(L04_Apple) 【アップル】「アップルです。この世界の言葉で言うところの戦闘用アンドロイドです」
(L04_Apple) 【アップル】「俄かには信じがたい話ですが、異世界からやってきました」
(L04_Apple) 【アップル】「現在はGRラボでイクスさんという方にお世話になっています」
(L04_Apple) 【アップル】「あっ、耳は触っちゃ駄目ですよ」
(L04_Apple) http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A5%A2%A5%C3%A5%D7%A5%EB
(lancer_GM)  
(lancer_GM) では、GMはあんまりエロくない一般人、ランサーさんの提供でお送りします
(lancer_GM)   
(lancer_GM)  
(lancer_GM)  
(lancer_GM)  
(lancer_GM) ―くらくら!―
(lancer_GM)  
(lancer_GM)  
(lancer_GM) この親をして………
(lancer_GM)   
(lancer_GM)  
(lancer_GM)  
(lancer_GM) さて、アップルがこことは異なる世界から流れ着いて早2週間ほどが経過しました。相変わらず、まだまだこちらの社会勉強をしている段階ですね。とはいえ、イクスや他の従業員の人たちが教えてくれたり、コンピューターを使って知識を集めることが出来るので、さほど苦労はしていませんね。むしろ、何かと性行為を行おうとするイクスの相手が一番苦労しているかもしれません
(lancer_GM) さて、そんなある日のこと、あっぷるさんはイクスの上司だという人からお呼び出しを受けますね。呼び出されたのは、この街でかなりの規模を誇るという企業の本社ビル前、どうやらイクスの恩人でもあるそうなのでずか
(lancer_GM) ……どうにも、、送り出した時のイクスの心底気の毒そうな態度を見る限り、ひと波乱ありそうなのは確かですね
(L04_Apple) 【アップル】いつも戦闘任務だと言いながら向かわされた先では慰安任務だなんだと性的なことばかり。私は戦闘用ですよ。今回は最初から戦闘任務ではないと言われているので落胆させられることはないでしょう。
(L04_Apple) 【アップル】「指示された場所はここですね」 しかし内容は教えられませんでしたが何の仕事でしょうか。支給されたパリっとしたスーツに袖を通し……身長のせいで小学生のコスプレのようにも見えてしまいますが。
(L04_Apple) 【アップル】さて、外で待つように言われたのでしたか、それとも中へ入るように言われたのでしたか。明らかに小学生ではないことを伺わせる唯一の部分、Gカップ相当のバストの下で腕を組んで思い出しましょう。
(lancer_GM) 【???】「あら、そちらは………アップルさんで宜しかったでしょうか?」と不意に、玄関ドアから黒いワンピースを着た少女が現れますね。そしてアップルの方へと歩いて来ると、そう声をかけます。年恰好は、大体14から16歳と言った所ですね。この国(日本)では珍しい銀髪が目を引きます
(L04_Apple) 【アップル】「はい、私はアップルですが」 そちらは?と相手の様子を伺いながら態度で尋ねましょう。
(lancer_GM) 【???】「はい、私、ノエル・ラ・ブリュイエールと申します。本日はアップル様のお迎えに」とスカートの端を摘んで優雅にお辞儀しますね。その他にも動作の端々から上品さが垣間見えます。
(lancer_GM) 【ノエル】「本日は態々御足労いただき、誠にありがとうございますわ。それでは、こちらに」と一礼すると、そのままアップルをビルの中へと招き入れ、エレベーターへと案内しますね。
(lancer_GM) そして、2人が乗り込むと……ガコン、という音と共にエレベーターが本来ないはずの地下へと下っていくのが感じられます
(L04_Apple) 【アップル】「ご丁寧にどうも、私はアップル。GHラボのイクスに申し付けられ本日出頭しました」 ビジネス用のご挨拶をして、後ろに付いて歩きます。
(L04_Apple) 【アップル】「……」 間が持たない。
(lancer_GM) 【ノエル】「それにしても、イクス様からお話はお伺いしていましたが、色々と災難だったようですね」とエレベーターの中でノエルがそう話を振ってきますね。大方、アップルの緊張を解こうとしたのかもしれません
(lancer_GM) 【ノエル】「異世界から飛ばされてきたのもそうですが、よりにもよってイクスさんに拾われるとは……さぞかし苦労したことでしょう」心配そうに話しかけてくれますね。どうやら、あのイクスの行動の節々は上司の耳にも入っているということでしょう。
(L04_Apple) 【アップル】「ええ、事情はわかりませんが異世界へと飛ばされてしまったのは事実のようですし。元の世界へ戻る方法も手がかりすら見つかっていませんから」
(L04_Apple) 【アップル】「イクス……いえ、よくしてくれています」 時々こちらを見る目がおかしかったり、変な任務を与えられていることはあるけれど……本人のいない場所でアレコレ言うのはよくありませんね。
(lancer_GM) 【ノエル】「ふふっ、そうですか……あら、ついたみたいですわね」そんな会話をしばらく続けていると、チ―ンという音と共にエレベーターの扉が開きますね。そしてそこにはイクスの工場で見た様な通路やドアが広がっているのが見て取れます
(lancer_GM) 【ノエル】「それでは御主人様の所に案内しますので、着いてきて下さいませ」とノエルが先導して、通路を進んでいきます。それにしても、かなりの広さと設備の充実度を誇るのがアップルの眼にもよく分かりますね。流石はイクスの上司の施設、ということなのでしょう
