21:34 (bee_GM) よーし、んでは自己紹介をお願いしますですよ。
21:34 (bee_GM) IV順で弥生さんからお願いします。
21:35 (B07_Yayoi) 【弥生】「…え、自己紹介、ですか……面倒ですが仕方ありません」
21:36 (B07_Yayoi) 【弥生】「水上弥生と申します。高校生として学校に通う傍ら、生家の家業である神社を手伝っています」
21:37 (B07_Yayoi) 【弥生】「私としてはさっさと高校を出て生家での巫女家業のみに専念したいところですが…まあ、生徒である内は校内での活動にも従事するつもりではいます」
21:38 (B07_Yayoi) 【弥生】「暫く前からヒロインという阿漕な仕事も引き受けていますが……正直、泥沼に嵌る前にそろそろ足を洗うべきかと少々検討中です」
21:39 (B07_Yayoi) 【弥生】「…こんなところでしょうか。それでは、これにて」(深々と一礼
21:39 (B07_Yayoi)  
21:39 (B07_Yayoi) 以上ですのよ!
21:39 (bee_GM) はい、ありがとうございました!
21:39 (bee_GM) では恋歌さんおねがいします!
21:41 (B03_Ren) 【恋歌】「はい、えと…自己紹介、ですね。 博倉学園の二年に在籍する高篠恋歌です…中等部じゃないですよ、これでも高等部です。」
21:42 (B03_Ren) 【恋歌】「今年の春に、圭君とは教師と生徒の間柄から正式な夫婦になりました、学校では内緒、ですけど。」
21:43 (B03_Ren) 【恋歌】「その、えと…後は、圭君にも内緒でヒロインとして活動しています、とは言え…思ったヒロイン像とは掛け離れている現状、ですけど。」
21:45 (B03_Ren) 【恋歌】「現在、連敗記録のみ、更新中です…此処までに色々な事をされてきました、今もそれは疼きになって、私を苦しめて、ます。」
21:45 (B03_Ren) 【恋歌】「話すことはこの位でしょうか、宜しく…お願い、します。」
21:45 (B03_Ren)  
21:45 (B03_Ren) 以上ですー
21:46 (bee_GM) はいな。ありがとうございます。
21:46 (bee_GM) では、早速
21:46 (bee_GM)  
21:46 (bee_GM)  
21:46 (bee_GM) ■□■
21:46 (bee_GM)  
21:46 (bee_GM)  
21:47 (bee_GM) HCシナリオ「犬たちの夕べ ~二匹の雌犬~」をはじめたいと思います。
21:47 (bee_GM) よろしくおねがいします~
21:48 (B03_Ren) 宜しくお願いしますー
21:48 (B07_Yayoi) よろしくー!
21:48 (bee_GM)  
21:48 (bee_GM)  
21:49 (bee_GM) ■□■ オープニング
21:49 (bee_GM) いきなりですが
21:49 (bee_GM) 君たちはえんぜくんの指令で、とある富豪の少女と、そのおつきのメイドが浚われたという事件を調査しています。
21:50 (bee_GM) 君たちは、少女たちを浚ったという男たちの目撃情報を追い、ここ、町はずれの廃工場にやってきました。
21:50 (bee_GM) 君たちは廃工場の入り口に佇んでいます。手には懐中電灯。すでに変身していて、各々のえんぜくんを胸に、魔力の跡を探っているところです。
21:50 (bee_GM) では、行動をお願いします。
21:52 (B03_Ren) 【恋歌】「攫われた、との話ですけど…この先に居るんでしょうか。」僅かな魔力の流れを追うために、自らの魔力を周囲に伝播させながら歩く、紅の魔女衣裳の少女。
21:53 (B07_Yayoi) 【弥生】「…それにしても、ただ浚われた民間人の調査、というだけなら完全に警察の領分ですが…変身までさせた以上、間違いなく魔族絡みなのでしょうね?」穢れの無い白と紅の巫女服に身を包みながら、手足の感覚を周囲の空気へ溶け込ませるように、魔力の残滓を手繰っていく。
21:53 (bee_GM) では二人とも、魔力判定をどうぞ。
21:54 (bee_GM) 目標値は15。杖やマジックセンスは無効です。
21:54 (B03_Ren) 10+2d6 成功して欲しいなー
21:54 (fooldice) B03_Ren -> 10+2D6 = 10+[2,5] = 17
21:55 (bee_GM) 【えんぜ】「せやせや、弥生はん。でもヒロインたるもの、魔族が絡んでなければ無視無視ーみたいな態度はどうかと思うで?」
21:55 (B07_Yayoi) 26d+7
21:55 (fooldice) B07_Yayoi -> 26D+7 = [3,3,6,3,6,5,6,5,3,3,6,1,2,3,1,2,5,2,3,2,1,5,1,4,1,2]+7 = 91
21:55 (B07_Yayoi) 2d6+7
21:55 (fooldice) B07_Yayoi -> 2D6+7 = [1,2]+7 = 10
21:55 (B07_Yayoi) ・・) きみたちはなにもみなかった、いいね!
21:56 (B03_Ren) 審判みた(
21:56 (bee_GM) では恋歌は……廃工場のあるひとつの建物に残る、かすかな魔力の染みに気付きます。
21:57 (bee_GM) 【えんぜ】「わりかし簡単に見つかってよかったわね。警察のお世話になるにはスーパーハッカーがいないと~」
21:58 (B03_Ren) 【恋歌】「普通の事件なら、警察で解決出来ますけど…警官じゃ、ポーンの1匹でも所持しているだけで、相手になりませんから…出来る限り怪しければ、出向く必要もあるんじゃない、でしょうか。」と魔力の反応を見つけたのか、帽子を少しだけ上げて栗色の髪を揺らしながら…杖の先を向ける「…この先ですね、少しだけ魔力の残滓を感じます。」
21:59 (bee_GM) 【えんぜ】「恋歌たんは偉い!人妻なのに!弥生はんももっと見習いやー!ツメのアカでも煎じて飲むとええで!」
22:00 (B03_Ren) 【恋歌】「それは、えと…関係ないと、思います。」と少しだけ顔を赤くしつつ、杖の先でぱこんと照れ隠しのようにえんぜ君を殴打して。
22:00 (B07_Yayoi) 【弥生】「ふぅ、まあ仕方ありません、魔族が関わる以上は戦いましょう。それが契約ですから」えんぜくんの言葉など右から左にしつつ。
22:01 (bee_GM) 【えんぜ】「まあまあ。それでは、いきましょうか~」間延びした声で告げる恋歌のえんぜくん
22:02 (bee_GM) 【えんぜ】「げふぅ!? ひ、人妻のお仕置きは結構きついで……!」ぶるぶる。弥生の胸に谷間に逃げ込みます(
22:02 (B07_Yayoi) 【弥生】「何にせよ、早急に片付けて戻りたいものです……何をしていますか、何を」つまみ出し、べちんと床に手首のスナップで投げ捨てた
22:03 (B03_Ren) 【恋歌】「あ、はい…ですね、弥生さん、御協力を御願い、します。」とぺこぺこと、頭を下げて…何処か嬉しそうなのは、普段は単独行動だからか。
22:03 (bee_GM) 【えんぜ】「げふん!?や、弥生はんにまで見捨てられたらウチ、捨てえんぜになるしか……」
22:04 (bee_GM) 【えんぜ】「何やっていますか、まったくもう……。貴方のようなのがいるから、我々えんぜ一族が誤解されるのですよ……」(ため息
22:04 (B03_Ren) 【恋歌】「みかんの段ボール箱、要ります?…その…」と捨てえんぜ、の光景を想像し。
22:04 (B07_Yayoi) 【弥生】「前衛がいませんから、なるべく早期にケリをつけるようにしたいところです」頭を下げる動作を手で制しながら「放っておけばいいでしょう、どうせ3時間もすれば勝手に帰ってきますから」
22:04 (bee_GM) 【えんぜ】「…………」恋歌の言葉を聞いて、弥生にすっごいこう、何か目配せ
22:05 (bee_GM) しかしこうSなご主人様に放置プレイされることを悟って沈黙。
22:06 (B03_Ren) 【恋歌】「……はい、了解しま、した。」とその隣を歩くようにして、魔力感知に精を出しつつ。
22:07 (B07_Yayoi) 【弥生】「……ふう」仕方なく溜息を一つ。えんぜくんをつまんで頭にのせて「まあ、いざとなれば盾に位はなるでしょう」
22:07 (bee_GM) 【えんぜ】「弥生はぁぁん、愛してるでぇぇ!」むぎゅ
22:07 (bee_GM) 【えんぜ】「……いいように調教されてますね……」
22:08 (bee_GM) それでは、出発しますかね?
22:08 (B03_Ren) おっけーです、いきませうー
22:09 (B07_Yayoi) おっけー
22:09 (bee_GM) では、……二人は、いまは打ち棄てられた、しかし数年前は使われていたのでしょう、割合しっかりとした建物の中に入っていきます。
22:10 (bee_GM) 一度入ってみれば、ホコリの上には人の足跡が散乱していて、結構頻繁に人の出入りがあることが分かります。
22:12 (bee_GM) 懐中電灯に加え、それぞれが炎と光の魔力を使い、明かりをともしながら、二人は工場の中に侵入していきます。
22:14 (B03_Ren) 【恋歌】「足跡…それも人間の、でしょうか…」と靴跡を探すように地面を眺めつつ。
22:14 (B07_Yayoi) 【弥生】「まあ、小悪党の隠れ家にはもってこいの場所ではありそうですが」浮かばせた光をゆっくりと左右へ巡らせながら
22:15 (bee_GM) 【えんぜ】「少しずつ、魔力が……いえ、瘴気が強くなってきてます。いますね、この先に」くんくん
22:16 (B03_Ren) 【恋歌】「まだ、魔族の方が気楽なんですけど、ね…加減しても、やはり人を傷つけるのは…」と周囲をくるくると周遊する炎を眺めつつ、はあ、と溜息をついて。
22:16 (bee_GM) 【えんぜ】「……あー、嫌な匂いがしてきよったわ」
22:16 (B03_Ren) 【恋歌】「かな、頼りにしてます、えんぜ君…」と微笑みを浮かべて、杖を握りしめる…気持ちが押しつぶされないように。
22:17 (B07_Yayoi) 【弥生】「魔族であろうと人であろうと、罪には罰を、悪行には報いを。それが秩序を守るという事です」
22:18 (B03_Ren) 【恋歌】「分かってます、でも…出来れば、傷つけたくは、ない…ですね。」あはは、と苦笑いを浮かべつつ…前を向き、先へ踏み出して。
22:20 (B07_Yayoi) 【弥生】「甘いですね。 ですが、そういう考え方もあるのでしょう、それを否定はしません」護神刀の柄を握りながら、ゆっくりと奥へ歩を進める。
22:21 (bee_GM) 【えんぜ】「そこの角の先や」「この先ですね」二匹のえんぜくんが同時に告げた。二人の正面には、ぼんやりと明かりに照らされた通路が左に折れている。
22:22 (B07_Yayoi) 【弥生】「…ここまでの間に見張りさえいなかった事を考えると、余程の馬鹿か、誰が来ても問題ないと考えているのか…或いは、最初から誘っているのか――用心するだけしていきましょう」
22:23 (B03_Ren) 【恋歌】「隠れる気もないみたい…ですしね、私達の来ている事も、きっと…捉えている、んです、ね。」と周囲に燃え盛る炎が強くなる。
22:24 (bee_GM) さて、君たちは堂々と行ってもいいし、こっそり行ってもいい。また角のところからその先を覗き込むこともできる。
22:25 (B07_Yayoi) 【弥生】「それならそれで構いません。私たちの目的は調査と救助であって、敵を殲滅することではありませんから。機を見計らって人質のみ救出するという方法もありますし、要は立ち回り次第でしょう」
22:25 (B03_Ren) 何と言う世界樹的な会話。
22:26 (bee_GM) またこの場で引き返すこともでき( いや悪のりはやめよう
22:26 (bee_GM) 行動をどうぞ
22:27 (B07_Yayoi) まずは様子見でどうだい
22:27 (B03_Ren) 【恋歌】「ですね、なら私のする方向を見極めながらいく事にします。」と頷きつつ。
22:27 (B03_Ren) そだね、まずはそっと覗いてみようか。
22:28 (bee_GM) 明かりはどうする?
