【ムジナ】:うららかな午後の日差しが差し込む寮の一室。そこではパンッパンッパンッパンッと肉と肉のぶつかり合う音と、粘つく蜜液が撹拌され泡立てられる卑猥な水音とを伴奏として、二人の少女の嬌声が響き渡っていた。「はっ…はぁっ…はぁっ……はっ……あい、ね……また……ンッ、また、イキそ……だよ……んっ、はぁぁ……っ」じっとりと汗ばんだムジナの身体を包むのは、コンプレックスである薄い胸を目立たせるよ
うなデザインの4高制服。丈の短いプリーツスカートをめくり上げる剛直がムジナの腰の動きに合わせ、ドッグスタイルで交わる長身の少女の蜜壺を出入りする。精液と愛液の混合液をたっぷり絡みつけたそれは、太さは子供の腕程。長さに至っては30cm近い程の長大な代物。その凶器じみた肉の槍が、愛音の子宮までもを貫き、むっちりと肉付きのよい肢体を激しく揺さぶり続けているのだった。
【愛音】「んあっ、はっ、ふぁっ…」巨大なモノが少女の、子供のように未成熟な膣をかき回す度に愛液と精液の混ざった液体が溢れ、ぼたぼたと落ちる。つい先日純潔を失ったばかりの膣は子宮まで性処理用の穴にされてもきゅうきゅうと吸いつき、こうするために産まれてきたのだから、もっとして。とねだり絡み付いてくる
【愛音】「ど…、ぞ…。すきなだけ、だし、んぁ…っ♪」半日以上犯され続け、体力を消耗していても犯しやすように腰を上げてムジナの欲望を受け入れ、突かれる度に大きな胸がたぷんたぷんと揺れて
【ムジナ】:「うぁ、うぁぁぁあ………ッ!!」乱暴な腰の動きがさらに早まり、一際強い突きあげで交合する少女の肢体をドスンッと揺らし――――直後、もはや何度目かも判然としない射精によって腰を震わせる。子宮壁を押し込む剛直からの射精は内臓すべてをノックするかのようにドッ、ゴプッ、ゴプッ、ドビュルルルウッ!とすさまじい勢いで胎内にザーメンを撒き散らす。一度の射精で数百ccを排出するムジナの絶頂によ
り、愛音の胎内はすでにザーメンタンクというにふさわしい程の状態。ぷっくりと下腹部が膨らむ程に溜めこまれた精液が、新鮮なザーメンを供給され、結合部からブビュルルルッと体外へと噴き出し、白い太腿をべっとりと穢していく。
【愛音】「あっ、あっ…は、あー……♪」たっぷりと射精され、お腹の重みに耐えられなくなったのかずるずると腰がおち、肉棒が抜けてしまい無残に口の広がった膣口からはどろどろと精液が溢れ出して
【ムジナ】:「はっ……はぁ……は、ぁぁ………っ」どぷっ、どぷっ、どぶびゅるるっ!胎内で剛直が跳ねるたび、新たな精液が吐き出される。長々と続く射精によって、愛音の内腿はすでに精液まみれ。シーツもまるでお漏らしでもしたかのように、愛液と潮と精液の混ざり合った粘液によってぐしょぐしょになってしまっていた。
【ムジナ】:「はぁぁ……はぁぁ……あふっ」ずろろろろぉ……と引き出されていく男根が、ぢゅぽんっと卑猥な音を立てて引き抜かれる。すでに数えきれない程の射精を繰り返しているにもかかわらず、湯気立つ程に熱せられたその怒張はまるで萎える様子を見せず、雄々しく反り返ったまま。腹部に密着する剛直に付着した粘液が、汗まみれの制服に卑猥な匂いのするシミを広げていく。
【分身】「……っ」その抜けてしまった肉棒に、ゆっくりと一対の手が伸び、軽く触れてにちゃにちゃと扱いて。その手の主は愛音によく似た、褐色の肌と金の髪の、やはり大きな胸をした愛音の分身
従順な愛音とはどこか違い、どことなく嫌そうに肉棒に奉仕するが、その態度と既に白濁にまみれた褐色の肌は逆に犯して屈服させたいという獣欲を昂らせてしまうだけでしかない
