《GM》
それでは、よろしくお願いいたします

《アレックス》
よろしくですー

《GM》
それではまず、自己紹介をお願いいたします

《アレックス》
【アレックス】「ボクの名前はアレックス。冒険者さ」
【アレックス】「得意なのはこの弓。どんな小さなターゲットでも撃ちぬくよ」
【アレックス】「……で、あの、ないしょなんだけど、本当はボクは女の子なんだ。ほんと、ないしょだよ?特にあの二人にはね」
【アレックス】「だって、仲間でいたいじゃん?」
以上!

《GM》
はい、ではセッションを開始します。

《アレックス》
よろしくです!



《GM》
アレックスは冒険者である。今日も仲間と一緒にダンジョンへ潜っている。ダンジョンももう半ばを過ぎ、体感的にそろそろ最深部と言うところである。
仲間の一人はファングと言う、八重歯が光る体格のいい男である。武器はクレイモアを使い、プレートメイルを身に纏っている。使う武器と性格が合っているのか、割と大ざっぱ。細かいことは気にしない性格である。
もう一人の仲間はライトニングと言う。銀髪のイケメンの魔術師であり、名の通り雷系の魔法を得意とする。しかし、性癖が酷く、それを隠そうとしないため、彼に女性が近寄ることは滅多に無い。

《GM》
【ライトニング】「女性の下着はさ、ドロワとショーツがあるけど、やっぱりショーツだよな。ドロワは何というか見せパンみたいなところが気にくわない。なぁ、ファング、アレックス、そう思わないか?」ダンジョンの中だと言うのに、だ。こんな会話をし出すぐらい残念な男である。
【ファング】「馬鹿だなお前。外見より中身の方が大事だろ。なぁ、アレックス、お前もそう思うだろ?」それに普通に回答してしまうこの男も男であるが。▽

《アレックス》
【アレックス】「……何っっっ度も言うけどさ、ライトニング。別にどっちでもいいじゃん。服装に合わせて選べばさ」溜息つきつつ「ファングの言う中身ってどーせ裸、とかいうんだろ?」じとーと見る。もう何度繰り返された会話だろうか。はじめの頃こそ動揺したりもしていたが今は普通に軽口とすることができた▽

《GM》
【ライトニング】「馬鹿野郎、お前らそれでも男か! ロマンが足りないぞ、ロマンが!!」と、本気でものもうしているが、すっとその怒気を潜め、杖を構える。
【ファング】「…敵が来たな、来るぞ!」そう言うと四方八方から、3体、スライムが床から天井から染み出して襲ってきます。

《GM》
というわけで、早速戦闘です。まぁ、ラストバトルにもなるんですがw
3体中の一体を引き受けるという形です。

《アレックス》
【アレックス】「軽口は終了だね」弓を構え「ファング、前衛お願い。ライトニング、援護ね」


[スライム(5)][アレックス(11)]


《GM》
てなわけで、開幕、どうぞ

《アレックス》
では最初が肝心、とウィークポイントしてみるっ
よいです?>GM

《GM》
はーい、どうぞ

《アレックス》
2d6+7
<kuda-dice> Y11_ALEX -> 2D6+7 = [6,6]+7 = 19
6ゾロった!(

《GM》
ちょおまw
2d6+4
<kuda-dice> yumeno_GM -> 2D6+4 = [3,2]+4 = 9


《アレックス》
では防御を-7願います(
【アレックス】「ふたりとも、あのうっすら見える核わかる?あそこが弱点だよっ」

《GM》
では、そちらからどうぞ

《アレックス》
残りMP3なので攻撃魔法が使えないので、そのまま弓ーっ
2d6+3
<kuda-dice> Y11_ALEX -> 2D6+3 = [4,2]+3 = 9
ちまっと

《GM》
では、こちらも反撃
《マルチアタック》《七色の淫毒》
2d6+9
<kuda-dice> yumeno_GM -> 2D6+9 = [6,5]+9 = 20
2d6+9
<kuda-dice> yumeno_GM -> 2D6+9 = [4,3]+9 = 16

《アレックス》
でかっ
一発目をスウェーして10点にして……
胸にもらって残2、二発目はブーツにもらってブーツが飛びます。
アクトはまだなしでー

《GM》
はい、了解です
2R目。どうぞ

《アレックス》
ファイアエンチャント+マルチー!
3d6+3
<kuda-dice> Y11_ALEX -> 3D6+3 = [1,3,5]+3 = 12
3d6+3
<kuda-dice> Y11_ALEX -> 3D6+3 = [3,5,1]+3 = 12
12点火属性を二発ですっ

《GM》
火は関係ないやw

《アレックス》
ちぃっ(

《GM》
では、反撃


《アレックス》
にゃ?