22:29 (B07_Yayoi) できるだけ小さくしておこうか。影が伸びて見つかりました、では笑い話にもならん
22:29 (B03_Ren) 付けたまま、じゃ不味いかなー、消していく?
22:29 (B03_Ren) ういういさー
22:29 (bee_GM) えんぜくんたちも押し黙り、明かりもできるだけ小さくして。二人は角からその先を覗き込みます。
22:30 (bee_GM) 暗がりの中に、開け放たれた一枚のドア。そこから蛍光灯の明かりが零れていて、
22:31 (bee_GM) 小さく聞こえる、男の声が複数。それと、……むせかえるような精臭が二人の鼻を直撃します。
22:33 (B03_Ren) 【恋歌】「う……」嗅ぎ慣れた臭い、身体の奥を熱くするような雄の香りに顔を赤くして、ふと弥生を眺める…何が行われているのか、を想像してしまいながら「これは、やっぱり…なんでしょうか。」
22:35 (B07_Yayoi) 【弥生】「…可能性としては、そうでしょうね。ただ、浚った人物を陵辱しているのか、それとも別口なのかという問題もありますが……最悪、生きてさえいれば問題は無いでしょう」
22:36 (bee_GM) では、ここからは、こっそり行くなら運動判定をお願いします。
22:36 (B03_Ren) よし、行こうかー
22:37 (B07_Yayoi) 運動か
22:38 (B07_Yayoi) 2d6+4 運動
22:38 (fooldice) B07_Yayoi -> 2D6+4 = [1,3]+4 = 8
22:38 (bee_GM) こっちの知力と対抗判定します故
22:38 (B03_Ren) 2+2d6
22:38 (fooldice) B03_Ren -> 2+2D6 = 2+[6,3] = 11
22:38 (B03_Ren) 頑張った、けど弥生さんだー!?
22:38 (bee_GM) 2d6+3-4
22:38 (fooldice) bee_GM -> 2D6+3-4 = [4,2]+3-4 = 5
22:39 (bee_GM) ドアの側まで、二人は(たぶん)気付かれずにやってきます。
22:39 (bee_GM) そっと、覗き込むと、だだっ広い部屋。机や椅子が散乱していたそこは、事務室だったのでしょうか。
22:40 (bee_GM) むせかえるような精臭。男たちの下卑た声。6人の男たちが、廃工場の一室で一人の女性を輪姦しています。
22:40 (bee_GM) 男達の欲望のはけ口になっているのは、20歳くらいのメイド服を着た眼鏡の女性。彼女は諦めと、疲労を顔に浮かべ、窮屈に椅子に縛り付けられた状態で男たちに犯されています。
22:40 (bee_GM) 彼女は秋月かがり。君たちが探していた二人のうちの一人に間違い有りません。
22:44 (B07_Yayoi) 【弥生】「まず一人……後は令嬢の方ですか」犯されている女性の姿を見て、探していた片方に違いないことを確認し、そして残り一人の姿を探して、見える範囲で視線を向けて。
22:45 (B03_Ren) 【恋歌】「あんな、に…」覗き込んだ奥の部屋、視線を向ければ…女性が複数の男性に嬲られている、ぞの臭いと漏れる声に視線が離せず。「弥生、さん…」意識が、向いたままになるのを…隣の弥生の名前を呼ぶことで、回避し四都市。
22:45 (B03_Ren) しようとして。だ。
22:46 (bee_GM) 見える範囲には、もう一人のご令嬢の姿は見えない。
22:46 (B03_Ren) 【恋歌】「想像は、してました…けど…」唇を手の平で塞いで…大きな声が漏れないようにする、けれど、視線が外せない。 《つい見てしまう》を使用します。
22:48 (bee_GM) OK。
22:48 (B07_Yayoi) 【弥生】「…気持ちはわかりますが、シャンとしてください。今、あの窮状から助け出せるのは私たちしかいないのですよ」恋歌に諭しながら、ここにいないならば奥への入り口はないかとさらに瞳を細めて周囲を観察。
22:49 (bee_GM) 秋月かがりは、もう喘ぐ力も残っていないようで、小さく呻くだけ。ときおりけほっ、と口の端から白濁を垂らすのが見える。
22:49 (bee_GM) では、弥生さんは知力判定をお願いします
22:49 (B03_Ren) 【恋歌】「分かってます、本当に…心弱くて、済みません…」と諭されるままに、杖を握りしめ「もっと、しっかりしなきゃ、ですね…」
22:50 (B07_Yayoi) 今度も杖とかはなしで?
22:50 (bee_GM) 知力なのでなしですね。
22:50 (B07_Yayoi) は、知力か
22:51 (B07_Yayoi) 2d6+3 でも実は知力低い子
22:51 (fooldice) B07_Yayoi -> 2D6+3 = [4,1]+3 = 8
22:51 (B07_Yayoi) ・3・)これでもまあまあがんばったほうです
22:51 (bee_GM) では、事務室の奧、椅子の山の向こうに扉があることに気付きます。
22:51 (bee_GM) 少なくとも今は使われていないか、あるいは誰かが意図的に塞いだか。
22:53 (B07_Yayoi) 【弥生】「…どちらにせよ、手掛かりが他に無い以上は当たってみるしかありませんか……となると」今度は男たちに視線を向ける――邪魔ですね、潰しましょうか、と視線が如実に物語る
22:54 (bee_GM) 特に意識を凝らすまでもなく、男たちが瘴気を受け、人間の屑と化していることは容易に知れます。
22:55 (B03_Ren) 【恋歌】「ええ、一気に蹴りを付けてしまいましょう…行きましょうか、弥生さん。」頷けば、その栗色の髪が揺れる…火の粉が舞うように炎の魔力が溢れて。
22:56 (bee_GM) では、踏み込むならば奇襲判定……運動でお願いします。
22:56 (B07_Yayoi) 【弥生】「まあ、瘴気など受けていようがいまいが、ああいう事をしている時点で死刑ですが。では、参りましょうか。仕掛けるなら虚をついて一気に攻め寄せたほうがいいでしょう。冷静に立ち回られる前にまずは数を減らしましょう」
22:57 (B07_Yayoi) 2d6+4 運動
22:57 (fooldice) B07_Yayoi -> 2D6+4 = [2,1]+4 = 7
22:57 (B03_Ren) 此処でガッツを使用します。
22:57 (B03_Ren) 3d6+2
22:57 (fooldice) B03_Ren -> 3D6+2 = [1,4,4]+2 = 11
22:58 (B07_Yayoi) は、ガッツも使えたか
23:00 (bee_GM) ガッツ使うなら1d6振り足していいよん
23:01 (B07_Yayoi) 1d6+7 がっつ追加
23:01 (fooldice) B07_Yayoi -> 1D6+7 = [4]+7 = 11
23:02 (bee_GM) 二人とも11ね、っと
23:02 (bee_GM) 2d6+3 屑がんばれ
23:02 (fooldice) bee_GM -> 2D6+3 = [4,3]+3 = 10
23:02 (bee_GM) 部屋に踏み込む、二人の少女。
23:03 (bee_GM) 男たちの視線は秋月かがりに集中していて……一瞬、気付くのが遅れた。
23:03 *bee_GM topic : [人間の屑Ⅱ2][人間の屑4][弥生/恋歌]
23:04 (bee_GM) 弥生→恋歌の順で行動どうぞ。不意打ちです。
23:05 (B07_Yayoi) ではルミナスルーン+スプリットかしら、屑4に
23:06 (bee_GM) ふむ、裏で話し合ってもええよ?
23:07 (B07_Yayoi) んじゃー屑Ⅱの方にルミナスルーン+スプリット+ガッツかな
23:07 (bee_GM) カモン!
23:08 (B07_Yayoi) ルミナスレイな!
23:08 (B07_Yayoi) 2d6+1d6+7+3
23:08 (fooldice) B07_Yayoi -> 2D6+1D6+7+3 = [4,4]+[5]+7+3 = 23
23:08 (B07_Yayoi) 後ろの屑Ⅱ全員に23ダメな!
23:08 (bee_GM) うろたえる男たち。そのなかでとっさに銃を抜いた二人を制するように、光弾が叩き込まれる。
23:09 (bee_GM) そのまま貰います。瀕死!
23:09 (bee_GM) では恋歌
23:10 (B03_Ren) 【恋歌】「炎の嵐よ…全てを呑み込め…!」沸き起こる火柱、彼女の周囲を覆うように生み出されたそれは…彼女の手の平を向けた先、4体の屑に向けて突っ込んでくる。
23:10 (B07_Yayoi) 【弥生】「――奔れ光よ、迅く速く――華散光魔の舞!」舞うような優美な動き、二回、三回と舞う度、刀身から放たれる光が嵐を創り――一閃と共に放たれる。
23:11 (B03_Ren) 《ブレイズ》&《ガッツ》&《スプリット》
23:11 (B03_Ren) 10+2+3+3d6
23:11 (fooldice) B03_Ren -> 10+2+3+3D6 = 10+2+3+[6,3,6] = 30
23:11 (bee_GM) 焼き尽くされ、消し飛ぶ。半身に火傷を負って、下っ端どもは肉の壁となって崩れ落ちる。
23:12 (bee_GM) どろりと濁っていた秋月かがりの目が、僅かに見開かれる。
23:13 (bee_GM) 2ターン目。IV8で屑Ⅱが動きます。逃げ道もなく、自棄になって銃を二人の少女に向けてくる。
23:13 (bee_GM) 1d2+1d2
23:13 (fooldice) bee_GM -> 1D2+1D2 = [2]+[2] = 4
23:13 (bee_GM) 2発とも恋歌、で
23:13 (B03_Ren) Σひう
23:13 (bee_GM) 2d6+12 ピアシング
23:13 (fooldice) bee_GM -> 2D6+12 = [1,4]+12 = 17
23:13 (bee_GM) 2d6+12 ピアシング
23:13 (fooldice) bee_GM -> 2D6+12 = [6,6]+12 = 24
23:13 *bee_GM topic : [人間の屑Ⅱ2][弥生/恋歌]
23:14 (B07_Yayoi) 仕方ないシールドしてあげよう
23:14 (B03_Ren) いや、こっちもシールドあるから!
23:14 (bee_GM) |・・)二人ともシールダー
23:14 (B07_Yayoi) じゃあがんばれ!
23:14 (B03_Ren) 1発目を《シールド》展開してニーソに1点、2発目をニーソに受けてニーソ破れた。
23:15 (bee_GM) じゃあ打たれている恋歌を尻目?に弥生さん攻撃していいぜ!
23:15 (bee_GM) アクトはありますか?
23:15 (B07_Yayoi) もいっちょ、ルミナスレイ+スプリット+ガッツで屑Ⅱな!
23:15 (B03_Ren) なしでー
23:15 (bee_GM) おっけー!
23:15 (bee_GM) カモン!