【ムジナ】:「―――はふぅぅ……」スカートを大きくめくり上げられて露出した少女の白腰を掴んだまま、ムジナは心地よさそうなトロ顔で甘いため息を零す。改めて下方に目を向ければ、交わっていた少女の身体は酷いことになってしまっていた。部屋についた途端、制服を脱ぐ間も与えず押し倒し、その後は延々と犯し続けていたせいで、彼女の制服はムジナのザーメンまみれ。輪姦されたとしてもここまでドロドロにはなるまい
といった程の惨状に、ちょっぴり悪いことしちゃったかな…なんて感想が浮かび上がる。
【ムジナ】:「――――んっ」そんなムジナの思考を再び爛れた快楽へと連れ戻したのは、愛音と瓜二つの顔立ちと、彼女とは相対的な肌色・髪色を持つ少女。愛音の能力によって作り出された分身だった。彼女もまたムジナに散々弄ばれていて、褐色の肌を生渇きのザーメンがべっとりと穢していた。
【分身】「…まだ、満足しないのか…?」呆れ半分にそう言いながら手淫を続ける少女。白濁の映える褐色の肌からは、男だろうと女だろうと発情させるような濃い性臭が立ち昇っていて、ムジナの欲望を更に刺激する
【ムジナ】:「ふふん、本体の方はもうすっかりあたしのデカチンポの虜になってるってのに、お前の方は中々慣れないんだな。―――まぁ、まだ半日あるわけだし、その間でどうなるかは分かったもんじゃねーけど。」ククッと疲れ知らずの顔が八重歯を剥き出しにした笑みを浮かべ「ほら、手でしごくだけじゃなくてさ、その口と舌で綺麗にしろよ。あたしのチンポ。お前の本体の愛液とあたしのザーメンでドロドロになっちゃって
るのをペロペロってしてさ。」嫌悪に歪む少女の頬を軽く撫で、濃厚な牡の匂いを漂わせる巨大なペニスをその唇へと突きつける。
【ムジナ】:「一日限定のご褒美を前にへばってなんていられねーよ。きっちり一日中楽しませてもらうから覚悟しとけよな。」褐色肌を伝い落ちる白濁液。その淫靡な光景にごくりと生唾を飲み込めば、それに反応するように巨根がビクリと大きく跳ねた。
【分身】「……分かった…」できるだけ感情を込めないように、小さくそう言って口を開け先端に口づけちゅぅっと吸い付く。感情とは別に、本体と同じように肉便器としての本能があるのかしっかりと奉仕をし
【愛音】「…、一緒に…」精液で重くなったお腹を抱えながら、ふらふらと身を起こして肉棒に顔を近づけ、竿に舌を這わせてぴちゃぴちゃと舐めてくる
双子のような美少女のダブルフェラ。あるいみ夢のような光景はムジナの支配欲をどこまでも刺激してしまって
【ムジナ】:「―――んんぅ……っ」ずぢゅるる…っと卑猥な粘音と共に鬼頭に吸い付かれれば、嗜虐的な笑みを浮かべていた狸娘の顔に愉悦に震える甘い表情が走る。「あ……んんぅ……愛音、も……シてくれんのか……? ふぁ……ぁ……」そっくりの愛らしい顔が二つ、己の剛直に唇を寄せて奉仕する姿に、ぞくぞくっと背筋が震える。ぴちゃぴちゃと肉竿を這う小さな舌が寄越す心地よい肉悦に、肉付きのいい狸娘のお尻がきゅ
っと窄まり、ふさふさの尻尾がもふっと大きく跳ね上がる。
「「ん、ふ、ちゅ…ちゅぷ…」」二人が肉棒を挟んでキスし、ふっくらと柔らかい唇で輪を作り竿を扱いて。亀頭は分身の手で擦りにちゃにちゃと音を立て、愛音の手がムジナの尻尾に伸びその尻尾を軽く掴んでもみ始めて
ムジナの感じるところを全て気持よくしてあげようと懸命に奉仕してくる
【ムジナ】:「あふっ……ん、くぅ……あ、はぁ……はぁ……んぅぅ……っ」左右それぞれの手で二人の少女の頭部を押さえ、己の心地よい場所へとその唇を誘導する。ベッドの上で膝立ちになった腰が、与えられる愉悦によって切なげに身悶えし、そのたびに寝台がキシッキシッと小さく軋む。「―――んきゅっ……あ、ぅふ……し、っぽぉ……んっ、んふぅぅ……っ」長く柔らかな獣毛に覆われた尻尾をやわやわと揉みほぐされれば
