《GM》
アレックスのままなんだw

《アレックス》
対外的にはw

《GM》
さて、それではよろしくお願いします。
まずは自己紹介をお願いします

《アレックス》
【アレックス】「ボクの名前はアレックス。冒険者さ」
【アレックス】「得意なのはこの弓。どんな小さなターゲットでも撃ちぬくよ」
【アレックス】「……で、あの、本当はボクは女の子なんだ。あの二人にはばれちゃったんだけど……」
【アレックス】「なんでまだ男のカッコしてるかって?だってその……恥ずかしいじゃん?
以上っ

《GM》
では、さっそく、戦闘から開始します

《アレックス》
いきなり戦闘!?

[戦士(5)神官(6)微笑み(TP-)テンクラ(TP26)][アレックス(13)]

《GM》
では、1R目、開幕からだね

《アレックス》
状況としてはどんなでしょうっ

《GM》
あぁ、過去話ですので

《アレックス》
過去ですかっ

《GM》
この話を元に反省会をするわけで

《アレックス》
なるほどど
じゃあ男にウィークポイントをっ
2d6+8
<Luna-dice> Y13_ALEX -> 2D6+8 = [2,6]+8 = 16
じうろく

《GM》
2d6+5
<Luna-dice> yumeno_GM -> 2D6+5 = [4,6]+5 = 15
勝ち目がない
では、そちらからどうぞー

《アレックス》
では防御-8でどうぞ
補助でファイアエンチャントして男に攻撃っ
3d6+3
<Luna-dice> Y13_ALEX -> 3D6+3 = [3,1,5]+3 = 12
あ、+2で14点炎です

《GM》
了解です
では、こちらの攻撃
1d6+15 戦士
<Luna-dice> yumeno_GM -> 1D6+15 = [3]+15 = 18

《アレックス》
ええとMPないので
補助防具のブーツが飛んだっ

《GM》
2d6+9 神官(七毒付き)
<Luna-dice> yumeno_GM -> 2D6+9 = [4,2]+9 = 15
あと、罠でバッステ拘束、受動不可

《アレックス》
はやくも胸飛んだ……
おおおおお
催淫もらいまっす

《GM》
アクトはありますか?

《アレックス》
口辱、小さすぎる胸、コンプレックス胸、淫らなる緊縛、といきましょう

《GM》
はい、では2R目行きましょうか

《アレックス》
はーい

《GM》
では、開幕からどうぞ

《アレックス》
開幕は温存します

《GM》
はい

《アレックス》
男にもう一度攻撃っ
補助バーニング、能動マルチっ
ここで潰しておかないと落ちるの目に見えてるので、両方にラストシュートっ
2d6+3+2-4+7d6
<Luna-dice> Y13_ALEX -> 2D6+3+2-4+7D6 = [1,6]+3+2-4+[6,4,1,1,1,6,6] = 33
2d6+3+2-4+7d6
<Luna-dice> Y13_ALEX -> 2D6+3+2-4+7D6 = [3,3]+3+2-4+[5,2,5,6,1,5,2] = 33
33点炎属性二発っ

《GM》
オウフ それは落ちたわw

《アレックス》
よっし!
でも神官いるのよにゃー……(

《GM》
神官の反撃ー
2d6+9
<Luna-dice> yumeno_GM -> 2D6+9 = [4,3]+9 = 16

《アレックス》
それで腰も飛んでマッパダーカ

《GM》
アクトはあります?

