《GM》 さーててかきだしますればね~
《GM》 その間に自己紹介なぞあればー!
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《マドカ》 【円】「こんにちはっす。ぼくは円。緋野尾 円。珍しい苗字だろ?」
《マドカ》 【円】「んー、まあ、あんまり何するのかはわかんないけどさ。とりあえず、お手伝いくらいするよ」
《マドカ》 【円】「んじゃよろしくな」
《マドカ》 ボーイッシュ系スポーツ女子。実はドMだが、カミングアウトできずにいる。
《マドカ》 というより、本当にその認識でいいのか悩んでいる。
《マドカ》 褐色の肌と、切れ長の目がチャームポイント。
《マドカ》 ヒロインとして覚醒済みではあるが、任務に難しいものはなく、犯された事もない。(話は聞いている)
《マドカ》 ちょっと変わった性癖持ちだが自覚があり、日々そういった知識を仕入れている。
《マドカ》  
《GM》 あい! でははじまりまーっす!
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 日も傾き、日中は多くの学生が学び活動する学校も今はシンと静まり返り、いっそ不気味に感じてしまうほど。
《GM》 グラウンドには部活動の片付けをする生徒は多少残ってはいますが、特別学校として力を入れている部があるわけでもなく。基本的にはどこの部活も活動を終了してしまっています。
《GM》 さて、そんな部室棟の一室。陸上部と銘打ってあるソコもすでに部員は帰ってしまい、いないのですが……定の部活動には参加していないものの、運動が得意な事もあり各種部活の助っ人などをお願いされる事もある円さんは放課後、趣味の自転車でかいた汗を流すために間借りしているここで着替えをしているのですね。
《GM》 ▽
《マドカ》 【円】「ふーぃ」汗でベタベタの体を椅子の上に投げ出し、しばし。少しは空気が冷たくなっても、この部室内はまだ熱い。洗濯を後日に回したジャージなんかは、ロッカーに入りっぱなしだろう。「は、ぁ……」自分ではそうと気づいていない、悩ましげな吐息。ごろん、と横になって、自分の服をつまんで臭いを嗅いでみる。汗の臭いが染み付いて大変な事になっていた。「(……うん、シャワー浴びよう)」残念そうにしながら、シャワールームへと向かうた
《マドカ》 め、立ち上がる。▽
《GM》 嘆かわしい事か……年頃の娘さん達である部員の彼女達にもこのように、洗濯を後日に回そうとロッカーにおいて帰ってしまう子は少なくはありません。
《GM》 カギはかかるはかかりますが、そもそも活動中、活動前に関わらず鍵は部長が預かり施錠するようにと決められています。そもそも、帰りに食べ歩きが日課だという子もいますので貴重品が置かれていることもなく……。ようするに、ロッカーは基本的に施錠はされていないのでした。
《GM》 円さんはというと、信頼され鍵を預けては頂いているのですね。素晴らしい!
《GM》 ▽
《マドカ》 【円】「……」こくり、と喉が鳴った。唾液が喉を潤し、けれど、頭は冷えていかない。手近なロッカーに手を伸ばす。今年入ってきた新入生の子のロッカーだ。毎日毎日きっちり練習するけど、ちょっとズボラで、よく、シャツなんかは中に放りっぱなしなのは周知の事実。ということは、つまり……悪い事をやっている、という実感に背筋をゾクゾクさせながら、かちゃん、と扉を開けて。▽
《GM》 そこには……予想通り。女の子の据えた匂いが噴出すようでもあります。一応は消臭剤もおいてはあるのですが……その原因のモノ。シャツや靴下から立ち上がるそれはそんなものではどうしようもないという感じ。
《GM》 もし、それに手を取り漁ってしまったならば……腋部から溢れる蒸れた汗の匂いに、そしてその下では濡れ過ぎ、スカートをその上からはいてしまうのも躊躇してしまったのか。女の子らしいリボンのついたパンティが転げ落ちるのですね。
《GM》 ▽
