みんなは任務を終えたばかり、もしくはトレーニングで汗を流してきただとか、定期検診を終わらせてきたところとか、そんな理由でそれぞれ協会の大浴場へと来ています。
任務直後の利用者もいるので、保全上の理由で脱衣所にはいかつい装備の兵士が常駐していたり、そこらじゅうに設置されたカメラで監視されたりしてるのであまりゆったりは出来ないかもだけど、とりあえず設備としては最新型で、広々していて、非常に清潔です。
メインの大浴槽以外にもジャグジーやサウナなんかもあって、洗い場もかなりの数用意されているといった感じの施設でございます。

(Tama_CC) 【たま】「ううう…ウチ、ここのお風呂あんま入りたくないんだよね…」 からり、と更衣室から軽く扉をあけて中をきょろきょろ。中に男性が居ないことを確認し、ほ、っと安心して。 「男の人入ってきませんよーに。」 と祈りながら浴室内に入っていって。
(kotyou_CC) 【小蝶】全く周囲の視線など気にせず。むしろ見せ付けるかのような堂々とした態度でケロリンと書かれた桶にシャンプー、リンス、タオルを入れてガラガラっと脱衣場から繋がる扉を開いて入っていきましょう。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「ふぃ~~…今日もいい汗かいたぁ。」壁際の兵士のおじさん達の視線を気にしつつも、汗に濡れたスポーツブラとスパッツをぽいぽいっと脱ぎ捨て全裸になって、小さなタオルを一つひっつかんで浴場へと入っていく。ぺたんこな胸や、申し訳程度に恥毛の生えた割れ目などを隠すということもしない。
(Shinobu_CC) 【しのぶ】前をタオルで隠しながら同じくきょろきょろ…「……大丈夫、そう」 それで、人がいるのに少し驚くけど、目をそらして反対側にちゃぷん、って入ってみちゃう
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「――――お?こんな時間でも利用者っているもんなんだなぁ……って、しのぶと……げげ、こちょーもいるじゃねーかっ!?」妖しい手つきで胸を揉まれて以来ちょっぴり警戒している女退魔師の姿に思わず身構えつつ、甲高い声音を浴室内に響かせる。
(kotyou_CC) 【小蝶】適度に膨らんだ胸、きゅっとくびれた腰、形よく整えられたアンダーヘア、全て包み隠さず顕なままにまずは洗い場へと。
(Tama_CC) 【たま】「んぁ…?初めまして、退魔士仲間さん?」 こっちはGカップの胸は隠さず、股間はタオルで隠したままに。初めて見る3人に少しきょとんとしながら挨拶して。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「―――むわっ!?な、なんだてめぇその破廉恥なデカ乳は!? あったばかりでいきなりあたしのぺた胸にケンカ売ってんのかっ!!」傍らからの挨拶にチラリと目を向けたムジナだったが、どうしようもなく目に入る巨大な柔肉の迫力に声を荒げて
(kotyou_CC) 【小蝶】「あら、狸のお嬢さん、こんにちは」 くすくす、と含むような笑みを浮かべてムジナさんにご挨拶。ミッションで知り合って以来何度か挨拶を交わし、今ではすっかり顔見知り。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「いい度胸だこのちびっこ!こーしてやるこーしてやるぅううっ!!」にゃわーっ!と奇声を上げて飛び掛かると、たまの巨乳をむんずと鷲掴みにして揉みまくろうと
(Shinobu_CC) 【しのぶ】「……こにちわ、、……タヌキ、さん?」名前を微妙に忘れてて、ムジナを見ながら挨拶してみて。「……はじめ、まして…」ぼそぼそ、ってタマの方をちらりと見てから挨拶して、顔を隠すように顔あらってみちゃう
(Tama_CC) 【たま】「開口一発破廉恥な胸っていうのまた、失礼な人だなぁ…ウチの胸がそんなに羨ましいの?」 ムジナの言葉にすこしカチンときたようで、片手でタオルを抑えたまま背をそらし、ブラの支えがない胸をぷるんっっ、と豊かに揺らしてみせて。