(L04_Apple) 【アップル】(大規模なプラントがこんな地下にあるとは。計り知れない技術力です)
(L04_Apple) 【アップル】キョロキョロするのはみっともないのでノエルの背中を見つついろいろなセンサーで情報を収集しながら歩いていきます。
(lancer_GM) 【ノエル】「………さて、着きましたわ」それから暫くして、ノエルがある大きなドアの前で立ち止まりますね。そこには大きく金文字で『中央研究室』と刻印されたプレートが掛かっているのが見えますね。どうやら、ここが目的地の様ですね。
(lancer_GM) 【ノエル】「それでは、私はここで失礼しますわ。中に御主人様がいらっしゃいますので、どうぞごゆっくり」そしてまた優雅に一礼すると、そのままノエルは踵を返して通路の奥へと消えていきますね。
(L04_Apple) 【アップル】「案内ありがとうございました」 ぺこり
(L04_Apple) 【アップル】「アップルです、GHラボより出頭しました」 コンコンとドアを叩きましょう
(lancer_GM) すると、独りでにドアがスライドして開きますね。そしてその先には様々な研究用の機材や器具が置かれた部屋が広がっていますね。壁には幾つも生体ポットが並び、反対側の壁は強化ガラス張りになっていて、その先には広大な訓練施設が広がっているのが見て取れます。さらに壁モニターやコンソールが幾つも並び、圧倒的なまでの威容を誇っていますね。
(lancer_GM) 【???】「いらっしゃい、態々御苦労さま」そして、そのコンソール近くの椅子に腰かけ、コーヒーカップを傾けていた少女が立ち上がると、アップルの方へと振り返りますね。背格好はアップルより少し上、白に近い銀髪と気の強そうな赤紫色の瞳が如何にも特徴的ですね。
(L04_Apple) 【アップル】「失礼します」部屋へ入り。「アップルです、GHラボより出頭しました」 軍人っぽい喋りになってしまうのはもともと軍属だからなんですよ。ぴしっと背筋を伸ばしてご挨拶します。
(L04_Apple) 【アップル】背筋を伸ばした拍子にブラウスとスーツをぱつぱつに押し上げる胸元がふよんと揺れました。
(lancer_GM) 【???】「ああ、そんなに固くならなくてもいいわ。ここは軍ではないしね」と白衣を着た少女が、アップルの緊張を解す様に微笑みますね。なんというか、見た目こそ少し気が強そうですが、もしかすると以外にとっつきやすい人物なのかもしれません
(lancer_GM) 【???】「ようこそ、ここがGRラボの親会社、AHTカンパニーの地下研究施設よ。そして、私がここの責任者の神代冥よ。イクスからも聞いてると思うけど、彼女のオーナーでもあるわ」
(L04_Apple) 【アップル】「あなたが冥でしたか、お世話になってます」 異世界に突如飛ばされた自分を拾ってくれたイクスのオーナーということもあり、まずは丁寧にお礼を言いましょう。
(L04_Apple) 【アップル】「本日は、どのような御用でしょうか?」 挨拶も終えたところで本題へと入りましょう。
(lancer_GM) 【冥】「ああ、呼び出したのは他でもないわ。ちょっと貴方の身体を調べさせて欲しくてね」とニッコリ微笑んでそう返しますね。とはいえ、イクスの時の例がありますから、ちょっと不安と言えば不安ですが
(lancer_GM) 【冥】「前々からイクスに要請は出してたんだけど、色々と理由を付けて握りつぶ……もとい、都合が付かなかったみたいなのよ。ホントはもっと早く精密な検査とかしておきたかったんだけど」と溜息をつきますね。どうやら、イクスに振り回されているのはアップルだけではないようで
(L04_Apple) 【アップル】「身体を…ですか」 イクスに調べられたときは散々な目にあったのでちょっと渋りますが…この人は真面目そうだから大丈夫でしょうか
(L04_Apple) 【アップル】それに異世界にきたことで思いもよらない変調があるかもしれない。自分は大事な試作機だ、自分だけの身体ではないし精密検査を行っておくべきかもしれない。
(L04_Apple) 【アップル】「わかりました、お願いします。でも、変なことはしないでくださいね」 一応念のため言っておこう。これで大丈夫なはずだ。
(lancer_GM) 【冥】「ああ、私はイクスみたいに変態じゃないから安心しなさい」と真面目な顔でそう話しますね………多分、大丈夫でしょう。
(lancer_GM) 【冥】「それじゃ、さっそく検査を始めたいから移動して貰えるかしら?」と、何やらコンソールを弄った後、アップルにそう告げるのですね
(L04_Apple) 【アップル】「はい」 決まれば迅速行動が軍人の常、早速準備しましょう。
(lancer_GM)  
(lancer_GM)  
(lancer_GM) さて、それから冥の先導で実験室に移動したアップル。流石にイクスのオーナーだけあって実験設備もGRラボに比べてかなり充実しているようにも見えます。
(lancer_GM) そして現在アップルは銀色に光るリクライニングチェアに身を委ね、全身をコードに繋がれていますね。以外にもスライムの様な物が使われているのか椅子の座り心地はかなりいいですね。
(lancer_GM) 【冥】「さて、何か体に異常はない?」そしてガラスを一枚隔てたモニタールームにいる冥の声がスピーカーから通して聞こえてきます。
*lancer_GM topic : TP78 調整用クレイドル
(L04_Apple) 【アップル】「今のところ以上はありません、各種セルフモニタリング値正常です」 スーツ・タイトスカート・ブラウスは脱いでカゴへ入れ、下着姿でシートに座り、モニターに移る冥に答えます。
