【GM】お待たせしましたぜ!
【GM】ではアゥローラさん、自己紹介などどうぞ
はぁいー
「アウロラ・加東です、よろしく。」
「日本は平和、と聞いていましたがここのところはそうでもないようですね」
「もっともおかげで装備を持ち込むのは楽でしたが、コンビニであんなものが扱っているとは驚きだ」
「この街では保険会社の調査員、ということでよろしく願います」
http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A5%A2%A5%A5%A5%ED%A1%BC%A5%E9%A1%A6%B2%C3%C5%EC いろいろ普通にエージェントさんです
以上で。
【GM】はいよ!
【GM】 
【GM】ではでは、お待たせいたしました。
【GM】~くらくら~
【GM】~堕ちた聖女に安らぎを~
【GM】 
【GM】ではでは、アゥローラさんは日本はくらくら市のヒロイン組織からの依頼を受けて、その組織におけるヒロインたちの調査を行っています。ヒロインも集まれば中には……巧妙に調教されてスパイ化してしまうものも出てくるというものなのですね。
【GM】お仕事はお仕事なわけですが、急がされているわけでもないのでそれなりにゆっくりも出来ます。蔵鞍市は地方都市ではありますが人口もそこそこ、探せば一応なんだってある街です。
【GM】コンビニや蕎麦屋のような日本っぽいものを少し楽しみつつ、普段はOLをやっているというとあるヒロインの素行調査を行っているところなのです。
【GM】そんなわけで、蔵鞍市のオフィス街にて、張り込みのシーンあたりから始めましょう。時間はもう夕方。きっとヒロインももうそろそろ退社でしょう。
【GM】▽
【加東】「もうじきか、時間をつぶすところが多すぎるのも困りものだな」店員が目もあわせないようなネットカフェから出てオフィス街に向う。マッサージシートでそれなりに身体はほぐしたが張り込みはなにより退屈との戦いだ。
【加東】「まあ部屋はわかっているが重要なのは素行、のほうだからな」どうせなら会社にも行ってみればとも考えたがそこまで踏み込むほどでもない、今のところは。痛くもない腹を探るのが仕事でもステップというものがある。
【GM】よーしでは知力で13の判定だ!
いきなりきた・・じゃあ電子手帳を開いて一日の成果を確認、分厚い本相当で+2でー。
2d6+8+2
【ダイス】L12_Aurora -> 2D6+8+2 = [5,2]+8+2 = 17
【GM】余裕すぎるな!
【GM】ではでは、周囲に十分警戒が行き渡り、不審なものがない、と周囲の状況を完全に掌握した状態で張り込みは進みますよ
【GM】そうするうちに、今日はいつもよりも少し早く尾行対象の女性がオフィスビルから出てきます。
【GM】▽
【加東】「・・まあこんなところにいて怪しいとしたらむしろわたしのほうだけど」
目立たない色合いのパンツスーツにジャケットと帽子・・とはいえ彼女のブロンドと白人そのものの容貌に長身と長いおみ脚はそれを差し引いても人目を引くが、こういうものは堂々とこそこそすれば割合どうにかなるものだ。
そんなことを考えながら手帳を弄るそぶりのまま人の流れに紛れて尾行を始める
【GM】ではでは尾行対象のOLさん……は、そのまま繁華街の方へ向かっていきますよ。
【GM】何か予定があるのでしょうか?オフィス街から距離もほどんどありません。そして人は増えていきますね。
【GM】交差点を行き交う人、人、人……居酒屋の呼びこみがハッピーアワーですよーと19:00までの生ビール半額を訴えかけています
【GM】▽
【加東】「一杯やるとして一人でだとしたら・・少し寂しいな」当然ながら仕事上の付き合いもあまりなければ、それ以外の交友もない年頃の三十代としてはあまり人のことは言えないが、ヒロインとして活動している女性の生活、というものに興味を覚えないわけでもない。その溜まっていく欲求をどう発散するかだとか・・そこまで考えて、ぶるりとそそけ立つ肌に気付いてそんな想像を追い払う。