(kotyou_CC) 【小蝶】「しのぶも、こんにちは」 そのまま視線をついっとたまの胸元へすべらせ。「あなたは、はじめましてね」
(Mujina_CC) 誇らしげに見せつけられたおっぱいをめちゃめちゃに揉みにかかるのだっ!w
(Tama_CC) 【たま】「あ、ウチはたま。天槻たま(あまつき・たま)。よろし…っひぁぁぁんっっ!?」 挨拶途中で小蝶とムジナに乳房を揉まれ、過敏に反応して牝声を上げてしまい。思わず手を上げてしまってタオルがおちてしまい、無毛の股間とクリトリスに取り付けられた銀色のクリリングを見せつけてしまい。
(kotyou_CC) 【小蝶】私は揉んで無いわよ。それは錯覚。でもキラリと光る無機質なリングは目端に留めて。「その状態で作戦をしてきたのかしら?ふふ、見所あるわね」 と、一言残しマイペースに洗い場へ。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「うぐぐっ、ふにゃふにゃで柔らかくてぼりゅーむあって、弾力もしっかりしてて……くそぅ、うらやま……じゃなくてけしからん胸だーっ!」両手から伝わる柔らかな肉鞠の感触に夢中なムジナは、胸肉のはるか下方でキラリと光るリングには気付かない。薄っぺらな胸を彼女の背中にぴったりと密着させて、大きすぎる程に大きな胸をもみもみこねこねっ
(Shinobu_CC) 【しのぶ】「……みんな、おさかん」
(Tama_CC) 【たま】「い、いやっ、っぁんっ!?っもう、ウチの胸揉むの、止めてっ…!?」 ムジナの手や指に柔らかく食い込む肉の感触と、それでいて弾力がしっかりした上質乳房の感触を味あわせつつ。その先端は次第にとがっていき。 「い、いや、そのこのリングは、退魔士のPW力あげるために、って、つけられただけ、でっ」 胸をもまれもじもじしながら、しのぶと小蝶に言い訳がましく。股間のクリトリスは通常は包茎であるものの、リングのせいで敏感な中身は露出しきっている。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「こらっ、しのぶ!お前だって部外者じゃねーんだからなっ!相変わらずバカデカいおっぱいしやがって。こいつの折檻が終わったら次はおまえのおっぱいの番なんだかんなーっ!」
(kotyou_CC) 【小蝶】「――♪――♪」 小さく歌など口ずさみながら長い黒髪を丁寧に洗っている小蝶さん。(ふふ、言い訳なんかして可愛いわ。あとでかわいがってあげましょう)
(Shinobu_CC) 【しのぶ】「……タヌキさんも、きっと多分、そのうち大きくなる、かも、知れない。希望、すてない、で」ボソボソ
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「んぉ……リング?―――って、うわ、お前、とんでもないモンつけてんだなぁ。実は結構エロいのか、お前?」揉み飽きない肉の塊をこね回しつつも、さりげなく指先で尖り始めた乳首への刺激も混ぜたりする狸。当初の目的だった折檻を忘れ、すっかり楽しんでいる様子。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「あ、あったりまえだろっ、あたしはまだまだ成長期なんだし……そのうちお前らみたいにどどーんっと………って、そーじゃねぇっ!こ、これはうらやましくてヤってるんじゃなくてだな……っ」しのぶのボソボソ声に妙な反論を
(kotyou_CC) 【小蝶】(素直じゃないのね)
(Tama_CC) 【たま】「だ、誰も助けてくれないのっっ!?ウチなんでお風呂で、っぅあんっ、こんな目にっ…!」 すっかり尖り切った乳首まで弄られ、びくんびくんと体を震えさせつつ。既に股間の割れ目からは蜜が溢れ、内またを濡らしている。 「え、エロいって酷い事いわないでっ…!?」 わぅわぅ、と震えながら手をばたばたと。
