(rius_GM) では、ネームチェンジと自己紹介をお願いします
(R04_fal) 【ファレ】「妾は、ファレ・ルーシーじゃ。まぁ、元々魔族じゃったんじゃが、まぁ、とんだ気を起こして、というのもあろうが、兎に角、魔族は滅ぶべきだ!とか考えているのは否定できぬ。」
(R04_fal) 【ファレ】「ほほぅ、お主は、魔族かや?ならば死ぬがよいわ!!」
(R04_fal) 少しだけ、口調にわっちの子が入りそうですが、結構強気な子です、魔族の時から比べればかなり魔力も劣っているため、元々の姿に戻れないようです。(元々は狐か狼にしようかと思っています。
(R04_fal) 以上です。
(rius_GM) ありがとうございます
(rius_GM) では始めましょう
(rius_GM)  
(rius_GM)  
(rius_GM)†Heroine Crisis TRPG† 
(rius_GM) オープニング 
(rius_GM) 人間としての生活に慣れてきたころ、あなたのクラスに転入生がきます
(rius_GM) 大沢シギと名乗った少女。
(rius_GM) 帰国子女だという話ですが、それにしても人間の生活に疎すぎます。
(rius_GM) 魔族として、同じような経験をしたあなたには、ぴーんとひらめくものがあります
(rius_GM) というところからスタートです
(R04_fal) 【ファレ】「(うむ、なんだか少し怪しいが・・・、まぁ、お嬢様なのであればそれも合致は行くが・・・)」色々考えながら、魔族でないか、という疑問は捨ててはいません。
(rius_GM) 確かにお嬢様であるとは思われます。学内でもつき従うメイドの姿を何度も見かけています。
(rius_GM) しかし、リムジンが来るわけでもなく、徒歩で毎日登下校をしているようです
(R04_fal) 【ファレ】「そうじゃな・・・、一度確かめてみるとするかの・・・。」
(rius_GM) 調べるのでしたら、あとでもつけますか?
(R04_fal) はぃ、後をつけます。
(rius_GM) では、知力か運動好きなほうでロールをどうぞ。
(rius_GM) 2d6+7
(kuda-dice) rius -> 2D6+7 = [5,5]+7 = 17
(R04_fal) 運動でいきます。
(R04_fal) 2D6+3
(kuda-dice) R04_fal -> 2D6+3 = [1,2]+3 = 6
(R04_fal) かなり無理がありました。
(rius_GM) では、ここでシーンを斬ります
(rius_GM)  
(rius_GM)  
(rius_GM) 【シギ】「~~♪」鼻歌交じりに学園の裏山を登っていきます
(R04_fal) 【ファレ】「(ほほぅ、裏山かの・・・。)」隠れてついていっているつもりです。
(rius_GM) 十分に裏庭を登り、人気がないところにたどり着きました。なぜかクレーターがあるそこでシギが振り返ります。
(rius_GM) 【シギ】「我があとをつけるのは何者だ!」
(R04_fal) 【ファレ】「うむ・・・、仕方あるまい。」ばっと姿を現して。「妾は魔族を狩るもの、じゃな。」同じ制服の少女です。
(rius_GM) 【シギ】「完璧な我が偽装を見抜くとは、ただ者ではないな! 名を名乗れ!!」 クラスメイトなのに覚えていません。
(rius_GM) ざわりと、手足の先が毛皮に覆われていきます。頭からはネコ科の獣の耳が、スカートを揺らすように長い尻尾が
(R04_fal) 【ファレ】「妾はファレ・ルーシーじゃ!」知っているかどうかはそちら次第です、元々は妖狐辺りであった、ぐらいですので、知らない魔族も多いかもしれません。
(rius_GM) 【シギ】「……ファレルーシーか。おぼえたぞ。魔族を狩るとは聞き捨てならぬ。ここで叩きのめしておこう。」 かまえます
(R04_fal) 【ファレ】「やれるものであればやってみるがよいわ!!」変身し、白を主とした和服、十二単とはまた違い、簡単に肌蹴てしまいそうに思えてしまうような服装で、片手には杖を持っています、その杖先を相手に向けます。
(rius_GM) 先手はこちら、シギが両手の指から爪を出し、瞬速で詰めてきます
(rius_GM) 【シギ】「シュ、ニャ!」 マルチ+7毒
(rius_GM) 2d6+13
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+13 = [5,5]+13 = 23
(rius_GM) 2d6+13
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+13 = [5,4]+13 = 22
(R04_fal) それはきついです・・・、どうシールド張っても、胸と他が飛びます、七毒は尿意を選びます。
(rius_GM) 了解です、アクトはありますか?