《アレックス》
アクトはー……はえてない、を。別のアクト使いたいんでコンプレックスは自重w
あ、いや、ここでもうひとつ
突き刺さる視線をっ

《GM》
はい
3R目

《アレックス》
今回も温存ー
通常行動はバーニングマルチを女神官にっ
2d6+3+2-4
<Luna-dice> Y13_ALEX -> 2D6+3+2-4 = [4,6]+3+2-4 = 11
2d6+3+2-4
<Luna-dice> Y13_ALEX -> 2D6+3+2-4 = [4,6]+3+2-4 = 11
ちくちく

《GM》
では、反撃
2d6+9
<Luna-dice> yumeno_GM -> 2D6+9 = [3,1]+9 = 13

《アレックス》
スウェーして1/2

《GM》
受動無効だよ

《アレックス》
端数切り捨てでしたっけ?
は、しまった!
やーん
HP残16 アクトは熱い蜜壺と菊辱! これであくと使いきり!

《GM》
はい、では4R目

《アレックス》
開幕しない!
らすとあたっく!
バーニングマルチ、一発目にラストシュート、2発目にポテ1
これでCP使いきり!
2d6+3+2-4+7d6
<Luna-dice> Y13_ALEX -> 2D6+3+2-4+7D6 = [3,1]+3+2-4+[3,4,1,4,1,2,5] = 25
2d6+3+2-4+1d6
<Luna-dice> Y13_ALEX -> 2D6+3+2-4+1D6 = [4,4]+3+2-4+[1] = 10
ちょっとひくい

《GM》
1残った
反撃
2d6+9
<Luna-dice> yumeno_GM -> 2D6+9 = [3,4]+9 = 16

《アレックス》

ぴったりおちた!?

《GM》
では、致命傷判定どうぞw

《アレックス》
修正するスキルあります?<敵

《GM》
ないですねー

《アレックス》
1d6+1
<Luna-dice> Y13_ALEX -> 1D6+1 = [5]+1 = 6
うお!?

《GM》
力尽きた全身が瘴気に嬲られ、性感帯を開発される。
【SP】+2され、行動不能になる。

《アレックス》
おわった……
お仕置きがハード、らしい

《GM》
全滅表もどうぞー

《アレックス》
1d6+1
<Luna-dice> Y13_ALEX -> 1D6+1 = [5]+1 = 6
出目いいよ!?

《GM》
その場所でモンスターに数時間嬲られているところを救出される。
【SP】+2する。
好きな能力値で10の判定に失敗すると[妊娠]か[トラウマ]になる。

《アレックス》
知力で!
2d6+8
<Luna-dice> Y13_ALEX -> 2D6+8 = [2,6]+8 = 16
超成功!
SP+4……合計20を超えてしまった

《GM》
それじゃあ、ロールと参りましょうか

《アレックス》
はーい

 
 
 
《GM》
ここは三人が住んでいる部屋。冒険者の宿の一室を借りているわけではなく、もう少し良い借家を借りている。
そこで、アレックス…いや、アリスは床に正座させられていた。
【ファング】「さて、俺達の言いたいことはわかるな?」
【ライトニング】「これは俺も擁護できん」二人は椅子に座ってアリスを見下ろしている。▽

《アリス》
【アリス】「あぅぅ……」自分のミスで状況を悪化させてしまった。それも最悪の結果で
ミッション失敗どころか、下手したらもっと大変なことになっていた自覚はあって
【アリス】「……はい」小さくなって頭をこくん、とした。▽

《GM》
【ライトニング】「お仕置きが必要なのはわかっているよな?」
【ファング】「なぁ?」二人の目は笑っているような笑っていないような、そんな表情で。▽

《アリス》
【アリス】「あぅぅ」お仕置き。これまでも何度か受けていた。そう、それはどれも淫らなもの……怖い。と思う反面、それに興味をうっかり示している自分がいた「は、い」こくん ▽

《GM》
【ファング】「それじゃあまずは、服を脱ぐんだ」
【ライトニング】「ちゃんとこっちを向いてな」カメラを用意している。ストリップするところを撮影するのだろう。▽

《アリス》
【アリス】「あぅ、はぃ」消え入りそうな声で返事して立つ。恥ずかしさに顔を背けながら、しゅる、しゅると衣擦れの音を響かせて脱いでいく
顕になる未成熟の、しかし二人に育てられ幾分か女らしさの増した肢体が顕になっていく
その肌は羞恥でもうピンク色だった
そうして、チューブトップのブラとショーツだけの姿になった ▽