(Shinobu_CC) 【しのぶ】「……初めましての、人が、言うように…PW力をつける為に性的暴行をうけたり、調教されるのは、良く…あること、らしい……です……」
(Mujina_CC) 【ムジナ】:張りを増していく柔肉の質感と、膨らんだ乳首の硬さ、そして少女の艶のある吐息にムジナ自身もだんだん妙な気分になっていく。そして―――「――――っと、やべ…っ」しあわせそうにタマの双乳の感触を楽しんでいたムジナだったが、不意に密着していたその身を離し肩に掛けていたタオルを己の股間にあてがって「きょ、きょーのとこはこれくらいで許してやるっ!」そういうとそそくさと浴槽の方へと移動していく。
(Shinobu_CC) 【しのぶ】「……だから、初めましての、人も……これ、訓練……思って、負けるな」ちゃぷん、ばしゃばしゃと他人事のように顔洗う
(kotyou_CC) 【小蝶】「しのぶ、いらっしゃい髪を洗ってあげるわ」 たまの嬌声をBGMに自分の髪はトリートメントまで終え。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「ちょ、ちょちょちょちょーきょーとかいうなっ!?今のはそんなヤらしいアレじゃねーんだからなっ!」赤い顔でキャワーッ!としのぶに言い放ちつつ、とぷんっと湯船に身を沈める
(Tama_CC) 【たま】「っはひっ…っぁ、っふっぅ…」 ようやくムジナからの攻めが終わり、安心して。 「あぁもう、もう少しでやめてくれて、よかったぁ…」 ほ、っと安心て冷たい壁にもたれかかり。もう少し胸を揉まれていると、イってお漏らししていただろうと自分の身体を判断していて。 「訓練…っぅう、男の人にひたっすら弄られるよりは、まだマシだけど…」
(kotyou_CC) 【小蝶】「ムジナ、体を洗わないで湯船に入るのはマナー違反よ」
(Mujina_CC) 【ムジナ】:タオルで隠した股間部分では、クリトリスが肥大化して変化した凶悪な巨根がそそり立ってしまっていた。「―――くそ……節操のねぇやつだ……これじゃああたしがエロエロのヘンタイみてーじゃねぇか……。」赤く染まった顔を半ばまで湯船に沈めて、ぶくぶくと小さな気泡を吐きつつ、股間の高ぶりが収まるを待つ。
(Shinobu_CC) 【しのぶ】「……ありがと、小蝶」タヌキさんの言う事を忘れて、湯船からあがって、小蝶のほうへ近寄って「……ありがと」ボソボソいいながら、ぬれた長い髪の毛を見せて
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「―――みゃうっ!? う、うっせー! マ、マナーなんてしったこっちゃねーんだよっ!」今湯船から上がれば、子供の腕程にまで肥大化したふたなりペニスがはっきりと目立ってしまう。それだけは避けなければと、狸娘は赤い顔をぷいっと背けて
(Tama_CC) 【たま】「…ふー、このタヌキ、タヌキ、エロぺたタヌキっ」 と、ムジナにじとー、っとした視線を向けながら体を洗うために壁際のシャワーの所で腰をかけて。シャワーをあびつつ体を洗い始める。
(kotyou_CC) 【小蝶】「綺麗な色の髪ね、シャンプーもトリートメントも私の手製なのよ」 軽く泡立てて、時折耳の下や首筋など、敏感な部分を撫でながら洗っていく。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「そんなはしたないおっぱいしてる方が悪ぃんだよっ!」ぶつぶつと文句を言うたまに大して、子供のように顔をしかめ、ベーッと小さな舌を伸ばしてみせる。
(Shinobu_CC) 【しのぶ】「……っ」どっちかというと、優しい手つきや綺麗とか言われた事で、体が震えちゃって「……そ、んなこと…そんな、綺麗じゃ、ない……です……」身体を硬くしてぼそぼそ
