【鈴菜】  
【鈴菜】  
【鈴菜】 【鈴菜】「コンバンハ、ボク天草鈴菜。大学に通いながら実家で巫女さんやってます」
【鈴菜】 【鈴菜】「あ、あとね、これは秘密なんだけど、実はメイデンやってるんだ。悪い奴と戦ってるの」
【鈴菜】 【鈴菜】「えーっと、あとは…え?あ、恋人なんていないよ?ほら、ボクって子供っぽいし」あははと笑い
【鈴菜】 【鈴菜】「まあ、そんな感じで何か困ったことがあったら言ってよ。助けに行っちゃうから♪」
【鈴菜】 【鈴菜】「この間初めてコンパっていうのに行ったんだ」
【鈴菜】 【鈴菜】「それでちょっと色々あってお友達が増えたんだけど」
【鈴菜】 【鈴菜】「……うぅ、普通の大学生ってホントにお友達とあんなえっちなこと…するのかなぁ?」
【鈴菜】  
【鈴菜】  
【鈴菜】 そんな感じで気が付いたらセックスフレンドにされていた世間知らずなボクっ娘巫女さんでした
【鈴菜】 http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%C5%B7%C1%F0%A1%A1%CE%EB%BA%DA%2F%A4%AF%A4%E9%A4%AF%A4%E9
【鈴菜】  
【鈴菜】  
【GM】 ありがとうございました!きっとするんです。きっと。
【GM】 では、はじめさせていただきます。
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 ~くらくら!セッション~
【GM】 ~団体割引もございます~
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 日が傾いて空が赤く染まった夕方の商店街。最近では大型スーパーなどに客足を取られ気味ですが近くに住む人にとってはまだまだ買い物の中心であったり……。
【GM】 近所の神社の娘さんである鈴菜もその一人。午後の講義の後、夕飯のお買い物を頼まれて行き慣れた商店街を回っておつかい中……。そんな鈴菜さんの背中に聞き慣れた声がかけられます。
【GM】 「鈴菜姉――っ! こっちこっち!」「ん、おーい。お前も買い物かー?」
【GM】 初め声の主は蔵鞍市内で指折りの進学校の制服に身を包んで黒髪を長く伸ばした少女。
【GM】 後の声はジーパンにTシャツといった野暮ったい格好ながら薄っすら日焼けをした精悍な顔立ちの青年ですね。
【GM】 彼女らは鈴菜の幼馴染である荒見月夜、光哉の兄妹です。兄の光哉が鈴菜さんと同い年、妹の月夜は一つ下で来年は鈴菜さんと同じ大学に行くと張り切っています。お兄さんのほうはというと……かなりランクは下の大学なのですね。
【GM】 見れば何か仮設のテントの前に並んでいるようで。そういえばレシートでクジ引きが引けるなんてお話がありましたね。
【GM】 ▽
【鈴菜】 【鈴菜】「あ、月夜ちゃん。こーやんも一緒?何並んでるのー?」呼ばれたほうへと振り向けば幼馴染達の姿を見つけ、ぶんぶんと手を振って人ごみを掻きわけ二人のほうへと近付いていく。お勤め中のお使いだから赤袴の巫女服姿
【鈴菜】 ▽
【GM】 【月夜】「商店街と協賛でなんとかって企業が福引大会やってるの。ほら―――」と、指を指す方向を見るとなるほど。二等三等は家電、一等は協賛企業が新しくオープンしたリゾート施設への宿泊権のようですね。
【GM】 【光哉】「まぁ俺達はティッシュだったけどな。鈴菜買い物してきたんなら回せるんだろ? お前無駄に運がいい時あるから、やってみろよ」成る程みれば丁度三人分の宿泊券のようで…。
【GM】 「はい、これ5等ですね。どうぞまたお願いします―――ん、おやお嬢さんもどうぞどうぞ」そういって福引を薦める……声からするにおじさん。なぜ声からするとというと黒覆面だからですね。この暑いのに。
【GM】 ▽
【鈴菜】 【鈴菜】「へぇー、福引かー」へぇ~と仮設テントを見上げて「無駄にって何だよ、無駄にってー。こーやんがいっつも運悪いだけでしょー?ほら、小学生の時も一度もアイスの当たり引かなかったしさー。こーやんだけだよー?」むーと不満そうに頬を膨らませて
【鈴菜】 【鈴菜】「あ、それじゃボクも引いてみようかな?これで何回引けるの?」貰って来たばかりのレシートを黒覆面に渡し「よいしょっと」ころころころーと福引機を回す
【鈴菜】 ▽
【GM】 【光哉】「う、うるせぇよ……俺はあれだ、無駄な所じゃ運を消費しないんだって……」
【GM】 【月夜】「ああ、はいはい。馬鹿兄はほっといてさ――鈴菜姉が運いいのは本当じゃん。三等でもブルーレイプレイヤーだしー」
【GM】 「―――はいはい、ああ1回、回せますね……」何か一瞬値踏みをする視線を感じた気がしますが気のせいでしょう。カラカラカラ―――音を鳴らし福引機がまわされ……カラン。
【GM】 【月夜】「あっ」【光哉】「おっ」落ちたのは緑の球。
【GM】 カランカランカラン!! 大きく鐘がならされます。意味するところは―――「一等賞! 大当たりだお嬢さん! 三名様までの二泊三日、くらくらグリーンスパリゾートへご招待だよー!」
【GM】 ▽
【鈴菜】 【鈴菜】「あ、ブルーレイいいなー。うちDVDはPS2で再生出来るんだけど、ブルーレイだめなんだよねー」ころころと回しながら親友たちと談笑し「え?当たったの?ブルーレイ?!」鐘の音を聞いて目を丸くし…でも、人の話は聞いていなかった
【鈴菜】 ▽
【GM】 【光哉】「はぁ……」【月夜】「え、えっと……」「え? え?」
【GM】 飽きれ、困り、困惑。三者三様の反応を見せつつ。
【GM】 ……かくして、ひと夏の思い出作りとなるかはわかりませんが鈴菜さんと荒見さん兄妹で遊びに行くことになったのですが――。
【GM】  
【GM】 ~さっそく現地到着~
【GM】  
【GM】 くらくらグリーンスパリゾート。それは風情ある温泉街と大型スパレジャー施設をかけあわせたまったくあたらしい……。
【GM】 ちなみにくらくらと名うってますが蔵鞍市にはありません。東京なのに千葉みたいなものです。ともあれ。
【GM】 【月夜】「は―――思ったより近かったね。それにしても……」と、荷物を通された旅館の一室に置きますのは荒見妹。なかなか広く風情がありますが清潔に保たれていますね。みればかなり高い部屋だとか……。
【GM】 【月夜】「まったく、それにしてもウチの馬鹿兄は……」と、ぶつぶつ言います。それもそのはず。部屋には月夜よ鈴菜さんの2人だけ……急にバイトの手が足りないとかで光哉さんは一日遅れての到着になってしまうそうです。
【GM】 ▽
【鈴菜】 【鈴菜】「すっごい部屋だねー?!」自宅の部屋なら2つ3つ入りそうなスペースに風情ある調度品が飾られた部屋の中央で両腕を大きく広げ大声で叫び「ねね、月夜ちゃん、いくらくらいするんだろーね、これ」わくわくと言った雰囲気を隠そうともせず親友の妹へと振り向き「こーやんは仕方ないよ。ほら、いっつも運が悪いし」予想通りの親友の不運にあははと満面の笑顔を浮かべて見せる
【鈴菜】 ▽
【GM】 【月夜】「とりあえず、学生がぱっと泊まれる様なところじゃないよね……ま、そうなんだよね。オマケにお人よしだし。……鈴菜姉の水着楽しみに鼻の下伸ばしてたのに残念だねーっとぉ……」カチカチとメールを打って。
【GM】 ちなみに今日の為に三人で買い物にいったのでした。スパとはいえ広く殆どプールなので水着は必須と、嫌がり光哉をつれて買いにもいったり……。
【GM】 ▽
【鈴菜】 【鈴菜】「せっかくだし、おもいっきり愉しもうね」にっこりと笑顔を浮かべ「えー?それはないよー。ボクの水着なんてこーやん見慣れてるし。ほら、幼稚園からずっとだしさー」ないないと顔の前で右手を振る
【鈴菜】 ▽
【GM】 【月夜】「はぁ、こりゃー馬鹿兄が報われるのも遠いねー…。ふふ、よしっ じゃあ早速いってみよ! なんかすっごい滑り台とかあったしっ」といい、水着を持って出かけるのですね。
【GM】 ドーム型施設なのですが外の光を取り込めるよう天井はカラスなのか透明で。熱帯のものかわかりませんが様々な植物も植えられています。温泉もただ浸かるだけのもの以外に、滑り台や流れるものなどこれまた様々……。
【GM】 【月夜】「さっすが~……うーん、ねぇどこからいこっかっ?」ほうっと歓心するように眺めていた月夜さんはツーピース水色ボーダーにパレオといった格好。鈴菜さん程ではないですがそこそこスタイルはよい方なのですね。
【GM】 ▽
【鈴菜】 【鈴菜】「滑り台!あの、一番おっきい奴!」開口一番、子供のような好奇心いっぱいの満面の笑顔でびしぃ!と巨大ウォータースライダーを指差す。清純な印象を与える白のワンピースが女らしい身体を包み込み、より一層その魅惑のスタイルを際立たせ。指差した拍子に少し小さめのサイズに無理矢理詰め込み深い谷間を刻むGカップが大きく揺れる
【鈴菜】 ▽
【GM】 ざわ、ざわわ!! たゆんと揺れるGカップにまぶしい肌。さてこの2人に邪な視線が集まったりする訳ですがレベルが高すぎるせいか……いっそ誰も声をかけないとかそういう感じなのですね。
【GM】 【月夜】「んぅ―――~~……やっぱすごいなぁ……ん、こほんっ そ、そうだね。ええと……鈴菜姉、零れないように注意してね?」
【GM】 そんな訳でスベリ台やら、時間によってはアトラクションやイベントもありと二人共楽しんでいたのですが、オープン記念価格で安くなっているらしく時間と共に人は増えていって……。
【GM】 【月夜】「――……ちょっと、どこも人いっぱいだね。どうしよ……」がっくりと、お昼に買ったサンドイッチを2人で頬張りながら途方に暮れる訳で……。【月夜】「丁度日曜日と重なったせいかな……明日になればすこしはマシなんだと思うけど」
【GM】 ▽
【鈴菜】 【鈴菜】「零れるって何が?」きょとん、とした表情で親友の妹を見つめ。そして、アトラクションを回る度に親友の妹の心配は的中し…魅惑のGカップは何度も水着からの逃亡を図り、柔らかなお尻の谷間に白い水着が食い込み…無邪気に遊ぶが故に容赦のない攻撃に次々と男たちを撃沈していき