《GM》
【ファング】「まだ残ってるぜ。もちろん全裸なのは分かってるだろ?」
【ライトニング】「あぁ、ほら。ちゃんと撮影してるからな」男装のアリスの隠された肢体が、服を一枚、また一枚と剥ぐごとにその秘密が露わとなり、撮影されていく。▽

《アリス》
【アリス】「うぅぅ」意地悪と言いたげな涙目で二人をにらみながらブラをとりショーツを下ろす
隠されていた乳首は固く主張し、秘所はショーツとの間に銀の橋を作った ▽

《GM》
【ファング】「もう糸を引いてるじゃないか。期待してたんじゃないのか?」
【ライトニング】「両手は後ろに回して、身体はこっちを向ける。いいな?」そうしてアリスの肢体を真正面から撮影していってしまう。▽

《アリス》
【アリス】「そぉやっていっつも二人がHなことするからだろぉ!?」泣きそうだった「あぅぅ」言われるままにする。二人の視線が、カメラが、羞恥と興奮を生み出していく。 ▽

《GM》
【ファング】「それで、今日はどうするんだ?」
【ライトニング】「あぁ、これを使う」と、二本の板を持ち出してくる。二本の板は3つの穴があり、首と手首、足首をはめる物だと聞かされたことがある。▽

《アリス》
【アリス】「え?え?え?」聞かされたことはあっても、実際自分にどう使うか、と問われればわからない「えぇ!?」 ▽

《GM》
【ファング】「了解。こうやるんだよな」板の一枚を持つと、アリスの首に掛け、手首も併せてしまい、かちゃり、と首と手首を一枚の板で拘束してしまう。
【ライトニング】「じゃあ、俺は足下だな」板のもう一枚を持ち、アリスの足を肩幅程度に広げさせると、穴に足首を通し、固定してしまっている。▽

《アリス》
【アリス】「え、や、ちょっとなにこれ!?」ガチャガチャと動かすがびくともせず「ひゃ!?」足も固定されれば転んでしまい、二人に秘所をご開帳。
もう何度もされたというのにそこは幼くも綺麗だった ▽

《GM》
【ファング】「ほう、これは絶景だな」
【ライトニング】「あぁ、めちゃくちゃ良い眺めだな」カメラがご開帳となった秘所をぱしゃぱしゃと撮ってしまう。▽

《アリス》
【アリス】「や、やだちょっとやめっ」必死に膝で隠そうと身を捩るが叶わない「ひーん」泣き笑いしか出来なかった
しかし、カメラの音に秘所はひくつき蜜を溢れさせた ▽

《GM》
【ファング】「それじゃあ、行くか」
【ライトニング】「おう」二人はアリスの胸元に顔を寄せると、堅く主張した乳首を口に咥え、歯で甘噛みしはじめた。それと同時に、指先を秘所に入れると、二本の指が乱暴にかき回し始める。▽

《アリス》
【アリス】「え?いくってどこに?」きょとんと勘違いして「や、きゃぅん!?」突然胸と秘所に強烈な刺激を与えられればびくん、と跳ねて「や、あ、なに、してぇ!?」蜜がかき回されるごとに溢れ、きゅんきゅんと二人の指を絞めつけた▽

《GM》
【ファング】「アリスの胸は良い味だな」
【ライトニング】「あぁ、たまらないぜ」ちゅぱちゅぱと卑猥な音を立てさせながら二人してアリスの乳首を吸いながら、かたや乱暴に秘所に指先で嬲っていく。▽

《アリス》
【アリス】「ひぃんっ」頭を振り乱しバランスを崩す。背後に倒れれば枷に仰向けで支えられ「やっふぁんぐ。らいとにんぐぅっ」悲鳴じみた声を上げ、秘所は指を痛いほど締めた ▽