(kotyou_CC) 【小蝶】「どこかかゆい部分はあるかしら?」 わしゃわしゃ。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:ひとまず、股間の剛直を見られる心配が去ったことにホッとしたムジナは、浴槽のへりに両腕を重ね、その上に顎を乗せるリラックススタイルで小蝶としのぶの二人を見つめ「―――そーやって普通にしてると、こちょーってばお姉さんみたいだよなー。」
(Tama_CC) 【たま】「はしたないおっぱいとか、そっちみたいな有るか無いかわかんないおっぱいよりはいいでしょっ。」 ふん、と怒ったようなふりをしつつ…ふと、しのぶと小蝶の様子に羨ましいなぁ、と姉妹がいないことから湧き上がる羨ましさを覚え。 「…タヌキ、あらってあげよーか?」 と、声をかけてみて。
(kotyou_CC) 【小蝶】「お姉さま、と呼んでもいいわよ?」 ムジナのほうへ首だけ向けて。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「―――んにゃっ!?あ、あるか無いかわかんないって……お、お前の目は節穴か!よく見ろよく見ろ!あたしだってちゃんとおっぱい膨らんで………んにゃ……?」タマの暴言にざばっと勢いよく上体を上げ、どう見てもぺたんこな胸板に両手をあてて、よくよく見ればあるかも知れないといった膨らみをアピール。が、続く言葉に気勢を削がれ
(Shinobu_CC) 【しのぶ】「……大丈夫、気持ちいい……ありが……と」丁寧に扱われてるのが珍しくて、嬉しくて顔を赤くしちゃう
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「よ、よばねーよっ!そんな呼び方したら、な、なんかアッチの人みたく思われるだろがっ!」とりあえずは赤い顔で小蝶に言葉を返し
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「えぇ…と………ん……そだな、退魔師同士友好を深めておいた方がいいだろうし……」改めてたまの言葉に返事を返しつつ、チラリと己の下肢へと目を向ける。
(kotyou_CC) 【小蝶】「そう、それなら私が洗いたいところを洗うわ」 髪を一通り洗い、自分と同じようにトリートメントをつけると。今度はボディーソープをスポンジにとり、軽く背中から擦りあげていく。
(Tama_CC) 【たま】「可愛いところあるじゃないタヌキ。ウチがおねーさんらしく洗ってあげよっか、っていってるだけだよ?」 んふふ、と少しだけ自慢げに笑みをうかべ。ちょっとだけ油断し、湯船のほうに軽く足を開いて向けたために、股間の割れ目もヒクくつ濡れた場所も見せつけてしまいつつ。
(kotyou_CC) 【小蝶】「もちろん、これも私の手製よ」 ボディソープのボトルをしのぶに握らせて。「もしかしたら、胸も大きくなるかしらね」
(Mujina_CC) 【ムジナ】:一時は恐ろしいまでの存在感を誇っていた巨根も、ムジナの落ち着きと共にゆっくりと萎え、その大きさを小さくしていった。ほっと一息つくと、恥部にタオルを当てて立ち上がり、彼女の元へと近づいていって「んじゃあ……ちょっとお願いするぜ……って、うぉっ!?」たまの秘肉がそんなムジナの視界に入って、再び男根に血流が集中する
(Mujina_CC) 【ムジナ】:このままたっていたのでは膨れ上がる男根が目立ちすぎる。慌てて手近なお風呂椅子に小さなお尻を落ち着けると、両手で手にしたタオルでささっと股間を多い隠し、猫背になって「……あ、あはははは……」とりあえず笑顔で色々ごまかしてみようと
(Tama_CC) 【たま】「んん?ウチがどうかした?」 油断していることに全く気付いていない様子で、ムジナに首をかしげてみせつつ。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「お、お前はアレだっ!も、もうちょっとは、恥じらいってもんをだな……ここ、男が入ってなくても、周りのカメラで色々見られてんだからなっ」あからさまに何かを隠していますといった風情の猫背のまま、もっともらしいセリフを口にして