(R04_fal) 今はありません。
(rius_GM) はい、今回の例外ルールですが、使用したアクトは即描写しないで、エンディングまでとっておいてもいいです。負け前提セッションということですので。その代わり、どこかで描写が出来なければなりません。
(R04_fal) はぃ。
(rius_GM) では、そちらの番です
(R04_fal) 【ファレ】「中々やるの、お主・・・。」ぎっとにらみ。
(R04_fal) えっと、では、ライトニングに、ガッツを打ちます。
(R04_fal) 3D6+6
(kuda-dice) R04_fal -> 3D6+6 = [3,4,2]+6 = 15
(rius_GM) 【シギ】「我は、この地に帝国を築く者。その程度の攻撃!」 ガードして無傷です
(R04_fal) 【ファレ】「威勢がよいの、さすが獣じゃ。」
(rius_GM) ラウンドまたぎます
(R04_fal) はぃ。
(rius_GM) 【シギ】「獣といったこと、あとで後悔させる!」 普通にマルチ
(rius_GM) 2d6+13
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+13 = [2,5]+13 = 20
(rius_GM) 2d6+13
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+13 = [5,5]+13 = 23
(R04_fal) 一発目を素に受けて、二発目をシールドでいきます。
(R04_fal) 17点HPダメージ、です、思った以上に消費が激しいです。
(rius_GM) 【シギ】「どうだっ!」 勝ち誇った様子でふんぞり返って下から見下ろします
(R04_fal) 【ファレ】「くぅ、流石に魔力の差も激しいといった所か・・・、まぁ、仕方がなかろう・・・、兎に角、今は倒すことを目標だけじゃ!」
(rius_GM) アクトどうぞ
(R04_fal) えっと、今は宣言だけ、という感じですね。
(rius_GM) はい。
(R04_fal) 耳年増、視姦の檻、貼りつく異物、罵倒、です。
(rius_GM) はい
(rius_GM) では、そちらどうぞ
(R04_fal) 【ファレ】「兎に角、全力じゃぁ!」では、オーバーロード含めて傷を入れるぐらいでいってみます。
(rius_GM) 実はHPは30しかないぞ!ゴー!
(R04_fal) そ、そうだったのですか・・・。
(R04_fal) ライトニングで
(R04_fal) 7D6+6
(kuda-dice) R04_fal -> 7D6+6 = [3,6,2,3,4,2,2]+6 = 28
(rius_GM) 【シギ】「……さすがはヒロイン。だが……」 ガードして残19
(rius_GM) ラウンドまたぎます
(rius_GM) 【シギ】「この一撃を!かわしてみよ!」 怪力使用で攻撃
(rius_GM) 2d6+25
(kuda-dice) rius_GM -> 2D6+25 = [4,3]+25 = 32
(R04_fal) えっと、受け切れずに、HP0です。
(rius_GM) アクトをどうぞ
(R04_fal) えっと、一応では、アクトは全部宣言できますので、宣言しておきます、純潔の証、後ろの処女、プライドの崩壊、つけられた種
(rius_GM) 了解です。
(R04_fal) では、受けきれず、そこから後ろの気まで吹き飛ばされて、【ファレ】「く・・・、力・・・が・・・。」薄く、そう声が聞こえたかと思うと気絶してしまいます。
(rius_GM) 【シギ】「……前回が、おかしかったんだ」ぽつりとつぶやくと、気絶したファレに近づきます。
(R04_fal) 【ファレ】「・・・。」何もしゃべれない、気絶しているので身動きもしていません。
(rius_GM) 【シギ】「魔族を狩る気なら、負けた時にどうなるかの覚悟もできているだろう。」
