《刀歌》  
《刀歌》  
《刀歌》 【刀歌】「……」
《刀歌》 【刀歌】「刃金 刀歌。トウカと呼べばいい……他に何か?」
《刀歌》 【刀歌】「うん。元生徒会所属、副会長。今は会長……夢香の、こ、こい、こいび……」(ぷしゅー
《刀歌》 【刀歌】「……もう、何もかも、全部、夢香と一緒にいられれば、いい」
《刀歌》 目つき悪いメガネ副会長。超カタブツで、裏方担当。
《刀歌》 戦闘経験は浅いが、高い知力で頑張る日々であったが……現実の寂しさと夢香との間でゆれ、人の世界を捨てる。
《刀歌》 現在は夢の世界に入り込み……
《刀歌》 http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%BF%CF%B6%E2%A1%A1%C5%E1%B2%CE
《刀歌》  
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 ヒロインクライシス くらくら 『夢の世界』
《GM》 はじまります~~
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 さて、前回のラストで何もかも委ねて、夢香と共に夢の世界へと入り込んだ刀歌
《GM》 そのまま、何もかもが融けてしまいそうな、まどろみにも似た心地よさが刀歌をつつんでいます、が
《GM》 【夢香】「おはよ~。ほら、刀歌ちゃん、眼をあけて~」と、夢香の声がして。体がゆさゆさと揺さぶられている気がします。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「ん、んみゅ……あと、ちょっと……んぁ♪」普段の刀歌なら、ほぼ絶対言わない言葉。しかも、心地よさそうに口元を緩ませ、子供の頃に戻ったかのような安らかな顔をしていて。それでも……夢香の声が聞こえたので、わずかに目を開けてみた。「ふぁ…・・おはよう、夢香……」▽
《GM》 【夢香】「おはよっ、刀歌ちゃん。あむ、んっ、ちゅる……ほら、ちゃんと意識を保たないと、夢に融けちゃうよ?」と、刀歌に気付けとばかりに唇を合わせ、軽く舌を絡めた後。唇を離してそんな事を言います。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「ふぁ……!? はぅ、ん、ちゅ……れろ、んぁ……ふぁ……♪ 夢、に?」唇同士がふれあった瞬間、ぴくんと肩が震えた。そして、離れればトロリと顔を緩ませつつも、、最初の刺激で目覚めたらしく。不思議そうに首をかしげた。そして……自分がどんな選択をしたのか、徐々に思い出してくる。「そうか、わたし……」そして、少し周りの様子を見回してみる。▽
《GM》 はい。周りを見渡すと、薄くピンク色のもやがかかったような世界で。朝だというのに西に太陽が見えています。
《GM》 そんな靄に触れている為か、どこか甘くまどろみそうな感覚が常につきまといます。……そういえば何度か、こんな感じの夢をみていた気がします。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「ここ、あの夢の……やっぱ、り」ふぁ、と不思議な気持ちが生まれる。どこか懐かしくて、なのに新しい世界に生まれ落ちたような、新鮮さと不安がないまぜになった感情。「……夢香、何度か、連れてきてくれてた?」そんな問いかけをして……そして、自分の布団の下、存在感を強烈に主張するものを見下ろして、硬直する。これ、治ってないの!? ぴくん、と震えて『それ』は返事を返したようだった。▽
《GM》 【夢香】「うん、何回か、寝てる刀歌ちゃんをひっぱって♪あー。だってその刀歌ちゃんのおちんちん、こっち側で刀歌ちゃんにつけたものだから。そっちが本来のサイズだよ?」と、その刀歌の肉棒をスカートの上から握り、手のひらでこすります。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「やっぱ、ひっ!?♪」夢香の肌の香り、そしてしなやかな肌がさすった瞬間、それだけで射精しそうにびくびくと震え……鈴口がパクパクして、じわりとカウパーが溢れた。けれど、それ以上何も出ない。ちゃあんと、『躾』が利いているようだ。「……っ、は、ふ……敏感、すぎ……」自分でも反応に困っているらしく、頬を赤く染めている。それに……なぜか、ちっとも萎えない。▽
《GM》 【夢香】「うん、ちゃんと躾けが効いてる、刀歌ちゃんのおちんちん。このおちんちんね、こっちの世界じゃ、どれだけイっても小さくならないから。今の刀歌ちゃんには丁度いいんじゃないかな?」つまり絶対に萎えない、と宣言しながら。スカートの上から尿道のあたりをなぞり、指で押し込んで。もう一度全体を手のひらでなぞった後、肉棒から手を離します。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「!? そん、な、外、歩けない、見られ、ひゅっ!? そ、こぉ、なぞ、ひっ♪♪♪」尿道の辺りは、夢香の指くらいなら入ってしまいそうなほど大きく広がり、さわさわとなぞればまた、射精するように大きく震えた。苦しそうに震え、刀歌の表情もまた、苦しみとそこから生まれる愉悦の中で漂っていた。「は、ひっ……♪ そ、ぉだ、これから、わたし、どぉ、すれば……」時計を見れば、(今が朝だとすれば)まだ学校にも少し早い時間。ご飯の
《刀歌》 準備をしてもまだ、少し時間があまりそうなくらい。何かするにしても、余裕はありそうだ。この吹き出た汗も、拭いてしまいたいし。▽
《GM》 【夢香】「んー、学校はあるけど、少し遅れていこっか?授業がもっと短ければ、朝もうちょっと寝ていたい、とか、サボりたい、とか。そういう思いが学校に詰まってるから、実は遅刻しても問題ないんだよねぇ」と、体を離してそんな事をいいます。つまり、行きたい時にいけばいいようになっている、と。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「なんだか、不思議……なら……」少しぼおっとしかけてきた頭を軽く押さえてから、考えて。「……朝ごはん食べてから、行こう?」なんとなく、だが。とびっきりにおいしいのを二人で食べてから、行きたくなったのだ。実はこれも、刀歌の願望の一部だったりするのだが……「食材も、あるの……?」そんな疑問を投げかけながら、パジャマのままにベッドから降り。きゅっと夢香の手を握った。手伝って欲しいらしい。▽
《GM》 【夢香】「んー、あるんじゃないかな?この部屋は言ってみれば刀歌ちゃんの世界だから。刀歌ちゃんがあると思ってればあるし、ないと思えば無いんだよね。くすっ、刀歌ちゃん、一緒に料理作る?」と、にっこり笑い流れ、手を握り返して、この部屋のルールを告げます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「わかった……うん」少しだけ、間が空いた。嬉しくて恥ずかしくて……ちょっぴりためらってしまったせいだった。なんとなく。慣れていけそうな、気がした。▽
《GM》 ではシーン切り替えますー。アクト何かありますか?
《刀歌》 んと
《刀歌》 せっかくだから、絡みつく舌 を使っておく!
《GM》 あいさ~
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 ○夢の世界~登校前~
《GM》 さて、シャワーを浴びて朝ごはんも食べて。ゆっくりした後、いよいよ登校する、という時です。
《GM》 【夢香】「あ、そうそう、刀歌ちゃん?」と、いざ出ようとする時に、思い出したかのように刀歌を引き止めます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「? 夢香、なぁに?」家の戸締りを確認して、それから、と考えていた時に夢香を振り返って見る。いつもの学生服姿である。ただし……股間はどうしても隠れず、恥ずかしい思いをすることは確定だったが。(一応、自分の体に縛り付けはした)▽
《GM》 【夢香】「うん、一応ここは刀歌ちゃんの願望だけど。ここから外は、そこに住む人全員の願望なんだ。だから学校は、先生たちと生徒たちの夢で出来てる、んだけど。うっかりすると、他の人の夢に取り込まれる事があるんだよね」こっちに着たばかりの刀歌にはなおのこと、と注釈しながら。そんな解説をします。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「! そ、それは……うん、わたしは、どうすればいい?」例え少しからかわれても。きっと、夢香の言う事を聞いていれば、危険は少ないはず。そう思い、まずはドアノブから手を離して向き直る。▽
《GM》 【夢香】「うん、まあ自分で自己を認識できると一番いいんだけど……刀歌ちゃんには大変だよね?だから……」そこで、にまぁ、と笑い 「これ、つけてね?」と、取り出したのは皮の首輪で。それを刀歌に手渡します。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「……」渡された刀歌はといえば、目を丸くして首輪を受け取り……ぴくん、とスカートの前が動く。皮をかぶっているせいでずいぶんマシだが、それゆえに何か反応があった時は、顔を見るよりもわかりやすい。「……リード、つけ、る?」おそるおそる、夢香に問う。▽
《GM》 【夢香】「もちろん♪」と、もう、続いてカバンからリードを取り出して。刀歌が首輪をつけたら、そこにつなげるつもりのようです。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「……夢香以外に、取り込まれるのは、ヤだから」首輪を口にくわえた後、ぽそり、とそんなことを口走りながら、髪をかきあげ。手早く皮の帯を、首に回していく。測ってあつらえたように、ぴったりだった。拘束感もあるが、素材がいいのか、それとも夢の中だからなのか、ズレる気は全くしない。指が震える。けれど……そのまま、かちりと止め具をした。「……ふ、ぅ……」息も、ほんの少しだけ苦しい。喉には、ほとんど当たっていないはずなの
《刀歌》 に。▽
