W01_Mujina >
おし、それじゃあ自己紹介兼、レポート提出すればいいのかな?

Wat-cGM >
では初めはむじなさんからでおねがいしましょうかね……!
 
 
 

W01_Mujina >
ええっと、叢雲ムジナ、15歳。 春日四高1年生! 小柄な体躯で、胸はぺたんこ、けれども太腿とかは結構むちむち。性格は男口調の武人っぽい感じになる感じ…かな。
んで、レポートが…と……
◆レポート01◆
師匠が言うにはPW力っていうのはエッチな経験をする程アップしていくものらしい。自分の力の無さをきちんと理解しているあたしは、少しでも強くなれるように、日々の努力を怠らない。そんなわけで友達から借りたエッチな動画の鑑賞をはじめてみたのだけれど――……
「うぁ……あ、あんなぶっといのが入っちゃうもんなんだ……。」
友人が貸してくれたのはモザイク等一切入っていない所謂流出品というものらしい。最初のうちこそ妙な罪悪感があって少し遠巻きに鑑賞していたんだけど、いつの間にか身体を乗り出し、大きな瞳をじっとモニターに向けて集中してしまっていた。
身体が熱くなり、顔が赤らんでるのが分かる。吐息も自然と荒くなっていた。
「はぁ……はぁ……はぁ……や、だぁ……こんな……すごい、よぉ……」
自分でも知らぬうち、あたしの手は己の身体の気持ちいい場所に向かっていた。左手はタンクトップをたくし上げて淡い膨らみの先端へ、右手はショーツの内側へ。モニタから漏れ聞こえる嬌声に、押し殺したあたしの甘い声音と、粘つく粘液の立てる卑猥な水音が重なり合う。
熱心なあたしの自主勉強は、夜更けまで続いて―――翌日は、見事に遅刻した。
・SM雑誌でお勉強:01/-1/--/--/+1
・エロゲーでお勉強:02/--/+1/--/--
・AVでお勉強  :02/-1/+1/--/+1
・レポート提出  :+1
○合計      :06/-1/+2/--/+2
長かった! こんな感じw

Wat-cGM >
いただきました!
むっつり!
(ゆびさす
 
 

W01_Mujina >
ΣΦΦ!?

Wat-cGM >
ではひびきささおねがいいたす!

W04_Hibiki >
 
私立聖輪館女学院1年生、石動響。
演劇部に所属する、王子様系の1年生。……だったのだけど。
過去に男に襲われかける → フタナリ退魔士に助けられるも暴走かなにかでその子に犯される → フタナリちんぽ大好きっ子になってしまった子。
適性があったため退魔士になった。基本的に「女の子の敵はぼくが許さないよ?」的スタンスのはずだけどフタナリちんぽには敵のであっても目がない。
 
~レポート~
 
――あの日(※前回レポート
)、ファンクラブの子たちにバレて以来……ぼくの部活は、がらっと様相を変えた。
…普通なら、どんな騒ぎになっててもおかしくない。
けれど、明らかにおかしい様子の彼女たちは今までの秘密の活動を、更にエスカレートさせた。
ぼく以外の子達も全員…ハダカで練習して。ぼくに隙があったら、手を出してくるようになったんだ。
 
そして、その責めに耐え続けたある日。ようやく、彼女たちの異常の原因が分かったよ。
彼女たちの中から聞き覚えのある声がしたんだ。…以前に倒し損ねた、インプの少女の声。
前にぼくを犯してから、しばらく姿を見せていなかった彼女が黒幕だった。
 
『ね。響様が一番克服しなきゃならないもの見つけたんだ。みんな、協力してくれるよね?』
 
その言葉と同時に…ぼくを取り囲む彼女たちの股間から、むくむくと勃ち上がるモノ。
…ぼくは…ぼくは……ソレを、見た瞬間。喉をゴクリ、って鳴らしてしまって……
 
 
あらゆる方向から、ビデオカメラが回されていたことに気づいたのは翌日。
『昨日の反省会をしますね』って言われて、見せられてのことだった。
 
,校内で露出(集団) , 2 , -2 , +1 , -- , +2
,女子の肉玩具(日常) , 1 , -- , -- , +1 , --
,ハメ撮り , 2 , -1 , +1 , +1 , --
+レポート提出によるシード1点。
以上。
 

W01_Mujina >
えちぃ!!

Wat-cGM >
響なのに真ちん……(二度言う

W01_Mujina >
レポートシステムいいね!w
ww

Wat-cGM >
でははじめますね!

W04_Hibiki >
段階を踏んで(?)調教されてます(ころり

W01_Mujina >
はーい、よろしくお願いしますっ!

W04_Hibiki >
よろしくでーす

W01_Mujina >
おし、そのうちヒビキのハメ撮りビデオでお勉強しよう!w

Wat-cGM >
じゃぁ知り合い状態からはじめまするよ

W01_Mujina >
むっ、知り合いかぁ……どんなふうに知り合って、今はどんな関係なんだろう

W04_Hibiki >
はーい。退魔師として知り合いか、元々知り合いかはどうしましょうね。

Wat-cGM >
退魔師知り合いという感じでお願いしたいとおもっておりまするゆえ

W01_Mujina >
ふんふん、それじゃあ以前の任務とかで一度顔を合わせてたって感じかな

Wat-cGM >
それ以前から知り合いだったかどうかは二人でじゆうにきめちゃってくださいな!
 
 
おっとそうだ、うちは▼と▽と∵をつかいたがります

W01_Mujina >
ヒビキの性格とか知らないし、一度任務で顔を合わせた程度ってことにしとこう。んでもって、その時もムジナは当然のようにおっぱい揉みまくった!
ふんふん
それぞれどんな意味?

Wat-cGM >
今回は響さんあては▼、むじなさんあては▽、おふたり宛ては∵をつけまする
それぞれ「GM側のレスはおわったのでおへんじくださいな」だとおもっていただければー

W01_Mujina >
らじゃっ

Wat-cGM >
ではでは
 
 
 
[カナコ]「ちょっと、どいて下さる?」作戦が終わったあと、不機嫌なお声でお二人にめいれいするのは合同作戦に違うチームとして参加していた退魔師さんです
[トーコ]「カナコやめなよぉ、弱いのと話したらカナコまで弱くなるじゃぁん」そんなカナコさんに垂れかかって言うのは彼女の姉のトーコさん、彼女達は『目の前の二人がうまくやれなかったせいで自分達が苦戦した』と勝手に思っているらしく
作戦が終わってからこんな調子……とはいえそれ以前からもニヤニヤと見下したり嫌がらせをしてきたり……、あんまりよい子ではないようです
お二人が敵を倒すのに時間がかかったのは単に敵が多かったからなのですがね……!∵
ではロールGoなのです!

W01_Mujina >
【ムジナ】:「ふ……ふん……弱い犬程よく吠えるというし、あたしは大物だから気にしないのだ……っ。」 目をつむって平静を装うものの、えも言われる悔しさがあるのかむぎぎぎっと鋭い八重歯を食いしばってたりする。

W04_Hibiki >
【響】「まあ、気にする事はないさ。」 二人の事は大して気に留めていない、という様子でムジナに軽く言う。 「とはいえ、ぼくたちは彼女たちより消耗しているのは確かだし、先に休ませてもらうことにしよう?」 控え室(?)のほうにさっさといこうとする。…かかわるの面倒そうだな、という空気を彼女たちが感じ取るかもしれない。

W01_Mujina >
【ムジナ】:「だ、大体ヒビキ! お前はまたそんな破廉恥な胸を見せびらかして! 自慢か! 自慢なのかっ!」 八つ当たりのようにキシャーッと牙をむき出して彼女に後ろから飛び掛かると、その豊満な乳肉を思う様揉みまくろうとして

Wat-cGM >
[東八幡姉妹]「「(かちん!)」」もちろん彼女達は沸点もひくいようですね![カナコ]「貴女?噛みつくだけ噛みついておいて無視とはいい度胸ね」むじなさにいんねんをつける!


W04_Hibiki >
【響】「わ、た、んぁっ!? や、やめてくれっ、さっきのエネミーの粘液でそろそろ危ないんだ、そんなにじゃれ付くと…あっ!?」 むにゅ、とナマの感触がムジナのおててに…。

Wat-cGM >
[トーコ]「へぇーん?ダラダラと戦って、いっちょまえに疲れるんだ……、おら!無視してんじゃねーよぉっ!」がしっ!あねのほうも……▼

W01_Mujina >
【ムジナ】:「ふんっ、お前たちはヒビキ程傲慢な胸をしていないから許してやるといってるんだ。このムジナ様の寛容さにせいぜい感謝するんだな!」 ヒビキの揉みごたえタップリな乳房をもにゅもにゅしつつ、子供のように姉妹にベーッと舌を突き出してみせて。

W04_Hibiki >
【響】「く、んっ・・・だ、だから離してくれと…」 とかムジナの手を抑えようとしつつ。 トーコが伸ばした手もパシっと払って。 「戦い方の向き不向きの問題だろう? 楽な相手に手を抜いていた、というわけじゃないさ。それより、通してくれないかな。上のほうに注意を食らうと色々面倒だし」 はぁ、と今にも溜息をつきそうな様子で

W01_Mujina >
【ムジナ】:「ふんっ、こんなにでっかいんだから、多少揉まれて減ったってどってことないだろ、ケチッ!」 ヒビキに手首を掴まれても、名残惜しげにしばらく娘の乳房を揉み続け、それでも「今日の所はこれくらいにしといてやる!」といった様子で仲間の退魔師を乳房責めから解放して

W04_Hibiki >
【響】「ん、ん、くっ……はぁ……減るのはぼくの精神力とか諸々だよ…」 何とか解放されて胸元の乱れを直しつつ、苦笑交じりにムジナに言って、軽くコツンとする。

W01_Mujina >
【ムジナ】:「―――みギャッ!?」 おでこをこつんっとされて、目を><こんなにして後ずさる。なんだかんだ言いつつ、セクハラに対してこの程度の反撃しかしてこないヒビキの事をムジナは結構気に入ってた。

W04_Hibiki >
(…きっとムジナのセクハラは普段(レポートとかで)受けてるのに比べてだいぶ大人しいんだな…)

W01_Mujina >
(まぁ、今のトコはまだ戯れレベルで済むレベルだからねぇw 実際にエロエロなレベルのことまではムジナもあまりしないしw)

Wat-cGM >
[東八幡姉妹]「「く……色ボケてんじゃないわよ!」」めらめら…!怯えないのが気に入らないのでしょう、二人は魔力をもやしはじめて……[部隊員]「やめろ4人とも!まだ作戦中だ!負傷している隊員だっているんだぞ!」そして全員そろってしかられてしまいますね……!

 
 
 
そしてしばらくへいわな(あるいはえろい)日々が続くのですが
ある日また、二人に召集がかかるのです
 
 
 
裏切りのイシュタルセッション
-じゃじゃ馬ならし-
 
はじまりはじまりなのです!

W01_Mujina >
わーっ!ヽ(≧ω≦)ノ

W04_Hibiki >
(OP流し始めれる

W01_Mujina >
www

Wat-cGM >
 
 
[部隊長]「あの時以来だな、ごくろう、実はお前たちに集まってもらったのは他でもない」あの時の作戦の部隊長さんが、二人がお部屋に入ってくるのを待って口をきります

W01_Mujina >
おし、それじゃあここぞとばかりに武人らしくピシッと気を付けしとこうw

Wat-cGM >
「あの時お前たちと口論していた二人の所在が掴めなくなった、元々いうコトを聞かん姉妹だったので今まで無かったという訳でもないんだが……」
「部隊宛てにお前たち二人に手紙が来ているんだ、内容は『あの時の事を謝りたいので●●まで来てくれないか』というものだ」二人に便箋を差し出す隊長、見れば丸文字で丁寧に謝罪したい旨とその場所が記されています
「どう思う?」∵

W01_Mujina >
【ムジナ】:「あの小生意気な姉妹か……とはいえ、さすがに行方不明ともなるとざまを見ろなんて言ってられないな。」仲が悪かったとは言え、顔見知りの不幸を喜ぶほど冷酷になりきれないムジナは、ちょっぴり心配そうに眉根を寄せる。

Wat-cGM >
あ、場所は安全地域ギリギリの廃ビルです


W04_Hibiki >
【響】「……エネミーに操られてる可能性が半分、普通に何か面倒ごとを考えてる可能性が半分……じゃないかな、と思うんだけど」  最初は『何かあったのか』と案じてる風だったのが、手紙が出てきた瞬間に微妙な顔に変わる。

W01_Mujina >
【ムジナ】:「―――けど、いくらなんでもあの二人が急に心変わりをして素直に謝りたいなんていうのは妖しいと思う。何かの罠である可能性も考えた方がいいと思います。」 キリリッとした表情で

Wat-cGM >
[部隊長]「だろうな、とはいえあの二人が心を入れ替えるというのは我々にとっても非常にありがたい、邪魔はなるべくしたくない」
部隊長は、部隊の展開は最高でもビルを遠巻きに囲むくらいまでしかしないと二人に断ってきます、そして、二人は思うとおりに行動してよい、とも


W01_Mujina >
【ムジナ】:「ただ、たとえ罠だとしても同胞である退魔師の安否所在が分かるかも知れないのもまた事実ですし、あたしはこの罠に乗ってみようと思います。もちろん、それなりの対応策と準備を講じてからですが。」

W04_Hibiki >
【響】「そうだね、何か会った時の為に後詰めを隠しておいて、ぼく達が出向く…正気でも操られてても、万一本当に謝るつもりだったとしても、それくらいしかないかな。…任務了解しました。」

W01_Mujina >
【ムジナ】:「ええ、それで十分です。あたし達だけじゃ対処できない状況だったとき、部隊が突入してくれるなら心強いです。」 頭を下げる隊長にこちらもペコリと頭を下げる。

Wat-cGM >
 
 
 
 
-廃ビル-
 
やってきた廃ビルはいかーにもな場所ですね、瘴気だって壁の向こうからじんわりと漂ってきていて、低級の魔物ならばその瘴気に紛れてなかなか感知できないでしょう
地下への階段に記された矢印に沿って慎重に進むおふたり、数階降りたあたりで外との通信も効かなくなります
そしてさらに数階降りたあたりで……[トーコ]「あ……あきれた!アンタ達あんな手紙で本当に二人でノコノコ来たワケ……!」少し天井の高い場所で、くらやみの奥からこえがかかります∵

W04_Hibiki >
【響】「操られてるか、何か仕掛けてるか……とも思ったんだけど。もしかして人質でも取られてる、って方向だったかな?」  どうにも正気くさいし、企んでる様子でもない…。声のほうを見上げて目を凝らしてみよう。

W01_Mujina >
【ムジナ】:「―――むっ! その声、派手派手なタレ目の方か!」 心配していた知人の声を聴いて、緊張に引き締まっていたムジナの表情が一瞬緩む。
(トーコってどっちだったけ?w (´ω`)

Wat-cGM >
姉おねえちゃんのほうさ!