(R04_fal) その声にも答えられない、もう、意識はどこかへ飛んでしまっている、気がついた時には、どうなっているかも、まだ自分では考えるまでの余地もありません・・・。
(rius_GM) 【シギ】「……気絶している相手を抱いても仕方がないが、少し温めるか。」そう言うと、気絶したファレを四這いにさせふとももを抱え込むように後ろから性器を覗きこむ。
(R04_fal) 【ファレ】「く・・・。」小さく体動く、少しずつ意識が戻り始めた予兆で、覗き込まれていることも知らず、少しずつ目を開けていきます。
(rius_GM) 【シギ】「……」 右手の爪を少し伸ばすと、下着を引き裂き、クリトリスにぷつりと爪を。
(R04_fal) 【ファレ】「は!?な・・・なんじゃ・・・・。」いきなりの肉芽の刺激が、戻りかけていた意識を一気に覚ましてしまい、体は大きく震えてしまいます。
(rius_GM) 爪の先から注ぎ込まれる淫毒。それは意識の戻りきらないファレの体を熱くします
(R04_fal) 【ファレ】「な・・・んじゃ・・・熱い・・・。」体の熱さに、一瞬ぼっとしてしまい、何をされたのかという確認もまだ意識が行かず、まだ少し錯乱状態のままになっています。
(rius_GM) 【シギ】「起きたか……あれだけの口をきいたのだから、少しは抵抗してもらうぞ。」後ろから、ザラリと舌を這わせます
(R04_fal) 【ファレ】「ななな!?ま・・・待て・・・・。」その声に一瞬で状況を思い出し、思い出したのは遅く・・・、舌の感覚を感じ、いきなり漏れてしまいそうな言葉を押さえ、何をされてしまいそうになっているのか、という事が判り、魔力を溜めようとしています。
(rius_GM) 【シギ】「……? この魔力、懐かしい感じがする。ただのヒロインではないな?」 舐めながらも感じる魔力に問いを発し
(R04_fal) 【ファレ】「っ・・・、ヒロインでは・・ないわ・・・だ・・・だから舐めるで・・・ない・・・この犬っころ・・・が・・・!」必死に、熱くなる体と舐められる秘所、その震えてしまうまだ軽い心地よさを感じてしまい、必死に溜めようとしていた魔力も、なかなか溜まりません。
(rius_GM) 【シギ】「……犬だと!!よりにもよって犬ころ呼ばわりとは!」 何かを考え込むように手を止めます。ファレの魔力が溜まっていきます。
(R04_fal) 【ファレ】「ならばなんだというのじゃ・・・、犬ころ以外に何があるというかや!!」目の前に杖もなく、掌を見せて、最後の抵抗でも、少しでも溜めた魔力を放とうとしています。
(rius_GM) ずぶり。その瞬間、肛門を貫くシギの指。濡れてもいない中を、強引に突き破るように押し込み、えぐる。淫毒に侵されたファレの体には、苦痛と隣り合わせの快楽も走る
(R04_fal) 【ファレ】「く・・・ぅぅぅ!!」いきなりの指、濡れても居ないためにすべることもなく、ただただ無理やり擦っている指、痛みと同時に脳に突き抜けてくる快楽の味も、まだ知らない体は小さな声も押さえられず、痛みのために顔が歪み、放とうとしていた魔力も散ってしまいます。
(rius_GM) 【シギ】「もう一度集めるか?」 力の抜けた体をがっちりと押さえつけながら尋ねます
(R04_fal) 【ファレ】「な・・・何度だって・・・溜めてやるわ!!」かなり小さくても、どれだけ弱くても、魔力を集められれば即座に打とうとします、相手に効かないであろう事は、必死になっている彼女は気がついていません。
(rius_GM) 集め放とうとするたびに、お尻をえぐり、魔力を霧散させる。無益な試みが何度繰り返されただろうか。いつの間にかえぐられ続けた肛門は柔らかくゆるみ、女性器からは液が腿まで滴っている。