23:16 (B03_Ren) 【恋歌】「この程度なら、炎の壁で――」一撃目を正面から蒸発させる、だが次の一撃は彼女の太股を僅かにそれて…破れる生地、それでも気丈に立ち尽くし。
23:18 (B07_Yayoi) 【弥生】「――沈みなさい、散華光嵐の舞!!」巫女服の裾を翻し、優美に舞う。白刃が幾度も空を刻む軌跡を描き――眩い閃光は嵐となって再び男達を打ち据える。
23:18 (B07_Yayoi) 2d6+1d6+7+3
23:18 (fooldice) B07_Yayoi -> 2D6+1D6+7+3 = [3,3]+[3]+7+3 = 19
23:19 (bee_GM) そして、銃弾の如き光弾が叩き込まれる。銃を持った男たちは吹き飛び、椅子の山に叩き付けられた。
23:20 (bee_GM) 部屋の中、動く者は二人の少女と……椅子に縛り付けられ、小さく呻く秋月かがりだけ。実にスマート。
23:21 (B03_Ren) 【恋歌】「これで…えと、あ…秋月さん、大丈夫ですか?」安堵の吐息を突く暇もなく、椅子に縛られる秋月かがりの拘束を解き始めて…介抱しつつ。
23:22 (B07_Yayoi) 【弥生】「たった二人相手にこの様とは…他愛もありませんね」やれやれと肩を竦めながら、介抱を恋歌に任せて椅子の向こうにある扉に続く床を調べてみる。
23:23 (bee_GM) 【かがり】「ぁ……」恋歌を、思ったよりもしっかりした目で見詰め、次に弥生を見た。
23:23 (bee_GM) 拘束を解かれると、ふらりと立ち上がる。筋力は衰えていないようで。
23:24 (bee_GM) 切り裂かれたメイド服のスカートの中から、どろりと白濁が零れた。
23:24 (bee_GM) 弥生さん、知力判定をどうぞ
23:24 (B03_Ren) 【恋歌】「良かった…えと、立てます、か?」と肩を貸そうと、その身体を抱き上げようと。
23:24 (B07_Yayoi) 【弥生】「まだ動くことはできるようですね。 さて、浚われた貴女方を救出しに来た訳ですが、あなたの主はどこに連れて行かれたか、ご存知ありませんか?」
23:24 (B07_Yayoi) 2d6+3
23:24 (fooldice) B07_Yayoi -> 2D6+3 = [6,6]+3 = 15
23:25 (B07_Yayoi) 15っと
23:25 (B03_Ren) すげえ(
23:26 (bee_GM) 君は不意に気付いた。床に走る目立たない一条の割れ目。それは、部屋の奥がわをすっぱりと切り取っている。
23:26 (bee_GM) 危機感を感じた、その瞬間、
23:26 (bee_GM) かがりが、恋歌の身体をとん、と入り口側に押した。同時に、
23:26 (bee_GM) 部屋の奥側の床が、ぱかりと口を開ける。
23:28 (B07_Yayoi) 【弥生】「――トラップ」迂闊でしたね、と臍を噛み
23:28 (B03_Ren) 【恋歌】「えっ……」不意の彼女の行動、そんな力もないと、思っていただけに…あっさりと押され、入り口の方に尻餅をつき「……弥生さん?!」
23:28 (bee_GM) 弥生とかがりは、その中に一瞬で吸い込まれ……、そして、恋歌は紙一重のところで落とし穴の縁に。
23:29 (B07_Yayoi) とっさに頭上のナマモノを恋歌に向けて放り投げ――そのまま、穴の中へと堕ちていく。
23:29 (bee_GM) ……というわけで、弥生さんのほうはHCセッション3で続きをやります故、おいでくださいまし。
23:30 (B07_Yayoi) Σおおっと意外な展開に
23:30 (B03_Ren) 【恋歌】「こんな罠が…えと、どうすれば…」焦りだけが募る、えんぜ君を受け取りつつ…手持ち無沙汰な気持ちを隠すように抱きしめて。
23:30 (bee_GM) ……恋歌の前には、ぱっくりと開いた穴。それは、恋歌の見ている前でぱたん、と再び閉まった。
23:32 (B03_Ren) 【恋歌】「……穴を空けようにも、私の魔法じゃ向いてませんし。」と此処からの救出は、不可能かと…悩み、仕方なく先程の扉を眺める。
23:33 (B03_Ren) 【恋歌】「もしも、これが相手の罠なら、別の場所から通じている…筈、ですよね。」と杖を握りしめ、えんぜ君を帽子の上に載せつつ「暫く、このまま…我慢してくださいね?」
23:33 (bee_GM) 男たちも何人か穴に飲み込まれたけれど、部屋の隅に積まれた椅子や机は落ちていない。どうやら安全地帯があるようだ。
23:34 (B03_Ren) と言う訳で、先程の…目星の付けていた扉の先、調べられます?
23:35 (bee_GM) 机を伝っていけば問題なく。
23:35 (bee_GM) 扉には鍵などは掛かっていませんね。
23:37 (B03_Ren) 【恋歌】「大丈夫、ですね…では、弥生さんを見つける為にも、行きましょう。」と掌を握りしめ、扉をゆっくりと開けて…奥を確認。
23:38 (bee_GM) 奧は、事務室と同じような部屋になっているようです。明かりがついていないので全体が見渡せません。
23:40 (B03_Ren) 【恋歌】「仕方ない、です…」と少しでも視界を良くする為に、先程の炎の明かりを強めながら…ゆっくりとその奥に入っていく、心持ち表情は硬く。
23:42 (bee_GM) 恋歌がその部屋の中央近くまで足を進めると、不意に部屋の電気がつきます。
23:43 (B03_Ren) 【恋歌】「え――っ?」不意の明かり、周囲を見回し…誰の仕業か、と「……誰か、居るんですか?」
23:44 (bee_GM) 恋歌が入ってきたのとは別に、奧にあった扉から誰かが入ってきます。
23:45 (bee_GM) それは、一人の少女です。……他でもない、二人が探していたお嬢様。東宮玲衣です。
23:46 (B03_Ren) 【恋歌】「……えっと、その……東宮玲衣、さん、ですか?」驚くしかないだろう、その様子を見つめ…怪我などがないのかと。
23:47 (bee_GM) 【玲衣】恋歌の様子を見て、少女はくすくす、と笑みを浮かべる。部屋に入ってくる少女の後ろから、黒い大型犬が2頭部屋に入ってきた。少女は、恋歌に返答を帰さず、二匹の頭を撫でている。
23:48 (bee_GM) 少女の着衣には乱れひとつ無い。
23:49 (B03_Ren) 【恋歌】「無事だったん、ですか…にしても、傷1つなく…なんて。」大型犬を撫でる彼女に、近寄れない…その気配は、明らかに普通と違う。
23:50 (bee_GM) 【玲衣】「……くすくす。私が居れば任務完了だろう? メイドと仲間のことなど放っておいて、帰ろうではないか」
23:50 (bee_GM) 恋歌に向かって初めて口を開いた言葉は、そんなのものだった。
23:52 (B03_Ren) 【恋歌】「……秋月さんは兎も角、何故、貴方が弥生さんの事まで、知ってるんですか。」と聞こえてくる言葉、次第に確信に近づく…髪の毛から、火の粉が散って。
23:54 (bee_GM) 【玲衣】「私を灼く? 別にいいけど、そうしたら相棒は一生戻ってこないわよ」
23:54 (B03_Ren) 【恋歌】「っ……弥生さんを、解放してください。」
23:55 (B03_Ren) 脅しなのだろう、だが…彼女の心は揺れる、蝋燭が風に揺られるように、魔力が拡散し。
23:56 (bee_GM) 【玲衣】「もちろん、タダでとは言わないわよね? ヒロイン様?」くすくす。
23:58 (B03_Ren) 【恋歌】「……はい。」と応えれば、次の命令を待つように、見つめ。「……弥生さんに、手を出さないでください。」
23:59 (bee_GM) 【玲衣】「貴方が素直なら、ね?」玲衣がそっと黒犬の背中を撫でると、二匹は恋歌の近くに寄ってきた。
23:59 (bee_GM) 恋歌にも分かる。二匹は、欲情に染まった瞳で恋歌の身体を舐め回すように見ている。

00:01 (B03_Ren) 【恋歌】「あ、う……」獣の吐息、その獣臭が、鼻腔を擽る…抵抗できないまま、視線に晒されて「何をすれば、いいですか……?」
00:02 (bee_GM) 【玲衣】「舐めてあげなさいよ。奉仕するの。当たり前でしょう?」
00:02 (bee_GM) はっはっはっ……と涎を垂らす黒犬たちの陰茎は、すでに勃起しきっている。
00:06 (B03_Ren) 【恋歌】「……あ、はい…っ」言葉に頷くしかない、身体を持ち上げて立つ黒犬のそのペニスを握り、その硬さにどきりと胸が打ち震える「(凄い…こんな、動物の、なのに…)」興奮している自分がいる、精臭を嗅ぐだけで…発情する自分の身が悔しくなるほど。
00:07 (bee_GM) はっはっはっ……恋歌の手が肉棒を握ると、どくんどくんと犬の鼓動を感じます。犬たちは押しつけるように恋歌の手を擦り上げてくる。
00:07 (B03_Ren) 【恋歌】「……んっ、ぐぅ、はぁ…ちゅ、れる、ぴちゅ……っ」まるで中学生のような容姿、犬を奉仕すれば…自然と帽子が浮き上がり、長い栗色の髪がふぁさ、と解放されて。
00:09 (B03_Ren) 片方の犬の陰茎を左手で握りながら、こしゅこしゅと扱き、もう片方の手で握ったその陰茎を小さな舌で一生懸命に絡める、教え込まれた…舌の動き、夢中で唾液と犬の臭いを絡めるように。
00:10 (bee_GM) 【玲衣】「あら? 結構乗り気じゃない? さすがヒロインね。ド淫乱。あれ? それともこういうのって、ド変態のほうが合ってるのかしら」
00:11 (bee_GM) 犬の肉棒は、むせかえるような獣の匂い。饐えた垢の匂いがする。先走りがじゅくじゅくと過剰なほどに零れ、恋歌の喉を突いた。
00:14 (B03_Ren) 【恋歌】「あ、んく…っ、んむ、う…っ」抗議するように、視線を向ける…だが、犬に奉仕する姿勢である以上、前足に固定され、会話も出来ない。
00:15 (bee_GM) 玲衣が近寄ってきて、「あらあら、お手手だけなんて可愛そう」と、もう1匹の黒犬の背を撫でる。
00:16 (B03_Ren) 【恋歌】「んん……(凄い、臭い…雄、の…)」視線が、とろん、と融けそうになる…臭いに、味に、次第に行為慣れ始め「んぶ…っ、あ…こほっ、けほ…っ」先走りを喉に受け、堪らずに咳をして。
00:17 (bee_GM) 玲衣に背を撫でられた黒犬が、ぶるりと震えた。恋歌の左手から肉棒が抜け出す。
00:18 (B03_Ren) 【恋歌】「淫乱、なんか…じゃ、変態、でも…」弱々しい声で、抗議する…だが、口元と指先にこびり付く先走りに、心音が高鳴る。
00:18 (bee_GM) そして、回り込む。もう1匹の前足に挟まれた恋歌の下半身に牙を立て、恋歌の服を、びりりと破いていく。
00:21 (B03_Ren) 【恋歌】「ひゃ…っ、駄目、です…っ、や、やぁ…っ」短いスカートが破り捨てられる、丈の短いスカートはあっさりと下着を見せつけ…じゅくん、と塗れているのが見えるだろうか。
00:22 (bee_GM) 拒絶の声を上げる恋歌を黙らせるように、口を使う犬が肉棒を突き上げた。そして、
