(CC_Ino) ―――三恵市春日区新興都市区画。
(CC_Ino) かつての東京都千代田区を思わせる、春日区の中でも富士川区よりにあるその一区画。
(CC_Ino) モノレールの駅から降りて徒歩5分程度の近場にあるその一つのビルに、今イノーとティータはやってきていた。
(CC_Ino) その内装は、いわゆるカフェ。ただ、3階建ての2階より上は個室の増えるそのカフェは、店員がすべて古式ゆかしいメイド服を身に着けていた。
(CC_Ino) そう、ここはメイドカフェ。『Cafe ラフレンツェ』は、今日も朝から大勢の客相手にたくさんのメイドが頑張っているのだった――
(CC_Ino)  
(CC_Ino) 【イノー】「いやー、ティータきてくれてホント助かるー。何もわからないでおどおどしてるあたり高得点だし、もしかして狙ってるのかな?」
(CC_Ino) たゆん、とメイド服に包まれながらも自己主張している乳房を揺らしつつ、自分のかわいい妹のほほをつついて。
(CC_Ino)  
(CC_Ino) (きゅー)
(CC_Teata) 【ティータ】「ね、狙ってるとか意味わからないけど……でも、家計も助かるし、イノーお姉ちゃんが困ってるんだし気にしないでっ♪」
(CC_Teata) 今日は休日なので、何時になく(といってもティータは何時もなど知らないのだが)多い客の入り。そんななか義姉であるイノーに「人手が足りなくて困ってるので臨時でいいから!」と頼まれたティータは、着慣れぬメイド服と接客相手に四苦八苦しながら。 それでも何とか夕方近くになって馴れてきたのか、ようやくお客さんに恥ずかしがらずににこやかな対応が出来るようになりました。
(CC_Ino) 【ニア】「ほんっと、かわいい妹さんだねー。おっぱいもでっかい…ってかよくソレが入る衣装あったなぁ。やるなぁウチの備品。」 朝からティータにいろいろと指導してくれていた女性(19歳・大学生・元四高)が裏で雑談していたイノーとティータのところに戻ってきて、ティータに後ろから抱きつき胸をむにゅ、っと揉みます。もちろん、軽い女同士のスキンシップ程度で、すぐに手を放し。 「さて、イノー。そろそろ『入札』タイ
(CC_Ino) ムだよ。ティータちゃんのどうするの?」 本名は『澤近 真』というその女性は、HNである「ニア」を名札につけています。今のところ、イノーもティータも名札はつけていません。
(CC_Ino) 【イノー】「んー…ちょっと今月ほしいのあるし、私も、ヤっちゃおうかなーと思ってるんですよ先輩」 には、とティータとじゃれあうニアに向けて笑顔を向けると、『イノー』と本名のかかれた名札を自分の左胸につけて。 「ティータはどうするかなぁ…んー、ティータは、HNでもいいよ?」 名札、どうする?と名前のまだ書かれていない名札を手渡して。
(CC_Teata) 【ティータ】「ひゃあ…っ! ま、真さん…んぅぅ……っ!ちょ、っと恥ずかしいです……もぅ…」 ラフレンツェの制服は、ブラウスを下から寄せ上げるような、ヨーロッパの民族衣装のような作りで、意図してかせずかイシュハラ姉妹の豊満な乳房をこれでもかと強調して。タイトミニとモノトーンのシックな色使いが過剰にエロティックになるのをギリギリの所で押し留めています。
(CC_Teata) 【ティータ】「ぇ、っと……名札……お姉ちゃんは、どうしてるの?」 真にその豊満極まるJカップ……身長に比肩しても凶悪なサイズ。しかも退魔中に受けた肉障によって、今も週単位で成長しているティータの乳房をもまれて、思わず甘ったるい悲鳴を上げてしまいます。 新入り店員のそのブラウスに丁寧にラッピングされた肉果は、もちろんお客の注目の的で。
(CC_Ino) 【ニア】「イノー…いやまぁ、あんたなら実名だしたら20や30楽にいくだろうけど…んまぁ、いっか。あんたが決めたことだしね。」 そうかぁ、とティータの淫乳をむにむにともてあそびながらニアは感慨深くつぶやいて。 「ん?ティータちゃんには説明してないの?深夜の部の話」 ティータの反応に、きょとんと首をかしげて。
(CC_Ino) 【イノー】「後戻りできないから、悩みますけどねっ!」 あはは、と笑いつつ。 「あ、そういえばティータに説明してなかったっけ。深夜の部の話。…えーっと、料理提供の時に、男性のお客さんに渡された札、ちゃんと指定のポケットにいれてるよね?」 おおっと、と少し忘れてたという様子でポケットから札を20枚ほど取り出し。それを見たニアが『多すぎ…』などつぶやく姿も見えて。札には「T14」と、アルファベット
(CC_Ino) 1文字+数字1~2ケタが記載されている。
(CC_Teata) 【ティータ】「……深夜って、夜勤の事?ディナータイムとかなのかな? ふぁ、ぁ…んっ、真さん だめです…っ………―――じつ、めい? じゃ、私も真さんと同じで、ハンドルネームでいいかな。私これでもブログしてるんですよ」 ニアにこねこねとオッパイを揉み解されて、ブラウス越しにティータのスカイブルーのブラがうっすら透けちゃって。 「えっと、これ……かな? なんか一杯失敗しちゃったけどその度に渡されて……これっ
(CC_Teata) て、いけない物なの?」 イノーに言われて、エプロンのポケットから渡された札を出して数えて。
(CC_Teata) 【ティータ】「え、えっと……17枚……かな。いっぱい失敗しちゃったし……お水こぼしたり、転んじゃったり……」 昼間の苦闘を思い出して、ちょっと真っ赤になって札をイノーとニアに見せます。
(CC_Ino) 【イノー】「ううん、深夜にスるのは、ティータがよく生徒会室でヤってることだよ」 さらり、と告げる。それを聞いてニアは『ワァオー』と驚いた顔をしてみせて。 「17枚、多いねぇ…このまま続けてくれたらウチのお金もたっぷりーになれそうだね、うんうん。…っと、話それちゃったけど、その札の人で好きな人を選んで、基本は60分間個室2人っきり、ってサービスだよ。名札で呼んでくれるから、本名かHNかど
(CC_Ino) っちにする?って聞いたわけ。」
(CC_Teata) 【ニア】「相変わらず凄いわねイノー……初回でこれじゃ、次からお店がパンクしちゃうわよ?」 ひとしきりティータの青い果肉を揉みしだくと、今度はすっかり熟れたイノーの巨乳を、ブラウスの上からスリスリと撫で上げて。
(CC_Ino) 【イノー】「先輩だってコンスタントに10枚稼いでるじゃないですか」 胸を撫でられながら、おでこをつん、とつつき。この2人の間ではこの程度のじゃれあいはよくあることなのだろう。
(CC_Teata) 【ティータ】「……(どきっ!)……そ、それって……――― じゃ、この中から一人選んで……なのかな?でも、こんな一杯あったら一晩じゃ終わらないよ? それに、そういう事「外」でするの初めてだし…ちょっと怖いかも……」 義姉に生徒会での事を今言われるとは思っていなかったけど、これでお客さんの舐め回す様な目付きにも納得がいって。 とは言え、いきなり深夜にコスプレ喫茶で売春しろ、といわれても多少は抵抗があるのか
(CC_Teata) 、もじもじと腕を体の前で組んで。その爆乳が寄せ上げられて、おどおどした表情とともに凄まじく嗜虐心を煽られる有様。 思わずそれを見たニアが大きく肯いて、イノーにサムズアップ。
(CC_Teata) 【ニア】「まぁ、アタシはアンタより長いから、常連さんも付いてくれてるしね。それよりいい子連れてきてくれたお礼っ♪」 と、至近距離のイノーの頬に軽くキス。 目の前で顔を真っ赤にして目を白黒させているティータに見せ付けるように、ちゅ、ちゅ♪
(CC_Ino) 【イノー】「あ、安心していいよ。ヤってもいい相手をこっちで選べるように札制だから。1人だけ選んで1人と1時間でおわりーでもいいし、もちろん17枚で…んー、6Pを3回でもいいしね?」 ニアにキスされ、こっちからもキスをかえし。ニアの胸は日本人標準サイズよりわずかに小さい感じだが、それでも見目麗しい女性2人がティータの前で抱き合いキスしあうシーンは少し刺激的かもしれない。
(CC_Teata) 【ティータ】「う、うーん……そ、そう言われると それに、誰か一人だけ、って言うのもなんだか悪い気がするし……私、新人だから選ぶって言うのも偉そうだし……」 正直、どれを選んでもあまり大差を感じられない、そんな感じの顔写真。 実の所男性の容姿にはあまり興味を持っていないティータだった。
(CC_Ino) 【ニア】「あ、お客様きたみたい。ほらほら、また挨拶しにいって!私はあっちの対応してくるから!」 名簿をぱらぱらとめくりだしたティータを眺めていたニアとイノーだったが、ふと見れば客が玄関をとおってきており。ニアはランプのついた個室に、注文を取りにむかって。
(CC_Ino) 【イノー】「まぁ、まだ悩むようならこれから先のお客さんで選んでもいいし。とりあえずティータ、いくよ?」 イノー、と書かれた名札をつけて玄関先にむかい。 「おかえりなさいませ、ご主人様っ♪」
(CC_Teata) 【ティータ】「ぇ、あっ!うん……っ! えと、えっと」 眼鏡の下の可愛らしい表情が一瞬パニックになって。とりあえず手元のマジックで白い名札に「てぃ~☆」といつものHNをキュッキュと書き込んで、先輩である義姉をみようみまねで玄関先に行って「ぁ、お、おかえりなさいませっ、ご主人さまっ♪」 ややつっかえながら。
(CC_Ino) 【男性】「あぁ、今日も来たよアイちゃ…ん?イノーちゃん?」 スーツを着込んだ身なりのいい男性が、挨拶をしたイノーに笑顔を向けて。が、それも名札を見て少し首をかしげ。 「おっと、君は…初めまして、かな。藤堂といいます。」 そのまま視線はティータに向かい。自然と、その男性はティータの全身を舐めるようにつま先から頭の先までを見ていって。
(CC_Teata) 【ティータ】「……(お姉ちゃん凄いな)……ひゃ、いっ、ぇ、えっと、その……イ、イノーの妹、っていうかきょ、今日初めての、新人です よろしくおねがいしますっ」 手馴れた接客をしているイノーを憧憬の眼差しで見ていると、突如声を掛けられて。 しどろもどろになりながら頭を何度も下げるティータ。当然それに釣られるようにギリギリまでブラウスに押し込まれ、時折合わせ目が歪んで下の乳肌まで見えてしまうほどの爆乳がタッ
(CC_Teata) プンタップンと重たげに弾んでしまって。
(CC_Ino) 【イノー】「あはは、今日から私、本名で。イシュハラ・イノーって名前なのでイノー、とおよびください旦那様♪」 にっこり笑顔で藤堂と名乗る男性に挨拶し。そのまま荷物をもち、自然と3階、上客フロアへと案内していく。もちろん、ティータも一緒に。
(CC_Teata) 【ニア】「あら、いらっしゃいませ藤堂さん……上着こちらでお預かりしますね。 この子、ちょっと今日『ミント』ちゃんがお休みなので、イノーに無理言ってヘルプに入ってもらったんですよ」 と、注文を受けて戻ってきたニアが、手馴れた手つきで藤堂の上着を預かってクロークに。
(CC_Ino) 【藤堂】「へぇ、本名はイノーちゃん…ん?イシュハラ、っていうと…前にライブ流れてた『フィレア』の関係者?」 談笑しながら、時折ティータとも会話をつなげ。そんな中、個室でスーツをイノーに預けながらティータにむけて問いかけて。 「妹さんってことは、君もイシュハラさんなんだよね。…君も、深夜にはいるのかな?」
(CC_Teata) 【藤堂】「へぇ……しかし思い切ったねえアイちゃん……いや、今日からはイノーちゃんかぁ ちょっと名残惜しい気もするね」 にこやかに談笑しながら、階段を先導するイノーの尻を軽く撫でて。
(CC_Teata) 【ティータ】「え、えっと……その、イノーお姉ちゃんと、フィレアお姉ちゃんがいつもお世話になってます……!」 フィレアの事も知っている目前の紳士、藤堂にそう聞かれて。あしらいの達者な人なのか、いつしかティータも自然に話せるようになっています。でも、まだ少し恥ずかしいのか顔をまっすぐに見れずに、少しモジモジしちゃって。 「あ、はい そ、そのフィレアお姉ちゃんと、イノーお姉ちゃんの従姉妹、に当たる『てぃ~☆
(CC_Teata) 』です。今日は深夜も、います……」 最後は消え入りそうになって。
(CC_Ino) 【イノー】「ぁん♪気が早いですよ旦那様、まだ『ご主人様』タイムじゃないんですよっ?」 藤堂に、尻の割れ目に指を這わせるような撫でられ方をされながらも、ティータの前でいやがるそぶりは見せず。それがこの場所の『真実』であることを体で見せつけて。
(CC_Ino) 【藤堂】「へぇ。じゃあ姉妹で、なんだ?…ふんふん、だったら」 懐から取り出した2枚の札。ふつうの客は1枚しかない札を、2枚もっているのは特上客の証でもあり。その2枚を1枚ずつイノーとティータに差し出して。 「今夜は久しぶりに2枚とも使って指名しようかな。選んでくれることを楽しみにしてるよ。」 す、っと藤堂はそのまま手を伸ばしてティータの乳房をむにぃ、と揉み。さらに親指で乳
(CC_Ino) 首の位置を探ると、ぐり、っと押しつぶして。
(CC_Teata) 【藤堂】「ははっ、いいじゃないか……新入りの妹さんにも見せ付けてあげるのが、最高の新人講習、だろう?」 タイトミニは柔軟な素材で出来ており、指をずず…っと尻の谷間に沿って食い込ますようにすると、イノーのボリューミィなヒップの質感を堪能します。
(CC_Teata) 【ティータ】「あ、ありがとうございます……ぇ、ひゃ、ひゃあっ!お、客…じゃなくて、だ、旦那様……っ!」 藤堂から指名札を受け取ると、その直後にその爆乳……サイズこそ義姉フィレアには及ばないものの、151cmと言う超マイクロトランジスタグラマーの彼女の凄まじい量感の乳房を弄ばれて。 それだけで百戦錬磨の藤堂には、この乳房が丹念に磨かれ揉み解された極上の肉果だと気付くだろう。そして乳首をぐり…と押し潰した
(CC_Teata) 時の初々しい反応は、イノーやニアと言った他の店員にはない新鮮さ。
(CC_Ino) 【イノー】「っもう、旦那様っ…♪」 尻穴を探るような動きを受け止めながら、右手で自分を左手で妹を愛撫する姿にうっとりとした視線をむけて。
(CC_Ino) 【藤堂】「うん、いい肉付しているね。さて残りは深夜の楽しみにして…2人の桃尻と爆乳みてると、桃とミルクがほしくなるな。そのあたりのメニュー、適当に用意してくれるかい?」 イノーから手を放し、両手でティータの2つの肉果をもみしだきながら、にっこりとした笑顔を向けて。
(CC_Teata) 【藤堂】「いい反応じゃないか 初めて君を指名したときを思い出すよ、アイちゃん……おっと失礼、イノーちゃん」 見ようによっては凄くダンディな笑みを浮かべて、ティータの爆乳とイノーの桃尻を、階段の途中だというのに堪能して。 どんなパンティを穿いているのか手探りするように、タイトスカートに浮き出たパンティラインを探るように指の腹でイノーのヒップを愛撫して。
(CC_Teata) 【ティータ】「ふぁ、ぁひ……っ!だ、ダメですこんな所じゃ…ぁ は、恥ずかしいです……っ」 男の手に到底収まりきらない片乳1kg近いその爆乳を堪能して、たっぷたっぷと手の中でバウンドさせる。 何度もそんなことを繰り返された眼鏡ロリ爆乳の生徒会長……今はメイド喫茶の眼鏡爆乳ウェイトレスは、上目遣いでくたっとした表情を彼に向けてしまいます。
(CC_Ino) 【イノー】「っもう、旦那様、お昼はふつうのカフェなんですよ?」 TフロントIバックのショーツをはいているため、藤堂の手に下着の感触をあまり味あわせずに尻をふって。 「では、桃のミルクソースかけをお持ちしますね。ほらてぃ~ちゃん、おまんこ濡らさずに戻らないといけないのよ?」 乳攻めだけで腰を震わす妹をみながら、尻をなでておこったふりの声をかけ。
(CC_Teata) 【藤堂】「おいおい、馬鹿いっちゃいけないよ……イノーちゃん。こんな風に触ってもパンティ感じないよ……また、とてもえっちなパンティ穿いてるんだを? ティ~☆ちゃんにも内緒なんだろう?ん?」 指先でスカートの上からイノーのアヌスに指を宛がって、背後のティータに見せ付けるように指フック。一回、二回、三回……!