(R04_fal) 【ファレ】「く・・・ぁああ!」必死に溜めようとしていても、お尻から来る痛み、それも緩んできて、その分快楽が強くなってしまい、必死に抗おうと魔力を溜めようとしても、その快楽で集中もできず、お尻を強く締め付けるようにしてしまいます。
(rius_GM) 【シギ】「もう魔力もろくに集められなくなったか?」女性器に指を這わせて、そちらにも刺激を
(R04_fal) 【ファレ】「よ・・・余計な事をするから・・・じゃ・・・、ひゃ、そこはダメじゃぁ!」魔力を溜めることよりも、秘所の奥はまだ、誰にも破かれていないために、そこだけは守ろうと手を伸ばし、相手の触れた手を振り払おうとしてしまいます。
(rius_GM) 【シギ】「……」振り払われるままに体を離すと、立ち上がりスカートをまくる。フルリと体を震わせると、ショーツを押し上げで肉の器官が現れる。
(R04_fal) 【ファレ】「って・・・、あなた・・・男だった・・・のか・・・。」見えてしまう肉棒、一瞬呆然と見てしまっています。
(rius_GM) 【シギ】「……無礼な。」ショーツを脱いで丸めてしまうと、目に前に立ってじっくり見せる。亀頭の先端から柔らかい肉の棘が生え、幹にも幾つもの肉の返しの生えたそれ。そして、その下にはまがうことなき女性のものが付いている
(R04_fal) 【ファレ】「ななな、だ・・・だからといっても・・・なぜ敵で、殺そうとしているやつにそういうのを見せるんじゃ!?」一瞬顔を赤く染めて横へと向けてしまう、その間も魔力を溜める時間はあった、でもその時間に当てる事も考えができず、結局溜められませんでした。
(rius_GM) 【シギ】「こちらは殺すつもりはない。自分に反抗してきたものをねじ伏せ従えてこその王者。冬花もそう言ってくれるだろう」知らない名前をつぶやきながら、ふたたび後ろに回り込むと、ファレの性器を肉棒でこするように刺激する。
(R04_fal) 【ファレ】「なな・・・、ま・・・まさか・・・入れるつもりじゃ・・・なかろうな・・・。」後ろに回られたため、抵抗も、体を動かし相手を撥ね退けることも簡単にできなくなってしまい、どうすれば、という事を考えようとしても思い浮かばなくなってしまっています。
(rius_GM) 無言で、十分に濡れたペニスをそこにあてがう。性器ではなく、その上のすぼまりに。
(R04_fal) 【ファレ】「な・・・処女・・・じゃ・・・ないのか・・・。」一瞬あっけを取られてしまい、混乱してしまいます。
(rius_GM) 【シギ】「処女はいやそうだからな。入れてくれと泣いてねだるなら入れてもいいぞ。」
(R04_fal) 【ファレ】「誰が言うか!?さ・・・最初は痛いのじゃろう!?そういうのは嫌じゃ・・・。」
(rius_GM) 【シギ】「よく知っている。勉強したのか。だが、こちらも痛いというぞ」 無造作に肛門を貫く。カリ首が締め付けを越え、つづけざまに肉の突起が刺激を走らせる。
(R04_fal) 【ファレ】「くぅぅ!!」必死で声を抑えようとしても、小さな叫び声のような声が出てしまい、後ろからお尻を貫かれて、抵抗する余地もなく、一気に送られる痛みと、女性の弱点である肉芽への刺激を受けて、びくん、びくんとシギの上で震えてしまいます。
(rius_GM) 肉芽に刺激を与えていたのは、シギの股間より回った尾。愛液に濡れた毛皮が、ごしごしと膣口ごとブラシを掛ける。
(R04_fal) 【ファレ】「ふぁ・・・・それ・・・やめ・・・ろ・・・。」ブラシをかけられる、どこかもどかしいような刺激で、愛液が毛についてしまい、その濡れた毛がこすれるところへと広がり、甘い刺激を自ら作り出してしまいます。
(rius_GM) 【シギ】「敵のいうことは聞けないな。」淫核をこする動きを早めつつ、お尻のほうも動きを速める。痛みと快楽、その二つがないまぜになり、ファレの体をさいなむ
(R04_fal) 【ファレ】「ふぁ・・・、く・・・ぁああ!!」どっちも強く脳へとたたきつけられて、必死な抵抗をしようと体を動かすも少ししか動かず、次第に熱くされている体は、痛みよりも快楽を強く覚えてしまい、甘い声を上げ始めてしまいます。