そんなコトは考えるだけ身に毒だ、尾行などやめて家で酒か薬に頼るしかなくなってしまいそうだし
【加東】「(それにビールは駄目だ、近くなっていけないしトイレが気持ちよくなってしまうのもいけない)」腹がぱんぱんになるまで呑んだあとのあの感覚と色合いは違う想像ばかりしてしまう
逸れていく思考をよそに足は勝手に女性の歩く先を追いかけてはいるのだが。
【GM】では尾行対象のお姉さんはスーツのまま、繁華街の雑居ビル、地下へ続く階段を降りていきますよ。
【GM】階段の先にあるのは小さいけれどおしゃれなバーのようです。
【GM】▽
【加東】「ああ・・仕方ないな。まあバーなら少しはましか」いぎたないが、そういうことなら領収書も切れる、目の覚めるようなのをやれば不注意もないだろう、と頷きながらそのバーへと入っていきます
【GM】お姉さんはテーブル席で、お姉さんと同じくらいの歳の男と向かい合わせに座っています。店で待ち合わせしていたようです……。
【GM】なにやら楽しそうなお兄さんとお姉さん。少し落ち着いてはいますけど、雰囲気がね。
【GM】▽
【加東】「男か・・まあそれ以外でも別におかしくないけど」と帽子を脱いで短くまとめたふわりとしたブロンドを撫でつけ、注文したゴッド・ファザーを片手に一人酒の客のていを決め込んで音楽に耳を傾けると雑念も消えてはいく。今日の仕事はこれで終わり、だったらいい仕事じゃないか、平和な街を守るヒロインの一日のレポート作成だ・・
そんな考えが浮かんでくるがこれまでの仕事でそんなケースは少なかったなあ、という事実も頭の隅に引っかかり、その男女から視線を離せずにいるのです
【加東】「(別にヒロインのこととは関係なしに横領や不倫だのに出くわしたこともあるしね・・)」そんなものも見つければ報告せざるを得ないのが彼女の仕事だ
【GM】【青年】「こんばんは。お姉さん一人?」カウンターに座るアゥローラさんの隣に、アゥローラさんほどじゃないけど背の高いイケメンが座って声をかけてきますよ。
【加東】「私は生まれてからずっと一人っ子だよ、二人に見えるなら呑みすぎだ」と気のない様子で手を振って、言葉がよく判らないふりをする
【GM】よーし ではここで任意の能力値で判定だ
【GM】目標15!
まあ知力しかねえ・・電子手帳でイケメンの弱点を探る(どんな
2d6+8+2
【ダイス】L12_Aurora -> 2D6+8+2 = [2,3]+8+2 = 15
イケメンは下ネタとぶすっ子に弱いとデータにあった。
【GM】やるな!ではアゥローラさんは脇腹に近づくスタンガンに気がつくのだ……
【加東】「ずいぶんストレートだね、女ならのっぽの外人でも誰でもいいのかな」すっと目元を隠すグラスを上げると翠の瞳が笑って・・はいるが人を遠ざけるような視線を彼に浴びせて。そんな彼の指を取ってたぶん普通曲がらないほうに捻る。
【GM】【青年】「おっと、気づかれたか……うぐぁ!」いきなり指を折られてたまらず声を上げるお兄さん。ざわっと周りの人も注目するのです。
【加東】「もう悪さはしないって約束したら放したげるよ、Scugnizzo 、ああ、でもあと9回までなら待とうかな」と思わぬトラブルに嘆息しながら。
【GM】【青年】「聞いてたのと違うっ……くそっ!」青年はてててーっと逃げ出します、尾行対象のお姉さんはなんだろうとチラチラ様子を伺っているのです。
【加東】「バイ、もう少しスマートに誘えるようになったら話しぐらいは聞くからね」と男を袖にしたていを装って・・しかし失敗は失敗だなあ、と内心ため息をつきながらグラスを開ける
そしてマスターに「知り合いのキャバ嬢と間違えたって、失礼だねぇ」と嘯きながら店を出るために会計を済ませていく・・ただし領収書はいただいて。
【GM】 
【GM】 
【GM】では、帰り道。
【GM】あからさまな気配を出して何者かが付いて来るのがわかりますよ。二人……三人?
