(St_GM) 自己紹介からお願いします。
(S09_Rier) よろしくおねがいします
(S09_Rier) 【リア】リア=リュッドフェルト、リアだ。
(S09_Rier) 【リア】腕の立つ仲間を探している、できれば女性が良いな。
(S09_Rier) 【リア】それから、鞭を持ったダークエルフの女を見かけたら……知らせてくれ。待っている。
(S09_Rier) http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A5%EA%A5%A2%A1%E1%A5%EA%A5%E5%A5%C3%A5%C9%A5%D5%A5%A7%A5%EB%A5%C8
(St_GM) というわけで、導入は実は考えてないのですが! ダークエルフを見かけたという情報を追ってどこかに出かけたところとかでいいでしょうか。空振りでがっかりして帰る途中とか。
(S09_Rier) そんなにがっかりはしてませんけどとりあえず帰路ということでOKです。今回も空振りか的な。
(St_GM) 情報提供者とされる人のところを訪ねて行ったのですが、「そもそもそんな奴はいない」と言われる始末。手の込んだ悪戯かなにかだったのでしょうか……。というところで森の中から悲鳴が響き渡ります!
(S09_Rier) 【リア】む、何事だろう。「失礼!」 と話していた相手に手をあげ、素早くそちらのほうへ走りましょう。
(St_GM) はーい。では街道から少し離れて森の中。悲鳴はまだ続いてるので迷うことはありません。
(St_GM) 【悲鳴】「やだーっ、誰かっ、早く助けに来てぇっ!」という子供のものらしい声……。飛び出すと一人の少年が野良触手に絡まれているところが見えると!
(S09_Rier) 魔物か!可及的速やかに排除を行います!
(S09_Rier) 【リア】「今助ける!」 腰の鞘から剣を抜き放ちます!
(St_GM)
(St_GM) じゃあ軽く戦闘しましょうか。まあ雑魚ですけどね!(ポーン
(S09_Rier) レベル2になったのでもはやポーンなど恐るるにたらず!
(St_GM) IV3なのでさくっとやっちゃってください!
(St_GM) 19点でしぬよ
(S09_Rier) 開幕なしで
(S09_Rier) ピアシング入れて攻撃します!
(S09_Rier) 2d6+4+6
(kuda-dice) S09_Rier -> 2D6+4+6 = [3,3]+4+6 = 16
(St_GM) おお、惜しい。3点残ったけどざっくり切り裂かれて少年は自由になる! そしてべちゃっと地面に落ちる。
(S09_Rier) 【リア】「その子を離してもらおうか!」 ざくざくっと切り払ってやりました。
(St_GM) 【少年】「ふぎゃっ」とか間抜けな声をあげているが、残った触手はリアに絡み付こうとして来るぞ!
(St_GM) 2d6+5
(kuda-dice) St_GM -> 2D6+5 = [3,4]+5 = 12
(St_GM) 実は直接Hp
(St_GM) ダメージだったりするよ!
(S09_Rier) 減らしてから半減してHPに?
(St_GM) です。
(S09_Rier) ではアヴォイドで6点減らして半減して3点をHPに
(St_GM) では生き残った何本かが服の中に這いこんでくるわけですね!
(S09_Rier) アクトは《貼りつく異物》で
(St_GM) はーい。
(St_GM)
(S09_Rier) 【リア】少年を触手から引き剥がし、ホっとしたのも束の間。今度はその矛先が自分へと向けられる。
(S09_Rier) 【リア】細い触手たちが襟元や袖、そして裾から服の中へと侵入ってくる!