(kotyou_CC) 【小蝶】「さあ、背中はおしまい。腕を上げて?くすぐったかったら、ごめんなさいね」 そうして今度は二の腕から指先へ。それを終えると敏感な腋の下をくすぐり、大きな胸を愛撫するようになぞっていく。
(Shinobu_CC) 【しのぶ】「……こういうの、悪くな……少し、いい、かも……。…小蝶は、薬とか……作るの、得意…で、、すごい……かも……はぅっ」背中とかを丁寧に洗われて少し嬉しそうにため息ついて「……この間の、で…。ミルク、、出るよう…なったし……もっと、おっきく、なると・・・こま、る」そう言いながら、腕を上げて見せて
(Tama_CC) 【たま】「恥じらい…?」 どういう意味だろう、と思いつつふと自分の下半身をみて。そこでようやく、タオルもまかずに足を軽く開いたままであったことに気付き。顔をとたんに真っ赤にして… 「っひっ…!?何見てんのよ、このエロタヌキっ!!っぁ、っひゃぁおうんっっ!?」 怒ったように立ち上がり、片手を振り上げた所でバランスを崩し…そのまま、ムジナを押し倒すようにばたーんっ!!と倒れ込んでしまって。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「み、見てねーよっ!たまたま目にはいっちまっただk……うぉわぁあぁああっ!?」つるんっと滑ったたまを反射的にかばおうとその身を彼女と床の間に割り込ませる。
(Shinobu_CC) 【しのぶ】「……子、蝶……、胸、とか…少し、くすぐ・・・たい・・・っ」震えながら小さい声で、小蝶に抗議してみます
(kotyou_CC) 【小蝶】「嫌、かしら?」 乳首を擦っていたスポンジを止め、触るか触らないか程度の距離を保ちつつ、耳に息を吹きかけるようにささやく。
(Tama_CC) 【たま】「ん、んっぐぐ、んぐぅ…?ん、ん?」 倒れ込んだ時に口の中に入ってきた大きな何かの感触。それが何かと思い、ちょっと痛いなと思いつつ目を開き。じゅるり、と息を吸う仕草でその口に含んだものを吸い上げてしまって。
(Shinobu_CC) 【しのぶ】「……い、いつもより、恥かしい……から…」乳首も硬くなってきて、ふるふる震えながら、ちょっと涙をためつつ囁いちゃう
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「いつつ……おい、たまっつったか。お前怪我は……んゃぁああっ!?」押し倒された体躯を持ち上げつつ、たまの身体に目を向けようとした瞬間、下半身全体をぬるりとしたぬかるみに包み込まれたかのような肉悦が走り、ムジナは甘やかな声を上げてしまう。
(kotyou_CC) 【小蝶】「そう、ごめんなさいね」 そう言うとスポンジは胸から離れて、お腹をくるくると洗い、大腿へ、そして座ったままで洗える部分を終えると「お尻、上げて?」
(Tama_CC) 【たま】「ん、んっふ、んっぅっっ…!?ん、んっふ、んふうっ!?」 口に入っているのがムジナの、体格に比べて大きすぎる男根であることに気付き。それを咥えたままに、ムジナに『男じゃないのになんでこんな立派なおちんぽ生えてるの!?』と叫んでみて。
(Shinobu_CC) 【しのぶ】耳まで真っ赤にしながら「……」コクコク、って頷いて、柔らかな手触りに変な声出しちゃいそうになりながら、お尻をくぃ、って上げて見せちゃう
(kotyou_CC) 【小蝶】「……」お尻をさするように洗うと、無言のまま、背後からは無防備な秘裂へとスポンジを進め。「このソープはね、粘膜にも優しいのよ」そっと表面をこすったかと思うと。指二本を膣へと忍び込ませる。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「ちょ……お、おまっ、何し……んっ、あぁあっ!く、くわえたまま喋……ひぅぅうっ!」鎧の暴走によって作られた肉棒は、その凶悪な見た目の割には使用経験の殆どない出来立ての器官。当然フェラチオの経験などあるはずもなく、肉棒を咥え込んだタマがしゃべるたびに腰が砕けそうな肉悦に冒され、ムジナはビクビクと腰を震わせてしまう。