、しみいるような心地よさが尾骨から背筋を這い上がってくる。根元のクリトリスレベルの鮮烈な刺激と違い、尾中への柔らかな刺激はまったりとした悦楽でフェラ快楽に色を添え、ゆっくり、ゆっくりとムジナの身体を高ぶらせていく。
【愛音】「んちゅ、ふ…。…口だけじゃくて、こっちでも」そう言って分身を先導し、一旦口を離すと両側から大きな胸で挟み込んで。
【分身】「ん…」膣とはまた違った極上の肉穴が竿に押し付けられ、大きすぎる乳房からもはみ出す剛直に口付けぴちゃぴちゃと音を立てて舐めていく。やわらかな乳肉と逆に硬くなった乳首が擦れ、ムジナノものを刺激して
【ムジナ】:「うぁっ………おっぱい、んっ……ふわぁぁあ……」大きく肌蹴られた制服からまろび出た白い巨乳。たっぷりのザーメンの塗りたくられたそれがむにゅりと左右から剛直を挟み込めば、そのボリューム感に見合った圧が巨根に加えられる。どこまでも沈み込んでいきそうな柔らかさの奥に、瑞々しい弾力を備えた胸肉に挟み込まれにゅるにゅると刺激を与えられ、口腔とも膣ともアナルとも違った肉悦が脳裏を蕩けさせる

【ムジナ】:「はぁぁ……はぁぁ……はっ、ぁぁあ……ッ」乳肉だけでなく、コリコリとしたニプルや熱い舌による刺激までもが加えられ、ムジナの呼吸が早まっていく。腰の揺らめきも段々とその頻度を上げ、狸少女の射精の時が近いことを二人の愛らしい肉人形に知らしめる。
【愛音】「んっ、はふ、ちゅっ、んむっ」腰と乳房がぶつかりぱちゅんぱちゅんと音を立て、その振動が更に快楽を増長させ半日かけて覚えこまされた射精の前兆に奉仕を強め
【分身】「んっ、はふ、んむぅぅっ…」その頃には、嫌がっていた分身の方が積極的に舌を押し付け、精液を飲み込もうと先端に吸いついてきてしまうほどで
【ムジナ】:「あ……イクッ……イッ……くふぅう………ッ!!」悩ましげに眉根を寄せてぎゅっと両目をつむったムジナが、口端から唾液を伝わせつつ感極まった声音を上げる。ブルルルッと腰を震わせ、肉の凶器を一回り硬く、大きく膨らませながら、二人の顔を砲口の正面へと移動させる。そして―――
【ムジナ】:「―――はひっ!」肉蛇への奉仕を嫌がっていたはずの分身からの強烈な不意打ちが最後の一押しとなった。「――――んはぁっ! 出る……出りゅぅぅうううーーーッ!!」ドッ!と堰を切ったように吐き出される濃厚な白濁液。先端を潰したホースの先から迸る水流のごとく、確かな水圧を感じさせる程の勢いを持った射精がブバッ、ビュッ、ブビュッ、ブボォオオッ!!と吸い付く少女の口内目掛けて吐き出される。
【分身】「んむぅぅっ!」大量すぎる精液のぶちまけられ、飲み込みきれずに溢れさせ、口を離してしまう
【愛音】「独り占め、だめ…」そう言って、吹き出し続ける精液を口を開けて顔全体出受け止め、飲み込む。分身もそれに習って口を開けて精液を受け止めて
みるみるうちに二人の顔がムジナのザーメンでマーキングされてしまう
【ムジナ】:PW力のオーバーフローが精液という形で精製されるふたなり少女の射精は、その性欲が尽きぬ限り最初と変わらぬ濃厚なザーメンを大量に噴出させる。勢いに押されるように顔を離した分身少女の顔にドバッ、ビチャッ、ぶびゅるるるうっと浴びせかけられるザーメンは、生ぬるいローションの入れられたバケツをひっくり返したかのように二人の顔をドロドロに汚していく。
【ムジナ】:「あふっ、はっ、ふぅうう……んっ、んっ、んんぅぅう……ッ!」ぶびゅっ、びゅっ、ぶびゅるるるうっ!腰を引き、長大なペニスを二人の顔にこすり付けながらの射精。脳内に溢れる快楽物質で頭を溶かしながら、ムジナはペニスを肉刷毛として二人の顔にザーメンを塗り拡げていく。所々にダマを形成する黄ばんだ濃厚種付け汁が、二人の髪も、頬も、唇も、すべてを真っ白に塗りつぶし、形のよい顎先や柔らかな喉を