W01_Mujina >
お、それじゃあ派手派手タレ目ちゃんの方であってたのね!w

Wat-cGM >
[カナコ]「んはぁ……はぁあん……♪おねぇ……ちゃぁん……♪」[トーコ]「何でそこまでバカなんだよ!7-8人つれてきなさいよ……!妹がもうまずいのに……死ねっ!死んであやまれよバカっ……!」

W01_Mujina >
それじゃあこっちも周囲を警戒しつつ、声のした方に近付……って、なんかエロい声がっ!w

Wat-cGM >
かしゃん♪てスポットライトが灯りますね!二人とも椅子にしばりつけられていてたてないごようす……そして二人の衣装はところどころやぶけていて、えろい機械が三点のとがりの上でヴヴヴヴヴ…!って言っていますね!

W01_Mujina >
えちぃ!w

Wat-cGM >
[???]「あらあら♪二人で来て下さったんですね♪その二人の胎内には淫蟲の卵がたっぷり孕ませてあります、私の命令ひとつで割れ、催淫毒が彼女達の精神を壊します♪動かないでくださいね」そして頭上からこえがかかるよ!


W01_Mujina >
【ムジナ】:「わっ…にゃ……うわわっ!? お、お前たち、こんなとこでナニエロいことしてんだっ!?」 あまりそうした経験のないムジナは一瞬でボッと顔を炎熱させて、ひとたまりもなく狼狽する。

W04_Hibiki >
【響】「あの手紙だけじゃ状況がつかめなくてね。一杯連れてきたら、悪くしたらたどり着く前に逃げられるかもしれなかったし」 悪いほうの想像が当たったか・・・と顔をしかめて。 「で、君は誰? お客様を出迎えるのに顔くらい見せてくれてもいいんじゃないかな?」

W01_Mujina >
【ムジナ】:「―――うにゃっ!? な、何奴! 姿を現せ、卑怯者め!」 やっぱり罠だったか!と表情を引き締めつつ、腰の黒刀を引き抜いて声のした方に切っ先を向けて

Wat-cGM >
ではそろそろ判定だ!逆光の中で相手が上手く見れそうな能力値を使って成功をめざすんだ!

W01_Mujina >
運動バカのムジナはダメそうです!w

W04_Hibiki >
す、数理か何かかなΣ

Wat-cGM >
なんだろ……天体観測とかありそうだから数理いいですね!
どうぞ!

W01_Mujina >
んっと、ダイスは何個振るの?

W04_Hibiki >
3つ

W01_Mujina >
D10かな?

Wat-cGM >
こくこく

W01_Mujina >
3d10 (2
Dice >

W01_Mujina -> 3D10 = [5,5,6] = 16

W01_Mujina >
っと、どっち使う? ダイス

Wat-cGM >
おや

W04_Hibiki >
えーと、ダイスはどっちが良いのかな。
一応、体育でも普通に「身体性能のよさ」って意味で使えそうだけどw<能力

W01_Mujina >
感覚の鋭さって意味なら、国社がそれっぽいけどね
まぁ、国社は1だけど(/ω\)

Wat-cGM >
ではくなしさんの出目をつかいましょう!

W01_Mujina >
はあーい
それじゃあムジナは見事に失敗! 「くそぅ! こんな暗闇では見えるものも見えぬ!><;」と足元の石ころに躓きそうになったりしつつ

W04_Hibiki >
1d6+2d10 数理4 才能:数字管理 でいってみぅ。
Dice >

W04_Hibiki -> 1D6+2D10 = [2]+[2,10] = 14

Wat-cGM >
おお、これはいったっぽい

W01_Mujina >
おおー!

W04_Hibiki >
…ちなみに国社だとしっぱいします(

W01_Mujina >
国社1なのねw

Wat-cGM >
では中二階的な窓からこの広い部屋を見下ろしているひとかげに気づくね!ロング髪のおんなのひとだ!

W01_Mujina >
【ムジナ】:「えぇい!姿を、姿を見せぬかーっ!」 ふぎーっ!と癇癪起こしつつ、剣先をフリフリ

Wat-cGM >
スポットライトもそのお部屋からだね……!![???]「貴女達の命をどうかするつもりは無いわ、私は貴方達のPWが欲しいだけなの、そうね……1週間もすれば解放するわ」
[???]「けれど抵抗すればたとえ貴女達二人は無事でもこの二人の精神はどうかしら、繰り返しますよ?私は貴方がた退魔師達のPWが欲しいだけなの」嬉しそうに言ってくるよ!∵

W04_Hibiki >
【響】「”黒刀斬姫”、あっちだよ。」 つい、とムジナの視線を窓のほうに誘導しつつ。  「……で、抵抗しなかった場合は、彼女たちはどうなるのかな。」

W01_Mujina >
【ムジナ】:「バカを言うな。一週間もこんな薄暗い所にいたらあたしの尻尾もぐんにゃり湿ってしまうというもの! さっさと貴様を倒して、そこのバカ姉妹を連れて帰らせてもらうぞっ!」 見当違いの方向に剣先をびしりと突き付け、威勢よく宣言する。――が、続く言葉にビクリとして「む……むぐぐぐ……ひ、卑怯な……っ。」
【ムジナ】:「……………」ヒビキの誘導にしたがって、こっそり剣先の向きを修正する。ほんのりと頬が赤くなってるのはちょっぴり恥ずかしかったからである。

Wat-cGM >
[???]「私達エネミーの愛撫無しには1分だって生きていけないような肉人形に成り果てるでしょうね♪」▼[トーコ]「や、やめなさいよバカっ……!!い、妹の命がかかってんだぞ!!」剣をふりまわしかけたムジナさんに慌てた声がとんじゃうね……!▽
[???]「貴女達二人の前に拘束具があります、自分達で嵌めなさい、目隠しも忘れないように……♪」自分の優位を確認させると、わるいやつはそうお二人に命令するよ!∵

W01_Mujina >
【ムジナ】:「も、もしもあたし達が大人しくいう事聞いたら、そっちの二人はすぐに解放するのだな……?」 ギリリッと歯ぎしりしつつ、問いかける。

Wat-cGM >
互いへの拘束は一番高い能力値で3回振って、成功度を合計してね!成功度が足りてるかどうかは後で???さんがチェックしてくるからね!

W04_Hibiki >
【響】「あ、いやいや。抵抗『しなかった』場合さ」 (一瞬空気がなんか微妙なヌルさになる

W01_Mujina >
wwwww

Wat-cGM >

まちがえちゃったじゃないか!

W01_Mujina >
どんまいなのだww

W04_Hibiki >
どんまいですw

Wat-cGM >
[???]「む、むむ?聞くのは抵抗しないほうからなの?ええと……そうね、嬉しいです♪」
嬉しそうだ!▼

W01_Mujina >
【ムジナ】:「えええええええーーーっ!?」 ガーンッと後ろに描き文字が浮かびそうな程の残念顔をしてみせた。
【ムジナ】:「ちょ、ちょっと待て!待て待て待て!普通あれだろ!悪者はこういう時、お前たちが大人しくいう事を聞けばこの二人は解放してやるとかいうだろっ!!」 思わず素で突っ込みもいれる

Wat-cGM >
[???]「あら、折角4人も居るのですよ、期限いっぱいまで楽しみたいではありませんか♪」うふふ♪とか言っているおねえさん、そんな中……[カナコ]「んぁっ♪ひぁあ……♪」[トーコ]「あっ!く、ま、また……!あ!?こ、コレ前より強い……!?」

W01_Mujina >
こ、このモンスター、なんかとっても正直者だ!w

Wat-cGM >
[???]「ところで……拘束具はまだですか?」笑顔のまま怖いかんじをだしてくる…!!


W04_Hibiki >
【響】「つまり、時間の猶予が少し長くなるわけだね。…追加で条件を一つだ。ぼく達が責めを受けてる間、彼女たちを休ませてやってくれ」 拘束具を手に取りながら

W01_Mujina >
【ムジナ】:「う、むぐぐ……そ、そうだな……最低限それくらいの条件でなければ……っ」 今にも相手に飛び掛かっていきそうなくらい、悔しげに身体を震わせて言う

Wat-cGM >
[???]「あらぁ……そんな、折角4人で楽しめると……あ♪そうですね、では彼女達を休ませられるかは貴女達のがんばりによる、としましょう、最初は4人いっしょ♪これを変えるつもりはありませんよ」

W04_Hibiki >
彼女たちの声がまた切羽詰ったので、あまり時間稼ぎしてる余裕もなさそうだと、外の部隊が来るまでの時間稼ぎを放棄。

Wat-cGM >


W04_Hibiki >
3d6+6d10 えーと、数理と保険が同じ値かつ、どっちも才能もちなので理論的にえろく拘束できるやり方を(以下略)、まとめて三回分ふりますね。能力値は4
Dice >

W04_Hibiki -> 3D6+6D10 = [1,5,4]+[4,6,10,8,7,3] = 48

Wat-cGM >
4せいこうだ!

W01_Mujina >
ええと、それじゃあムジナもあきらめて拘束具を手にとって…と「ふぎゃーっ!?」
9d10 (5
Dice >

W01_Mujina -> 9D10 = [1,4,6,8,9,5,9,2,6] = 50

W01_Mujina >
こっちは4成功かな
お、ヒビキの方も4成功だね!
よかたーw

W04_Hibiki >
というわけで互いに4ずつ拘束しましたw

Wat-cGM >
4成功と、4成功だ!なかよし!

W01_Mujina >
うむっw

W04_Hibiki >
きっとギチギチに力強く拘束されました…

W01_Mujina >
おし、それじゃあヒビキのおっぱいがえろえろに目立つように拘束しておこう

Wat-cGM >
では両方3成功超えたのでペナもなしだ!

W04_Hibiki >
(そして念入りに搾り出すように拘束されるおっぱい

Wat-cGM >
Σ

W01_Mujina >
にひひw

Wat-cGM >
[???]「素敵ですよ、ええと……貴女、こちらの素敵な胸の方のお名前は?」▽「そして貴女、こちらの元気な子のお名前は?」彼女は動けなくなったお二人の胸をなぞり、ほほをつつー?と撫で上げながら、互いに互いの他己紹介をさせるね!


W01_Mujina >
【ムジナ】:「えぇっとヒビ……じゃなかった、ル・ロゼなんたらだ」 ぷいっと悔しそうにそっぽを向きつつ答える。

W04_Hibiki >
【響】「ん、くっ…キツ、いな…」 身を捩ろうとして、食い込む強さに少し顔をしかめながら 「さあ…黒刀斬姫、だとは教えてもらったけど」 こっちは平然と知らないフリ

Wat-cGM >
[???]「有難う、ル・ロゼナンタラ、コクトーザンキ、先ずはご褒美ですよ♪」ちくっ!二人のお胸の先に痛みが走ります、途端にかぁっと全身が温まり、脚がふわふわとし始め………
[???]「素直な子は好きですよ……んっ♪」続いて互いのおくちを交互に謎のお姉さんのくちびるがふさぐのです…!


W01_Mujina >
【ムジナ】:「―――ぅあうっ!?」 小さい代わりに非常に感度のよい乳首の先端をちくりと刺され、むじなの肢体がびくりと跳ねる。じんわりと身体に広がる火照りに媚薬と言うやつかーっと身を捩り 「んぅっ……んっ……んむぅぅう……っ」柔らかな口唇がムジナの唇を塞ぎ、驚いたように目を見開いて狸娘は身もだえする。

W04_Hibiki >
【響】「ん、ふぁっ……く、い、まのは…なん、だい?」 搾り出された乳房の先端が服越しにも尖っていくのが見える。服に擦れる感覚に、下半身にぴったり張り付くような純白タイツの中心がじわ、と微かに色を変えかけ… 「んっ…ん、む…」 塞がれた唇に一瞬目を見開くけれど、逃れようとすぐさま顔を背けようとして。

Wat-cGM >
[???]「今のは私の粘液……ありていに言って媚薬というやつですよ♪」▼「ふふ、ロゼナンタラの胸をこんなに縛り上げて……うらやましかったのね♪」▽
[???]「では……馬を持ってらっしゃい、さ、この子達4人でめいっぱい遊んでもらいましょう♪」
 
 
 
 

W01_Mujina >
【ムジナ】:「うっ、うぅぅうううらやましくなんかないっ! け、けしからんからきつく縛ってやっただけだ!」 

Wat-cGM >
では戦闘をしましょうす!いきなりですが二人は屈服3からスタートになりますす!