《GM》
七毒でなんかバッステ食らってください

《アレックス》ぎゃーっ(
しまった、じゃあ
せっかくなので催淫を
それぞれに-4もらって8づつになった(

《GM》
ん?

《アレックス》
前のターンの攻撃で、ですよね?

《GM》
催淫はダイスー1じゃなかったかな。

《アレックス》
あ(
じゃあ拘束で

《GM》
まぁ、次回から適応でいいよ

《アレックス》
今回で催淫もらうです(

《GM》
アクトは使います?

《アレックス》
(両方もらう気
せっかくなので淫らなる緊縛を

《GM》
了解
2d6+9
<kuda-dice> yumeno_GM -> 2D6+9 = [1,1]+9 = 11
2d6+9
<kuda-dice> yumeno_GM -> 2D6+9 = [5,4]+9 = 18

《アレックス》
は、まっぱになりました(
胸腰とんで
小さすぎる胸・コンプレックス:胸・はえてない・コンプレックス:腰をー

《GM》
はい
バッステは拘束?

《アレックス》
です
これで拘束と催淫両方げっと

《GM》
はい、では3R目
そちらからどうぞ

《アレックス》
ここでダメージ稼いでおかないとまずいっ
マルチプルスナップの二発共にラストシュートのっけます!
2d6+3-4+7d6
<kuda-dice> Y11_ALEX -> 2D6+3-4+7D6 = [5,6]+3-4+[2,6,1,5,2,3,2] = 31
2d6+3-4+7d6
<kuda-dice> Y11_ALEX -> 2D6+3-4+7D6 = [6,6]+3-4+[6,3,2,1,6,6,1] = 36
かせいだっ。

《GM》
あとちょっと
2d6+9
<kuda-dice> yumeno_GM -> 2D6+9 = [4,6]+9 = 19
2d6+9
<kuda-dice> yumeno_GM -> 2D6+9 = [4,4]+9 = 17

《アレックス》
んっと一発目スウェー、二発目前に香木つかってMP回復、これもスウェー
端数は切り捨てでしたっけ?

《GM》
切り捨てですね

《アレックス》
じゃあ9点と8点の合計17点をHPにもらって残9……ぴんち(

《GM》
では4R目、そちらからですね

《アレックス》
アクトははじめてのキス・純潔の証・後ろの処女。これで8つ使用っ

《GM》
はい

《アレックス》
じゃあ
ここで倒さないとおわるので
さっきと同じセット!(
2d6+3-4+7d6
<kuda-dice> Y11_ALEX -> 2D6+3-4+7D6 = [4,3]+3-4+[4,6,5,6,6,6,2] = 41
2d6+3-4+7d6
<kuda-dice> Y11_ALEX -> 2D6+3-4+7D6 = [5,5]+3-4+[3,2,5,2,4,3,5] = 33
ちょ、走った!(

《GM》
ちょ、のこり9だったのにw

《アレックス》
計算まちがった!(

《GM》
では、ロールに参りましょう

《アレックス》
はーいっ



《GM》
では、辛くも勝利を収めた三人でしたが、体中がべとべとになってしまい、衣服も一部どろり、と溶けてしまいました。
特にアレックスの衣服の損傷は酷く、股間部も溶けて、秘部が露わとなってしまっています。▽

《アレックス》
【アレックス】「くっそ、これだからスライム系って嫌いなんだ」服がボロボロだよ、と唸る。ところどころ溶けているが胸の大事なところが無事だったためにほっと安心、二人に声をかける
そう、まさか大事なところが中途半端に溶けて、丸見えになってるとは気づかずに ▽

《GM》
【ファング】「あぁ、全くだな。とりあえず一端部屋に戻って…って、お前」股間部を指を指して指摘します。
【ライトニング】「ほう」恥じらう様子もなく、じーっとアレックスの肢体をマジマジと遠慮容赦なく見つめます。▽

《アレックス》
【アレックス】「ふたりとも無事?」警戒なく二人に近づき……「え?」その視線に誘われるように自分の視線をそこへ……「にゃ、にゃあああああ!?」真っ赤になってぺたんと座り込み胸と股間を隠す「み、見た……?」▽

《GM》
【ライトニング】「もちろんばっちりと。見事な生えてないだったな。すばらしい」全く空気を読もうとはせず、きっぱりと断言してしまう。
【ファング】「ま、まぁな…とりあえず、部屋に戻ろうぜ」珍しく建設的な意見をすると、3人して先ほど見つけた小部屋に戻るのであった。
小部屋はちょうど8畳ほどの大きさで、扉はライトニングがハードロックを掛けたため、奇襲で襲われる心配はないだろう。ベットもあり、昔は管理人の部屋だったのかもしれない。▽