【GM】▽
【加東】「あたりかな。・・とは言っても怨みをかう心当たりは・・」いわゆる魔族やそれ以外の組織も含めればさっき折ろうとした指の数の倍でも足りない。身内を含めれば数えるのがいやになる。
【加東】「(昔ならさっさとかかってきなさい!だとか見得を切ったのだろうけど・・)」とそこまで考えて、衰えよりも回顧だけで・・自分が受けてきたしうち・・というより力を発揮するため重ねた行為を連想し動悸が早まる
【GM】【さっきの青年】「恨みってほどじゃないんだが、うちのボスがお姉さんとお話ししたいっていうんでね」人気のなくなったあたりを見計らって、スタンガンで武装したお兄ちゃんが2人ほど出てくるのだ
【加東】「・・落ち着け、別に争いに来たんじゃない。そうだ・・こいつらは”人間”だ・・まだ」ぶつぶつとつぶやきながら長身のスーツの背を曲げて、ポケットの瓶からカプセルを口に放り込み
【加東】「そ、そうだそうだ・・別にこのまま帰って構わないさ、そのほうがいい・・」初夏だと言うのに冷え込む夜気のせいだけでもなくその肩が震えて。それは彼らには女が夜道で囲まれブルったようにしか見えないだろう
【GM】【さっきの青年】「まあ、細かいことはうちのボスから聞いてくれ……抵抗しなきゃ、危害は加えないぜ?今んとこはな」
【加東】「――ついていったら話は別、だろ。何が御気に障ったやら・・」先ほど彼の指を曲げたことは忘れて背伸びをする
はぁ、と背を逸らすとスーツの下はビスチェだけ・・胸元は形も崩れずその肌だけが夜目にもしろく際立ち、熟れた女ならではの艶が滲み出るように香る
【GM】【さっきの青年】「最初からこうすりゃあ良かったよ……指の一本や二本、ボスにすぐどうにかしてもらえるっていってもなあ」
【GM】【もう一人の青年】「じゃあ、こっちに付いてきてもらおうか……」背中にスタンガンを押し付けられ、歩かされるのだ……
【加東】「あぁ・・でも仕方ないよ、わたしは・・わたしは、だって・・」少ししなをつくるように身をくねらせ振り向くと。
【加東】「堪えられないんだ、こういうの・・我慢できないよ」
そんな言葉を浴びせられたらひざまずいてなんでも言うことを聞きたくなっちゃう・・と嘯いて。
45口径。それほど腕力のないアウロラにはほどよい重さのガンのグリップが手に吸い付くように現れると銃口は既に相手の胴にポイントされている。
【GM】 
【GM】 
【GM】では、戦闘開始といきましょう
【加東】「だからあんたもうまいとこ踊って・・死なないようにして、色々吐いて欲しいな――」既に吐息のように甘い声を漏らしながら、瞳は冷たい夜気よりも冴え冴えと光る
【GM】【さっきの男】「ああ!あぶねえ女なのか!?あのおっさん……また黙ってやがった!」過去にも似たような仕事を申し付けられてるらしい彼の叫びが夜の路上に響くのだ
【GM】では、開幕ありましたらどうぞ!
このラウンドはないなー
【GM】OK!では行動どうぞ!
コンボ”連祷弾頭”《ハローショット》《フルチャージショット》でMP-9、人あるいは魔属性であればその祈祷に居たたまれなくなる!対象はランナーA
【GM】さあこい!
このタイミングで香木の欠片、化粧のようにアロマオイルを自分の肌に塗りこみMP6回復で9。《オーバーライト・イエロー》追加で+10雷属性。
1d6+10+3+24+15+10
【ダイス】L12_Aurora -> 1D6+10+3+24+15+10 = [5]+10+3+24+15+10 = 67
【GM】うおお即死……!!(
67点雷で。ぱすっと音を消す儀礼が施されたガンがちょうど相手のスタンガンに当たり、先方が自分の武器で痺れる演出。
【GM】【さっきの青年】「うがががががっtr!!」ばたんきゅー……自分に当たったスタンガンがバチバチッと!
【GM】では、もう一人の方の攻撃行くヨー!スタンガンバチバチだ!
【GM】2d6+9
【ダイス】lumi_GM -> 2D6+9 = [2,5]+9 = 16
【加東】「なんだ、エスコートしてくれるんじゃないの?ニホンのお兄さんお酒に弱いネー」わずかに酒が回っているのか鉄火場の狂騒に毒されたかガンを揺らして「モデルガンに驚いて腰を抜かすなんてね・・」
そいつはブロックしかない。6軽減して10点を胸に。
【GM】akutohaarimasukai
【GM】アクトはありますかい?
まだ適当なのがないでした。そのままで
【GM】ほいさ!
【GM】 
【GM】ではラウンド回します
【GM】開幕と行動と一緒にどうぞ
開幕はなしで。
《ハローショット》《デッドポイント》《オーバーライト・イエロー》にて残ったBを。
1d6+10+3+8+10+15
【ダイス】L12_Aurora -> 1D6+10+3+8+10+15 = [1]+10+3+8+10+15 = 47
倒れないのは確定的に明らかだがそれでいい・・47点雷属性でしびび
【GM】ビリビリしながらも、クソッとか言ってもう一発スタンガンあたっくだ!
【GM】2d6+9
【ダイス】lumi_GM -> 2D6+9 = [5,5]+9 = 19
【GM】受動とアクトどうぞ
【加東】「おっと・・悪さはしないって約束したろ、ママっ子。」すいっと身を翻しその肌に電撃を受けるのは避けるもののパンツが裂かれて歳の割には細い脚がむき出しになる
その他部位を飛ばしてアクトはまだない
【GM】 
【GM】よしでは行動をどうぞ!
開幕なし、固定値で飛ぶだろう・・そういうわけで《ハローショット》のみで。分厚い本相当電子手帳でてかげんしたとどめを。
2d6+2+3+15
【ダイス】L12_Aurora -> 2D6+2+3+15 = [3,3]+2+3+15 = 26
【GM】飛びますとも……
【GM】では、その一撃でドサっと倒れます……
【加東】「・・まあ口ぶりだと死んでなければどうにかしてくれる優しいオヤブンさんがいるようだけど」とはいえ着替えを持ってこなかったのは失敗したな、と大きく裂けたパンツスーツをあらためて
【GM】んでは……帰ります?