W01_Mujina >
む!
なにその状態

Wat-cGM >
〈アタック〉が-12になります!

W04_Hibiki >
屈服 最大レベル3 レベルごとに〈アタック〉-4

W01_Mujina >
ぎゃーっwww

Wat-cGM >
戦闘中に一般判定に成功して、4レベル成功すればレベルが1へります

W01_Mujina >
ムジナのアタックー2になっちゃうじゃん!w
それじゃあまずはそれで回復しないとだね
ちなみにその判定は、補助でするの?それとも能動?

Wat-cGM >
その次のターン以降もチャレンジすれば1成功ごとに1レベルさげられます

W04_Hibiki >
【響】「ふ、ぅん…粘液を分泌する種類なのか。スライムか、触手の親戚かい?」 荒い息の下、明らかに発情した顔だけれど、皮肉は飛ばしてみる。

Wat-cGM >
全部消すには1ターン目に4成功、2ターン目に2成功がひつようというかんじですね

W01_Mujina >
ほほ~

W04_Hibiki >
んぅ

Wat-cGM >
今回の判定には1回の能動につき1回できます!

W04_Hibiki >
4レベル成功するとというのは、累積で4つ成功?

Wat-cGM >
こくこく

W01_Mujina >
にゃるにゃる
1回で4個成功とかだと絶望的だもんねw

Wat-cGM >
自由になってくるほど敵は全力でこうげきしてくるよ!

W01_Mujina >
ひいいw

Wat-cGM >
拘束が2Lv以下になった方は、もう片方のひとを助けるのも可です!

W01_Mujina >
ほほー

Wat-cGM >
 
 
*
Wat-cGM Topic : 【???】【???、響】【ムジナ、???】


W01_Mujina >
接敵してる???は馬かな?

Wat-cGM >
はい!

W01_Mujina >
了解っ
えっと、行動は敵からだったよね

Wat-cGM >
はい!
 
 
じゃぁ1ラウンド目だー
 
*
Wat-cGM Topic : 【】【???、???、響】【ムジナ、???】


W01_Mujina >
お、ヒビキのとこに接敵してきた

Wat-cGM >
ではまずは響さんに攻撃だ
[能動]《快楽催眠》:単体2/命中2/10ダメージ/攻撃命中時【国社】か【数理】で難易度2の判定に失敗すると[発情]を1段階得る。

W04_Hibiki >
とりあえずここは…一旦、我慢!(9点軽減して1点抜けつつ)
1d6+2d10 数理 とりあえずは抵抗ー。2はきついな。
Dice >

W04_Hibiki -> 1D6+2D10 = [1]+[5,7] = 13

W04_Hibiki >
無理、発情した…

W01_Mujina >
ぎゃーっw

Wat-cGM >
[???]「さ、乗って頂戴?乗り心地はきっと素敵よ……?」にこにこ!二人の首輪を引いて移動すると、どことも知れない狭いお部屋に並んだ馬にまたがるように言うね!
馬は少し高い位置にあるようで、踏み台を登ってまたがる形式のようだ!馬は安定していないようで、少しゆれる!
反撃をどうぞ!
 

W04_Hibiki >
【響】「……どうせ、見た目どおりじゃ…ないんだろ?」 不自由な身体で苦労しながらも、乗ろうとして… 「ん、く…っ…」 幾度か失敗し、その度に股間や胸が擦れて少しずつタイツの染みを拡げながら。

W01_Mujina >
【ムジナ】:「ぬ、くぅぅ……こ、こんな……子供のおもちゃで遊ぶ趣味なんて、あたしにはない…っ!」 きつい拘束具に締め付けられたまま、もぞもぞと身悶えするけれど、あっけなく馬の鞍に座らされてしまいました。

Wat-cGM >
[???]「あら、貴女もうこんなに尖っているのね?息もそんなに荒くして……」耳元で聞こえる声、わざと名前を言わずに口に出しているのでしょう、誰に言っているのかわからない…!自分に言われてるのかも!


W01_Mujina >
おし、それじゃあムジナは、こっそり練り練りと気を練りつつ、能動で抜け出す判定をしてみますよっ!

Wat-cGM >
わーい!してみて!

W01_Mujina >
【ムジナ】:「んっ、ぅあ……あ……っ」視界を塞がれた顔を不安げに振りながら、女の言葉にもじもじと身をよじらせる。胸鎧の外された薄い胸の先端では、痛い程に桜色の突起が膨れてしまっていて
ええっと、抜け出すのは保健をつかって…と
3d10 (4
Dice >

W01_Mujina -> 3D10 = [5,4,5] = 14

W01_Mujina >
1成功!!

Wat-cGM >
あと3だ!

W01_Mujina >
@3かぁw

W04_Hibiki >
【響】「…ん、く…少し、息が…苦しいな。少しだけでいいんだ…胸元、緩めてもらえないかな」 蕩け始めたような顔で懇願する…演技で、術式:フェロモン使いつつ保健とかかまいませんか(エネミー自身に解かせる的なw

W01_Mujina >
んで、練り練りしたからPPが1/12になりました

Wat-cGM >
ひゃぁ……!?えっち!
いいよ!

W01_Mujina >
さすがは演劇部!

W04_Hibiki >
1d6+2d10 保健6で!(キリッ
Dice >

W04_Hibiki -> 1D6+2D10 = [3]+[7,4] = 14

Wat-cGM >
[???]「ふふ♪誘っているのですね?」ぐりぎり、ってレバーを回す音、ひびきさんの馬の鞍の角度がぎぎっ!とするどくなるね!そしてゆっくりとお胸が撫でさすられる……!「それはできませんが、代わりに胸の苦しさを忘れさせてあげますよ♪」▼

W01_Mujina >
三角木馬状態に!

Wat-cGM >
ひびきさんに何かしてるみたいだ…!▽

W04_Hibiki >
【響】「あ、んんっ…く、ひぁっ…!」 きゅうっと内腿を締めて頑張って股間への刺激を減らそうとするけどそう思い通りには行かず…

Wat-cGM >
でもひびきさんは2せいこうだ!

W01_Mujina >
【ムジナ】:「な……ヒ……ロゼに何やってんだ……!」目隠しの暗がりの中、切なげな仲間の声が聞こえて来て、ムジナの不安と妖しい期待を煽る。

Wat-cGM >
同時にうまが不安定にゆれはじめる、[???姉妹]「「ゥーッ!!ウウゥウゥウー!!」」さらにお部屋にくぐもったお声がひびくよ!
[???]「では私、ちょっと席を外します、1週間は長いですわね♪皆さん一緒に楽しみましょう?」


W01_Mujina >
【ムジナ】:「んっ……やっ……やめ……、ふ、二人は休ませてやれよっ!」ゆさゆさと揺れ始めた馬の鞍に、淫熱を孕み始めたスリットが擦られて、小さな愉悦がじわじわと背筋を這い上がっていって

Wat-cGM >
戦闘はターンごとに時間をまたぐ感じになります!

W01_Mujina >
にゃるほど、次のターンが数時間後とかだったりするのね
えちぃ!w

Wat-cGM >
 
 
次のターン!
 
 
 
 
数分後?
 
*
Wat-cGM Topic : 【】【???、響】【ムジナ、???、???】


Wat-cGM >
 
ではさっきの攻撃をこんどはむじなさんにするよ!
[能動]《快楽催眠》:単体2/命中2/10ダメージ/攻撃命中時【国社】か【数理】で難易度2の判定に失敗すると[発情]を1段階得る。

W01_Mujina >
ぎゃーっw
あ、でもムジナは固いから
回避するまでもないや

Wat-cGM >
回避しないと命中しちゃうのだぜー!

W01_Mujina >
ダメージ通らなくても、判定は必要?

Wat-cGM >
こくこく、命中したら、だからね!

W01_Mujina >
ちなみに今の状態だと、回避には何かペナあったっけ?

Wat-cGM >
アタックにしかないね!
 

W01_Mujina >
おし、そういうことなら……って思ったけど、ルール把握のためにも喰らってみる!
3d10 (数理で2
Dice >

W01_Mujina -> 3D10 = [5,5,8] = 18

W01_Mujina >
当然のようにはつじょー!!
えっと、今喰らってるバッドステータスは屈服が3で、さらに発情が4になるのかな?

Wat-cGM >
いいえ、発情1ですね!

W01_Mujina >
あ、違うさらに発情が1になるのね

Wat-cGM >
[???]「ただいま、ご気分はどうですか?二人とも」そっとむじなさんのふとももに手を添えると、わざとらしく体重をかけて押し下げてくるよ!
足音が聞こえなかったので、またされにまたされた二人に大きなショックとなんともいえない股間の感覚を伝えてくる!


W01_Mujina >
【ムジナ】:「ひぁっ、やっ……体重、かけ、る……なぁぁ……っ」火照って汗ばんだ太腿に女の手が触れるだけでもゾクリとした感覚が走るのに、体重を掛けられた少女の肢体はより強く馬の鞍にスリットを押し付けられてより強い悦楽を感じてしまう。
【ムジナ】:下肢を覆う黒ショーツからは、すでに吸いきれなくなった透明蜜が溢れ出しており、馬の鞍にぬらぬらとした卑猥な光沢を塗り付けていて、周囲に甘酸っぱい牝の発情臭を漂わせて

Wat-cGM >
[???]「あら♪では貴女には代わりにもっといいものを♪」ぐりぐりぐりー、レバーを回す音……!!むじなさんの馬の鞍が角度を深くする!!実際やってることは同じなのに、目隠しされているお二人には互いに何をされているのかわからないのです…!
そして当然のように馬の揺れが激しくなります、[???姉妹]「「ゥ゛ーー!ウ、ウ、ウ゛ゥウーー!!」」 [???]「あら、御免なさい二人とも、ムジナさんがもっと激しいほうがいいと♪」


W01_Mujina >
【ムジナ】:「―――んにゃっ!? わっ……やだ、これ……んっ、食い込んじゃう……っ」股部全体に押し付けられていた圧迫感が、レバーの音に合わせて割れ目に集中すれば、揺れに合わせて伝わる刺激もより鋭いものに変化していき、ムジナの声音も切羽詰ったものになっていく。
【ムジナ】:「い、いってないっ、あたし、そんなこと……うあっ、ふあぁぁああんっ!?」
と、イジメられてもこれといった抵抗は出来ないので、何とか集中して練り練り気を練りつつ、もっかいもぞもぞっと動いて拘束から抜け出ようとするのだ

Wat-cGM >
がんばるむじなさんだ…!

W01_Mujina >
3d10 (4
Dice >

W01_Mujina -> 3D10 = [7,10,8] = 25

W01_Mujina >
ぎゃーっw

Wat-cGM >
あはw

W01_Mujina >
失敗したよぅーっw
んでも内気は2になったのだ!PPも2/12になったけどw

Wat-cGM >
わぁw
ではムジナさんは残り3Lvのままだ!
ひびきさんもどうぞ!

W01_Mujina >
拘束からの脱出判定、見事に失敗したしなぁ><;

W04_Hibiki >
【響】「は、ぁー…は、はっ……」 木馬責めに翻弄され、内腿のタイツを思い切り変色させ、一部は肌の色を透けさせながら…小さく、小さく身を捩り続けて。 
1d6+2d10 フェロモン使うよ! 保健6で拘束解除判定。
Dice >

W04_Hibiki -> 1D6+2D10 = [6]+[2,2] = 10

Wat-cGM >
おお…!

W01_Mujina >
ヽ(≧ω≦)ノ さすがはヒビキ!

Wat-cGM >
じゃぁ拘束が2Lvにへったよ!

W04_Hibiki >
【響】「あ、ん、ふあぁ!!」 一際大きく身を震わせた拍子に、ぶるんっと暴れた豊かな胸が、留まり切ってはいなかった留め金を弾けさせた。そこから大きく拘束が解け掛ける!(とかどうだろう

W01_Mujina >
ちくしょう……ヒビキのおっぱい拘束が……っ!w
でもエチぃからないす!w

Wat-cGM >
ふふふ……それどころではないよ!
 
響さんの身体をつらぬく一瞬の解放感…!![黒髪の魔族]「あら……もう出てきちゃったのね」急に響さんの目の前がひらけます、目の前には謎のびじょ、ひびきさんは身体に何の拘束もされていなかったことに気が付きます

W01_Mujina >
!?

Wat-cGM >
そのひみつは目の前の美女のもつ水晶玉……その中にはいまだに響さんとむじなさんが捕えられ、謎お姉さんに股間をいじられています、イタズラ気に水晶玉の外の響さんにウインクするお姉さん…!!

W01_Mujina >
だからこそ催眠ってスキルだったのかー!