《アレックス》
【アレックス】「うぅ」身体を隠すようにして二人を見ない。羞恥と、実は本人も気づいていないがスライムの毒が徐々に回りつつある。それがどんどんと熱を帯び判断力を奪っていく。
だから脳裏に一番に浮かぶのは羞恥だが、その次に浮かんだのは「このままだと仲間でいられない」という不安だった
ソレ故に声をかけれず、ただ焦燥感が増して行く
【アレックス】「あ、あの」とまで言うけれど、それ以上は言葉にできなかった。ただ、無意識に内股になった足はもじもじと動いていた▽

《GM》
【ファング】「まぁ、とりあえずこれで身体拭けよ」と濡れタオルを渡してくれます。
【ライトニング】「そうだな。替えの服を取り出さないといけないしな」と、二人は大して気にしていないような様子です。▽

《アレックス》
【アレックス】「あ、ありがと……」受け取ると二人に背を向け身体を拭う。すでに判断力が堕ちてきているのだろう。場所はそれほど離れてもいないし、衝立の向こうへも行かない。二人を誘うようにおしりが床と擦れる
その吐息は徐々に熱を帯びていた ▽

《GM》
【ファング】「替えの服も出しておいたからな、上の服も脱いだ方がいいぜ」そう言うファング達も濡れタオルで身体を拭いて、服を着替えてしまっている。
その替えの服は気が効かないというか、二人のいる方向におかれてある。▽

《アレックス》
【アレックス】「うん」ファングに生返事返しつつボロボロの服を脱いで拭う。背を向けたまま、そして二人に顔を向けないまま「……軽蔑、したよね」ぽそ、と言葉にした ▽

《GM》
【ファング】「ん、何がだ?」さすがに二人も何のことか分かっているだろうが、あえて言わずに返事を返して。▽

《アレックス》
【アレックス】「ボク、ふたりのこと騙してて、ボク、ボク……っ」相当な情緒不安定。そのまま泣き出してしまう ▽

《GM》
【ライトニング】「それで? アレックスは俺たちにどうしたいんだ? 償いでもしたいのか?」ベットに腰掛けたまま話しかけてくる。▽

《アレックス》【アレックス】「つ、つぐない……?」涙目で振り返る。タオルでかくして入るが、脇から片方の乳首がピンク色を見せていた▽

《GM》
【ライトニング】「そう、償いだ。お前も女なら、何をするかぐらいはわかるだろう?」そう含んだ言い方で意地悪そうに言う。ファングは黙って二人の動向を見守っている。▽

《アレックス》【アレックス】「……」ライトニングとファング、二人の顔を見る「どぉ、すればいいの?」騙していた罪悪感が嗜好を鈍らせる「なにをすれば、仲間でいてくれるの?」涙目ですがるように二人を見る▽

《GM》
【ライトニング】「そうだな、まずは…手を縛るか。後ろに手を回すんだ」ロープを手にするとアレックスの背後に回る。ライトニングはいつも拘束プレイについて熱く語っていた。きっとそのことだろうということに頭がよぎるだろうか。▽

《アレックス》
【アレックス】「……胸、見えちゃう」女らしさのない小さな胸はコンプレックス。顔を赤くしながら上目遣いに二人を伺う「しないと、だめ?」踏ん切りがつかないだけ、拒絶はしていない。それが求めるような声音からわかるだろうか ▽

《GM》
【ライトニング】「ダメだ、これは罰だからな」アレックスの背後から耳元でささやく。ファングはベットに座り、二人の様子を…アレックスの肢体をじっくりと見つめている。▽

《アレックス》
【アレックス】「う……ん」罰、ということはそれは『それが済めば許してくれる』ということ。だから、恥ずかしいけれど、素直に両腕を後ろのライトニングに、耳をくすぐる吐息にゾクゾクっとしながら預けた ▽

《GM》
【ライトニング】「…よし。どうだ、自力で外せそうか?」慣れているのだろうか、手際よくアレックスの両腕を縛ると、もはや自力では解くことができなくなってしまう。▽

《アレックス》
【アレックス】「ん、ん」もぞもぞっとして「無理、そう」恥ずかしくて二人の顔を見れない。その恥ずかしさと徐々に回る淫毒が身体を火照らせ、肌を淡いピンク色に染めていく「はずかしい、よ」その肌、乳首は誰も触れていないのがわかるほどなめらかで、そして固く尖って主張していた ▽

《GM》
【ライトニング】「そうか、ならもうアレックスは手で胸や秘所を隠すことができないな。さっきからファングが思いっきり見ているぜ」アレックスが座らないように腕を持つと、ファングの前に立たせる。ファングも容赦なくじっくりとアレックスの肢体を、硬くなった乳首を、生えていない秘所を見つめている。▽