(lancer_GM) 【冥】「そう……意外と使われている技術自体に真新しいものは少ないわね。信頼性の高い、枯れた技術を上手く利用しているのが良く分かるわ。貴方の開発者は中々腕の立つ技術者みたいね」とコードから送られてくるアップルのスキャンデータに目を通しながら、そう感心したように声を漏らしますね。アップルとしても開発者である博士が誉められるのは気持ちが良いことかもしれません
(lancer_GM) 【冥】「へぇ、内蔵火器の収納の仕方は勉強になるわね…………スペックシートはイクスをハッ…に見せてもらったけど、やはり実物を直で見て新しいものに触れるのは良いものね」と興奮しているのが声に出ていますね。どうやら、彼女も根っからの科学者気質の様で
(L04_Apple) 【アップル】「はい、博士は本物の天才です。私たちの世界には機械技術など全くなかったのですが、ある日突然現れた博士が理論から実物まで一人で全て創りあげたそうです」 博士のことを思いだしてちょっと顔を赤くしたりして。
(L04_Apple) 【アップル】「火気の収納は…なにやらとある武術を参考に、脂肪や筋肉の位置をコントロールして空間を作り収納するシステムを考案したそうです」
(lancer_GM) 【冥】「そう………それじゃ、そろそろ『こっち』の方もチェックしましょうか」と暫くはそんな他愛の無い技術談義が続いていたのですが………不意にニヤリ、と冥が悪戯っぽい笑みを浮かべますね。まるで、どこかイクスを連想させる様な……
(lancer_GM) そう思った次の瞬間、丁度首筋のコネクターにブスリと不意打ち気味にコードが接続されると一瞬でアップルの身体がハッキングされ、一瞬で身体の自由が奪い取られてしまいます。
(lancer_GM)  
(lancer_GM)  
(lancer_GM) ではここで調教刻印・ケーブルジャックを使用します
(lancer_GM) 抵抗しますか?
(L04_Apple) 抵抗できません……
(lancer_GM) ああ、この瞬間にCPが1点与えられるので抵抗は出来ますよ
(L04_Apple) いえ、キャラ的に
(lancer_GM) ああ、なるほど
(lancer_GM) ではバステの拘束をプレゼントだ……
(L04_Apple) 【アップル】「こっち……?うわわっ!?」 イクスとは違って真面目な人だと油断していたところでいきなりのハッキング、あっさりと身体が動かなくなってしまいました。
(L04_Apple) 【アップル】「冥さん、いったいなにを!?」
(lancer_GM) 【冥】「何って……検査に決まってるじゃない」さも当然の様な顔でそう返すのですが…………顔が少し笑っているのが見えますね。それも、まるで新しいおもちゃを手に入れた子供の様な無邪気な笑みで
(lancer_GM) 【冥】「イクスから聞いたわ。貴方、イクスに慰安婦、セクサロイド用のプログラムをダウンロードされたんでしょう?なら、ちゃんとそれが定着してるのかどうかチェックして、身体を鳴らしてあげる必要があるでしょう?」と一見とても説得力のある言葉を並べたてながら、アップルの身体の自由を奪い、凄まじいほどのハッキング速度でアップルの防壁を次々と突破していきますね。その手腕たるや、流石はイクスのオーナーの面目躍如、と言った所でしょう
(L04_Apple) 【アップル】「だから私は戦闘用でっ、やっやめてください!えっ、もう最終防壁!?」 相変わらず電脳方面の防御力は皆無のアップルさん、あっさり突破されてしまい体はどんどん自由を奪われてしまいます。
*lancer_GM topic : TP74 クレイドル
(L04_Apple) 【アップル】「いやですっ、ああんっ、だっだめっ!」 お堅い軍人さんもテンパるとこんなもんです、あわあわと必死で身体の自由を取り戻そうとしてますが遅々として進まず。
(lancer_GM) 【冥】「あら、万能型というのも悪くは無いわよ?それに…………イクスからの報告だと、大分貴方もまんざらじゃないとか言ってたみたいだけど」とアップルの言葉を無視したまま、次々に防壁を叩き破るとアップルの頭脳を完全に支配下においていくのですね。そして、アップルに仕込まれたセクサロイド用のプログラムを強制起動させ、同時に全身のコードから強制的に発情させる為のプログラムを流し込んでいくのです
(lancer_GM) 【冥】「まぁ、悪いけどこれもイクスからの頼み事でね……後でやらなかったってバレるとネチネチ小言を言われるの。だから、悪いけど私の精神の安寧の為に犠牲になってもらうわ」と冥が微笑むと、リクライニングチェアの隙間からマッサージ器が現れ、アップルの身体を優しくマッサージし始めるのです……
(L04_Apple) 【アップル】「うう…はぁ…はぁ…」 身体の制御を二分する生体脳とすーぱーこんぴゅーた。その半分の制御を完全に奪われてしまって動けません。
(L04_Apple) 【アップル】「あうう…身体が…開いて…」 分泌腺や秘唇、脚とさまざまな部分が勝手に開いてしまい。「熱い…です…」身体の芯が熱を持ち始めました。
(L04_Apple) 【アップル】「うう……やっぱりこうなるんですね……」 やはりあの子にしてこの親ありということです…あうう、弱いとこにマッサージ機を押し付けないでください…
(lancer_GM) 【冥】「心配しなくても、メンテナンス自体は完璧に仕上げて新品同様にしてあげるから安心しなさい」と、そんなアップルの心中などまるで意に介さずに、冥による淫らなメンテナンス作業が始まってしまうのです………
(lancer_GM)  
(lancer_GM)  
(lancer_GM)  
(lancer_GM)  
(lancer_GM) では戦闘開始
(lancer_GM)  
(lancer_GM) お互い開幕は無いので、そちらの突破からどうぞ
(L04_Apple) 魔力に余裕があるので念のためサンダーエンチャントしていいですか?