W04_Hibiki >
【響】「っふ、は、はぁっ…はぁ、はぁ…」  息苦しかったのは本当のようで、僅かな間周りも見られずに新鮮な空気を取り込み……  「…ぇ、な…?」 拘束具の一切ない自分に一瞬わけがわからない。水晶玉を見ると思わず目を見開いて。

Wat-cGM >
[???]「貴女達が拘束しあっている隙に貴女方の魂を一部貰ったの、だからホラ…♪」▼
[???]「ふふ……私がちょっと目を離したすきにこんなにしていたのね?」くちゅぅっ♪謎お姉さんの指先がお二人の股間を撫でさする!▽

W01_Mujina >
エロい!!w

Wat-cGM >
そのなまめかしい感触は水晶玉の外の響さんにも、中のムジナさんにも伝わります

W01_Mujina >
えっと、状況としては、魔族が持ってる水晶球の中にちっちゃいムジナが閉じ込められてて

W04_Hibiki >
【響】「…驚いた。してやられた、かな… そっちのも、ぼくなのは代わりがないってこ…ふぁっ!?」  水晶玉の中で嬲られた感覚が響いて、思わず膝から崩れ落ちそうになる。

W01_Mujina >
本体のムジナはその辺で転がってて愛液溢れさせてるってかんじ?

Wat-cGM >
ムジナさんの身体も外にはありません!

W01_Mujina >
お、それじゃあムジナは水晶球の中だけなのね

Wat-cGM >
はい!

W01_Mujina >
らじゃっ

W04_Hibiki >
で、周りに目を走らせますけど姉妹のほうもその辺に転がってます?

Wat-cGM >
いいえ、ないね!
[???]「どうかしら?貴女の相棒はあの数分でこんなにしていたのよ?」指先がムジナさんのお鼻の前にかざされます、女の芯に響いてくるような、誘うようなそんな香り、これが響さんのにおいなのでしょうか…!


W01_Mujina >
【ムジナ】:真相にたどり着いたヒビキとは違い、ムジナは未だに催眠術に捕われたまま「あぁうっ……そんな、とこ……触る、なぁ……っ」自らの秘裂の立てる音にカッと頬を染めつつも、女の指によって与えられる快楽にムジナの背筋がビクリと反り返る
【ムジナ】:「あぁぁ……これ、ぇ……ヒビキの匂い……は、ぁ……はぁ……」ぼんやりと思考の蕩けてしまっているムジナは、コードネームではなくヒビキの名を口にしてしまう。そのことにも気付かぬまま、鼻腔を擽る自分のものではない者の恥液の匂いにくらくらして

W04_Hibiki >
【響】「…で、ぼくにはここで君と戦うか、中に戻るかを選べ、って所かい?」 膝が砕けそうな責めがもう一人の自分の方から伝わってくるのを、なんとか堪えつつ…

Wat-cGM >
[???]「いいえ違うわ♪貴女はそこにも、中にも居るのですよ♪」[水晶の中お姉さん]「さ、相棒だけが貴女の香りを楽しんでは不公平ですよね♪これがザンキの香り…ホラ、胸いっぱいにどうぞ♪」”目隠しをされた”響さんの目の前に指が差し出され、股間の耐えがたい刺激と同時に甘い甘い香りが響さんを包みます
というわけで……すきほうだいえろロールしながら、戦闘はフツーにできるというこの……!!(ややこしい


W01_Mujina >
やぁぁん、ヒビキにも匂い嗅がれちゃってるよぉ

Wat-cGM >
意識を向ければ玉の中の響さんも自由にあやつれます…!!
勿論その分快楽もうけてしまうかんじ?

W04_Hibiki >
【響】「っふ、ぁ、んっ…や、めっ…」 視界を塞がれて鋭敏になった聴覚にはムジナの喘ぎ声と微かな濡れた音。嗅覚にはムジナのニオイ。……外の響が、一瞬そっちに意識を持っていかれそうになって、はっとなって首を振る。

Wat-cGM >
 
 
 
3ターンめ!
 
 
*
Wat-cGM Topic : 【】【???、???、響】【ムジナ、???】


W01_Mujina >
そろそろ馬も攻撃しはじめるのかな?

Wat-cGM >
もちろん!
[能動]《突き刺し》:単体0/命中2/40ダメージ
二人に同時に木馬のキツい責めが襲うよ!

W01_Mujina >
やぁぁん♪

W04_Hibiki >
えーと…40かΣ

W01_Mujina >
でも40ダメージってホントキツイのだw ムジナでも喰らっちゃうw
さすがにこれは避けた方がよさそうだし
ムジナはお得意の白虎発動なのだ
3d10 (5 ……って、もう回避振っていいのかな?

Wat-cGM >
あ、いいよ!
Dice >

W01_Mujina -> 3D10 = [9,1,3] = 13

W04_Hibiki >
んー……

W01_Mujina >
一応2成功
(≧ω≦)

Wat-cGM >
ナイス回避!
[???]「そして……♪貴女達は私に逆らえなくなって、この子達みたいに素直になっていくのです♪」[東八幡姉妹]「「ングゥウウゥーー♪!?」」ぎりぎりぎりーっ♪さらにレバーが回され、キツく、キツくなっていく!
外から見る響さんには、自分達が跨らされている馬が、馬具をつけられ、口枷を咥えさせられているあの悪い子姉妹だということが見えるよ!

W01_Mujina >
にゃんとっ!w
ワチさんが言ってた通りになった!w
ていうかさ、レバー回して角度がきつくなるって言うの、鞍が三角形になってく感じかなーって思ってたんだけど
馬が前足で立ち上がるような感じになってたのかな?

Wat-cGM >
鞍もキツくなっているけれど、馬の方も全身拘束とばいぶさん達のうごきががキツくなっていく仕組みなのです!

W01_Mujina >
にゃるほど、鞍は三角木馬状態に変化していって、馬の動きは姉妹を攻めるバイブの動きとかに連動して激しくなるってことか

W04_Hibiki >
3d6+21-8 ここで敢えての逆調教! 更にシード2点消費してクリスタルオーラ(ころり
Dice >

W04_Hibiki -> 3D6+21-8 = [5,2,2]+21-8 = 22

Wat-cGM >
お、ハンゲキダメージとかくるのかな

W04_Hibiki >
2成功の22点ダメージ、自分へのダメージは12点軽減して28点
*
Wat-cGM Topic : 【】【???、トーコ(-22)、響】【ムジナ、???】


W01_Mujina >
この逆調教ダメージって馬役のトーコに…ってやっぱしw

W04_Hibiki >
…しまったw

W01_Mujina >
wwww

Wat-cGM >
[トーコ]「ン"ゥウウウウウウーーーーーーー!?!?!?」がくがくがくー!!ひるんだように震える響さんの木馬、しかし何かを恐れるように木馬は必死に騎手を振り落すまいと足をふんばります、股間のディルドゥはキツくキツくしめあげられ…馬に強烈な快楽を返す!


W01_Mujina >
えちぃ!w

Wat-cGM >
[???]「うふふ♪ヒドいヒトね、ヒビキ」うふふ笑い!

 
そっちのハンゲキの番だ!

W04_Hibiki >
【響】「なんって悪趣味な…っふぁ!?」 外の響が見ている前で、鞍から生えたバイブがタイツを破って、ぐちゅんっと奥まで一気に貫く。 「ふぁ、あ、ぁぁっ!!」 瞬間、外の響のタイツも破れ、まるでナニかを突き込まれたように…ずん、と体が跳ねるようになって。何もないのにぱっくりと開いた穴から、こぽぉっと淫らな液体が『流れ』落ちる。

W01_Mujina >
【ムジナ】:「こ、こら……だから責めるのはあたし達だけにしろって言ってるのに……んっ、んんぅ……っ!」羞恥こそはあるものの、悲痛な嬌声を漏らすトーコに比べればまだ身体的に余裕のあるムジナは、見えぬ目で相手を探しながら気丈な言葉を口にして
えちぃ!!w
えっと、それじゃあ、ムジナはまたまた内気練り練り拘束脱出を試みます!
3d10 (5
Dice >

W01_Mujina -> 3D10 = [5,4,9] = 18

W01_Mujina >
2成功!!!

Wat-cGM >
[???]「ふふ……響は気づいたのね?ザンキはいつ気が付くかしら♪」さわさわと隣の相棒さんの髪を撫でる音が聞こえてきます、ムジナさんには軽く胸先を撫でる程度の刺激だけ……「ふふ、本当に彼女達を責めているのは私だけかしら♪」
ムジナさんが怒りの声とともに身体をゆする度に下から「ォ゛ッオ゛オォ……ッ!?♪」ってくぐもったお声が!

おお!
あと1Lvだ!

W01_Mujina >
PPが結構危険になってまいりました!w

W04_Hibiki >
【響】「ふぁ、あぁ…」 外の響がそのままペタン、と崩れ落ちて膝さえ閉じられずに開ききったソコを晒す中、拘束で支えられ、辛うじて身体を動かす事が出来る中の響が必死で身体をよじる。
んと、2LV以下になった現状、開放するにはどうすればいいんですっけ
<拘束

Wat-cGM >
2Lv成功で解放です!玉の外で自由に動けるとおもってください!
1Lvだったら拘束1がのこっちゃいます!
あ、そうだもう2Lvまで減らしたので、ムジナさん側を減らしたりすることもできるよ!▼

W01_Mujina >
【ムジナ】:「な……何わけわかんないこと……や、ぁぁんっ……胸、触る、なぁぁ……、―――ッ!?」 薄い乳房への撫でるような攻めに甘えるような声を漏らしていたムジナだったが、拘束の緩みに合わせて聞こえてくる仲間の嬌声の出所がすぐ近くであることが分かって
!!

W04_Hibiki >
じゃ、先にムジナを解放するかなー。

W01_Mujina >
|ω') (←期待する目!
わーい!

Wat-cGM >
[???]「ヒビキ……ふふ♪敵の前ですよ?もしかして誘っているのですか?」こつ!こつ!近づいてくる!▼

W04_Hibiki >
1d6+2d10 素で保健4。どうやるのかイメージがあやふやだけど、解放しようという意思をPW波動に乗せて水晶玉に叩き込むー
Dice >

W04_Hibiki -> 1D6+2D10 = [5]+[1,4] = 10

Wat-cGM >
いいとおもいます!

W04_Hibiki >
2成功。

Wat-cGM >
でられた!

W01_Mujina >
(≧ワ≦)!!

Wat-cGM >
 

W01_Mujina >
【ムジナ】:「ふあぁぁぁあああ…………――――ッ!? な、なに、これ……ど、どうなって……??」 強烈な解放感の直後、ふさがれていたはずの視界も、戒められていたはずの四肢の不自由さも消えたことに対し、困惑の表情できょろきょろと辺りを見回す。

Wat-cGM >
ムジナさんも急に意識をとりもどします!

W04_Hibiki >
玉の中のムジナさんは、まだいるのかしら。

Wat-cGM >
はい!4人とも魂の一部はまだ中で責められていますね!

W01_Mujina >
【ムジナ】:「ヒ、ヒビキ……これは一体……」 全身を濡らす甘い汗と、股布をぐっしょりと濡らす淫蜜の感触が、先ほどまでの光景がただの夢でなかったことを知らせている。が、状況が分からないことは変わらず、困ったような顔をすぐ近くにいた相棒に問いかけて
ボク達二人は魂の一部だけを残して本体は出て来れたけど、例の二人はすっかり取り込まれたままってことなのね

Wat-cGM >
出られているのは2人だけです!姉妹はやっつければ出られるよ!そして完全に解放されるにはこの戦闘に勝利しないとだめだ!

W01_Mujina >
ふんふん、それじゃあ姉妹にも攻撃しちゃっていいのかな? 攻撃の痛みで催眠を強引に破るみたいな解釈で

Wat-cGM >
いいよ!玉の外から攻撃しちゃうのが考えるのが楽かな?
 

W04_Hibiki >
【響】「っく、ふぁ…っ…さっき、までの…んっ、責めは、あの中の…ふああっ!」  水晶玉を指差して、中の響が一際つよく貫かれた瞬間、同じように身体を跳ねさせて、くぱぁっと開かれっぱなしのアソコから大量の愛液を垂れ流す。

W01_Mujina >
【ムジナ】:相棒へと目を向ければ、ツンと鼻腔に突き刺さる彼女の淫臭。そして見えない男根で貫かれているかのように濡れる内壁をぱっくりと開いて見せつける卑猥な恥部の光景が目に入って、思わず言葉を失ってしまう。

Wat-cGM >
[???]「あらあら、二人とも出てきたのね、お姉さん大ピンチ♪でも……」 [水晶の中お姉さん]『そう……動いてはダメよヒビキ、ザンキ♪下の二人がつらくなってしまうわ♪』[東八幡姉妹]『ンフゥウウ……ンン…♪』
お姉さんの囁きが二人の意識を水晶玉の中にゆっくりと引き戻す!∵

W01_Mujina >
ギニャッ!?w ええっとこれは、水晶の外でヘタに抵抗すると、例の卵割っちゃうぞっていう脅しなのかな??

Wat-cGM >
ううん!中では二人とも姉妹の背中に跨ったままだからね!

W04_Hibiki >
外で下手に暴れると、中の身体も無意識に暴れて姉妹に負担がいくよー、気をつけようねーキャハハ?

W01_Mujina >
そゆことかー!w

Wat-cGM >
魂が抜け、一瞬動きの鈍った水晶の中お二人、そのすきをついて姉妹の鞍から卑猥な形状のディルドウが伸び始めます、ヴいいぃいん!股間を異様な感覚が襲う!

W01_Mujina >
やぁぁん♪

Wat-cGM >
 
 
というわけでハンゲキのターンが終わって敵のターン!
 