(rius_GM) 【シギ】「敵に抱かれて、そんなに甘い声を出していいのか?」 ファレの体を抱えると、おもちゃを扱うように激しく突き込む。引き抜かれると肉の返しがびりびりとした快楽を生み出す
(R04_fal) 【ファレ】「ひゃ!!だ・・・誰が・・そんな・・・甘い声・・・なぞ・・・っ~~!!」必死に声では抵抗の声を上げようとして、急にお尻の穴だと言うのに、強烈な快楽に襲われて、声を出してしまいそうになるのを手で押さえて、必死に抑えます。
(rius_GM) 【シギ】「口では何とでもいえばいい。」獣の動きで腰を突きこみ、ファレの内部をかき回す。強化された肉体でなければ損傷を受けるほどの動き。淫毒を浴びたその体にはその刺激すら快楽となり。
(R04_fal) 【ファレ】「は・・・ぁあああ!!」感じさせられる強烈な快楽、それは全て脳が受けてしまい、甘い痺れに、大きな波に、浚われてしまい、強い絶頂を感じ、潮吹きのように、愛液が噴出してしまいます。
(rius_GM) 【シギ】「~~~っ!」ただでさえきつく気持ちのいい肉穴に、万力のように締め付けられてはこらえきれない。内部に灼熱の精液を注ぎこむ。肉棒に生えた返しも膨らみ、、抜き差しするたびに激しくファレの内部をこする。
(R04_fal) 【ファレ】「は・・・あ・あ・・・・。」一瞬放心してしまい、刺激のために再び覚醒させられ、余韻に浸る間もなく、余計に快楽を強くされて、悶えてしまいます。
(rius_GM)  
(rius_GM) どれほど突いていただろう。放課後の日差しは夕暮れの日差しとなり、二人の結合部の下には大量の液だまりが出来ている。
(rius_GM) 【シギ】「まだ答えることはできるか? 我々は敵同士なのか?」
(R04_fal) 【ファレ】「ひゃぁあ!!て・・敵・・・ひゃ・・・ぁああ!!」もう呂律も回らず、必死に意識だけで、理性だけは少しだけ残して抵抗を続けていて、もう表情まで緩んでしまっていて、もう体も快楽で全く言う事も効かず、愛液を垂れ流してしまっています。
(rius_GM) 【シギ】「そうか。」少し悲しそうな顔を浮かべて
(rius_GM) ポケットから何かをとり出す。たたんだビニールのようなそれは、まさしく魔界推奨ごみ袋。透明で内側にみっちりと繊毛の生えたそれに、ファレの体を押し込む。袋はファレを包むと自動的に袋の口を閉じる。力の入らないファレが必死に暴れようとも、袋が伸びるばかりで破れない。
(R04_fal) 【ファレ】「ふぁ・・・何を・・・すりゅぅ!!」力も入らず、袋に入れられてしまい、その暗くなった空間で暴れようとしても、強く押し込めず、敗れない袋を何度も破ろうと努力します。
(rius_GM) 【シギ】「中でも水分と空気だけは供給されるようになっている。安心して快楽を味わうといい。」繊毛がざわざわとファレの体の表面を撫で始める。全身を覆う快楽。シギが合図をすると、袋の表面が真っ黒になり、外からは見通すことができなくなる。
(R04_fal) 【ファレ】「ひゃあぁあ!」急に始まってしまう快楽に、声しか上げられず、中で、体が震えてしまうのが判ります。
(rius_GM) うごめく袋を、まるで空気しか入っていないように軽々と持つと、駆け足で屋敷に向かいます。
(R04_fal) もう抵抗もできないまま、つれていかれ、その間も感じさせられる快楽に悶え続けてしまいます。
(rius_GM) 館に帰ると冬花に見つからないうちに、新しく作ったメイド部屋に袋を預けます。生粋の魔界の住人である魔界メイドに面倒を任せると、シギは足音も軽く食事に向かいます。
(R04_fal) 【ファレ】「は・・・あ・・・。」もう声もおとなしく、あえぎ声をあげるだけの力もでず、出ようとはしているものの袋に触れるだけで、体が震えてしまい、もう強く押し込むだけのこともできていません。
