【nineGM】  
【nineGM】  
【nineGM】  
【N06_Fina】 【フィーナ】「私はハイネスベルグ第43代国王、フィーナ・ウル・ハイネスベルグです。貴方の入国を歓迎します」
【N06_Fina】 【フィーナ】「もし何か困ったことがあれば司法を通じて訴えてください。必ず力になりましょう」
【N06_Fina】 【フィーナ】「…ええ、その際には必ず私宛てに届け出るようしてください。理由?…まあ、色々とあるのですよ」
【N06_Fina】 【フィーナ】「(貴方…私は必ずこの国を立て直してみせます。何があっても絶対に…」
【N06_Fina】 古い歴史を持つハイネスベルグ王国の女王。元は先代国王の妃であったが、その死去と共に国王に就任
【N06_Fina】 古い歴史を持つが故に貴族や政治の腐敗激しい国を建てなおそうという先代からの意思を継ぎ、日々政争に明け暮れる
【N06_Fina】 元々は騎士団長を務めるほどの女傑であり、国王となった現在も蛮族の襲撃などがあった場合は自ら軍を率いて出陣する
【N06_Fina】 http://www.grifis.net/trpg/wiki/wiki.cgi/15thmoon/HC?page=%A5%D5%A5%A3%A1%BC%A5%CA%A1%A6%A5%A6%A5%EB%A1%A6%A5%CF%A5%A4%A5%CD%A5%B9%A5%D9%A5%EB%A5%B0
【N06_Fina】  
【nineGM】 ありがとうございます! では!
【nineGM】  
【nineGM】  
【nineGM】  
【nineGM】 古くより続く貴族主義国家であり、かつて建国に尽力したという有力貴族の末裔達が集まって出来た議会、貴族院とその中心にて政を取り仕切ってきたハイネスベルグ家を王として建てる国。ハイネスベルグ王国。
【nineGM】 建国以来何度も隣国、蛮族からの侵略行為を受けるも悉くを退けて来たのは強靭な騎士団と長きに渡り築かれ張り巡らされた大城壁があるからであると。
【nineGM】 それを仕事始めの朝焼けに浮かぶそれを指差し父母に教えられるのがこの国の常だ。
【nineGM】 しかし、いかな守護の力でも内に生まれる敵を防ぐ手立てはそうは無い。かつては誇り高く統べ導くもの達も永遠ではなく、また人であるが故に。
【nineGM】 かつての名君主達の志も代を重ねる毎に色あせて。その内に欲に溺れ、腐敗しきった政治家役人達は民の守護者から簒奪者へとその姿を変えて王国は暗黒の時代へと沈んでいった……。
【nineGM】 しかし、どん底の時代にこそ英雄は生まれるもの。
【nineGM】 42代ハイネスベルグ国王。民や騎士達からは潔白王エドワルド。貴族達からは暴君エドワルドと呼ばれた男がまさにこの国にとってはそうであった。
【nineGM】 彼は文武に優れ清廉潔白なる人物であり腐敗しきった貴族、役人を粛清しただ一代で王国で健全清浄な国家へと生まれ変わらせかけた。
【nineGM】 しかし後僅かな膿を抜き去るその直前、英雄は流行病によりその命を落とす。
【nineGM】 王妃フィーナ・ウル・ハイネスベルグとの間に世継ぎはなく、通常では王位第二位貴族モーンドルン家が次の王となるハズであった。
【nineGM】 しかし、彼の残した遺言により王妃であるフィーナへと王位を移される事になる。各貴族から反対はあったものの元騎士団長を務め姫騎士とも名高い彼女。騎士団、民からと人望厚く、また継承位は高くはないもののフィーナも王位継承権を持つノイエンベルン家の出である事から貴族院もこれを認めざるを得なかった。
【nineGM】  
【nineGM】  
【nineGM】  
【nineGM】 ~ランドリューフ戦記~
【nineGM】 【王国の影】
【nineGM】  
【nineGM】  
【nineGM】  
【nineGM】 【大臣】「……建国祭が近いせいか、入国を求めるモノも増えておりますな。女王、お疲れでしょうが私共もしかとお支え致しますので……」
【nineGM】 そう、何組目かの入国希望者、実際すべては見ていられないので、大きなキャラバンや集団の代表者に限るが……その謁見を済ませたフィーナにそう、小太りの大臣は優しげに話かけます。
【nineGM】 ジルベル・モーンドルンというその男は人当たりの良さそうな風ではありますが、かつてはエドワルドの政敵でありフィーナにとっても今だ油断できぬ相手でありますね。
【nineGM】 ▽
【N06_Fina】 【フィーナ】「ありがとうございます。モーンドルン卿。ですが、入国者が多いということは喜ぶべきことですので、疲れはしませんよ。それより最近禁制の品を持ち込む輩も増えていると聞きます。取り締まりは徹底的に行ってください」玉座に座る金色の髪の女王はまっすぐな深い碧眼を大臣へと向け、毅然とした態度で答える。その姿はまだ年若く就任間もないとは言え、王者としての風格を感じさせる
【N06_Fina】 ▽
【nineGM】 【大臣=ジルベル】「おぉ……なんと逞しい。エドワルド王亡き後を嘆く輩もおりましたが……まったく、フィーナ様の前ではまったくの杞憂でありましたな」にこにことそのような事を言いはしますが、実際のところ彼女を引き摺り下ろし王座に就こうと影で画策していたモノの中心にいたのがまさにこの男であると。証拠はありませんがそれに気づいておらぬフィーナ様でもないでしょうね……。ちなみに殆どは政敵は粛清済みです。この男の主導で。
【nineGM】 【ジルベル】「確かに、これでまた一層に、いやいややもすれば今まで以上に! 王国は強く盛り返す事でしょう……。さて、最後の者。入られよ」その言葉に扉が開き白い法衣を纏った女性二人を付かせた一人の男……。フードを深く被ってはいますがかなりの老人のようですね。玉座に前にならび跪きます。
【nineGM】 ▽
【N06_Fina】 【フィーナ】「世辞は好まないと言ったはずです」口から先に生まれて来たのかと思うほど流暢におべっかを使う大臣を冷たい目で一瞥し
【N06_Fina】 【フィーナ】「ようこそ、ハイネスベルグ王国へ。私は第43代国王フィーナ・ウル・ハイネスベルグです。お名前を聞かせていただけますか?」やってきた3人へとにっこりと柔和な笑顔を向け、そして、本日の入国者リストへと視線を落とす
【N06_Fina】 ▽
【nineGM】 【ローブの老人】「謁見の機会を頂き真に有り難う御座います……。私共は女神マティエラの信仰者でございます」
【nineGM】 と、ローブを上げると白髪が皺の深い顔に笑顔を浮かべ、感傷たっぷりに再度オジギを……付きそう二人もそれに従うのでした。
【nineGM】 【ジルベル】「待て。当国の信仰を知らぬ訳ではあるまいな? 我々の女神は――――」
【nineGM】 【ローブの老人】「……無論、この国においては女神セレスティア様を信仰されているのは承知しておりますが、マティエラ様はセレスティア様の姉神。どうか、互いに見識を交換し合い歩み寄れればとこの度は参らせて頂いた次第で御座います……」
【nineGM】 【ローブの老人】「申し送れました、私はオールドワーズと申します。……されど、この国に来たのはもう一つの理由が御座いまして……」と、後ろを振り返ると。謁見希望者の荷物を預かる兵士が歩み出て……。
【nineGM】 【兵士】「失礼致します。この者たちがこれを女王に献上……いや、お返ししたいと……」そうして見せるのは装飾の施された短剣の鞘。賄賂か……しかし、その柄にはよく見覚えのある紋章。ハイネスベルグ王家の証が彫られていて。
【nineGM】 ▽
【N06_Fina】 【フィーナ】「構いません。我が国民の大半は確かにセレスティア様を信仰しておりますが、だからと言って違う信仰を差別するような真似はいたしませんから。貴方方の入国嬉しく思います、オールドワーズ司祭様」息を荒げる大臣を右手で制し、老人へとにっこりと笑顔を向け
【N06_Fina】 【フィーナ】「もうひとつ…と、言いますと?」予定にない申し出に少し小首を傾げ。長い金色の髪がさらりと揺れる
【N06_Fina】 【フィーナ】「これ……は……確かにハイネスベルグ王国の紋章…これは一体…?」兵士から手渡された短剣を眺め、驚きに瞳を見開く
【N06_Fina】 ▽
【nineGM】 【老人=ワーズ】「……かつて、前王が蛮族討伐の遠征へと向かった際。彼らの襲われていた我々を救ってくださったのがエドワルド王なのです……なんとか我々は命を助けていただき、それどころか少ない食料を分け与えて頂き……しかし王達が去った後、戦場には激しい戦いのさなか落としてしまったであろうこれが残されておりました……」
【nineGM】 【ワーズ】「いつかはお返しにと思っておりましたが、噂にて王が亡くなったと聞き……お返すするのが間に合わず、悔やむばかりで御座います……」
【nineGM】 ▽
【N06_Fina】 【フィーナ】「そうだったのですか…」騎士団長だった自分が知らない話である。きっとまだ小娘の時代の話だろう…思わぬ再会を果たしたかつての夫のぬくもりを求めるよう短剣を形のいい胸に抱きしめ、短い言葉を紡ぎ瞳を閉じ数瞬亡夫との思い出に耽り
【N06_Fina】 【フィーナ】「ありがとうございます、オールドワーズ司祭様。私にとって何よりも嬉しい出来事が今日起こりました」ゆっくりと瞳を開くとうっすらと涙の浮かぶ碧眼を老人へと向け、頭を下げる
【N06_Fina】 ▽
【nineGM】 【ワーズ】「勿体無きお言葉であります……」と、何度目かのおじぎをして。
【nineGM】 【ジルベル】「……うむ。では諸君らの滞在は許可された。こちらの教会には私から話を通して置こう。では、下がってよいぞ」と、大臣の言葉に神官たちは謁見の間より出ていって…。
【nineGM】 その去り際。ちらりと振り向いたワーズとジルベルの視線が交差したかに見えましたがそれを察知できるものはどこにもいないのでした。
【nineGM】  
【nineGM】  
【nineGM】  
【nineGM】 謁見の後も執務は続き、フィーナ様が広い、今は一人の自室に戻る事が出来たのは夜の大分深けて後。剣を振るような時間はここ暫く取れたものではありませんね。
【nineGM】 この忙しさも、それも建国祭が近いから故に。エドワルド王以前は祝い事とは言葉のみ。国民からは特別課税を取り貴族達のみが楽しむ宴でしかありませんでしたが、エドワルド王がそれを元の姿へと正し、民が本当の意味で楽しみ家族と、あるいは恋人との絆を深め確かめ建国の日を祝う祭典となっています。
【nineGM】 フィーナにとっても、かつてはお忍びでエドワルド王と逢瀬の思い出もあるお祭です。その近くにこのような形で彼の残り香を感じられたのは運命じみていると思わざるを得ませんね。
【nineGM】 ▽
【N06_Fina】 【フィーナ】「…ふぅ」まだ信頼できる者が少ない現状、どうしても自ら行わなければいけない執務は多く、過酷な毎日を送る女王は自室へと戻ると張り詰めていた息を吐き椅子へと腰掛け
【N06_Fina】 【フィーナ】「建国祭だけは絶対に成功させないと…」せっかく亡夫が取り戻した正常な祭を穢してはあの世で亡夫に合わせる顔がない。そんな思いから女王は疲れ切った身体にも鞭を打つ
【N06_Fina】 だが、今日はそんな疲れも心地よい。久しぶりに夫の温もりを感じることが出来たが故に
【N06_Fina】 【フィーナ】「エド…」形見の短剣をそっと胸に抱き、二人きりの時だけ許されていた夫の名を呟いた
【N06_Fina】 ▽
【nineGM】 執務による疲れか。そのままフィーナの意識はまどろみの中へとゆっくり飲み込まれていきます。
【nineGM】 胸に抱く短剣は不思議と温もりを帯びているようで、フィーナの心を久しく感じていなかった安心感で包み込んで……。
【nineGM】  
【nineGM】  
【nineGM】  
【nineGM】 夢の中でこれが夢であると自覚できるものは稀でしょう。今回のフィーナの場合はわかりませんが……気が付けばそこはいつかみた戦場。身に鎧を纏い振るうのは手に馴染んだ一振りの剣。蛮族が襲い掛かる中、味方はおらず頼れるのは自分の腕だけと思えます。
【nineGM】 ▽
【N06_Fina】 【フィーナ】「く、ハーディン!マイクロフト…!」全身を白銀の鎧に包み、すらりとした太ももだけを晒した姫騎士は襲いかかる蛮族を斬り倒しながら副官の名を呼ぶ。だが、答えは帰ってこない…すでに倒れたか、それとも撤退したか…少なくとも今この場にいるのは自分だけのようで…
【N06_Fina】 ここが死地か…そう思うも…
【N06_Fina】 【フィーナ】「だが、まだ諦めは…しない!」確固たる意志の輝きを宿す碧眼で蛮族達を睨みつけ、逃走路を探る
【N06_Fina】 ▽
【nineGM】 必死での応戦。姫騎士の剣は軽々と敵を切り抜けますが、恐れを知らぬ蛮族たちの波状攻撃は味方の死体さえも踏み越えて。フィーナへじりじりと迫り追い詰められます…。
【nineGM】 おそらく長く戦っていたのでしょう。脚は振るえ腰は地へと吸い込まれそうな程に……。ふと、背中に感じる悪寒……蛮族の大斧がフィーナへと振り下ろされて。
【nineGM】 避けなければ。そう思いますがその瞬間。死んでいたと思っていた蛮族が万力のようなちからでフィーナの足を掴み、それを阻みます!