【GM】(帰っても敵は出ると言っておく
【加東】「始末をどうするかはおまわりさんに任せるかそれとも・・」あのお姉さんがもう囲い込まれてるかによるね、としばらく起きそうにない男二人の持ち物を漁っておく
【GM】持ち物は財布とケータイくらいですね。
【GM】▽
ではケータイだけいただいて帰ります。二人は適当に物陰に縛り上げておく。
【GM】はーい。ではでは……
【GM】 
【GM】部屋に戻るアゥローラさん。
【GM】ですが……多少様子が違うことに部屋に入る前に気が付きますね。
【GM】人の気配がします……
【GM】▽
【加東】「管理人・・じゃなさそうだしそれ以外は・・」こんな時間に私の部屋に来る知り合い・・と少しだけ考えて手帳を開くと当然仕事関係のアドレスしかない。「いないな。友達がいない、じゃなくて教えてないしね」と誰にともなく言い訳して、しかし
ホルスターに手をやるとゆっくりとドアを開けて普通に中に入る
【GM】【???】「おや、おかえりなさい。」さっきのお兄ちゃんたちよりも少し年上のおじさん?お兄さん?アゥローラさんと同じくらいの歳のスーツの男が椅子に座っています。それから、さっきのお兄ちゃんよりも出来そうなお兄さんが一人脇に控えているのです。
【GM】【???】「あいつらがやられたみたいだからね。悪いが先回りさせてもらったよ……」この連中からは明らかな瘴気を感じます……
【GM】▽
【加東】「不法侵入・・と言いたいけれど日本流・・いやこの街なりのお出迎えだと思っておくよ。」はぁ、と髪をかいて帽子を脱ぐアウロラに焦りの色はない
【加東】「あまりこの街の縄張りは荒らしたくないんだ、餌食になろうが囲われモノになろうがそいつの運命っていうものだしね」わたしは無駄金になるような予算をちょん切るだけが仕事なんだ、と・・
ヒロインなど大きな争いの渦の中での消耗品に過ぎないことを知り尽くしている女は、それだけ告げて。
【GM】【???】「いやま、こっちもお仕事でね。俺らと仲良くする予算は無駄じゃないって、そういう考えの会社人間もいるんだよ。君を雇う人と同じ会社にね」肩をすくめる男。
【GM】【???】「そういうわけで、君が仕事を完遂する前に俺達と仲良くなってもらいたいそうなんだ。そういう人たちは。」
【GM】【???】「ある程度の情報は貰ってるが……うちの若いモンじゃ、仲良くするには値しなかったかな……?」
【GM】▽
【加東】「でもまあ、話は後で聞くよ。――どっちかが生きてたらね」グラスをポケットに収めて先ほどよりも生気を増した瞳を向け「それに上で話がつかないから、こうして衝突してるわけだ。だったらなってやろうじゃないか、投げられたコインに」
同じコインの表か裏かならアウロラはいつでも表を選ぶ。どこかで妥協できるならとっくに化物どもとよろしくやっているのだ・・
【GM】 
【GM】では、無言で男達も警棒を構えるのだ……
【GM】戦闘開始します!
はーい。
【GM】さあ開幕があるならドウゾだぜ
相手はないのね、ふむ・・
まあなしで、どうせ受動しても飛ぶ流れ・・!
【GM】クックック
【GM】では、偉そうな男の警棒がアゥローラさんを打ち付けるのだ
【GM】当たった警棒から電流がほとばしってアゥローラさんの体を目覚めさせるよ
【GM】1d6+17 乱舞+ツイスター+淫毒+アイドルハント
【ダイス】lumi_GM -> 1D6+17 = [6]+17 = 23
【GM】1d6+17
【ダイス】lumi_GM -> 1D6+17 = [2]+17 = 19
【GM】容赦のない打擲
【GM】受動とアクトをどうぞ
AP二つ飛んで<理性の牢獄><快楽に代わる痛み>と言わざるを得ない!
ロールは詰んでおいて行動しますね。
【GM】ではさっきの男達とは違う、戦闘経験豊富な動きで的確に、力強くアゥローラさんの体を打ちつけますよ。
【GM】行動どうぞ!
【加東】「顔はやめて・・と言いたいけどこれはこっちも頭を狙っていいってことだね」激しい打撃に身を折りながらも服が裂かれるだけで済む
《ハローショット》《フルチャージショット》をMハンターに。
1d6+10+3+24+15
【ダイス】L12_Aurora -> 1D6+10+3+24+15 = [4]+10+3+24+15 = 56
人属性のはずなので56点無属性となる
ナウマクサンマン弾!ありがたいお経がなんとなく理法を説いて屑にも正道に立ち返る機会があるって折伏しますね!