(St_GM) 本数はすでにかなり減らしていたものの、リアの肌にぬるつく粘液の跡を残し、下着の中にまで潜り込んできて。
(S09_Rier) 【リア】「恐れを知らぬとは、良いことばかりでも…っくう」 下着にまで這い寄られ。
(St_GM) まあさっくりトドメを
(S09_Rier) 【リア】、このまま身体を好きに弄ばせるわけにはいかない。逃げることも知らない悲しい生物に慈悲を与えてやろう。
(S09_Rier) 開幕なしピアシング込みで攻撃
(S09_Rier) 2d6+10
(kuda-dice) S09_Rier -> 2D6+10 = [1,6]+10 = 17
(St_GM) ばらばらにされました。
(St_GM) 【少年】「た、助かったぁ……」と地面にへたり込んだままで。
(S09_Rier) 【リア】剣についた粘液を払い、布で拭ってから鞘に戻して。手を差し出し立たせてあげながら「大丈夫か?」と少年に声を掛けます。
(St_GM) 【少年】「う、うん、ありがとう、怖かったぁ……」とぎゅっとリアにしがみついてきて。見たところ着ている服はいいもののようです。ただの旅人や村人ではなさそうですね。腰には一応短剣も下げていますし。
(S09_Rier) 【リア】「見たところ一人のようだが、駄目ではないか。子供が一人で森に入ってはいけないと親に習わなかったのか?」 やれやれ、とりあえず叱ります。
(St_GM) 【少年】「あ、あの、その、ボク……ごめんなさい。で、でもっ、遊びじゃないよ、ちゃんと理由があって……」ちょっと叱られてしょんぼりしながらもリアを見上げて。
(S09_Rier) 【リア】「家まで送ろう、自分の足で立てるか?」 頭をぽむぽむと撫で、声を優しい感じにして促がしましょう。
(St_GM) 【少年】「うん、立てるよ。……ねえ、お姉さん、お願いがあるんだけど……。ちゃんと、お礼はするから、聞いてくれないかな?」
(S09_Rier) 【リア】「なんだ?」 手をつないで歩きながら目を合わせて聞いてあげましょう。
(St_GM) 【少年】「家までボクを守ってほしいのと……、あと、ここから少し行ったところに洞窟があって……。ボク、そこに隠してあるものを取りに行くところだったんだ、だから……」それを取りに行く護衛が欲しいということですね!
(S09_Rier) 【リア】「ええ…と」そういえば名前を聞いていませんでした。「私はリアという。君は?」
(St_GM) 【少年】「……あ、えーと……、ボクはエセル。父様の領地はちょっと遠いけど……、昔ここを通ったときに宝物を隠したんだって」とポケットをごそごそして古い地図を取り出して。
(S09_Rier) 【リア】「エセル、君を送り届けてから私が一人で取りに行く。というのでは駄目かな?」 リア的にはエセルはまだ子供なので危険からは遠ざけておきたいですね。
(St_GM) 【エセル】「だ、だめだよ! 家はここから3日くらいかかるし……、洞窟はすぐだから、ね?」
(S09_Rier) 【リア】(一人で三日もかかる距離をこんな少年が来たというのか?)「エセル、君はここまで一人で来たのか?」 疑惑の眼差しで見ます。
(St_GM) 【エセル】「ここまでは商人の人にくっついてきたんだ。お金を払って。でもこのまま進んじゃったら洞窟に行けないし」
(S09_Rier) 【リア】「そうか、私とここで出会えたのも何かの導きだろう」 ここで放っておくわけにもいきません 「もし危なくなったら私に任せてすぐに逃げるんだぞ」 洞窟までついていってあげましょう。
(St_GM) 【エセル】「わーい、ありがとうっ!」満面の笑みを浮かべてぴょんぴょん跳ねて。というわけでエセルの案内に従って洞窟へ向かうのでした。
(St_GM)  
(St_GM)  
(St_GM) そして洞窟!
(St_GM) 【エセル】「あんまり深くはないはずなんだけど……」
(S09_Rier) 【リア】「ところで、取りに来たものは何なんだ?」 エセルを後ろにかばいながら進みますよ。
(St_GM) 【エセル】「……あんまり言いたくないんだけど、その、宝物っていうか、か、隠し財産、的な……。ほら、今、結構貴族って大変だから……」
(S09_Rier) 【リア】「……」 貴族って大変の一言で悲しみが鬼なります。
(St_GM) ランドリューフは深い悲しみに包まれた
(St_GM) 【エセル】「見つかったら、リアさんにもちょっとあげるからね」
(S09_Rier) 【リア】「いや、私は報酬が欲しくてついてきたわけではない。報酬が目当てなら最初からそう言う」
(St_GM) 【エセル】「え? ……じ、じゃあ、カラダ目当て?」
(S09_Rier) 【リア】「馬鹿なことを言うとここで置いていくぞ?」 あまり性的な冗談は好きではありません。
(St_GM) 【エセル】「……馬鹿じゃないよっ、だって一応跡継ぎだし……、玉の輿とかそういう」などと馬鹿なことを言いつつリアさんについていって。さて、そんなこんなで奥に進むほどじっとりと空気は湿って。