《GM》 【夢香】「くすっ。可愛いよ、刀歌ちゃん」と、そんな刀歌の頭を引き寄せて、唇を重ねて舌をつきこみ、からめとって唾液を飲ませ。……ながら、首輪の金具に、かちり、とリードを取り付けます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「ん、はむ……こく、ん。ぷぁ……♪」リードが止まる音で、軽くイってしまったのは夢香にも伝わっただろう。じゅん、と厚手のショーツの中にも染みが出来てしまいそう。 「学校、で……何も言われない、かな」本当に、本当に今更気づいてしまう。学校に行く前に気づいたのは行幸かもしれない。つまりまだ、恥じらいを残している辺りが、この刀歌という少女の特性なのかもしれない。唾液を口の中で転がしながら少し思い悩む少女の姿
《刀歌》 は、扇情的だった。▽
《GM》 【夢香】「んむ、んぅ、ちゅる……いやだなぁ、刀歌ちゃん。言われるに決まってるよ?くす、そんな刀歌ちゃんも可愛いよね♪」口を離し、間に糸を引きながら。にっこりにやにやと笑って、そんな恥じらいはその通りになるよ、と告げます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「ちゅる、んろっ、はふ……あ、う……」朝日に輝く唾液の橋をかけながら、一見、背の高い凛とした少女は……頭皮まで真っ赤に染まり、目の前の少女を抱きしめた。ぎゅっと下半身も押付けられ、また震えるが……「が、がっこう、いこう? み、見られるのは、その……困るけど、いかないと」生活習慣の一つである、と言わんばかりに告げた。見られる事には、興味の無いふりをして。▽
《GM》 【夢香】「くす。それじゃ、いこっか?刀歌ちゃん?」と、そんな様子で抱きとめられて小さく笑い。…けれどそれ以上体を押し付けることなく、静かにするり、と刀歌の抱擁から抜けて。ドアを静かに開けて、外へと促します。…リードを軽く、くい、と引いて。▽
《刀歌》 【刀歌】「う、ん」張力のままに、身体を一歩前に滑り出させる。まぶしい外の世界には、自分の知らない事がたくさん、待っていそうな予感がして……それは遠からず、『現実』になるであろうことも、想像がついた。ツン、と下着に覆われない微乳の先端が、上を向いた。
《刀歌》 ▽
《GM》 はい、それでは外に出ると。……部屋の中よりも濃密なピンク色の靄に包まれていて。他の人のいろいろな思念が直接伝わってくる気がします。…もっとも首輪のせいか、それが直接刀歌に伝わる事はなく、聞こえてくる程度ですが。
《GM》 【夢香】「ほら、刀歌ちゃん、あそこ」と、物陰を指差すと。ご近所の主婦の奥さんっぽい人が、男の人と交わり、甘い声をあげている光景が眼に入ります。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「!! ……(欲望に、晒されてる、気がする……)」首輪のふちを撫でる。なんだか、深い愛情に包まれている気がして、嬉しそうに顔がほころんだ。「え……」そして、不意に指差された先を見やると……「う、わ……」あのおばさん、確かもうちょっと老けていたような気がする? なのに、というか、うわ、うわ……「うわわわ……」男の人のは、実は、初見。秘部が見えなくても、パニックになった刀歌は夢香にしがみついた。▽
《GM》 【夢香】「すっごい欲求不満だったんだね♪だからああいう形で、ここでこうなってるんだよねぇ。……あれ?刀歌ちゃん、どしたの?」と、パニックになった刀歌をぎゅっ、と小さい体ではぐり。肉棒をおなかで擦りながら尋ねます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「お、男の人の、って……は、初めて、見たから……」父の裸だって、ほとんど見た事がないのに。そんな状態で『男女の』情事を見れば真っ赤になってしまう。抱きしめられれば少しは落ち着く、のだが。今度は別な場所が元気になっていた。「ん、う……困る……前で抱きついたら、少し、苦しく、な、る……♪」すぐに遠くの情事が気にならなくなって、下半身に意識が集中してしまった。▽
《GM》 【夢香】「あは、そうなんだ。うふふー……ねえ、刀歌ちゃん。ここでしちゃう?それとも、『我慢』する?」その言葉に、甘い声にからからと笑い。スカートの上から肉棒をなぞりながら、そんな事をいいます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「ふぁ、う……こ……」出かけた言葉を、飲み込んだ。息は既に荒く、完全に発情しきっているのに……でも、こんな所でまぐわうなんて。と、いうより、むしろ。「い『今は』我慢、する……」ぐっと唇をかみ締めて、答えた。なんだか、酷く嬉しそうに。▽
《GM》 【夢香】「くす、それじゃいこっか♪」と、リードを軽く弾き。もう片手で刀歌の肉棒をなぞりながら、学校へと向かいます
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「う、ん」小さく頷いてから、ぴくん、びくん! と強く肉竿を跳ねさせる。登校中に、あと何回「溜まって」しまうのだろう。現実世界よりも欲望に弱くなった刀歌は、不安でしようがなく、しかし、大きく期待してしまっていた。▽
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 と、いうわけでシーン切り変えます。アクトはありますか?
《刀歌》 んと
《刀歌》 過敏な突起(尖りっぱなしの乳首)って言っていい?
《GM》 おけですにゃー!
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 ○夢の世界 学校
《GM》 【夢香】「おっはよ~♪」と、学校の教室に。夢香は刀歌を伴って入っていきます。
《GM》 どうやら授業はまだ始まってないのか。刀歌のクラスメート達が机を合わせて談笑していて。
《GM》 【生徒A】「あ、夢香先輩、おはよ~」「刀歌ちゃんと同伴出勤とか、今日もあつあつよね~♪」などなど。黄色い声がいくつか飛んできます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「おは、よう……」流石に硬くなって、いる。夢の中とはいえ、どんな言葉が投げかけられるかわからない。夢香と一緒とはいえ……恐かった。だというのに、この憎たらしい欲望の塊は、ギンギンに滾りっぱなしなのだ。「あは、は……」けれど、その……受け入れ、られている? その事で、一安心した。まだ、巨大なテントを張ったままだが。▽
《GM》 【生徒A】「あれ?刀歌ちゃん、これどーしたの?」と、そんなクラスメートが刀歌の股間に気付いたのか、おもむろに近づいてスカートの上からつんつんとつっつきます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「! え、これは、そ、待って、触、ひゃわっ!?」つつかれた途端、びん、びゅくんっ! 荒々しく跳ねて、また溜まってしまう。恥ずかしいのにっ……! 「ちょっと、その、生え、て……」何が、とは言えない。けど、何故かそれだけクラスメイトに告げてしまう。切り捨てたものが目の前にあるのは、なんだか少し、不思議な気分だった。▽
《GM》 【夢香】「うふふ~。刀歌ちゃん、ちゃーんと、見せてあげようね?」と、そんな刀歌の後ろに回った夢香りが。刀歌のスカートの前を掴んでたくし上げ
《GM》 【生徒A】「うわぁ……刀歌ちゃん、ふたなりだったんだ♪」「これなら先輩との性活も満足できそうよねぇ♪」などと、和気藹々と。刀歌の肉棒をつつきながら話がもりあがっています。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「きゃあああああっ!」普段だったら、というか現実だったら絶対にあげないであろう女の子らしい声をあげ。黒々しい包茎ペニスを空気にさらけ出されて、真っ赤になって固まってしまう。皆につつかれて弄ばれれば、羞恥心はありもじつかせ、空射精で鈴口を震わせる。けれどなぜか、泣きそうなくらい奇妙な安心感が生まれ。「あ、ひっ、許し、て……♪」声を震わせながら、会話にほんの少しだけ紛れ込んでいた。この異常な状況に、心が適応しようと
《刀歌》 し始めているのかもしれない。▽
《GM》 【生徒A】「んー、どうしよ?」「んー、刀歌ちゃんのこういう泣き顔見るのもいいけど……」「うん、だよねぇ」
《GM》 等名と、クラスメート達は互いにうなずき合い
《GM》 【生徒A】「夢香せんぱーい。せっかくですから、先輩と刀歌ちゃんのえっち、見せてください♪」
《GM》 【生徒】「「「おねがいしまーす♪」」」と、刀歌の前で。夢香に、普段の情事をみせて、頼み込んでしまい。
《GM》 【夢香】「わ♪刀歌ちゃん、人気もの~♪……くす、どうする、刀歌ちゃん?」と、後ろから耳にそっと囁き、耳たぶを口に咥えて舌をはわせながら尋ねます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「は、ひんっ……♪」泣きそうなくらい、クリクリと亀頭と、それにかぶさる皮を弄ばれ、カウパーがドロドロ溢れてくる。見れば、お腹の辺りがプックリと膨れていた。多分、精液を溜めておくための場所、なのだろう。「って、ちょ、待、ぁ……!?」冷静だった頃の面影はなく、同年代の少女達と同じように戸惑い、表情を変え……耳たぶから感じる刺激に、ゆるゆると理性が蕩けていく気がした。
《刀歌》 【刀歌】「そん、な、皆の前で、なんてっ……」とは言うものの。正直、身体はもう射精したがっていて、準備に入ってしまっていた。「(出したい、夢香にいっぱい搾ってもらいたいっ……!!)」欲求を一人で我慢しても、そろそろ限界だった。▽
《GM》 【夢香】「あは。ホントの刀歌ちゃん、皆にみせちゃお♪」と、満面の笑みで。刀歌の体に手を伸ばし、刀歌の我慢をゆっくりと引き剥がしにかかります
《GM》 と、いうわけで。トラップオープン!
《GM》 【淫靡な休み時間】(ナイト/耐久:10 攻撃:9 特殊:11)
《GM》 TP:50/任意/攻撃力:2d6+9
《GM》 【特殊効果】
《GM》 《堕落:3》《迂回攻撃:2》《大型:6》
topic : [刀歌][]TP50 淫靡な休み時間
《GM》 こんなトラップです。
《刀歌》 ひい
《刀歌》 おお、がた……?
《刀歌》 あ、いけるよ!>戦闘
《GM》 はいな!
《GM》 では、開幕から突破をどうぞー!
《刀歌》 らじゃ!
《刀歌》 ウィーポから知力突破!