伝い落ちるスペルマが柔らかな乳肉までもをべっとり穢していって。
【愛音】「暖かいの…、一杯…♪」うっとりと精液を受けて笑みを浮かべる愛音と
【分身】「んちゅ、じゅる…ちゅぅ…」肉棒や乳房に付いた精液を音を立てて啜る分身。いやらしい音が響き、その音に愛音も精液を舐めとり始め
「「ん、はむ…ちゅぅ…」」ムジナの目を楽しませるように、濃厚なキスをするようにお互いの顔に付いた精液を舐めとりはじめて
【ムジナ】:「はぁ……はぁ……はぁ………」射精の直後に訪れる強烈な脱力感。しかし、女の絶頂に比べて回復も早く、また人並み外れた絶倫であるムジナにはそれに伴う一時的な性欲の減退も起こらない。快楽に蕩けた瞳を見開けば、目の前には己の種付け汁でコーティングされた二人の美少女。モデルじみた色違いの肢体を濃厚な牡の匂いでマーキングされた二人が、淫猥なレズキスによって互いの口腔の精液を交換する様子に、
狸娘の怒張が尿道に残ったザーメンをびゅるっと吐き出しつつ再び大きく跳ね上がった。
【ムジナ】:「はぁ……はぁ……おっ! へへっ、面白いこと考えたぜ。」早くも復活した狸娘は、二人のいやらしいレズキスによって何か思いついたのか、ぴこーんっと電球を光らせるような顔をしてベッドの上に仰向けに寝転がる。
【ムジナ】:「ほれ、どっちでもいいからあたしのチンポの上に跨れよ。お尻でもおまんこでも好きな方に入れていいぜ。」寝転がったまま気の強そうな猫目で長身の少女達を見上げ、傲然と言い放つ。「―――んで、もう一人の方は、こっち。あたしがペロペロして可愛がってやるからさ、あたしの顔に跨るみたいにしろよ。そうすればみんな一緒に気持ちよくなれるだろ?」どーだ、頭いいだろ。と言わんばかりの表情は、小柄な体
躯に見合った悪戯っ子のような得意げなもの。お尻の下でわさわさと尻尾も揺れていた。
【愛音】「…?」きょとん。と寝転がったムジナを見て首をかしげて。どうやら、されることには慣れていても自分からすることには慣れていないのか、ムジナの言葉でようやく納得が言ったように頷き…
【分身】「…あ…ん…」のんびりした愛音の横で、天井を指すモノに魅入られたかのようにふらふらと近づき、秘所と先端を合わせて、褐色の肌からのぞくピンクの膣肉で大きすぎるものを飲み込み始める
【分身】「んっ、んっ、ん~~~~っ!」剛直を飲み込みながら何度も達し、膣肉がきゅんきゅんと絞めつけてくる
【ムジナ】:ムジナ自身の手で根元を押さえつけられ、天井へと向けられた剛直は、まさに肉の塔というにふさわしい威容。これに腰を落としていけば、お腹の恐ろしい程上の方まで肉槍で貫かれることになるだろうと感じさせる。そんな怒張に恐れを抱くどころか引き寄せられるように近付き、恥部を重ねる分身娘の顔は、先ほどの嫌悪がうそのような発情顔。少女のそんな変化に、ぞく…とムジナの嗜虐心が刺激される。
【分身】「はっ、あっ、んぅっ!」ぼっこりと下腹部に肉棒の形を浮かべながら腰を落とし、子宮口も自分の体重でこじ開けて自分から子宮を肉棒に捧げる。
【分身】「は、は…あ~…♪」そのまま腰を下ろすがそれでも全て飲み込みきれないほどで、なんとか全部咥えこもうと腰を揺らし、ざらついた子宮壁を亀頭に擦りつけてくる
【ムジナ】:「ふぁっ! あ、あぁぁぁああ………っ」ぶちゅる…と肉粘膜同士が卑猥な口付けを交わし、ずぬぬぬぬ……と肉槍が少女の割れ目を押し拡げ、胎内へと潜り込んでいく。剛直の体積に押し出されるようにして溢れ出した愛液が、野太い肉幹を伝い落ちていく。
