(CC_Yuki)     裏切りのイシュタル CC
(CC_Yuki) 唯々月 有希 愛奴隷(あいどる)の目覚め
(CC_Yuki)  
(CC_Yuki)  
(CC_Yuki)  
(CC_Yuki) あるコンサート会場の裏側。浴室にシャワーの音が響いている
(CC_Yuki) 事実上貸し切り状態のシャワールームで、一人の少女が火照った体をぬるめのシャワーで冷やそうと頭の上から浴びています。
(CC_Yuki) 彼女の名前は『ゆっきー』…唯々月 有希。
(CC_Yuki) つい先程まで、このシャワールームのある建物……春日アリーナで数千人相手にライブコンサートを行っていた、今人気急上昇中の新人アイドルである。
(CC_Yuki) まだデビューして一年足らずしか経っていないというのに大勢の観客の前で立て続けに12曲を披露して、大興奮の内にコンサートを終了した直後のシャワールーム。
(CC_Yuki) 【有希】「………―――っ、はぁ、はぁ……―――っ!」
(CC_Yuki) ライブの興奮が覚めやらないのか、上気した少女の表情は年不相応に艶かしく、男性であれば小児性愛者でなくとも性的興奮を覚えてしまう程。
(CC_Yuki) 【有希】「……―――な、なんで……っ こんな事に……なってんだ……お、オレ……―――っ!!」
(CC_Yuki) 唇を噛んで、忌々しそうな表情で何故、こんな事になってしまったのかと思い返す有希。
(CC_Yuki)  
(CC_Yuki)  
(CC_Yuki) ……今日のライブのコンセプトは『セクシー・アンド・スリリング』をテーマにと、マネージャーの広山に言われたのが昨日の事。
(CC_Yuki) 予め用意されたライブ衣装は全て広山の持ってきた、いつもより際どいライブコスチュームへと変更されて。
(CC_Yuki) 黒のエナメルで揃えられたライブ衣装。ショートブーツに黒の半透明ミニコート。体を覆うのは14歳の少女に着せるのが躊躇われてしまう程小さなビキニブラと、
(CC_Yuki) 伸縮エナメル生地製のピッチピチで、股上5cm程度しかない超ローレグのハミ尻ホットパンツ。
(CC_Yuki) 見ようによっては破廉恥な水着も同然なその格好で、興奮で沸き立つ観客にローアングルから容赦なく見られ視姦されつつ、無数のライブカメラが自分のそんな姿を撮っている
(CC_Yuki) そんな事を考え意識するだけでどんどん昂ぶり、興奮してボルテージの上がっていく有希。 薄手の小さなビキニブラの下の乳首は視線だけでビンビンに勃起し、
(CC_Yuki) ピチピチホットパンツの内側はまるでお漏らしでもしたかのようにびしょびしょに濡らしてしまって、小さなTバックのサポーターは意味を無ささい程にドロドロになっていくのです…。
(CC_Yuki)  
(CC_Yuki) ……そんな疼きに悶えながら、愛想笑いを振りまくゆっきーの姿。 
(CC_Yuki) そんな彼女のレッグホールから溢れた甘蜜が太股を伝いステージに滴って行くのを見て、満足そうな笑みを浮かべるのは彼女のマネージャーの広山の姿でした……。▽
(nineYAMA) 【広山】「やあやあお疲れさんやぁね有希チャン。えっらいもりあごうてスポンサーさんからの反応も上々やでぇ」そういって見下ろす程の身長差のある彼女に満足げな表情で出迎えるマネージャーかつ、フランソワ学園の芸能科教師でもある広山はスーツの上からも盛り上ったおなかを揺らしわはわはと。
(nineYAMA) 大スクリーンに映し出されていたコケティッシュな魅力溢れる有希さんを余す事無く捉えていたカメラ。その殆どは割りとローアングル気味であり珠のような汗を発散し健康的な四肢を艶っぽく映し出し、ホットパンツに盛り上る、あるいは食い込む桃尻と浮き出てエナメル生地の反射の度合いでいっそ目立ってしまっていた恥丘には遠く間近でみれないファン達の目にもはっきりと届いたことでしょう…!
(CC_Yuki) 【有希】「あ、当たり前だろっ!オレだぜオレ、ゆっきー様なんだからこれくらい余裕だって!」 最後の曲を歌い終わって、袖に戻ってきてステージスタッフの人からタオルとスポーツドリンクを受け取って。 自分でも凄い興奮してるのが判るほどで、拭いても拭いても汗が吹き出して来て。 スポーツドリンクのボトルから伸びるストローを、クリアリップを引かれた柔らかそうな唇で咥えてドリンクを飲んで行きます。 プハァーッ!とまるで中年親父のようなリアクションを取ると、やおら立ち上がってラストの挨拶と、アンコールの段取りの確認を始めます。
(CC_Yuki) 【有希】「後は挨拶とアンコール二曲だけだよな。ばっちり終わらせてくるからよ、今日の打ち上げは『ゴチソウ』用意しといてくれよな!」 口角から、僅かにこぼれたスポーツドリンクが整った顎のラインを超えて、鎖骨の窪みにたまり、再び溢れて有希の小ぶりだが可愛らしく形の整ったCカップバストの谷間を滑り落ちる。 ライブの興奮がもたらす結果なのか、その頂の先端はビキニブラ越しにもはっきり判るほど尖っていて、その状態を広山が見逃すことは無いでしょう。 ……軽くウィンクすると、極上の笑顔を広山に向けステージへと戻る有希。 
(nineYAMA) 【広山】「おっほっほっ、かわええ見掛けに似合わんと剛毅やなぁ……。もちろんや、特別の“ゴチソウ”。用意しとるからのぉ……」頭から、ツマサキまでもを何度も往復して肩で息をする有希さんを嘗め回して。しかしライブの高揚感と彼女を呼ぶ大歓声の中、それに気づかれる事はないように思えて……。
(nineYAMA) 【広山】「……もしもし、広山ですぅ。ええ、ええ……おほほっ、そない喜んでいただけると、わいとしてもお誘いしたかいがありましたわぁ……♪ どうです? 意外としっかりと獲れ取るもんでしょお?」そういい、手元のスマートフォンを弄る広山。そこには今日の為の特別ステージに隠されたカメラ……それも、ユッキーこと有希さんが踊るその真下になるようにと無数にセットされたソレから送られてくる映像が映されているのですね。
(nineYAMA) ステージが再び沸くと同時に、その画面に広がるのはエナメルが食い込み、赤らんだフトモモと食い込み盛り上るクロッチ。食い込んだお尻が激しく揺れ踊り、足を振り上げた瞬間にホットパンツが捩れ、あきらかなスジが映し出されます。幼いながらも牡であれば涎をこらえることのできない光景ですね……。ぽた、ぽたり……それをさらに促すように、レンズに汗か、それともそれ以外のなにかが……雫が堕ちて。
(CC_Yuki) 【有希】「はぁ……ぁ、はぁ……―――っ、はぁ……―――……っ(よ、よし……後ちょっとで、もうちょいで終わりだぜ……今、『こんな』になってるなんてバレちゃ、洒落に、何ねーもんな……!)」 ちょっとでも気を抜いてしまうと、その場にへたり込んでしまいそうで。 一歩歩くだけでも、ブラの裏地に勃起したピンク乳首が擦れて甘い刺激をちっちゃなバスト全体に広げてくる。視線で淫らに昂ぶってしまった姫割はまるで壊れた蛇口のようにひっきりなしで淫蜜を溢れさせて、薄いTバックサポーター程度では到底処理できない程に濡れてしまって、エナメルのホットパンツの内側はグチュグチュヌルヌルの、粗相した後のオムツのような有様。一歩歩くだけでもずっしりと重く濡れたクロッチが張り付いて、イヤらしい粘着音を上げているのがはっきり自覚できます。 ……正直に本音を言えば、あの視線とカメラレンズとシャッターの砲列の前に戻るのに躊躇がないか、と言われると嘘になってしまう。
(nineYAMA) 【広山】「ふひっ、いひひひひひぃッ♪ ……やあ、ここまでの逸材になるとは思いもよらんかったのぉ……」弄れば、今度はバンドの機材に据え付けられたモノか。踊る有希さんを映し出すと歳相応の大きさ……よりは若干小さいか。しかし人形染みた美しさの微乳は、くっきりとその先端を映し出していて。ここに送られている映像と同じものが特別席でこのライブを見るゲスト達にも送られています。
(nineYAMA) 一方で、最前列からのカメラやシャッターは広山の用意したものではありませんが……思わぬ誤算か、有希さんの興奮を誘い、明らかな反応を伝えていて……。
(nineYAMA) 【広山】「……ええ、ええ。間違いなくこのライブの後に……皆さんにも“ゴチソウ”をお持ちしますよって。どうかフランソワ……ああ、いや、この広山をよろしくおねがいしますでぇ……♪」最高潮の盛り上がりを見せるステージ上とは裏腹に、袖では既に次のステージの準備が着々と進められているのでしたね。
(CC_Yuki) 【有希】「きょ、今日はみんな、オレのコンサートに来てくれてありがとうな! 今日はいつもみてーな見せパンじゃねーけど、ガッカリしねーで最後まで聞いてってくれよ!」 一曲目のアンコールソングが終わり、最後のステージMC。ある意味トンでもな発言ですが、彼女の見た目のキュートさとそのスウィートボイス、そして快活な性格故に許されてしまうのでしょう。ドッと沸く観衆。 スピーカーに足を乗っけてみんなに最後の台詞を送ります。
(CC_Yuki) 【有希】「……―――オメーラ!愛してんぜ!!」 うおおおお!と凄まじい歓声が客席から沸きます。 片足を高く上げているために、最前列から見上げればミッチリピッチリと薄手のエナメル生地がぷにぷにの割れ目に密着し、縫い目がめり込むように張り付いてまるで裸の股間も同然。 そんな14歳の超絶美少女の股間に向けて無数のシャッターが向けられてバシャバシャバシャッッ!!と一気に数十のフラッシュが焚かれます。
(CC_Yuki) 【有希】「………――――――ッッ!? …じゃ、じゃじゃあ……っ、最後の曲『どうしてそんなにオマエは!!』いっくぜぇぇ――――――ッッ!!!」 むっちりと割れ目丸見えの股間を激写された瞬間、ぶしゅっ!とホットパンツの中になにかが弾ける感触。軽いシャッターアクメを迎えてしまって、自分に何が起きているのか判らず目を白黒させるユッキー。 一瞬流れが断ち切られて怪訝な顔をする客席を前に、慌てて正気を取り戻してステージパフォーマンスを再開する有希。 ……―――しかし、その瞬間ドロ…と濁った淫蜜の一滴が太股に溢れたのを、無数の隠しカメラは、広山達が見逃すことは無かったのでした……!