(Tama_CC) 【たま】「ん、んっぐ、んっぷう…!んん、んっっ、んんっっ」 膣も尻も経験がない代わりに、フェラだけはしっかりと14歳のころから仕込まれており。そのため、ある意味雄の強い味がするムジナのペニスを咥えていても嫌悪感などは薄いのだが…むしろ、気持ちよさそうにしているムジナをみて、さっき乳房でイカされかけたのを思い出して、悪戯してやろうというつもりでペニスに舌を絡ませ、吸い付いてみて。
(Shinobu_CC) 【しのぶ】「……そ、そうな、ん、ふぅぁぁぁ……っぅう」恥かしい声がでちゃってでも、中がきもちよくてきゅぅう、って優しく締め付けちゃいながらも涙目になっちゃう
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「あぁっ!やっ、んんぅ……やめ……そんな……ひゃっ、くぅぅう…ッ」浴場の床に倒れ込み、上体すら持ち上げられないまま狸娘は口唇奉仕の心地よさに両脚をヒクつかせる。甘い声をあげる半開きの口からは快楽の涎が垂れ、何とかタマの愛撫をやめさせようと伸ばした手指も彼女の艶髪に絡ませるだけでまともな抵抗は出来ず。
(kotyou_CC) 【小蝶】「そちらも、盛り上がっているようね?」 背後から挿入した二本指でしのぶを操り歩かせると、ムジナとたまの前まで近づき。「しのぶ、そのボディーソープを二人の、敏感なところにかけてあげて?少しだけ素直になれる成分が入っているわ」
(Tama_CC) 【たま】「んちゅ、ちゅっ、じゅるっ…ちゅぱ、れろっ♪」 ムジナの気持ちよさそうな声と様子に少し気をよくし。上目使いでムジナの表情をうかがいつつ、頭を撫でられながら唇をすぼめて顔を前後させ。それに集中しているために、小蝶としのぶの様子に気づかないまま、ムジナをイかせる寸前まで上げていこうと奉仕を続け。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「はぁ……はぁぁ……こ、こちょぉ……お願い、タマのこれぇ、やめさせれぇ……」普段は快活な光を放つ目尻にうっすらと涙を滲ませ、傍らに来た小蝶に懇願する。その声音は普段のぶっきらぼうなものとはまるで違う、甘く蕩けた弱々しいもので
(Shinobu_CC) 【しのぶ】「……こ、れぇ・・・?」震えたまま、力いっぱいボディソープを押し出して、射精してるかのように思いっきり二人にめがけてかけてみちゃう
(kotyou_CC) 【小蝶】「あら、やめてしまうの?気持ちよさそうじゃない」 ぐねぐねとうねる指でしのぶの中を掻き回しながらムジナを見下ろして。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「うぁっ、うわぁぁああっ、らめっ、らめぇっ!なんか出りゅっ、出ちゃうよぉお……っ!!」女の絶頂とはまるで違うパターンの悦楽が下肢を蕩けさせる。腰骨の奥のあたりにわだかまる肉欲の塊のようなものが、おしっこのようにせりあがるのを感じて、ムジナはきゅぅぅっと内腿を擦り合わせ、足先を丸めて
(Shinobu_CC) 【しのぶ】「ん、んぁあっ…ふ、ふぅう…、こ、小蝶ぉ……い、何時も、と、ち、違う、かん…じ……!」震えながら、恥かしいのと気持ちいいのが混じっちゃって体隠すようにタオルで身体を覆うようにしようとして
(Tama_CC) 【たま】「れろ、じゅるる、ちゅ、ちゅぱ、ちゅる、ちゅっ…んっぅ!?」 ムジナにしっかりとフェラ奉仕を続けていたところで…しのぶにソープを浴びせられ。絶頂しかけていたムジナのペニスを掃出し、背を反らしてびくりと震え。 「う、ウチこんな感覚知らない、っぇ、何っ!?」