00:22 (bee_GM) 恋歌の濡れそぼったクロッチ、下着の上から黒犬はぐりゅぐりゅと肉棒を押しつけはじめる。
00:24 (B03_Ren) 【恋歌】「んむ、うぅ…っ、う…? あう、んぅ…っ、あぅ、んむうう…っ?!」唇が再び塞がれる、言葉を発する事さえも、目の前の犬次第…押さえつけられた栗色の髪がただ揺れるのみ。
00:25 (bee_GM) ぎちゅぅ、と。犬の荒い荒い息を感じたと思う間もなく、下着ごと恋歌のヴァギナに黒犬の剛直が押し込まれる。強引に、凄まじい力でねじ込まれた。
00:26 (bee_GM) 【玲衣】「駄目ね、くすくす……私は、奉仕してって言ったのに、全然出来てないじゃない♪」
00:27 (B03_Ren) 【恋歌】「ん――っ、んむ…っ、(あ、大きくて、硬いのが当たって…あんなの、挿れられ、たら…)」押し当てられるのを感じる、まだ未成熟なように見える割れ目を嬲る陰茎に…腰ががくがくと震え、背筋を逸らしていく。
00:28 (B03_Ren) 【恋歌】「んっ、うぐ……っ、うぁ、いうぅ――っ?!」塞がれて、いては…発せない叫び、奥に入れられただけで…愛液がとぽとぽと溢れ、陰茎を濡らしていく、痙攣するように震え。
00:30 (bee_GM) ではここで一度攻撃します。HPに直接ダメージが入りますが、HPアクトを使用してOKですよ。
00:30 (bee_GM) 2d6+21
00:30 (fooldice) bee_GM -> 2D6+21 = [3,6]+21 = 30
00:31 (bee_GM) 受動行動はOKで~
00:32 (bee_GM) 黒犬の野太い剛直は、一気に恋歌の中を満たす。ごぶ、ごぶぅっ!! 凄まじい力で突き上げられる。獣欲に任せた荒々しい突き上げ。
00:33 (B03_Ren) シールドで軽減、残りHP30。 《期待してしまう心》《潮吹き》《締め付ける名器》で。
00:33 (B03_Ren) GMのRP次第で付けられた種、をば。
00:34 (bee_GM) おっけー了解。
00:35 (bee_GM) んではロールどうぞっ
00:36 (B03_Ren) 【恋歌】「あぐっ…んむ、うぅ…っ?!」ずん、と突き上げられる快感、子宮に向かうその剛直に、少女の膣内は外見とは裏腹に…淫らに締め付ける、何カ所もで締め上げ、擦り、飲み干していく。
00:37 (bee_GM) 【玲衣】「すんごい顔。犬相手に本気で感じてるんだ? あらあら、ねえ……こんな淫売、もうスラムで公衆便所になるしか就職口ないんじゃない?」
00:38 (B03_Ren) 【恋歌】「あ…っ、んっ、んぐ?……っ、ふぅ、ああぁ…――っ?!」押し込まれながらも叫んだ言葉、子宮をごり、と押し込まれただけで…身体はあっさりと陥落した、愛蜜をしぶかせて、漏らしたように溢れさせれば…痙攣し。
00:38 (bee_GM) ぶじゅっ、ぶじゅっ! すぐに淫らな水音が、自らの股間から響き出し、恋歌の耳を犯していく。
00:39 (B03_Ren) 【恋歌】「あぐ、んむ…っ、うう…(凄い、凄いの…犬のちんぽ、凄すぎ、てぇ…っ)」流されそうになる、玲衣の言葉に、ただ首を振るしか否定の行為は出来ず…抱きしめたままの犬に寄りかかり。
00:41 (bee_GM) 恋歌の口内を満たす熱い犬肉。鼻孔を満たす獣の匂いに、脳が白く染まっていく。
00:41 (bee_GM) 【玲衣】「いいわねぇ……くすくす。最高のポルノビデオになるわ」
00:45 (B03_Ren) 【恋歌】「んっ、ああ…っ、んぐ、ん…っ」舌先は変わらずに愛撫し続ける、何度も奉仕に扱われた身体は…勝手に続けてしまう「(ら、め…弥生さん、を…弥生、さんを…)」残される意識、だが…それさえも遠く、何時しか腕は力なく垂れてされるがままになっていた…犬達の行為に、期待するような淫らな少女の顔。
00:46 (bee_GM) 犬の背を撫でる。恋歌の口を犯していた犬が、身体をよじった。ぶるん! と乱暴に恋歌の口からペニスが放り出される。
00:47 (bee_GM) 【玲衣】「もう忘れちゃったかしら? 貴方は、何の為に犯されてるんだっけ?」恋歌の目を見て、微笑んだ。
00:48 (B03_Ren) 【恋歌】「かふ、ぁ……ん、うん……っ」犯していたものが引き抜かれ、退けば…自重を支える為に、腕で受け止める…犬のように這いながら、見上げ。
00:49 (B03_Ren) 【恋歌】「あ、うぁ…弥生さん、には…手を、出さない…で…っ」玲衣の言葉に、か細い声で呟いた…その表情を見上げたまま、こくんと先走りを呑み込み。
00:50 (bee_GM) 【玲衣】「あら? 弥生さんって、この人のこと?」何かを操作する。恋歌が見上げる壁に……
00:51 (bee_GM) 黒犬に馬乗りになられて、高い嬌声を上げる弥生の姿が映し出された。
00:53 (B03_Ren) 【恋歌】「あ……あぁ……っ」聞こえる声、映し出される映像…次第にその少女の意思が薄れていく、きゅう、と奥に入ったモノをしめつけたまま。
00:55 (bee_GM) 映像は嬌声を上げる弥生の姿を映し続け、ふっと消えた。
00:55 (bee_GM) そして、ごぶっ、ごぶっ、ごぶっ……と少しずつピッチが上がっていく、恋歌を犯す犬の立てる交合音。
00:57 (B03_Ren) 【恋歌】「あ、ひぃ…っ、ひゃぁ、あぅ、あぁ…っ!?」自らの腰も快楽を求めて少しずつ動いていく、放心した意識を取り戻させるような、狂わせていく快楽。
00:57 (bee_GM) そして、自失した恋歌を唯一満たしてくれるそのペニスは、
00:58 (bee_GM) 少女の胎内に、濃厚極まる精液を吐き出した。
01:00 (B03_Ren) 【恋歌】「ふぁ…っ、だめ、来ちゃ、駄目なん、です…っ、せ…えき、注がれるの、ふぁ、ひ…っ」痙攣する身体、顔を地面に押しつけるような、その姿勢で犬との交合に踊らされる…動く度に、少女の柔らかな膣は、貪欲に貪り、粘膜が震えを完治すれば、否定するように声を上げ。
01:02 (bee_GM) 【玲衣】「くすくす。いいじゃない。好きなんでしょう犬ペニス? 精液注がれて、感じて、孕みたがってるんでしょう? なら孕めばいいじゃない。結婚すればどう? ウェディングドレスはとっても可愛いの用意してあげる。四つんばいでキスするの」
01:02 (B03_Ren) 【恋歌】「注がれ、たら…っ、ひぃ、今…らめっ、ひゃうう、あ……っ、」首を振るだけが、最後の抵抗…少女の前に、手を伸ばして救いを求め「あひぁ、うう、あああぁ…~~っ?!」少女の目の前で、だらしないイキ顔を晒し…そのまま、くたりと力が抜けて。
01:03 (bee_GM) そして、恋歌の中で残酷にも膨らんでいく犬ペニスは、延々と射精を続ける。
01:05 (B03_Ren) 【恋歌】「ふひゃ、あぁ…っ、あん…っ、犬に…孕まされ、て…結婚させ、られ、ちゃ…っ、ああ…凄ぃ、凄いん、です…これ、これへ…っ」少女の言葉に、普段ならありえないと思うものさえ…素直に染みこんでいく、射精される度にイクのか、ずっと腰は痙攣を続けたまま。
01:06 (bee_GM) 【玲衣】「それじゃあ、言いなさい? 『私、この人のことを一生愛することを誓います』って。相手は犬だけどね、きゃははっ♪」
01:10 (B03_Ren) 【恋歌】「ふぁ、あ…っ、私は、この人の、事を…一生…っ」玲衣の言葉に重ねられる言葉、だが、その部分で止まる、その奥にある蟠りが…僅かに抵抗し「誓え、ません…っ、それは、だめ…」
01:10 (bee_GM) 【玲衣】「そう、残念……でも時間の問題だわ♪」
01:11 (bee_GM) 黒犬は射精を続ける。そしてもう1匹の黒犬も、順番を待つように恋歌の回りをうろついている。
01:14 (B03_Ren) 【恋歌】「ひぁ、ひ――ああ、っ…もう、止め…これ以上、しない…ふぁ、ああ…っ?!」少女にとって、何度目かも分からない絶頂、愛液で水たまりが出来るほど…
01:15 (bee_GM) そのとき、
01:15 (bee_GM) 【玲衣】「あ、あれ?」
01:16 (bee_GM) じ、じっ……と、玲衣が何もしていないのにスクリーンに勝手に映像が映る。そこには、
01:16 (bee_GM) 光弾をまき散らし、震える身体で黒犬たちを打ち据える、弥生の姿。
01:17 (bee_GM) 無様に這い蹲りながらも、いまだ闘志を失っていない、相棒の姿が、恋歌の視界一杯に映った。
01:18 (B03_Ren) 【恋歌】「弥生、さぁ…?」聞こえてくる光の音、気持ちが震える…震えて、壊れそうになる、玲を見つめ…魔力を解放し。
01:19 (B03_Ren) 攻撃していいのかな、エンゲージはどうなってるだろう?
01:19 (bee_GM) 見上げれば、少女の服のポケットから
01:19 (bee_GM) 【えんぜ】「もが、もが、やっぱり弥生はん……!」リモコンを抱えた二匹の小動物が転がり落ちる。
01:20 (bee_GM) 犬は両方とも同じエンゲージです。スプリットすると玲衣も巻き込むけれども!
01:21 *bee_GM topic : [黒犬2/玲衣][恋歌]
01:22 (B03_Ren) おろ、スプリットは範囲選択だった筈なんだが、無理だったのか。
01:23 (bee_GM) 選択なのか? 範囲としか書いてないが
01:23 (bee_GM) おっと、ほんとだ
01:23 (bee_GM) おっけー。じゃあ外していいよ!
01:24 (B03_Ren) では《スプリット》+《ブレイズ》+《オーヴァーロード》
01:24 (bee_GM) かもーん!
01:24 (B03_Ren) 【恋歌】「紅蓮の業火よ、果てなき業を背負いしものを浄化せよ…!」
01:25 (B03_Ren) 7d6+15 動物+5
01:25 (fooldice) B03_Ren -> 7D6+15 = [3,2,2,1,3,6,4]+15 = 36
01:25 (bee_GM) ぎゃー!?
01:25 (B03_Ren) 犬が動物なら41点。
01:25 (bee_GM) 部屋を埋め尽くす炎は、玲衣と恋歌の居る場所だけを避け、犬たちに襲いかかる。
01:26 (bee_GM) 声。悲鳴。それはすぐに静かになった。
01:26 (bee_GM) 【玲衣】「え……え、嘘! なにそれ!」
01:26 (bee_GM) 炭化し、嫌な匂いを放つ犬の死体を信じられないように見る玲衣。
01:27 (B03_Ren) 【恋歌】「遊びは、終わりですよ…もう、こんなの…止め、ましょう、玲衣さ…ん。」ふらふらと起ち上がる、未だにこぽこぽと漏れる精液が太股を濡らす。
01:30 (bee_GM) (HC2裏の返答待ちです。
01:33 (bee_GM) 【玲衣】「嘘……うそ、嘘、嘘っっ!!」不意に、少女は恋歌に飛びついてくる。
01:35 (B03_Ren) 【恋歌】「……っ、玲衣、さん……」その少女を抱き留めようと、その腕を伸ばし…じっと見つめ。
01:35 (bee_GM) とん、と胸の中に玲衣が収まる。
01:36 (bee_GM) バヂィッッ!!!!
