【セレイン】「セレイン=ナインハルトです。……若輩者ですが、どうかよろしく。気軽にセレインとお呼び下さいね」
【セレイン】「最近は任務も―――そうですね。なかなか調子が良くって。ふふ……以前に比べれば大分気も楽になってきましたね」
【セレイン】「ええ、もちろん。だからこそ気を抜いてはいけません。そうですね? 騎士としての務めも果たしてこそ、ナインハルト家の家名を高める事に繋がるのですから……」
http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A5%BB%A5%EC%A5%A4%A5%F3%A1%E1%A5%CA%A5%A4%A5%F3%A5%CF%A5%EB%A5%C8
【GM】はい、では久しぶりですが伝統芸能の女騎士として頑張ってもらいましょう・・。
色々なことがありスランプは脱しましたが突き抜け方が少しおかしな方向へと曲がった感じです。
【GM】うむ、そこを踏まえたおはなしですよ・・
【GM】 
【GM】 
【GM】†HeroineCrisisTRPG†
【GM】―ランドリューフ戦記―
【GM】【奴隷市場へ行きたいですか?】
【GM】 
【GM】■帝都クレディウム
【GM】かつては大陸最大の都として栄えたクレスフレウ帝国の首都クレディウム。
【GM】その帝都の西地区はかつて突如として起きた迷宮化現象とそれに伴う瘴気の噴出により多くの市民が家財を失い街を捨て、あるいは難民と化した、その影響は帝国の版図のさまざまな都市にも見えざる爪あとを残している。
【GM】現在では大迷宮による災害こそ沈静化したがスラム化した地域に溢れる難民や、ひそやかに起きる怪事件に緩やかに見えざる毒に犯されていた・・
【GM】 
【GM】 
【GM】■奴隷市場へと
【GM】君は騎士として数度の実地の任務から生還こそしたものの、平民に混じった治安維持部隊の中で虜囚となったことにより叱責を受け査問会にかけられた。
【GM】最もそれまでに君がたどった数奇な運命はとてもまともに報告できるものではなかったが、セレインはそれを女に生まれたことを武器として切り抜けた。
【GM】だが・・もし再び同じ失態を晒せば、今度こそ名誉の回復の機会を得られるかも危ぶまれる。
【GM】もっともそれを知るのは軍の上の人間たちだけだが・・それを埋める実績は多いほどいいだろう。
【GM】そしてその機会は思わぬところからやってきた。スラム地区の治安を維持する部隊長であるレオンの部屋へ呼び出された君は、もしやまた”交渉”の任務かとさまざまに心構えをして彼の執務室の扉を叩いた・・▼
【セレイン】「失礼します。セレイン=ナインハルト参りました……」がちゃりともう開け慣れた扉を開き執務室の絨毯を踏みます。騎士としては決してまだ安心できる立場にありませんが、何かすっきりとしたような雰囲気で……と、同時に以前にはなかった、どこか淫靡な雰囲気も纏っているのです。
【GM】【レオン】「朗報です、他の都市から着た奴隷商人の開く市場の情報が得られました」
【GM】いつもどおりの黒い長髪に柔和で整った容姿の男性・・だがどこか気品や威風を感じないのは彼が商人の家に生まれ世襲騎士ではないという偏見からだろうか・・それを言うならば養子である君もまたご同様なのだが。
【GM】【レオン】「むろん、君にとって好ましからざる相手なのは周知ですが・・そういった輩を避けて通るわけにもいかないのがこの仕事です」既に職務以外でも関係をもっている男性ではあるが・・君の腕の烙印についてはそれを見ただけで察したようだ
【セレイン】「奴隷商人……」スゥっと眼を細めます、そこから見えるのは汚名返上を狙う打算的な考えか、悪行に怒りを燃やす騎士の思いか。何にせよ、自分に話がきたという事は――。
【GM】出自ゆえかそういう性格なのか彼は隊員の事情や性状は察した上で「やれ」と命じる情実から離れた部分がある・・のは短くない交流の成果ではある
【GM】【レオン】「ええ、今回は君一人でことにあたってもらいます。仮に捕まったとしてその場合早期の救出は望めませんね」無論ほかの隊員にぶざまな姿を見てもらいたいなら別ですが、とそんな女騎士にかつての屈辱を省みさせるように告げて。
【セレイン】「……ご安心を隊長。元より避けるつもりもありません。……私に任務を与えてくださった事に感謝いたします」続く言葉にも別段感情を表に出すことはなく。それでも烙印の疼く腕を包帯の上から握り締めて。
【GM】【レオン】「そして、当然ながら”手段は問いません”。君の持てるものは何を使っても構いませんよ」ここに着任した当初ならこんなことは言えませんでしたがね、と情熱と正義感に溢れ、同じだけ無知だった頃の君を思い出すように、嗤う。
【セレイン】「囚われたというのなら、それまでの事です。―――そうですね、ご指摘感謝致します」自分等よりも、ただ家名の為。その考えはある意味で騎士よりも奴隷染みているのかもしれないと、内心自嘲しつつ……彼の言うとおり、その気になればこの身体だって武器にできてしまうことを学んだのですから。
【GM】【レオン】「結構です、では・・」期限はまさにその、奴隷市場・・君の故郷となっていたかもしれない人間をモノとして商うための競売が終了するまでだ・・。
【GM】 
【GM】 
【GM】こうして君は騎士として、しかし騎士にあるまじきふるまいをしてでも任務を達成するため行動に移った
【GM】それが既にかつて君の思い描いていた騎士道とはかけ離れているという事実には目を閉ざしたまま・・。
【GM】 
【GM】 
【GM】■リサーチ
【GM】というわけでここでは(ΦωΦ)フフフ…
じゃあくなわらいが…!
【GM】ロールってよりイベントをどの程度クリアして情報を得られるかの判定をだ。
はいさ…!
【GM】ランダムイベント:街中で決定しますね!
わーい!
【GM】まあ失敗しても経験は増える・・だが場合により後々に響く
【GM】では都合三回ほどイベントの判定を、それを踏まえてアクト宣言などしても結構です。
了解ですね!
【GM】内容はこちらで振りますね。
【GM】2d6
【ダイス】NOT_GM -> 2D6 = [1,6] = 7
【GM】2d6
【ダイス】NOT_GM -> 2D6 = [6,2] = 8
【GM】2d6
【ダイス】NOT_GM -> 2D6 = [1,6] = 7
【GM】同じのは振り直そう
【GM】2d6
【ダイス】NOT_GM -> 2D6 = [1,2] = 3
【GM】7 露天で買ったジュースが酒だった!
【GM】【体力or魔力】12の判定に失敗すると[催淫]か[拘束]になる。
【GM】8 子供にぶつかった……と思ったら財布がない。
【GM】【運動or知力】12の判定に失敗すると持っている消耗品か追加防具1つを失う。《フライト》を持っていれば無効。
【GM】3 路地裏に迷い込み、魔物化した野良犬に襲われる。
【GM】【知力】14の判定に失敗するとHPに2D6ダメージ。
ひぃんっ! い、いやしかし一個ぐらいは回避できるはず…!
【GM】先に判定だけして結果を見てシーンに反映しますね。ダメージを受けた際はアクトしてもOK
まずは体力判定で!
2d6+5
【ダイス】N10_Serein -> 2D6+5 = [5,5]+5 = 15
おぉぅ…!
【GM】惜しい。いや成功。お次どうぞ
次はこどもか…!
運動です!
2d6+5
【ダイス】N10_Serein -> 2D6+5 = [3,1]+5 = 9
こどもにはかてなかったよ…
【GM】こどもにはよわいな・・
知力14はきびしすな!しかしー!
2d6+4
【ダイス】N10_Serein -> 2D6+4 = [6,4]+4 = 14
!?
