい苦痛と快楽も押し寄せてきて。
+【千代】 膀胱を拡げ尽くされながら、もみほぐされ、えぐられ、つままれ、ねじられて…それだけでも強すぎる刺激なのに膀胱越しにマゾ躾された子宮を掴まれて、小刻みに揺らされた……膣からは責められずに直腸から開発されたマゾ子宮を鷲掴み尿道フィストファックで強すぎた絶頂に襲われながらマットレスに腕も飲みこまれていった。
+【千代】 アナルと尿道がすっかり拡げられて異常な事になっているが、それでもイキ悦び続けた千代……
+【千代】 ▽
+【GM】 肘までぐっしょりと千代の粗相でよごれた腕をゆっくり引き抜く・・・今乱暴にひきぬいてしまえば 本当に膀胱が裏返ってグロテスクな尿道がぷるぷるとびだしてしまうから、、、ハンガーの子は何人かその脱膀胱にピアスを差してあげているのだけれど、寝具である千代ちゃんにその必要は無いので、裏返らないように慎重にひきぬくー
+【ベアトリス】「ふぅ・・・さすがに、2時間も熱中していると、喉が渇くわねぇ・・・千代ちゃん、私に、美味しいミルクご馳走してほしいわ・・・だせるでしょう?美味しい濃厚ミルク・・・♪」ベッドの上に四肢を埋め込み、磔にされたような格好の千代にのそりとのしかかる・・・その位置は千代の腰を抱き、大きな胸の谷間に顔をうずめる格好で・・・すりすりと、甘える子猫のような声でおねだりする。
+【GM】 ▽
+【千代】「……んぐぅっっ!////」何度も尿道フィストファックを浴びてから、腕がゆっくりと引き抜かれて喘ぎイキつつも解放された…慎重にゆっくりと引き抜かれていって快感をたっぷりと送り込まれたけれど。
+【千代】「2時間も……。はい…ミルク、前より大きくなった胸からいっぱい出せます……お好きな様に飲んでください/////」ベッドの上で四肢を埋め込まれきって身動きできないまま、磔の姿でベアトリスにのしかかられた…腰を抱かれて、大きすぎるSカップおっぱいの谷間に顔をうずめられて…おねだりとこれまで受けた快楽と絶頂でミルクは既に漏れていた。
+【千代】 しかし胸への刺激はまだ少なかったので出てくる量はまだ少ない…だが以前より甘い匂い、美味しさと濃さが増したミルクなのは解るだろう……。
+【千代】 ▽
+【GM】 ぷしゅvっとかわいらしく乳首からあふれ出したミルク。それを流れ落ちる谷間に顔をうずめてちろちろなめる・・・汗混じりのほんのり潮っけある千代ミルクは飲めば飲むほど喉が渇き、濃厚さでひりひりするほどでーーー直にがまんできなくなってしまう。
+【ベアトリス】「んもぉ、美味しいのに、ぜんぜん足りないわ・・・次からは、胸だけイカずに、我慢し続けて・・・そうねぇあと2カップふくれあがるくらい溜め込めれば、千代ちゃんの意思一つでで射乳も操れるはずよ・・・今だけ、特別に、手伝ってあげるわ・・・♪」腰に抱きついていた腕を、女性の腰より大きな2つのミルクタンク両方に回し、、、下乳に自分の乳房を無造作にすりつけながら、ぎゅうううううう!っとめいっぱい搾り上げる。
+【GM】 そして顔は二つの乳首の間、谷間に思い切りうずめて降り注ぐであろう母乳を頭から浴びまくる・・・そうして自分の肌と千代の肌をつあって溜まったミルクを子猫のようにぴちゃぴちゃぺろぺろv舌を伸ばして舐め飲む・・・
+【GM】 ▽
+【千代】「美味しい//でも足りないですか……射乳を操る……っっ!んくぅぅぅっっっっっ////////」ベアトリスの腕が大きすぎる胸二つに回されて…下乳を乳房で擦り付け刺激しながら、強く搾り上げられて容易く射乳イキした。
+【千代】 谷間にうずまるベアトリスの頭へと凄まじい勢いで母乳が出て……ミルクシャワーと化して大量に出てきて飲まれていった。
+【千代】 勢いよくたくさん出ているのに、尽きる様子もなく母乳は出てきていて……その分の絶頂は常に与えられ続けていた。
+【千代】 ▽