では先に出てきたヒビキさんをねらう!
[能動]《強制絶頂》:単体∞/命中4/30ダメージ&PP+6/[発情]の対象にのみ使用可。
ムジナさんには…
[能動]《突き刺し》:単体0/命中2/40ダメージ

W04_Hibiki >
PP+6はキツいな…

W01_Mujina >
ディルド攻撃キター!

Wat-cGM >
カナエさんのアタックだ!

W01_Mujina >
さすがに40ダメージはちょっと痛いし、白虎使おうかなって思うけど
ここで使うと最初の暴走なんだよなぁ

Wat-cGM >
[???]「ふふふ……?どうしたのですヒビキ♪敵は目の前ですよ?」▼

W01_Mujina >
ここは我慢して耐えておこう。えちぃし!w

W04_Hibiki >
なにをしても暴走するのだよなーw

W01_Mujina >
そっちは暴走確定なのねw

W04_Hibiki >
6はおおきい(こくん

Wat-cGM >
[水晶の中お姉さん]『さ♪では4人で親睦を深めてもらいましょうね、では私は寝ます、貴女達も身体を休めねばあと6日、持ちませんよ?』とことことお部屋を出てゆくおねえさん

W01_Mujina >
ええい、マイペースお姉さんめー!w
生意気姉妹もドロッドロになってそうなのだw
命中4ってとこがきっついよねぇ
シードとか使ってしかもいい目出さないと回避できなさそうだし

Wat-cGM >
[東八幡姉妹]『『ンゥウウウウウウウウーーー!?!?』』二人御足下から悲鳴が上がります、水晶の外では普通に時間は進んでいる筈なのに……捕えられた二人の魂は恐ろしい程の焦らし時間を味わい始めます
必死に身体をゆすり、この場に居ないお姉さんに自分たちの限界を訴える姉妹、その振動は勿論水晶玉の外のおふたりにも…!!


W01_Mujina >
とりあえずムジナは、突き上げ攻撃を大人しく喰らっておくのだー

Wat-cGM >
ふふふ!だいだげき!

W01_Mujina >
ぎゃーっw
60点あったバリアがあっという間に20点に><;

Wat-cGM >
がんばってよけるんだ!

W01_Mujina >
うぐぐ、避けると暴走しちゃうけど
40はやっぱし痛いし
白虎使っておこっと
3d10 (5

W04_Hibiki >
あ、そだ。
Dice >

W01_Mujina -> 3D10 = [1,10,3] = 14

Wat-cGM >
おお、よけた!

W01_Mujina >
2成功! 回避成功なのだ!
てことで発情中のムジナは鎧暴走いたしましたっw

Wat-cGM >
おっとたいへん!敵のバリアのことをわすれていた!
*
Wat-cGM Topic : 【】【???、トーコ(バリア破壊)、響】【ムジナ、???】


W04_Hibiki >
<ちがってはない

W01_Mujina >
3d50 
Dice >

W01_Mujina -> 3D50 = [14,14,11] = 39

W01_Mujina >
14,14,11……また偏った目がw

Wat-cGM >
うちひとつを描写すればご褒美があるよ!

W01_Mujina >
被虐の快感x2とおねだりってなった
それじゃあ被虐でロルっておこう

Wat-cGM >
水晶の外でも中でも好きな方のむじなさんの描写をしていいよ!


W04_Hibiki >
んー。 もっかい逆調教!(どうせ暴走だから。

Wat-cGM >
ひゃー!
ガンガンきた!

W04_Hibiki >
3d6+21-8 えいやー(保健は4
Dice >

W04_Hibiki -> 3D6+21-8 = [2,6,6]+21-8 = 27

Wat-cGM >


W04_Hibiki >
1成功…
…回避はするんだっけ?

Wat-cGM >
回避はないのかな?(技表みてきた
なさそうみたい!

W04_Hibiki >
馬さん回避はしないか。じゃあ27点?(どーん
*
Wat-cGM Topic : 【】【???、トーコ(A-27)、響】【ムジナ、???】


Wat-cGM >
へってゆく…!
 

W04_Hibiki >
3d50 そして暴走だ…!
Dice >

W04_Hibiki -> 3D50 = [21,2,1] = 24

W01_Mujina >
【ムジナ】:「うぁっ、きゃふううぅううッ!?」 鞍の一部から勢いよく飛び出した肉筒が水晶球の中のムジナの膣穴を貫く。すでに愛液でドロドロに蕩けていた秘所はあっさりとその肉棒を受け入れてしまい、少女の脳裏を肉悦で弾けさせる。拘束具によって身動きのとれぬままのその快楽が、ムジナの内に秘められていた雌の願望を喚起させる。何も出来ぬままに嬲られるという状況に、少女剣士は妖しい被虐快楽を感じてしまう。
てことで、ムジナは暴走ロルしたから……シード1点もらえて、PPはリセットされるって感じだったっけ?

W04_Hibiki >
21『膣穴拡張』  、 2『鋼鉄の意志』 、 1『凜とした姿』  21は性感値以下だけど効果なし…!

Wat-cGM >
はい!

W01_Mujina >
21で性感値以下ってすごいのだっ
ボク5しかないのに…w

Wat-cGM >
発情で上限減ってるから気を付けてください!▽
[カナコ]「ングッ♪!ンフゥウゥウーーン!!♪フゥッ!フゥウゥウゥッ!!♪」狭いお部屋で一気に濃くなる雌の臭い……!!興奮したのか馬のカナコさんはしきりに腰をふりたくり、その振動がムジナさんのちつをえぐりかえす……しかしもう何時間たったのか、お姉さんが返ってくる物音は無いね!▽

W01_Mujina >
【ムジナ】:「あふっ、やっ、んきゅぅぅうっ!」馬であるカナコが身悶えするたび、ムジナの胎内を抉る肉槍が激しく出入りし、結合部から泡立った蜜液が周囲に飛び散る。

W04_Hibiki >
【響】「「は、ふぁ…んぁああっ…!!!」」  玉の中、玉の外で同時に嬌声が上がった。外に居るムジナの目には映っているかもしれない。破られ、引き裂かれた股間の布地が、まるで触手のように蠢き響の膣穴に群がるようにもぐりこみ、先を争うように掻きまわす。…そして、責めはそれだけではない。『中』の響も同時に、鞍から生えたディルドの責めを受け、それは外の響にもそのまま影響していて…つまりそれは、膣を埋め尽くすディルド責めと
、蜜壷を好き勝手に掻きまわす魔鎧という二重の責めを同時に味わうということ。限界まで拡がったはずの膣壁を更に押し広げ、愛液をすすって更に滑らかに動き回る触手…

W01_Mujina >
【ムジナ】:「うあぁ……ヒビキ……鎧、がぁ……」 水晶内での膣穴責めの快楽に愉悦の涙を滲ませるムジナ。相棒のひときわ高い声に目を向ければ、ぱっくりと口を開いていた彼女の肉穴の内部に、彼女の鎧が変じた触手が群がりかき回すのが見えた。ムジナの瞳は魅入られたようにその光景に固定され、卑猥な状況をじっと見つめてしまって

Wat-cGM >
[トーコ]「フッグゥウーー!?!?」バランス良く、トーコさんが暴れればトーコさんがつらい姿勢に体重をかけ、おとなしくすれば楽な姿勢に、身体に教え込むような響さんの体さばきにおちつきかけたトーコさん
しかし隣で上がった妹の発情声に、ハッとその背がこわばるのが響さんのふとももにつたわってきます、次の瞬間……[トーコ]「ウッグゥーーーーッ!!!」必死に身体をゆすり……おねえさんを呼んでやめさせようとしているのでしょうか、鎧と馬の二重責めが響さんを襲って▼

W04_Hibiki >
【響】「あ、ふぁ…や、ぁっ、ふぁ、ん、ん……!!」 びく、びくんっと幾度か身体を震わせ…けれど、じわり、じわりとその手に、足に力を篭め、少しずつ……その身を起こしていく。  「(…ま、だ…行ける。まだ…動け、る…)」 そして…犯されながらも立ち上がる外の響。トーコの動きに中の響が更に深く蜜壷を貫かれ、何度も足腰が砕け掛けるけど…確かに、立っている。一歩、魔族のほうに足を踏み出して。

Wat-cGM >
[???]「どうです?私に可愛がられるのは素敵でしょう?」にっこり!「中ではもう5-6時間経っているかしら?貴女達さえよければあのお部屋に戻ってあげてもいいですよ?」にっこにこと余裕の表情だ!∵
 
 
ではハンゲキの番だ!
 

W01_Mujina >
おし、内気もたまったし、ドーンっと攻撃してやるのだっ!

W04_Hibiki >
1d6+2d10 保健4  暴走直後で術をつかえないので。自分の屈服解除に挑みますw
Dice >

W04_Hibiki -> 1D6+2D10 = [4]+[7,4] = 15

W01_Mujina >
ΣΦΦ!?
暴走直後だと術使えないのねっ

Wat-cGM >
カンペキに解いた!

W04_Hibiki >
「〈PP〉が〈PP上限〉と同じか、それ以上のPCは〈PP〉を0にして「魔鎧暴走表」を振り、次のプレイヤーフェイズとエネミーフェイズの間、一切の術法を使用できなくなります。」 でした

Wat-cGM >
こくこく!

W01_Mujina >
ぎゃーっw
それじゃあムジナもあきらめて、屈服解除でっ
3d10 (4
Dice >

W01_Mujina -> 3D10 = [3,4,1] = 8

W01_Mujina >
完璧といた!!!

Wat-cGM >
おお、二人とも解いたよ!

W01_Mujina >
すごい目出たよ!

W04_Hibiki >
さあ、次のエネミーフェイズだ(ころりん

W01_Mujina >
クククッ、これで次のターンはどかーんっとすごいダメージ出してやるーっw

Wat-cGM >
はい!
 
 
 
 
次のターン!
 
 
[能動]《強制絶頂》:単体∞/命中4/30ダメージ&PP+6/[発情]の対象にのみ使用可。
こんどはむじなさんに!

W01_Mujina >
ぎゃわーっ!?w

W04_Hibiki >
…発情してたんだっけ

W01_Mujina >
これは白虎使ってもよけられなさそうな……うんw
ええっと、素で喰らうわけだから…っと
60あるバリアがバリバリーっと30点まで削られました><;

Wat-cGM >
よーし、がんばって二人ともバリア剥いじゃうぞー!

W01_Mujina >
いやぁぁんっw

W04_Hibiki >
今回はその一発だけ?

Wat-cGM >
[能動]《突き刺し》:単体0/命中2/40ダメージ

W04_Hibiki >
こっちにはこれがきたΣ

Wat-cGM >
ひびきさはオーラでふせげたはずさ!どんどんシードけずっちゃうもんね!

W04_Hibiki >
バリアの残りが11点なのでむしろ、そのままぱりーん!  そして逆調教!

Wat-cGM >
あー!?まだあったー!?
くるといい!

W04_Hibiki >
3d6+21 もう屈服していません(
Dice >

W04_Hibiki -> 3D6+21 = [6,2,6]+21 = 35

W04_Hibiki >
1成功!
*
Wat-cGM Topic : 【】【???、トーコ(A-62)、響】【ムジナ、???】


Wat-cGM >
あと1発くらいだ!

W01_Mujina >
そっちは着実にダメージ与えてるのだっ

Wat-cGM >
れきせんの退魔師だからね!
 

W04_Hibiki >
むしろ歴戦の腰使いという噂が…(逆調教だけに

Wat-cGM >
Σ
 
 
そっちのばん!
 
 

W01_Mujina >
www
おし! ええっと、必殺技いくのだっ

Wat-cGM >
いってらっしゃい!

W01_Mujina >
補助で青龍>メインで龍華!

W04_Hibiki >
…龍華か!

Wat-cGM >
だれにかな!

W04_Hibiki >
っ「対象:戦場」

W01_Mujina >
練りに練った内気を爆発させて、戦場のエネミーすべてに攻撃なのですっ

Wat-cGM >
Σぎゃのー

W01_Mujina >
にひひひひひひっ

Wat-cGM >
あそうだ馬のひとの片方はまだバリアのこってるよ

W01_Mujina >
しかもオーラでシードつかっちゃうよ!

バリアが弾ける時って

Wat-cGM >
しかもバリアはたったの10点さ!

W04_Hibiki >
ま、まあムジナさんもバリアは残ってる、うん(ころり

W01_Mujina >
超過ダメージはアーマーにいかない?

Wat-cGM >
いかないね!

W04_Hibiki >
いかない(こくり

W01_Mujina >
( ´・ω・)

Wat-cGM >
先にひびきさんがこわしちゃうといい!

W01_Mujina >
その手があた!!
|ω') (期待の目!

W04_Hibiki >
じゃあいきましょうか…

Wat-cGM >
いっちゃえ!

W04_Hibiki >
3d4+20  被虐の誘い!
Dice >

W04_Hibiki -> 3D4+20 = [1,1,1]+20 = 23

W01_Mujina >
シちゃえ!

W04_Hibiki >
ちょw

Wat-cGM >
あー!?

W01_Mujina >
こ、これは……w

W04_Hibiki >
2d10 ふぁんぼー
Dice >

W04_Hibiki -> 2D10 = [3,2] = 5

W04_Hibiki >
5 失敗した――と思った瞬間、エネミーの思いがけない動きに失敗が妙手に変わった。判定は成功する。

Wat-cGM >
あはw

W01_Mujina >
おおー!!

W04_Hibiki >
きっとイキ疲れてよろめいたのね

W01_Mujina >
ありがたやー!w
*
Wat-cGM Topic : 【】【???、トーコ(A-62)、響】【ムジナ、カナコ(バリア破壊)】


Wat-cGM >
割ったよ!