《アレックス》
【アレックス】「あ、やぁ……」あまりの恥ずかしさに小さな悲鳴をあげる。発育不足だがスレンダーなりに整った、きめ細かな肌の肢体が二人に晒される。その閉じた秘所は、それでも光る蜜を少しづつ湧かせ、内ももを濡らしていた。「ふたりとも、見ないで」かすれる声でそういった ▽

《GM》
【ライトニング】「アレックスはこれから俺たち二人にレイプされるんだ。犯されるんだ。けど、手を縛られてるから逃げることも抵抗することもできない。助けも来ないだろうな」これからアレックスを犯すことを宣告する。けれども、アレックスはその宣告を逃れるすべはなく、ただ受けいるしかなくて。▽

《アレックス》
【アレックス】「え」予想外の言葉に硬直する「や、やぁ」かすれる声で恐怖を訴える。しかし逃げることは叶わない ▽

《GM》
【ファング】「おいおい、その辺にしとけよ」本気で嫌がっているのを見て、ファングが言葉で軽く止めると、ライトニングはすぐに手を離して。
【ライトニング】「うーむ、あれだけ毎晩のように語っているのにまだ俺の嗜好を理解してくれないのか」と、文句を言う。▽

《アレックス》
【アレックス】「っ」ぺたん、と女の子座りして「ふぇ?」きょとんとした顔で二人を見上げた ▽

《GM》
【ファング】「まぁ、お前が女だってのは前々から薄々と気づいてたけどな。さっきのはこいつの悪のりだ」と、軽くライトニングを小突く。
【ライトニング】「うむ、俺の趣味だ」威張って堂々と言う。▽

《アレックス》
【アレックス】「ふぇ……」安心すると涙が溢れてきた「こ、こわかったんだからぁ」泣いてそういう様子はもう完全に女の子で「……わかって、たの?」ぐすぐす、と鼻を鳴らしながら二人に問いかける ▽

《GM》
【ファング】「まぁ、そりゃ、数ヶ月も一緒にいりゃなぁ。一緒に風呂も入らないわ着替えもしないわ」
【ライトニング】「俺がロリについて熱く語ったときも全然男の反応じゃなかったしな」と二人して言う。▽

《アレックス》
【アレックス】「そ、そぉ、なの?」本人は全然バレてないつもりだったわけで「……あ、じゃあ……それでも、一緒にいてくれた、の?」うるむ瞳で二人を見上げて ▽

《GM》
【ファング】「そりゃまぁ、仲間だからな。誰だって隠し事の一つや二つぐらいあるさ、なぁ」
【ライトニング】「うむ。まぁ、俺には隠し事はないが」
【ファング】「お前はむしろ隠せ」そんな軽口を言い合いながら答える。▽

《アレックス》
【アレックス】「いい、の?ボク、二人と一緒にいても……?」安堵が、安心が頬を緩ませていく。その表情は二人を魅了するほどで ▽

《GM》
【ファング】「あぁ、構わないぜ。むしろ大歓迎だ」
【ライトニング】「俺好みの体型だしな」こくりといらんことを言いながらうなずく。▽

《アレックス》
【アレックス】「もう、バカ」嬉し涙を浮かべながら二人に笑う。そんな少女には徐々に変化が現れてくる。吐息が荒くなってきて、足をもじもじと擦りわせ。甘い甘い処女の蜜の香りが漂ってくる。二人にはわかるだろう。スライムの婬毒にやられているのだと。
【アレックス】「ん、ふぁ……」切なげに苦しげに、甘い吐息をあげ。それは徐々に彼女の脳を蝕んでいく ▽

《GM》
【ファング】「まぁ、ただの仲間じゃなくて、男と女の関係にもなりたいんだがな」アレックスを立たせると身を引き寄せて抱きしめる。ファングはすでに服を着ているため、布地と乳首がこすれてしまう。
【ライトニング】「そうだな、ただの仲間じゃつまらないからな」にやり、とライトニングも笑みを浮かべて。▽

《アレックス》
【アレックス】「ふぁっ」擦れると二人の脳に響くほど甘い声をあげ「おとこと、おんな……ただのなかまじゃない、かんけぇ?」とろけた脳がある方向に言葉を理解させる「もっと、深い仲間ぁ?」舌っ足らずにそう聞き返す ▽

《GM》
【ファング】「そう、こういう関係だ」そう言うと唇を奪い、ねっとりと舌をアレックスの咥内に入れてしまう。舌は咥内を這いずり回り、濃厚なディープキスを繰り広げていく。▽

《アレックス》
【アレックス】「ん、ふぁむ、ん、んぅんっ」はじめてのキスは甘くとろけるようで、そしていやらしかった。口内を味わうように舐め回されればそれだけで脳が溶けそうで、膝ががくがくと震え、お尻がライトニングのお腹を擦るように振られる ▽