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(CC_Yuki) ザァァァァァァァァ……―――ッ!! 
(CC_Yuki) 【有希】「んぅ、ぁ……(視られただけでこんなになってる……なって、やがる……これじゃオレ、ヘンタイ……じゃねーか!)」
(CC_Yuki) ライブが終わると、駆け込むようにシャワールームに飛び込み鍵を掛けて、乱暴に露出ライブコスチュームを脱ぎ捨ててシャワーを浴びる有希。
(CC_Yuki) 【有希】「……―――(やだ……やだよ、こんな……この前から、退魔士、始めてから……見られて、シャッター切られて、フラッシュ浴びるだけでいつも…濡れて…!)」
(CC_Yuki) 息も荒く、シャワーの飛沫の中震える指で自分の肩を抱いて。 表情はすっかり煮上がって蕩け、14歳の少女とは思えない淫らな色香に溢れています。
(CC_Yuki) 先程も、ライブの終盤にはもうメロメロ、アンコール2曲の間など自分が何を言ったのかすら覚えてないほど頭の中はフットーしていて……。
(CC_Yuki) 【有希】「ぁ、ぅ……っ(乳首も、クリ…も、触ってないのに……こんなに堅くなって…ぁ、ン……っ!また……指、とまんねぇ、しちゃう、しちゃう……ぅっ!)」
(CC_Yuki) 自分の三箇所の肉突起がギンギンに勃起しているのが自覚できて。恐る恐る自らの秘芯を撫でるように触ると、それだけでピンクの甘電流が脊髄を貫き、思わず大きく仰け反って。
(CC_Yuki) ……仰け反った先にあるのは、勢い良く飛沫を噴出し有希の裸体を清めるはずのシャワーヘッド。 その姿に目が釘付けになってしまい、無意識に手が伸びてしまいます。
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(CC_Yuki) 【有希】「ふぁ、ぁ……んっ!こ、これっ! やっぱ、思った通り、すげ、っ!すげぇ、気持ち……イイ……っ!んひぁ……―――ッッ!あひぃっ!♪」
(CC_Yuki) 一人しかいないシャワールームの個室の中で、新進気鋭人気急上昇中のロリータアイドル『ゆっきー』が、壁に寄りかかってガニ股のあまりに浅ましい姿で
(CC_Yuki) シャワーヘッドをツルツルのぷにマンに押し付け取り憑かれたように腰をヘコヘコと振り、気持ちいい所を探すように宛がったシャワーヘッドを動かして。
(CC_Yuki) 【有希】「は、ぁ…っ!ひぃい、んぃひぃぃぃいいぃンっ!♪ も、っと……っ! もっとぉ、っ!んふぅぅうんッ!♪」
(CC_Yuki) 左手が手探りでシャワーのダイヤルを探し出すと、思いっきり回して湯量を最大にして。ブシュゥゥゥゥゥ―――ッッッ!!!と激しい水音が股間で炸裂して、
(CC_Yuki) 次の瞬間糸が切れたようにその場に崩れ落ちる有希。 浴室の床に崩れ落ちたまま、起き上がろうとするも始めてのシャワーオナニーの余韻で四肢はガクガク笑って
(CC_Yuki) それも満足に叶わず、濡れた床に手足が滑り、無様に転んではまた起き上がろうとしてはまた転ぶ。
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(CC_Yuki) 【有希】「ぁ、はぁ……―――っ、は、っハッ、はひ……っ…(まだ、全然…足り……ねぇ、まだ、凄い……おヘソの下きゅんきゅんって疼いて……触りたい、ソコ…弄りたいっ!)」
(CC_Yuki) シャアアア…と水音だけが響くシャワールームで、今度はうつ伏せになったまま両手を股間に突っ込んで、自らの処女肉に中指を突っ込んでニュグッ!にゅぐっ!と
(CC_Yuki) ピンクの粘膜の中に突っ込んで、指を伸ばし処女膜の向こう……オーディエンスの視線とビデオカメラのレンズ、焚かれるフラッシュとシャッター音ですっかり発情し、
(CC_Yuki) あと少しで指先が届くほどに降りてきた有希のハージン子宮を掻き毟って小突き回そうと自ら腰を突き上げて、あられもない嬌声を上げながら一人オナニーに耽る有希。
(CC_Yuki) 【有希】「ひ、ひぃぃいいぃ…んっ!あひっ、はぅ……はふっ!♪(も、もぉちょっとなのに…もうちょっとで、『ソコ』に指届きそぉなのに……足りない、足りねえよぉ…っ!)」
(CC_Yuki) 粘膜がもたらす強烈に甘い痺れと、それを上回る受精準備の調った仔袋のもたらすもどかしさ、焦れったさ。
(CC_Yuki)  
(CC_Yuki) ……ふと目を上げると、湯量を増されたまま勢い良くお湯を噴出し続けるシャワーヘッドの姿が蕩けた瞳に飛び込んで来て。震える手を伸ばしてシャワーヘッドを掴むと
(CC_Yuki) 腰を更にクイ…と上げて、トロトロのロリドルマンコを浴室入り口に突き出すような姿勢を取って、左手でまだ自分の指以外を許した事の無い処女割れ目をくぱぁ…vと開いて。
(CC_Yuki) 【有希】「はぁ、ぁ……―――っ、ハァ、ァ……―――っ!(これを、コレで、奥まで、膣奥まで……―――っ、これなら、きっと、きっと……!)」
(CC_Yuki) ヘッドを持っている右手でシャワーの湯口を手で押さえて、一気にヴァギナに押し当てます。出口を絞られた噴流が、有希の姫襞を押し流すように一気に注がれて。
(CC_Yuki) 【有希】「んイひっ!…ひぃいッ♪ イ!イィ! ィッ! ぉ、んぉぉぉぉおおおお……ッ!イク、イッ…ってる!!オレ、イッ……て、すご…すぎ…ひぃぃ―――ッ!!vv」
(CC_Yuki) 細い腰を限界まで反らして、まるで弓の様にしならせて始めての子宮性感でアヘり狂う中学生ロリータアイドル退魔士の痴態。
(CC_Yuki)  
(CC_Yuki) しかし、そんな彼女の浅ましく淫らな姿を黙々と納めていく隠しカメラの存在に、そしてその痴態を見守る者達の存在を、快楽に蕩けた彼女では気付く事も出来なかったのです。
(CC_Yuki)   
(CC_Yuki)   
(CC_Yuki) ▽
(nineYAMA) 「ひお、おおおおおお――――!!!」「うひぃぃぃ……っ♪ わ、ワシもJCはそこそこ喰って来たつもりでしたがなぁ……こいつはたまらん……っ」「退魔士ってのはどいつも淫乱揃いと聞いていましたがなるほどぉ……♪ ユッキーもかなりの好きものにみえますがぁ……おほっ、みえたっ! 一瞬ちらりと“膜”がみえませんでしたかな!?」
(nineYAMA) 有希さんからは遠く、聞こえもしないでしょうが……この痴態は全てシャワーヘッドに隠されていたカメラによって撮影されていて。そうともしらず正にサービスもいい所に、興奮冷めやらぬ四肢を振り乱し。先ほど数千人を魅了した媚声によって肥えた豚達のボルテージはマックスへと……。
(nineYAMA) 【広山】「でぇすから、何度もお伝えしたとおり……エネミーなんぞに襲われたことはあれど、正真正銘の処女ですわのぉ……♪ もしもがありそうなのが怖いトコロでしたが、美味い事に熟成されたロリエロぼでーに育ったもんでしょう……♪ それじゃあ皆さん、これからこのワシ、広山主催で申し訳ありませんが……新作試食回といきましょうかのぉ……♪」
(CC_Yuki) 【有希】「は、ぁ……―――っ、はぁ、っ…や、っべえ……な コレ…っ 癖になったらどうすんだよ……」 初めての子宮性感アクメから更に数分間もの間シャワーオナニーでイキまくった有希。 突き出した腰をヒクヒク痙攣させながら、ようやく落ち着いてきたのかシャワーを止めて、体を清めて外に出ようかと思います。 流石にこんなに長い時間シャワーを浴びていれば怪しく思われるかもしれません。
(CC_Yuki) 【有希】「ん……―――っ、やっぱ『一汗』かいた後のシャワーは気持ち良すぎて、ヤバいよな―――っ♪」 まだ微かに火照る体を落ち着けるように、少し温度を上げたシャワーを頭から浴びて。いつもはツーテールに結ってる髪が今は濡れて白い素肌に張り付いて、艶かしく怪しい程の色香を。 シャワーの心地よさについフンフン―――っ♪と愛らしい声で鼻歌なんかも出てしまって。
(nineYAMA) 当たり前のようですが、広くも無いシャワー室には有希さん一人。響く嬌声でまさか更衣室に誰かが入っているなどと……ましてや、そこで衣服を脱ぎ、また汚れモノ等を物色していようとは思いもよらぬことです。
(nineYAMA) ガチャリ。小さく、シャワーでうっかり聞き逃してしまいそうな程の音でドアが開かれ、ぺたり、ひたり、ひたひたひた……濡れたタイルを素足が踏む音が複数かさなり……それは有希さんのシャワー前で止まると。
(nineYAMA) 【広山】「それではぁ! 本日のメインっ、期待の新人アイドルユッキーの登場ですぅ―――!♪」ビシャ―――!! 声が響き、思いっきりに敷居のカーテンを開かれる!