【nineGM】 ▽
【N06_Fina】 【フィーナ】「く…!」ぞくりと後れ毛が逆立つような感覚に振り向きざま背後を横に薙ごうとするも…「しま…」その瞬間、ふらふらの足を取られるとがくんと膝が折れ……そして、目の前に振り下ろされる斧をスローモーションのように感じつつ…死を覚悟する
【N06_Fina】 ▽
【nineGM】 瞬間……目の前に迫る斧が砕け、蛮族たちが一斉に吹き飛ばされて!
【nineGM】 【???】「……フィーナ、無事か」マントを靡かせ、守るように立つのは甲冑を纏った騎士。マントの印には愛おしくさえ感じるあの紋章が……。
【nineGM】 【エドワルド】「心配をかけさせるな、我が王妃よ……」そういい、振り返るのは夢にまで見た愛しき王の姿。誰よりも理知的な顔立ちに誰よりも力強いその身体……。安心させるように、フィーナを抱きとめます。
【nineGM】 と、同時に背景は戦場ではなく王宮へ。しかし夢であればそこになんの違和感を感じるものか…!
【nineGM】 【夢であえたら TP12】
【nineGM】 《速攻〓》《薄絹の呪い》《使い捨て》《浸透》
【nineGM】 ▽
【N06_Fina】 【フィーナ】「エド…」どうしてここに…そんな言葉が口から零れる。こんな死地に現れてはいけないはずの…王。だが、それ以上に何か…ここにいるはずがない…と思う。が、そんな小さな違和感の棘は抱きしめられる温もりに霧散する
【N06_Fina】 【フィーナ】「ああ、エド…エド…」その温もりの中、突然場所が変わったことに違和感を覚えることもなく愛しい人の名を呼び続ける
【N06_Fina】 ▽
【nineGM】 気が付けば纏っていた鎧も霧散し、お互いの温もり、隆起しフィーナを包む胸板と腕もハッキリと感じ取れる程……なんどもフィーナの頭と……突き出した、インナードレスを盛り上げるやわらかなお尻を撫でつけるのですね。
【nineGM】 【エドワルド】「我が王妃……フィーナよ。それほどまでに寂しい思いをさせてしまっていたのだな……」詫びるような風に。そっと顎に手をかけこちらを向かせると、唇を合わせます。
【nineGM】 そっと、触れるだけのキスが常でありましたが、長くあうことのなかった二人。やや強引な程に王は舌を潜り込ませ、唾液を啜り、また与えます。
【nineGM】 ▽
【N06_Fina】 【フィーナ】「私…貴方がいなくなってしまったような気がして…」鍛えられ均整の取れた身体を夫の逞しい身体に擦りつけるようにしながら、夫以外に聞かせたことのない甘えた声をあげ。ベッドの上でもないのにお尻を撫でられることに違和感を覚えつつも、その心地よさに短いスカートに隠されたお尻を軽くゆすり
【N06_Fina】 【フィーナ】「あぁ…エド…」顎を上げられるとそっと瞳を閉じ、口付けを受け入れる体勢を作り「…ん」その甘い口づけに小さな鼻息が漏れ「…ふ…ん?」やはりベッドの上でもないのに差し入れられた舌の感触に小さな声を上げるも、その濃厚な口付けに甘い鼻息を漏らし身を委ね
【N06_Fina】 【フィーナ】「……(あ…)」ただ、それだけで短いインナースカートの下、シルクのショーツが湿るのを感じてしまい、カァァと頬が染まる「(いつもは…こんなじゃないのに…)」
【N06_Fina】 ▽
【nineGM】 さて、開幕を聞くトコロですがお互いに持っていないようですのでここはスキップしまして。
【N06_Fina】 あいさ!
【nineGM】 隠蔽持ち故!
【nineGM】 早速トラップ行動からスタートなんです!いくよ!
【nineGM】 5d6
【ダイス】 ninette -> 5D6 = [6,6,2,3,1] = 18
【nineGM】 5d6
【ダイス】 ninette -> 5D6 = [6,6,6,3,5] = 26
【nineGM】 5d6
【ダイス】 ninette -> 5D6 = [3,1,2,4,6] = 16
【nineGM】 いや、あの、出目が…
【nineGM】 さあダメコンからだ! 催淫効果もあるよ(えへへ
【nineGM】 あ、失敬。追加攻撃なくしてたんだ
【nineGM】 一番上のダメージはカットにしましょう
【N06_Fina】 OK!
【nineGM】 26のHPダメージと16の通常ダメージだ! 水着ついてるのでね!
【N06_Fina】 よりによってそれがHPか!
【N06_Fina】 両方ガーディングで6点減らして
【nineGM】 ゾロ目だしね(えへへ
【N06_Fina】 HPに20点と腰に10点!
【nineGM】 オッケイ!
【nineGM】 さて、アクトはあるかな。さっきまでのRPと含めて。
【N06_Fina】 乳辱とあの人の幻影かな・・!
【nineGM】 おっけい! しかしこの場はまずは突破をよろしく…判定は任意だ!
【N06_Fina】 じゃあ、体力で
【N06_Fina】 1d6+5
【ダイス】 N06_Fina -> 1D6+5 = [4]+5 = 9
【nineGM】 ゴリっときたね。では……。
【nineGM】  
【nineGM】 【エドワルド】「おお……っ 素晴らしい、このような身体は初めてだ……しかし、今宵は……」そういうと、長いキスを解かせ。二人の顔の間にはつぅっと銀の橋が渡り。見詰め合う。
【nineGM】 【エドワルド】「今宵はここまでだ、フィーナ。しかしまた会える……フィーナがそう願えばな。私はずっと近くでお前を見守っているよ」最後にまた抱き締める。胸板に乳房がつぶれ、お尻を乱暴に、まるで握る潰すように抱き締めながら……。
【nineGM】 ▽
【N06_Fina】 【フィーナ】「んぁ…」濃厚な口付けが解かれると仕舞いきれなかった赤い舌が覗き、そこからとろぉと二人の唾液の糸が垂れ「初め…て…?」何か違和感を覚える言葉。もう処女は捧げたのに…そんな想いも力強く抱きしめられ与えられる刺激に霧散し「あぁ、貴方…貴方…」形のいい膨らみを潰され、柔らかなお尻を乱暴に愛されると言う、今まで受けたことのない乱暴な愛撫に身を捩らせ悶え。しかし、愛する夫の与えてくれるモノなら何でも受け入れ$
【N06_Fina】 ▽
【nineGM】  
【nineGM】  
【nineGM】  
【nineGM】 カーテンの隙間から日の光が降り、フィーナの顔にかかり目を覚めさせる。何時もとは違う、身体に纏わり付くような気だるげな感覚……しかし、不思議とそれは心地よくもあるようで。
【nineGM】 全身は汗でしっとりと濡れ、それどころか下腹部は……股を閉じれば妙にヌル付く感触さえ感じるようであります。それこそ、お尻の間までびっちょりと……。
【nineGM】 ふとみれば、件の短剣が日に照らされ、自己の存在をフィーナへと教えますね。
【nineGM】 ▽
【N06_Fina】 【フィーナ】「ん…」ころりと一度寝返りを打ち、ゆっくりと気だるげな瞳が開く。何かあまり寝たような気がしない…が、妙にすっきりとしたような感覚
【N06_Fina】 【フィーナ】「あれ…?私いつの間に…」たしか椅子に座って…そこで寝てしまったのかと思うものの何故か天蓋付きのベッドの上で甲冑のインナードレスに身を包み横たわっている
【N06_Fina】 【フィーナ】「寝惚け…てしまったのかしら?」久しく身に着けていなかったインナードレスに包まれた膨らみを見下ろし、くすっと笑ってしまう。が…
【N06_Fina】 【フィーナ】「…疲れているのですね」そう、自覚していた。夫が亡くなってから激務に明け暮れる中、目を背けていた事実。それがこうもはっきりと示されると厳格な女王としても認めないわけにはいかない。…はしたないほどに濡れてしまっている内股。お尻の部分のシーツはおねしょでもしたかのように染みを作り、ぐっしょりと濡れたショーツはもう二度と履けないだろう。…そう、まざまざと見せつけられたのだ、自らの欲求不満を
【N06_Fina】 ▽
【nineGM】 さて、そうして今日も執務がはじまりました。今日は祭準備の視察ですね。近衛兵だけでお連れは十分の気がしますが、またもジルベルがやうやうしげに付いてくるのが五月蝿く感じるところではあります。
【nineGM】 街を歩けば集団であることもありますが、それ以上にフィーナの美しさに誰もが目を奪われてしまう様子で……。
【nineGM】 【ジルベル】「ほら、お前達女王陛下に見蕩れるのも良いがしっかりと仕事はするようにだな……。まったく、これであるから……」自分を棚に上げて。一目見て挨拶をしたいとい方々を追い払うKYっぷりをみせつけて。
【nineGM】 ▽
【N06_Fina】 【フィーナ】「準備は順調に進んでいるようです。民は十分に励んでいますよ、モーンドルン卿」外行き用の少しスカートの丈の短いドレスに身を包んだ女王は何故ついてきているのかわからない大臣を右手で制し
【N06_Fina】 【フィーナ】「何か困ったことがあればすぐに王城か騎士団へ訴えてください。出来うる限り迅速に対処しますので」近寄って来た老人の手を取りつつにこりと微笑みを見せる。上げた窓口は自分、そして、唯一信頼のおけるかつて率いていた騎士団。その中に貴族院や議会が含まれていないことを大臣はどう思うだろうか
【N06_Fina】 ▽
【nineGM】 「おお……っ! このような老体に、なんとありがたい……!」「フィーナ様、我らの女王!」「どうか、どうか私にも……!」
【nineGM】 その暖かく慈悲深いお言葉に辛い時代をしる老人は涙し、男女を問わず彼女に親愛を尊敬のまなざしを注ぐのでありました。
【nineGM】 【ジルベル】「……いやはや、なんともお美しい……」その様を集団から少しはなれ眺める大臣。その瞳は好色に歪められ、一際フィーナのミニスカートドレスから覗くフトモモ、その奥に潜み形を浮き出させた美尻へと。なめくじなのたうつような酷く粘着質で湿っぽい視線を送り続けていて……。
【nineGM】  
【nineGM】  
【nineGM】  
【nineGM】 そうして、また夜はやってくるのでした。
【nineGM】 夢の中、以前の城内ではなく……そこは玉座の間。今はフィーナが座るそこにはエドワルドが座って……。
【nineGM】 【エドワルド】「今宵も会えたな、フィーナ……素晴らしき振る舞いだ。見させて貰ったよ……。さあ、こちらへ」
【nineGM】 と、手招きをして。自らの前へこいと言う風にするのでした。
【nineGM】 ▽
【N06_Fina】 【フィーナ】「はい、貴方」かつてのように玉座に座る逞しい王の姿へと瞳を細め、手招きに応じ夫の前へと歩み寄る。その身は昼間のように外行き用のスカート丈の短いドレスに包まれていて、なめらかな太ももが灯りに映える
【N06_Fina】 ▽
【nineGM】 そのような姿のフィーナを全身、上から下まで舐めるように眺め……口元を歪ませる。手を伸ばし引き寄せると……王の腿を挟むように、座らされられて。
【nineGM】 【エドワルド】「美しいなお前は……私に相応しい女だよ。本当にな……」足に感じる体重。お尻の感触に愉しげに足を揺らし。ドレスの上から無遠慮にその乳房を包み揉む。
【nineGM】 今までの交わりで感じたことの無いような繊細でいて強引な手管。揉み育てるような両手の平は……なぜか脂ぎっているようにも感じて、心なしかエドワルドも以前よりもふくよかに見えなくもありませんが……。
【nineGM】 ▽
【N06_Fina】 【フィーナ】「あぁ…エド、こんなところで…」以前より太く感じるたくましい夫の両腿を跨ぐように座らされると自然と両足は大きく開かされ、少しスカートをめくりあげれば大事な部分が見えてしまいそうな体勢
【N06_Fina】 【フィーナ】「はぁ、あぁ…恥ずかしい…エド…」開いた股間を揺らされ、背後から両胸へと与えられる普段より乱暴でいて的確に弱い場所を探り当ててくる手管に羞恥に身をよじりながらも欲求不満の熟れた身体は熱く火照り、女王の頬を薔薇色に染めさせる
【N06_Fina】 ▽
【nineGM】 【エドワルド】「おぉ……なんという膨らみか……っ! 程よく弾力を返して……先端の蕾も……」指の腹でくにくにと刺激し、徐々に膨らむソレを愉しげに……。
【nineGM】 【エドワルド】「これを、私好みに開花させるか……今から待ちきれぬよ。フィーナ……」揺らせば捲くれ上がりチラリと覗くパンティに満足げに微笑み。親指と人差し指でコリコリと乳首を扱き上げながらフィーナの性感を開発していく様子で……。
【nineGM】 ▽
【nineGM】 では、ここでトラップ攻撃が参ります。
【nineGM】 5d6+2
【ダイス】 ninette -> 5D6+2 = [1,2,4,4,2]+2 = 15
【nineGM】 5d6+2
【ダイス】 ninette -> 5D6+2 = [2,6,5,5,4]+2 = 24
【N06_Fina】 両方貫通・・!