+【ベアトリス】「んっvもっと、もっとっ・・・もっとぉvおっぱい、ちょうだい?」千代の白濁ミルクに濡れ、甘えるように喉を鳴らして谷間から顔を出し、千代を見上げるベアトリス・・・二度目のチャームを千代にぶつけるのは、予想以上の千代のミルクの濃厚さに、枕兼ミルクサーバーとしての価値を見いだしたから・・・にっこり微笑むとそのままかぷvかぷvさゆうの谷間おっぱいを甘がみしていき、その頂き・・・ぴゅうぴゅう搾られるままに射乳し続ける
+【GM】 乳首へ、かぷvっと乳輪丸ごと咥えると、じゅぞぞぞぞっvバキュームしてすいあげ、母乳をごくごくおいしそうに飲んでいく・・・その必死な顔、蕩けるような感動をそのまま表現しながらちろり、っと千代の乳首を舐め上げる・
+【GM】 そしてーーー存分になぶった乳首はぱっとはなし、もう片方へ同じバキューム授乳をしていく・・・吸い上げられた乳輪はぷっくりふくらみ乳首はねもとから勃起状態・・・舌でえぐった乳頭には僅かに隙間がひろがっていてーーーにんまり、悪魔の笑みをうかべると、カリvカリv乳搾りハグをしていた腕を解き、その乳首へ指をひっかけ、ゆっくりゆっくり刺激していく・・・それは、尿道で体験した「開発」でありーーーベアトリスが千代に何を求めているか、言外に
+【GM】 伝えた結果である。
+【GM】 ▽
+【千代】「ひゃぃ……おっぱぃ、もっとぉっ/////」自分のミルクに濡れきっているベアトリスに見られながら…微笑まれながらチャームをかけられて左右のおっぱいを甘噛みされて、搾られ続けて射乳が止まらない勃起乳首を乳輪ごと咥えこまれて、一気に吸い上げられ、大量に出てくる母乳を美味しそうに飲まれた…
+【千代】 必死そうに自分の乳首を舐め上げて母乳を飲んでいくベアトリスから目を離せないまま絶頂漬けになり…逆の乳首も同じように吸い上げられながらミルクを飲まれていき、乳頭を舌で抉られて隙間を拡げられると……怖い笑みを浮かべたベアトリスが乳首へと指を引っ掛けて、刺激を与えてくる……尿道にした時の様な事をしようとしている気がして……受け入れる様に胸を張って弄り入れやすいようにした。
+【千代】 ▽
+【ベアトリス】「ふふ・・・いい子ね・・・大好きよv 千代っvんむvちゅvれろ、ちゅぷvちゅぷv」いじらしく、動かない体で限界まで奉仕しようとする千代に微笑みかけると、吸い終えた乳首を同じ様に指で引っかき、もう片方の乳首と同様に、こりこりこりこりv乳腺をひっかけて、緩めていく・・・v
+【GM】 20分ほどおなじことをくりかえしていけば、従順な肉奴隷枕の千代の体はベアトリスの求めるままに変化をおこし、小指の先をじゅぼじゅぼを両ニプルにピストンさせるまでに開発が進みーーー更に5分後には中指を根元まで、そして更に5分後には、中指を人差し指が入り込んだニプルがくにぃぃっとひろがり くぱぁっと割り拡げられていくーー
+【GM】 ▽
+【千代】「んひぃぅっっ//// ベアトリス様……////」動けないで何とか奉仕しているとベアトリスに微笑まれてから…空いていた片方の乳首も指で引っかかれて、乳腺を拡げられ、緩められてていく…。
+【千代】 何十分か経ち、弄られ続けていると小指の先で両ニプルでピストンされるくらいになり、また数分経つと中指で、更に数分で中指と人差し指が一緒に入れ込まれて広がり割拡げられる。
+【千代】 その間ずっと乳首だけでイかされ続けていて、母乳も出し続けでベアトリスの指が白いミルクだらけになっていた……。
+【千代】 ▽
+【ベアトリス】「ふふvあははっvミルクサーバーなんだから、これくらいv受け入れなさい・・・もっと、もっと、こわすのだものvもう全部、私のものよ・・・千代♪」くぱくぱと交互にひらくことでぷしゅぷしゅv母乳噴水を吹き上げる憐れな淫牝に嗤いかけ、両乳首をおもいきりひきのばしたあとーーーーすぼめた五指をいきなりねじこむ!