【鈴菜】 【鈴菜】「今日はのんびりお風呂にしよっかー?」もにゅもにゅとサンドイッチを齧りつつ、くてーんとテーブルの上に垂れ。しかし、胸が大きすぎるせいでテーブルに接触しているのは二つの膨らみと両手だけだった
【鈴菜】 ▽
【GM】 【鈴菜】「はぁ……そうだね。まだ二日あるし―――」
【GM】 「なぁ、アレって……」「オイ、話マジだったな。これで小遣い稼ぎも――」「まぁそっちは後で考えようぜ――な、鈴菜チャーン!」
【GM】 ざわめきの中の一つかと思われたその声は突然鈴菜さんの後ろから、その名前を呼んだと思うと――。がばり! 背中に無遠慮に抱きついてくるのですね。
【GM】 【月夜】「ちょっ!? な、なんですかアナタ! 係員の人呼びますよ!?」大丈夫?と鈴菜に呼びかけ、キッとキツイ視線をその三人の男に送るのですが……。
【GM】 「いや、なにこの子? 鈴菜チャンの友達?」「いや君もかーいいじゃん? ボクら鈴菜の友達でさ! ね?」
【GM】 さて、あれ以降は特に呼び出されてもいなかったのですが、まさかこんなタイミングで……前回の合コンでの三人組とハチあわせてしまうのですね。
【GM】 ▽
【鈴菜】 【鈴菜】「きゃっ!?」突然に背後から抱きつかれびっくりといった表情を浮かべ「だ、誰…ってあ、皆も来てたの?」そこに以前一緒に遊んだ(遊ばれた)男たちの姿を見つけ、おーと瞳を見開き「偶然だね~。あ、この子は幼馴染だよ」月夜に大丈夫大丈夫友達だから、と手を振って、偶然の出会いににっこりと笑顔を浮かべる
【鈴菜】 ▽
【GM】 【月夜】「こ、こんな人たちが鈴菜姉の……? む、むぅ……」なんだか納得いかない、という風ですが本人がいうのなら……【月夜】「それは、失礼しました。鈴菜姉の幼馴染の月夜です―――えっと、くっつきすぎじゃないでしょうか」でもむすっとしてますね。
【GM】 「うんうん、いやほんと偶然だわ――なんかすっごいかわいいコいるって噂になってたからこりゃみてみないとってさ」「まさか鈴菜チャンとは思わなかったわ~~。あ、大丈夫大丈夫。いつものコトだもんね鈴菜チャン」
【GM】 それとなくたわわな巨乳に指を埋めたり。「ほぉぉ~~……やっぱたまんねっ、ごほごほっ。 いやなんでもねーんだわ」「つーかかなり人多くなってきてうぜーなこっち。あ、そうだ二人共。実は特別区画っつートコで俺ら遊んでたんだけど二人共こね?」「あ、いいねいいね。あっち人少ないし今ならほぼ貸切みたいだぜ? なぁ鈴菜チャンと月夜チャン、いいっしょ? あそんでよー?」
【GM】 ▽
【鈴菜】 【鈴菜】「いつものコトって、まだ一緒に遊んだの1回だけでしょー?」もー、調子いいこと言ってーと責めつつも身体に回された腕から逃れようとする気配は見せず、白い水着を突きあげる膨らみに指を埋められると困ったようにほんのりと頬を染め「すっごいかわいいコ?あ、それってきっと月夜ちゃんだよー。いっつもモテモテだしね~」自慢の幼馴染が高評価を得てにっこりと自分のように嬉しそうな笑顔を浮かべ
【鈴菜】 【鈴菜】「特別区画?そんなのあるの?へぇ~、全然気付かなかった」こんなに人が多いのにそんな貸切みたいな場所があるなんて、と瞳を丸くし「そうだね、こっちいても遊べないし、行こっか、月夜ちゃん」残ったサンドイッチを急いで食べ、ごきゅんと喉を鳴らし、幼馴染の答えを聞く前に椅子から立ち上がる
【鈴菜】 ▽
【GM】 【月夜】「うっ、うぅぅ……あ、あの、鈴菜姉はずかしーから……」と、褒められて顔真っ赤で困り顔。
【GM】 「あ――もちろん月夜チャンのこともあると思うけどね? ふたりセットだからまた話はでかくなったんじゃないかなー」「へへへ、1回だけっていうか何度もっていうかなー? まぁいいじゃん」「おっ、行く気ある~~? よっしゃ、じゃあいこうぜ! なんか入るのに色々手続きっつーかなんつーか……なぁ?」
【GM】 と、酷くいやらしい笑いを浮かべる三人。妙にべたべたする男達に月夜も気が気ではないですが、ひとりにさせるわけにもいかず。
【GM】 【月夜】「(あ~~~~もうっ! だからなんでこんな時にいないのよ馬鹿兄……っ なんとか、私が鈴菜姉守らなきゃ……)」と、連れて行かれる鈴菜さんを追いかけるのでした。
【GM】 さて、特別というだけあって……正確には特殊な植物をみる事のできる区画らしいのですね。所謂巨大なアトラクションはありませんが、広くゆったりとした空間です。ですが―――。
【GM】 【月夜】「ちょ、ちょっと、着替えってどういう……? へ? こ、これ着るの?!」
【GM】  いやーこちら植物は化学合成製品に弱いっていうか、決まりですのでどうか……。などといい渡されたのは……絹のような手触りの白の水着。しかも布面積が非常に小さい……ようはマイクロビキニなのですね。しかもどう考えても濡れると透けます。
【GM】 ▽
【鈴菜】 【鈴菜】「えー?この水着はちょっとヤだなぁ」手渡された小さすぎる水着を掲げ、恥ずかしそうに頬を染め「ねー、このままじゃダメ?」水着の肩紐をくいっと引っ張り買ったばかりの白い水着を見せ。開いた脇の間から小さめの水着に押し潰された柔らかな横乳が覗く
【鈴菜】 ▽
【GM】 「いや申し訳ありません。決してやらしい目的のモノでなく希少な植物を観察して頂こうというただそれだけの目的ですので―――……そこの賢そうなお嬢さんなどは、興味ありませんか……?」と、係員(覆面)の瞳が輝いたように見えるのです。
【GM】 【月夜】「だっ、だよね、鈴菜姉っ うん、あの人たちには悪いけ―――……」心から安心したように息を吐いて……だったのですが。突然声がかすれて消えて。
【GM】 【月夜】「―――うん、やっぱりちょっと興味ある……かな? ねぇ、私あの人たちよくしらないし、鈴菜姉にもついてきて欲しいかも……」と、そっと腕に手を回すのでした。
【GM】 「(ふぅむ。こちらには効くか……やっぱりヒロイン相手じゃ効果薄いなァ……)」などと考えてるかは分かりませんが。少なくとも月夜さんは一人でも中に入ってしまうようで。
【GM】 ▽
【鈴菜】 【鈴菜】「え?いいの!?」自分よりも嫌がると思っていた幼馴染の突然の変化に驚きを隠せずぽかんと口を開き「ま、まあ、月夜ちゃんが行きたいなら…うん、ボクも行くけど」変だなと思いつつも腕を絡めてくる親友の妹と共に更衣室へと向かう
【鈴菜】 ▽
【GM】 更衣室は若干簡素ながら、特に何事もなく……とはいえ、かなり恥かしい訳ですが…。まるで用意してあったかのように2人のサイズにピッタリなんですね。
【GM】 【月夜】「―――ぅぅぅ……っ や、やっぱり恥かしい……で、でも……うぅん?」すぐにでも出て行きたいけれど、何故かする気が起きない……疑問に首を捻る月夜さんでした。
【GM】 ちなみにここは温泉。ふたりの身体にピッタリと張り付いた水着は既に濡れ、薄い肌色を透けさせて。その形までも薄い生地からハッキリと浮き出ているのです。
【GM】 【月夜】「っ、わぁ……鈴菜姉すっごい……」同姓ですらおもわず見惚れるスタイルなのですね。さてそうこうしていると……。
【GM】 「ウヒョー! やっべぇマジエロいじゃん!?」「つーかマジ着ちゃうなんてなぁ……任せろなんざなにするのか不安だったけどやるじゃん」「ひひ……それじゃあよ。二人共遊ぼうぜ――っvv」
【GM】 既にブーメランパンツの前を盛り上げた三人が入ってきて……。普通なら悲鳴でも上げて逃げ出しそうな状況なのですが。
【GM】 【月夜】「す、鈴菜姉ぇ……っ? な、なんだろ……私、なんかおかしい……」
【GM】 希少よ呼ばれた大きなピンクの花。そこからは瘴気が湧き出しその区画を充満させていて……。
【GM】 ▽
*nineGM topic : トラップ【抗えぬ淫罠TP54】【羞恥のコスチュームTP22】が設置されました。
【GM】 長らくなりましたがようやく戦闘となります…。両方突破はなんでも。二つの突破がシナリオの勝利条件です。
【鈴菜】 【鈴菜】「あ、あんまり見ないでよぉ」幼馴染に見つめられると恥ずかしそうに頬を染め、ピンク色の乳首が透けて見える胸元を片腕で抱き、うっすらと淡い茂みの影が見える股間を手で隠し
【鈴菜】 【鈴菜】「遊ぶって…そっちの遊び?ダメだよ、月夜ちゃんもいるし、それにボク今日は温泉に遊びに来たんだし」たった一日で理性と意識が飛ぶほどの快楽を何度も与えてくれた3本の肉棒の姿に顔を真っ赤に染めつつも、いやいや今日はダメと首を左右に振り
【鈴菜】 【鈴菜】「…大丈夫、月夜ちゃん。やっぱり戻る?」調子の悪そうな幼馴染の姿に心配下な視線を向ける
【鈴菜】 ▽
【鈴菜】 とらっぷ2こ!
【GM】 二個でございます!
【GM】 詳細は裏で!
【GM】 開幕等は無さそうなので突破からどうぞ!
【鈴菜】 突破の能力は何かな?
【GM】 何でも!
【鈴菜】 でぇあ
【鈴菜】 では
【鈴菜】 水着を魔力で突破!
【鈴菜】 2d6+7
【DICE】 N03_Suzun -> 2D6+7 = [5,3]+7 = 15
*nineGM topic : トラップ【抗えぬ淫罠TP54】【羞恥のコスチュームTP7】が設置されました。
【GM】 ごりっときました!
【GM】 ではトラップの攻撃です。まず罠のほう!
【GM】 2d6+2 アイドルハントが入ります
【DICE】 nineGM -> 2D6+2 = [4,3]+2 = 9
【GM】 2d6+2
【DICE】 nineGM -> 2D6+2 = [2,3]+2 = 7
【鈴菜】 なやましいが・・・
【GM】 が、無力化されるな…(とおいめ
【GM】 もちろん食らってアクトを使うのもよし!
【鈴菜】 シールド2発で両方0!
【GM】 OK!では次水着!
【鈴菜】 でも、淫毒は貰うね!(笑
【GM】 4d6
【DICE】 nineGM -> 4D6 = [3,4,5,3] = 15
【GM】 いきますね!
【鈴菜】 それもシールドで12点減らして3点もらって
【鈴菜】 んー、まだアクトはやめておこう
【鈴菜】 BSは淫毒と拘束かな?!
