(lumi_GM) さあ、自己紹介するのだ
(L06_Bertina) は、はい・・・!(おどおど
(L06_Bertina) 【ベル】「えっと、名前はベルティーナ……名前と格好はこんなだけど、日本語しか喋れないから宜しくね」自己紹介を進められ、若干こまり気味の表情でちょっとぶっきらぼうに。
(L06_Bertina) 【ベル】「……ヒロインなんて初めて暫く立ったけど、なんだか実感わかないなー……。ストレス解消ぐらいにはなってるけど、さ」表情悪いよー笑ってーと毛玉。ローアングル。
(L06_Bertina) 【ベル】「え? パンツじゃない。アンスコだから見られても……いや、マジマジみないでよ変態。矛盾?……うっさいなー踏み潰すよ?」グシャリ。
(L06_Bertina) http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%B1%C0%BF%FD%A1%A6%A5%D9%A5%EB%A5%C6%A5%A3%A1%BC%A5%CA
(L06_Bertina) これでどうかお許しください・・・!
(lumi_GM) すばらしい…………
(lumi_GM)  
(lumi_GM)  
(lumi_GM)  
(lumi_GM) ~くらくら~
(lumi_GM) ~ろくでもない世の中~
(lumi_GM)  
(lumi_GM) さて、毛玉によってヒロインに任命されてしまったベルさん。変身能力もだいぶ馴染み、毛玉の言うとおりに魔族を打ち倒すことにもすこしずつ慣れてきています。今のところもちろん連戦連勝。ピンチ!と言う時もあるにはありますが、放送できるのはもちろんのこと、子供向けのアニメにしたって成り立ちそうな見事なヒロインぶりです。
(lumi_GM) そんな日常がそうですね、二月ほど経過したある時……いつものように下校の時間を見計らった毛玉からテレパスが飛んできます。
(lumi_GM) 曰く「家と別の方向で悪いんだけど、繁華街の裏通りに魔族の反応だよ☆」いつものようにマスコット然とした口調で毛玉はベルさんに語りかけてきます。皆まで言いませんが、ヒロインとしてバシッと退治してきて欲しいということなのでしょうか。
(lumi_GM) ▽
(L06_Bertina) 【ベル】「あ、毛玉ー? また魔族……まぁ、何時もどおり特に用事もないからいいけどさ……なんかアンタに良い様に使われてるような気がしてるんだよね……」と、膝上これ何センチ?っていいたくなるプリーツスカートをはためかせて制服のまま現場に直行します。制服の下のシャツも丈が短くおへそ見えてますがこまけーことはいいんだよって感じで一つ。
(L06_Bertina) 毛玉の名前も聞いた覚えがありますが、今となっては毛玉としか呼んでないぞんざいな扱い具合ですね。そんな訳でさっそく繁華街へ。格好もあって目を引きますが当人は特別意識もしておりません!
(lumi_GM) では繁華街。様々な人がひしめいています。いい時間なのでやることのない高校生もたくさんうろうろしてますね。しかしその中でも美貌とスタイルでベルさんは目立つのです。意識していないとはいえ、あちこちから視線を感じます。
(L06_Bertina) 【ベル】「裏通りっていってもなー……毛玉なんかヒントないの?」でもさすがに話しかけるときは声を潜めるのです。
(L06_Bertina) ▽
(lumi_GM) では、そんなベルさんが裏通りに入っていくと……ベルさんよりは“ちゃんと”着ているものの、それなりにスカートを短くしている……同じ制服の少女の後ろ姿を見かけますね。長い髪が肩甲骨のあたりまで覆い、しなやかな脚に紺のハイソックス。
(lumi_GM) 「ヒントかー……僕も気配を感じているだけだからね。まあいつもとかわんない魔物だよ。物陰とかに居るんじゃないかな?」毛玉はあまり役に立ちません。
(lumi_GM) ▽
(L06_Bertina) 【ベル】「(あっ、かわいいんだー……アレ? おんなじ制服じゃん……)」と、思わず見蕩れてしまうベルさん。毛玉はなんかいっつもそれだから聞き流してますね。なんか派手派手な割りに遊び好きって訳じゃないベルさん、お友達も少ないものでこういった所でも後ろを見てるだけなんですが…。
(L06_Bertina) 【ベル】「(ど、どうしよう……声かけようかな。こんなところ流石に危ないしなー……でもなんか拒否られても…)あーもぅ! 毛玉どう思う毛玉?」と軽く指を指します。
(L06_Bertina) ▽
(lumi_GM) 「うん?何?また人見知り?そんな派手派手なのって、やっぱ何かの反動なの?声かけたらいいじゃん、気まずくなったら人違いでしたとか言ってさー」毛玉はイラッとすることを言います。女の子に対するデリカシーの値が0を下回ってやがるのです。
(lumi_GM) そうこうしているうちに、黒髪でスタイルのイイ女子生徒の後ろ姿は、どんどんと人気のない方向へと進んでいくのです。
(lumi_GM) 繁華街からささやま町方面。街で一番……魔族とか関係なしに怖い人が多いと評判の。(治安は逆にいい)
(lumi_GM) ▽
(L06_Bertina) 【ベル】「(後でサッカーボールにしちゃるからな……)」と思いつつも一理ない訳でもない。このままでは離れていってしまいますし……【ベル】「ぉ、お ――~い! ちょっとそこの、そっちマジ危ないって!」おーいの部分は裏返っちゃってますね。
(L06_Bertina) 【ベル】「(こっちって、そっかささやま町かぁ……あんまり行く事ってないけど……って、)ちょ、ちょっとアンタっ!」と、薄暗い、ジメジメする路地裏を小走りで近づき肩にぽすりと手をおきますね。
(L06_Bertina) ▽
(lumi_GM) 【真希】「わっ!」肩をびくっとさせて振り向いたのは、バスケ部の美女二枚看板でしかも攻撃のエースというんで有名な白河さん。練習嫌いで体力がないのが弱点ですが、5分だけならキセキの世代らしい。どうでもいい情報は置いておいて、長い黒髪につり目気味ですが大きな目、足は長くしなやかで、胸も大きく形のよい、そして色白の……
(lumi_GM) 【真希】「あ、あれ?雲雀、さん?どうしてこんなとk……って、あ!雲雀さんもしかしてっ」もしかしてなんだよ、って話ですね。もともとチアの有名人なので、ベルさんの事も知ってはいるようです。面識はないものの。
(lumi_GM) ▽
(L06_Bertina) 【ベル】「とぉっ、白河さん? ささやま町行くにしたってこっちからとか危ないって。……ぅえ!?」もしかしてとかアレかな。ヒロインなのバレたかな!?って一瞬思っちゃいますけどバレる要素ないしなーって思いなおす。何にせよ相手があの白河さんって事でも内心驚いてたのでおかしいところは何もない。
(L06_Bertina) 【ベル】「(ぁ―――……っていうか私の事知ってんだ……)」バスケ部にも応援に行ったことがない訳でもないですが、それ以上に自分の名前を体育系の部活に入ってて知ってるって、あんまりいい話じゃないよねきっとって格好の割りにネガティブに考えちゃいますね。
(L06_Bertina) ▽
(lumi_GM) 【真希】「もしかして……雲雀さんも? あ、チガウかな?これからかな?私も全員把握してるわけじゃないしー……」真希は気さくな感じです。見た目は美少女ー!でちょっととっつきにくそうに見えますがとてもフランク。雲雀さんも?って言ったときには指が進む先を差していました。
(lumi_GM) 【毛玉】「ベル!ベル!その子から魔族の気配がするよ。その子は人間だけど……何かに巻き込まれているのかも」
(lumi_GM) 毛玉テレパスが割り込んできます。
(lumi_GM) ▽
(L06_Bertina) 【ベル】「全員……? なんだろ、何かn」おおっとテレパス!【ベル】「(ま、魔族ぅ!? 白河さんが……? 今回の路地裏で反応とは無関係……じゃないよね、やっぱ。よっし、ここはちょっと話あわせて――)あッ、う、ウン! 多分これからーなんじゃないかな。一緒だと思うよ。うん」やっぱ声が裏返る。
(L06_Bertina) 【ベル】「(っていうかアンタ役に立つ事あるんだぁ……)」しみじみ。ともあれなんかフランクで流石人気者は違うなーって白河さんに白々しく話しを合わせてみるんですね!