+【GM】 傷を癒す母乳の効力が、多少裂けても・・・鋭い快感だけをのこして拡張済み乳腺へと癒していく・・・興奮と情欲のおもむくままに、左右の乳房をえぐり、ねじり、枝分かれした乳腺の中でもっとも千代が感じるものを探り当て、どんどん深く、鋭く、乳房に掌を・・・うでを、ねじ込んでいく。
+【GM】 その間、限界突破の極太フィストで線をされた上で、ベアトリスじきじきの乳腺開発による異常快楽が母乳を過剰生産させ、掌がせき止める・・・それはベアトリスが見極めた2サイズアップを呆気なく達成させ、、、なおかつベアとリスの手を丸々包み込んでないほうしたオナホおっぱいはさらに肥大化する余地を無理やり生み出されて・・・千代の乳房を人外へとかたむけさせてくーーー
+【ベアトリス】「けれど、今更よね?これくらい、、、だから、最後に、プレゼントよ♪裂けてしまったら残念だけど廃棄するわ、、、だから、私の為に耐えなさい・・・千代、命令よ♪」何に耐えろとはいわない、タダ命令して、ソレに従うであろうことを確信しながらーーーすぼめていた掌を乳房の中心で限界まで開きーーーその掌の中にベアトリスの魔氷で出来たディルドー、、それも思い切り魔力を篭めた極太サイズのソレを両乳房に内側からつきたてた。
+【GM】 ▽
+【GM】 【ベアトリス】「ふふ、あははっvすごいわねv 試しにやってみただけなのにv踏まれるどころか、足をつっこまれて、喘いで、イキまくりなんて・・・♪」そのままぐりぐりぐりv力強く足を突きいれーーーぐぼんvっと大きなカカトとくるぶしもねじこんで、足首丸ごとのみこんだ貪欲淫乱ケツマンコを抉りぬき、更に犯しぬいてくーーー
+【GM】 そうやってイカせまり、マットレスの少女達を汚させると、じわじわと千代の淫蜜潮小水がしみこむほどに、千代の足が少女達の隙間にしずみこみーーーーがに股の姿勢のまま、膝までしずみこんでいく・・・その状態で50回ほどイカせても、沈み込む様子がないのをみて、満足げに頷くと、ご褒美とばかりに埋没した爪先を腸内でがくぶちゅv上下に揺り動かし、直腸から裏側子宮を蹴り上げるように刺激してあげる。
+【GM】 ▽
+【千代】「んぐぅぅぅぅっっ!!ひぅぅぅぅぅぅぅっっっっっっっ//////////」嬌声をあげてイキまくる中でも容赦なく脚で突き踏まれていき…大きなカカトとくるぶしもねじ込まれて足首全体をアナルで受け止めきった…それでも激しく犯されて絶頂も抑えられない
+【千代】「ひぐぅぅぅぅっっっっっっっっっっっ//////////////」そうしてイキまくって淫蜜も潮も小水も漏らし続けて、自分の足がマットレス少女達の間に沈んでいるのに気付かないまま…膝まで沈んでいた。その状態でも何十回とイカされていて、何かに満足したベアトリスに機嫌よく爪先で腸内を激しく揺り動かされて、直腸から子宮を蹴り上げられて……千代自身も動けない身を仰け反れ切る様に激しくイった。
+【千代】 ▽
+【ベアトリス】「ふふ、すっかり気に入ったのね・・・貴女のお尻、私の足をのみこんだままきゅうきゅううねってはなしてくれいわ・・・vでも、ダメよvつぎは、こっちねv」脛の半ばまで潮で濡れた足を、ゆっくりねじってひきぬいていく・・・ぷっくりもりあがる肛門周りの肉をいとおしげにながめながら最後はいっきにひきぬいて ぐぽんvっと卑猥な音をひびかせた。