【nineGM】 どっちもHPダメージですね…ふふふ
【nineGM】 ダメコンとアクトをどうぞ!
【N06_Fina】 一発目にガーディングして、二発目で堕ちる…!きっとまだ大丈夫と信じて!
【N06_Fina】 アクトは《敏感な突起》と《後ろの処女》かな・・!前は貞操魔法で守られてるのでまだ入れられない・・・!
【N06_Fina】 そして、致命表
【N06_Fina】 1d6
【ダイス】 N06_Fina -> 1D6 = [4] = 4
【N06_Fina】 強烈な攻撃に失禁し、気が遠くなるが、意志を籠めて耐える。
【N06_Fina】 【CP】を2点消費することで【HP】が1になり戦闘を続行できる。
【N06_Fina】 しないなら【HP】が1以上になるまで[能動][補助]行動を行えない。仲間がいなければ行動不能になる。
【N06_Fina】 CP
【N06_Fina】 CP2消費で生き返る!
【nineGM】 よしよし!
【nineGM】 後ろの~に関してはもう少しまってもらっていいかな!>RP
【N06_Fina】 OKぼす!
【nineGM】 よし、反撃だけお先にどうぞ…!
【N06_Fina】 【フィーナ】「あ、あぁ…っ!そこ…!」ドレスとブラの上から敏感な先端を探り当てられ執拗に責められると女王の尖った顎がびくっと跳ねあがり、必死に快楽に耐える表情を晒し
【N06_Fina】 【フィーナ】「はぁ、あぁぁ…貴方…エド…いつもと…違うぅ…」蕩けるような快楽の中、瞳に涙を浮かべた女王は違和感を訴え…揺らされる度に覗くショーツにはいつしか船底型の染みが出来ていて
【N06_Fina】 反撃の時!
【N06_Fina】 1d6+5
【ダイス】 N06_Fina -> 1D6+5 = [3]+5 = 8
【N06_Fina】 ▽
【nineGM】 【エドワルド】「お前のような美しく魅力的な女を目の前にそうそう滾りを抑えることは適うまいよ……く、くくく……以前の王はどうだったかわからないが、な」背中を押し引き寄せ、ドレスをはだけさせあらわにした乳房の先端に……がぶっ、ぞちゅ、ぞるるるるるるるるぅぅ……っ! 下品な水音を立てしゃぶりつく。
【nineGM】 それと同時に、指はまくれたスカートの奥…清楚ながら男の劣情を誘うシルクの純白のショーツの中へと潜り込み、敏感な肉芽の包茎を荒々しく剥き、親指でもって押し潰す! 強い刺激は下腹部の筋肉を一時的にマヒさせて、穴の緩みさえさそうようであり……。
【nineGM】 ▽
【N06_Fina】 【フィーナ】「あ、はあああっ!あ、あぁぁっ!」ドレスから零れブラが肌蹴た形のいい膨らみの先端を激しくしゃぶられると大きく背中を逸らし鳴き声をあげ。そこはとても未亡人と思えない綺麗なピンク色をした楚々とした佇まいを見せていて
【N06_Fina】 【フィーナ】「ひぃっ!んっ!あひぃぃっ!あぁっ!!」今までは交わりの時に夫の下腹部が当たるだけだった淫核を強引に剥かれ潰されると今まで感じたことのないほどの激しい電流が背筋を駆けのぼり、女王の足がつま先までぴんと伸び。一瞬感じた夫の言葉への不信も消し飛び腰を震わせ。まるで痺れたように震える下腹部。気を抜けば緩んでしまいそうな全身の孔を半ば本能的に奥歯を噛みしめ必死に締め付ける…が、その抵抗もいつまでもつか…
【N06_Fina】 ▽
【nineGM】 【エドワルド】「っ、―――――はぁ……っ 乳も出ていないのに甘いな……全身がミルク菓子のようだよ。フィーナは……今度はな……」唇から乳房を開放させると、唾液でしっとりと濡れテカる卑猥な様が露になる。興奮で赤く染まっている肌もそうならば、吸われたせいか先端の蕾がぷっくり卑猥に膨らみ美味そうに……左右、されていないほうの乳房を比べればその違いはフィーナの目にも歴然です。
【nineGM】 そうして、次のエドワルドの指示は……。手足を玉座の肘掛に付き立って。ガニ股めいた格好でエドワルドの眼前にその濡れそぼるスカートの中を突き出せという……今までのフィーナの常識では考えられないほどに変態趣味なポーズを望むものです。
【nineGM】 【エドワルド】「お前の全身を味わいたいのだ……他ならぬ、この私にも見せられぬかな?」しかし、その声は抗い難い魔力を秘めていて。頷くのを待つようにクリトリスに愛液を馴染ませ、ゆっくりと嬲り続けるのですね。
【nineGM】 ▽
【N06_Fina】 【フィーナ】「お世継ぎは…まだ…ですもの」今まででもっとも強い快楽を与えられ蕩けた瞳を先程までしゃぶられていた胸元へと落とす。そこははしたないほどに尖り、乳輪までもが膨らみ。こんなに膨らむものだったのかと羞恥に頬を染め
【N06_Fina】 【フィーナ】「はぁ、そ、そんなはしたない格好…」人並以上に貞操概念の強い女王はあまりに恥ずかしい求めに嫌々と首を左右に振り。しかし、こんなに敏感とは知らなかった股間の突起へとねっとりと与えられる刺激に全身の孔が緩みそうなほど蕩けてしまうのを感じ「わ、わかりましたぁ…から、そこ…もう弄らないで…」このままでは玉座で粗相してしまう…そう感じた女王は羞恥に悶えながら小さく頷いてしまった
【N06_Fina】 ▽
【nineGM】 【エドワルド】「宜しい……。それでこそ我が王妃だ。フィーナよ……」手を離し、おずおずと……羞恥に塗れた表情、仕草で。その美しい四肢を目を覆わんばかりの変態的なポーズをしたオブジェとする様に見て。興奮を抑えられぬ風に喉を鳴らし嗤う。
【nineGM】 ▽
【N06_Fina】 【フィーナ】「あぁぁ…こんな格好…」初めて夫に肌を晒した時の幸せな羞恥とはまた感覚の違う羞恥に身を焼きつつ震える足で玉座の上に上がると王を跨ぐような形で手すりの上に立ち「…お願い…見ないで…」全身を傍目にわかるほど痙攣させながらゆっくりと両手を肘掛の上におき…夫へとお尻を突き出すような体勢を取り。捲れたスカートからはぐっしょりと濡れ、熟れた割れ目に張り付く白いショーツが曝け出され。先程まで弄られていた突起がシ%
【N06_Fina】 ▽
【nineGM】 【エドワルド】「おぉぉぉぉ、素晴らしい! 見るななどそんな事は不可能だ……酷く香るぞ、フィーナ……お前の発情して垂れる牝汁で顔を覆われているようだ……♪  んれろぉぉぉぉ――――……」
【nineGM】 舌を伸ばし、太く厚い舌がフィーナの股下を強めにひと舐め。秘裂は割れクリトリスは潰され、尿道口にめり込み……後ろの穴、不浄の……セピアの窄みで止まると。槍の様に尖らせた舌でもってみち、みちみちみちり……!
【nineGM】 【エドワルド】「んねぢゅ、ねぢゅぶっ、んねろぉぉぉぉ―――~~~~!! ……ほぉぉ……思ったとおりだ、フィーナのケツ穴は極上のケツマンコの素質がある……さあ、じっくりと開発してやろう!」
【nineGM】 ねぢゅるっ! 舌を舐めずらせる音が響き……入り口周りの皺の一本まで丹念に広げ嬲ると、今まで感じたことのない肛門快楽が後頭部を殴打するに近い衝撃をもってフィーナに伝えられて……いえ、今思い出せば昨晩にエドワルドにおしりを揉み握られた際にもこのような感覚があったのかもしれません。
【nineGM】 ぬぽ!ぬぼっ、ずちゅ、ぬぼぼぼぼぉぉ……♪ やがて唇を肛唇に密着され深い深いディープキス……舌を肉棒に見たてピストンでもって腸内のフィーナの穢れもなにもかも拭い取り、排泄器官からベツの存在へと変えられていく。
【nineGM】 ▽
【N06_Fina】 【フィーナ】「そんなこと言わないでください…ぃ!」お尻に響く興奮した夫の言葉に耳まで真っ赤に染め、無意識のうちに嫌々とお尻を振り…しかし、それはまるで男を誘う動きのようにも見え「あ、ふぁ…恥ずかしい…」ショーツを下ろされ、とろとろとよだれを垂らす熟れた割れ目もその下でピンク色を見せる突起も、そして、後ろの窄まりまでも見つめられると今まで感じたことのないほどの羞恥に身を焦がし
【N06_Fina】 【フィーナ】「そんなとこ汚…あっ!あひっ!ひぁぁっ!」とろとろの割れ目、そして、淫核を熱い舌で嬲られると堪らず背筋を反り返らせ悶え。生まれて初めて受けるクンニの味に頭の中が真っ白になり、そして……
【N06_Fina】 【フィーナ】「ひ…っ!」予想外の場所…不浄の窄まりへと夫の舌が触れた瞬間、背筋がゾクゥと震え「そ、そこ違…汚…っ!」不浄の窄まりに舌先が捻じ込まれる感覚に奥歯をガチガチと鳴らし全身を震わせ
【N06_Fina】 【フィーナ】「あひ、ひぃ…!エド…ダメ…穢れる…ぅ…!」羞恥の窄まりを押し広げられ、皺を丁寧に伸ばされる度に後頭部がガンガンと殴りつけられ、思考力を奪われていき。想像したこともないほどの羞恥と汚辱に塗れながらも口から漏れたのは愛する夫を心配する言葉だった
【N06_Fina】 ▽
【nineGM】 【エドワルド】「逆だ、穢れを禊いでおるのだよ。……私の舌が触れ舐め取ったところはすべて、な……ふ、くくく……こんなときまで私を心配してくれるとは、やはりフィーナ。お前はわしにこそ相応しい牝だよ……」
【nineGM】 グズリュウッ!! 一気におくまで舌を突き入れ穿り返して、唾液がまるで媚薬のように括約筋を緩ませ舐めた部分の感覚が急激に増し肛門がフィーナの中心にさえ感じられる程に……。
【nineGM】 【エドワルド】「さあ、そろそろフィーナのケツ穴アクメをみせておくれ…。はじめてで、そしてこれから毎日味わうだろう感覚を脳に焼き付けるんだ、いいな!」
【nineGM】 手を前に。乳牛のように垂れるフィーナの乳房へもっていくとキツク乳首を乳輪ごと掴み、ぐずずずずずぅぅ……! 牛にそうするように乳を搾る仕草で刺激して!