(St_GM) 知力で判定してもらおう。こそっと。
(S09_Rier) 2d6+3
(kuda-dice) S09_Rier -> 2D6+3 = [3,5]+3 = 11
(S09_Rier) まずまずの数値
(St_GM) おお! では途中に分岐があったけどそこも特にひっかかることなく……。辺りにかすかに甘い匂いが漂っています。もしかすると魔物かもしれませんね。この空気も思い切り吸いこんだら危ないんじゃないかな! まあリアさんは息が乱れることもないので平気です。
(S09_Rier) エセルは大丈夫ですか?様子をチラっと窺ってみます。
(St_GM) 歩幅の違いもあるし、旅にもあまり慣れていないのでしょう。ちょっと息が荒いですね、顔も少し赤いかもしれません。
(S09_Rier) 【リア】(少し、休ませるか)「疲れたな、休憩にしよう」 エセルの様子を見て休憩することにしました。
(St_GM) 【エセル】「だ、大丈夫だよ、それに、もうすぐだし……」はあはあと息をつきながら奥のほうを気にしていたりして。
(S09_Rier) 【リア】「水だ、飲むといい」 水筒の水をエセルに少し飲ませてから、自分も飲みましょう。
(St_GM) 【エセル】「ん、こく、っ……」立ち止まるともじもじしながらリアに体を寄せてこようとしますが……。
(S09_Rier) 【リア】「どうした?」 様子のおかしいエセルを気遣い、顔を覗き込もうとします。
(St_GM) 【エセル】「うぅ、こんな予定じゃなかったのに……」と切なげな声をあげて……。ちゅむっと唇を重ねてくる。というわけで! エセルはトラップとして扱います。ここから戦闘で。
*St_GM topic : [リア:IV9][エセル:TP20]
(St_GM) 2ターン目からモンスターが出てくるよ! このまま進んだら完全に同時発動でもうちょっと厄介だった!
(S09_Rier) 初キッスが奪われたので戦闘前にシーンアクトで《罵倒》しておきたいです
(St_GM) は、どうぞ!
(S09_Rier) 【リア】「んむぅっ!?」 あわててがばっと引き剥がして 「ば、馬鹿者!?な…な…な…何を!?」 いきなりファーストキッスを奪われてわなわなと震えています。
(St_GM) 【エセル】「ん、ぷぁっ……。うー、い、言ってるでしょっ、本当はこういう予定じゃなかったのっ……。ん、っ、は、キスだけじゃだめ、もっとっ……♪」怒るリアにも構わずさらに体を擦りつけ。
(S09_Rier) 【リア】「は、離れないかっ!」 全力で引き剥がすわけにもいかないのでなんとか離れさせられないかと苦心しつつ。
(S09_Rier) 初ターンいきましょうか
(St_GM) はい。そっちからですね。突破は体力です!
(S09_Rier) ではガッツ使って
(S09_Rier) 3d6+2
(kuda-dice) S09_Rier -> 3D6+2 = [1,1,4]+2 = 8
(St_GM) 出目ェ
(St_GM) そしてトラップダメージ!
(St_GM) 3d6+8 《淫毒》
(kuda-dice) St_GM -> 3D6+8 = [6,5,5]+8 = 24
(St_GM) なんだこれ
(St_GM) ダイス目格差が!
(S09_Rier) 確実に吸われた
(St_GM) 普通のダメージです! 脱がされる系で。
(S09_Rier) ではその他が脱げました。コートが。
(S09_Rier) まだアクトはなしで
(S09_Rier) そして父上のコートが脱げたことにより淫毒の効果が
(S09_Rier) 催淫でしたっけ?
(St_GM) そして《淫毒》の効果ですね。エセルを押しのけようとするせいで思い切り甘い霧を吸い込んでしまうとかで。しかもさっきより匂いが強くなっているような。
(S09_Rier) 【リア】「こ、こら…エセル…やめないか」 なんとか押しのけようとしますがエセルは離れず。呼吸が乱れて甘い霧を一気に吸い込んでしまいます。
(St_GM) 【エセル】「だ、だめだよっ、せっかくリアさんに会えたのにっ……」ぎゅーっとしつこくしがみついて離れないのですね。お互いの体の熱がお互いをさらに熱くしていくような!
(S09_Rier) 【リア】揉みあううちにコートが肩から落ちてしまいました。精神的なよりどころを失い甘い霧の効果が現れ始めます。 「ふ…ぁ、離れ…ろぉ」 ぎゅうぎゅうしがみつかれてなんだかおなかの奥が熱く……
(St_GM) そんなこんなで次のターン!
*St_GM topic : [リア:IV9][触手さん:IV3][エセル:TP12]
(St_GM) 耳に入るべちゃり、という湿った音。甘い匂いの主である触手さんが参戦だー!
(St_GM) なお特に拘束とかはないのでエセルにまとわりつかれたままでもペナルティなく戦えますw
(S09_Rier) 【リア】「ふあ、ん……、な、なんだあれは!?」 洞窟の奥からずるずるっと現れた触手に驚きエセルを急いで引き剥がそうと。
(St_GM) 【エセル】「え? わ、わっ」とさすがに驚いた様子で。触手は結構凶悪そうですよ!