《刀歌》 1d6 うぃーぽ
【ダイス】 1D6 = [3] = 3
topic : [刀歌][]TP47 淫靡な休み時間
《GM》 そのまま突破どうぞー!
《刀歌》 そしてCP5点入れて知力突破!
《GM》 おうふ!?
《刀歌》 7d6+9 てえええい!
【ダイス】 7D6+9 = [5,3,6,4,3,1,1]+9 = 32
topic : [刀歌][]TP15 淫靡な休み時間
《刀歌》 出目普通!
《GM》 が、がりっと減った…
《GM》 では攻撃!
《GM》 2d6+9
【ダイス】 2D6+9 = [6,2]+9 = 17
《刀歌》 ひいん
《刀歌》 HPに貰った……
《GM》 迂回攻撃の17点進呈です。ダメコンとアクト宣言どうぞー
《GM》 いあ、HPは侵食ですよ~
《刀歌》 おっと、迂回か。
《GM》 迂回は受動できないほうです
《刀歌》 んー……
《刀歌》 鼻をつく淫臭、特殊な性感帯:舌 で!
《刀歌》 a
《GM》 はいなー!
《GM》 に?
《刀歌》 視姦の檻もいれる!(ここしかないと思った
《GM》 らじゃw
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 【夢香】「はい、それじゃ刀歌ちゃん。あーん、ってして?」と、それは何時もの。本格的なディープキスをする合図で。手で、クラスメート達の見てる前で肉棒の皮をむき、扱きながら。開発された淫らな舌を差し出すように言います。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「ん、ん……ん、ぁ……♪」すごく、死にたいくらい恥ずかしいのに。身体が、悦んでしまう。皮を剥かれたカリの内側から、濃い雄臭を振りまきながら、刀歌の唇が薄く開き。やがて、透明でイヤな匂いの消えた唾液をたっぷり蓄えた口腔を、露出させる。真っ赤な舌が、夢香を求めるようにちょこんと鎮座していた。
《刀歌》 【刀歌】「ん、う……」皆の前で、は初めてだ。どうしても、周りは気になってチラチラ見てしまうが。▽
《GM》 【生徒A】「うわぁ、刀歌ちゃんの舌、綺麗…」「なんていうか、こう、うん、おいしそう…テラテラ光って…」と、その差し出された舌を見て生徒達は顔を赤くしながらざわめき
《GM》 【夢香】「ふふふー、皆、赤くなってみてるね、刀歌ちゃん?」との舌を、舌先で擽るように、焦らすように舐めながら。舌の表や裏をくすぐっていきます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「~~~!!!♪♪♪」快感に集中できない……なんて事がなくて、刀歌自身が驚いた。視線に晒されれば晒されるほど、体は熱く燃え上がり。舌先は、遊ぶように夢香と交じり合う。ちら、ちらりと皆のほうに視線を向け、夢香の瞳を見つめて。そして、ペニスからは泡を立てながらカウパーが溢れ始めた。もう何度か、限界が来て濁った半透明の液体を飛ばしている。けれど、射精できていない。余計、辛くなっていく。なのに……
《刀歌》 【刀歌】「(なのに、なんで、こんな、気持ちいい、のっ……!?♪)ゆめ、かぁ……♪」愛しい人の名を呼べば、それだけて勃起した乳首とシャツがこすれ、甘いシビレが全身を支配し始める。総動員してとめようとする理性も、チリチリと焼け焦げるように減っていった。▽
《GM》 【夢香】「んぅ、あむ、んむ、んぅ……ふふ、それはね、刀歌ちゃん。刀歌ちゃんが、ホントはそのえっちな姿を誰かに乱れたい、っていう願望があるから、だよ?」唇を合わせる事なく。舌を舌が絡み合い、唾液が伝っている様をはっきりとクラスメートに晒すように舌の愛撫を繰り返し。先走りのカウパーを指で救っては、刀歌肉棒に外から塗りこめるように広げていき
《GM》 【生徒A】「うっわぁ…AVなんて比較にならないよね、これ」「あ、でもこれっぽいのなんか見たことあるような…」「あ、裏モノのヒロイン陵辱系?ささ…なんだっけ、あそこの名前」「そんな事より、生刀歌ちゃんのえっちのほうが10倍は楽しめそうだよ♪」どうやらギャラリーも増えてきたようで。いつの間にか、たくさんのクラスメート達の視線が、刀歌に集中しはじめてしまっています。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「み、られ、たい……? んむ、へろ、ひゅ、はふ……♪」舌技は、こういう状況ではかなうはずもなく。「ひゅ、あ、ひゃんっ♪」舌の絡み合いだけでイった事を、周りのクラスメイトたちに知らしめる。落ちた唾液もカウパーと混ざり合い、てらてらと怪しくペニスが光り、視線が集まるほどに泡立ち、そして、射精願望が増していく。生の、刀歌にとってのガチセックスを見せつけながら、思考はトロトロに蕩けていく。
《刀歌》 【刀歌】「ゆめかぁ……わた、わた、ひぃ♪ えっち、見られ、ひぇ、気持ちよく、なっひぇ、る、の、ぉ、ほおんっ♪」ボタボタと落ちていく唾液は、スカートにも、床にも、シミを作っていく。段々と透けていく刀歌の制服。それに気づかずに、舌を絡み合わせ、熱い視線を浴びる事だけに集中していく。段々、頭が真っ白になってきた。来る、来てしまう、皆の前で、本気の絶頂が……!
《刀歌》 ▽
《GM》 【夢香】「くすっ、イっちゃえ、刀歌ちゃん。皆に刀歌ちゃんのイっちゃってるところ、見られてまたイっちゃえ♪」そんな頭を白く溶かしていく刀歌に、唇を一気に合わせ、舌を根元まで絡めとりながら擦り上げ、唾液を飲ませては吸い上げ。射精を許可するかのように、肉棒の根元をぎゅっ、と握ってから離し。肉棒に射精の許可を出します。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「そん、な、急、ひっ、らめ、ひゅえおおおおおおおおおオオオオオオオオオオオっっっっっっっっっ♪♪♪♪♪♪」我慢は不可能だった。舌でのアクメを覚えた瞬間、連動して熱く濃いマグマが噴出していく。脳髄がチカチカして、もう何も考えられない。射精の快感だけで思考は快感のみに従順になり、好奇の視線を浴びせられ、また一段高い絶頂へと導かれていく。
《刀歌》 【刀歌】「(ア……これ……イイ、かも……♪)」夢香を抱きかかえるようにして身体を支え、床に体液で水溜りを作って。今まで味わった事のない幸福感に、意識が飲み込まれていた。射精は、現実では考えられないほど長くつづき、水溜りを真っ白に変え、夢香のほうにもたっぷりと降り注ぎ。手のひらだけでは弾けて、ソックスがベトベトになるくらい、噴出していた。
《刀歌》 ▽
《GM》 【生徒A】「うっわぁ……これ。マジイキ?」「だよねぇ、すっご………」「精液なんか吹き上げてるよ……」そんな刀歌の有様を見たクラスメート達は、一様に生唾をのみこみ。熱に浮かされたような視線で凝視しており
《GM》 【夢香】「あは、刀歌ちゃん、こんなに噴出して。どろどろになっちゃったね?」服や床を、授業前だというのに精液でどろどろにしている刀歌から唇を離し、舌を抜き。精液でぬかるむ手で肉棒をなおも扱きながら声をかけます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「ふんむぅ、んむ、ふむぅ……♪ ぷ、ぁあ、せっくす、しちゃ、った……皆の、前、で……」今の行為が刀歌にとってなんだったのかを皆に伝えながら、快感に酔った思考で呟く。しごかれればしごかれた分、溜まった精液が噴出し、自分を、床を、夢香を、近くにいるクラスメイトを汚していく。スカートなんてもう真っ白で、冷静に戻ったら気持ち悪くて着ていられないだろう。
《刀歌》 【刀歌】「(スケベな匂い、濃くて、駄目だ、わたし……このままじゃ冷静に、なれない……)」理性の残りカスが、興奮を増大させている。その事にはまだ、刀歌本人は気づいていなかった。▽
《GM》 【夢香】「あは、授業が始まったら、また綺麗におちんちんしゃぶってあげるから、それまではこうして、ね?」精液まみれの手で刀歌の顎をくい、と上げて、首筋に舌を這わせながら、そんな事を囁き…
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 というわけで、戦闘続行!
《GM》 引き続き、開幕から突破へどうぞ~
《刀歌》 なんだろう、勝ってるのに負けてる気がする(
《刀歌》 とりあえずうぃーぽ!
《刀歌》 1d6
【ダイス】 1D6 = [2] = 2
《刀歌》 む。うーん
《刀歌》 ポテ1!
《刀歌》 知力突破!
《刀歌》 3d6+9 てい
【ダイス】 3D6+9 = [4,1,6]+9 = 20
topic : [刀歌][]
《GM》 はい、突破しました!