【nineGM】 ▽
【N06_Fina】 【フィーナ】「あひっ!ひぃっ!おおお…!」熱い舌が括約筋を突き破った瞬間、女王の口から漏れる喘ぎの質が変わる。何人もの女の尻を開発してきた大臣ならわかる…それは女本来のではなく、尻孔快楽を覚えた時に漏れる喘ぎ
【N06_Fina】 【フィーナ】「おっおひっ!おおお…んは…はひいぃぃぃぃぃぃっ!!」愛する夫の言葉は半分も意味がわからない。だが、与えられる快楽は欲求不満の女王に耐えられるようなものではなく…充血しきった胸の先端を扱かれた瞬間、そちらへと一瞬意識を奪われ、必死に締め付けていた下半身の孔が緩み。生まれて初めてのアナルアクメに背筋を震わせながら、しゃぁぁぁぁと黄金色の液体に孤を描かせる
【N06_Fina】 ▽
【nineGM】 【エドワルド】「おおっ、ははははは……! これはいい、フィーナ女王……いや、王妃がお漏らしとはな……いや、構わない。こんな事で気を使うこともないのでな……」
【nineGM】 その王族の衣服を尿で汚し……朦朧とした視覚で見えた王のお腹はなにやらやけに膨れているようにも……? そんな疑問を持つより前にエドワルドはアナルアクメに震えるフィーナを背中から抱え、その膝に乗せ背中を預けさせる。妙にふくよかなその身体が脱力した身には心地よいかもしれませんね。
【nineGM】 【エドワルド】「どうであった……これほどの快楽、今までに得たことはあるか? うん?」んべろぉ……舌を垂らし、フィーナの唇を奪う。先ほどまで肛辱していたその舌が、唇で息も出来ぬ程の濃厚なベーゼをし……しながら、指でもってアツアツの肛門をさらにほぐし広げる。足は玉座の肘掛にかけ、股をおっぴろげたまま、フィーナの身体を貪りつくそうというふうに。
【nineGM】 ▽
【N06_Fina】 【フィーナ】「はぁぁ、貴方…ごめんなさい…」漏らしてしまったことを詫びつつ、まるでウォーターベッドに包まれているかのような感覚に『貴方太った?』との言葉が思い浮かぶも睦言の最中にそんなことを言うのは気が引け言葉を飲み込み
【N06_Fina】 【フィーナ】「はぁ、あはぁぁ…初めてだって…知ってますでしょう…」私は貴方にしか身体を許したことがないのだから、と。自らの味が残る舌に咥内を満たされると酸欠と快楽に頭の中は真っ白になり、だらしなく拡げた両足の間、熟れて花開いた割れ目からとろとろと溢れる蜜が愛する夫の指を咥え込む窄まりへと垂れ、夫が指を動かす度にぐっちゅぐっちゅと淫らな水音が響き。その巧みな指使いにぴっちりと締まっていた窄まりは少しずつ緩んでく$
【N06_Fina】 ▽
【nineGM】  
【nineGM】  
【nineGM】  
【nineGM】 そしてまた日が昇り……。
【nineGM】 【ジルベル】「……宜しい、諸君らの入国は認められた。女王の寛大なお心に感謝し、決して問題は起こさぬよう……。よろしいですね、フィーナ様?」
【nineGM】 入国監査にあたる謁見。この日も数多くの商人たちが入国許可を求めやってきた。だが、どこか様子がおかしいようにも見えて……。
【nineGM】 ▽
【nineGM】 (対応するフィーナ様の様子の事ですね。
【N06_Fina】 【フィーナ】「はい、貴方方の入国歓迎いたします」謁見を済ませた商人たちへと短く歓迎の言葉を述べ。普段ならばもっと心に届くその言葉もどこか上の空のように聞こえる
【N06_Fina】 【フィーナ】「……(私、どうしてあんな…)」今日もまた朝ぐっしょりと濡れていたショーツを思い出し頬を染める。欲求不満なのだろう…そう思うものの解消する為の時間も手段もない女王は小さなため息を吐く。そして、もうひとつ懸案があった。そう、朝、厠で行った恒例行事の時…感じた奇妙な感覚…今まで得たことのないその感覚に女王は身体の不調を考える
【N06_Fina】 【フィーナ】「…今は倒れる暇もないのですが」漏れた言葉は自分が倒れた場合、この国がどうなるかへの不安であった
【N06_Fina】 ▽
【nineGM】 【ジルベル】「……まったくです、この国に女王のかわりはいないのですから……どうかご自愛くださいませ……」と、ぽつりと呟いたフィーナの言葉を耳聡く聞き取ったジルベルが正面にまわり……。いつもなら嫌悪感しかわかないこの男ですが、不思議と今は……その小太りのだらしない身体、顔まで……夢でみたような気がする誰かと重なってしまう。
【nineGM】 ▽
【N06_Fina】 【フィーナ】「ええ、分かっています。無理をするつもりはありませんよ、モーンドルン卿」掛けられた心配の言葉へと微笑みを返し。それは今までなら決してこの男には向けなかった表情でもあった「次の方をお願いします」そして、すぐにいつも通りの女王としての顔に戻ると執務へと戻るのだった
【N06_Fina】 ▽
【nineGM】 【ジルベル】「ほっ……。では次の者を……」それとなく、何時もより玉座に近い立ち位置で。どうにも様子のおかしい女王に訝しげな感情を抱く兵士はいたものの、それを口に出すようなものは結局その場にはおらず。
【nineGM】  
【nineGM】  
【nineGM】  
【nineGM】 こうして謁見が終わった後に、今度は街の視察へと。今日はあの教団達もいるという、女神セレスティナの教会へと赴くのでしたね。
【nineGM】 入れば見慣れた黒の司祭服をまとうモノ達のほかに……白の装束、ローブを身にまとう若い女性達がチラホラと。しかしそのローブは生地が薄く、そのまますけることは無いものの日の光を当てればボディーラインが影となり浮き出してしまいそうな……。若干、目のやりどころに困っていう風なセレスティナの信者達が目に入りますね。
【nineGM】 【ワーズ】「……おや、これは女王陛下。お世話になっております……いやはや、話には聞いておりましたが皆さん素晴らしいお方で……より信仰を深める事が叶いそうです」
【nineGM】 仰々しくおじぎをして。セレスティナの司祭と話していたワーズが入ってきた女王と大臣に笑顔でご挨拶なのでしたね。
【nineGM】 ▽
【N06_Fina】 【フィーナ】「ご挨拶に来るのが遅れて申し訳ありません、オールドワーズ司祭様」うっすらと透けるローブに身を包む信者の姿をちらりと気にはするものの、他信仰のことに口出しするつもりはなく、現れた司祭へと軽く頭を下げ
【N06_Fina】 【フィーナ】「そうですね。ここの人は皆信心深い方ばかりですので…是非お互いの信仰を高め合ってください」頭を上げるとにこりと笑みを向ける
【N06_Fina】 ▽
【nineGM】 【セレスティナの司祭】「え、ええ……それで彼らの事なのですが……」と、なにか言いにくげな司祭。
【nineGM】 【ジルベル】「いや、私から伝えましょう……。私も彼らの教えに心を打たれましてな。是非、この国で彼らの教えも広めて頂きたく……彼らの為の教会も手配しているのですよ」
【nineGM】 女王に伝えぬ独断によるもの。宗教ともなれば、それこそ簡単に受け入れていいものか迷いはしますが……。
【nineGM】 【ワーズ】「ははぁ……。我ら、ジルベル殿と女王陛下にはいかな礼を尽くしても払えぬ程に感謝をしております。この地に新しくマティエラ様の教えの種を植える事の許可を頂き真にありがとうございます……」
【nineGM】 ▽
【N06_Fina】 【フィーナ】「……」視線をセレスティナの司祭へと向ける。どうなのですか?とその視線は問いかけていた
【N06_Fina】 ▽
【nineGM】 【司祭】「い、いえ……その。私達としても姉神であるマティエラ様は崇拝すべき女神でありますが……」それでも、二つの信仰が同時に。それも国挙げて受け入れるというのはどうなのか…・・と、色々と危惧を持っている様子ですね。
【nineGM】 ▽
【N06_Fina】 【フィーナ】「わかりました。オールドワーズ司祭様、その件に関しましては私のほうに報告が入っていませんでしたので、しばし検討の時間を下さい。もちろん、出来うる限りの協力をさせていただくことは約束いたします」そのまま大臣を無視する形で視線をマティエラの司祭へと向け、きっぱりと言い切る。それはつまり、前向きに検討はするが、言いなりのままにはならない、という意思表示でもあった
【N06_Fina】 【フィーナ】「モーンドルン卿。何か決める際には必ず事前に私に報告をするように」大臣へと視線を向けないまま、冷たく言い切る。女王の一連の言動は大臣の顔を潰すも同然であったが…もっと大事にするべきモノの為に女王は心を鬼にする
【N06_Fina】 ▽
【nineGM】 その後、申し訳御座いませんと頭を下げたものの……その顔に浮かぶ笑みは消え去らず。
【nineGM】 そしてまた夜がやってくるのでしたね。
【nineGM】  
【nineGM】  
【nineGM】  
【nineGM】 夢の中で亡き夫との逢瀬を続ける女王。味方は少なくは無いが敵は狡猾で隙を見せられしない。
【nineGM】 そんな緊張感や義務感、張り詰めた感覚、気持ちを解き解す。女王ではなく、フィーナへとなれる時間。
【nineGM】 王はいつも彼女を優しく見守り、理解してくれている……そのはずでしたが……。
【nineGM】 【エドワルド】「フィーナ……」今日の王は少しけわしげな表情。その身を寝巻きのローブへと着替えてはいますが……はたして、このように肉が浮き出る程だったでしょうか?
【nineGM】 そこは二人で何度も愛し合った寝室。そして今はフィーナが一人で眠る床でもある。
【nineGM】 ▽
【N06_Fina】 【フィーナ】「いかがなさいましたか、貴方?」かすかに下着が透けて見えるピンク色のネグリジェに身を包みベッドに横たわっていた女王は上半身を起こし、珍しく険しい表情を見せる王へと訝しげな視線を向ける
【N06_Fina】 ▽
【nineGM】 【エドワルド】「うむ、フィーナは何故に女神マティエラ様の信仰を拒もうとするのか……とな……」妻を正面に見据え、まるでフィーナが間違っているとでもいうような質問を。
【nineGM】 【エドワルド】「知ってのとおり、マティエラ様は大地母神。今はもはや暗い時代を脱し、より豊かな国へと発展させねばならぬ…そういう意味ではセレスティア様よりも、むしろこの国には相応しいのではないか……とな」
【nineGM】 ▽
【N06_Fina】 【フィーナ】「どうして貴方がそのようなことを?」敬虔なセレスティア信者であった夫が主神をないがしろにするような言葉を吐く不自然さに眉を潜め「別にマティエラ信仰が悪いと言っているわけではありません。ただ、国の混乱を避ける為に受け入れるにしても段階を踏まなければならないのです」王の前でも王妃は決して自らが正しいと思うことを曲げることはない。それは王が一番知っていることのはず…。そもそも…今は自分が女王……何故?何8
【N06_Fina】 ▽
【nineGM】 【エドワルド】「フィーナ。お前のいう事もわかる……その誰よりも国思い良く治めんとする心構え。私がお前を次の女王に選んだのもその為ではある。だがな……」と、抱き起こしフィーナを荒々しく抱きとめて。
【nineGM】 【エドワルド】「女王である前に、お前も一人の女だ……女としての喜びをもっとよく知って良い。オールドワーズ司教も良く出来たお方だ。宗教という面から必ずやこの国を助けお前の支えにさえなろうと思う。無論、セレスティナ様とて無碍に扱うつもり等ない。姉妹女神、揃え信仰を広めるのも道の一つではなかろうか……とな。新しいものを警戒し、周りすべてを敵と思わばフィーナ。お前も気の休まるとき等なかろう……」
【nineGM】 言い聞かせるよう、耳に囁きかけて…。手はそっとネグリジェを捲くり上げ下着の上から双尻肉の境を何度もじっくりとなぞり……パンティの生地がワレメに埋まりクッキリと形が浮き出てしまっている。
【nineGM】 ▽
【N06_Fina】 【フィーナ】「貴方…」いつものように力強く…否、荒々しく?抱きしめられ、女王はかすかに幸せそうな声を漏らす「私は貴方に悦びを教えて頂きました。これ以上何を望む物があると…」旦那の腕の中、よく鍛えられたカモシカのような身体をその胸に預け、くすりと笑みを零す「もちろん、オールドワーズ司教様にも我が国の為力を貸していただくつもりで…す?」旦那の腕の中、決して旦那の意見を無碍に潰すような真似はせず尊重した意見を述べて$
【N06_Fina】 決して旦那の意見を無碍に潰すような真似はせず尊重した意見を述べていると、不意にお尻へと無遠慮な愛撫を受け、背筋をゾクッと震わせ王の顔を見上げ
【N06_Fina】 【フィーナ】「です…から…時間を置いてゆっくりと受け入れる体制…を…」熟れた割れ目へとさらりとしたショーツを喰い込まされ、お尻の谷間をなぞる愛撫に意見を連ねる口からかすかに甘い吐息が漏れ始め、頬が羞恥と快楽に染まっていく
【N06_Fina】 ▽
【nineGM】 出来た奥さんです……。しかしここでトラップの攻撃にうつります!
【nineGM】 5d6+4
【ダイス】 nineGM -> 5D6+4 = [1,1,6,5,5]+4 = 22
【nineGM】 5d6+4
【ダイス】 nineGM -> 5D6+4 = [4,3,4,3,1]+4 = 19
【nineGM】 うおう…どっちもHP貫通ですね…!
【nineGM】 (ウィッシュとかしてもいいのよ…!
【N06_Fina】 とりあえず・・・
【N06_Fina】 一発目に守るべきもの!そして、シーンで淫らなる緊縛言っていいかい?!
【nineGM】 おっけーさおっけーさ!
【N06_Fina】 そして、致命表!
【nineGM】 ふったー!
【N06_Fina】 1d6
【ダイス】 N06_Fina -> 1D6 = [5] = 5
【nineGM】 瘴気に襲われ戦場に倒れ伏す。あなたの知らない感覚が全身を襲い、全身が震えて倒れ伏す。
【nineGM】 行動不能になる。
【N06_Fina】 アイアンウィルの効果で-1する!
【nineGM】 おお、しのいだ…!
【N06_Fina】 強烈な攻撃に失禁し、気が遠くなるが、意志を籠めて耐える。
【N06_Fina】 【CP】を2点消費することで【HP】が1になり戦闘を続行できる。
【N06_Fina】 しないなら【HP】が1以上になるまで[能動][補助]行動を行えない。仲間がいなければ行動不能になる。
【N06_Fina】 CP2点消費!
【nineGM】 了解!
【nineGM】 では二発めさ!
【N06_Fina】 そして、2発目を受ける前にウィッシュ!
【N06_Fina】 ガーディングで受けて6点減らして、13点をHPに貰って残り17!
【nineGM】 美しい…!
【nineGM】 アクトは後者は無しかな?
【N06_Fina】 アクトは・・・んー、まだとっとく!そう、穢された象徴とプライドの崩壊は最後に・・!
【nineGM】 ほう…!では!