(L06_Bertina) ▽
(lumi_GM) 【真希】「あ、そっかそっか、やっぱそうなんだ♪雲雀さんも美人だもんねえ……誰からか紹介してもらったの?それとも自分で調べて?」なんかちょっと嬉しそうにして、こっちこっちって案内するかのように少し前を歩きながら、振り向いて話しかけてきます。清楚な雰囲気で、明るくて……ベルさんとは逆のように見えたりもするかもしれません。
(lumi_GM) 【真希】「雲雀さんもバイト興味あるなんてねー……やっぱお金?私は最初紹介されてだったからさー……よくわかんないうちに始めちゃったんだけどねー」
(lumi_GM) ▽
(L06_Bertina) 【ベル】「う、うーん……私は始めたばっかりでよくわかんない、かなーぁ? い、いや、あははは……」精一杯の誤魔化し。褒められても顔から火を噴きそうになりながら照れ笑い浮かべるしかない程度の社交性。しかし話は見えてきましたね…。
(L06_Bertina) 【ベル】「(バイト、か……まぁお金はあって困ることはないしなぁ……本当に魔族に関係あるんでしょうね……)」一転毛玉さんに不信感丸出ししたり。派手な遊びはしませんが服やら小物やら女子高生がお小遣いだけでやりくりするには辛い気持ちはよくわかるのですね。
(L06_Bertina) ▽
(lumi_GM) 【真希】「ふふーん、その反応はー……雲雀さん今日はじめてでしょー。」にこにこっと微笑みかけてきます。「なんか、思ってたより可愛らしい人なのね。雲雀さんあんまり学校でも話さないって聞いてたから、もっとツッパった感じなのかなって思ってた。あ、ごめんね、悪い意味で言ってるんじゃないよ」
(lumi_GM) 【真希】「雲雀さんくらい可愛かったら面接とかもほとんどパスだと思うし、緊張しないで大丈夫だよ♪うち、雲雀さんみたいなタイプ少ないからきっと社長も喜ぶと思うし~、てか、高校生に雲雀さんみたいなかっこいい美人があんまりいないのよねえ」そんな感じでおしゃべりしながら裏路地を進みます。やばいと噂のささやま町と繁華街の境界近くへ。人気も少なく、なんだか暗い……
(lumi_GM) ▽
(L06_Bertina) 【ベル】「ひぇっ!?」ドキーン!と初めてなのは会ってるので図星でビクついて。【ベル】「そ、そう、かな? うん、ありがと―――……め、面接あるんだ。社長さん……そっか。かっこいいかわかんないけど、ありがと、白河さん」この辺ぐらいになると呼び止めた理由とか忘れてきてるんですね。
(L06_Bertina) 【ベル】「(ひぇぇぇぇ~~~~……っ 大丈夫なのか私っ、面接って聞いてないし……大丈夫って言われてもなぁ……髪染めてこいーとか言われないかなぁ……)」なんか他のバイトの面接でトラウマ持ちらしい。かっこいいとか美人とか褒められたせいで表には出してないけどね! 白河さんと親しげに話してることで舞い上がって魔族とか思考の蚊帳の外なんだ!
(L06_Bertina) ▽
(lumi_GM) 【真希】「あははははっ♪だーいじょうぶだって♪私の紹介ってことにしてあげよっか?やっぱ自分で調べてきたんでしょ、ほとんど噂みたいなもんだし、それじゃ細かいことわかんないもんね♪」背中ぱんぱんって叩いて笑ってます。
(lumi_GM) 【真希】「わかんないことあったら……は、ないか。難しいことはないんだよねー……ふふふっ、でも噂だけ頼りに面接に来たら、緊張するよね、ふふふふっ」よっぽど面白かったらしく、笑いながらぐいぐいと……薄暗い路地に面した少し古い社屋、表札に“ささやま商事”とかかれたビルへと入っていくのです。
(lumi_GM) 少しかび臭く、どこかじめっとした空気。一応お客さん用の待合室があって、少しだけほこりっぽいソファにベルさんは座らされます。
(lumi_GM) 【真希】「あ、ちょっと待っててね。私が社長呼んでくるから♪」そう言って真希は奥へと入って行きます。“こんにちはーっ”と真希の挨拶がドアの向こうから聞こえますね。
(lumi_GM) 【毛玉テレパス】「むむむ、変だな……魔族の気配がするのに、ぼんやりしてる。ベル、気をつけてね」
(lumi_GM) ▽
(L06_Bertina) 【ベル】「ぅ、うん、その方が通り良さそうだし、お願いしよーかな。(あぁぁっ! 何ぶっきら棒に言ってるのサ! 笑顔でありがとうぐらい言えよ私ッ!)」とか思いながらも無事到着の模様。じめじめして薄暗いしどうなのこれって思わなくもないですが大事の前の商事、もとい小事。
(L06_Bertina) 【ベル】「(でも噂って何だろ……うーん……?)」色々あって休み時間にキャッキャウフフする程の友人もいないのでそういうのとは無縁ではあるのですね。
(L06_Bertina) 【ベル】「(とっ、毛玉? ぼんやりってことはやっぱよわっちいヤツじゃないの……? そんなことより緊張してヤバいなぁ……白河さんの評判落したりしないよな私……)」こんなヒロインで大丈夫かって感じになりつつ、ちょっと髪や服装なんかを気にしてソファーの上でもぞもぞしたりしますね。もし魔族でもよわっちーなら何時もどおりで大丈夫でしょ。と楽天的。
(L06_Bertina) ▽
(lumi_GM) 【ひしょさん】「あ、こんにちは。蒸し暑い中ありがとうございます……どうぞ」待合室のテーブルに、社長秘書が冷たい麦茶をだしてくれますね。パリッとスーツを着こなした、異常な美人……
(lumi_GM) まあ今回の登場はこれだけです。
(lumi_GM) 【社長】「おまたせしましたぁ……バイトの希望ですかね。私が居るときでよかった。紹介じゃないとね、うちはクチコミだけだからほら、私がいないときにこられたりしちゃうと悪くってね」
(lumi_GM) と、いうことで秘書さんが下がると入れ替わりで太ったおっさんが出てきます。頭は禿げ散らかし、眉は毛虫のよう、大きな鼻からは鼻毛がはみ出ていて……顔が油ででらっでらしてます。分厚い唇もなんだかてらてらしていて、見てるだけで気分悪くなりそう。タレ目気味の目は常に笑っているようで表情もよくわかりません。
(lumi_GM) ▽
(L06_Bertina) 【ベル】「は、はい。どうも――……」とそっけなく。うっわ美人だなぁって思いながらも危険な香り。今まで食ったヒロインの数を覚えているのかっていいだしそう。魔族かなーとか思いもよりませんね。
(L06_Bertina) 【ベル】「ぁっ、はい、ひば―――」と、声に振り向くと少し絶句。なんかさっきの美人さんとのコントラストがサイケデリックな感じを演出していますね…… 【ベル】「(と、ダメダメ。白河さんが話通してくれたんだから――)りッ、ベルティーナと申します。えっと、はい。バイトの紹介って話で来たんですけど」
(L06_Bertina) なんとか持ち直して。嫌悪感とかよりもなんか驚きの感情が大きいのですね。お化け屋敷でお化けに出会ったようなそんな。
(L06_Bertina) ▽
(lumi_GM) 【社長】「何やってるかは詳しく知らないんだよね。うちはほとんど何でも屋でね。いろんな事業に手をだしてるんだけど、取引先とかうちのイベントとかで女の子の手がほしい時にバイトの子を派遣してるんだよね。もともと君たちの先輩を雇ってたんだけど、公式には募集を出さないで、いい子がいたら紹介してもらうようにしてるんだ」
(lumi_GM) 【社長】「ええと……んふ……まあ後でいいか。とりあえずは……支給する制服とかのサイズ見ないといけないなあ。秘書に手伝わさせるから、彼女についてって採寸までしてもらってきてくれるかな?あ、言い忘れたけどもちろん採用だよ。僕のことは社長って気軽に呼んでね、ぐへへへっ」にちゃぁって笑います。
(lumi_GM) ▽
(L06_Bertina) 【ベル】「はぁ、なるほど……」それで外見の事とか白河さん言ってたのかなーって今になって。色々融通が利きそうなバイトですしちょっとノリ気になってきましたね!
(L06_Bertina) 【ベル】「制服って……それじゃあ採用……ッあ、ありがとうございますっ! はい、社長。じゃあ、採寸の方を……」内心ヒャッホー!ってなってるのを押し隠して。今のテンションでは社長の外見やらなんやらは細かい事に思えます。むしろ良い印象が強いのですね! そんな感じで採寸お願いします!
(L06_Bertina) ▽
(lumi_GM) ではでは、秘書さんに連れられて別室に……
(lumi_GM)  
(lumi_GM) 【ひしょさん】「社長はああ言ってましたが……恥ずかしいですよね?ひとりでやります?これにサイズは書いてもらわないといけないんですけど……」と、簡単な、健康診断みたいなシートとペンを出して、秘書さんは一旦部屋の外に出てくれます。
(lumi_GM) ▽
(L06_Bertina) 【ベル】「そ、そうっすね……。はい、これくらいならなんとか自分だけでも」なぜ体育会系なのかは置いて置いて。まぁ難しい話じゃなさそうなので、気にせず服を脱いでシートを埋めてまいります!