【GM】屑の心に響く衝撃だけど、アシスタントのお兄さんはその程度じゃ改心しない!
いや違った、なにかこう宗派の違うあれの弾丸で。
おや、まあしかたないなー
【GM】ふふふ、ではMハンターの攻撃だぜ
【GM】2d6+19 死点撃+誘惑
【ダイス】lumi_GM -> 2D6+19 = [6,2]+19 = 27
【GM】熟練メイデンに誘惑は鬼だね!
えーと36でまあブロック意味ないな。
【GM】あ 誘惑はもう足してる
【GM】9点引いて引いて!
どっちみち次で終わるゆえアクトするしかないですな。
(ちょっと待ってね
【GM】はーい
<異形の交合> <自ずからの動き> <締め付ける名器>
<第二の女陰><いぢめてください><雌豚の悦び>
調教刻印:尊厳破壊(暴力)も乗せておこう。では早くもラストアクトでー。
【GM】よっしでは行きますよ~
【GM】 
【加東】「う・・っぐ、はっ」よく凌いだとは言えるが待ち伏せを受けて既に一戦終えた後では挑みかかる男二人・・人間かはともかく為すすべもない
【GM】打ちつけられても抵抗の意思を失わないアゥローラさんに、控えている男のモデルガンからゴム弾が発射されるのだ。びち!べち!と白い肌にアザを作るゴム弾。淡々と太ももやら二の腕やらの“痛い”所にゴム弾がぶち込まれ、背中や尻に電気を纏った警棒がたたきつけられますよ
【GM】▽
【加東】「あ、う、ぐっ・・!」声を殺して痛みに耐えるがモノのように扱われる感覚と電撃で神経を覚醒させられ激痛に身をよじり・・「ぐ、ふ、ふぐううっ・・!」
肉体は涙腺から涙を滲ませ肉の焼ける痛みに身を丸めるアウロラの姿は更なる嗜虐をそそるもので男たちの衝動をよりエスカレートさせていく・・それに、既に抵抗する力もないような女の晒された柔肌と赤く痣が浮いた白い肌・・果てしなく無力に見える女がただ痛みに耐える姿は別の欲求も男のなかにもたげさせていく
【加東】「なんだ・・?こっちはやる気なのに、殴るだけか・・?まるでチンピラだな、日本のやくざは」肺から息を押し出すようにして、常人なら死に至るような傷でも呻きながら転がり、チェアにもたれて銃を向け哂う
【GM】【???】「うちの若いモンをだいぶ傷めつけてくれたみたいだからな、用心……してんのさ!」やる気、と言われると警棒の先をぐりっと股間に押し付け……その粘膜にびびびびびっ!と通電してやりますよ
【加東】「あ・・ぐ、がぁ・・ッ!」秘所への刺激に一瞬で粘膜が痙攣し弛緩したそこから尿が溢れ下着ごとパンツを濡らし・・破れた服から覗く尻はさらけ出され打たれた跡もなまなましい
【GM】【???】「何だ?こいつを誘ってたのか?淫乱じゃあないマゾってのも珍しいな」尿で濡れた警棒を顔に押し付け、バチリ!とひと通電。白い尻をはみ出させる服の裂け目から警棒を中に挿し込むと……冷たい感触でミミズ腫れの浮かぶ尻を撫で回します。
【GM】ぐりぐりと谷間に金属の棒を挟ませて擦り、不規則なタイミングでバチ!バチ!とさらに通電してやるのです。菊座や媚肉に通電させて、力が入らなくなるほどの苦痛を与えてやるよー!
