(L06_Bertina) 【ベル】「最近はその……なんだ。紹介してもらったバイトのお陰で小遣いにも余裕が増えてさ。色々自由が利くようになって助かってるよ……その、金銭的にだけ、な……?」
(L06_Bertina) 【ベル】「なっ、内容だぁ!? そ、え、えーっとぉ……まぁ、普通のバイトだよバイト……。チラシ配ったりって、毎日? イヤ、そんなにしてな……は、はぁッ!? 仕事無い日も会社にいってるのは、その……お茶のみに言ってるだけで……」
(L06_Bertina) 【ベル】「動画ってなんだよ……それもアタシとは関係ないんだからなっ!」
(L06_Bertina) http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%B1%C0%BF%FD%A1%A6%A5%D9%A5%EB%A5%C6%A5%A3%A1%BC%A5%CA
(L06_Bertina) http://www31.atwiki.jp/bmrog/pages/1020.html そこそこ調教が進んでいるとかなんとか…。前回のログは上げたのでよろしければ…。
(NOT_GM)  
(NOT_GM) †Heroine.Crisis.TRPG†
(NOT_GM)  
(NOT_GM) ~くらくら!~
(NOT_GM)  
(NOT_GM) ■オープニング
(NOT_GM) 神奈川県蔵鞍市内の運動場。
(NOT_GM) 既に夏も半ばを過ぎたがその日も市内の人々が集まり、スポーツに汗を流す若者たち、それを観戦する人々や応援する家族、友人・・そして。
(NOT_GM) 当然ながら学生のスポーツならそれを応援する存在・・いわゆるチアリーダーもいて。それを見に来る人々も当然いたが・・
(NOT_GM) その中でもひときわ目を引くブロンドに日焼けした肌のエキゾチックな少女の姿があった・・雲雀・ベルティーナ。
(NOT_GM) 驚きだがこれでも市内の高校一年生だ。▼
(N06_Bertina) 【ベル】「(なぁんか、こーゆーのも久しぶりだな~~っ♪)」最初こそブランクもあるしどうしよっかなーって態度ではありましたが、実際に動いてみればイケるもので本番直前の合わせだけでも十分に他の方と同じ程度には動けてしまうのですね。
(NOT_GM) 当然ながら同年代の少女より発育した躍動する肢体に試合を観ていたはずの大人たちもやや目を奪われて・・フィールドの選手も時折君をはじめ粒ぞろいのチア姿の少女たちに目を奪われているようなのどかな試合だ・・。
(N06_Bertina) 【ベル】「(でもアメフトとラグビーって何が違うんだろー……まぁいっか)」と眼下で繰り広げられているスポーツをいまいち理解できておりません。視線も集まっているのかもしれませんが、本人としては周りと意気投合させ汗を流しながらも一心に応援するって一体感に酔いしれてしまうところです……。
(NOT_GM) たくさんの視線が君たちに注がれるがそれもまた日差しと暑さのなかで応援を続ける少女たちの姿をより美しく魅せて――いるはずだったが。
(NOT_GM) パシャ、パシャッ…デジカメの音にしては大きくはっきりとした機械音がしてそんな君たちの姿が撮影されていることを知らせる。
(N06_Bertina) 【ベル】「ん―――……っ この音はなんか――……」動きは止めないまま、酷く近くで聞こえる気もするシャッター音に眉をひそめます。自分の盗撮(され)が原因で部活の方は止めざるを得なくなったので、こういうのは人一倍敏感です。
(NOT_GM) 「あ、こら・・来夏(ライカ)!あんたまた・・!今度はお巡りさん呼ぶわよ!」交代し休憩していたチアリーダーの一人がそれに気づいて、だん、っとその大きなカメラを持った小柄な人影に迫る・・
(N06_Bertina) 【ベル】「(っ、と……何、知り合い……っていうか常習犯なワケ?)」とはいえ正体がわかっているというのは安心です。動きは続けながらも展開に意識は向けているのですね。
(NOT_GM) 【伽音・来夏】「ええっ。なんでさ、盗み撮りじゃないしパンツ撮ってるわけじゃないよお」心外だなあ、と言わんばかりに小柄な胸を逸らすのはなんというか・・ちびのちんくしゃ、としか言いようもないが一応高校生・・らしいのは制服でわかる
(NOT_GM) 【来夏】「それに僕は新聞部としてちゃんと許可を取って撮影してるんだよぉ。捕まえるならほら・・あっちの携帯やデジカメを向けたりしてる人たちじゃないかなあ?」やれやれと小さな背に合わず澄ました顔で客席で密かに盗撮していた人々を指弾する・・当然気まずい空気が落ちるが少年は気にする様子もない
(N06_Bertina) 【ベル】「ふぅ……と、そろそろ交代いただくっすねー」とか体育会系の言葉遣い!うわぁってふとみれば確かにこちらにカメラや携帯のレンズが……若干うんざりしながらそこから離れて休憩してる団体にまざります。
(NOT_GM) 「うっ・・それはそれよ!とにかく撮影はその・・普通にしなさい!あんたタイミングがよすぎるのよ・・」ベルは知らないことだが隠し撮りするまでもなく彼の撮る写真はごく通常のアングルでもアクションしたシーンを偶然、とは言えないぐらいのタイミングでファインダーに収め・・
(NOT_GM) かくいうチアの少女もそのようなショットを撮られたことがあるのか顔を真っ赤にして抗議を続けるが・・いつしかフィールドではホイッスルが鳴り、ハーフタイムに入るところだった・・
(NOT_GM) 応援席からも気まずそうに席を変えるものが増え、飲み物などを求めて人気もなくなっていく。
(N06_Bertina) 【ベル】「ぁ―――……なんか問題ですか?(自意識過剰かもしれないけど、私原因とかまたヤだしなぁ……でも新聞部とかいってるし、大丈夫なのかねー……)」ちょうどハーフタイムにも入ったという事でタオルとペットボトルに口をつけながら話しかけてみますね!