【GM】 了解! BS:水着、拘束、淫毒が負荷されます。
【鈴菜】 水着もだった!
【鈴菜】 3点は腰に貰っておく
【GM】 はい!
【GM】 では次のターンに周りまして突破どうぞ!
【鈴菜】 突破ー!
【鈴菜】 1d6+7-4 水着!
【DICE】 N03_Suzun -> 1D6+7-4 = [2]+7-4 = 5
【鈴菜】 とどかず・・・っ
【GM】 期待通り…!
【GM】 狙いはどちらに!
【鈴菜】 水着水着
【鈴菜】 こすちゅーむ!
*nineGM topic : トラップ【抗えぬ淫罠TP54】【羞恥のコスチュームTP2】が設置されました。
【GM】 OK!ではこれからが本番!
【GM】 罠の攻撃です!
【鈴菜】 かもーん!
【GM】 2D6+2
【DICE】 nineGM -> 2D6+2 = [3,6]+2 = 11
【GM】 2D6+2
【DICE】 nineGM -> 2D6+2 = [4,5]+2 = 11
【GM】 だがしかし…
【鈴菜】 両方ともシールドで0点!
【GM】 はい…!
【GM】 水着さん!
【GM】 4d6
【DICE】 nineGM -> 4D6 = [4,3,4,1] = 12
【鈴菜】 それもシールドで消える・・・
【GM】 ゾロ目効果でHPですが…きえた!
【鈴菜】 で、アクトはせっかくなので
【鈴菜】 《淫らなる拘束》使用!
【鈴菜】 緊縛だった
【GM】 了解です!まずひとつ!
【GM】 折角ですしオープニングの続きを兼ねて描写!
【GM】  
【GM】 「え――? いいじゃんいいじゃんっ 俺達友達だろー?」「そうそう……つーか鈴菜と遊びたくって仕方なかったワケだしさ……」無遠慮に鈴菜を挟むように二人の男が。微妙に腰を密着させ膨らんだ股間を擦り付けるように……視線はたわわな胸に。散々虐め抜いたお尻に。どういうつもりなのか、鈴菜さんにも簡単に察する事ができますね。
【GM】 【月夜】「や、な、なにこの、人たち……ふっ、はっ、はぁ……っ」瘴気にやられたせいか、頬を赤くしふらふらと……しているところに、三人目の男がささえるように肩を抱き寄せて。
【GM】 「へへへ……危ないよ月夜チャン? ん。ほら、戻んないってさ……な、5人で仲良く遊べばいいジャン?」
【GM】 さて。そういい半ば無理やり2人を連れていく男達。濡れた水着は小さく縮み、2人の牝肉に食い込みます。歩くだけでもギチギチりと甘く責めるようで……植物などみている余裕はないのですね。
【GM】 ▽
【鈴菜】 【鈴菜】「や、あ、ダメだよ…。今日はそんな遊びしに来たんじゃないんだってばぁ」身体に絡みつく視線、そして、押し当てられる熱く固い邪悪な棒。小さすぎる水着は巫女の羞恥心をこれでもかと煽り…羞恥に感じてしまったのか、小さな絹の水着をピンク色の乳首がぴんと押し上げ、その淫らな形を見せつけ、歩く度に割れ目に擦れ喰い込んでいくボトムの刺激に気付けば両脚が内股になっていて
【鈴菜】 【鈴菜】「ダメだってば…月夜ちゃんは大事な…親友の妹なんだから、えっちなことしちゃダメ…ぇ」荒い息を吐き肩を抱かれる幼馴染の姿に懇願するよう3人の男たちを見回し「こ、今夜だったらいいから…ね?」
【鈴菜】 ▽
【GM】 「今夜“も”の間違いじゃねーの?」「そーそー。あんだけアヘって楽しんだ仲じゃん♪」「へー? そんな大事なコなら、なお更仲間にいれねーとなぁ……♪」
【GM】 ぐいぃっ! 2人の腰に回された手がほぼ同時にボトムを引っ張り上げ、ギチリとさらに食い込んで。
【GM】 【月夜】「んああぁぁぁぁぁぁっ!?!? ぁっ、な、なにっ、コレ……こんなの知らなっ……っ」ぴくぴくと腰をひくつかせ。なにも知らなかった少女をじわじわと染めて行くのです。【月夜】「鈴菜姉――なんなの、この人たち、本当に、友達の―――」
【GM】 「いやほんとほんと。俺達鈴菜チャンのセフレなんだわ。よろしくね~」「ああ、そうだ。折角だから月夜チャンもなってよ。俺達のお友達にさ……♪」
【GM】 ▽
【鈴菜】 【鈴菜】「月夜ちゃんはだ――んへあぁぁ…!」親友の妹を守ろうとする言葉が股間に喰い込まされた水着によってだらしないアヘ声に変わり、半開きの口から赤い舌が覗き
【鈴菜】 【鈴菜】「はひ、ひぁ、あ…」内股に閉じ合わされた両膝がガクガクと震え、細い腰がかすかな痙攣を繰り返し、親友の妹の目の前で内股を熱い滴が零れてしまう
【鈴菜】 ▽
【GM】 【月夜】「せ、セフレ……って、鈴菜姉そんなっ、あはっ、あひんッ!?♪」ちょっとやんちゃな所はあったけど、昔からの鈴菜を知るモノからしたら信じられない発言で……しかしそれを肯定するかのような媚態に引き込まれて行くように。親友の妹は男達の与える快楽に徐々に適応してきているのです。
【GM】 ▽
【GM】 ではターンを回します…
【GM】 突破どうぞ!
【鈴菜】 コスチューム突破!
【鈴菜】 1d6+7-4
【DICE】 N03_Suzun -> 1D6+7-4 = [1]+7-4 = 4
【GM】 突破しました!
【GM】 (1とは…
【鈴菜】 こええこええ
*nineGM topic : トラップ【抗えぬ淫罠TP54】【羞恥のコスチュームTP0】が設置されました。
【GM】 拘束がこれによって解除されます! しかし水着はそのまま残りますね。
【鈴菜】 拘束解除か!
【GM】 そして罠の攻撃へ
【鈴菜】 かもーん!
【GM】 2d6+2+1
【DICE】 nineGM -> 2D6+2+1 = [4,6]+2+1 = 13
【GM】 2d6+2+1
【DICE】 nineGM -> 2D6+2+1 = [5,5]+2+1 = 13
【鈴菜】 シールドで1点ずつ抜ける!
【鈴菜】 腰とその他に貰って
【GM】 あ、後者はゾロ目なのでHPに直接ですね!
【鈴菜】 じゃあ、その他とHP!
【GM】 はいさ!
【鈴菜】 で、アクトは疼く身体と官能の指先行っておこう
【GM】 はい!
【GM】 ではターンを回して!突破どうぞ!
【鈴菜】 とっぱー!
【鈴菜】 1d6+7
【DICE】 N03_Suzun -> 1D6+7 = [3]+7 = 10
*nineGM topic : トラップ【抗えぬ淫罠TP44】【羞恥のコスチュームTP0】が設置されました。
【GM】 はい!ではトラップさん!
【GM】 2d6+2+3
【DICE】 nineGM -> 2D6+2+3 = [1,4]+2+3 = 10
【GM】 2d6+2+3
【DICE】 nineGM -> 2D6+2+3 = [4,2]+2+3 = 11
【鈴菜】 へってる・・だと・・?
【GM】 どういうことなの…
【鈴菜】 シールドで11点のほう減らして、10点をその他に貰っておこう!(笑
【鈴菜】 リボンが飛んでポニーテールがロングヘアに
【鈴菜】 そして、絡みつく舌と喉を焼く淫熱を使用
【GM】
【GM】
【GM】 「いやいや本当だって、なー?」「マジマジ。この前なんか一晩中さあ……思い出したら起ってきたわw な、鈴菜チャン仲イイトコみせてやろーぜw」そういうと徐に水着を脱ぎ下半身を見せ付けるように露出し……それらはラブホテルで散々鈴菜を泣かした淫水焼けの黒チンポなのですね。カリが凶悪さを強調して……ガクリと腰が落ちかけた鈴菜さんを前後で挟み膝を付かせると、その顔へネチュリッ カウパーと汗で蒸れたそれをほっぺにすりつけます。
【GM】 ▽
【鈴菜】 【鈴菜】「あ…」かくんと膝が折れ膝立ちになると、その目の前にそそり立つ凶悪な姿の肉棒。何人もの女を泣かせてきたそれに男と付き合った経験すらない処女が敵うわけもなく、コンパの夜は何度も何度も絶頂を極めさせられ、そして、様々なはしたない動きを覚えさせられ…
【鈴菜】 【鈴菜】「だ…めだよ、月夜ちゃんが…ぁ」ダメと言いつつも視線が外せない、こんなこといけないと思いつつも逃げることが出来ない。ただ、膝立ちのまま、可愛らしい顔へと雄の匂いを擦り込まれていく
【鈴菜】 ▽
【GM】 【月夜】「す、鈴菜姉……本当に……?」されるがままの幼馴染の姿を夢でもみているような眼で。しかし淫気やられその顔は赤く染まり、同様に残り男に恋人のように抱き寄せられ。逃げる事もできないようで。
【GM】 【月夜】「す、鈴菜姉……本当に……?」されるがままの幼馴染の姿を夢でもみているような眼で。しかし淫気やられその顔は赤く染まり、同様に残り男に恋人のように抱き寄せられ。逃げる事もできないようで。