(L06_Bertina) 【ベル】「(あ――……なんかドキドキするな……。白河さんは簡単っていってたけどさー……)」ぎゅっとメジャーをもって、自分の身体に這わせますね!
(L06_Bertina) ▽
(lumi_GM) では、そこで……
(lumi_GM) 天井からぼとぼとぼとっ!
(lumi_GM) 桃色の粘液が滴ってきますよ……
(lumi_GM) ▽
(L06_Bertina) 【ベル】「ん―――アレ? やっぱ一人じゃ大変かもなぁ……」と、不器用に身体のお肉にメジャーを食い込ませたりしながら。べちょん。
(L06_Bertina) 【ベル】「うわっ、何々、雨漏り? ……―――え゛」肩に垂れたそれに眉をひそめて指で拭うと。なんか桃ゼリー?ってそんな雨漏りありえませんねコレ。
(lumi_GM) 天井に桃色スライムが染み出して、もこもことその形を作り上げてる真っ最中!
(L06_Bertina) 【ベル】「ちょ、ちょっと何これ何これ……っ!?(……ぁ)」ってようやく魔族がどうこうに思い当たったわけです。【ベル】「よぉくわかんないけど、ようはこいつが反応の正体って訳だな! ……ここはッ!」と、自身に眠るミアスマを開放!チアコスチューム状の衣装とイカつい金色のグリーブが出現して褐色の身体に身に纏うよ!
(L06_Bertina) 【ベル】「……見られたりって大丈夫なのかわかんないけど、話せばきっとわかってくれる! せっかくのバイトを潰される訳にはいかないんだからなッ!」ってビシっていい放つだけ放った!
(L06_Bertina) ▽
(lumi_GM) では、戦闘開始だ!
(lumi_GM) 開幕はないようなので、そちらの攻撃からどうぞ
(L06_Bertina) うっす!では開幕ないので補助《サンダーエンチャント》使用します!
(lumi_GM) OK!
(L06_Bertina) 3d6+1+2+5 《オーラブレイド》でアタック!どっちでもいいや!
(DISE) L06_Bertina -> 3D6+1+2+5 = [6,4,6]+1+2+5 = 24
(lumi_GM) なんと見事な出目!だがおちないぜ!
(lumi_GM)  
(lumi_GM) 桃すらがでろんべちょっとおちてきます
(lumi_GM) 2d6+7 強撃+淫毒
(DISE) lumi_GM -> 2D6+7 = [1,4]+7 = 12
(lumi_GM) 2d6+7 強撃+淫毒
(DISE) lumi_GM -> 2D6+7 = [1,2]+7 = 10
(lumi_GM) さあ受動とアクトをどうぞ
(L06_Bertina) 最初のをそのまま頂きます!
(L06_Bertina) その他を飛ばして後者を胸で受けAP2
(lumi_GM) BS催淫をどうぞ
(L06_Bertina) そして早速ですが魔力の粉を使用します!さいいんも素敵にいただきます!
(L06_Bertina) 3d6
(DISE) L06_Bertina -> 3D6 = [4,5,2] = 11
(L06_Bertina) ようし…と、アクトですね!
(L06_Bertina) ここは<秘密の花園>だけ使用しておきます!
(lumi_GM) ではここは簡単に1往復くらいでいきましょう
(lumi_GM)  
(L06_Bertina) 【ベル】「っ、い、意外とやるじゃない……とやァー!」っては再度したなく足を振り上げてアタック。しかし衣服は脱いでたのでアンスコ直穿きなんだ。仕方ないね。激しく動けば食い込みもする物で、ちょっとお顔が染まってしまいます。
(L06_Bertina) そして開幕はないのでそのままアタック!
(lumi_GM) 天井のタイルの隙間からあふれるようにでろでろと、桃色のスライムが出現して……貼り付けずにだらーっと垂れ下がってきます。ベルさんの電撃を粘液で受け流すように弱めながら、突き出された手足にへばりつき……うじゅうじゅと皮膚から淫毒を流しこむのです。
(lumi_GM) さあこい!
(L06_Bertina) 3d6+1+2+5+5+2 《オーラブレイド》《スパークエッジ》
(DISE) L06_Bertina -> 3D6+1+2+5+5+2 = [6,2,5]+1+2+5+5+2 = 28
(L06_Bertina) 弱ってたのに!
(lumi_GM) 催淫は引いてるかい?
(L06_Bertina) あ、すいませんわすれてた!
(lumi_GM) 一匹じゅわわーっと泡立って溶けます
(lumi_GM) あ、どのみちやられるから大丈夫!
(L06_Bertina) 最初のを引いて-6!
(L06_Bertina) はい…!
(lumi_GM) よしではスライムさんの攻撃だ
(lumi_GM) 2d6+7
(DISE) lumi_GM -> 2D6+7 = [3,2]+7 = 12
(L06_Bertina) こ、こーいっ
(lumi_GM) 受動とアクトをどうぞ
(L06_Bertina) アヴォイドで-5します!7点腰に受けて AP12/1/0 です
(lumi_GM) OK!ではラウンド回します
(lumi_GM)  
(lumi_GM)  
(lumi_GM) さあどうぞ!
(lumi_GM) はっ!アクト聞くの忘れてた
(L06_Bertina) あ、アクトは今はなしで!
(L06_Bertina) ではいきます!
(L06_Bertina) 【ベル】「ふぅっ!! なんとかヤった……訳じゃないぃッ!? っていうか、電撃ぜんぜん効いてないっ!?」なんかようやく気が付く。【ベル】「お、おかしい……RPGじゃスライムに電気って鉄板じゃ……? ああ、もうっ!」とかスライムだらけになりつつ攻撃! なんか身体がもぞもぞしますがそれどころじゃない!
(lumi_GM) じゃあ行動どうぞなのです
(L06_Bertina) 2d6+1+2+5+5+2 《オーラブレイド》《スパークエッジ》
(DISE) L06_Bertina -> 2D6+1+2+5+5+2 = [3,2]+1+2+5+5+2 = 20
(lumi_GM) ククク スライムさんはおちないぜ!
(lumi_GM) 2d6+7 反撃!
(DISE) lumi_GM -> 2D6+7 = [3,1]+7 = 11
(lumi_GM) 受動とアクトをどうぞ
(L06_Bertina) やはり…スライムさんを舐めすぎたんや! アヴォイドして6点を胸へ!
(L06_Bertina) HP26 AP6/1/0
(L06_Bertina) 胸にもらったし、<乳辱>宣言します!
(lumi_GM) はーい!ではここも簡単に
(lumi_GM)  
(lumi_GM) にゅる、うじゅっ……鎖骨のあたりに垂れ落ちたスライムが、自重に任せて広がり、そして胸の方にずるずると流れてきます。自力で這い回るわけではなく、重力に任せて垂れるだけの粘度の低いスライム……ねりょぉ、とした、甘い香りの魔物がベルさんの胸の谷間に溜まり、そこからあふれるようにニュルニュルと乳房全体に広がって行きます。
(lumi_GM) スライムに触れた部分はじくんじくんとかゆいようなくすぐったいような感触に苛まれ、スライムが流れ落ちた後で服がこすれると、ぞくぞくっ!と妖しく甘い電流が体の内側に放たれるのです。
(lumi_GM) ▽
(L06_Bertina) 【ベル】「あああ……もう全身ぬっとぬとで気持ち悪いぃ……っ」グリーブの中も粘液でぐちょぐちょ。水の入った長靴状態です。しかしそんな事に気を取られていると……というかほぼ全周囲攻撃なので気を取っていてもわかりませんが、容易く胸への侵入を許して……。
(L06_Bertina) 【ベル】「ひあぁぁっ!? ちょ、どこまで入って、ずうずうしいっての……ぅわっ、何これ……っ!?」流れ垂れ落ちた跡にそってジグジグとした甘い痺れが残って、背筋や膝の裏がゾクゾクとしてしまいます。
(L06_Bertina) 【ベル】「(なんなのっ、なんか、コレおかしいってぇ……! ぞわぞわっ、するぅ……)」思わず衣装の下から手を突っ込み揉みしだきたい感情を抑えながら……!
(L06_Bertina) ▽
(lumi_GM)  
(lumi_GM)  
(lumi_GM) ではこんな感じで反撃どうぞ!
(L06_Bertina) はい…!
(L06_Bertina) 2d6+1+2+5+5+2 《オーラブレイド》《スパークエッジ》
(DISE) L06_Bertina -> 2D6+1+2+5+5+2 = [2,5]+1+2+5+5+2 = 22
(L06_Bertina) ど、どうだ…!