(CC_Teata) 【藤堂】「うん、それじゃ飛び切りの桃のミルクソース期待してるよ。『ダブル』でね♪」 と弄ぶのをやめて、三階のVIPルームへと
(CC_Ino) 【イノー】「っぁっ!っも、そんな、アナルいじられると、私もっっっ♪」 なめらかなシルク生地のスカートごと、尻穴をかるくほじられて腰を妹ともども震わせてしまい。とろ、と周囲に甘い雌蜜の香りを放ってしまいつつ。
(CC_Teata) 【ティータ】「う、うん……っ、ごめんなさい……っ」 藤堂の乳揉み……日頃の生徒会会長活動……ボランティア肉便器活動での、若く荒々しい同世代の乳揉みなどとは比べ物にならない、文字通りの乳辱。 イノーに指摘された通り、ブルーボーダーの小さめのローレグ縞ショーツの船底にはぐっしょりと大きな染みが拡がって。俄かに階段に匂い立つ、義姉と同じ……イシュハラのアロマ。
(CC_Ino) 【イノー】「はふぅ…♪ん、どうだった、藤堂さんは」 藤堂を部屋に案内し、裏にティータと2人もどってきて。ぬるつく股間はそのままに、藤堂の札をとりだしてみて。
(CC_Teata) 【ティータ】「……ふぁ……ぁ、あ……―――そ、その、凄かった……あんなの、初めてで…」 微妙に腰が震えているイノーを見れば、おそらくあのヒップ撫でだけで自分と同じ様な性の泥濘なんだろうなと言うことは容易に想像が付いて。 釣られるように藤堂の札を出して、イノーに見せます。
(CC_Ino) 【イノー】「じゃあ、藤堂さんで初体験しちゃおうか?」 呆けたままのティータをみながら、その唇に自分の唇をかさね。姉妹レズキスをしてみながら、お互いの美巨乳を押し付けあって。
(CC_Teata) 【ティータ】「んっ…ちゅ、ちゅば、ちゅ……っ!んぁふ……―――ぅん、そう、する…」 その唇を奪われて、姉妹レズキス。バックヤードに、互いの吐息とくちゅくちゅと言う水音が小さく響いて。 互いに押し付けあった爆乳は、イヤらしく歪み、ティータの鼓動は早鐘のようにトクトクとイノーに伝わって。どれほど緊張しているのか……。
(CC_Ino)  
(CC_Ino) そして、時間は経過する。藤堂のところに料理を提供したティータは、その際に指マンだけで絶頂を与えられてしまい。藤堂がどれだけ性技に長けているのかを体感してしまったのちに、濡れた雌穴を火照らせながらバイトを続けていきます。
(CC_Ino) そして夜9時に一度店は閉まり…10時に、再び店がひらかれます。
(CC_Ino) 同じ名前、『Cafe ラフレンツェ』。ただし深夜のその店は、店員の美女たちを1時間の間己の所有物とできる極上の『店』と変貌し…
(CC_Ino)  
(CC_Ino) 【イノー】「ティータ、準備できたー?」 個人用の更衣室、その外からイノーの声が聞こえます。深夜用の衣装が数多くそろえられたそのロッカールームは、しかしながらどれもこれも『牝』であることを主張してやまない卑猥なものしかそろっていません。
(CC_Teata) 【ティータ】「ぁ、うん……着れはしたんだけど、ちょ、ちょっとこれ……小さくて、恥ずかし過ぎて……」 更衣室の中でイノーが見繕ってくれた衣装……それは、衣装とは到底いえないような凶悪なデザイン。露出度。機能性というものを完全に放棄してしたその衣装はあまりに恥ずかしく、客はおろか義姉であるイノーの前に立つことすら難しく、更衣室のカーテンの中でぐずってしまいます。
(CC_Ino) 【イノー】「ティータ、もうあきらめないとだーめ。まぁ、布地もちゃんとあるやつあるからそれ着てもいいけど…つらいかもよ?」 たっぷりの媚薬漬けされた衣装もあるにはあって。ただしそれは汗と反応して肌にしみこんでくる魔薬であり、ティータの目の前にある白いショーツは身に着けて30分もしないうちに自分からペニスを求めるザーメン狂いになってしまうほどの濃度であって。
(CC_Teata) 【ティータ】「う、うん……そ、そうなんだけど……幾らなんでもこれ、恥ずかしくて……」 ティータに手渡されたそれは、一見すると水着のカテゴリーだが、布地面積はギリギリまでカットされて。可愛らしいスカイブルーのボーダー柄だが、白い部分は恐ろしいほどの透明度の透け透け生地で、布地面積も極めて小さく子供の手くらいの面積で、かろうじてそれらを細い紐が繋いでいるだけの衣装。 そしてそれは凄まじい濃度の媚薬……魔薬
(CC_Teata) に一日以上漬け込まれており、もう既にティータの汗と体温に反応して僅かに疼いてきてすらいます。
(CC_Ino) 【イノー】「もー、早くしないと藤堂さん別の人に取られちゃうよ?」 指名した子から返事がなければ、別の空いている子を選んでも構わない店ルール。藤堂はこの店一番人気の客であり、現在はイノーの名前で確保してあるが、それもあと5分程度でタイムアップであって。
(CC_Teata) 【ティータ】「お、お姉ちゃん それにこれ……ネコミミ、は分かるんだけど、ネコしっぽ……?なの? なんか、へんなイボイボ付いてるんだけど……これって、アレ、だよね。お尻の……」 時間の事を言われてしまえば、仕方なカーテンを開けて出てくるティータ。心底恥ずかしそうに、両手でその豊満なバストと股間を押さえて、ネコ耳ネコ尻尾?出てきます。
(CC_Ino) 【イノー】「うん、アナルプラグだよ。入れてないの?」 カーテンをあけて出てくると、ティータの目にもイノーの姿が見える。イノーの着衣はティータ以上に卑猥なもの。ブラの代わりに着けているものは、ハートマークの透ける布地をフリルでかたどったものを乳首にあてただけで、カウベル首輪からの紐でかろうじて止められているだけ。むろん乳首は透けて丸見えであり。下半身にいたってはマイクロミニのエプロンのみ。下着もつけてな
(CC_Ino) いのが丸わかりのもので、あり、その尻穴の位置には白く丸いウサギのしっぽが生えていた。見れば、頭にもうさぎの耳がついている。
(CC_Teata) 【ティータ】「……わ……っ…(イ、イノーおねえちゃん凄い格好…っ)」 更衣室に着替え終わって仁王立ちしているイノーの姿を認めて、その卑猥な衣装に思わず絶句してしまう。 魔薬の効果か、破廉恥極まるイノーの艶姿を見ているだけで股間がドクンッ!と疼くのを感じる。 言われるままにネコミミを付けて、恐る恐るアナルプラグ付き尻尾を入れようとするも、踏ん切りがつかなくって。しばしシュウジュンした後に、
(CC_Teata) 【ティータ】「……わ……っ…(イ、イノーおねえちゃん凄い格好…っ)」 更衣室に着替え終わって仁王立ちしているイノーの姿を認めて、その卑猥な衣装に思わず絶句してしまう。 魔薬の効果か、破廉恥極まるイノーの艶姿を見ているだけで股間がドクンッ!と疼くのを感じる。 言われるままにネコミミを付けて、恐る恐るアナルプラグ付き尻尾を入れようとするも、踏ん切りがつかなくって。しばし悩んだ後に、イノーにアナルプラグを手
(CC_Teata) 渡して。 「あ、あのねお姉ちゃん……そ、その……これ、入れて……?」 耳まで真っ赤にして、羞恥で泣き出しそうになりながらイノーにお尻を向けて。自分で尻たぶを拡げ、紐水着から覗くセピア色の窄まりを広げて。
(CC_Ino) 【イノー】「ん?ティータどうしたの?」 こちらを見て顔を真っ赤にした妹の様子にきょとんとしつつ。その手にもったままの猫尻尾アナルプラグはどうするのか、と思ったらそのおねだりをきいて。 「あー、それだったらついでにこっちに来てコレに座って?」 顔を真っ赤にしながら尻穴を広げる妹をみて、その尻をなでてから1つの台を指さし。ちょうど分娩台のような形になっているそれに座るように言って。
(CC_Teata) 【ティータ】「あ、うん……こ、こう……でいいのかな?」 何故更衣室にこんな椅子があるんだろう、と僅かに疑問に思うティータ。 しかし急がないといけないのでそんな疑問は彼方に打っちゃって、まるで妊婦の分娩台のようなステンレス製の椅子に腰掛けて、おそらくは足を乗せると思しき台座に白いニーソックスの食い込む足を乗せて。 当然のように紐の食い込むアヌスも、幅の狭い透け透け生地が食い込むヴァギナも、全てを義姉の前
(CC_Teata) に晒してしまいます。 「は、恥ずかしいから、早く…してね……」
(CC_Ino) 【イノー】「そうそう、で、右手のところにあるスイッチ押してね。今日は私がしてあげるけど、普段は自分でやるんだからね?」 ぴぴ、とティータの右手指先にある押しやすいスイッチをおしこむと、股間の間にカメラが表れてティータの股間から顔までをレンズにうつします。そのまま、イノーがティータのショーツを脇にずらして、膣口をくぱぁ、と開いてみせて。 「てぃ~のおまんこは、このようにまだ未使用状態ですっ」 と、付属マ
(CC_Ino) イクに向けて声をかけた。
(CC_Ino) すると、ティータの目の前にあるパネルが転倒する。一気に10人近くの男性の顔写真が浮かび、その下に『初回権利希望 20万』などという単語が表示される。
(CC_Teata) 【ティータ】「こ、これ本当に…みんなやってるの? ……―――わっ、こ、この人たちみんな見てるの……わ、わたしの……ここ」 イノーの手によって拡げられている自分のピンク色の淫裂……PW能力によるものか、或いはイシュハラの遺伝子のなせる業か、あれほど日頃から陵辱調教を受けていても、まるで乙女のそれのように楚々としたピンクの粘膜。そこに値段が付いていく光景に気が遠くなりつつも、倒錯した優越感を感じてしま
(CC_Teata) って、昂ぶった肉体は綻んで、トロ…っと澄んだ淫蜜が垂れていく光景が完全中継されて。
(CC_Ino) 【イノー】「やっぱ初めての子の1回目はお金すごいねぇ…!」 あはは、とマイクをオフにして笑いつつ。そのまま、カメラ映像はONにしたままで猫尻尾プラグをいきなりティータの尻穴に根本までつっこんでみせて。 「うん、私ももうやったよー。さすがに20万とかはつかなかったなぁ」 ティータめっ、としっぽをわずかに前後させながら。
(CC_Teata) 【ティータ】「……っ(みんな、見てる……私のアソコに、値段が付いてる……顔出して、こんなことするの初めてで…でも、凄く興奮しちゃって……る……!」
(CC_Teata) 目の前の液晶パネルに、自分の値段がどんどん釣りあがって行くのが確認できて。当然のぼせ上がったような、陶酔した清楚な美少女の顔も中継され、視聴者の嗜虐心を強烈に刺激して。そんな瞬間、隙を狙い打つようにイノーにアナルプラグを根元まで突っ込まれて、カメラに向かって軽いアナルアクメとえっちな嬌声を晒してしまいます。 「イ、イノーおねえちゃんっ!…っ! おし、り、ダメッ!やぁ、みんな、見てるのに……あひっ!ひっ
(CC_Teata) !!」 軽く揺すられるだけで、面白いように悶え様を実況中継。
(CC_Ino) 【イノー】「ん?ティータどうしたの?」 にこにこしながら、露出売春で蜜を垂れ流す妹の股間をみつめて。そのままスイッチを一つぽち、っとおすと…目の前の画像がぱっ、ときりかわる。今度はその男性たちの勃起ペニス画像になり、10人近くの勃起ペニス画像がティータの前に映し出される。まさに十人十色という風に形の違うペニス。真っ黒で巨大なものもあれば、小さく貧相なものもあり。天然で剥けているものもあれば、先端か
(CC_Ino) ら白いカスが見える仮性包茎すら見てとれて。
(CC_Teata) 【ティータ】「ひ、ぁ…っ!お尻、揺すられると……ぉっ、みんなに、視られてるのに……―――っ!あひんっ!」 まるで、ゲーム機のジョイスティックのようにグリグリとアナルプラグつきの猫尻尾を弄られると、激しく腰がバンプし極小水着にその先端だけを隠された爆乳がゆさ、ゆさっ!と揺れて。 恐らくはお客のペニスを選別するための機能なのだろうが、衆人環視の視姦に晒されて発情してしまったティータには、まるでいつものボラ
(CC_Teata) ンティア活動のように、実際にペニスの砲列に囲まれているように錯覚してしまって。
(CC_Ino) 【イノー】「どうするのティータ?なんだったら、あの10人全員と、って言ってもいいんだよ?」 しっかりと尻穴にアナルプラグがなじんだのを確認して手を放し。どうするのかな、と視線で問いかけて。
(CC_Teata) 【ティータ】「……―――ぁ!な、なんでもないの……それに、と、藤堂さんに悪いし……で、でも……」 先ほどのやり取りを思い出して、僅かに戸惑って。しかし目はモニタから離せなくって。 百戦錬磨のイノーには、ティータが今どんな気持ちかなど手に取るように分かるだろう。