【GM】 「じゃあもっと思い出させてあげっか? ほらよ……」スゥ、とリボンが解かれはらりと絹のような黒髪が背中に流れますね。いつもならばなんともないのでしょうが、彼らにそれをされるという事は以前の記憶をフラッシュバックさせて……。「な……? ちょっと仲良くするの見せ付けてあげるだけだって……なぁ?」ぐりゅっ 唇にリップを塗るように鈴口を押し付けられ、後ろからは髪のカーテンを押しよかしてカリ高の黒チンポが首元に擦り付けられるのです。
【GM】 ▽
【鈴菜】 【鈴菜】「あぁ…」長い髪をポニーテールにまとめているリボンを解かれると活発なイメージを持つ少女が一転艶っぽい雰囲気を纏い、戸惑いの吐息が漏れ。次々と思い出される記憶…あんなこともこんなこともされた…あんなこともさせられて…そして……豊かな胸元を辛うじて隠す極小のマイクロビキニの頂点がつんと尖り、辛うじて陰部を隠すボトムの股布にじんじんと疼くほど充血し一本筋となり浮かびあがり
【鈴菜】 【鈴菜】「…ボクがしてあげるから…だから…月夜ちゃんにはしちゃダメだよ?まだ高校生なんだから…」震える声で念を押しつつ、口付けを求める肉棒をゆっくりと小さな口に咥え込んでいく
【鈴菜】 ▽
【GM】 「勿論俺はしねーって……鈴菜チャン一番だもん。なぁ?」「そうそう、俺も俺もw」後ろの男が鈴菜さんの手を取りペニスを握らせます。掌にジンジンと伝わる熱が鈴菜さんの牝を呼び覚ましていって……。一方で、亀頭を飲み込まれカリ首辺りを柔らかな唇で挟まれると、鼻の下を伸ばしたスケベな顔で自分から腰を小さく揺らしはじめ。「うぉぉ……っ♪ やっぱ鈴菜チャンの口ん中柔らかくて最高だよ……な、舌で裏っかわゾリゾリ舐めて掃除してさ……教えたっし
【GM】 ょ? やってほしいな~♪」
【GM】 ▽
【鈴菜】 【鈴菜】「ふ、ぅ…」咥内に満ちる雄の匂いと味に甘えるように鼻が鳴り、握らされた肉棒へと細い冷たい指を絡め、無意識のうちに教えられた通りにカリの裏を指の腹で擦り「んあぁ…」熱く固い肉棒に唇を擦られながら、揺らめく肉棒の根元を見つめ、幼馴染の前で口の中、舌全体で裏筋を、舌先でカリの裏をぞりぞりと清めていく
【鈴菜】 ▽
【GM】 【月夜】「す、鈴菜姉……そんなの汚いよぉ……んっ……」小さく細い咽を鳴らしてその姿に見入ってしまいます。いまでこそ男好きする身体に成長した鈴菜さんですが、それでも中身は活発で恋愛なんて無頓着なままだと思っていたのに。その献身的にすら見える行為は明らかに男を知っているものです。薄いマイクロビキニに浮かぶ染みが彼女の興奮を幼馴染に伝えて。【月夜】「ふぁっ!? ぁ、あの……っ」きゅっと軽く再度食い込まされた少女は、鈴菜さんと同じ
【GM】 くクロッチに染みを広げて絞まっていた事にようやく気づくのです。
【GM】 「お”っ、お”~~~~っv 本当に上手くなったよな鈴菜は……♪」褒めるように頭を撫で髪を梳かして。まるで恋人にするように…。「でもさ、あんまり時間かけてさ……だから、もっと奥に―――v」カクカクと腰の動きを大きくし始めました。一方で。「おいおいソイツばっかじゃなくってサ。俺も手でいいからさ~~」と、手コキを要求するのですね。
【GM】 ▽
【鈴菜】 【鈴菜】「ふ、うぅ…」頭を撫でられると嬉しそうに瞳を細め、求められるままにさらに奥まで飲み込んでいき、しかし、小さな口では8割ほど飲み込んだところで喉に当たってしまい、それでも唇を窄め、舌を絡め、一晩で仕込まれたいやらしい技で男を悦ばせ
【鈴菜】 【鈴菜】「ふ…ん」背後の男のおねだりの言葉に小さく頷き、カリへと指を絡ませ上下へと擦り立て始め…子供のような内面の巫女が淫らな水着に包まれた胸を揺らし男に奉仕する姿を幼馴染へと見せつける
【鈴菜】 ▽
【GM】 「いいぞっ、イイ……っ! へへ……本当に上手くなったなぁ……まさか他のヤツで練習しちゃったりとか?」女の貌になりつつある鈴菜さんと行為に既に口内のオチンポがビキビキと血管が浮きで、小さく痙攣をし……おっ、お―――ッ♪ やべ、もう出るッ! 飲めよ鈴菜ぁ!」ビューッ!ビュルルルルッ!喉奥に引っ掛けるように白濁が口内で糸を引きます。
【GM】 「へへっ、はやすぎだろオメーw まぁでもわかるけどなぁ……鈴菜チャンエロいの覚えるのはやいんだよ……才能あるってこーゆーののv」大きな乳房と細い腰が裸よりも恥かしいかもしれない水着に包まれて。清楚な雰囲気とのギャップがまた堪らないものがあるようです。「ほら、出したんなら交代なw 鈴菜チャンこっちもフェラってよ。マジスケベな顔でみててたまんねーんだよぉ♪」手コキで既に痙攣しかけているそれのおしゃぶりを要求します。
【GM】 ▽
【鈴菜】 【鈴菜】「んっんん~~~っ!?」喉の奥へと叩きつけられる熱く濃厚な粘液。何度味わっても慣れないその濃厚な臭気に大きな瞳が潤み、そして、その威力を知っている後ろの孔がきゅぅんと締まり、ほとんど紐状の水着を咥え込み
【鈴菜】 【鈴菜】「んぁ…濃い…よぉ…」ぬろぉと肉棒を吐き出すと喉に絡みつく粘液を必死に飲み込み…しかし、ほとんどは喉へと絡みついたまま雄の味を咥内へと広げ「う…ん…」ひくつく肉棒の根元を掴んだまま、求められるままに2本目の肉棒へと振りむき顔を寄せ、ぬるんと喉まで飲み込み…瞳を潤ませ男の股間に顔を埋める姿を幼馴染へと見せつけ。巫女の興奮を示すよう、玉のようになった蜜が水着から染み出し、とろぉと糸を引いて垂れていく
【鈴菜】 ▽
【GM】 【月夜】「(う、嘘だよ、こんな……あ、あんなの舐めさせられて、好き勝手扱われてるのに凄い、幸せそう……? ぜ、絶対騙され―――)ぁ、ぁっ、あぁっ♪」ぐるぐると頭の中を興奮でかき回され自分が今たっているのか座っているのかもわからなくなっています。ただ目の前の幼馴染の痴態だけを見つめて、水着の上からいつの間にか身体を弄られているのにも気づかず……。
【GM】 【月夜】「(すごいっ、匂い……男の人の精液……あんなの飲んじゃってるんだ……ねばねばでぇ……あ。ぁ、また―――♪)」月夜さんの視線の先で二本目の肉棒が白濁を噴いて。唇から外れたそれは艶やかな黒髪とマイクロビキニに押し込まれ汗ばんだ牝肉へ牡汁のデコレーションを施すのです。普通ならば汚辱と感じるだろうそれですが、鈴菜さんの顔は媚びた雌のそれに見えてしまい。激しく少女の牝性をかき乱すのです。
【GM】 ▽
【鈴菜】 【鈴菜】「あ、もう、髪にかかっちゃったよ」咥内から跳ね出した肉棒から噴き出した白濁液に上気した顔やさらりとした黒髪、そして、雄を惹きつけて止まない豊かな胸元を汚され、上目遣いに男を見上げ、ほんの少しの抗議の声を上げ
【鈴菜】 【鈴菜】「髪についたら大変なんだよ…?」その言葉がすでに何度か白濁を吐き掛けられたことがあることを示し。ぴんとそそり立った先端だけを隠すマイクロビキニがより一層卑猥さを演出し、清らかであるはずの巫女すらも百戦錬磨の肉棒には勝てないことを示す
【鈴菜】 ▽
【GM】 「へへへ 悪い悪い……でもここお風呂ジャン? あとで洗えるんだし今はたぁっぷり仲良くエロエロしちゃおーじゃん?」「ばぁーっか。風呂とかそういうんじゃないよなぁ? 女のコのことさっぱりわかんねースケベ野郎はほっときなってぇ」親しげに会話する姿は友人同士に確かにみえなくもないですが……インモラルな雰囲気は男との経験が薄い少女と巫女の理性と判断力を剥ぎ取り、彼らの都合のいい方へと誘導されていきます。
【GM】 ▽
【GM】 といった所でターンまわしなのですね(くるくる
【鈴菜】 くるくる!
【GM】 ええっと!すずなさんのとっぱからかなー!
【鈴菜】 とっぱー!
【鈴菜】 1d6+7
【DICE】 N03_Suzun -> 1D6+7 = [4]+7 = 11
【GM】 きたー!(ずびしり
*nineGM topic :  トラップ【抗えぬ淫罠TP33】【羞恥のコスチュームTP0】が設置されました。
【GM】 では続きましてトラップさーん!
【GM】 2d6+2+5
【DICE】 nineGM -> 2D6+2+5 = [5,4]+2+5 = 16
【GM】 2d6+2+5
【DICE】 nineGM -> 2D6+2+5 = [3,1]+2+5 = 11
【鈴菜】 抜けてきた!
【鈴菜】 シールドシールドで12点ずつとめて、4点を胸に貰おう!
【鈴菜】 そして、乳辱!
【GM】 ういうっ!
【GM】 びょうしゃ!