(rius_GM) 魔界メイド部屋で、透明な姿に戻された魔界推奨ごみ袋。その中で快楽にもだえ、じらされ続けるファレ。二人の魔界メイドが楽しく見守る中、夜は更けていく
(rius_GM)  
(rius_GM)  
(rius_GM)  
(rius_GM)  
(rius_GM)  
(rius_GM)  
(rius_GM) エンディング
(rius_GM) 放課後に一人で館に帰ってくるシギ。冬花は委員会があるとのことでまだ帰らない。
(rius_GM) メイド部屋に直行すると、二人の魔界メイドから袋を取り返し、中からファレを出す。
(rius_GM) 一晩中じらし続けられ、ひどい有様。
(R04_fal) 【ファレ】「ひゃ・・・あ・・・。」びくん、びくん、と震えてしまい、もう既に快楽漬けを食らい、理性も吹き飛んでしまっていて、それでも絶頂を一度も感じさせられていない体は、必死にそれを感じようと手を秘所へと持っていこうとしています。
(rius_GM) 【シギ】「……」無言で両手を押さえて組み敷く。
(R04_fal) 【ファレ】「ひゃ・・・な・・・なへ・・じゃ・・・、い・・・イキ・・・たぃ・・・・のじゃ・・・。」もう力も弱く、抑えられれば抵抗もできません
(rius_GM) 【シギ】「敵のいうことは聞けないな。」もう一度先日と同じことを言う
(R04_fal) 【ファレ】「は・・・あ・・・じゃ・・・なんへ・・・言えは・・・いいの・・・じゃ・・・。」
(rius_GM) 【シギ】「泣いてねだるなら入れてもいい、昨日そう言ったはず。いまなら痛みを感じないくらい、一気に気持ち良くなれるだろうな。」 そう言いながらキスで口をふさぐ。簡単にはしゃべれないように口内をざらついた舌でなめまわし……当然、キスだけでは絶頂には達せないように
(R04_fal) 【ファレ】「は・・・あ・・・・。」キスをされて、うっとりとしてしまった表情を浮かべて、舌のこすれるだけでびくっと震えて、「あ・・・入れて・・・くりゃ・・・さ・・・ぃ・・・。」ついにはそう言葉が漏れてしまいます。
(rius_GM) 【シギ】「何を?どこに?」 敵であるなら、とことん嬲る。そんな意志が見え隠れする。
(R04_fal) 【ファレ】「あ・・・あ・・・おひん・・・ひんを・・・わ・・・わら・・わ・・・の・・・・おまんこ・・・に・・・。」恥ずかしげもなく、言葉が出てしまいます。
(rius_GM) 【シギ】「……わかった。」腰を引き寄せると、すでに激しく高ぶっている肉棒を、ファレの性器にあてがう。仰向けで腰を持ち上げられた姿勢。ファレの目には結合する部位がしっかりと見え
(R04_fal) 【ファレ】「ひぎ・・・、あ・・あ・ああ!」破瓜の痛み、それと同時に理性すら飛ばしてしまった体の熱さから来る快楽、それではあまりにも比べ物にならず、快楽を強く感じてしまい、一気に飲まれ、入れられただけでも、一度大きな絶頂を迎えてしまいます。
(rius_GM) 【シギ】「ふぁぁ~~」熱い締め付けに思わず吐息が漏れる。亀頭でファレの膣内を自らの形に拡張するように掘り進む。最奥にたどり着くとがつんと子宮を揺する。
(rius_GM) 挿入によりあふれた愛液が、飛び散り、上からファレの顔を汚す。
(R04_fal) 【ファレ】「ひゃああ!!こ・・こんなの・・・これ・・・ひゃ・・ぅぅ!!」入れられ、奥まで突き上げられ、間では破瓜の証である赤い血が流れ出て、痛みが強いはずなのに、快楽しか感じられず、奥への衝撃を受けて、そのたび絶頂の波に襲われてしまいます。
(rius_GM) 最奥を揺すると、今度は抜き始める。幹の側面に生えた返しが、ごりごりとファレの膣内を引きずり出そうとする。当然まだそれほど開発のされていないGスポットもえぐられ