《マドカ》 【円】「はぁ……・すぅっ」震える手をそっと伸ばし、掴む。たぐり寄せる手は素早く、可愛らしいショーツを、顔に押し付けていた。胸いっぱいに空気を吸い込んで、吐き出す。とたんに膝が笑い出して、慌てて椅子に座りなおした。「(そう、いえば……扉、締めたか、確認しな、きゃ……)」そうは思っても、香しい香気を胸一杯に吸い込むのをやめられない。大気の温度よりも自分の体温が高くなった事を感じるほど、感じていた。臭いが残るから、下手に
《マドカ》 自分を慰める事は出来ない。
《マドカ》 【円】「(かえ、ったら、今日はこれで……)」ハァ、ハァと熱い吐息を吹きかけ、吸い込む。まずい、まずい。見られたら、優等生の仮面もアウトだ。あと最低一年は、大人しくしていなければいけないのに……体が、動かない。▽
《GM》 この悪癖もいつの頃からだったのか。助っ人での活躍もあり周りから信頼される優等生の円さんが使わせて欲しいといい、嫌だという部は存在もせずそれがまた助長してしまうのでしょう。室内の温度、湿度がムワリと上がったような気さえしますね。
《GM》 扉は……見る余裕があったか否か。鍵は開いたままではあったのですが経験上、部室へと戻る部員もいないはず。しかし、それも絶対とはいえません。見られれば、優等生としての自分はもとより学校にだっていられるかわかりません……しかしあるいは、あやういスリルが知らず円さんの気持ちを昂ぶらせているのかもしれませんが。
《GM》 ▽
《マドカ》 【円】「(あの子、可愛かったなぁ。こんな臭い、するんだ、へぇ、へぇ……)」好奇心と、性的な興奮と。シャワールームですれ違った、まだ幼げな肢体を思い出し、鼻に擦りつける布地を強く、更に強く。「(み、見られたら、終わり、だよね。でも、でも、誰もこない、はず、きっとこない、から……あ、あ、でも、見られたら、た、ら……♪)」部室での自慰行為は、今まで禁じていた。けれど、それすら破ってしまいそうなほど、今日は頭が沸騰していた
《マドカ》 らしい。そろそろと、レーサーパンツの股間に手が伸びる。下着一枚すらつけていない薄い布地の上を撫でるために、指を鉤爪状に曲げて、ゆっくり、伸ばして……
《マドカ》 ▽
《GM》 同じ部でもありませんが、ある意味で有名な先輩として懐く小動物のような彼女を思い浮かべてしまいますね。以前着替えの際にみた、ぷにりとした布に包まれたクロッチ…まさにそこが触れた部分に鼻を埋め。
《GM》 そこの、鼻を埋めている部分が当たっている所と同じ部位に指が伸び――――…カシャリ!!
《GM》 そんな音が響き、眩いフラッシュが瞼を通し瞳に感じられることでしょう。その光りも音もいやに現実味が無く。まるで自らの被虐的な妄想が具現化してしまったのか……そんな風にさえ思えてしまうかもしれませんが。次に聞こえてきたのは……。
《GM》 「おぉおぉ……“回収”しに来たらなんじゃこりゃあ……緋野尾ちゃんにこぉんな趣味があったなんてなぁ……」
《GM》 野太く、喉を鳴らすような声。開けたままの扉は開き、いつのまにか真っ暗になっていたグラウンドをバックに上下ジャージの太いタルのようなシルエットの男がしそこに立っているのでした。
《GM》 ▽
《マドカ》 【円】「……?」反応は、鈍かった。その、ショーツを顔面に当てたままの変態的な格好で、フラッシュを焚かれた方をのろのろと眺める。「え、おま……」ぽとり、とショーツを取り落とした。見られた? しかも、想像出来る中で最悪の奴に。身を震わせ、キっと睨みつける。「あ、アンタもなんかやってたんじゃないのか?」務めて平静を保つように、言葉を投げかける。▽
《GM》 【怨田】「なぁにをいっておるのかわからんなぁ? ワシは見ての通りほれ。見回りの最中でなぁ……まったく、鍵も閉めておらんと無用心なと思えば、まさか優等生の緋野尾がこんな……なぁ?」
《GM》 その姿に声。怨田と言う体育教師であると円さんは言葉を放ちながら気づいたことでしょう。先ほどのこの場、陸上部でも話にあがっていた……過剰なボディータッチと舐めるような視線がウザイと評判の男性教諭だ。
《GM》 【怨田】「大体、ワシのことよりも……自分の格好のほうを見返すのがよいと思うがなぉ♪ なんなら……」と、カメラを再度構え、何度もシャッターを切る。乾いた音とフラッシュが責めるように円さんに何度も襲い掛かり…。、