【GM】おー。ではなくなるアイテムだけ決めたら次のシーンに移ります
これは…受動的なので成功!? ここは聖水をびちゃりと失いますね
【GM】(イベントも上の順番で起きる・・
【GM】せっかくとっておいたのにね・・ククク
なんてことなの…っ
【GM】まあ追加防具よりはな・・ではしばしお待ちください
【GM】 
【GM】 
【GM】■スラムでの聞き込み
【GM】西地区のスラムは迷宮にも近く瘴気も地上にしては濃いが住人がいないわけではない。とはいっても、そこに集まるのは市街に住めない脛に傷あるものの吹き溜まりであり、あるいは大迷宮の出現で住居や家族を失った難民が物乞いに等しい生活をしているか・・だ
【GM】だが、そう言った場所は当然ながらまともな市民は寄り付かず犯罪の温床となり・・それゆえに、蛇の道はなんとやら、取引によっては犯罪者の情報を掴むことはできる・・のだが。
【GM】スラム地区での調査に鎧などは着ていられない、普通の女性らしい装いをした君だが・・その容貌は異国の人間も多い雑多な人種の入り交じるスラム街に思いの外溶け込んでいた
【GM】街路は不衛生だが、それなりに集まる人間のために食物も売られており、盗品だろうが迷宮の財宝だろうが構わず売ろうとするモノたちが露天を並べている・・▼
【セレイン】「さて、リミットもありますし……手早くいかないと」と、スラムを歩む姿は何時もの騎士のものではなく、ややみすぼらしい衣服。場所が場所ですし、下手に向こうにかぎ回っていることを感ずかれるのも面倒です。
【GM】そんな君に文字通り絞り立てのパインジュースを勧める物売りが、異国語まじりで話しかけてきます。君の肌の色を見て同郷だと思ったのかもしれない
【セレイン】「あら、こんにちわ……。一つ頂きますね」と、細かくバラした小銭を言い値の分だけ渡して……。【セレイン】「そうだ、私この近くで変わったお店があると聞いたのですが、知りませんか……?」チャリン。それとなくコインを彼の手の中に増やしながら。
【GM】「あいや、クニの言葉は通じないか。悪いね、おれも奴隷として捕まってこの国に来たんであんたもかなあってさ」あいにく君の部族とは違うが人種的には近い彼はジュースを多めに汲んで渡して。
【GM】「まあ、俺の場合ご主人が大迷宮が現れたときにくたばってそれで解放されたようなもんさ。なんとかいう魔王さまのおかげってわけだ」とどこかたどたどしく言うと君の問いに首をひねる
【GM】「変わったお店ねえ・・それじゃさっぱりだが、あんたみたいな美人じゃそんなボロを着てても人買いに捕まるよ。」
【GM】変わったお店で働きたいなら止めないがね、と笑って君の尻に手を伸ばしているね
【セレイン】「成る程……私も同じようなものです、奴隷として……そう、そんなお店もまたこの辺で開かれるって噂がありましたね。悲しいことですけれど、彼女達もいい主人にであえるといいのですが」奴隷売買をを嘆きながらも、否定はせず。
【セレイン】「ああ、それは恐ろしい……ご忠告感謝します。ふふ……」と、色っぽく笑みを浮かべ、軽くかわして。
【GM】はい、では物売りは苦笑いを浮かべて異国のお祈りらしいしぐさをしています。
【GM】雑多な人々の入り交じるスラム街にも多生の縁はあるものですね・・と思ったのも束の間。
【GM】君は口を付け喉を潤そうとした液体が果汁と強い酒を混ぜたカクテルだと自分の身をもって悟ります。とはいっても安さがとりえの密造酒らしく心地よい酔いなどとは縁がない・・
【セレイン】「(流石に即収穫には繋がりませんね。さて次は―――っ)……んっ、アルコール……?」任務中に飲酒なんて、我ながら不良な事だと苦笑いですが……一口で身体が熱くなるような強いそれに、少しからだがふら付いてしまいます。
【GM】では悪酔いこそしないがふらついた君のお尻にどしん、っと衝撃があり・・「でけー尻だな、気をつけろよ!」と足元から声がして・・
【GM】ぱちん・・っとちいさな手のひらが女騎士のお尻を叩いて
【セレイン】「ぅ―――……いけない……」決して罠やそういうのではないのでしょうが……と、どすんと衝撃にカクテルを石床へとぶちまけ。内心異国のカクテル売りに謝りながらも…。
【GM】小柄な少年は(σ'д`)アッカンベーってするとそんなセレインをしりめに路地裏へと駆け出していきますね
【セレイン】「きゃんっ!? な、なにっ?」完全に見落としていた腰元からの声と、お尻への一撃に腰を引っ込ませるように仰け反って。文句などいう前に犯人は路地裏の彼方……。
【GM】突然の出来事に呆気にとられていたわけだが、ふと気づくと・・君の荷物、と言ってもわずかなものだが、かばんの口が空いて、身に付けていた財布こそ無事だが聖水がなくなっている
【GM】人情紙風船、ぼやぼやしてると身ぐるみを剥がれかねないスラム街のおそろしさよ
【GM】さして高いものでもないが、こうなると実入りのないまま何もわかりませんでした、と帰還せざるをえないかもしれないことを思うとなんとも言えないやるせなさ
【セレイン】「ッ、はぁ―――……なんだかついてな……あっ!?」やられた…とは思いますが、追いかける気にもならず。任務に絶対必要な財布が守られただけマシなのだと思うことにしましょう。今度は盗まれぬよう、身体に密着させるようにサイフをしまいこみます。
【GM】 
【GM】気を取り直したはいいが酔った足でいつしか迷い込んだ先はカモがネギをしょったように昼なお暗いスラムの路地裏だった
【GM】当然薄気味悪い物乞いのような人々やら人相の悪いのがたむろっており、早いところ戻らなければ武器もない今の有様では本当に人買いに捕まりかねません
【セレイン】「(……ちょっとこれはマズイかもしれませんね……)」湿っぽい吐息を洩らし、ふらりと、路地裏の壁に背をつけて。それは見ようによっては誘っているようにも見えるかもしれません・・・。
【GM】・・と、そんなセレインの耳に剣呑な唸り声が路地のどんづまりから聞こえますね。見れば・・
【GM】「はーなーせぇーよー!それはくいものじゃねえ、バカ犬!」ってずだ袋を抱えた少年とU・ω・)ノワフン!!って吠える野良犬がドッグファイトしています
【GM】武器はないとはいえ仮りにも騎士たるもの酔っていても犬如きには・・と思うが相手が先程の子供と思うと、助けるのも気が進むかどうか・・
【GM】「い、いてえ!やめー、いぬー、いぬー!」(U´Д`)ワンワン!!ってマウントしてる野良犬はジャレついてるようにも見えるが割と痛そうだ
【セレイン】「はぁ……流石に、見捨ててはおけませんね……」と、多少ふら付きながらもさっきの悪ガキ君へと歩みよって。横から気配を切って近寄って……不意打ち気味にわんわんおを蹴飛ばします!
【GM】▽・w・▽(きゅーん…
【GM】文字通り捨て犬か負け犬のようなかおでしょんぼり逃げていく犬のしっぽは垂れ下がっていた
【GM】そして助けた子供はというと・・「あ!さっきのでか尻・・!な、なんだよ、あやまりになんてこなくていいんだぜ・・?」とそわそわ落ち着かない様子だが・・
【セレイン】「はいっ、まったく悪戯するからこんな眼にあうんですからね……!」関係あるかないかは置いて置いて。幸い今の一撃で戦意を失った野良犬に殺気染みた闘気を当てながら少年を引き起こしますね。
【GM】あいにくずだ袋からは君からすりとった聖水のビンが落ちており、中身の祝福されたワインは先程の取っ組み合いで割れていた・・。
【GM】「え・・あ、うん・・」とくに咎める様子もない君におとなしく助け起こされてじっと君を見ているよ
【セレイン】「……女の人に、そんなこといっちゃダメなんですから……あら……」ビンの欠片を拾い上げて。もう中身は全て石床に飲み干された様子ですね。
【GM】うん。これで少しはきたねえスラムも清らかになったかと思えばそんなこともなかった。
【GM】「へー、近くで見るとなかなかじゃん。姉ちゃんさては年下がいいのか?」と、君の腰ぐらいまでしかない背丈の小汚い小僧のくせに調子に乗ってお尻をぺちぺちしてるよ
【セレイン】「……」ゴツン!頭の上にお父上仕込のゲンコツを食らわせます。よく姉が食らっていたのをみていたとかなんとか。
【GM】「いてっ・・なんだよ照れちゃって。こんなとこまで追いかけてきてさ・・」にやにや笑いつつ涙目。
【セレイン】「……あんまり調子に乗ってると、今度は本当に野良犬の晩御飯ですからね……」犬に襲われるのか晩御飯にされるか、詳しくはいいませんがスリ少年にまで優しくするギリはないとそんな感じです。
【GM】「でもさ・・助けてもらっておいてなんだけど早く帰ったほうがいいぜ」と頭をこすりながら
【GM】「ここはさっきの犬よりよほどやばい奴らがいるのは、おれのほうが先刻承知だよ」と君の顔を覗き込んで
【GM】「ねーちゃんみたいな肌の人が鎖で繋がれてどっかに連れてかれたりってよくあるんだぜ。まあ、俺は人買い何かに捕まるへまはしないけどな!」尻が重い姉ちゃんじゃ逃げ遅れそうだ、と二重の意味で聞捨てならないことを言う
【セレイン】「確かに、それは正しそうね……君はこの辺詳しいの?」ふっと、任務が思い出されます。ここから出るのはせめてこの労働に報酬がでるかの確認をしてからでも遅くはないだろうと…。
【セレイン】「……ふう、ゲンコツの無駄ね。犬よりはすばしっこくない輩みたいだけど。……それってどの辺に連れて行かれるか知ってる?」構えを取るも、もう諦めて。しかし人攫いとは……ビンゴかもしれない、とさらに詳しく聞こうとします。
【GM】「そりゃまあね、生まれた時から庭みたいなもんさ。・・あのなんとかいうクソ魔法使いが迷宮なんて呼び出す前は俺だって・・」大迷宮の出現によりこのスラムに住めなくなったもの、家ばかりか家族まで失ったものは少なくなくその保護も十全とは言い難い。冒険者やメイデンを探索に当てるのも結構だが彼らの庇護も帝国に取り必要なことではないか・・そのような声もいまだ多いが顧みられることはない。
【GM】「さあ・・追いかけたわけじゃないから。ただだいたい同じような場所で集まってたからその近くじゃないかな」あのへんで雨風が凌げるっていったら廃教会ぐらいだけど、と土地勘のある少年は告げた
【GM】当たり外れはともかく張り込んでみる価値はありそうだ・・。
【GM】あるいは、あえて人狩りの手中に落ち虎口に飛び込むか・・いずれにせよ時間はあまり多くない
【セレイン】「そう、それだけわかれば十分ね。―――それじゃ、女の人には優しくね」と、思わぬ有力な手がかりを手にして。時間を考えれば、あまり余裕はないでしょう。迷ったフリで中へと入ることにします。