(CC_Ino) 【イノー】「ん、そう?ふふふ、そっか。じゃあ、急いで藤堂さんところに行こうか?」 ティータの揺れる心を見つめながら、あぁ、妹だなぁ、なんて考えつつ「ごめんなさい」ボタンを押して。すると、目の前のパネルが消灯してしまった。 「藤堂さん終わったあとで、シてきてもいいしね?」 ささやくように、ティータの胸を軽く揉みながら淫堕の声をつぶやいて。
(CC_Teata) 【ティータ】「う、うん……」 持ち前の生真面目さがそうさせるのか、あるいは純粋に「それが欲しかった」のか。名残惜しそうに消灯したパネルを見ている所に移動を促されて、羞恥分娩台から降りて。
(CC_Teata) イノーに薄布越しにタプタプとその爆乳を撫でられ、軽くフニフニされると、それだけでどんな悪魔の囁きにも乗せられてしまいそうになる。 「じゃ、じゃあ急がないとねっ、イノーお姉ちゃん…!(そ、それまで……居てくれるかな……)」
(CC_Ino) 【イノー】「よしよし、じゃあ行く前に…」 ごそごそ、と犬用首輪を取り出してティータの首に巻くと、そこに「sold out」の札をつけて。 「よし、3階のさっきまで藤堂さんがいた部屋だから、一緒にいこうか♪」 あとは扉をあけて、普段と同じようにバックヤードを抜けて3階へと行く道。ただしその道は昼間と何もかわらず、1階の間はどこからでもそこから出てくる店員が見える位置取りであり。
(CC_Teata) 【ティータ】「こ、これ……売約済みって……(そっか、本当にあの人に買われちゃったんだ、私…)」 イノーに付けられた首輪。まさに売約された娼婦の証……。遂先ほどまで仕事していたはずの階段も、踊り場も同じはずなのに、この羞恥破廉恥衣装で歩くだけで、恐ろしく興奮してしまって。
(CC_Ino) 【イノー】「ほらほら、ティータ。愛想よくしないと。」 道すがら、客の声に笑顔をみせたり手をふったりし、だが余計なサービスまでは行わずに(それでも服装のために簡単に膣口などは客のカメラに撮影されてしまいつつ)、3階の指定部屋へとたどり着き。 「ご主人様。イノー、てぃ~、2名参りました。」 中に声をかけて、扉をあけていく。
(CC_Teata) 【ティータ】「ぅ、うん……で、でも恥ずかしいよ……っ」 目の前で、これ見よがしに発育したスーパーボディをくねらせ、尻肉を、乳肉を扇情的に振りたてる仕草。破廉恥極まる透け透けハートマークランジェリーは、通りすがりのお客に凄い注目を浴びて。 見よう見まねで、自分も胸を張って、その爆乳を見せ付けるようにたっぷたっぷと弾ませながら、ぎこちなく手を振って通りすがりのお客さんに愛想を振りまいてみます。
(CC_Ino) 【藤堂】「やっときたか、待ちくたびれたよ。」 部屋の中、藤堂はすでに全裸で椅子に座っており。完全に勃起したペニスから濃厚な牡臭をたたせ、イノーとティータの子宮を臭いだけで責め立てながら昼間と同じ笑みを浮かべている。
(CC_Teata) 【ティータ】「あ、あの……っ! きょ、今日は……ご指名してくださって、ありがとうございます……(や、やっぱり、さっきの視られちゃったのかな、藤堂さんにも……)」 ぎくしゃくと言葉に詰まらせながら、羞恥衣装に身を包んだ露出ネコミミエロメイド姿で、藤堂にあたまをぺこりと下げるティータ。 サポートなど全くないほぼむき出しの爆乳が弾んで、男の目を愉しませる。 フル勃起した彼のイチモツは、日頃見慣れている学生の
(CC_Teata) ペニスなどとは明らかに風格から異なってしまって、見ているだけで下腹がキュンキュンと疼いてしまって、今にも跪いて屈服しそうになるのを堪えています。
(CC_Teata) 【藤堂】「ふふ、今日の衣装もよく似合ってるじゃないか……てぃ~ちゃんの凄いロケットおっぱいも捨てがたいけど、やっぱりイノーちゃんがずば抜けてエロいね……こんなハート型の、恥ずかしい下着でここまで来たの?いっぱい視られたでしょう?」 と、ニヤニヤしながらイノーの破廉恥極まる露出衣装を嘗め回すように見て、手元のドリンクをこくり。 凄まじい強精効果のあるそれを、既に二杯は飲み干している彼のペニスからは、凄ま
(CC_Teata) じい臭気、いや淫気が立ちこめて、イシュハラ姉妹の脳髄をジリジリと肉欲の炎で乾煎りしていく。
(CC_Ino) 【イノー】「お待たせいたしましたご主人様。これよりしばしの間となりますが、私、イシュハラ・イノーのあらゆる権利をご主人様に献上致します。爪の先から髪の毛一本に至るまで、すべてご主人様たる藤堂様の所有物となりますので、ご自由に私の淫らな肉体を使い、お楽しみくださいませ。」 いつものように、隷属の挨拶を行い頭を下げて。それより60分間、藤堂の命令に逆らうことはしない、とこの場で宣言して。 「…えぇ、実名を
(CC_Ino) 公開済みですから、もういろいろと見られまして…恥ずかしながら、もうご主人様に肉オナホとして使っていただきたくて、しかたありません…♪」
(CC_Ino) 【藤堂】「ふふふ、イノーちゃんはいつも通りの肉奴隷だね。いや、肉便器かな?…てぃ~ちゃんはどうするのかな、そのマンコにザーメンぶちまけてもいいんだよね?」 イノーと会話しながら、ティータにも手招きして近くによせようとして。その手には何個か、カプセルやローターがもたれている。
(CC_Teata) 【ティータ】「ぁ、はいっ……て、てぃ~も、イノーお姉ちゃんと同じく……そ、その、今から60分間、ご主人様のと、藤堂様の所有物になりますので、わ、私のイヤらしい身体…を、っ……好きに、お楽しみくださいませ……!」 手招きされて、恐る恐る藤堂の近くへ寄って行って。想像を絶するレベルの破廉恥奴隷宣言をした義姉と、藤堂の手に握られた壮絶な数、種類の責め具を交互に見ながら。
(CC_Teata) 【藤堂】「イノーちゃんはもうすっかりスイッチオンだね……ちょっと触っただけで、今にもイッちゃいそうじゃない……もう濡れてるんだろう?ビショビショなんじゃないか?」 上気した表情、下着越しにはっきりと確認できるイノーの勃起乳首。ほころんだ淫唇。 指先を彼女の指に押し付けて、チュブチュブとイノーのぷっくりとした唇を嬲りながら、軽く指先で乳首を透け透けレース地の上から突いたり、スリスリと擦ったりと焦らすよう
(CC_Teata) な、もどかしい刺激をくわえます。
(CC_Ino) 【藤堂】「それじゃまず、新しい肉便器にちんぽ掃除してもらおうかな。さ、マンコにつっこむ前に一度綺麗にしてくれ。あぁ、その前にコレを飲んでね」 イノーの唇や乳首を弄りながら、1つのカプセルを取り出してティータに差し出し。 「中身はただの感度増強剤、利尿剤、排卵抑止剤の混合物だから気にしないでいいからね」 一度イノーから手を放し。ティータのブラやショーツの中にある突起の位置へ的確にローターを仕込みつつ、あ
(CC_Ino) っさりとその内容を告げて。その上で飲め、という命令を下してからローターのスイッチを強にした。
(CC_Ino) 【イノー】「ふっぁっっ♪っは、はい、すぐにでも、ご主人様にお慈悲をかけられると、はしたなく絶頂してしまいそうに、なります…っ♪もう、おまんこビショ濡れで、子宮もごはんほしい、と鳴いてますっっ…♪」 薄い透けた生地の奥で陥没乳首が一人で勃起してしまい。簡単な愛撫だけでも膣からマゾ汁を垂れ流して腰をゆらしてしまい。
(CC_Teata) 【ティータ】「は、はい……んっ、んく……っ……の、飲みました……―――ぁ!!っ!ひ、ぁあッ!!あひっ! きゅ、急にこんな…―――っっ!!」 言われるがままにカプセルを飲み干せば、瞬く間に胃腸から吸収される薬剤。エネミー技術の産物であるその超強力媚薬は、ティータの理性と肉体を完全に切り離し、明晰な状態であるにもかかわらず凄まじいまでの快楽信号を増幅する。そんな状態で、全身の急所に適切に設置され、水着で固
(CC_Teata) 定されたローターのスイッチを入れられる。強烈極まりない振動が肉突起を襲って、その場に思わずうずくまってしまいます。そして、そんなティータの眼前に突き出される藤堂の巨根……それに、指を伸ばしてしまって…。
(CC_Teata) 【藤堂】「嬉しいことを言ってくれるねイノーちゃん……ここかな?ここが、欲しい、欲しいって言ってるんだね?」 僅かな刺激で、全身を震わせ歓喜の嬌声を上げるイノー。そんな彼女のスリムな腹を指で撫ぜ上げると、へその下…子宮をトントンと叩いてあげて。眼下のティータの頬をペニスで叩きながら、勃起し硬くとがったイノーの陥没乳首…日頃隠れていて人一倍敏感な肉突起を、たっぷりと唾液を乗せた舌でレース地の上から舐め上げ
(CC_Teata) 、しゃぶり付いて。
(CC_Ino) 【イノー】「っふっくっぁぅ♪っそ、そこです、子宮、トントンってしたら、っっっ♪」 絶頂をなんとかこらえるようにしながら、子宮を外から振動で刺激されて。つぅ、と股の間から床へ愛液の糸をひかせながら、身を硬直させてしまい。 「っひぅんっっ♪おちち、出る、出ちゃいます、っっっ!!」 藤堂の舌に乳首を攻められた瞬間、ぴゅるっ!とその先端から甘い母乳を吹きだしてしまい。以前から、藤堂に飲ませているイノーの雌母乳
(CC_Ino) がその舌にふりかかっていく。
(CC_Ino) 【藤堂】「どうだい、愛液が子宮から伝うだけでも感じるだろう?」 ニヤつく藤堂の言うとおり、今、ティータの子宮からあふれる蜜が膣壁をつたうだけで、まるでスライムに膣壁をえぐられているような刺激を感じてしまい。不定形な愛液でさえこうなるというのに、目の前の学生なんかとはくらべものにならない業物ペニスを受け入れたらどうなるか…それを、ローター刺激に早くも狂わされそうになっているティータに理解させるように頬を
(CC_Ino) たたいて。 「さぁ、チンカスも綺麗に舐めるんだ。そうしないとマンコを使ってあげないからね」
(CC_Teata) 【藤堂】「どうだい?てぃ~ちゃん♪ これがキミのお姉ちゃんだよ……ただ、お腹の上から軽く子宮を揺すって上げるだけで、こんなアヘ顔でミルク撒き散らしてイッちゃうんだよ?」 言いながら、腹の上から子宮を撫でて、軽く揺すってあげます。溢れた母乳が彼の顔を汚して。 面倒くさそうにハート型ブラを片方ずらすと、直接母乳を撒き散らす淫乱乳首をヂュルルルルルル―――っ!! 「イノーちゃん、母乳、少し濃くなったね……甘
(CC_Teata) くて、美味しいよ♪」
(CC_Ino) 【イノー】「は、っはひ、いいっっっ♪っぁ、も、申し訳ございませ、先に、イく、母乳、飲まれて、イくうううううううううううううううっっっ♪」 そういえば、ティータの前でアヘ顔絶頂、アクメ面なんて見せたことなかったな、なんて頭の片隅で考えながらはしたなく絶頂へと上り詰めて。ぷしゅぅっ、と潮を吹きちらしてから腰をがくがくとゆらしてしまう。 
(CC_Teata) 【ティータ】「は、ひ……っ!はぁ、ぁ……っ 凄く、感じます……っ、ドロってしたのが垂れてくだけで、凄いゾクゾクしちゃって、私……っ」 股間を押さえて、ローターの凶悪な刺激に悶絶するティータ。半ば酩酊したまま、頬を打つペニスの匂いに釣られるように、舌をぺちゃ、ぺちゃと這わせて。日頃から仕込まれている肉奴隷奉仕の手順を再現するように、藤堂の肉棒に奉仕を始めて。
(CC_Teata) 【藤堂】「なんだなんだ、まだ5分も経ってないのに乳首だけでイクなんて、「イノー」ちゃんになってから敏感になり過ぎてるんじゃないか?」 言いながら、左手で白いヒップを掴んで、ぎゅーっ!とあとが残るのではないか、と言うほど強く握り締める。 ケツメドが指で引っ張られて、鋭い刺激が、先ほど階段で火を付けられたイノーのアヌスを襲う。
(CC_Ino) 【藤堂】「そうそう、奴隷は奴隷らしく素直に答えている間がかわいいよ。チンポはおいしいかい?2日洗わずにいたからね、チンカスチーズだってたっぷりたまっているとおもうんだけど。お姉ちゃんはチンカスチーズ大好物だったけど、妹のてぃ~ちゃんはどうかな?」 思っていたより手慣れた口奉仕に内心驚きつつ、支配権を見せつけるように腰を前後させてティータの口マンコを使い始めて。
(CC_Ino) 【イノー】「っはぁ、だって、本人を使っていただけている気がして、いつもより直接犯されている気が強く…♪っふぁ、ケツマンコ、いじっちゃ、また気持ちよくなりますっっっ♪」 ブラ替わりだったモノをもう完全に外してしまいつつ、両方の乳首から母乳をもらし。そのまま尻をつかまれると、腰を震わせ藤堂に向けて差し出す形になって。
(CC_Teata) 【ティータ】「んっ!んちゅ……っ、ぢゅむ、れろ……っ!はぁ、い、美味しいです…チンカス、チーズ……濃厚で、凄い匂いで頭…クラクラしちゃいます…っ♪」 いつしか指まで絡めて、大きな音を立てて積極的に奉仕する爆乳ネコミミ娘。指でカリ首に溜まったチンカスを軽く浮かせると、可愛らしい舌をねじ込むようにしてちゅっちゅとほじりだしては、美味しそうに咥内でくちゅくちゅとテイスティングして飲み込む。もう何十回も躾けら