(lumi_GM) さすがにおちる!ぶしゅー
(lumi_GM) 全身にまとわりついたスライムは文字通り溶け、床に流れて染み込み、消滅します
(lumi_GM) ベルさんの体に甘い疼きを残し、気分を高揚させて、肌の感覚を鋭敏にさせたまま……
(lumi_GM)  
(lumi_GM)  
(lumi_GM) 【ひしょさん】「だいじょうぶー?なんだか手間取ってるみたいだけどー」ひしょさんの声がドアの向こうからします
(lumi_GM) ▽
(L06_Bertina) 【ベル】「ほんっと、うっとおしい……んっ、んぐぅ……っ!?」くてりと床に崩れ落ちて。無意識に手を胸に伸ばし……かけてるとお声が掛かって!
(L06_Bertina) 【ベル】「な、あ、ぇ―――なんでもないですぅ―――!」ちょっと迷った挙句、気づかれてないならそれでいいやってことにしたね!
(L06_Bertina) ▽
(lumi_GM) 【ひしょさん】「じゃあ、開けていいかしらー?」
(lumi_GM) ▽
(L06_Bertina) 【ベル】「ぁ。は、はい。どうぞぉ~……」と、なんか記憶とかを頼りにしつつ項目を埋めちゃったベルさん。肌が赤らんでちょっと汗ばんでいますが今までの事はバレはすまいと。まだ裸なのをすっかり忘れてそう返事をするね!
(L06_Bertina) ▽
(lumi_GM) がちゃ……
(lumi_GM) 【ひしょさん】「!?」目があって……黙ってドアを閉じます。
(lumi_GM) 【ひしょさん】「ま、まだならまだって言ってくれてよかったのよ?」
(lumi_GM) ▽
(L06_Bertina) 【ベル】「(あ、あれ? って……―――~~~ッッ!?)すいませッす、すぐ着替えますから!」と、手早く下着に足を通して…ちゃっちゃかと制服姿になりますね。ちょい着崩れてますが、直しながら。もうだいじょうぶです~と羞恥で震えた声を上げるのでした。
(L06_Bertina) ▽
(lumi_GM) 【ひしょさん】「じゃあ、ちょうど今取引先の人とか、うちのイベント頼んでる人とか来てるから少しご挨拶に行きましょうか」そういうわけで健康診断的なシートを回収すると、美人の秘書さんが再び応接室へと連れていってくれますね。
(lumi_GM) ▽
(L06_Bertina) 【ベル】「は、はい~……その、制服ってまだですけど、もうお仕事貰えるんですね」なんか敬語で。色々あって肌がジンジン疼くけど、魔族も倒したし一件落着でしょ。でも今から仕事はちょっと辛いかなぁ……。そんな事を考えつつ、連れられるまま応接室に失礼します!
(L06_Bertina) ▽
(lumi_GM) 【ひしょさん】「それはもちろん……」妖しく歪むみずみずしい唇。
(lumi_GM) 応接室に入ると、ソファには先程の社長の他に……数人の男が座っています。社長よりも少し年上の、痩せた初老のおっさんに、30前後でしょうか、社長よりも太った脂ぎったおっさん、社長と同じくらいの歳に見える、暑苦しい顔のガタイのいいおっさん……
(lumi_GM) 【社長】「無事に済んだかい?うへへ……あ、この人達は、ベルティーナちゃんの派遣先になるかもしれないところの責任者だよ。」全員がじろじろとベルティーナさんの魅惑的な胸元や太もも、丸出しのおへそなんかを見ています。視線に篭るけがらわしい欲望を、過敏になった心身は察知できるかもしれません。
(lumi_GM) ▽
(L06_Bertina) 【ベル】「失礼します―――……あ、もうそんな話になってたんですねー……」とチラチラまわりを見回して。それと同じくというかそれ以上に刺す様な視線を感じるっていうか隠そうともしてない感じですね。
(L06_Bertina) 【ベル】「(こーアレかな。わが社に相応しいかーとかそんなのかなぁ……なんか変な感じだ……さっきのスライムのせいだな。うん)」前はボタン数個で止めてシャツから谷間丸出しになってたり、当然太腿というか内腿までへたすれば見えちゃうようなそんな感じの服装ですね。下着こそは辛うじては見えませんが、それこそ覗けば一発でしょう。
(L06_Bertina) ▽
(lumi_GM) 【社長】「じゃあ今度は実技の方を見させてもらおうかなあ……?うへへ、別に下手でもいいんだからね。それはそれで、そういうのが好きな人のところに送るだけだし……」おっさんたちは視線を合わせ、立ち上がります。にじり寄ってくるおっさんたち……
(lumi_GM) そして、背後の方で『かちゃっ』と外からドアの鍵をかけられる音がしますね。
(lumi_GM) ▽
(L06_Bertina) 【ベル】「じ、実技……?」お茶汲みさんとか案内とか事務とかそんな仕事だろうなんてタカを括っていたのですが……。【ベル】「その、私何も知らないので……下手っていうか、教えて貰わないといけないレベルかもしれないンですけどー……」とかわかってるのかわかってないのかよくわかんないことを。
(L06_Bertina) 【ベル】「(……いや、でもなんか変な雰囲気だな……って『かちゃ』?)」にじり寄るおっさんオーラに気圧されるように、無意識に後ろにさがっていましたが、扉にかぎをかけられたのにも今更気づくのですね! 【ベル】「しゃ、しゃちょ……そ、その一旦落ち着いて、お話聞かせていただけませんかっ!?」
(L06_Bertina) ▽
(lumi_GM) 【社長】「またまた……君もある程度聞いては居るんでしょ?見るからに得意そうだと思ったけれど、ぐへへ……意外と処女だったりするのかなあ……?」おっさん包囲網は更に狭まります。社長が近づくと、むわっと汗と……なんともいえないアンモニア臭が漂ってくるようです。夏の公衆便所のような匂い。にもかかわらず、社長が近づくと全身の変な感じは一層強まってしまいます。
(lumi_GM) 【社長】「じゃあまずは……ふふ、口のほうから見せてもらおうかなあ~……」おっさんたちの手が伸びます。油でベトベトの指が、ベルさんの、褐色のすべすべした細い手足にべとっとくっつくのです。おぞましい感触には違いないのに、それは皮膚の中でくすぶる甘い疼きと反応して……!!
(lumi_GM) ▽
(L06_Bertina) 【ベル】「……は? 処女ってなに……うむぅっ!?」むわっとくるえも言えぬ香りに脳みその芯が殴られたように思考がグラつきます。が、流石にここまで言われて淫猥な雰囲気に気がつけぬこともなかったんですね。
(L06_Bertina) 【ベル】「―――っ、はっ、ちょっとまっ、や、やめぇ~~~~っ!?」振りほどこう。そう思いはしましたが手足におっさん達の指が絡まると、鈍く疼いていた身体の熱が、それこそ刃のように鮮烈に肌の表面にまで浮き出てくるのです。
(L06_Bertina) 【ベル】「(どうっ、なってるんのサ、コレ!? すっごい臭ッ……なのに、なんでこんな身体熱くなってぇ……!?)」油塗れのねっとりした指に、社長から発せられる公園の汚いところの臭い。鼻腔をじんわりと犯して、なのにクセになるような臭いで……。【ベル】「(って、そんな訳ないって……っ)しゃっ、ちょぉ……ちょっと、これなにかの間違いっ、へぇ……」自分で驚くほど声は爛れていたのですね…。
(L06_Bertina) ▽
(lumi_GM) 【社長】「男を誘ういい声だねぇ~。やっぱり見た目通りのヤリマンなのかなあ?ぐへ、ぐへへ……試してみないとわかんないねえ~……」腹の出た社長はにたにたしながら作業着の前をはだけ……散らかしたように剛毛の生えたでぷっとした腹と、何日履きっぱなしなのかわからない、黄色いシミが大きく広がったブリーフを露出します。肌は浅黒く、何日も風呂に入っていないことがベルさんにも直感され……他の面々も社長ほどではないにせ
(lumi_GM) よ、同じようなものであるのもわかるのです。
(lumi_GM)  
(lumi_GM) そんな感じで戦闘開始です。
(L06_Bertina) イエスっ
(lumi_GM) ロールはいい?いいならはじめちゃうよーげへげへ
(L06_Bertina) 【ベル】「ひっ、ひぃぃ……っ!?(ヤバイッ、このおっさん達、やっぱりあたし犯すつもりなんだ……っていうか、最低もうちょっと清潔に、してなさいよぉ……!)」そう思う。心から……しかしその一方でそんな彼らに男らしさ的な物を思う感情が……ッ!?
(L06_Bertina) あるのかないのか!どうぞ!