(S09_Rier) では、開幕はなし、補助で《自慰》をして催淫を解除して
(S09_Rier) ガッツに念のためにポテ1を乗っけて突破します
(St_GM) こっちに先に来たか!
(S09_Rier) 4d6+2 エセル離れて!
(kuda-dice) S09_Rier -> 4D6+2 = [3,6,6,2]+2 = 19
(St_GM) エセルくん吹っ飛ばされたー
(St_GM) では触手の攻撃。
(St_GM) 実は魔法系だ! 《オーラブレイド》《七色の淫毒》で。
(St_GM) 2d6+11
(kuda-dice) St_GM -> 2D6+11 = [3,2]+11 = 16
(S09_Rier) アヴォイドで6点とめて胸に10
(St_GM) 七色の中から好きなバッステをどうぞ!
(S09_Rier) 尿意で
(St_GM) はーい。
(S09_Rier) まだアクトたまってないので描写はあとでいいですか?
(St_GM) いいですよ。
(S09_Rier) ではターン回していいですか?
(St_GM) いいですよ!
(S09_Rier) では次ターン
(S09_Rier) 開幕はなしで
(St_GM) こっちもないです!
(S09_Rier) 2d6+10 おしっこをこらえてもじもじしつつも攻撃!エセルくんを護らなきゃ!
(kuda-dice) S09_Rier -> 2D6+10 = [4,2]+10 = 16
(St_GM) ふっとばしたくせに!(自業自得である
(St_GM) 13点通って《オーラブレイド》+《七色の淫毒》で再度。
(S09_Rier) ふっとばしてないですよーきっと自分からはなれてくれたんですよー
(St_GM) 2d6+11
(kuda-dice) St_GM -> 2D6+11 = [5,2]+11 = 18
(S09_Rier) では胸で受けておっぱいぽろりです
(S09_Rier) 《小さすぎる胸》《コンプレックス:胸》
(S09_Rier) 《突き刺さる視線》も
(S09_Rier) BSは尿意重ねで
(St_GM) じゃあBSは特に変わらず、触手が力ずくで服を破りにかかる感じですね。
(S09_Rier)  
(S09_Rier) 【リア】「離れていろっ!」 エセルを後ろへと突き飛ばし、現れた触手の化け物に対峙する。「せやぁっ!」伸ばされた触手の一本を切り落とすがその間に他の触手が胸元へと至り、服を破り取る。
(St_GM) 【エセル】「わ……」エセルが間抜けな声を上げて、その視線ははっきりとリアの胸へと注がれていて、戦闘中だというのにリアの羞恥心を煽って。
(S09_Rier) 【リア】ばっ!と思わず胸を掻き抱き 「み、見るな!」 羞恥に顔を赤く染めてしまう。 が、触手が迫ってくると両手で剣を握らざるを得ず。 (あ、相手は子供だ!うろたえている場合ではない!)
(St_GM) 触手はそのままリアさんを絡め取れなかったことに残念そうに、剣の間合いを計ってくねり。このままでは少年の目の前で触手に犯される姿ですら見られてしまうかもしれません……。ってところで次ターンかな。
(S09_Rier) 【リア】(早く終わらせるっ!) とにかく胸を隠すためにこの魔物を速攻で片付ける!
(S09_Rier)  
(S09_Rier) 前回と同じく開幕はなしで
(S09_Rier) 2d6+10 ピアシングアタック!
(kuda-dice) S09_Rier -> 2D6+10 = [5,4]+10 = 19
(St_GM) 16点通り。着実に触手の数は減っています。
(St_GM) 2d6+11 そして触手
(kuda-dice) St_GM -> 2D6+11 = [6,3]+11 = 20
(St_GM) 出目いいなあw
(S09_Rier) 13点軽減しないとズボン脱げちゃうのか
(S09_Rier) 無理だ!脱げました。
(S09_Rier) アクトはなしで。
(St_GM) うむ、では全裸まで晒してしまうわけですね!
(S09_Rier) あくまで半脱げというやつです!着エロ
(St_GM) なるほど!
(St_GM) エセルくんまじまじ
(S09_Rier)  
(S09_Rier) 【リア】速攻で片付けようと飛び込んだのが裏目に出てしまった、触手の束を切り裂いたものの止めを刺すには至らず、ズボンまでもずりおろされてしまった。 かああっ、と羞恥で顔が真っ赤に染まる。
(St_GM) そして次も開幕はないですね?
(S09_Rier) ないです
(St_GM) ここで隠し玉の《オートヒール》だ!