《GM》
【ファング】「一回イキな」
【ライトニング】「あぁ、そうだな。一回イクといいぜ」歯で堅くなった乳首を噛み噛みし、秘部の愛液をくちゅくちゅと奏でさせながら、スパートを掛ける。▽

《アリス》
【アリス】「や、やあっ」頭をいやいやと振るがやめてはくれず。自分以上に自分の体を知り尽くした二人にあっさりと絶頂へとおいやられた「きゃあああん!?」ぴしゅ、ぴしゅっと二人の手に甘い香りのする蜜を吐きかけた ▽

《GM》
【ファング】「ふふ、エロかったぞ、アリス」愛液まみれの指をアリスの口元に近づかせて、舐めさせようとする。
【ライトニング】「あぁ、凄かったな」秘所に指を入れ、愛液をくちゅくちゅと指先で卑猥な音を立てさせる。▽

《アリス》
【アリス】「あ……」絶頂でとろけた脳はスイッチを容易に入れる「あむ、ちゅ」吸い寄せられるようにファングの指を咥え舐めた「ん、んぅ」絶頂に下半身を痙攣させながらm中はファングの指を奥へお食えと吸い上げる ▽

《GM》
【ファング】「おお、舐めてる舐めてる。さて、次はどうするんだ?」
【ライトニング】「そうだな。一度立って貰おうか」アリスを拘束したまま立たせると、器具を用意して、中世の晒し台のように固定させる。顔とお尻がちょうど男達の股間の高さで床に平行の形で固定される。▽

《アリス》
【アリス】「ふぁ」指に名残惜しげに唾液の橋がかかる「や、なにぃ?」見えない状態で固定されるともぞもぞとお尻を振る。それは誘うようにも視えるだろうか ▽

《GM》
【ファング】「こうなると、アリスは玩具だよなぁ」アリスの背後に回り、お尻を撫でさする。
【ライトニング】「そうだな。アリスは俺達の玩具だな」アリスの正面からカメラで写真を撮りながらそんなことを言う。▽

《アリス》
【アリス】「や、なにぃ!?」お尻をなでられれば、見えないためにいつもよりも敏感に反応して「やぁ、とっちゃやぁ」潤んだ瞳、溢れる唾液。自分が今どれだけHなかおをしてるか自覚して真っ赤になって嫌がり「おもちゃじゃ、ないもん」舌っ足らずに反論した▽

《GM》
【ファング】「ん、違ったか?」お尻を撫でる指が、くちゅりと秘所に滑り込む。
【ライトニング】「俺達の性欲を解消してくれる玩具じゃないのか?」にやにやと意地悪そうに笑みを浮かべながら、写真を撮りまくる。▽

《アリス》
【アリス】「ひゃっ」ちゅぷっとファングの指を飲み込めば、ちゅうちゅうと吸い付いた「やっ」その言葉にゾクゾクとしたものを感じた、がそれがなんなのかわからない「ちがぅもん、なかまだもん」甘い誘うような声を無意識に上げた▽

《GM》
【ファング】「ふーん、それじゃあ、これはいらないのかなぁ?」ファングはアリスの前に来ると、ガチガチに堅くなった肉棒を露わにする。ちょうど顔の前に肉棒が置かれるが触れることはできない。
【ライトニング】「玩具って認めたら、入れてあげても良いぞ」背後に回ると、秘所が露わになったお尻をぱしゃりと撮影していく。▽

《アリス》
【アリス】「ふぁ」その男の匂いに無意識にトロン、として「やぁ」そのカメラにはほしがってパクパクと主張する前後が全て写り「いじわるぅ……」泣きそうに言うと「アリスは、ふたりのおもちゃ、です……これで、いい?」子犬のように見上げた▽