(lancer_GM) いいよー
(L04_Apple) ではその後普通に突破で
(L04_Apple) 3d6+8-4
(kuda-dice_) L04_Apple -> 3D6+8-4 = [3,6,1]+8-4 = 14
*lancer_GM topic : TP60クレイドル
(lancer_GM) むぅ、ブラックスーツか……
(lancer_GM) では反撃
(lancer_GM) 3d6+10
(kuda-dice_) lancer_GM -> 3D6+10 = [1,3,1]+10 = 15
(lancer_GM) 3d6+10
(kuda-dice_) lancer_GM -> 3D6+10 = [2,3,2]+10 = 17
(L04_Apple) スーツなのです
(lancer_GM) 15点と17点で
(lancer_GM) 通ったら催淫とミルクをプレゼント
(L04_Apple) 2回シールドして11ずつ軽減して4と6
(lancer_GM) ダメコンとアクトどうぞー
(L04_Apple) 両方胸に貰って胸が残り2 アクトは《つい見てしまう》で
(lancer_GM) あいあいさー
(lancer_GM) それだと、少しセルフで描写して貰ってもよろしいでしょうか?
(lancer_GM) では
(L04_Apple) 【アップル】「はう…胸、マッサージ機でぶるぶるされて…ひゃあん、そこ、だめ、だめですっ!」 ぐいっと胸へ押し付けられたマッサージ機、たわわに実った果実を揺らすそれを眺めていると、房の後ろのほうをぐいっと抉るように深く食い込ませてきて。
(L04_Apple) 【アップル】「そこ、中…すいっちある場所…知って!?やめてください!またお乳出ちゃいま…ひゃあ!?」 魔力の予備タンクである巨きな乳房、その中に隠されたスイッチをぶぶぶ、とマッサージ機で刺激されると、乳腺…魔力供給装置の開放弁が開いてしまう。
(lancer_GM)  
(lancer_GM)  
(lancer_GM) では第2ラウンド
(lancer_GM)  
(lancer_GM) そちらから突破どうぞ
(L04_Apple) ではCP2点を消費して、リカバリーを宣言してもいいでしょうか
(lancer_GM) OK
(L04_Apple) では催淫・ミルク・拘束 全て解除ということで
(lancer_GM) 続けて突破をどうぞ
(L04_Apple) そして突破 3d6+8
(L04_Apple) 3d6+8
(kuda-dice_) L04_Apple -> 3D6+8 = [2,5,2]+8 = 17
*lancer_GM topic : TP43クレイドル
(lancer_GM) むぅ、少しバランスを見誤ったか
(lancer_GM)  
(lancer_GM) では反撃
(lancer_GM) 3d6+11
(kuda-dice_) lancer_GM -> 3D6+11 = [4,2,6]+11 = 23
(lancer_GM) 3d6+11
(kuda-dice_) lancer_GM -> 3D6+11 = [2,2,2]+11 = 17
(lancer_GM) 23点と17点でダメコンどうぞ
(L04_Apple) シールド2回で12と6 12は胸で受けて胸が脱げました、6は腰で受けて残り4
(lancer_GM) ではアクトどうぞ
(L04_Apple) 《大きすぎる胸》《ぱんつはいてない》で
(lancer_GM) あいあいさー、では少し描写をば
(lancer_GM)  
(lancer_GM)  
(lancer_GM) 【冥】「へぇ、中々どうして大きな胸だと思ったけど……これ、魔力タンクも兼ねてるのね」と重点的にマッサージ器を胸に押しあて、ヴヴヴヴヴ!と強く振動させますね。大型のマッサージ器が強く乳肉に食い込み、張り付けるタイプのシート型やローター型のマッサージ器が勃起した乳首を絶妙な力加減で弾いていきます
(L04_Apple) 【アップル】「あ”っ!?ち、ちくびさんは…らめれす…あひゅう…力が…ぬけちゃ」 シート型のバイブをぺたり、ぺたり、と両の乳首に張られると「んんーっ!」と胸を両手で抱きしめ目を瞑ってしまいます。
(L04_Apple) 【アップル】(あ、あれ?身体…うごく?) そして気づきます。なぜか身体が動きます、そして視野にぴこーんとポップアップするのは『マルウェアを発見しました』のメッセージ。そういえば【カスペルしゅきー】をインストールしたのでした!いつまでもサイバー攻撃に無防備なままのアップルではありません。
(lancer_GM) 【冥】「あら、電子戦用のソフトウェアを入れてたのね……対策をきちんと立てるのは感心なことだわ」とハッキングしている冥も気が付いたのか、声を漏らしますね。その瞬間、アップルの全身の制御が戻――――
(lancer_GM) 【冥】「でも、相手が悪かったわね」―――りませんでした。手に入れたはずのファイアウォールは一瞬で無力化され、またしても身体の自由を奪われてしまいますね。しかも、恐ろしいことに、偶々胸に置かれた手がアップルの意思に反して動き始めると、勝手にその豊満な乳を揉みしだき、快感を絞り出し始めてしまうのです。
(L04_Apple) 【アップル】(お乳が漏れそうなのも、子宮のドキドキも、身体が動かないのも治りました!さすがです!すごいです!) もみもみ、ぐにぐに。
(L04_Apple) 【アップル】「イクスが変な悪戯ばっかするから」 もみもみ 「私も」 ぐにぐに 「対策を」 くりくりこりこりくりゅんっ 「あひんっ……な、なんで手が勝手に!?」 
(L04_Apple) 【アップル】「な、なんで私の手…ああっ、駄目ですっ!そんな乳首転がしたら…あうううン!!勝手に動いてるんです…か!?」 と、いい気になったのも束の間。冥の思うままに両手は動いて自ら乳搾りをしてしまいます。