《GM》 ▽
《マドカ》 【円】「う、ぐぅ……」何か仕掛けているかもしれない、という言葉を聞いた程度でしか、ない。それに、このタル男は、校内で相手したくない教師ナンバー1。様々な行動言動からセクハラで訴えられてもおかしくないにもかかわらず、未だにこの学校に居座り続けている以上、何かあるのだろうとは思っているのだが……「(くそっ、こんな奴に……!)」しかも教員相手ともなれば、成績操作は自由自在だろう。ばれたら、推薦の話もパー。いや、それどころ
《マドカ》 か、人間関係や、築き上げたものが一晩で……青い顔をしながら、思考が空転する。ショーツを膝の上に載せたまま、呆然と見上げる格好が何枚も、写真に収められていく。
《マドカ》 【円】「(デブだし顔最悪だしクサいし……ん?)」一瞬、胸がキュっと締め付けられた。いやいやいや、ありえない。ありえないから。こんな奴と。でも、ヤらされるだろうか? 先ほどまでの不安と恐怖に、好奇心が混ざり始める。だが、しかし、イヤだ、こんな奴と始めてなんて……ぐっと視線を逸らした。▽
《GM》 【怨田】「さてさて、こんなものかな……みてみぃ。ほれぇ♪」くるっとデジカメをひっくり返すと。そこには一枚目のショーツに顔を埋め、正に自慰を始めようとする姿が……。
《GM》 【怨田】「とりあえずはぁ……」と、づかづかと我が物顔で女子更衣室へと歩みを進めて。近寄れば少女の匂いを≠ォ消す程の中年の匂い……それだけではない。ジャージを押し退ける股間のふくらみに、ズボン越でも鼻に感じる……興奮した牡の匂い。
《GM》 舌舐めずりをし、円さんを舐めるように見て。醜い顔が見下してくる。
《GM》 【怨田】「もう締めてしまうからな。宿直室だ……指導がなぁ、必要なようだからのぉ……♪」
《GM》 ▽
《マドカ》 【円】「う、ぐぐぐぐ……」言葉も返せない。椅子についた手をギュっと握り締め、ちらちらとデブ田に視線を向けた。自分の映る写真が、酷く卑猥に見える。自分の姿でなければ、きっと自分の隠しフォルダ入りしていたところだろう。「そ、そんなトコ連れ込んで、ぼくを、どうするつもりだ?」必死になって、問いかける。男の加齢臭、それと同時に感じる、酷く脳髄の奥を刺激する、雄の臭い。
《マドカ》 【円】「(うぁ、臭っ、臭っ……!?)」ツン、と鼻を突く臭気に、半分涙目になってしまう。
《マドカ》 ▽
《GM》 【怨田】「指導っちゅうとるやろぉ……? ヒヒッヒッ ほれ、行くで?」腕を掴み立ちあがらせ。もう誰も校内にいないとの強みからか、我が物顔でくびれた円サンの腰を抱き、その贅肉の余ったからだに押し付ける!
《GM》 頭の芯がクラクラするほどの匂い。汗まみれで着替えができていないままに……。
《GM》 ▽
《マドカ》 【円】「うぁ、離せ、離、せぇっ!!」いくら騒いでも誰もこない。それくらい人がいないという現状が、今は災いしていた。必死になって離れようとするが、大人と子供という体格差はいかんともしがたく。しかも中学三年生にしても小柄な円は、贅肉にべったり張り付かれた上に雄臭い空気に包まれれば、たちまちのうちに全力で抵抗する、という意思を奪われつつあった。「(やばいやばい、いくらなんでも、こんな奴のはイヤだっていうのに!!)」自分の
《マドカ》 感情に激しく戸惑いながら、連行されていくしかなかった。▽
《GM》 【怨田】「あんまり暴れるんじゃないってのぉ? ……緋野尾も、どこから漏れたかわからん写真で後ろ指さされるのは困るだろうがのぉ?」
《GM》 必死の抵抗も気にせず。ずんずんと進むのでした。その間にもお尻に手が伸び、レーサーパンツを食い込まされたり……悪戯をされながら、結局は狭い離れの宿直室へと連れ込まれ……。
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 せんべい布団にちゃぶ台。小さな冷蔵庫にブラウン菅のテレビ。タイムスリップしてきたかのようなその光景ですが、私物なのかノートパソコンに真新しい地デジ対応のアンテナだけが妙に浮いてしまっています。