(lumi_GM) では社長の攻撃
(lumi_GM) サモン・テンタクラー+淫毒
(lumi_GM) 2d6+5
(DISE) lumi_GM -> 2D6+5 = [2,5]+5 = 12
(L06_Bertina) 受動もなく、腰を飛ばします!
(lumi_GM) あいよ!
(lumi_GM) アクトはまだいいかな?
(L06_Bertina) 今はまだ…あ、でも唇っていってたし
(L06_Bertina) <はじめてのキス>っていっとく!
(lumi_GM) (くわっ
(L06_Bertina) 開眼…!
(lumi_GM) では、ここは思う存分やらせてもらう……!!(とらんざむ
(lumi_GM)  
(lumi_GM)  
(lumi_GM) 【社長】「うへへへへ~っ……ベルティーナちゃん、こういう匂い好きなんだねえ、変態だねえ?普通は最初はわんわん泣くんだよ~、うへへへっ」おっさんたちが両側からベルさんを抑えつけ、跪かせます。顔をゴシゴシ拭うように擦りつけられる社長の下着、その膨らみがぶにゅぶにゅと顔をこすると、中の物の悪臭と大きさが察されるのです。蒸れたチンポ汗と尿の残りカスの香りが顔にへばりつき、鼻に揮発したそれが入り込むと、触れた
(lumi_GM) 部分、そして鼻の粘膜がジンジンとなんともいえない、力の抜ける甘い痺れに浸されるのです。
(lumi_GM) ▽
(L06_Bertina) 【ベル】「誰がっ、ヤリマン、だよぉ……! こんの、オヤジども……こっちがバイトだと思って黙ってたらいい気にぃ……っ」ガクガク震え、ただ手足を撫でもまれているだけだというのに、力がどんどんと抜けて行く……。しかし、それでもキっと眼を吊り上げて、ここぞとばかりにキツ目の外見の利点を利用するのですがいまいち効いてなさそうですね……。両側から押さえつけられると、抵抗も出来ず近寄るのは黄ばんだブリーフで……。
(L06_Bertina) 【ベル】「何考えてるんだよ、馬鹿! 変態! ほんと止めろって、冗談にならないってそれ、やめ、や――――~~~~ッッ!?!?」がぼりっ、ゴジゴジぃッ いっそ色のついた湯気でもあがっていそうなソレが顔を覆い、ぶにぶにするくせ弾力があるそれがこすり付けられます!臭いはもう……口で表すのが難しい程。鼻腔を貫き脳みそに直接ダメージを与えてくるソレに、意識が遠のきかけて……いっそ心地よい脱力感に包まれてしまいます。
(L06_Bertina) ▽
(lumi_GM) 【社長】「うへへへへっ、もうとろとろだねえ……そんなに好きなんだぁ?へへへ、みんなすぐ止められなくなっちゃうけど、ベルティーナちゃんは心が弱いねえ……あ、ヤリマンだから貞操観念が弱いのかな?」むくむくと顔に押し当てられたまま硬くなる膨らみ。信じられないくらい盛り上がったその先端をぐりぐりと鼻先に押し付けてきます。じわっと湿り始めたそこから、更に密度の濃いアンモニア臭と、青臭い香りの混じったチンポ臭が
(lumi_GM) 鼻に注がれて……
(lumi_GM) 【社長】「ぐへへ、ほんとはもっとこれでとろとろにするんだけど、ベルティーナちゃんには必要ないねえ~……」鼻に押し当てるのは少しだけにして、ずるっとブリーフとふとももまで降ろし……もじゃもじゃと毛に覆われた、黒ずんだ包茎チンポを顔の前に突き出します。ぴっちり閉じた先端からは、黄ばんだ膿のような汚れがぷりゅっとわずかにはみ出していて……
(lumi_GM) 【社長】「あーあー、15分前にきれいにしたばっかりなのに、もうこんなになっちゃったよ……ごめんねえ、ベルちゃん、もっと綺麗なので試してあげたいんだけどねえ」ニタニタと笑いながら、はみ出した分だけを鼻先にちょん、とくっつけて拭い……そのまま、鼻の真ん前で、にちにちにちぃっ、と接着剤のように包皮と粘膜の間で発酵して粘るチンポチーズを引き剥がしながら、恥垢でびっちりの亀頭と包皮の裏を露出します。
(lumi_GM) むわぁ!と広がる濃厚なチンポ臭。尿と、汗と、精液と……全部混ぜて蒸らした……強烈な匂い。淫魔の性のエキスを濃縮したようなそれは、強力な媚薬であり麻薬であり……揮発してベルさんの鼻に入り込んだ分だけでも脳の作りをおかしくしてしまうほどです。
(lumi_GM) ▽
(L06_Bertina) 【ベル】「ひがふっ、ひがっ、んごぉっ ヤリ、マンなんからぁ……っ!」必死に目尻を釣り上げながらも、涙が浮かんでいて。鼻先にぐりぐりと押し付けられるとくもぐもった豚声のようになってしまいますね。しかし、既にもう……その臭いを嗅ぐため、鼻をヒクつかせてしまっていて。
(L06_Bertina) 【ベル】「ぁ……――ッ!? 当たり前だっ!こんなもの、ひつよ……ひぃぃぃぃっ!?」離れる汚ブリーフに、一瞬名残惜しそうな声を出して……不意にそれを自覚すると、屈辱感に顔を真っ赤に。反論……しそうになりますが。今度は直に出された、初めて見るにはあまりに上級者向けの汚チンポに情けなく悲鳴まで上げてしまう。
(L06_Bertina) 【ベル】「ッ、ほ、ほんと止めてって……15分って、何いってんのさ……やめて、やめてやめてやめてぇっ!」チョン。強烈なチンカス臭。今まで嗅いだどんなものより臭くって……それこそさっきまでの臭いがなんでもなかった程。脳を打撃する程のそれに、ぐりんと眼は白眼を剥きかけ、ガクガクと全身を痙攣させて……褐色の肌は全身脂汗がにじみ出て、シャツに薄っすら肌の色を浮き出させています。
(L06_Bertina) 【ベル】「ふが、ふごぉッ、お゛……ッ♪」あらゆる性臭を煮詰めたような、強烈な淫魔の媚毒。乳首はハーフブラからハミ出て乳首を乳輪までもっこりと勃起させたパフィーニプルをシャツから浮き出させ、下腹部の処女マンコもぐちょりと、洪水といった状態。ただの数分で完全に身体を発情させられてしまったのでした…。
(L06_Bertina) ▽
(lumi_GM) 【社長】「うひひ、僕の体はねえ……15分でこうなっちゃうんだよぉ……自慢じゃ……げへへ、自慢なんだけどね?ひと擦りで1ヶ月分くらいの代謝と発酵が起こる体質なんだよぉ……」そう言いながら、ねっばねばの黄ばみチンカスでびっちり覆われた亀頭の先をベルさんのぷるぷるっとした唇に当てて……ぬちゃっ……と横一文字に動かし、唇にリップクリームでも塗るようにチンポチーズを塗ってあげます。ぞくぞくっ!とその汚らわしい
(lumi_GM) 発酵した性器の代謝老廃物を塗りつけられた唇から甘い痺れが目の裏に駆け上り、ひたすらに脳に向かって幸せになる物質を垂れ流すように命令するのです。
(lumi_GM) ▽
(L06_Bertina) 【ベル】「んお゛っ、ひ、んひッ、いぃぃぃ……っ♪」不潔な黄色いヨーグルトを唇に塗りたくられ、口を即座に拭いたくなる衝動が起こるよりも早く。身体を仰け反らせるほどの多幸感、擬似的な絶頂感にギクシャクと身体を暴れさせてしまいますね……。
(L06_Bertina) 【ベル】「(ヤバイッてレベルじゃなっ、い……ッ♪ レイプなんかじゃすまな……完全に、堕とされるぅ……ッ!?♪)」ひくひくと社長のチンカスの臭いを求め自分の意思と関係なくヒクつく鼻に、涎がとまらない唇。もはや袋のネズミなんですね。