(CC_Teata) れた肉便器ボランティアの作法。
(CC_Teata) 【藤堂】「おっと、まだだよ……てぃ~ちゃんがこのチンポ綺麗にしてくれるまでは……お預けだからね! 寂しいなら、自分でこうしてみたらどうだい?」 意地悪な笑みで口元を歪ませながら、イノーのアナルプラグ付きうさ尻尾をグリグリグリっ!と弄り回して。ウサギ尻尾の中にはスイッチが搭載されていて、これをカチッとスイッチオンにすると、まるでインパクトドライバーのようにガツガツガツ!とイノーの肛門を振動が襲って。
(CC_Ino) 【藤堂】「そうかそうか、じゃあまずご褒美のザーメンだ。こぼさずに飲むんだよ?」 しっかりとした肉便器としてチンポ掃除に励むティータに、ご褒美としてのザーメンをまず一発、という風に吐き出してみせる。だが、その精液はまず濃さ自体がまずスライムであるかのような半固体であり、まるで噛めるようなほどの質感を持っていて。さらにそれが、同級生の射精の
(CC_Ino) 【藤堂】「そうかそうか、じゃあまずご褒美のザーメンだ。こぼさずに飲むんだよ?」 しっかりとした肉便器としてチンポ掃除に励むティータに、ご褒美としてのザーメンをまず一発、という風に吐き出してみせる。だが、その精液はまず濃さ自体がまずスライムであるかのような半固体であり、まるで噛めるようなほどの質感を持っていて。さらにそれが、同級生の射精の10倍量ほど一気に出してしまうために、口内が一気に精液に満たさ
(CC_Ino) れてしまう。
(CC_Teata) 【ティータ】「きゃ、ふぁあああんっ!!んっ!ん……―――っ!(す、ごい匂い・・・こんな、一杯なんて……せ、精液で溺れちゃいそう…っ) んぎゅ、ちゅ、れろ……ぉ、ぐちゅ、ちゅぐぅ…っ!」 いきなり口の中で爆弾が破裂したかのような、強烈な衝撃。瞬く間にリスのように頬一杯になってしまうが、それでも射精は止まることを知らず、気管に、食堂に直接流し込まれ、鼻と口角から溢れてしまった精液を慌てて指で拭い取って、ペ
(CC_Teata) ニスを引き抜かれ上を向いたお口の中に擦りつけ。 「ふぁ、…ぁぅ!ぷぁ、ぷぅぁ……っ」 口を限界まで開いて、精液で満たされているティータの口を藤堂に見せ付けて。舌でくちゅくちゅと攪拌しながら、スライムも同然な半固体状態の精液を嚥下する。
(CC_Ino) 【イノー】「っふぁっっ!?ご主人様、それ、っしたら、私すぐ、イくって知ってるのに、っっっっ♪」 尻穴に挿入したうさ尻尾プラグのスイッチをOnにされると、まるで子宮を腸からたたきつけるような衝撃が連続で襲い掛かり。あまりの刺激に腰がくだけ、その場に四つん這いになってしまって。ぶしゅ!ぶしゅっ!と愛液を吹き散らしながら、声もあげれずに絶頂を繰り返してしまい。
(CC_Teata) 【藤堂】「こらこら、先輩でお姉さんの君がそんな事じゃダメだろ? それとも残り時間中てぃ~ちゃんだけ可愛がろうか? 分かったらとっとと立つんだ。次勝手に崩れたら『お仕置き』しちゃうぞ?」 四つん這いではしたなくケツアナ振動に善がり狂うイノーの尻肉をスパァンと叩いて、無理やり立たせる。
(CC_Ino) 【藤堂】「ふふふ、ご主人様の精液はどうだい、おいしいかい?」 1度吐き出してなおそそり立つ巨根でティータの頬を撫でつつ、聞いてみて。 「さっきのは小手調べだからね。これくらいならあと50回は出せるから、体中ザーメンに染めてあげよう。さ、今度はおねだりを聞かせてもらおうかな。」 ローターのスイッチを操作し、一気に最強まで押し上げてからつま先でティータのクリトリスにつけたローターを強く押し込み。
(CC_Ino) 【イノー】「っら、らって、このしっぽバイブ、気持ちよすぎ。っっ♪っは、はい、ご主人様、立ち、ますっ…♪」 びく、びくん、と痙攣するように尻をふりながら尻を叩かれ何とか立ち上がり。だが、その膝はがぐがぐと震えて今にも崩れ落ちそうになっていて。
(CC_Teata) 【ティータ】「ぇふっ!けふっ!……ぁひ、ひっ……はひ、はふ……っ」 あまりに大量の精液を嚥下させられて、吐き出しそうになるのを必死に堪えて。精液を飲むのだって今の日常ではさほど珍しいことではないが、藤堂のそれはあまりに濃く、粘り強く、匂い立っていた。 「ぉ、おねだり……なんて、そんな事…ぉっ!ぉぁっ!あひっ!っひぁんっっ!!♪ はひっ、ぃっ! いいいっ!! ご主人様…ぁっ!!も、っと、飲ませてください
(CC_Teata) っ!しゃ、射精してッ、息も出来なくなっちゃうくらいまで精液ッ、せーし…ざーめん!漬けにして下さい……ぃぃぃ―――っっ!!!♪!♪」 ローターの凶悪極まりない刺激。 水着の生地にこれでもかと浸透している魔薬で超過敏になった両乳首、クリトリス、ヴァギナ、アヌス。全ての箇所を最大設定された振動が襲って、一瞬で迷いも何もかも吹き飛ばされ屈服するティータ。
(CC_Teata) 【藤堂】「そうだ、流石イノーちゃんはラフレンツェ1のエロ店員……破廉恥淫乱の、ドマゾ変態肉便器だね♪ そういう子には、もっと酷い事して虐めたくなっちゃうな……」 と、ティータに先ほど飲ませた催淫剤のカプセルを、ザラザラザラと5~6個取り出すと、イノーのハートパンティをずらして、既にドロドロに潤ってる淫裂にグヂュッ!とねじ込んで。 「水分でも溶けるから、ジワジワ効いてくるよ……―――♪」 トドメに、また
(CC_Teata) 一発Tバックからはみ出たお尻にスパンキング!
(CC_Ino) 【イノー】「っふぁぅあああああああっっ♪っはい、イノーは、ラフレンツェで一番、ド変態で、マゾで、肉便器オナホですっっっっ♪」 乳首からは母乳、股間からは潮の噴射をしてしまいながら完全な雌アヘ顔をさらして腰を震わせ。そんな中、ぐっしょりと濡れきった膣内へとカプセルを詰め込まれると、まるでそこで爆弾が破裂したかのように爆発的な感度に腰が砕けてしまい。 「っひっぎいいいいいいいいいいいいいいいい♪っらめ、ら
(CC_Ino) 、えええええええええええええええええええええええ♪」 ぶしゅううううううう!と、尻を叩かれた衝撃でついにその場で立ったまま排尿しつつ絶頂へと堕ちてしまい。
(CC_Teata) 【藤堂】「凄いイキっぷりだろ、てぃ~☆ちゃん これがこの店ナンバーワンなんだぜ……でも、君にも『才能』を感じるなぁ」 アヘ顔を晒して放尿絶頂を極めるイノーの痴態に呆然とするティータの顎に指を掛けて、義姉のイキ狂う姿を隅から隅まで凝視させて……。
(kuna_CM)  
(kuna_CM) それは一足先にイノーが表に出て、わずか15分後の話。
(kuna_CM) 待機ルームで待っていたティータに、『接客』の命令が下りてきて、ついにティータも表に出ることとなった。
(kuna_CM) 待機ルームで身に着けた極小水着(媚薬漬け)に、イノーが手ずから仕込んだローターたち。
(kuna_CM) それらを身に着けたまま、向かわされるのは先ほどイノーが向かったはずの部屋であり。
(kuna_CM) その部屋の入口に立ったティータには、部屋の中に不気味なほどの静けさを感じ取ることができていた…
(kuna_CM)  
(kuna_CM) ▽
(CC_Teata) 【ティータ】「んっ……はふ、ぅ…っ……(お姉ちゃんどうしたんだろう……まだ、10分ちょっとしか立ってないのに……あと、コレ…すごい、弱いところにピッタリ当たって、歩くのも大変…) ぁ、あのっ、てぃ、てぃ~☆、です……っ お、お待たせしました……」 VIPルームの廊下、扉の外からおずおずとノックするティータ。 イノーに選ばれたのは柄こそとても可愛らしい淡い水色のボーダーだが、そのデザインは凶悪などと言う生易しいものではなく、細
(CC_Teata) い紐がティータの裸身の上を縦横に走り生地の面積、厚さも極限まで切り詰められていた。 それは既に恥部を隠すための衣服ではなく、より一層強調する為の装具。 さらに着用する直前まで何らかの液体に着けられていたのか、ねっとりと湿った極薄の生地はティータの乳頭に、淫裂に容赦なく張り付いて、その下に宛がわれたローターの形とまで丸分かりになるほどだった。
(kuna_CM) 【藤堂】「あぁ、君か入ってくれ。ちょっと困っているのでね。」 中から聞こえたのは、紳士然とした若い男性の声。同時に何か粘液を混ぜるような音と、重い肉が転がり落ちるような音が室内から響く。
(CC_Teata) 【ティータ】「ぁ、はいっ……ど、どうかしました……か…―――?」 正直今日初めて会う、まだ挨拶と数度の給仕しかしたことのない男性とこの『破廉恥露出紐水着』姿で密室で二人~いや、イノーも含めれば三人だが、ともかく部屋に入るのをややためらっていると、困っていると言われてしまって。 その言葉に一も二もなく、メイドカフェとは思えぬほど大きく重い扉を押し開けて中に入ると……。
(kuna_CM) 【藤堂】「うん、彼女がイキ気絶してしまってね。ちょっと君がいるからと本気を出したら…いや、申し訳ない。」 ははは、とさわやかな笑顔を浮かべた男性――だが、その股間にある肉槍は黒く淫水に鍛え上げられた剛槍となっており、彼の前に倒れたアヘ顔のまま気絶してしまっているイノーの股間と、彼女の本気汁と精液により淫らな糸を引かせてしまっていた。 「イノーちゃんは自分のペースを握ると何時間でも相手してくれるから、今
(kuna_CM) 日は私がリードしてしまったんだけどね…いやはや、やりすぎたようだ。」 部屋に充満している性行為の匂いは、目の前の姉と男から強く漂っており。その匂いだけで、ティータの子宮を握りしめるように刺激して。
(CC_Teata) 【ティータ】「お、おねえちゃん……っ!大丈夫……―――(凄い…藤堂さんのおちん、ちん……それに、イノーおねえちゃんのアソコ、あんな開きっぱなしで、『アレ』で…あんな『オチンチン』で、あんなになるまで、されちゃったんだ……)」 倒れた姉の元に駆け寄るも、まず目を引くのは大量に精液を零している、ガバガバにされてしまったイノーのヴァギナと、なによりすさまじい雄臭と大きさ、形状を誇る女殺しの『巨塔』……。ごくり、と大きく喉を鳴らしてしま
(CC_Teata) ったのは彼に気づかれていただろうか。 慣れない手順で下の事務所にイノーを休憩室に連れて行ってもらうよう手続きをインターホン相手にしている最中も、彼の股間から目が離せなくって。
(kuna_CM) 【藤堂】「あぁ、それはちょっと困るな。イノーちゃんの60分は私が購入しているんだから、あと45分は私の所有物なのでね。もちろん、てぃ~ちゃん。君も、私の所有物であり、私のオナホールであり、そして私の便器なんだ。理解できているかな?」 インターホンに手を伸ばしたティータの手をとり、にっこりと笑みを浮かべて藤堂がその唇に指をあてる。そして、ティータの手をイノーの愛液とあふれた精液で濡れた巨槍に導き。
(kuna_CM)  「さ、君の姉で汚れたから、掃除するのは妹の役目だよね?」 ティータの唇に指先をあてて、その口内へと指を差し入れ。匠な操作でティータの舌をもてあそびながら、掃除フェラを命令し。
(CC_Teata) 【ティータ】「ぇ…そ、その、それじゃ……このままにしておきますね」 藤堂に言われ、慌てて『やっぱり大丈夫です』とイノーを迎えに来て貰うのを中止して。 そうしている間にも、目前の紳士はティータの体を好きなようにもてあそび、ローターと媚薬、そしてこの部屋に充満する淫気と羞恥露出水着のもたらすマゾヒズムとに蕩けさせられ湿った唇を指で小突かれれば、彼の指には間違いなくみだらな湿り気が伝わってしまうだろう。そのまま指で口内をくちゅくちゅと
(CC_Teata) かき回されながら、その巨根に手を導かれれば、意図せずにその形、大きさを探り確かめるように細い指を絡ませ、僅かに扱いてみたりして。 「んぁ……ぷ、ちゅ…っ… は、はい……と、藤堂さんの、ご主人様のべ、んき……で、オナホール…の、てぃ~☆が、ご主人様のおちんちんを、綺麗にさせて、いただきます……ぅ」
(kuna_CM) 【藤堂】「よしよし、物分りのいい肉奴隷は大好きだよ。大切にするから、まずは口まんこに主人の味を覚えるようにね。」 ティータをしゃがませ、彼女の目の前に淫らに濡れ光る魔竿を差出し。イノーの匂いがまざったそれは広がったエラの形といい、不規則な筋肉の盛り上がりといい、自然の造形でありながら悪魔のような、女を堕落させることに特化した肉器官として進化を遂げており。その先端からわずかにあふれる先走りですら、一般人の
(kuna_CM) 精液のような牡臭を放っている。 「上手にできたらご褒美はもちろんあげるよ。こんな風にね。」 ティータの肩を少し強めに押して強制的に座らせると…その股間には藤堂の足の指先が待ち構えており。ローターと媚薬でぐずぐずに濡れたその場所を、足の指先でごり、とえぐって。