《GM》
【ファング】「ぷはっ、良い味だったぜ」唇を離すと銀糸の橋が二人の唇に架かる。
【ライトニング】「次は俺だな」アレックスが休む間もなく、ライトニングが唇を奪う。同じように舌を咥内に入れ、舌と絡めるように陵辱していく。▽

《アレックス》
【アレックス】「ぷぁ……」唇が話されるとついつい名残惜しげに、追うようにしてしまい「あむ、んっ」ライトニングに続けて唇を重ねられれば嬉しそうに甘い吐息を漏らす。二人にキスにハマりそうなのがわかるくらいに ▽

《GM》
【ライトニング】「ぷはっ、ふう…上手かったぜ」こちらも唇を離すと満足そうに答える。一糸纏わぬ姿で後ろ手に縛られている少女を、二人の男が挟むような形になって。

《アレックス》
【アレックス】「はふ」甘い吐息をついて「ほんとうに、ボクでいいの?女らしくなんかない、よ?」最たるコンプレックスを口にして ▽

《GM》
【ファング】「そんなの大事なのは中身だろ。俺は気にしないぜ」
【ライトニング】「ロリフェチの俺としてはむしろベストな体型だな」二人してうなずく。▽

《アレックス》
【アレックス】「ほんと、ばか」泣き笑いして「じゃぁ」そして上目遣いに二人を見て「キス、もっと」おねだりしちゃう ▽

《GM》
【ファング】「ん、良いぜ」再び口づけ。ねっとりと舌を交わす、ディープなキス。その間もライトニングはアレックスのお尻を撫でて。▽

《アレックス》
【アレックス】「あむ、ん、んぅんっ」たどたどしく舌を返しながらキスに酔っていく。ライトニングの手には締まった、小ぶりの張りのあるお尻の感触「やぁん」とろけてるせいだろう、嫌がらない。ただ恥ずかしくて甘い声を上げた ▽

《GM》
【ファング】「そう言うアレックスは良いのか? これから俺たち二人に犯されるわけだが。両手も縛ったままだしな、犯罪臭が凄いな」あえてライトニングの言うような言い方で茶化す。ファングも少し意地悪なのかもしれない。▽

《アレックス》
【アレックス】「レイプするの?それとも……お仕置きするの?」二人を見上げて「おしおきなら、いい、よ?」二人に恥ずかしそうにキスをちゅ、ちゅとする▽

《GM》
【ファング】「じゃあ、お仕置きだ。これを咥えるんだ。やり方は分かるだろう?」ズボンを卸すとガチガチに堅くなった肉棒が露わになる。ベットに座り、足を開き、足の間にアレックスが来るように誘導して、膝建ちにさせ、アレックスの口元に肉棒が来るようにする。▽

《アレックス》
【アレックス】「うん」お仕置き、に素直にうなづいて……「ふぁ!?」いきり立つファングの肉棒を見ると驚く。しかし恐怖よりも淫毒による渇望が先にたった「ファング、こんなに、おおきい、の?」じぃっと見て「えっと」手は拘束されている。触れ、ということはわかる。ならば残されたのは「え、と」ちゅ、とキス。それを何度もしたあと「キス、でいいんだよね?」上目遣いに見上げた ▽

《GM》
【ファング】「あぁ、そうだ。最終的にこれがお前の中に入る。後は舌で舐めたり口で咥えたりするんだ」アレックスの頭を撫でながら答える。▽

《アレックス》
【アレックス】「えっち、するの?」見上げ、丹念に舌でなめていく「……えと」そこでふと気づいて「ライトニングは、いいの?」背後でおしりを撫でるもう一人の相方に声をかけた▽

《GM》
【ファング】「ライトニングも後でするぜ。それよりも俺に集中するんだ、お仕置き中だろ?」頭を撫でながらも、答えて。肉棒はアレックスが舌を這わすたびにびくんびくんっと震えて。▽

《アレックス》
【アレックス】「ぅん」お仕置きという言葉にひくん、と反応する。だってその言葉にはつまり信頼と好意があるのだから「おかしかったら、おしえてね?」あむ、と咥えると舌を這わせじゅるっと吸い上げた。初めてにしては上手い
才能があるのだろうか ▽

《GM》
【ファング】「ん、くっ…これはいいな、もっと丁寧に舌を這わせてくれ」ファングが頭を撫でながらも心地よさそうに身体を震わせる。肉棒もびくびくと震え、それをアレックスの舌ごしに伝えていく。▽

《アレックス》
【アレックス】「ん、ちゅぅ、ちゅば、あむ……」いいな、と褒められれば嬉しいのか熱心さが増して。気づけば足の間に蜜の水たまりが出来上がり始めていた「あむ、んむ」さらに強く吸い上げた ▽

《GM》
【ファング】「ん…よし、出すから全部飲めよ…お仕置きだからな!」お仕置きだからと命令しつつ、どぷり、と肉棒の先端から濃厚な精を吐き出していく。それはアレックスの咥内を白濁に穢していく。▽