(L06_Bertina) ▽
(lumi_GM) 【社長】「顔はいいけど、技術はどうかなあ……ほぉら……」ぬりゅぅぅっ……と、ゆっくりゆっくり口の中に亀頭を差し込んでいきます。ぷりゅぷりゅと唇でチンカスが削げますが、それでもタップリと中に運ばれていくチンポチーズ。ゆっくり入り込む肉棒は、口を“犯されている”という感触を時間をかけて感じさせるのです。
(lumi_GM) にじゅにじゅと口の中で唾液に絡んで広がり、チンポですりつぶされて塗りこまれるチンカス……。社長はベルさんの頭を押さえると、遠慮なく喉にゴリゴリと先端を擦りつけていきます。ぬちゃぬちゃと鼻と口の合流する場所や食道の入り口までチンカスを流し込み……
(lumi_GM) 口の中の刺激がすべて未知の快感と多幸感に変わっていく、口が性感帯に成り下がるのを認識させるのです。それも、この、不潔で、苦くて、塩辛く、生臭く、小便臭いこの汚物の味と臭いと結びつけていくように。こんなにひどい臭いで味なのに、触覚だけでなくそれをキャッチする味覚や嗅覚でさえも脳が快楽を、触覚の刺激以上の快感を感じるようにしていきます。
(lumi_GM) ▽
(L06_Bertina) 【ベル】「んれぶぅっ!?♪ れちゅ、れろぉ……ッ!♪(きたなひっ、それは、わかってるのにィ……舌勝手に、絡む、しゃぶってる……こんな、危険なものが、身体の中に飲み込まれてってるぅ……ッ)」ぞりぞりとチンカスをそぎ落とし、口内で残った濃厚なチーズも舌が勝手にそぎ落としシャブリはじめて……とはいえ、初めての行為。消して上手くはなくたどたどしいものなのですね。
(L06_Bertina) 【ベル】「んあ゛んごォォォっ、んひっ、ふう゛ぅぅぅぅ~~~―――ッ♪」喉奥に押し付け磨り潰すように。鼻から抜ける臭いは、正に夏の便所のそれ。顔中その臭いに塗れ、自分が小便器になってしまったのかなんて錯覚するほど……。だというのに、その臭いは離れがたく、いつまでも嗅いでいたいとさえ思ってしまう…。
(L06_Bertina) 【ベル】「(おかじぐっ、なっでる……っ たしゅけ、誰か、たずげでぇ……っ♪)」脳内麻薬が分泌されまくってありえない程に幸せな気分になって。それこそ、社長のチンポ自体が麻薬といってもいいかもしれません……おかしくなった嗅覚や味覚はそのまま思考まで蝕みはじめるのです。▽
(lumi_GM) 【社長】「ぐひひひ……いくらでもチンカスは出るからねえ~……痒くて困ってるからねえ、いつもいつも、ほら、一回皮をかぶせて~……戻すともうたっぷりでしょぉ?いくらしゃぶってもなくならないからねえ……」この地獄は終わらないよーとニヤニヤしながら言います。最初のような濃厚発酵チンカスではありませんが、それでも……自分の唾液を混ぜ込んで発酵した媚麻薬チンカスは、よりいっそうベルさんの体質に“馴染む”のです。
(lumi_GM) 【社長】「ぐひひひ、で、チンポしゃぶりははじめてだよね?へへへ……はじめては大事にしないとねえ~……ご褒美をあげるからね。あ、キスはしたことあった?初めてのキスが僕のチンポだったらもう最低だよねえ。オトナになる前に便器になっちゃうなんて、もうお嫁にいけないねえ~」
(lumi_GM) そういうわけでファーストフェラ頑張ったご褒美としてベルさんの頭を抑えつけたまま……ぢょろ、ぢょろぢょろぢょろぢょろ……と、いつまでも鼻と口に匂いと味が残りそうな、チンカスとはまた違う、少なくとも自分で出すのの数倍は濃いと思うような匂いの小便が口の中に広がるのです。社長は出しながら鼻を摘み、無理やりにも飲み込ませます。
(lumi_GM) ▽
(L06_Bertina) 【ベル】「むちゅっ、ちゅぶっ、ぢゅぶぶぶっ、れぢゅっ♪(んハぁっ、またキタァ……っ♪ おいひ――――ッ!? イヤ、そんなことない、あるはずないんだってぇ……っ)」シャブってもしゃぶっても終わりがない。それどころか、胃の中まで落ちた媚チンカスは即座に身体に浸透するようで、チンカスがあわせるのと同じく、ベルの身体もまたチンカスに合わせ変化をはじめるのです。
(L06_Bertina) 【ベル】「(はじめて……に、決まってるだろぉ……ホント、最低ッて、お前がいうなぁ…! 便器っ、便器なんかじゃぁ……んあ゛ッ!? なに、なに飲ませてぇぇぇぇッ!?)」薄れ行く怒りを最後の理性の頼み綱に。しかし言葉通りファーストキスもまだだった唇を小便器にまで堕とされ。舌を濡らし喉を潤すおっさんの小便さえされ……鼻を摘まれ、今にも白眼を剥いてしまいそうな三白眼で睨み付けたまま、屈辱の飲尿アクメを迎えさせられてしまう。
(L06_Bertina) ▽
(lumi_GM)  
(lumi_GM)  
(L06_Bertina) (追加でアクトを…
(lumi_GM) ふぅ 反撃をどうぞ
(lumi_GM) おおう
(lumi_GM) いいよいいよ
(L06_Bertina) <耳年増><強制絶頂>で後者をシーンアクトってことで…!
(L06_Bertina) 2d6+5 目標15!
(DISE) L06_Bertina -> 2D6+5 = [4,2]+5 = 11
(L06_Bertina) HP-5ですな!
(lumi_GM) おうさ!
(L06_Bertina) そして通常攻撃…と行きたいがここはトラップあるみたいだし突破にいってみよう!
(L06_Bertina) 1d6+5
(DISE) L06_Bertina -> 1D6+5 = [1]+5 = 6
(L06_Bertina) (
(lumi_GM) !?
(L06_Bertina) (やるきが・・・
(lumi_GM) 罠の攻撃
(lumi_GM) マルチ 追加 雌豚狩り
(lumi_GM) 2d6+9
(DISE) lumi_GM -> 2D6+9 = [5,3]+9 = 17
(lumi_GM) 2d6+9
(DISE) lumi_GM -> 2D6+9 = [4,3]+9 = 16
(lumi_GM) 2d6+9
(DISE) lumi_GM -> 2D6+9 = [5,6]+9 = 20
(lumi_GM) うってかわってテンション高いおっさんたち
(lumi_GM) さあ受動とアクトを どうぞなんだよ
(L06_Bertina) おのれーっΣ じゃあ20でまず胸を飛ばし
(L06_Bertina) 次17をアヴォイドで12してHPへ
(L06_Bertina) 17もアヴォイドで残り2!
(L06_Bertina) そしてHP回復させるんだ!
(lumi_GM) さあこい!
(L06_Bertina) 3d6
(DISE) L06_Bertina -> 3D6 = [6,1,6] = 13
(L06_Bertina) HP21 AP0/0/0
(L06_Bertina) あ、HP15ですな!
(lumi_GM) 了解です!
(L06_Bertina) アクトまよいまするが…定番ので!
(L06_Bertina) <純潔の証><後ろの処女><突き刺さる視線>
(L06_Bertina) これで出し切りました!