【GM】 
【GM】 
【GM】■競売会
【GM】こうして君は、奴隷商人たちの集う奴隷市場の場所を突き止め張り込みはじめた。
【GM】時折連れて行かれる”商品”に対して何もできない歯がゆさはあったが、近く競売があるらしいことは人の出入りから察しがつく。
【GM】とはいえすぐに突入しても身柄も商品も抑えられない。
【GM】報告を受けたレオンは君の行動に合わせて人員を配置すると確約してくれた。
【GM】何かと不審な上に油断ならない人物だがこと彼自身の功績が関わるとなれば信頼できる人物だ。
【GM】君はかつて自身が商品だったその場所で、義父と同じくその手を汚しても自分自身と同じ境遇の人々を救おうとしていた。
【GM】だが、その手段は・・奴隷としてしつけられ調教された己自身を餌にするというけして公にできない手段ではあったが・・
【GM】ともあれ張り込みを始めて数日が経ち、ついに客と思しき人物も含めて関係者が廃教会に集まるのを確認した君は魔術具で報告を終え・・この日のために準備した、そう・・”商品”として潜入するためのみだらな衣装を身に付けて、密やかにその会場へと忍び込んだ・・▼
【セレイン】「(上手く奇襲で制圧できそうならそれで……単身で難しそうな時は……)」最悪はそれこそ自分の身体を使ってでも。肌を見せる忌避感が消えたわけではありませんが、それ以上に大事な事もあるのです。
その姿は何時もの騎士姿とは真逆の黒いボンテージ。ベルトでなんとか乳房の先端やむっちりと肉付きのいい痴丘は隠れてこそいますが、例えば男の指先一本でそれらは一瞬で肌蹴、局部を強調する奴隷に相応しい格好へと変わってしまうことでしょう。
【GM】では君は廃教会にいる見張りの目を盗んで・・盗んで・・。
【GM】・・見つかっても演技次第で切り抜けられるがどうします?(スルーするかどうか
あくまで何事もないように……あたかも元から陳列されている商品の一つのようにふるまい入りますね!
【GM】はい、では・・・
【GM】「待ちな」と卑猥な装束で何もかも諦めたような顔つきで進む君に声がかかる
【GM】門番の男が通り過ぎようとした君に近づいて「お前、”商品”か、それとも旦那がたの所有物か・・?どっちでもいいがそれなら・・」
【GM】印を見せな・・と。君に刻まれた傷、奴隷の証明たる烙印を示せ・・と、さらけ出された君の美しい肌にいやらしい視線を注ぎながら、その実は・・難癖をつけてあわよくば退屈な仕事の愉しみを増やそうとしているのはありありとわかる
【セレイン】「は、はい……その、この格好で、中で待てとだけ……ひっ、ぶ、打たないで下さい……っ」びくりと、やや大げさな程に。その格好や肉体に似合わぬ気弱な獲物として振舞います。
【GM】「落ち着けよ、それとも・・」怯える様子にこれは主人に言いつけることはないだろうとニヤついた笑みを浮かべ君の太ももに手を伸ばして・・。
【GM】むっちりした尻に、いまにも指先一つで先端を覗かせ、秘所を晒しそうなベルトに手をかけて「見せられないところにあるのか?ないよなあ、どれい女に他人に見られて困るところなんぞよ・・」
はらり、腕の包帯が流れ落ち、彼らに馴染み深い刻印が目に付きます。これで、まずは怪しまれないだろうと思いますが…。それでも、激しく抵抗はしないほうがいいでしょう。任務に影響が出るようでしたらと考えますが…。
【GM】まるで通行料がわりにその身体を味わおうというように伸ばした手を止めて「・・ち、蛮族の珍種か・・それじゃあチェックはもういいな」
【セレイン】「あ、あの、これでよろしいでしょうか……ああ、ありがとうございます……」味わい損ねた下賎の輩に、それでも気を損なわぬようにとやうやうしく頭を下げて。自分は奴隷なのだと、そう思い込むように。
【GM】舌打ちすると諦めたように告げながら、その乳房をさりげなく掴んで「だが妙な真似はするなよ、お前らなんぞ所詮ただのモノなんだからな・・」忌々しそうに言いながらその胸を揉みほぐすと地下へ続く階段へとお押しやる
【セレイン】「はっ、はい……っ」怯える獲物を演じるのは酷く容易いもの。それはある意味で自分の本当の姿なのですから。
【GM】教会の地下には思いの外広大な空間があった。迷宮化現象の影響か、いずこかの音楽堂のようなホールが地下に形成されていたのだ。
【GM】君はそこを人の気配を探りながら進むと、時折見張りには遭遇したがさきほど同様になにもわからないふりで切り抜けられた・・やがて。
【GM】客席にはいつぞやの競売・・君が値もつかないくず奴隷として薄暗い迷宮の底で甲冑を身に付けたまま犯される女騎士として・・ぶざまな敗北と痴態を晒したときと同様の空気が当たりを包んでいた
【セレイン】「(こんなところが……成る程、見つからない訳ですね)」怯えた演技をしながらも隙なく辺りの様子を探って。やがて開けたメインホール……そして悪徳の競売場へとたどり着くのですね。
【GM】金額を告げる売り手と、買い手の声・・そして時折聞こえる啜り泣きや”商品”のあらため・・具合を確かめるための行為で生まれる悲鳴が続くその光景は今でも君には見るに耐えないものだった・・。
【GM】最も以前と違い”商品”にはエルフをはじめとした亜人にメスの魔物・・モンスターまでもが売買されており、ただの人間はむしろ少ない
【セレイン】「(……忘れる、必要もありません。恥辱も屈辱も利用して……)」ギリリと歯噛みをし。狙うのはこの組織の頭のみ……悲痛な商品の声も今は聞こえぬフリをするしかありません。
【GM】そんな熱気のなかで君が見守る中競売は続き・・だが、そろそろ終幕かに見えたそのとき思わぬことが起こった。
【セレイン】「(しかし、これは……迷宮のメイデンやモンスターをも売買の商品に? 思った以上に大きな組織……)」そして、もしかしたら以前自分を捕らえた組織の生き残りかもと……胸に暗い炎が灯ります。
【GM】「おい、そこで何をしてる。今日の競売はあと少しで終わるぞ・・どうせ逃げられはしない。早く舞台裏に行け・・」競売の光景に見入っていた君の周囲に見張りとは違う、貴賓の護衛らしい武装した男たちが現れたのだ・・。
【GM】やがて異変を察した主催者たちが急遽進行を変え、客席にいたセレインに照明を当て始めた・・もはや逃れる隙さえない
【セレイン】「はっ、はい……っ(もう時間なの? 情報収集に時間を割き過ぎた……いえ、ここはとにかく……)」さぁっ、と肌がこれからの事を思い薄紅の化粧をする。さすがに今からでは逃げるのも間に合いはしないでしょう……。
【GM】『あの娘今日の商品だったか・・?』『いや・・だが確認している時間もないし商品が逃げたとなれば客が不安になる、ここは・・』値はいくらでもいい、演出ということにするぞ・・とスタッフが主催者不在の間に誤魔化そうとしているのも君に味方した
言われるがままにステージに立つ。そこは既に何度かの陵辱の後が見えて、鼻を突く淫らな匂いがゾクリとセレインの背筋を震わせ、演技を本物のようにしてしまう。
【GM】異国の民のような独特のセレインの容貌と香り立つ淫気・・そして羞恥に震える姿に、事情通の観客たちは「ほう、あれはこの国ではない蛮族の希少種族ですな・・」
【GM】などと君を値踏みするように突然のイベントに興味津々で遠慮ない視線をその褐色の肌に浴びせている
【セレイン】「し、失礼します、皆様……この場に淫らな商品としてお目にかかります、レンと申します……肌からお察しの様に、遠くより皆様に買い上げられるため、招待を受けた身の上でございます……」線の細い声で鳴くように。加虐心を煽る声で、その言葉はよく躾けられた、あるいは育ちのよさがみてとれるかもしれません。
背筋を伸ばすと、むちりとした乳房にベルトが食い込み、大きさや張りを強調して。食い込み尻肉は丸見えでライトのせいかテカり艶かしい様は彼らの欲情を誘います。
【GM】はじめての競売でそのような媚態を晒しながら羞恥を帯びた・・そのミスマッチと、しつけられてなお怯えて媚びるような演技・・いや、それは演技なのかもはやセレインにもわからないが・・確かなことは。
【GM】―――奴隷としての君には、騎士としての君を遥かに上回る価値・・コロナ金貨どころかその上、あるいは希少な宝石が対価として提示され、競売が熱を帯び始めた頃・・
【GM】「では・・これ以上はなしですな」と客席にいた初老の人物が君を競り落とし・・舞台に上るが、彼の行動は予想を裏切った
【GM】「(バカ者・・主人もわからん商品を舞台に上げるとは何をしている、私は顔を見せるつもりはなかったのだぞ・・!)」遅れてきた主催・・と思しき男性は司会を小声で叱咤して君に向き直り
【GM】「では・・名前のない君の主人は今日から私だ。本日最後にとんだ掘り出し物だ・・」と君に主人のあかしとでも言うように首輪をつけようとする・・。
【セレイン】「っ、~~~~ッ」突き刺さる視線に息が荒くなる。肌が汗ばみ、じんわりと股間が湿る感覚。羞恥と屈辱で思考がかき乱されそうになりながらも……。
【GM】 
【GM】 
【GM】そして競売は無事終わり、君は楽屋裏でその人物と対峙した・・身なりも風貌も上流階級の人物に見えるが半面をかくすマスクをしており人相はわかりにくい
【GM】「まったく冷や汗をかいた。身元もしれん商品を出したなどしれたらえらいところだったが・・ふむ。」と君をためつすがめつして。
【GM】「だが、悪くない買い物だ・・ふふ、おかしなことだ。逃した魚というのはいつまでも覚えているものだな」と苦笑して、君に手を伸ばして
【セレイン】「あの、ご主人様……?」その反応に、何かひっかかるものを感じる。まるで自分が商品を出しているのだとでもいうかのような……。しかしマスク越しにはその真意までは察するに至らず。
【GM】「あの部族の娘などとうに村ごと滅んで手に入らないと思っていたが・・あと少しで調教も終わろうというところを話のわからん騎士どもめが・・」君の記憶を喚起する言葉はある事実と、君の過去を徐々に呼び覚ましていく・・。
【セレイン】「んッ、あぁ―――っ」伸びてくる掌を避けようともせず。これは任務だ。演技なのだと必死に頭では考えていますが。その声は自分でも思いもよらぬほどに淫靡に濡れたもので。
【GM】【奴隷商人】「さて、その烙印があるということは躾は済んでいるな・・”そら、もう準備はできたろう  ”」何事かつぶやくと君の体は・・
【GM】かつて施された調教のままに、催眠暗示により発情した雌として意思を裏切り反応を始める・・!