【GM】  
【GM】  
【GM】 「そーっらぁっ♪」1回ずつ射精を終えた男達でしたが、まったく収まってはいないようです。湯船まで案内すると縁に座らせ、乳房を嬲るようにチンポをぐいぐいっ、ずりぃんっ!♪ ビキニの紐と乳房の間に突っ込み遊ぶように滑らせます。
【GM】 「あーあいつらマジたのしそー。な、月夜ちゃんもそう思わね?」若干離れたところではビキニの上から完全にヴァギナと乳首を透けさせてしまった月夜が男と寄り添うように。身体を弄られて甘い声を上げているようで……。
【GM】 「あーやーらけぇ♪ やっぱ鈴菜といえばおっぱいだよな、この大きさったらなぁ……♪」「押し付けたらよ……ほらほらみてみ。チンポ埋まっちゃうんだぜぇ~♪ 巫女姿もエロかったけどこっちも負けてねーなぁ♪」ぺちん、べちんっ。腰を振ると睾丸が豊かなおっぱいとぶつかり肌に波紋を作り、非常にいやらしい風景で。
【GM】 ▽
【鈴菜】 【鈴菜】「やぁ、もう、おっぱいで遊んじゃやぁ…っ」湯船の縁に座らされるとちゅくりと響く粘着音。わずかに開いた膝の間から充血した割れ目を透けさせるマイクロビキニの小さな布を晒し、胸の間で暴れる肉棒を困ったような顔で見つめ「やぁ、ん、もう…おっぱいそんなに擦っちゃダメだよ…ぉ」口に余るほどの肉棒すらも魅惑のGカップの前では完全に埋まってしまい、その熱く固い幹の感触、そして、大きく張ったカリに抉られるような刺激に
【鈴菜】 気付けば当然のごとくマイクロビキニはずれてしまい、ぴんと尖ったピンク色の先端もその周囲の先端よりも淡い色合いの少し大き目の乳輪が曝け出され。幼馴染の貞操の危機に気付けないほど、胸の間で踊る肉棒に夢中になっていた
【鈴菜】 ▽
【GM】 「おっほぉ~~♪ ぶるんってでっかく揺れて零れちゃったねぇv いやーこんなとこでみると、また感想変わってくるわぁ……♪」たゆん、もちゅもっちゅっ 下から掬うように手をいれると重みで若干指が埋まります。調子に乗って震わせると、ぶるるるるっ!乳房が波打って、ピンクのニプルが残像を残します。
【GM】 「いやこんなエロ乳前にして遊ばない手はねーってマジw あぁ―――最高の感触だぁ……♪」露になった乳首の先端にカリ裏を擦りつけ、片方では鈴口をぐりぐりと先端に突きつけます。いつしかカウパーで乳首はテカり大きめの乳輪も手伝い非常にスケベな事になっていますね。「なっ、鈴菜自分のみてみろよ……こんなエロ乳首勃起させていやじゃねーっしょv 素直になれって……あ、やっぱ俺達のオチンポでズコズコやられなきゃなれないって? かわいいなぁおいv」
【GM】 ▽
【鈴菜】 【鈴菜】「あ、や…そんなにしちゃぁ…」肉棒と袋、そして、両手による愛撫に豊かで柔らかな胸を揺らされ、甘い快楽に表情が蕩け始め、上目遣いに男を見上げ、だらしなく半開きに開いた口から赤い舌が覗き、よだれが舌先から胸の谷間へと零れていく
【鈴菜】 【鈴菜】「やぁ、先っぽそんなにしちゃぁ…」促されるままに視線を下げれば、先程からお尻が欲しがっている肉棒を贅沢に突きつけられ、先走りでテカらされているピンク色の先端、そして、はしたない大き目の乳輪「やぁ、立ってる…立ってるよぉ…」自らの嫌らしい身体を見せつけられると興奮に息がマラソンでもしたかのように荒くなり、大きく肩が揺れ、上下に揺れる乳首が鈴口をちろちろと舐める
【鈴菜】 ▽
【GM】 「そうそう……んで指をそこっ、おおっ♪ 上手いじゃん~? 鈴菜チャンと一緒で才能あるわぁ♪」【月夜】「あふぅっ、はっ、はぁ、ぁ―――ッ♪ くぅン……っ♪」向こうからは幼馴染と男との話し声……というより喘ぎ声が。男の膝の乗せられ足を開き、とろけた顔で男のペニスに指を絡め、男を悦ばす術を教え込まれているようで……みれば男の指もビキニの股間部分に突っ込まれ、もぞもぞと卑猥に蠢いているようです。
【GM】 「おぅおぅ、向こうも楽しんでるなぁ……♪ おっなんかケツうごかしちゃったな鈴菜v やっぱ我慢できねーの?v」指で乳首を摘むと持上げて、でぷんと水風船のように下乳がたぷたぽ揺れます。そこに串刺しにするように肉棒を突きたてて…。
【GM】 「でっかいからなんかマジおっぱいオナホって感じだよなw 俺買ったことねーけど~」「すっべすべのくせ吸い付いてくるもんなw おっぱいまで淫乱って感じー。巫女さんなのになぁ…そこがいいんだけどw」クリクリッ、コリィ! 先端を指で転がし刺激しながら……鈴菜さんの劣情を只管にあおり続けるのでした。
【GM】 ▽
【鈴菜】 【鈴菜】「あっあぁんっ!」乳首で摘みあげられると自らの胸の重さが敏感なそこにすべてかかり、ピンク色が伸びるような感覚に軽くのけ反り甘い声を漏らし「おっぱいが…お尻の孔みたいになっちゃうよぉ…」男の夢が詰まった柔らかな双乳を性処理用玩具のように扱われ漏れた言切なげな言葉は巫女の異様な性体験を示し。ふと、隣から聞こえてくる甘い鳴き声に視線を向ければ、そこにははしたなく両脚を開き喘ぐ少女の姿
【鈴菜】 そのあまりに淫らな姿に、快楽に蕩けた頭ではそれが普段気が強く頼りがいのある幼馴染と同一人物と繋げることが出来ず、ただ、その痴態を真似るよう湯船の縁に座ったまま両脚を開き、ぐしょぐしょの極小マイクロビキニで隠しきれない充血しよだれを垂らす割れ目を見せつける
【鈴菜】 ▽
【GM】 「おっほぉ~~ッ♪ いいねいいね。素直な鈴菜マジかわいーぜぇ♪」顔を向かせ、むしゃぶりつくようにトロ顔巫女の唇を奪い。ねちゅねちゅと舌を絡め合い……。「あ――! てっめぇずりーなぁ……ん? なんだよ鈴菜チャン向こうが羨ましいん?v じゃー俺も弄っちゃおうカナーw」指を透けた赤いクレヴァスへ。水着の上から触れるだけでもその熱さと蕩け具合がわかり男のペニスをさらに固く勃起させてしまう…。
【GM】 ▽
【GM】 そんな感じでねぶりつつ。次ターンへ……先制をどうぞ!
【鈴菜】 とっぱー!
【鈴菜】 1d6+7
【DICE】 N03_Suzun -> 1D6+7 = [1]+7 = 8
【GM】 ふい!
*nineGM topic :  トラップ【抗えぬ淫罠TP25】【羞恥のコスチュームTP0】が設置されました。
【GM】 さてではとらっぱーです!(攻撃
【GM】 2d6+2+6
【DICE】 nineGM -> 2D6+2+6 = [2,4]+2+6 = 14
【GM】 2d6+2+6
【DICE】 nineGM -> 2D6+2+6 = [3,3]+2+6 = 14
【鈴菜】 シールドでも2点ずつ抜けてくる!
【鈴菜】 2発目はHPか
【GM】 お、やっとゾロ目がでたのでHPだね!
【鈴菜】 腰とHPに貰って
【鈴菜】 強制絶頂使っておこう!
【鈴菜】 ダメージ判定!
【GM】 ほい!
【鈴菜】 2d6+7
【DICE】 N03_Suzun -> 2D6+7 = [1,3]+7 = 11
【鈴菜】 失敗!
【GM】 ずどーん!(ばしり
【鈴菜】 5点もらった!
【鈴菜】 あ、どうしよう
【GM】 折角だしもう一個と同時RPのがいいかな!
【GM】 (相談終了
【GM】 じゃあびょうしゃじゃー!
【GM】  
【GM】  
【GM】 「んれちゅぶっ、れちゅっ、ぢゅる~~~ッッ♪♪」男の安っぽい香水の匂いが鼻を突きますね。鈴菜さんの反応など関係なく唇と舌を犯し、いつしか鈴菜さんの意志と関係なく息が合うように絡めあうのです。さらに下ではビキニの上から秘裂をなぞっていたと思うと、そのまま指を埋め始めて……ずぶぶ、ぢゅぼっ!それに周りの生地が引っ張られお尻のセピアの蕾は食い込みギリギリと締め付けられ。クリトリスも形が浮き出た上に押し潰されます。
【GM】 ▽
【鈴菜】 【鈴菜】「ん、ふ…んぁ…ちゅ」異性と付き合ったこともない巫女は無理矢理唇を奪われ、つんとした香水の香りに包まれ、そして、巧みな口付けに蕩け切った瞳でよだれを垂らし
【鈴菜】 【鈴菜】「んっふうぅぅぅっ!!」焦らすように割れ目に触れていたかと思うと、突然薄いビキニの生地ごと処女孔を抉られ、刺激を待ちわびよだれを垂らしていた淫孔はその刺激だけで悦びに打ち震え、指先へとちゅむちゅむとキスを繰り返し。水着によっていぢめられる後ろの孔は排泄以外の刺激を求めぷくりと緩み、びんびんにしこり立った淫核が皮からピンク色の顔を出し、白いビキニにその形をくっきりと浮き上がらせ。甘い口づけに喘ぎ声を殺
【鈴菜】 ▽
【GM】 「んれぇ―――v んおっ、鈴菜の涎うンめーなぁ……♪ もーこれアレだろ。俺の女でいいだろコレ」「せめて俺達の、にしとけ馬鹿w あーぁ、こっちで遊べないのだけがなぁ? なー鈴菜チャンオマンコだめ? どーしてもダメ?」ごぷっごっぷっ!穿り返すように指を前後して。愛液で既に太腿の間がねちょりと滑っていて。それでも耳元で囁きながら攻めの手は休めない。親指で浮き出たずるむけクリを躍らせるように刺激して…。それでもケツ穴には決して手は
【GM】 触れません。
【GM】 「やっぱアレか。ケツマンアクメ強すぎてそっちばっかハマってるからかなー。んじゃあ試しにこっちでイってみよーよ。浅い所でも十分イケルっつーか女によっちゃそっちのがキクっていうしな~w」ズポズポズポンッ!徐々に手の速度を上げ、膣内からもクリ裏をゴリゴリ攻め立てて。いつの間にかガニ股気味に足を広げた鈴菜さんの足を絡めその体勢のまま固定して…。そのまま決して逃がさぬように無理やり処女肉アクメへと押し上げます。
【GM】 ▽
【鈴菜】 【鈴菜】「んひっあっ!あっあああぁっ!お、おまっおまんこはぁぁひぁぁっ!結婚するまで…あっあぁんっあんっあんっ!」入口を穿られながら淫核を上下左右に踊らされると今までの女がそうであったようにセックスは結婚する間までダメと言う古い貞操概念を持つ女子大生も顔を涙とよだれでくしゃくしゃにして悶え喘ぎ
【鈴菜】 【鈴菜】「あっああぁっ!ひゅひぃっそ、そこ、はひっおおおっ!あひああっ!」百戦錬磨の男がトドメを刺すべく責めを激しくすれば、当然処女もあっけなく上りつめさせられていき、今までの後ろの孔の背徳感溢れる絶頂とは違う、雌本来の快楽にはしたなく無様に喘ぎ狂い、はしたなく足を開いたままま、まるで犯されているかのように空腰を振りたくり「い、イクぅぅぅぅぅぅっっ♪」教えられた通りの言葉を叫びながら絶頂を迎え、大きく背中を
【鈴菜】 」教えられた通りの言葉を叫びながら絶頂を迎え、大きく背中を仰け反らせ、全身を何度も何度も痙攣させ、ビキニ越しにぷしゃぁぁとお漏らしまでしてしまう
【鈴菜】 ▽
【GM】 「え、まさかそんな理由だったの? は―――いまどき珍しいねぇ。んじゃあ未来の旦那さんの為にたっぷり今からオマンコイキ教えてやるって~~っ♪ おっほっ、お風呂でお漏らししちゃだめだぞー? まぁえろいからいっかww」「っておい、オマエやりすぎだってーのw 伸びちゃったら困るっしょー運ぶのw」「オマエ貧弱だもんなw」男の手で深い牝絶頂を迎えた巫女はだらしなく開脚を強制されたままはしたない格好のままで…。
【GM】 【月夜】「あイっ、鈴菜姉ェっ、すっごい、いっ……あっ、なにこれぇ……クル、クルクルクルぅぅぅぅッ♪♪」鈴菜さんの痴態の一部始終を見ていた月夜さん。聞く者の脳髄を蕩かせ、下品なガニ股で腰を空振りしお漏らしまでしてしまって……それをマネするように腰を揺らしてしまっていて、男の激しく絶頂へ導く指遣いにはじめての絶頂を極めてしまうのでしたね……。その顔は既に男に媚びる牝のモノへと堕ちかけて……。【月夜】「んぁ、あ―――っ♪」唇を寄
【GM】 せた男に、いとも容易くファーストキスまで捧げ。おねだりするように腰を浮かせてしまっているのでした…。
【GM】 ▽
【鈴菜】 【鈴菜】「はひっはひっはひっ」あまりに激しく深い絶頂に何度も何度も身体が痙攣し腰が跳ね上がり、雌そのものと言ったマジイキ顔で苦しげに息を吐き。だらしなく開いた足の間、白かったマイクロビキニはお漏らしで黄色く染まり、はしたなく腫れた淫核がテントを作り、股布を噛む割れ目が何もされていないのにくちくちと粘ついた音を立て
【鈴菜】 【鈴菜】「つく…ょちゃ…」うっすらと白む意識の中、絶頂を迎えた幼馴染へと三白眼気味な上目遣いを向け、すべてを捧げる為におねだりする淫らな少女の名を震える声で呟く
【鈴菜】
【GM】 「あ゛~~~~ッv マジえっろい顔ぉ♪ なっ、そろそろヤろーぜ……鈴菜だって我慢できないっしょ。そんな顔だぜぇ♪ な、ヤリたいっつってくれんなら直にでも犯してやるってぇ……な? 向こうの月夜チャンももう出来上がってるジャン。一緒に仲良くさー」ヤリたいオーラを出しつつも鈴菜さんが求めなければ始まらない様子です。そっと二つの手が食い込んでTバックになってしまっているおしりに伸ばされますが、双肉をかき割ったりつかみ揉みまわすだけで。決して鈴菜さんのケツマンコには爪の先ほども触れようとしません。
【GM】 ▽
【GM】  
【GM】  
【GM】 では、後は戦闘処理を終わらせてしまいましょうの構え…!