(lancer_GM) 【冥】「まぁ、イクスならなんとかなるかも知れないけど………私相手じゃ、正直力不足も良い所ね」イクスのファイアウォールも片手間で抜けるし、等と割と凄い言葉を口にしながら、楽しそうにアップルの身体を操り、おっぱいオナニーを強制していくのです……
(lancer_GM)  
(lancer_GM)  
(lancer_GM)  
(lancer_GM) では次のラウンド
(lancer_GM)  
(lancer_GM) 突破どうぞ
(L04_Apple) 3d6+8 いまさらながら魔力でというのを忘れていました。
(kuda-dice_) L04_Apple -> 3D6+8 = [4,2,6]+8 = 20
*lancer_GM topic : TP23 クレイドル
(lancer_GM) むぅ、これはマズイな
(lancer_GM) では反撃
(lancer_GM) 3d6+13
(kuda-dice_) lancer_GM -> 3D6+13 = [1,1,1]+13 = 16
(lancer_GM) 3d6+13
(kuda-dice_) lancer_GM -> 3D6+13 = [2,1,5]+13 = 21
(lancer_GM) ダイスェ………
(L04_Apple) んー16のほうは1CP使っておきます
(L04_Apple) 11+1d6
(kuda-dice_) L04_Apple -> 11+1D6 = 11+[5] = 16
(lancer_GM) と、シールドはCP使えないよ
(L04_Apple) あ、そうでした
(L04_Apple) 仕方ない、両方食らって全裸になっちゃいました
(lancer_GM) あいあいさー
(L04_Apple) ここはアクトはなしで
(lancer_GM) ではアクトはあるでしょうか?
(L04_Apple) ここはアクトはなしで
(lancer_GM) あいあいさー
(lancer_GM)  
(lancer_GM)  
(lancer_GM) では次のラウンド突破どうぞ
(L04_Apple) 3d6+8 そろそろ勘弁してくださいっ
(kuda-dice_) L04_Apple -> 3D6+8 = [1,2,1]+8 = 12
(lancer_GM) んー、ではここで不可視の茨を使っておこう
(lancer_GM) 達成値に-5で
*lancer_GM topic : TP16 クレイドル
(lancer_GM) では反撃行くよー
(lancer_GM) 3d6+13
(kuda-dice_) lancer_GM -> 3D6+13 = [6,5,1]+13 = 25
(lancer_GM) 3d6+13
(kuda-dice_) lancer_GM -> 3D6+13 = [6,6,6]+13 = 31
(lancer_GM) ちょΣ
(lancer_GM) アクト使ってたら危なかったね……
(lancer_GM) ダメコンとアクトどうぞ
(L04_Apple) ここにきて本気が(
(L04_Apple) 11ずつ減らして14と20か
(L04_Apple) 残りHP3に
(lancer_GM) アクトどうぞ
(L04_Apple) 《強制絶頂》《特殊な性感帯:耳》《異形の交合》 シーンアクトで《射乳》 ついでに次回の補助で《自慰》を予約しときます
(lancer_GM) ふむ、では強制絶頂の判定をどうぞ
(L04_Apple) 2d6+8
(kuda-dice_) L04_Apple -> 2D6+8 = [5,4]+8 = 17
(L04_Apple) 耐えたっ!
(lancer_GM) ……ところで、ここに不可視の茨(判定-5)があるわけですが
(lancer_GM) 欲しい?(
(L04_Apple) ついでに調教刻印もあるんですよね……
(lancer_GM) 刻印はCPで耐えられるし
(L04_Apple) んうー、きっとアップルなら立ち上がる
(L04_Apple) かかってこいー
(lancer_GM) OK、では致命傷表をどうぞ
(L04_Apple) 5点のダメージで「あぎゅっ…!?」
(lancer_GM) 堕落はないよ!
(L04_Apple) 1d6+1 起きてー!
(kuda-dice_) L04_Apple -> 1D6+1 = [3]+1 = 4
(lancer_GM) 強烈な攻撃に失禁し、気が遠くなるが、意志を籠めて耐える。
(lancer_GM) 【CP】を2点消費することで【HP】が1になり戦闘を続行できる。
(lancer_GM) しないなら【HP】が1以上になるまで[能動][補助]行動を行えない。仲間がいなければ行動不能になる。
(lancer_GM) 起きた!
(L04_Apple) 2点消費!
(lancer_GM) よーし、ではここで刻印・感覚過敏(耳)を使用!
(L04_Apple) 激しい絶頂でお目目から星が散るものの意識までは手放さなかった
(lancer_GM) さぁ、CPで抵抗するが良い……
(L04_Apple) お耳までー!もう残ったCP全部だー!
(L04_Apple) 9d6
(kuda-dice_) L04_Apple -> 9D6 = [6,1,5,1,4,1,6,5,2] = 31
(lancer_GM) おっと、性交ですな
(lancer_GM) もとい、成功
(L04_Apple) 助かった
(lancer_GM) では、先に戦闘を終わらせよう
(lancer_GM)  
(lancer_GM)  
(lancer_GM)  
(lancer_GM) では突破どうぞ
(L04_Apple) 3d6+8 とどめ!