【GM】君を調教した人物しか知るはずのない・・いや、同じ行為を他の奴隷も受けたにせよ、まるで同じ符号で反応することはありえない・・それはつまり。
【GM】彼こそがかつて君を名前も故郷もない奴隷として仕立て上げ・・それによって築いた財で上流階級の人間として今も奴隷を商っているのだ、という事実は・・霞んでいく頭でも容易に理解できた
【セレイン】「ぇ……―――~~~ッ!?」ジィンと、男の言葉が脳に染み入ってくるようで。何をいっているのかもよく理解できない。頭のどこかが警笛を鳴らしていますが、調教された牝としての部分が理性を食い破るほどに大きくなってきて…。
【GM】というわけでルール上は戦闘開始です。暗示は時間が経つほど蘇るぜ・・(ΦωΦ)フフフ…
【GM】開幕はこちらはない。
こちらも無しですので今後はスキップでよいかと!
【GM】まあ行動はセレインから。暗示はトラップなのでターン最後に発動で知力で突破できます。寄生タイプだがな・・。
【GM】(ようは承認さえ倒せば消える
ということは一点集中ですな…!
ではフルスイング+ランページで!
【GM】どうぞー
2d6+4+3+2+4+2+3
【ダイス】N10_Serein -> 2D6+4+3+2+4+2+3 = [5,6]+4+3+2+4+2+3 = 29
あ、+5で34!
【GM】【奴隷商人】「ぐ・・!?何をするか・・!」暗示に掛かりながらも抗う君に更にブロックワードをつぶやく、それは・・
【GM】おそらくはもうこの世にない君の村の名前・・忘れられないそれを彼は君を縛る呪いに変えたのだ
【GM】《責め具の呪い》《死点撃》で《アイドルハント》が+6・・あまたのメイデンを貶めてきた調教のてくだよ
【GM】そういうわけで君の身に付けた鎧を食い込ませ感度の高まった身体の性感帯を探るように女の急所を攻める攻撃です
【GM】2d6+10+5
【ダイス】NOT_GM -> 2D6+10+5 = [3,6]+10+5 = 24
【GM】どちらにしろ[責め具]は聖水で消えずIV-2、MP-2よ、(ΦωΦ)フフフ…
ののれーっΣ
せめぐは今は適応されないのでしたっけ?
【GM】おっとIVが下がっては次からスゥエーもできませんね?
【GM】ダメージが通ったあとだから受動終わった後からっすね
【GM】(なのでダメージ処理後からBS
ブロックがある…!(MP不足だけれどね…
【GM】あれ、香木は・・?
では-5にして体に受けましょう!
あ、とってないんですよ(わはは
そして魔力の粉を使いますね!
【GM】あ、違うや。聖水あれば責め具は解けるが次のターンまた食らうだけね
【GM】まあ解除するにしてもダメージ処理あとだが。
3d6
【ダイス】N10_Serein -> 3D6 = [2,6,6] = 14
解除はまだしません
【GM】では全快で。しかしサキュバスメイルか・・
あ、注入で強化されておりますれば
APMAX28になってますね!
【GM】ではトラップ発動。そして更に暗示が深化する。
残り 28 8 です!
ひおぉぉぉっΣ
【セレイン】「――――ッ!? あっ、あ゛ぅッ……!?」自分という存在を内側から責め嬲る暗示に身体を痙攣させるばかり……しかしそれは必死の抵抗に他ならないのです…。
【GM】【奴隷商人】「やめぬか・・お前はなぜそんなことをする・・この・・私はお前の父だぞ・・!」
【GM】乳をもみほぐしながら組み敷いて卑猥な衣装の君を犯そうと恰幅のいい体で伸し掛る彼の言葉は無論事実無根だが・・
【GM】【催眠暗示/事実誤認】・・主人の言葉は奴隷の意思を無視して白いものでも黒くする
【GM】とはいえ発動は次からだ。今回は快楽信号だけ。
【GM】5d6+2+5
【ダイス】NOT_GM -> 5D6+2+5 = [3,2,4,3,4]+2+5 = 23
【GM】12点の軽減不可能ダメージで、君の体は異常に快楽に弱くなっていくぜ・・アクトをどうぞ
ふえたー!Σ
奉仕系をかんがえ<官能の指先> <過敏な突起> <魔性の果実><教え込まれた恥辱>
あとオークションシーンからもアクトをあとだしで!
<視姦の檻><鼻をつく淫臭> で!
【GM】全部OK。ロールをどうぞ。どこまでするかは・・今回はご奉仕ということでお任せしよう
はいですね!