01:36 (bee_GM) 恋歌の全身に、強烈な電流が駆け抜けた。
01:36 (bee_GM) 2d6+10 スタンガン
01:36 (fooldice) bee_GM -> 2D6+10 = [6,2]+10 = 18
01:37 (B03_Ren) HPにかな、受けて残りHP12に。
01:38 (bee_GM) おっけー。恋歌は凄まじい衝撃に一瞬立ちすくむが
01:38 (bee_GM) ヒロインとして強化された身体は、なんとか意識をつなぎ止めた。
01:39 (B03_Ren) 【恋歌】「うっ、あ……っ」痺れる電撃に、身体がまともに動かない…玲衣を驚いたように見上げながら、膝が落ちて。
01:40 (bee_GM) 【玲衣】「嘘、やっぱり嘘じゃない? ふふっ、私が失敗するなんて、そんなこと絶対にないのだわ!」
01:40 (bee_GM) ぱちぱちと火花を散らすスタンガン。玲衣はそれを緩慢な動作で振り上げる。
01:41 (bee_GM) 恋歌はどうする? かわそうと思えば判定無しでかわせる。
01:41 (B03_Ren) ま、まだショックから立ち直ってない、と言う事で…!
01:42 (bee_GM) 玲衣のスタンガンが、ひどく緩慢な動きで、恋歌の首筋に……
01:42 (bee_GM) 振れた。バヂッ!
01:42 (bee_GM) 2d6+10
01:42 (fooldice) bee_GM -> 2D6+10 = [5,6]+10 = 21
01:43 (bee_GM) ……このダメージでエンディングアクト希望あったらどうぞ。
01:44 (B03_Ren) 疼く体、あの人の幻影、隷属の喜び…使えるのか、この場面で?!
01:44 (bee_GM) じゃあ宣言はしておいて、エンディング次第、ってところかな?
01:44 (B03_Ren) ういういさー
01:45 (B03_Ren) ああ、堕落修正はいくつー?
01:45 (bee_GM) ボスのコーギーきゅんだから、6ですね
01:46 (B03_Ren) 足りるとは思えないな…!
01:46 (B03_Ren) ミラクル+ポテ4で
01:46 (bee_GM) OK,振ってみろ!
01:46 (B03_Ren) 6d6+5
01:46 (fooldice) B03_Ren -> 6D6+5 = [5,1,1,5,5,4]+5 = 26
01:47 (B03_Ren) 2倍して52 38+8+6だから…
01:47 (bee_GM) …………まさかジャスト?
01:47 (B03_Ren) うん、見事なまでに丁度。
01:47 (bee_GM) 生還しよったこのアマ……!
01:48 (B03_Ren) 彼氏ぱわーか、これは…!
01:49 (bee_GM) ふむ……あちらとは独立したエンディングで良さそうだな。生還なら。
01:51 (bee_GM) では
01:51 (bee_GM) ■□■
01:51 (bee_GM)  
01:51 (bee_GM)  
01:52 (bee_GM) エンディング
01:52 (bee_GM)  
01:52 (bee_GM)  
01:52 (bee_GM) 恋歌は、ウェディングドレスを着て、犬と交わっていた。
01:54 (bee_GM) 教会の壇上で、両手両足を拘束され、首輪を付けられて四つんばい。下着もつけていない恋歌のそこからは、犬の精液がだらだらと垂れ、教会の床に広がっていく。
01:57 (B03_Ren) 【恋歌】「ふぁ、ああ…っ、んぁ、気持ちいい…です、ふぁ、また、精液出てる、ふぁ、ああ…っ」何度目の射精かももう分からない、ただその細い身体を撓らせながら、絶頂に至る…犬のように飼われ、2度目に袖を通したその結婚衣裳を獣の精液で汚して。
01:58 (bee_GM) そして、仰々しくも神父服を名乗った少女が、恋歌に何度も聞いてくる。何度も、何度も。
01:59 (bee_GM) 【玲衣】「誓いのセックスを――。貴方は、新郎を一生涯、ただ彼だけを愛することを誓いますか?」
02:01 (B03_Ren) 【恋歌】「あ……っ、ああ……」次第に其の意思は薄れていく、ゆっくりと、ついには首を縦振って「……はい、誓います……恋歌は、ふぁ、愛します…ひぁ、ああ…っ!?」
02:03 (bee_GM) ついに恋歌と結ばれた黒犬の一頭が、四つんばいの恋歌の子宮に精液を吐き出す。どぶ、どぶ、どぶりと……。華やかな教会での、結婚式。もちろんそこには参列者がいて、記録係がいて、皆が、神聖な結婚を祝福してくれる。
02:07 (bee_GM) 【玲衣】「新郎テリー・東宮と、新婦高篠恋歌改め、東宮恋歌の結婚を、祝福しましょう」
02:07 (B03_Ren) 【恋歌】「ひぁ、ん……っ、ああ、またイキます、ふぁ、あぁぁ……っ?!」見られる度に、疼く体…精液を受けて、また考えが白く塗りつぶされる。
02:08 (bee_GM) 割れんばかりの拍手と、好色と、侮蔑の視線が教会を包んだ。
02:09 (bee_GM) シャッター音、ビデオの回る音はキリがない。
02:10 (B03_Ren) 【恋歌】「恋歌は……テリーを、一生、ふぁ、ああ……っ、愛します、ずっと、ひぁ、あぁ…っ?!」かくかくと首を振る、其処にいるのは…牡に抱かれる牝の姿、異種の交配の光景はカメラの奥に治められて。
02:11 (bee_GM) テリーは、結婚したことが分かっているのか、嬉しそうに恋歌の背中を舐め回し、毛皮を擦りつける。
02:13 (B03_Ren) 【恋歌】「もっと、おまんこに…注いで、くださぁ、い…っ、旦那、様…っ、ふぁ、ああ…牝犬の、恋歌に…っ、せー、えき…欲し、です。」まるで自分のものと、臭い付けされるような行為に、支配される喜びを感じながら…次第に瞳に光が失われて、はぁはぁと息を吐き、快感を貪る。
02:15 (bee_GM) テリーは、射精が終わってからも、玲衣に打ち込まれた精力剤のお陰で恋歌を延々と犯し続ける。
02:15 (bee_GM) 教会の床に広がる犬精液は、どんどんと広がっていく。
02:17 (B03_Ren) 【恋歌】「はぁん…犬せーえき、注がれるの、好き…れす、ふぁ、ん…っ、ああ…っ」白い衣裳を更に白く、その栗色の柔らかな髪も汚されて…快感に噎び泣く牝。
02:25 (bee_GM) ……その後
02:25 (bee_GM) 教会で、三日三晩、誓いのセックスを続けた一人と一匹……いや、二匹は、
02:27 (bee_GM) 玲衣が呼んだ救急隊員に救出された。
02:28 (bee_GM) 救急隊員はあまりの惨状に、恋歌とテリーを引き離そうとするが、恋歌がテリーを抱きしめ、離さなかったのでやむを得ず共に収納。
02:28 (bee_GM) 箝口令を敷き、近くの病院に搬送した。
02:32 (bee_GM) そのまま、恋歌は精神病院にしばらく入院し……退院したときにも、その傍らにはテリーの姿があった。
02:33 (bee_GM) 旦那には、悪いガスを吸った事故だと、救急隊員たちも口裏を合わせ……
02:33 (bee_GM) そして、恋歌の「日常」は、大きく狂いながらも……ふたたび、はじまったのだった。
02:34 (bee_GM) 以上、HCシナリオ「犬たちの夕べ ~二匹の雌犬~」終幕です。











23:31 (bee_GM) ……どうやら、少し意識を失っていたらしい。
23:31 (bee_GM) 落下の衝撃はコスチュームが和らげてくれたらしく、服の端々が痛んでいた。
23:32 (B07_Yayoi) 【弥生】「…っ、く……どれだけ落ちた事やら……今回ばかりはヒロインとしての能力に感謝せずにはいられませんね」ふぅ、と溜息を付きながら、巫女服を軽く叩き。
23:33 (bee_GM) そこは、事務室と同じように蛍光灯に照らされた小さな部屋。
23:33 (B07_Yayoi) 【弥生】「そう言えば…あのメイドの女性も一緒に落ちてきた筈でしたね」
23:34 (bee_GM) 部屋を見回すと、少し離れたところに秋月かがりが倒れていた。
23:34 (bee_GM) 部屋は三面をシャッターで覆われ、一面は投射式のスクリーンになっているようだった。
23:35 (B07_Yayoi) 【弥生】「助け出したと思ったらこの災難……全く」この先も禄でもない事が起きそうですね、と愚痴りながら秋月かがりの肩を揺すって起こす。
23:36 (bee_GM) 【かがり】「ん、ぅ……痛……」落下の衝撃で足を痛めたのか、小さく呟きます。
23:36 (bee_GM) 【かがり】「……こ、ここは……」
23:36 (B07_Yayoi) 【弥生】「シャッターにスクリーン…どんな意図があるのやら」部屋を軽く見回してそう呟き「気が付きましたか? 貴女が捕まっていた部屋の、おそらく真下にある地下室のようですが」
23:38 (bee_GM) 【かがり】「地下室……」輪姦されていた衝撃からまだ抜け出せていないのか、どこかぼんやりとした様子で。
23:39 (bee_GM) そのとき……部屋に声が響きます。同時にスクリーンに映像が投影されます。
23:39 (B07_Yayoi) 【弥生】「――失礼します」かがりの頬をパン、と叩き「しゃんとしてください。まだ貴女の主君を助け出していないのですよ。従者たる貴女が奮い立たなくて何としますか」
23:40 (bee_GM) 【かがり】「……! そう、そうです。お嬢様を……助けなくては」
23:41 (B07_Yayoi) 【弥生】「それに――どうやら、ここに招待した某は、何かを私たちに見せたい様子ですしね」と、スクリーンに視線を向ける
23:41 (bee_GM) 【声】「はーっはっはっは!! まんまと罠に掛かったようだな忌々しいヒロインよ!!」映像は、椅子に座る誰かの膝から下を移しています。その誰かは、愛らしいコーギーを愛しそうに撫でています。
23:41 (bee_GM) 声色は性別も分からない合成音ですが……嫌悪と、ぞっとするような悪意に満ちています。
23:42 (B07_Yayoi) 【弥生】「典型的な小悪党の登場シーンのようですが……しかし、見え透いた罠に引っかかった手前、あまり偉そうにもできませんか」瞳を細め、悪意に満たされた紛い物の声音に耳を済ませる。
23:42 (bee_GM) 【かがり】「……一体、何者なんですか、こんな……」
23:43 (bee_GM) 【声】指を鳴らす音がして、部屋のシャッターが開きます。そこから、たちっ、と重い爪音を立てて、獰猛そうな黒い大型犬が4頭、部屋に入ってきます。
23:43 (bee_GM) 【かがり】「ひっ……!?」
23:45 (B07_Yayoi) 【弥生】「……さて、どう見ても動物と触れ合おう、的な催しとは趣が違いそうですが」かがりを背に、油断なく構えて犬達に向き直る。
23:46 (bee_GM) 【声】「おっと……ヒロイン様が本気を出したら、彼らなんぞイチコロだろうがね。全員殺される前に、そこのメイドの一人食い殺すことぐらいはできるだろう」
23:48 (B07_Yayoi) 【弥生】「成る程。とても判り易い例を、ご丁寧にどうも。極力守りはしますが、いざとなったら自分で何とかしてください」前半を謎の声に、後半をかがりに向けて告げる。
23:49 (bee_GM) 【声】「……以外とクレバーだね。目の前で知り合いの死体を見たくなければ、彼らの慰みものになれ、と続けるつもりだったのだが」
23:49 (bee_GM) 声は、悪意と優越感に満ちている。
23:51 (B07_Yayoi) 【弥生】「生憎、自分を犠牲にしてまで誰かを救おうとするほど、ボランティア精神に溢れている訳でもありませんので。それに、そうそう其方の思う通りの展開になるのも癪ですから」唇の端を歪めて冷たく微笑み。
23:53 (bee_GM) 【声】「……そうか。私に媚びてそこから出して貰おうとは考えないのかね? 彼らを倒しても、まだまだ君を犯したい犬たちはやまほど居る」
23:54 (B07_Yayoi) 【弥生】「滑稽ですね、姿さえ見せず、紛い物の声でしか相手を恫喝できない相手に、何をどう媚びろと? そういう台詞はせめて自分自身の姿を見せてからほざきなさい」
23:55 (bee_GM) 【声】「強気だな。そんな君が快楽に喘ぐのを見るのが楽しみだよ」
23:55 (bee_GM) 指を鳴らすと、黒犬たちは唸りを上げて弥生に襲いかかってきた。
23:57 *bee_GM topic : [黒い大型犬2][弥生/かがり][黒い大型犬2]
23:57 (bee_GM) 戦闘開始です。こちらのIVは4。弥生さんのターンです。
23:57 (B07_Yayoi) Σええい取り付く島もないな
23:57 (bee_GM) ああ、続けたかったならまだ待つよ
23:58 (B07_Yayoi) 前の犬2匹にルミナスレイ+スプリット+ガッツ
23:58 (B07_Yayoi) いや、単に黒幕を引っ張り出したかっただけなので問題ない!