《GM》
【ファング】「うん、それでいいぞ。アリスは俺達の玩具。忘れるなよ」頭を手で撫でてやる。
【ライトニング】「忘れないようにここに書いておくぜ」筆を取り出すと、アリスのお尻に『アリスはファングとライトニングの玩具』と書いてしまう。もっとも水性なので、風呂に入ったらすぐに落ちてしまうが。▽

《アリス》
【アリス】「あう」なでられれば嬉しそうに目を細めてしまう。尻尾があれば振ってただろう「え、や、ちょ、バカぁっ」恥ずかしそうにおしりを振り、蜜が内ももを伝う ▽

《GM》
【ファング】「さて、アリスは俺達の玩具な訳だが、どんな風に扱われるのかな?」
【ライトニング】「そうだな。そこのところをはっきりとしておかないとな」先ほどの文字が書かれたお尻をカメラで撮影してしまう。▽

《アリス》
【アリス】「ふ。ふぇ?」予想外の問い掛けにきょとん、として「ええ、と」考える。おもちゃおもちゃ……「ふたりにすきにあそばれ、る?」▽

《GM》
【ファング】「好きに弄ばれるね。悪くないな、もうちょっと具体性がほしいところだが」ちらっとアリスを見て
【ライトニング】「そうだな。具体的にどんな風に弄ばれるかを聞きたいな」ちらっとアリスを背後から見て。▽

《アリス》
【アリス】「あぅ……二人に……ボクが、どろどろになっちゃう、くらい……?」 ▽

《GM》
【ファング】「まぁ、今回はそれで勘弁してあげるか。ほら、舐めるんだ」ぐいっとガチガチに堅くなった肉棒を、アリスの口元に添える。
【ライトニング】「俺は先に入れさせて貰うぜ」こちらもガチガチに固くなった肉棒を取り出すと、ずんっと愛液溢れる秘所に容赦なく挿入させてしまう。▽

《アリス》
【アリス】「ふぁ」嬉しそうな声を上げると「あむ、ちゅぅ」ファングの肉棒を丹念に舐め始め「んぅんんっ」ライトニングに秘所を穿たれれば、きゅうっときつく締め上げ、ファングの肉棒を強くすってしまう ▽

《GM》
【ファング】「ん、気持ちいいな。さらに腕を上げたな。いや、舌か?」アリスの咥内に肉棒が入るようにとぐいっと身を乗り出して
【ライトニング】「相変わらずこっちのしまりも良いな。最高だぜ」腰を前後させるとそのたびにパンパンと卑猥な肉があたる音が部屋中に奏で出す。▽

《アリス》
【アリス】「ちゅ、んちゅ、ちゅば、あむ、ん」熱心に熱心に。思い返せば二人と身体を重ねるようになってからずっと、ご奉仕は口だけ。手を使ったことがない。だからだろうか、その舌だけは磨かれ、実に巧みに二人の快感を引き出すまでになっていた
【アリス】「ん、んっ」その秘所は二人に何度も穿たれても処女の時のままのきつさ。それにさらに二人に開発され絡みつくさまが二人を酔わす ▽

《GM》
【ファング】「んっ…くっ、アリス、出すぞっ!」アリスの舌技に耐えかねて、ファングが音を上げると、どっぷりと精をアリスの咥内に吐き出していく。
【ライトニング】「あぁ、こちらもだ!」アリスの処女のような締め付けに耐えられるはずもなく、ライトニングも精をアリスの膣内へ吐き出してしまう。▽

《アリス》
【アリス】「ん、んんっ」口と秘所、その両方に同時に放たれれば背を波打たせながら絶頂を迎え、ファングを吸いたて最後まで飲んで、ライトニングを最後まで絞ろうと秘所がうごめいた ▽

《GM》
【ファング】「ふう…最高だぜ」アリスの口から肉棒を抜くと、よしよしとアリスの頭を撫でて。
【ライトニング】「全くだ」こちらも秘所から肉棒を抜き、どろりと精がこぼれ落ちるところを、カメラで写真を撮ってしまう。▽