(St_GM) HP回復
(St_GM) 淫毒は使えなくなるけど。
(St_GM) 切り落としたはずの触手、切り口から新たな触手が枝分かれして。
(St_GM) そしてそっちどうぞ。
(S09_Rier) では今回は
(S09_Rier) ピアシングにファイナルストライクものっけて
(St_GM) ぎゃあ
(S09_Rier) 7d6+10 恥ずかしい格好でこれ以上戦わせるなぁ!(半泣き
(kuda-dice) S09_Rier -> 7D6+10 = [3,3,2,4,5,2,1]+10 = 30
(St_GM) あぶねー!?
(St_GM) オートヒールがなければ即死だった
(St_GM) 反撃!
(St_GM) 2d6+11
(kuda-dice) St_GM -> 2D6+11 = [6,1]+11 = 18
(S09_Rier) ひーん、6点止めてHPに12点
(S09_Rier) アクトは《プライドの崩壊》《純潔の証》で。裏できまったとおりにお願いします。
(St_GM) アイヨー。では次のターンに回しちゃいましょう!
(St_GM) 演出はあとででw
(St_GM) さあこいあとはオートヒールを使っても固定ダメージで死ぬぞオオオオ
(S09_Rier) どうせだから最後は派手にー!もういっかいファイナルストライクにクイーンブロウとピアシングでフルパワーアタックだ!
(S09_Rier) 7d6+10
(kuda-dice) S09_Rier -> 7D6+10 = [3,2,3,2,5,4,4]+10 = 33
(S09_Rier)  
(St_GM) 触手は動かなくなりました。しかし返り血というか帰り粘液を浴びてさらに発情してもらいましょう!
(S09_Rier)  
(S09_Rier) 【リア】「いい加減にッ……!!しろぉぉぉぉォォォォォ!!!!」 火事場のバカ力とでも言うべき一撃は触手塊を真っ二つに切り裂き、同時に激しく噴き出した粘液を全身に浴びてしまいます。
(S09_Rier) 【リア】「はぁ…はぁ…」 そしてよろよろと触手の死体から離れると、まずは脱がされてしまったズボンを上げようとして。
(St_GM) 【エセル】「う、うわ……。た、倒しちゃった……」と驚いた様子で。
(S09_Rier) 【リア】その前に全身に付着した粘液を拭わねばと気づく。「エセル、その…少しあちらを向いていてくれないか」
(St_GM) 【エセル】「ええ……、う-、うん、わかった……」名残惜しそうに後ろを向く……、ふりをしてこっそり見ていよう。
(S09_Rier) 【リア】「ん…はぁ、はぁ…」とりあえず一度服を脱いで……コートのポケットから布を取り出し。腕、足、腹部と拭い。
(S09_Rier) 【リア】丁寧に胸を拭い、その先端に触れたとき、恐ろしい衝撃が全身を駆け抜けた。
(S09_Rier) 【リア】「あくっ!?かっは…ぁ」 背筋を駆け下りる甘く痺れるような感触。以前自慰をしたときに感じたような。そして、気づくと手は布で必要以上に乳首を擦り始めていて。(や、やめろ!エセルが……!)
(St_GM) リアの声に気付いたエセル、忍び寄るように後ろからその姿を見つめてしまおう。
(S09_Rier) 【リア】エセルに見られていることなど気づかず、ついにはショーツをも脱ぎ (拭くだけだから…拭くだけ…) と心の中で言い訳までして、既に尖り立って震えている陰核を、布でしゅっしゅっと擦り上げ。
(S09_Rier) 【リア】「あはぁっ!!」 (声がっ!?) うっかり漏らしてしまった声にサっと背筋が青くなる。
(St_GM) リアの背後で聞こえる衣擦れの音、ぱさりと布を落とす音がして。エセルは服を脱いで勃起した肉棒を自分の手でゆっくり刺激し始めた状態。振り向くかどうかは任意で。
(S09_Rier) 【リア】気づかれてはいないだろうか、まさか見られては……。気になるが、しかし股間を弄りはじめた指は止めることが出来ず。(拭っても拭っても…溢れ…て…) 執拗に布を秘裂に押し当てては擦り上げ。
(S09_Rier) 【リア】「あっ……ふ!……んくぅ……」幾度か小さく声を漏らした後、腰を引き、背筋を反らせ、控えめな絶頂を迎えた。
(St_GM) 【エセル】「リアさん……」背後で聞こえる声、それはリアのすぐ近く、意識すれば体温すら感じられる近さで。