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 そんな状況が、体感にして1時間続いた後、授業開始のチャイムが響きます。絶頂して朦朧とした刀歌にも、当然その声は聞こえます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「ふぇ、あ、お……♪ あ、席、に……」一時間たっても、まだ萎える事は無い。強烈な射精感に意識は朦朧としても、流石は元真面目一辺倒な模範的生徒。しかし。「ひゃっ!?」そのままよろよろと、歩き出そうとして、僅かに足を滑らせる。それはそうだ。さっきまで床は自分の吐き出した精液にまみれて……▽
《GM》 【生徒】「あ、転んだ」「くすくす。刀歌ちゃん、そそっかしー」「精液よごれて、酷いよー?」と、クラスメート達がそんな刀歌の様子に無邪気に笑っているのが聞こえます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「うう……」実は、こういう時の反応は、結構鈍いのである。普段は注意していてこういう場面を晒す事はなかったのだが……床に転がり、さっきまで酷かった外見が、更に真っ白になる。普通ならもうカピカピになりそうなのに、床に溜まったプルプルザーメンは、まだ粘度を保ち、刀歌の隅々まで濃い精臭を染み付けた。
《刀歌》 【刀歌】「あ、う……」恥ずかしくて大変、だが……何故だろう。こんなにも周囲に馴染めて、とても幸せに感じていた。
《刀歌》 ▽
《GM》 【夢香】「くす、ほら刀歌ちゃん、早く座らないと」と、そんな刀歌に手を貸して引き起こし、椅子の上に座らせて。
《GM》 【夢香】「あ、でもさすがにそのままだと気持ち悪いよね?」と、服の上を軽くなぞり、汚れた部分を綺麗にしていきます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「あ、りがと、夢香……」羞恥から頬を赤く染めながらも、小さくお礼を言う事は忘れない。どうみてもラブラブのカップルにしか見えないんだろうなあ。そう意識すればするほど……この大事な愛しい人を自慢したくなる刀歌だった。▽
《GM》 【夢香】「うふふ~。さて、それじゃ……と」と、そのまま机の下のスカートをなぞり。逆にスカートを消してしまいます。そのまま続く動作で、夢香は机の下に自らの小さい体をもぐりこませます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「え、ふぇ……あ」さっき言われた事を今更思い出す。そうだ、そうだった。机を持ち上げそうなほどペニスは勃起し、雄臭いカリを、夢香の鼻先に押付けてしまう。 「て、手加減して、ね?」小さく細い声でお願いするが、それがかなわないのは、身を持って知っている。きゅん、とおなかの底が疼いた。▽
《GM》 【夢香】「あは、だーめ♪」と、にっこり笑って、萎える事のない肉棒に唇を合わせ………
《GM》 と、いうわけで。トラップ第二段いきまーす
《刀歌》 どきどき。
《GM》 【淫靡な授業】(ナイト/耐久:7 攻撃:5 特殊:13)
《GM》 TP:44/体力/攻撃力:2d6+10
《GM》 【特殊効果】
《GM》 《浸食攻撃:2》《[受動]禁止:12》
《GM》 こんなトラップ!
topic : [刀歌][] TP44 淫靡な授業
《刀歌》 く、また受けきれないっ(笑
《GM》 今度は迂回じゃなくて侵食!w
《刀歌》 らじゃー!
《刀歌》 では、うぃーぽに突破いくよ! って今度は体力なんだね。
《刀歌》 1d6 うぃーぽ分
【ダイス】 1D6 = [3] = 3
topic : [刀歌][] TP41 淫靡な授業
《刀歌》 2d6+6 突破分
【ダイス】 2D6+6 = [4,4]+6 = 14
topic : [刀歌][] TP27 淫靡な授業
《刀歌》 割といい出だし!
《GM》 ではトラップの攻撃いきます!
《GM》 2d6+10 侵食攻撃
【ダイス】 2D6+10 = [1,6]+10 = 17
《GM》 17点の侵食攻撃です。ダメコンとアクト宣言どうぞ~
《刀歌》 む、むむ……とりあえずまだ、いいや。
《刀歌》 ダメコンもしない!
《刀歌》 アクトもあとまわす!
《GM》 はいなー、では8点をHPに進呈です
《刀歌》 (きゃー
《GM》 ではネクストラウンド。突破から攻撃をどうぞ~
《刀歌》 まとめてふっちゃうね(笑
《GM》 あいさw
《刀歌》 んで、ポテンシャルも4点入れる!
《GM》 きゃわー!
《刀歌》 1d6+2d6+4d6+6 てい!
【ダイス】 1D6+2D6+4D6+6 = [5]+[1,1]+[5,5,1,4]+6 = 28
topic : [刀歌][]
《GM》 突破しましたw
《刀歌》 おおう。
《刀歌》 ああ、つまり
《刀歌》 射精を自分で我慢する訓練が出来たんだよ。
《GM》 なるほどw
《刀歌》 (みこすりはんから卒業
《刀歌》 そんな感じで(笑
《GM》 はいなw
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 さて、そんな感じで授業が終わり
《GM》 【夢香】「えらいえらい。刀歌ちゃん、自分でいっちゃうの、我慢できたねぇ」と、そこでようやく机の下から這い出ます。……授業時間中、ずっと肉棒を綺麗にし、しゃぶりつづけていた為か。口の端に精液を唾液をつけたまま。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「はぉ、お、んふ……♪」机に突っ伏して、心地よさそうな声をあげる。ギリギリまで持ち上げられても、辛うじて耐え切った。一応、これで超ハイスピード早漏からは脱却……出来たのかも、しれない。「だ、って……夢香に頼りっきり、じゃ……夢香を、楽しませられ、ないし……」そんな健気な言葉まで漏らすのだ。ただ、射精したくてたまらないのは、事実だが。▽
《GM》 【夢香】「わ♪嬉しいこといってくれるねぇ、刀歌ちゃん♪あは、それじゃ……昼休みさし、散歩にいこっか?その格好のままで」と、嬉しそうに笑った後。その格好のまま、学校の皆に刀歌の姿をみせよ。と言います。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「えへ……♪」子供みたいにあどけない笑顔。本当に素の刀歌は……きっと、こんな風なのかもしれない。けれど、そのあとに続いた提案に顔を引きつらせる。「へ、ちょ、っと」力があまり入らない手をのろのろ動かし、無邪気に微笑む夢香の腕を掴む。今の格好って……射精我慢した後で、ばっきばきに硬くなったチンポを露出させて? かぁっとお腹の底が熱くなり、燃えるように火照り始めた。
《刀歌》 【刀歌】「(それ、そんな、学校の皆に、首輪付けたまま、紹介されたら……っ!)」色々な意味で戻れなくなる。そう思っておびえるが、けれど、それを期待する自分も確かに存在していることを、刀歌は認識していた。▽
《GM》 【夢香】「(にっこり)それじゃ、いこっか♪」そんな戸惑いと期待の挟間で揺れる刀歌を、片方へひっぱり倒すかのように。首輪のリートを軽くくいっ、とひっぱって立たせてしまいます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「っ、と、とっ」タタラを踏みながら、下半身裸で引き出されていく。囚人のようでもあり、ペットのようでもあり。強制的に針を振れさせられて、胸の内に熱い思いをわきあがらせた。「(夢香……もう)」こんなにも自分を理解してくれる人がいる事が、幸せすぎて。泣きそうだった。▽
《GM》 【夢香】「うふふ~♪」楽しそうに鼻歌を歌いながら。刀歌を弾き、学校の中へ刀歌を紹介しに、或いは晒しにいく夢香。その頭の中では、これからのデートコースなどを考えていて………
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 というわけでシーン終了!
《GM》  
《GM》 さて、昼?休みの学校です。授業時間中、ずっと肉棒を夢香にすわれ続けて。昼休みには、刀歌のお披露目という感じて。首輪のリードをひっぱりながら、校内を歩いています。
《GM》 ……通り縋る生徒が、ひそひそしながら。そんな刀歌の様子をちらちらみているのが、嫌というほど感じられてしまいます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「はぁ、う……」完全に勃起しっぱなし、それも興奮まるわかりの先走りを少しずつ漏らした包茎ペニスを晒し、歩かされる。死にたいくらいに恥ずかしい。なのに、だというのに、夢香には逆らおうとすら思えない。もっと恥ずかしい目にあわせてほしい、とすら思ってしまうのだ。この子が相手なら。「これ、辛……」ペニスに引っかかったリードを見下ろしながら、頬を紅潮させ、全身汗濡れになりながらほんの少し弱音を吐く。けれどそれは……心
《刀歌》 のどこかで、もっと期待していたのかもしれない。彼女の好みになれるよう、自分の欲望をさらけ出させて欲しい、と。▽
《GM》 【夢香】「あは………ねえ、刀歌ちゃん。刀歌ちゃんのえっちな所、もっと見られたい…?」場所は大体階段の踊り場で足を止めて。スカートの上から肉棒をなぞり、しみをスカートにつけさせて、布でしごきながら尋ねます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「ふ、ぇ……?」また綺麗にしてもらったスカートに、新しい染みをたくさん作りながらまの抜けた声。舌と同じくらい急所のペニスをいじられて、とろけてしびれる感覚を受ける。さらに乳首が布に擦れる感覚すら、今の刀歌は耐え切れない。布ごしの手コキはとびきりに気持ちいい。「あ、う、みら、みられ、見られ、た……」心臓がバクバクいっている。これよりも、もっと、見られるの? 怖くて怖くて、でも、どこか期待してしまってもいる。ど