+【GM】 そのままがに股でベッドに密着するまで下がった腰に手を伸ばす為千代の開いた足の間に座り込みーーーほっそりとした長い中指を潮でべとべとになった尿道にぞぶんvット1本突き入れる。
+【GM】 そのまま左右にグリグリ捻り、じゅぼじゅぼvぱんぱんvリズミカルに尿道を指でえぐりながらゆるめてーーー指を増やしていく。
+【GM】 ▽
+【千代】「んぎぃっっ////」散々踏んでくれた足がねじりながら引き抜かれようとしていて、きゅうっと締めてしまうが…結局卑猥な音を鳴らして引き抜かれきって堪らず強い絶頂をした
+【千代】「つぎ……っ!ひぁぁっっっ/////」もうマトモに喋れる余裕も無く足の間から尿道を指で虐めてくるベアトリスに喘がされてしまった。。
+【千代】 そのまま捻られ、リズミカルに指で尿道を責めたてられる…指の本数も増えて圧迫感が強くなるけれどそれでも指の隙間から潮も小水たらす二人だった。
+【千代】 ▽
+【ベアトリス】「ふふ、気持ち良さそうね・・・大丈夫、ここでならどんな粗相も大丈夫よ、私は千代の全てを奪ったんだもの、欠片も逃がしはしないわ・・・存分に、漏らして私を汚しなさい・・・その分だけ、貴女から奪って上げられるんですもの♪」3本に増えていた指が、さらに小指を咥えて4本になり、窄めていた指先を掌を伸ばしてぐいぃっとのばしていく・・・もはやオマンコよりひろがった尿道に遠慮もなにもなく、ごりvごりvじゅぶ、ぐぶ
+【GM】 ぶぶぶっv 手を思い切り突き入れねじっていくーーー
+【GM】 掌が半ばまで挿入されたところで、尿道をなぞるように指を波打たせて意地悪に笑い、手首を返してえぐり、最後には、手首までねじこんで、膀胱に掌をつっこんでしまうーーー
+【GM】 ▽
+【千代】「全部奪われる…ベアトリス様に私の全てが……//////」三本・四本と尿道に入る指の数を増えていって、拡げられたりもして伸びていく…処女マンコ以上に尿道がすっかり拡がって性器の様にピストンされていく。
+【千代】「んぎぃっっっっ/////////」そのまま手を思い切り突きこまれていき、尿道をなぞったり指で波打たれて、手首を返されて抉り拡げられたり、手首ごとねじこまれて膀胱にまで届かせられて……それでも尿道だけでイキ続けていった千代。
+【千代】 ベアトリスが言うようにお漏らし粗相をたくさんして入っている手を汚しまくりながら……
+【千代】 ▽
+【ベアトリス】「あら、、、まだイケるわよね?全部を奪われる幸福、しっかり味わってほしいんだもの・・・ふふ♪」尿道と膀胱の境目に手首を埋めて、ぐりぐりとねじりながら笑うと、何倍にも広がる膀胱の中で、閉じていた手を一気に開く。
+【GM】 五指がひろげた大きな膀胱を女性を篭絡させた手業がもみほぐし、えぐり、つまみ、ねじりーーー果ては膀胱越しに子宮を直に掴み、小刻みに揺らしてシェイクしてあげる、膣を一度も使われること無く、直腸での度重なる開発で十分な快楽発生器官へと作り変えた子宮への鷲掴み尿道フィスト・・・腕を丸ごと震わせ、尿道から子宮をひきずりだすのではないかとおもえるほど無慈悲で激しい鷲掴みピストンフィストは尿道をめくりあげ、潮と小水が泡立つほど激しく繰
+【GM】 り返し、千代の腕を肩まで一気にマットレスに飲み込ませる。
+【GM】 ▽
+【千代】「奪われる幸福……っ!!ひぎぃっっっっ///////」尿道と膀胱の境に手首を埋め込まれて、ねじられながら笑い話されていると…拡がりきった膀胱を更に拡げていくように閉じた手を開かれた……凄まじい苦痛と快楽も押し寄せてきて。