(CC_Teata) 【ティータ】「は、はぃ……あまり、イノーおねえちゃんみたいに、巧くないかもしれないですけど、が、がんばります……んっ、ちゅ、ちゅっ……んぁ、む……っ(凄い、大きい…こんなの、学校のみんなじゃ、見たことない……これが、おねえちゃんの膣中(なか)にさっきまで、入ってたんだ……)」 改めて間近でその巨根……もはや魔性の女殺し、女性をメスへと貶めるためだけに特化した器官とすら言える藤堂の勃起ペニス。イノーの、義姉の淫蜜でドロドロに汚れた
(CC_Teata) ソレを、恐る恐る小さな可愛らしい舌で舐め始める。 凄まじい臭いに昏倒しそうになりながら大きすぎる亀頭を咥え込もうと、口をん~~っと開くも、うまくいかずに何度もソレを繰り返す健気な様は、男の嗜虐心を凄まじく煽り立てて。 そんな最中爪先でドロドロのスリットを小突かれグリリッッとされると、それだけで水着が食い込むだけで、完全に露出したティータの白いヒップが上下にバンプし、白い爆乳がタプンダプンっと弾み、藤堂の目を楽しませます。
(kuna_CM) 【藤堂】「よしよし、最初は誰も上手に便器になれないのはわかっているから…でも、あんまり上手にできなかったら、イノーちゃんのようにしちゃうからね?」 必死に口を大きく開き、それでも咥え切れずに先端を暴れさせて顔を愛液と精液で汚していく姿に獣欲を覚え、さわやかな仮面が少しずつ剥げていきつつ。 「そうだね、とりあえずローターのスイッチをMAXに自分でしながら、咥えてみてくれないかな。できない場合はおしおき
(kuna_CM) カウントを1、追加してみよう。」 親指で媚薬水着ごとティータのクリトリスをぎゅ、っと潰しながらまだ振動レベルが中のローターを自分でMAXにするように命令し。
(CC_Teata) 【ティータ】「んっ、はむ、んぇむ、ちゅ…っ! んぷ……ふぅ…っ わ、わかりました……ぁ、んぁ!っ!あ゛っ!! あっく…きゅぅ……ぅぅぅぅぅぅぅんッ!!」 イノーのように。そう聞いただけで戦慄が全身に走って。いったいどれほど凶悪な快楽地獄を強要されるのだろうかと怯えてしまうティータ。しかし、その裏でその未知の肉快楽への希求が極限まで昂ぶってしまい、言われるがままにローターのリモコンのスイッチを右乳首、左乳首、膣内Gスポット、子
(CC_Teata) 宮口…そしてクリトリスとピチピチのニーソックスの口に咥え込んでいるリモコンを次々と最大へとダイヤルを捻って振動をMAXにして。直後に全身を強襲する刺激。あまりに強烈な振動に、とても口腔奉仕どころではなく、股間を抑えて藤堂の足元にうずくまって悶絶してしまいます。
(kuna_CM) 【藤堂】「ちゃんと命令を聞くことはいい奴隷の証だけど…お掃除フェラがいつまでたってもできないようだね?おしおきポイント1、追加だ。」 ぺちん、と肉棒でティータの頬を叩いてから、にたりと笑みを浮かべて少しその場を離れ。イノーの影から1つの薬瓶とディルドーを拾い上げると、それを持ってティータの前に戻ってきた。その薬瓶には『媚薬:100倍希釈して使用してください』との文章が記載されており。藤堂はティータの
(kuna_CM) 目の前でその原液をディルドー内側の空間にどぼどぼと注ぎいれて蓋をした。 「さ、このディルドーを君の便器まんこに入れるんだ。もし君が私の命令しないときにイったら、その中身を子宮に向けて吐き出すスイッチを入れよう。まぁ、その子宮口についているローターがうまく栓になって子宮に入らないといいがね?」 どうやらイノーにもそのディルドーは使用したようで、ぬらりと愛液に輝くそのディルドーを手渡して。
(CC_Teata) 【ティータ】「ぁ、っ、その…っ!んひっ、ひぃ、ぁっ!!ごめんなさい、ごめん…なっ!あひぃぃっ!!」 全身の急所を容赦なく刺激し、振動で擦り上げられて破廉恥水着姿のまま、床に汗と愛液を撒き散らしながら、整った清楚な顔立ちを汗と涙、涎でドロドロに汚してローター責めで悶絶するティータ。そんな彼女に下される更に過酷な命令。 「ぁ、は……はい、ふ、不出来な、肉オナホールの、て、てぃ~☆は、罰としてご主人様の、デ、ディルドーを挿入れさせて頂
(CC_Teata) きます……ぅ、んぅぅっ!!ふぁ、あ!あ゛っ、か、はあ゛…ッッ!凄っ、太…ッ!!ん、ぉお゛おおぉお゛お゛ッ!!!」 手渡されたソレは、軽く揺するだけでもドポンドポンと重量感のある揺らぎを感じて、いったいどれ程の媚薬原液が充填されているか想像するだけでティータの子宮はゾクゾクと戦慄いて。 あまりの大きさに手だけではうまく挿入できなくて、ディルドーをテーブルの上に立てて、その上から蟹股で跨るようにしてずぶぶ・・・と挿入していく。全体
(CC_Teata) 重をかけてイノーの愛液まみれの極太ディルドーを捻じり込んで行く様を、余すところなく彼に見せ付けて。
(kuna_CM) 【藤堂】「よしよし、立派にディルドーを飲み込むことができたようだね。いい奴隷だ。」 にこりと笑みをうかべて褒めるように頭を撫でて。 「さて、では口まんこでの掃除を再開お願いしようか。1分で射精させられなかったら、おしおきポイントをさらに追加してみよう。…所で、今のおまんこの状況はどんな感じかな?わかりやすく、丁寧に教えてくれ。」 再び、少し乾き始め
(kuna_CM) 少し乾き始め、臭いがつよくなりつつあるペニスをティータの唇に押し付けて。舐めさせながらとりあえずローターとディルドーで圧迫されている膣内の状況を説明するように命令し。
(CC_Teata) 【ティータ】「は、っ はひっ、ハァ、あ゛…っ、あ゛あ゛……ッ! て、てぃ~☆の、ぉッ!お、おま…っ…こ、にコレ入るところ……見て、貰えましたか……ぁ、あ゛ッ!?」 遂にティータの膣内をシリコン製の模造男根がミッチリと埋めて。必然的に最大設定で大暴れする複数のローターが、子宮口とGスポットに限界まで密着させられて、傍目に見ても連続絶頂を迎えているようにしか見えない有様。肉突起は限界まで勃起して、ネトネトの極薄水着越しにギチギチ
(CC_Teata) に尖っているのが丸見えになっています。 ガクガクとヒク付く身体で、必死に藤堂の極太ペニスに縋り付いて再び口腔奉仕を始めて。まるでハーモニカを吹くように竿をしゃぶったかと思えば、舌を尖らせ先走りの迸る鈴口を穿り返すように突き上げて。 「は、ぁ…ひっ!ちゅ、んぢゅ……っ! て、てぃ~☆のお、まんこ……の、中いっぱいにデ、ディルドー刺さって、少し腰を動かしただけで、あっちこっち擦れて、おなか縦になっちゃうみたいになってます……ぅ、ちゅ
(CC_Teata) 、ぢゅる、れろ……ぉッ それで、ローターが、おまんこの一番奥と、一番気持ちいい、つぶつぶでザラ、ザラなところにピッタリ当たって、ブルブル震えて、も、もぉ、8回、イッちゃってるんです……―――ぅぅぅっ!」
(kuna_CM) 【藤堂】「ん…っふぅ、思ったより舌技がうまいですね。すっかり慣れているようですが、何人のちんぽをその口まんこで受け止めた経験があるんですか?」 連続絶頂を迎えながら、最初のような遅々とした動きではなく口全体を使うような、ペニス全体を舐めしゃぶる奉仕に少し牡槍が跳ねて反応し。少し気を紛らわすように、ティータの性経験を訪ねてみて。 「…おっと、8回『イった』んですか。私の命令も、無しに?」 ディルドーの根本
(kuna_CM) に足先をあてながら、先ほどより少し平坦な、他人の心理を感じやすい相手ならば嗜虐の悦びを感じている声で尋ねてみて。そう、先ほど命令したのだ。『命令せずにイけば、濃厚媚薬を子宮にうちこむ』、と。
(CC_Teata) 【ティータ】「そ、その……んっ、ちゅ、ぢゅる……そ、その……大勢、です……っ、私、いろいろやってるし、学校でも、その、(肉便器)ボランティアとかしてるので……ぇ、んっ!ひぁ、あ!あ゛ッ!!」 むせ返るような、湯気さえ見えるような濃厚極まりない雄の臭いに、すっかり酩酊状態になって聞かれるがままに口腔奉仕の経験を赤裸々に告白してしまうティータ。顔立ちだけ見てると到底こんな所で壮年相手に売春するようには見えない、真面目でおとなしく、清
(CC_Teata) 楚で可憐な印象の眼鏡美少女が酔っ払ったかのようにとろんとした目つきで破廉恥極まりない独白を繰り返す様は淫猥の極み。 そんな中、納まりきらずに割れ目から蛍光ピンクの根元を覗かせているディルドーの根元を軽く持ち上げるだけで、子宮にそれまでより数mm、僅かそれだけローターを深く押し付けられてしまい、更に絶頂を迎えてしまう。そう、『9回目』の子宮ローターアクメ。 「ぁ、ぁ……―――っ!? ご、ごめんなさい、わ、私、……その、ぉ……っ!」
(CC_Teata)  歯をガチガチと鳴らし怯える様は、男のサディズムを極限まで煽り立てる極上のスパイス…。
(kuna_CM) 【藤堂】「なるほど、イノーちゃんと同じ学校で、イノーちゃんと同じように不特定多数の男子生徒の肉便器として活躍している、と…なら君のその体はとっくに肉便器となっているんだね?」 にたにたと笑いながら、同級生の男子生徒どころか教師陣ですらあり得ないほどの濃厚な牡臭にティータの脳みそを蕩けさせ、麻痺させていき。あるいみ催眠のように彼女をペニスのとりことさせてしまいながら、ティータが先端を咥えた瞬間にどん、と腰
(kuna_CM) を突き入れてその口内、喉にまでペニスを一気に突き立ててしまい。 「9回目の勝手の絶頂…お仕置きポイント合計10、だね。そうそう、20までたまると…イノーちゃんに排卵剤を飲ませて、ほかの落札者20人に輪姦してもらうから。姉が受精アクメする様子を見て、悦ぶといいよ?とりあえず、お仕置きの媚薬射精…1回目。」 ティータに見えるように、彼女の目の前でリモコンのスイッチをぽち、とおす。ただそれだけで微
(kuna_CM) 振動すらしなかったディルドーが激しく震え、びゅるるるるるっっ!とその先端から精液のような粘度の媚薬を吐き出していく。それは運よく、子宮口をローターでガードしたものの、噴射の勢いでローターが子宮口にすぽりとはまり込んでしまい。そして子宮口付近、いわゆるポルチオと呼ばれる場所にその強烈な媚薬を塗りたくってしまう。
(CC_Teata) 【ティータ】「んぅ……ちゅ、ぢゅちゅ……っ!ぢゅ…―――っ! …ぷぁ、あっ ハ、ハイ…いつも放課後、性欲処理のボランティア、や…いっぱい精液のかかったお弁当とか、食べさせられてるんです……んっ、ちゅ……っ!? ぁ、待って、待って……ぇ…がんばります、頑張りますから、お姉ちゃんに酷い事……っ!?……―――――――――ん……ぉ…ぉおほぉ ぉぉおお ぉお ぉお ゛おお゛おお お゛ おおお゛――――――ッッ!!!♪♪」 いきなり口腔を目
(CC_Teata) 一杯に埋める藤堂の極太ペニス。溢れるカウパーが咥内を満たし、目を白黒させているところにお仕置きディルドー一発目。退魔士ならぬ常人であれば即発狂しかねないほどの濃度、量の媚毒粘液を子宮周辺に大量に噴出。直後に動き出すディルドーが首を激しくくねらせ、振動しながら粘り気たっぷりの媚粘液を攪拌し、媚襞に擦り付けていく。たっぷりとソレを擦り付けられたローターが嵌まり込むように子宮口に押し込められ、すっかり媚薬が粘膜吸収され熱く蕩けたティー
(CC_Teata) タの子宮頚をグリグリとディルドーが揺すり、腹膜を激しく責め上げられて悶絶します。
(kuna_CM) 【藤堂】「そんなにザーメンが好きだったのかい?だったら、まずご褒美に1発、飲ませてあげようか…ん、っと、出すよ?こぼすとおしおきポイント増えるからね?」 くしゃくしゃとティータの亜麻色の髪を撫でながら、少しペニスを引き抜いて先端をティータの舌の根本に合わせ。そのまま…ぶりゅりゅりゅりゅりゅ!ぶりゅ、どびゅ、びゅびゅびゅびゅうううううううう!と、激しい音をたてて常人の100倍、200mlほどの量を吹き
(kuna_CM) だしてその口内を猛烈な牡味で染めていき。 「さて、媚薬射精の味はどうだったかな?」 射精しながらディルドーのスイッチを止めて振動を停止し。だが、子宮口にハマったローターやGスポットを攻めるローターの振動は変わらず、ポルチオは自分の愛液がそこをなぞるだけで無数のハケでなぞられたような快感を得ていて。
(CC_Teata) 【ティータ】「んぅ、んむ……ぇむ、んむむぇむぃ……っ!(だ、出して下さい…っ)」 その常識はずれの巨根を僅かに引き抜かれただけで、まるで歯ごと顎が外れるのではないかと錯覚するほどの圧迫感。その直後に凄まじい勢いで噴出する藤堂の精液。日頃の学校生徒会での肉便器ボランティア活動などでは到底味わえない、エネミーとの戦闘ですらここまで凶悪な咥内射精はないと言い切れる、そんな凶悪な超大量射精。ぼびゅぼびゅと注がれる精液は直接食道に流し込ま