《刀歌》 うしようもなく、卑猥で変態な雌犬の思考になっていた。でも、これ以上の言葉が出てこない。もっともっと、晒してみたいという気持ちを、理性が超えていかない。▽
《GM》 【夢香】「んっ、大丈夫だよ、一緒にいるから。だから、ここでえっちな刀歌ちゃん、見せちゃお?」と、そんな刀歌を後ろから抱きしめ。耳をかぷり、と甘く噛んで。そのままスカートで肉棒をくるんで布コキし、その有様を校内の生徒にはっきりと見せてしまいます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「あ、ん、夢香、そんな、あ……♪」階段を昇り降りする生徒達が通る只中で、染みがどんどん広がっていくスカートと、それに隠されたペニスを見せつける格好になる。校内で、少なくともこんな変態は今日、見ていない。こんな露出狂のサミシガリヤは、自分くらいのものだ。ズルズルと欲望が吹き出していく。我慢汁の臭いが辺りに漂い、雌の濃密なフェロモンも放ち始める。ガニ股で射精を我慢して、ヨダレもぽたぽたこぼし、必死にイくのを我慢
《刀歌》 する様を、通りがかりの生徒達に見せつける。背中のぬくもりが、刀歌の欲望を加速させていた。耳元で囁かれる言葉も、吐息も、何もかもが、理性を少しずつ切り崩していく。▽
《GM》 【生徒】「わ……」「ごく……」「ね、ねえ、私達も…」「うん……」そんな刀歌の痴態に当てられたのか。見ている生徒達は、真っ赤になってその肉棒に顔を近づけて覗き込み。また別の女子は、となりの女子を熱っぽい顔で見つめてキスをしはじめて。
《GM》 【夢香】「あは、我慢するね、刀歌ちゃん。我慢すればするだけ、気持ちいいもの、ね?」と、片手で指先に我慢汁をからめながら、にちゅ、ぬるちゅっ、と肉棒を。布と粘液にまみれた指で擦り上げ。唾液を舌で救い上げ。……そしてもう片手で、刀歌のお尻をなでると。菊紋を指で軽く、くにり、くにぃ、ともみこんでいきます。▽
《刀歌》 【刀歌】「(他の、生徒達、まで、見ない、で、いや、みて、見て、もっと見てっ……♪)」欲望のままに、くん、くん、と腰を突き上げて、生徒達に見せつけるようにペニスを盛り上げ、暴れさせる。視線が夢香の指と唾液以外の物理的干渉となったように、染みの上に汁が浮かんでくる。「(こんな、廊下でえっちな事始めて、うわ、キスも)」とろけた顔で、夢香のほうを振り返ってしまう。「我慢、我慢する、から、か、ひゃっ、ふぇあっ!?」小さくすぼ
《刀歌》 まったお尻の穴をつつかれて、きゅううんっと更につぼみが小さくなる。そして……責め手が一瞬ゆるくなった瞬間に緩んだアヌスから濃い蜜が溢れ、夢香の指先に雌の香りをこびりつかせる。刀歌自身は、そんな体に変貌している事に、一切気づいていない。もう、キスして欲しくてたまらないから。▽
《GM》 【夢香】「あは、まだお尻も開発してるのに、すっかりえっちになっちゃってる。………くす、いかせてあげるね、刀歌ちゃん。はい、あーん」と、蜜の溢れたアナルを軽くいじりながら。もうイかせてほしそうな、キスをねだる刀歌に。キスを始める前の、いつもの。舌を口を差し出すように、との言葉を。甘く完結に、淫らなものへと変えて促します。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「ん、ふぅ、お尻、は、恥ずかしい、だから、その、ここじゃ、やふ、んっ……ん、えろ、んぁあ……♪」言葉の途中で……しつけられた通りに、けれどもったいぶる風にゆっくりと口を開け、たっぷりと唾液を蓄えた口腔を夢香のほうに向ける。そして、真っ赤な淫舌をてろりと口から這い出させる。もう、我慢も限界だというのに、夢香の所有物といわんばかりに、自分からは動かない。『ご褒美』を貰ってからでないと、最近は動けないのだ。今度は
《刀歌》 舌だけ? それとも、喉までたっぷり? チンポの期待も相まって、舌同士が絡まれば、射精の我慢なんて一瞬でほどけてしまうだろう。▽
《GM》 【夢香】「あは♪」と、そこでお尻から手を離し、代わりに刀歌の頭をぐいっ、と引き寄せて。舌を見えるように絡めた後、唇と唇を合わせ、舌と舌を根元まで絡めあい。唾液を飲み、飲ませて。喉の奥まで舌で擦りあげて。……喉までタップり、刀歌の性感帯となった口内を、余すところなく。甘く淫らなキスで一気にとかしていきます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「淫乱な、ひひゃを、いじめ、ひぇえ……はぷっ♪」誘われるままに絡み、食いつき、飲み込んで、流し込んで。我慢出来ずに夢香の舌も味わいながら、どんどん視界が白くなっていく。「(あ、イける、イく、も、むり、皆見てるのに、見られてるのにイく、射精して舌アクメ、するっ……♪)」激しい水音を立てながら、スカートの上からもわかるほど、激しく肉竿が揺れて……やがて、くぱっと鈴口が開いたかと思うと、スカートを持ち上げんばかり
《刀歌》 の勢いで精液が噴射する。目に見えてだらしないトロ顔になり、学校での冷徹な表情は消え去っている。「(幸せしあわせシアワセざーめんも舌もヨダレもちんぽも全部気持ちいい……♪♪♪♪)」スケベな格好でイったのが、刀歌の興奮に拍車をかけていた。▽
《GM》 【夢香】「ン無、ちゅる、くちゅ、んく、ちゅる、んむ、んぅぅ、ちゅる、ちゅる、んく……ぷはぁ…♪あは、刀歌ちゃん、すっかりえっちな顔してる、ねぇ…♪」舌アクメで射精し、体全身で絶頂の快感に震える刀歌の舌を、唾液を。たっぷりすいあげ、味わった後。……ゆっくり、ゆっくり、口内から舌を引き抜き。唇の周りをなめながら甘く囁きます。…精液まみれの肉棒を、なおも、精液まみれになった手でしごきながら。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「ふぁ、ん、ひぇろぉ、ふじゅ、じゅぷっ……♪ っぷぁあ……♪♪♪♪♪」幸せいっぱい、羞恥もいっぱいな真っ赤な顔で夢香を見て、へらりとだらしなくゆるんだ笑みを見せる。「しゅけべ、でぇ、ごめん、なひゃい、ん、ふにゅ……♪」唇を舐めてもらえるおかえしに、鼻の下やほっぺたを舐めて返す。小動物が戯れるような光景、しかし、この少女達が行えば、お互いへの愛撫にほかならず。ちんぽもこすられたままのせいで、全然、興奮が萎えな
《刀歌》 い。それどころか、また射精したくなってしまう。▽
《GM》 【夢香】「んぅ、刀歌ちゃん、ったらぁ………あは、でもだーめ、おあずけ」と、軽くなで、舐められ、舐めた後。すっ、と体を離してしまい
《GM》 【夢香】「それじゃ、刀歌ちゃん。体育倉庫、いこっか?そこで……ね?」と、先ほど中断したお尻の穴を軽くもみながら促します。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「ん、にゅぁ……ふぇ?」離れたせいで、一瞬姿勢が崩れるが、ちゃんと背中に壁があり。寄りかかった所でお尻を揉まれて、お腹の奥がかあっと熱くなる。「……う、ん」提案に、小さく頷いて返した。今の様子で二人きりだと……とびきりに乱れてしまうかも、しれない。このままリードをひかれていけば、興奮の度合いは更に高まってしまうだろうから。▽
《GM》 【夢香】「ン♪それじゃ、いこ♪」と、そのままお尻の穴を軽くもみ、肉棒のリードをひっぱりながら。…後に淫行にふける生徒達を置いて、一路体育倉庫へ向かいます……
《GM》  
《GM》  
《GM》 ということでシーン切り替えます。アクトは何かありますかー?
《刀歌》 んー
《刀歌》 ふたなり射精、ここで使ってしまおうかな。
《GM》 はいな、らじゃ~
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 ○体育倉庫
《GM》 そんな体制のまま。時に甘く軽いキスをしながら。体育倉庫へやってきました。
《GM》 【夢香】「とうちゃーく♪」と、そんな声をあげて。近くのマットの上に刀歌のリードをひきながら移動します。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「はぁ、ふぅ……♪」甘い吐息が溢れるのは、隠したくても隠せない。ここに来て思い出すのは……初めてここで、夢香の行為を見た時のこと。あの時は、ひどく興奮してしまったものだった。今も、ペニスをガチガチに勃起させて、よだれをたっぷり蓄えては飲み下し、露出と背徳の快感に震えているのだが。 「……ここで、最後の初めて、もらって貰える、の?」少しうつむき気味に、夢香に問いかける。▽
《GM》 【夢香】「うん、そーだよ♪やっぱり刀歌ちゃんの最後の始めては、ここじゃないと、ね?」そんな刀歌の顎をくい、と上げて、舌を軽くつきこんで口内を擦り。後ろに回した手でお尻の肉を揉み始めていきます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「ふぁ、ん……♪ あ、はぁ、んっ♪」浅く入ってきた舌に、甘えるようにじゃれつきながら、夢香の問いかけに、瞬きだけで返事を返した。柔らかく張りのあるお尻の肉は、夢香の片手には収まりきらないほど。けれど、もんでいても飽きずに、しっとりとした感触を与えている。「(これで、もっと、変態雌奴隷になれるんだ……夢香と一緒の夢魔に、ちゃんとなれる、のかな……)」いつかきっと、一緒になって。また外の世界でも遊びたいし、いろ
《刀歌》 んなところに行きたい。そんなささやかな幸福感と、下衆で淫靡な欲望が絡まり合い、トロトロとアナルから汁が溢れ始める。期待に、胸が踊り始めた。▽
《GM》 【夢香】「あは、それじゃ、始めるよ、刀歌ちゃん?」そんな、すでに出来上がった刀歌の、最後の果実を刈り取るかのように。刀歌の見ている前で舌なめずりをし……
《GM》  
《GM》 ということで、戦闘処理にはいりまーす
《刀歌》 おー!
topic : [刀歌][夢香 INV10]
《GM》 夢の世界なので強化されています。というわけで戦闘開始!