(NOT_GM) 【来夏】「ははは、まあまあ今は写真を売ったりはしてないし大目に見てよう・・ちゃんと大丈夫な写真ばかり載せてるんだよこれでも!」さすがにすごい剣幕に慌てながらカメラを下げた少年は言い訳がましく手を振って、君に気づいた
(NOT_GM) 【来夏】「え、いや別に・・なんでも」先程までの様子が嘘のように、これでもかと言わんばかりに成熟しつつあるベルから視線をそらし・・ちらちらと君を伺いながらごにょごにょと
(N06_Bertina) 【ベル】「うん? カメコですか……いーけど、それじゃ使わない写真はちゃんと処分してよねー」自分の事はどうでもいいけど、他の人にも迷惑がかかるのであれば…! なんかそわそわちらちらしてるけど、こういう仕草の人間なんだろうなーぐらいにしか思ってないのです。
(NOT_GM) ではカメラを持ってせわしなく弄りながらそれを君に向けて。
(NOT_GM) 【来夏】「もちろんだよ!それじゃあ早速一枚いいかな!雲雀さん」カメラを向けると先程同様に背丈の割に大きな声で撮影の許可を求めた
(N06_Bertina) 【ベル】「ってバカ、今はチアやってないだろ!」ピクンと毛玉を蹴り飛ばす容量で脚が出かけますが抑えて抑えて。手でカメラをぐいって明後日の方向へ。【ベル】「……って、何、アンタ私のこと知ってるんだ?」
(NOT_GM) 【来夏】「え、そりゃ知ってるよ雲雀さん目立つし、僕新聞部だから今までも結構身に来てたんだけど・・そういえば最近は見なかったね」と言いながらアングルを調整して。アナログのカメラマンなどやっているだけあって学生にしては堂に入っている
(NOT_GM) 【来夏】「・・あ、別にほら個人的にとかじゃないよ!一人はインタビューとかも取ろうと思ってね・・うん!」そう言いながらかしゃかしゃとカメラを弄って、撮影のタイミングを計っていますね
(N06_Bertina) 【ベル】「……今は帰宅部所属だよ、今日だってたまたま応援に来ただけなんだからさ」格好は様になってるなーって思うけど、それはそれ。【ベル】「インタビューならほら。そこで頑張ってる選手にしてやんなよ?」むさっくるしい感じです。
(NOT_GM) 【来夏】「いいじゃないか、まだ試合終わってないしさぁ、それにああいうジョックの言うことなんてみんな同じだしぃー」学園カーストにおいて確実にギークに属するだろう少年は関心がなさそうだ。この辺も煙たがられる一因なのかもしれない
(NOT_GM) 【来夏】「ふーん。・・残念だなー。まあそのたまたまがまたあるといいな・・だから一枚!そしたら真面目に取材するよ・・!」
(NOT_GM) うっかり話しかけたのが運のつき、ただではこの場を離れられそうにないようだ・・
(N06_Bertina) 【ベル】「はぁ……毎回こんなんなんですか?」若干頭痛そうに隣のチアの人を見て。活動的なギーグってのもてにおえねえ!【ベル】「ま、一枚ぐらいならいーけどさ。それでアンタも真面目に取材……ってやっぱしてなかったんかい……」カメラを開放して、半目気味に。まぁ別に撮られて何が減るわけでもない…。
(NOT_GM) 「まあ・・そうかな。こいつ前もこの調子で写真部追い出されちゃってね・・」「今は自分のカメラで記者してるってわけ」呆れたように言う彼女たちも真剣に怒る、ほどではないが持て余し気味で。それでも蹴り出さないのは風物詩的になかば容認はされているのかもしれない・・
(NOT_GM) 【来夏】「ありがとう!!うまく撮れたら焼き増しして贈るよ!」そう言うと水を得た魚の動きで三脚を取り出して固定し、ベルがふっと力を抜いた瞬間を、一瞬ごとに変わる君の表情を真剣な様子で・・そう。
(N06_Bertina) 【ベル】「それはそれは……アンタも大変……じゃないや。エンジョイしてるな」ある意味で根性はあるんだなーある意味で。
(NOT_GM) すごい勢いで激写して一枚どころかかなりのシャッター音が連続していく・・。
(N06_Bertina) 【ベル】「はいはい、ま、撮るならきれーにねカメラマンさん」とかいってると雨あられのように!ハトが豆鉄砲くらったようなお顔になりましたが、ちょっと見直して自然体でカメラにむかうのさ・・・!
(NOT_GM) 【来夏】「あ、ありがとう。うん、大丈夫・・そのままで充分いけるよ・・!」時ならぬ撮影会が始まったのをよそに、チアリーダーの少女たちも呆れながらもようやく休憩に入るのでした・・・。
(NOT_GM)  
(NOT_GM)  
(NOT_GM) 夏の日差しの下、運動場で出会った少年が自分の名前を知っていたことをその時のベルはたいしたことがない・・自分には関係ないささいなことだとそう思っていた、その時までは・・。
(NOT_GM)  
(NOT_GM)  
(NOT_GM) ■神奈川県蔵鞍市内・市立高校
(NOT_GM) それから何日かして、君たちが応援した試合の結果と新聞記事が張り出された。
(NOT_GM) 試合はまあ泥仕合もいいところだったが、汗にまみれて抱き合う選手たちの姿はそれなりに感動的、なのかもしれない、ただ・・
(NOT_GM) その記事より明らかに・・そう、一人だけ異彩を放つ金髪のチア姿の少女を中心にしたこれでもか、と言わんばかりのギリギリのショットのほうがよほど目を引くわけだが・・
(NOT_GM) その中には縮小されてはいるが、ベル自身にも自分とは思えないような・・己自身の姿が映し出されている。
(NOT_GM) 自分はこんな顔で笑っていたろうか、だとか、はたから見れば、いきいきと応援しているように見えるその写真の数々は(明らかに校内新聞としては逸脱していたが)君の知らない君の姿を映し出している・・▼
(N06_Bertina) 【ベル】「あんの馬鹿はなんの話を聞いてたんだよぉ……!」ちょっと頬染めながら。ギリギリは不味い、ギリギリは……。なるほどこの事を言ってたんだなぁでも妙に納得もするところ。写真自体はギリギリ以外はいっそ素晴らしいかもしれない……しかし、やはり釘は刺しておかねば……。
(NOT_GM) うん、抗議がこないようにぱんつ見えないぐらいの絶妙なショットを撮りまくることから彼は・・
(NOT_GM) 【怪人シャッターチャンス】の異名を送られている・・
(NOT_GM) でも腋チラとか輪チラなんかはアリアリなので撮られた少女たちはしばらく羞恥プレイを味わうことになります
(N06_Bertina) 【ベル】「いや輪はアカンでしょ。いって聞きそうなタマでもなさそうなんだけどなぁ……」地の文に突っ込みつつ、その怪人を探してみるかもしれないですね。
(NOT_GM) はい、ではときは放課後に流れ新聞部はたやすく見つかりますが君がノックしようとしたときには・・
(NOT_GM) 『あんたバカァ!?また抗議が校内中から来てるんですけど!うちはスポーツ記事も扱うけどどっかのいかがわしい新聞と違うのよ!わかってる!?』『で、でも部長!明らかにあんな汗臭いアメフト部の泥仕合よりチア部の活動をこそスポットを当てるべきだよ・・!読者もそれを求めてあ、やめていたいいたいたた』
(NOT_GM) 既に中を見なくても何が起こっているかわかるわけだが、一応入ってみますか?
(N06_Bertina) 【ベル】「(どー考えても修羅場ってるよ……ぁ――なんか面倒くさくなりそ……)」でも決めた事を曲げるのも主義に反するので、ノックは一応した後がららーってあけるよ!