【ムジナ】:「んっ……あっ……ふっ、ふふふっ。なんだよ、お前……あんなに嫌そうな顔してたのに、入れてる途中なのにイキまくってんじゃねーかよ……んっ」肉槍を締め付ける不規則な膣肉の蠕動と、今にも折れ崩れそうに震える少女のしなやかな脚からその絶頂を感じ取り、意地の悪い言葉を投げかける。そうしてひょいと手を伸ばし、彼女の細腰を掴むと、ぐっとそれを引き寄せ、さらに深々と剛直を突き立てようとして。
【ムジナ】:伸縮性に飛んだ子宮内壁を引き延ばし、他の内臓を押しつぶすようにしながら剛直を無理矢理少女の胎内へと埋没させる。限界まで引き延ばされた膣肉と陰唇は色を失って白々とし、褐色肌との対比をより強める。下腹部をはっきりと膨らませる巨大な肉凶器によって内臓を押し上げられる少女は、どれほどの圧迫感と息苦しさを感じる事か。それを想像するだけで、ムジナの子宮がきゅぅぅんっと卑猥に疼く。
【分身】「っ~~~~♪」ごりゅんっ!と最奥まで押し込まれ、息すら詰まる程内側から押し広げられ、苦しそうに顔を歪めるがむしろ膣や子宮はそれを悦ぶようにきゅんきゅんと締め付け達したことをムジナに教えて
【愛音】「この子、せっくす好きだけど、気持よくて壊れちゃうのが、嫌いなの。だから、いやがるけど、気にしなくていいから…」乱れる分身の姿を隠さないように手を伸ばしてムジナの……控えめな胸に手を伸ばし乳首をこね始めて
【ムジナ】:「んっ、ふぅぅうっ!……へ、へへへっ、なんだよお前、子宮の奥の奥までぶちこまれて、またイッちまってんのかよ。」分身少女の痴態に意地悪な笑みを浮かべつつ、絶頂中でヒクつくクリトリスをキュッと指先で摘まんで「―――ほれ、お前の方もこっちこいよ。おまんこ綺麗にしてやっから……あっ、んんぅ……っ」分身娘をイジメつつ、愛音へと向けた誘いの言葉が、しかし、彼女の唇によって与えられたペタ胸へ
の愛撫で中断される。ただでさえ膨らみに乏しい薄胸は、仰向けになることによって膨らみが確認できない程になってしまっている。その中で、少年のそれとは明らかに違う存在感を示す桜色の乳首を刺激され、ビクッと総身が跳ね上がってしまう。その動きは、剛直を咥え込んだ分身娘への突き込みにもなって
【分身】「んぃぃぃっっ♪」腰がはね、更に胎内を抉られて悲鳴を上げる。つややかな、雄を興奮させるための雌の悲鳴。はっ、はっ、と苦しそうに息を吐きながら、浮き上がったお腹を嬉しそうに撫でながら自分を腰を振り始めて。
子宮まで完全に発情しきった体はねっとりと絡みつきもっともっと犯してと強請ってくるようで
【愛音】「ん、ふ。ちゅぅ、ん…」愛音はムジナの顔には跨らず、そのまま乳首を吸いつき、片方の乳首にも手を伸ばして摘む。どうやらこの娘は、自分が気持ちよくなるより相手が気持ちよくなる方が嬉しいのか、ねっとりと熱の入った愛撫でムジナの胸を蕩けさせていく
【ムジナ】:「ふふんっ、最初からそんなんじゃ、この先もっと大変になっちまうぜ?」下腹部をぽっこりと膨らませる程に注がれた愛音本体と違い、膣やアナルにはまだ左程ザーメンを注ぎ込まれていない分身娘。ムジナの精液はその濃さも量も常人のそれとはまるで違うものでありながらも、最大の差異はその媚薬効果にあるのだ。吸収効率のよい膣や腸壁に付着した精液は、少女の性感をより過敏にし、長時間に及ぶ強烈な発情効
果を刷り込むのである。
【ムジナ】:「お、おい……愛、音……あ……んんぅ……や、んぅ……乳首、そんなシたらぁ……あっ、くぅぅ……っ」肉棒を包み込み扱き上げる分身娘の激しい腰の動き。下肢から這い上がる牡快楽だけでも余裕が失われつつあるのに、その上、予定にはなかった本体からの愛撫をも与えられれば、ムジナの男口調が外見に見合った少女らしい甘い物へと変化してしまう。