【GM】▽
【加東】「女一人に?このぐらい痛めつけないと襲えないって・・あう”!?」奔る電流に仰け反り、さらには抉られる感触にぞくぞくと背筋に電流とともに被虐の官能が蘇りアウロラの芯をほぐしていく・・
【加東】「あ、う、うあが・・っ!この・・変態・・!さっさとやればいいだろ・・きゃ・・!」尻孔や膣にも添えられ流される電流の痛みに人形のように踊り、白い肌は傷と焦げたような火傷だらけになり・・舌も痺れ徐々に呂律が回らなくなる
【GM】【???】「俺は用心深いおかげで食えてるんでね」ぐぶっ!と冷たい警棒が牝穴の奥へと入り込みます。ぐちゅ、ぐちゅ、とかき回される牝穴……!!「これでもまだやって欲しいのか?ん?」中に入れてからは通電を控え、ぐちゅぐちゅと性感帯を探るようにねっとりとほぐしていくのだ。
【加東】「ふぉ、ふぉの・・へんた・・、そ、か・・おまえたまなひだな・・はは・・おかまやふぉ・・」ひくつく尻とベストに包まれ隠されていた長身に見合った上向きの二プルと張り詰めた乳房・・年齢の割りには立派な形を保つそれを晒しながらも恥らう様子もなく
【加東】「ぅひ・・っ、きゅ・・きゅうきゅうしゃがいるな、おまえの・・」あたまに、というように震える指でくるくるとジェスチャーをするのは自殺願望でも意地でもなく、意識を保つにはそうでもしていなければならなかっただけだ
【GM】【???】「……ククク。いい顔だなあ?玉なしにアヘらされんのは普通のセックスよりいいか?」バチ!子宮口の手前、体の前面側に押し付けられた警棒から電流がほとばしり、骨盤の奥を通って背筋を駆け抜けますよ
裏腹にその顔は行為に蕩けたかのように弛緩してしまい、笑うその表情はこの状況を考えると異常極まりないが、そんな女でも・・
【加東】「あ・・う、ぐぁ、ひゃ・・・あ、あ・・」先ほどとは違う電流で弛緩した股から更に残っていた尿が溢れ床を濡らして
ついにぐったりと、晒された乳房と尻をだらしなく男たちに向けながら気絶したように動かなくなるが時折手足は痙攣するように震えて
【GM】【???】「さ、て、と……“仲良く”なって貰おうかね」ぐったりしたところで腰から下だけひっぺがして露出させますよ。白い尻に浮き上がるアザをさわさわ撫でて。「おやおや、ずいぶん濡らしてるなあ。いい年してお漏らしするのはどんな気分だ?外人女。」男の極太がぬるぬるの牝穴に宛てがわれます。やはり人間ではないのか、ボコボコとした突起が側面に浮かびあがり、それをずりずりと媚肉に擦りつけたりして。
【GM】▽
幾度か電撃を受けた恥部や肛門はひくつき申し訳程度の薄い色の下着が絡みつくだけの暴行を受け尿まで漏らした女の丸い尻は白くてらてらと光り・・
そこに男のものが押し当てられ、媚肉をめくりこそいで行くと消えかけていたアウロラの意識が蘇る・・
【加東】「あ・・あ?なんだ。やめ・・う、ぐぁ・・穿られて・・ひぃ・・や、あ・・」ほんの一突きで先ほどまで殺されても屈しはしなかったろうと思わせる彼女の顔が緩み、目がうつろになっていく
【GM】【???】「やめてほしいのか?」ぐぶ、ごぶっ……と、側面のイボ一つ一つの感触を感じさせるようにゆっくりゆっくり挿し込み、焦らすように引きずりだしたりして好きそうな奥に刺激を与えてやらないのだ。
【GM】▽
【加東】「い、いれ・・るなふぁ、きもちわる・・い、そんなもの、で、穿られたらっ・・」開発され尽くし療養を繰り返した彼女の身体は浅く穿たれただけで無意識に尻を浮かせ男のものを飲み込んでいき言葉とは裏腹に淫婦のようになめらかに締め付け絡みつく名器として慣れ親しんだ異形の器官をも取り込むようにぐねりとうねり胎そのものが性器のようにそのイボの生えたものを悦ばせて・・
【加東】「やめなくて・・やめ、やめ・・は、はひっ・・このぐらい入ったってぇ・・♪」語尾が上がり蕩けるような声色のままうつろな目で腰をくねらせ飲み込みながら抗うように腕はのろのろと振り回され落ちているはずの銃を探るが・・
【GM】【???】「えぐられたら何だ?最後まで聞いてやるぞ?ククク」ぼりゅ!と抵抗の言葉がある方がやりがいがあるようで、反り返ったイボチンポを根元まで挿し込み、子宮口を圧迫して内蔵と骨の位置をずらしてくれますよ
【加東】「そ、そんな・・またに、そんなものいれらだけで・・どうにかできると・・っ」と、アウロラを抱え上げ対面から犯している男に子宮を小突かれ脊髄がずれるような衝撃を覚えると。
【加東】「こ、こっちにも・・入れないと収まらないだろう・・?」と・・脈絡もなく傷跡の残る白い尻を浮かせてもう一人の男にご丁寧に手で尻たぶをめくりひくつくアナルを晒して・・
【調教刻印:子宮姦】って言う。
【GM】【???】「頼み方ってもんがあるだろ?なあ……」ぼご!ぐりゅ!子宮を押し潰すような、アゥローラさんの体重を利用した激しい突き上げ。子宮を征服しようとする雄らしい動きで奥をほぢくりつつ……ぼりゅん!と子宮にカリ太の先端をはめ込み、ぼりぼりとカリ首で子宮口をめくります