(NOT_GM) 予想通り新聞部の部長・・気の強そうな黒髪ストレートの眼鏡さんに腕を捻り上げられて「どうだ!二度とカメラを持てないようにしてやろうか!」「ぼ、暴力には屈しないぞぉー!でもいたあい!」
(N06_Bertina) 【ベル】「失礼しまーっす。……困ったカメコ君はいらっしゃいますか、ね」失礼してから言った。始めて入る部室なのできょろきょろ見回すね。
(NOT_GM) 思わぬ校内暴力の現場に遭遇した君に部員たち一同はそっと椅子を勧めて飲み物まで出してくれた・・
(NOT_GM) 「あ、すいません。もしかしてチアの人・・?責任者には今こうして厳しく言い聞かせていますので・・」ついにフェイスロックに移行した部長に怪人は呻きながら昇天寸前だ・・ちっぱいと言えど胸が当たる感触を味わう余裕もない
(N06_Bertina) 【ベル】「いや、まぁ関係者ではあるんだけどね……」なんかクギを刺す必要すらなかった気がする。でもこれで直らないんじゃやっぱヌカだよねぇ…。
(NOT_GM) 【来夏】「あっ、雲雀さん・・たすけて!部長が僕のジャーナリズムを理解してうぐぅ」ちびのキャメラマンはどこに行っても迫害されるさだめにあるようだが・・
(N06_Bertina) 【ベル】「ま、まぁ一応さ。ほら、アンタ腕はいーんだから、もーちょい真面目な写真撮りなって……」残念だがわかりあうことはできない…しかしなんだかんだで中の良さそうでほほえましいなーって失神寸前を見てほんわかしますね。
(NOT_GM) こうまできつく叱られる、のは見限られては居ないということで。彼女たちが彼を叱責するのは非難をかわすためなのかもしれない・・
(NOT_GM) そんな考えも青くなっていく彼の顔色を見ていると揺らぎそうだが、ほどなく目当ての彼は開放されて。
(NOT_GM) 【来夏】「あ、もしかして写真・・?うん、出来てるよ。これが大きいやつね」どうにか息を吹き返した彼が机から取り出した封筒の中にはネガと・・
(N06_Bertina) 【ベル】「ああ、そういえばそんな事も……」ぽんと手を打って。写真の出来を見るに期待は……していいのかなぁ?悩むところだ…。
(NOT_GM) はい、では・・
(NOT_GM) 引き伸ばされたチア姿の雲雀自身の写真・・ただし、その表情は自分でも覚えがないぐらいに緩んでいた瞬間で・・
(NOT_GM) 例えばお弁当に好きなものが入っていたときつい浮かべてしまうような、そんな程度の笑顔。
(NOT_GM) 毎日鏡を見ているときには、見ることもないような自然な表情、が写真のフレームに切り取られている。
(NOT_GM) 他にも数枚、君が呆れた顔や皮肉そうな顔をしていた時のそれもあるが・・いずれも、本当に油断した瞬間を収められた・・としかいいようがないぐらい自然な表情を浮かべていた。
(N06_Bertina) 【ベル】「……っ! こいつは……なんだ、やるじゃん?」ふふん、と笑って。なんだか羞恥とかでなく頬が熱くなる感じですね。久しぶりのチア活動でなかなか楽しかった思い出が甦るようである…。まぁ全部盗撮じゃねっていうのはおいておいてやろう…。
(NOT_GM) 【部長】「・・あれ、あんたなんでチアの人の写真なんて・・まあ、いいか。その分だと・・」無断で撮ったって顔じゃないわ、と写真を見て・・チア部の少女たちと同じ、呆れたような笑いを浮かべる。それは・・
(NOT_GM) バカはバカでも本気のバカ、に向ける「仕方のない奴だ」というような笑顔だ
(N06_Bertina) ニヤって笑って。ゴシゴシってちびっこい頭を荒々しく撫で付けて。【ベル】「さてと。んじゃ言う事もいったし私は失礼するよ」と、部長さんにも笑いかけて。
(NOT_GM) 【来夏】「え・・あ、うん。ありがとう、雲雀さん・・」少し惚けながら褒められた、ことに礼を言うように見送って。
(NOT_GM)  
(NOT_GM)  
(NOT_GM) この学校にもいろんな奴がいてそう退屈なことばかりでもない・・。
(NOT_GM) そんなふうに思える出来事ではあった、けれど・・
(NOT_GM) それが雲雀と少年を思わぬ事件に巻き込むとはその時は誰も・・
(NOT_GM)  
(NOT_GM)  
(NOT_GM) ■神奈川県蔵鞍市内・繁華街
(NOT_GM) いまや帰宅部である雲雀だが、かといってアルバイト、をするほどでもない。
(NOT_GM) 少なくとも学校が終わってからはすることもなく街で時間を潰すぐらいだが・・そこで君は思わぬ人物を見かけた。
(NOT_GM) 【来夏】・・あのカメラ好きの少年が、見慣れない男たちに突き回されながら、ビルの地下へと引きずられていく・・。
(NOT_GM) その光景は確かによく見えたが、だからといって君にとってはただの顔見知りで・・相手が魔物というわけでもなければ助けることもない・・そのはずだ▼
(N06_Bertina) 【ベル】「今日はまぁ、呼び出しも無いしな―――……。うん?」雑踏の合間に見えた姿は…しかし友達と遊びに、とかでは無さそうだ。むしろいじめられてそう。
(N06_Bertina) 【ベル】「義理は無いけど……見ちゃったもんは仕方ないよな。さてと……」とミニスカを靡かせ若干改造気味の制服のまま、彼らの後を追うのですね。
(NOT_GM) では、君がたどり着いたビルの地下では・・
(NOT_GM) 「ほら、出せよ写真・・撮ったんだろ!」「どーいうつもりか知らないがこれからパーティだからさあ。困るんだよなチクられたりしたら」
(NOT_GM) いかにもチーマー、的な何かであるストリート生態系に生きる若者たち・・セックスとドラッグに開放的すぎる彼らは非合法なブツも扱うが・・
(NOT_GM) 【来夏】「し、知らないよ・・ちょっとカメラがむいただけで何言ってるんだよ、それに君たちみたいなのを写真にとったりしない・・僕が取るのは女の子だけだよ!」
(NOT_GM) どうもちょっとした行き違いのようだがグラスかドラッグの取引現場を見られた。のは事実のようだ。それに・・男たちの目は常軌を逸しており既に少年は何度か殴られている。
(N06_Bertina) 【ベル】「(写真……? まぁたアイツ余計な事に顔突っ込んだのかな……でもまぁ)」彼が言っているのも本当かどうかもわかりませんが……何にしろ、知られてはいけない事をチーマー連中がしていたのは間違いなさそうですね。
(NOT_GM) 「ああ?なんだこのカメラ小僧。しかたねーなー・・おい」「ああ、まず指からだな・・」若者たちは刺刺しいデザインのナイフを取り出し・・押さえつけた少年の指の間に・・どすう!!と突き立てて
(NOT_GM) 「おい、素直にネガ出せよ?でねえーと指から行くぞ・・」「つーかめんどくせ、もうこいつ沈めちゃおうよ。こんなちびいなくなったって誰も――」
(N06_Bertina) 【ベル】「(ていうか、アイツらヤバイわ。容赦とか知ってそうな連中じゃないし……ええいっ)」暴力に暴力で対抗っていうのも野蛮ですが、流石にあのキレ方じゃ余裕もなさそう……。そっとミアスマを開放し、変身まではいかなくともそれと変わらない状態にまでスタンバイさせますね。
(NOT_GM) ぱちんとバタフライナイフを抜いたニット帽子は本気か否かそれを来夏の目に・・
(N06_Bertina) 【ベル】「沈めるってまたブッソーよね。それ私の知り合いなんだけど……」ガチャリとグリーブを履いた足が地面を蹴り、来夏にナイフを向ける物騒な男に間髪いれずにけりをぶち込もうと…!