(R04_fal) 【ファレ】「は・・・あ・・・きゅ・・・ぅぅぅ!!」一瞬の強すぎる刺激、それは一瞬だけでも意識を飛ばすほど感じさせられてしまい、涎をたらしてしまいます。
(rius_GM) 【シギ】「ふぅっ、ふぅっ、ふぅっ」荒い息を吐きながら何度も何度も獣のように突き下ろす。ファレの体が連続した絶頂に巻き込まれることもかまわず腰を振り続ける。当然突き込むシギも、自らの快楽を表すように両耳がペタリと寝、女性器からも白濁した液を流し続ける。
(R04_fal) 【ファレ】「ひゃ・・・あ・あ・あ!」もう今はおかされることしかできず、乱暴にも感じさせられる快楽から抜け出せず、脳の中へとはっきりとした激しい快楽を覚えこまされ、少しずつ意識が遠のいてしまいます。
(rius_GM) 【シギ】「ふぅ、もう、もうでるよ。」 遠のく意識に囁く一言。ファレは拒絶するのか、それとも
(R04_fal) 【ファレ】「あ・・・あ・・・くりゃ・・・さ・・・ぃ・・・。」無意識に出てしまう言葉、それは、快楽を望んでしまう言葉、さらなる地獄を、見てしまう言葉、でも、今は、それ以外考えられず、出てしまいます。
(rius_GM) 【シギ】「あ、ふぅにゃ~~~っ!!」言葉を聞いたシギの尻尾がぶわっと太くなる。すでに完全に硬くなった先端の棘を、子宮の入口に突き刺すとそのまま激しい勢いで熱い白濁を流し込む。肉の返しがぞわぞわとファレの中をこそぎ
(R04_fal) 【ファレ】「は・・・あ・あ・・・。」中に熱いものを受けて、そこで、意識を、手放してしまいます、その最後の声も、甘い声を上げてしまっています。
(rius_GM)   
(rius_GM)  
(rius_GM) 気絶したファレの口に甘い何かがそぎこまれます。
(rius_GM) その感触でゆっくりと目を覚まします。リンゴジュースの甘い味わい。舌先をくすぐる感触。キスをしながら飲まされています。
(R04_fal) 【ファレ】「は・・・。」口の中に流し込まれたものを飲み込みます。
(R04_fal) 【ファレ】「は・・・あ・・・。」キスをされている感覚、それにも気がつかず目を覚まし始める、その状況がよくわかっていないため、ぼっとしています。
(rius_GM) 【シギ】「目を覚ましたか。あれほど生意気だったのに、眠る姿は可愛かったぞ。」柔らかいソファーに二人で並んで座り、口移しでリンゴジュースを注がれていたみたいです。二人とも裸のままです。
(R04_fal) 【ファレ】「は・・・ななな!?」覚醒し、その状況を見て、顔を真っ赤にして、すばやく手で体を覆い隠します。
(rius_GM) 見ると、シギのペニスは硬いまま、キスで高ぶっているのは向こうも同じです。
(rius_GM) 【シギ】「目を覚ましたなら出口はあちらだ。敵として向かってくるならまた容赦なく叩きのめす。敵でないのならば今度はやさしく相手をしよう。」
(R04_fal) 【ファレ】「ふん・・・ならば見ておれ・・・、まぁ、兎に角はじゃ、今度はうまくはゆかぬぞ。」出口へと向かいながらいいます。
(rius_GM) 【シギ】「また明日。」片手をひらひら振り。 立ち去るファレを、メイドの一人がシャワー室に案内します。シャワーの後には制服も用意されており、玄関までそのメイドが見送ってくれます。
(R04_fal) 【ファレ】「そうじゃな、明日じゃ、じゃが、ファレという名で呼ぶ出ないぞ、妾は、あそこでは里緒と名乗っておるからな、じゃぁの!」流石に少しずつ恥ずかしさが芽生えて、とびだすようにと、部屋を出て行くのです。
(rius_GM) 【魔界メイド】「承りました。シギ様にお伝えします。」慇懃にうなずくと、門まで案内を始める。
(R04_fal) そして、案内されると、機嫌が悪そうに、それでも、どこか恥ずかしそうに、人間としての日常へと帰っていくのでした。

(rius_GM) †Heroine Crisis TRPG† 
 意地張狐と意地悪猫 エンド