《アレックス》
【アレックス】「んんんんっ」突然の衝撃に目を白黒しながら受け止め「ん、んーっ」口に溜め困った後「んく、んっ」頑張って飲み干して。背後にいたライトニングには見えただろう。受け止めた瞬間、秘所から床に飛沫が散ったところが ▽

《GM》
【ファング】「よしよし、よく頑張ったな。ほら、あっちでライトニングが待ってるぞ」頭をよしよしと撫でてやり、指を指す方向には同じように肉棒を晒し、ベットに座るライトニングの姿があった。▽

《アレックス》
【アレックス】「ぅん」なでられれば嬉しそうに目を細めて「んしょ、と」震える膝でライトニングのほうに歩いて行く。その道中には光の雫をこぼしながら「ライトニング、おまたせ」ふにゃっと笑うとその先っぽにチュウっと吸い付き、舌を這わせ始める。たった一回でもうコツを覚えてしまったらしい ▽

《GM》
【ライトニング】「ほう、なかなかだな。それにしてもあれだな。一糸纏わぬ姿で後ろ手に縛られて、こうやって男の肉棒を口に奉仕をする様は興奮するな。アレックスもそう思わないか?」わざわざ今の状況を口に出して説明しながら、アレックスの舌技を堪能する。▽

《アレックス》
【アレックス】「お仕置きだからしてるだけだもん」去勢張りつつチュウっと奇襲に強く吸って「あの、ね。ずっと、お腹の奥熱くって、二人の匂いがね、お腹に響くの」ちゅ、ちゅとついばんでいく ▽

《GM》
【ライトニング】「ほう、それじゃあ、『お仕置きでレイプする』って言ったらどうする?」にやり、と意地悪なことを言いながら肉棒をびくんっと震わせる。▽

《アレックス》
【アレックス】「いぢわる」上目遣いで見ると、八重歯で軽く肉棒を噛む「レイプとお仕置きは違うもん」何か彼女の中では違いがあるらしい ▽

《GM》
【ライトニング】「良い甘噛みだな。じゃあ、ファングは『お仕置き』で、俺が『レイプ』を所望したらどうするのかな?」懲りることなく意地悪な言い方をして。▽

《アレックス》
【アレックス】「嫌いになるもん」拗ねたように言って、しかし肉棒への奉仕は丹念で「お仕置きじゃ、だめ?」くぅん、と犬が鳴くように見上げた ▽

《GM》
【ライトニング】「そうだな、お仕置きとして写真を撮らさせてくれたら許してあげようかな?」もちろん撮影するのは一糸纏わぬヌード写真。レイプと交換条件にするには卑怯なものいいで。▽

《アレックス》
【アレックス】「しゃし、ん?」きょとん、と首かしげた後「とって、どぉする、の?」恐る恐る聴く。その舌はでも丹念に舐め上げて▽

《GM》
【ライトニング】「もちろん俺のコレクションだ。他の奴には見せない」自信満々に言う。▽

《アレックス》
【アレックス】「……ほんとに?」見上げ、しかし彼に信頼があった「おしおき、だもんね」真っ赤になって頷いた ▽

《GM》
【ライトニング】「あぁ、お仕置きだからな…そら、いくぞっ」アレックスの頭に手を乗せると、どぷっと精をアレックスの咥内に吐き出す。ファングの精とは味の違った、しかし、濃い精を咥内に受け入れさせられてしまう。▽

《アレックス》
【アレックス】「んんんん……っ」頑張って受け止めると、ファングのと同じように一生懸命飲み下し、また光の雫を床に振りまく「ふたりともへんな、あじぃ」とろけた声音でそう口にした ▽

《GM》
【ライトニング】「これからもたっぷりと飲んで貰うからな。ほら、部屋の中央に立つんだ」そう言うと道具入れからカメラを取り出し、アレックスの一糸纏わぬ拘束された姿を、何枚も撮影していってしまう。▽

《アレックス》
【アレックス】「はずかしぃ……」言われるように経つと、でも堂々とはできず羞恥に頬を染めて。甘いさそう蜜の香りが二人の鼻をくすぐる ▽

《GM》
【ファング】「そろそろ良いんじゃないか? ほら、お仕置きの続きだ」アレックスを抱きしめると、身体を持ち上げて。ちょうど秘部に肉棒が来るところまで持ち上げてしまう。彼が手を離せば、そのまま肉棒に処女膜を犯される体勢になってしまう。▽

《アレックス》
【アレックス】「ひゃ」驚いて体を預け「ファングの、かたぃ……痛い?」ちゅ、ちゅと割れ目が肉棒にキスをする。不安と、お仕置きへの期待が垣間見える ▽