【セレイン】「は、ぁ―――」やがて、震えた視線は目の前の憎むべき奴隷商人に定まり。しかしその眼の感情は忌避や嫌悪ではなく、尊敬や親愛といったもの…。
【GM】【奴隷商人】「ああ・・そうだよ。何も悲しいことなんてない、父さんに全部ゆだねなさい・・」徐々に築き上げてきたひとりの女性として、女騎士としての人格も思いも無力な少女だった頃に教え込まれた調教の成果で押し流されていく・・所詮は奴隷として、誰かに隷属する存在としてしか君には価値がないのだろうか・・そんな考えも薄れていき
【GM】愛しい、親愛な父へそのすべてを捧げなければいけないという悦びが仕込まれた行為をためらいなく促していく・・
【セレイン】「あぁ……は、い……お父様……♪」ばちんっ 音を立て、はじけるように胸のベルトが開放される。たゆんと揺れこぼれる乳房を隠そうともせず、奴隷のよう跪くと上目遣いで媚びた視線を送り。
【GM】それは果たして暗示によるものだけか・・親愛な尊敬すべき父・・自分を育てた彼に対しそのように成長した身体で報いたいという胸に沈めた思いも後押ししたのか、セレインの心でなく頭脳はよどみなく憎い敵のはずの人物への奉仕を選択する・・
【セレイン】「失礼致します、お父様……っ、あ、あぁん……っ♪」ズボンを降ろすと、ぼろんと汗ばんだ肉棒が零れ頬に当たる。嫌がる様子どころか、甘い声を零し宝物でも扱うように両手を添え受け止めて…。
【GM】たるんだ腹の下にあるそれはむくむくと起き上がり奉仕のたびに怒張を膨らませ・・それがセレインを奴隷に貶めた男のものだという事実も奉仕の妨げにはならない・・
【セレイン】「んっ……ちゅっ、ちゅぱっ、ちゅっ、ちゅぅ~~~ッ♪」ついばむように先端を何度もキスし、徐々にそれは深いものになってくる。片手では睾丸を持上げ、掌で刺激して……脚には褐色で張りのある乳房がクッションのように押し付けられて。
【GM】【奴隷商人】「フフフ・・いい子だ、どれ、もっとみだらに咲き誇れるようにしてやろう・・私の作品としてな・・」すぐにいきり立った初老の男のものはまたたく間に口に含みきれないほどに膨張しセレインの唇を先走りで濡らし、その口内にも極太のおじさまチンポは侵入し全身をすり寄せながらペニスに奉仕する奴隷と化していく君の脳髄をその濃い加齢臭まじりの精液のにおいでじわりと痺れさせていく・・
【セレイン】「んはァ……んぶっ、れちゅぷっ、ぞぶぅぅぅぅ~~~~―――っ♪」でろりと垂らした舌が裏筋をやわらかく包み、恥垢をそぎ落とし掃除をするように刺激して。やがて頬張るようにペニスを飲み込んで。上目遣いでどうですか?とでも聞くように。嫌悪感の欠片も無い媚びた従順な愛娘としての人格が形成されていって…。
【GM】いっそ間抜けなペニスをほおばり吸い付いた顔も男の欲望を煽り怒張をさらに脈動させるほどに卑猥で・・だが、その奉仕の悦びはすぐに・・。
【セレイン】「はぷっ、んふ、ふ―――♪」鼻から抜ける肉棒の匂いに広げた股からは愛液が溢れ出して。酷い匂いだというのに、嗅ぎ感じるのを止められず、脳みそまでマヒさせられていくようで…。
【GM】きゅむううっ・・!!とたわむ乳房を掴む男の手と、その先端ごとつねり上げられた二プルを・・容赦なく主人によって吊り上げられ痛みさえ覚えるほど激しい刺激で、彼のものとして弄ばれる痛みと快楽に押し流されていく・・浅ましい奴隷が主人に嬲ってもらえるなど望外の喜びだからだ・・”君はそのようにしつけられたのだから”
【GM】「ふふ、いい子だ・・ならば次はこのいやらしく育った乳房でしてもらおう・・すべて飲み干すまで続けるんだよ・・」いっそ優しいとも言える声色は幼い日いく度も暗い部屋で言い聞かされ忘れ去ったつもりでも・・屈服するしかない大人に教え込まれた恥辱は訓練された犬のようにセレインをしつけられた通りに反応させていく・・
【セレイン】「んあ゛っ♪ はひ、ひいぃぃぃ~~~~ッ♪」思わず口を離し仰け反って。愛するお父様からの愛撫はそれまでに感じたいかなるものにも勝って……首の後ろがズキズキと傷むほどの陥落に軽いアクメに襲われつつ…。
【GM】吊り上げられた乳房はそれでも形を崩さずきゅううう・・っとちぎれそうなほどに抓られ弄ばれ・・痛みさえもいまや主人に与えられるものなら悦びと化す君にはたとえようもない褒美だった・・
【セレイン】「んッ、はっ、いぃぃ……お父様ぁッ……っ♪」重ささえ感じる褐色の桃で加齢臭さえ感じるその肉棒を包み……腰を落とし、見せ付けるかのように上下に身体を揺らす。男に奉仕する事に使命感染みた感情まで植えつけられ、その行為そのものに多幸感を感じてしまう…。
【GM】 
【GM】もはや女騎士などどこにもいない、またしても快楽に負けてしまうかと思われたとき・・
【GM】 
【GM】では第二ターン。責め具がそのままならこちらから
そのままですね!
【GM】《薄絹の呪い》《死点撃》っていう、既に水着みたいなものだが。
ぬう、水着まできたか…!
【GM】2d6+10+5
【ダイス】NOT_GM -> 2D6+10+5 = [5,3]+10+5 = 23
【GM】堕落のスリット発動せず・・受動どうぞー
うーぬ…ここはその他を飛ばします!
【GM】では行動どうぞ・・フフフ
受動のMPはないなら、攻撃するしかないじゃないッ!
2d6+4+3+2+4+2+3+5 フルスイング+ランページ!
【ダイス】N10_Serein -> 2D6+4+3+2+4+2+3+5 = [5,6]+4+3+2+4+2+3+5 = 34
【GM】さすがに倒れないぜ・・へへへ、つまりすごくよかったがまだイカナイ
なんという…!
【GM】ではお待ちかねのトラップ発動だ
【GM】快楽信号・・!
ごくり、こ、こーい!
【GM】5d6+2+6
【ダイス】NOT_GM -> 5D6+2+6 = [6,1,2,6,1]+2+6 = 24
【GM】堕落のスリットと水着は関係ないな・・HPに12点だ
【GM】事実誤認もゆく・・
いただきました!
【GM】3d6+4+6
【ダイス】NOT_GM -> 3D6+4+6 = [2,3,2]+4+6 = 17
【GM】これは受動できないがAPに。
あ、ゾロ目なので水着かも
死ぬので回復しますぜ!
3d6
【GM】おっと。・・あれHP直撃?
【ダイス】N10_Serein -> 3D6 = [2,1,5] = 8
【GM】たりるかな・・
丁度死ぬ計算だったので残りましたね!
【GM】ではアクトがあれば宣言を、なければ次のターンさ・・
あ、HPキャラシでの修正してなかったな…実際は41です
<快楽に変わる痛み> <締めつける名器> を!
【GM】有無、それは据え置いて戦闘継続で
まよったけどこれでいきますぜっ
【GM】ではファイナルターン、どうぞだ・・
あ、聖水つかっておきましたね!
【GM】了解~
うし、CP13なので
いつもの+ファイナルにポテ全のせっていう
【GM】まあこれで倒せないとどうやってもロストの流れだ・・
【GM】(もとい全滅
15D6+2d6+4+3+2+4+2+3
【ダイス】N10_Serein -> 15D6+2D6+4+3+2+4+2+3 = [6,4,3,4,3,5,1,4,5,2,1,3,2,1,2]+[1,6]+4+3+2+4+2+3 = 71
【GM】うむ、これ以上ないほどの名器で昇天させたよ・・。
戦略的なこと言えばさっきファイナルしておけばーとか思うけど大事なのはエロス
やはりるーくかっ
【GM】いや、もっと高い・・が十分でしたね
100以上あったのかっΣ
【GM】 
【GM】 
【GM】ではリザルトのみで後日だ・・少し盛りすぎたがまあ成功といえる
うむむ CP13 SP11 でしたね!
【GM】<基本経験点>
【GM】シナリオが成功した:40点
【GM】<モンスター経験点>
【GM】ナイト級モンスターを倒した:10点
【GM】<トラップ経験点>
【GM】ポーン級トラップを解除した:2X3点(イベント)
【GM】ルーク級トラップを解除した:4X2点
【GM】合計64点+総獲得CPが経験点、名声+1、ミアスマ+4です。人脈は【スラムの少年・ルビッカ】か【ご主人様】としておきます。
【GM】77点ですなー。とりあえずログはとってあるので。
山盛りでございました…はい!