【愛音】「気持ち、いい…?」ムジナの反応を見ながら、ゆっくりとムジナの弱点を探しだしていく。体に仕込まれた奉仕の才能が、ムジナの性感を刺激し更に昂らせ
【ムジナ】:「あふっ、あ、んんぅっ……は、ひっ……ひぅぅうんっ!」控えめな大きさの代わりに恐ろしく敏感に作られた薄い胸。その中でも特に過敏な桜蕾が同年代の少女の指と口によって舐め摘ままれれば、ビリビリとした甘電流が肢体を痺れさせる。恥ずかしい声を堪えようと口元に寄せられる手。しかし、二人の身体から与えられる肉悦に声を押さえることなど出来ず、ムジナは己の手に八重歯を食い込ませるようにしてその
身を捩らせてしまう。シーツに複雑な皺を形作りながら捻られる腰。愉悦に怯えるようにベッドのスプリングを軋ませながら引かれるお尻。それらの動きは、ムジナの上で腰を振る分身娘の胎内を掘削する肉棒にも伝えられ、不規則な刺激を与えていく。
【分身】「んっ、ひっ、あっ、あぅぅぅっ♪」快楽に更に太く、激しくなる肉棒に胎内を抉られて快楽の悲鳴を上げ、膣壁だけで無く手でも扱くように膨らんだ下腹越しに幹を撫でて
大きな胸がぶるんぶるんと揺れ、同じく大きなお尻がぱちんぱちゅんといやらしい音を立てて、まるでお漏らししたかのように大量の愛液がムジナの体を濡らして
【ムジナ】:「はぁ……はぁぁ……ば、かぁ……あいね……そんな、弄られたら、ンッ……あたし……あうぅ……くきゅぅう……んっ」睨むつもりで開いた瞳。しかし、眉根を切なげな逆弧の形に歪ませ、目元に快楽の涙までも滲ませてしまっていては、悩ましく弱々しい風情を漂わせるばかり。かぷ…っと噛みついた指にヒクつく舌で唾液を塗り付け、もう一方の手指できゅぅうっとシーツを掴み、ムジナはせりあがってくる絶頂の予
感にブルル…っと小さく震える。
【愛音】「いって、いいからね」そう言うとかりっと小さく乳首に歯を立て
【分身】「ふぁっ、中で、震えっ…♪」射精の前兆を敏感に感じ取り、精液を求めて腰をふりたくる
【ムジナ】:「はぁっ、はぁっ、はっ、はぁっ、はぅっ、んっ、あっ、あっ、あぁぁあっ」乳首への刺激による牝快楽の高ぶりが、牡の獣欲をも刺激する。本能のままに動き始めた腰が、下からゴチュッ、ドチュッと分身娘の子宮を突き上げる。怒張の根元を濡らす多量の愛液が引き締まった腹部に小さく穿たれたヘソ穴に水溜りを形成する。踊る褐色尻の下でもぞもぞと刷りあわされる肉付きのいいムジナの内腿。とじあわされた腿肉
の奥でヒクつくピンクの花弁は、ザーメンにも似た色合いの白濁本気汁でべっとりと濡れてしまっている。
二人の息のあった責めは更にムジナを刺激し、一刻でも早く精液を受けようと、少しでも気持ちよくしようと奉仕を続けいやらしい音を部屋中に響かせ
【ムジナ】:「はぁっ、はぁぁああ……ッ!イクッ、イクッ……イッ……きゅっ……ふきゅぁあああああぁああああーーーッッ!!!」乳首への甘噛みにブシッととじ合わせた内腿の奥から潮が噴出す。と、同時、雌の絶頂でうごめく膣肉によってギリギリまで引き絞られていた前立腺が刺激され、溜めに溜めこんだ白濁のマグマを力強く押しだして――――ボビュゥゥウウウッ!!まるで打ち上げ花火のように、褐色少女の子宮の奥深
くで精液の塊が吐き出された。
【分身】「ふぁ♪あっ、あっ、ああああ~~~~~~っ♪」一瞬にして妊婦のように腹をふくらませれ、端正な顔を下品なアヘ顔にして達してしまう分身。はちきれそうなほど腹を膨らませながらも、その子宮や膣は吸盤のように強く吸いつき精液を漏らさないように吸いついてきて