(CC_Teata) れ、溢れた分はまず口いっぱいに溢れ栗鼠のソレのように頬一杯に貯めこまれ、さらに溢れた精液が鼻の穴からぶばっと溢れてしまう。 凄まじすぎる咥内射精の衝撃に全身が弛緩し、その場にべちゃっとへたり込むと、僅かに顔を覗かせていたディルドーをより深くくわえ込む結果に。 子宮口に押し込まれていたローターが、エネミー由来の媚薬効果で緩み始めた子宮口につぷ…っと押し込まれて、子宮頚を中心に、まるで全身を泡だて器にかけられるような凶悪な振動がティ
(CC_Teata) ータの脊髄を脳髄を直接シェイクして。
(kuna_CM) 【藤堂】「ふむ、確かにいい口便器だ。射精しがいのある、いい顔だよ。鼻から精液までこぼして…窒息はしていないだろうね?」 口の端からこぼさなかったかわりに、鼻から精液を逆流させた様子に少し驚いて口からペニスを抜き。万が一にでも窒息で危険状態に落とすなんて、『そんなことで使えなくなるなんて勿体ない』とばかりに残りの精液を顔面に、2度、3度と発射し。それで1度の射精。人間ではありえないような量の精液は、まるで
(kuna_CM) 精子が生きているのを感じ取れるほどに新鮮かつ濃厚であり、顔面にはりついたものも重力で垂れることすらせずにいて。まるでヨーグルト…いや、白い粘土のようなそれにつつまれたティータの顔を覗き込み。 「とりあえずお仕置き分だけ先にしておこうか。イノーちゃんは10回でイキ気絶したし、とりあえず半分の5回で勘弁してあげよう。」 子宮口からその奥へとローターが侵入し、入り口を防ぐ壁をなくしたその場所へ。藤堂
(kuna_CM) のスイッチにより4連射で媚薬を発射されると子宮へとその媚薬は染み渡り、その子袋全体を媚薬に犯していってしまう。
(CC_Teata) 【ティータ】「んぇ…ッ!げふ、んぁ…あ゛ッ、けふ、んぉ…ッ!んぅ…あ゛ぅ、ぷぁ……―――っ」 極太ペニスを引き抜かれると、そのままなすがままにだらしなく口を開き、咥内一杯になみなみと精液を湛えた口の中を藤堂に見せ付ける。どろりと濁った特濃精液を舌でとろ・・・ぉと攪拌して、溢れた精液を指でぬぐい、鼻から垂れて来た精液も指で絡め取ると、開いた口に流し込んで。そして、藤堂の見ている前でゆっくりじっくり、味わうように喉に絡みつく精液を嚥
(CC_Teata) 下していく。 それは、何十回と躾けられた肉便器ボランティア生徒会長の仕草…。 「んぇ、む、ぁむ……っ、ちゅぐ、ぐぢゅ……っ、!?…ぁ、だめ、だめです…ぅっ!だめだめだめ……―――っっ!!駄目ですっ、ま、っ…て……――――――っへえええぇえぇえええェェェェェェェェェエェェェ――――ッッ!!!!♪!」 ドビュッ! ブビュッ! ドプッ! ビュッ!!!っとリズミカルに四回発射される媚薬。今の藤堂の射精ほどではないもののその凄まじい効果は
(CC_Teata) 、瞬く間にティータの子宮を侵して完全な『メス』の子宮に作り変えていく。そんな爛れた子宮を襲うローターと極太ディルドーの刺激。
(kuna_CM) 【藤堂】「どうだい、私の精液はおいしいかな?不幸というべきか、この体質のせいでどうにも彼女、というものができなくてね。幸いにも金があるのでこういう場所で性欲発散させてもらっているんだが…いやはや、普通の少女では壊れてしまうからね。…聞いているよ。君も、イノーちゃんと同じ退魔士、なんだってね?」 精液を口内で撹拌し、おいしそうに飲み込んでいくティータの様子に勃起を再び固くさせつつ獲物を舌なめずりする表情で
(kuna_CM) 見おろしながら、独白し。実際、PW力を手に入れるための大小か退魔士の女性は皆、性的刺激に対する抵抗力を持っているため肉奴隷へと落とされづらく、また肉体の耐久性が高いことは一部特権階級では明らかにされていることであり。そのことを話ながら、『退魔士を牝便器として扱う』性癖を満足そうに語って。 「さて、子宮のほうも準備できたかな?この薬で子宮を蕩けさせると、具合がすごくよくなるんでね…まぁ、退魔士でないと
(kuna_CM) 一発で壊れてしまうから使えないんだが。」 ディルドーを、あえて回転させながらぬぽぉ、と引き抜き。足ががくがくと震えるティータを転がすと、先ほどまでティータの口に入っていた巨大な肉槍をその入口に添えて。 「さぁ、ご主人様が犯してあげるんだ。おねだりはまだかな?」
(CC_Teata) 【ティータ】「ふぁ、ぷぁぁ……っ、は、はひ……っ、はひ、ぃ、おいひぃ、れす…ぅ♪ ご主人様の、せ、せいぇき……っ、ざーめんっ…せーし……っ とても、美味しくって、ねばねばして、いい匂いで…ぇ……っ ハイ、わ、わたしも、退魔士のお仕事、してるんです……ぅ…っ♪」 ようやく恐ろしく粘りつく藤堂の精液すべてを嚥下して、鼻から溢れてしまいその白い爆乳に垂れた分すべてを拭って指に絡んだソレをもすべてしゃぶり啜り上げると、彼の質問に答えて。
(CC_Teata)  子宮を襲った凶悪な媚薬効果で、まるで安酒を浴びるほど飲まされたかのように酩酊したかのような状態のまま、弛緩した股間を広げられて、グリグリっと捻り上げながらシリコン製の肉ボルトを引き抜かれて。…ヌ゛…ボンッッ!とシャンパンの栓を抜いたような音が部屋に響いて、白く濁った本気汁と媚薬の入り混じった白濁した粘液をびゅーっと撒き散らし、ヴァギナは半開きになったまま依然ローターのコードを内側に伸ばしつつ藤堂のソレを受け入れ、早く挿入してく
(CC_Teata) れとせがむ様にヒク付いて。 そして促されるままに、強化ガラスのテーブルによろよろとよじ登り、仰向けのまま足を思い切り開き、頭の方へと……所謂『マンぐり返し』の姿勢を取ると、白いシルクのロンググローブに包まれた指でぷっくりと腫れ上がった大陰唇を左右に割り開いて、使い込まれている割にソレを全く感じさせないピンクの淫唇をくぱぁ・・とくつろげて…… 「ご、ご主人様の……肉、便器で、肉オナホールの…てぃ~☆の トロットロに蕩けたオマンコ…
(CC_Teata) っ!ご主人様の待ちきれなくてヒクヒク言ってる淫乱マンコを……っ、そのふとくて、かたくて、ゴツゴツしてて、とても大きくって長い、ご主人様のおちんぽで、おちんぽ様でずぼずぼして下さい……―――ーッッッッ♪♪♪♪」
(kuna_CM) 【藤堂】「ふむふむ、素直に答えてくれてありがとう、てぃ~☆ちゃん。君も退魔士なら、この程度は十分に耐えきれるはずだよね?」 熟練の退魔士ですら、3本でアヘ顔をさらしてしまうという強烈な原液媚薬。それを5本、子宮へと打ち込んだにもかかわらずしゃあしゃあと爽やかな、しかしどす黒い嗜虐者の笑みを浮かべてザーメンパックされて歓ぶティータに訪ねてみて。 「よし、素直になった牝まんこ奴隷のてぃ~☆ちゃんに
(kuna_CM) はご希望のご主人ちんぽでザーメン中出ししてあげよう。まぁ、最初はやさしくしてあげるから…気絶しないようにね。気絶したらお仕置きポイント追加だよ?」 自分からまんぐり返しし、媚薬と牝汁でとろっとろに蕩けたティータ穴を見せられて満足そうに笑みをうかべ。そして、彼女の要望通りに…どずん!と、一気に子宮口を突き上げるような激しさでペニスでティータを侵略しきり。そのまま、穴にペニスがなじむように、ローターの位置
(kuna_CM) がGスポットからズレないようにゆっくりとゆっくりと、焦らすようにペニスを抜いていく。
(CC_Teata) 【ティータ】「は、はひっ、頑張ります……からっ、てぃ~☆、残り時間おねえちゃんの分も、いっしょうけんめい頑張りますから、ぁっ! 早く、はやぁ、くっ♪ 早くその太いの、ご主人様のぶっといのでヅボヅボしてくださ……―――ぁ……―――ぃぃっ!!!♪♪」 既に通常の退魔士の限界投与量の166.66666666・・・%もの極悪媚薬を注入されて、それでも発狂せずに、理性も吹き飛ばずに耐えられているのは退魔士のサラブレッドであるイシュハラの血
(CC_Teata) 筋のなせる業か。 しかし、そんな彼女ですら、今の媚薬とローター責めですっかり爛れ耕された肉襞に強烈な肉パイルを打ち込まれれば、白目をむいていきなりアヘ顔を晒してしまう。 しかしそんな事に頓着しない藤堂は、容赦なくローターの位置合わせを始めて、眼鏡の下の清楚な容貌は一瞬で肉欲で蕩けたドロドロの表情にされる。
(kuna_CM) 【藤堂】「ん、今イったかな?命令してないけど、イったかな?」 媚薬に狂わされている子宮、そしてそこから漏れた媚薬のせいで敏感になりすぎている膣内をふつうの人より二回りは大きな人間ペニスでごりごりと抉っていき。アヘ顔をさらして足をけいれんさせる様子に、面白そうに訪ねてみて。 「よしよし、てぃ~☆ちゃんのまんこ便器をたっぷり使うから、いっぱい締め付けるようにね。あぁ、私がイくまで1度もイってはダメだよ
(kuna_CM) ?」 ごちゅん!と抜けかけていたペニスを再び乱暴に突き入れ、最初に媚薬に汚染されたポルチオをごりごりぃ!と固い亀頭でこすり付け。牡臭い精液の残りと先走りで濡らしていきながら、まるで臼ですりつぶすようにティータの子宮口をこねまわしながらローターの振動をランダムにして、乳首やクリ、子宮内やGスポットをいじるローターを暴れさせる。
(CC_Teata) 【ティータ】「ぃ、ひ…って、ないです…っ!ィってなんてな、ひっ、れす…ッ!!♪ んぉ、おお゛ぅっ!! はっ、はひ、頑張りまふっ! てぃ~☆、いっぱい、いっぱい頑張って締め付けますから……ぁ!あ゛ンッ!!んほぉぉぉぉぉぉぉぉぉぉお゛ッ!お゛ッ!! ろ…―――った、ぁ!当たって、ゴリゴリ言ってる……ゥ!!てぃ~☆の子宮、とっ!ソコっ!ざらざらしてる所にあたって、へぇッ!!♪!♪」 口では認めていないものの、明らかに身体は軽いポルチオ
(CC_Teata) アクメを繰り返しているのは明らかで。しかし、絶頂の小波は途切れることなく繰り返されていて、通常状態となっているその状態をアクメ、絶頂と呼べるのかどうか議論を呼ぶのではないか、と思うほどの状態に。 あまりに凶悪なポルチオ快楽と、Gスポを容赦なく抉り回し痺れさせるローターの刺激。腰が折れるのではないかと思うほどに腰を反らせ、首輪のはまった白い喉を晒して。 自ら腰をくねらせ吸い付くように震える膣襞。極小水着を扇情的にまとった1m近
(CC_Teata) い白い爆乳がタポンダポンッ♪と重たげに弾み、その柔らかさ量感は藤堂ほどの女達者でも早々目にできるものではない。
(kuna_CM) 【藤堂】「そうかそうか、イってないなら――もっと激しくしてもかまわないね?」 何度もアクメ痙攣を行う媚薬汚染子宮を小突きながら、にやにやと悪意も感じれそうな笑みで藤堂はさらに腰の動きを速め。それだけでなく、ティータの尻穴にどこから取り出したのか、シリンダーを差し込んで… 「こっちにも、薬を塗っておこう。何、本来私はアナルファックが大好きだからね。イノーちゃんはこっちに10発注いだらあぁなったし、とり
(kuna_CM) あえず1本ずつゆっくりといれて行こうか。」 ごっ!ごっ!と子宮を砕かんというばかりの勢いで膣穴ファックしながら、注射器のようなシリンダーを押し込んでティータの直腸へと濃密媚薬を注ぎ込み。入口付近から一気に奥まで媚薬が蹂躙し、直腸すべてを媚薬に染め上げて。 「しかし立派なおっぱいも持ってるな。君たち姉妹そろって、立派な肉奴隷の素質があるようだね…あとで、パイズリもお願いしようか。」 激しく揺れて暴れ
(kuna_CM) 、自己主張激しい乳房を平手でたたき音をたてて、その後その場所にも媚薬を塗りこみ痛みを快感だと感じさせていき。
(CC_Teata) 【ティータ】「ぃっ!ぎ、かは ぁッ! は、はひっ!!もっと、シテ下さい……―――っ!!まだ、行けるから、ぁッ!!てぃ~☆の、淫乱マンコで、もっと、一杯愉しんで…っ!くださ、ぁ……ぃっ!!」 イノーの為になのか、健気な義務感からなのか、生来の真面目な性分からなのか、あるいは……。ともあれ先程からイキっぱなしになっている事を必死に堪え我慢して、取り繕った媚びた笑みを藤堂に向けるティータ。 結果的に逃げ場のなくなった凶悪な超ハードファ
(CC_Teata) ックを招く結果になってしまって、すっかり媚薬で爛れた淫肉を抉り回し、さらに汚染を広げていく。どう見てもアクメを極めているのに、あえてソレを見ない振りをする藤堂のサディスティックなファックに、完全に翻弄されて肛門を襲う第二の責め手に気づかずに……。 「……―――!? ぁ、だ、だめ……っ!そっちは、だめ、なの……っ!今『そっち』されたら、そんなこと……されちゃ……ぁ!ッ!!ッ!!!!…――――――ッッッッッッッ!!!!!!!!!!!