W01_Mujina >
【ムジナ】:「ヒビキ、よくやった! 後はアタシに任せとけ!」
てことで、さっきのやつするのだ!
えーっと、クリムゾンオーラってシードがあればいくらでも追加出来るの?

Wat-cGM >
たしかいいはず?

W01_Mujina >
今シード7で龍華で3使うから4点まで使えるけど
振り直し用に2点程残しておいて…と

Wat-cGM >
[カナコ]「フゥッ!フゥッ!フゥウゥウゥウウーーーーーーーーーーーーーー!!!!!!!!!!」びくびくびく……っ!!ヒビキさんの誘い……狂ったように腰を振っていたカナコさんは背をぴぃんと反らし、何度も痙攣するよ……!!∵

W01_Mujina >
じゃあオーラで2点分ダメージアップなのだっ
にふふふっ、今とどめをくれてやるのだっw
3d10+10+10+12+10 (5 問題は命中なんだよなぁ
Dice >

W01_Mujina -> 3D10+10+10+12+10 = [9,4,2]+10+10+12+10 = 57

W01_Mujina >
お、2命中か

W04_Hibiki >
2成功ならまずまず?

Wat-cGM >
わかりわちた!
[受動]《かばう》:同じエリアのエネミー1体を指定し、そのエネミーへの攻撃を自分が受けたことにする。1ターン2回まで。

W01_Mujina >
Σ

W04_Hibiki >
つまり、ボスを庇うのね?(ころり

Wat-cGM >
だがその攻撃をトーコさんがかばう……!
*
Wat-cGM Topic : 【】【???、トーコ(ばたんきゅう!)、響】【ムジナ、カナコ(A-57)】


W01_Mujina >
【ムジナ】:「―――っわ、バカ! なんで邪魔しに……っ!?」

W04_Hibiki >
【響】「は、ふ…あやつら、れて…?」

W01_Mujina >
カナコってばアーマーたくさんあるのだっ

W04_Hibiki >
トーコと同等なら、あと一撃かそこらで堕ちそう。

Wat-cGM >
[水晶の中お姉さん]『トーコちゃん?』[トーコ]『(びくぅっ!)ウ、ウフゥウウウウウウウーーーー!!』がきん!おねえさんの声に止め具がはずれる……!!自由になったトーコさんはしかし、ひびきさんをのっけたまんまその攻撃からおねえさんをかばうように立ちふさがるよ!∵

W01_Mujina >
【ムジナ】:「う……くぅぅ……せっかく練った気だったのにぃ……」 肝心の黒幕に有効打を与えられなかったことを悔しがるも、カナコの鞍から生えた肉棒はまだムジナの胎内を犯したままで

W04_Hibiki >
【響】「ふぁ…!!!」 いきなり激しく動かれて、思わず腿をきゅうっと締めてびくびくんっと身を震わせてトーコの背に崩れ落ちかけて、こらえる(

Wat-cGM >
[トーコ]『ンッフゥウウウーーー!?!?!?!』どぉおん!!大きく上がるトーコさんの嬌声、そして水晶玉の外の二人は見えますね!

W01_Mujina >
ふんふん

Wat-cGM >
彼女達の股間に下がるなまなましいぺにす!それが姉妹揃ってすさまじく濃いざーめんを放出するのが!

W04_Hibiki >
フタナリっ子にされてただとΣ

Wat-cGM >
[水晶の中お姉さん]『良い子ねトーコちゃん、やっとお姉さんの言う通りの芸ができたわね♪』「(良い子、これからお前の妹には少しだけ優しくしてあげますよ…♪)」姉馬にそっとささやいて余裕の笑みだ!∵

W01_Mujina >
【ムジナ】:「にゃんてうらやまs……じゃなかった、なんてひどいことをっ!!」

Wat-cGM >
 
 
 
次のターンだ!
 
 
これからは本気こうげきだぞー!
[能動]《突き刺し》:単体0/命中2/40ダメージ
こんどはこれがむじなさんに!

W01_Mujina >
あ、
その前にボク、さっきの攻撃で暴走してた(/ω\)

Wat-cGM >
なんだろな?(正座
おお
どうぞ!
では描写はこのターンの描写とまぜちゃいましょう

W01_Mujina >
1d50
Dice >

W01_Mujina -> 1D50 = [48] = 48

W01_Mujina >
2d50
Dice >

W01_Mujina -> 2D50 = [38,22] = 60

Wat-cGM >


W01_Mujina >
恥ずかしい顔キター!w
アヘ顔!
触手(極細)と腸内射精
えちぃ!
折角かっこよく決めたはずなのに! 鎧め! 鎧め!w

W04_Hibiki >
38『触手(極細)』 、 22『腸内射精』 …アナル責め?

Wat-cGM >
二本目のばいぶが……!!そしてきっと中のせいえきはカナコさんのですね

W01_Mujina >
おし、それじゃあ前穴は鞍からのディルドに塞がれてる状態で、鎧がお尻攻めてきたってことで!

Wat-cGM >
おお、なるほど!
では先に攻撃のほうを再開するよ!

W01_Mujina >
あーいっ

Wat-cGM >
こんどは響さんに!
[能動]《強制絶頂》:単体∞/命中4/30ダメージ&PP+6/[発情]の対象にのみ使用可。

W01_Mujina >
pp+6恐ろしーっw

W04_Hibiki >
…あれ?魔族のお姉さんが使ってます?

Wat-cGM >
あ、はい!

W04_Hibiki >
てことは、一回逆調教はお姉さんにとんだ?

Wat-cGM >
あ、ホントウでござったか!?

W01_Mujina >
あぁ、言われてみればそうかも

W04_Hibiki >
えーと、暴走した時の逆調教は強制絶頂に使ってたので(、、

Wat-cGM >
おお

W04_Hibiki >
まあすんだ事は良いかw(きっとトーコさんが庇ったのだ…

Wat-cGM >
あ、なるほどw

W01_Mujina >
うんっw

W04_Hibiki >
【響】「あ…あ、あ…」 ごくり。フタナリ射精を目にしてしまったことで、思わず我知らず喉が鳴った…目は二本のフタナリちんぽに釘付けになり、無意識に秘所に手が伸びそうになる。

W01_Mujina >
そういえばヒビキはふたなり大好きっ子だった!w

Wat-cGM >
 

W04_Hibiki >
んー、するとまたこの終わりで暴走か…(現在、4/10(※12-2)
3d6+21 ここは逆調教しかないな(。。
Dice >

W04_Hibiki -> 3D6+21 = [4,5,2]+21 = 32

Wat-cGM >
よけ……Σ3成功ではよけられぬ
*
Wat-cGM Topic : 【】【???(-32)、トーコ(ばたんきゅう!)、響】【ムジナ、カナコ(A-57)】


Wat-cGM >
いたいー
 

W04_Hibiki >
で、シード5点でノーダメージ。かつ暴走。
3d50 
Dice >

W04_Hibiki -> 3D50 = [34,28,14] = 76

W04_Hibiki >
34 『舌を陵辱』 、 28 『淫核吸引』 、 14 『被虐の快感』

Wat-cGM >
水晶玉の中の二人はすでに数日間馬の上で過ごしている筈です、もう時間の感覚もあやふや……時折ふらりと帰ってきては二人の馬のふたなりチンポをしごいて射精させ、それをお二人に塗りつけ、鎧を暴走させ…しかしお二人の性感にとどめはささずにかえってゆきます
[水晶の中お姉さん]『お久しぶりですお二人とも♪そろそろ”その馬のおチンポ使ってみる”気になりましたか…?』めすあなをほじくりかえされ、しかし絶頂だけは与えられない生殺しの中で、それだけ聞いて帰ってゆくだけのお姉さん
そのお声はとても楽しそうで∵

W01_Mujina >
ゲーム的な戦場ではトーコはヤられちゃってるけど
水晶に捕われてる方は相変わらず馬としてこっちの身体を攻めて来てるって感じなのね

Wat-cGM >
そうですね……!

W01_Mujina >
とりあえずさっきの暴走のロルを投下しておくのだ

Wat-cGM >
はい!

W01_Mujina >
【ムジナ】:「うぁっ、ちょ……な、やめっ……そ、そっちは……あっ、あっ、あぁあっ……ふあぁぁあああああ……ッッ!!」 術によって発情させられた身体で、前穴を鞍から突き出したディルドで貫かれたままの龍華は、魔鎧の暴走を抑え込んでいた気脈を大きくかき乱した。結果、枷の外れた鎧は、女の精を求める浅ましい本能を曝け出し、その形を大きく変じる。ショーツ状の薄鎧の内側で熱くぬめる体積が膨れ上がり、膣から溢れ
た蜜で濡れる小さな窄まりへと触手を埋め込んできたのだ。きつく締め付ける少女剣士の排泄穴の奥深くまで入り込んだ肉蛇は、その劣情のままに激しく肉壁を擦ってムジナに狂おしい排泄快楽を刻み込んだ後、焼けるように熱い精液をその腸内に注ぎ込んで。
てことで、前穴は延々と馬のディルドにガコガコと凌辱されて、お尻の方は魔鎧の触手にドロドロにされた状態で、お姉さんのえっちなお誘いを囁かれたって状況なのね

Wat-cGM >
ふたりともえっちだな!

W01_Mujina >
(/ω\)てへーw

Wat-cGM >
[カナコ]「フゥウーーー!!ウフゥッ!!フグゥウーーー!!」カナコさんがいくら暴れても彼女が求める雌は背中の上……、ぐるぐるとまわり、振り落そうと後足で立ち……必死にムジナさんを振り落し、その雌穴に馬ちんこを突きこもうと口枷の間からよだれまで振り乱してくるいます
馬上のムジナさんと、その馬であるカナコさん……お二人のそのありさまはあまりに淫猥で……しかしお姉さんに囁かれる度に射精するほど発情しきったカナコさんとは裏腹に、ムジナさんには絶頂は一度もおとずれず


W01_Mujina >
【ムジナ】:「はぁ……はぁ……はぁ……ぁ、うぅぁ……んんぅ……っ」ここが水晶の中なのか外なのかももはや曖昧。水晶の中ではすでに数日もの長期にわたって終わりのない凌辱にその身を弄ばれ、後穴までも己の魔鎧によって凌辱されたムジナは、ぐったりとした身体を快楽にヒクつかせながら女魔族の言葉を聞く。鼻腔に入り込む濃厚なザーメンの性臭。散々に嬲られた膣に、この雄臭い粘液を注ぎ込まれたい。そんな雌としての本能
があることは疑いようもなくはっきりしていて、女魔族の言葉に、ムジナの子宮がきゅぅうんっと疼く。
【ムジナ】:カナコばっかりずるい……あたしもカナコのおちんちん突っ込まれてめちゃくちゃにイッちゃいたい……。そんな劣情まみれの思考が爛れた脳に入り込んでくる。それでも、退魔師としての矜持と誇りに少女剣士は頭を振って、快楽に負けそうになる理性を奮い立たせる。

W04_Hibiki >
【響】「んく、ん、ぁ、は……んぁ、ん、ちゅ…れる、れろ…ちゅ…んむ、んく、んむっ…」   一瞬、意識が途切れていた。その認識と同時に、自分の口が、何かにムリヤリ拡げられ、舌に何かが絡み付いていることを感じる。水晶玉の中をみれば、外の自分と同じように口を犯されている自分。魔鎧の襟が変質した触手が、口を拘束しているのだ。そして…  「ん、ぁ…ふぁ…ひゃめ、や…」  たっぷりの、ぷるぷると震える、摘み上げられそうなほ
ど濃い精液…自分が拘束された『馬』が大量に吐き出した精液が、新たな触手によって救い上げられ、ほかほかの湯気を立てたままむせ返るようなニオイと共に…口に運び込まれる。くちゅり、ぐちゅ、くちゃ、くちゅぬちゅ……粘っこい水音と共に口内に広がり鼻に突き抜ける広がる青臭い香りと精液の味。たっぷりと念入りに口腔内に擦り付けられたそれがなくなると思ったと同時… 「ん、ぶ…むぅっ…」 新たな精液がまた、運び込まれ、擦り付けられ
る。 息が詰まる。必死で拘束された口内に溜まっていく精液を嚥下して、またすぐに次の精液が。 そして何より、その責めより恐ろしいのは…精液が運び込まれるたび、擦り付けられるたび、擦り込まれるたび。イキそうになっている自分自身。いや。誤魔化すのはやめよう。何度も、イってしまっている自分自身だった。

Wat-cGM >
[水晶の中お姉さん]『あらぁ…♪それではお返事できませんねヒビキ♪ざんねん、ではまたお返事ができるようになったら戻ります♪』簡単に諦めてさっていってしまうおねえさん……、水晶の外ではお姉さんに打撃を与えているはずなのに、どちらのお姉さんも全くこたえた様子はありません
二人のお返事も聞かずにかええってゆくおねえさんを演出しているのは勿論水晶の外のおねえさん[???]「あらあら♪お姉さんちょっとピンチね♪いいの?貴女の馬ももう限界よ?どくどくと貴女のその股間でイかせてあげなさいな……」そっと近寄っては響さんの股間をそっとなで……▼
どちらのお二人ももう限界だね……!!しかしカナコさんはまだ水晶玉にとらえられたままだ!