(NOT_GM) 「ぐえっ!」「なんだぁ・・女?またすげえかっこだな・・それも外人かよ」
(NOT_GM) 男たちは思わぬ闖入者に虚を突かれ、少年を手放すが・・
(NOT_GM) 【来夏】「あ、あれ・・雲雀、さん?どうしてここに・・それに、その格好・・」ぼんやりと君を見上げる少年はカメラを抱えて膝をついたままソファの影に隠れるようにして
(N06_Bertina) 【ベル】「そうそうガイジンガイジン。だから気にせずどっか行って欲しいんだけどー……」ちらりと、隠れる来夏をみて。殴られてはいるけど別段動けない事はなさそうですね。
(NOT_GM) 【来夏】「・・すごく似合ってるね!そっか・・雲雀さんもそういうコス好きなんだ・・」トモダチを見つけたような顔でカメラを取り出し始めたが、とても一人で逃げられそうな様子ではない
(NOT_GM) では!!
(NOT_GM) 相手が人間であれ弱きを守るために危険に飛び込んだ君はまさに、ヒロインだ・・素晴らしい!!
(NOT_GM) そんな君にふさわしい特別ルールだ・・受け取ってくれ!
(N06_Bertina) なにぃΣ
(NOT_GM) つまりはNPC戦闘ルールですね。完全に一般人だけど焼け石に水程度のアシストはしてくれるよ
(NOT_GM) たとえば突破の補助ぐらいならPCと大差ないしね。操作はこっちでしますが。
(N06_Bertina) 了解です!ていうか名前が囁いてる!Σ
(NOT_GM) 守りきれれば若干経験点が増えますが、来夏が倒れると自動的にシナリオ失敗となります。
(NOT_GM) 無論雲雀が倒れてもデッドエンドさ・・
(N06_Bertina) NPCルールか…自分でやるのは初めてだが…!
(N06_Bertina) (うなずく
(NOT_GM) というわけでたまには負けられない戦い、らしくしようかと思いまして。
(NOT_GM) では豪華特典としてだ・・
(N06_Bertina) おくすりさん…!(にじいろだぁ
(NOT_GM) 気が付けば周囲にはタバコとは違う煙が立ち込めている・・嗅ぎ慣れたというほどでもないが・・彼らが確かに違法なドラッグを扱っているのは明白だ
(NOT_GM) では開幕から!
(N06_Bertina) こっちはないので今後スキップしてくだしい!
(N06_Bertina) 【ベル】「(カメコ君は心配はいらないか……後でなんか適当にごまかさないとなぁ……て、なんだ、これ……っ?)」ふわりと一瞬妙な浮遊感を感じた、ような…?
(N06_Bertina) (展開を息を呑んでまつ…!
(NOT_GM) ではそれぞれに薬を投与した彼らはもうギンギンだ・・!
(NOT_GM) 「っしゃおらあ!」「肉食系舐めんじゃねえぞ!」「ちょっと撮影会して口止めしちゃおっかなあー!」
(NOT_GM) というわけで開幕からです。何かあれば。
(N06_Bertina) ヤル気まんまんや!開幕はなし!
(N06_Bertina) 今後はスキップしてくだされば!
(NOT_GM) はーい。そして罠は意外に速い即効性だ
(N06_Bertina) おのれそっこう3!
(NOT_GM) 5d6+20
(NOT_GM) NOT_GM -> 5D6+20 = [3,1,5,3,6]+20 = 38
(NOT_GM) 軽減後半減だから受動する意味はある・・。
(NOT_GM) 【BS】催淫・拘束進呈しますね
(N06_Bertina) ぬう…さすがにそれはアヴォイドしておこう
(N06_Bertina) 軽減後に半減だったのか…では33にして16かな?
(NOT_GM) 端数切り捨てだからそですね
(N06_Bertina) あと革の首輪の効果でSPCP+1しますね
(NOT_GM) おっと了解、では行動する?それともあえて受ける・・?
(N06_Bertina) ここは受けて様子をみよう…!
(NOT_GM) ではこいつらは言うほど肉体派ではない・・!
(NOT_GM) つまり《魔淫の宴》でパーティしようぜってことさ・・
(NOT_GM) 2d6+8
(NOT_GM) NOT_GM -> 2D6+8 = [5,2]+8 = 15
(N06_Bertina) れっつぱーりぃ!Σ
(N06_Bertina) ではアヴォイドして-5して胸にもらう!
(NOT_GM) 知力で抵抗失敗したら、[催淫][ミルク][責め具][ふたなり][水着]から・・まずはまあ水着だよね
(NOT_GM) あ、抵抗する奴ですからダメージはありません
(N06_Bertina) あ、そっちか!
(N06_Bertina) でもなんだ…馬鹿の子にこれは・・
(NOT_GM) まあするだけ無駄ともいうがとりあえず[水着]進呈の予定
(N06_Bertina) 2d6+1
(NOT_GM) N06_Bertina -> 2D6+1 = [4,1]+1 = 6
(N06_Bertina) (一応ふって水着なのだ
(NOT_GM) 「ほらほらもっと脱いじゃおうよ」「すげえ焼けてる・・サロンじゃないよなこれ天然ー?」軽そうな男たちが君の服をはだけたりわざとらしく飲み物を浴びせて濡れ透けにするよ・・。
(NOT_GM) あ、トラップの分アクトあればしていいですよ。
(N06_Bertina) 【ベル】「ひぃっ!? な、なんなのこいつら……っ!?」びちゃりとアルコールなのか、薄い生地のシャツは肌に張り付き褐色を透けさせるのですね。
(N06_Bertina) では、今は<突き刺さる視線><肉桃を這う手><秘密の花園><鼻をつく淫臭>ってところでひとつ…
(NOT_GM) あ、はーい。ではアクト前に来夏の行動もしておこう
(NOT_GM) 支援的に罠を突破で・・
(NOT_GM) 2d6
(NOT_GM) NOT_GM -> 2D6 = [2,2] = 4
(N06_Bertina) そのTPであればなんとかいけるかもしれない…!