《GM》 【怨田】「いやしかし、驚いたなぁ……あの緋野尾が、まさかあんな趣味とはなぁ……匂いフェチの変態で、部室にしのび込んでは下着の被ってオナニーなんざ……バレちゃあ大変な事だなぁ!?♪」ガハハと楽しげ
《GM》 愉しげに嗤い。冷蔵庫からビールを取り出しプルタブをあけ、クチをつける。若干頬が赤らんだ気もしますが……それ以上に漂うアルコールの匂いが不快感を増す気がしますね。
《GM》 ▽
topic : 【怨田の指導 TP38】が設置されました
《マドカ》 【円】「はぁ、ふぅ……か、被って、ない、ったらっ!」さっきから、反論する度にパンツを食い込まされ、焦らされっぱなしだった股間は目に見えてわかるほど汗以外のもので濡れており。尻肉を揉む脂ぎった手にすら反応してしまう事が悔しくて、キっと睨みつけて唇を噛んだ。
《マドカ》 【円】「……い、言っとくけど、手なんて出したら、ただじゃおかないからな」部屋の隅っこにへなへなと座り込みながら、険しい視線を向ける。ジリジリと逃げるように動くが、狭い室内、しかも唯一の入口付近には奴が陣取っている。逃げるのは、絶望的だ。▽
《GM》 【怨田】「だぁ、かぁ、らぁ……わかっとんのか? 自分の立場を……」ガンッ と缶をちゃぶ台に。そのまま円さんに近づき捕まえ。顔を寄せて……。
《GM》 【怨田】「最近はアレだ。すぐ体罰だなんだのというが、ワシは必要なモンだとおもっとるでな? ……もし逃げたり逆らったりすりゃあ……全部公開した上で親御さんにも直接話を聞いてもらわなあかんなぁ?」
《GM》 座り込んだ円さんを抱き締め。湿っぽく脂ぎったその顔を間近までよせ……ぢゅるりと舌なめずる音、興奮し盛り上がった股間のカタイモノが内腿へとジャージ越しに当てられ、この教師の考えていることは行為の経験がない円さんにももろわかりになってしまうことでしょう…。
《GM》 ▽
《マドカ》 【円】「う……」泣きそうな顔で、口元を隠して黙りこくる。例え魔族や化け物と闘う力を持っていても、所詮は一介の中学生。メンタルは人並みなのだ。しかも、こんな妙な趣味を持ってる事は「悪い」事だと認識している。圧倒的に、不利だった。体罰だなんだは、まあ、いい。でも……ばれるのだけは、恐ろしかった。
《マドカ》 【円】「……何、を……」ここまでいいかけて、口をつぐむ。狭い部屋。蒸した空気。汗ばむ体に、濃い雄と雌の臭い。こんな変態性癖を持っている事を、今は心底後悔した。「お、男の悦ばせ方なんて、知らない、ぞ……それに、処女奪ったら、絶対殺してやる」先ほどよりは僅かにマシな態度で返事を返す。ベッタリと肌に張り付く双方の汗。最悪な事に、体は徐々に反応を始めていた。▽
《GM》 よしし、ではこれで戦闘を開始するとしますね!
《GM》 トラップのみで開幕も無いようですので!
《マドカ》 OK
《マドカ》 ぼ、ぼくは負けないからな、負けないからな……!!
《GM》 2d6+20 《速効Ⅲ》《堕落》《淫毒》
【ダイス】 2D6+20 = [3,2]+20 = 25
《GM》 うふふ、期待しています…!
《マドカ》 ぎゃぴー!?
《GM》 ざんねん! 6ではなかった!
《GM》 では受動とアクトお願いします!
《マドカ》 そ、それじゃあ
《マドカ》 ガーディングと
《マドカ》 ……ん?
《マドカ》 あ、受動いらないや。
《マドカ》 胸AP飛ばして、耳年増、罵倒、突き刺さる視線に、小さすぎる胸!
《マドカ》 以上!
《GM》 あいあい!
《GM》 えっと、そうだな!
《GM》 RPからしちゃいましょー!
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 【怨田】「ええわいええわい……ワシに任せておけば、なぁ……♪」やがて諦めたかのように、そんな事を話し出した円さんに満足気に嗤いますね。汗ばみ、匂い立つ牝の香りにジャージの下でビクンビクン!! 大きくそのナニかが跳ねるのを感じることでしょう。
《GM》 【怨田】「処女かぁ……♪ ヒヒッまぁそうとは思っておったがな……ワシが身体の使い方もなにもかも、一つ一つ教えてやるからなぁ……♪」ぐいっとシャツも下着も一気に。バンザイをさせるように持上げてしまいますね!