【GM】おつさまでした。まあゲーム部分は終わったのであとはロールだ・・
【GM】(ボーナストラック
【GM】日程などはまた後日、ではー
むしろ本番でござるよ(げひひ
【GM】再開ー
【GM】 
【GM】 
【GM】~女騎士の特命~
【GM】さまざまな経緯から奴隷商人の首魁を探り当て、単身潜入に成功し思わぬ値をつけられた騎士セレインだったが・・騎士とはかけ離れたその任務の実態と、己を奴隷にしつけた主人との遭遇はさらに想像もしない変化を彼女にもたらしていたが・・
【GM】一人、奴隷商人に買い取られた奴隷としてその身をもって奉仕する姿を・・誰も見るものがないと信じていられたのは幸運だったかもしれない・・。もっともそれも今のセレインにはどうでもいいことかもしれないが。なぜならば。
【GM】処女こそ奪われなかったもののかつて君を商品として躾けた男の声はそれが発されるたびに君自身が想像もしない卑猥な行為での奉仕を命じてくる。たとえばいま・・その豊満な乳房と口でひたすらに壮年の男のものにしゃぶりつくなど少し前までは考えられないことだった・・▼
【セレイン】「くぁっ、ぁ、はァ―――……♪」乱暴とも思える乳辱だがセレインのマゾ性を煽り興奮させる結果へと繋がります。かつての洗脳調教の名残により従属で得られる幸福感と悦楽に身を震わせ、褐色の乳房を唇から零れる男の白濁で穢されていく……。
【セレイン】「ぁ、ッ、んっ、んむっ、ン~~~……ッ♪」こくり、こくりと喉に絡みつくそれを見せ付けるようにゆっくりと嚥下する。男の征服欲をただ満足させる為だけの行為……しかし、それすら悦びを感じさせられて。やがて全て飲み込むとニッコリと微笑んで。
【GM】既に君の身体・・脳髄まで麻痺させる言葉を操る男の暗示に精神まで支配されたセレインは敬愛する父のように憎むべき敵のペニスにしゃぶりつきその肌を白濁に汚されながら笑顔まで浮かべている・・当の家族や部隊の部下が見れば失望どころか目を疑うだろう光景だったが・・
【セレイン】「おいしゅう……んッ、ございました、お父様……♪」等と、隷属の愛娘と化した女騎士は男へと感謝の言葉を洩らすのです。
【GM】びゅる、びゅるっと吐き出されてなお君の肌を汚すだけでは飽き足りない、というように老境に差し掛かった濃厚な雄の香りはこれでもかというように若いセレインの鼻腔から脳髄まで侵して・・。
【GM】「ふふん、ようやくおとなしくなったか・・ならば言ってみろ、セレイン。お前は・・なんだ?私にどうされたくてそんなふうにチンポを舐めている・・?」と。奴隷として蓄積された言葉を引き出すように教え込んだ恥辱の淫語を浴びせて。年に合わぬ黒い逸物を反り返らせながら君の鼻先に押し付けて。いつしか首輪に主人の証というように鎖を結んで君の勝手な奉仕を封じていく・・。
【セレイン】「ぁ、んはぁ……っ♪ は、い……私はお父様の娘です……オチンポを舐めしゃぶり奉仕するのは娘として当然の……ン゛ゥ!? ぁ、ハぁ……ッ」男の事もそうですが父と娘という言葉に、どこかで拒む思いがあるのか一瞬顔を歪めますが…。
【セレイン】「……失礼、致しました……♪ お父様が恋しく無様に涎を濡れ零すオマンコに、逞しい……お父様のオチンポを埋めて頂きたく、必死に奉仕させて頂いておりました……っ♪」蹲踞の体勢で腰を突き出し、言葉通りに薄い陰毛まで濡らしひくつく肉ヒダを見せ付けて。犯される事を望みヒクついているようで…。
【GM】そのペニスに顔を近づけようとするたびに鎖を引かれおあずけを食わされ・・既にこれまでの痴態と行為で脳髄から昂らされ、身体は精液を浴びせられこそすれ雌肉そのものは狂ったように疼きながらも主人はたやすく褒美を与えてはくれない。その精神まで薬物で調教された奴隷は、笑いをかうほどの芸を・・痴態を晒さなければ快楽を得ることもできないのだ・・。
【GM】犬のように舌を吐き出してチンチンするようなありさまで首輪を引かれ懇願する様は牝犬騎士とでも言う方がいっそふさわしかったが・・男は従順に見える相手にも執拗な手を用いた。
【GM】「よかろう。ならば褒美だ・・それ、下の口で食らうがいい・・」皮のベルトのような衣装で腰を突き出し既に愛蜜でどろどろのそこに・・ちくりと痛みが走り。
【GM】既にして処女喪失の頃から名器と呼んでもいいほどこなれていた・・その実は幼い頃から薬物と道具でほぐされていた・・そのヴァギナの膣肉と・・淫核に鋭い痛み・・注射器の針が突き立てられ。
【GM】ぷちゅ・・っと瞬間何かが注入される感覚さえいまやセレインには快楽のスパイスでしかないが・・敏感なその粘膜からの直接の注入は・・それが染み渡る頃には・・。
【セレイン】「ンあッ、はぁ……ッ♪ あぁぁぁぁぁ……ありがとうございまッ、ひゅゥゥゥっ♪」ようやく犯してもらえると、そう思ったさなかに打たれるのは肉棒では無く鋭い金属の針。充血したソコへの注射に痛みが全身に走る……走るのだけれど、その薬物の効果か、暗示の効果か。はたまたセレインの素質のせいなのか。退廃的な快感を覚えて、腰を突き出したポーズのまま固まって…。
【GM】「特製の・・家畜用の媚薬だ。どんなおいぼれた牛馬でも種付けがしたくて堪らなくなって狂うそうだが・・ククク、わしがしつけた雌畜生にはどの程度効くかな・・?」屈服したかに見えるセレインにも油断せずその最後の理性まで奪い去るために異常な量の投薬を行い・・。その行為の結末を待つ、間にも・・
【GM】セレインの乳首は異常なほどに固く尖り・・淫核も、膣肉は愚か肛門まで血の通う場所はすぐに異常に充血し・・全身が火を噴くどころではない発熱と発汗に襲われていく・・
【セレイン】「ハァッ、アッ、ハッ、ハッ、ハヘぇッ!?♪」心臓が爆発しそうな程の発情を促され、過呼吸気味に赤い顔で身体を上下させる。その瞳からは徐々に人としての理性的な部分が失われているようで…。
【GM】すでにして犬のように発情している女騎士・・いや牝犬ですらない雌畜騎士の鼻先にある先走りを漏らすペニスは・・その臭いだけで君を狂わせ人としての理性を奪い去って行くほど魅力的で・・。それをブチこんでどろどろの発情牝畜穴をほじってもらうためなら君はどんな言葉も、秘密も吐き出したかもしれない
【セレイン】「おとっ、ひゃまぁッ!? あ、あ゛あぁぁぁぁ~~~ッ♪ おかひっ、犯してくださひッ♪ 頭おかしくなるぅッ あぁ、アッ、身体尖っていくッ、うぅぅぅ~~~ッ♪」ビィンと勃起した乳首は乳輪までもっこりともりあがったファニーニプルを披露して。全身が汗に濡れテカる褐色の肌は葦毛の牝馬を思い起こさせる。
【GM】「さあ教えなさいセレイン・・お前はどうしてこんなところに来た?既に別に主人がいるのか・・?あれからどこで生きてきたのだ・・?」狡猾にも、上流階級に浸透するほどに栄達していた商人は君が対立するものが送り込んだスパイの可能性を懸念していた・・。
【セレイン】「あれ、からぁ……っ? わたひはお父ひゃまに、お助けいただいて、騎士ッ、き、騎士にぃ……ン゛ぅッ あ、ア゛ッ!?」霞がかった思考に混濁する記憶。頭が割れるような痛みにのけぞり、一瞬ギラリと刃物を押し当てるような眼光を見せましたがそれまで。またとろんととろけたような視線に戻り……。
【GM】「騎士・・?どういうことだ?ん?話さなければ・・」首輪を引いて既に触れられただけで失禁しかねないありさまのどう見ても奴隷にしか見えない娘に・・。
【GM】その肥大し切ってぱんぱんのクリトリスを、つまさきで踏みにじると・・女性として最も大事な性器と肛門を晒し・・何人もの男をくわえこんだ名器を押しげも無く・・
【セレイン】「はへっ、あぁぁぁ~~……ッ♪ ん、わかりまひぇんっ、きひってなんれふかぁ……?♪ あっ、あぅんッ♪ お、お父様ぁ……もう、もう我慢っ、我慢無理でぇ……ッ♪」何かの間違いだったんじゃないかってぐらいに反動でか薬が回りすぎたせいか、壊れ気味になってきて…
【GM】ごり、ごりゅ・・っと踏み抜くように靴先で押しつぶし一瞬でセレインから理性と言葉を吹き飛ばしていく・・「言いなさい?でなければ・・これを、おまえの汚い泥靴で汚れたおまんこにぶちこんであげないよ・・?」かわいいセレイン、と笑いながら”お父様”は・・
【GM】誰もが金貨を惜しまなかった希少な上等の奴隷を惜しげもなくそのへんの靴磨きの雑巾がわりに扱いながら・・屈服と、告白を強いる・・。
【GM】あるいは彼も・・あまりのだらしない痴態に己が手塩にかけた作品にはもっと先があるはずだ・・とそんな感興を覚えたのかもしれない
【セレイン】「キヒッ、い゛ぃぃぃ~~~ッ♪♪  おッ、お゛ぅンッ♪」ブルブルブルゥ……女性器を踏みにじられる等と言う屈辱的な行為に潮と失禁をして達してしまう。がくんと腰を落とし首のみ引き上げられて……。ふるふると頭を振る。何も知らないのか、あるいは……。
【GM】「ふむ、ここまでしても何もない・・か。まあ・・奴隷に情報など与えはしないか」先程までの屈服し切ったようすが功を奏したのか、情けなく尿まで漏らし膝を付いた女騎士を首輪で引き起こして・・。「だが、念には念だな、それに・・」”わしの娘”作品という意味ではあるが・・手塩にかけた奴隷人形を自ら味わうという悦楽は彼に最後の疑念を捨てさせていき・・。
【GM】蹲踞の姿勢で腰を突き出すセレインの首輪を引きながら・・銀の輝きを放つそれを・・
【GM】ぷつ・・っ!ぷちっ・・!!