【nineGM】  
【nineGM】  
【nineGM】  
【nineGM】 【エドワルド】「ゆっくりと……などと。悠長な事を言っていてはダメなのだ……」ぐにぃっ!! 叱責をするように太い指がかぎツメ状になりフィーナのケツ穴を抉りひっかけ
【nineGM】 【エドワルド】「わかるであろう……。病苦で、あるいは戦でもし、お前が……。過ちは二度繰り返してはならぬ、もはや私にかわるものはお前の他におらぬのだからな……」ごぶっ、、ずぷっ、ずぶるっ!! ねちねちとショーツの生地毎に狭い窄みを押し広げ……。
【nineGM】 ▽
【N06_Fina】 【フィーナ】「ですが、早急な変革ははぁっ!?」なぜこんなにわかってくれないのだろう、こんな簡単のことを。そんな想いが口を突いた瞬間、排泄孔を抉られ、女王の口から悲鳴が上がり「だからと言って…エ、エド…お尻…やめて…こんな話…してる時にぃ…」これで何度目だろう。愛する夫に排泄孔を抉られる羞恥に身をよじり、大事な話の最中に淫らな行為に及ぶ王へと非難の声を漏らし。しかし、執拗に排泄孔を掻き混ぜる…まるで何人もの女をO
【N06_Fina】 ▽
【N06_Fina】 。しかし、執拗に排泄孔を掻き混ぜる…まるで何人もの女を弄んできたかのような熟達の指使いにベッドに腰を下ろしたまま、全身をガクガクと震わせてしまう
【N06_Fina】 ▽
【nineGM】 【エドワルド】「何、これもマティエラ様の信仰に繋がる行為の一つであってな……さあ、わからぬのであれば、ゆっくりと私が教え込んでやろう……」ぐにゅぅっ!! 掌で押し潰すように美乳を揉みしだきながら、抵抗の手が緩まるまでケツアナ刺激を続け……。
【nineGM】 【エドワルド】「そういえば……。縄の使い方は教えてはいなかったな。丁度いい……」そうして何処から取り出したのか。縄をビシリと鳴らすと脱力気味のフィーナの身体に手馴れた様子で食い込ませ、回し縛り……。
【nineGM】 罪人に成すように両手を腰の後ろで平行に合わせ。身体には乳房をしきって強調させるように。両の膝裏に回された縄はそのまま首に掛かり赤ん坊がオシメを変えて貰う時のように尻を挙げ局部を強調した格好へとさせられる。
【nineGM】 【エドワルド】「美しいな……我が妻。女王よ……ク、フフフフ……。知っておるか? マティエラ様の別名……性欲処理の雌神の名を……」広げられいやがおうにも露出しきった肛門を指の腹で投げつけながら、スケベなオブジェと化した女王に言い聞かせるように…。
【nineGM】 ▽
【N06_Fina】 【フィーナ】「こんな…方法での信仰なんて…余計に認められ…ない…」よく鍛えられているおかげでつんと上を向く美乳を揉まれつつ、まるで蛇のように執拗に排泄孔を弄られ続けるうちに、反論を続ける女王の身体は体温が数度上がったかのように熱く火照り、力の抜けた身体はくったりと旦那へともたれかかってしまい
【N06_Fina】 【フィーナ】「や、あ、貴方何を…!?やめて…そんなの嫌ぁ…!」一国の主たる女王はくったりと力の抜けた身体へと縄が張って行く感覚に大声で嫌悪感を示し。しかし、手慣れたその手付きにあっという間に囚人のように縛られ…否、囚人以上に屈辱的な格好へと縛られ、顔を真っ赤に染め
【N06_Fina】 【フィーナ】「貴方!解いてください!一体何のつもりなのですか?!」両腕を背後に縛られ両足の自由を奪われ、まるでだるまのような体勢にされた女王は大声を張り上げ抗議する。しかし、縄で根元を縛られた胸の膨らみはピンク色に充血し、その先端をじんじんとしこり立たせ、天井を向けて上げさせられた股間では、熟れた割れ目がひくつき、膣孔に球のような蜜をうかばせ、そして、排泄の為の孔は夫の指に弄ばれ、ひくひくと震えてしまっていて
【N06_Fina】 【フィーナ】「性欲処理の…雌神…?」決して女王として…否、女として受け入れることの出来ない言葉を耳にし、信じられないと言った表情で夫の顔を見つめる
【N06_Fina】 ▽
【nineGM】 【エドワルド】「すまぬ、少し驚かせてしまった事であろうが……決して悪い意味だけで申したのではないのだ」そっと、突き出た美尻と腰を密着させる。何時の間にか下半身には何も身に着けておらず、あまり良く見たことのない夫の性器が上向きに勃起しビクついて……それがぐずり……真っ赤な秘裂に沿わせるように密着してそのビクつき、熱さ、太さを伝えて……肛門にはぺっとりと重量感のある睾丸が…。
【nineGM】 しかし、そのどちらもかつてよりも大きく、逞しく……毛深い。より雄としての色を強く出したものへと変わっているような気がするのですね。
【nineGM】 【エドワルド】「どのような果てにそのように呼ばれるようになったか……全てはマティエラ様が慈愛の心でもって人々を救わんとしたが為……。そのように悪く呼ぶことは我が妻といえど許せんことだ。……それに、マティエラ様はその交わりで様々な生命を生み出し、その力は今日、メイデンとしての力として受け継がれ現出し今も人々を守っておる」
【nineGM】 【エドワルド】「……私もマティエラ様にあやかりたい。そうすれば、フィーナ……お前との子もまた……。だからわかって欲しいのだ。我が最愛の妻よ……」ぐりっ、ぐりんっ! 腰を押し付けまわし、腰の間には汗とカウパーでぐっちょりとした汁で塗れてしまっている。つんと上を向いた乳首も今度は優しく…… いっそ篭絡するようにコネくりまわされて…。
【nineGM】 ▽
【N06_Fina】 【フィーナ】「では…どのような意味で…」夫が亡くなってからは万が一の場合に備え、不用意に子をなさないようにと貞操保護の魔法をかけてある秘所が1年ぶりの夫の肉棒の熱に女としての本能を呼び起こされ、入れて欲しいとひくつき、さらに溢れた蜜が球となっていた蜜を押し出し、とろとろと溢れ
【N06_Fina】 【フィーナ】「貴方の言うこともわかります…ですから、ゆっくり時間をかけて…あはぁぁ…私も…お世継ぎが欲しい…でも、今、こんな形で…あはぁ、あぁぁ…」久しぶりだからだろうか…夫の性器が以前よりも大きく感じられるのは…。。しかし、執拗に排泄孔を掻き混ぜる…まるで何人もの女を弄んできたかのような熟達の指使いにベッドに腰を下ろしたまま、
【N06_Fina】 。しかし、執拗に排泄孔を掻き混ぜる…まるで何人もの女を弄んできたかのような熟達の指使いにベッドに腰を下ろしたまま、
【N06_Fina】 【フィーナ】「貴方の言うこともわかります…ですから、ゆっくり時間をかけて…あはぁぁ…私も…お世継ぎが欲しい…でも、今、こんな形で…あはぁ、あぁぁ…」久しぶりだからだろうか…夫の性器が以前よりも大きく感じられるのは…。
【N06_Fina】 野太い肉棒に割れ目を、重い袋に排泄孔を、そして、縛られびんびんにしこった乳首を優しい指使いに弄られると身体が雄を受け入れる準備を整える。…そう、愛する夫であれば…貞操を守るための魔法は効果を現さないはず…ひくひくと秘所が久しぶりの旦那を待ちわび淫らな姿を晒す
【N06_Fina】 ▽
【nineGM】 【エドワルド】「ああ……。私もだフィーナ……! しかし、私ではダメなのだ……」カウパーの珠が浮かぶ鈴口をフィーナのアヌスへと添えて……ぐぅっ!! 力を入れられるが……少し埋まるのみで先には進まず。入り口を少しヘコませるのみ。
【nineGM】 【エドワルド】「今の私では子は愚か、こちらでお前を満足させることすらできぬのだ……このように……」ぎゅっ、ぎゅぷっ ぎゅ、ぎゅぷっ! 激しくピストンのように肛唇を圧迫刺激……。奥の淫熱を激しく沸き立たせ、それでいて決して処理させず物足りぬまま……。焦らすなどと生易しい言葉ではない程の焦燥感がフィーナを襲って。
【nineGM】 【エドワルド】「……このような情けのない夫ですまなく思う。しかし、今に私よりも、いやそれ以上に素晴らしいモノがお前の前に現れよう……その時こそ……」
【nineGM】 お前は、雌神マティエラ様からの祝福をその胎に授かるのだ…。そう呟いて……。
【nineGM】 ▽
【N06_Fina】 【フィーナ】「は、あぁ、貴方…私は貴方でなければ駄目なのです…あぁぁ…でも、そこは違い…ます…」夜な夜な弄られた排泄孔は熱い肉棒での愛撫に怪しい疼きを訴え、女王の淫性を掘り起こしていき。何故前に入れてくれないのかと泣きそうな表情を浮かべてしまい
【N06_Fina】 【フィーナ】「貴方、嫌、そんな所じゃなくて…あそこに…お慈悲を…」窄まったままの排泄孔を執拗にピストンされるととろとろの秘所から溢れる蜜がおなかを伝いおへそへと溜まり。ついには何度か旦那には聞かせたことのあるおねだりをしてしまい
【N06_Fina】 【フィーナ】「貴方以上に素晴らしい人なんて…ぁぁぁ…」いやいやと首を振りつつ、淫らに縛られた身体を善がらせる
【N06_Fina】 ▽
【nineGM】 【エドワルド】「いるともさ…。そう、すぐ近くに。さて、暫くのお別れだ……フィーナ。お前がマティエラ様への信仰に目覚めればきっとまた……」
【nineGM】 ねっとりとした雌汁で泡立つ秘裂をひとなで。まるで目を覚まさせるように……ぎゅむぅっ!! キツぅくクリトリスを押し潰して……。
【nineGM】  
【nineGM】  
【nineGM】  
【nineGM】 その正中線を走る刺激はフィーナを夢の中より目覚めさせる。まだ部屋は暗闇で静か……では、ない。まるでさっきまでの夢が続いているように肛門には粘ついた汁と、蠢く何かの感覚……嫌悪感以上の甘い快楽が寝起きのフィーナの頭にもやをかける。
【nineGM】 ねぢゅっ、ぢゅぶっ、ぢゅるぅぅぅぅ!! まるで以前の夢の中で夫にされたようなアナル舐めの快楽とその音。見下せば夢と同じ拘束された身体と何者かが自分の下半身へと覆いかぶさりアヌスに貪りつく姿が見えるのでした。
【nineGM】 ▽
【N06_Fina】 【フィーナ】「はっ!あぁぁんっ!!」びんびんに尖った淫核への刺激、そして、自らのはしたない絶叫により女王は目を覚ます「私…なんて声…」先程聞いた淫らな声が自分が上げたものだと気付くと自らを責めるように呟き。だが…何故か身体が動かない。それどころか…排泄孔からゾクゾクとした感覚が背筋を這いあがり続けている
【N06_Fina】 【フィーナ】「な…!」はっと下半身へと顔を向ければ、絞られ充血した胸の谷間から誰かが股間に顔を埋めている姿が見え「だ、誰?!何をして…!?」とろとろとよだれを垂らす割れ目の向こう、排泄の為の孔を貪られ、女王は背筋をゾクゾクと震わせつつ、それでも気丈に声をあげる
【N06_Fina】 ▽
【nineGM】 【???】「んぢゅべろっ、つぶぅぅぅぅ――――~~~~っ♪ ほぉ、お目覚めですか女王……私です、ジルベルですよ……」たぷんたぷんとお腹を揺らしならがその身を起こしたのはまぎれもなく……大臣であるこの男。
【nineGM】 【ジルベル】「いや、昼間の一件をお詫びにとうかがいましたら随分と悩ましげなお姿で……。これはエドワルド様のお導きと確信いたしまして女王のお助けをしていた次第で……」このような状況でも笑顔は変わらず。しかし流石に声は獣欲に昂ぶり震えている様子で。
【nineGM】 その身体、顔、声……そしてそそり立ち天をつく肉棒。それらは紛れもなく夢の中のエドワルドと酷似して、脳裏で二人の影が交わり混乱させますね。
【nineGM】 ▽
【N06_Fina】 【フィーナ】「モーンドルン卿…!?ここは女王の寝室です!誰に断って入って来たのですか…!」女である部分を強調するように縛られ、おへそに溜まるほど蜜を滴らせ、そして、よだれでべっとりにされた排泄孔をひくつかせながらも、女王は威厳をもって無礼な闖入者を叱咤する
【N06_Fina】 【フィーナ】「必要ありません…!今すぐこの場から立ち去りなさい…!」下品な顔を睨みつけ、毅然とした態度で命令を下す。視界に入るだらしなく緩んだ醜い身体、野太い肉棒、そして、大きな袋…それらがなぜか鍛え上げられた先王の身体とだぶり、女王を混乱させる
【N06_Fina】 ▽
【nineGM】 【ジルベル】「ふむぅ……申し訳ない。どうあっても今晩、フィーナ様の下へと馳せるよう。不肖ジルベル、夢見にて亡きエドワルド様より仰せつかったもので……」慇懃無礼に。雌便器縛りでアヌスを引くつかせる女王にも頭を下げますね。
【nineGM】 【ジルベル】「では、これにて失礼を……」そういい、ローブを肩にかけ……拘束され身動きの取れぬ女王を放置し退室するそぶりを見せる。その時にフィーナは夢でも感じた事のないある種の違和感を感じる。それは腸奥の異物感で……体温でじわりじわりと融けるよう無くなるにつれ、下腹部に身を捩るような……排泄感を感じることでしょう。
【nineGM】 フィーナは知る由も無いことだが、誰かによって仕込まれた直腸吸収型の強力な下剤による排泄感はもはや我慢などといえるレベルではなく。さもなくば縛られ動けないこの状況。夫婦愛を営んだこのベッドが汚されるは必然と思えましたね…。
【nineGM】 ▽
【N06_Fina】 【フィーナ】「あの人が貴方にそのようなことを言うはずがありません」大臣の言葉にぴしゃりと言い切り、下げられた禿頭をキッと睨みつけ。と、怒りによるせいか、それとも違う理由によるものか…カァと体温が上がった身体の奥、何かが溶けるような感覚…そして
【N06_Fina】 【フィーナ】「く…ぅん」退室しようと背中を向けている大臣の耳に、不意に届く切なげな吐息「(何なんですか、これは…。こんな時におトイレに…なんて…)」次第に強まって行く排泄欲に女王は縛られた身体をよじり、そして、何かに耐えるよう、よだれに濡れた排泄孔をきゅぅぅと締め付け。しかし、おなかの奥で雷音が響き始めると女王の顔は真っ青に染まり、深い皺を刻んだ窄まりが気を抜くと盛り上がりそうになり…決壊を免れているのは女王$
【N06_Fina】 ▽
【N06_Fina】 深い皺を刻んだ窄まりが気を抜くと盛り上がりそうになり…決壊を免れているのは女王の意思の強さ故だろう…が、それもいつまでも持つとは思えなかった
【N06_Fina】 ▽
【nineGM】 【ジルベル】「……それに関しては私も一つ……。これでも王と私は共に学び競い合った仲で御座いました……しかし、私の固い頭では王の目指す新しき治世の素晴らしさに気づくことができず……。しかし、こうして古き物を良しとせず、新しきものを受け入れ是正すべきと心を改めました。こたびのマティエラ様の事もひとえに、その王の志を継ぐつもりであっての……」等と、まるでなにかを待つように長く話をはじめたり……。その女王の苦悶にはまるで何も気づいて
【nineGM】 いないかのようです。
【nineGM】 ▽
【nineGM】 では、そのような感じで攻撃にうつります!