(NOT_GM) 【来夏】「わわ・・っ、やめろよ雲雀さんに何を・・あー、火事ー!」もくもく立ち込める煙にバケツを掴んで水をぶちまけると、パーティの空気が少し薄らぐのだ・・
(NOT_GM) ではロール入りましょう
(NOT_GM)  
(NOT_GM)  
(NOT_GM) いつの間にか男たちは君を取り囲み舐めるように日本人離れした・・実際半分は異なる君のボディと場違いなほど過激な衣装を見て
(N06_Bertina) 【ベル】「ヤッ、バ……っ ていうか何よこの煙っていうか、臭いっていうか……」くらくらと頭を抑え。肉体的なあれそれであれば遅れをとりませんが…。
(NOT_GM) 「へー、チアっ子かあ、パンツ見られてもいいんだっけなあ?」「それじゃおさわりもOKってことか」いつの間にかふらつく雲雀を前後から挟むようにして太ももをさすり・・スコートごしにお尻を撫で始めるが
(NOT_GM) 分厚い生地越しでも弾力ある感触を返すそのお尻に興奮して男たちは・・一度に何人もが雲雀の尻肉を鷲掴みにしてぐねぐねとほぐし・・まるで公然と痴漢されているかのように立ったままの雲雀のお尻を執拗に責め立て・・尻たぶを広げてそのすぼまりや膣口との間の部位までまさぐり始めた・・
(N06_Bertina) 【ベル】「ばッ 何がどーしたらそんな発想に行き着くんだよこの馬鹿! やめっ、さわんな、近づくなぁ……っ!」油断禁物。前後から男達にピッタリと張り付かれればその脚も意味を成しません。緩慢に抵抗しながらもそれは男達に身体を擦り付けるような行為にしかならない…。
(NOT_GM) 徹底した尻責め。尻を揉むだの舐めるにとどまらない何人もの手が雲雀の性感帯を探り尽くすように這い回り・・「え?だってチアってパンツ見せてなんぼっしょ?」「つーかこのエロ尻肉でおさわりなしとかありえねー、さわるなとかねえーよ」
(NOT_GM) けらけら笑いながら見た目は今風の若者、しかし倫理観など欠落した彼らは生JKのパンツに包まれたままの尻肉を下着がぐしょぐしょになるまで離す気はないようだ・・。
(N06_Bertina) 【ベル】「んくっ、ひ……ッ どっ、こぉ……触ってんのよ……! チアをそんな眼でみるんじゃぁ……やめっ、しつこすぎ……ひぃッ♪」丹念な揉み責めに、いつしか罵倒の合間に甘い悲鳴が混じるように。しっとりと汗をにじませた褐色の尻は下着とも密着し、より扇情的にその形を見せ付けます。
(NOT_GM) 「ひゅー、やわらけえ。揉んでも握ってもぷりゅぷりゅしてらあ」「どこってエロチアのエロ尻だぜ・・はは、こいつはとんだデリヘル嬢だよなあ?」
(NOT_GM) 威勢よく飛びこんだ君のことも彼らは性欲の対象としか見ていない。やがて・・下着が湿り気を帯びた頃
(NOT_GM) 「おいおい、これなあに?なあに?ねっとりとろとろ何か溢れてきたんですけど・・?」
(N06_Bertina) 【ベル】「やめっ、やめろぉ……ひんっ!?(いくらなんでも、感じ過ぎだろ……この、変なにおいのせいもあるのか……っ!?)」やがて触れられていない卑劣からもラブジュースが流れ落ちて、ねっとりぬるぬるとアンスコの中を蒸し風呂状態へと変えていく。
(NOT_GM) ちゅる・・っと音がして蒸れ蒸れの下着・・すでに汗も愛液もしみこんでぐしょぐしょのそれに粘りついたそれを掬い取って・・いや。
(NOT_GM) 「ありゃー、もうお漏らしだよこれ、しかたねーな・・」「そんじゃ、自分のジュースの味を・・味わってもらうか」
(NOT_GM) ずる・・っと尻を押さえられ何人もに揉みくちゃにされながらそれでも感じて愛液を漏らしているのは隠せていると思っていた雲雀の下着があっけなく下ろされて・・
(NOT_GM) 秘密の花園・・褐色の肌に金色の薄い草むらが露になり「ああ、下もやっぱり金色・・地毛だわ」「それにしても濡らしすぎだろww」「ほんとに漏らしてねえ?」
(NOT_GM) 屈辱的なポーズ・・片足を抱え上げられ脱がされた下着が雲雀の顔に押し付けられその淫臭を君自身にかがせ・・口で味合わせようとしてくる・・。▼
(N06_Bertina) 【ベル】「―――~~~~ッ!? 漏らしてなんかいないって……お前ら、しつこ過ぎんっ、って、バカ、それ以上は本当に……っ!?」ひんやりとした外気が蒸れ湿った下半身を凪いでぶるりと震え。同時に張りがよくぷるんと、いっそ男達を誘うように揺れるんです。
(NOT_GM) 【来夏】「ひ、雲雀さん・・そんな、駄目だ・・で、でも・・」思わず握り締めたかばんのカメラに手が伸びそうになるが・・
(NOT_GM) お尻を丸出しにして片足を上げその性器を晒されていくあこがれの女性の姿は・・悲しいかな少年のものをがちがちに勃起させるには充分すぎた
(N06_Bertina) 【ベル】「ぜッ……絶対に、許さないからな、お前らぁ……っ 一般人らとおもっ、んぶぅっ!?」がもりと顔に下着を被せられると、むわりと鼻腔の奥を突き刺すような卑猥な香りがにおい立つ。
(NOT_GM) そして・・それは当然雲雀にも見えている。そう、クラスメイトが自分の痴態を・・男たちに尻をいいように玩具にされ脚を開かされて・・おまんこを見られている・・そして。
(NOT_GM) 彼が、パンツをしゃぶらされなぶり者になっているそんな雲雀の姿で・・痛いほどに勃起していると言うその倒錯的な事実は
(NOT_GM) あの写真・・雲雀自身ですら知らない自分を、彼のファインダーは・・どれほど淫靡に、みだらに映しているのだろうかと・・そんな想像さえ呼び起こしていく・・。
(N06_Bertina) 【ベル】「(なにコレっ、私の下着……ッ!? ヤバイって、こんなの、呼吸するたび……私、こんなエッチな臭いさせて……はっ、あぁ……ッ♪)」開脚による羞恥と視線。自分のパンティを舐めしゃぶり、臭いを嗅いで興奮してしまっているという屈辱感と倒錯感に、段々と思考があやしくなってきます…。
(N06_Bertina) 【ベル】「(カメコ……興奮してる……もしかして、あの時も……イヤ、想像するな、ヤバイ、ヤバイからぁ……っ♪)」しかし一度考えてしまえば消えはせず。応援の際の開脚や大きく胸やお尻を揺らし動いていた、あの時もこんな風に勃起して見られていたのかと思えば……ゾクゾクッ じゅわぁ……秘裂がひくつき、奥から愛液がさらに溢れでて。
(NOT_GM) その少年の手がカメラを握り締めていることに気付いた雲雀は・・片足を抱えられたままの姿勢で・・自分の地番卑猥な姿が映されてしまう、という想像に更なる官能を呼び覚まされるが・・
(NOT_GM) しゅばっ・・!!
(NOT_GM) 暗い室内で瞬いたフラッシュは男たちの目を焼き雲雀の尻を執拗に揉んでいた男達の手も離れるのです・・。
(NOT_GM) というわけで催淫ぐらいはとけてもよしですよ。挿入オンリーでしか消えないわけでもない
(NOT_GM) (行動どうぞ
(N06_Bertina) 【ベル】「――――~~~~ッ!?♪」全身を包むようなフラッシュはまさに、その無様な格好を納められたという合図で……溜まっていた快楽が爆発するように、その場で軽いアクメに襲われてしまう…。
(N06_Bertina) おお、ではとけたってことで突破行動!
(N06_Bertina) 能力値なんでしたっけ?
(NOT_GM) あ、データは裏に張ったけど能力は任意ー。
(NOT_GM) ただし拘束はそのままゆえよろしく
(N06_Bertina) どうもどうも!了解だね!
(N06_Bertina) 2d6+5+5d6 ポテ5のせていっけぇー!
(NOT_GM) N06_Bertina -> 2D6+5+5D6 = [5,2]+5+[1,6,1,4,4] = 28
(N06_Bertina) あっぶねぇー!Σ
(N06_Bertina) あ、だめだ。
(N06_Bertina) -3で1のこしや…!
(NOT_GM) そいつは突破といいたいが・・フフフ!-4ではギリギリ・・
(N06_Bertina) ああ、-4でした…(ぼっけり
(NOT_GM) まあギークボーイに任せてもいい程度だね
(N06_Bertina) そうだね…!