【GM】尖りきった左右の二プルに貫通したピアスの痛みは去ることなく気絶しかけたセレインを覚醒させ・・投与された家畜用の精力剤はそんな肉体をさらに活性化させ子宮までも痛みを覚えるほど疼かせているのに・・。
【GM】「これで今日からお前は本当にわしの娘だ・・セレイン」そうだ・・かりそめとはいえそう条件付けたからには娘として贈与に使うのもいい・・勝手にそんな未来を思い描きながら。顔を隠した彼は・・
【GM】針を通せば弾けとびかねないほど膨らんだクリトリスに・・・・奴隷の証の、ちいさなクリピアスをゆっくりと、両手の指の数ほどぱちん、ぱちんと挟み込み、肉びらを拡張していく・・▼
【セレイン】「あぎヒィッ!?♪ ふあお゛ぉぉぉぉッ♪」乳首を貫く痛みは一瞬で覚醒を促して。眼を見開き唇を引き搾った表情で、ブルブルと瞳孔は小刻みに揺れる。回った精力剤と肉棒の香り。厳しくも頼りになる父親という名の主人に感服した様で子宮さえ降りてくるのを感じます。
【セレイン】「おとうざま゛ッ!? らめへっ、痛すぎりゅぅッ 痛すぎて、気持ぢいぃぃぃぃ~~~ッッ!?♪♪」刻まれる奴隷としての刻印に暗示に酔った脳みそは歓喜にうち震える。ピアスで剥かれ赤い真珠を完全に露出させ腰を震わせると、チリンと小気味良くラビアピアスが鳴る音が…。
【GM】やがて靴で踏みにじられ腫れ上がったそこに男はズボンを緩めせり出した腹を押し付けながら・・膝立ちに蹲踞のままで淫液と尿を垂れ流したセレインのはみ出す媚肉をめくるように・・
【GM】「そうかそうか・・これがお前の新しい誕生日プレゼントだよ・・商品ではない私の娘(モノ)としてのな・・」だぷん・・っと腹を叩きつけるようにのしかかり交合を続け・・みぢみぢと、薬と暗示で発情し切った雌畜の媚肉を内側に押し込むように挿入していき・・その豊かな乳房の二プルにつけたピアスを引きちぎらんばかりにして、どちゅ、どちゅとお漏らしを続けるセレインの股ぐらを掘り進んでいく・・。
【GM】待ちわびたそれは長さはともかく豚のそれのように太く捩じ込まれるたびに雌穴を拡張するように膨らみ、男の腹を叩きつけるような音と共に君の胎内をめちゃくちゃにかき混ぜていく・・▼
【セレイン】「ふひぃッ、ひぃ、ひぃ~~~~……ッ♪」びくんびくんッ 意識を飛ばすことも出来ぬマゾ快楽に思考と感覚をかき乱されていましたが……ぶにりと腹部に埋まる肉棒の感触とラビアを捲る指に膣肉と子宮はセックスの予感を脳みそへと送る。大きく腰が跳ね、あたかも据付のラッキーホールのように熱い肉穴を突き出し、足の上にお尻をのせ固定して。
【セレイン】「ンあ゛ァ♪ ありがとうございまぁぁッ♪ お父様のォ、娘になりま、あ゛あ゛ァ―――ッ♪♪」ゾブルッ、ゴププププゥッ♪ 発情しきった牝肉は自ら招き入れるようにうねって。痛覚や奉仕の快楽とはまったく別な、原初的な種付けの為の行為に牝としてのココロが悦びに打ち震える。
全身に浮いた汗で湿った肌は男の肌に吸い付くようで、密着率を上げて。腰を緩く回しゴリュゴリュと胎内をほじられる感覚に涙まで浮かべ、顔は悦楽に蕩けきってしまっています。
【GM】蹲踞の姿勢での交合はかなりの無理を強いたが、壮年の男性の執拗な抉り込むような腰使いと、乳房を苛む痛みと・・やがて、唾液を絡め混ぜ合うような濃厚な中年のキスは、セレインから声を漏らす自由さえ奪い、口腔も膣穴も男のものとして快楽を提供するどろどろの粘液壺のような淫具へと変えていく・・
【GM】誰が突っ込んでも具合良く締め付けるだろう痙攣するその膣穴に男のピストンが早まり卑猥な姿勢で限界まで開脚したセレインを組み伏せるようにぎゅぼ、びゅぼっ・・と肉孔をポンプのような音をさせながら丹念に・・両手を床について反り返る雌畜の腹にペニスを浮き上がらせるほどねじ込み・・ついに、それが子宮にキスをして、どちゅ、どちゅっとその子袋を押しつぶし始めると・・。
【GM】絡み合う二匹の畜生の交合は純粋な種付けの欲求にとりつかれたように互いにカリと子袋をぶつけ合うような激しいまぐわいへと変化していく・・
【GM】「ふう、ふう、ぶふううっ・・!!」夢中になって娘、の口を味わい舌をねぶりながらせり出した腹で押しつぶさんばかりにのしかかりながらびたん、びたんと腰肉でその褐色の肌の雌畜の性器を叩き・・その間も二プルをちぎれんばかりに引っ張りセレインが倒れることを許さず・・精液を吐き出すためだけのまぐわいはそれからしばらく続き・・。
【セレイン】「んぶちゅルぅ♪ んレおぉっ、ちゅ、ちゅうっ♪」臭く普通であれば顔を背けたくなる中年の舌の味も自ら進んで絡め啜り舐めしゃぶって。愛情と忠誠心を伝えるような丹念で貪欲な舌使いで息をする間も無いほどに唇を密着させて。
【セレイン】「ちゅぶっ、ちゅぅッ、ちゅッ、んんんぅぅ~~~~ッ♪」ズンズン、ドチュンッ♪ 子宮を潰される感覚は力強い雄に屈服を誓いたくなるマゾ牝としての面を尚も増強させるもので。完全に密着したさいに睾丸が尻タブを撃つ感覚さえも愛おしいものに感じてしまう…。
腹の出た中年の身体に圧し掛かられて…。犯される側でありながら体重を支え、乱暴なピストンを受け止める受け皿としての役目に、正義の為と鍛えてきたしなやかな騎士の肉体の全てを使って。今のセレインにとって“お父様”こそが全てであり、それに仕える以外の自分など想像の外なのです。
【GM】やがてセレインの胎内と男のものが深く結合した瞬間・・溜め込まれた雄の子種がその玉からせり上がる感触さえ響くほど密着したそこから・・一撃ごとにぞる、ぞるっと精液が膣圧で吸い出される感触と共に・・。
【GM】“お父様”・・ある意味で今の君を作り上げた男の精子が、勢い良くセレイン自身の子宮に吸い上げられるように・・
【GM】ぼびゅうううううう…っ!!!
【GM】ぷりぷりした感触さえ伝わる新鮮な、しかし濃厚に熟成されたものが君を孕ませようとまたたくまに子宮を満たし股を広げてブリッジしたような姿勢の君の腹を膨らませるほど吐き出されていった・・
【セレイン】「んおヒぎぃぃぃぃぃぃ~~~~ッッ♪ ンホッ、おほぉぉッ、オ゛―――――ッ♪」ドプンドプン……子宮が強く疼きお父様のザーメンを欲して。その疼きはそれこそ身体を揺らすほどで、鼓動のように射精にあわせビクンビクンとピアスを揺らし大きく痙攣します。
【セレイン】「せい、えきぃぃ~~~ッ♪ はんぅッ、うぅぅぅぅ♪ お父様の素敵ッ、ですぅ……♪」でろりと舌を垂らし三白眼染みたアヘ顔を晒しながら。ぽっこり下腹を浮き出させブリッジの体勢で男を受け止める、滑稽なオブジェのような体勢になってしまっています…。
【GM】互いに主従、のはずだった奇妙な因縁の男女の交合はいつしか互いを喰らい合うような貪り合うモノへと変わり時を忘れさせ・・。
【GM】やがて沈黙の後余韻に震える君たちの耳に足音が響き、扉が、開くと・・
【GM】『――おや、奇遇ですね。帝都でも有数の商会の会頭のあなたがこのような違法な取引の場所に』そう告げる冷たい、しかし澄んだ声はセレインにとって聞き覚えのあるもので・・
【GM】「な・・なんだ君は、たしか治安維持部隊の・・それにその兵士たちは・・!?」突然のことに利に聡い商人としての顔を繕おうとするがとうてい申し開きできるありさまではなく。男はレオンの連れた兵士たちに取り押さえられセレインから引き離されていく・・「は、図ったな!これまでも貴様にはさんざん情報を・・うごっ!」
【セレイン】「ふへェ―――……?」その声には聞き覚えが……正確には暗示のかかっていないほうのセレインには、ですが。突如引き剥がされるも散々イカさされた身体は実のところ弛緩しきって、ブリッジもいつしか膝と肘をつけた力ないものへと変わっていたのですね。
【GM】【レオン】「お話は詰所で聞きましょう、これほど動かぬ証拠があってはあなたのお知り合いも便宜を図るには難儀するでしょうからね」そう告げる騎士の怜悧な双眸は眼鏡を通して拘束されていく男とセレインを見やり「ご苦労様でした、これで、しばらくはあなたへの追求も避けられるでしょう。セレイン」夢から醒めていくような有様の君を見ながら・・君の”父親”を陥れた男はうっすらと笑った
【GM】 
【GM】 
【GM】~任務完了~
【GM】その後自失していた君は自ら取引現場に踏み込んだレオンに保護され・・”取引”は穏便に済んだ、との報告だけを受けた。
【GM】釈然としない話だったがあの君の”父親”とも言える商人のその後については聞くことはできずやがて君は任務に復帰したが・・あるひとつの問題を抱えていた。