W04_Hibiki >
【響】「ふ、ぁ、ふう…!」 その触られた股間では、密かに淫核に絡み付いていた布触手が出迎えるように指に絡みついた…

Wat-cGM >
[???]「聞こえますか?トーコ、今ね、貴女の背中の上で、ヒビキが貴女のどろっどろの精液を、嬉しそうに嘗めすすっていますよ…?」くりくりと勃起肉芽をコスりあげながらつげぐち……/[トーコ]「!?!?!?!?!?ンンッグゥウーーーーーーーーーーーー!!!!!」涙を流してスンスンと泣いていた姉馬も、わけのわからない興奮で後足で立ち上がる……

W01_Mujina >
次のムジナの攻撃で、きっとカナコを開放してあげるのだっw
とりあえず次のターンは、青龍>龍撃>クリムゾンオーラでカナコホースをやっつけておくかな

Wat-cGM >
 
 
ではハンゲキをおねがいします!



W04_Hibiki >
暴走中ー

W01_Mujina >
こっちも同じく暴走中!
てことで、二人して鎧に犯されてる間に次のターンなのだw

Wat-cGM >
あららw
 
 
たいへん!次のターンになっちゃった!
 
 
勝てるかな……!
こんどはムジナさんにこれが!
[能動]《強制絶頂》:単体∞/命中4/30ダメージ&PP+6/[発情]の対象にのみ使用可。

W01_Mujina >
ぎゃわーっw
さすがにバリアがパリーンとわれたのだっ
イメージ的にはどんな技なんだろう
催眠術みたいな技なのかな?

Wat-cGM >
今回のかのじょが使うのは水晶玉側に意識をひきずりもどすわざさ!
あ、強制絶頂って書いてあるのにロールでは絶頂がおとずれないとか言ってるなわちさん……

W01_Mujina >
生殺しすぎるぅぅううっww
まぁ、延々数日間にわたって焦らし続けられた身体に意識を戻されるわけだし、絶頂と同じくらいぐったりしちゃうって解釈にしておくのだ

Wat-cGM >
そしてさらにむじなさんを減らして、次のターンに両方いっぺんにトドメできるようにするぜ!

W01_Mujina >
てことで、そのロルを書き書きしとくので、その間に他の敵の攻撃を

W04_Hibiki >
はーい

Wat-cGM >
あ、ひびきさんまだ40点耐えられるかな?
それならひびきさんにいくよ!(聞いてから攻撃さん

W04_Hibiki >
ギリギリいきてるかなー

Wat-cGM >
[能動]《突き刺し》:単体0/命中2/40ダメージ
なら響さん宛てだ!

W04_Hibiki >
じゃあ、オーラは術法じゃないと思うので2点使って12点軽減しつつ28点受けて…17点残る!

Wat-cGM >
おお……その手が!

W04_Hibiki >
素で受けても5点残るんだけどね(、、

Wat-cGM >
ではハンゲキまでいっきにゴーだ!


どうぞ……!!

W04_Hibiki >
ムジナはカナコ解放だっけ?

W01_Mujina >
【ムジナ】:「う、くっ……はぁ……はぁぁ……うぁっ、や、やら……もうそっちに引きずりこまないれ……うぁ、うあぁぁああ……ッ!!」 水晶の中へと引きずり込まれたムジナの肢体が、再び不自由な拘束によって自由を奪われる。ガコガコと揺れる肉の温かみを持つ馬。その鞍から生えた肉玩具に、何度も何度も充血し、敏感になっている膣内を抉り、擦られる。肉穴から溢れ出す愛液は白く白濁した本気汁。それがねっとりと鞍を伝
い、馬である女子生徒の身体を垂れ落ちていく。
あ、さっきの強制絶頂のロル回してたw
えっと

Wat-cGM >
もちろんぜんぜんいいよ!
[水晶の中お姉さん]『では……次に戻ってきたときに最後の質問をしますね?うふふ♪その時に貴女達はどんなお返事をくれるでしょうね……♪』嬉しそうに乗馬鞭を持ってきたおねえさんは、拘束されたお二人の手にそれを握らせます、おねえさんの魔力を通されたお二人の衣装は拘束具の下で乗馬服を卑猥なものに変えたようなありさまになっています

W01_Mujina >
青龍>龍撃でカナコに攻撃ぃぃいいっ!!
えちぃっ!w

Wat-cGM >
[水晶の中お姉さん]『お似合いですよ二人とも……♪さ、貴女は馬に乗りたいですか?それとも馬に乗られたい……?それとも、もうこんなこと、やめたほうがいいかしら……うふふふふ♪』あゆみさってゆくおねえさん、さぁこのゆうわくをふりきってやっつけるんだ!∵

W01_Mujina >
1d6+2d10+10+12 (5 とりあえずは判定ダイスを…っと
Dice >

W01_Mujina -> 1D6+2D10+10+12 = [4]+[1,6]+10+12 = 33

W01_Mujina >
おし、2成功で33ダメージ!
*
Wat-cGM Topic : 【】【???(-32)、トーコ(ばたんきゅう!)、響】【ムジナ、カナコ(A-90)】


Wat-cGM >
ちょっとだけのこった……!!

W01_Mujina >
ぎゃーっ!? 倒せてないーっww
ケチらずにオーラつかっとけばよかた!w

Wat-cGM >
あったのですかw

W01_Mujina >
うん、シードはいっぱい余ってるもんw

Wat-cGM >
どうりでw

W01_Mujina >
シードがあればオーラはまだ使えるんだよね?

Wat-cGM >
こくこく

W01_Mujina >
GM!!

Wat-cGM >


W01_Mujina >
|ω')オーラ使ったことにしていい?(おねだりの目!w

Wat-cGM >
だめですw

W01_Mujina >
ちぇーwww

Wat-cGM >
ヒビキさんはどうするかな……!といっても今回のこうげきは庇っちゃうよ!

W04_Hibiki >
3d4+1d20+21+20 そのよこで、魔族なおねーさん相手に 上目遣い+被虐の誘い という…!(くわっ   倒れてるトーコさんはかばえまい。かなこさんは誘い受け持ってない限りかばえまい…(エリアが違うから
Dice >

W04_Hibiki -> 3D4+1D20+21+20 = [1,1,1]+[16]+21+20 = 60

W04_Hibiki >
…ナニこのダイス(

Wat-cGM >
あ!そうか場所がちがうからかばえない…!!

W04_Hibiki >
2d10 さすがに今度は無理だな…ファンブル
Dice >

W04_Hibiki -> 2D10 = [5,2] = 7

Wat-cGM >
Σこれはすごいことに

W04_Hibiki >
7 エネミーがいきなり突っ込んできた! 判定は成功するが自身に20ダメージ。(軽減不可)  うわ死んだデス

Wat-cGM >
Σわぁひどい
*
Wat-cGM Topic : 【】【???(ばたんきゅう)、トーコ(ばたんきゅう!)、響】【ムジナ、カナコ(A-90)】


W04_Hibiki >
…軽減不可だから術法だけじゃなくオーラも無理よね…(ギリギリ1点残ってるのに気づく
あ、ギリギリ残ってるのは、シードのほうね(さっき計算ミスで残ってた。これで自分も堕ちた…w

Wat-cGM >
軽減不可ですので減らせませんね…!!
*
Wat-cGM Topic : 【】【???(ばたんきゅう!)、トーコ(ばたんきゅう!)、響】【ムジナ、カナコ(A-90)】


Wat-cGM >
お、

W04_Hibiki >
…………あれ?(ばたんきゅう?
意外とHPひくかったのか!?Σ

W01_Mujina >
はげしいっwww

Wat-cGM >
はい、庇うやさんが居たのでがんばってこれたのです!
[???]「あ、きゃぁあっ!!?」おねえさんはばしーーっ!!と攻撃をくらってよろめくと、すぅっと消えちゃうよ!∵

W04_Hibiki >
あとはカナちゃんだけ倒せば終わりね…!

W01_Mujina >
おし、こっちは今度こそまかせとけー!w
もう最後だし、シード全部つかってやるんだからっ!w

W04_Hibiki >
3d50 死んだ、というか。暴走たーいむだ
Dice >

W04_Hibiki -> 3D50 = [5,31,9] = 45

W04_Hibiki >
5『エネミーに陵辱懇願』 『心障』1つ獲得 自身に50ダメージ  31『乳首ブラシ』   9『媚びた笑み』       実にひどい目が出た…w

W01_Mujina >
心障かーっw
どうせなら肉障で、自分にふたにゃりおちんちんのついたヒビキもみてみたかったw

Wat-cGM >
[水晶の中お姉さん]『(あらあら、外は大変ねえ♪)』しかし水晶玉の中はまだお姉さんの魔力がのこっている!うふふ♪とお部屋の様子をカメラで見ながら、おねえさんはゆったりと二人を焦らすためにお茶を楽しんでいるよ!水晶玉の中のカレンダーの日付は最後の7日目になっている!∵

W01_Mujina >
ひいいっw
ていうか、ムジナも相当キケンな状態なんだよなぁ…w
負けたらごめんね、ヒビキ(てへぺろ☆

Wat-cGM >
では最後に響さんのロールとカナエさんの攻撃を入れましょうか!
 
 
 
 
最後のラウンドだよ!
 
 
[能動]《突き刺し》:単体0/命中2/40ダメージ
むじなさんにえいえいしつつ……!!

W01_Mujina >
40ダメージかぁ…w

W04_Hibiki >
【響】「ふぁ、ん、ぁあーーーっ!!??」 被虐の誘い。ある意味捨て身の技とも言える……自身の尊厳をすり減らす技術。その瞬間、心に隙が出来たのか。秘所を貫く、鞍から伸びるディルドに、完全に一回意識が飛ばされて… 「(…あ、もう…だめ…ガマン、できな…)」
【響】「おね、がい…犯して、そのフタナリちんぽ、フタナリちんぽ、ぼくにちょうだい、思い切りつっこんでぇぇぇっ!!」   囮を宣言します(

W01_Mujina >
!!

Wat-cGM >
おお

W04_Hibiki >
支援 / 1セッション1回制限 / 戦闘不能時のみ使用可対象への攻撃を術者が受けたことにする

W01_Mujina >
おおーっ、そんな技が!

Wat-cGM >
ぎゅいーん!まがった!

W01_Mujina >
にゃいす!(≧ω≦)ノ

Wat-cGM >
[水晶の中お姉さん]『(くすくす♪わるいこねヒビキ、ザンキ用のおちんぽをねだっちゃうなんて♪)』
[カナコ]「ふぐぃいいいいいいいーーーーーーーーーーっ!!!!」どかぁあっ!!何も見えない中で、ムジナさんの馬が後足で大きく立ち上がります


W01_Mujina >
【ムジナ】:「やっ……あぁ……っ、ここまで来て、そんなの入れられたら……」脳裏に完全に堕ちた自分の姿が思い描かれるかな、ヒビキの甘く爛れたおねだりの言葉が聞こえてくる。自身の身体を貫くはずだった肉棒の感触が抜け落ちて「―――きゃうっ!?」馬の背から叩き落とされ、その衝撃でムジナの意識が再び現世へと戻る

Wat-cGM >
[トーコ]「ォ……ァォァ……♪」へなへな……!!牡のほうこうにトーコさんの腰が一気にぬけ、ぺたりとひざを……そして測ったように丁度いい高さにヒビキさんのお腰……
どごぉっ!?!おなかから頭まで一気につらぬくような衝撃が響さんを襲って▼

W04_Hibiki >
【響】「ふぁああぁっッ♪♪  あ、や、すごっ、スゴい…ナマのフタナリちんぽ、おっき…ぼくの中が、一杯で……」 どぢゅんっ!という激しい一突きで、まず一回イった。そのままずちゅっどちゅっ、ぐちゅっじゅちゅっと激しく犯される中、幸せそうに…そしてそのくわえ込んだモノを逃がしたくないというのか、媚びたような蕩けた微笑で見返りながら、腰をくねらせてフタナリちんぽを味わい続ける。その口は、自分を振り落としたトーコのモノを
探り当てると、躊躇うことなくその喉奥まで飲み込んで…

Wat-cGM >
[水晶の中お姉さん]『(ぴしぃいっ!!)おやめなさい3人とも、いつ私の許可なく交尾を許したんです?それにヒビキも……獣姦だなんていけませんよ♪』びたっ!!限界まで膨らみ、固く固くなっていたお二人のペニスが……ヒビキさんの上下の穴を縦横無尽に突き狂っていた野太いものが停止します

W01_Mujina >
にゃんという焦らし好きなお姉さんっ!w

Wat-cGM >
[水晶の中お姉さん]『………良い子ね3人とも♪では改めて………トーコ?カナコ?ヒビキ?イってかまいませんよ……?♪』にっこり!とムジナさんを見つめてお姉さんが鞭を鳴らします……!!


W04_Hibiki >
【響】「ん、ふぅ…む、んぅ。んく、ん、む…   ん、んむふぅぅぅっ♪♪♪」 その中、一人だけ従わずに腰を振り、喉を使ってフタナリちんぽを味わう響。けど、二本とも積極的に動いてはくれず、物足りないまま。思わず止まる動き…そして、そこへ出た許しに思わず歓喜して悶え…

W01_Mujina >
あぁぁぁっ、ムジナだけイかせてもらってないのにずるいぃいいいいっ!!!w
【ムジナ】:「え、ええいっ! このムジナ様だけイかせないとは許せんっ! 正義の刃で成敗してくれるっ!!」正義と言うよりは肉欲から出た私怨といった感じの恨み言と共に、狸娘は残った力すべてを注ぎ込んだ一閃を水晶に叩き込む!
てことで、ええっと
ppが今9/10なんだけど
ここで青龍(pp3)>龍撃(pp2)ってつかうと
龍撃打つ前に暴走しちゃって攻撃出来ないとかなる?