(kuda-dice_) L04_Apple -> 3D6+8 = [2,5,4]+8 = 19
*lancer_GM topic :
(lancer_GM) おお、おめでとー
(lancer_GM)  
(lancer_GM)  
(lancer_GM) では、自慰描写もあるのでそちらからお願いするとしよう
(lancer_GM)  
(lancer_GM) ▽
(L04_Apple) 【アップル】「はう…あう…私は戦闘用…ドロイドなんです…よ?」 手は操られるままにぎゅむぎゅむと双乳を揉みしだいています。
(L04_Apple) 【アップル】そして、その部分からは、この世界に来てから教え込まれた快楽がじん、じん、と身体の芯にむかって走ってきています。
(L04_Apple) 【アップル】「冥さん……許してくださいよぉ……あひん…やめっ、乳首っ、しぼったらまた溢れてきちゃいますよ…んにゃあっ」 なんとか抵抗しようとはしているのですが、冥の巧妙な操作はあちらを押さえようとすればこちらを抑えられ、といった感じで、するすると身体を自由自在に操作されてしまい。
(lancer_GM) 【冥】「そこまで言うなら、仕方ないわね」と意外にもそのアップルの懇願を冥が聞いてくれますね。そしてそのままアップルの手が胸から離れると、ダラリ、と椅子の横へと添えられますね。
(lancer_GM) 【冥】「ふむ、そんなに自分で揉むのは気持ち良くなかったのかしら?」と、ちょっと憮然とした表情でアップルを問いかけるのですね。
(L04_Apple) 【アップル】「はぁっ…はぁっ……気持ちよくないわけじゃ…ないですけど」 確かに何とか抗おうと愛撫の手を鈍らせてはいました。ですが自分でやるぶん気持ちいい場所はよく知っていて。むしろ気持ちいいのが問題なわけで……
(lancer_GM) 【冥】「そう、どうやらまだまだ貴方には快楽に対する恐怖心が残ってるみたいね…………下地の方は随分と出来てるんだけど」とコンソールを弄りながら、そう口にしますね。どうやら、少しはアップルのことを理解してくれたのかもしれません
(lancer_GM) 【冥】「仕方ないわね、それじゃちょっと荒療治かもしれないけど………」と冥がコンソールを操作すると、何やらコードが数本、アップルの耳に装着された高感度センサーのコネクターを探し出そうと耳を愛撫し始めますね。そして、入口を見つけるとコリコリと耳の内側を刺激しながら、奥へ奥へと進んでいきます
(L04_Apple) 【アップル】「え?あれ?やめてくれたのでは……っあ!?耳は、絶対、絶対ダメですっ!」  
(L04_Apple) 【アップル】以前イクスに耳を舐められたときは意識を失ってしまうほど感じさせられてしまった。その恐怖感が頭をもたげてきて、イヤイヤと駄々っ子のように抵抗しようとして……でもまた身体が動かない…!
(L04_Apple) 【アップル】そして、予想とは違ってコードは耳の中へと侵入してくる。
(lancer_GM) 【冥】「一時的に貴方の『中』を書き換えて、快楽に慣らすのが一番良さそうね」カチン、という音と共にコードがアップルの耳の奥に隠されたコネクターに『接続』されますね。そしてそれを皮切りに次々とコードがアップルの耳へと群がると、まるで先を争うかのようにアップルの耳を愛撫し始めるのです。しかし、今回は何故かまったく気絶する様な事は無くて
(lancer_GM) 【冥】「それじゃ、いくわよ」そして、冥の指がコンソールの上を踊り始めると――――アップルのCPUの根幹の最終防壁が一時的に無力化され、アップルの基本設定が根本的に書き換えられていきます。用途が戦闘用から慰安用へと書き換えられ、相手に奉仕し、最大限を快楽を貪ることが至上命題であるとCPUが錯覚を起こします。そして、その錯覚したCPUの命令に従って、アップルの全身に余すところなくセクサロイド用のプログラムが浸透していく
(L04_Apple) 【アップル】耳を…耳を触られるたびに、びくん…びくん…と痙攣し、深い絶頂に浸っています。そしてそんな中で冥のクラックに抗えるわけもなく。一時的に基本設定を欺瞞され、自分は慰安用セクサロイドであると本気で思い込み。
(L04_Apple) 【アップル】生体脳は快楽に完全に蕩け、一時的に使い物にならなくなっていて。
(L04_Apple) 【アップル】「……私は、戦闘…慰安…いあん…はい、私は慰安用セクサロイド、アップル…です」 びくん、びくん、と激しい絶頂の痙攣の合間に、ぽつり、ぽつり、と喋り。目からは光が消えています。
(lancer_GM) 【冥】「そう、じゃあ自分か何がしたいか分かるわね?言ってみなさい」と冥の言葉がまるで麻薬の様に、アップルの脳へと染み込んでいくのが分かりますね。そして心の底から、快楽を好きなだけ貪りたい、気持ち良くなりたいという欲求が浮かび上がってくるのを感じるのです
(L04_Apple) 【アップル】「はい、私は女性器ユニ……オマンコで、男性のオチンポを気持ちよくするのが仕事です。アクメも大好きで、いつでも絶頂してないと気がすまない淫らなアンドロイドです」 返答する間にも絶頂を続け、しかし絶頂していてもすらすらと口はよどみなく動くようになり。
(L04_Apple) 【アップル】「私のオマンコに、オチンポをください。中が…膣が満たされていないと…私は…ああ、壊れてしまいそうです…」 どこか感情の消えたような口調で、目はゆらゆらと泳ぎかけ。
(lancer_GM) 【冥】「そう、良い返事よ………それじゃ、御褒美を上げる」と冥が楽しそうに微笑むと巨大なお椀の様な形をした装置が、アップルの豊満なバストをすっぽりと覆ってしまいますね。そして同時にピーッ♪ピーッ♪と断続的な電子音が響くと、強制的にアップルの胸に装備された魔力タンクの解放弁が開かれてしまいます。そして同時にギュィィィィン♪と轟音を立てて胸の機械―――搾乳器がアップルの胸を強烈な勢いで吸い上げ始めるのです