(lumi_GM) じゃあ少し早回しになるかもしれませんが、ゆっくり行きましょううひひひ
(lumi_GM)  
(lumi_GM)  
(lumi_GM) 【社長】「だいぶほぐれてきたかなあ?うえへへ……皆さん、この子が処女かどうかで賭けませんかぁ?私は処女の方に100万円~」小便を注ぎ終わった後も、口に臭く苦く塩辛いチンカスを塗りこみながら社長はおどけます
(lumi_GM) 「いやいや、こんな外見で処女はないでしょう」「処女のほうがギャップがあっていいですよ、ふひひ、実は一途とか、ふひひひ」「私も非処女に50万!」
(lumi_GM) おっさんたちは下品に笑います。
(lumi_GM) 【社長】「ではでは……もうほぐれておると思いますので、どなたかお試しになっては……?」おっさんたちは待ってましたとばかりに目を見合わせ、痩せた小柄な初老の男が一歩進みます。社長はチンポを咥えさせたままベルさんを手前に引き倒し……四つん這いの姿勢にしてしまうと、初老の男がスカートをめくってとろっとろの下着を膝まで下ろすのです。
(lumi_GM) ▽
(L06_Bertina) 【ベル】「(お腹、たぷたぷしてる……っ こんなおっさんの、全部飲み込んで消化しちゃってんだ……最悪ぅ……っ♪)」屈辱。ですが、マゾヒズムな快楽が思考を染めていくのを最早止めることもできません。目の前で下品な笑いと共に、自分の処女が賭けの対象にされてしまっている。……その事実に、子宮がキュンキュンと疼いてしまうのです。
(L06_Bertina) 【ベル】「(こんな爺に、犯される……あたしの処女奪われちまう……ッ♪ はぁ……アッ、クあッ、あぁぁぁぁぁ……ッ♪)」ビクンビクンと待ちきれぬように腰が跳ね、褐色で肉厚の双尻が汗まみれでテカついているのを見せ付けてしまっているんですね。
(L06_Bertina) ▽
(lumi_GM) ヒロインでなければもう快楽に狂い死にするほどの媚麻薬に浸け込まれたベルさんの媚肉に、ゴムを手際よくつけた爺の肉棒がめり、めりっと入り込んでいきます。処女の締め付けと、発情牝の飲み込みを併せ持つ魔性の肉穴にしあがった処女便器を、それこそオナホールでも扱うように無造作に楽しむ爺。ぶちっと抵抗を何気なく押し切られると、ほぼ痛みも感じず、それどころか一瞬びりっとした快感が走るだけの……まるで自分の純潔の価値
(lumi_GM) がその程度であったかのように、たやすく処女を失ってしまうのです。
(lumi_GM) 「ほほっ!この変態女、処女でしたわ!ああ、これはそそりますなあ!」爺も興奮気味で、他のおっさんたちに自慢するようにずっぼずっぼとリズミカルに肉棒を叩きつけます。モノのように扱われ、牡の汚らわしい欲望のはけ口にされることに快感を覚えるように、媚薬漬けの体が適応させられるのです。
(lumi_GM) ▽
(L06_Bertina) 【ベル】「ひあ゛ッ、アッ、あ゛あああぉぉぉぉぉぉッ♪♪」ごぶっゾゾゾゾォッ!初めて男を受け入れるというのに。蕩けた牝処女穴は適度な締め付けと狭さをもって、その処女を散らす嬌声を喉から迸らせます。大切に、などとまでは考えてませんでしたが、それでもこんな祖父と孫ほども違う相手に……しかしそんな事実も、今となってはマゾ快楽を生み出す要員でしかないのかもしれません。
(L06_Bertina) 【ベル】「嘘ッ、嘘ぉぉ……ッ♪ ちゅぶっ、ちゅっ、はァッ、気持ぢッ、いいぃぃ~~―――ッ♪ こんなに、セックス気持ちいい、なんてぇっ、へっ、はへぇぇぇぇッ♪」眼の前の社長のチンポを徐々なれた舌つきでしゃぶりつつ、腰をおじいさんの動きに合わせたリズミカルなモノへと。急速に学習していって。その姿はそれこそ彼らのいう好きモノの変態女のソレのようでもあります。
(L06_Bertina) ▽
(lumi_GM) 【社長】「おやおやぁ~?処女のくせにとんだ変態だねえ~?普通はこんな汚いチンポ見たら泣いて嫌がるし、犯されてくやしがるんだよぉ?ぐふふ、僕がイクまで終わらないからねえ~」
(lumi_GM) ぬちゅぬちゅと舌に、口腔粘膜にたっぷりとチンカスを、チンポチーズを塗りこんで……いまや社長のチンポよりもベルさんの口の中のほうが不潔な状態になってもまだまだ、麻薬チンカスを飲ませて徹底的に依存症状を刻み込むのです
(lumi_GM) 「っく!」どくん!!とメス穴の奥で爺の肉棒が一度はねると、爺は肉棒を引きぬいてゴムを外し、軽く縛ってべちょっとぬるいゴムをベルさんの背中に捨てますね。ゴミを捨てられる感触と、自分がイカせたこと、自分で射精されたこと、そういうことをまとめて思い知らせます。
(lumi_GM) 「ふひひひっ、じゃあ僕は後ろの処女をいただきますね、うひひっ♪」30くらいの気持ち悪いデブがすぐに入れ替わり、同じく媚薬でひくひくしている尻穴に蜜をヌルヌルと塗りつけると……ゴムをつけた短く太い肉棒をめりっ!!!と挿入します。ぐりぐり動かされると、止まらない排泄を味わっているような爽快感を含んだ心地良さと、牝穴や口で感じるあのしびれとダイレクトな幸福を一緒に感じさせられるのです。
(lumi_GM) ▽
(L06_Bertina) 【ベル】「わかってるぅ……くやしッ、悔しいって気持ちは、あるのに……なんでぇ、もう、こんな汚いのに逆らえないぃぃぃッ♪ はぁっ、あぶっ、ちゅっ、ぶちゅぅぅぅぅぅッ♪」尻尾を振るように大きなヒップを振り回して、口内はチンカスと小便で穢れきって……でも、それが気持ちいい。チンカス麻薬のもたらす多幸感から逃れられない。すでに逃れようという気持ちさえ萎えて消えてしまった。目にハートを浮かべ、社長の事を媚びるような上目遣いで見上
(L06_Bertina) げてしまっているのです。
(L06_Bertina) 【ベル】「(ぁ゛っ♪ べちゃって、なにかぁ……っ♪ コンドーム、あの中に出しちゃうとこんなふうになるんだぁ……♪)」肉ヒダをヒクつかせながら、初めての相手をイかせたという事実がベルの中の牝性を強めて生きます。
(L06_Bertina) 【ベル】「ハンゥっ♪ ンフッ、ふおおぉぉおお~~~―――ッッ♪♪」ゾクゾクゥ 処女を失ったばかりだというのに、使える事すら知らないアナルへの挿入行為。気持ち悪い笑みを浮かべるデブ中年相手だというのに、むりやり排泄肛をコジひらき牝穴化させるその肉棒に、愛おしさのようなものさえ感じてしまう…。【ベル】「(これもっ、これもいひ―――ッ♪ あはぁっしあわへっ、幸へで頭おかしくなってるふぅ――――っ♪♪)」既に彼らの外見や臭い、
(L06_Bertina) 声に忌避感などかけらも残されていないのでした。
(L06_Bertina) ▽
(lumi_GM)  
(lumi_GM)  
(lumi_GM)  
(lumi_GM) では、ラウンドを回そうと思いますよ
(L06_Bertina) どうぞ…!
(lumi_GM) あ、回す前にアレだ
(lumi_GM) <淫らな遊戯>を発動する
(L06_Bertina) なんだとォッΣ
(lumi_GM) (キリッ
(lumi_GM) 知力対抗!
(lumi_GM) 2d6+7
(DISE) lumi_GM -> 2D6+7 = [1,1]+7 = 9
(lumi_GM) 社長が手加減している……
(L06_Bertina) しかしおばかの子…!
(lumi_GM) あ、屑なので+2 11ね
(L06_Bertina) 2d6+1
(DISE) L06_Bertina -> 2D6+1 = [2,4]+1 = 7
(lumi_GM) !
(L06_Bertina) でした…!
(lumi_GM) 2d6 純粋ダメージ
(DISE) lumi_GM -> 2D6 = [3,2] = 5
(lumi_GM) 5点HPにどうぞ……
(L06_Bertina) 残りHP10です!
(lumi_GM)  
(lumi_GM) さあ、ラウンド回します
(lumi_GM) さもんてんたくらー!
(L06_Bertina) ばっちこいですな…!
(lumi_GM) 2d6+5
(DISE) lumi_GM -> 2D6+5 = [3,2]+5 = 10
(L06_Bertina) おおうっ、アヴォイドで-5して残りHP5!
(lumi_GM) ふ、命拾いしたな……
(lumi_GM) では行動どうぞ!
(L06_Bertina) 首の皮いちまい…!
(L06_Bertina) じゃあもうポテ全部のっけて突破行動だ!
(L06_Bertina) 1d6+13d6+5
(DISE) L06_Bertina -> 1D6+13D6+5 = [6]+[3,3,3,5,6,5,2,6,3,4,5,6,1]+5 = 63
(L06_Bertina) omottayori
(lumi_GM) 突破しおった!
(L06_Bertina) 余裕なかった…!
(lumi_GM) ククク
(L06_Bertina) ふふ、しかしこれでもう打つ手はない…
(lumi_GM) では、ラウンドを回します 社長の手で落ちるが良い!
(lumi_GM)  
(lumi_GM)  
(lumi_GM) 2d6+5
(DISE) lumi_GM -> 2D6+5 = [6,6]+5 = 17
(lumi_GM) 受動とアクトをどうぞ
(L06_Bertina) 66とは…もはや抗うまい。そのまま受けて致命表を!
(L06_Bertina) 1d6
(DISE) L06_Bertina -> 1D6 = [4] = 4
(lumi_GM) 堕落2持ってるんで
(lumi_GM) +2でどうぞ
(lumi_GM) 6 力尽きた全身が瘴気に嬲られ、性感帯を開発される。
(lumi_GM) 【SP】+2され、行動不能になる。
(L06_Bertina) SPがふえるよ!やったねt
(lumi_GM) そういうわけで全滅表を振るんだよ……
(L06_Bertina) 全滅いきます!
(L06_Bertina) 1d6
(DISE) L06_Bertina -> 1D6 = [2] = 2
(lumi_GM) やるな!
(lumi_GM) では、エンディングに行きますよ
(L06_Bertina) わーいっ!