《GM》 濡れたそれは縄のようにもなっていて。丸まり、その体勢のまま拘束さえしてしまいます。
《GM》 【怨田】「どぉれ……緋野尾の味はどうかのぉ……♪」そのまま。顔を露になった乳房に寄せて…ねとりと熱く爛れた舌先で。ぬるぅ―――……ぷるんっ♪ 僅かの乳房を持上げ、乳首を揺らし……。
《GM》 ▽
《マドカ》 【円】「(うぁ、べたべたする、ヤだ、これっ……)」唇をかみしめ、黙って耐える。ムっとくる雄の臭いが、思考をくらくら揺らし、異臭だとわかっているのに、何故かチラチラと男の股間を見るのがやめられない。すらりと伸びたふとももに押し付けられた竿の部分が震えているのがわかる。気持ち悪い、そんな感想しかモテなかった。
《マドカ》 【円】「ちょっ、や、ひゃっ!?」女の子らしい悲鳴を上げながら、腕を拘束されていく。小さな乳房を、生暖かいナメクジのような舌でねぶられると、ゾワゾワっと悪寒が走った。「ちょ、馬鹿、やめろ、やめぇえっ!!!!」真っ赤になって暴れようとするが、押さえ込まれた格好ではわずかにみじろきすることしか出来ない。しかも、こんな馬鹿に処女を奪われるくらいだったら、玩具で破ったほうがよっぽどマシだ! なんとしてでも、回避しないと……そ
《マドカ》 んな風な思考を他所に、ナメクジは乳房の上を這いずり。既に勃起し始めていたサクラ色のてっぺんを覆い隠した。「ひ、ぁ……!?」今まで感じた事が無いほど、しびれるような刺激が脳天を直撃した。なんだ、これ、わけが、わからない……!?▽
《GM》 【怨田】「んろぉぉぉぉ―――~~~~ッ べぢゅるっ、ぞぶっ♪ ふひひひ……しょっぱい汗の味がたっぷりするのぉ……匂いも大分蒸れて……おっ、おぉ……♪ 興奮するのぉ……っ♪」口を窄め、充血しはじめた桜色のニップルを吸い、舐めシャブリ……それだけに飽き足らず、乳房涎塗れの中年の匂いでたっぷりにされ、腋までも匂いを嗅ぎ……蛇のような視線でその合間にも円さんの表情を、身体をのぞき見て発情の兆しに暗い悦びを感じているようですね。
《GM》 ▽
《マドカ》 【円】「ん、くぅ、ぁ、ぃっ……!?」自分でも異常と思うほど、体が昂っていたらしい。乳房を舌でなぞられただけで、胸が締め付けられたように苦しくなり、息も荒く、汗も大量に溢れ出てきた。泣きそうなくらいに顔をしわくちゃにして、声が出そうになるのを必死に堪える。「(もぉ、きつ、ひぃっ!? こんな、奴にぃ、あ、腋、やめ、汗、多いから、舐めるな、馬鹿、死ねぇえっ!!)」心の中で罵倒するだけで手一杯。現実は、浅く何度も吐息を零し
《マドカ》 、押し倒されて惨めに悶えるだけ。普段の利発的で颯爽とした面影は、どこにおもなかった。
《マドカ》 【円】「(臭い、臭いよぉ、やだ、ぁっ……)」顔が、近い。クサい。泣きたい。でも、体は素直に興奮を高めていく。乳首でイった事なんて無いせいで、完全に追い詰められてはいないものの……精神的には、かなり、追い詰められていた。
《マドカ》 ▽
《GM》 【怨田】「随分感度はええなぁ……こりゃあ家ではお友達の匂いでオナニーしまくりってかなぁ!?」ゲハゲハと罵倒をクチにだす余裕もない円さんの変わりに。隙を見逃さない狡猾な体育教師は忙しげにズボンをずらし、曝け出した野太く、皮あまり気味でカウパーで蒸れ、酷い匂いを放つ魔羅を取り出し……。
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 そんな所で戦闘再開だ! 突破からどうぞ…!
《マドカ》 ではポテ5で突破なのだ。知力で!
《マドカ》 6d6+6 アタッカー修正強い。
【ダイス】 6D6+6 = [2,5,2,5,2,5]+6 = 27
《マドカ》 惜しいなァ……(・・
《GM》 いきなりとっぱするきまんまんだわΣ
topic : 【怨田の指導 TP11】が設置されました
《GM》 これはHPアクトまでもたないよかんですね(わはは
《GM》 では攻撃ですーっ
《GM》 2d6+20
【ダイス】 2D6+20 = [3,3]+20 = 26
《マドカ》 腰APはげた!