【GM】 鈴菜さんからどうぞ!
【鈴菜】 とっぱっぱー!
【鈴菜】 1d6+7
【DICE】 N03_Suzun -> 1D6+7 = [3]+7 = 10
*nineGM topic :  トラップ【抗えぬ淫罠TP15】【羞恥のコスチュームTP0】が設置されました。
【GM】 はい!続いてとらっぱーさん!
【GM】 2d6+2+7
【DICE】 nineGM -> 2D6+2+7 = [4,6]+2+7 = 19
【GM】 2d6+2+7
【DICE】 nineGM -> 2D6+2+7 = [5,5]+2+7 = 19
【GM】 やっと本気だした!Σ
【鈴菜】 いたいいたい
【鈴菜】 7点ずつ抜けて、腰に7点HPに7点
【鈴菜】 そして、最後の菊辱を使って!
【GM】 うい!
【鈴菜】 菊じゃなかった、第二の女陰だった
【GM】 では戦闘だけ終わらせましょう! おっとイエスですね!
【鈴菜】 そして、反撃ー!
【鈴菜】 最後に
【鈴菜】 CP16点つっこんで!(笑
【鈴菜】 1d6+7+16d6
【DICE】 N03_Suzun -> 1D6+7+16D6 = [5]+7+[3,6,4,5,6,4,2,1,6,3,1,3,1,2,2,1] = 62
【GM】 おーばーきぅ!
【鈴菜】 TOPPA!
【GM】 ZENMETU!!
【GM】 ではシナリオは勝利ですが話の筋は一切代わりません!
【GM】 みんな、知ってたよね!(では描写
【GM】  
【GM】  
【鈴菜】 【鈴菜】「あ、あぁ…はぁぁ…」マイクロビキニが食い込む柔らかなお尻を弄り回されると狂一度も触れてもらっていない後ろの孔が死にたくなるほど切なく疼き、普段にこにこと笑顔を浮かべる幼さを残す女子大生の顔が普段を想像できないほど淫切なげな艶っぽさを感じさせる雌の貌となり
【鈴菜】 【鈴菜】「…お尻の孔に…おちんちん……入れて…」羞恥に顔を真っ赤に染めながらも身体の疼きに屈し、幼馴染の前で変態さながらのおねだりの言葉を呟く
【鈴菜】 ▽
【GM】 「おちんちんってかわいーなw でももっとこーないか? オチンポとかさーw そっちもケツマンコとかでいいんじゃねーかな? もっと自分を解放しよーぜ? こんなに仲いいんだからよぉ、もっと親密になりたいジャン?」ペニスを疼く肛門の下あたりに添えると、亀頭で円を描くようにカウパーを塗りつけて。
【GM】 「あ、俺なら別にいーよアナルセックスしてあげてもさw ほら、このオチンポがいいですーっていってくれたら直にでもズボズボ犯してカリ首でケツん中ひっくり返してあげるからさーv」まるで選ばせるように、目の前で見せつけて。
【GM】 ▽
【鈴菜】 【鈴菜】「あ、あ…お願い、焦らさないでよぉ…おちんちん、おちんぽ、入れて、お願い、ボクの…ボクの…け…ケツマン…コに…こ、これがいいの、このオチンポが…いいんですぅ!」ひくつく後ろの孔に感じる熱く固い感触にお尻を突き出すようにしておねだりし
【鈴菜】 まるで幼子のように泣きじゃくりながら排泄孔への凌辱をねだり、羞恥に震えながらも淫らな言葉を口にし、大切な幼馴染の前でチンポに屈した姿を見せる
【鈴菜】 ▽
【GM】 「ハハ! よしッ来たァ!♪」ズヌボッ!ズブブブブブブブッ!ズプン!一気に腰を進めさせ緩みもりあがったセピアのアヌスを剛直で押し広げ腰を大きめの桃尻に叩きつけます!「っ、く~~~~~ッッv ッ、あ―――マジやっべ……やっぱこのケツマン別格だわぁ……その辺の女がゴミにみえてくるもんなァv」
【GM】 「あーあぁ……けっ。まーいいからさっさとあけやがれってーの……ほら、鈴菜チャンに振られたさびしーオチンポさん慰めてよー」等といいつつ乳房をつかみ肉棒を挟みこんで。ずっちゅずっちゅと腰を使い先端を谷間から出し入れして鈴菜さんの唇になんどもキスをしてしまうのですね。
【GM】 「あっ、あ゛ これヤバイ。出るはもう」「ぶほッw マジかよ早すぎーw」「いや考えてみたら前ラブホで輪姦わしてたときも……お゛ぅっ!? 登ってきッ、おぉぉぉぉぉぉぉぉぉッ♪」ドビュル、ボビュボビュボビュッ、ブッピュ――――ッッvv ピストンを初め一分もしない内に腸内で白濁の爆発が起きて……飢えた鈴菜さんのお尻おまんこはまるでそれが染みてくるようにも感じられますね。
【GM】 ▽
【鈴菜】 【鈴菜】「んほおおっっ♪」散々焦らされ緩みきっていた窄まりを押し広げられ、大きく張ったカリに直腸を抉られお尻がパァンと音を立てるほどの勢いで貫かれると獣のような鳴き声を上げ、背筋を仰け反らせ。秘所から押し出されるよう大量の蜜が飛沫となって噴き出し、タイルへと霧吹きのように広がり
【鈴菜】 【鈴菜】「おっ♪おっ♪おっ♪」紅い舌を突き出した半開きの口から一突きごとに押し出される愉悦の声。オナホールのように胸の谷間を使われながら、キスされても突き出された舌をしまうことが出来ず、男の口の中へとだらしない喘ぎを上げ続け
【鈴菜】 【鈴菜】「おっおおおおおおおおお♪♪」あっという間に直腸の奥へと叩きつけられる大量の白濁液。男の肉棒が痙攣し吐き出す度に細い背中が折れそうなほど痙攣し、肛門が肉棒の根元を締め付け、射精を長引かせ
【鈴菜】 幼馴染の目の前で排泄孔を犯され、三白眼気味に虚空を見上げたアヘ顔を晒してしまう
【鈴菜】 ▽
【GM】  
【GM】  
【GM】 「ほぉぉぅッ♪ ちょ、鈴菜チャ、締め付けすぎッ、おぉオv」搾られるような腸膣の動きに腰をカクつかせ睾丸を痙攣させてしまう。思わずミチリと後ろからおっぱいを鷲づかみに握り、腰を低く落としカエルのような体勢で射精しながら打ち付けるのですね。
【GM】 【月夜】「はムぅっ、れちゅ、ちゅぶっ……っ♪(ぁ……私なんで、こんな今日あったばっかりの人と抱き合ってキスしちゃって――♪)」蕩けた表情で舌をねぶり、蜜壷をかき回されて腰が自然と動いてしまっています。
【GM】 【月夜】「(それに、この声……鈴菜姉ぇ……? あっ、すっごい――)エッチな顔だよ……? そんな、顔になっちゃうぐらい気持ちいいの……? あっ、ああぁぁぁぁッ♪ わ、わらひもぉっ、オ゛ッ♪ お腹、鈴菜姉のそんな姿みてると、凄いキュンキュンきてぇ……あっ、あぁぁぁッ♪」途中からは声に出てしまっていて。その声にまってましたとばかりに、処女のハズのおまんこの大陰唇へと男の黒光りする亀頭を鈴菜さんに見せ付けるように添えられるのです。
【GM】 ▽
【鈴菜】 【鈴菜】「あ、あ、あ…おほおお…♪」まったく役に立たないマイクロビキニからびんびんにしこり立った先端もその周囲の大き目のピンク色も曝け出した柔らかな胸を鷲掴みされ、卑猥に形を変えられながら、熱い粘液を垂れ流しにカクカクと排泄孔を掘られるとだらしなく乱れた表情で舌を突き出し喘ぎ、幼馴染へと何も入っていないのにだらだらよだれを垂らす処女孔を見せつけ
【鈴菜】 【鈴菜】「月夜…ちゃぁ…だめ…だよ…せっくすは…だめぇ…」ひくひくと後ろの孔のアクメに痙攣しつつ、それでもまだ高校生の幼馴染を守ろうと震える声で呼びかける
【鈴菜】 ▽
【GM】 「まぁまぁ……そういうのって当人同士のキモチが大事っしょ? へへへ……俺達もうラブラブだしさぁ? 鈴菜チャンだってセックスよりもっと凄いコトやっちゃってアヘアヘしちゃってて、そのくせ月夜チャンだけ我慢しろなんて酷いコトいわないでさ~~♪」見せ付けるよう濃厚なディープキスを再開して……。
【GM】 鈴菜さんの前の男も「そうそう♪ つーかお姉ちゃんなら月夜チャンが大人になっちゃうの見守ってあげなきゃw ほらほら」柔肉の谷間から突き出した肉棒をしゃぶらせながら、アヘ顔の鈴菜さんをそちらへと向けます。
【GM】 【月夜】「だめ、って、わかってるけどぉ……っ♪ 鈴菜姉ぇ……私、もうっこれ―――ッ♪ んお゛っ、んほおぉぉぉぉぉッッ♪」ぐぢゅぽぉッ! トロトロ牝肉が目の前でカキ割られ、容易く処女膜を破り最奥まで達します。コツリと子宮を叩く感覚に、赤いひと筋をたらしながらもその表情は鈴菜さんと同じく肉欲に溺れた牝そのもの…。
【GM】 「ははははッw おめでとうっ、だなァ!♪ おぅラ! 鈴菜も負けずにアクメ顔とアヘ声で月夜チャンのロストヴァージン祝ってやれよッ、オゥ、オ゛オォォォォッvv」打ち付けるたび、鈴菜さんのお尻に波紋が浮かび。ザーメンでスベリがよくなったせいか、そのピストン速度は締め付けに負けまいとますます上がり鈴菜さんを屈服させようとしているようなのです!
