(CC_Nakoto) 【那事】:「油断しましたね、コテツ。」黒髪に彩られた項に顔をうずめるようにアンドロイド少女が涼やかな声音を少女剣士の耳朶にふきかける。金属パーツを取り外したメタリックブルーのハイレグレオタードからすらりと伸びた白い細脚が、虎徹の両脚に絡みついて強引に恥部を割り開かせていた。
(CC_Nakoto) 【那事】:「このように卑猥な服装で戦いに挑むなど、恥ずかしがり屋に見えて、虎徹は相当な淫乱娘なのですね。いえ、淫乱などと言う表現では足りません。変態娘と言うべきでしょうね。」虎徹の淫核の過敏性とそれに伴った卑猥な衣装の選定という理由は分かっていながらも、機械少女の淡々とした声音はそれらを虎徹の性癖と断定して責め苛む。
(CC_Kotetsu) 【虎徹】「な、なん…この子…重いよぅ…!」予想外の重量。彼女を勢いで転がそうとしたのは間違いだった。動きが止まった隙をつかれて身体を絡められてしまったのはつい先ほどのこと。「あう……違…わたし、変態さんじゃ…ないですよぅ」どうにか逃れようと腰をゆすり、かかとをかけられた太ももを上下に動かす。しかしその動きは大きく実った淫核を揺らめかせる卑猥なダンスにしかならない。
(CC_Nakoto) 【那事】:「ほら、コテツのおまんこ、皆に見られていますよ。うれしいですか?」白く柔らかな皮膚組織の下を金属フレームで強化されている那事の四肢は、簡単に折れてしまいそうな華奢な見た目とは裏腹な膂力を秘めている。人間では決して抗うことの出来ない力で少女を開脚させ、卑猥にインナーから露出させられた恥部を周囲で戦闘訓練を続ける生徒達に見せつける。
(CC_Kotetsu) 【虎徹】「な、ナコトちゃ……やぁ…はず…恥ずかしいから…やめてぇ…」今にも泣き出してしまいそうに表情を歪めて、なんとかむきだしの秘部を隠そうと努力をするけれど……。手で隠せないかなぁ。
(CC_Nakoto) 【那事】:まさしく人形のような作られた美を持つアンドロイド少女と、内向的な雰囲気でありながらも前髪だけではその愛らしさを覆い隠すことの出来ていない少女剣士との組み合わせは、周囲の退魔士達、そして四方に配置された監視カメラの視線を引き付けて止まない。当然、背後から絡みつかれ、淫靡な開脚姿勢を強いられた虎徹の痴態にも、チラチラと視線が向けられている。虎徹がその手で秘所を隠そうとするならば、筋組織の動きからそれを察知したナコトの手がいち早く伸びて手首を掴み、後ろ手に捩じり上げてしまう。
(CC_Kotetsu) 【虎徹】「いたぁ!?いたっ、痛いですよぅ……!」仰け反りながら口を大きく開いて喘いでしまいます。力、強いです!足も外れないし……とりあえず、落ち着いて呼吸を整えましょう。痛くないように力を緩めて……すぅ。
(CC_Nakoto) 【那事】:呼吸を整え、精神の平静を得ようとする少女に、尚も那事は容赦のない言葉を流し込む。「ツルツルのパイパンまんこ、綺麗で可愛らしいですね。まるで幼女みたいです。とはいえ普通の精神ならばこんな風に見せびらかそうとは思わないでしょうし、やはり虎徹は変態娘なんでしょうね。いやらしい。」嗜虐の感情すら覗かせぬまま、普段と変わらぬ涼やかな声音による言葉攻めを続ける。そうしながら両手で捩じ上げていた少女の両腕を、片手で拘束しなおし、自由になったもう一方の手を這いまわる蛇のような動きでするすると身体の前面へと進めていく。
(CC_Kotetsu) 【虎徹】「ふえっ!?ち、ちが…!こ、これは…着る…から、博士が処理しないと…だめ、って。私…ぱいぱん…じゃ、ない…よぅ」羞恥のあまりに反論する言葉は自分は普通だと主張するようでいて、人為的に恥毛を処理しているということを告白してしまうものでした。そんな反論をしているうちに、まだ呼吸も整っていないのに手が前のほうへするすると忍びこんで来てしまいます。
(CC_Nakoto) 【那事】:「―――なるほど、こうして見せびらかす事を前提として自分で陰毛の処理をしていたのですか。本当にどうしようもない淫乱思考ですね。」虎徹の言葉尻を捉えて言葉攻めを続けつつ「さあ、コテツの変態性癖をかなえてあげましょう。ずっといじくって欲しかったのでしょう?」白い繊指がつぅぅ……とインナーに包まれた虎徹の肌を滑り落ちていく。脇腹からおへそを経由し、真っ直ぐに淫芽へと向かう指先。恥部に向かうにつれて指圧を弱めていくそれが、羽毛でそっと撫でるような微細なタッチで肉豆に触れる。