【nineGM】 5d6+6
【ダイス】 nineGM -> 5D6+6 = [4,5,5,2,1]+6 = 23
【nineGM】 5d6+6
【ダイス】 nineGM -> 5D6+6 = [6,5,6,1,4]+6 = 28
【N06_Fina】 全部HPだな・・!(笑
【nineGM】 ゾロんなって方が無理か…! ダメコンアクトどうぞ!
【N06_Fina】 穢された象徴、そして、プライドの崩壊を使用!
【N06_Fina】 で、死ぬしかないので致命表!
【N06_Fina】 ウィルは使う!
【N06_Fina】 1d6
【ダイス】 N06_Fina -> 1D6 = [1] = 1
【nineGM】 あい!
【N06_Fina】 1d6
【ダイス】 N06_Fina -> 1D6 = [3] = 3
【nineGM】 お見事!
【N06_Fina】 SP+2で起きる!
【nineGM】 瘴気を叩き込まれ、胸に熾火のように性感が疼く。
【nineGM】 【SP】+2することで【HP】が1になり戦闘を続行できる。
【nineGM】 しないなら【HP】が1以上になるまで[能動][補助]行動を行えない。仲間がいなければ行動不能になる。
【N06_Fina】 そして、さっきの突破してなかったね!(笑
【N06_Fina】 2回分振っておくよ!
【nineGM】 おっと、わすれてた…!
【nineGM】 はいさ!
【N06_Fina】 1d6+5
【ダイス】 N06_Fina -> 1D6+5 = [6]+5 = 11
【nineGM】 いい出目だ…次もどうぞ!
【N06_Fina】 psosite,
【N06_Fina】 そして、ポテンシャルを4つっこむ!これでCPは0!
【N06_Fina】 5d6+5
【ダイス】 N06_Fina -> 5D6+5 = [1,5,1,1,3]+5 = 16
【N06_Fina】 ちょうど・・・っ
【nineGM】 ピッタリだと…
【nineGM】 見事突破でシナリオは勝利と相成りました!
【nineGM】 まぁそんなに変わる訳ではないんですけどね……えへへ。
【N06_Fina】 【フィーナ】「くふ、ぅ、あ、あ、ぐぐぅ…」迫りくる排泄欲に大臣の話などまるで耳に入らず、ベッドの上で淫らに縛られ股間を晒したまま、奥歯を噛みしめ、必死に決壊を堪え続ける
【N06_Fina】 全身に珠のような汗が浮かび、排泄孔は呼吸でもしているかのようにはげしくひくつき…女王の克己心を少しずつ削り取っていく
【N06_Fina】 ▽
【nineGM】 【ジルベル】「――――でありますから、決してセレスティナ信仰を軽んじる等とそのような事を思ってではなく、古きと良きを……おや? 女王、何やら苦しげですが一体……おお、これは城内のものたちを集めさせたほうがよいだろうか!」
【nineGM】 芝居がかった調子でそのように言いつつフィーナに近寄り、そっと確かめるようにアヌスの入り口を揉み解して…。
【nineGM】 ▽
【N06_Fina】 【フィーナ】「や…め…」必死に排泄欲と戦っている中、城内の皆を集めるとの言葉に辛うじて短い言葉を紡ぎ「んいぃぃっ!!」内からの圧力に必死に耐える窄まりを揉み解されると堪らず首を仰け反らせ情けない悲鳴を上げ。より強くなった狂おしいまでの排泄欲に強い碧眼から意思の光が消えていく
【N06_Fina】 ▽
【nineGM】 【ジルベル】「おお……もしや、腹の調子が優れぬと? なるほど、気がつかず申し訳ない……。ここは王と女王の憩いの場所。そのような部屋をクソで汚したとあれば……ククク、恥もよいところでしょうからなぁ……」
【nineGM】 【ジルベル】「宜しい、このジルベルのお持ちしたコレがよもやもう役に立とうとは……さ、失礼いたしますよ女王……」そういうと、軽く首に回した足を上げさせている縄を緩めさせ、椅子にすわるぐらいはできるようにさせて……そのまま、女王を持上げ部屋に無造作に置かれた、見慣れぬもののまえに…。
【nineGM】 それはアヒルの置物……ではない。背にはポッケがつき、首の横には持ち手……所謂、おまるだ。悪趣味な事に金に彩られたそれのポッケの一番奥にはフィーナも愛したエドワルドのマントに刻まれた紋章。ハイネスベルグの家紋が刻まれていて。
【nineGM】 【ジルベル】「さあさ、どうぞ心行くまでここで……なに、すべての処理はこの女王のジルベルにお任せあれ……」やや乱暴にそこへと座らせる。と、後ろに立ちそんな女王を見下して。
【nineGM】 ▽
【N06_Fina】 【フィーナ】「く…ぅ…」気付かれた羞恥の欲求に…否、この男が仕組んだに決っている…わざわざ指摘した男の言葉に蒼褪めた女王の顔が羞恥と屈辱に色に染まり「や、やめ…あぅ…!」縄を緩めてくれたのはいい…だが、苦しみ悶える身体を持ち上げられると思わず決壊しそうになり、悲鳴をあげ
【N06_Fina】 【フィーナ】「こ…れは…まさ…かぁ…」いつの間におかれていたのか…寝室にないはずの物が部屋の中央に置かれていることに気付き、そして、それが何であるか…この下衆が一体自分に何をさせようとしているのかに気付き、全身の産毛が怒りと羞恥に逆立つ
【N06_Fina】 【フィーナ】「貴方は…なんて…ことを…」必死に奥歯を噛みしめ排泄欲に耐えながら辛うじて漏らした非難の声。見下ろせばそこにはかつては忠誠を誓った、今では自らが背負う威厳の象徴たる王家の紋章。そう、この男は女王である自分の手で王家の威厳を汚させようとしているのだ…。怒りに震える瞳が大臣を睨みつけるも、その小刻みに震える身体はもう限界であることを伝え。大臣に見つめられる窄まりが少しずつ膨らんできてしまう
【N06_Fina】 ▽
【nineGM】 【ジルベル】「……わかっております。緊張なさる気持ちも勿論です……。宜しい、このジルベルにすべてをお任せくださいませ。女王よ」羞恥と怒りに震える瞳も排泄欲求でブレてしまっているのはモロにわかって。かの姫騎士の睨みつけも何処吹く風といったところ……。
【nineGM】 【ジルベル】「では……くく、ふふふ……」ローブをよければ、再度そそり立つ肉棒。エラばってゴツゴツとして、夢の中でみた夫と同じと思う反面、かつてベッドで盗み見たものとは別物。棒きれと棍棒程の違いさえ感じます。暗い中でも鼻に感じる程の雄臭を放ちカウパーをでテカついて。湯気となって臭気が見えてしまいそうな程だ。
【nineGM】 それを夢でみたのと同じように……あろうことか、盛り上がり切羽詰るアヌスへと添え、ゆっくりとその凶器を押し込み始めて。
【nineGM】 【ジルベル】「私の粗末のものにございますが、どうかご容赦を……ふふ、ふほほっ! 残らず掻き出してさしあげますよぉ!」ずぬっ、ぞぶぞぶぞぶぞぶぞぶぅんっ!!!
【nineGM】 肛唇の皺が伸ばされ大きく口を開け、腸が真っ直ぐに伸ばされるような感覚を覚える程に深く、今までの舌で届くところのさらに奥……疼き蕩けたケツマンコの中心を打ち抜くように女王の後ろの処女を奪われます。
【nineGM】 ▽
【N06_Fina】 【フィーナ】「まさ…か…」盛り上がり引くつく排泄孔はもう放っておいても1分もしないうちに決壊してしまうだろう。しかし、見せつけるように曝け出された肉棒がそそり立つ姿にこの男が何をしようとしているか理解し、唖然とした表情を浮かべ
【N06_Fina】 【フィーナ】「ひぎ…や…め…そんなところに入らな…いぎぃぃぃぃっ!?」立派すぎる肉棒を排泄の孔に押し当てられ、そして、無理矢理に押し込まれる圧迫感に自由を奪われおまるの上に座らされた女王の口から無様な悲鳴が上がり。必死に締め付けているものの、決壊寸前だった括約筋は異物の侵入を防ぐことが出来ず、ぎちぎちと限界以上まで皺を伸ばされ、そして、第二の処女を貫かれてしまい
【N06_Fina】 【フィーナ】「んが…ぁ…ぁ…」ずっと吐き出したいとねだっていた孔に反対に太すぎる肉棒を捻じ込まれ、女王は大きく瞳を見開き、だらしなく舌を突き出し苦しげな喘ぎを漏らし…数日にわたって散々開発されてきたせいだろうか…そんな状況にありながら、引き延ばされた直腸がじんじんと怪しい熱を帯び始める
【N06_Fina】 ▽
【nineGM】 【ジルベル】「んおっほぉぉぉぉ………ッ♪ ようやくぅ……ク、フフフフ……よぉく絞まりますなぁ女王……日頃の鍛錬の賜物かと。このジルベル忠誠の心を新たにさせて頂く所存で御座いますなぁ……♪」それほどまでにケツ穴に価値があるとでもいう風に。もはや抵抗はないと思ったのか手の縄を緩め自由にするとアヒルの首横の取ってにしがみ捕まらせ。
【nineGM】 【ジルベル】「私、こちらに目が御座いませんで……すぐに女王もお気に召すかと存じます……んではぁ……♪」引き上げられた唇を開き、背中に肥満気味の身体が密着させられる。回した腕に胸が掻き抱かれ乳首を搾るように扱き上げ、もう一本はクリトリスへと伸び愛液を塗しねっとりと嬲り続けて。
【nineGM】 そこまでやって準備完了といった風に。足を開き四股を踏むような体勢を取ると行き成りのトップスピードで女王のケツマンコへとピストンをくわえ始める!