23:58 (bee_GM) おっけー!
23:59 (B07_Yayoi) 【弥生】「恨むなら、けしかけてきた者を恨みなさい――華散光魔の舞!!」男たちを打ち凪いだ、光の嵐が巻き起こり犬達へと牙を剥く
00:00 (B07_Yayoi) 2d6+1d6+7+3
00:00 (B07_Yayoi) ・・) ダイスいなくない?
00:00 (bee_GM) おっと
00:00 (bee_GM) いつもお世話になります
00:00 (B07_Yayoi) 2d6+1d6+7+3
00:00 (fooldice) B07_Yayoi -> 2D6+1D6+7+3 = [4,1]+[1]+7+3 = 16
00:00 (B07_Yayoi) 16点でした!
00:00 (bee_GM) おっけー!
00:01 (bee_GM) 受動はなし、そのまま食らいます。
00:01 (bee_GM) では、黒犬のターン。前の二匹が弥生さんに食らいついてきます。
00:02 (bee_GM) 2d6+21 ヘビーアタック+怪力
00:02 (fooldice) bee_GM -> 2D6+21 = [6,2]+21 = 29
00:02 (bee_GM) 2d6+21 ヘビーアタック+怪力
00:02 (fooldice) bee_GM -> 2D6+21 = [5,6]+21 = 32
00:02 (bee_GM) 出目が酷い><
00:02 (B07_Yayoi) 固定値21の時点で十分ひどいよ(
00:03 (bee_GM) では受動をどうぞなのでs
00:03 (B07_Yayoi) つうかこれシールドしても意味ないな…胸と腰でもらっていきなり全裸だな!
00:03 (bee_GM) 千切る!
00:04 (bee_GM) そして後ろの二匹は、恐怖にうち震えるかがりさんを明らかに侮った感じで押し倒す。
00:04 (B07_Yayoi) 大きすぎる胸、はえてない、ぱんつはいてない、あたりを
00:04 (bee_GM) おっけー。ロールどうぞっ
00:06 (bee_GM) 二匹の黒犬は弥生に飛びかかると、過剰なほどに鋭い牙で巫女服を引き裂きます。
00:06 (B07_Yayoi) 【弥生】「く…思ったよりも早い…!?」咄嗟に身を翻し、身体へのダメージこそ避ける。が、落下の衝撃で痛んでいた所へ、予想以上の力で爪牙が襲い掛かり巫女装束は呆気なく引き裂かれ。その下から、下着も身につけていない、大きな胸と無毛の筋のような秘裂が露になり。
00:07 (B07_Yayoi) 引き裂かれる衝撃と、逆に身を逸らそうとする身体の間で、大きな乳房はたぷんと揺れ弾んで。
00:08 (bee_GM) 【声】「はは、まるで痴女だな。降参ならいつでも受け付けるよ?」
00:08 (bee_GM) 溢れる乳房と秘所。犬たちは明らかに弥生の身体に興奮し、熱い涎を床にこぼした。
00:08 (B07_Yayoi) 【弥生】「其方が姿を見せてくれるなら、はいつくばって降参のポーズでも何でもしてあげましょう。 ですから黙っていなさい」
00:09 (bee_GM) 【声】「君が無様な姿でハァハァと涎を垂らすようになってから見物に行くとしようかね」
00:10 (B07_Yayoi) できればかがりを助けたいが、目の前の2頭はおそらくそれを許しはしないだろう。全裸に等しい姿になりながらも、刀の柄を握る力は緩めず。
00:10 (bee_GM) 視界の隅でかがりが押し倒されるのが見える……しかし、助けに行く余裕はない。
00:10 (bee_GM) 2ターン目。弥生のターンです。
00:12 (B07_Yayoi) もっかいさっきの犬達に攻撃さ!
00:12 (bee_GM) カモン!
00:13 (B07_Yayoi) 【弥生】「…いい加減、そこを退いてもらいましょう――華散繚乱の舞!!」目にも鮮やかな朱を帯びた光の螺旋が、竜巻の如く聳え立ち犬達に猛威を揮い
00:13 (B07_Yayoi) 2d6+1d6+7+3
00:13 (fooldice) B07_Yayoi -> 2D6+1D6+7+3 = [3,5]+[5]+7+3 = 23
00:13 (B07_Yayoi) 23点だ!
00:14 (bee_GM) 犬たちは纏めて吹き飛ぶ。足を奮わせて立ち上がるが、明らかに動きは鈍い。
00:14 (bee_GM) しかし、逆に性欲は刺激されたようで……肉竿をビキビキに勃起させ、弥生に飛びかかってくる。
00:14 (B07_Yayoi) 最初の一発がしょぼかったからな…!
00:14 (bee_GM) 2d6+21 ヘビーアタック+怪力
00:14 (fooldice) bee_GM -> 2D6+21 = [2,4]+21 = 27
00:14 (bee_GM) 2d6+21 ヘビーアタック+怪力
00:14 (fooldice) bee_GM -> 2D6+21 = [5,6]+21 = 32
00:16 (B07_Yayoi) 11点ふさいだところで死ぬよ!?
00:16 (bee_GM) |・・)つインヴィンシブル
00:17 (B07_Yayoi) は、じゃあそれ使おう
00:17 (bee_GM) 1発は貰ってアクトとかお勧め(
00:17 (B07_Yayoi) 27にシールドしてインヴィンシブルとかありだっけ?
00:18 (B07_Yayoi) どっちも受動だから無理くさいな…!
00:18 (B07_Yayoi) 27をHPにもらって、疼く体と期待してしまう心、熱い蜜壷かなー
00:19 (bee_GM) できるよー!
00:19 (bee_GM) 受動はダメージ1つにつき1回ずつできる。
00:19 (B07_Yayoi) で、32の方はインヴィンシブルで。じゃあ27にシールドで11減らして16な!
00:19 (bee_GM) おっけー。では、
00:20 (bee_GM) 黒犬の一撃を、弥生は渾身の魔力で打ち払う。しかしもう一撃、
00:20 (bee_GM) 生殖本能に叱咤された犬は、弥生の身体に飛びかかり、凄まじい力で床に押し倒す。
00:23 (B07_Yayoi) 【弥生】「!? 光壁招来――ダメ、耐え切れな――きゃあぁっ!?」咄嗟に生み出した光の障壁。その一枚が一匹を完全に封じるが、もう一枚は儚く破られ。押し倒され、その拍子に腹の上を犬の肉棒が擦れ、ずくん、と子宮が疼きだす。
00:24 (bee_GM) 太く、そして人のモノではありえないほどに長い犬肉棒が弥生のお腹の上をはいずる。正常位で押し倒された。犬の爪が、弥生の乳房に浅く食い込み、身動きが取れなくなる。
00:27 (bee_GM) 【声】「さてそろそろ諦めて、我々の犬嫁になりたまえ。幸せにしてやるぞ?」
00:27 (B07_Yayoi) 【弥生】「く……この、離れなさい…痛っ!?」のしかかる犬を退かそうにも、上から押さえつけるようにされてろくに力も出ず。「くぅ…ん、ぁうっ……ゃ、す、凄い…っ」乳房に食い込む爪がちくりと痛むが、それ以上にお腹の上に存在する熱く長大な犬のペニスに。その獣欲の象徴に、思わず頬を染めて見入ってしまい。
00:28 (B07_Yayoi) 【弥生】「…っ、お断り、です」犬ペニスから視線を離し、小さく、やや戸惑いがちに呟き。
00:28 (bee_GM) 黒犬は、牙がぞろりと生えた口から肉厚の舌を伸ばすと、弥生の顔をべちゃべちゃと舐め回した。乱暴だが、必死だ。光弾を食らった傷から血が流れ、弥生の身体を赤く染める。
00:29 (bee_GM) 弥生の言葉を犬は解さない。ビキビキに勃起した犬ペニスが振られ、浅く弥生のクロッチをかきまわす。
00:33 (B07_Yayoi) 【弥生】「ひ…っ、く、最初の一撃が浅かったようですね……ひぁ、ひゃんっ、ふぁ…ぁ、や、やめなさい、やめ、て、ぁ…はぅんっ」ぽたぽたと白い肌を汚す犬の血に、最初にしくじった事のツケの大きさに臍を噛む。が、すぐさま犬ペニスに守るもののない秘裂を擦られ、背をびくんと仰け反らせ。そこは徐々にクチュ、と水音を奏で始める。
00:34 (bee_GM) 生存本能だけに支配された黒犬は、弥生のそこが準備を整えるのを待たず、肉が擦れるのも構わずに強引に肉棒を押し込んだ。ぐぶっ、ぐぶっ!と、凄まじい力で弥生を押さえ込み、乳房に爪を立て、獣の交合をはじめる。
00:38 (B07_Yayoi) 【弥生】「――っ、ぁ、か、ぁ……ぁひ、ひ、ぃいぃぃ……っ!? は、ひ、ってぇ…るぅ……ん、くぅぅ…んっ」ぐぶり、と湿り気も僅かな膣肉を抉る様に入り込んでくる犬ペニスに、目を見開き、唇を噛んで苦痛に耐える。乳房から感じる痛痒が、なんとか意識を繋ぎ――「…っひ、ぁ、ひぅ…んぁ、ふぁ、ぁ」しかし、雌の本能はすぐに順応する。愛蜜が潤み、肉は犬ペニスを包み込んで絡みつく。
00:39 (bee_GM) 【声】「犬のペニスに馴染んでくれたようで何よりだ。気に入っただろう? 特に、死にかけのやつは激しいぞ。死んでも射精し続けるくらいにな」
00:40 (bee_GM) ごぶぅっ、ごぶぅっっ!! 太く、長い肉棒が引き抜かれる度に、潤滑の少し足りない膣壁が絡みつき、子宮ごと引き抜かれるような快感が走る。
00:43 (B07_Yayoi) 【弥生】「は、激しい……っ、ぁ、ひふぇああぁぁ…っ!?」その言葉にゾクリ、と体を妖しく震わせ。膣内に埋もれていたペニスが引き抜かれ、膣壁ごと引き摺り出されるような快感。生々しい交尾がもたらす快感に、唇からは拒絶ではなく甘い声が毀れ。
00:44 (bee_GM) 【声】「人間の基準では、淫売のド変態だな。歓迎するよ、ようこそ、我々の世界へ」映し出されたままの画像の中で、コーギーが、にやりと笑みを浮かべた気がする。
00:45 (bee_GM) 大きく引き抜かれたペニス。一瞬の貯め……人間では有り得ないほどの力で、思い切り突き込まれた。弥生の内臓が心臓のところまでごづん!と叩き上げられるような衝撃。
00:49 (B07_Yayoi) 【弥生】「ひぅ……ふぁ、ぁん……な、に……まさ、か…」画面の中のコーギー、密かに抱っこしてみたかった犬が一瞬、笑ったように見え、もしや、と思った瞬間に「――ァひいィぃぃぃぃっ!?」その一突きで、子宮口さえごり、と抉られ。美麗な顔を淫蕩に歪めながら、その両脚を広げ、犬ペニスを奥へと受け入れ…膣肉は、待ち構えていたようにきゅうぅ、と締め付ける。
00:51 (bee_GM) 【声】「射精してほしくてたまらんだろう? じゃあ、そいつを殺してみたらどうだ?」皮肉気に、コーギーは笑う。
00:52 (bee_GM) では、弥生のターンです。
00:52 (B07_Yayoi) 【弥生】「ぁ、ふぁ、ぁぅ………く、ふ……これ、で、ぁん……」しかし、ヨロヨロとかざされたその手には――刀の柄が握られている。それをとん、と圧し掛かる犬の腹に押し当て――「逃げられ、っ、くぅ、ん…ない、でしょう………!!」零距離。逃げ場も無いその状態から、峻烈な光が雷光のように迸り――
00:53 (B07_Yayoi) ルミナスレイ+スプリット+ガッツだ!