《アリス》
【アリス】「ふぁ」なでられるとすごいうれしそうになって秘所から蜜と精を搾り出すようにこぼしてしまう「まだ、おそうじ、してない、よ?」熱っぽい視線でファングを見上げ、ライトニングにも聞こえるようにおねだりした ▽

《GM》
【ファング】「あぁ、そうだな。ほら、掃除をするんだ」精と唾液がこびりついた肉棒を、アリスの口元に差し出して
【ライトニング】「俺も後でやって貰うとするかな」ライトニングも前に回ると、ファングがアリスに掃除をさせている所を写真で撮影していく。▽

《アリス》
【アリス】「あん、ちゅ、れろ……あむ」熱心に丹念に、愛情ぶかく舌を這わせきれいにしていく。それを見れば誰しもがこの好意をどれだけ気に入ってるかがわかるだろう ▽

《GM》
【ファング】「アリスはお掃除が好きだな」頭を撫でながら、まるでペットにするように見える
【ライトニング】「次は俺の番だな。ほら」こっちは精と愛液まみれの肉棒を、ぐいっとアリスの口元に寄せてしまう。▽

《アリス》
【アリス】「そんなこと、ないよ」照れているのがよくわかる「ぅん、ライトニングも……ん、ちゅ、ちゅば」音を立ててライトニングの肉棒をしゃぶって綺麗にしていく。足元には蜜と精が水たまりEオ作っていく ▽

《GM》
【ファング】「それじゃあ次は俺はアリスの下の口を味わうかな」そう言ってアリスの背後に回る。アリスからは見えないが、何をされるかは分かるだろう
【ライトニング】「よしよし、まだ時間もたっぷりあるし、俺はこっちの口を味わっておくぜ」ライトニングはそのままアリスに肉棒を咥えさせて。まだまだ夜も更けたばかり、三人の時間はこれからだろう。▽

《アリス》
【アリス】「ふぁ、あっ」もう最初の頃とは違って甘い声を漏らして「ふぁんぐ、らいとにんぐ、だいすきぃ」そう言いながら二人に弄ばれるのだった ▽
 
 
 
《GM》
と言ったところで終了です。お疲れ様です~

《アリス》
おつかれさまであいたっ
でしたっ

《GM》
経験点:20+8+10=38
CP:8
SP:10
ミアスマ:13
魔物刻印:ファングとライトニング

《アリス》
ついに刻印がw
あ、タイトルはなんでせう?

《GM》
何にしましょう? また考えておきますw

《アリス》
はーい

《GM》
もうとろとろですねぇw

《アリス》
このスイッチ入るまでが長いということでw
たまに
アリスが能動的なのもちょっとしてみたいですにゃw
例えば、二人の体を洗うとかw

《GM》
ほうほうw

《アリス》
こう

《GM》
それは良いですねw

《アリス》
ちっぱいではさもうとするとか(ぁー

《GM》
ないずりw

《アリス》
うに(
まあ
最終的にはくてっくてになるまでサれちゃうんだろうけどw

《GM》
ですなw

《アリス》
とりあえずアリスのHなキャラ立て
おくちご奉仕 ただし手は無垢(

《GM》
縛られてるからねぇw

《アリス》
手を使わないご奉仕だけ覚えていくという。毎度縛られてるからw

《GM》
口上手w

《アリス》
しかも口天才(ぁ

《GM》
二回目にしてもうドロドロかぁw

《アリス》
SPの上がり方がはんぱないんですもの……(
着々と調教されてますよなあ……(

《GM》
両手両足がち拘束もあっさり受け入れてるしなぁw

《アリス》
お仕置きって言葉に
弱すぎるかも知れないw
もう、どっか縛られただけで濡れちゃうくらいになってそう(

《GM》
脱ぐだけで濡れて足しなぁw

《アリス》
はっw
命綱だけでも(マテヨ