【nineGM】 ▽
【N06_Fina】 【フィーナ】「こんな…ことして…」ただで済むと思っているのですか…。そう言ったつもりが排泄孔を貫く鉄の棒の熱さにひぃひぃと喘ぐことしか出来ず。敏感な弱点の突起を弄られると嫌だと思いつつも後ろの孔は締まって、大臣を悦ばせてしまい。せっかく両手を解放されたにもかかわらず、その手はおまるの取っ手を握るくらいの余裕しかなく…情けない格好でおまるの中へと蜜を滴らせ
【N06_Fina】 【フィーナ】「ひっぐぅっ!あぎぃっ!うごか…で…!んごぉぉっ!!」いきなりの激しいピストンに女王はまるで獣のような叫びを上げ涙を流す。旦那よりはるかに太い肉棒に秘所よりも狭い孔を掻き混ぜられ、排泄物を撹拌される羞恥に頭の中が真っ白になり、一切の思考力を失い。ただ無様に泣き叫ぶ人形と化す
【N06_Fina】 ▽
【nineGM】 【ジルベル】「おぅっ! おう、おぉぉぉぉぉぉぉ~~~~~っっ!!♪」こちらも獣の様な雄叫びを。しかしそこには雌を征服する雄の満ち足りた欲に満ちているもので…。カウパーと腸汁でヌメ突くケツマンコを穿り返し、腰の残像が見えるほどの高速ピストンでフィーナの括約筋をゆるませ自分の形を覚えこませようとする。
【nineGM】 【ジルベル】「こぉぅっ!! されるとねぇ……どんな良家の子女だろうと、よくよくかわいらしい泣きアヘる姿がみられるのですが、女王はいかがですかねぇ!!」
【nineGM】 腰を一気に、凶悪なカリ首で肛門を盛り上げさせるほどに引き抜き……若干焦らした後に、また根元まで打ち込む! ゴヂュパァン!!! お尻と腰がぶつかり合う乾いた音が大きく響き、ばるんっ!! とクリトリスに大きく揺れたキンタマがビチビチぶつけられその中に存在する精液の量、密度を伝えてしまう。それを高速を維持したまま、女王の身などかけらも案じない。オナホールでも扱うかのような暴力的で征服的なアナルセックスに興じ続けるのでした、。
【nineGM】 ▽
【N06_Fina】 【フィーナ】「んぃぃっ!ひぐぅ!おっ!あが…んんぉぉ…!」大臣が調子に乗れば乗るほど女王が受ける苦しみはおおきくなる。激しく繰り返される高速の抜き差しに排泄孔は燃えるように熱くなり、少しでも楽になろうとしているのか…括約筋は男を受け入れるように緩み始め
【N06_Fina】 【フィーナ】「んぁぁ…漏れ…」一体この男はどれだけのいたいけな娘を犠牲にしてきたのか…自分は何人目の犠牲者なのか…そんなことを考えていると不意に肉棒の動きが変わり、大きく張ったカリに括約筋を裏から拡げられ…その抜け落ちそうな感覚が女王に排泄欲を思い出させ、疑似排泄のような感覚を感じ、思わずきゅぅっと窄まりを締め付け…た、その瞬間、身体の中の熱の味が変わり…
【N06_Fina】 【フィーナ】「ふあぁぁっ!!」再び一気に貫かれた時に上げてしまったのは先程より若干高い叫び声。亡夫の10倍はありそうな大きな袋が淫核を叩く快感と排泄孔を掻き混ぜられる感覚が合わさり、次第に女王の叫び声に甘いものが混じり始め
【N06_Fina】 【フィーナ】「ひ、い、あっ!んぎ…んおお…ぉぉ…!」亡夫と比べ物にならない激しい交わりに真っ白になった頭の中、まるでずっと垂れ流しているような錯覚を感じつつ、女王はついにだらしないトロ顔を晒してしまう
【N06_Fina】 ▽
【nineGM】 【ジルベル】「こっ、これがぁ……っ♪ これがあの美しく気高い我らの女王の雌顔とはなぁ……! おほほほほっ! 既に肛門は媚びて緩んでしまっておいでですよ……亡きエドワルド王と比べどうですかなぁ我がペニスのお味はぁ……美味い美味いと悦んでいらっしゃると感じますが……エドワルド王は剛毅なお方ですが、こちらは少しばかり……ククク! いや失礼を……」
【nineGM】 ただキツい締め付けから、肉棒のピストンにあわせたある種リズミカルな刺激へと変わったと見て。顔を自らのほうへと向かせる。だらしのないトロ顔を確認すればそれは嬉しそうな様で……ぶぢゅっ!! その唇を食べしゃぶるように合わせ舌でもって口内を唾液で犯しつくして。その味、臭い…すべて夢で夫となした行為と完全に一致するよう。
【nineGM】 【ジルベル】「おう! おっ! おぉぉぉ……!! 昂ぶってまいりましたぞ……さ、便通を促す雄汁浣腸をどうぞお受け取りくださいませぇ!!!♪」ふぉびゅるっっ、ぼびゅぼびゅぼびゅるぅぅ!!! やがて痙攣から訪れる射精行為……が、そのピストンは終わる事無く、射精をしながらも堅さも失わない……。
【nineGM】 ▽
【N06_Fina】 【フィーナ】「あひっ!ひぎっ!おっ!んぐうぅぅ…!」あの人より倍は長くて、あの人より3倍は太い…心の中、愛する亡夫と比べてしまい、自己嫌悪を感じつつも後ろの孔で疑似排泄快楽を味わわされ続け、突かれる度に形のいい胸を揺らし喘ぎ声をあげてしまい
【N06_Fina】 【フィーナ】「ん、んふぅぅ…!」唇を奪われ注ぎ込まれる醜悪な雄の匂い…それはまぎれもなくこの数日夢の中で味わった亡夫とのもの…幸せな記憶を最低な形で穢され、女王は悔しげに涙を浮かべ…しかし、後ろの孔は嬉しそうに肉棒ヲキュンきゅんと締め付け
【N06_Fina】 【フィーナ】「ひっはぁぁっ!嘘っ!んああああっっ!!」ついに排泄孔の中で感じる熱く激しい迸り。世継ぎを産むために亡夫から受けたそれとは比べ物にならない激しい射精を排泄孔の中で感じさせられる屈辱の中、絶頂までは達しないものの確かな快楽を感じてしまい「う、そ、なんで終わらない…の…」そして、一度出せば終わるはず…そんな浅い知識を打ち破るように続けられるピストンに女王は混乱し、こんわくと愉悦の表情で喘がされる
【N06_Fina】 ▽
【nineGM】 【ジルベル】「抜かず二発三発などぬるいぬるい……ククク
【nineGM】 【ジルベル】「抜かず二発三発などぬるいぬるい……ククク このジルベル、女王が満足したとこの身体で仰られるまで、心血注ぎ奮闘する心に御座います……しかし、ここは……」
【nineGM】 ゆっくりと速度を落とし、腰の回転を加えゆっくりと直腸内を攪拌して……雌の快楽を馴染ませると同時に、ジルベルの肉棒の味が、臭いが忘れられぬものとして刻まれる。そして、汗まみれの上半身を密着したままゆっくりと腰を引き……めりっ、メリリリリぃ……ずぬぼぉっ!!♪ 肉棒が抜き去られて。
【nineGM】 【ジルベル】「後はどうか心行くままに……。ク、ククククク……」べぢゃり!! 美尻に汚れた肉棒をなすりつけながら、その盛り上がった肛門にこれから起こることを凝視していますね。
【nineGM】 ▽
【N06_Fina】 【フィーナ】「は、はひ、そん…な…」まだまだ続けられる…その宣言におまるに身体を預けた女王は絶望に泣きそうな表情を浮かべ
【N06_Fina】 【フィーナ】「はひ、ぃ…あぁぁ…」まさに掻き混ぜるような動きで排泄欲で蠕動する腸内を刺激され、そのまま引き抜いて行かれると疑似排泄感に甘い喘ぎを漏らし…内から押し広げられる感覚にまた入口をカリで苛められるのかと思った瞬間、「…え?」はしたなすぎる音と同時に肉棒が引き抜かれ、一瞬何が起きたか分からないと言った表情を浮かべ
【N06_Fina】 【フィーナ】「嘘、嫌、ダメ、嫌…ん…ぁ…あああああぁぁぁぁ―――っ!!」散々太すぎる肉棒で掻き混ぜられた排泄孔は異物を失っても元通りに締まらず… 故にその決壊を止める手段は女王にはなく…。みじめすぎる音を響かせながら、下剤と精液で柔らかくされた排泄物がべちゃっべちゃっと王家の紋章の上に零れ落ちて行き。死んでしまいたいほどの羞恥と屈辱の中、女王は幼子のように泣きじゃくる
【N06_Fina】 ▽
【nineGM】 【ジルベル】「おっ、おぉぉぉ……! 出て参りましたぞ! ほほぉ……紋章が隠れるほどたっぷりとぉぉぉ……ッ♪」あろうことか後ろの男は泣きじゃくりながら排泄する女王を凝視し、自らの肉棒を扱き上げ……ぶるっ! ドビュグッ!! その開きっぱなしのアヌスに向けて黄濁したゼリー状のザーメンをぶちまけて……。
【nineGM】 【ジルベル】「ッ、ほっ、ほぉ……いや、このジルベル。ここまで興奮したのは久方ぶりですぞ……。さてと……。女王」夢の中の夫がそうするように、優しげな風に泣きじゃくる背中を抱き締める。しかし、と同時に排泄を成したばかりのソコへと、再度凶器が添えられて……。
【nineGM】 【ジルベル】「ぬるいと申し上げましたな……女王、まだまだ夜は長い……じっくりとこの際、この国の行く末に関して話し合おうではないですかぁ……ッ!!♪」ッッッグズゴボォォォッッ!!!
【nineGM】 ▽
【N06_Fina】 【フィーナ】「嫌、嫌ぁぁ…」興奮しきった大臣の解説に今自分が紋章の上に排泄しているんだと言うことを嫌になるほど認識させられ…そして、それ以上にそんな行為に少しでも快楽を感じてしまっていることが嫌で啜り泣きを漏らし
【N06_Fina】 【フィーナ】「んひ、ぃ、また…ぁ…」すっかりすべてを紋章の上に出し切りひくひくと余韻に耽る窄まりへと再び熱く固い感触を感じると嫌々と首を左右に振り、しかし、無慈悲に突き込まれるその熱の塊に空虚になった直腸を埋められ「はひぃぃ!!」女王は情けない鳴き声をあげ…淫らに縛られた身体をおまるに擦りつけるようによがり狂う
【N06_Fina】 ▽
【nineGM】  
【nineGM】  
【nineGM】  
【nineGM】 【ジルベル】「ほぉ……おぉ、そろそろ朝になりますな。いやはや、ここまで燃えたのは久しぶりですなぁ……」なにやら感慨深げに窓際に立つ大臣。王城の高層、日の出が影を濃く映し出してその街を見下ろす光景は王族のみに許されたものであったかもしれません。
【nineGM】 腹は出ているものの、その下……下腹部の淫液と腸汁に塗れ反り立つ棍棒の如き肉棒は今だ健在であり、この男の強さを物語ります。
【nineGM】 【ジルベル】「ふむ。かつてはエドワルド王もこの景色を愛していらしたのでしょうかな? その様なお話を聞いた事は? 女王陛下」振り返れば……そこには完全に便器に座り込み、その乳房にアヒルの頭を挟みぐってりと力なく息を喘がせるフィーナ様の姿……。疲労困憊といった様子、鏡面の如く艶の肌は汗にまみれてさらに扇情的に……ぽっかりとひらきっぱなしのケツ穴の下ではザーメンと女王に溜まっていた穢れがたっぷり、ひたひたに溜まり行為の激しさを物語
【nineGM】 ますね。
【nineGM】 ▽
【N06_Fina】 【フィーナ】「はひっ、ひぃ、ひぃ…」おまるの首に抱きつくようにもたれかかり息も絶え絶えに喘ぐ女王は大臣の機嫌の良さに反比例するように憔悴しきっており。それは一晩中続いた百戦錬磨の大臣のアナル責めの中絶頂を迎えることを拒否し続けた代償。その為に失った体力と精神力は果てしなく、身体の痙攣と共にだらしなく開いた排泄孔が行う射精を止める力すらなく。おまるの中は女王の排泄物と大臣の精液。そして、滝となって溢れる蜜が混ざ$
【N06_Fina】 ▽
【nineGM】 【ジルベル】「ははは、わしも……いや、私も少々年甲斐も無く……まだ愉しませたい気分はあれど、これ以上は公務に差し支えますからな。さてさて……」
【nineGM】 カーペットを踏み、女王に近づく。いつもは情けなく、媚を売り口だけの男のようにみえますが今は果たして……。後ろにしゃがみ込むと指をぐぢゅりっ! その肛唇へと付きいれ、ねっぢゅねっぢゅぶっ! 中をかき回し……。
【nineGM】 【ジルベル】「いやなに、確かに私も女王に決断を急がせてしまい……申し訳ありませぬ。仰られるとおり、もっとお互いによく知ってからでも遅くはないと私も思いなおした次第で御座いまして……。つきましては、近々に教団への視察と会食のご予約をお願いしたく……」
【nineGM】 ▽
【N06_Fina】 【フィーナ】「ひぁ…っ!あ、くふぅ!ひぃぃ…!」散々肉棒で掻き混ぜられひくつく排泄孔をねっとりと掻き混ぜられると女王の汗に濡れた背中が激しく痙攣し、それでも必死に奥歯を噛みしめ絶頂を堪え続け「こ、こんなことをして……貴方…は…罷免…します」息も絶え絶えながらも大臣の申し出に対し、きっぱりとその身分の剥奪を宣言する
【N06_Fina】 ▽
【nineGM】 【ジルベル】「ふぅむ……。彼の方に頂いたアレも所詮は玩具といった所か……おお、私とした事が口が過ぎましたな! ここは女王の高潔な御心の為せる業ということに……。しかし、それは困るのですよ」
【nineGM】 そういうとローブのポケットから何かを取り出す。指輪の入れ物に入ったそれは漆黒のリングであり……。
【nineGM】 【ジルベル】「賜り物の、二つ目です……女王にきっと似合うであろうかと……ククク……」それは大臣の指には太く入らないようで。指先に乗せて女王に見せ付けると……その指を、緩み開きっぱなしになった肛門へと一気に貫きいれて……。
【nineGM】 それは腸内で、ググゥ……若干大きく広がり、肉壁にめり込んで。もう取ろうにも取れるようなものではありません。
【nineGM】 【ジルベル】「少し変わった品でしてな。なんでも女王が忘れたいと思った事を全て忘れさせてくれる便利なシロモノではあるのですよ……やあ、もし女王がまた私と……と。思ってさえ頂ければまったくの無価値ではあるのですがね」