(CC_Teata) !!!」 そこは、日頃秘めているティータ最大の性感帯。数ヶ月に及ぶボランティア肉便器生活と、退魔士として魔鎧とエネミーに陵辱を繰り返され、すっかりヴァギナに倍する肉の急所と化した蕩けた菊門。 そこを一瞬で打ち破られ、凄まじい量の極濃媚薬を直腸に注がれていく。瞬く間に粘膜吸収されて、柔突起を完全に絡め取られる。 それだけで膣肉の締りが一段すっ飛ばして二段階はきつく締まり、反応して降りてきた子宮口はまるで藤堂の亀頭に吸い付く吸盤のよ
(CC_Teata) うに激しく張り付いて、受精をせがんでしまう。
(kuna_CM) 【藤堂】「そこまで健気に頑張られると、私としても張り切って犯したくなってしまうな!淫乱マンコを私の形に仕立てて、セックス中毒にしてやろうか!」 イキつづけのアヘ顔をさらしながらそれでも凌辱を求める様子に嗜虐心をそそられて、膣穴内部をローターと合わせてかき混ぜまくり、穴全体を媚薬と精液になじませていって。そんな中、目の前に開いていたもう1つの性処理穴に媚薬を注いだ瞬間に起きた劇的な変化に、急激に射精
(kuna_CM) 欲求を増進させられ。 「っふっぅうおおっっ!?っこれは、まずい、出るッッッッ!!!」 尻穴に媚薬を注入した瞬間、膣肉が異常なほどにうねり締まり、射精を望んで搾りながら吸い付かれたために魔人のような男ですら我慢できずに精液を発射してしまい。口に出した量よりさらに倍にも達するような、白濁の本流で媚薬まみれのティータの子宮をいっきに埋め尽くし、白く臭く染めていく。 
(CC_Teata) 【ティータ】「はっ、はひぃっ!! おね、ぇちゃんの分も、シテ、して下さいっ♪ てぃ~☆の淫乱マンコっ!オマンコをご主人様のおチンポの形に整形してくださいっ♪ せぇ…―――っくすっ!!せっくすちゅ~どく…っに!してくださひぃぃ―――――――――ぃッッッッ!!!」 肛門からの刺激に反応して、凄まじく淫猥な締め付け吸い付き、蠢動を繰り返すティータの淫肉。両足を藤堂の腰に絡めて、子犬のように舌を突き出してハッハッと短く刺すような吐息を繰
(CC_Teata) り返し零して善がり狂う。 そして……「ぁ……――――――ッッッ!!!射精てる、ぅっ!射精てっ!!ビューって出てますッ!!びゅーって!びゅーしてますぅっ!! てぃ~☆のっ!!子宮に凄い熱いのかかって……ッ!!どっぷどぷ言ってるの……―――ッッ!!」 ごぼっ!と強烈な圧迫感を一瞬感じたと思うと、次の瞬間堰を切ったように流し込まれる大量の精液。完全に密着し気密を取られた肉襞と肉棒に塞がれ、一滴残らずティータの子宮の中に藤堂の精液が注ぎ
(CC_Teata) 込まれ、白くスリムな腹はぽこっと妊婦のソレのようになって。当然ソレは藤堂の桁外れの射精量のもたらした結果……。
(kuna_CM) 【藤堂】「そうかそうか、イノーちゃんの分までしてほしいんだね?イノーちゃんの妹だから、イノーちゃんの分までしてほしいんだね?だったら、イノーちゃんみたいに牝オナホ宣言すると、たくさんセックス中毒にしてあげよう。しっかりと大きな声で、自分の名前を自己紹介しながら、牝オナホであることを認めるんだ…いいね?」 媚薬により脳まで蕩けつつあるティータの様子に、彼女の名前を聞き出そうと射精しながらずごずごと膣穴をレ
(kuna_CM) イプしていき。カリ太の頭が引き抜かれるたびに子宮から強制的に精液と媚薬が抜き出され、それを膣穴でかき混ぜてから再び押し込むという媚薬精液中毒にティータの子宮を仕立てあげ、セックスを毎日行わないと気が狂うように子宮を染めていきつつ。 「ボテ腹もキマってかわいくなったね。さぁ、今度はケツセックスで思いっきりおなかの中を白く染めてあげよう。その前に…もう1本、注いでおこうか。」 精液ボテ腹を軽くたたくよ
(kuna_CM) うにして撫でながら、今度は遠慮なく2本目のシリンダーをティータの尻に突き立て、ぶちゅうううう、と注いでいく。
(CC_Teata) 【ティータ】「はぁ……ぁ、ぁ―――っ、は、ぁ…あ゛――――――……っ はンッ!ぁンッ!!ひぁンッ! …んっ…―――ぁッ!!はひっ、 ひぁあぁっ!!ハ、ハイッ! おねえちゃんの…あ゛っ!イノーおねえちゃんの分も、頑張りますから、ぁひっ!あ゛ッ! んっ!ぉお゛ぉお゛おおお゛ッッ!!!!!お尻―――っ!おひっ!お尻もぉ、んぉぉおおぉぉぉぉぉおぉお゛お゛お゛ッッ!!!!♪♪」 恐ろしくカリ高な亀頭で、ジュッボヂュッボ!と大量射精された精
(CC_Teata) 液を掻き出されると、あっという間に溢れた精液と愛液、そして極濃媚薬のカクテルがガラステーブルに拡がって行く。そして藤堂の悪魔のような囁き、誘惑。『ケツセックス』。その魅惑の単語に脳髄まで蕩かされながら、まるで急かすような精液ボテ腹ノックの前にあっさりとなすがままにされて。 「は、はぁ……―――あ゛あ゛っ!♪ ぁの、お願いします……ぅッ!! てぃ~☆の、いしゅ、はら……春日四高…の、生徒会長の……ぉっ イシュハラ・ティータのっ
(CC_Teata) !牝オナホのティータの、お尻の穴……ぁ!アヌスっ!ケツマンコ……ぉっ!ケツ穴ご主人様の極太おチンポでたっぷり、おねえちゃんの分まで時間一杯、いっぱいヅボヅボしてくださ……――――――ぁ、イィィィィイィィィィィィィィィィィィィィィッッ!!!!!!!!!!!!!」
(kuna_CM) 【藤堂】「ふむふむ、春日四高の、生徒会長のイシュハラ・ティータちゃんね。イノーちゃんがそこの書記してるのは知ってたし、実はそこの生徒会長だっていうのも知っていたんだけど…」 くつくつと笑いながら自分から正体をバラしてくれたティータを見おろし、じゅぼんっっっ!と激しい音をたてて膣穴からペニスを抜いて。 「さて、さっきティータちゃんがイった回数は37回。あぁ、まんこがアクメ痙攣した回数だから間違ってるか
(kuna_CM) もしれないけど、牝ケツ便器の言い訳は聞くつもりはないよ。ただまぁ、自己紹介してきっちり牝オナホであることを認めてくれたから…そうだね、変わりにこうしようか。」 何気ない、何でもないような事をいいながら、ぬいた精液と媚薬、愛液まみれのペニスの先端をティータの尻穴に押し当てて。 「ケツセックスしながら、今から君を落札しようとした11人を呼んでみよう。彼らに、ティータちゃんのまんこオナホを使ってもらうんだ
(kuna_CM) 。いいね?あぁ、空いてる人間はイノーちゃんを好きなだけ使ってもらおう。別に排卵剤は使わないから、孕むかどうかは君ら次第、ということだね。」 ずぶうううううううう!と、ティータの、膣より下手したら敏感な尻穴へ。媚薬まみれになったその尻穴へと女を狂わせる肉槍を突き入れながら笑顔でティータを肉オナホさせることを決めてしまい。
(CC_Teata) 【ティータ】「は、ひっ、はひ……っ そんな……――――――ん゛…―――っ、ん゛ぁああ゛ん゛ッ!!!♪♪!」 実はバレていた、とうに知られていたことに少なからぬショックを受けて呆然としていた所に、いきなり肉バルブを引き抜かれて更にもう一度アクメカウントの回数を加えてしまうティータ。だらしなく開いたヴァギナからドブドブと凄まじい量の精液が溢れかえってテーブルから床へと伝い落ち、釣られるようにして二つのローターも流れ出てくる。凄まじい
(CC_Teata) 吐瀉量に合わせるようにボテ腹が元のスリムな状態へと戻っていく……。 「そんな、ぁっ!そんな、事……っ!? ぁへぃっ♪♪ふぁ、…あ゛ッあ゛ッ♪あ゛ッ♪あ゛ッ♪あ゛…――――――ッッッッ!!♪♪! お、ひり、っ!!ケツ……―――っっ!♪ ハ、ハイぃぃッ!♪ 呼んで、下さい、っ!ご主人様にケツハメされながら、肉オナホになりたいんですっ!牝オナ…ホールになりますからぁッ♪♪ ご主人様のコレで、ティータのイヤらしい変態ケツまんこヅッボヅッ
(CC_Teata) ボ犯して……―――っ! くだ…さぁいっ♪」 あまりに過酷な輪姦肉便器命令すら、今のティータにはケツハメ…ケツ穴セックスの甘美な快楽との安い交換条件でしかなく。この凄まじい、先程あれほど思い知らされた凶悪チンボを蕩ける媚薬漬けケツメドではやくファックしたい、はやる期待で鼓動は早鐘のように、言葉の呂律は回らずひたすら淫語お強請りを繰り返してしまいます。
(CC_Teata) あれほど健気に義姉イノーのために頑張っていた事すら忘却の彼方に押しやったような、ひたすら下卑な、淫ら極まるアナルセックスへの哀願。日頃の生徒会長姿を知っているものが見たらそのギャップに昏倒するのではないかと思うほど淫蕩な、娼婦ですら恥らうような哀願。
(kuna_CM) 【藤堂】「どうしたんだい?私は春日四高の校長とは旧知の中でね。君たちの姉のイシュハラ・フィレアちゃんもいつか犯してみたいとは思っているくらいには、君たちのことはよくしっていたよ?」 しっかりと躾を行うように、ティータの尻穴をゆっくりと一番奥までペニスをねじ込み、直腸をすべて埋めきり。あふれて大腸までにじみ出た媚薬が、腸壁から吸収されて子宮を裏側からじりじりと焼いていくのを待つように、逆駅弁スタイルでティ
(kuna_CM) ータを持ち上げながら生徒会長の乳房を揉みこみ、その先端をひねりつねって。 「ティータちゃんのケツマンコを犯してあげる回数は、ティータちゃんがほかの人をイかせた回数だけだからね。いっぱいケツマンコをファックしてほしいなら、それだけいやらしく、淫らに、牝オナホらしく誘惑するんだよ。」 くつくつと笑みを浮かべて尻穴を固定したようにチンポだけで支えながら、携帯電話をコールし、一言二言相手としゃべってから、その電
(kuna_CM) 話機をティータの耳と口にあてて。 「今、君を落札しようとした11人とつながっているよ。変態オナホらしくみんなを勧誘できたら、サービスで1回ケツマンコにザーメンを飲ませてあげよう。」
(CC_Teata) 【ティータ】「ほ、ほぉ、ぉ…お゛っ! ぁお゛♪ぉん゛ッ♪♪ は、ぃ……っ♪いっぱい、いっぱ…ぁ、いっ!イカせますから、ティータ、頑張りますから……ぁッ♪ その分、お尻の穴…っ!ケツまんこいっぱい、いっぱい犯して下さい…―――っ♪♪」 過去数度セックスしたことがあったなあ、と校長先生の顔を一瞬思い出すも、次の瞬間には藤堂に抱え上げられ、幼児が小便させられるような姿勢にされてズゴンッ!と直腸一杯に極悪チンポで埋められてしまえば、もう
(CC_Teata) アナルファックのことしか考えられなくなってしまって。 言われながら添えられた携帯電話に向かって、口を開きます。 「み、みなさん……っ、新入りの、て、てぃ~☆こと、イシュハラ・ティータ、ですっ♪ い、いまっ、藤堂さんに…ご主人様にケツハメして貰ってるんですけど……ぉ、ご主人様が、み、皆さんをいっぱいイカせると、その分ティータのケツまんこを一杯ハメハメしてイカせてくれるんです……―――ぅぅ♪ だから、め、牝オナホの、淫乱生徒会長
(CC_Teata) のティータを、時間一杯使って、犯して、ぶっ掛けてくださぁい…っ♪ ティータの、お願いです…ぅっ♪♪」 電話越しに、悩ましげな吐息交じりに、コレでもかとしなを作って媚びに媚びたスイーツボイス、かつてイノーに『パソ研のゲームの声優やってよー』と懇願されたそのアイドル声優クラスの甘甘ボイスで、事もあろうに自らの輪姦懇願、肉便器宣言を行ってしまう。
(kuna_CM) 【藤堂】「うんうん、いっぱいイカせられないとティータちゃんのケツマンコがザーメンほしいほしいって泣き続けるからね。大丈夫、ちゃーんと、ティータちゃんのケツマンコはかわいがってあげるとも。」 にやにやと笑みをうかべてティータを尻穴で支配してしまい。媚薬がしっかりと腸内にしみきったのを感じて、ティータの耳をかぷり、と後ろから噛んでその穴に舌を差し入れて穴を舌が抜き差しする、唾液のぐちゃぐちゃと書き混ざる音を
(kuna_CM) 聞かせて。その後のティータのおねだりボイスに、電話先で動揺が走ると同時に部屋の外に走ってくる音が聞こえて。 「よしよし上手におねだりできたから…まず、ティータちゃんのいやらしい変態ケツマンコにザーメン1発目、飲ませてあげよう…ねっ!」 両足を広げさせ、部屋入口の扉を向けて膣穴を向けさせてから少しもチンポを動かさずにいきなりティータの腸内に射精し。その射精量は最初と一切変わることなく、その腸内をこっ
(kuna_CM) てりしたどろどろ半固体粘液ザーメンが逆流する刺激を味あわせ。だが、チンポの動きがないためティータには不満足を感じさせるだろう。
(CC_Teata) 【ティータ】「ふぁ!あッ!! んぉ、ぁ♪ み、みぃっ!耳犯さないで、ぇっ! ちゅくちゅくしちゃ、ぁ……っ!あんっ!♪ み、みなさん、よろしくお願いしますぅ♪ テ、ティータの、あひっ!お、ね が、ぁ…イッ♪♪」 いまだ全室通話状態にも拘らず、ケツ穴で繋がったまま軽くたてにシェイクしつつ、たっぷり唾液を乗せた舌で耳朶をタンファック。耳をしゃぶられ甘噛みされながら、受話器越しに甘く蕩けるような嬌声交じりのおねだりはまさに言葉の媚薬。 
(CC_Teata) 「は、ぁ……ぃ♪ ティータ、うまくおねだりできましたかっ?うまく行ってたら、ご、ご褒美っ、くだ、くださいっ、ひぃ……ぁ!!きた、ぁ……ッ!これ へぇ……―――っ!!」 直腸を焼く大量の射精。しかし、物足りない、こんなものではないはず……そんな焦燥感がティータに自ら腰をくねらせ、よりハードなアナルファックを尻穴で懇願するもののソレは叶えられずに……と、俄かにざわめき大勢の気配で扉の向こうが満たされるのが分かります。
(kuna_CM) ティータがご褒美を強請って腰をゆすった瞬間、ばたん!と音をあけて扉が開かれる。そして部屋に入ってくるのは、すでに全裸でさまざまなサイズのペニスを勃起させきった11人の男たちの姿で。その中の1人は四高の校長であり、ティータの様子を見て一度驚いてからニタリと変態そうな笑みを浮かべた。
(kuna_CM) 【藤堂】「うんうん、これで11人そろったようだから…ほら、ティータちゃん。どうしてほしいかみんなに説明しなさい。ただ、無料で相手しちゃいけないよ?ちゃんと、君はここで体を売っているんだから、値段を決めないとね。」 じゅ、っびおっ!と音をたてて1度だけ激しい勢いでペニスをティータから抜き差しして刺激を与え。
(CC_Teata) 【ティータ】「ふぁ、ぁ……ぁ、っ (こ、校長先生……なんでこんな所に……) ハ、ハイっ♪ はぁ、ぁ……っ、んひぃぃっ!!は、はひっ!!!♪ …は、はぁ…っ……はひん゛ッ♪」 自分に向けて付き付けられている11本の勃起ペニス。長いもの、太いもの、皮被りのもの、中には歪な異物を埋め込んだ凶悪なものもあって。血走った彼らの瞳に一瞬気後れして、そこから先を言いよどんでいるティータの哀願を催促するように、ただ一度ケツ穴を揺すられるだけで…
(CC_Teata) ただそれだけで破廉恥極まる肉オナホセールスを甘甘ヴォイスで始めてしまう。 「ひ、はっ、はひ……っ、み、皆さん、てぃ~☆の、ティータのお願い聞いてくれて、本当にありがとうございますぅ♪ 今から、時間一杯ティータは、みなさんの牝肉オナ……ホールですっ♪ この、ムチムチの女子高生おまんこも、おくちも、腋も、太ももも、手も、足も…詰め物なしの97センチJカップおっぱいも、みんなみなさんのオナペットです…ぅ♪ お尻のアナ、ケツまんこ以外だ