【GM】 ▽
【鈴菜】 【鈴菜】「んっんふ、んぅ」胸の間から顔を覗かせる肉棒の先端を咥え蕩けた声を漏らしながら、幼馴染が女になる瞬間を見届け。初めてにもかかわらずアヘ顔を晒す気の強い幼馴染の姿に後ろの孔がきゅんきゅんと肉棒を締め付け、巫女の興奮具合を男へと伝え
【鈴菜】 【鈴菜】「んほっおおんっ!はげっあひっ!んへっ!おおっ♪はへっ、はへぇ…っ♪」そして、今まで経験したこともないほど激しい後ろの孔がめくれ返るほどの突き上げに無様すぎるアヘ声をあげ、瞼の奥に何度も特大の花火が上がり。肉棒を咥えていられなくなった巫女は自ら豊かな胸を両手で挟み、肉棒へと圧迫感を強め
【鈴菜】 幼馴染のアヘ声を聞きながら、男たちの言葉通り、有人の誰もが想像できないほど淫らなアクメ顔を晒し、アヘ声をあげ、そして、終わりのない絶頂に痙攣を続ける
【鈴菜】 ▽
【GM】 【月夜】「ひいっ、ふぅ―――っ♪ 熱いぃっ、おまんこキュンキュンしちゃってるのぉっ! こんな、処女奪われちゃってるのに、こんなのぉぉっ♪」そのまま手を後ろ手に掴み、鈴菜さんと同じようにバックで激しく突き上げられていって……。
【GM】 「んぉっ、ほッ♪ 乳圧だけでもすげぇ……へへ、ほら、涎とカウパーでねとねとになっちまって、あ”ぁぁぁ~~~……ッ♪ 鈴菜の乳マンコすげぇ―――v」もっと強くしろといわんばかりに乳首を摘み、コリコリと刺激しますね。いつしか後ろで犯す男は無言になり、ケモノのような息遣いだけを耳下で吐きかけ続けるのです。
【GM】 「ったくもう出してんのに夢中になってんじゃねーよ……へへ。まぁ俺もそろそろッ、だけどなぁッ♪」「こっちもだ……ははッ 月夜チャンももうセックスにハマってアヘアヘとろんとろんよぉ♪ いい具合だ……一辺にぶっかけてやろうじゃねぇ、かぁ!♪」各々、ペニスをしごくスピードを加速させて。痙攣が密着した肉から伝わり、射精の予感を伝えるのですね。
【GM】 ▽
【鈴菜】 【鈴菜】「あ~~~っ♪ああぁぁぁぁぁ♪おひりがぁ…ケツマンコが…イクのとまらな…ボク処女なのに…月夜ちゃんと違って処女なのにぃ…っ♪」幼馴染の淫らな言葉につられ、喘ぐことしか知らなかった女子大生は三白眼に虚空を見つめアクメ顔を晒しながら淫らな言葉を自ら口にし
【鈴菜】 びんびんの乳首を引っ張られると後ろの孔がより一層強く締まり、必死に両手に力を籠め肉棒を乳肉で挟み込み。絶頂を迎えれば迎えるほど後ろの孔は解れ、肉棒へと絡みつき、子宮と共に下がって来たS字結腸がカリ首へとひっかかり、ぐぽぐぽと淫らな音を立て、肛門とに二段締めを行う
【鈴菜】 ▽
【GM】 「ひゃははッ ケツ処女じゃねー方がよっぽどド変態だっつのw まぁそんなところがいいんだけどなァ……ほぉっ♪ あ”ぁ~~ッ イイッ 圧力キツクなってきやがってよ……っ デカパイマンコマジ最高だぜ……巫女乳オナホっつーの? そんな感じだわw」褒めているのかけなしているのか。鈴菜さんの目の前で大の男が腰を振り回し豊かで母性的な乳房を道具として扱っているのは屈辱か恥辱か、果たして…。
【GM】 「んほッ、お゛っ、おぉぉォッ!?♪ カリにナンか引っかかってきやがったぜぇ……ッ♪ ぐぽぐぽスケベな音ならしやがってぇ……二発目イクぞ、イクぞッおッ♪ オ゛オォォォォォォッv」ドグゥ! ボビュルボビュ、ビュルッビュブブブブブブッ!! その射精を合図に、胸の肉棒も爆発するように胸の中で膨らんだと思えば、先端を谷間に埋め。ビュルビュルビュグッ! まるでおっぱいの中に中出ししているようで……。
【GM】 「こっちもだわ……ッ 処女マン締め付けいい上に、はじめてなのに具合までいいたぁ、ハハ。流石ドスケベエロ巫女の鈴菜チャンの幼馴染だわぁ……よぉし!記念の中出しいくゾぉ!♪」【月夜】「ンヒぃっ!?♪ あ゛ぅっ、逃げなきゃっ、赤ちゃんできちゃう、中ダメなのにぃッ うあ゛ゥ♪ おまんこ中で絡んで、無理なのッ、鈴菜姉の前なのにっ、おまんこ欲しがっちゃってるぅ―――ッ♪」ボビュルッ、ビュル、ビュクビュ―――ッ!! そのまま、鈴菜さんの
【GM】 眼前で今日始めてあった男に中出しアクメまで極めてしまい。じわじわとクロッチが黄色く染まっていくのが見えます。尿道が緩み先ほどの鈴菜さん同様に漏らしてしまったようで……。
【GM】 ▽
【鈴菜】 【鈴菜】「あ~っ!おっぱいも…熱いぃ!ひぃっ!擦れてぇ…燃えちゃうよぉ…っ!」男がカクカクと腰を振る姿を見つめながら、胸の狭間を擦り立てられる刺激によだれを垂らし、胸の間へとよだれの海を作っていき「あひぃっ!また奥にっ!奥にぃぃっっ♪」はしたない音を立てる直腸より奥の場所へと大量に熱い白濁液を注ぎ込まれ、同時に胸の中へと注ぎ込まれる雄汁の熱さに特上のアクメ顔を晒し
【鈴菜】 圧力に負けずに胸の谷間へと浮かんでくる白濁液に舌を這わせつつ、絶頂に蕩けた瞳で幼馴染の初めての中出しアクメの痴態を見つめる
【鈴菜】 ▽
【GM】 「くぁ―――っはぁッ♪ すっげぇ……マジアナルクセになっちまうぜッ、これよぉ―――♪」余韻にゆぅ~く腰を動かして。やがてやがて抜き去るとドボドボとぱっくりひらいたアヌスから白濁が逆流してくるのですね。
【GM】 「ひっひひ……♪ つぅーか自分のどんな顔してるかわかる? ハンパなくエロいつーか情けないレベルのアヘ顔で最高だぜ……♪」そういうとでろりと垂れた舌をしゃぶりねぶり。我が物顔でディープキスしてくるのですね。
【GM】 「おっとぉ。はは、月夜チャン初セックスで意識飛ばしちまってるよw 漏らして失神なんざ最初にあった時のツンツンからは信じられねーよなぁw」ぐってりとした幼馴染を抱きとめ。未だに膣肉を貫いたままで立ち上がって。「さぁて。部屋まで送ってやらねーとなぁ……ね。鈴菜チャンの部屋どこ?」
【GM】 ▽
【鈴菜】 【鈴菜】「はひぃ…抜くのらめぇ…んほぉ♪」ゆっくりと肉棒が引き抜かれていく、排泄に似た背徳感に巫女の背中は傍目にもわかるほどゾクゾクと震え、より一層だらしなく舌を垂らし三白眼で上目遣いに目の前で笑う男を見つめ
【鈴菜】 【鈴菜】「んふ…ぅ…」ねっとりと下を絡め取られると後ろの孔がきゅぅんと締まり、抜けおちる肉棒へと最後のご奉仕を行い「やは、漏れちゃ…うぅ…」はしたなすぎる音を立て、後ろの孔から溢れてくる白濁液の感触に巫女の顔は羞恥に彩られ
【鈴菜】 【鈴菜】「さん…まる…なな…」後ろの孔から白濁液を漏らす行為が恥ずかしすぎるのか、両手でお尻を押さえ、幼馴染を抱きあげる男の質問に答える……それが何を意味するかを考えるには巫女の頭は悦楽に染まり過ぎていた
【鈴菜】 ▽
【GM】  
【GM】  
【GM】 【蔵鞍市:中華居酒屋『緑翁酒家』】
【GM】  
【GM】  
【GM】 【店長】「いや、ほんとわるかったね……これちょっと多めに包んどいたからサ」頭を下げる中肉中背といった感じの男性。何故か弁髪です。さて、どうしても、というだけあってかなりのあわただしさの中バイトを終えた光哉に手渡しでお給金が。
【GM】 【光哉】「い、いえ……んじゃあ俺はこれで……」といって。明日早くに合流する為に夜行バスを使おうかとも考えているのですが。ピロリン♪ そこへメールが入りますね。
【GM】 【光哉】「ん? まぁた月夜か……? たっくメールでまでばかばかって……ん?」それは知らないメールアドレスから……ただ、そこにはURLが。【光哉】「間違いか? うーむ……!?」念のためと飛んでみると。そこはどうやら女性の調教や性生活を扱ったブログのようです。最新の記事のタイトルは……。
【GM】 【光哉】「『エロ牝二名様お持ち帰り~ww』って、なんだこりゃ!? 間違いメールにしてもなんで……っ」そういいながらも年頃の男の子。つい画面をスクロールして……。そこには、いかにも軽い男達と絡む二人の少女の姿。目線で隠しよくはわからないがかなりレベルは高そうで……しかし、どこかで見た事があるような……。
【GM】 【光哉】「――って馬鹿か俺は! なんで鈴菜と月夜の事なんか……ったくもう、なんだ俺溜まってるのか……?」そういうと携帯を閉じ。ふいに、水着姿の鈴菜さんを思い出し股間が痛くなったりとか……。
【GM】 【光哉】「……(ええい!)」部屋まで戻るとかぱりと携帯を開き。結局またブログを開いてしまい……。
【GM】 ▽
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【GM】 【307号室:椿の間】
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【GM】 【月夜】「あひいぃぃぃっ!?♪ ぉあっ、んほぉぉぉっ♪ りゃめっ、わたひっまたどっかイっちゃうぅぅぅぅぅ♪♪」部屋に戻ってから何度達したか。当然送るだけでは済まず我が物顔で広い客間で乱交を始める男達。今は月夜さんと鈴菜さんを並べて味比べといった所なのですね。
【GM】 「おっ、おおぉぉぉッ♪ つーかいい部屋取ったのなーw 広いしヤりたい放題じゃんw」ごちゅんごちゅんと鈴菜さんを高そうな机に座らせ、対面座位で腰を打ち付けて。男の腹筋におまんこ汁がべっちょりと染み付いているのですね。
【GM】 ▽