(CC_Yuki) 【有希】「……ふんふんふん~~っ♪ おれーはゆっきー、ひゃくまんばーりーき―――っ♪ ……―――そういや、今日の『ゴチソウ』なんだろうな―――……早く出ないとな……――」 シャンプーを、続いてリンスを使って、艶やかな鴉羽色のロングヘアを清め、泡をシャワーで洗い流す。 少女の芳香とフローラルなソープの匂いが薫り立つ……と、その時!
(nineYAMA) と、同時に……パシャ! ピシャ、カシャカシャカシャ!! 過剰な程のフラッシュとシャッター音が響き、全身を包み込んでいくようです。
(nineYAMA) 「おっ、ほぉ~~~~~っっ♪」「実物ですとぉ……いや本当に小さく繊細というか……よくできたフィギュアでもみているようですなぁ……♪」「ふぅぅぅ……っ♪ ふんふん、ふんすふんす!! おぉぉ……これがユッキーの匂いかぁ……っ♪」
(nineYAMA) そこには広山も含めてメタボった中年。あるいは壮年の男達が……。まるで当然といわんばかりに裸で、反り立つ肉棒を隠そうともしない。血管が浮き出すほどの剛直。皮被りで臭いが離れてもわかりそうなもの。ボールが埋め込まれ棍棒のようになったものと……種類だけは様々ですがどれも有希さんに興奮し、先走りの涎を零しているのは変わりませんね。
(CC_Yuki) 【有希】「ひゃんっ!……な、なっ!? なにっ!? ……え、えっ!?…え……っ!?」 誰か他の利用者だろう……そういや鍵掛けたけどどうしたっけ? などと考えてしまう有希。到底受け入れがたい現実に、思考が完全停止してしまって、釣られるように全身も硬直してしまう。 シャワーの水滴に彩られた14歳極上美少女の裸身……細い肩も、小ぶりながらも絶妙のラインを描くCカップバストも、スリムなお腹に僅かながら柔らかに盛り上がる下腹とおヘソも、幼さと艶かしさの同居する白いヒップも、そこから伸びる白い素足も……そして毛一本生えていないぷにぷにの、極上アイドルマンコも、その全てを乱入者に晒したまま呆然としています。
(nineYAMA) 【広山】「おぉおぉ、有希チャン。さっきのライブ、さすがやったわいのぉ……それでや。兼ねてから予定は立てとったんやが打ち上げも兼ねてユッキーの紹介にとなぁ……おっと、お邪魔するでぇ♪」
(CC_Yuki) 【有希】「……ぁ、れ……? ひろ、やま……さん? え、だって、ココ……お、女風呂…だぜ? オイオイ、ま、間違ってんのかぁ……?」 未だ状況を飲み込めていないようで、ヘラヘラと愛想笑いを浮かべて自分のマネージャーを軽く叩いて突っ込みを入れようとする有希。 凄まじい牡臭を放つ中年親父達の勃起チンポ。シャンプーのフローラルに包まれたゆっきーとは裏腹に、強烈に臭い立つ中年雄のチンポ臭に、反射的に眉をしかめて。
(nineYAMA) ツルツルプニプニの肌を前に男達はまさに野獣……野豚といった感じです。見下ろす視線の色をみれば誰もが好色に染まって、それでいて理性の輝きはあるのでしからエネミーに犯された人間などよりよっぽど始末に終えないかもしれない……。彼らは全て理解した上で、ここにいるのです。
(CC_Yuki) 【有希】「しょ、紹介かあ や、やだなテレるじゃねーか……―――っ、て……!? う、うぁ……っ、ぃ、きゃあああああああああああああああああああ――――――っっ!!! な、何だよ!何だよお前ら!な、何だよ! 出てけっ、出てけよ! な、ななな、何オレの裸タダ見してんだよ!!死ねよっ!死ぬの!?バカなのッ!?」 ポトン……と、一滴天井からの雫が有希のうなじを打って。それで素面に戻った有希がようやく状況を理解します。 次の瞬間、凄まじい悲鳴……いつもの小悪魔めいた少年のような口調ではなく、紛れも無く可愛らしい少女の絶叫。悲鳴。 慌ててシャワー室の奥の壁にべったり張り付いて、早口で罵声を連呼しながら、手元にあったボディーソープのボトルを投げつけます。 その他愛も無い少女の抵抗は、いっそう彼らの嗜虐心を煽り加速させるでしょうか…!
(nineYAMA) 【広山】「おっ、おっととぉ! タダってワケでもないでぇ? 少なくとも、このライブのSチケットよりゃあそりゃ遥かに高いわなぁ……♪」投げつけられたリンスのボトルは少女の力ではオッサンのおなかの肉を揺らすぐらいにしかならない。張りもなく垂れ下がった。水がのってりと張り付くその肌を震わせ、嗜虐心を募らせるとその反応を愉しむように歩み出て。狭いシャワー室がに中年のオッサンが入ればユッキーの居場所など無いも同然…・・必然的に
(nineYAMA) 密着し、その柔らかい媚乳にメタボっぱらが触れてしまいますね。後ろはもう下がるところなどあるはずもなく……。
(nineYAMA) 【広山】「アイドルやゆうてもや……当然、営業もついてまわるものやろ? お金だしてくれる皆さんに、よぉっくユッキーの事を知ってもらわななぁ……♪」密着してしまえば見上げるどころか、飲み込まれそうなほどの質量と身長差に圧迫されてしまいます。その内腿には今まで触れた事があるのかないのか……ともあれ、灼熱を孕んだオチンポが擦り付けられ、ぬるりとしたカウパーと湧き上がるような牡臭が有希さんを包み込み…・・・。
(nineYAMA) 後ろからは、野次るような笑いを含んで……ユッキーの事ならよくしってるよーっと。wが付きそうな口調でモニターを掲げるとソコには……今さっきのオナニー風景。さらにはライブ中のローアングルショットと……本人だからこそみる事の出来ない媚態がまざまざと映し出され見せ付けられて。数人はすでにみずからの肉棒をシコり立てているのでしたね。
(nineYAMA) ▽
(CC_Yuki) 【有希】「ふ、ふざけんなよっ!そ、そんなんオレに一円だって入ってこねーじゃねえか! だ、だから来るなっての!い、いい加減にしろよ!! くっつくな!キモい!!少しやせろっ!!デブッ!メタボッ!!」 ニタニタとキモい笑みを浮かべて迫ってくる広山たちに、手当たり次第に物を投げつけるゆっきー。 シャンプー、コンディショナー、タオル……と、あっという間に弾切れになってしまえば、あとはそのでっぷりと太った巨体に圧迫されるように追い詰められてしまって、罵声を連呼することしか出来ません。 日頃ならイラっとすることもある彼女の口汚い罵り文句も、半泣きになって叫ぶ彼女の姿から紡がれれば歪んだサディズムにくべられる極上の燃料。 ついにその汚らしくも凶悪なサイズを誇る勃起チンポをこすり付けられるに至って、最後の抵抗とばかりに広山さんの股間めがけて渾身の膝蹴りをお見舞いしようとします……―――!
(CC_Yuki) 【有希】「……―――っ!!な、なんでそんなん、いつの間に……ぁ……っ!? ――――――ッ!?」 その瞬間、広山の巨躯越しに見せ付けられる防水スマホの画面。次々に早送りで見せられる自分のはずかしショットに動揺して、足を滑らせて素肌を、ぷにぷにの媚乳を、もっちりヒップを擦り付けるように密着しながら、一回転ぐるっと回って背中で広山のメタボ腹に密着するような姿勢になってしまいます!