+【千代】 膀胱を拡げ尽くされながら、もみほぐされ、えぐられ、つままれ、ねじられて…それだけでも強すぎる刺激なのに膀胱越しにマゾ躾された子宮を掴まれて、小刻みに揺らされた……膣からは責められずに直腸から開発されたマゾ子宮を鷲掴み尿道フィストファックで強すぎた絶頂に襲われながらマットレスに腕も飲みこまれていった。
+【千代】 アナルと尿道がすっかり拡げられて異常な事になっているが、それでもイキ悦び続けた千代……
+【千代】 ▽
+【GM】 肘までぐっしょりと千代の粗相でよごれた腕をゆっくり引き抜く・・・今乱暴にひきぬいてしまえば 本当に膀胱が裏返ってグロテスクな尿道がぷるぷるとびだしてしまうから、、、ハンガーの子は何人かその脱膀胱にピアスを差してあげているのだけれど、寝具である千代ちゃんにその必要は無いので、裏返らないように慎重にひきぬくー
+【ベアトリス】「ふぅ・・・さすがに、2時間も熱中していると、喉が渇くわねぇ・・・千代ちゃん、私に、美味しいミルクご馳走してほしいわ・・・だせるでしょう?美味しい濃厚ミルク・・・♪」ベッドの上に四肢を埋め込み、磔にされたような格好の千代にのそりとのしかかる・・・その位置は千代の腰を抱き、大きな胸の谷間に顔をうずめる格好で・・・すりすりと、甘える子猫のような声でおねだりする。
+【GM】 ▽
+【千代】「……んぐぅっっ!////」何度も尿道フィストファックを浴びてから、腕がゆっくりと引き抜かれて喘ぎイキつつも解放された…慎重にゆっくりと引き抜かれていって快感をたっぷりと送り込まれたけれど。
+【千代】「2時間も……。はい…ミルク、前より大きくなった胸からいっぱい出せます……お好きな様に飲んでください/////」ベッドの上で四肢を埋め込まれきって身動きできないまま、磔の姿でベアトリスにのしかかられた…腰を抱かれて、大きすぎるSカップおっぱいの谷間に顔をうずめられて…おねだりとこれまで受けた快楽と絶頂でミルクは既に漏れていた。
+【千代】 しかし胸への刺激はまだ少なかったので出てくる量はまだ少ない…だが以前より甘い匂い、美味しさと濃さが増したミルクなのは解るだろう……。
+【千代】 ▽
+【GM】 ぷしゅvっとかわいらしく乳首からあふれ出したミルク。それを流れ落ちる谷間に顔をうずめてちろちろなめる・・・汗混じりのほんのり潮っけある千代ミルクは飲めば飲むほど喉が渇き、濃厚さでひりひりするほどでーーー直にがまんできなくなってしまう。
+【ベアトリス】「んもぉ、美味しいのに、ぜんぜん足りないわ・・・次からは、胸だけイカずに、我慢し続けて・・・そうねぇあと2カップふくれあがるくらい溜め込めれば、千代ちゃんの意思一つでで射乳も操れるはずよ・・・今だけ、特別に、手伝ってあげるわ・・・♪」腰に抱きついていた腕を、女性の腰より大きな2つのミルクタンク両方に回し、、、下乳に自分の乳房を無造作にすりつけながら、ぎゅうううううう!っとめいっぱい搾り上げる。
+【GM】 そして顔は二つの乳首の間、谷間に思い切りうずめて降り注ぐであろう母乳を頭から浴びまくる・・・そうして自分の肌と千代の肌をつあって溜まったミルクを子猫のようにぴちゃぴちゃぺろぺろv舌を伸ばして舐め飲む・・・
+【GM】 ▽