《GM》 ワーイ
《マドカ》 アクトは 無し(・・ (きらーん
《GM》 あい!でははんげきどうぞー
《マドカ》 普通に突破しちゃうよ(ふふん
《マドカ》 1d6+6 ていぺし
【ダイス】 1D6+6 = [5]+6 = 11
《GM》 わはー!おちたな!
《GM》 まぁ、ともかくエンディング処理的なさむしんぐー!
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 【怨田】「その様子じゃあキスもまだっちゅう感じやのぉ……こっちで頑張るんなら、勘弁したってもええでぇ……?」と、手を掴むと自らのそそり立った肉棒を掴ませる。
《GM》 【怨田】「握るんじゃないぞ? 定番だが、ワシになにかありゃああの写真は……後はわかるなぁ?」そのまま、ぐちっ、ずるぅっ!! 上下へと扱き立たせ。指でカリ裏を削がせるとこってりとした黄ばみチンカスがへばりついて……気持ちいい部位に触れるたび、ぶるんと大きく脈動しそれを伝える指導っぷりですね。
《GM》 ▽
《マドカ》 【円】「え、ぇえ……っこれ、を……」体育系にしては細くい指先。黒々した肉竿に褐色の肌がひっかかり、びくんと怯えるように震えた。「うぁ、あ、うわ……」手にこびりつく、汚れの感触。露骨に顔をしかめながら、肉竿が震える感触を、無意識で覚えていく。「(なんか、臭くて、泣きたいけど……面白い、かも)」深く、長く、呼吸する。自然、汗と交じり合ったチンカスの汚臭が鼻腔を通り抜けるが、それを意識してもまだ、呼吸は深いまま。
《マドカ》 【円】「わ、わかってるっ! だから、絶対、ばらまく、なよ……」声は段々尻すぼみになり、また、チンポの動きに意識が集中する。何分、昼間熱い中を勉学に励み、その後炎天下でのレース練習。疲労も、蓄積しているのだ。加えてこの想定外の【事故】に混乱し、段々、頭がモノを考えるのを放棄し始めてきていた。半分投げやりな気持ちが増える一方、この状況に適合しつつある自分もいた。
《マドカ》 【円】「(にぎ、っちゃ、駄目なのかな……そのほうが、もっと、すごく、ネチョネチョのグチョグチョになって、汗、混じって、スゴいことになりそうなのに……コイツ、臭い、なぁ)」ぺたんと座り込んだまま、シャツで拘束された手を玩具にされている。ムレムレの肉竿の臭いは、子種の残滓の芳香すら増幅し、円の意識を改変していく。当人は、全く、意識していないのだが。▽
《GM》 【怨田】「ほっ、お゛おぉぉ……っ♪ そうだっ、そこをなっ! ……さすが優等生は飲み込みがええなぁ?♪」ブビュッ!! カウパーが飛沫を飛ばし、まどかさんの顔にまで……。その後も、まるでマグマが溢れるようにだくだくと漏れ零し、指も手も臭い牡汁汚しきってきまいますね。
《GM》 【怨田】「そぉれ……緋野尾―――…円にも気持ちのええところを教えてやるかのぉ……♪」自分から探るように動き出した指に満足げに手を離し。そちらの手は真っ直ぐに円さんのレーシングパンツ。そのクロッチの部分に、指を置き、ぢゅぅぅぅぅぅ―――…っ! そのまま圧迫するように指の腹で押し込むとやわらかな大陰唇がたわみ、盛り上がって……みるみるうちに、お漏らしをしてしまったような染みが広がってしまうのをニヤニヤとしながら観察していて。
《GM》 ▽
《マドカ》 【円】「わぶっ!? ぺ、ぺっ!」薄く開いた唇にも汚汁がひっかかり、舌に絡みついたエグ味が円を襲う。吐き出そうとするが、全く味は落ちない。むしろ空気がふれるほどに、頭が痛くなるような苦い味が広がっていくのだ。 「こ、この、変態っ! 何が、優等せっ……~~~~~!!!!」勢いあまってしごいたせいだった。先走りどころか、汚い汚い汗まみれのチンカスまで、唇に飛び込んできたのだった。頭の中は大混乱の上思考停止して、怨田に言わ
《マドカ》 れるがまま手を動かすほどしか、体の動きがなくなってしまう。いや……
《マドカ》 【円】「(うわ、うわ、最悪、チンカス食べちゃった、食べちゃったっ!? ぼくもうお仕舞い、お仕舞いだって! こんな変態教師のチンポの垢食べたとか、人間終わりだよ!!!!♪)」思考が吹っ飛んでいるさなかであったせいか。伸ばした手の先も、どこなのか気付かない。