(NOT_GM) あとはHP回復がたのみだ・・では次のラウンド
(N06_Bertina) 今のうちにHP回復します!APも回復します!まずHP!
(NOT_GM) あ、どうぞー
(N06_Bertina) 3d6
(NOT_GM) N06_Bertina -> 3D6 = [5,2,6] = 13
(N06_Bertina) 3d6
(NOT_GM) N06_Bertina -> 3D6 = [5,4,4] = 13
(N06_Bertina) 13点ずつどっちもかいふくするねっ
(NOT_GM) APはまだ喰らってないからいいかな。
(N06_Bertina) あ、そうだった!Σ
(NOT_GM) (魔淫の宴はダメージなし
(NOT_GM) では開幕はないんで即トラップ!
(N06_Bertina) すまんです…(APを引き出しに戻す
(NOT_GM) 5d6+20
(NOT_GM) NOT_GM -> 5D6+20 = [1,2,1,3,5]+20 = 32
(NOT_GM) まあ軽減しなくても堕ちないがするといいかもね
(NOT_GM) (水着は受けたままだ・・
(NOT_GM) 受動とアクトをどうぞ
(N06_Bertina) キテるぜぇ…!するする!アヴォイドで27!半減で13点かな!
(NOT_GM) ですね。では行動どうぞと言いたいが・・
(NOT_GM) 待機すればトラップ解けて消えるね。とりあえず催淫拘束は継続
(NOT_GM) (あとアクトもあれば。
(N06_Bertina) アクトは前戯はおわった…<口辱><特殊な性感帯:口内><熱い蜜壺><乳辱>
(NOT_GM) 受諾しまして処理だけ進めよう
(N06_Bertina) (ないけどおしりもいいのよって顔
(N06_Bertina) あと待機します!
(NOT_GM) 野獣どもは邪魔をしてくれた来夏を攻撃しますね・・!
(NOT_GM) 《したたる毒液》で普通に攻撃。一般人HPは10・・出目によりしぬ!
(NOT_GM) 2d6+1
(NOT_GM) NOT_GM -> 2D6+1 = [5,6]+1 = 12
(N06_Bertina) もちろんかばうさ!
(N06_Bertina) 庇うのって受動できたでしたっけ?
(NOT_GM) かばうしかないがゾロじゃないからAPだな・・受動できないので受けてください
(N06_Bertina) おっけい!ではその他とばす!
(NOT_GM) では来夏の行動も済ませよう
(NOT_GM) 2d6 突破支援
(NOT_GM) NOT_GM -> 2D6 = [4,4] = 8
(N06_Bertina) がんばったな…!よくやった!
(NOT_GM) 拘束はこれにて消える。
(N06_Bertina) はい…!ではちょっと計算…
(NOT_GM) 【来夏】「ひ、雲雀さん・・あ、換気扇換気扇・・」火事になっちゃう、って空気読まずに大きなファンを回すと部屋に満ちていたドラッグの煙が吐き出されていく・・
(NOT_GM) ではおまけに【調教刻印:無自覚な露出】でAPを更に削ろう
(NOT_GM) 2d6
(NOT_GM) NOT_GM -> 2D6 = [6,5] = 11
(NOT_GM) どちらかの部位を減らすがいいわ
(N06_Bertina) なにぃっΣ では抵抗などせず…まようが胸を!
(N06_Bertina) 輪チラっていうかシャツがブラみたいに張り付いていっそ…!そんな感じで!
(NOT_GM) うむ・・演出上も着たままね
(N06_Bertina) CP頂いたということで…!
(N06_Bertina) では攻撃します!
(NOT_GM) あ、だね。ロールは後でもいい
(N06_Bertina) あ、ロール先でもいいかも
(N06_Bertina) (なっとく
(N06_Bertina) そっちでおねがいします!
(NOT_GM) ではどうぞー
(NOT_GM)  
(NOT_GM) 既に一度達して荒い息をつく雲雀に誰もの視線が集中し・・ふっとその乳房が誰ともなくこね回され始め・・。
(NOT_GM) 二人、三人と今度は執拗に褐色の肌の乳房を手に余るほどに持ち上げたぷたぷと弄び、あるいはその乳輪を服越しに抓り乳首ごとこね回し・・
(NOT_GM) 「おいおい、パンツしゃぶりながらイクってどういうこと?」「俺たちのチンポ期待しすぎてアへっちゃったの?」そう言うと一斉に・・いまだ一撃も与えられないまま責めたてられる雲雀にそれ・・黒く淫水で磨かれたようなチンポを晒しその顔に近づけて・・
(N06_Bertina) 【ベル】「ひ―――ッ♪ へっ、へぇ―――……っ♪」垂らした舌からは涎が滴り……恐らくはなにか麻薬的なお薬成分の煙のせいか、以上に敏感かつ快楽が深くなっています。乳房を乱暴にこねまわされても、その指一本一本の動きまで感じ取ってしまっているようで、脳みそがパニックを起こしていて。ギリリと乳首を捻り上げられてそれだけでイってしまいそうな快楽だというのに、イケない。もっともっと深く……快楽が蓄積されていきます。」
(NOT_GM) 「ほら、パンツじゃなくてこっちだろ」「そのおっぱいも使わせてくれよ」君の金髪を掴むと頭を押さえつけて既にドラッグが決まりすぎた女特有の酩酊状態の君の口に・・汚らしいチンカスに塗れたそれを塗りつけながら咥えさせていく・・
(NOT_GM) 【調教刻印:チンカス中毒】・・HPにダメージと言おう
(NOT_GM) 2d6
(NOT_GM) NOT_GM -> 2D6 = [6,4] = 10
(N06_Bertina) 受動はできますか…!?
(NOT_GM) 不可能としましょう。
(N06_Bertina) では抵抗しよう…
(N06_Bertina) うーむ。迷うけどCP3つのせます。
(N06_Bertina) 3d6 これでダメなら運命だ!
(NOT_GM) N06_Bertina -> 3D6 = [1,3,4] = 8
(NOT_GM) ていうかまだAPもHPもあるはずなのですが・・
(NOT_GM) 差し戻してもいいよw
(N06_Bertina) 今のHPは10です…!
(NOT_GM) ああ、そっかー。んじゃまあ仕方ないな
(NOT_GM) 致命傷どうぞ
(NOT_GM) 補正はないので1で振る流れね
(N06_Bertina) 1d6+1 ほいっさ
(NOT_GM) N06_Bertina -> 1D6+1 = [6]+1 = 7
(N06_Bertina) 全力だー!Σ
(N06_Bertina) 7 強烈な衝撃を受けて全身を震わせ、倒れ伏し意識を失う。行動不能になる。
(N06_Bertina) では全滅を振ります!
(N06_Bertina) 1d6+1
(NOT_GM) N06_Bertina -> 1D6+1 = [5]+1 = 6
(N06_Bertina) 5~6 その場所でモンスターに数時間嬲られているところを救出される。
(N06_Bertina) 【SP】+2する。
(N06_Bertina) 好きな能力値で10の判定に失敗すると[妊娠]か[トラウマ]になる。
(NOT_GM) まあ守るべきものは守った・・判定どうぞ
(N06_Bertina) 2d6+5 さきにやっておきます!