【nineGM】 ぷっくりと盛り上がり、弾力をもって隆起した肛唇を指で撫で、皺を伸ばし遊びながらそう囁きかけます。
【nineGM】 ▽
【N06_Fina】 【フィーナ】「彼の…方…?」大臣が口を滑らせた言葉を朦朧としながらも聞き咎め、虚ろな視線で大臣を振り返り。そこには見るからに禍々しい指輪。明らかに何かの呪いの効果を持つであろうその存在に、女王は両手を握り警戒し
【N06_Fina】 【フィーナ】「ひっあぁっ!!」だが、女王の予想に反し、指輪は女王の指ではなく後ろの孔へと捻じ込まれ、中を拡げられる圧迫感によだれを垂らし悲鳴をあげ「忘れ…たい?貴方…最初からそのつもりで……」今夜のことは忘れてはいけない…忘れてはこの下衆の思うがままだ…そう思うものの…衰弱した精神力では出来るなら忘れてしまいたいと思ってしまう心を抑えることが出来ず…悔しさに涙を流しながら、排泄孔への快楽と共に凌辱の記憶が心の1
【N06_Fina】 ▽
【nineGM】 【ジルベル】「いやしかし。これもそこまで強力ではないらしくてですなぁ……女王がここからそう……く、ふっ、ククク……穢れをヒリ出す毎に、記憶も一時的に戻ってしまうらしいのですよぉ……」
【nineGM】 ごぞり、ボリボリボリボリ……。そのまま指を二本に増やし、指を鉤爪状へと変え掻き穿って。
【nineGM】 【ジルベル】「ですのでご安心下さい……。そう、また記憶を失うトリガーはこの女王のケツマンコでのアクメになっておりますので……私の罷免を指示したいのであれば精々我慢なさってくださいな?」
【nineGM】 内側から肛門を盛り上げるように、ぐぐぐ……引き上げ、たっぷり抵抗をつけた後に……ぎゅぽんっ!! 抜き放って……。
【nineGM】 ▽
【N06_Fina】 【フィーナ】「な…あ…」あまりに最低な外道に言葉も出ない。この男は…どこまで女王である私を貶めれば気が済むのか…。沸き上がる怒りを支えに必死に凌辱に耐え。しかし、この一晩で性器に開発された排泄孔は指の刺激に勝手に快楽を貪り
【N06_Fina】 【フィーナ】「絶対…貴方を許し…ません…」奥歯を噛みしめ必死に絶頂を堪えながらこの下種を処罰する意思をはっきりと示し……が「ひはっ!あひぃぃぃぃっっ!!」鉤爪状にした指を引き抜かれた瞬間、ピンク色の粘膜が捲れ上がり、女王の腸内で閃光を放つ爆弾が爆発し、絶頂に白みゆく意識の中、女王は悟る。この男は…この瞬間の為に今まで手加減していたのだ…と
【N06_Fina】 ▽
【nineGM】 【ジルベル】「それも覚えていられたらばの話……でしょうなあ……♪ 他にも面白き使い方が御座います故、どうかじっくりとお楽しみの程を。と……」
【nineGM】 既に抵抗の力なく、絶頂と共に意識と同時に記憶を飛ばした女王を横抱きにベッドへと運び……。縄による拘束もただの一挙動で解く辺りに手馴れた風を感じさせます。
【nineGM】 【ジルベル】「さてさて……愉しくなってきましたな……フフフフ……」締められる扉の音と共に聞こえた言葉は愉悦に満ちていて。
【nineGM】  
【nineGM】  
【nineGM】  
【nineGM】 翌朝。女王の目覚めは最悪に近かったといいます。夢の中で愛しい夫の幻と抱き会い、語らいあい……。ぐっすりと休んだはずなのにまるで数時間の睡眠もしていないかのような。纏わりつく疲労感で酷く気も身体も重く感じて。
【nineGM】 ▽
【N06_Fina】 【フィーナ】「ふ…ん…」ゆっくりと碧の瞳を開き白い天井を見上げる。早めに寝たはずなのに妙に取れていない疲れ…むしろ、寝る前よりも疲れているような気もするほどに「何か…身体が…」ん、と上半身を起こすと気だるい身体の中に妙にすっきりしたような感覚があることに気付く
【N06_Fina】 【フィーナ】「私…もしかして…」見下ろせば何故か一糸まとわぬ姿。最近欲求不満であることは感じていたが…まさか無意識のうちに自慰にでも耽ったのかと頬が染まる
【N06_Fina】 ▽
【nineGM】 「……失礼致します、女王陛下」と、珍しく部屋に控えめなノックが。声から察するにメイドのようですが……。
【nineGM】 「お休みのところ申し訳御座いません。そろそろ身支度のお準備が整いましたので……」いつもならばこのような手間はかけさせることもないのですが、少し寝過ごし気味のようなのでしたね。
【nineGM】 ▽
【N06_Fina】 【フィーナ】「どうしましたか?」こんな朝早くにメイドが来るなど…とシーツを胸元に寄せながら時計を見ればいつもの起床時間よりすでに1時間が経過しており「もうこんな時間…」生まれてから寝過したことなどない女王はかすかに驚きの声をあげ「わかりました。すぐに準備します。手伝ってください」自分のことは自分で…という主義の女王だが、今はそんなことを言っていられない。シーツを身体にまいたままベッドから降り、メイドへと入室を5
【N06_Fina】 ▽
【nineGM】 【メイド】「は、はい! 失礼致します!」と、扉を開けて入室するメイド。しかし手には見慣れぬモノが抱えられてあり……。悪趣味な金のアヒルの置物のようにみえますね。
【nineGM】 【メイド】「そ、そのこちらに置かせて頂きます……。では陛下、ぁ……」と、それが何をする物かわかっているようで赤面して部屋の片隅へと。しかも女王がその美しい四肢を余す事無く晒しているせいで、もう顔は真っ赤といったところですね。直視はできなさそうですがそこはプロですので割りと手早く。しかし言葉少なく仕事を為して……。ふと、その指には見慣れぬ黒いリングがはまっているようであります。
【nineGM】 ▽
【N06_Fina】 【フィーナ】「これは…?」見慣れぬアヒルの置物。それが何なのか理解出来ない女王は首を傾げる…が、今はそんなものを気にしている余裕もなく「着替えるので手伝ってください」身に巻いていたシーツをベッドへと戻しつつメイドへと指示を出し。と、シーツをベッドへと戻すためにお尻を突き出すような体勢になった時…厚ぼったく腫れた…明らかにアナルセックスを愉しんでいる排泄孔がメイドの目に晒される
【N06_Fina】 ▽
【nineGM】 【メイド】「そ、その、女王陛下専用のお便器で御座います……毎朝こちらでなさるのが日課では御座いませんでしたか……?」改めて聞かれると、それはもう顔から火が出そうな勢いで……。
【nineGM】 明らかにおかしなことをいっているメイドですが、不意に感じる肛門奥の疼き……そして一瞬立ちくらみを感じて。……よく考えてみればそうであったかもしれません。
【nineGM】 【メイド】「(じょ、女王陛下の……っ)」城内、いや国の誰もがの憧れの人であるフィーナの裸体。しかし美尻の割れ目から覗くのは酷く使い込んであるようなケツ穴で……。「(あ、あう、あう……っ そ、そっか、珍しく朝が遅かったのって……)」と、自分だけの心にしまって置こうと思う反面、目に焼きつくほどに凝視をしてしまっていて。
【nineGM】 ▽
【N06_Fina】 【フィーナ】「何を馬鹿な…」わけのわからないことを言うメイドへと半眼を向けるも、不意に排泄孔の奥がずくんと脈動し、くらりと頭の中が真っ白に染まり「…あれ?そういえばそうでしたね。ごめんなさい、変なことを言って」そうだ、毎朝これで用を足すのが日課だったじゃないかと黒いアヒルを見つめ思う。一糸まとわぬままゆっくりとアヒルへと近付けばその中には王家の紋章、確かに王室専用の便器に間違いない
【N06_Fina】 【フィーナ】「それでは用を足している間洋服の準備をしてください」そうメイドに命じるとそれがさも当然であるようにおまるへと腰を下ろし取っ手を掴む
【N06_Fina】 ▽
【nineGM】 【メイド】「え、ええぇ!?」そんなまさか目の前でと……しかしそれが当然だとばかりの女王の態度に、新しい常識を思い出す。手早くドレスを用意し、その後ろへと回り込み腰を落とし、じっとヒクつく排泄穴を見据えてしまって……。
【nineGM】 【メイド】「(……女王陛下の朝の日課……)」手には巨峰が連なる淫具を持って…。
【nineGM】 ▽
【N06_Fina】 【フィーナ】「ん…」顔を紅潮させ息むとメイドに見つめられる厚ぼったい窄まりがゆっくりと緩み、そして、茶色く温かな固まりが王家の紋章の上へと溢れていく
【N06_Fina】 ▽
【nineGM】 ごぽっ 肛門が盛り上がりと共に全身の力が抜け堕ちるような快楽が襲い……それと同時に昨晩の記憶がよみがえりかけますが……。
【nineGM】 【メイド】「で、では、洗浄いたします女王陛下……っ!」ぐぼっ、ぞぷぞぷぞぷぞぷぷぷぷ!! 巨峰の連なりをその排泄穴へと突きいれ。ごぢゅぼっ、ごぢゅごぢゅごぢゅぷ!! 激しく出入りさせ肛門がひっくり返りそうな刺激と共に、またその記憶が薄れていく……。
【nineGM】 ▽
【N06_Fina】 【フィーナ】「ふぁ…」排泄行為にも関わらず感じてしまう性的な快楽。腰が蕩けるようなその快楽の中、瞼の裏に下卑た大臣の顔が浮かび、言いようもない怒りが心の中に沸き起こる…が
【N06_Fina】 【フィーナ】「んほっおおっ!おほぉぉっ!!」排泄を終えたばかりの孔へといくつもの巨峰が連なる器具を押し込まれ、そして、引き抜かれる感覚に情けない叫び声をあげ、巨峰が引き抜かれる度に括約筋を連続して押し広げ捲くられる快感に女王は舌を突き出し鳴き叫び、秘所からとろとろの蜜を溢れさせ、排泄物へと蜜のソースを和えていく
【N06_Fina】 ▽
【nineGM】 【メイド】「はっ、はぁ……あぁ……っ♪」ごくりと大きく喉を鳴らしツバを飲み込み。日常の一幕であるはずが、見ているだけで興奮を隠せず……メイドのスカートの中は既に雌の臭いでいっぱいになってしまっていることでしょう。
【nineGM】 【メイド】「……っ、で、では、本日もご健康を確認できました……そ、その、お拭きいたしますっ」絹のハンカチで今だ盛り上った肛門を洗浄して……。
【nineGM】 ▽
【N06_Fina】 【フィーナ】「はぁ、はぁ、あはぁ…」たっぷりと掻き混ぜられ捲られた排泄孔はだらしなく緩んだままひくつき。おまるに抱きつき喘ぐ女王の顔に恍惚と恥辱の色が浮かび
【N06_Fina】 【フィーナ】「はぁ、あ…御苦労…様…ぁ…」仕事を果たしたメイドへとねぎらいの言葉を投げかけ。ひくつく窄まりは清めてくれるメイドの指先へとハンカチごときゅんっと噛みついた
【N06_Fina】 ▽
【nineGM】  
【nineGM】  
【nineGM】  
【nineGM】 こうして今日も女王の変わらぬ一日が始まるのでした。ニヤケを強くした大臣の笑みの意味にも今は気づく事が出来ぬまま……。
【nineGM】 誰にも気づかれることなく。王国を蝕む影はゆっくりとその胎動を始めるのでした。
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【nineGM】  
【nineGM】 ~ランドリューフ戦記~
【nineGM】 【王国の影】
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【nineGM】  
【nineGM】  
【nineGM】 長くなり申したがこれにて閉幕となりますすす…!
【nineGM】 おつかれさまでしたー!(ぱんぱかぱー!
【N06_Fina】 |_・) おちゅ!
【nineGM】 簡単なセッションのはずがどうしてこうなった!楽しめたので個人的にはよかったですがわはは!
【nineGM】 さてうれしはずかしリザルトなのです。堕ちてないから負けじゃない!
【N06_Fina】 |_・)b たのしかったぜ
【nineGM】 シナリオ成功40点+モンスター、トラップ経験点12点+総獲得CP
【N06_Fina】 |・・) 獲得CP12点、SP11になった。アクトは8つ
【N06_Fina】 |_・) 64点か
【nineGM】 ナイト級でした! 結構がんばったのではないかな…アイアンウィルの壁は厚かった…!
【nineGM】 そしてミアスマ4点に名声1!
【nineGM】 SPもあわせてミアスマは9.5点かな。実際惜しい
【N06_Fina】 |・・) レベル1じゃなければ即死だった
【nineGM】 (水着は若干やりすぎたかなっておもったけどそれはそれうへへ
【N06_Fina】 |_・) これから毎朝メイドに視姦&洗浄されるのね
【nineGM】 人脈はジルベルと司教様かな! 御入用でしたらどうぞ!
【N06_Fina】 |_・) じゃあ、ジルベルにしておこう
【nineGM】 されちゃうよされちゃうよ。万が一排泄で達しなかった用の一手であると同時に女王様も見られちゃう欲を育ててってそんなかんじうへへ
【nineGM】 (有能で美人なお姉さんがおまるでシちゃうっていう歪んだ欲望をかなえられたので余は満足ってかお
【N06_Fina】 |_・) さすがはにねっとさん、えろい
【nineGM】 そんな訳でありがとうございました! 余所の人の設定の国なのに遣りたい放題でしたがきっと今後もそうなるでしょう!(きりり
【N06_Fina】 |・・) もっとやれ
【nineGM】 ひひひ……では! 今回はこれにて〆ます!
【nineGM】 チャンネルリリースです! ありがとうございましたー!