(S09_Rier) 【リア】「!?」 絶頂を迎えた直後に声を掛けられ、全身が凍りつく。まさか……まさか……
(St_GM) 【エセル】「ん、っ、ボク、もう、我慢できないよっ……」尻に押し付けられる熱く硬い肉、それが何かは想像力を働かせるまでもなくわかる。「ねぇっ、お願いっ……、いいよね? リアさんだって、一人じゃ、切ないでしょ……っ」
(S09_Rier) 【リア】「…………」 驚愕の余り、口はパクパクと動くばかりで言葉が出てこない!(いま!いま何か言わないとおかされっ)
(S09_Rier) 【リア】やっとのことで意思を言葉に乗せ「だめだ!!!!!」と叫ぼうとしたとき……
(St_GM) 【エセル】「リアさんなら、強いし、綺麗だし、いいかなって思うし……」背中にちゅっと口づけ、後ろからリアを抱くようにして、乳首と陰核、先ほど自分で弄っても大きな反応を見せていた突起に手を伸ばして。
(S09_Rier) 【リア】「…………!」敏感な突起を摘まれ、出かかった言葉が引っ込んでしまう。
(St_GM) 【エセル】「ね、リアさん、いいんだよね?」そのまま指は秘所へと伸びて、入口をくすぐるように撫でて。始めては後ろからより前から奪いたいな。というわけでリアの前に回って見上げるように。少年の股間のものは、経験のないリアでも、この幼げな少年のモノとしては規格外のサイズなのははっきりわかる。「ちゃんと、気持ちよくしてあげる……」
(S09_Rier) 【リア】「だ、だめだっ!あふっ、そこは…処女は…あ、ああああ」 必死に抵抗してなんとか逃れようと身をよじるが、入り口を撫でられると媚薬に侵された秘所はぱくぱくと物欲しそうに開閉してしまう。(あ、あんな大きいものが入るわけが……!)
(St_GM) 【エセル】「やっぱり処女なんだ? うん、じゃあ、優しくするね……」そう言うと、ちゅうっと乳首に吸い付き、そのまま地面に、リアの服の上に怪我しないようにしながらも押し倒して。「最初が痛いと、嫌だもん、ねっ……」はあはあと荒い息をつきながらも、秘所にすぐに挿入はせず、肉棒を擦りつけ、その熱さと硬さを感じさせていって。
(S09_Rier) 【リア】「嫌だぁ!やめろ…やめろぉ!エセル、お願いだ!やめてくれ!」 股間に押し付けられる肉棒からなんとか逃れようとずりあがると、背中が地面で傷つきます。しかしそんなことは気になりません。とにかく処女は、処女は護らないと!
(S09_Rier) 【リア】でも、吸われる乳首や擦られる秘裂からは力がどんどん抜けていくようで、次第に足も閉じていられなくなってしまいます。
(S09_Rier) 【リア】ぬるぬるに濡れた膣では肉棒の侵攻を抑えることなどできないでしょう。ここが阻止限界点です、ここで止めないと……! しかし身体は心とは裏腹に雄を求めはじめていて腰の奥が疼きます。「ハァ…ハァ…」熱い吐息にはどこか切なげな響きも。
(St_GM) 【エセル】「だめだよ、絶対、やめない……♪」浮かべる笑みはどこか無邪気さの中に今までのエセルからは感じられなかった片鱗が垣間見えて。ぴたり、と亀頭を押し付け、そのまま肉棒をゆっくりと押し入れてゆき、リアの処女地を少しずつこじ開けて。言葉通り、負担が少ないようにということなのか、ゆっくりと、慣らしていくように腰をゆすりながら、奥へ奥へ侵入していく。
(S09_Rier) 【リア】「あああああ……」 ついに侵攻が開始された。予想通りぬるぬるの膣口は全くおちんちんを止める様子を見せず、ついに処女膜に先端が触れ、絶望が胸にこみ上げる。
(S09_Rier) 【リア】それでもなんとか止めようと膣に力をこめるが、媚薬に篭絡された肉襞はペニスに甘えるように縋りつくばかりで……
(St_GM) 【エセル】「ん、っ、このまま、いく、よ……」ぎゅっとリアにしがみつくように、力をこめれば、ぶつりと軽く裂けるような感覚、想像していたほどではないものの、痛みがリアを襲い。そして屹立は動きを止めることなく、そのまま奥まで……。腰がぴったりと密着するほどに押し込まれ、ごつんと先端が子宮口を叩いて。
(S09_Rier) 【リア】「痛…いっ!?いったぁぁぁぁァァァ!!」 ついに、ぶつっと処女膜が裂かれ……散らされたという事実が、実際はたいしたことのない痛みを何倍にも感じさせる。
(S09_Rier) 【リア】「あああああああああ……」 そして、絶望に涙が込み上げ。みっともなくポロポロと泣き始めてしまう。