《マドカ》 【円】「ァ……!?」自分と親以外、誰も触れた事の無い場所に、他人の指が触れた。その事が引き金となり、反射的に体が跳ねる。気持ちいい、なんてのはわからない。頭が一瞬で沸騰して、思考が吹き飛びそうになった。じゅわぁ、と染み出た雌汁は、股間をまんべんなく濡らし、レーシングパンツに大きく黒い染みを作る。何も知らなければ、漏らしたと言われても納得しただろう。円は、この年にしては、体は成熟していた。胸と尻は、小さく硬いままだが
《マドカ》 。動かしてもいないのに、これだけ反応してしまい……意識が戻った時には、躍起になって怨田を睨みつけるのだった。チンポを、教えられた通り丁寧にしごいているのは、本当に無意識の行為だったが。▽
《GM》 【怨田】「うぅぅん? おお、クチに入ってしもうたかなぁ……♪ 味あわせるのはまだ先のつもりではあったがァ―――…♪」別段、その行為を咎めるでもなく。今度は円を描くように、指でクロッチを責め押し。染みを広げていくようです。
《GM》 【怨田】「しかしその顔は良くはないなぁ……ほれっ、ほぉれっ♪」睨む視線も何処吹く風といった感じで。しかし指を止めず扱き続ける手の中で脈動は徐々に早く。スパンが狭まりまるで鼓動のようで。カウパーも熱く、匂いキツイ……もまるで湯気でも出ているのかと思う程、そのオチンポを中心に熱が篭ってきているようで。
《GM》 また指はスジをなぞり、軽くもぐりこみ……その秘裂に隠れた肉芽を穿りかえし指で挟みこみ揉み込んで……レーパンの中がどのようになっているかは想像に難くはありません。
《GM》 【怨田】「さあってぇ……っ♪ 大分馴染んできたなぁ♪」さらに腰を抱いていた手はお尻へと降り、我が物顔で揉みたくります。かなりつよく、それこそ手形残るほど……よじれる双尻はすりあわされ、その奥の窄みが擦れてしまっているかもしれませんが…。
《GM》 ▽
《マドカ》 【円】「(あ、破れる、そんな、奥まで、するな、あ、あっ!?)」張り詰めた体の筋肉。指が押し込まれる度に、不安で心が千々に乱れ、下衆な野郎に犯されている自分に、たまらなく興奮する。怖いのに、辛いのに……一部のみ円熟した体は、火照ったまま汁を垂れ流す。自分が愛液の多いほうだ、というのは知らなかった。こんなにも溢れ出たのは始めてだったから。
《マドカ》 【円】「ひ、はっ、あっ……!? や、め、ひょぁっ!?」くさい、くさい、くさい。ちんぽ、くさい。にがい。マズい。なのに、なのに……なんでこんなにも、体は幸せなのだろう。大洪水になっているレーパンの下は、自分でも把握していた。きっと、2cmもあるデカクリはベッチョリと押しつぶされ、転がされ、今にもイってしまいそう。ガチンコでしごかれれば、多分、数分ともたない自信がある。しかも、おまんこもやらしい手つきでほぢくられれば
《マドカ》 、このままほだされてしまいそうだ。完全に食い込んだレーパンは、尻の谷間に押し込まれ窮屈そうにしていた。こぶりだがハリのある尻肉は、逃げ出そうとモジモジ動くが、大きく太い指にはかなわず、好き勝手に蹂躙される。そして、何か、排泄用の穴が熱くなってきて……「(なん、だろ、これ、まさか、お尻、え、まさか、まさか……)」当人ですら、知っていて、実際ちょっといじった事があっても、まさか他人に触れられる事なんて考えもしていない。
《マドカ》 ゾっとすると同時に……妙な好奇心が、理性制御の邪魔をした。
《マドカ》 【円】「(って、駄目、絶対イヤ、イヤなんだってばっ! ぼくはこんなトコで初体験なんて、死んでもヤなんだっ!!)」理性が、必死に警鐘を鳴らす。だから、行動が裏目に出た。目の前で膨れ上がる肉竿に、反射的に、手錠と化していたTシャツをかぶせる。汗を大量に吸っているにもかかわらず、意外にすべすべした感触が、肉竿とカリを刺激して、その上からペニスをぎゅっと、両手で握りしめる。折れたりするような強さではなく、この後に吹き出
《マドカ》 す何かを、せき止めるように。ただ……円は、それの勢いを知らなさすぎた。だから、今から自分のTシャツが迎える運命も、気づくのが大いに遅すぎるのである。▽
《GM》 【怨田】「なんだなんだぁ? ケツもまれ始めてから、まぁた感度がよくなって……もしかして、お前アレか……こっちの方がってぇ……」お尻の谷間に指をもぐりこませ、軽く。爪の先ほど沈めてしまうのでしたね!