(nineYAMA) 【広山】「おぉっ、ほぉっ♪ ……やああぶないあぶない……♪」それは股間蹴りに対してか、それともこけかけたことに対してか……ともあれ結果として身体を押し付けることになってしまった有希さん。その身体を離れさせるよりも前に広山の太い指が腋から掬う様。その小さな四肢を持上げて……肉棒を跨ぐようにされてしまいますね。ぷにりと柔らかで、内側に画面でみているだけでもわかる美味そうな真っ赤な媚肉ヒダを備えたロリマンコにその幹を密着させ……まるでオチンポに載せられているようなのです。
(CC_Yuki) 【有希】「ク、クソッ! い、いいのかよこんな事して……―――あ、あとでネットにバラすぞっ!お、おめーら全員終わりだからなッ!ザ、ザマァなんだぜ、は、なせよ……―――ぉぉッ!!」 背中から感じる広山の体温、キモオヤジ達の臭い、鼻息。 ゆっきーが逃れようと必死に体をくねらせると、脂汗を滲ませたメタボ腹をの上を有希の極上手触りの背中が、お尻が這い回るように……全身マッサージでもしているかのように擦り回ります。
(nineYAMA) 腋の下を潜る腕はそのまま乳房といえるのかわからない膨らみを覆い、その太さ、鈍重さが嘘のような愛撫を繰り出すのです。蕾を指の腹でパン生地を伸ばすようにじっくりゆっくりと……容易く堅くシコろうと変わらず、膨らみに押し付けるように……。
(nineYAMA) 【広山】「バラすっちゅぅても……どうすんの? マネジ他おじ様にシャワールームでユッキーはかわいがってもらいましたぁ♪ ってそんな感じかいのぉ……ホホッ、照れくさいわぁ♪」シャワールームだというのに油が浮いて汗ばんだメタボディーを擦りつけ、そこへと埋めさせるように抱き締め軽くいいますが、顎に手をかけてコチラを向かせ。あくまで有希さんだけに囁きかける声は酷く冷たいものになって。
(CC_Yuki) 【有希】「……―――ッッ!!! な、ナニ乗せてんだよ! て、てめぇのチンコなんて跨がすんじゃねぇ……よっ!!」 ひょいっと小学6年生女子の平均体重ほどしかない有希の体を持ち上げられて、広山の勃起ペニスを跨がされてしまいます。 ツルツルのむっちりぷにぷにの肉アケビがドス…ン!とビキビキチンポを挟み込むように上から乗っかって、影濃く浮き上がった太い血管がめり込むように染み一つ無い大陰唇に食い込んで、広山の汚チンポとユッキーのアイドルロリマンとで肉ホットドッグが出来上がってしまいます。 極上アイドルである彼女の口から飛び出した『チンコ』と言う下品ワードは、彼らにどのように受け取られるでしょうか。
(nineYAMA) 【広山】「……あんまりワーキャーいうて、皆さん萎えさせるんやないでぇ? 嬢ちゃん一人ぐらいやないわ……どこぞの孤児院に寄付するどころか取り潰して土地うっぱらわなアカンくなる程度の金は動いてるんや……。あたまのええ有希ちゃんならわかるな? 無駄金使わせんのはあかんやろぉ……?」何かを暗喩するようなお話は、ある事、あるいは結果を有希さんへと予感させるには十分であったかもしれませんね。しかしその一言を最後にまた広山は何時もの調子を取り戻して。
(nineYAMA) 【広山】「おっほっほぉっ♪ チンポとはまた口が悪いのぉ♪」 「いやいやぁっ! こんなカワイイぷにぷにの唇からそんな言葉がきけるとはねぇ!」「かわいいだけの娘にゃあ飽きてますわぁ♪ こんな生きのいいのも……♪ おっほっ、ほれユッキーこれなんていうんかいってみぃ♪」むしろ調子にのった周りのオッサンは自分の肉棒…チンポを揺らしたり。中身の詰まった重量感のあるキンタマもばるんっ大きく自己主張しますね。
(CC_Yuki) 【有希】「や、ぁ…めろっ!触るなァ ヘ、ヘンなトコ触ってんじゃ、ね、ぇぇって! 言ってんだ…ろッ!!」 ハァハァと肩越しに広山の脂ぎった吐息を感じて、おぞましさで背筋をブルルッと震わせて。 ぷにっと盛り上がり、細身で小さいながらもCカップの乳房を大きな手で包み込まれて、揺さぶるようにされるときゅんっ!と下腹部が大きく疼いて。 掌の体温で卵を温めるようにじっくりと、有希の乳房の敏感な部位を調べるようにする丹念な乳愛撫は、有希の未熟なオナニーテクなどとは比べ物にならないレベル。 直接摘まれたりしていないにも拘らず、一度落ち着いていたはずの蕾はプク…っと屹立を始めてしまいます。
(CC_Yuki) 【有希】「……―――ッ!? く……―――っ! …お、オメェ……そ、それ以上言ったら、本当にブチ転がすぞ……!(そ、そういう、事かよ……―――!!)」 広山の言葉で、要するにどういう事なのかを理解してしまう有希。 脳裏には、たまに遊びに行く度に遊んでくれとせがんでくる歳幼い孤児院の子供達。……そして、かつて自分もそのように『護って』くれた孤児院の先輩達の顔が浮かんで。 屈辱と理不尽への怒りで歯噛みする。
(nineYAMA) 【広山】「おぉおぉ……既にほらぁ……♪ ピンクで美味そうな様でしょうや……おひとつ如何ですかのぉ?」くるりと身体を回転させ、抱えた有希さんを皆さんへと……真正面からそのロリータ美少女の裸体を見せ付けて。差し出すように乳房を前へと……。
(CC_Yuki) 【有希】「だ、誰が言うかよっ!!て、てめーらの粗チンなんざ見ても嬉しくもなんともねーんだよ!! ぅ、ぁ……―――っ!な、何だよ……ッ!!」 ゲヒヒゲヒヒとイヤらしい笑い声を上げる男達に、精一杯の罵倒を投げかける有希。 しかし、チラ見しただけでも彼らの一物はどれも彼女がネットで見た男性器のどれよりも大きく、凶悪な形をしているのは理解できて、その言葉の勢いも削がれてしまいます。 
(nineYAMA) 「いやっ、いやぁ……っ♪ こいつはすいませんな……はぁっ、はぁ……で、ではひとつ……んおぶちゅっ!!」中年たちの視線が全身を貫き。浮き出ていたものの決して生で拝むことの無かった乳首へとむしゃぶりつき。ぞぶぞぶぞぞぞぞぉ…・・っ♪ 愛撫で勃起した少女の乳淫芽へ口付け、搾乳でもするかのように舐め吸い立てます。鼻の下を伸ばしきりそれはもうスケベな顔で……目線だけはユッキーへと送りその反応をみると、さらに舌の動きや甘噛みなど。金の力で散々喰い育てた淫戯でもって攻め立ててくるのですね。
(nineYAMA) 【広山】「粗チンとはいうのぉ……♪ こりゃあ口の利き方から教えたりますかの……おぅっ!♪」空いた手でもって有希さんにじぶんを向かせた広山。眼前にその顔が広がったと思うと……堕ちるように近づき。ぶちゅっ、ぞるるるるぅっ♪ あつぼったい唇が開き、有希さんのぷにぷにでやわらかな唇を飲み込むように覆い、太く、臭い舌でもってかきわり侵入し喉奥まで舐めたくりはじめるのでした。
(CC_Yuki) 【有希】「―――ぁあぅッ!♪…きゃっ!? な、なんだよ……―――っ、ゃっ、めろ…ぉッ! ち、近づくなあ……―――っ!」 前触れも無く180度反転されて、広山の剛直が食い込んでいる肉割を激しく刺激されて思わず艶かしく、甘い悲鳴を上げてしまいます。 広山のチンポに持ち上げられ爪先立ちで立っているため、少しでも気を抜くと血管バキバキに浮いた勃起チンポが食い込み擦れて、再び淫裂に甘い痺れが灯ってしまいそうになって、必死に堪えます。 そして、改めて背後にいた大勢のキモオヤジたちの姿を目にします。
(nineYAMA) 【広山】「ほむ゛っ、おぶっ、ぶちゅっ、ぶちゅっ、ぶちゅぅぅぅ~~~~~♪♪」唾液を飲み込まれたと思えば、その倍の涎を送り込まれ……鼻で息をすれば全身に広山の口臭が広がりめまいがしそうなほど……キモオヤジによって美少女の唇が奪われるという光景はさぞ刺激的なもので。中にはさっそく射精してしまう勢いで手をはやめるものも……片手にはカメラを持ち一部始終は全て録画されているのです。
(nineYAMA) そのような激しい唇陵辱ですが一方……引き寄せる手は下りて、おへその少し下。下腹部へと。いやらしく円を書きも見回す動きはほっそりとしていながらやわらかなお腹肉に波のような刺激を与えて…その波は胎内、今だナニも受けいてたことの無い子宮へと流れそれすらも包み込むようで。見えざる手はいつのまにかお腹ではなく子宮を直接掴みも見回しているようでさえあります…。
(CC_Yuki) 【有希】「……―――ひっ!(う、うわ……っ、こ、こんな大勢……オレ、見てる……コイツラ全員、オレをレイプする気……かよ……あ、あんなにボッキさせて……) ………―――んっ!ひっ、ひゃぁ…ッ!やっ、やぁッ! ムネ…ッ、舐めるな、吸うな……しゃ、ぶるな…ぁッ!!」 14歳の少女の痴態に、食い入るように目をギラ憑かせる男達の姿。それを目の当たりにして恐怖におののくゆっきー。 あの強気でイケイケで男勝りな少女のソレとは思えないほど怯えた表情は、捨てられた子猫を思わせる程。 自分に向けられたパンパンの勃起チンポに、思わずゴクッ!と咽を鳴らしてしまったのはいかなる心理か。 そんな隙を突かれて可愛らしいピンクの乳芽を吸い立てられて甘い悲鳴を上げながら、生まれて初めて『男性に乳首を吸われる』刺激に身もだえします。
(CC_Yuki) 【有希】「ひゃ、めろ…ぉッ! ん……―――ッ!?ん゛ッ!ん゛……―――むっ!ん゛ん゛ん゛―――ッ!!(う、そ…ッ!?嘘…だろ、オレ、キス……されてんの……かよッ!?)」 ハッ、ハッ!と犬のように半開きの唇から悩ましい吐息を漏らす有希。 そんな彼女の可愛らしい唇をぶぢゅっ!と上から覆い被さるように襲ってくる広山の分厚い唇。 慌てて歯を食いしばり唇を捲り上げて侵入しようと閉じた歯を、歯茎をしゃぶり回してくる彼の舌を遮ろうとしますが、ベロベロブチュブチュルッ!と激しくのたくりベテランじみた舌技を繰り返される。 ひょいっと有希の小さく整った鼻をつまむと、一瞬呼吸が止まって反射的に口を開いてしまう。 そんな一瞬の隙を見逃さずに有希の口腔へと乱入する広山の分厚い舌。 人並み外れて大きく分厚く、そして長い彼の舌が大量の唾液と共に口腔に雪崩れ込んで来て、彼女の小さな舌を絡め取っては執拗に舌と舌との粘膜接触を繰り返す。
(CC_Yuki) 【有希】「ん゛……―――っ!ぅッ! ん…ぢゅる、でゆぶ……っ!ぶちゅっ!ぶちゅっ、ぶっぢゅ……―――っ!ぞりゅっ!ぞるるりゅりゅるるッ!!(や、ぁっ!やだっ!ヤダヤダヤダッ!! こ、これ、オレのはじめて……なのに…ッ!!こ、んなん…ひでえ、酷いよ…ッ!)」 まるでダム決壊のように、濁流となって流し込まれる広山の唾液。瞬く間に中年の口臭に口腔を支配されます。 そんな唾液と中学生アイドルの甘酸っぱい唾液とをにゅぐnyぐっ!と攪拌し混ぜ合わせては、歯の裏や歯茎、頬の粘膜にまで塗りたくられて。 さらに注がれてそのおぞましい唾液のカクテルは頬一杯に溜まってしまって、遂には窒息を逃れるために飲み込む羽目になってしまいます。 小さな咽をコク…コクッ…と鳴らして中年親父の唾液を涙目で嚥下させられる美少女アイドルの姿は、壮絶極まりないもの。 ……―――これが、退魔士アイドル唯々月 有希のファーストキスでした……!