【GM】それはあの日現場に踏み込んだ兵士の中に、部隊での君の部下もいた・・ということで。当然ながら薬の抜けた君にとっては目を覆わんばかりの有様も見られていた・・ということだ。
【GM】そして君は・・その問題を解消するためにある選択をした、それは・・
【GM】 
【GM】兵舎に集められた君の部下数名は怪訝な面持ちだったが、あのような痴態を見たことで上司にあたる騎士である君から何がしかの咎めを受けるのではないかと一様に緊張した様子で、いまは奴隷の装束ではなく鎧に身を包む君の言葉を待っている・・▼
【セレイン】「その……今日も御勤めご苦労様です。今回集まってもらったのは……」少し言いにくく、とはいえどこからか話が漏れればタダでは済まないのだ。意を決し、カシャリとかれらの目の前で鎧を脱ぎ捨て、やや際どいレオタードの姿になる。訓練の後で若干汗の後が艶やかで…。
【セレイン】「……私から、貴方達への褒美……ではありませんが、今後もよく人々の為、頑張って欲しい、と……」集められたのはあの出来事を目撃した人間ばかりで、何をいわんとしているのかと言うのも伝わってくるのではないでしょうか…。
【GM】「あ、あのお話とは・・」「やはりあの時の・・」その武量で生まれにも関わらず正騎士にまでなった君は街の衛視あがりの一兵卒からすれば憧れであり・・それだけにあのようなぶざまな雌畜めいた姿は信じがたいものだったろう。だが・・続く言葉と行動は彼らを呆然とさせた
【GM】「え・・は、はあ」「それは・・ありがとうございます。ですが・・」にわかには信じがたい、あの時の調教された奴隷そのものの君とは違う、恥じらいながら誘うように視線を送る女騎士、セレインに・・彼らはどう接していいかわからず。
【GM】「その・・具体的にはなにを・・してくださるのでしょうか」一人が思い切って、直截な問いを君に浴びせ、彼らはよもやと思いながら期待するような視線をその薄絹一枚のセレインの肌に浴びせる・・。
【セレイン】「ッ……し、失礼するわね……」そういうと、兵舎の休憩室のカーテンを締め切り、カギをかけて……何かを期待するような彼らの視線に追い立てられるように、レオタードすら脱ぎ捨て鍛えられた、均整のある肉体を彼らに惜しげもなく晒します。
【GM】ごくりとつばを飲む音が沈黙の落ちた部屋に響きわたり・・訓練で汗をかいたかれらの股間がその裸身を見ただけで膨らんでいるのは見ただけでわかる
【セレイン】「ふ、不服かもしれませんが、貴方方を労えるようなものはこれしかありませんので……よ、よかったら、ですけれど……っ」頬どころか肩まで赤く染めて、その姿はあの時とは別ものの初々しさで。
そっと、近づき…一番手前の彼の膨らんだ股間を、しなやかな指で撫で付けて。
【GM】「い、いえ・・!」「よろこんで・・!」「いいですとも!」と慌てて否定するものの・・まだ若い彼らはそんな君にどうするべきかまるでわからずにいたが・・セレインのその手にすぐに怒張を猛らせていく
【GM】「とんでもない・・お、お願いします」とおかしな事を言いながら、淑女のような面持ちでみだらな行為に耽る君に身を委ねる・・まるで娼婦のような、いや、身体で彼らを口止めするなどそれ以下の行いだ。しかし・・
【GM】彼らが美しい女騎士を自由にできるという”秘密”をやすやすと口外するようなことはしないだろうという計算も、今の君には確かにあった。
【セレイン】「では……皆、ズボンと下着をを脱いでくださいますか? ぁっ……んっ」手を股間に添えた彼だけは直々に脱がせて。ビィンとはじけるように勃起したペニスを露出させると、態度とは裏腹に手馴れ男を知り尽くした手つきでカリ首に指を這わせ、カウパーをローションにするように手コキをはじめるのです…。
【GM】その手馴れた様子に飲まれながら、彼らは一様に服を脱ぎ、無防備な裸身を晒す女騎士に昂った怒張を・・これまでの男たちと違い経験は浅いだろうが若さにみなぎるそれは青臭い臭いを漂わせ君の肌に向けられると熱さえ感じる・・。
【セレイン】「んっ、やぁっ、熱い……っ♪ れろ、ぅ――――」一方では涎を垂らし、両手を使って彼らのオチンポを分け隔てなく、順繰りに刺激していって。【セレイン】「あぁ……っ そ、その、何かシテほしい事があれば、遠慮なく言うのですよ? 皆への御褒美、なのですから……」そういう貌は若干淫蕩に蕩け、若い騎士を誘惑する淫魔的でもあります。 
【GM】「そ、そうですね・・では」ようやくその気になった若い兵士が、その豊かな乳房に竿を向けて「その胸で・・おねがいします」
【GM】続いてまだ幼い顔立ちの若い兵士が「そのお尻を・・」無防備に晒されつつも引き締まっている褐色のお尻にその竿をこすりつけて尻たぶにはさむように腰を使い始め・・
【GM】「で、では・・セレイン、さんのその・・」女性の性器、を表す言葉もはばかるような若い彼のものは言葉と裏腹に君の膣内へと包まれる期待に満ちて彼らの中でもひときわ立派にそそり立っていた・・
【GM】彼らの希望を、欲望を満たすのは今の君には簡単なことだ・・しかし。ここではセレインは奴隷ではない。だから・・女騎士セレインとして、彼らを御し、その若い欲望を操りてなずけなければならない・・それに。
【GM】彼らが抱きたい、犯したいのが・・凛然とした女騎士としてのセレインであることは今の君には肌に刺さる視線と熱気から嫌というほどわかる。
【セレイン】「はい……っ♪ 構いませんよ……遠慮することなんか……っ♪」褐色の張りのある乳房はただやわらかなだけでなく、弾力でもってむしろ肉棒を押し責めるようでもあって……彼らの要望に、何一つ嫌な顔はせず、もっと開放させるようにと望むままに奉仕をはじめます。
【GM】楚々とした美貌をそのままに笑顔を向け行為に没頭するセレインの姿は徐々に彼らのタガを外し・・その引き締まったお尻の尻たぶで若い竿が今にも果てそうなほど脈打ち尻ズリだけで腰を震わせて・・しっかりと掴んだセレインのお尻を揉みしだき。
【セレイン】「そちらではっ、んん~~……っ♪ 大変でしょう? こっちに、ね……♪」身体の下へと導くと、そのまま騎乗位をするよう腰を下げ……ずぶっ、ずぷっ♪ ゆっくりと飲み込み、【セレイン】「くぁ、はッ、あぁぁ――――♪」甘い吐息を洩らして。同時にお尻をゆらゆらと、そちらに擦り付ける兵士のペニスの動きに合わせるように。
【GM】乳房を犯す・・というより乳肉と乳圧で竿を包まれながら腰が抜けそうになっている若者はそれでも必死に腰を使い、君の谷間に挿入しながら、女上司がパイズリするありさまに今にも果てそうで・・
【GM】「あ、ああ・・はい・・!」騎乗、というより蹲踞するような姿勢で腰をうねらせる女騎士の騎士まんこで包まれた若い兵士は身を震わせながらその身体を捧げるセレインの下で腰を浮かせ必死に突き上げてくる・・
【GM】これまでの男に嬲られ一方的に使用される従属・・被虐の快楽ともまた違う・・その肢体で男を魅惑し、性戯で制しながら己が欲するままに快楽を得る行為は・・セレインを新しい、女の悦びに目覚めさせていく。
【GM】一様に君の体に逸物を包まれ、奉仕を受けているようでいてその実媚肉に絡め取られている彼らは・・必死にこらえたがついにたまらず・・同時に射精の瞬間を迎えながら・・しかしそれぞれに形もちがうモノはまるで萎える様子もなく、君を犯したいと主張するように脈打っている・・。
【セレイン】「あッ、あふっ、んくゥ……ッ♪ いいんで、ですよ……私が気持ちよくさせてさし上げます、から……♪」望まぬとはいえ、数多くの行為で男の身体を知り尽くした牝肉の奉仕に若い彼らが抗えるわけもなく、全身に青いザーメンを浴びながらも……それらを搾り取り尽くすまでは、この宴は終わりそうにもありませんでした…。
【セレイン】「ふっ、ふあァっ♪ ふふ、遠慮なんかいりませんよ? ―――満足いくまで、ね?」
【GM】 
【GM】 
【GM】†HeroineCrisisTRPG†
【GM】 
【GM】―ランドリューフ戦記―
【GM】 
【GM】【奴隷市場へ行きたいですか?】
【GM】 
【GM】おわり
【GM】 
【GM】おつさまでしたー。次の出品は敗北までおまちください
お疲れ様で申す!あへったりちじょったりたのしかったね!
【GM】いろんな顔が見せられるのが女騎士の魅力((`・ω・´)
【GM】リザルトはもう済みましたが一応貼っておくます
ういっしゅ!
【GM】経験点77点、名声+1、ミアスマ+4です。人脈は【ルビッカ】(スラムの少年)か【お父様】に書き換えでお好きな法を