《刀歌》 なん、だと……
《GM》 開幕からそのまま、刀歌の行動どうぞー
《刀歌》 負けられない。うぃーくぽいんとをポテ1で使う。
《刀歌》 3d6+9 色々固定値が下がっている
【ダイス】 3D6+9 = [5,5,2]+9 = 21
《刀歌》 21、あれば十分。
《GM》 2d6+10
【ダイス】 2D6+10 = [4,1]+10 = 15
《GM》 く、駄目。防御9下がりました
《刀歌》 よっし。
《GM》 …またしても防御0になってしまいましたw
《刀歌》 (わーい)
《GM》 そのまま行動どうぞ~
《刀歌》 それなら、アイスエンチャント+ファントムサード+まるちぷるすなっぷでいこう。
《刀歌》 あ
《刀歌》 無理、無理だってMP足りない。
《刀歌》 あ、足りた(ぁ
《刀歌》 ……
《刀歌》 (1点足りない様子
《刀歌》 うん、アイスエンチャト+マルチプルスナップで!
《GM》 あいさ!
《刀歌》 2d6+12 これで2回。
【ダイス】 2D6+12 = [5,6]+12 = 23
《刀歌》 2d6+12
【ダイス】 2D6+12 = [2,6]+12 = 20
《刀歌》 (ぱーんぱーん
《GM》 痛いイタイイタイ!
《刀歌》 ふふふ。夢香もこれでわたしのものに……(こら
《GM》 AP30あったシールドフォームが全部飛んだ……ぐすん
《刀歌》 にゃーんΣ (HPダメージ零な所に絶望する顔)
《GM》 というわけで反撃、オーラブレイドー!
《GM》 2d6+18
【ダイス】 2D6+18 = [6,2]+18 = 26
《GM》 26点進呈です。ダメコンとアクト宣言どうぞ~
《刀歌》 じゃあ胸AP弾いて、お腹と貧乳晒す! あくとなし!
《刀歌》 あ、
《刀歌》 アクトは「おねだり」する!
《GM》 はいなー。今やっちゃいます?<ロール
《刀歌》 んー
《刀歌》 あとでいいかな。
《GM》 らじゃ、では後で!
《GM》 ネクストラウンドー。刀歌からどうぞ
《刀歌》 開幕無しで
《刀歌》 アイスエッジ+ファントムサード+マルチプルスナップ!
《刀歌》 2d6+10+2+6+2-3 1~
【ダイス】 2D6+10+2+6+2-3 = [5,5]+10+2+6+2-3 = 27
《GM》 か、かもーん
《刀歌》 2d6+10+2+6+2-3 2~
【ダイス】 2D6+10+2+6+2-3 = [3,1]+10+2+6+2-3 = 21
《刀歌》 2d6+10+2+6+2-3 3~
【ダイス】 2D6+10+2+6+2-3 = [4,6]+10+2+6+2-3 = 27
《GM》 75点もらった!?
《刀歌》 う、うわあ……
《GM》 い、いたぁい………では反撃ー!
《GM》 したたる毒液+オーラブレイド!
《刀歌》 (ここまでマルチアクセラで頑張った事なかったので酷い
《刀歌》 ひゃあΣ
《GM》 2d6+18
【ダイス】 2D6+18 = [1,4]+18 = 23
《GM》 23点+催淫を進呈です。ダメコンとアクト宣言どうぞ~
《刀歌》 いやらしい格好で縛ってー!(こら
《GM》 ああ、それなら拘束にしますw
《刀歌》 といいつつ、アクトは無し、その他AP飛ばすー!
《刀歌》 データ的にもビジュアル的にも、どっちでも卑猥でオイシイのでOKΣd(・・
《刀歌》 (拘束貰いながら
《刀歌》 以上!
《GM》 あはw
《GM》 ではネクストラウンドー。刀歌の行動どうぞ
《刀歌》 攻撃力下がったから、なおのことこっちのほうがいい。
《刀歌》 さっきと同じコンボで夢香を誘う。
《刀歌》 2d6+17-4 拘束分を引くよ
【ダイス】 2D6+17-4 = [4,5]+17-4 = 22
《刀歌》 2d6+13
【ダイス】 2D6+13 = [3,6]+13 = 22
《刀歌》 2d6+13
【ダイス】 2D6+13 = [1,3]+13 = 17
《刀歌》 それでも60点くらい削れるのか……
《GM》 ひーあー。61点もらいます
《GM》 では反撃!したたる毒液+オーラブレイド!
《刀歌》 こーい!
《GM》 2d6+18
【ダイス】 2D6+18 = [6,6]+18 = 30
《刀歌》 ギャースΣ
《GM》 30点+催淫!ダイス神さまありがとう!
《刀歌》 一応ガーディングというけど……24点HPに。
《GM》 アクト宣言どうぞ~
《刀歌》 そして後ろの処女使うー!
《GM》 はいなー。ではアクトの処理にはいりまーす
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 【夢香】「んー。でもちょっと変わったこともしてみよっか、刀歌ちゃん?」んー、と考えた後、周りを見て。見つけた縄跳びを手にして、にまぁ、と笑います。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「変わった、事?」首をかしげながら、もう膝が持たなくて、マットの上に座り込む。見上げる格好でようやく、夢香に従属出来た気がして、むしろ安堵してしまうあたり、もう自分がダメダメになっていることが理解出来た。▽
《GM》 【夢香】「そ♪ここをこうして………と」そんな刀歌に近づき。まずは両手を後ろ手にしばりあげ。膝を曲げさせると、曲げさせたまま。まるで折りたたんだように、片足ずつ膝と太ももを締めるように巻いてしまい。………折りたたんで巻いた両足の縄跳びを、背中を通してつなげて。
《GM》 結果、両手が後ろ手に。両足を折り曲げて左右に大きく広げ。秘所や肉棒、アナルを広げたような格好にされてしまいます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「!? は、ふ、はふ、は、はっ、はっ……」だんだん、息が荒くなる。完全に縛られ、股間をさらけ出した格好になれば……もう何も考えられなくなるくらい、夢香に犯して欲しくなる。自分もちんぽがついているのに、これはいじめられるためだけにあるマゾペニスで、本当は犯してもらうのが大好きなマゾ雌奴隷なんだと深く深く心に刻み込まれていく。「あ、ぁ……♪ ほかの人には、みせ、られない…♪」不自由な体をゆすれば、固く勃起した肉竿が、
《刀歌》 ふらふらと左右に揺れた。▽
《GM》 【夢香】「あは、見せられないよねぇ、刀歌ちゃん。……でも、ホント見られたいのかな?あーん、あむ、ちゅる、んぅ……♪」そのふりふりと震える肉棒を口に咥えては、音を立てて吸い上げ。……片手でアナルに指を当てると。つぷり、つぷぷぷっ……と、指を突きこみ、沈ませていきます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「ん、こんな、不自由なカッコだと、夢香以外、不安……ふはぁああああっ……♪」一瞬で射精しそうなくらい、びくん! と強く肉竿が波打つ。しかし、かろうじて我慢しながら、夢香の口腔をペニスで味わって。アヌスをなんとか緩めようとしながら、指一本、受け入れていく。想像以上に尻穴がゆるく、貪欲だった。刀歌にはまだ、違和感と背徳感しか無いが……ゾワゾワと背筋を遡る感覚に、早くも最新の性感帯が記憶されていく。▽
《GM》 【夢香】「あは、そうだよね、刀歌ちゃんは私もモノだから、そんな姿は私だけ…あむ、んぅ、ちゅる……刀歌ちゃんのお尻、やっぱり出来上がってるよね?んぅ……」射精しそうな肉棒を、舌で、口で嬲りながら。アナルに突きこんだ指を曲げて、腸壁をつつつぅ……と、瘴気を込めてなぞり。なぞった場所を性感帯へと書き換えていきます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「うん、わたし、は、夢香だけの、もの、だから……は、ひっ、そ、ひっ、くっ、ひっ♪♪♪♪」後ろからペニスの根元辺りをなぞられると、圧迫感と、より明確な快感が溢れ出す。しかもそこに瘴気を注ぎ込まれれば……大好きな夢香のおちんちんでたっぷりこすられれば、それだけで射精出来そうな下地が出来上がり。アヌスがしっかりと、背徳的な性感帯に変えられていく。夢の中であるせいか、尻からは排泄物の臭いが一切せず、濃厚で、甘酸っぱい雌の匂いを放っていた。▽
《GM》 【夢香】「あは、下準備はこれくらいでいいかな……?」と、そこで肉棒から顔を離し、アナルから指を抜き。自らの股間に手を当てて魔力を込めて。身動きの取れない刀歌に……刀歌専用の、夢香の肉棒がつきつけられます
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「ふぁ……♪」開放感ともどかしさ、二重の意味を込めた熱い吐息が溢れて。けれど……つきつけられれば、もう我慢は出来ない。裂けようが壊れようが、受け入れたくて仕方がない。こんな淫乱だと、夢香に嫌われてしまうかもしれない、という不安を覚えながらも、止められない!