+【千代】「美味しい//でも足りないですか……射乳を操る……っっ!んくぅぅぅっっっっっ////////」ベアトリスの腕が大きすぎる胸二つに回されて…下乳を乳房で擦り付け刺激しながら、強く搾り上げられて容易く射乳イキした。
+【千代】 谷間にうずまるベアトリスの頭へと凄まじい勢いで母乳が出て……ミルクシャワーと化して大量に出てきて飲まれていった。
+【千代】 勢いよくたくさん出ているのに、尽きる様子もなく母乳は出てきていて……その分の絶頂は常に与えられ続けていた。
+【千代】 ▽
+【ベアトリス】「んっvもっと、もっとっ・・・もっとぉvおっぱい、ちょうだい?」千代の白濁ミルクに濡れ、甘えるように喉を鳴らして谷間から顔を出し、千代を見上げるベアトリス・・・二度目のチャームを千代にぶつけるのは、予想以上の千代のミルクの濃厚さに、枕兼ミルクサーバーとしての価値を見いだしたから・・・にっこり微笑むとそのままかぷvかぷvさゆうの谷間おっぱいを甘がみしていき、その頂き・・・ぴゅうぴゅう搾られるままに射乳し続ける
+【GM】 乳首へ、かぷvっと乳輪丸ごと咥えると、じゅぞぞぞぞっvバキュームしてすいあげ、母乳をごくごくおいしそうに飲んでいく・・・その必死な顔、蕩けるような感動をそのまま表現しながらちろり、っと千代の乳首を舐め上げる・
+【GM】 そしてーーー存分になぶった乳首はぱっとはなし、もう片方へ同じバキューム授乳をしていく・・・吸い上げられた乳輪はぷっくりふくらみ乳首はねもとから勃起状態・・・舌でえぐった乳頭には僅かに隙間がひろがっていてーーーにんまり、悪魔の笑みをうかべると、カリvカリv乳搾りハグをしていた腕を解き、その乳首へ指をひっかけ、ゆっくりゆっくり刺激していく・・・それは、尿道で体験した「開発」でありーーーベアトリスが千代に何を求めているか、言外に
+【GM】 伝えた結果である。
+【GM】 ▽
+【千代】「ひゃぃ……おっぱぃ、もっとぉっ/////」自分のミルクに濡れきっているベアトリスに見られながら…微笑まれながらチャームをかけられて左右のおっぱいを甘噛みされて、搾られ続けて射乳が止まらない勃起乳首を乳輪ごと咥えこまれて、一気に吸い上げられ、大量に出てくる母乳を美味しそうに飲まれた…
+【千代】 必死そうに自分の乳首を舐め上げて母乳を飲んでいくベアトリスから目を離せないまま絶頂漬けになり…逆の乳首も同じように吸い上げられながらミルクを飲まれていき、乳頭を舌で抉られて隙間を拡げられると……怖い笑みを浮かべたベアトリスが乳首へと指を引っ掛けて、刺激を与えてくる……尿道にした時の様な事をしようとしている気がして……受け入れる様に胸を張って弄り入れやすいようにした。
+【千代】 ▽
+【ベアトリス】「ふふ・・・いい子ね・・・大好きよv 千代っvんむvちゅvれろ、ちゅぷvちゅぷv」いじらしく、動かない体で限界まで奉仕しようとする千代に微笑みかけると、吸い終えた乳首を同じ様に指で引っかき、もう片方の乳首と同様に、こりこりこりこりv乳腺をひっかけて、緩めていく・・・v
+【GM】 20分ほどおなじことをくりかえしていけば、従順な肉奴隷枕の千代の体はベアトリスの求めるままに変化をおこし、小指の先をじゅぼじゅぼを両ニプルにピストンさせるまでに開発が進みーーー更に5分後には中指を根元まで、そして更に5分後には、中指を人差し指が入り込んだニプルがくにぃぃっとひろがり くぱぁっと割り拡げられていくーー
+【GM】 ▽