W04_Hibiki >
えーと
ターン終了時に暴走です(こそ

W01_Mujina >
まぁ、相手のアーマーほとんど残ってないだろうし、青龍使うまでもないんだろうけど…お、それじゃあ使っておく!w

Wat-cGM >


W01_Mujina >
1d6+2d10+10+10+24 (5 
Dice >

W01_Mujina -> 1D6+2D10+10+10+24 = [3]+[3,6]+10+10+24 = 56

W01_Mujina >
2成功で56点だめーじ!

Wat-cGM >

*
Wat-cGM Topic : 【】【???(ばたんきゅう!)、トーコ(ばたんきゅう!)、響】【ムジナ、カナコ(ばたんきゅう!)】


Wat-cGM >
こうなって

W01_Mujina >
やたーーー!!!

Wat-cGM >
最後に暴走&勝利になるんだね!

W01_Mujina >
ムジナも最後の暴走表ふっていいのね!
えっと、3度目の暴走は
効果2も適用ってかいてあるけど
効果1は適用しないの?
ビクw

W04_Hibiki >
1も適用する(キリッ
数値次第では落ちますw

Wat-cGM >
わーw

W01_Mujina >
やった!!

Wat-cGM >
ではどうぞ!

W01_Mujina >
肉障に期待!

W04_Hibiki >
(※ただし、性感以下のときのみ<1

W01_Mujina >
以下か…( ´・ω・)
3d50
Dice >

W01_Mujina -> 3D50 = [11,13,45] = 69

W01_Mujina >
性感5とか無理だからっ!w

W04_Hibiki >
11 『おねだり』 なし なし
13『見られる快感』  45『電気責め』
ダメージはうけずっ

W01_Mujina >
1つ目なのね!
おし、全滅はギリギリ免れたのだっw
見られる快感もおねだりも相手がもういないし、電気攻めされておこっとw

W04_Hibiki >
目の前で絡み合ってる3人に、仲間に入れてとおねだりとか…w

W01_Mujina >
ギリギリまで焦らされ抜いた身体に、シビビビビッと電気が走り、そんな刺激でついにイッちゃうってことで!w
あ、それもいいかもw
ムジナもイカせろー!!ってw

Wat-cGM >
どかーん…………!!!どくっ!!!どくどくどくどくどくどくぅーーーーー!!!!!!!!

W01_Mujina >
水晶から解放されたカナコもびゅるんびゅるんに射精したのねw

Wat-cGM >
じゃぁ……解放と同時に射精される快感で絶頂するひびきさん

W01_Mujina >
いいないいなー!

Wat-cGM >
しばらく残ったお姉さんの魔力で閉じ込められた魂のカケラが凌辱されまくる

W01_Mujina >
ぎにゃーっw

Wat-cGM >
その間、外に出たムジナさんは気が付いた姉妹にまたがられる……!!そこに心配した部隊がとつにゅうしてくる
こうだな!

W01_Mujina >
ひどいっ!!w

W04_Hibiki >
【響】「んふ…んぶ、む、んぐ、んぐ、んぐ…♪♪」 完全に理性が飛んで、上下の口から注ぎ込まれる白濁の本流を飲み干し、子宮で受け止め、蕩けた発情顔で幸せそうに…いつしか口から離れた肉棒にほお擦りして、断続的に噴出す精液を全身に浴びて。

Wat-cGM >
どっすどっす!!背後から、正面から、成熟したお姉さんの肉体がペニスをたたきつけてきます、[水晶の中お姉さん]『ふふふ♪ヒビキはいいコですね♪』


W01_Mujina >
ずるいーー!!!!w
いーもんっ! ムジナは家に帰ってから狂ったようにオナニーするもんっ!w
とりあえず、一人だけ満足そうに精液注がれまくったヒビキには、後でたっぷり胸揉みの刑を与えておこう…っ

W04_Hibiki >
あ、奔流だった

W01_Mujina >
うぅぅ…そんなの見せつけられたら、ムジナもお姉さんの誘い受けておけばよかったとか思っちゃうじゃんかw

Wat-cGM >
ふふふ!外にでただけでにげられると!
[外トーコ]「ん……ふぁ……あ……♪」[外カナコ]「んぅう……ん、ムジナ、さぁん……♪」もっそり!!ムジナさんのお肩に姉妹二人のあごが載るね!
[外トーコ]「んふ、んふぅうぅん♪」すにすに、お股にお顔をつっこんで鼻先で股間をつつく姉馬さん、[外カナコ]「ふぅうん、んふぅん……♪」首筋をすんすんし、髪の匂いを堪能しながらペニスをすりつけてくる妹馬さん


W01_Mujina >
おっ、それはええっとどんな状況?

Wat-cGM >
よつんばいのお二人がむじなさんを挟んですりよってきているにきまっているね!

W04_Hibiki >
エネミーは倒したけど、影響が抜けきるまでに時間が掛かるのね…w

W01_Mujina >
まだ部隊の人達来てない状況? それとも部隊に救出された後?

Wat-cGM >
きてないよ!

W01_Mujina >
うぐぐ……ぎりぎりのタイミングで部隊が来ることを知ってる身としては素直に喜べないけど…w

W04_Hibiki >
ギリギリ手遅れのタイミングで突入 → 絶頂の瞬間をバッチリ見られる これだな!(

W01_Mujina >
【ムジナ】:「な、なんだおまえらっ、か、身体摺り寄せるな……っ!」 疼いて疼いて仕方なのない身体を持て余す狸娘は、二人の娘の身体の温もりと、ふたなりペニスをべっとりぬらすザーメンの性臭にドキドキウズウズしてしまう。
【ムジナ】:「あ……やぅっ、や、やめ……うぁ……き、汚いの……すりつけんなぁ……っ」口では憎まれ口を叩きつつも、相手を突き飛ばしたりすることもなく、身体を震わせてされるがまま。自らの愛液でべっとり濡れた秘所は、ショーツの黒布越しに肉棒を強請るようにヒクついて

Wat-cGM >
[水晶の中お姉さん]『ヒビキ?良く覚えておいて下さいね?私の鞭に従っていれば、気持ちよくなれるのです。しかし……私の鞭に逆らっていては、いつまでたっても気持ちよくはなれませんよ…♪』前後からの突きこみでもうヒビキさんのお脳は真っ白になってしまうかも……、そして、そんなヒビキさんの頭を、おなかをそっとなでるおねえさんの手のひら
にっこりとほほ笑むそのお顔は魂の底にしっかりと刻み付けられて……  どくっ!!どくどくどくーーーーっ!!膨大な射精がそれを祝福するようにヒビキさんを襲うのです


W04_Hibiki >
【響】「ん、んー、んふ、んぅ、む、ぷゎ…ぁふ、ん、ふぁああ…」  何を言われているのかも分からず、ただ目の前の、自分の中の、フタナリちんぽだけを求めていて。ただ撫でられるのが心地よくて、フタナリちんぽに頬擦りしながら心地良さそうに目を細めて…ぶびゅっ、どぷ、どぷっ… 再び噴出された精液が顔と髪と、お姉さんの手を汚していくのをうっとりと受け入れて。

W01_Mujina >
確かにこの状況だと、ヒビキは敗北表振るって言うのも分かる気がするw
えちぃ!w

Wat-cGM >
[外カナコ]「んふ……♪」   ばちぃいいっ!!!!?  [外トーコ]「はむぅ…♪」  ばちばちばちぃっ!!!  いきなりムジナさんの身体を電気なショックが快楽とともに貫通します
[外カナコ]「やだぁ……♪わたし、ムジナさんのおまんこでおチンポするのぉ…♪」[外トーコ]「はむ、んくぅうーー……?」はむっと噛み、くいくいとぱんつをひっぱる姉馬さん、それに抵抗しようとすると二人の強力な電気が甘く身体を痺れさせ……!▽

W01_Mujina >
【ムジナ】:「んきゃわぁああっ!? にゃ、にゃ、にゃににゃにっ!? なんなの今の……っ!?」 痺れと共に快楽の余韻の残る身体をビクつかせたまま、豆鉄砲を喰らった猫のように目を真ん丸にさせて困惑する。
【ムジナ】:「や、やめ……だからやめって……んにぃぃいっ!? や、やら……ビリビリ……んきゅっ、きゃぁああんっ!?」 バヂンッ、バヂンッと身体を襲う甘い電流に、快楽と痛苦交じりの嬌声を上げて小柄な体躯を跳ねさせる。

Wat-cGM >
[外トーコ][外カナコ][水晶の中お姉さん]『「「うふふ……♪じゃあ、いただきます……♪」」』水晶の中と外で、三人のお姉さんの声が揃います、へたりこんだムジナさんの腰に、口に。上下の穴を蹂躙されるヒビキさんの魂の小さなかけらに、おねえさん達は狙いをさだめて
 
 
 
 
[部隊員達]「了解、カウント1で突入する」[本部]≪カウント入ります、5,4,3,2……≫
お二人の絶頂と同時に、軍用ブーツの音が一斉に地下室に駆け込んできます
目をまるくした隊員の中でお二人はゆっくりと………?

 
 
 

W01_Mujina >
それじゃあ突入前はキリリ顔を見せつけていた部隊員たちに、とろっとろのイキ顔さらけ出しつつ、精液まみれの身体を絶頂の余韻にびくんびくん痙攣させるのだw
【ムジナ】:「ふぁっ、ふあぁぁぁぁぁ……ムジナのおまんこ……精液漬けになってるよぉ……」ごぷっごぷぅうっと股布をずらされ肉棒を挿入された膣と、肉棒を咥え込んだ唇の端から濃厚な白濁液を溢れさせつつ、満たされたような蕩け顔でひくひくと健康的な肢体を痙攣させる。少女剣士は突入してきた部隊員にも気付かぬくらい快楽に没頭してしまっていて

W04_Hibiki >
【響】「ふぁああああ♪♪♪ またイく、またイッちゃう…!!んぁ、ふぁ、あ、ひぁああっ、フタナリちんぽ、おっきい、ひゅご、おいひ…ふぁむ、ん、んむ、んく、んぐ…ん……!!!」 その突入にも気づかず、フタナリちんぽを貪る響の姿。
やがて、体力の限界を迎えたのか…蕩けきった幸せそうな表情のまま、ふら、と床にこぼれた精液の海に倒れこみ。 引き離されたなら、とぽっ、こぽぉっとばかりに大量の精液が膣からあふれ出ることだろう。
(もちろん目にハイライトはない

W01_Mujina >
レイプ目!w

Wat-cGM >
 
 
 
こうして水晶の中に記録された徹底的に凌辱されたヒビキさんの画像と、突入隊のヘッドカメラにばっちりうつった姉妹と狂乱の獣姦にふけるムジナさんの画像は
退魔部隊にしっかりと記録されることになったのです………

W01_Mujina >
やぁぁん♪

Wat-cGM >
 
 
 
裏切りのイシュタル
-じゃじゃ馬ならし-
 
 
これにておわりなのです!

W04_Hibiki >
おつかれさまでしたー!

Wat-cGM >
悪い子姉妹ともなかよくなれてよかったよかった!
では応報表をふりましょう!

W01_Mujina >
お疲れ様でしたー!!

Wat-cGM >
これは次回のレポートのためにつかう……

W01_Mujina >
あれだけ意地悪だった姉妹が、ムジナさぁんってすりすりしてくる様子には、不覚にもちょと萌えたのだw

Wat-cGM >
ものであってますよな?

W01_Mujina >
ほほー?

Wat-cGM >
ムジナさんちっちゃぁい♪ってもぎゅもぎゅしてくるね!
(発情してない間も

W01_Mujina >
あぁぁ……なんかちょっと嬉しいムジナがいる…w

W04_Hibiki >
とりあえず、振りましょうか…

Wat-cGM >
GoGoなのです!
ひびきさんはどっちでふる?

W01_Mujina >
おし、まぁ、せっかく勝利出来たし
勝利票ふっとこっとw
2d10
Dice >

W01_Mujina -> 2D10 = [1,4] = 5

W01_Mujina >
賞賛の声にぞくぞくーってしました!w

W04_Hibiki >
2d10 勝利側で振っておくw
Dice >

W04_Hibiki -> 2D10 = [2,7] = 9

W04_Hibiki >
勝利の余韻も覚めやらぬうちに君を狙う無数のレンズ。
受け入れてポーズを取るなら〈気品〉+2、〈誘惑〉+1。拒絶して逃げるなら〈気品〉+1、EXP10点を得る。

Wat-cGM >
あはw

W01_Mujina >
王子様らしいのだっw

W04_Hibiki >
……退魔部隊にマスコミがついて来てたのか、終わった後に何か発表でもあったのかw

W01_Mujina >
マスコミがついて来てたら賞賛の声よりも先に違う声があがりそうだし
後で発表があったのかも?w

W04_Hibiki >
かなw  んー。気品+2と誘惑、もしくは気品+1と経験点…(ころころ

Wat-cGM >
あとファンクラブに2名新しく登録がありますね
>王子様

W04_Hibiki >
ぶっw

W01_Mujina >
後は経験とか報酬とかだろうけど、このゲームだとどんなふうにもらうのかな
ヒビキめ! ファンクラブとかもあるのかっ!

Wat-cGM >
応報表を振りながら経験値の計算をしなさいってルールにかいてあるんだ!

W04_Hibiki >
詳しくは、響のデータの下部にある過去レポート参照ですw

W01_Mujina >
後でみせてもらおっとw