《GM》 【怨田】「んぅっ、ふうぅぅぅ――――…っ!!♪ まったくっ、もうワシのチンポの扱いをよう覚えてっ、しもうてのぉ……ほぉっ!?♪  円ァ、イクぞっ、おぉぉぉぉ――――ッ!!」湿ったTシャツを被せられる。その瞬間に一際大きく脈動した肉棒が膨れ、先端の鈴口がクパつき、開き……ドブンッ!! ドビュルッ、ドビュッ、ボビュボビュボビュゥ――――!!!! 眩暈がするような濃い匂いを発する黄濁したザーメン、ゲル状ですらある濃度それが着て帰ら
《GM》 なければいけないTシャツの中へとブチまけられていくのでした……。
《GM》 それと同時に。射精の快楽に戦慄く怨田の手が強張り、責めていたクリ肉芽、肛門に力が入り……いっそ暴力に近い感覚が円さんへと送られるかもしれません…。
《GM》 ▽
《マドカ》 【円】「っ、ぁ、や、め、違、違っ……!!!」にゅるぅ、と汗に濡れた指が押し込まれる。運動している分キツい括約筋が指を締め付けるが、汗と愛液がローション代わりになり、教師の想像よりも従順に、太くゴツゴツした指を飲み込んでしまうのだ。「(違う違う違う違う違う絶対感じてなんてないっ!!)」認めるのが怖くて、必死に自己暗示をかける。けれど、けれど……「ッーーーー!!!!」歯がきしむほど噛み締めて、声だけは必死に殺した。カっ
《マドカ》 と目を見開き、クリと肛門の刺激に悶えて。そして……愛液とは違う、さらさらした液体を吹き出しながら、びくん、びくんっと痙攣した。イかされた、と気づいた瞬間、涙が溢れ出し。同時に、黄ばんだゲルザーメンで重たくなっていくシャツに視線を落とした。だんだん、段々重たくなっていき……「(あ、これ、ヤバい、欲しい……)」空白になった思考の隙間に、雌の愉悦への願望がねじ込まれていく。イった後で、普通なら落ち着くはずなのに。物足りな
《マドカ》 い。足りない。アナルで変態アクメまでしたのに、一番敏感だと思っていたクリトリスでもイったのに。
《マドカ》 【円】「あ、あ、あ……で、出、た……」ほうけたようにつぶやいて、壁に背中をもたらせかける。しょろしょろと音がして、部屋にアンモニア臭が篭もり始める。イった衝撃と自分の現時点での境遇に思考が限界を迎え、尿道を締める筋肉が緩んでしまったのだった。また、【指導】される口実を作ってしまった事を感じながら、射精後の下卑た笑を浮かべる怨田に、薄ら笑いを返す。解放して貰えるまで、まだ、ずいぶん時間がかかりそうだった。▽
《GM》 【怨田】「……まったく、優等生はトイレの仕方すらわからないらしいのぉ……♪ まぁ、安心してもええわ。今週はずっとワシが宿直で……一週間もありゃあ、出来のいい円にゃあ十分すぎる程に覚え込ませる事ができるわなぁ……♪」
《GM》 これからの指導に思いを馳せ、あれだけの射精でも一切萎えない肉棒と腹を揺らし笑い声を高らかに上げるのでした…。
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 ~くらくら!~
《GM》 『放課後特別指導』
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 これにて閉幕とあいなります! ちょいオーバーでしたがありがとうござりました!
《GM》 リザルトでーす!
《マドカ》 いえいえ!
《マドカ》 楽しいよ!