00:53 (bee_GM) カモン!
00:53 (B07_Yayoi) 2d6+1d6+7+3 ていうかいい加減死ぬよね!
00:53 (fooldice) B07_Yayoi -> 2D6+1D6+7+3 = [2,5]+[6]+7+3 = 23
00:53 (bee_GM) うむ、残りHP1でした。
00:53 (B07_Yayoi) 2匹に23点だ!
00:54 (bee_GM) 弥生の魔力を叩き込まれ、黒犬は断末魔の叫び声を上げる。それが、契機になって、
00:54 (bee_GM) 弥生の子宮口を強烈に突き上げる黒犬のペニスの先端から、濃厚極まるプリプリの精子が弥生の胎内に放たれた。
00:59 (B07_Yayoi) 【弥生】「やっ、た……っ!?あっっ、ああッ! あっあっ、あっッ、ああっ! あッあッああぁあああッ!!」やっとの思いで倒した、そう一瞬気を緩めた瞬間に子宮を熱い精で灼かれ、感極まった嬌声と共に、絶頂寸前にまで押し上げられる「…ぁ、ぁ、ぅ……ま、まだ、ぁ…イ、イけ、な、ひぃ…ん」しかし、今までの陵辱で慣らされた身体は、あと少しの快感が足りず。
01:00 (bee_GM) しかし、犬は心臓を止められたにも関わらず、その生理はまだ生きていた。弥生の膣内で肥大化し、ぎちゅり、と食い込む肉竿。精液はとめどなく弥生の子宮に叩き付けられる。
01:01 (bee_GM) そして、かがりに肉竿をしゃぶらせていた黒犬が、血の臭いに興奮したのか、弥生に近づいてくる……
01:03 (B07_Yayoi) 【弥生】「ひ、ぅ……ぁ、ん、くぅんっ……も、もう、死んでる、はずなのに、ひぃんっ……まだ、孕ませようと、して、るぅ…っ」死して尚、自分の身体を求めるその犬の性欲に戸惑い、そして達することのできない快感を刻まれながら。蕩けた瞳が、かがりを離れてやってくる犬を捕らえ――こくん、と喉がなって。
01:04 (bee_GM) 犬は、弥生が抵抗の意志を喪失したと思ったのか、身体に付着した血を舐めしゃぶりながら覆い被さってくる。
01:04 (bee_GM) 2d6+14 ヘビーアタックのみ
01:04 (fooldice) bee_GM -> 2D6+14 = [6,4]+14 = 24
01:05 (B07_Yayoi) シールドしてもピッタリやられる…!?
01:06 (bee_GM) インヴィンシブルは残ってるか……?
01:06 (B07_Yayoi) い、インヴィンシブルー!?
01:06 (bee_GM) 何という出目マジック
01:06 (B07_Yayoi) まだのこってるさ!
01:06 (bee_GM) では、弥生さんのターンです……抵抗の意志は残っているかな。
01:08 (B07_Yayoi) 【弥生】「ひゃ、ぁんっ…ゃ、寄る、なぁ…っ」光の障壁が圧し掛かってきた犬を、死した犬毎吹き飛ばし。「か、ひぅうぅんっ……ぁ、ま、だ…っ」膣内から抜けるペニスの感触に腰砕けになりながらも、渾身の力で立ち上がり――股間から精液を零しながら、ありったけの光の魔力を、叩きつける――!!
01:09 (bee_GM) 来い!
01:09 (B07_Yayoi) ルミナスレイ+スプリット+ガッツ+ポテンシャル2さ!
01:09 *bee_GM topic : [弥生/かがり][黒い大型犬2]
01:10 (B07_Yayoi) 2d6+1d6+2d6+7+3
01:10 (fooldice) B07_Yayoi -> 2D6+1D6+2D6+7+3 = [1,4]+[3]+[5,4]+7+3 = 27
01:10 (B07_Yayoi) 27!しょぼい!かなしい!
01:10 (bee_GM) 期待値ちょい下か……!
01:11 (bee_GM) 部屋を埋め尽くす光の、嵐。
01:12 (bee_GM) かがりを犯して、射精を続けていた犬の横腹にも突き刺さり、そいつは痛みに呻く。
01:12 (bee_GM) 弥生に襲いかかろうとしていた犬は、それで目の色が変わった。
01:13 (bee_GM) 牙を剥き出しにし、襲いかかろうとする、そのとき、
01:13 (bee_GM) そいつの足を、犯されて強制的に与えられる快楽に震えているかがりが、掴んだ。
01:14 (bee_GM) 思い切り踏みだしかけていた犬は、それに蹴躓いて勢いを失う。
01:14 (bee_GM) 2d6+14 ヘビーアタックのみ
01:14 (fooldice) bee_GM -> 2D6+14 = [4,6]+14 = 24
01:14 (bee_GM) ……またか!
01:14 (B07_Yayoi) 【弥生】「……浅かった、よう、です、ね……っ」荒く熱の篭った吐息を切れ切れに吐きながら、襲いかかろうとする犬相手に身構え――「…な!?」突然伸びた手――かがりの思わぬ行動に、目を見開き。
01:15 (B07_Yayoi) あ、あと一回へびーあたっくできるんだぜ、ぜ!
01:15 (B07_Yayoi) じゃない、インヴィンシブル
01:15 (bee_GM) そしてもう1匹は、まるで自らねだるように足を絡め、弥生の方へ行かせまいと……拘束した。
01:15 (bee_GM) 【かがり】「おね、が……おじょうさま、を……」涎をどろどろとこぼしながら、弥生に懇願する。
01:16 (B07_Yayoi) 【弥生】「――く、貴女の従者精神には……感服、します」あくまで主のみを案じるその言葉に、ふと微苦笑を漏らし。静かに一つ、頷く。
01:19 (B07_Yayoi) 【弥生】「…私は、そういう人間が…どうしてか、嫌いではありません……!!」どの道、これで倒せなければ終わりだろう。かがりが身を張って作った隙。それを無駄にしない為にも――もう一度、手にする刃に、戦うための刃に、残された全ての力を注ぎ、込める。
01:20 (bee_GM) 弥生のターン! どうぞ!
01:21 (B07_Yayoi) まあルミナスレイ+スプリット+ガッツしかのこされていませんが!
01:21 (B07_Yayoi) 2d6+1d6+7+3
01:21 (fooldice) B07_Yayoi -> 2D6+1D6+7+3 = [3,2]+[1]+7+3 = 16
01:21 (B07_Yayoi) ・・) どうかんがえてもたりません!
01:21 (bee_GM) 畜生、あとHP11なんだよ!
01:22 (bee_GM) 部屋を埋め尽くす、燐光。
01:22 (bee_GM) それは不規則な軌跡を描いて黒犬どもの身体に吸い込まれていく。
01:23 (B07_Yayoi) 【弥生】「……神よ……」珍しく、本当に珍しく…神に祈る。これで倒れているように、と。
01:23 (bee_GM) そして、光が晴れたときには、
01:24 (bee_GM) 断末魔の射精に、喘ぎ声を殺すかがりと、黒犬の死体が二つ転がっていた。
01:25 (B07_Yayoi) 【弥生】「……神頼みなど、久しぶりにしましたね……ん、くぅ…っ」ごぽり、と股間からあふれる犬の精。思わずぺたん、と尻餅をつき……大きく、息を吸って呼吸の乱れと身体の火照りを押さえ込む。
01:26 (bee_GM) 【かがり】「ん、ふぁ……」
01:27 (bee_GM) ひくひく……と身体を震わせる。
01:28 (B07_Yayoi) 【弥生】「かがりさん……大丈夫ですか?」まだ足に力が入らず、犬のように四つんばいになりかがりに近付く。
01:28 (bee_GM) 【かがり】「……ごめん、なさい……足手まとい、に……」
01:29 (bee_GM) 最後の行為に本当に全力を振り絞ったのだろう。ぺたん、と這い蹲ったまま、指一本動かせないようだ。
01:29 (B07_Yayoi) 【弥生】「お気になさらず……ん、ちゅる…」かがりの髪を撫で、その顔についている犬の精を舌で舐めて拭い。
01:30 (bee_GM) (HC2裏の返答待ちです。
01:34 (bee_GM) 【かがり】「ふぁ……そんな、ぁ……」その仕草に見惚れて……
01:34 (bee_GM) 【声】「なかなか、面白い見せ物だったよ。ふふ、しかしヒロインのほうは物足りなそうだな?」
01:35 (bee_GM) 見上げる。もう明らかに分かる。誰かの膝元にすっくと立つ、可愛らしいコーギーが、
01:35 (bee_GM) ニヒルな笑みを浮かべている。
01:36 (B07_Yayoi) 【弥生】「……あんな愛らしいコーギーが、小悪党の正体とは…世も末です」声の揶揄には答えず、かがりを抱き締めたまま鋭い眼差しを向ける。
01:38 (bee_GM) そして、映像がふっと消えた。
01:38 (bee_GM) さっき黒犬が出てきたのとは、別のシャッターが上がっていく。
01:39 (bee_GM) 【かがり】「ぁ…………?」
01:40 (B07_Yayoi) 【弥生】「……かがりさん、立てますか…?んぅ、ちゅ…む」再び、かがりの顔の精液を舐めとりながら、尋ねる
01:41 (bee_GM) 【かがり】「ごめん、なさ……わたしは、いい、から……おじょう、さま……」
01:41 (bee_GM) そして、シャッターが上がったそこには、
01:42 *bee_GM topic : [コーギー][黒い大型犬2][弥生/かがり]
01:43 (B07_Yayoi) 【弥生】「……生憎、私もおそらくこれ以上は……ですから、せめて貴女だけでも……不甲斐無くて申し訳ありませんが、これしか…」抱き締めるかがりをかばう様に、コーギー達に向き直る。
01:44 (bee_GM) 【コーギー】「わっふぅ」(雌犬ちゃん? 満足させてやるぜ)
01:44 (bee_GM) ニヒルに笑う、可愛らしいコーギーの姿と、それを守るように黒犬が2匹……
01:45 (B07_Yayoi) 【弥生】「……何でしょう、この微妙な違和感……悪になりきれないというか…外見が甚だ悪党向きで無いと言うか……」
01:45 (bee_GM) 【コーギー】「わふわふ」(いいじゃねえか、可愛いんだから)
01:46 (bee_GM) 【かがり】「……」きゅっ、と力の入らない手で、弥生の身体を抱きしめる。
01:48 (B07_Yayoi) 【弥生】「まあ、否定はしませんが……」軽口を叩きあいながら、相手の出方を油断無く観察する。かがりとお互いの身体を抱き締めあい、裸身を精液で滑らせ。
01:48 (bee_GM) 【コーギー】「わふわふ」(もう今となってはそのメイドには用はねえ。部屋の隅に置いておきな。巻き込みたくはねえだろう)
01:49 (bee_GM) 【コーギー】「わっふぅ」(一緒に堕ちたいなら、止めねぇがな?)