(nineYAMA) 【広山】「んむふっ、むふすっ! ンモモモっ、モ゛もぉっ♪(ふひひひっ♪ どうせこれがはじめてなんやろぉよぉ……だぁれがこんなオッサンらに渡すかい♪ ワシが手塩にかけたモンや、初モンはぜんぶワシがいただくでぇ♪)」息をするにも苦しくなる程にたっぷりねっとりと舌を這わせ奥歯のミゾまで嘗め回し自らの唾液を覚えこませる。こくりと、たまった唾液をついぞ嚥下し始めたときなどは肉棒のビクつきで身体が揺れるほどに興奮しきり、ぎゅうむぅぅぅぅ!! 思い切り、お腹を鷲づかみし手形さえつけるほどで。
(nineYAMA) 「ちょ、ちょいと広山さん……そろそろ私共にも……」「い、いや! ワシだワシ! この中で一番金を出したのはおそらくは……」「そりゃあ金だけならアンタかもしれませんけど施設の提供やらは……」 しかし占領していれば、周りからはそんな声までも……。
(nineYAMA) 【広山】「(あぁあぁ……醜いのぉ……。まぁ、ええわ……)……んべろぉっ♪ んぶふぅ……ワシの味や、しっかりと覚えておくんやでぇ……」ねっとりと。糸と呼ぶには若干太すぎる気がする涎を唇の間にワタシつつ離してやって……。最後にその鼻っつらまでひと舐めする始末。しかし男達へは気のいい、または都合の良い男の風を装い笑顔で。
(nineYAMA) 【広山】「ささっ! まったくワシばっかりですいませんな……では次は……」と、最後まで言い切るよりもはやく。ようやく唇を離され深呼吸を始めようとした有希さんの唇はまたも奪われ。広山より荒く、拙いですがかなりの必死な形相でむしゃぶりつくのでした……。
(CC_Yuki) 【有希】「ん……ん゛むっ、ん゛むぅぅ―――ッ!んぢゅっ!ぢゅぼッ!♪ん゛……―――っ!ん゛ん゛ん゛ん゛~~~~ッッ!!(やだっ、やめろ…ぉッ! こんな大勢の前で、いつまで、ッ!してんだよ…ぉッ!!)」 まるで口腔内をクリーニングされているように、白く調った歯を舐め上げられ、敏感な歯茎、舌先、舌の裏側まで分厚い舌で蹂躙されて。 やっとの思いで舌を噛み切ってやろうと歯を立てようとするも、その都度長く分厚い舌が咽奥の方まで差し込まれてえづきそうになってしまって果たせずに。 恐ろしく粘っこく、臭い広山の唾液を丹念に、何重にも咥内の窪みと言う窪みに塗りたくられて行く。
(CC_Yuki) 【有希】「……―――ッッ!!? ん゛…ッ!♪ ん゛ぉお゛ッ!? ん゛ん゛ん゛ん゛ん゛―――――――――ッッッ!!♪♪(な、に……っ、何だ、こ…れ……―――あつ、い…ッ!?)」 ビンッ!と広山のペニスの堅さが増して、ヘソに貼り付かん勢いで反り返る。 有希の処女アケビがぎちゅっ!と強烈にクランピングされて全身がビクンッ!と跳ねる。 おヘソの下辺り……ちょうど子宮の上をぐりっ!と押さえつけられると、あの強烈な疼きが再点火を始めてしまう。
(nineYAMA) 「ユユユ、ユッキーの唇ぅぅっ♪ おほっ、おぉぉぉぉ――――ッッ♪」オタッキーな感じの中年は空気を読まず……。「あっ、あぁぁ……ほ、ほれ! アンタが言いがかりをつけるから!」「そ、そりゃあアンタが先にだなぁ!」 【広山】「まぁまぁ、お時間はたっぷりあります……仲良く仲良くでぇ……」
(CC_Yuki) 【有希】「……ん゛ぅぅ…―――ッッ! ん゛ぉ…―――ッ!ぷは…ぁッ!! ハ…ぁッ!? は…―――ッ!! けふっ、ゲフ…ッ!? んっ!?ま、待てッ、ま……―――ッ!?(ぶちゅぅぅぅうッ!)ん゛……―――っ!(んぢゅっ!んむぢゅっ!ぢゅろるるるるッッ!!!)」 二分近いでろでろディープキスからようやく開放されて、ケフッ!ケフッ!と咳き込みながら広山の唾液を吐き出そうとする有希の唇が瞬く間に別の男に奪われる。 
(CC_Yuki) 地獄のようなファーストキスの次は、また地獄のようなセカンドキス。 広山のとは違って細長い、まるで爬虫類の舌を思わせる別の男の舌が有希の舌にネットリ絡み付いて、再び容赦の無い中年ベロチューを施される。 二人の唇の結合部からはドプッ!トプッ!と唾液を溢れさせて彼女の裸身に唾液がぼったぼったと広がっていく!