(St_GM) 【エセル】「ん……♪ 大丈夫だよ、すぐによくなるからね……」手を伸ばしてよしよしと頭を撫でて、れるれると乳首に舌を這わせながら、腰を時折軽くゆすり、痛みの度合いを確かめているようで。
(S09_Rier) 【リア】さらには尿道の力までもが緩み……、静かに零すようにおしっこを漏らしてしまう。「あ、あ、あ、とまって…とま…とまってよぉ…ぐす…なんで、なんでとまら…ぐす、ぐす」
(St_GM) 【エセル】「ふふふ、ボクよりお姉さんなのに、赤ちゃんみたいだね?」とどこか嬉しそうな声。
(S09_Rier) 【リア】ちょろろ、ちょろろ、と緩やかにお尻の下に敷いた服を浸して行くおしっこ。
(S09_Rier) 【リア】「ぐす、ぐす…ううう」 既にリアはポロポロと涙を零すばかりで動けなくなってしまっていた。
(S09_Rier) 【リア】そして、ようやくお漏らしが止まると、今度は腰の奥を探るように突かれていることに気づき。「あっ、な…なに?これ…おなかの奥…やわらかい所?」 だんだんと破瓜の痛みが薄れてきている。
(St_GM) 【エセル】「もう、泣いてたら楽しめないよ?」そろそろいいだろうと、ゆっくり腰を動かし始める。そのたびにリアの膣肉は肉棒で擦られ、媚薬粘液がさらに浸透させられてゆき。「ん、うん、そう、リアさんの一番奥……、子宮の入り口まで、届いてるから……。リアさんの中、気持ちいいよ……」
(S09_Rier) 【リア】「あっ♪」 こつん、とポルチオを突かれ今までに味わったことのない気持ちよさが走る。ぐすぐすと泣いている間に、膣内は媚薬粘液を吸収して感度を上げていたのだ。
(St_GM) 【エセル】「ん、可愛い声。ボク、そういうのがもっと聞きたいな。……ここが好き?」探るように腰を回しながら、何度もこつ、こつと子宮を叩き、自分の指では味わえない、深い部分の快感を少しずつリアに教えていって。
(S09_Rier) 【リア】そして連続してぐにぐにとそこを亀頭で揉みこまれると幸せが溢れるような快楽が腰奥で弾け。「あんっ…だ、だめっ。気持ちいいのが…そんな、私初めてだったのに♪」
(S09_Rier) 【リア】「あああっ♪ヴァギナの奥っがっ!はぅぅっ♪こし、抜けちゃぁぁぁぁ」
(St_GM) 【エセル】「んっ、よかった、っ、もっと、気持ちよく、なってっ、ボクのことも、おちんちんも、大好きになってねっ……は、ボクも、っ、リアさんが気持ちいいと、うれしいからっ……♪」腰の動きはだんだんと大きく大胆に、それとともにこちらも余裕がなくなっていき、声に甘さが混じり。時折びくっと肉棒が震えれば、リアの中に先走りが注がれ、射精に向けて高まってゆき。
(S09_Rier) 【リア】「あううう♪気持ち、いい♪」 もはやそこには気丈な女貴族の姿はなく、ただ犯され精液を注がれるのを待つばかりの雌がいるだけで。
(St_GM) 【エセル】「ん、っ、リアさんの中が気持ちよくて、っ、ボク、もうっ……。ね、このままだと、リアさんの一番奥っ、子宮にびゅうびゅうって精液出しちゃうよっ、ボクの、熱くて濃いのっ! ど、どうっ、気持ちいいの、ほしい?」ぐり、と亀頭を子宮に押し付けるようにしながら耳元でささやいて。
(S09_Rier) 【リア】意識は朦朧とし、もはやそれがどういう意味なのかも理解できずに、ただ頭をこくりと頷かせ。
(St_GM) 【エセル】「えへ、よかったっ……。じゃあ、っ、出す、よっ、あ、あああぁぁっ♪」形だけの合意を作り、我慢していた精液を解き放つ。子宮に押し付けられた亀頭から、精液が迸り、子宮を、子宮口を、膣内を、エセルの雄液で染めてゆく。
(S09_Rier) 【リア】「ひっああああアアァァァああああアアあああぁぁぁぁああぁァぁぁァん♪」 そしてリアは少年に、それも保護するべき、か弱い男の子に子宮に精を注がれ……脳を焼くような激しい絶頂に溺れ。意識を手放した。
(St_GM)  
(St_GM)  
(St_GM) さて、どういう状況で目覚めたいです?w
(S09_Rier) お任せしますw
(St_GM) ではまだ洞窟の中、地底湖になっているところのほとりで。日差しもわずかに入り、服は洗ってあって干している最中で、身体の粘液は拭い取られている。ただし全裸で、同じく全裸のエセルがしがみついている。でどうか!