(kotyou_CC) 【小蝶】「だめじゃない、吐き出しては。さぁ、もう一度くわえて?」 すかさずたまの口元をしのぶのペニスへと寄せ。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「あぁっ、うぁっ!うにあぁああっ!」びゅるっ、びゅるるっと華奢な肢体に降り注ぐとろりとした液体。まるでザーメンでも浴びせかけられたかのような倒錯的な感覚が、寸前でフェラチオを中断させられたムジナの体躯をびくびくと跳ねさせて
(Tama_CC) 【たま】「えっっ、ぁ、だって、その、っひぁ…っぁっ、あむ…」 ソープを浴びたまま、疼く体を持て余すように再びムジナのペニスを口内に招き入れ、ぺちゃぺちゃと音を立てて奉仕を再開し。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:タマの口腔から引き抜かれた剛直は茹で過ぎたフランクフルトのよう。今にも弾けてしまいそうな肉の塊からは先走りと少女の唾液の混ざり合った卑猥な香りが漂っていて
(kotyou_CC) 【小蝶】「さぁ、かわがってあげて?」 たまの首筋を軽くなで上げると、そのままたまの秘裂へと左手を忍び込ませ。右手ではしのぶを、左手ではたまを、くちゅくちゅと愛撫し、掻き乱していく。「あなたは処女のようだから、ここがいいかしら」膣前庭・尿道口・膣口、そしてリングに戒められた小突起をかわるがわるに指先がなぞる。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「きゃひぅっ、きゃひぃぃぃぃんんんっっ!」ペニスに慣れていない初心な少女は、絶頂を我慢する術など持ち合わせてはいない。散々に昂ぶらされたムジナの肉棒は、再び柔らかなたまの口唇に吸い付かれてあっけなく限界を迎えた。少女の細腰がビクンッと跳ね上がり、巨根の先端がタマの喉奥を乱暴に突きあげながら多量の白濁を爆ぜさせる。曲げた指先を八重歯できつく噛みしめ、切なげに華奢な体躯を捩らせながら、狸娘は射精の快楽に酔いしれる。
(Tama_CC) 【たま】「っふっく、ふ、っふううっっ!?ん、っふ、っふぅんっっ…!!!」 ムジナのペニスを咥え、奉仕しはじめた所で膣穴から剥きクリまでしっかりと小蝶に弄られ。その場所で快感を得て膣口をきゅううっ、と収縮させながら体を高ぶらせ。そこでムジナの射精を喉奥に受け止めてしまえば、その瞬間絶頂へ上り詰めてしまい。喉から胃へと精液を受け止めながら、じょろろろろ、とその場にお漏らしをしてしまい。
(Shinobu_CC) 【しのぶ】「……んんくぅっ、こ、こんぁ、やさし、の・・・ちが、だめえっ」いつもの「イジメ」とは違う優しくて胸の奥がきゅぅ、ってなるような快感に首を振ってしまって、体にぬれた髪を貼り付けながら思いっきり締め付けて身体を痙攣させちゃう
(Mujina_CC) 【ムジナ】:どぷっ、どぷぷっ、と常人を数倍する量のザーメンを少女の体内へと流し込む。長々と続く射精は、それだけ長時間ムジナの脳を快楽物質で蕩けさせる。「うあぁ……ぁ、んにぁあああ………っ」鼻腔に漂う女の発情臭に混ざり、タマの漏らした小水の匂いが感じられるも、今のムジナにはそれすらも退廃的で魅力的な香りに感じられてしまう。
(kotyou_CC) 【小蝶】「三人ともイったようね。気持ちよかったかしら?」 たまの唇から零れ落ちるムジナの精液をちゅっと吸い上げ、そのままたまに口付ける。さらに舌で口内をさぐり、精液を吸い上げると。しのぶ、ムジナにも口付け、精液を少しずつ分け与えていく。「お裾分け、ね」
(Tama_CC) 【たま】「っふ、えぶ、っけほ、けほっ…」 絶頂に震えたままに口の端からムジナのふたなり精液をこぼし。小蝶とキスをしながら身体を悦楽に震わせて。
(Shinobu_CC) 【しのぶ】「………」いつもと違う感じでイっちゃったのが恥かしくて、キスされても、びくぅっ、って震えて小さいタオルで顔を隠そうとしちゃう
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「はぁ……はぁぁ……んむ……ちゅ……ん、んふぅ……っ」快楽で濁った瞳で湯気に白む浴場の天井を見つめるムジナ。その視界に小蝶の顔が近づいてきて唇を塞がれ、口内に生臭く、粘つくミルクを流し込まれる。決しておいしくなどないそれが、まるで媚薬のようにムジナの身体を火照らせる