【加東】「は・・はは・・そら、そんな程度じゃ・・はらまされないからな・・っ、頑張って・・犯してみろよ粗チン・・!」そう言いながら己の子宮まで征服していく男に腰をうねらせて快楽を与えその対価にぞりゅぞりゅと媚肉と子袋を削がれるような感触を与える異形のチンポの感触を味わい・・「ひゅ・・!」ぎちい、と全身が硬直し直接に子宮を穿る動きに口の端から涎が溢れ咽そうになるが・・
【GM】男同士でアイコンタクトを取ると、アゥローラさんが自分で広げた尻穴の淵に冷たい警棒がちょん、と当てられ……快楽に緩んだ頭で想像する暇も与えずにバチリとひと通電だ
【加東】「う、うるさいよタマなし・・どうせ種なんてないだろ・・それにたのんでなんかない・・ぃゃあ!?」たっぷりした尻肉に男のものでなく玩具が宛がわれると顔をゆがめて・・しかし肉体を屈服させようとする痛みにも徐々に馴れていってしまう・・。
【GM】【???】「クク、どうした急に孕ませるなんて言い出して……中に出して欲しいのか?可愛いやつ……おい、もういいぞ、入れてやれ」そう言うと尻穴にも太い男のものがぐぶぐぶと入り込み始めますよ。ミチミチと二穴の壁が広げ伸ばされて
【GM】ぞりゅぞりゅと二本の剛直で擦り切れてしまいそうな刺激が牝穴と尻穴を仕切る肉に加わります
【加東】「だ、だかあ、おまえらがわたしにたのめ、ば・・っ、好きなだけ種付けでも何でもすればいいんだ・・っ、わあらないのかばか・・っ!」もはや子供のようにわめきながら尻を振り自由になった手で広げていた尻孔にそれが捻じ込まれると「お・・うぉ・・ふ・・!」えづきそうなほど腸内に捻じ込まれるそれに胎内の肉まで挟まれて眉尻がだらしなく下がり・・
【GM】【???】「ハッハッハッハ!いい女だな。そうか……じゃあ、そうだな。俺の子供を産んでくれないか?」愉快愉快、と笑いながら子宮をごりごり擦り、肛門をずぼずぼ捲り、二本の肉棒は同時に動いて太い杭で串刺しにされているようなマゾヒスティックな悦びを胴体全部に叩きつけるのだ
【加東】「そ、そうだよ・・最初からこうすれば・・こうすれば・・?」
あれ・・わたしはなにをしようとしてたかな・・と思いながらも重量感のある熟れた三十路女の尻がだぷん、だぷんとだらしなく振られて、その尻たぶだけでペニスを挟めそうな大きな尻がしっかりと重みとこなれすぎた腸肉で男のものを愉しませるように不規則に蠕動し・・
【加東】「い、いやだ・・でも出したければかってにしろよぉ・・どうせお前らなんて――」女をよがらせるしかとりえがないんだろ・・?
と言葉にならない呟きの代わりに鼻から抜けるような声を上げて、乳房を男の顔に押し付けて・・沈着もしていない熟れたその果実は脂が乗り、傷に塗れていても男の顔を弾力と感触で楽しませる・・。
【GM】【???】「ククク。手元においておきたくなる女だ。珍しく……でもきっと嫌がるんだろうな、お前は……」前後からぎゅーっと抱きしめられると、ぼりゅぼりゅごぶごぶと腰の動きがいっそう激しくなります。股間の下から打ち上げられるような、子宮と腸を突かれて体が浮き上がるような衝撃です。
【GM】【???】「このまま出してやるぞ……クク、孕んだらいいなあ?」ごりゅ!どくん!どく!どくどくどくぅ!じわぁ、と腸と子宮に吐き出され、精液が広がっていくのが感じられますよ!
【GM】▽
【加東】「は、あぅあ・・おしり、いっぱいずぼずぼして・・子宮も擦りやが・・っ、そんなていどで、わた、わたしが・・っ♪」
まるで言葉に見合わない開発されきった雌の顔で舌を吐きながら、リズミカルに腰を振り尻孔を犯す男のものを余裕を持ってくわえ込み。
子宮を小突いている男の暴力的な性器を歪ませるようなピストンにも応え・・さらにきゅっとしがみつくように吸い付く子宮と、その体格に見合った秘洞は異形の交合にも応え愛蜜をドロドロに漏らしながらアウロラへ充足感にも似た何かを与え身体に活力を与えていく・・。
【加東】「あ・・で、でてる、出したな・・この・・!出すなら・・気持ちいいかぐらい言え、よっ・・。そんな奴のものは、孕んでなんかやらな・ひ、ううああっ・・☆」
両手を押さえられついに乗馬のようにたっぷりした尻とどろどろの膣を晒しながら尿に塗れた下肢を犯されチンポのリズムでそのでかい尻を濡れ光らせながら躍るアウロラの顔はもう彼らなど見ていない。
どこか遠くにあるものと己の肉体を介して繋がっていく合一のような快楽・・自分と言うものが暴力で、交合でモノとして扱われ消えていく感覚に法悦に似た表情で身を委ねて・・。
【加東】「は・・や、やあ、だ・・あれ、はこわい・・こわい・・!」
意識せず男にしがみつきながらもどろどろの秘所は、子宮は生き物のようにうねり・・ついに異形の性器にも更なる射精を、とめどなく促すように熱を帯びた泥のようにうねり、同様に尻を犯す男にも無尽の快楽をもたらして・・また放たれたときも二つ孔は彼らのものを食いちぎらんばかりで離す事はなかった・・。
【GM】 
【GM】 
【GM】ではでは、ラウンド回して開幕ありますか?