(nineYAMA) そういいつつも……いつのまにかユッキーの身体は他の男へと任せ、自身は指をこっそりと。ジューシーな牝肉汁を垂らす淫裂へと沿わせます。大淫唇のヒクつくあつく、赤く色づいた痴丘を掌で包み込み揉みまわして……鷲づかみに。中指だけが沈み込み、誰も触れた事の無かった果実の中へと……クリトリスを暴き弄んで、オナニーとはこうするのだと指導するように手マンをはじめているのでした…。
(nineYAMA) 「ユッキぃぃっ♪ おほっ、ほぉっ♪ ユッキーの唇おいしいよっ、おほぉっ♪」ぶっちゅぶっちゅっ!! 舌を挿入したまま、まるでキツツキのように妄執のキスを繰り返す……。よほどの執着をお持ちのようだ……。
(CC_Yuki) 【有希】「ん゛ッ!んぉっ、ぉ……―――ッ!はふっ、ん゛……ふッ!? ん゛ん゛ん゛ん゛~~~~ッッ!!(だ、だめっ!ダメ…ッ!だめだっ! ダメだ……ッ!! お、オトコの指とか、入れてンじゃ、ぁッ!!)」 あれほど激しいオナニーの後だと言うにも関わらず、慎ましくぴっちりと閉じたユッキーのぷに割れ目。 ふにゅ!ぷにゅっ♪と凄まじい柔らかさと弾力。極上の手触りは広山の掌を最高の感触で歓迎して。 差し込んだ中指に次々と吸い付いてくるピンクの処女襞は、まるで甘えてくるかのようにフレンチキスを繰り返して来ます。 先程までのオナニーで未だ熱く潤みっぱなしのジューシーマンコの中に差し込むだけで、彼女の膣肉の極上具合がはっきりと判るでしょうか。特に膣洞の上側びっしりと広がったツブツブ数の子ゾーンの広さと、ラブジュースたっぷり恥果汁100%の淫肉具合は最高級のニクオナホである事を保証する証拠。
(nineYAMA) 【広山】「おぉおぉ……っ♪ きゅうきゅう吸い付いてきよって、えっらいミッシリとスケベ肉がつまっとるやないかい……♪ 媚び媚びオマンコしてったからに……これで処女やっちゅうんなら、そりゃあオマンコにお預けし過ぎやろ……御免なさいてせなあかんってなぁ……♪」そもそもで指の長さと太さも段違いで。裂けた果実の中の、牡を悦ばせて性を強請る器官の味をじっくりと確かめる。まだローティーンの少女であるはずのソコは未熟ながらに熟れ食べ頃を迎えていて矛盾しながらも酷く背徳的で魅惑的なのでした……。さしもの広山も、この歓迎には我慢しかねるもので……。
(CC_Yuki) 【有希】「ん゛ん゛ん゛ぅぅ~~~~ッ! んっ!ぢゅぶっ!ぢゅぼ…ッ!ヂュボヂュボッ♪ ぢゅぶぼっ!!(し、舌…ぁ、こんなにかき回されて、こんな、キス…で、気持ち悪いのに、キモくて仕方ないのに……っ、気持ち良くて…オレの舌…ぁ ベロチューで、バ、バカにされちまう…ぅ……ッv!)」 尖らせた舌で、既に痺れ掛けてて半開きになってしまい反撃に噛み付くことすら出来なくなってしまった有希の口腔に杭打つように長いストロークで口腔をぶちゅぶちゅレイプされる。 元々敏感で感じやすかったゆっきーの舌が、彼女の意思などお構いなして性器として徹底的に開発されていく。 涙目であれほど飲み込むのもイヤだった唾液を自ら啜り、おずおずとぎこちない動きで舌を絡めて行ってしまうようになっていたのを本人は自覚できていただろうか。
(nineYAMA) 【広山】「おっ、お゛っ♪ ……っ、あかんのぉ……うっかり射精してまうところや……こんなエロおめこが指やらシャワーやらでホンマに満足できてたんか? ……確かめてみるかのぉ……んんっ♪」反り立つ肉棒を股の間で脈動させつつ……。指先はさらに奥へと……先ほどシャワーでもってやっと届いた処女膜へと近づけると、こんっ、カリカリカリ……♪ あくまで破かず、しかし引っ≠ュような刺激を与えて反応を見て。
(nineYAMA) 「キ、キタッ! ついに思いがユッキーに伝わって……!」おずおずと、しかし確実に絡まる舌先。歩をあわせる様なその仕草にベロチューピストンをはやめよう……と、しましたが……。
(nineYAMA) 「……も、もういいだろ! そんなんじゃユッキーのエロカワイイ唇が腫れちまうじゃないか!」そういいつつも実際は……ベロチューと手マンでトロ顔を晒しだしたユッキーへの欲望に耐えかねた様子で。一瞬唇が離れた隙にユッキーを自分へと振り向かせ、顔を交差させるように唇を奪いますね! 前の男の唾液の味もしましょうが、それいじょうにスイートな少女の唇と唾液の匂いに気にもなりません…。
(CC_Yuki) 【有希】「ん゛ふっ!ん゛…ぉッ!! ん゛ん゛……きゅ、ぅッ!♪ ん゛っ!ん゛ッ! ん゛、ん゛ん゛ん゛~~~~~ッッvv♪(馬鹿、ぁ、阿呆…ぉッ! そんな、膣奥まで指突っ込んでんじゃ…ぁ、ッ!? んひっ!は、ぁッ!ひ、ッ!! ウソ…だろ、こんな、オレの指より……はひぃぃいいぃんっッ!♪ い、ま…ッ!今イッ…た?オレ今…イカされ…たッ!? ……―――っ!ま、ぁッ!たっ!待て…ッ!待て待て……―――ぇぇっvv♪ん゛ん゛ん゛ぅぅぅぉ―――ッ!!♪」 広山の指が、まるで剥き立ての白桃を思わせる恥丘と大陰唇を割ってねじ込まれ、ぐりゅっ!ぐりゅっ!!と処女膜を掻き分けて有希のキッツキツでトロットロのヴァギナを耕して行く。指先の腹で彼女の急所を探るように、膣窟の感触を堪能する。 そんな様子見の愛撫さえ、ゆっきー本人の稚拙なオナニーなどとは比べ物にならない練達の指使い。 ツブツブザラザラの天井を軽く押すだけで、未だ誰にも汚されていない純ピンクの柔襞がキュゥゥゥゥゥっっ♪♪と指を締め上げて、内側に新しい潤いを溢れさせて。 広山には当然その反応が『マンコアクメ』であると判るでしょう。
(nineYAMA) 「ほむっ、んるっ、へへ……絡めるだけじゃあなくって、ねぇ……!」ンハムッ! 絡まりだしていた舌を引き出し、自らの口内でアマ噛みをします。反応にあわせ、舌先に中に根本にと……舌を突き出したまま固定されるとその腹にたっぷりと唾液を乗せて味あわせて……。
(nineYAMA) 【広山】「ほっ、ほほぉ……♪ イったか、イキおったのぉ? オマンコイキも随分とはやいじゃないかぁ……ワシの指でそんな反応みせとったらなぁ……♪」そっと、唇を奪い合われ粘着音が響き。そんな中そっとユッキーにのみ聞こえるように囁き始めて。
(CC_Yuki) 【有希】「んっ、ぁ…ッ!? は、へ…っ!ふひ……っ♪  ん゛ん゛~~~~ッ!ま、って…休ませ…っ、んっ!ん゛ぢゅっ!んぶぢゅっ!ぶぢゅっ……―――ぁ、ぁ…―――っ、ぁ……―――…っ? ハッ、ハッ……んっ、れろぉ……ぉッ♪」 ひたすら口腔を3分近く穿り返されて、ぐったりした表情の有希。 終わっても休ませてなど貰えずに半ば弛緩した舌を引きずり出される。 広山のねちっこい指技で軽くイカされて、トロンと蕩けた表情を浮かべされるがままたっぷりと突き出した舌に唾液を乗せられて、こくっ、こくんっと男達が凝視する中で細い咽を鳴らして汚液を飲み込まされます。
(nineYAMA) 【広山】「この、ぷりんぷりんの桃マンコぉ……♪ ザラザラもヒダヒダもゴリュッゴリュに耕してぇ、奥の子宮までズッポズッポしたるの、我慢できへんくなってもうたわのぉ……♪」奪い合う男達を尻目に、跨がせていた腰を引き……赤熱しボールのようにまんまるになった亀頭を有希さんの、その処女果実へと続く裂けたエロ穴へと沿えて……。
(nineYAMA) 「こっ、これッ! それじゃあ次はワシじゃワシ……っ! まったくこんな男達の唾液をそんなに美味そうに飲みおって……ッ!」今度は上を向かせ、舌先を咥えるとそのまま……ぞぶるっ、ゾブゾブゾゾゾゾゾブチュ、ブチュブリュブリュブリュ!! 一気にバキュームして、唇から舌を引き出して……舌を引き抜くような勢いです。休みが何時来るかなど想像もできないことです……。
(CC_Yuki) 【有希】「ひっ!ふぁ……ぁっ!ゃ、めろぉ…ッ!ぉ……ッ!! も、ぉ…っ!ひょ、ひょまぇら…ぁッ! む、むっころす、ろぉ…ッ!!(ひぁぁぁ……ッ!イッ、イッ!イクゥッ! 指だけで、ぇっ!指でホジホジされ……んぉぉぉっ!ま、またイッ…へるぅううぅッ!! 抜けッ、抜いてくれよぉ……―――まっ、た…ぁ、イクぅ、イクッ!イッひぃぃいいぃいぃ―――ッ!vv♪)」 男達による徹底的な中学生アイドル口腔レイプ。 アゴも舌も唇もクタクタになって呂律の回らないまま、言葉にならない罵声をうわ言のように繰り返します。 しかし、そうしている間にも指を軽く上下するたびに敏感きわまる桃マン肉を激しく痙攣、収縮させてイキまくらされてしまいます。 ブシュッ!ブシュッ!と勢い良く濁った本気処女汁が吹き出して、広山の手をドロドロに汚していって…!
(nineYAMA) 【広山】「むひ、イヒヒヒヒッ!♪  ほんじゃまぁ……ワシのかわいいかわいいアイドルマンコ、頂くでぇ――――っっ♪」つぷっ、ずぷぷぷぷぷぶ、つ、ぷっ――――!! 規格外の剛直が処女穴を強引に掘削し掘りすすめ、中身がギッシリつまったアイドルのオマンコを自分のオチンポの型を抜くように一気に奥まで貫いて! 途中の処女膜などなんの抵抗にもならず・・・・・!
(nineYAMA) 【広山】「ンムッ、うほおぉぉぉぉ――――~~~ッ♪ ッ、こりゃあ、極楽ですわぁ……♪ エッロイ具ぅが、みちみち音をたててんのに絡んで媚てのぉ……生意気な口のクセ、えらい従順なオマンコやないのぉ……♪」ぐりんっ!! 子宮を押し潰し圧迫しながら腰をゆっくりと回し攪拌していって……。
(nineYAMA) 「ンムっ!?」「あぁっ、ひ、広山さん……」「う、うわっ、ユッキーの完全に広がってぇ……」驚き、落胆するのは男達だ。我こそはと思いながらも、またしても目の前の男に先をこされて……。
(CC_Yuki) 【有希】「……―――ッ!!? ま、マジかよっ、待て、待てまてまてまてぇぇぇぇ――――――ッ!! やめろ、やめろ……ッ!やめろやめろやめろやめろ…―――ッッ! や、やだ、っ!やだァ…っ!!じょ、冗談じゃねーぞっ、そんな、汚いの…きたねえクソチンポ挿入れるとか……ま、マジで……やめ、ろ……―――ぉ、お゛ッ!!? ぉ、ッ!ぎ、ィッ!!」 プリップリの肉アケビが、広山の極太チンポに押し広げられて行って。 ミチミチッ!と裂けるような音と感触にパニックになって絶叫する有希。 しかし、魔鎧の力を借りることも出来ない今の彼女は小柄な中二の少女に過ぎず、その凄まじいサイズの怒張を捻じ込まれるのを黙って見守るしか出来ずに……!