【ムジナ】:ドボッと一気に噴き出した精液塊は膨れ上がった下腹部にはっきりとした振動を浮かび上がらせる程の勢いで子宮壁を叩いた。濃厚なジェル状の精液ダマが子袋の内壁に当たって弾け、飢えたピラニアの群れの如き活力にあふれた精子の群れを解き放つ。そんな目に見えぬおたまじゃくしの跳ね動く様すら感じられそうなザーメンが、ビクッ、ビクンッ、ビククンッと剛直が跳ねるたびに吐き出され、穢れの無いピンクの肉
襞を黄ばんだ白に塗りつぶしていく。
【愛音】「ん…」ムジナの射精を助けるように、彼女の秘所に手を伸ばして細い指を膣内に押し込み曲げた指でGスポットをカリカリと引っ掻いて。半日以上交わっていながら今日初めての、そして達して敏感な状態での刺激は容易にムジナを高めてしまい
更に気持ちよくしようと、ぐちゅぐちゅと膣をかき回して激しすぎる快楽を与えてきて
【ムジナ】:「あっ、あっ、あっ、あっ、あぁあっ!うあぁぁあああっっ!!」絶頂の痙攣に震える内腿に入り込もうとする愛音の手指を止めようと、ムジナは慌てて両脚をキツクとじ合わせる。肉付きのいい太腿がぎゅむっと少女の手指を挟み込むも、秘所から溢れ出した粘液がたっぷりの潤滑油となってしまい、あっさりと膣穴への侵入を許してしまう。ただでさえ汁気の多いムジナのGスポットは、締め付けの強い膣内の膣圧をさ
らに高める程に膨れてしまっていた。その弱点を的確に押さえつけられ、抉られてしまえば、ひとたまりもなく新たな潮が噴き出し、立て続けの牝アクメに下肢を震わせてしまう。
【ムジナ】:「あひっ、ひゃひぅぅうっ、らめっ、らめっ、おまんこ、いじめちゃ、あひぅっ、らめぇぇぇぇえぇえええええッッ!!」陽根からはザーメンを姫肉穴からは愛液と潮を垂れ流し、雄雌同時の絶頂にムジナの小柄な肢体が大きな痙攣を見せる。ベッドを軋ませる程のその震えが、咥え込まれたままのペニスへの更なる刺激となり、続けざまの射精を引き起こす。
【分身】「っ~~~~~~♪」連続する射精に達したまま降りられなくなり、白目を向きながら達し、強すぎる種付けの快楽に膣が激しく収縮して。ついに許容量を超えた胎内から精液が溢れ、ごぽごぽと結合部からこぼれ出し
【愛音】「ざーめん…もったいない」ぷりぷりどろどろのムジナの精液が、愛音の指によって彼女自身の膣に塗りこまれていく
【ムジナ】:「あ……あぁ……ああぁぁ………っ」様々な粘液で濡れた下肢をピンッと張りつめ、両手でぎゅぅうっとシーツを握りしめ、強烈な絶頂に身体を震わせ続ける狸娘。見開いた両目は何もうつさぬままにぶるぶると震え、目尻から肉悦の涙を垂れ流す。突き出した舌先から滴る唾液が顎先から垂れ落ちて喉元を濡らす。ビクッ、ビクンッ、ビクンッ……延々と続く痙攣に、珠の汗の浮かんだ餅肌を震わせていたムジナの身体が
―――不意に、糸の切れた人形のごとくくてりと力を失ってベッドに沈み込む。分身娘のギチギチに広がった結合部からブビュッ、ビュルルッと溢れる白濁汁に己の肢体をも汚しながら、力の抜けた尿道口からちょろろろろ……とかすかなアンモニア臭を漂わせる琥珀色の液体を垂れ流してしまう。
【ムジナ】:「はひ……はひぅ……っ」不規則に乱れた呼吸で、汗に濡れて淫靡な照りを付与された薄胸を上下させる狸娘。すっかり弛緩してしまいつつも、それでも膣に入れられた指に甘えるようにちぅちぅと吸い付き、分身を貫く肉蛇もまるで萎えを見せることなく硬質化したまま。わずかな休憩時間の後には、数週間のオナ禁を行った思春期の男子生徒のような旺盛な性欲を復活させ、再び二人の瑞々しい肢体に襲い掛かることに
なるだろう。二人がムジナに対する褒美として与えられた時間は、まだ半日ほども残っているのだった―――。
 
 
 
【ムジナ】んでは、CC「狸娘の肉玩具」終了しまーすっ。お疲れ様でしたーヽ(≧ω≦)ノ