(CC_Teata) ったら、みなさんどこでも、好きな所を使って下さい……ねっ♪ お値段は、お手軽ワンコイン500円だから、好きなだけ、好きなだけこのえっちで、淫乱マゾの、生徒会長イシュハラ・ティータで濃い精液、せーし…っ♪ざーめん抜き抜きしていってくださいね♪」 華のような笑顔。可憐で、清楚で、それでいて保護欲をそそられる神話の妖精のような笑顔で、しかし破廉恥極まる売春トークを繰り広げるティータ。自らの手でぷっくりとした肉アケビをこれ見よがしに
(CC_Teata) くつろげ、たわわなどと言うレベルではない爆乳をそこから揉み上げるように持ち上げては、自ら搾り上げてひょうたんの様に変形させて、淫猥極まる露出水着の絡みつく肢体と肉穴サービスをアピールしちゃいます♪
(kuna_CM) 【男たち】「うおおおおおお!」「まじか、ティータちゃんが1コインでヤらせてくれるのかよ!」「ふひひひ…」「あれ、でも足りなくねぇ?両足に両手、口にまんこにパイズリでも6人だろ、あと5人…腹とか脇とかつかえってのか?」 全員が500円をティータの前においてから、その体に迫り。尻穴は藤堂専用であることは既に周知してあるためか、それ以外の使い道を目の前で話し合い。さっそく校長が何も言わずに包茎ちんかすペニスを
(kuna_CM) ティータの口に差し込みながら、残る5人も順番に両手にペニスを握らせ、膣穴に細いが長いペニスを挿入し。両足にちんぽをしごかせはじめて。しかしそれで余った6人、パイズリさせるには高さは足りないとあってどうしようか悩んでいて。それを見た藤堂は、ティータの耳に「あっちの牝便器を自由に使っていいように言えばどうだい」と、姉とは言わずにそそのかして。
(CC_Teata) 【ティータ】「ぁ、イノーおねえちゃん……そっちの、肉便器♪…で、好きなだけ抜いてもイイって、ご主人様が 寝てるから、好きなだけ使ってあげてくださいね♪ ……でも…ほら、ここだけでこうすると、3人、使えちゃうんですよ? ゃん♪そんな、急がないで…んぐ、ぇむ……ぢゅっ、んんむ、んぁ…む、ん~~~っ!」 両手両足に肉棒を擦り付け、ティータの肢体に群がる男たち。 そんな彼らに見せ付けるように自らの爆乳を両手で寄せ上げると、前ズリ、左右の
(CC_Teata) 下乳ズリとそのバストで3人同時に相手できるとアピールして。 媚薬で爛れたティータのヴァギナに細長い肉棒をねじ込まれると、あきらかにサイズの細いそれでは物足りないのか、更なる刺激を求めてきゅうううううっ!と極上の肉襞で締め上げ絡み付いてやって。しかし、全然物足りないのか背後の藤堂に、まるでおねだりするかのように尻で字を書くようにして、ケツ穴ほじりを哀願してしまいます。
(kuna_CM) 【男たち】「マジで!?」「じゃあとりあえずイノーちゃんで一発抜いておくわ」「あ、でもティータちゃんのパイズリ3発も面白そうだなぁ」 6人のうち3人がイノーに群がり、その膣・口の2穴を同時に埋めてしまい。その刺激にイノーは目をさまし、驚いた眼でティータのほうを見るも…すぐに、その目もとろんと蕩けて2人相手にセックスにおぼれていき。のこる3人はティータに誘われるままに谷間と、その下へとペニスを差し込んで。こ
(kuna_CM) れでティータ1人の体だけで口・両手・両足・谷間・下乳・膣・尻と10人をも相手に、精液搾りを行い始めて。 「くっふぅ、ティータちゃんの生おまんこ、きもちいいよぉぉ!」 目の前で必死に腰をふる細い体つきの男。その体に見合った細く長いペニスはティータが膣肉を締め上げないとしっかりとペニスで膣壁を書いてもらえている気がしなく。長いとはいえ、藤堂ほどではないので子宮口を刺激されるもこすりつぶされるような刺激がなく
(kuna_CM) 物足りなさを感じさせてしまって。藤堂はそんな様子に気づいたのか、にやりと笑みを浮かべて少しずつ、その尻に埋めた極太ちんぽを動かし始めた。
(CC_Teata) 【ティータ】「んっ!ちゅっ! れろ、ぢゅるっ!ぢゅるるる…ッ!んぁむ、ふぁ、ぁふッ!!……―――っっ!ぷぁ、あっ!! は、ぁ…んっ!もっと、もっとえぐり回してください…っ!ティータの『肉襞』ズル向けになっちゃうくらいにヅボヅボして、してぇ…っ♪ お願いです……っ!!」 両手の指を左右のペニスに絡ませて、シルクの極薄グローブの触感と日頃から馴らされている手扱きの巧みさで、左右の男たちに奉仕して。右足ではミュールを脱いで指で足扱き、
(CC_Teata) 左足は折り曲げたひざの裏で、ティータのムチムチ太ももの質感を満喫しながら膝裏マンコに腰を激しく打ち付けている男の姿。 そして、目前で膣内をかき回す細身の男に言ったのか、あるいはその場の男全員に言ったのか、それとも背後で尻穴を埋めている藤堂への哀願なのか。その真意はわからずとも、ソレを聞いた男たちはより一層激しく腰を動かして、ティータの全身に欲望のカウパーを撒き散らしてくる。 「ふぁ、……ぁっ!アッ♪ あ゛ッ♪あ゛ンッ♪あ゛ンッッ
(CC_Teata) ♪ぁあ゛ンッ♪ きった、ぁ♪っ! もっと、ソレ、してっ、ティータに、エッチなこと♪ぉ♪ もっと……してっ、くださいっ! ティータのえっちボディで、たっぷりイッって下さいっ♪♪」 背後の藤堂が、サディスティックな笑みとともに肛門抽送を始めると、その瞬間にティータの声音が裏返る。それまでの媚びた可愛らしいスィートボイスではなく、女の、牝の善がり声。こんな可憐な美少女が、コレほどまでに卑猥な嬌声を上げるのかとその場の誰しもが思う。そし
(CC_Teata) て、それは皆『自分のせい』と錯覚し、より一層ティータの媚肉を責め上げる。
(kuna_CM) 【藤堂】「皆、これを自分のちんぽに塗るといいですよ。」 ティータの尻をゆっくりと深く犯しながら、取り出したものは例の『媚薬』。それを受け取った男たちは一度ティータから離れ、己のちんぽにべっとりと塗りたくって。そして再び、10本の媚薬まみれちんぽがその体に迫って… 【男たち】「おおう、なんかスーっとして気持ちいいな」「これでよりティータちゃんがエロマゾくアヘってくれるんだろ?」「よっしゃ、思いっきり飲ませ
(kuna_CM) てやるからなぁ」 まず校長が、媚薬まみれの包茎ちんぽをその口にねじ込み。舌や喉といった口腔粘膜に媚薬がしみこみ、それだけで快感を無理やりに与えて。その次はさっきの細いちんぽの男がティータの膣内に思い切り突き入れる。すると、先ほどまで感じられなかった熱が媚薬のせいで感じられ。同時に乳房、両足、両手と媚薬をちんぽ臭と一緒にすりこまれていき。
(CC_Teata) 【ティータ】「……―――っ、ちょ、ちょっと……待って、待ってください、そんな、たっぷり塗られて、ぇ!んぐ、ん゛ぇむッ!! ん゛~~~~っ!!ん゛ッ!んぐッ!ぢゅ、ぢゅぶ、ぢゅぼぼっ!!」 藤堂から手渡された『アレ』をたっぷりと塗りつけた勃起チンポ10本が、ティータの瑞々しい肢体を蹂躙して、ナメクジの這った後のように媚薬ローションの跡がヌメヌメと広がっていく。 日頃から数度となく奉仕した校長の包茎ペニスには特にたっぷりと媚薬が塗り
(CC_Teata) こめられ、まるで糖蜜菓子のようなドロドロを纏った極上の媚薬キャンディで。恥垢と媚薬と先走りの入り混じった凶悪なスメルを発する校長の怒張がティータの口を犯し、咥内粘膜越しに再びあの悪魔の媚薬がティータの肉体に再経口投与されてしまう。 媚薬の効果で、熱く蕩けた肌をペニスが擦り上げるだけで、ただそれだけで腰を大きくくねらせて感じまくっていることを全身でアピールして。それまでは物足りなさしか感じなかった肉棒が、今では立派な一物として感じ
(CC_Teata) られて、ティータも一層激しく腰をバンプさせて自ら快楽を求めてしまいます。
(kuna_CM) 【男たち】「やっべぇ、何だこの薬!いつもよりすげぇ勃っちまう!」「うおおお、出る、出るっぅううううう!!」 ティータの体の動きと合わせ、本人たちのペニスにも媚薬が浸透したためか男たちが獣のような息遣いで激しくティータの体を犯していき。その強さは先ほどの藤堂のものにも近いもので、足りないサイズは乱暴さで補っていき。そして…どびゅ、びゅるうるるる!びゅるるびくううううう!!と、激しい音をたててティータの全身
(kuna_CM) に10人分の精液を振り掛けられた。藤堂のものに比べるとまるで先走り程度のような薄さのものであるが… 「う、うおおおおおおおお!!」「とぎれねぇえええええええ!」 男たちの勃起は収まることなく、レイプしたまま再度体を動かし始めて。その精液と媚薬のトッピングをティータは体で受け止めさせられながら…藤堂も、腰をもって激しく尻穴を犯し始めて。 【藤堂】「うん、10人イカせたようだね。なら…私は10発
(kuna_CM) 、ケツマンコに中出しするまでティータちゃんのケツオナホを使わせてもらうよ。」 明らかにほかの男たちより射精タイミングの遅い藤堂。彼がティータの一番の弱点である尻を彼のペニス型に押し広げながら、終わらぬ宴の幕を上げて。
(CC_Teata) 【ティータ】「んっ!ぅ ……―――っっ!ん゛っぐ、んむ、ぇむ……ゥッ!!ぷぁ……ぁっ!! 射精てるの……ぉっ!おっ!!熱いのいっぱい出てますっ!びゅーってっ♪ せーぇき射精てるんです…ぅっ!! んぁ、んぷふぅ……すっごい、臭い……ぃ……♪」 まず校長の包茎ペニスが咥内で爆ぜ、一旦引き抜かれティータの眼鏡に、鼻梁に、髪の毛に撒き散らされて。それが合図になったかのように全身を使ってその汚らしい勃起ペニスを擦り付けていた男たちが、一斉
(CC_Teata) にティータに精液をぶっ掛けて。 いかに藤堂のソレとは比較にならぬ精液の量、濃さとはいえ、この人数で大量射精されれば、瞬く間にザーメンパックも同然の状態へとデコレートされていくティータ。息をしようと呼吸をするたびに、口に鼻にザーメンちょうちんをぷくぅ…と作ってしまう。 「は、ぁ……ぁ!はひっ!ん゛っぉおおぉぉお゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛お゛ッッッッ!!!♪♪ ケツ、あんぁ、なぁっ! ケツ穴、ケツまんこづっぼ、づっぼされて、へぇ
(CC_Teata) っ!! 皆さん、見て、ぇッ!!ティータの……ぉっ、ケツマゾ生徒会長ティータがご主人様のおチンポでケツ穴ぬっぷぬっぷされて感じる所見て……ぇッ!!!♪♪ くださ……ぁ―――ぃぃっ!!!」
(kuna_CM) そして、ティータの体を10人が犯す狂気の輪姦劇は1時間にも及び――
(kuna_CM)  
(kuna_CM)  
(kuna_CM) 【藤堂】「さて、これでそろそろ私は失礼しようかな。ティータちゃん、イノーちゃん、また体を買わせてもらうからね。」 シャワーを浴びてすっきりした様子で藤堂は朗らかな笑みをうかべ。その視線の先には…
(kuna_CM) 【イノー】「てぃーた、てぃーたぁぁぁぁ♪おまんこ、すうっごおいの、もっと、もっとおかひへぇぇぇぇ♪」 姉妹でザーメンまみれになったまま正面から抱き合い、姉妹レズキスをしながら2穴ザーメン便器を無料開放している姉妹の姿があった。
(CC_Teata) 【ティータ】「は、ひ……っ!ひ―――っっ♪ おひり、お尻…っ!!おねぇちゃ…ぁああんっ!お尻……―――っ!そっこ、そこもっと、グリグリって、へっ!てぃーたのケツまんこ、もっとして…くらひゃ…い……―――ッ!!♪」 テーブルの上で、極太双頭ディルドーで連結されているイシュハラ姉妹。あの悪魔の媚薬をたっぷりと充填されたそれを、イノーのヴァギナとティータのアヌスに目一杯ねじ込んで、互いの肉圧で相手の肉壷に媚薬粘液を流し込むと言う凶悪な
(CC_Teata) 仕組み。そんなおぞましい肉具で繋ぎ止められながら、途切れることのないザーメンシャワーでこってりと、まるでクリスマスケーキのデコレートのように何重もの厚さでザーメンを塗りこまれた二人が濃厚なザーメンキス。そんな淫らな媚姉妹の痴態に、さらに興奮した男たちは媚薬効果で濃さ、量ともに無尽蔵ともいえる精液をさらに浴びせてくる。
(kuna_CM) 【男たち】「ねぇティータちゃん、延長1時間、何円でさせてくれるの?」 勃起の途切れることのない、男たち11人。1時間の制限を超えてちんぽは媚薬に狂った2人姉妹の体を常に高ぶらせ、ちんぽ中毒状態にまで落としこんでしまっており。尻穴からちんぽをちゅぽん、と音を立ててぬかれた直後に再び別の人間がティータの尻穴にペニスをねじ込んで。どうやらイノーも同時タイミングだったようで、目の前で喘ぎなが
(kuna_CM) ら腰を震わせ、双頭ディルドーをティータに打ち込んでしまい。その口は、横から差し出された校長の包茎ちんぽをおいしそうに咥えていた。
(CC_Teata) 【ティータ】「ふぁ、ぁああ゛ンッ♪ ぇ、えっと……ほぉんっ!!♪♪い、いちじかん、ごひゃくえんで…ぇっ!♪おひとりさまぁ、ごひゃくえんの、わんこいんっ、でっ!へぇ ッ!!♪!はひ、ぁ、でも……んぁぁあああぁっ! いのー、おねえちゃんにも、きいてください……ねっ♪」 あの水色縞々の超破廉恥水着は、今ではすっかりずらされてまるでボンデージ衣装のように。すっかりチンポ中毒にされ、精液漬けに……いや、もはや精液風呂と言える様な状態のまま
(CC_Teata) 、目前に突き出された二本のペニスを同時にしゃぶり、うっとりとした蕩けた瞳で、両手を顔の前で合わせて小さな器を作り、そこに再び大量の精液を注いでもらっては美味しそうに嚥下して、校長への口腔奉仕を終えた義姉イノーとディープキス。たっぷり咥内を満たす5人分の精液と、イノーの口腔一杯の校長の精液、チンカスと互いの唾液を二本の舌でクチュクチュ♪と攪拌して、ザーメンカクテルを互いに美味しそうに喉を鳴らして嚥下します。
(kuna_CM) 【イノー】「んっふおおおおおっっっ♪っはっぁい、私も、いちじかん、ごひゃく、えんでっすぅぅぅ♪てぃーた、っと、いっしょに、ざーめんべんき、つかってくりゃしゃいいいいいいいいいいいいいいい♪」 方や全裸のイノーは、谷間にも集まった精液をこそぎ集めてティータと一緒に口内でかき混ぜ、男たちのチンカスと一緒にまとめて飲みほし。しっかりと尻奥へと精液を吹きだされながら、ティータとともに精液の海へと意識を沈めていっ
(kuna_CM) て…
(kuna_CM)  
(kuna_CM)  
(kuna_CM) 後日。
(kuna_CM) 【イノー】「…ティータ、またあのお店いく?なんかちょっと私、顔出しづらいんだけど…」 しまったよねー、と額に手をあててこまった、って顔して。
(CC_Teata) 【ティータ】「わ、私もその……―――ニアさんには悪いんですけど……その、ちょっと、恥ずかしくって……」 同じように、手を胸の前で組んで困った顔をしながら。
(kuna_CM) 【イノー】「…あれ、ティータの携帯、鳴ってない?」 その携帯の番号は見覚えのないもの。もし、ティータがとったならこんな声が聞こえるだろう。 【??】「やぁ、最近ご無沙汰ですね。…明日、お待ちしていますよ。2時間で。」
(CC_Teata) 【ティータ】「……―――だって、おねえちゃん……そういえば、フィレアおねえちゃんって、明日ヒマだっけ……」 呟きながら、そっと義姉の指を取り、絡めて。まだ春日四高イシュハラ姉妹のアルバイトは、終わりそうもない……。