(kotyou_CC) 【小蝶】「かわいいわ、しのぶ」タオルで顔を隠すしのぶを背後からそっとかぶさるように抱きしめ。頬に口付けを繰り返す。この娘は、ほんとうにもう。
(kotyou_CC) 【小蝶】「ムジナ、ごちそうさま。そのうちペニスのほうも味見させてね」 その体勢のままムジナにも声をかける。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「はぁ……はぁぁ……ふぇ……?」射精のあまりの快楽にぼんやりとしたままのムジナは、小蝶の言葉にも寝ぼけたような返事しか返せない。まだしばらくの間はだらしなく四肢を投げ出し、天井を見上げ続けることしか出来ないだろう。
(Shinobu_CC) 【しのぶ】「……可愛い、とか…、ちが……うし、その……ぅう」ボソボソ言いながら、はじめましての人に恥かしいの見られたと思って、また顔を赤くしちゃう
(kotyou_CC) 【小蝶】「さて、私も体を洗おうかしら」 そう言うと床に転がったボディソープのボトルを拾い上げ。一人また洗い場のほうへ戻っていくのでした。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「……………さ、さっきのこと誰にもいうんじゃねーぞ。」それからしばらく後、色々な粘液で汚れた裸体を洗い、再び湯船へと戻ったムジナは傍らのタマに赤い顔で念を押したりする。
(Tama_CC) 【たま】「…別にいいけど、ウチの唇に夢中になったりしないでしょーね?」 ん。と唇に指をあててアドバンテージを握ったっぽい笑みを浮かべて一緒に湯船にはいり。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「ん、んんんんなわけねーだろっ、こ、このエロおっぱいっ。」赤い顔をさらに茹で上げ、両目をきつく瞑って八重歯を剥いてキーッ!と反論
(Shinobu_CC) 【しのぶ】「………」身体洗い流そうとして、シャワー浴びただけで、びくっ、って震えつつ、なるべくみんなの顔が見えないようにうつむき加減で湯船に戻って顔の半分ぐらいまでぶくぶくぶく・・・
(Mujina_CC) 【ムジナ】:初対面としては少々激しすぎる出会い方ではあったけれど、少なくともこの小生意気で胸の大きな退魔師のことを好きになれそうな気がした。
(Tama_CC) 【たま】「ふふふ」 物静かなしのぶに、少し不思議な小蝶。そして生意気で意地っ張りなムジナとは多分今後もよく一緒になるだろうな、と思ってにっこり笑みをうかべて。
(kotyou_CC) 【小蝶】「――♪」ふたたび歌を口ずさみつつ、媚薬のたっぷり入ったボディソープで体を洗う。でも、これはいつもどおりのこと。いつでも気持ちいいことを追求するのが小蝶の生き方。それは、これからも変わることは無い。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:「――――っ」ぴくくっと野生の勘で自分より弱そうな相手を見つけるムジナレーダーが獲物の気配を察知した。こちらから微妙に離れた場所で湯船につかるしのぶに、まるで獲物に近付く人食い鮫のように近付いて「お前ももうちょいおっぱいを控えめにしやがれーっ!」と揉みしだきにいく。
(kotyou_CC) 【小蝶】「ふふ、いい獲物が手に入ったわ。三人とも可愛くて、やわらかくて。……」 くすくす、と含み笑いをすると。次第に媚薬の効果か、表情をいつもの気だるげなものへと変化させ。「あふっ……、ふふ」自分も湯船へ。
(Mujina_CC) 【ムジナ】:狸娘の賑やかでちょっぴり―――結構エロエロなお風呂タイムはまだしばらく続くことになりそうだった。
(kotyou_CC) 【小蝶】「あなたは主に……される側だけれどね」