(lumi_GM)  
(lumi_GM)  
(lumi_GM)  
(lumi_GM) では、それから14時間後。翌朝……
(lumi_GM) ベルさんのお尻には、おっさんたち……あのあとも入れ替わり立ち代わり客が来て、それぞれが限界に、空っぽになるまでベルさんの牝穴尻穴を使って行ったのですが、おっさんたちの射精した回数が“正”の字でいつからか記録されています。
(lumi_GM) 左右合わせて“正”が12個ちょうど。60個の使用済みコンドームがベルさんの体に張り付き、足元に散らかっています。
(lumi_GM) 社長をイカせるまで終わらない、その言葉は嘘ではなく、社長はその間もずっとベルさんにチンポをしゃぶらせていましたが、イクことはなく……舌も顎も動かなくなってもまだしゃぶらせているのです。口の中はチンカスに完全に汚染され、粘膜のうちのうちまで浸透して、そう簡単にはにおいと味が抜けなくなるまでにしてしまいます。
(lumi_GM) 客たちは去って、社長とベルさんのふたりだけ……ブラインドから、朝日が差しています。
(lumi_GM) ▽
(L06_Bertina) 【ベル】「ンモォッ、ンブヂュッ♪ ンフ――――~~~ッッ♪」既にアゴも舌も痺れ、頭を前後させ喉奥マンコでピストンさせるのみになっています。もっとも、ベル本人は完全に淫魔の媚チンカス中毒にさせられそれだけでアクメに達せる身体に堕ちてはしまったのですが・・・。揺らすたび身体に張り付くゴムの感覚が陵辱の快感を呼び覚まし、絶頂感にうち震えます。
(L06_Bertina) 【ベル】「んるっ、るるるるるるゥ……ッ♪ はへッ♪ へぇ、へぇ……ッ♪」べろぉんと舌の上に社長チンポをのせたまま外にだし、犬の様にハァハァと荒く息をついて。その貌は社長に媚を売る牝犬に相応しくはあります。……やがてまたも飲み込み、社長が達するまで終わらないハズですが、そもそも今のベルがそれを望んでいるかも怪しいものです。
(L06_Bertina) ▽
(lumi_GM) 【社長】「うへへへ……やっぱりスケベな子だったんだねえ。今日はお休みだけど、あしたからバイトに入ってくれるかな?ぐへへ……大丈夫だよ、そのままだと……一ヶ月は何食べてもチンポの味が一緒にするからねえ~」ぐぼぐぼと汗ばむ頬に陰毛をベトベト貼りつけたベルさんの目を見つめながらささやきます。
(lumi_GM) 【社長】「ほら、今日はがんばったから……最後にとびきりのやつをご褒美だよぉ」と、汚いオッサンが言うと……どくっ……と口の中の汚チンポが脈打ち…… どくっ!どくん!どぶ!どびゅ!どぐん!どぼっ!!と大量の黄ばみザーメンゼリーが、スプーンで掬ったような固まりで吐き出され、口の中をいっぱいにしていきます。青臭く、生臭く、苦く塩辛く、へばりつく、チンカスとはまた異質の悪臭とひどい味。しかしチンカスとはべつの快
(lumi_GM) 楽と悦びを口の中にたっぷりマーキングしていきます。
(lumi_GM) チンカスで練りこまれた呪いがこれで完成してしまうような、濃厚な牡フェロモンの結晶……本能に押された烙印をより強くくっきりしたものにしてしまうようです。どぶ!どぼ!どびゅびゅぶ!射精は収まるところを知らず、口をいっぱいにしたらその褐色の顔、髪、胸をどっろどろに、それこそスライムのように汚し尽くしていきます。
(lumi_GM) 【社長】「ふー、出たでたァ……♪じゃあ、記念撮影しよっかぁ、ゴム拾ってはいチーズっ」カメラを向けちゃおう
(lumi_GM) ▽
(L06_Bertina) 【ベル】「ねちゅ、れちゅぅっ ♪んぶっ、んぶぅぅっ♪♪」咥えながらも首を上下に振りたくリます。体毛だらけの股間や太腿に肩や乳房も擦り付けて所々に抜け毛が張り付いているのですね。【ベル】「(もう、コレだけでいいぃぃ……チンポ好きぃ、社長のチンカス、もっともっと食べさせてぇぇ♪)」汗ばんだ頬に解れた髪が張り付いて、それがまた陰毛に絡み付いているのですね。
(L06_Bertina) 【ベル】「(んァ、御褒美っ、ごほ……ッ!?♪)んボお゛ゥッ!? ンゴッ、オ゛ホぉぉぉぉぉぉぉぉぉ~~~~~――――ッッッ♪♪♪」身体にへばりつくゴムのザーメンとは、また別格。プルプルと震えさえするゼリーザーメンはもっと雄の臭さを濃縮した味わいで、こんなにもチンカスに慣れた身にも悪臭と感じるほど……しかしもうそれがいい。臭いほどいいという思考が出来上がってしまっていて……まさに、最高の御褒美なのですね。
(L06_Bertina) 【ベル】「ザーメッ、んひぃぃぃっ♪ おっ、おぅっ♪ おゥゥゥゥゥゥ~~~ッ♪」ビクンビクンッ♪ 全身が痙攣し、本気のアクメを迎えて白濁した本気汁を垂れ流して、牡に媚び、尽くす牝として完全に覚醒、あるいは刷り込みが完了してしまいます……。口から溢れたそれは鼻からも逆流して、やがてエロ蹲踞で構えるベルの全身を黄色く染め上げて言って……。
(L06_Bertina) 【ベル】「はひッ、んひぃぃぃ~~~……ッ♪」でろぉんと、だらしのないアヘ顔を晒したままゴムを構え、カメラに向けてピースサインを作るのですね…。
(L06_Bertina) ▽
(lumi_GM) 【社長】「ぐへへへ……一晩中かかったファーストキスの感想を聞こうかな?ベルティーナちゃん?」ゴムを乳房に乗せ、両手に持って、口の中の汚物をアピールしながら写真に写ったベルさんを、そこから動画モードにして動画を撮影しつつ、お掃除フェラさせようと尿道口からぽたぽた残滓の垂れる肉棒を差し出して今日の感想を聞きましょう
(lumi_GM) ▽
(L06_Bertina) 【ベル】「さ……さぁ……ッ」てろりと蕩けた顔で、唇をゆっくりと開きます。パクパクと、なんども魚の様に……そうして。【ベル】「最……ッ高、でしたぁ……っ♪ こんな、素敵な初体験を、ありがとうございますぅ……♪」舌を尖らせ、我慢できずに尿道に突き入れて……ゾルゾルと尿道に残った残りのザーメンの小便も、チンカスの幸せそうな表情で呑み込みんで。
(L06_Bertina) ▽
(lumi_GM) 【社長】「それはよかったぁ、ぐへへへへへへ……」びゅっ、と鼻の頭に精液を吐きかけると、残りカスをすすらせてあげます。
(lumi_GM)  
(lumi_GM)  
(lumi_GM)  
(lumi_GM) この日を境にベルさんの生活は一変する、ということはなく……
(lumi_GM) なんだかんだで社長はそれなりに普通のバイトも斡旋してくれたりしてます。
(lumi_GM) 何かにつけてチンポをご褒美にされ、じわじわと心を侵食されていくベルさん。
(lumi_GM) 不良少女のファーストキス、と題された動画が出まわって噂になっているのも本人は知るよしもないのでした……
(lumi_GM)  
(lumi_GM)  
(lumi_GM) ~くらくら!~
(lumi_GM) ~ろくでもない世の中 おしまい~
(lumi_GM) おつかれさまでした!
(L06_Bertina) おつかれさなでしたー!
(lumi_GM) ベストなパフォーマンスじゃなかったかもしれぬまたやろう!
(lumi_GM) (ばた
(L06_Bertina) 素晴らしく大満足でした……!
(lumi_GM) あ、軍団の施設効果で調教室せめぐ一式を使います
(lumi_GM) SPさらに+4どうぞ
(L06_Bertina) おおう、SPはいくらあっても困らない!あいがたく!
(lumi_GM) ではりざると-
(lumi_GM) もうサクっと計算するね
(lumi_GM)  
(L06_Bertina) アクト8個 CP13 SP17 でした!
(lumi_GM) 経験点 失敗+ナイト+ポーン2+CP13
(lumi_GM) お、ありがとうー
(lumi_GM) 経験点47点
(lumi_GM) ミアスマ しっぱい+SP/2
(lumi_GM) ミアスマ 16.5点!
(L06_Bertina) たくさんだわっ
(lumi_GM) 魔族刻印はささやま商事どうぞ!
(L06_Bertina) ありがとうございます!
(lumi_GM) あとはー
(lumi_GM) 人脈は欲しければ社長と真希ちゃんにどうぞ
(lumi_GM) りざるとはいじょうですー
(lumi_GM) (ころん
(L06_Bertina) ありがたくいただきます!