《GM》
【ファング】「さぁな、痛いとは聞くが、お仕置きだからな。我慢するんだな」そう言うと手の力を抜き、ゆっくりとアレックスの身体が下降する。そして自重で膣内に肉棒が入っていき、処女膜をツンッと突っついてしまう。▽

《アレックス》
【アレックス】「ぅん」お仕置き、と言われれば頷いて「ふぁっ」入り口は痛くない。それだけに快楽だけが背を走った。狭くきつい処女地は、しかしそこだけで名器の様相をファングに伝える ▽

《GM》
【ファング】「行くぞ!」さらに肉棒が膣内を侵略し、処女膜をメリメリと引き裂きながら挿入していく。最終的には、肉棒を根本まで飲み込んでしまう。▽

《アレックス》
【アレックス】「ひぐっ」一瞬鋭い痛み。しかしその身体を蝕んでいるのは淫毒。すぐに甘い快感をもたらして「きゅぅんっ」本来ならすべてを飲み込めるはずのない小さな身体は、しかし淫毒のおかげで開発されたかのように先っぽを子宮に飲み込んだ ▽

《GM》
【ライトニング】「それじゃあ俺は後ろを貰うぜ」ライトニングは背後から忍び寄るように来ると、アレックスの尻穴に肉棒を添え、ずんっと中に挿入していってしまう。▽

《アレックス》
【アレックス】「ふぁ」とろけながら「うし、ろ?」一瞬何を言ってるかわからなかった「きゃぅぅんっ!?」そんなところに突然おしりを穿たれれば「前後をきつく締め上げて
【アレックス】「そこ、ちがぁ、うぅ」最初の痛みに涙を浮かべるが、おしりもすぐに痛みが消える。そうして前後が二人に絡みつく ▽

《GM》
【ファング】「サンドイッチか。これは良いな!」
【ライトニング】「あぁ、まさかここまで気持ちいいとはな」肉棒をそれぞれの穴に差し込んだまま、交互に突き上げる。後ろ手に縛られ足が浮いているアレックスは、ひたすら嬲られるがまま犯されるしか無くて。▽

《アレックス》
【アレックス】「はひっ、ひゃ、あぅ、ひぃんっ」甘い声とも悲鳴とも似つかない声をあげ翻弄される。二人の突き上げごとに蜜が溢れ床に水たまりを作り「やぁ、ひゃ、なに、これ、ぇっ」脳を叩きつけるような快楽に頭を振って「ひぁ、こわ、ぃよぉ、ふぁんぐぅ、らいとにんぐぅ」二人に助けを求めた▽

《GM》
【ファング】「大丈夫だ…よし、行くぞっ!!」肉棒がふくらむと、どぷっと精をアレックスの膣内に吐き出していく。
【ライトニング】「あぁ、こっちもだ!!」こちらも肉棒がふくらみ、精をアレックスの腸内に吐き出して染め上げていく。▽

《アレックス》
【アレックス】「ひゃああああああんっ」同時に二人の精を受け止めればそれだけで天に登るような絶頂を迎え、ファングに潮を浴びせながらがくがくと痙攣してしまう。四肢は弛緩しその力を失って、しかし前後は二人を最後まで絞るように締め上げる ▽

《GM》
【ファング】「…ふぅ、気持ちよかったぜ」ぽんぽんっとアレックスの頭を撫でてやる。
【ライトニング】「あぁ、最高だったぜ」とこちらも頭があいていないので肩を撫でてやる。▽

《アレックス》
【アレックス】「ふぁ」くてん、とファングの肩に頭をあずけ「いまの、なにぃ?」初めての絶頂、それも知識だけで自慰もしたことのない彼女には理解の範疇外で。それでも身体は気持よかったのを二人に絡みつくような締め付けで伝える ▽

《GM》
その後もたっぷりねっとりと性交を続け、いつの間にかベットの上で眠り、アレックスが気づいたときには、すでに明け方だった。(ダンジョン内で正確な時間は不明だが)▽

《アレックス》
【アレックス】「ん……」気だるげに目を覚ます。寝ぼけたまま周囲を見回す。その両脇を守るかのように二人が寝ていた
【アレックス】「……」静かに二人の頭を撫でて、そこで自分が裸なのに気づく「ふぇ!?」なんで!?とシーツをたくし上げ身体を隠す
見ればその身体には多数のキスマーク。そしてしびれるような下半身の感覚。汚れていないのは二人が洗ってくれたんだろう
それを自覚すれば、やっと自分が昨夜何をしたのかを思い出して
【アレックス】「~~~っ」足でばたばたと床をけって身悶えた。恥ずかしい、穴があったら入りたい――っ! ▽

《GM》
【ファング】「ふわぁ…なんだ、アレックス、起きたのか」
【ライトニング】「ん、もう朝か? いや、ダンジョン内だからよく分からないか」二人もそれにつられて起き上がって。▽