(NOT_GM) N06_Bertina -> 2D6+5 = [3,3]+5 = 11
(N06_Bertina) おやセーフ
(NOT_GM) うい、では戦闘は終了してエンディングですわ
(N06_Bertina) (トラウマに定評のあるわたしにしては
(N06_Bertina) はい!
(NOT_GM)  
(NOT_GM)  
(NOT_GM) ■ファインダーの向こうで
(NOT_GM) そして君は力尽きた・・ヒロインでありながら一般人相手の暴力ですらないセックスの快楽に・・そして。
(NOT_GM) 来夏を見逃す・・君がひざまずいたのはそういう約束、だった気がする。だが・・
(NOT_GM) 「ほら、しっかり咥えてくれよ金髪チアちゃん・・」汚らしいチンポの味もいまや慣れきるほど薄暗い室内で君は交代で何人ものペニスを加えさせられて・・
(NOT_GM) 「うっわハーフすっげえ、ヤリマンぽいから緩いかと思ったらぎちぎち締め付けてくるぜ・・」ソファの上で腕を縛り上げられ下着もなくスカートだけで騎乗位で蜜壷を突き上げられていく・・▼
(N06_Bertina) 【ベル】「ぁむ、ふぁ、ぁ―――っ♪ ぢゅる、ちゅぶぅぅぅぅ♪」男達の征服欲を満足させるような丹念な舌奉仕でチンカスを削ぎ、清めていきます……その顔は蕩けとても幸せそうで、ドラッグだけではない。そういう嗜好がこの女にはあると彼らに確信させるには十分で…。
(NOT_GM) 「おい、そこのボーズも混ざれよ、空いてるのは知りだけだけどな」「こんだけアへっててこのガキは関係ないとかいい根性してるよな・・っと」震える少年をいまやみだらな牝肉と化した雲雀に押しやり・・
(NOT_GM) 【来夏】「ひ、雲雀さん・・」ごくりと唾を飲み卑猥に揺れながら広げられていく少女のお尻から目が離せない・・やがて吸い寄せられるようにその手が雲雀のお尻を掴み・・。
(N06_Bertina) 【ベル】「(さからえっ、ねぇ……ちくしょっ…っ♪)ほひっ、ひあぁ―――♪ アハっ、あ゛ぅン゛♪ ふ、ふぅ―――ッ♪」オトコの上で飛び跳ねながら沢山の肉棒を残さず頬張りしゃぶるビッチそのものの姿。動くたびにスカートがはためいて結合部が覗き、いっそ逆にスケベに見えるのです。 
(NOT_GM) にゅる、にゅる・・その肛門よりも何よりも・・彼は、たっぷりしたお尻の肉を掴み揉み解し・・その尻たぶで、童貞チンポでの尻ズリを始めて・・それは、アナルセックスとはまた違う入り口を小突き、尻肉自体を熱いチンポで犯すもので・・柔らかい刺激は・・そして。
(NOT_GM) あの・・自分の知らない自分を移す彼のファインダーにたとえようもない淫らな自分が映っているだろう事実と・・守るべきものが・・来夏が、己のお尻を征服し始めたという事実は・・
(NOT_GM) 今の雲雀が誰よりも弱い・・快楽に、欲望に屈する女、でしかないことを威勢だけはよかった娘に思い知らせていく・・▼
(N06_Bertina) 【ベル】「(カメコぉ…………ぅあ……ッ♪)」熱くカウパーで湿った童貞チンポが尻肉へと埋められて……感触にゾゾゾォっと背筋を震わせ、牝としての悦びを深く感じてしまう。無意識に尻を振り、逆に押し付けるようにもして…。
(N06_Bertina) 【ベル】「(……わかってる、よぉ……いうこと聞かなきゃ、何されるか、だもんな……らっ、はぁ―――ッ♪)」そう自分に言い聞かせてはいますが、その動きは自ら望んで快楽を欲する牝豚のようでもあります。
(N06_Bertina) 守るべきものに犯される、性欲を発散する為の便器として使われるという事実は、自分で思う以上に効いて。彼らへの奉仕への忌避感を消し去っていくのでした。
(NOT_GM) 【来夏】「ああ・・雲雀さん・・すごい、すごいよ・・いやらしいのにでも・・」綺麗だ・・と。
(NOT_GM) 卑猥な姿で奉仕・・いや快楽に溺れる君にさえ憧れるように・・その痴態さえうっとりと、見ることなど思いもかけなかった姿を目に焼き付けながら彼は雲雀の尻肉を犯し・・びゅるうう・・っ!!
(NOT_GM) 尻たぶに。背中に・・童貞精液を雌孔ですらない場所でぶちまけて君の褐色の肌を白く染めて・・
(N06_Bertina) 【ベル】「はヒぃぃッ♪ アッ、あぁっ……~~~~ッ♪」ふりふりと、尻尾でも振るかのように白濁をぶちまけられたお尻を振りますね。【ベル】「(くっ、いうぅぅぅ~~~~……ッ♪ ぶっかけられてるだけなのに、すごい、やばい気持ちいぃ……ッ♪ 脳みそとろけるッ、うぅぅぅ……ッ♪)」
(NOT_GM) いつしか雲雀の下で突き上げる男も遅れて精液を放ち・・同じく口腔にも男たちがかわるがわる精液を吐き出す中・・そのお尻だけを執拗に童貞の少年が占有し責め立て続ける・・。
(NOT_GM) 【来夏】「雲雀さん・・いいんですか、ボクのでもいいんですか・・!」いつしか少年のものはそれなりのサイズになり・・むりむりとついに肛門で・・君のアナルでその童貞を捨てていく・・。
(NOT_GM) 「すっげーなしかし・・ここまで薬キマった女久しぶりだわ」「ペーパーとグラスだけだろ?やっぱ淫乱なんだって、こんな格好で乗り込んでくるぐらいだしよ・・」
(NOT_GM) いつしか豚のように喚きながら促されなくとも男たちのものにむしゃぶりつき喜色をあらわにする雲雀を犯すよりもまるで見世物のように童貞小僧とのつがいを眺め始める男たち・・。
(N06_Bertina) 【ベル】「はあひッ♪ ひあ、ひへぁぁぁ……―――ッ♪」ドグンドグンッ♪ 膣内で射精し暴れる肉棒の感覚に意識の飛びかけたトロアヘ顔で背筋を震わせアクメして。聞こえる罵りの声は、今となっては尚の事興奮を誘うだけで…。
(NOT_GM) セックスなど知らなかった子供に貫かれながら、尻肉を小柄な彼に貫かれるたびに嬌声を上げる雲雀に・・しかし彼は陶然と・・憧れの女性を自分が悦ばせているのだと言う奉仕の喜びに耽っていく・・
(NOT_GM) どちゅ、どちゅ・・っ!!と追い打ちのように直腸で童貞ザーメンが吐き出され・・そのたびに膨らむチンポにアナルを広げられ子宮に射精された後もなお多段ロケットのように絶頂に押し上げられる雲雀は・・どこまでも登り詰めていく錯覚にさえ囚われていく
(N06_Bertina) 【ベル】「ばかっ、ぁ……っ 今更、気を使ってんじゃないって……いいよっ、私でよかったらさ……あへッ♪ おひっ、ひぃぃぃぃ~~~ッ♪」ムリムリムリぃっと肛門を押し広げて侵入する童貞チンポに、あっさりと達してしまう姿w晒して・・・。
(NOT_GM) 【来夏】「は、はい・・がんばります・・大好きです・・!気持ちよくしますね・・!」