【鈴菜】 【鈴菜】「おっおっおっ♪ボクもっ!ボクもまたっ♪おっおっ♪イっちゃうぅっ♪」半開きの口から突き上げられる度にアヘ声を漏らし、三白眼気味のアクメ顔で幼馴染と同時に絶頂を告げる。今までとは違い前からお尻を犯される体勢は、深さこそ後ろから犯される体勢に劣るものの、同時に秘所を擦られる新たな刺激女子大生へと与え、高そうな机は精液と愛液と腸液で悲惨なことになっていた
【鈴菜】 ▽
【GM】 「やっべぇアヘ顔だしっ おおい、これも撮ってやれよw マジシャッターチャンスw」れろぉと舌を無理やり絡め唇の外に連れ出して、れちゅれちゅと涎を絡めシャブリあう様をみせつけて――。カシャリ!電子的なシャッター音が響きます。
【GM】 「はぁーいまた一枚追加ねw しかしこのアプリ便利だなー即黒眼線入るからそっこーうpできるしw」と休憩中で。勝手に冷蔵庫のビールを無数にあけて咽を潤しているのですね。
【GM】 「へへw おら、鈴菜も咽渇いたっしょー? こっちにもビールくれや~w」投げられたビールを口に含み、口移しで鈴菜さんに注ぎこんでくるのですね。あまり飲んではまた小さいほうが緩くなるかもしれませんが、他人の部屋なのでさしてまったく気にはしていないようです。
【GM】 ▽
【鈴菜】 【鈴菜】「んふっふぅっふおぉ…♪」幼馴染達も大学の学友達も想像すらも出来ないような淫らなアクメ顔で舌を絡め合う姿をカメラに撮られ、そのシャッター音に視線だけが携帯電話のほうへと向けられ、それの意味する行為を一瞬考えるものの、溢れる快楽にすぐに意識は染め上げられ
【鈴菜】 【鈴菜】「ん、んくっ、んく…っ」口移しに流し込まれるアルコールが散々泣き叫び、たっぷりと汗と涙とよだれと愛液と腸液を垂れ流し乾いた身体へと染み込み、あっという間に酔いが回り染まった頬が緩み、幼馴染が辱められ雌奴隷へと調教されていく姿を視界の端に捉えながら、口元に蕩けた笑みが浮かんでしまう
【鈴菜】 ▽
【GM】 「~~~~ッはァ! あーうめぇ……っ おうぅっ!」ビュルボビュぅっ 既に何度目かわからない腸内射精に身体を震わせますね。
【GM】 「おい、おわったんならこっちに鈴菜チャン寄越してくれってーつーかこっちきてよw」と布団の上でミキミキとオチンポを勃起させ、見せつけるように軽く揺らします。光哉分も合わせ三つならんだ柔らかな布団は既に男女の性液でぐちゃぐちゃに汚れ、見る影もありません。犯している男はいってやれという風に視線を走らせていて…。
【GM】 ▽
【鈴菜】 【鈴菜】「んほぉっ♪またすごいぃ…ぃ」腸奥へと注ぎ込まれる大量の白濁液の熱さに奥歯を噛みしめ、背筋をゾクゾクと震わせ絶頂の痙攣を肉棒へと伝え「は、あ、あぁ…は…い…」ゆっくりと腰を浮かせ、ぬぷんと恥ずかしい音を立て肉棒を引き抜くと白濁液が零れないよう右手をお尻の孔へと当て、ふらつきながら布団のほうへと歩いていく
【鈴菜】 【鈴菜】「はぁ、はぁ…」途中犯され喘ぐ幼馴染の横を通り過ぎても、助けようとする素振りも見せず、本来なら幼馴染の男子が使うはずだった布団の上でそそり立つ肉棒の上へと跨り
【鈴菜】 【鈴菜】「ん、やっぱり…これ…一番…あぁ…長いぃ…♪」両脚をM字に開き、男の腰の上へとお尻を落としていき、散々犯されたせいで騎乗位にも慣れてしまったのか、手を使わずとも肉棒を受け入れることが出来、柔らかく解れたアナルで肉棒を咥え込み、そのままぬろぉと直腸で肉棒を舐めしゃぶり、S字結腸の奥までカリ首を咥え込み、埋め尽くされる悦びに蕩けた声を漏らし、ぱっくりと開いた処女孔から白く濁った本気汁を垂れ流す
【鈴菜】 ▽
【GM】 「おう鈴菜チャンお腹ん中たっぷたっぷそーだねw そうそう、ゆっくり降ろして――んおぉぉぉ~~~ッ♪ こんっ、だけ犯してんのにまぁだキツキツだもんなぁ……むしろ俺達用に慣れてってるみたいな?v」騎乗位でハメ込んだペニスを上下に突き上げて。同時に本気汁で濡れテカる肉厚おまんこ肉に指を突きいれ、浅くGスポを狙うように腕を震わせます。「こっちもそのうち、頂きたいモンだなぁ……v こんだけ具合よさそうじゃ触ってるだけで興奮してたまんねーって♪」
【GM】 【月夜】「んひぐぅぅぅ~~~ッ♪ はへっ、あひ、はひぃぃぃぃっ♪ そっちきちゅい、れふぅぅぅっ♪」一方で幼馴染はお尻にも指を突き入れられ、ゆっくりとほぐされてしまっていますね。目の前での鈴菜さんの痴態を散々見せ付けられてキモチノイイ所だという事を本能で理解させられてしまっているようで……腰をくねくねと動かし男に媚るよう密着する姿はビッチそのものといった所……。
【GM】 「ふぅぅ♪ よぉし、今度は二人纏めて撮ってやっからなァ♪ ちゃんとこっちみてピースサインで……いくぞーv」再度シャッター音が鳴り。犯される二人の手にピースを作らせて。また一枚ブログへと写真がアップロードされていくのですね。
【GM】 ▽
【鈴菜】 【鈴菜】「あぁぁぁ~~~っ♪らめぇっ一緒らめえぇぇっ♪」深々と後ろの孔に肉棒を咥え込んだまま、とろとろの処女孔を掻き混ぜられ、敏感な弱点を振動させられると堪らないと言った表情で腰をくねらせ「そこされたらぁ…腰が止まらなくなっちゃうぅぅっ!」ひんひんと鳴きながら男の腰の上で淫らに腰を振り、豊かな胸をたぷんたぷんと揺らし、自らアナルセックスを貪り
【鈴菜】 【鈴菜】「らめぇ、お願い…んほぉっ♪月夜ちゃんのお尻ぃ…ケツマンコにしないでぇ…こ、こーやんにぃ…怒られちゃうよぉ…っ」男の上で腰を振りたくり、快楽を貪りながら男たちへと慈悲を請い「んひいぃぃぃ~~~~っっ♪♪」しかし、後ろの孔と処女孔はそんな女子大生の心と関係なく同時に絶頂を迎え、意識を真っ白に染め「はひ、ひあぁ…♪」極上のアクメ顔を晒し、絶頂に痙攣しながら両手でピースサインを作ってしまうのだった
【鈴菜】 ▽
【GM】 【月夜】「もうわかんなぁっ、んひぅぉ!?♪ ケツまんっ、こぉっ♪ 鈴菜姉と一緒なのにされちゃうよぉ……んひっ、んふ―――っ、ん゛んんんんんぅぅぅっ♪♪♪」幼馴染の言葉を裏切り、ゾクゾクとついにアナルアクメまで極めてしまった少女は自ら腰を動かし始めていて……。ダブルピースを作りながら白眼を剥きかけた下品なアクメ面で共に写真を撮られてしまうのでした……。
【GM】  
【GM】  
【GM】 【翌朝:ロビー】
【GM】  
【GM】  
【GM】 【光哉】「――はい、鈴、じゃない。天草で部屋を取ってたと思うんですが……あ、はい。なんか電話もつながらなくって」と、受付と会話しているのはやっと到着した光哉。電話で連絡を取ろうにも繋がらず、ロビーに話を通していたところでした。
【GM】 【光哉】「ったく、まだ寝てるのかあの二人は……月夜も朝は弱いもんなぁ……」それでも時間は朝の九時。そろそろ起きていてもおかしくないとは思いながらも、きっと昨日は遅くまで起きていたのだろう等考えていて。そこへエレベーターから三人の男達が降りてきましたね。
【GM】 「ぁ―――まじ楽しかったわ。つーかどうよカウンター」「めっちゃ回ってて笑ったわwアフィも結構うれたなーww」「やっぱ撮影の腕がいいからよー」「んな訳あっかバァカwww」思いっきり軽いノリというか、しかしどこかで見たような気が……。
【GM】 【光哉】「―――ぁ、ああ、あいつら!」同じ大学で女癖が悪いと有名なヤツらなのでした。通りで見た事があると……しかし、それだけではない気もするのですが深くは考えず。
【GM】 【光哉】「ふう………ま、バイト代もたんまり入ったし、遅れた分あいつらになんかおごってやんねーとなぁ」ぼやくようにいいながら、なにか頬が緩んでいて。外はいい天気で遊ぶには絶好の日和だと思いつつ。ロビーからの連絡を待つのでした……。
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 ~くらくら!セッション~
【GM】 ~団体割引もございます~
【GM】  
【GM】  
【GM】  
【GM】 これにて閉幕でござります! おつかれさまでした!
【鈴菜】 |_・) おちゅっしたっ
【GM】 はいっ 非常にえろえろしく楽しかったですね! ではリザルトに参ります!
【鈴菜】 |_・) にねっとさんがえろすぎてこあい
【GM】 シナリオ性交。じゃない成功なんですね。(一発変換
【鈴菜】 CP15のSP9でアクト8つ!
【GM】 こわがられたっΣ
【鈴菜】 |_・) ちょーたのしい
【GM】 シナリオ成功40点+モンスター、トラップ経験点14点+総獲得CP15点
【GM】 合計69点!
【GM】 ミアスマを4点+SP1/2で4.5点ですね!
【GM】 また、名声1と人脈に月夜と光哉を宜しければどうぞ!
【鈴菜】 |_・) つくよんがすっかりびっちに・・
【鈴菜】 苗字何だっけ?
【GM】 一晩明ければもとにもどるよ(たぶん
【GM】 荒見さんです!
【鈴菜】 荒見!
【鈴菜】 |_・) またDQNに玩ばれたい
【GM】 鈴菜さんが堕ちてしまわれるっΣ
【GM】 まぁビッチった月夜さんを救出シナリオとかあるかもしれませんね!(ぇー
【鈴菜】 つまり
【鈴菜】 すずな「月夜ちゃんの代わりにボクがするから…!」
【鈴菜】 |_・) ですネ
【GM】 話がわかる!
【GM】 (実際どうなるかわかりませんが…!
【鈴菜】 |_・) わくわくする
【鈴菜】 |・・)ノ またよろしく
【GM】 満足していただけたのなら幸い…! はい!こちらこそー!
【GM】 では、こんな所で切り申す! ありがとうございましたー!