(nineYAMA) 【広山】「やあっ、皆さんどうにも我慢できのぉて……先に頂いておりますわ……♪ ン、よぉっとっ♪」肉槍で貫かれ、百舌のハヤニエのような有希さんの身体を前へと倒します。それこそ人型のオナホールを使うように足をガニ股に構え。腰を持って立ちバックのような構え。……肉棒の太さ故、有希さんも足は開き、ツマサキも宙に浮いてしまっていて。
(nineYAMA) 【広山】「おほっ、おぉ……ッ♪ ケツの穴がひらいてまうような気持ちよさっ、やでぇ……いつやっても初モンブチ破る感覚は変わらんけど、今回はまた絶品やっ、わぁ――――…っ♪」 「ええい……こうなっちゃ暫くは離してもらえませんなぁ……」「まぁ、仕方ありません……使えるところは一つでもありますまいてな」しかし有希さんという素材の前。黙ってみているような連中でもなく・・…。
(CC_Yuki) 【有希】「う、ぁあ゛ッ! ぁあ゛……―――ッ!? ぃ、ぎッ! ん゛くっ!ん゛ぐぐぅ……―――ッ!! ん゛…ッ!ぁ…っ!? なん、か……破れて…ちぎ、れて……ぇ゛ぇ゛…ッ!!(うそ…だっろ……―――っ、こんな、オレの中…いっぱいに、這入って……な、んで…しかもこんな、痛く、ないんだよ……ッ!?痛くなくて、ピリピリ、して……ぇっ!?)」 ブチブチブチッ!と下腹部の何かを千切るような感覚が、有希の小さな四肢を激しく痙攣させる。 キツキツだった桃色の粘膜が、大人の握り拳ほどもある広山の巨大な亀頭をニュルリと飲み込んでしまう。 オナニーと広山の指マンでトロットロに爛れた肉襞が亀頭を、カリ首を、竿を引き千切らんばかりに締め付け絡み付いてくる。 大きく天井に広がったジューシィなツプツプが彼の敏感な部位をこすぐように絡み合って、百戦錬磨の彼ですら翻弄してしまうような凄まじい、魂を抜かれるような凶悪極まりない処女マン肉刺激。 ツツ……―――と一筋の鮮血が結合部から溢れて、浴室のアイボリーの床に広がっていく。 まさに最悪のロリドル膣穴開通式……!
(nineYAMA) 「ほぉれ、アイドルユッキーならマイクも用意せねばなるまいてぇ……♪」圧迫感からか、先ほどの舌陵辱からか舌を犬の様に垂らした有希さんの目の前……肉棒が三本ほどぼろんと突きつけられて。それは目の当たりにすると非常にグロテスクで匂いもキツぅく…・・それが近づいて、垂れた舌に我先にと密着させられます。
(CC_Yuki) 【有希】「うあ゛ッ! うぁあ゛ッ♪ は、ひっ!ぃぎ…ィッ! や、ぁ…めろ……ぉ、お゛ッ!! そんなチン…コ、メタボ粗チンで……誰が、感じるか、ッ……よ…ぉ…―――ッ!!? ッ!v ッッvv!♪」 遂に膣奥…丸一日露出衣装でシャッターと淫らに滾った瞳に晒され発情し、さらに自らのハードオナニーと広山の指によって受精準備を整えさせられ降りてきた子宮こうにドスンッ!と突き立てられる。 ドブチュッ!!と激しくディープキスをする亀頭と子宮口。 有希の小さな膣洞には到底収まりきらないサイズの巨根を、全て捻じ込まんとしてフン!フン!と息みながら子宮を押し上げて、遂にはその膨大なサイズの勃起ペニスをゆっきーのロリータヴァギナに全て挿入してしまいます。 ミチミチと僅かに余すところすらなくパンパンの海綿体で膣内を充填され、さらに子宮が潰れるのではないかというほどに上に圧迫され腹膜を押されて呼吸困難に陥ります。 パク、パクと酸欠の金魚のように舌を突き出し酸素を求めて大きく開閉する彼女の口腔に、何本もの勃起チンポがおしつけられて。 「……ん゛っ、んぅ、ん…―――ッ!? んぶぢゅっ!ちゅ、ん…ぁ…あ゛―――ッッ!!♪」
(nineYAMA) 【広山】「……でぇ、感想としちゃあ……どうかのぉ? えっらくキュンキュン鳴きよってすがり付いてきよるで、有希チャンのオマンコ肉ぅ……処女膜破られて嬉しい嬉しいってなぁ♪ じっくり揉み解してやったからそうも痛くはなかったろうに……その辺の同年代のガキじゃ望めん最高の貫通式やないかなぁ♪」実際は広山の愛撫が聞いたのか、退魔士であったことが効いたのかはわかりませんが……。声に悲痛の色がない事に気をよくし、ゆっくりと腰を振るい。軽く抜いては……ズンッ! 子宮口に押し付けて。年季の入ったポルチオ刺激を繰り返します。
(nineYAMA) 【広山】「ぼほっ、ほひひひひひぃっ♪ この期に及んでもその口は減らんのぉ♪ そんじゃあ、ちったぁ気合を入れてみるか……のぉっ!!」ジュパン……ジュッ、パン、ジュポッ、ジュポンッ、ジュポジュポジュポジュポジュズボォ!! 軽く引き抜いたと思えば、スパンが短いピストンだというのに激しい衝撃が襲う。子宮に迎えてワンインチパンチを連打でもされているかのようですね。みるみるまに圧迫感で参っていく様子は嗜虐心を征服欲を満足させるには十分すぎる…。
(CC_Yuki) 【有希】「んぎ…っ、し、知らねえの…かよッ! て、てめぇの…マッチ棒で、へぇッ!? 感じる、奴なんて…あ゛ぃ、ッ!? ひぃいぃ…あ゛ッ!♪ いねぇ……よ……―――っ、バ、バ―――カ…ッ!!(やばい、やばい……っ!コ、レ…ッ!コレ…っ! オレの指なんか、目じゃねえくらい、ぃ、ッ!気持ち、イイ…ッ!マジで、あたまヘンになっちまう、フットー…してる……ぅッvv)」」 ゾズズズ……っ!と巨根を引き抜かれると、腹膜が開放されてようやく酸素を得ることが出来て。 汚らしい光を湛えて処女喪失の感想を尋ねてくる広山に唾を吐いて、ガチガチと歯の根も合わない状態でも必死に悪態をつきます……―――が、その凄まじいまでの快感……特に、遂に直接子宮を嬲られる事によって得られるポルチオ性感によってキュンキュンと膣肉全体で啼かされ、イカされまくっているのは広山が一番はっきりわかっているのです…!
(nineYAMA) 「奉仕せぇ……といいたいけれど、これじゃあ厳しいかのぉ?」「なになに、ユッキーはいるだけですでにオカズですしw」「それじゃあ、好きなように使わせてもらいますかなぁ……♪」舌に擦りつけ、チンポ二本で挟むようにしてカウパーを塗り付けられ……かと思えば、顔の目鼻スジへと添えるとカウパーと汗をローションにズリズリと滑らせズリコキをする。かと思えばその黒く艶やかな絹のような髪を自らの包茎へと絡めると、それで剥き、悪臭極まるピンクの肉幹を扱きあげマーキングを始めたり……。
(nineYAMA) 【広山】「んれろぉぅ♪ むひひひひひひィッ♪ そういいつつナンヤこれ、真っ赤な充血エロ肉絡んできすぎやでぇ?  ガタガタ歯の根鳴らして声ものぉ、震え取るってレベルやないわ。波打ってもうとる、オマンコアクメ迎え取る牝の声やでぇ♪」吐かれたツバもなんのその。むしろ舐め取る次第だ……もはや抵抗が抵抗にもならない相手であるのです! 罵倒は全て虚勢でしかなく、マゾ犬の被虐の懇願にしかこの場の誰しもは聞こえません……。
(CC_Yuki) 【有希】「……ちょ、ま…って、今、動くな……ぁ、あ゛ッ!! ん゛……ッ………ぁ ひぃッ!ひぃッ、あぁッあ゛ひぃぃぃいいぃぃぃ――――――ッッ!!♪(や、ばッ!今、今またイッた…ぁッ!? またオレ、イッて、一回、出し入れされるだけ、でイッってる!これ、無理だ、無理だ…って、これ…おっきすぎて、太すぎで…ぇっ! おヘソの下ッ!アソコの奥ドスンって!されるだけで、イクッ!オレのカラダのえっちスイッチ押されてる…みてーに、ぃッ!また、イクゥッ!!!♪)」 これほどキツキツプリップリにも関わらず、溢れる大量の愛液と広山のテクニック、そして恐ろしいほどの柔軟性で激しすぎる速度のストロークにすら追従して。 本人は必死に否定していますが、白い咽を反らして甘い悲鳴を一突きごとに張り上げている様は、誰の目にも処女アイドルがバージンぶち抜かれてポルチオアクメを極めている様にしか見えません。
(nineYAMA) 【広山】「ふんっ、フン゛ン゛ッッ♪ ほれ、イった! またイった! こりゃあ躾がいのあるロリドルマンコやでぇっ♪ よしよぉ……っしぃ!♪ そんじゃあコイツでもンなコトいえるか、 確かめたるげなぁぁ――――っ!!」ドズドズッ! イボイボの天井が磨り減りまったいらにしてしまうほど。初めてのセックスにしては濃厚でかつ執着を感じるピストンで子宮の快楽のなんたるかを教え込んだ末に……ギチュッ!! 子宮へとネジ込む勢いで電球のような鈴口を押し付けて……クパクパとひくつく先端と脈動は徐々に激しく。押し寄せる大津波を予感させるもので……。