(lancer_GM) 【冥】「そして、これが……貴方のオマンコへの私からのプレゼント、よ」と、同時に股間部分にもマジックハンドの様なアームが現れると強制的にアップルの膣口をくぱぁ♪と割開いてしまいます。そして追い打ちをかけるかのようにヴヴヴヴヴヴ♪という振動音を慣らしながら、巨大なディルドーがゆっくりとアップの割開かれた膣口に押し当てられるのですね。
(lancer_GM) 【冥】「ふふっ、これであの性悪AIに一泡吹かせられると思うと、ちょっと気持ちが良いわね」と微笑む冥。それもそのはず、今、アップルの膣口に押し当てられているディルドーはかつてのイクスの物よりも一回りほど大きく、更には凶悪に反り返った3段重ねのカリ首と胴体にびっしりと敷き詰められた棘の様なイボが、凶悪なシルエットを形成しているのです
(L04_Apple) 【アップル】「んっ…魔力タンク弁…強制解放……胸…吸われてます…快楽値、絶頂閾値を維持…」 相変わらず口調は平静ですが肢体はふるふると痙攣を続け。
(L04_Apple) 【アップル】「性器ユニット、解放……男性器……模倣体…否、男性器確認しました」 凶悪な巨大ディルド。それを膣口に押し付けられ「……アップルのおまんこ、楽しんでくださいね♪ご主人様♪」慰安プログラムに入力された動作を忠実に実行し。
(L04_Apple) 【アップル】「それじゃ、いっきますよぉ」 130センチ代の小柄な身体では到底受け入れられるとは思えないほどの巨大なそれを、自ら銜え込み、“ずぶうっ!”と体重をかけ一気に最奥までを貫かせる!
(lancer_GM) 【冥】「あらあら、流石は高性能セクサロイドね」と自分からディルドーを咥えこんだアップルを微笑ましく見つめていますね。もちろん、その間も指はコンソールの上を踊り続け、的確にアップルの身体に快楽を染み込ませていって
(lancer_GM) 【冥】「……それじゃ、たっぷり楽しみなさい」そして冥の指がエンターキーを叩くと……ディルドーによる凶悪なレイプが開始されるのです。ガシュン!♪♪ガシュン!♪♪と凄まじい早さでディルドーをピストン運動を開始すると、ゴリュ♪ゴリュ♪と胴体に生やされた棘がアップルの膣肉を掘り起こし、抉り返し、快楽を刻みつけていきます。そして凶悪な三段カリ首を備えた亀頭はまるでパイルバンカーのようにアップルの子宮口をゴツン♪ゴツン♪とノックしてい$
(L04_Apple) 【アップル】「絶頂閾値、維持…筋肉疲労度、危険値まであと10分…子宮口へのダメージが拡大……ポルチオでの快感値が異常急上しょッ…………!!!!!!!!!」
(L04_Apple) 【アップル】激しい突き上げに耐えかね、子宮口を緩めた瞬間に、イボを纏った1段目のカリ首が子宮頸部を巻き込み激しく擦りながら子宮内部へ通り抜けて、エラーが起きるほどの激しい快感が胎内を荒れ狂う。
(L04_Apple) 【アップル】「意識レベル回復、快感レベル、危険域を維持…低下しま…せ…」 激しすぎる絶頂に、口のはじからよだれをつうっと零し。
(lancer_GM) 【冥】「ふふっ、それじゃ私は少しデータの報告があるから、そこで楽しんでなさい……ちゃんとタイマーは2時間後に止まる様にセットしておいたから」と微笑むと、そのまま冥は部屋を出ていってしまうのですね。つまり、この快楽地獄が後2時間は続くわけで………
(L04_Apple) 【アップル】と、ここで耳がようやく責めから解放されて意識が戻り。「ふぁ……私、なんでこんなことに…ああ、そうです。私は慰安用セクサロイドでした」
(L04_Apple) 【アップル】混濁した意識の中で、改竄されたデータを本物と信じてしまい。もちろん正気に戻れば気づくことはできますが……
(L04_Apple) 【アップル】「気持ちいいことは…私の喜び。快楽・奉仕・絶頂が私の義務です……どうか、私のオマンコをお楽しみください…生産品ではない、ワンオフの生体ユニットです…」 自分を貫いているものが生命を持たない機械だということにも気づかず、腰を振って。 
(L04_Apple) 【アップル】そして、自身も膣奥でのアクメを何度も貪って……
(L04_Apple) 【アップル】今回のことで、アップルの深層心理にあった性的快楽への恐怖心は粉々に打ち砕かれた。それに気づいたのは冥だけであろう。
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(lancer_GM) エンディング
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(lancer_GM) それから、暫くしてアップルはメンテナンスベッドで目を覚ますのですね。冥の言葉は本当だった様で、あれだけ激しい凌辱であったにも関わらず身体のどこにも違和感や疲労感は見当たりませんね。それどころか、まるでロールアウトした直後の様に身体が軽く、凄ぶる調子が良い様にすら感じてしまいます。
(lancer_GM) しかし、あれだけの快楽の地獄の記憶だけは、アップルの身体にしっかりの刻みつけられていて……
(lancer_GM) 【冥】「……おはよう、調子はどう?」と冥がそんなアップルの顔を覗き込むようにして見ているのですね
(L04_Apple) 【アップル】「…異常なし、良好です」 むっと不機嫌そうな顔で。
(lancer_GM) 【冥】「そう、それは良かったわ」そんなアップルの顔を無視して、冥は心底嬉しそうに微笑むのですね。もちろん、あの凌辱の記録は一部始終録画されているのは間違いなくて
(lancer_GM) 【冥】「どう?一時的とはいえ、ワンオフの最高級セクサロイドになってみた気分は」とアップルの心情を知ってか知らずか、そんなことをニヤニヤと聞いて来るのですね