《刀歌》 【刀歌】「おねがい、ゆめか……♪ わたし、の、ケツ穴ハジメテなのに淫乱なけつまんこ処女、奪って、犯して、貴方のものに、して……♪」身動きは取れず。快感を逃がす事もできないままに、新しい性感を覚えさせられる。無理やりもいいけれど、自分から、夢香が準備してくれた堕落への門をくぐりたかった。
《刀歌》 ▽
《GM》 【夢香】「んっ、いいよ、刀歌ちゃん。刀歌ちゃんの、どうしようもないえっちなお尻の穴、いっぱい犯して、全部私のものにしちゃう、ね♪」と、そんな刀歌の後ろに回り、体をひょい、と持ち上げて。……まるで膝の上にお尻だけを座らせるような形で抱きかかえ、そのままアナルに肉棒を押し当てて
《GM》 そこで手を離して。刀歌の自重で、一気にずちゅん!と。夢香の肉棒が、刀歌のアナルを大きくえぐっていきます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「うん、もら、って……ふぇっ」持ち上げられ、ちょうど人形を抱きかかえるような格好で支えられる。このままだと、思い切り、体重が、かかってっ…… 「夢香、ま、って、それ、ま、ずっ……」抵抗も何も一切無く。アヌスはズルリと大好物を貪って。蜜をかき分け、性感帯を押しつぶし、奥を突き上げたかと思えば腸壁が変形してS字結腸も喜んで口を開け。トドメに、チンポとラブラブな夢香専用子宮を勢い良く突き上げられた。 もちろ
《刀歌》 ん、刀歌に一切我慢など出来るはずもなく。いや、我慢などとうに振り切れて、ただの一瞬で……
《刀歌》 【刀歌】「あ、か、ひっ……♪」意識が消し飛びそうな快感に、脳が絶頂を処理しきれず。挿入だけで激しいアクメを感じ、夢香の膝の上で、子供のように大人しく、イきっぱなしの幸福を享受するしかなかった。「(駄目、ぇ、これ、クセになる、こんな、全部一気にイく、なんて、はじめて、はじめてっ……♪)」▽
《GM》 【夢香】「あは、もうイっちゃったんだ、刀歌ちゃんのマゾ雌ぅ…♪あむ、ちゅる、んぅっ…♪」絶頂している刀歌の唇を奪い、舌を吸出し、吸い上げて。両手で刀歌の肉棒を。片手で竿を扱き、もう片手の手のひらで、肉棒の先端をなでるように擦りあげていきます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「だ、だって、だってぇ……♪(夢香のちんぽ、待ち遠しくて、授業中からずっとずっと犯して欲しくてずっと期待して待って待ってずっと我慢してたんだものっ!!!)」舌を絡ませながら、ケツ穴を目一杯広げてちんぽを受け入れて。亀頭も肉竿もその状態でしごかれれば、裏から圧迫されて一切の我慢が出来ず。「んぐうううううううう♪♪♪♪♪♪♪」舌アクメと同時に、射精絶頂を向えた。マットの上どころか、跳び箱の上まで届くような白い
《刀歌》 アーチを描き、びしゃびしゃと白濁を撒き散らす。腹筋の下に盛り上がる肉竿が見え、それをしゃぶるように直腸がうねっていた。▽
《GM》 【夢香】「あむ、んぅ・・・ちゅる、んむ、んっ………あは、刀歌ちゃんのお尻の穴、すごいうねってる、ね?んむぅ、ちゅる……明日の授業、今度はこうして、刀歌ちゃんが私の上で、受けてみるのも、いいかなぁ?あむ、んぅ……♪」舌を絡ませあいながら、言葉にならなかった言葉を明確にうけとって。そう、口には出さずに直接心に伝えて。……そんな精液を噴出す肉棒の根元を、いきなり、ぐにっ、と。尿道を押さえて、射精を塞き止めてしまいます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「ふー、ふー、ふーっ……っぷぁ、れろ、じゅる、んぅ、ひゅううっ♪(夢香、の、ちんぽなら、いつでも、欲しい、から、せっくしゅ、せっくしゅ授業、うける、のっ!?) は、ふぅんっ!?」突然射精を止められて、慌てて自分でも力を入れる。かさが減ったせいか、射精禁止の不快感と残念な気持ちは残ったものの、すぐに射精は止まった。「は、ふぅ、ふぅ……ん、くぅ……(夢香ぁ……お尻、もっと、もっとぉ……♪ 淫乱な、ケツ穴に、夢
《刀歌》 香のおちんぽ無しじゃ生きてけなくなるくらい、躾してぇ♪)」淫蕩に浸り、射精止めされた上で、尻穴への侵略を望む少女。自分で動けぬ故、おねだりするしかない。舌にご奉仕し、乳首をピンピンに尖らせながら、必死に体をゆすった。▽
《GM》 【夢香】「あは、そうそう。こうしていっつも、ね?ふふ、それじゃ、刀歌ちゃんのお尻、一気に躾けちゃうよ?」と、その体制のまま、体をぐい、と前にだして。刀歌を、肩と開かれた膝でマットの上に伏せさせ。……上から、腰を引いて腸壁をめくり返し、一気にずちゅん!と大きく突き上げては、細かく腰を動かして。腸内を荒々しく、けれど丁寧に擦り上げ。……肉棒を通して、瘴気を次々に刷り込み。腸壁を次々に性感帯へと作り変えていきます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「はぷっ……んぁ、いっぱ、い、いっぱい、外歩く時も、だっこして、尾ちんぽずんずん、してほ、ひにゅっ!?」ぽんと押し倒され、そのまま一気に……「あ、か、っひ、ひぁ……♪♪♪♪♪♪」じぃん、と全身が痺れるほどの快感。丁寧に、細やかに改造されているのがよく感じられた。専用けつまんこ改造を、心の底からの歓喜で受け入れ、尻穴をぎゅっぱぎゅっぱと収縮させる。ちんぽを一口貪るたびに、感度があがっていくような感覚。もう、
《刀歌》 結腸の奥に精液を流し込まれただけでも、興奮の度合いが激しく増すことは間違いないだろう。常人に戻る事があれば、トイレに行く度に動けなくなることは間違いなく……「夢香、ゆめ、かっ♪ 躾け、キいてる、お尻、変わってる、ちんぽ専用に変わってる、スケベちんぽケースに、堕ち、ひょあおおおおおっっ♪♪♪♪」叫び声をあげるほどの興奮に、刀歌自身、自分が何を口走っているのかもわからずに堕ちていく。このままいけば、また激しい尻穴絶頂
《刀歌》 が待っているだろう。▽
《GM》 【夢香】「あは、すごいこと言ってるよ、刀歌ちゃん?でも相してほしい、んだよね、うん、いい、よ。んっ…それじゃ、一回、堕として、私のちんぽけーすにしてあげる、ねっ♪」と、その卑猥すぎる刀歌の言葉に。くすり、と小さく笑い。トドメという感じで、アナルをずんっ!と大きく突き上げ、子宮を歪ませて。どくんっ!どくっ、どくっ、どくっ、と。大量の精液を、刀歌の腸内に注ぎこんでいきます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「んぉ、お、きたぁ、精液、来た、イく、わたしも、イく、イく、イぐ、オオオオオオオオっっ♪♪♪♪♪」吼えながら、最大級のケツ穴アクメを迎える。身動きは一切出来ず、強烈な快感は中々引いていかない。マットをグシャグシャにしながら、衝撃でザーメンまでオモラシして、膝も身体もガクガクに震わせる。「(あ、う、目の前、まっしろ、夢香専用にされた、してもらった、して貰えたぁ……♪)」この後の事なんて、いや、今どうされてい
《刀歌》 るのかも一切考えずに、ただただ背中とお尻に感じる熱さに、例えようもないほどの幸せと快感を感じていた。もう他には何もいらないなんて、本気で考えてしまうくらいに。
《刀歌》 ▽
《GM》 【夢香】「んっ、すごい、イキっぷりだよね、刀歌ちゃん。あは………でも、まだ先が…ううん、、底はあるよ?」と、そんな体全身で絶頂を迎えて震えている刀歌のアナルから肉棒をぎりぎりまで抜き……自らの股間に魔力を流して、肉棒を縦にもう1本生成して。
《GM》 【夢香】「もっと、深い所まで連れてってあげるね、刀歌ちゃん」と、その肉棒を刀歌の秘所にあてると。再び腰を一気にうちつけ。必然的に、先ほど開発されたばかりのアナルと、すでに蕩けきっている膣穴を。同時にずちゅん!と。、膣肉を肉棒で擦りつぶしながらえぐり上げ。子宮を表と裏から大きく揺さぶってしまいます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「しゃ、きぃ? しょこぉ……?」グズグズに蕩けた思考のままでは何も感じ取ることは出来ず。されるがままに、己の身体全てを夢香に委ねて。「え、両ほ……」両穴に押し当てられた感覚に驚くことが出来たのもつかの間だった。一気に両穴をこじ開けて押し入ってきた愛しい人のペニスが、刀歌の思考を全て塗りつぶしたから。「え、なぁ、ひっ、くぅっ!?♪」先ほどまでイったままの中はキツく、ぬかるみ、ヒダの一本一本が、逃がさぬように
《刀歌》 絡み付いてくる。「ふ、深、深ぁ、ひっ、はっ、これ、何、ひっ、ふぅ、ふっ……♪」若干サイズが収まりかけていた肉竿もまた張りを取り戻し、マットと乳首をこすれさせ、甘い声をあげた。
《刀歌》 一体何が起こっているのか把握する事すら出来ず、翻弄されながらも両穴同時挿入に少しずつ適応していく。▽
《GM》 【夢香】「んっ、あ、はっ、さすがに、すごっ……刀歌ちゃんの、えっちな穴、両方やると、快感、すごっ……♪あは、刀歌ちゃんお、おまんことお尻、両方、つかってるんだ、よ、んぅ…っ…♪」その肉竿を両手で握り、それを軸にずちゅん、ちゅぶんっ、ずちゅん!ごりっっ…と。肉棒をしごきながら2つの雌穴を両方ともえぐり。刀歌を快感の坩堝の中へ、一気に引きずりこんでしまいます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「はぁ、ひぃ、っく、ふぁ、夢香、これ、すごい、りょーほぉ♪ いっぱい、ぎゅーって、ずぼ、ずぼ、ってぇ♪ ちんぽ、もぉ、一緒、しごかれ、しごい、きひぃっ♪ きっつい、きっついよ、イったばっかり、頭、ぱーん♪ ぱーんって、なって、あは、あひ、ひっ、ひく、イき、またイき、そっっ♪♪♪」心の底から幸せそうに、狂う壊れるといいながらも、自分からも腰を叩きつける。腹をうねらせ、ヒダを絡みつかせて、ちんぽに御奉仕するの
《刀歌》 だ。
《刀歌》 もう制服も汗と精液でドロドロに染まり、激しすぎるセックスの虜となった刀歌からは、淫猥な匂いが染み付いて取れなくなってしまっていた。▽
《GM》 【夢香】「んっ、はっ、いくらでも、イっていいよ、刀歌ちゃん、んっ、ほら、ほら、んっ……!あは、えっちに壊れちゃえ、壊れて、ぎゅーっとして、直してあげる、から、んぅっ…♪」腰を叩きつけ、雌穴をうねらせて奉仕する刀歌の中に。再び精液を、今度は断続的に注ぎこみながら、なおも擦りあげて。夢の体と心に、深い快感の痕を刻み込んでいきます……
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「ありが、とぉ、夢香ぁ♪ それ、じゃ、あっ、あっ、あっあっあっ♪」段々快楽に上り詰めていきながら、熱い精液のシャワーを胎内に浴びて、ぷちりと意識が途絶える。聞くに堪えないような咆哮を上げたような気がした事と、精液と一緒に放尿までしてしまいながら、激しくはしたない絶頂を迎えた事だけは感覚として記憶しながら。「あ、ひぃ……♪」だらしなく歪んだ顔で、激しい両穴快楽を、身体の芯まで刻み込んだ。▽
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 と、いうあたりで戦闘続行!