(CC_Kotetsu) 【虎徹】「違いますよぅ、自分で処理してるわけじゃ…って、な……ナコトちゃん、どこ…を?」抵抗しようと考える間もなく、ナコトの指が淫核をなぞる。それはとてもゆっくりで、そろりそろり、ふわふわ、と羽毛のような優しいタッチだったが……、「ひあ…!ん…!や、ぁ…イっちゃっ…て、る…よぅ…、…!…!」触られた瞬間から虎徹の腰が激しく痙攣を始めてしまった。
(CC_Nakoto) 【那事】:「さらに驚きですね、普段なら恥ずかしくて他人になど任せられない陰毛の処理を他者にさせているなんて。そんなにこの綺麗で可愛らしいおまんこを見せつけたいのですか?でしたら―――ほら、向こうの監視カメラ。あれは今、コテツの恥部をズームで録画し続けているのですけど、それをネットにでも流して差し上げましょうか?きっと大変なお祭り騒ぎになるでしょうね。」触れるか触れないかという本当に微妙な距離で肥大化した淫核を擽り続ける。
(CC_Nakoto) 【那事】:「大した刺激を与えていないというのに、これほどあっけなくイッてしまうなんて。コテツ、いくらなんでもクリオナのしすぎではありませんか?」ガクガクと震える腰の動きを的確にトレースするアンドロイドの指先は、どれほど激しく腰を痙攣させようともフェザータッチを保ったまま。
(CC_Kotetsu) 【虎徹】「ゃぁ…ちが、薬品そ…で、ひあ…!っく…うぁ、とめ、やめて…よぉ…おまめ…さん、さわっちゃ…、…っん!…!しゃべれ…ん!」ひとこすりごとに訪れる甘美なアクメ、そのたびに言葉を詰まらせてしまって…虎徹はまともにしゃべる事すらできないのです……。薬品槽に浸かるだけだから他人に剃らせてるわけじゃないことも、オナニーは我慢していてしかもクリではしてないことも。何一つ反論できないままに何度も何度もアクメを迎えては淫核をヒクつかせるところをじっくり撮影されてしまいます。そうしているうちにカメラが慎ましく閉じたままの秘唇からとろりと透明な蜜が垂れるところをとらえました。
(CC_Nakoto) 【那事】:一見すると直接は触れていないかのようにクリトリスの周りを周遊し続ける白い指先。にもかかわらず、明らかな絶頂を匂わせる痙攣を起こし、ピンクの縦筋を発情によって緩め、淫猥な発情蜜を溢れさせる虎徹の様子は、まるで催眠術によって強制的に絶頂快楽を送り込まれているようにも見えるだろう。「いいのですか? これは戦闘訓練のはずですよ。早く抵抗して、ナコトの拘束から抜け出し反撃しなければならないのではありませんか?」
(CC_Nakoto) 【那事】:絶頂によって緩んだ思考に淡々とした口調で現状を思い出させながら、もどかしいフェザータッチによる刺激しか与えていなかった指先で、つんっ、つんっと肉真珠をつつきはじめる。充血しきった淫核のグミのような触感を確かめるように、何度も何度も肉芽をついて柔らかくそれを潰していく。
(CC_Kotetsu) 【虎徹】「ひふっ、だ…らって…こんなぁ…お豆、さん…いじられ…たらぁ…!」どうにかしてクリをなぶる指をとめようと、いつしか自由になっていた両の手をナコトのそれに重ねる。今の自分に出せる全力でそれを敏感な急所から遠ざけようと引っ張る。
(CC_Nakoto) 【那事】:「…………」絶頂まみれの力の入りきらぬ身体で、必死の抵抗を見せる虎徹の両手。あまりに弱々しいその抵抗に対し、凌辱者はクルリと手首を返し、逆に彼女の手首をつかむ。そしてその手の平をべちゃっと淫液まみれの秘所に押し付けると、先ほどまでの繊細な愛撫とはまるで違う強引で乱暴な動きでぐちゅっ、ぬちゅっと摩擦愛撫を施していく。指間に入り込んだ繊指によってのっぺりと引き伸ばされた少女剣士の手が、陰部全体を圧迫し、敏感すぎるクリトリスに多量の愛液を塗りつけながらぐりぐりと擦り転がしていく。
(CC_Kotetsu) 【虎徹】「…っ!ひぐっ!…!あ!…ぁぅ!……ゃ、ぁぁ……!!!」自分の指でクリトリスに触れることは今まで避けていた。なんでかというと…一度触ってしまったら、止められなくなるのが怖かったのだ。しかしその儚い抵抗もナコトにあっさりと破られてしまった。淫核を自分の指がこねる、ナコトのフェザータッチとは違う強く摘んでコリコリと転がすきつい愛撫。もちろん堪えきれるわけがない、0.5秒ごとに到達するアクメが脳裏を白光で押し包む。訪れる快感に夢中になっては、よりきつく淫核を転がしてしまう。前髪の下からは止め処なく涙がこぼれ、スーツにぽっちりと浮き出した乳首さえもふるふると痙攣をはじめてしまっている。今まで抑えていた性欲の反動からか、クリトリスでのはじめてのオナニーは虎徹を淫欲の泥沼へと引きずり込んだ。