(CC_Yuki) 【有希】「んぁ、ぢゅっ!ん゛っ!む、ぅ~~~っ!れろ、れろるぅッ! ぢゅっぶ、ぢゅぶ……ッ!!♪ ぷぁ、ぁ…っ!擦り、つけんなぁ…―――ッ!!」 広山の一抽送毎に、凄まじいトロ顔を晒して悶絶する有希の姿に興奮した男達が、思い思いにその巨根を扱き立て、広山の後に目前の美少女アイドル退魔士に自分の逸物を捻じ込み、思うさま極上のジューシィ媚肉を堪能するのをイメージして激しく扱き立てて。 嬌声を上げるたびに突き出されるゆっきーのピンクの舌が敏感な亀頭を舐め上げて、その刺激に先走りを迸らせて、皆一様に射精寸前で……。
(CC_Yuki) 【有希】「ィ…ってないっ! イッてなんか、ないっつってん…だろ……―――ぉッ!! イッて…ね、-の、が……わかんね、のかよ……―――ッ!!? ちょ、っと、待てよ、待て待て……ッ!ま、さか……ぁ……―――っ! や、やめろッ!やめろやめろやめろ……―――ォッ! いっ、イヤッ……!いやあああああああああああああああああああああああああああああああああああああああっ!!!!!!!」 押し当てられた亀頭の脈動。その意味するところを知ってパニックになる有希。
(nineYAMA) 【広山】「ッッッ、でる、でるぞ、でるぞぉ――――~~~~オホォォォォォォッッッ!!♪」ブリュンッ、ビュグビュグビュグッ、ドビュッlビュゥゥゥゥ!!! ゼロ距離射撃の威力は太さに違わず。衝撃は有希さんの正中線を貫くようです……。シャワーでの刺激が遊戯ですらなく、快楽に対する常識が書き換わるほどの奔流は子宮を満たし、卵巣までも犯そうというほど……。バピュッ!♪ それでも収まりきらなかった黄濁汁は結合部を押し上げ爆発するように外へと排出されて。ボタボタ……足元にいくつもの斑点を作り出すのです。
(nineYAMA) 「イキ顔ぉっ♪ ユッキーのドエロ顔でぇっ、お゛ッ♪」射精の爆発はそれだけに留まらず……連鎖的に、顔にも舌にも、髪にも……頭の上から黄色いシャンプーでねっとりチンポ汁パックをされてしまうアイドル。鼻から息をすれば精液提灯さえ出来て、まともに息も出来ないほどに……。
(nineYAMA) 「おっ、ほぉおぉぉぉ~~~~っっ♪」「こりゃっ、ええ……ひひ、これで一層きれいになれるぞぉ♪」肉棒でもって顔中にザーメンを伸ばし塗りたくって……。
(CC_Yuki) 【有希】「……――――――ッッッ!!!!(あ、熱いの……ぉ、っ!せいえき……っ!キモオヤジの、ざーめん……っ!せーし……精子いっぱい射精されて……―――ェェ……ッ!)」 限界まで子宮を押し上げられて、圧迫されていた子宮内に凄まじい量の特濃極悪ザーメンが勢い良く注ぎ込まれて。しぼんだ子宮が一気に限界まで膨張して、有希のスリムな腹部に腫れ上がった子宮と、そこに完全密着した極太ジャーマネチンポの姿がハッキリと映りこんで。 白目を剥いて直接射精の熱さに脳をやられている超絶美少女の痴態は、童貞の少年なら見ただけで射精しかねないほど淫蕩なもの。 某掲示板の「今年一番精子を搾り取った中学生」と言う渾名は誇張であっても、決して虚構などではない、とその場全員が思ったかもしれません。
(nineYAMA) 【広山】「ふっ、ふぅ、ふぅ―――――……♪ これで多少は口がよくなりゃええが……いやいや、それではユッキーではないからのぉ、困ったモンやてのぉ……♪」ぐいっと身体を持上げ。ザーメン塗れでアクメに白目さえ向いた貌をしっかりと見せ付けるように。根本まで密着し、お腹の上からも盛り上がりハッキリ確認できる肉棒の姿はある意味で愛し合っているかのようにみえますね。
(CC_Yuki) 【有希】「……ん゛ん゛……―――ッ!?んぷっ、ぇ、ぷぇッ! んぐぐっ!んぐ…―――ッ!!んぉお゛お゛ッ! お゛……―――ッ!!」 人生最大の絶頂を強要され、凄まじいポルチオアクメ顔で嬌声を張り上げ悶絶する有希の顔面に、どぷっ!と凄まじい粘りと熱さ、量を兼ね備えたザーメンが顔射されて。 それが号砲となったように次々に精液が彼女の顔に、整った鼻梁に、柔らかな頬に、プリプリの唇に、黒く艶やかなロングヘアに、真っ赤に充血した耳に飛び散りぶっ掛けられて瞬く間に何重にも渡るごってりドロドロザーメンパックを施されてしまう有希。 彼女を見た多くの者が妄想する、頭から余すことなくザーメンコーティングされたブッカケアイドル有希の姿が目前に現出して、その淫らさは一度射精したはずの彼らのチンポを再び滾らすには十分すぎて。
(nineYAMA) 「まったく犯してもおらんのにこれだけ濃いのを搾られるとはのぉ……♪」「なになに……このザマをみて滾らぬモノはおりゃあせませぬで……さて、そろそろワシらにも回ってきますかのぉ?」その姿を再び勃起した肉棒を扱きながら期待を隠し切れない様子。一部始終はシャワーヘッドのカメラに当然の如く記録され続けていて……。
(CC_Yuki) 【有希】「んぷ…っ、ぷぁ…ッ! は、ぷぅ…っ! ぁ……―――っ、ぁ、ひ…っ! んぅ、ッ!まぁ…った だ、射精してんじゃ……―――ぁ、ッ! ……~~~ッ!!!♪(こいつ、こいつ…っ!また、しゃせーする気かよ…ッ!またっ…またイカされんの……まだ、イッってんのに、また…イカされんの……かぁ、よぉ…ッ!♪)」 ぜぇ、ぜぇッ!と息も荒く肩を大きく上下させると、これでもかと塗り付けられたキモ中年ザーメンがぷく…ぅ♪と汚らしくも淫らな水ちょうちんを鼻に、口に作って。 その壮絶すぎる彼女の痴態を皆が見守る中、二度目の射精を注ぎ込まれて。 あれほどの射精の後だというのに全く堅さを失わない広山の逸物が、限界一杯までザーメンを注がれたゆっきーのロリータ子宮に再び精液の充填を開始する。 蛙が潰れたような悲鳴を上げながら再びポルチオ射精アクメを強要されてしまう……!
(nineYAMA) 【広山】「ンヌッ、ははっはははっ♪ 皆さん申し訳ありませんなぁ……あと、2か3か4かぁ……ひひひ、まぁ何発か撃ち込めばお変わりしますよってぇ……♪」一発で既に満杯のアイドル子宮へ、またも撃ちこみ逆流をさせて新鮮なザーメンを次々とブチこんでいく……。結局、彼らが有希さんのオマンコにありつけたのは随分と時間がたった後。さらには全員を満足させるまで、有希さんのライブが終わる事もないのでした……。
(nineYAMA) ▽
(CC_Yuki)   
(CC_Yuki)   
(CC_Yuki)   
(CC_Yuki) 【有希】「……は、ぁ……―――っ、ぁ……―――っ、 ぜ、ぜんぜん……こんな、気持ち良く… なんて……ね…―――……ぞ……ぉ……―――っ…」 それから数時間後、精液まみれのまま、シャワールームに仰向きに崩れ落ちている有希の姿。時折大きく四肢を痙攣させ、真っ赤に腫れ上がった淫裂からびゅぶっ!びゅぶるっ!と精液が逆流して床へと飛び散り、広がっていく。 その中に一筋の鮮血が走っていた……。 ▽
(nineYAMA) 【広山】「おぉおぉ……随分と可愛がってもらえたようで何よりやなぁ……」それから何度も代わる代わる。ただの一晩で経験を0から桁が変わるまで経験させられたロリドルでしたが今だに減らず口は健在で…これには広山も驚きを隠せぬ様子。
(nineYAMA) 【広山】「退魔士かぁ……いやぁ、あそこの孤児院からでは一番の逸材かもしれんのぉ……こりゃあじっくり楽しみがいがあるっちゅうことや……♪」普通ならば肉ヒダが捲れて緩むかもしれませんが、退魔士である有希さん。今だキレイな色を保ち開きはしているものの、決して緩むなどという事もないようで……ニンマリ顔でおなかを。たんまりとぶちまけられた子宮を上からなでてやりながら。
(nineYAMA) 【広山】「そしたらや……気持ちええのがわかるまで、ワシがじっくりとおしえちゃるけんのぉ……明日から、覚悟しときなぁ……♪」
(nineYAMA) ▽
(CC_Yuki) 【有希】「へ……へへ……―――っ、そんな簡単に、オレさまが、どぉ……にか、なるとか…―――思ってんじゃ、ねぇ………………―――ぞ………―――ッ……」 恐ろしく好色な表情でシャワーに打たれる有希を見下ろす広山に、唾を吐こうとしてしっぱいし、目前にぺちゃっと落ちる。 
(CC_Yuki) ……―――アイドル退魔士、唯々月有希の恥獄は……まだ、始まったばかりだった……
(CC_Yuki)   
(CC_Yuki)   
(CC_Yuki)   
(CC_Yuki) おしまい!
(nineYAMA) お疲れ様でした…!