《アレックス》
【アレックス】「―――っ」二人の裸を見れば真っ赤になって「ば、ばかーっ、なにか早く着ろーっ」そう吠えた
【アレックス】「い、いい!?き、昨日のはあくまでお仕置きとお礼、なんだからねっ。昨日だけなんだからっ」真っ赤になってまくしたてて「も、もうしないんだからっ」そういって二人につーん、としてみせた。もうすっかり女の子である ▽

《GM》
【ファング】「だが断る」ぐいっとアレックスの肩を引き寄せると口づけをし、舌をねじり込んでディープキスをする。
【ライトニング】「そうだな、俺もそう思っていたところだ」アレックスの身体を抱きしめると乳首をくにっとつまんで。▽

《アレックス》
【アレックス】「んむんっ」深いキスで舌をとらわれればそれだけで甘い痺れが生まれて「んんんっ」乳首をつままれれば硬くなっていく感触をライトニングに返して「や、やぁん」甘い悲鳴を上げた ▽

《GM》
【ファング】「それじゃあもう一戦やるか、ダンジョンは逃げないしな」そう言うと再びアレックスの肢体を楽しもうとして
【ライトニング】「あぁそうだな。アレックスの身体は最高だからな」二人して息を合わせて再び性交にのめり込もうとする。▽

《アレックス》
【アレックス】「や、お仕置きは済んだろぉ?」二人にとらわれて「……最高、なの?」二人を止めて、問いかける「ほんとに?」▽

《GM》
【ファング】「あぁ、もちろんだとも、なぁ」
【ライトニング】「最高に俺好みだぜ、アレックス」二人してうなずいて答える。▽

《アレックス》
【アレックス】「ほんとに……?誰よりも?」何故かそこに食いついて ▽

《GM》
【ファング】「当然だぜ、アレックス」ぽんっと頭を撫でて。
【ライトニング】「俺は嘘はつかないぞ」こっちはお尻を撫でながら。▽

《アレックス》
【アレックス】「アリス」ぽそっと言って二人を見上げて ▽

《GM》
【ファング】「ん?」
【ライトニング】「アリスがどうした?」▽

《アレックス》
【アレックス】「ボクの、ほんとの名前」じぃ、と二人を見て ▽

《GM》
【ファング】「わかったぜ、アリス」
【ライトニング】「これからもよろしくな、アリス」二人してそうアリスを挟んで答える。▽

《アレックス》
【アリス】「うんっ」満面の笑みで答えた ▽




《GM》
こんなところで締めですかね

《アレックス》
おつかれさまでしたーっ。<)

《GM》
お疲れ様でした~
経験点:40+10+13=63
CP:13
SP:12
ミアスマ:4+6=10
名声:1
リザルトです

《アレックス》
タイトルなんでしたっけー?

《GM》
あ、まだ決めてません

《アレックス》
ではのちにきくです(
どーでしたでしょーか!

《GM》
良かったですw

《アレックス》
わーい(

《GM》
そちらこそどうでしたかー

《アレックス》
きっとこのあとHするなら
「アリスとして愛してやる」とか言われたらいちこr(ry
・・) 絶倫的にされてもいいなとおもいました(
こー、この関係、いいなあと(

《GM》
いちころだけど、あえて言わずに寸止めプレイかなぁw

《アレックス》
ひどーい(
そして口辱使う余力なかった。使用スロット的に(
こう、それぞれの個別Hもしてみたいですね(

《GM》
ですねぇ、でももうちょっと3Pかなw

《アレックス》
ですねー(
お風呂Hとかもしたい(

《GM》
いろいろやってみたいですなw

《アレックス》
あとはあれ
今回は一気にサンドイッチでしたけど
それぞれの目の前でじっくりHもしたいな、と(
前後それぞれをじっくり開発(
+しゅうちぷれい(
見られるとか写真取られるとかw

《GM》
良いですねぇw
まだまだいろいろプレイできそうですなw

《アレックス》
うにうに(
3人ならではですにゃ(

《GM》
一人変態だしw

《アレックス》
まったくだーっ(
「あんぜんなしゅうちぷれい」はしたいにゃー(
ダンジョンでのーぱんっていったのはですね
「他の冒険者や一般人に見られないから」です(

《GM》
いや、いるかもしれないしw

《アレックス》
にゃあ(
やっぱりあれですか
3人休暇のときに
部屋着ノー下着とか(
ノリは3人で王様ゲームした的な(

《GM》
3人で王様ゲームとかw
休暇は怠惰な状況になりそうだなぁw

《アレックス》
しゃっきりしなよ、と家事をするアレックス(
王様ゲームっていうよりバツゲーム突きゲームで負けて、のほうがそれらしいかしら(
現代ならテレビゲームなんだけど(