《GM》 ネクストラウンドですー。刀歌、行動どうぞ!
《刀歌》 はーい
《刀歌》 ダイスも減ったからなあ……ともあれ、行動はかわらず!
《刀歌》 アイスエッジ+ファントムサード+マルチプルスナップ!
《刀歌》 とその前に、一応いにしえの輝石使っておく。
《刀歌》 3d6+15
【ダイス】 3D6+15 = [6,6,2]+15 = 29
《刀歌》 おお?
《刀歌》 そして攻撃!
《刀歌》 1d6+13 火力がここまで減った(><
【ダイス】 1D6+13 = [3]+13 = 16
《GM》 にゃー!
《刀歌》 1d6+13
【ダイス】 1D6+13 = [2]+13 = 15
《刀歌》 1d6+13
【ダイス】 1D6+13 = [4]+13 = 17
《GM》 それでも48点もらうっ
《GM》 次は耐えられないなぁ………ということで、おおよそ夢香のラストアタック!
《GM》 オーラブレイドー!
《GM》 2d6+18
【ダイス】 2D6+18 = [2,2]+18 = 22
《GM》 22点進呈です。ダメコンどうぞー
《刀歌》 75→61→48と順調に下がっていく……そしてその攻撃力なら、耐え切れる!
《刀歌》 残り7点だ!
《GM》 くっ………ではネクストラウンド。攻撃どうぞ
《刀歌》 アイスエッジ+ファントムサード+マルチプルスナップ!
《刀歌》 いくぜー!
《刀歌》 あ、とりあえず全部にCP2点ずついれる!
《刀歌》 訂正1点ずつ!
《GM》 きゃー!?だ、だめーじどーぞ
《刀歌》 2d6+13 てーい
【ダイス】 2D6+13 = [3,3]+13 = 19
《刀歌》 2d6+13 てーい
【ダイス】 2D6+13 = [3,4]+13 = 20
《刀歌》 2d6+13 てーい
【ダイス】 2D6+13 = [6,6]+13 = 25
《刀歌》 (びしびし
topic : [刀歌][]
《GM》 ぱたんきゅー。撃破ー!
《刀歌》 (両穴で搾りつくす(こら
《GM》 SHIBORARETA!
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 ○エピローグ
《GM》 ~夢の世界・教室~
《GM》 それから翌日の。夢の世界での授業中。
《GM》 生徒達は授業を聞いているのか聞いていないのか。思い思いのことをやっていたり、寝ていたり、ちちくりあったりで。
《GM》 そんな中、刀歌と夢香は………
《GM》  
《GM》  
《GM》 【夢香】「どう、刀歌ちゃん?」腰の上にまたがるように、刀歌を自らの腰の上に座らせて。……けれど、その膣内とアナルには、肉棒をつっぶり埋め込まれて、擦られて。……そんな状況で授業を受けています。
《GM》 この日は登校の時から、夢香に抱えあげられて、肉棒で両穴を擦られながら登校しており。……それがそのまま授業中まで続いて現在に至る、そんな状況です。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「あ、う……ん、ふぁあ……♪ き、つぃ……♪ でも、しあわ、せぇ……♪♪♪♪♪」常時夢香のちんぽを感じられる事に、常に密着していられる事に、途方もない幸福感と、快感を覚える。専用のダブルペニスケースとしての生活は、づっぷりと飲み込んだ両穴の幸福感のおかげで、概ね順調である。家の中では、ご飯を作る時以外はほとんど繋がりっぱなし。おかげで、お腹もぷっくり膨れて妊婦さんみたいになっている。「夢香ぁ、おっぱいも、
《刀歌》 揉んでぇ……♪」淫蕩に蕩けた声音でおねだりする。ちんぽで射精すると、疲れてしまって長く続かない。ずーっとずーっと夢香にイかせて欲しくて、夢香を気持ちよくしたいから、ビンビンに尖って物欲しそうにしている乳首潰しをおねだりして。▽
《GM》 【夢香】「あはっ、刀歌ちゃんのえっち…♪皆見てるよ、刀歌ちゃんのエッチな姿…♪」そんなおねだりに応じて、刀歌の乳首に手を伸ばし。かりかりっ、と指先で引っかき。つまんではグニィっ…と捻りあげて。周りの視線で何かをやっていない人は、皆刀歌の淫らな姿にくぎづけになっています。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「はひっ♪ ありが、と、ゆめか、ごめんなさい、ごめんなさいっ♪ 授業、邪魔し、てっ、ごめん、なしゃいいいいいっ♪♪♪」のけぞりながらも、必死で絶頂を我慢する。視線が、指が、ちんぽが、丁寧に丁寧に刀歌を発情させていく。もう、ちんぽが動かなくても、放っておけば入っているだけでイけそうだった。これがバイブなんかだとそうもいかないのだが、先走りが漏れ、みっちり詰まったちんぽをくわえ込む随意運動だけでも、刀歌には十
《刀歌》 分すぎるくらい幸せなのだ。しかも、アヌス側からちんぽの根元も圧迫され、それだけでも十分射精できそうなのである!
《刀歌》 かれこれもう、授業時間中はずっと我慢し続けたせいで、射精の我慢もそろそろ限界に来ていたし、今の乳首の刺激で、ぷくぅうっと亀頭が膨らみ始めていた。▽
《GM》 【夢香】「あは、でも射精はちょっと我慢しようね、刀歌ちゃん。授業終わったら、全部ださせてあげるから、ね♪」その亀頭近くに、バンドを止めて。射精できないように封じてしまい。その上体で、刀歌の2穴の奥をごりごりとえぐっていきます。……痕でいっぱい出させてあげる、と明言した上で。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「はぅっ!? ご、ごめん、そーろー、で、ごめん、ねっ……」無限に射精が出来る、というのも考え物で。区切りがつかずに、無差別に快感を貪ってしまう。バンドを止めてもらったおかげで随分と集中できるようになって、えぐって、ほぢって貰う事に喜びを感じ始めた。「は、ぁっ、我慢、する、からっ、ゆめか、もっと、突いて、中出しして、お腹いっぱい欲しいのぉおおおっ♪♪♪♪」教室に来た当初は控えていた声も、授業が始まった頃には
《刀歌》 我慢出来ず、ケダモノのように吼えていた。夢香の動きに合わせ、自分からも締め付け、ゆすり、たまらないほどの快感に身を委ねていく。「(ちんぽケース生活、素敵、皆に、夢香のものだって知ってもらって、それにこんなに気持ちよくてっ……!!!♪♪♪♪)」人によっては重過ぎるほどの愛情。それに答えてくれる夢香は、刀歌にとって一番大切なヒトだった。▽
《GM》 【夢香】「あはっ、そんな夢香ちゃんも、大好きだよ、んっ…♪それじゃ、中にいっぱい、注いであげる、ねっ♪」その甘い囁きと宣言と共に。下から刀歌の膣穴と腸穴を大きくえぐり、子宮を表と裏からこね回し。…そして、びくんっ、どくんっ、どくんっ、と。幾度となく放たれた精液が再び刀歌の胎内へと注ぎ込まれていきます。
《GM》 ▽
《刀歌》 【刀歌】「夢香ぁ……♪ いっぱい、ちょーだい、ちんぽ汁、ちょーだいっ♪♪♪♪」両穴を滅茶苦茶になるまでかき回し、ネットリと卑猥な水音を立てながら上り詰めていき……「は、ひ、イく、また、イく、イく射精されひぇいきゅうううううううううん♪♪♪♪♪」射精=絶頂という構造が身体全体に刻み込まれた刀歌にとって、同時アクメは容易いものだった。授業の真っ只中、友人達に見守られながらアクメを迎える。
《刀歌》 【刀歌】「(あ、は……♪ 今度は、どんな事して、もらえるんだろ……♪)」そんな只中でも刀歌の貪欲な心は、更なる羞恥と興奮を、求めていた……
《GM》  
《GM》  
《GM》 貪欲に快感と、押さえつけられていた鬱憤を晴らすかのように、淫らな事を求める刀歌。それが適うたびに。刀歌にとっての現は夢となり、夢は淫らな現となって。一つ、また一つと、夢の深遠へと沈んでいき………
《GM》  
《GM》  
《GM》  
《GM》 ヒロインクライシス くらくら 【夢の世界 深層その1】 Fin
《GM》  
《GM》 ということで終了です!おつかれさまでしたー!
《刀歌》 でしたー!