ええ。これより賢者タイムに入る・・。
つまり、男たちがすっきりしたところで姿を消す。(逃走
【GM】!
【GM】カモン!
ポテンシャル17と言います。新記録さ。
催淫は解けてるし・・と
19d6+4
【ダイス】L12_Aurora -> 19D6+4 = [6,6,3,2,2,3,3,3,5,2,5,3,4,1,3,3,6,5,3]+4 = 72
【GM】圧倒的逃げ足!
【GM】2d6+12
【ダイス】lumi_GM -> 2D6+12 = [3,4]+12 = 19
やはりそのぐらいか、ハイドは無理よなー
【GM】19Dは格が違った……!!
【GM】ではでは、逃走成功だ!
【GM】では、それからもしばらくセックスは続き……
【GM】男達がアゥローラさんをものにしたと油断して、目を離した隙にアゥローラさんは離脱するのです……
【GM】▽
【加東】「あ、うあ・・は、ほら・・どうした?もうぱんぱんなのに孕まない・・ぞ・・」ぐったりとして自分の部屋のベッドでどろりとした精液を零し床には尿の池を作りながら・・
しどけなくねそべるアウロラの姿は三十を少し過ぎた女性とは思えない張りと汗に濡れ光るような艶を帯び、いまや扉を開かれた彼女にはどのような陵辱もその身体を輝かせ、男なら誰でもいいようにしたいとさえ思わせるほど淫らにくねり、しかし男たちはその誘惑を振り切ってアウロラを確保するため車へと向ってしまい・・。
【加東】「ちぇ・・あふぁ・・それでもあれだけやらせてこのぐらい、か・・」徐々に虚ろだった瞳に光が戻り、常とは違う自分の姿が映る鏡を見て・・「・・ひっどい格好、久しぶりだからって好きにやらせすぎだよ」
狂熱が去っていくと、畏れていた結果にはならず、奴らは”アウロラの身体を犯す”だけで満足してしまった・・その事実に虚しさとどこか安堵も覚えながら長い脚を伸ばしてからまっていた下着を脱ぎ捨てる
すでにぱんぱんに詰め込まれ孕み女のようになった胎から精液を搾るようにしてごぶごぶと白いものを漏らし尻からも同様に捻り出して、身体から熱が去っていく虚脱感に身を任せながらそう時間がないことに気付く
【加東】「さて、ここはもう使えないけど・・あの店から手繰れば面は割れるかな・・」しゃっとカーテンを開けると銃を拾い、申し訳程度の下着を身につけ、再び替えのジャケットを羽織・・もし警官に合えば職務質問ではすまないだろう姿で窓から身を躍らせて。
アウロラ・加東・・暁の女神の名を冠したエージェントはいまだ闇の深い夜の中へと溶け込んでいった
【GM】 
【GM】 
【GM】~くらくら!~
【GM】~堕ちた聖女に安らぎを おしまい!~
【GM】 
【GM】かっこ良く締まってさすがのまさんだと思いました!
【GM】おつかれさまでしたー!
でもおまたゆるゆるでした
【GM】GM的には成功としようと思います
【GM】熟練でゆるくなかったら熟練じゃないやい!
(アへらずなまいきにいじめてもらえるようがんばろう
おばさんだものねー。世間的には。
【GM】(今回はちょっと悪い男ができた気がした達成感
いいと思います
【GM】いやー、いいよトモダチも減ってる30ってなんかこう
【GM】キュンと来るものがあった
【GM】ではリザルトるよ!
【GM】 
【GM】CPSPをよろしく!
ちょっと生々しいけどね・・(いても結婚してるとか音沙汰がとか
CP17のSP12・・の前にすまない。判定だけさせて・・
(異形の交合判定忘れてた
まあ知力なんですけどね。
2d6+8
【ダイス】L12_Aurora -> 2D6+8 = [6,1]+8 = 15
成功で。どうぞー
【GM】おうおう
【GM】 
【GM】では経験点は65点 ミアスマは10点おもちください
はいー
【GM】さらに名声1点をどうぞ!
まあ実際堕ちてもいいがもうちょっとだけ遊ぶんじゃ(堕ちプレイに馴れないとだわー
いただきます、おつさまでしたー
致命9とか出たらスペシャルコンボだしね!振ってみたいが。
(そのうちには
【GM】うんうん
まあキャラはなんとなくつかめて来た・・別に普通の探偵でもよかった気がするが(まあよし