(L04_Apple) 【アップル】「私は“戦闘用”ですからね、それは忘れないでください」 セクサロイドになったことについての感想は黙秘です。自分でも気持ちの整理がついてません。
(lancer_GM) 【冥】「ふふっ、その内“万能型”になるわ……さて、とりあえず検査は終わったわ。お疲れ様」と、アップルを抱き起こして楽しそうに微笑むのですね。
(lancer_GM) 【冥】「それから……貴方のメモリを少し覗かせて貰ったけど………愛しい博士と交われるなら、セクサロイドも悪くないとは思わないのかしら?」そして笑顔でそんな爆弾を投下して
(L04_Apple) 【アップル】「人のプライバシーに侵入するのは感心しません……」 頬を染めて、起こされた腕を振りほどくのは「一人で立てます」と言わんばかりの態度。
(L04_Apple) 【アップル】普段ならあれだけイかされまくれば三日は足腰が立たなくなるところだが、身体の調子は申し分なく、冥の調整が完璧だとわかってしまうのがなんだか悔しい。
(L04_Apple) 【アップル】「それに博士のことは……そんなものではありません」 プラトニックな純愛なんです。乙女心全開。
(lancer_GM) 【冥】「まぁ、貴方がその博士にゾッコンなのは、正直さっきの技術談義聞いてれば誰でもわかるんだけどね……」二言目には博士だし、と付けたします
(lancer_GM) 【冥】「とりあえず、その博士のことは私の方でもちょっと調べてみておいてあげるわ……『こっち』に来てるかも知れないし」と、損説にもそう申し出てくれますね………とはいえ、裏はありそうですが
(lancer_GM) 【冥】「それから、あの性悪AIが嫌になったら、いつでも私の所まで来なさい。貴方達3姉妹纏めて面倒見てあげるから」
(L04_Apple) 【アップル】「……お願いします」 博士のことは藁にでも縋りたいので素直に頷いておきます。
(L04_Apple) 【アップル】「そうならないよう、いい関係を築いていきたいですね」 イクスとは…うまくやっていきたいです。
(lancer_GM) 【冥】「それじゃ、とりあえずは夕飯にでもしましょうか……どうせだし、私がこっちの世界の美味しい料理を紹介してあげるわ」と、そんな楽しそうな冥の笑みと共に、アップルの第1回本社訪問は終わりを告げたのでした………
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(lancer_GM)  くらくら!
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(lancer_GM)  この親をして、あの子あり
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(lancer_GM)    
(lancer_GM) オシマイ
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(lancer_GM)  
(lancer_GM)  
(lancer_GM)  
(L04_Apple) お疲れ様でした!
(lancer_GM) オツカレサマデシター
(L04_Apple) 直接なエロ描写があまりできなかったです。かわりにシチュはいろいろ書いてみましたが。ともあれ反省会はリザルトの後ですね。
(lancer_GM) あいあい
(lancer_GM) では、CP/SPの報告を
(L04_Apple) アクト8個のCP15SP10ですかね
(lancer_GM) あいさー、では敵はビショップトラップ1つと戦術施設2個
(lancer_GM)  
(lancer_GM) と、それから最後に指名手配使っておくので運動で14をどうぞ
(L04_Apple) 6ゾロだしても茨あるじゃねーか!
(L04_Apple) 2d6
(kuda-dice_) L04_Apple -> 2D6 = [1,3] = 4
(lancer_GM) ああ、茨は2回しか使えないのよ
(L04_Apple) まだ1回じゃありませんでいたっけ
(lancer_GM) では、何か使われたい施設の希望とかある?
(lancer_GM) いや、強制絶頂と突破で2回
(L04_Apple) 経験値が欲しいですのー
(lancer_GM) そんなわけで、何か使われたい施設とかあるかしら?
(lancer_GM) ………生体改造室、だと
(L04_Apple) 一回くらい淫乱に陥っておくのもありかと
(lancer_GM) あいあい、では生体改造室を使用ー
(L04_Apple) これでイクスさんに淫乱にされちゃった身体をやさしく治してもらえる
(lancer_GM) では、まず経験値はモンスター分で24点
(L04_Apple) どう考えてもありえない妄想でしたね、ハイ
(lancer_GM) なので40+24+15+80で159点の経験値と
(lancer_GM) 4+10/2で9点のミアスマ、1点の名声、冥への人脈をプレゼント
(lancer_GM)  
(lancer_GM) で、軍団収支は
(lancer_GM) まず使用したミアスマが8点
(lancer_GM) 収入のミアスマが22+7+60で89点 侵略点が8+2+12で22点
(lancer_GM) 以上!
(L04_Apple) お疲れ様でした!
(L04_Apple) 楽しかったです!
(L04_Apple) 最後のほうの描写が台詞ばっかでアレかなと思ったんですがどうでした?
(lancer_GM) いや、むしろ台詞だけでも十分エロかったかと
(L04_Apple) ならよかったです
(lancer_GM) 個人的にはちょっとハッキングとか大丈夫かな―、と不安はあったけど
(L04_Apple) 最終的に元に戻れれば
(L04_Apple) だいたいOKです