(CC_Nakoto) 【那事】:少女の思考が己の手指で自由に貪れる快楽に夢中になってしまった頃合いを見計らい、那事の手指がそっと拘束を緩めて離れていく。「――――まったく、ナコトは抵抗をしないといけないのでは?と聞いたのに、まさか自慰を始めてしまうなんて。虎徹のクリオナ好きは最早病気の域ですね。救いようがありません。」肉芽攻めを彼女自身に任せたアンドロイドはその指先を膣口へと向ける。複雑な絶頂のうねりを見せる肉穴に指を挿入するのではなく、入り口付近に密生する快楽神経を刺激するように、ぬちぬちと膣口の周辺をいじくりまわす。
(CC_Kotetsu) 【虎徹】「あぐ…ぅ…ふ…えう…ぁ…ぁ…」口からはもはや意味のある言葉は放たれず、クリトリスと膣口から送られる絶頂の感触を味わいながら吐息を漏らすだけになってしまう虎徹。(クリトリスで…おなにぃ、好き……だよぅ)と心の奥の部分で自分の知らない自分がナコトの声に答える。やがて絶頂に意識を塗りつぶされた敏感淫核少女は前のめりに、淫核を押し付けるようにして倒れてしまい……そのままの姿勢でさらにイき続ける。
(CC_Nakoto) 【那事】:「こんな場所でオナニーを始めてしまって……ほら、周りの方々もすっかり呆れてしまってますよ?」周りで戦闘訓練を続けていた退魔士達も、少女の艶声にすっかりあてられてしまったのだろう。いつしか訓練の激しい物音はやみ、すべての退魔士がこちらに視線を向けていた。彼女たちの目も明らかな興奮の色で潤み、中には虎徹と同じようにこっそりと自らの秘所を弄り始める者の出る始末。那事は、そんな観衆たちに見せつけるように愛液をびゅるびゅると溢れさせビクビクと媚肉を震わせ続ける膣穴をくぱぁと両手で開いてみせる。明らかに何度も何度も絶頂しているにも関わらず、それでもクリオナをやめようとしない少女の痴態に、退魔士達が息を飲む。
(CC_Kotetsu) 【虎徹】「あうう……はぁ…はふぅ…」意識を失ったままに、指先だけはもぞもぞと淫核をさぐりつづける。そうしてビクビクと腰を跳ねさせ絶頂の反応を見せ、開かれた膣は処女の証もあらわに濡れ爛れ、こちらも痙攣を繰り返している。
(CC_Nakoto) 【那事】:「そろそろとどめを刺してあげましょう。虎徹がイキ狂う様子、しっかりと録画しておいてあげます。」そういうとアンドロイド少女は愛液に塗れた両手で、自慰行為に耽る娘の両手を包み込むようにして―――――――ヴヴヴヴヴヴヴヴヴッ!!っと強烈な振動を送り込み始める。機械の身体だからこそ引き起こせる高速振動は、まさに電動マッサージ機のそれと同様のもの。その振動がクリオナを続ける少女の手指までもを震わせ、度重なる絶頂で過敏さを増した肉芽に鮮烈な快楽電流を生じさせる。その強烈な刺激は、すでに意識を失いかけていた虎徹を覚醒させては再び失神へと追い込んでいく。
(CC_Kotetsu) 【虎徹】「あひぃっ!?な、なに…こ…やぁぁっ!!イって…わた、わたし、イってますっ!?」強烈な振動に覚醒し、それが淫核を直撃していることに気づき、腰をカクカクとゆすりたて逃れるように動くものの、自分の指が淫核を摘み上げたまま硬直してしまっていることに気づく。クリを襲う振動が次々とアクメの波を立てて淫核から全身、子宮、脊髄、脳を揺さぶる。
(CC_Kotetsu) 【虎徹】「やだ…なんで…わたし、こんな…!お豆さ…!さわっちゃってるんです…かぁ!」
(CC_Nakoto) 【那事】:「それはコテツがクリオナ好きの変態娘だからです。戦闘訓練中だというのに、本当にいやらしい子ですね、コテツは。」淡々とした言葉攻めと共に、少女の両手を固定した腕は高速振動を続ける。覚醒と共にわずかに戻った理性と羞恥も、過敏な肉芽がもたらす強烈な快楽にあっさりと流され、再びの失神絶頂へと至ることだろう。
(CC_Nakoto) 【那事】:電流拷問でも受けているかのように絶頂の痙攣を続けていた肢体が、ほとんど反応を示さなくなった頃、ようやく那事は振動を切る。周囲に漂うのは濃厚な淫蜜の甘酸っぱい香り。虎徹の下から身体を抜け出させようと動かしたお尻が、床に広がった愛液溜りでにゅるりと滑る。「コテツの愛液でナコトもお漏らししたみたいになってしまいました。でも、おかげでとてもいい映像が取れました。きっとマスターも満足することでしょう。」完全に意識を飛ばしてぐったりと倒れ伏す少女退魔士にそんな言葉をかけながら、アンドロイド少女は意外な程の力強さで虎徹を姫抱きにする。向かう先はシャワールーム。虎徹が次に目覚める時はすっかりきれいにされたその裸体は、協会の医務室のベッドに横たわっている事だろう。