(NOT_GM) もはや呂律も回らない女に昂奮して必死に腰を使いながらごりゅ、ごりゅっと徐々に硬さを増してさえいくそれはもう童貞チンポとは呼べず・・立派な雄の性器で・・。
(NOT_GM) 「もうどろどろだな・・まあいいや、撮影する奴だけ残っとけよ、ここシャワーないしな」「あー、俺も・・ま、この動画抑えとけばタレこめねえだろ」もう二人ともドラッグに嵌っちまってるしな・・とチーマーたちはその場を後にする中・・。
(N06_Bertina) 【ベル】「ひっ、ひぅぅぅ―――ッ!?♪ はへっ、ヤバッ、イクたびにどんどんぅ……頭おかひくっ、脳みそ沸騰しゅるぅぅ……ッ♪ まへっ、ちょっと、おちつっ、くひぃぃぃ~~~ッ♪」もはや何度目かも判らないほどに絶頂をくりかえし、腰をつきだした格好のまま力なく身体も折れて乳房をクッションにするように倒れて、自分からはもう動けない程・・・・。
(NOT_GM) いつしか何度目かわからない射精がお尻に、腸内に吐き出された頃・・雲雀は自分が・・己より小柄な少年に組み敷かれたっぷりしたお尻をバックから貫かれて・・
(NOT_GM) その姿をただ・・テーブルに置かれたカメラだけが・・映し出しているのに気がつく。撮られているのだ・・
(NOT_GM) 見過ごせないと助けに飛び出して・・結局何も出来ず、ただただ犯されて身体を差し出して許しを請い・・守るはずだった彼に犯されている無様な姿を・・撮られている事実は意識も飛びかけた雲雀の脳髄と性感を覚醒させていく
(N06_Bertina) 【ベル】「ッ、はっ、あっ、あァン……ッ♪(……何やって……でも、もうなにが、なんだか……ッ♪)」無様な自分を今更ながらに再認識して。いつしかカメラのレンズに向かって扇情的で卑猥な牝の表情のまま、乳房を自ら揉み弄り……さらに自分を貶めるかのように。
(NOT_GM) 【来夏】「い、いいですか・・雲雀さん、お尻でいいんですか・・じゃあ、”空いちゃったから”・・」そう言うと彼は脱力した雲雀をひっくり返すようにして足を抱えて・・いつしかその身体に見合わないほど勃起したそれで・・さんざんに膣内射精されたそこへ・・
(NOT_GM) 縦に、まんぐり返された雲雀の膣内から子宮へめがけて・・精液をかい出すようにぐぼおおお!!と全体重を預けて抉り・・言葉通り全力で君を喜ばせようとぐりぐりと腰を使い始めるが・・小柄とはいえ男のそれは・・脊髄まで響くほど強烈なピストンとなり子宮の中身をかき混ぜ精液をぶちゅ、ぶちゅっと溢れさせて行き・・
(NOT_GM) 【来夏】「こっちも・・いきますね・・」ゆっくりと男性にしては細い指をアナルに埋めやがて・・軽く手首までをしなやかな雲雀の肛門に挿入し・・君のおまんこを縦に抉りながらフィストファックでアナルを責めたてていく・・▼
(N06_Bertina) 【ベル】「そっちはぁ……ぁ、あ゛ハッ!?♪ ヒィ、あひぃぃぃぃぃ~~~~ッ♪♪」キュンキュンと既にザーメン塗れの子宮を疼かせながら、拒否などできるはずもありません。されるがままに前後をゴプゴプと穿りかえされいっそ下品なアヘ顔を晒して、何度目かもわからない絶頂に全身を脂汗まみれにさせて。テカテカと輝く肌が艶かしいかもしれませんね…。
(NOT_GM) 【来夏】「あ・・すごい、雲雀さんのこんな顔初めてだ・・でも・・」ひどく無様なはずのその顔と随喜に満ちた痴態を前にしても彼は失望するどころか・・
(N06_Bertina) 【ベル】「イグぅぅッ!?♪ はっ、またッ、またあぁぁぁぁ♪ あ゛ひっ、ほぉっ、おぉぉぉッ♪♪」ぐてりと脚を脱力させ、身体を折りたたませながらも行為は終わる事がなく…。
(NOT_GM) 【来夏】「いやらしくて、みっともなく涎を垂らしてる雲雀さんも・・素敵です・・!大好きです・・!」そんな君を喜ばせようと幾度もクスリを決めたままアクメし続ける雲雀の子宮を叩き、尻を穿り種付けを続ける・・
(NOT_GM)  
(NOT_GM)  
(NOT_GM) そんな二人のまぐわう浅ましい姿を冷たい機械の・・カメラのレンズだけが静かに記録し続けていた・・
(NOT_GM)  
(NOT_GM)  
(NOT_GM) ●REC
(NOT_GM)  
(NOT_GM)  
(NOT_GM)  
(NOT_GM) †Heroine.Crisis.TRPG†
(NOT_GM) ~くらくら!~
(NOT_GM)  
(NOT_GM) 【.Rec】
(NOT_GM)  
(NOT_GM) おわり
(NOT_GM) お疲れ様でしたー
(NOT_GM) 導入長くなったがまたの機会があればこれを下敷きにして即エロとか考えよう・・
(N06_Bertina) おつかれさまでするー!
(N06_Bertina) (うむうむってうなずく
(NOT_GM) まあキャラはつかめたのでもっと威勢よくできるアレを考えて見ます、といいつつリザルト
(N06_Bertina) とりあえずSP10 CP11でした!
(N06_Bertina) わ0-い!
(NOT_GM) ◆リザルト
(NOT_GM) <基本経験点>
(NOT_GM) ミッションが失敗した:20点
(NOT_GM) <モンスター経験点>
(NOT_GM) <トラップ経験点>
(NOT_GM) ナイト級トラップを解除した:10点
(NOT_GM) 一般人を守りきった:9点
(NOT_GM) 合計39点+獲得CP分と魔物刻印+1、ミアスマ+8で。
(NOT_GM) シナリオが失敗したかって言うとそうでもないのでこういう処理で。正直勝利と大差ないな・・
(N06_Bertina) では合計50点いただきます…!
(NOT_GM) 人脈は一応【伽音・来夏】にで。
(N06_Bertina) ミアスマ分お得かもしれないな!(わはは
(N06_Bertina) いただきました!
(NOT_GM) これで学校でも関係を持つ相手が・・(出来たかはともかく
(NOT_GM) いやらしく撮影してくれるかもしれませんね
(NOT_GM) (オナニーショーを録画
(N06_Bertina) 盗撮されるか…!(わくわく
(N06_Bertina) いやらしえろすだ…ともあれ大満足でおなかいっぱいですね!
(N06_Bertina) 魔族刻印はどうしましょうか!
(NOT_GM) あー、ですねー。調教刻印で堕ちたわけだからなあw
(N06_Bertina) (うむうむ
(N06_Bertina) ガイアがささやいてるかんじでいいのかな?
(NOT_GM) 厳密には違うけどストリートの野獣でも来夏にでもよいですよ
(NOT_GM) (任意とする
(N06_Bertina) ういっす!