+【千代】「んひぃぅっっ//// ベアトリス様……////」動けないで何とか奉仕しているとベアトリスに微笑まれてから…空いていた片方の乳首も指で引っかかれて、乳腺を拡げられ、緩められてていく…。
+【千代】 何十分か経ち、弄られ続けていると小指の先で両ニプルでピストンされるくらいになり、また数分経つと中指で、更に数分で中指と人差し指が一緒に入れ込まれて広がり割拡げられる。
+【千代】 その間ずっと乳首だけでイかされ続けていて、母乳も出し続けでベアトリスの指が白いミルクだらけになっていた……。
+【千代】 ▽
+【ベアトリス】「ふふvあははっvミルクサーバーなんだから、これくらいv受け入れなさい・・・もっと、もっと、こわすのだものvもう全部、私のものよ・・・千代♪」くぱくぱと交互にひらくことでぷしゅぷしゅv母乳噴水を吹き上げる憐れな淫牝に嗤いかけ、両乳首をおもいきりひきのばしたあとーーーーすぼめた五指をいきなりねじこむ!
+【GM】 傷を癒す母乳の効力が、多少裂けても・・・鋭い快感だけをのこして拡張済み乳腺へと癒していく・・・興奮と情欲のおもむくままに、左右の乳房をえぐり、ねじり、枝分かれした乳腺の中でもっとも千代が感じるものを探り当て、どんどん深く、鋭く、乳房に掌を・・・うでを、ねじ込んでいく。
+【GM】 その間、限界突破の極太フィストで線をされた上で、ベアトリスじきじきの乳腺開発による異常快楽が母乳を過剰生産させ、掌がせき止める・・・それはベアトリスが見極めた2サイズアップを呆気なく達成させ、、、なおかつベアとリスの手を丸々包み込んでないほうしたオナホおっぱいはさらに肥大化する余地を無理やり生み出されて・・・千代の乳房を人外へとかたむけさせてくーーー
+【ベアトリス】「けれど、今更よね?これくらい、、、だから、最後に、プレゼントよ♪裂けてしまったら残念だけど廃棄するわ、、、だから、私の為に耐えなさい・・・千代、命令よ♪」何に耐えろとはいわない、タダ命令して、ソレに従うであろうことを確信しながらーーーすぼめていた掌を乳房の中心で限界まで開きーーーその掌の中にベアトリスの魔氷で出来たディルドー、、それも思い切り魔力を篭めた極太サイズのソレを両乳房に内側からつきたてた。
+【GM】 ▽
+【千代】「ミルクサーバー…もっと壊される///// っ!んぎゅぅぅぅっっっっっっっっ////////」開かれた両乳首から母乳が噴水のように出ていて…嗤いかけられた後に両乳首を引のばされてから五指全てをねじ込んできて甘い絶叫をした。
+【千代】前の千代なら裂けきって使い物にならなかったけれど、今の千代は母乳量が大量で治療効果も強まって裂けても即治り鋭い痛みと快感で悶えるだけで済んだ。そのまま左右の乳房を抉りながら進み乳腺内の強く感じるところを見つけられて、深く鋭く強く…腕をねじ込まれてイった。
+【千代】フィストで蓋された乳腺からは増え続ける母乳を出す事が出来ずに…バストサイズが2カップほど増えていき、更に増え続けて……。
+【千代】「ひぐぅっっ////……わかり、ました……/////」乳房の中で冷たく硬いものが作られて嬌声が出たが…ベアトリスが何を求めているかが解った……。
+【千代】「んぅっっ……ぐぅっ、っっ!!ひぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっっっっっっっっ//////////」何回か力んでから…ベアトリスが伝えていたように自分でやれるようにしたら実際に出来ようとしていく……胸の中にある氷の極太ディルドーごと噴き出すような母乳ミルクが、乳首からディルドーが覗きこまれて確かに出て来ようとした。