01:50 (B07_Yayoi) 【弥生】「妙なところで紳士的ですね……一応、感謝しておきましょう」意外といえば意外な提案に、かがりの背を部屋の隅へそっと押して。
01:50 (B07_Yayoi) 呆れたように微苦笑を浮かべる。
01:50 (bee_GM) 【かがり】「…………」そのころには、もう……気を失っている。
01:51 (bee_GM) 【コーギー】「わふわふ」(俺の女になるんだ。少しくらいは優しくしたってバチはあたるめぇよ)
01:51 (bee_GM) 【コーギー】「わふ」(そんじゃ、始めるか)
01:53 (B07_Yayoi) 【弥生】「まだ、絶対にそうと決まったわけでも、ありませんけれどね」堂々とコーギー達の真横を通り、彼らが出てきたシャッターにかがりをそっと横たえ。そして、改めて向き直り。
01:54 (bee_GM) 【コーギー】「わふ」(オーケイ。先手ぐらいは譲ってやるよ)
01:54 (bee_GM) では……戦闘開始です。コーギーはIV8ですが待機。弥生の行動どうぞ。
02:01 (B07_Yayoi) 【弥生】「余裕綽々ですか………窮鼠猫を噛む、という言葉、教えてあげましょう――華散光雅の舞!!」身に纏う巫女装束も無く、ただ白刃のみを握り。大きな胸を弾ませ、無毛の股間を精液と愛蜜でぬらりと光らせながら――放つ一撃は、今までと遜色ない、光刃の嵐。
02:02 (B07_Yayoi) ルミナスレイ+マジックルーン+ガッツでコーギー一択!
02:02 (bee_GM) カモン!!
02:02 (B07_Yayoi) 2d6+1d6+1d6+7+3
02:02 (fooldice) B07_Yayoi -> 2D6+1D6+1D6+7+3 = [3,3]+[5]+[3]+7+3 = 24
02:02 (B07_Yayoi) 24さ!
02:04 (bee_GM) シールド! 防御とあわせて11点止めて13点貰う!
02:04 (bee_GM) 【コーギー】「わふわふ」(なかなか、いい一撃だったぜ)
02:05 (bee_GM) 黒犬も行動を遅らせて、まずコーギーが魔淫の宴
02:05 (bee_GM) 2d6+8 知力で抵抗どうぞ
02:05 (fooldice) bee_GM -> 2D6+8 = [1,6]+8 = 15
02:05 (B07_Yayoi) 【弥生】「防がれた……まさか、そこまでの魔力を持っているとは…」コーギーの張った障壁に、苦虫を噛み潰したような顔をして。
02:06 (B07_Yayoi) 2d6+3
02:06 (fooldice) B07_Yayoi -> 2D6+3 = [1,5]+3 = 9
02:06 (B07_Yayoi) 無理だった!
02:07 (bee_GM) では[催淫]状態で。
02:07 (bee_GM) そして、黒犬が弥生を押し倒す。
02:07 (bee_GM) 2d6+21
02:07 (fooldice) bee_GM -> 2D6+21 = [4,2]+21 = 27
02:07 (bee_GM) 2d6+21
02:07 (fooldice) bee_GM -> 2D6+21 = [6,4]+21 = 31
02:08 (B07_Yayoi) それはシールドしても、無理だ
02:08 (B07_Yayoi) そしてもうインヴィンジブルもない!
02:09 (bee_GM) では……最後に、アクトの宣言をどうぞ
02:09 (B07_Yayoi) 最後のアクトはー、口をついて出る卑語、つけられた種。
02:10 (bee_GM) ……では、エンディングにいきましょうか。
02:10 (bee_GM) そのまえに、堕落判定をお願いしますね
02:10 (B07_Yayoi) ういうい
02:10 (B07_Yayoi) えーとどんだけだろう
02:11 (bee_GM) コーギーの堕落修正は6なので
02:11 (bee_GM) いま溜まったSP+6で
02:11 (B07_Yayoi) CPとかSPは今宣言した分も含めで?
02:11 (bee_GM) です。
02:11 (bee_GM) CPはいまの分もポテに使ってOK
02:12 (B07_Yayoi) えーとつまり20+6で26か
02:12 (B07_Yayoi) 体力か知力だっけ
02:12 (bee_GM) ……意外に生還しそうだ
02:12 (bee_GM) です。
02:13 (B07_Yayoi) CP4あるし、まぁポテンシャルで楽勝っすよ!
02:14 (B07_Yayoi) 6d6+3 体力 まず問題ない、とおもう
02:14 (fooldice) B07_Yayoi -> 6D6+3 = [3,6,3,4,3,1]+3 = 23
02:14 (B07_Yayoi) 。。) みはなされてやがる!
02:14 (bee_GM) ……運命を感じた
02:15 (B07_Yayoi) 3、3足りてねえ……!!
02:15 (B03_Ren) がっつはー?
02:15 (B07_Yayoi) …ガッツもありか!
02:15 (bee_GM) ありだね!
02:15 (B03_Ren) ありよ!
02:15 (B07_Yayoi) よしじゃあがっつ!
02:15 (B07_Yayoi) 1d6
02:15 (bee_GM) いけ!!
02:15 (fooldice) B07_Yayoi -> 1D6 = [4] = 4
02:15 (B07_Yayoi) ノ・・)ノ いきのびた!
02:15 (bee_GM) 足りた……っっ!!
02:16 (bee_GM) 本気でロストさせるつもりだったのに、残念w
02:17 (bee_GM) さて、では。
02:17 (B07_Yayoi) ああ、でもエンディングはもうロストしちゃったくらいの勢いで(
02:17 (bee_GM) ちょっとエンディング考える(こら
02:20 (bee_GM) いやほら
02:20 (bee_GM) ロストしたらコーギーのDHになるわけだから
02:20 (bee_GM) 子宮改造して犬の子を孕めるようにしようと思ったんよね
02:20 (bee_GM) さすがに堕落していないのにそういうわけにはちょっとw
02:20 (B07_Yayoi) あー、なら最後のガッツ振らないほうがよかったかもしれない
02:20 (B07_Yayoi) (きみは
02:22 (bee_GM) 堕落したいなら受け付けるが……どうする?
02:23 (B07_Yayoi) うーん…堕ちてみたいがー、うーん……しかし出目は生き延びてるしなぁ
02:24 (bee_GM) ヒロインのまま子宮改造すると戻れなくなるしな~w
02:25 (B07_Yayoi) まーあのガッツは振り終えた後だから、ってのもあるからなぁ
02:25 (B07_Yayoi) ちゃんとガッツ込めてもう一回振って、その結果でというのが一番自分的にすっきりするとおもう
02:27 (bee_GM) ふむ。
02:27 (bee_GM) では、それでいきましょうか。
02:28 (B07_Yayoi) 6d6+1d6+3 ポテンシャル4にガッツ、知力ー!
02:28 (fooldice) B07_Yayoi -> 6D6+1D6+3 = [4,1,6,1,6,2]+[4]+3 = 27
02:28 (B07_Yayoi) ノ・・)ノ 神は我に味方した!
02:29 (bee_GM) 生還、か!
02:29 (B07_Yayoi) 堕とされるのは次のコーギーセッションでおねがいするよ!
02:30 (bee_GM) 次があるのか!w
02:30 (B07_Yayoi) あるというか希望?(
02:30 (bee_GM) では
02:30 (bee_GM) ■□■
02:30 (bee_GM)  
02:30 (bee_GM)  
02:30 (bee_GM) エンディング
02:30 (bee_GM)  
02:30 (bee_GM)  
02:30 (bee_GM) ■□■
02:30 (bee_GM)  
02:31 (bee_GM) 東宮家の経営する養犬場。
02:31 (bee_GM) そこで弥生は飼われています。
02:34 (bee_GM) 弥生は、犬たちに交尾の仕方を教える備品です。本来はそう、オナホールのような器具があるのですが、弥生ちゃんは犬たちには大人気です。
02:35 (bee_GM) そして今日も、雌犬器具弥生は、若犬たちの童貞を奪っています。
02:38 (B07_Yayoi) 【弥生】「ひぅ、んぁ…ぁ、ひうぅうぅンっ♪ ぁ、はぁ…きて、るぅ…雌犬のオマンコオナホールに、ぁん、ひぅ…犬のぶっとい、オチンポ、きてるのぉ……っ♪」全裸のまま、艶やかな黒髪にさえ犬の白濁をこびり付かせ。その瞳を快感で濁らせながら、自ら四つんばいで尻を突き出し。犬のペニスを咥えこんでいく。
02:41 (bee_GM) 弥生の喘ぎ回る姿を、職員たちはニヤニヤと見ています。弥生は食事も排泄も職員に任せ、ただ雌犬器具として犬の交尾訓練の相手を務めます。
02:45 (B07_Yayoi) 【弥生】「んくぅ、ぁう、ふぁ…ぁんっ、いい子、です、ね…っ、ほぉ、らぁ…もっと、もっと…オマンコ、擦り切れちゃうまでぇ…ぁお、くひぃいんっ。もっと、ゴリゴリ、擦って、抉って、ぇ♪」どれだけの数の犬を受け入れたか、もうわからない。ただ、今この状況に心から悦び、練習台としての雌犬に進んで成り下がっているのは間違いなく。
02:47 (bee_GM) 犬たちも、弥生が喜んでいることが分かっているのか、隣にあるオナホール相手に腰を振るときよりも、明らかに威勢が良くて、それが弥生には嬉しい。
02:50 (B07_Yayoi) 【弥生】「ぁ、はぁう……嬉し、ぃいんっ…♪もっと、もっと激しく、ぁん、奥まで、オマンコの、奥ぅんっ、子宮まで、ごりゅごりゅ突いて、掻き回ひ、てぇぇえッ!」唇から涎を零し、悦楽に満たされ蕩けきった顔を晒しながら。自ら進んで腰を振りたくり、犬ペニスを逃がすまいと膣肉をみっちりと絡みつかせ、奉仕するように。
02:52 (bee_GM) もう、弥生の膣は、犬のペニス専用に変わっていってしまっている。長い射精に絶頂をコントロールすることも覚えたし、長いペニスを受け入れるために膣奧の肉は緩やかに伸びてしまっている。
02:53 (bee_GM) そして、今日も弥生は、犬専用の極上マンコで若犬の童貞ペニスを搾り取るのだ。
02:53 (bee_GM)  
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02:53 (bee_GM) 以上で、HCシナリオ「犬たちの夕べ ~二匹の雌犬~」終幕です。