(S09_Rier) おっけーです。
(S09_Rier)  
(S09_Rier) 【リア】(ん……ううん) なんだかひどい夢から覚めたような気分で目を開けると、目の前には地底湖が広がっており。
(St_GM) 【エセル】「ん……、……起きた?」
(S09_Rier) 【リア】(ここ…は…?) 裸のエセルを見て。「うわぁっ!?ふ、服を着ないか!」
(St_GM) 【エセル】「だって、汚れちゃったもん。乾くまではしょうがないでしょ? それに……リアさんも裸だし」
(S09_Rier) 【リア】「え?……うっ、うわぁ!?こっ、こっちを見るな!というか、なんで私が裸なんだっ!?????」 混乱しますが、そこで先ほどのことを思い出し。
(S09_Rier) 【リア】「あああ…あ…あ…」 真っ青になってガタガタ震え始めます。そしてあわてて膣を覗き込み。「処女膜…やぶれ…て…」 ガクリとその場に崩れ落ちます。
(St_GM) 【エセル】「ん? ……膜なんか関係ないよ。リアさんは美人だもん」何を言ってるんだという顔で。
(S09_Rier) 【リア】「こ、こ、こ、こうなったら……」 思いつめた表情でエセルに詰め寄り。「私と!その、け、け、結婚!しろ!」首をガっと捕まえて言います。
(St_GM) 【エセル】「うーん、どうしようかなー」とにこにこ。「もっとえっちになってくれるなら考えるけど……」
(S09_Rier) 【リア】「男なら、せ、責任をとれ!」 そのほうがいいというならいうなら、その、善処しようとごにょごyの
(S09_Rier) 【リア】「男なら、せ、責任をとれ!」 そのほうがいいというならいうなら、その、善処しよう……とごにょごにょ言います。
(St_GM) 【エセル】「じゃあ、ちょっと遠いけど、父様のところまで護衛してもらって、その間にどうするか決めるっていうのは?」
(S09_Rier) 【リア】「わ、わかった」 (こ、ここで逃げられたら単なるヤられ損というやつではないか!)
(St_GM) 【エセル】「ふふ、じゃあ、これからえっちになる覚悟があるって証拠に、今、もう一回……、ううん、もう二回くらいしたいな?」とか満面の笑みで……。
(S09_Rier) 【リア】「そっ、そんな!?今ここで!?」 でも結婚のためには……。
(St_GM)
(St_GM)
(St_GM) はい、ありがとうございました。
(St_GM) お疲れ様でした。
(St_GM) 経験値は50+CP、ミアスマ4+SPの半分、名声1ですね。
(S09_Rier) アクト8つ使いました
(S09_Rier) そしてこれは次回に続くといわざるを得ない感じに
(St_GM) うむ! 領地(?)にたどり着くまでの間に堕とせたらこっちの勝ちということで……。
(S09_Rier) エセルと結婚して玉の輿狙うストーリーかなぁ
(St_GM) これならCCもできそうですしね!
(S09_Rier) ですね
(St_GM) エセルはスキあらばヤりたがるのでたぶん移動速度は遅くなるw
(S09_Rier) CP/SP 11/8で
(S09_Rier) とりあえずエマには一度連絡いれてから領地に向かって移動か
(S09_Rier) あとできればエセルくんは長男以外がいいです
(S09_Rier) 婿にしたいのでw
(St_GM) 堕とされたら嫁入りで耐えきったら婿にできるんでどうかw
(S09_Rier) うわーん嫁入りだと家名がー!
(S09_Rier) これは是が非でも耐えなければ
(S09_Rier) あとシナリオタイトルを
(St_GM) そこはこっちの息子を改姓して継がせるとかいろいろ手はあるのですよ!
(S09_Rier) なんと!
(St_GM) 「Sweet Encounter」
(St_GM) で!
(S09_Rier) あい
(St_GM) 毛利も息子を小早川とか吉川とかにしてるわけだし。
(St_GM) だから堕とされても大丈夫さ!(そうかなあ
(St_GM) というわけで今日はこれで! おやすみなさいませ。
(S09_Rier) おやすみなさいませー。
(St_GM) また遊んでくださいな!
(S09_Rier) ありがとうございました。