+【千代】「んぐぅぅぅぅぅぅぅぅぅぅっっっっっっっっっ/////////////」そしてついに……乳首からディルドーが弾き飛ばされると、勢い強すぎるほどに母乳が噴きあげられていき、出すたびに拡がりきった乳首と乳腺の治療が始まってバストサイズが更に増え続けていく……射乳絶頂・損傷・治療のループで延々とミルクを出しながら。
+【千代】▽
+【GM】 ぼとん、ぼとんvっと鈍い音を立てて千代のダブルにプルから飛び出したのはベアとリスの腕より太い極太氷ディルドー それが空中で1回転するほどの勢いで飛び出したのだから、ものすごい圧力だった事がまるわかりでーーーそんな勢いで噴き出す母乳の高さといったら天蓋ベッドの天井を濡らし、甘いミルクのあめを降らせるほどだった・・・
+【GM】 そんな異常にして淫靡な室内雨を浴びるベアトリスは、恍惚の表情で髪をかきあげ、腰を抱き・・・ゾクゾク、駆け上る興奮、快感・・・多幸感をかみしめながら 絶頂する。
+【ベアトリス】「数年ぶりね・・・ここまで、素直に、、、イったのは・・・v演技でもなく、力を抑えたわけでもない・・・あぁ、やっぱり千代は逸材だったわ・・・もう逃がさないし、ここ以外でのことなんて、わすれさせてあげる、・・・いいえ、考える事すらできない、最高の「少女家具」にしてあげる・・・毎晩毎晩、可愛がってあげるわ・・・あぁ、ドキドキするv恋しているようだわ♪あぁ、うふふ・・・うふふっ///」
+【GM】 千代の開きっぱなしの乳首穴に自分の乳首重ね・・・突きいれて、ぐにぐにこすりあわせながら。うつ伏せでミルク塗れの千代に肌を重ね、吐息を重ね・・・そして
+【ベアトリス】「私は貴女を忘れないわ・・・だから、死ぬまで安心して、悶え狂いましょう・・・千代♪」重ねた言葉を実現する為に、唇を重ねたーーー
+【GM】 ▽
+【千代】「んぁっっ/// 毎晩…可愛がられる……///」大量に母乳を出しながらイキ続けている時に恍惚としたベアトリスが迫ってきて…千代の開いた乳首穴へと自身の乳首を重ねてきて…突き入れて乳首同士で性交しているみたいになりながら、肌を重ねられる。
+【千代】「少女家具として悶え狂う……ベアトリス、さま……////」唇も重ねられて……再びイかされていった。
+【千代】白く長い髪と赤い瞳の少女、赤く紅潮した白い肌の四肢はマットレスの少女たちの間に沈み、処女のマンコからは絶えず淫蜜が垂れてきてクリトリスは勃起したままで、アナルと尿道はそれぞれヒクつきながら足と拳を待ち望み、肥大し続ける胸は母乳を溜め続けて、乳首同士で性交されて母乳を溜め込まされていく、口はキス塞がれて言葉を発する事も出来ない。
+【千代】そんな千代…天野・クロス・千代はもう探偵に戻る機会を失って少女家具として変わる事を受け入れ始めていった……。
+【千代】▽
+【GM】 
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+【GM】 HeroineCrisisTRPG くらくら!「【奈落】天野・クロス・千代 対『魔性』大淫魔ベアトリス【3幕】」LOST-END
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